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GM : ……では、ノー嬢も到着しましたし、[宣言順]で自己紹介の程を、お願いします。>ALL
ニユ : とゆーか、ンな美形悪役でほんっとに良いのか?(じっ<ちょっとドジでチャーミング、夢見がちオトメ(?)
ティス : まるでクラレス・・・。(←オトメ、だけで引っ掛けるなよ(笑))<悪役?
ノー : んー、遅れてきてショッパナかぁ。名前ノー。技能は戦士2の精霊2の詩人
ロフィム : 2番手か。ロフィム=ヴァンス、所帯持ち、ラーダの神官だ。神官5/賢者3/戦士3。んでも非力で不器用なんでな、戦闘力はねえや。もうセージは4に上げられんだが…今回は保留。本日はよっしく(^^)(勧誘用スマイル ←?) それから申し訳ねえが、4時から15〜20分ほど中座するんで。予め言っとくや。
ノー : (続き)1ね。よろしくー♪>All
ロフィム : と、すまん。ノーは切れてたか?(爆)<自己紹介
アルマリア : 角を曲がったところで冒険者さんとぶつかってしまうのでしょうか?<パンをくわえて夢見がち
ティス : 3番手。 ティス=レイン 野伏精霊使いで3−3。 よろしくお願いします。
ノー : ばっくすぺーすとえんたーが近くにあるのってイヤ、つくづく(笑)>切れ・ロフィム
クロス : 4番手 私は、クロス。神2/戦1新米の神官戦士です。
アルマリア : では5番手で。 アルマリア=エンデルと申します。 孤児院で住み込みの手伝いをしつつ、蛙屋さんで冒険をさせていただいてます、本日はどうぞ宜しくお願いします(^^)(ぺこり) 職業はマイリー様の従者たる神官戦士(4−3)です。
ロフィム : 普通そうじゃねーの?(笑) んでもえんたーでけぇじゃん(笑)(←背後は手が小さい。ばっくすぺーすまではあまり届かない(笑))>ノー
ニユ : 朝も昼も夜も其の勢い留まる事を知らず、流れ流れる魔力の激流!!アレは何だ!?生魔力の塔!?耳長ドラゴニック!?はては魅惑の転校生!!?(何者?)さあ、今日も元気良くっ声高に呼んでみよう!ニユックリアッうぇっふぉーーん!!眉目秀麗に寝癖を直しつつ見参!!!(いそいそ)(魔3、賢1、精1(付けたしにすんな))
ロフィム : ははは、なるほど、宣言順の意味がわかった(笑)<ニユで締め んじゃ、よっしくな(笑)>ALL
ティス : 改めて、今日はよろしくお願いします。>GM、ALL
ニユ : むぅ・・・やはし朝一は声のとおりが(げふげふ) ともかく、よろしくそうらう(びっ)
GM : …オッケ。そして自分は、こんな愉快な面々相手に今日は大丈夫か不安なGMです(笑)。 では、本日はどうぞ宜しくお願いします。>ALL
アルマリア : よろしくお願いします(^^)>みなさん
ノー : やん、どうしよう〜、あたしの足じゃ間に合うかどうか微妙だよう〜(どんっ)きゃ!? ふぇ、あっ、すいません〜(へたりこんだたままぺこぺこ) ((はっ、猛ダッシュでぶつかりやがったこの人は首席入学の生徒会長だけどネジが逆回転でねじ込んでじゃねーかってゆーニユ先輩っ))>三つ編みヒロイン想像
アルマリア : むしろ、ぶつかった瞬間にははじき飛ばされてその場からいなくなってそうです…(笑)<ニユ先輩
ノー : ん、よろしくねー♪>All
ロフィム : (笑)<主席入学生徒会長ネジ逆回転ニユ
ニユ : 其の説明的過ぎる心理描写に物申すッッ!!(ウキーー)<ネジ逆回転(笑)
ニユ : ぶつかって弾かれた瞬間に大きく「完」の文字がっ!?(がびん)<はじきとばされ星になる(朝から
GM : では…ここは夏のとある日の蛙亭、でございます。 海に行くモノ、河に流されるモノ、暑さでゆだっているモノ…さまざまにございますけれど、皆さんは今日も一階の卓にいらっしゃいます。>ALL
ニユ : ふむ・・・俺様とルチは拾ってきた瀕死の小蟹で遊んでいる(何)
ロフィム : つーて、今年ぁ気候不安定だあな…星見の賢者たちも警戒してんぜ…(うだうだうだってる)<卓で
ノー : 氷、氷をがりがりやりたいー。何で、山にしかねーのかなー(くったり)>夏
アルマリア : 今年は雨が多いので比較的すごしやすいのですが、お洗濯物が干せないのがこまります。(卓についてオレンジジュースを飲みつつ窓の外を眺め)
ティス : (卓でぐったり)冷夏っても暑いものは暑い・・・。 カキ氷食べたい・・・。
ロフィム : アサリとか食ってっとよ。アサリの食った小蟹に当たること、あるよな…口んなかでむにょ、とか違う食感すんのな(笑)(ルチに目を細めつつ)
アルマリア : ルチさんはともかく、ニユさんがどう遊んでるのかが気になります(笑)<小蟹
GM : そして、いつものように蛙屋に食材を搬入している業者?の方がいらっしゃったようです。脂ぎったマーファの材料を始め、珍妙なモノが厨房へと運び込まれています(笑)。
アルマリア : (マイリー様のシリーズはありませんようにと心の中で祈り)<脂ぎったマーファ
ティス : あれはクラレスが発注したのかねぇ・・・。(だるーく見やり)<脂ぎったマーファ
ニユ : 何だかお得な感じであるな・・・<蟹入ってた(笑) って、アレは仕入れブツだったのか!!?(がびん)<脂ぎったマーファ
クロス : あ、ボーっとしてた。。。
GM : そして、いつものように業者?が帰ろうとした…その時、業者?がマスターに何か手紙を渡します。
ニユ : あの暴走大ジャンプ思考小娘が一から生み出しているものだと思っておったに・・・(えいやー、で生まれる感じ(どんな))<脂マーファ
ロフィム : なんだって?つきかね(笑)<業者
アルマリア : 支払い明細でしょうか?(遠いのでよくわからず)<手紙
マスター : おや、これは……。
ニユ : 実は前々から好きでした!!・・・とゆー内容(ドッキドキ)<手紙
ノー : 「今晩、いつものところで待ってます」とか書いてんのかにィ>手紙
GM : マスターは手紙を一読すると、カリカリと何かを書き加え、その手紙を掲示板に貼り出しました。
ティス : (やり取りには目もくれず) フラウさえ召還できれば・・・。 氷宇治金時食べたい・・・。
マスター : …皆さん、お暇でしたら、どうぞ(にっこり)。
クロス : あ、またボーっとしてた(汗)
ノー : あ、ゼニの種が書き込まれたかな。ちょいとのぞきに行くー>GM
GM : そう皆さんの方へマスターは一言告げて、厨房の方へと戻っていきました。
ティス : その「さっさといって来い」的な笑いはなんですか、マスター?(笑)<暇だったら
ロフィム : (ニユとノーの話聞こえて)あんだ…恋文公開?(笑)<貼り出し 暇だしよ、そりゃ見ねえとな(笑)
アルマリア : 大丈夫ですか? 夏ばてには気をつけてくださいね、冒険者もマイリーの従者も健康が第一です(笑)<ボー>クロスさん
ニユ : んでは、其のボーっとしてる新人をひっ捕まえて見にゆこう(笑)<掲示板
ロフィム : ぼーっとしちまうなら、そのへんうろつき回ってる、ってのはどーよ(笑)>クロス
アルマリア : …ニユさんへ、とでも書いてあるのでしょうか?(みんなの集まっているところへ手紙を見にいき)<好きでした、待ってます、恋文公開
クロス : あ、もちろん大丈夫ですよ。たまにボーっとしちゃうんです>アルマリア
ニユ : なぜ、マスター経由で・・・?(ど汗(問題は其処には無い)<恋文ニユさんへ(笑)
アルマリア : 精霊使いの素養のある方はたまに虚空を眺めてボーっとしてることもあるようですが……1度ティスさんに素養を見てもらってみますとか(笑)>クロスさん
GM : 手紙には、ソコラノ村の村長、ツボハチという者からの依頼が書かれているようですね。村の漁場を荒らすマーマンを何とかして欲しい、との事です。
クロス : ははは、ホントに恋文なの(驚き)
ノー : マーマン? 誰ぞ、詳しい者はおらぬのか?>All
ニユ : ・・・マーマンってそんな生き物達で
ニユ : あったっけ?
GM : ソコラノ村は、オランから一日ほど歩いたところにある漁村です。ちなみに報酬は一人500ガメル、との事。
ティス : パールさんあたりなら知ってそうよねー。(←ここにはいないだろ)<マーマン>ノー
GM : セージ持ちの方、マーマンについてのチェック、なさりたい方はどうぞ♪>ALL
ロフィム : (会ったことは…なかったな。言葉も喋れねえや) ちと、セージ判定<マーマン 2D6 → 6 + 4 + (3) = 13
ティス : そこ、エルフだろうがぁ! なんか知らんのか!(びしぃ←んな無茶苦茶な)>ニユさん
ニユ : では、マーマンちぇっく!(ちぇいっ) 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15
アルマリア : 漁場を荒されるのは大変そうですね、小さな村だと生命線だったりしますでしょうか? マーマンと言いますと、確か幻獣の一種…?(うろ覚え)
ノー : んー、マーマンの肉って高く売れたりすんのかなー(えー)>報酬500
ロフィム : 悪ぃ、何故か間違ってら。知力分足して、達成値15。ニユと一緒だ。<セージ判定
ニユ : ふっ、そう慌てるでないぞ、小娘。何でも知っている・・・マーマン博士とか前世マーマン等と言ってもらおうか(出目が良かった余裕(笑))>ティス
ティス : ママ-ン博士??(爆)<マーマン博士>ニユさん
ロフィム : てーか、あんだよ、恋文じゃねえんじゃん(笑)(ちぇ ←?)<依頼
GM : でしたら、ニユ様もロフィムも知っていたようですね。海の中に住む種族で、上半身が人間、下半身は魚…という外見だそうで。
アルマリア : 生まれ変わる度に破壊の道を進むのでしょうか(笑) 海を統べ、陸を統べ、では次は鳥あたりになるかもしれませんね(笑)<前世マーマン>ニユさん
ニユ : どんな博士だコラ!!(モケーッ)<ままーん(笑)
アルマリア : 上半身が人で下半身が魚? まるで人魚みたいですね。<マーマン
ニユ : とゆーワケだ(笑)<マーマンの説明>ALL
GM : 人間の事を嫌っている…という話もあるとの事ですが…人間との関わりを避けているのが普通みたいですね。
ロフィム : 確か人間嫌いなんだよな? 話し合いで丁重にお引き取り願える…といいんだが…どうだろうなあ…<マーマン
クロス : マーマンって群れで行動するの?
GM : あぁ、あとノーは覚えているのですが…ソコラノ村は蛸壷での蛸漁が盛んで、海産物はメッチャ美味、との事ですよ♪>ノー
ニユ : うむっ、そしてメテオの空へ・・・っ!(くぅう(かなりツボに入ってお気に入りになったらしい))<海統べ陸統べ空統べて
ティス : ふーん。 ま、海のことはよくわからんし、いっか。(おい)<マーマン説明
アルマリア : そもそも、何故人を嫌っている種族が人里に現れるのでしょう。 食糧が不足してたりするのでしょうか?(はて)
GM : 普通は集団を作っているようですね。<群れ?>クロス
ティス : え?いつもママーンっていって、泣いてるの(スネ○のごとく(笑)<ママーン博士?>ニユさん
ノー : あー、こないだのアノ仕事ん時、寄ったところかー。フェイフェが泳いでる時に下着の上とられて大変だったトコね(そんなシーンはない)>ソコラノ村
ニユ : うむ、数体から数十体で群れて行動しておる・・・はず(知識のみ)<マーマンって群れる?
アルマリア : 気をつけないと、最後だけ空で滑ってしまうかもしれませんよ(笑)<海を統べ、陸を統べ、空を滑り>ニユさん
ロフィム : 漁場荒らすってもなー。具体的にどんな行為に及んでんだか。悪戯程度か、酷ぇ妨害か…つーか、村に出向かにゃわからんか(笑)
ロフィム : …蛸にか…<下着取られ(笑)
ニユ : おいこら(ギッ)<いっか(笑) それだけの事で今までのマーマンの流れは無視かいっ!!(ほげー←じゃいまん(?))<スネオちっく(笑)>ティス
GM : …手紙には、そこまで詳しい事は書いていないようですね。<具体的行為>ロフィム
ニユ : なんだ・・・其のありがちなドッキリウッキウキシーンは(何)<下着取られ
ロフィム : ふむ。マーマンとやらには一度お目にかかってみてーやな……(顎に手を当てて) どーすべ、行ってみっかなあ…(周り見て)
アルマリア : ?(視線が合い) そうですね、ボクも1度見てみたいとは思います。 それに、彼らが何故漁場を襲うのかも気になりますし(^^)>ロフィムさん
ニユ : 村に出向くのは良いのだが・・・マーマンとゆーのは水中民族であるよな?(むーむー(悩み悩み))・・・まあ、海に出ると決まったでもなし(ふぅ)
クロス : はい!!とりあえず言ってみましょう(緊張ぎみ)
ノー : あたし言葉わからんけど、行ってみてもいーかなー。マスター、この仕事受けたいんだけどぉ>GM
ロフィム : そーそー、またどっきりうきうきシーン、あっかもしんねーし。行ってみんべ?(笑)(ティス、ノー、アルマリアの面々を見て ←こら…)>ニユ
ニユ : (視線が合って(笑))・・・俺様も行くだけ行こう(むん)>ろふぃー
ティス : ま、ボケるのはこの辺にして、だ。(笑) // お、泳ぐのは勘弁して欲しいんですけど・・・。(汗汗)
マスター : そうですか(微笑)。 それでは、その手紙を持って、ソコラノ村まで行ってあげてくださいね。>ノー
ニユ : 俺様が其の様なシーンを期待していると思ったら大間違いだっ!!(鼻血垂れつつぷんすか憤慨(阿呆))>ロフィム
ティス : そこっ、セクハラな目っ!(後ろからびしっ)<どっきり?>ロフィムさん
ロフィム : ……(はっ)……泳げねーヤツふたりか(爆)<ニユ、ティス ま、どーにかなんだろ(笑)
ノー : そーそぉ、新しい港に女を作れるかもねー(笑)(ロフィムを見て←こらこら)
マスター : …ついでに、帰りがけに村の名物の蛸を貰ってきてくださると、嬉しいですね(にこり)。
ニユ : (緊張をほぐそうと目の前で得意の踊りを披露してみる←参考:キタキ○踊り(待て))>クロス
System : アルマリアが現れた!
ロフィム : 痛ぇ、冗談だっつーの(笑)>ティス てか、こっちで調べとくことあっかね?
アルマリア : (P:レス不用です〜)
ティス : そこもかーっ!(ばしぃっ)<鼻血>ニユさん
クロス : ははは、ありがとう!!>ニユ
ニユ : っはΣ仲間!?<ティス
ニユ : むぎょっ!?(天誅くだる(笑))
ティス : 私だって万能じゃない・・・。 そもそも私は山生まれだいっ!(開き直った)<仲間>ニユさん
ニユ : カッカッカ、礼などは良い!さあ、貴様も一緒にレッツだんしんぐっ!(待て待て)>クロス
ノー : 特に思い当たらないー。場所は向こうの漁場だからねー>こっちでの調査
GM : では、本日の引率を決めて…どう行動するか決めてくださいませ。>ALL
ノー : 強いて挙げれば・・・あたしらマーマンと喋れるのん?>ロフィム
ロフィム : だよな…んーじゃさっさか出かけんのが吉か(笑)(踊ってるニユとクロス(え?)見て)<オランで調べず
ニユ : ロフィムであろ?<引率 マーマンの生態・・・は良いとして、其処らの海域で何か起こっていないかくらい調べてから行っても良いよーな気もするが(どうだろ)
ロフィム : ……いや。やべ、ニユまだタング使えねえか(汗)<会話>ノー
ノー : しったから呼んでもアッルマリアぁ♪(←黙れ)>リーダー候補
アルマリア : ガイドさんでも雇います?<喋れる でも、マーマンは何語を喋るのでしょう、東方語とか西方語ではありませんよね(笑)>ノーさん
ニユ : カッカッカッカ、ぶいっ(じゃねぇよ)<タング使えない(笑)
ニユ : マーマン語のみっぽいと・・・書いてある(どこに?)<マーマン
ティス : (ニユ、ロフィム、アルマリアとと見やり) ・・・・・・・。アルマリアさんが適任かと。(←かなり酷いね、君)<リーダー
アルマリア : あの、下から読んだらアリマルアになってしまいますが…いえ、そうではなく何故ボクなのでしょう(笑)
ロフィム : 俺じゃあ普通すぎ。(なんでよ)<リーダー アルマリアに1票かな。経験あったら悪ぃ(笑) 海域の異常調べなら学院だろうかね。
ノー : 世の中、すべて説明できるもんでもないようルリちゃん♪(誰さ)>何故・アルマリア
GM : …では、三票入りましたし…アルマが引率と言う事で。 さてはて、如何しましょうか…。
アルマリア : う…う〜ん…(^^; すでに3票ですか? ゆ、勇者を導くのも自ら志すのもマイリーに仕えるものの使命、1度くらいは経験してみるべきでしょうか…?(汗)<リーダー
ニユ : アリマルアって面白いな・・・(ぷくくく(一人笑い) むぅ、普通過ぎるならば仕方あるまい(何が) アルマリアに票変え(げんきん奴)
アルマリア : …もう決定なのですね…(笑) それでは、不束者ですがよろしくおねがいします(ぺこり)>みなさん
ノー : はいな、よろしくー(拍手)>リーダー
クロス : 私も、アルマリアに一票です(笑)
ロフィム : お、やっぱし未経験か、頑張れ(笑)(←適当だな君ぃ) よっしく(^^)>リーダー
クロス : ヨロシクです。
ティス : よろしくー。(ぱちぱち)>アルマリアさん
ニユ : よろしくしてくれるが良い(カッカッカ>リーダー
アルマリア : クロスさんも…(笑) ええと…今現在出てるのは、ニユさんのその海域でなにか起きてないか調べてみませんか…ですけど、どうでしょうか?>みなさん
ノー : そーゆー、調べモノなら学院かな、あたし入れないけど>海域
アルマリア : …うーん、みなさん冒険慣れされてますから、いっそ大きな船に乗ったつもりでリラックスしておくことにします…(笑)
アルマリア : 学院ですか、確かに調べられそうですよね(^^) 他にも、直接村の人に聞いてみることも出来ますでしょうか?
ニユ : 考えてみたら、それこそ村で聞いてみれば良いかと思ったりなんだったり(おい
GM : …では、学院と言う事で宜しいですか?>ALL
GM : それとも、真っ先に村を目指しますか(笑)?>ALL
ノー : かんこう令しかれて、村ではわかんなかったりするケースは・・・確率低いかにゃー>村で調査案
ロフィム : どっちだ(笑) まー、備えあれば憂いなし。ちょっくら学院寄るくれーの時間はあんじゃね?
ティス : ま、事前知識を入れる分には良いんじゃないの? 海のことは地元民にしかわからないとも聞いたこともあるけど・・・。無駄にはならないでしょ。<学院行き
アルマリア : では、迷うよりもまず体現せよとの神殿の教えもありますし、ここは全員でさっと行って聞いてきますか? なんだかその方が早そうですし。<学院
クロス : そうですね。何か準備する必要があるかもわからないしね
ニユ : うむ、そいでは学院で俺様の調査能力を大いに発揮してみせようぞ(むん)
GM : では学院と言う事で。 誰が行きますでしょうか?
ロフィム : あとなー。会話出来ねえかんな、通訳調達出来っかもしんねーし(笑) (って言うか、リーダーの存在までわかっててもいい?)>GM
アルマリア : では、学院からでお願いします。 会員以外が入れないのでしたら、セージの方、魔術師の方だけでけっこうですので。>GM
GM : 一応、出目的にでしたらシャーマンもリーダーもオッケー…ですね。>ロフィム
アルマリア : 出来たらその辺も聞いてみましょうか。 確かに要求を聞くにも伝えるにも会話の手段は欲しいです。<通訳さん>ロフィムさん
GM : では、セージ・魔術師技能持ちの方はウェルカム学院。それ以外は天の声でお願いします。>ALL
ロフィム : 了解。<おっけー>GM 最悪精霊語でなんか叫んで貰うか(笑)(勢いで)<ティスとニユに
ニユ : 知識人は俺様とロフィムだけか(笑)
ロフィム : げ、ニユと俺じゃん(爆)(不安むくむく(笑))<学院ゆき うっし、んーじゃ学院。
アルマリア : あ、留守番ですね、それはではいってらっしゃいです(^^)(手を振って見送り)>ロフィムさん、ニユさん
ティス : あのー、精霊語は精霊と交信するものであって、会話に使うものじゃないんですけど・・・。(苦笑)<精霊語で>ロフィムさん
ニユ : 精霊語で会話出来そうではあるよな、確かに(笑) ってなワケで、俺様がじきじきに出向いてやった故に茶の一杯でも出しつつ敬え(待て)>学院(?)
受付メン : ……よーぉ、今日は何の用?>ニユ
アルマリア : 神聖語は同じ魔法語でも会話には使えないのですよね。 下位古代語や精霊語、機会がありましたら学んでみたいものですが。
ティス : と、まぁいってらっしゃいです。>ロフィムさん、ニユさん と、そのあいだに、水陸両用にしておかないと・・・。
ニユ : くっ!?相変わらず態度の悪い(むぎー)マーマンだ。其れからソコラノ村の海の事について調べたい>受付メン
ティス : ↓水陸両用の前に「装備を」が抜け
ニユ : いったい何を水陸両用に!?(がび<ティス
ロフィム : お? 心ん中で叫んだら海ん中に…伝わらんか(笑)>ティス
受付メン : マーマンなら…向こうのナマモノ書庫のどっかに厭になるぐらい資料があるな。 あと…ソコラノ村…の海?それは、ちょっと待ってな。>ニユ
ニユ : うむ・・・ン?(待ち体勢)>受付メン
ロフィム : タイミングが(笑)<なにを水陸両用<装備だった あー…出来れば、エキスパートなんかいねーか?<マーマンに興味あったりする>受付メン
ノー : ん、170ページ「魔法語」の欄に、精霊語は意思疎通もアリと書いてあるから、希望あるかもしんないよん>ティッシ
ティス : フルコントロールでもない限り、無理そうなことを・・・。(笑)<ウィンディーネに叫んで伝達>ロフィムさん
ニユ : ・・・・マーマンの資料とか、調べた方が良いだろか?(嫌になるくらいあるらしい資料にげっそりしつつ(何))>ロフィム
ロフィム : 知ってる以上のこたわかんねーと思うけどな。(文献調査は時間が…)<資料>ニユ
ニユ : マーマンふぇち?(嫌)<エキスパート
ティス : ほんとうだ・・・はじめて知りました(背後のアホ)<意思疎通可能>ノーさん
ロフィム : 学者なんざみんなそんなもんだって(笑)(語弊)<ふぇち>ニユ
受付メン : (数分後…にょん、と一冊の書物が登場) ……ソコラノ村の事が書かれているガイドブックだ。これを読むと良い。(デイリーオラン責任編集・オランウォーカーを手渡し)>ニユ
ニユ : であるよな、良かった・・・(ほっ)<知ってる以上のことは・・
アルマリア : 待ってる間にこちらで出来ること…何かありますでしょうか? 装備に錆び止めでも塗りながらみなさんの帰りを待ってましょうか(笑)>ノーさん
ノー : エルフがフェアリー語ないから妖精と会話不可にならない為なのか知らんが、とりあえず、言葉の壁はどうにかなりそーね。あとは海の方で問題があるかないか、あったかなかったか、くらいかな
ニユ : ・・・やったら信用ならないブツを有難う(デイオラの文字にひくっとしながら(笑)) ガイドブックは持ち出しOK?>受付メン
ノー : ・・・っと、今のはかっこでくくった方が良かったかも知れない(苦笑)>前言は天の声
ティス : (Σデリオラって図書館に入るくらい有名な会社?だったのか。(笑))
ロフィム : ……(−−)……<オランウォーカー まあ、一応な…(ぱらぱらと目を通してみる。なにかめぼしい情報は…?(笑))>GM
ノー : オミヤゲの話でもしよっか?(笑)>待ってる間・アルマリア
受付メン : マーマンのエキスパートか……どんぐらいマーマンにハマった奴を御所望で? もちろん、ディープな奴ほど準備するのは難しいケドよ。>ロフィム
ニユ : 下っ端のマーマンはアレがアレであるしで、通訳が居るにこしたことは無いと思うがな(なにがなにさ)<点の声(何)
アルマリア : あ、ボク、タコツボというものを見てみたいかもしれません(笑) 小さなものでも売ってたらいいですね(笑)<オミヤゲ>ノーさん
受付メン : 一応持ってっていいぜ。 俺が今朝方買ってきた奴だし(笑)。<ガイドブック>ニユ
ロフィム : そうだな。必要最低限として、通訳が出来る程度。そんなに待ってらんねーんで。今いるヤツで。>受付メン
ノー : (ヒレ・・・ヒレがね、またイイィんだネ。ぼく、詳しいよ。た、食べた事だってあるし、ね・・・←ディープなマーマンフリーク想像)
ロフィム : (食ったヤツは却下(爆))<フリーク
ニユ : 其れはタイミング良し、であったな(ラッキー)・・・というか、朝方買ってきてもう飽きた!?(がびん)<受付メン
ティス : (卓で固くなって座っている(のか)クロスさんを見て)まぁ、そう固くならないで・・・。 ここでの仕事は初めてだっけ?>クロスさん
ノー : (会話の方は、何とかなりそうデスぜー←自分で問題点あげたんだけど)>通訳・ロフィム
アルマリア : (出来るだけ友好的な方をお願いします…(笑))<フリーク>ロフィムさん、ニユさん
GM : ソコラノ村…人口500人ぐらいの漁村。名物は蛸を始めとした海産物、そして一部では芸術品にまで高められたと噂の蛸壷。以前ファリスの聖騎士志願の子が絶賛していたそうな。
ロフィム : ……デイリーだかんな……(−−)(あとはニユに押しつけた(笑))<記事内容
ノー : ユーキを出して、いろいろ発言するのだ、クロス♪ まずぁ「ぼーーー」から、始めよー(←黙れ)>クロス
ニユ : 出来るだけマーマンに対して友好の意思を持っているヤツを(笑)<天声に従い(笑)<マーマニ>受付メン
クロス : ここでの仕事は、初めてです>ティスさん
ティス : fu-nn///
クロス : ただ、性格的に。。。たまにボーっとしてる時があるんですよ(照れ笑い)
ニユ : むっ、貴様ももう飽きたのか!?(がびーんびん)(押し付けられ)>ロフィム ・・・・まあ、参考程度にはなるか(ぺらぺら捲りつつため息(おい))
アルマリア : 私はここでボーっとしています、となるのですね(笑)<まずはぼーから でも、なんでも良いので雑談に参加してるとなじみやすいですよ(^^)>クロスさん
GM : また、村の近くには紅白歌合戦の原型になるとされている「脅迫歌合戦」の舞台になったとされるホール岩があり、それも観光名所。 「脅迫歌合戦」とは、近くの海に住むマーマンと近くの山に住むハーピーが互いの歌を競い合い、通りすがる旅人に判定を求めた…というモノ。判定如何によっては旅人が襲われてしまった…という事件も過去にあったとか。<オランウォーカー
ティス : (↓失礼、ミスです)// うーん、まぁ、この宿の雰囲気は独特だから慣れるのに時間掛かるかも知れないけど、自分から話に入ってこないと流されるよー。(笑)>クロスさん
ロフィム : 夏なんだしよ〜、こう、今週の浜辺の美女、とかって特集ねえんかね(笑)<飽き>ニユ って……危険なとこじゃん、けっこ(笑)<脅迫歌合戦(笑)
ニユ : にしても・・・芸術品の蛸壺って一体・・・(むぅ ・・・・なんか凄まじく阿呆な土地柄であるとゆー事はわかった(汗汗<脅迫歌合戦(笑)
アルマリア : (ハーピー…空を飛ぶものでしたっけ…? 確か、ニユさんの来世の(笑))
受付メン : …了解。 会話が出来て、友好的な考えを持っている奴な。(メモに何か走り書きして、伝書鳩どこかへ飛ばし)
ノー : それ、今GMが考えたのだろーか、ホントにそういうのがあんのだろーか(笑)>脅迫歌
ニユ : しかも、ごっつい眉唾臭い話であるなぁ・・・(ふぅ<紅白の原型って・・(笑)
ロフィム : (ニユの来世は女性か ←そゆ問題でもなく) っと、その前に一応判定しとくか。<ハーピィ 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
ロフィム : 知んねーや(笑)<ハーピィ
クロス : 司会は。。。誰がやるんだろう?。。。。>脅迫歌
ニユ : 俺様の来世ー?来世?来世、であるか・・・(何さ<ハッピーハーピィ 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
ロフィム : (あとでノーに教えて貰おう<ハーピィ)
ニユ : うむ、俺様も知んねーや(笑)<はっぴ
GM : …ちょいとロフィムの記憶にはありませんでしたね。<ハーピー>ロフィム
ロフィム : ういす。んじゃマニアが来たらニユ引っ張ってみんなんとこ戻るか(笑) 天の声ねえか?>ALL
ニユ : 司会は、ゴンザレスやまもと。数々の名ジャッジを繰り返してきたスペシャリストであるが、今は引退して司会を(喧しい)得意なジャッジは「タッチの差で引き分け!」(ど喧しい)<司会
アルマリア : (あ、もしあれでしたら、ナリスさんがよく使っている何でも知っている魔法を使ってくださってもいいですよ。 精神力はいくらでも補充いたしますので)>ロフィムさん
GM : …そして、ニユ様も。<ハーピー知識 そうこうしていると、いかにも研究者風の落ち着いた雰囲気の男性がやってきました。
ノー : (今更だけど、簡単なレクチャーだけ受けて、ガイドなしで行った方が報酬多くていいかなー、と(苦笑))>ロフィム
ティス : (特に無いかなー。 海岸線だとか海流は向こうに行って聞いたほうが早いし・・・天候も同じだろうし・・・。)
ロフィム : (あー、まだいいや。あんがとさん(^^))>アルマリア
ニユ : む、初めましてであるな。俺様はニユ・クリア・ウェフォン、よろしく(控え控え) ところで、ソコラノ村のマーマンに今、何かしらの異変が起きているらしーのだ!!(ばばむんっ(何事))>研究者風
ティス : (失敗するよりは、報酬減っても確実性を上げた方が・・・。 信用にもかかわるし)>ノーさん
クロス : ははは、ゴンザレスのサイン欲しいな。色紙買っとこ>ニユ
ロフィム : (それで会話できるんなら、セージは苦労しねえし(笑))<レクチャーだけ>ノー
イツキ : …お待たせしました。私、マーマンの研究をしておりますイツキという者です。(胸元から名刺だして手渡し)>ニユ・ロフィム
ノー : (いや、だから、さっき精霊語も会話ダイジョブって(笑))>ロフィム
ニユ : (研究者としての血を騒がせて、上手く自分から来たがるよーにしたいと思う今日この頃。どうだろ?(何))
ティス : (向こうにもシャーマンがいないと話にならないでしょー。(笑)<精霊語で)>ノーさん
ニユ : ふっ・・・なんであろうか・・・此の胸の痛みは・・・(良心です)<色紙をかっとこ
ティス : (その辺は任せます(笑))<自分から>ニユさん
ロフィム : よろしく。(握手)>研究者風 ちっと…いや、少しマーマンがらみの仕事に付き合って見る気ありませんか? 滅多に会えるものでもないと思いますし。>イツキ
ノー : おお、マーマぁン! 行きます、行きますともっ、調査ァ、調査ァ!(突然取り乱しつつ海パン一丁になる「落ち着いた雰囲気の男」←おい)>自分から・ニユ
System : アルマリアが現れた!
イツキ : ……マーマン絡み、ですか。良いですね。お供します(微笑)。>ロフィム
ニユ : うむ、イツキか・・・改めてよろしく(名刺を受け取り) って、いうかそんな奴ぁクビだっ、クビーー!!!(ギャア)<取り乱す男(笑)
アルマリア : 足下がおぼついてません、どうやらクロスさんと一緒にぼーっとしてるようで(笑)
受付メン : よっし、商談せーりつ! 一応、仲介料は…(そろばん弾いて)…今日は100ガメル。ついでにそいつに報酬に250ガメル払っといてやってくれよ?
クロス : 痛い!!。。。スミマセン。。。ウロウロしてたら、机にぶつかりました。。。
ニユ : ・・・・ガメつい受付は嫌われるぞ?(むきー) っていうか、やっぱし報酬払わなければならぬか(とほ)まかれ(ずいっ)>受付メン
イツキ : あぁ、僕はセージを三階梯分ほど嗜んでまして…あまり戦闘には向いていない者ですので、その点はご理解お願いします。>ロフィム
ノー : (うーん、集団からシャーマンとリーダーが出るまで根気よく精霊語で語りかける、とか。ま、そいつらが出てくるまでのガイドでもいいかぁ(苦笑))>ティッシ
ロフィム : ああ、有り難うございます(頭下げ) 具体的には我々はマーマン語の話せる通訳を必要としておりまして。報酬の他に、そちらのご要望など歩きながらでも、先に伺っておきたいのですが…>イツキ
ロフィム : ほいよ(100ガメル渡し)>受付メン 他んときも融通利かしてくれよ?(笑)
ティス : Σ?!本当にうろうろしてたの?(笑) (時計見て)そろそろ2人戻ってくる時間だと思うし、準備は大丈夫?>クロスさん
受付メン : (むきー) …俺のオランウォーカー持ってく上に更にそんな事言う? だったらいいんだぞ、お前の悪行洗い出して衛視に報告してやる!(べろべろばー)>ニユ
ティス : (意外と安くつきましたねー。<経費合計350)
ノー : あうう、早くも350出費・・・急がねば
ニユ : ・・・(ロフィムの流れるような対応に付いていけず踊り始めたエルフ(待て))くっ、此れは見習わなければなるまいっ(悔しくもしかしな心(どんな))
ロフィム : 君らなにしてる(笑)(受付メンとニユ引き剥がしつつ)
クロス : は、はい!!、大丈夫ですよ!!>ティスさん
イツキ : 今も言いましたように、僕は戦闘の役には立ちません。 他には…ちゃんと食事を取らせて頂ければ、特に要望など(にこり)。>ロフィム
ニユ : ぬあんだとー!!俺様の悪行なぞあるわけがなっ・・・・・・・すいませんでした(床に這い蹲り(ノット プライド))>受付メン
ティス : まーまー、そう最初から肩肘張らないで。(笑) そんなんじゃ、向こうについたころには疲れきっちゃうよ。>クロスさん
受付メン : ン…ご利用いただき、誠にありがとうございました♪(一礼)<融通>ロフィム
ノー : ほいでは、だいぶ時間も使ったし、急ぎ足でいきましょうかね、リーダー(・・・あ、ガイドは急げない?)>アルマリア
ニユ : (引き剥がされましてズルズルと(笑))いや、なに・・・学院内にふさわしい知的な小ジョーク合いなぞをしばし(何)<何をしとる?
ロフィム : 承知いたしました。危険に晒さないように最善の努力をいたしましょう。(と、話ながら蛙屋に向かいます)>GM
アルマリア : そうですね、お二人が戻ってきたら出かけましょう(^^) 確か片道で1日くらいですし、明日の昼前くらいにはつくでしょう。>ノーさん
GM : では、こんな所で…オランを出発ですか?>ALL
ニユ : 俺様にどむんと任せておけば、七転八倒的に大丈夫であるぞ(胸張りつつ帰還)
アルマリア : 後は特にすることもなさそうですし…買い物とかする人はいませんか? なければそのまま出発したいと思いますが>みなさん
ティス : 問題無しです。>リーダー
ニユ : 俺様は大丈夫だ。何時でも出られるぞ(びっ)
アルマリア : どうせでしたら、七回転んだ後は八回起き上がる方にしておきましょう(笑)(マイリー的チェック)>ニユさん
ロフィム : 待たせてすまねー、みんな、出発はOKだ(笑)>ALL (イツキの紹介をしてかかった費用は一応申請)
アルマリア : 了解です、ごくろうさまでした(^^)(ガイドさんを紹介してもらい) それではソコラノ村へ出発いたしましょう(^^)>みなさん、GM
ニユ : ふむ・・・努力する・・・む?(はてはて?←わかってない)<八回起きろ(笑)
アルマリア : 道中、マーマン語でこんにちわを何と言うのかイツキさんに習いながら(笑)
クロス : 問題無しです。イツキさん、ヨロシク。
GM : では、マスターの手弁当を片手に、えっちらおっちらと一同はソコラノ村へと向かうのでした…。
GM : 騒いだり突っ込まれたり、時に海の中に突き落とされつつ海岸沿いの道を潮風に吹かれつつ進んでおりますと…
ロフィム : (えっちらおっちら、一応道中警戒しつつ)そーいや、ノー。オランウォーカー(ニユが抱えてるの指差し)にハーピィって名前が出てたんだがよ。蛸壺村に縁のあるしろもんかな?>ノー
ノー : ああっ、イツキの弁当にだけ唐揚げがふたッつも! 差別ー(うるさい)>手弁当
アルマリア : そう言えば、近くにハーピーが出るのでしたでしょうか? 今回の依頼と特に関係がなければ、出来るだけ依頼が終わるまで近づかないようにしておきたいとこですね。>ロフィムさん、ニユさん
GM : 一同は、路上に女性が倒れている所にはち合ってしまいました(笑)。
ニユ : 誰だーー!!?今、押したの誰だーー!!?(ギャアア)←突き落とされた人
ノー : さー、どおかなー。通り道にでくわした事はあったけど、今回は関係ないとも思うー>ハーピィ
ロフィム : うおっと……時刻は? 村までどの程度の距離だ?(周囲警戒しつつ女性に近づき)>GM レンジャー、周りよっしく>ティス
ニユ : ・・・・・・・・いきなり現れたな、行き倒れ(笑)
ティス : んなもん、こっちからお願いしてるんだから、待遇がいいのはあたりまえだっ!(笑)<から揚げ論争>ノーさん
アルマリア : あら? …行き倒れ?? …ええと…あ、大丈夫でしょうかっ、怪我はありませんか?(慌てて駆け寄ろうと)<女性>GM
ティス : なんてーか、いきなりだね・・・。<行き倒れ 周囲警戒・・・。 索敵開始。(笑)
アルマリア : あ、申し訳ありません、無警戒に近づいてしまいました…(爆)
ノー : ほほぉ。新手のキャッチセールス? 「・・・もしもーし?」>女
クロス : どんな様子ですか?(続いて駆け寄ろうと)>GM
ニユ : ハッ!?なぜか、今、すっぽりと「心配する」とゆー行為が抜けていた!(いろいろと末期症状)<行き倒れに
GM : 時刻は昼間ですね。村へはもう少しと行った所。>ロフィム
GM : …女性は素っ裸です。見た感じ、気を失っているだけで特に怪我をしているといった様子はありません。
ノー : んー、あたしは一応、イツキのそばにいるね>GM
ロフィム : ………(ぽりぽり)。まー、介抱は女性の君に任せる(笑)<女性の様子>アルマリア
アルマリア : ……何故??(頭の中をぐるぐるいろんなことが回り) …はっ(慌てて自分の着ている法衣をかけてあげ)<裸>GM
ニユ : 裸ッ(ラッ)!!・・・不用意に近づかなんで良かった(汗)
クロス : あっ。。。。。女性の方お願いします(照れ。。汗。。)
GM : 年頃は20歳前後。銀色の髪の、なかなか綺麗な部類に入る外観の女性のようです。
GM : では、アルマが法衣を掛け…介抱などしておりますと、しばらくして女性は目を覚ましたようです。
ロフィム : うーん。気がつかねーかな?(少し離れて様子伺い) どっち向いて倒れてた? 村の方? 村からオランに向かう方?>GM
ロフィム : おっと、気付いたか。
ニユ : 男色の盗賊に身包みを剥がされたのであろうか・・・(怖
ロフィム : (……何故そこで男色になる…(爆)<盗賊>ニユ)
女性 : (キョロキョロと周囲見回し…次に自分の手を見て、また冒険者達を見やり、ぺこっと頭を下げる)
アルマリア : 良識的な方が多くて助かります(笑)<照れる方、近づかない方>男性陣 奇麗な方ですね…外傷などはありますでしょうか…疲労…で、倒れてるのかな?>GM ティスさん、精霊の具合なども見れるのでしたら一応お願いします。
GM : 道路を横切るように、海の方を向いて、ですね。<倒れた方向>ロフィム
ニユ : (だって、ほら、男色じゃなかったらさらってたりするんだろーなー・・・と(喧しい)<盗賊>ロフィム)
ティス : んー、まぁ感知くらいならすぐ終わるから・・・。>アルマリアさん ということで、精霊力感知お願いします>GM
ノー : 女も売ればけっこぉな金になろうにー・・・>身包みだけはいだ盗賊
アルマリア : 気がつかれましたか、良かったです(^^) 一体なにがあったのです?(そっと水袋を渡しつつ共通語で話しかけ)>女性
ニユ : (対抗して、むん、と胸を張る←?)<女性、頭下げる
GM : 外傷はないようです。ただ、やたらと口をパクパクさせているようにも見受けられますが。>アルマリア
ティス : (遠くからぼそりと。) 非常識な・・・。<人身売買>ノー
ニユ : 女に触るのが嫌なほどの徹底した男色野郎だったり(嫌)<女売り
GM : 特に精霊力に異常はなさそうに思えます。ただ、ウンディーネの影響が強すぎて、あまり正確な感じはわかりません。>ティス
ロフィム : (でも目の遣り所に困り、視線がうろうろしていた<ナレーション ←すな)<胸張りニユ
女性 : ………。(戸惑いながら水袋を受け取り、口を付けつつニッコリと微笑み)>アルマリア
ニユ : ・・・金魚の真似?(首こけり)<パクパク
アルマリア : ええと…一応服はかかってますので近づかれても大丈夫ですよ…(笑)>男性陣
ティス : ま、これだけ海に近ければウンディーネが強いのはわかるんだけどね・・・。 ごめん、細かいところまではわからないかな。<精霊力>アルマリアさん
ニユ : 勝手に俺様の行動をナレーションすなっ!!(もけーっ)(しかし視線はグルングルンうろついていた(もはや病気))<ロフィナレ
クロス : 綺麗な方だなぁ。。。。。(呟き)
アルマリア : あ、いえ、精霊が操れるティスさんにわからないのでしたらボクにはまったくわかりませんので(^^) ともあれ、どういうことでしょうね。<ウンディーネが強い?>ティスさん
ロフィム : ノー、蛸壺村で見かけなかったんか?<女性>ノー こんだけ美女なら、目にも留まったろ?
ニユ : 俺様の方が数十倍綺麗であるぞ(ずずいっと視界に入り込み(うざーい))<綺麗な方
GM : …おぼろげにどこかで見た気もしますが、それが何処か、は思い出せませんね。<女性>ノー
アルマリア : 代わりにそこに寝っ転がってみるというのはどうでしょう(笑)<数十倍>ニユさん
ティス : 海岸線に近いから、ウィンディーネは自然に強くなるんだけど・・・。<どいういうこと? ・・・・・・。海の中でもないのにウンディーネが「強すぎる」??・・・。
ロフィム : 裸でな(笑)<寝っ転がりニユ
ノー : (.ー_-・・・美女っていってもあたしくらいしか目に留まらなかったよーな(←馬鹿が何か言ってます)>ロフィム
ティス : 質問です。 海岸線は、岩浜?砂浜?>GM
女性 : ……。(水袋の中身を飲み終えると、水袋をアルマに返し、一礼してから立ち上がってふらふらとオランの方へと歩き始めようとする)
ロフィム : 鏡でも見てなきゃ、自分は見えねえだろよ(笑)<いくら美女でも>ノー と、ちろっと見覚えありか。
ノー : ん? あんたオランに用事があんの
GM : 海岸線は岩浜ですね。波がざっぱーんと打ち付けてきています。>ティス
ノー : (ああ、エンターキィ・・・続き)あんの?(東方語)>女
ニユ : そんなことより、ほれ、何があったのか聞き出すのだ、ほれ、はれ、どっこいしょー(汗汗汗)(ごまかしんぐ)>ロフィ、アルマ って、れ?礼も無しに行ってしまうぞ!?(れれ?)
ティス : 了解です。<岩浜>GM
クロス : ひょっとして、言葉が通じないのでは?>ニユ
女性 : ………。(ノーの方を振り向いて、コクッと頷き)>ノー
ロフィム : 待て、準備もなしに(裸だし)オランに向かってもまた倒れるっての>銀髪の女性
アルマリア : あ、そうですね、一体何があったのでしょうか…と、あらら?<ふらふらと歩きだし>ニユさん、女性 き、聞えてないわけではなさそうですよね? だとすると…言葉が通じてない? イツキさん、なにか知ってる言葉の中で通じるものはありませんでしょうかっ。(ちょっと慌て)
ロフィム : ん? 今のは共通語でしゃべってっけど<東方語通じ?>GM
ニユ : ・・・・・・おおっ(手ぽむ)<言葉通じない と、通じた・・・?(ノーの言葉に女性が頷くのを見まして)
ノー : そんな無防備なカッコで何しにいくのさ? これも縁だし、よけりゃー話してくんない?(笑)(東方語)>女
アルマリア : 東方語だと通じるのですか? …ええと、東の出身の方々お願いします。
GM : ロフィムの共通語には彼女が反応した様子はありませんね。>ロフィム
ニユ : あ゛っ、俺様、東方語分からない!?(がびり)
女性 : ………。(目線を伏せ…急いで走り去ろうとした所、またよろめいて倒れ)<縁>ノー
ロフィム : 了解。共通語はわかんねーと。>GM
ノー : 巨大な、海という名の鏡が(けらけら)>自分は見え〜・ロフィム
ノー : 共通語知ってるヤツの方が少ないからねー・・・おおう、しっかりせんかい嬢ちゃん。ワルイヤツラに食べられてまうで♪(笑って、駆け寄る)>女
ロフィム : 参ったな……向かう方向逆じゃねえか…っても、なんか喋れねえっぽいやなあ…<東方語わかるのに 筆談か?(笑)
イツキ : …何なんでしょうねぇ。東方語は通じているようですが…彼女の口と喉の動き…もしかして彼女、言葉が喋られないのかも知れませんね。それでオランへ…とか。(小首傾げ)>アルマリア
ニユ : くぅ、ゴブリン語とか取る前にもっと役に立ちそうなのを取れば良かった(後の祭り) 尻文字、か、ジェスチャーか・・・(むぅ)<筆談か?
ロフィム : いーじゃん。ゴブリンと友情育めんぜ(笑) オランの人々とは尻文字で育んでくれ(笑)>ニユ
アルマリア : 筆談…(手荷物を探してみる…) …ペンと羊皮紙を購入しておくべきでした…(笑) あ、いえ、木の棒と地面でもできますか(笑)>イツキさん、ロフィムさん 試してみたらどうされるでしょう?(棒を渡して地面にかりかり書く仕草)>GM
女性 : ………。(目を伏せたまま、ペコリと頭を下げ。)>ノー
ティス : ノー、あなたも精霊感知できたよね? 異常にウンディーネの強い点、探せる?? こっちは索敵で手一杯で、そこまで手が回らないから、お願いしたいんだけど。>ノー
ティス : 紙とペンなら持ってるよ。 使うなら私の背負い袋から持っていて。>アルマリア
ノー : 感知ではかなり厳しいだろーけど・・・ウンディーネ、どの辺が強いかまではわかります?>GM
ロフィム : いんや、持ってる。<ペンと羊皮紙>アルマリア が、ここなら棒のが書きやすそうだ(笑)(名前は? と試しに地面に書き、女性に棒渡して促し)>GM
アルマリア : ウンディーネが強いですかぁ…裸で倒れていたことといい、これで男性だったらまるでマーマンさんのようなのですが。(ぽろっと)
ニユ : ど、どちらもそこはかとなく匂いそうな友情が・・・(あぐぐぐ(何))はっ!?まさか、これが『かぐわしき友情』!?(待て)<ゴブや尻
ノー : 字が読めないヤツも村の方じゃ一般的だけど、大丈夫かにゃー(笑)>筆談
GM : 漠然と海の方が強い…ですね。特に強い点はわかりません。>ノー
ロフィム : 可能なら御の字。駄目なら気合い入れてジェスチャーして貰おうな(笑)<筆記駄目>ノー
ティス : 感知でなくても、ウィンディーネと交信くらい出来るでしょ。 ただ、そんなことまでわかるとは思えないけど・・・。(苦笑)>ノー
女性 : ……。(おぼつかない様子で棒を受け取り……地面に書かれた文字を見るも、小首傾げ。)<筆談>ロフィム
ニユ : ふむ・・・マーマンのよーな・・・。 なんかそゆよな知識(裸とウンディーネと倒れとマーマンの関連)をセージチェックしてみても良いだろか?(微妙?微妙かな?微妙ッスよね?(何さ))>GM
アルマリア : 識字率は意外と高いですよ、自分の名前の読み書きくらい出来る方は農村でも多いですし(笑)
ノー : そんなナリで行く辺り、世間知らずなんか、あんた? セッパクした用事なら、あたしらそういう処理の専門なの。力になれそぉ?>女
ニユ : ジェスチャーは得意であるぞ!さあっ、なんて聞きたい!?(やる気、そして楽しげ(うざいほどに))
GM : ……却下と言う事で。<関連>ニユ
ロフィム : 駄目か(笑)<筆談 ちっくしょ、先ずは誰か彼女に呼び名つけてやってくれ(笑)
ロフィム : いや、君がするんじゃなく、喋れねえ彼女がだ(笑)<ジェスチャー>ニユ
女性 : ………。(冒険者達を指さし、オランの方向を指さし、歩く仕草を見せ、小首傾げる)>ノー
ノー : ははぁん、やっぱし文字知らないコか。尻文字なら通じるかも(ぼそ←おい)
アルマリア : では…ボク達はこれからあちらの村に行くのですけれど、なにか困ったことがあったら力になりましょうか…と、お願いします(笑)<ジェスチャー>ニユさん
ニユ : ああ、微妙だった(やぱし)<却下 ・・・むぅ、では此処は一発、レッツ ジェスチャー(腕捲り)
ニユ : Σッハ!!?・・・・・・・・此の気合いれて捲くった腕はいったいどうすれば・・・?(こーん)<彼女がするのさジェスチャーは(笑)
ロフィム : クロス、ぼーっとしてっか?(笑)>クロス 君も尻文字で(笑)(やめい)
アルマリア : オランの街に用事があるのですか? …あ、ええと、イエス、ノーで答えれるような質問のし方をすればコミニケーションが取れますか。(首を振るのを見て)>女性
ノー : ええい、わからん。一問一答! 頷くか首を振れぇ! あんたは「倒れたことや、服がないこと以外でとっても困ってます」! ハイ? イイエ?>女
クロス : 女性について行って、目的を確認した方が早くないですか?>リーダー
ロフィム : まあ、その細腕は隠しておけ(笑)>ニユ まー…蛸壺村の依頼は、まだ受けてもいねーしなあ…しかしイツキにゃ申し訳ねえしな(^^;)<女性に関わり
女性 : ………。(少し悩んだ末、頷き)>ノー
アルマリア : そうですね、彼女のことはとても気になるのですが…ボクらも村に向かっている途中ですので……とは言え、まだ依頼を受けたわけでもありませんか。(手をぽむ) それでも、最低限彼女の目的くらい把握してから行動しましょう。>クロスさん
ノー : おうし、次っ! 怪物が出て困ってます、不思議な事件が続いてます、揉め事があって困ってます、その他。何番目か数字を指を立てるっ>女
ノー : 数字を指で立てる、ね(苦笑)>前言訂正
イツキ : 彼女の用事が急ぎでなければ、一緒にソコラノ村の仕事を終えてから、彼女の用事を叶えて上げても良いように思いますが。>ロフィム
ティス : 依頼料増額で手を打ってもらえないのかな? どの道、マーマンの仕事はさばく気なんだし。<学者>ロフィムさん
アルマリア : ノーさんが上手く質問をされているようなので、少し様子をみましょうか。
ロフィム : 俺もそうしたいとこ。蛸壺村で困ってんのは事実だしな(村の方向見て)<急ぎ云々>イツキ
ツボハチ : ………。(手を覗き込み、考えた末に泣きそうな顔で首を横に振る)>ノー
女性 : ………。(手を覗き込み、考えた末に泣きそうな顔で首を横に振る)>ノー
アルマリア : 見たところ、かなり急いでるように見えますけど。 終わった後で良いのでしたらみなさん問題なく手伝ってくれると思いますよ?>イツキさん
ノー : 誰だ、貴様ぁ! まだ出番じゃないっ(笑)>ツボハチ じゃー、次。あんたがキタトコ、すぐ近くアル? YesオアNo?>女
ニユ : ・・・誰かを探しています?(とジェスチャーしてみる(何))>女性
アルマリア : 素直にロフィムさんかノーさんに通訳してもらいましょう(笑)<探してます?>くねくねしてるニユさん
ロフィム : 誰かオランに会いてーヤツ、いっか? 探してるとか、頼れるヤツか。(ニユのジェスチャーを通訳(笑))>女性
女性 : ………。(躊躇いがちに頷き)>ノー ………。(頷き)>ニユ
ノー : もいっこ。指で数字を示す、って意味がわからない?(苦笑)>女
ノー : そっちに、あたしと満足にオハナシできるヒトいる?>近くの出身・女
女性 : ………。(こくり、と頷き)>ノー
ニユ : 挑戦する心は大切だッ!!さあ、貴様も言語なぞに頼っておらんでレッツ ジェスチャー!(うきゃっほ(迷惑))>アルマ
ノー : ど、どっち? 数字の示しの方です? 会話可能者の存在です?>こくり・GM
女性 : …………!(少し考え、慌てたようにブンブンと首を横に振り)<出身地>ノー
ティス : それが、知力24のエルフが言うセリフかっ!(足元にあった石を投げ)<言語なんかに頼らずに>ニユ
GM : 頷いたのが数字の示し方、首を振ったのが会話可能者ですね。>ノー
ニユ : うきゃっほーきゃっほーモケッ!?(ガコンッ)・・・・い、石はなかろーーーっ石はーーー!!!(血ぃだっくだく(むごーー))>ティス
アルマリア : こ…こう、ですか?(挑戦といわれると引き下がれずチャレンジ(笑))>ニユさん オランまでかかっても1日ですよね……いっそ、送り届けてすぐに戻ってくるのでも良さそうですが。(うーん) オランの方に、ボクらと話せる方はいらっしゃいますか? また、手助けを求める意思はありそうでしょうか?(通訳を通し2度質問し)>女性
ロフィム : あー? 東方語が話せないこの近くの出身地。そんなんっつーたら…さて?
ノー : そっか、数字わからんか。ならば番号制度廃止ー。・・・怪物が出て困ってます?(反応待ち) 不思議な事件が続いてます?(反応待ち) 揉め事があって困ってます?(反応待ち) その他?(反応待ち)>女
ティス : ・・・もっと知的な方法を考えて少しは「頭がいい」と思わせて見なさいよっ。(爆) ちなみに、石じゃないとそこまで飛ばなかったんで。(さらに爆)>ニユ
ニユ : うむ、まだ手首が堅いぞー(喧しい)<チャレンジ ザ アルマリアさん と、そういえば此処らに蛸壺村以外の村ってのはあるのか?(ガイドブック開きつつ)<東方語話せない近くの出身地
女性 : (ティスとニユのやり取りに心持ち微笑みつつ) ………。(一度頷き、二度目は首を傾げ)>アルマ
ロフィム : マーマンとハーピィとやらなら、出没するっぽいぜ…(−−)<ガイドブック>ニユ いや、真面目に変だってばよ、この娘っ子。
女性 : ………。(その他、の時に頷いて見せ)>ノー
ティス : 少なくとも「人間」に育てられた「人間・エルフ」じゃない・・・?<東方語喋れず
GM : 近くに村はないようですね。>ニユ
アルマリア : …そういえば、耳、尖ってたりします?<エルフ>GM
ニユ : むっ・・・・・・・・古来より拳を交えた者同士は分かり合うとゆーもの・・・さあ、ファイッ!!(ゴングが鳴ったー(鳴らない))<知的な方法 んな理由で俺様を殺しかけるなっっ!!!(のーーがーーーぁぁああ(力みすぎ))>ティス
GM : あぁ、書き忘れてました(笑)。 彼女、全裸だったんですが、傍らに短剣が落ちてまして。今はそれを手に握っています。
GM : 耳は丸いですね。>アルマリア
ノー : だぁ、ややこしー! オーバースティの外国人かーっ、パスポート出せー(ぜはーぜはー)>その他 ・・・あー、じゃあ、切迫してる?(反応待ち) あんたは、ソコラノ村出身?>女
アルマリア : 服がないのに短剣だけ…?? さらわれててどっかから逃げて来たとかなんでしょうか…(笑) その剣を見せていただいてもよいですか?(^^) っと、このくらいでしたらジェスチャーでも通じるでしょう。>女性
アルマリア : あ、ノーさん…むしろ、ソコラノ村に関係してる人ですかと聞いてみましょう。 この先にはそこの村がありますし。>ノーさん
ロフィム : お、どんなんだよ…(笑)(ちっと警戒)<短剣>GM イツキさん。君、マーマン語話せるな。ハーピィ語は? なんでもいいんで、話しかけて反応見てくんね?(いつの間にかタメ語に)>イツキ
女性 : ………。(首を横に振りかけて…コクッと頷いて見せ。)>ノー ………!(短剣を奪われないように、ギュッと見に引き寄せ、睨み付け)>アルマリア
ニユ : 近くにやはり村は無いっと・・・変であるよな、やっぱり(頷きを返し)>ロフィム 俺様が思うに、さらわれて逃げてきたがショックで言葉が喋れなくなった。とかとか??(やっぱり変)んー・・・なんかこー・・・変な世間慣れしてなさを感じる(むぅ)
ノー : この際、通じるならゴブリン語でもいーぞ(笑)>マーマン、ハーピィ
アルマリア : 大事なものなのですね、奪うつもりはありません、大丈夫です(手を引いて取り上げるような意思がないことを示し)>女性
クロス : なんか、芸で彼女の緊張をほぐして上げてください>ニユ
ニユ : うむ、では俺様の出番ばん!!(しゃしゃりでたッ) 『君の瞳に惨敗』(ゴブリン語)>女性
ロフィム : そいつはニユに頼んでくれ(笑)<ゴブリン語>ノー 俺ぁリザードマン語で(笑)(いらん)
イツキ : ●▽□◆。(マーマン語、ジャイアント語、エルフ語で呼び掛けるも反応なし)>ロフィム
ノー : 切迫の方でこくん? 村出身でこくん?>GM
アルマリア : それは一目ぼれをしたと言っておられるのでしょうか(笑)<惨敗=ノックダウン?
ロフィム : 彼女でなくとも反応できんっ(笑)(たまりかねてぺけっと)<君の瞳に惨敗(笑)>ニユ
女性 : ………。(短剣に一度視線をやり、やはりブンブンと首を横に振り)>アルマリア
ニユ : 芸?・・・・ふむ、俺様が此処に居るだけで『芸』術だと思わぬか?(ふふんふん(喧しい))はっ、しかし、其れで逆に緊張!?なんて罪な俺様の紺碧の美貌・・・嗚呼(そっちの世界へ(どっち?))>クロス
GM : ソコラノ村出身?の方でぎこちなく頷いてました。>ノー
アルマリア : 手に取りはしませんが、見える範囲でロフィムさん、ニユさん、もしくはシーフの人にチェックをしてもらってもよろしいでしょうか?<短剣>GM
ニユ : ハッ!!?なぜ貴様ら、言葉が分かり!?・・・・・・・もしや、こっそりと練習していたのでは!?(待て)<ロフィとアルマのゴブ聞き(笑)
ティス : (あっちのほう(←どこや)頭抱えてがっくり)<いるだけで芸<ニユ
アルマリア : ………あら? 今回、シーフの方がいない…?(今ごろ気づいた(爆))
ロフィム : なにを言う、ジェスチャー付きでしっかりと(笑)(え?)<こっそり練習(爆)>ニユ
ティス : 今日のメンバー、シーフがいない・・・(笑)
ノー : あー・・・どーしたもんか。ソコラノ村の関係者か・・・あたしら、面倒事処理のプロだけど、丁度、その村で仕事しに行くのよね。良かったら、ついでに力になれるかも知れないけれど?>女
ニユ : 盗賊の代わりに腐るほど神官がおるな(笑)(腐ったら困ります(当たり前))
ロフィム : あーーーー。切迫してないんなら。俺らソコラノ村に用があっから。そっちに一緒に行って仕事済ませてから、オランまで送り届ける。そのあとは君次第で、付き合うかもしんね、その案は飲めるかな?(ノーに補足)>女
アルマリア : ボクらはソコラノ村へ向かいます、そちらでのお仕事が終わったあとで良ければオランまで送りますし、出来るなら手助けをしてあげたいと思いますけど…それは待てません?>女性
ティス : てか、全員ルーンマスターですか・・・。(爆笑)<神官多数
アルマリア : …被りました(笑)
GM : 見える範囲ですと、鞘に入った普通の短剣のように見受けられます。>アルマリア
女性 : ………。(少し考えて…嬉しそうに頷き)>ノー・ロフィム・アルマリア
ロフィム : (焦れてきた(爆))ニユ、一応センスマジックしてみ。<見える範囲<短剣>ニユ
ロフィム : おっと、承諾か…助かった…(ふぅ)>娘
ノー : えーと、頷いたことだし。じゃあ、同行って事で?>アルマリア
ティス : 話はまだなのー? さすがに索敵疲れた・・・。(←職務放棄する気か?!)
ニユ : うむ?・・・・というか、本人に聞けそうであれば聞いてみれば良いのに(しかし、返しはイエスノー(笑))とゆーワケでセンスマジックOK?>GM
GM : ……オッケーですよ。>ニユ
ロフィム : なんとか村まで進めそうだぜ(笑) お疲れさん。>ティス
アルマリア : あ…やっとみんなが納得出来る返答がありましたね…(笑)(ほっと胸を撫でおろし) はい、では一緒に同行いたしましょう、村へいけば彼女の名前や目的もわかりそうですし(^^)>ALL
ティス : (あまり疑われるような行為はして欲しくないなーと)<センスマジック
ノー : ひっひっひ、じゃあ、お嬢さん。漢字ばっかりの書類にサインして、パスポートをちょぉっとお借りするよう。ひっひっひ(←冗談でもやめろよ)
ロフィム : こんだけみんな一生懸命なんだぜ。疑うなら疑え、ちくしょ(笑)
ニユ : とゆーか、センスマジック自体、許可をとらなくてもやれば良いとゆー事に気づいた(おい) てなワケでスェーーーーーンスむぁああじっく!!喰らいやがれーー!!!(よいしょーー!!) 2D6 → 6 + 5 + (7) = 18
女性 : ………?(キョト、と首傾げ)<パスポート拝借>ノー
アルマリア : (さっきから手を降り回してジェスチャーをして、わからない言葉で喋ってるニユさんですから、そのへんはそれほど気にならないでしょうけど(笑))<疑われる〜
ニユ : ・・・・・・うむ、しちゃった(てへ(おい))<疑われるような行為?センスマジック
GM : ほぼ完璧な掛かりながらも、特に魔法の気配はないですね。>ニユ
ニユ : そんな感じで、俺様の魔力感知アイでビーっと短剣を見るぞ(ビー)>GM
GM : ……っと、何とか同好を承諾して下さってありがとうございます(笑)。 それでは、ここから1時間ほど昼食タイムと致しましょうか。>ALL
ノー : ほんじゃ、そろそろ行こ、リーダー? ティッシが索敵で目が怖いし(笑←こら)>アルマリア
アルマリア : では、彼女の体を気遣いながら村へ向かいます。>GM ティスさんもお疲れさまでした、参りましょう。
ニユ : 見た、普通であるぞ、普通(笑)安物(ひどい)<短剣
ロフィム : 普通の短剣か。わっけわかんねーな…<魔法の気配なし ま、村に行きゃわかっかもしんねーか。つーか、マジ、なんでいつの間にか一生懸命なってんだ…(笑)(つい)
アルマリア : あ、はい、そうですね(^^)<昼休憩はさみ しかし…思いの他時間がかかってしまいましたね…この後大丈夫でしょうか…(爆)
ノー : はーい。ひとまず、お疲れ様です>GM
ロフィム : っと、了解。<1時間昼飯>GM 腹減った(笑)
ティス : ふぅ。やっと終わりー。 てーか、野伏一人だとこんなに辛いものなのだと改めて。(苦笑)←のっぽらの真中だしねぇ(笑)<お仕事
ニユ : 俺様たちがそれだけ、熱い漢、という事なのだ(フフ)<一生懸命 ともかく村へ(いそいそ)
ティス : 了解です。<休み>GM てか、銀行言ってこないとATMが閉まる・・・。(爆死) では、お先に(汗)>ALL
ニユ : 飯ー!飯ー!!ひゃっほれー!!(腹減り)
アルマリア : 至らない先導役で申し訳ありません(ぺこり) それでは一旦失礼します、また後ほど(^^)
ロフィム : んじゃ、後ほど。>ALL おっと、クロス、1時間後にまた再開だぜ。腹ごしらえしとけよ〜(飯食いに)
GM : では、1時半にまたお逢いしましょう〜(笑)。
クロス : それでは、食事にいってきまーす。>ALL
ニユ : 時間が合ったらシャワー浴びてー、猫のトイレ始末してー、っと、では一旦席外しますー
ノー : ほいでは、一旦出るねー>All
System : ノーの姿は見えなくなった…。
アルマリア : はい、戻りました(^^)(ひょこん)
System : クロスが現れた!
クロス : ふー!!戻ってきました。
アルマリア : そういえば、ステータス表の並びは一体何の順なんでしょうか(笑)
アルマリア : あ、おかえりなさいです、後半も頑張りましょう(^^)>クロスさん
アルマリア : もし何か質問や聞いておきたいことなどありましたら、始まるまでにお伝えしますけど(^^) もちろん、ボクのわかる範囲だけですけど(笑)>クロスさん
クロス : はい!!頑張るよ。>アルマリアさん
アルマリア : そうでした、名前ですけど、アルマと呼んでいただくのでもけっこうですよ(^^)
System : ニユが現れた!
クロス : 遠慮なく質問させてもらいますよ
System : ノーが現れた!
ノー : んし、復活
アルマリア : おかえりなさいです、猫さんの世話もあるとなると大変でしたね(笑)(戻ってきたルチさんを撫でつつ)>ニユさん
ニユ : 質問、何故にして海はこんなに広いのか(何)
ニユ : む、ただいまであるぞ。そして、おかえりでもある(?)
ニユ : うむ、まあ、最近の猫砂は始末が楽チンで良いのであるがな(笑)
アルマリア : ノーさんもおかえりなさい(^^) 創世神話ですと、海は始源の巨人の血液で出来た…だったでしょうか? つまり、血の気が多い方だったのでは?(笑)<海>ニユさん
ロフィム : とっと、やべ……飯食ったら眠く(汗)(寝かかってた)
アルマリア : おかえりなさいです、大丈夫です…?<眠く>ロフィムさん
GM : …これで全員揃いましたかね。
アルマリア : あとティスさんですね。>GM
ティス : ち、遅刻遅刻っ(汗)
ニユ : ちなみに此処までのあらすじであるが(誰に向け?) マーマンが漁場を荒らすといって困ってるという村人達の依頼を受けに行く途中、なぞの裸美女と遭遇、彼女を後ほど手助けするために彼女は俺様達に同行、脅迫歌合戦の行方や如何に!?とゆー感じであったよな?
ロフィム : んあ、平気だろ。喋ってりゃ目、冴える。おかえり、ただいま(欠伸 ←駄目)>ALL
GM : あぁ、ティスさんお帰りなさい。では、再開と言う事で…謎の女性を拾いまして…しばらく歩き、ようやく皆さんはソコラノ村へと到着することが出来ました。
アルマリア : おかえりなさい、無事全員ですね(^^)>ティスさん
ロフィム : 家族揃ってジェスチャー合戦になりそな予感もしつつ(しねえ)<脅迫歌合戦
クロス : ゴンザレスやまもと。。。。にも出会ってないけどね(笑)>ニユさん
ニユ : さてー・・・・村の様子は如何なものか?(きょろれり)
GM : 第一村人に教えて貰った道を行き、依頼者にしてソコラノ村村長のツボハチ老の元へと急ぎます。
ロフィム : あー、1日かかったんだっけか。どっかで寝たんだよな、もう?>GM 今度こそインスピレーションかけとくか。 2D6 → 3 + 4 + (7) = 14
GM : 途中、村の様子は…かなりオーラが沈んでいるように思えます。大の大人が昼間っから酒を飲んで路上で喚いていたり…。>ニユ
ニユ : 黒幕は最後の最後にチラリと現れるもの・・・(黒幕じゃねぇです)<ゴンザ
GM : インスピ、了解です。>ロフィム
アルマリア : …なんでしょうね…ずいぶんと雰囲気が沈んで…荒れて? ますような。(村長の家へと向かいながらきょろきょろ)
ノー : あー、報酬がまた250減ったってことよねぇ>一日経過でイツキ分
ロフィム : それ見た娘の様子は?<オーラ沈み>GM
アルマリア : まとめて250じゃないんです?<イツキさん雇い賃>GM
ニユ : うわ、目に見えてやさぐれ(汗)(ツボハチ宅へ向かいつつ)
ノー : クロスの、アルマリアへの質問ってもう済んだ?>クロス
イツキ : …ご心配なさらずとも、全部まとめて250ガメル、と言う事で(にこり)。>ノー
ロフィム : 破格だよな。<まとめて250
ティス : ・・・・・・なんだかな。(思うところがあるようだ)<荒れ
GM : 興味津々といった様子でキョロキョロしています。<女性の様子>ロフィム
アルマリア : あ、いえ、さっきいたのがたまたまボクだったからだけなので、別に誰が答えてもいいと思いますよ…(笑)>ノーさん
ニユ : やはり研究心が強いからなのか、ただただ無欲の人なのか(笑)<破格の人
GM : では、ツボハチの家に着きまして、冒険者だという旨を告げると中に上げて貰うことが出来ました。
ノー : 学院も勿体ねェ商売してんのねー・・・(どっちさお前)>250でOK
ロフィム : ……ほう。心傷めてるって風でもなしか…(首傾げ)<興味津々<娘 この娘のこた村長に訊いてみんべ。
ツボハチ : ……ようこそ、いらっしゃいました。(ぺこりぺこり)
アルマリア : オランの街のあごのはずれた蛙亭より参りました、アルマリアと申します(ぺこり) 張り紙を見ましたが…現状はどうなってるのでしょう?(村の様子を思いだしつつ尋ね)>ツボハチ村長
ノー : はいはい。ハジメマシテ。早速、事情をうかがいやしょ。なかなか、村も大変なご様子だしね>ツボハチ
ニユ : ストリーキングな美女であったら村で知らぬものはいまい(意外と村ではごく普通の事だったりして(変))
アルマリア : 辺境の地に近いとこですと衣服の習慣があまりないとこもあったりするそうですけど…オランから1日の村でそれはないでしょう(笑)>ニユさん
ツボハチ : 一ヶ月ほど前から、ワシらの村の漁船が漁を行おうとしていると…マーマンが周囲に浮上してくるようになってな。そして先週から奴らが船に襲いかかってきたのだ。
ロフィム : あー、どうも(会釈)>ツボハチ氏 そうそう、おたくの村の娘さんは責任を持ってしばしお預かりします。よろしいでしょうか?(^^)(娘の方に視線)
ツボハチ : 村の船は一隻、また一隻と奴らに沈められていき…今朝方も、最後のワタミ殿の船が沈められてしまった……これでは、ワシらはどうしようもない。
ティス : 重いあたるような節はないの?<マーマン浮上>村長
アルマリア : それは災難でした、心中お察しいたします。<襲いかかられ 向こうからなにか要求とかはなかったのでしょうか?<攻撃され>ツボハチ村長
ツボハチ : (こそっとクロスの後ろに隠れた女性の方を見やり) ……お宅の村…? いや、別に、構わぬが…。>ロフィム
アルマリア : うーん、思ったよりもかなり直接的で被害が大きいですね。<船が鎮められ
ツボハチ : ……それは、これを。(言いながら、薄い石板を差し出し)<思い当たる節・要求
ロフィム : 損害はかなりなものか。死傷者は?>ツボハチ氏 ついでに、呼びづらいもので。この娘さんの名前を教えていただきたいと(^^)
クロス : 彼女が着れる服をお借りできませんか?>村長さん
アルマリア : …彼女の名前はなんというのでしょうか? どうやら口が聞けないようでしたので村にお連れしてしまいましたが(^^)(女性をみやり)>村長さん
ニユ : 慣習というのは意外に身近ですごかったりするのだ、俺様の家の斜め向かいに住んでいたシッポマップンさん宅では毎朝、耳にバナナを突っ込んでアヒルの真似をするのが慣習であったからな(異常事態)<オランから一日で というか、本当にマーマンの方から襲ってきたのか・・・なかなか信じられん話だな・・・やはり(むぅ)ヤツらは人間を恐れている、はず・・・(何か見ながら←何を)
ノー : (後ろの方で、小声)ねー、あんたの困り事、マーマンと関係ある?(反応待ち) それと、あんたの大事な短剣、マーマンと何か関係あったりする?>女
アルマリア : …あら? …これは、なんでしょう…?(薄い板を眺め)
ティス : さて・・・この石版、何語でしょうかね(笑)>GM
ニユ : 石版・・・?(きょと)
ロフィム : ふうん?(石版覗き込みながら、しかし興味はシッポマップンさんの実態へ ←?)
ツボハチ : 幸い、死傷者はいない。が…船は全滅だ(はふぅ)。 …うむ、いや、えぇと……本当に、彼女はうちの村の者か(真顔)?>ロフィム
女性 : ……。(どうだろう?と首を傾げ……いやいや、と首を横に振り)>ノー
ロフィム : 死人がいないのは…交渉しやすいかな。(ぶつぶつ) いや、これは失礼。何しろ、しゃべれない娘で…他の村と勘違いしたかも知れません(笑)>ツボハチ氏
ノー : そこの石版については、何か知ってる?>女
GM : 石板には、下位古代語で「村に伝わる秘宝の壷をホール岩に持ってこい。さもなくば、村を滅ぼす」と彫り込まれているようです。
アルマリア : また府り出しに戻ったようですね。 そう言えば、最初、村の場所(方向)は教えれないと首を振ってらっしゃいましたっけ。(うーん)<村の者か?
女性 : ………。(何か深く考えている模様)<石板>ノー
アルマリア : 何故急にそんな要求をマーマンはしてきたのでしょうね。 その壷はどのようなものなんです? 大層芸術的なものというのは伺ってるのですが。 ……ひょっとして、元々マーマンのものだったりするのでしょうか?>村長さん
ロフィム : おい、マーマン。要求を飲ませる気なら、船みんな沈めっちまったのは早計だぜ…(苦笑い)<石版見て んーで? この要求は飲めねえわけ?>ツボハチ氏
ニユ : ・・・・秘宝の壷というのは・・・あのキング キラー オクトパス(無事故無違反)を捕らえられるという、あの伝説の・・・(一人、驚愕に打ち震え(無いです)) というか、なんなのだ?其れは(むぅ)<秘宝>ツボハチ
アルマリア : 古代王国の宝物のの中には封印の壷というものもあるらしいですし(笑)<オクトパス捕らえ>ニユさん
ノー : 誰も読めないんで無視してたら、一隻、また一隻ってことなんかな・・・あー、秘宝の壷がどーとか書いてるみたいだけど、何か知ってる?>ツボハチ
ニユ : おおっ、悪魔なんかがひょっこり入ってるとゆー(手ぽむ(おい))<封印の壷
ツボハチ : …その壷は、ワシの祖父が村長をしていた以前から村に伝わっていた…モノでな。合言葉を唱えると、いろんなモノを吸い込み…また、合言葉を唱えると吐き出す、と言うモノだ。 まぁ、合言葉自体は既に失われてしまったがな。>アルマリア
ロフィム : ぷち鬼を封印できる伝説の酒樽なんつーのはねえんかな(笑)<悪魔封印壺
アルマリア : ……どうやらそれに近い代物だったみたいです(驚き)<封印の蛸壷?>ニユさん
ティス : はぁ・・・なんでまた、そんな昔っからあるものを今ごろよこせと来るのかねぇ・・・。
クロス : 秘宝の壷って、今は何処にあるんですか>ツボハチ氏
ロフィム : 封印してーもんでも最近湧いたんじゃね?(笑)<今頃>ティス
ツボハチ : …代々、あの壷は村の外に出すな、と言う決まりがあってな。 それで以前、オランの古美術商が買い付けに来たが…違う壷を買わせてやったさ(ふふ)。>ロフィム
ティス : ラーダ神殿の総力でも使って作ってください。(笑)<伝説の酒樽>ロフィム
ニユ : ほう・・・まさに伝説の蛸壺(いや待て) と・・・そういえば、ホール岩というのはマーマンでも簡単に行ける場所なのか?ハーピーもやってくるような事が書いてあったが(ぺんっとガイドブック叩き)>尊重
ノー : あ、ニック(ニユのことらしい)。試してなかったような気がするから、流暢な下位古代語で「この言葉はわかる?」ってこの娘さんに言ってみてくんない?>ニユ
アルマリア : ボクはまたてっきり、今回のトラブルは蛸壺漁の最中に子供のマーマンでも引っかかって、仲間を取り返しにこようとでもしてるのかと思ってたんですけど……なんでなんでしょうね。(首をかしげ)<今ごろ>ティスさん
ニユ : 村長!(ウキー)(何を一人でてんやわんや・・・)
ロフィム : ……だってさ?(^^)(振り向いて)<古美術商に偽物掴ませ>娘
ツボハチ : …ワシの家の蔵にしっかり保管してあるぞ。<秘宝の壷>クロス
ニユ : よーし、逮捕だ(かしゃん(待て))<違う壷を買わせちゃった人
アルマリア : 合言葉は失われたと言いますが……現在、その壷の中には取り出されていない『何か』が入ってたりするのでしょうか?>村長さん
ロフィム : ちかっつーと学院の仕事な気ぃ、すんなあ(笑)<酒樽造り>ティス
ツボハチ : …海辺にある大きな岩でな、道沿いに歩いていくことも、海から向かうこともできるが故に…「脅迫歌合戦」がおこなわれる要因になったと聞くぞ。<ホール岩>ニユ
アルマリア : それは…(詐欺なのでは…という後半を一応飲み込み)<違う壷を売り
ニユ : む?うむ・・・『夏を先取り赤いフンドシ』(下位古代語)>裸だった娘っこ
ツボハチ : ハーピー…なら、この村の近くに集落があったらしいが…そういえば、数年前から姿は見ないなぁ…。>ニユ
クロス : とりあえず、壷を見せてもらえますか?(本物を!!)>ツボハチ氏
女性 : ………?(きょとん、と見やり)>ロフィム
ツボハチ : ま、待て。あの壷もある意味ではこの村の秘宝だったんだ。村で一番デカイ壷だったんだからな。<逮捕>ニユ
ロフィム : おや、壺探してたわけじゃねえの? ごめんな? まどろっこしーから反応見たんだわ(正直)(頭撫で…ようとしてやめ)>娘
ツボハチ : …ワシはその辺の事は聞かされていないが…今度、学院に調査して貰わねば…だな。<中身>アルマリア
ノー : 秘宝の壷、見に行ってもいい? 解決の糸口かも知れないから>ツボハチ
ティス : (しらーっと冷たい目線)<頭なでようと>ロフィム
女性 : ………?(まったく持ってスルー)<赤フンドシ>ニユ
ニユ : ふむ・・・<ホール岩、ハーピー むぅ・・・まあ、其処らへんはややこしいので置いといてやるか(逮捕あきらめ(初めから出来ません))<ツボハチ
ノー : ちゃんと言えやー。場のスプライトが急激に高まったぞ、今(笑)>ニック(「ニ」ユ=「ク」リア)
ロフィム : (にやと笑い)<冷たい目線 しっかし、さっぱりわっかんねー…(これは真顔)
ノー : あ、スプライトじゃなかった、レプラコーンだった。イタズラ担当は
アルマリア : ダメですよ、破壊王を注文したのに渡されたのが魔王だったようなものですよ? それは立派な取り違えというものです(笑)>ニユさん
ツボハチ : …やはり、事態を良くするには…壷が必要だろうか…。<壷見せて>クロス・ノー
ニユ : うむ、通じなんだ(胸張り) なっ!?スプライト!?くんなーあっちいけー!!!(ギャアギャアギャアッ(精霊嫌い))
クロス : その前に、彼女にちゃんと服を着てもらいましょう>アルマさん
ノー : おう。・・・ま、まさか、ここにはもうないとか?>事態・ツボハチ
ティス : エルフが精霊を嫌う図・・・滑稽な。(苦笑) // と、このままじゃ話も進展しないねぇ・・・。
アルマリア : 良くするもなにも、実物を見てみないことには始まらないでしょうし、マーマンが何をもって要求してるのかがつかめません。 公開も禁止されているのでなければ案内をお願いできませんでしょうか?<壷>村長さん
ニユ : なんとゆーか・・・・マーマン側の事情に寄ってではないか?多分・・・くだらん用件であったならば天誅をびしっと食らわせてやれば良いのだし(むんむん(待て))<壷必要?
ツボハチ : いや、ちゃんとありますよ。だが………いや、もうこうなっては仕方あるまい。ワラワラ、あの壷を持って参れ。(部下に指示)>ノー
ロフィム : イツキさん、マーマンと壺の関連で思い当たることねえかな? 実物見てからでもいっけど。>イツキ
アルマリア : あっと…そうでしたね、村の住人でないとするとここに自分の服があるわけでもないのでした。>クロスさん 比較的サイズの融通のきく着替えを自分の荷物の中から一着渡してもかまわないでしょうか?>GM
ノー : 何か、なんだかなァ、その名前。変(笑)>ワラワラ
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