/PREV/NEXT/
GM : とりあえずですね…何もすることがなければ一日勧めたいのですが、よろしいですかな?>ALL
GM : 進め、です。
シングエンシス : うーん……無いとも思うが、娘子自宅の方にも行ってみるとか?
レイ : でしょうかね?ちょっち手詰まりかな…何か、見落としか何かないやら…(むむう)
アルマリア : あら? …ええと…はい、どうぞ…?<1日すすめ
シングエンシス : と、時が進むならそれはそれで。(?)
エスパール : ああ、あまり重要ではないかもしれませんが、私も聖印は持ってはいますが、見えるようにしていませんので(発動体の腕輪も長袖の中に隠れてます)>GM
フィリア : どぞー
GM : 行きます?<ゲイルード宅
フレア : ええ、どうぞ?<1日進め
レイ : んー…行くだけ行くのもいいんですけど、聞く事が特に…娘さんの部屋、許可を貰って捜してみます?>ALL
アルマリア : ボクも聖印は普段は服の上、今ですと鎧の下ですね。
エスパール : おや、実はイベントは翌日に設定されていたのかな(何)
GM : では、進めます。それでは、重要な手がかりを掴めないまま一日が過ぎ、次の日の朝の蛙屋です。
レイ : ウィナスさんじゃ、そこは調べられないでしょうし…といって、手がかりがあるかどうか…一日進めたほうがいいのかなぁ(悩)
レイ : っと、進みましたね(笑)
シングエンシス : 小間使いの者に変わった事が無かったか訊くというのも有るが……まあ、娘の部屋捜索をするだけしてみる、とかか。
GM : あっ…すいません。どうします?<宅
エスパール : ああ、時短モードかも知れませんが、選択肢けしておきたいですね。賛成です>ソラリアさんの部屋調べ・レイさん
アルマリア : もう進んだようですよ(笑) どうやら昨日だけの調査ではわからない部分があったようです(笑)>レイさん
シングエンシス : おや。まあ致し方有るまい(?)<進み
GM : レプラコーンが…。(あぅあぅ)
フレア : 賭けのようなモノだしね……。<部屋捜索 それにしても、ゲイルードに恨みを持っているなら、脅迫状ぐらい送るかと思うのだけれどねえ……。
シングエンシス : まあ、落ち着くが良い(お前が言うな←?)<レプラコーン
GM : すぅ…はぁ。じゃ、最後です。ゲイルード宅調べます?決断お願いします。>レイ
レイ : まあ、少しでも選択肢なくしておきませんか?時短でも構いませんし<お宅訪問>ALL
アルマリア : いえ、そんなに混乱しないでも大丈夫かと、落ち付いてどうぞ(笑)<すぅ、はぁ
アルマリア : あまり必要はなさそうですが、気になるところは調べておいた方が良いかと。<時短で訪問
フレア : うん、了解。<家庭訪問←違
エスパール : はい、部屋調べですね。ついでに、ソラリアさんと親しかった使用人からも何か気付いたこと無かったか訊きますかね>レイさん
レイ : そういうわけで、調べます>GM
GM : では、ゲイルード宅に。さて、何をします?
GM : 幸い、もう夜ですしゲイルードは戻ってきています。事情を話せば、部屋を調べるのは、使用人の同行を良しとすれば構わないそうです。
フレア : それと、ゲイルード氏に何か進展(脅迫状とか←それ進展?)が無かったかどうか聞くわ>GM
レイ : では、その際にソラリアさんと親しかった使用人をつけてもらいつつ、まずは娘さんの部屋を調べましょうか
GM : 了解。<親しかった>レイ はい。ではシーフ連。捜索どうぞ。
ゲイルード : 戻ってきてもいなければ、連絡もない。本当にどうしたものか…。(かなり困っている様子)>フレア
フレア : 何かあれば良いのだけれどね……。<捜索 2D6 → 3 + 5 + (4) = 12
フィリア : がんばる〜 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13
フィリア : 出目が反対になっただけだ・・・(笑
ゲイルード : まぁ、特にすごい仕掛けやらがあるわけもなく。(笑)机の引き出しの中に、日記がありました。鍵がかかってますね。>フレア、フィリア
GM : (3度目だ…)まぁ、特にすごい仕掛けやらがあるわけもなく。(笑)机の引き出しの中に、日記がありました。鍵がかかってますね。>フレア、フィリア
フレア : 何かこう、怨まれるような憶えは無いのかしら?絶対に?>ゲイルード
アルマリア : …う……(……少し複雑な表情)……。<行方不明になった娘と日記
フィリア : フレア…失敗したらオネガイシマス(ぇ)<かぎあけ 2D6 → 2 + 2 + (6) = 10
フレア : ……ゲイルードが場所を知ってると、色々と問題があるからね。(頷き←笑)<日記
フィリア : やっぱりぃぃぃぃ;;
エスパール : それは、大人になった誰もが言葉に詰まる質問ですよ(笑)>絶対に怨まれていないか・フレアさん
レイ : …念の為、読んでも構いませんかね?>日記
フレア : とはいえ、こんな風にまで恨みをもたれるのは珍しいような気がしてね?そうそうあると困るでしょうよ?(笑)<言葉につまり
エスパール : 最後の日付の部分だけでも知っておきたいですね>日記
ゲイルード : ぅ、うぅむ…正直な話、商売人だから怨まれる覚えはいくつもある。…ギルドから連絡があった。故売や高利貸をやっていた事もきいているのだろう?>フレア
GM : それに合うようの鍵は見当たりません。頑張って開けてください。(笑)<日記
フレア : フィリアの鍵開けは失敗だったのかしら?<自分も鍵開け 2D6 → 4 + 5 + (6) = 15
ゲイルード : あぁ、構わん。こうなってしまっては仕方あるまい。<日記読んで>レイ
レイ : アンロックで開ける日記…(笑)
エスパール : こういう鍵開けのシーンを見ると日記をつけたくなくなりますね(苦笑)
GM : あっ、すいません。え〜…開きません。>フレア、フィリア
フィリア : ふ…ふふ…・・・
レイ : にょ?フレアさんのでも開かないなら、ロックされてる可能性が高いですね。アンロックお願いします>エスパールさん
フレア : 確かソラリアも魔法使いだったわよね?魔法がかかっているのではない?<開かない
レイ : 考えてみれば、学院の生徒なんですから、自分の日記とかにかける鍵ならロックしますよね(笑)
エスパール : ひょっとして、ロックで閉じてるのかな(苦笑) ひどく気は進みませんが、使用人も見ている前でのことですし。アンロックを使います>GM
GM : どうぞ。<アンロック>エスパール
レイ : 念の為、達成値も上げてください>エスパールさん
レイ : 乾電池はたくさんいるからどうにかなりますが、失敗したらアレですし(笑)
エスパール : 合言葉がわかれば苦労はしないけれど(笑) すべてはマナより。封よ解けろ、閉じ込められた世界を我が前に 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8
フィリア : !!!!
エスパール : あ…(笑)
アルマリア : …(笑)
レイ : …えー、と、再挑戦は不可ではないはずですが(苦笑)
エスパール : っと、達成値上げるの見落としてました、どうしよう
フレア : ……(笑)
アルマリア : ええと…普通のロックでしたら…ちょうつがいでも壊せば開くのではないでしょうか…(笑)
GM : ………まぁ、開いたとは思えませんし、実際開きません。(笑)<日記
レイ : ハード・ロックはまだ使えないような話でしたが・・・できます?<蝶番
レイ : ん?…ロックではない可能性が(笑)いなくなったの、三日前ですよね?
GM : できますね。<蝶番壊し
エスパール : もう一度アンロック挑戦します?>All
GM : あっ…(るるぶ見て真っ青)ごめんなさい。開いてますね。普通に。(笑…うしかない)<ロックじゃない
アルマリア : 一週間分拡大して毎週かけていたとか(笑)>レイさん
レイ : ええ、ですよね…ロックの効果時間、一日ですし、わざわざ日記に接続時間拡大してかけないでしょう…(笑)
フレア : っと、開いてるのね。(笑) この場合、鍵は最初からかかっていなかったということかしら?
GM : いえ…私のミスです。開いてる。もしくは盗賊連ので開いてたと言う事にして…いいです?
アルマリア : では、あらためまして内容の方はどうでしょうか?>GM
レイ : ええ、どうぞ>GM<で、中身を…
エスパール : ああ、せいぜい拡大は二日でしょうねぇ(苦笑)>ロック
フレア : ところでシングはとうとう憑かれるだけに飽き足らず、乗っ取られてしまったのかしら……(笑)。
アルマリア : どうぞ、それでしたらエスパールさんの精神力も減ってないことで良いですよね(^^)<盗賊のかぎ開けで
フレア : さて、何が書いてあるのやら……。<日記
GM : はい。見るのは最後の日付で良いんですよね?では、日記の日付は失踪前夜。内容はほとんどが愚痴や鬱憤晴らしのような内容が続きますが、家出を決心するような一文と、「ウィナスにてつだってもらえないかしら?」という一文がめにつきました。
エスパール : まぁ、一点ですが、節約に越したことはありません(笑)>アルマリアさん
アルマリア : その他、日常と違った気になるような記述などは? 流し読みでけっこうですので。>GM
フレア : ……やっぱり普通の家出なのかしら……。(笑)<手伝い
レイ : ……なんだかなぁ……(笑)
GM : 特に。まぁ、喧嘩をしたと思しき日は同じように愚痴がつらつらと。ですが、家出を本気で決心するような一文は最後の日だけです。>アルマ
レイ : (気を取り直して)ですが、まあ、まだそのつもりだったのが、という説も消えてませんし、気は抜いては駄目ですね
アルマリア : ………そうですか。 どうもすみません。>GM
GM : では、他に何かありますか?
アルマリア : いえ、特には。<他に
エスパール : うーん、娘さんはゲイルードさんの思うとおりにはなかなか育たないものなんですね(苦笑) さて、これで後はウィナスさんを再び探すのが最良ですかね。手伝ったのか、手伝おうとしてトラブルがあったのか…
フレア : その途中で厄介事に、とね。まあ、普通の家出でも別に良いのだけれどね……。(笑)
シングエンシス : は、敵襲か!(がば←?)(意識が危うく←?)>フレア
エスパール : 使用人からは特にめぼしい情報は得られますか?>GM
フィリア : 反対に思い通りに育つと思うほうが間違えだと思うよ〜
System : フィリアが現れた!
GM : 特にないですね。失踪した日の朝もいつも通りに見受けられたようです。>エスパール
フレア : ああ、乗っ取られかけたけれど、どうにか持ちこたえたようね、お帰りなさい(笑)>シング
エスパール : では、レイさん、いかがしましょう。盗賊ギルドでとりあえず、受付の方の調査結果を聞きますか?>リーダー
レイ : …(なんとなくふにふにと(笑))<乗っ取られかけ>シングさん
シングエンシス : 何かページに挟まっているものや、文字の怪しいものも……無いか(ぐらんぐらん←?)>GM
アルマリア : ええと…先ほど日付が変わったら事件が動きそうでしたので…少しタイムテーブルをすすめてみませんか……?
レイ : 取り合えず、時間的(実時間でなくセッションの中の時間)もう今日はこれ以上はどうにもならないですかね?
シングエンシス : うむ、コールゴッドにはまだ早いのら(←?)>フレア
フレア : (フィリアに肩ぽむしつつ←?) これ以上は……次の日になって事態が動くことを祈るしかないかしら……?
GM : 先に言いましょうか。そんな早く情報が集まるかと、これはギルド。ウィナスの方は手がかりなしで見つかるわけがありませんねぇ。
シングエンシス : (しかし鎧なので硬い←??)<ふにふに>レイ
エスパール : まぁ、しかし、少しくらいは親なりの理想になって欲しいものでしょうから(笑)>フィリアさん
エスパール : あ、さすがに甘いか(笑)>そんな早く では、蛙亭で翌朝なのかなぁ…
フレア : シング……そういえば、眠いと口調が変わるのだったっけ。(笑)<のら←? そのうち神にコールさせられる勢いで(そっちも危険です)。>シング
GM : とまぁ、時間に押されつつ、一日進めます。次の日の朝。蛙屋で皆さんが調査の続きに出かけようとした時でした。
レイ : (鎧コンコンコンコン←?)>シングさん
レイ : は、ラスさんが空を飛んでいる!?(ねぇよ(笑))<出かけようとした時でした
フレア : ……うん?誰か来客?(新しい依頼人とか←それは)<時でした
GM : ゲイルードがかなり慌てた様子で入ってきて、真っ直ぐ君たちの元へと近づいてくるね。
フレア : 兎を食べてるとか。いえ、冗談だけれど。(おい)<空を
GM : ラスはどうやら、戻ってこなかった様です。
エスパール : ? どうかなさいましたか?>ゲイルードさん
シングエンシス : らいじょうぶ、起きておる起きておる(ぐらんぐらん←?)>フレア (入ってまあす←?)<コンコンコン>レイ
フレア : ああ、現在の依頼人(?)。<ゲイルード 何かあったようね?>ゲイルード
ゲイルード : どうしたもこうしたもあるものかっ!これを見てくれるかね。(テーブルに持っていた羊皮紙広げ)
レイ : ΣΣ(・・)…(コンコツコツコン←面白かったらしい)<入ってまあす>シングさん
シングエンシス : それは血文字の書状(違う)<羊皮紙
アルマリア : 脅迫状でしょうか…? 紙をのぞきこんでみますが。<どうしたもこうしたも
レイ : はあ、見ましょうか<羊皮紙
フレア : ああほらほら、珈琲でも飲んで目を覚まして。(でも高価←?)<ぐらんぐらん>シング
フレア : ……何て書いてある?<広げられた羊皮紙見
シングエンシス : (ぱりん←何処←?)<コツコン>レイ
レイ : ΣΣΣ(・・)…(慌てて補強剤塗り塗り←何の?)<ぱりん
GM : それでは羊皮紙の内容。今日と明日を分かつ時刻に、3万ガメル用意して港の〜〜の空き倉庫へ雇った冒険者達に持ってこさせろ。下手な事はするな、できなければ娘の命はないと思え」と、どこからどう見ても脅迫状ですね。
ゲイルード : 今朝、使用人が扉の前で見つけたものだ。深夜から朝の間で投げ込まれていたのだろう…。
フィリア : ぉぉ〜って遅すぎない?(笑
シングエンシス : (補強されつつ←?)……と、いうか随分と遅い脅迫状ぞなもし。←? ……依頼人氏、筆跡に見覚えは?
アルマリア : これ……ソラリアさんがウィナスさんに頼んで一芝居うってもらったものじゃないでしょうか……筆跡なんかをギルドに確認してもらいたい気もしますが。 もちろん本物の可能性もありますが。
フレア : あるいはこの羊皮紙、この間のギルドの受付に見せてみるのも良いかもね……。<脅迫状
ゲイルード : あれば良かったのだが…生憎覚えはない。<筆跡>シング
エスパール : 日記の筆跡と似てるか判定できます?>脅迫状・GM
エスパール : っと、先に言われたかな(笑い)
シングエンシス : 文字に特徴は無く?(左手で書いたようなヘタ字とか←?) ……ニオイも特になしか?(くんかくんか←?)
ゲイルード : ギルドの方にはもう話しは通してある。 そうだ、あのウィナスとか言う小僧に違いない。それが目的で娘に近づいたかぁ!(お父さんご立腹)
フィリア : 火であぶったら何か文字が出てくるかも…(ほくち箱取り出して←おぃ)
フィリア : …このおっさん、安直すぎてというかベタでいまいちだね(何
レイ : だとして、ウィナスさんのそれだった場合、ギルドへ持っていって…ギルド員同士での引っ掛けは、拙いことになると思うんですがね(苦笑)気付いてないのか、そこまで頭回せなくなる程あれなのか、それとも、実際は彼じゃないのか・・・どれでしょうかね。
アルマリア : ううん…少々冷静に。 聞いてる話しですと、ウィナスさんもソラリアさんには相当好意をよせておられたようですよ。 それで…お金の方は実際に用意出来ます範囲でしょうか?>ゲイルードさん
GM : 特徴…文字は西方語で書かれていますねぇ。結構汚い。(笑)<文字
レイ : フィリアさんフィリアさん、駄目ですよ依頼人なんですから、依頼されてる間はそういうことは思うだけで言わないようにしないと(笑)>フィリアさん
フィリア : あ、ごめん、読めない(爆
フレア : まあ、まだそうと決まったわけじゃないんだから、落ち着いて。(どうどう←?)<ご立腹父 (もし芝居だったとしても、信用は得られないだろうなあと心の中で思いつつ←?)
フィリア : あ、ごめんごめん…あたし、思ったことすぐ口に出ちゃうタイプだから、えへへ(笑)>レイ
レイ : はっはっはっは、僕も読めません(笑)<西方語
シングエンシス : 何を言う、本当に金が欲しいなら結婚まで押し切って財産を好き勝手使う方が得策だろうて(そういう問題じゃない←?)
アルマリア : これだけの額の要求ですと、もしウィナスさんに悪意がなかったとしても、途中で便乗犯が出る可能性もありますし、一応警戒はしておいた方がよさそうです>レイさん
フィリア : 人参も食べます?(ぉ)<どうどう<ご立腹父
フレア : ああ、読めるわ。(笑)<西方語 まさか向こうの流れとも思わないけれど。さて、ウィナスはどこの生まれだったのやら……。
エスパール : あ、思えば私も読めない(苦笑)>脅迫状
シングエンシス : まあ読めるが…………西方語とは面妖な。この東方で。<文字
アルマリア : あ、母国語ですので読めます、音読もしますので(笑)<西方語>読めない方へ
レイ : ですね。まあ、その場合は、ストレス発散君一号になってもらう方向で(ふふふふふふ…)<便乗犯>アルマさん
レイ : あ、音読してもらえばわかります(笑)<西方語
ゲイルード : …はぁ、はぁ、はぁ〜。まぁ、とにかくだ。君らに指名がきている以上、君ら以外に頼めない…頼む、娘を助けてやってくれ。(深々と頭下げ)
フィリア : あ、破壊神レイにばけちゃった。。。元に戻すの大変かもしれないんだよー(ぉ)
アルマリア : マイリーよ……そちらに何人かいかれるかもしれません(笑)(祈り)<ストレス発散
フィリア : 私は通訳でオネガイシマス(笑)<西方語
エスパール : 今日と明日をの時間まではまだ十分色々出来ますね…とりあえず盗賊ギルドに進展を訊きに行きます?>レイさん
エスパール : あ、待てよ。3万ガメルという額に心当たりはあります?>ゲイルードさん
GM : 特にないな。まぁ、それだけの額があれば人生安泰ではないか?>エスパール
アルマリア : ギルドの方は進展があったら教えて欲しいと頼んでおけばどうでしょう?<聞きに行き
ゲイルード : 特にないな。まぁ、それだけの額があれば人生安泰ではないか?>エスパール
フィリア : 一人で一日100Gの食事をしたとしたら300日か、たいしたこと無いね(ぉ
シングエンシス : 二人で新天地へと旅立つ資金?(謎)<人生安泰
レイ : 進展はともかく、分かる範囲内であればこの脅迫状の書き主のこととか聞きたいですしねぇ。ウィナスさんだと分かるなら、やはりギルド員同士のトラブルはあれでしょうから、間にギルドを通せるかもしれない。
アルマリア : それは相当贅沢な生活ですよ(笑)<1日100ガメル>フィリアさん
フレア : 確か、昨日ギルドを出るときにそう言った(つもり)なのだけれどね。<進展があったら教えてくれ
フレア : じゃあ、この脅迫状ちょっと借りてギルドへ行ってみましょうか?<書き主知り
ゲイルード : では、私は3万ガメルをかき集めにいく。そうだな…日がとっぷりと暮れたあたりに(8時ごろ)に自宅の方へ来てくれ。ではな。(出て行き)
GM : はいはいー、ではギルドですね。盗賊連よろしく。
エスパール : 5年くらいは余裕ある生活が送れそうですかね…>3万
アルマリア : はい、それでは、そちらの方もお気をつけて。(見送り)>ゲイルードさん
フレア : うん、とりあえず、冷静にね?(笑)>ゲイルード
ゲイルード : ありがとう。>アルマ わかっておる。<冷静に>フレア
フレア : ではギルドに行くけれど、昨日のギルド員は今日も受付しているのかしら……。
ゲイルード : あら…来たわね。(目の下に隈) 色々と面白い事がわかったわよー。>フレア、フィリア
ギルド員 : あら…来たわね。(目の下に隈)>フレア、フィリア
ギルド員 : ウィナスやゲイルードに関して調べてみたんだけどねー、色々と面白い事がわかったわよぉ?
フレア : ああ、ご苦労様(笑)<目の下に隈 というと?>ギルド員
フィリア : お疲れ様です
ギルド員 : まずはゲイルードとウィナスの因果関係ね。ウィナスが売られてきたっていうのは話したわよね?それの原因がね、実はゲイルードだったのよぅ。ウィナスは元々商家の生まれでね。その親がゲイルードからお金借りてたの。で、母親は蒸発。父親も自殺、と。まぁ…凄惨よねぇ。で、仕方がないからって、ゲイルードはまだ子供のウィナスをギルドに売ったっていうわけ。これで、ウィナスにも動機がある事になるわねー。(寂し気)
フレア : ……へえ。
レイ : よくはないにしても、ありがちな話ではありますねぇ…。
アルマリア : その境遇で、どうやって彼は学院で学べるようになったのでしょう。
フィリア : ありがちですねぇ(笑)
ギルド員 : もう一つ。ウィナス…ウィナス=セレネイドには妹もいたのよね。もちろん。一緒に売られてきたわ。その子の名前が………クルス=セレネイド。そして、ウィナスと違って貴族に売られていった。それがうちのお得意さんの貴族、ファーランド家よ。………あぁ、今言ったのは個人的にということで、オフレコよ?(くすり)
フレア : (思わず頭押さえ←?) 何ともはや、だわ……。
ギルド員 : まぁ…ソラリアの近場でこれだけの動機があれば、ね?(苦笑)しかも…戻ってきてないのよ、ウィナス。
レイ : 何と言うか、もうご苦労様ですとしか言いようがないですねぇ。
エスパール : (はは、経験点になりそうな良いお仕事っぷりですねぇ(苦笑))
アルマリア : クルスさんは知ってらっしゃらないように見えましたけど…そのこと当人達は知ってたんでしょうか、聞いてもらっても良いです?<実は兄妹、ゲイロードさんが敵?>フレアさん、フィリアさん
フレア : いつから?それと、クルスの方はどうか知らない?<戻ってきていない ……と、ウィナスはギルド生活は嫌だったと思う?貴方から見て>ギルド員
フレア : あと、そのことについて本人達は知っていたかどうか、判る?そもそも売られたときって何歳くらいだったのかしら?>ギルド員
ギルド員 : 昨日の朝、学院に行く前に立ち寄ってからね。クルスは、学院に入っていったって聞いてるけど。 全然。むしろ、見初めてくれた幹部に感謝してるくらいよ。そのおかげで、学院にも行けてるしね。>フレア
シングエンシス : うーん……愛と恨みの板挟みか?(ぐらんぐらん←?)
ギルド員 : さすがに…覚えているんじゃないかしら?確認した事がないからわからないわ。<本人達 そうね…記録ではウィナスが11、クルスが7ね。かれこれ13年前の話よ。>フレア
フィリア : じゃぁ、これは放置プレイということで(ぇ
フレア : ……じゃあ、この筆跡に見覚えは?(持ってきた脅迫状見せてみる)>ギルド員
エスパール : (最初から冒険者が雇われるのを見越して、家出資金を集める為の脅迫状…なのかなぁ)
アルマリア : 仮に恨みだとしたら、3万ガメルくらいもらっても良いような気はしますね、そのくらいでは身代は傾きそうもありませんし…ゲイルードさんも娘が帰ってくればそれ以上のことは言わないでしょうし、分かれさせれて嬉しいかもしれません(笑) …もちろん、彼が本当に罪をおかしたならですけど(笑)
ギルド員 : ……ないわね、残念ながら。えっと……西方語ね。最近西方から来た奴でもあたってみましょうか?>フレア
シングエンシス : おや、ウィナスは西方出身では無い?
フレア : (ちょっと気分が晴れたらしい←?)ああうん、お願い。<西から来たヤツ当たり<見覚え無し>ギルド員
ギルド員 : 後、ゲイルードに頼まれた調査だけど、さすがに目新しい情報はないわ。夕方には集まるでしょうから、その時あなた達の宿に一人送るわね。>フレア
レイ : 学院生でしょう?賢者の修養もしていれば、西方語ぐらい身につくと思いますが…あるいは、誰かを雇った可能性もあるわけですし、あまりアテにはならないですねぇ<西方出身ではない
GM : ウィナスはオランの商家の出ですね。抜けてましたすいません。
シングエンシス : と、いうか西方語にする意味がわからぬというか……捜査(?)を攪乱させるにしてもな……。<西方語くらい
フレア : ウィナスは西方出身ではないのね?(というかもしかしてオラン出身か?←?) なるほど、夕方には一旦蛙屋に戻らなくちゃね。憶えておきましょ。
GM : れっきとしたオランっ子よ。(笑)<ウィナス>フレア
アルマリア : ……こうして考えると、やはり彼の行動は不思議ですねぇ。 害を運んできた側にしろ、救出しようとしてる側にしろ…なんで学院でのんびりしてらっしゃったのでしょう…。 それに、脅迫状も届くまでに3日のラグ。
ギルド員 : れっきとしたオランっ子よ。(笑)<ウィナス>フレア
フレア : もしも彼が首謀者だった場合は……。困ったことになりそうだわね(うーん←?)。
フィリア : もう何がしたいのか、わからない・・・
ギルド員 : あぁ、その辺は…ね。ゲイルードもお得意様なわけだし、ギルドとしてはそういう決断も辞さないらしいわ。ゲイルードがウィナスを犯人だと決め付けてるせいもあるけれど。(やれやれと)>フレア
フレア : 脅迫状は全くの別人からの、という可能性もあるわね……。全くの第三者が割り込んできたのか?
アルマリア : 復習がもく的だとしたら、ソラリアさんをさらうのは何よりゲイロードさんを苦しめるでしょうから有効なのでしょうが……なんとなく、聞いた話しですとそんな風には思えませんし。
アルマリア : 復習じゃないですね、復讐です(笑)
GM : 質問は以上でしょうかね?>ALL
フレア : さて、他に聞くことはある?(そろそろ頭が回らない←……)>all
シングエンシス : うーむ……とりあえず打ち止めだ(私の頭がな←?)<質問
フィリア : (眠くて回らない人1名)
エスパール : とりあえず、思いつきませんが…>質問
アルマリア : ええと、1点だけ。 先ほどの、クルスさんは兄妹であること知ってらっしゃるのでしょうか?だけお願いします。>GM
フレア : 何も無ければ帰るわね。(ふと)ああ、そうだ、貴方の名前、良かったら教えてくれる?(笑)>ギルド員
GM : あれ、言わなかったっけ?とりあえず、知ってるんじゃないか程度。ギルド員の見解だとね。>アルマ
アルマリア : あ、すみません、どちらとも取れましたので確認させていただきました(笑)>GM ううん…クルスさんがここにくわわるのが何故だかわかりません。
ギルド員 : ヴァレス、よ。(笑)>フレア
GM : では、盗賊連が戻ってきます。さて、どうしましょう?>ALL
レイ : 僕もないですねー<質問
シングエンシス : コードネーム(?)は狼辺りだろうか……(何故)
レイ : 取り合えず、クルスさんをばばんと当ります?そろそろ、回らなくなってきました(爆)
アルマリア : 特にないのですけど…下手なことをするなとも言われてますし、どの程度活動して良いかわかりません。<さて
フレア : んー……クルスに話を聞くのか、それともこのまま夕方まで盗賊ギルドから連絡が来るのを待つか?
エスパール : 決定的な情報がないですね。仮にウィナスさん、ソラリアさん、クルスさんの三人で狂言を行っても、その人数で冒険者に挑戦するのは多分に無謀ですし。第三者の介入で、例えばあちらも冒険者を雇って、その冒険者に逆に利用されたというならわかりますがねぇ…うーん
エスパール : 女狐、とか(笑)>ヴァレスさんのコードネーム
アルマリア : ん……狂言だとしたら、きっと目的は親の愛情の確認か、それか当座の生活資金のどちらかだとおもうのですよね。 もし、これが第三者かウィナスさんの害意のある行動だとしたら……話しは少し変わってきますが。
レイ : そうなんですよねぇ…で、二人が救済側に回っているとしても、三日間ギルドにも頼らずに、というのはおかしいですし、そのどちらでもないにするにしては、動きが不審すぎますシー・・・。
GM : 流石に二つ名まではかんがえてなかったです。(笑)<ヴァレス
アルマリア : ともあれ、時間を待つに一票を。<行動
フレア : 日記にも少し真面目に家出のことを考えていたようだし、最初はそのつもりだった。ウィナスもそれに協力をしていた。でも第3者の介入で上手く行かなくなったとか?……考えてもまだ分からないことが色々あるからどうにもならないわね。(溜息)
レイ : 時間を待つか、クルスさんを当るかなんですよね…待つよりは、クルスさんを当るに僕は一票をー・・・。
フィリア : 二つ名というかあだ名じゃない?(笑)
エスパール : 失踪した、今では四日前の時、ウィナスさんはソラリアさんと別れたその後、どちらに行ったのでしょうかね? 協力者を探したりしなかったか、というのはどうでしょうか?>All
エスパール : あ、クルスさんとまず会いながらこれからを考えるでもよろしいですよ>リーダーのレイさん
フレア : でもこんな近くにいる関係者のクルスが何も知らないというのは無い気がするのよね……。
レイ : 動機はあるけど、行動が今ひとつ見えてこない、第三者を疑うにしても、その線が見えてこないー…動きが足りないからなのか、時間がまだ満ちていないからなのかー・・・にょーうー…(悩)
アルマリア : もしウィナスさんが脅迫側に加わってるとしたら、猫なり仲間なりで監視されてたりしませんでしょうか?<ボクらの行動
アルマリア : とまれ、意見は出しましたので行動が決まればその通りで良いですよ(笑)
GM : クルスに会いに学院へ行く…でいいのでしょうかね?>ALL
アルマリア : 今のとこそちらの意見が多いようでしょうか?<学院へ
フレア : ああ、うん。あたしはそれで良いわよ。<学院へ
レイ : しかないのでは、と思うのですよねー・・・監視も確かに怖いんですが、ここで動かないと別の可能性だった場合の手立てが潰れてしまいそうで。
シングエンシス : うむ、行くべし行くべし(がくんがくんがくん←?)
エスパール : ああ、しっかりして下さい(コンコンコン←何)>がくんがくんシングエンスさん
GM : では、学院へ。受付で中庭じゃないかと、言われて行ってみるものの姿は見受けられません。
アルマリア : あら? ……どういうことでしょう…これって…。<姿がない
シングエンシス : 安心せい、傷は浅い(ぐらんぐらんぐらん←食い違ってるし←?)>エスパール
フレア : シングがかなり限界に達しているわね……。(笑)<がくんがくん←?
エスパール : うん、監視を警戒しつつ学院に行きましょう。私は動いておきたい。このままでは最後まで脅迫側の予定通りになりそうです>レイさん
GM : あぁ、学院に来たのは確からしく。出ていった姿も見ていないと、受付。
レイ : ああ、シングさん、傷は深いですが安心です(既に色々おかしい)
フレア : ……っと?中庭にいる人間にクルスは見なかったか声をかけてみるけれど?>GM
レイ : 周辺で学院生の適当な方に聞いてみてもわかりませんか?
エスパール : セラド導師のところかな…?>いないクルスさん
GM : うん。見た人間は何人かいるけど、どこに行ったかはわからないと。>フレア
アルマリア : 出ていったのを見てないってことは……学院内にいる可能性が高いということですよね…なにがあったのでしょう。
フレア : ……実は中庭には秘密の抜け道があるとか(無いかと←?)。
GM : で、一括して言いますが…誰に聞いても、学院内をどれだけ探してもクルスの姿は見受けられませんでした。はい。
エスパール : セラド導師はいまどこにいらっしゃるかわかりますか?>受付の方や、中庭の学生
アルマリア : ……透明人間講座の被害者二人目なんでしょうか(笑)
フレア : 何処の辺りで見かけたか、聞いても判らないかしら?<クルス>GM
エスパール : っと、これじゃあ、セラド導師に訊いても駄目か(苦笑)
フレア : っと、一体何処へ……。<どれだけ探しても
アルマリア : ええと、居場所ではなく、クルスさんの様子がどうだったか聞いてみたいですが。 いつもと違っていたり、いつも通りだったりなどを<回りの人に>GM
エスパール : せっかくだから、急いでセラド導師にお話だけでも訊きますが、情報は手に入りそうですか?(←時短)>GM
GM : いつも通りだったそうです。>アルマ
GM : わからないそうです。はい。>エスパール
エスパール : ああ、学院の希望の一人が(笑) 了解しました>セラドも知らない・GM
レイ : なんだか行動行動全部後手後手に回っているような…色々落としてそうですねぇ(苦笑)
GM : ではどうします?なければ夕方まで時間を進めますが。>ALL
アルマリア : いつも通りだった……? ん……ウィナスさんも行方が知れないし……ひょっとして全ての関係者がここにいるんでしょうか? ……不確定要素ばかりが増えていきますね(^^;
エスパール : ディスガイズで姿を変えてるのかなぁ…そうだとしても発見は困難だけれど…>クルスさん失踪
フレア : これ以上は特に思いつかないわね……。(汗)
レイ : 受身に回りっ放しで不安というかどうしようかなもー、ってな感じですが、少なくとも僕にはもう今できることは浮かびませんね…待つしかないかな。
アルマリア : 恐らく探し回ってるうちに、でしょうか。<夕方に …ん……何が足りないのでしょう…?(^^;
シングエンシス : とりあえず、あとは時間に頼るか(頼るな←?)<進め
エスパール : 私も、もう降参かな…後手後手に回りながら夕方コースで>これから
レイ : 学院でセンス・マジックしても、魔法の品、魔法の宝庫ですからねぇ、あちこち反応して目が痛いだけ・・・(笑)<ディズガイズやカメレオンだとして
GM : はい、では後手後手に回っているのではと頭を抱えながら蛙屋で待っていると…まぁ、君たちのよく知ってる銀髪の兄ちゃんが入ってきますね。(笑)
エスパール : どうも、ラスさん。ウィナスさんについて何か知りません?(笑)>ラスさん
ラス : (いつも通りだらだらした様子で入ってきて)うっわ…何かすげぇ疲れた顔してるな。(笑)>ALL
フレア : ああ、そっちも働き尽くめで大変そうだわね?(笑)>銀狐←おひ!
レイ : 情報が足りないのかー、まだ出てない情報があるのかー、情報を見落としてるのかー…受身の情報は不安…(笑)あ、容疑者(こら(笑))>ラスさん
アルマリア : まかり間違ったらラスさんが兎さんと呼ばれてたりしたんでしょうか(笑)<ぎるどのおねーさんに
シングエンシス : (がくんがくんがくん←返事←??)>ラス
ラス : ん〜…まっ、知ってるにゃ知ってるが、な。まずはギルドの情報からでいいかぃ?>エスパール
フレア : エスパール、自棄になってる、自棄に(笑)<開口一番
ラス : まぁ…ちぃとな。(苦笑)<働き詰め>フレア
ラス : 誰が容疑者だ、おい。(笑)>レイ
レイ : あああああ、シングさん、そろそろ末期症状っぽいですがきっと傷は浅くてもう駄目です(お前がな)<返事
エスパール : はは、疲労こんぱいですので。精神的に(笑)>フレアさん
レイ : ここまで何も進展できなくていきなり出てくる進展は大概の場合容疑者の登場なのです、さあ、ぱぱっと吐いちゃってください(そろそろ目が拙い事になっている(笑))>ラスさん
フレア : ま、じゃあ、ギルドの情報を聞かせていただきましょうか?>ラス
ラス : んじゃま、伝えるぜ。まず、一昨日の晩に常闇通りにある酒場で、フードすっぽり被った不審な奴が人を雇ってたらしい。
エスパール : ああ、今回の経験点は盗賊ギルドが半分もっていきそう(苦笑) ありがたい情報、感謝します、ラスさん
ラス : で、またこいつらが聞く限りじゃ随分と腕が立つらしくてな。しかも…西方出身者の流れ者だ。しかも、金の為なら危ない橋でも渡るような奴等だとよ。
ラス : で、実はギルドで掴めたのはこれぐらい。あぁ、後うちの奴がクルスを見失ったらしい。(苦笑)
フレア : 見失ったのは、学院?それとも外?<クルス>ラス
ラス : で、ウィナスについてだが…向こうがお前さん等に話したい事があるんだとよ。で、来るなら今から案内するが…どうするよ?>ALL
エスパール : それはもう、是非>案内・ラスさん
ラス : 学院に張ってたらしいんだけどな。いつまでも出てこねぇから、調べに行ったらどこにもいない。どこに消えたんだかねぇ。(やれやれと)>フレア
System : シングエンシスさんが現れました。
レイ : にー…結局それも一昨日なんですよね…関係はあるんでしょうが、何で不自然に間が開いてるのか…。というか、行動を起こしてから、後手で色々やってるのか。家で騒動が突発的ー…うにょう?ひょっとして、実はクルスさんが本星で、ウィナスさんは妹の手を汚すまいと、自分でケリをつけに動き…?
シングエンシス : いや私はシーフでは無いぞなもし。(?)
レイ : 家で騒動→家出騒動、ですね・・・。
ラス : あぁ、その件については〜…まっ、ウィナスから聞けるだろうよ。<時間のずれ>レイ
レイ : あああああ、色々言葉がおかしい。妹が手を汚すような事態を起こしてしまい、それをさせなくかつ証拠も残さないように、ですね…とまれ、聞きに行きましょうか
フレア : シーフの素質があるとか(違)<シング// 変装して、学院で変装(変身?)を解いて堂々と学院を出たのか……。
シングエンシス : とりあえず行くべし撃つべし(後半誤←?)
GM : では、行きましょう。夕暮れの街をくたびれた(?)あなた達はラスについていきます。向かっているのはどうやら常闇通りらしいですね。>ALL
シングエンシス : うむ、しかし隠密行動は全く出来ん(がしゃりと←?)<シーフの素養(無い)
フレア : 会えるなら、会えるに越したことは無いわ。今まで何処にいたのやら。<ウィナスに
レイ : そして突然の襲撃、計画の成功ににやりと笑みを浮かべるラスさん…(止まれ(笑))<常闇通り
GM : さすがにそこまで悪人じゃないですっ。(笑)<ラス
エスパール : すみません、シングエンシスさん。今までシングエンスさんとばかり…(今更)>シングエンシスさん(レスポンス不要かな)
エスパール : 狐と兎のコンビネーションが意表を突かれた冒険者達に決まる決まる(笑)>ラスさん黒幕
GM : で、行きついた先は一件の酒場。ラスは中に入り、主人に一声かけて2階へとあがっていきます。
シングエンシス : はっはははは、一文字位増えても減っても気にはせぬ(しとけ←?)<初歩的な間違い←?>エスパール
ラス : で、2階の一室に入ると、間違いなくそこにウィナスがいました。
GM : で、2階の一室に入ると、間違いなくそこにウィナスがいました。
ラス : さぁ、待望のご対面…かねぇ?(笑)
レイ : そして倒れる冒険者たち。それを眺め笑みを浮かべる兎と狐の前に現れる謎の影、次回「え、黒幕はクレイアス?」次週をお楽しみに!(いきなり次回予告の如くに(笑))
フレア : なるほど、納得の一幕ね。(頷き←大丈夫ですか)<黒幕クレイアス(笑)
エスパール : コードネーム髭ですね(苦笑)>レイさん
フレア : ……さて、と。色々誤魔化された上に逃げられてしまったけれど、今度はちゃんと説明してくれるのね?>ウィナス
シングエンシス : 「苦戦の末漸く倒したクレイアス、しかし衝撃の告白!『俺はお前の父親だったのだ!』驚愕を隠せぬエスパール、真の敵との決戦は近い!」(無い)
ウィナス : あ〜…来たね。ようこそ、というべきなのかな?それとも殴られるべきか?(笑)まっ、変に引っかき回したみたいで悪かった。>ALL
レイ : ああ、なんだかGMが呆れてるっぽい無反応(笑)
シングエンシス : とりあえず正座だ(胡乱←?)<殴り
レイ : 殴らせてくれるというなら、今なら多分牛の防護点を突き抜けるであろうこの拳で(笑)
フィリア : 真の敵の正体が気になるね
GM : いえ、付いていく気力が…。(笑)時間的にイタタですし。(しくしく)>レイ
エスパール : ちょっとハイになってまして、すみません、GMさん(笑)>次回予告とか
ウィナス : …さすがに痛そうだから遠慮しとくさ。(笑)<殴り>レイ
エスパール : とりあえず、説明をお願いします。それから、色々考えたい>ウィナスさん
フレア : とはいえ、こうやって話をする気があるということは、この脅迫状を寄越したのは貴方では無いってことかしら?(脅迫状見せ←?)>ウィナス
レイ : 駄目ですよー、ここまで突き抜けてしまった以上、後はテンションで通りきらないと(笑)>GM
フレア : 段々壊れている様子がありありと窺えるわね……。(爆)
ウィナス : さて、まず…そうだな、4日前から話そうか。あの日、ソラリアに家出を手伝ってくれと言われてね。反対したんだが…いかんせん押し切られてしまって。(笑)で、まぁ家出を手伝う事になった。まずここまでいいかな?>ALL
エスパール : ええ、まぁ。>ここまでは・ウィナスさん
レイ : 駄目って言っても事実は変わりませんしー、どうぞ続けてください
GM : なるほど。テンション上げすぎるとわたしの場合前に進まなくなりそうですけど。(笑)>レイ
ウィナス : で、だ。バレないように手を回しつつ宿を取ってそこに寝泊まりさせていた。もちろん、やるからには外出を禁じてね。(笑)あぁ、駆け落ちとか思われないようにオレは学院に出向いてたし、知らないって言ったのも嘘になるな。 そして、君たちがオレに会いに来た日。あの日にソラリアは誘拐された。というわけだ。>ALL
エスパール : 誘拐の前に家出があって事態がややこしくなっていた、と(笑)
フレア : 家出をしていたら、本当に誘拐されてしまったと……。ソラリアの元には使い魔の黒猫がいたのかしら。
シングエンシス : 我々に知らないといった当時(?)は未だ誘拐はされていなかったのか?
ウィナス : あの時は、部屋に猫を置いといたんだ。そして、君たちとの会話中にまさに誘拐が起きたんだ。それで急用って言っていた。まっ、こんなところか?
ウィナス : そういうことになるな。<知らない〜>シング
エスパール : クルスさんの失踪は、関係あります?>ウィナスさん
フレア : 誘拐した人間に見覚えは?>ウィナス
シングエンシス : それで結婚するか想像に任せるなどと答えたのか(がくがくゆさゆさ←??)<そういう事に
ウィナス : さて、この話を信じるか否かはあんた達の自由だ。ギルドからも参考人って所で呼び出しくらってるが、オレは自分の容疑を自分で拭いたい。が、あんた達次第だ。動くなというなら動かないさ。できれば動きたいが、な?
レイ : あーもー…ネタがわかれば簡単ですが、もっと早手早手で手を打つというか何かアクションを起こしてくれれば、色々楽だったと言うに…減点更に一点ですね(何の)
ラス : 一応、ヴァレスの姉御にゃ好きにしろって、言われてるな。ただし、俺が一緒に動く事で、だが。<動く動かない
レイ : 信じるか否かも何も、ここであなたが嘘をつくことに何の利点があるんです?ラスさんの知り合いなら、僕がファリス神官であることぐらい少し調べれば分かるでしょうから、そこから下手な嘘話しても意味がないことぐらい普通はわかるでしょう、嘘は見抜けないにしても、邪悪感知をかければ碌な事を考えてないかどうかぐらいは分かるんですから。
シングエンシス : せめて、愛する恋人を自分の手で助け出したい、ならば動いても構わないのだがな(また父親中←?)
ウィナス : ごもっとも。お許しも貰った事だし、オレは自由に動かせてもらうな。一個所、心当たりがあるしな。そこがハズレだった場合もあるし、あんた達は引き渡しの方に行ってもらえると有り難い。>レイ
ウィナス : 口で言えば軽くなる。やるなら行動で見せた方がいい、だろ?(にっ)<愛する〜>シング
シングエンシス : と、アルマリアが回線トラブル中のようだ。
GM : もうすぐでゲイルードとの約束のじかんですしね。 さて、質問がなければウィナスは部屋を出ていこうとしますが。
レイ : 口で言う「だけ」なら軽くなりますけどね、行動で見せるにしても、口も伴わない限り自己満足に終わることも多い、覚えておいて損はないと思うですよ?>ウィナス<で、犯人に心当たりは、というか、ずばりクルスさんだと思いますか?
シングエンシス : しかし行動の見せ方による、かな(シビヤ←??)>ウィナス
フレア : 誘拐した人物は、使い魔の目から見えなかったのかしら?>ウィナス
GM : 今ここで、しかもあんた達に言っても仕方ねぇだろ?(笑) さぁて、信じたくはないが…そう睨んでるな。あの宿の場所を知ってたのは俺と、あいつだけだから…。<クルス>レイ
ウィナス : 今ここで、しかもあんた達に言っても仕方ねぇだろ?(笑) さぁて、信じたくはないが…そう睨んでるな。あの宿の場所を知ってたのは俺と、あいつだけだから…。<クルス>レイ
フレア : アルマもシーフの素質があったのかしらね……(違うだろ←?)。<回線トラブル(ほろり)
ウィナス : あぁ、忘れてた。ほら。(二つに折られた羊皮紙を渡し。そこには似顔絵が描かれている)<誘拐犯>フレア
シングエンシス : この仕事が終わったらシーフ技能でも取るか(はははは←お前は取れん←?)
レイ : さて、では、後はストレスを解消シマショウカ(…)
GM : では、ウィナスとラスは部屋を出て行きます。
GM : フィリアも落ちてるかな…。(あ〜ごめんなさい)
フィリア : ほぼ半目です・・・;
シングエンシス : では我々もゲイルードと再会か?(誤)
フレア : (似顔絵凝視←?) やっぱり西方から来た男なのかしらね。ソラリアの安全の確保が出来るかどうかは、今も微妙なままだけれど。
エスパール : ふむ…敵はどれくらい強いかなぁ…
シングエンシス : 私は逆に峠を越した模様(視線明後日←?)
シングエンシス : この世界じゃあ二番目かな(意味不明←?)<敵どの位
フレア : 1番はシングなわけね。(笑)<この世界じゃあ
レイ : 僕は眠気は全然全く平気なんですが・・・何やらえらく疲労してます(笑)
GM : さて、ではゲイルードから3万ガメル(1万相当の宝石3つ)を受け取って、指定の倉庫へでいいですか?>ALL
シングエンシス : いや、私はレフェリーだから(もう訳わかってない←?)<一番 きっとレイあたりだろう(辺りて←?)
シングエンシス : いざ鎌倉(誤)……参るか。(復活はしたが目が胡乱←?)
エスパール : はい、いいですよ>倉庫・GM
フレア : 寝ることだけはないと思うけれど、それによる思考低下は抑えられないわ(爆)。さて、誰が1番だか決めに行くのかしら(笑←違)<倉庫
フィリア : じゃぁ、あたしはラインズマンで…(意味不明)
レイ : くくくくく、事件を解決させ、無事に届けつつも着服・・・なんて事は考えちゃいけませんよー(誰に(笑))
フィリア : あ〜GM〜クレイン発射準備はできてるーことでー
GM : はい。では指定の時刻よりほんの少し早く、倉庫の近くまできました。さて、どうします?
フレア : 戦場帰りのシングの力量を見れると。(何か違う気が)
フィリア : くれいもあーとらっぷを…(ゲーム違うし)
シングエンシス : ああ、クレイアス発射OKか(ある意味凄いかもしれない←?)
GM : 準備……誘拐犯とのやりとりで武器持ってるの?それって挑発?(笑)>フィリア
GM : 持ってるというか、準備及び構え、ね。<↓
シングエンシス : ああ、野戦病院で鍛えたこの腕を見せてやろう、戦闘後に。(?)<戦場帰り
フィリア : 隠しとけば問題なっしんぐぅ〜〜どーせ後ろでこじんまりしてまーす〜
GM : まぁ…いいでしょう。>フィリア
GM : 隠しておけるデカサじゃない気もしますけどね。(笑)<クレイン
GM : アルマ大丈夫だろうか…。
フレア : 7人の怪我を同時に手当てできるとか言う伝説の噂を目の当たりにできるのね?(7人もいませんが←?)<戦闘後に>シング
レイ : 交渉でとはいえ、装備全外しで行く義理もそもそもないとは思いますが…何せ、下手に丸腰で行くと自分の身も危ないぐらいは常識だと思いますし。というか、冒険者を呼びつけた時点で丸腰だと思ってるほうが妙な気も…とはいえ、この場は丸腰なんですかね?
フィリア : レイ君、そこまで考えられる君にカンパイ(ぉ)
GM : あぁ、そういう意味じゃなくて。いきなり剣構えながらだの、クロスボウ向けながらだのってのも凄いなぁと思っただけ。(笑)
エスパール : 18R以内に交渉が終わるとは限りませんし、援護魔法はいりませんよね?>All
シングエンシス : うむ……復旧中とのことだが……。<アルマリア
フィリア : クロスボウ構えてとはいってないよー、矢を装填してあることを宣言しただけだもーん
シングエンシス : ああ、私が7人に増える、しかし容積(?)は7分の1だが(意味不明です←?)>フレア
レイ : ああ、成る程(笑)>GM<確かに、それは挑発ですね(笑)
GM : 矢は持ってないと簡単に落ちま……あまり言っててもなんですね。了解です。>フィリア
レイ : GM、GM。巻き上げ式で装填して固定されて発射するのがクロスボウだとすると、落ちることはないと思います(笑)
フレア : なるほど、物凄くほっそりと痩せたシングが7人見れると。(鎧も着ていない珍しい姿が!←?)<7人に増え7分の1>シング
フィリア : 判った…じゃぁ、弦を3R分引いてありますでOK?
フィリア : ロングボウなら話はわかるけどんー
シングエンシス : いや、七人のこびとサイズでな、セブンドワーフなので(?)勿論鎧も有りだ(ミニサイズで←?)>フレア
フィリア : ぇ・・・鎧の中に入ってるのは炭素棒なんじゃないの・・・?<シングの招待
フィリア : 正体
GM : ありゃ?そうでしたっけ…う〜ん、どっかの文献で読んだ気がしてたからなぁ。(笑)>レイ
シングエンシス : いや、二酸化炭素と酸素と窒素の混合だが。←???<私の中身
GM : さて、アルマを待ちたい所ですが、時間もない。(笑)とりあえず、突入でよろしくて?>ALL
フィリア : ふふー、こっちには武器辞典で今、調べたのだー。弦は引いておけばいいのだ。
フレア : 鎧の音も7種7様に響き渡るわけね。シング、やっぱりシーフにはなれないわ(頷き←?)<セブンドワーフ←目出度そう>シング
フィリア : 窒素が70%をしめているんですよねぇ?←??<中身
レイ : ただ、年がら年中引きっぱなしでいたら、流石に弦はへたるでしょうし、何時暴発するかの危険はあるでしょうから、そういう宣言されるなら僕なら暴発判定させますね(笑)
シングエンシス : うーん……誠意努力中(?)だろうが、時間も無いし仕方無いか。 特攻するか(微妙誤)
フレア : メカアルマ発進、ということになるのかしら。<時間なし ええ、どうぞ。<突入
エスパール : はい、いいですよー>突入・GM
フィリア : 暴発判定オモシロソー(ぇ)
シングエンシス : 賑やかで音色豊かなシーフが居ても良い……のだろうか?(聞くな←?)>フレア
フィリア : 自律回路入りアルマががっしょんがっしょん
レイ : おっけです<突入
フィリア : おっけぇ〜
シングエンシス : アルマメカの方が語呂が良くないか?(良くても←?) 號轟。←?
フィリア : 一文字號じゃダメ・・・?(←???)
フレア : でも、初めから音を立てていれば、シーフだとは気付かれないかもね。(いや気付きます←?)<音色豊かな
GM : では、中に入ると最小限の光量に絞ったランタンが真ん中に置かれ、それを挟んだ対面にソラリアと思われる娘と片手をソラリアの首に回し、ナイフを突き付けてる男。そして、金属鎧を着た大男がその隣に立っています。
シングエンシス : ゲッター……(謎←?) おや、たった二人?<敵
エスパール : インフラビジョンで見回しますが、他にいませんか?>交渉相手・GM
フレア : (変身魔法とかだったりして←?)
GM : 熱源は3つだけですね。>エスパール
フィリア : (透明人間化が実現されていたり←?)
エスパール : うーん、余裕なのかな…魔法で隠れているのか…>二人だけ
GM : うっと…ではではいきなりですが、皆さん冒険者Lv+精神抵抗で判定どぞ。>ALL
レイ : ちなみに、見た感じ確かに聞いていたソラリアさんの特徴にあっていますか?
フィリア : はーい〜 2D6 → 3 + 4 + (5) = 12
シングエンシス : ソラリアの様子はどのような感じだろうか?<ナイフ突きつけられ中
レイ : GM、GM、正しくは+精神力ボーナスで精神抵抗、ですね(笑) 2D6 → 6 + 6 + (7) = 19
レイ : 完璧(笑)
エスパール : えええっ? 抵抗… 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
GM : はい、三つ編みはほどかれてますが、タレ目。左目に泣きボクロがあります。<特徴>レイ
フレア : っと?……レイ。(笑)<6ゾロ 2D6 → 5 + 5 + (6) = 16
GM : あぁ、すいません。というか、自動成功ですか。おそるべし…(笑)>レイ
シングエンシス : おっと。 2D6 → 6 + 4 + (7) = 17
フィリア : なんで皆そんなにはりきってるの?w
エスパール : 皆さん高い(笑)
シングエンシス : ……皆目がよいな……(一部除き←…)
GM : 一応アルマの分を 2D6 → 4 + 1 + (6) = 11
シングエンシス : GM……(ほろり←?)
フィリア : 可愛そうに……(ほろり)
レイ : 答え、明らかにストレスを発散させてくれそーなのがよーやく眼前に出てきたから(笑)<張り切り
フレア : ストレスを発散できるとやる気満々になってるのかしらね……。(笑)
フィリア : ストレスにはね、ココナッツミルク蜂蜜添えがいいんだよ(あ、自分は飲みたくないです(ぉ))>レイ
GM : 吸われてる?(笑)さておき、レイが成功してるので…男がクルスにナイフを突き付けるという滑稽な状態だと認識できます。(笑)>ALL
シングエンシス : つまり、殺る気満々、という事だな(爆)
シングエンシス : おや、表情は?<クルスの
レイ : …くそー、どうすればいいんだー(と、一応(笑))<クルスにナイフ
シングエンシス : おのれー卑怯なりー(一応←??)
フレア : お灸を据えるのは必要だとは思うけれど、無闇に命を奪うことはしたくないけれどね。(笑)<殺る気
フィリア : よくもやったなー(ノリに乗って←?)
GM : バレてるとは思ってないので、脅えた感じに。(笑)<表情>シング
エスパール : くっ…まず彼女を解放して下さいっ(と一応…)>黒幕クルスさんにナイフ
男 : 来たな。さぁ…金を渡してもらおうか?
男 : 来たな。さぁ…金を渡してもらおうか?
フレア : ……とりあえず、交渉をするからにはもう少し穏便に行こうとは思わないのかしら?(と、一応それっぽく←?)>滑稽なナイフ←?
レイ : 要求はなんだ!金なら持って来ている、その人を放しなさい!(一応真に迫って)>敵
フィリア : 先生!見えないです!(笑)
レイ : 金を渡したら、その人が無事に戻ってくるという保障は?(まだ真面目に(笑))
男 : さぁてな。おまえらの態度次第なんじゃないか?(クルスの首をぺしぺしナイフで叩き)>レイ
エスパール : 距離とか、現在どうなってます? 私達と人質組、受け取り役の人とか…>GM
フィリア : ねぇねぇ、クルスって助けなきゃいけないんだっけ?(いまさらかい)
レイ : (ああ、笑いを堪えるのに大変です(笑))…わかった、どうすればいい?>男
エスパール : 一応、無傷で降参して下されば、それに越したことはないかと(笑)>フィリアさん
GM : まぁ、ある程度間を詰めたと考えて、お互いの前列が1R目に攻撃できるぐらい。ちなみに、前には大男が立っている。(さっき横って言ったけど)>エスパール
シングエンシス : いや、兎氏(←?)の実の妹、では?<クルス こういう事をした理由もまだ判らぬ事だし。
男 : 金をこっちに投げろ。>レイ
フィリア : 面倒だったら見捨てようかと…(酷いな、おぃ)<クルス
シングエンシス : あー、フェイクを用意しておくべきだったか?<投げ
レイ : …そろそろいいですか?(笑)>ALL
フィリア : いーですよー、よく我慢しました、レイ君(笑)
GM : 行く前に隊列だけ教えてくださいね〜。
フレア : (というか、向こうはあたし達がクルスをソラリアとして見ていると思っているはずだけれど。)<見捨て?
エスパール : どうぞ、何なら、お金を投げつけて大男を倒してもいいです(苦笑)>レイさん
エスパール : 一番後ろでしょうね、私は>隊列
シングエンシス : おあずけ………よし!……といったところか?(爆)<我慢レイ
フレア : どうぞ、楽しかった?(笑)<そろそろ<笑い堪え>レイ
フィリア : 涎たらして待ってた?(笑)<おあずけ
レイ : では、当然最前列で、金を投げ渡すと同時に一気に詰めて斬りかかります。男が金が投げられたのを見て、目がそっちに行くでしょうからねー、不意はうてますかね?>GM
GM : ………テレポートを失敗した清松大先生の気持ちが今分かった気がします…。(あぅあぅあぅ)
フレア : 後衛、かな。<隊列
シングエンシス : 壁の一端なので前だろうな。<隊列
フィリア : 後列〜というか前にでたら死ぬし・・(・・)
シングエンシス : ……ほろり(爆)<テレポート失敗の気持ちがわかり
エスパール : 敵の装備はわかります?>GM
フィリア : フ…(テレポート
レイ : いや、というか、どの機会で攻めるのが一番効果的か見てたので、多分ここが一番の好機かな、というだけなんですが…(笑)<おあずけ、とか
GM : はい。1R不意打ちでOKです。(泣)>レイ
シングエンシス : と、いうかクルスは気絶か眠らせてやりたいところなのだが(うーむむ←?)
フィリア : ぇ、ただ単に餓えてただけかと・・・(笑)
フレア : 不意打ちなら頭部狙えるのではない?<気絶か眠らせ
フレア : まあ、魔法の方が良いかしらね……。(笑)
シングエンシス : 私はシャムシールなので……割れてしまうのだが。←?<頭部
レイ : ちなみに、背後は実際に友人が椅子を投げつつ体勢を低くして突進という不意打ちをしているのを実際に見たことがあったりします、良い子は真似しちゃ駄目ですよー(笑)
GM : 時間もないので宣言同時行動でいきたいと思います。よろしいですか?>ALL
GM : あっ、敏捷度順です。 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
フレア : 突進されたと。(違います←?)<背後さん
エスパール : はい、わかりました>宣言同時行動
シングエンシス : 了解。
GM : では、レイ。口火をきってくださいな。>レイ 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
フレア : ええ、どうぞ。<宣言行動同時 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
フィリア : はーい
レイ : 頭狙いだと不意打ちでも外す可能性はありますし、強打追加ダメージ+2で脚狙いで男を転ばしましょうかね(笑)ちなみに、前にいるのが大男ですよね。
GM : おっと。大男(金属鎧)が前、男(皮)とクルスが後ろですね。 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
レイ : では、思いっきりシャムシールで脛をぶったたいてあげましょお(笑)ぷれぜんと・ふぉー・ゆー 2D6 → 4 + 5 + (6) = 15
レイ : …頭狙っておけばよかったですかねー…(笑)
GM : え〜っと…レイの相手男?大男?男の方は後ろにいるのですが…。>レイ 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
レイ : あ、大男です、ごめんなさい
GM : 男なんですかね。まぁいいや。(いいのか) 2D6 → 5 + 1 + (4) = 10 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
GM : あぁ、間違い。こっちです。<大男 2D6 → 6 + 6 + (2) = 14 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
レイ : どっちにしろ、命中、ですかね?
フィリア : ガーン (生命点:11 精神点:16 敏捷度:16)
レイ : …って(笑)
シングエンシス : 鬼ダイス二号……(謎)
エスパール : 低くても回避とは(笑) (生命点:10 精神点:17(+3) 敏捷度:6)
GM : あっ…。(笑)<6ゾロ 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
フィリア : ある意味、天下一品ってやつ? (生命点:11 精神点:16 敏捷度:16)
フレア : ……これはまた。(笑)<6ゾロ (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
レイ : まあ、18分の一になってしまいましたし、宣言が分かり辛かったのが悪かったですね(苦笑)
GM : ははは…男はなんで?って顔してます。(笑)フィリアとフレアどぞ。 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
フィリア : じゃぁ、大男が邪魔そうだからそっちに向かってクレイン発射〜 2D6 → 3 + 4 + (6) = 13 (生命点:11 精神点:16 敏捷度:16)
GM : 回避 2D6 → 1 + 4 + (2) = 7 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
シングエンシス : と、皮男の行動は?
GM : ダメどぞ。>フィリア 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
フレア : じゃ、あたしはロングボウで男を狙い打つ。 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
レイ : アルマさんかシングさん、ブレスお願いしま〜す (生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
シングエンシス : あ、先制だったか(爆)
GM : 呆気に取られております。<皮男>シング 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
フレア : ……意外とあたし、1ゾロ多いわよね。(笑) (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
フィリア : じゃぁ、ダメ〜 10 = 6 (2 + 4 = 6) + 【4】 キーNo. : 32 (生命点:11 精神点:16 敏捷度:16)
レイ : 」 (生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
エスパール : 不意打ち効果が次々と消えていく…(笑) (生命点:10 精神点:17(+3) 敏捷度:6)
フィリア : ひくぅ…; (生命点:11 精神点:16 敏捷度:16)
レイ : ・・・10点(笑) (生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
GM : フレア…。(ホロリ)とはいえ、防御 13 = 8 (3 + 5 = 8) + 【5】 キーNo. : 28 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
GM : カチン。アルマは…とりあえず、リーダーどぞ。 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
レイ : 硬い…というか、同ランク(笑)脚を外したのが痛いですね。 (生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
シングエンシス : ほろり(爆)<フレア
レイ : では、次Rを考えて、ブレスですかね?<アルマメカさん 2D6 → 2 + 5 + (7) = 14 (生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
GM : 成功ですね。クルスは呆気に。シングどぞ。 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
シングエンシス : きっと大男は脚気だったのだろう……(違)
フィリア : 落ち着かなくて足踏みしてたらちょうど通り抜けたとか(違 (生命点:11 精神点:16 敏捷度:16)
エスパール : スリープクラウドで人質とったふりをした二人だけを入れる。出来ますか?>GM (生命点:10 精神点:17(+3) 敏捷度:6)
シングエンシス : うーむむ……乾電池はとりあえず平気そうなので、フォースろう(つか攻撃当たらなさそうで←?) 大男に。
シングエンシス : と、ダイスが。 2D6 → 3 + 2 + (6) = 11
シングエンシス : はうん(爆)
GM : おげです。>エスパール 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
フィリア : 皆、やる気はどこへ?(笑 (生命点:11 精神点:16 敏捷度:16)
GM : 大男抵抗 2D6 → 2 + 4 + (6) = 12 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
GM : 0レートでどぞ。>シング 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
フィリア : ………… (生命点:11 精神点:16 敏捷度:16)
シングエンシス : ああ、惜しいし!(そうかな←?) 6 = 0 (1 + 4 = 5) + 【6】 キーNo. : 0
シングエンシス : また5だし(殺る気は遠いお空←?)
GM : ちくっと。ではエスパールどうぞ。 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
エスパール : では、達成値+2の眠りの雲を。使い魔より2点、自分から4点消費です。 すべてはマナより。見えざる雲は眠りを誘い、意識と共に消え失せる 2D6 → 5 + 6 + (7) = 18 (生命点:10 精神点:13(+1) 敏捷度:6)
シングエンシス : おお、殺る気だ。(拍手←?)
レイ : まあ、ブレスが入れば通常命中9、脚狙っても7ですから、次Rも行けますね・・・(ふふふふふふ) (生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
GM : マジですか?(笑)男抵抗 2D6 → 1 + 2 + (7) = 10 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
エスパール : うん、傷つけずに済みそうかな (生命点:10 精神点:13(+1) 敏捷度:6)
レイ : あ、その前に降伏させられますね(笑) (生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
GM : クルス 2D6 → 2 + 4 + (7) = 13 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
フィリア : 殺る気満々? (生命点:11 精神点:16 敏捷度:16)
GM : はい。見事にオネムです…。(しくしくしく) 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
GM : さて、2R目。どぞ。 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
エスパール : 五分の状況でしたか…クルスさん2レベルだと思ってたのにな (生命点:10 精神点:13(+1) 敏捷度:6)
フレア : あとは大男だけ?降伏勧告は……無理なのかしらね。 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
レイ : どぞ。も何も、流石にここで「バレバレです、バレバレすぎます。死にたいですか死にたければ止めませんむしろ斬りますが、どうします?(笑)」と言ってあげましょう、R頭に(笑)>大男 (生命点:18 精神点:17 敏捷度:19)
フィリア : 降伏勧告じゃないし!w (生命点:11 精神点:16 敏捷度:16)
GM : はい。悩んだ挙げ句に大男は斧(だったんです)を床に落とします。戦闘終了です。(しくしく) 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
シングエンシス : 訳:命を無駄にするな ……という事で。←?
エスパール : 不意打ちが決まればこんなものなんですねぇ…勉強になりました。 (生命点:10 精神点:13(+1) 敏捷度:6)
フレア : 全く死者も重症人も出さずに済んで、万々歳、なのかしらね?(笑)
フィリア : いや、床に這い蹲って土下座するなら精神肉体鍛錬部屋で済ませてあげるからじゃないの? (生命点:11 精神点:16 敏捷度:16)
GM : まさか裏目に出るとは思わなかった…。(遠い目) 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
レイ : え、ですが、むしろ笑顔で「あーなーたーを、コーローしーまーっすよ♪死ぬか生きるかどうします」って言った方が怖いでしょう?(笑)<降伏勧告
フレア : 不意打ちとはあまり関係ない気がしないでもなかったけれどね……。(精神抵抗は変わらないし←??)<決まれば
GM : さて、どういたしますか?この困った人たち。>ALL 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
エスパール : 私としては大満足です(笑顔)>死者も〜・フレアさん (生命点:10 精神点:13(+1) 敏捷度:6)
シングエンシス : とりあえず縛り上げる……のかな。<困ったちゃんズ
レイ : まあ、取り合えずふんじばってから額にそれぞれ「バカ」「アホ」「マヌケ」と書いて(笑)<困った人たち
フィリア : ぇと、縄で縛りながらファリス神殿でまず鍛錬部屋に3ヶ月フルコースで味わってもらってから、マイリーでもおなじことを繰り返してもらいたいです。はい。(ぉぃ) (生命点:11 精神点:16 敏捷度:16)
フレア : とりあえず、お縄に。そのあと話を聞きたいものだわね。<困った←?
フィリア : まぶたに目も追加して〜レイ〜(笑 (生命点:11 精神点:16 敏捷度:16)
GM : はい。じゃあ、ぐるぐるキュッキュッと縛りました。縛ってる途中で眠っていた二人も起きるでしょう。 宣言同時行動:レイ→男→フィリア&フレア→アルマリア&クルス→シングエンシス&大男→エスパール
シングエンシス : せめて額に「肉」位にしておきなさい(窘め←てない←?)
レイ : お歯黒とかどうでしょう?(笑)<瞼に目
フィリア : あ、それもいいかも〜<お歯黒 (生命点:11 精神点:16 敏捷度:16)
シングエンシス : ああ、あと飛ばした宝石も拾っておかないと。(しっかり←?)
エスパール : そんな…子供みたいなことを(苦笑)>らくがき
フィリア : アレだよね、この世に生まれてきたことを心底後悔してもらえるなら・・・(ぇ
GM : 落書きされそうで嫌がるものの、レイがシャムシールをちらつかせればおとなしくなるでしょうよ。(あははん)
レイ : では、大人らしく下手な動きが出来ないよおに、心を鬼にしてぺきっと一、二本折ったほうが良いですか?
シングエンシス : とりあえず、クルスに尋問(?)をしなければ。本物が何処にいるのか聞きださないといけない。
フィリア : クロスボウでも頭にあてておくとか?もしかしたら暴発するかもしれないけどロシアンルーレットみたいでいいかも?
エスパール : 折っても駄目ですよー。話を聞いて、官憲に渡せば済みますから>レイさん
シングエンシス : 血に飢えている……皆血に飢えている……(視線明後日←?)
レイ : さてはて、何か言いたい事がありましたら、言える内にどおぞ。直にそんな元気もなくなるでしょうし(にこっ)
GM : はい、クルスは喋れる状態になってますし、尋問どうぞ。
エスパール : 折っても、じゃなくて折るのも、ですね>前言訂正
フレア : あまり抵抗できない人間に対して危害を加えるのは流石にね……。(周り見つつ←?)
シングエンシス : どのような様子なのだろう?……先ず、何故このような事をしたか、だろうか。
フィリア : 抵抗できたらやってもいいのね・・・(ボソッ)
GM : むすっとはしているものの、どこかあきらめた感じかな。<クルスの様子
クルス : 一言、復讐よ。ゲイルードにね。>シング
フレア : 向こうから望んでやってきた場合はね?<抵抗できたら それに応戦しないのは馬鹿というものよ。>フィリア
エスパール : 「知っていれば、皆さんやゲイルードさんの助けになれたのでしょうが…申し訳ありません」この言葉を信じて、最後まで犯人と疑いたくなかったんですがねぇ…事情を話してもらえますか?>クルスさん
フレア : ソラリアは、友人ではなかったの?>クルス
フィリア : 逃げるという選択肢を忘れてるわよ〜(ニヤリン)>フレア
レイ : 分かりやすい解答をどうも。ま、気持ちはわからないとは言いませんが、当然こうなる可能性のほうが高いぐらい、わかってましたよね?
シングエンシス : 親の敵……か? 何故に今更?>クルス
クルス : あら?あんな簡単な芝居を信じてたの?笑えるわね。 事情…ね?話してあなたが何とかしてくれる?>エスパール
フレア : それは時と場合に応じてね。灸を据えるのも、時には必要よ?(1ゾロ出したが←?)<逃げ>フィリア
シングエンシス : おりしも神官よりどりみどり(?)、話して楽になることも有ろうて……。(でも一部血に飢えてるしなあ←??)
クルス : 向こうはどう思ってたか知らないけど、わたしはそんな風に見た事は一度もなかったわね。(しれっと)<友達>フレア
フィリア : 据えられるのはご勘弁を・・・(笑>フレア
クルス : えぇ、わかってたわ。だから覚悟もしているし?>レイ
エスパール : 人は信じなくてはいけませんから。 罪を償った時に、お力になれそうならですかね>何とか・クルスさん
フィリア : これってアレですよねー…開き直ったっていうんですよねー?(聞くな)
シングエンシス : と、いうことは復讐を理由に近づいた……という事なのか?<一度も>クルス
フレア : 本当に?出会って3年間ずっと、完璧に演技し続けられたとでも?もしそうなら、女優最優秀賞でも送りたいところだわ(←何それ)。>クルス
フレア : あっは、別にフィリアを据えるつもりはないわよ。それとも何か悪いことでもした?(笑)>フィリア
GM : え〜…クルスとソラリアの仲はもっと長いです。6年くらいかな。>フレア
レイ : で、楽しかったですか?満足はしてないでしょうけどね、結果失敗してますから>クルスさん
シングエンシス : しかし……実の兄であるウィナスも、ソラリアとその父にこのような事をして悲しむとは思わなかったのか?>クルス
フィリア : ん〜〜多分ない(笑>フレア
フレア : っと、なら訂正させて……(笑)<6年
男 : 信じれば救われる?バカを見る方が断然多いわ。 それはどうもありがとう。<償った時に>エスパール
男 : そうね…一度もそう思った事がなかったというのは訂正するわ。でも、半年の間機会を伺っていたとしたら?>フレア
クルス : 信じれば救われる?バカを見る方が断然多いわ。 それはどうもありがとう。<償った時に>エスパール
フレア : ならそんな心配しなくて良いじゃないのよ(笑)<ない>フィリア
クルス : そうね…一度もそう思った事がなかったというのは訂正するわ。でも、半年の間機会を伺っていたとしたら?>フレア
エスパール : そうですとも、なかなか馬鹿を見てばかりで大変なんです(苦笑)。 はい、これが私の精一杯です>クルスさん
クルス : 失敗?失敗…ね。悠長ねあなた達。残念ながら、成功しているんじゃないかしら。(くすくす)>レイ
フレア : 半年。たしか貴方がソラリアとウィナスが付き合い始めたことを知ったのもその時期だったわね。きっかけは、それ?<機会伺い>クルス
クルス : ……………それよりも、憎しみと嫉妬が強かった。と、答えておこうかしら。>シング
レイ : どうでしょうね?僕はあなたと違って自分の友人を信頼してますから。何をやってるかは知りませんが、今頃あなた達の方が失敗してるんじゃないですかね>クルスさん
クルス : …そうよ。折角会えたたった一人の肉親なのに…また私から取り上げる。あの子の父親と同じようにねっ!だからっ……だからよ。>フレア
シングエンシス : ……下手をすれば誘拐の罪を兄が負うことになったというのに。>クルス
GM : するどいね。レイ。(笑)まぁ、そんなこんなのやり取りをしていると、扉が開いて入ってくる3つの人影がありますね。
レイ : ほら、ね。まあ、他人を信用する事ができないあなたには、結局出来ないことでしょうが、僕達にはこういう風にできます(にこり)>クルスさん
黒髪の女性 : …………ホントなの、クルス。
フレア : それはソラリアも、そのたった一人の肉親であるウィナスでさえも、信じられなかったってことになるのよ、クルス……。<取り上げる>クルス
フィリア : (←座ってぼーっと暇そうに)(ぉ)
クルス : ウ…ソ………。(また、呆気に取られ)<失敗
フレア : ……ああ、お疲れ様。>やってきた3人の方へ
シングエンシス : ある意味、美味しいトコ取りだな(はっはっは←?)<三人
ウィナス : 官憲を呼んどいた……じきに来るだろ。
フィリア : もしかしたら聞き耳しながら入るベストタイミングを待ってただけなんじゃないの?(笑
エスパール : 今回の主役だったかも知れません(笑)>美味しい三人・シングエンシスさん
レイ : 実は外から全てを観察(笑)
GM : ちなみに黒髪の女性は、少しヤツレタ感じだけど特徴等からソラリアだってことはわかるよ。
フィリア : 盗賊ギルドじゃないの?主役(・・)
フレア : 貴方がソラリア、よね?(やっと初めて見れた←脚色Verとごっちゃに←?)>黒髪女性
GM : ないない。たまたまだって。いや、そういうことにしといて。(笑)<観察等など
フレア : 1ゾロだの6ゾロで回避されたのだの見られていたわけね。(頷き←?)<外から観察
エスパール : そうですね、じゃあ、一括して盗賊ギルドということで(笑←それで?)>フィリアさん
ソラリア : えぇ…そうです。>フレア
フィリア : 美味しいトコ総取り、実は私たちより先にここにいた。衝撃の事実!
レイ : どうしても今回情報が受身でしたからね(笑)まあ、オランのギルドはそれだけ優秀だったということで…情けないぞーファリス神殿ー(笑)
シングエンシス : ああ、落ちまくったりとか。(違)<シーフ持ち主人公
フィリア : 一回も出なかったね、ファリス神殿(笑
シングエンシス : しかして、死者も出んかった事だし、考える時間も償う時間もたっぷり(?)あろうて。<クルス
フレア : ウィナスのこと、クルスのことも、全部聞いた?それを踏まえてクルスはまだ貴方の友人でいられるか、心配なようだけれど。(勝手に←?)>ソラリア
GM : クルスはただ呆然としたまま釈明もせず、しばらくして官憲がやってきます。
レイ : で、まあ、処分は官憲とギルドとあなた方に任せますよ。少なくとも、僕は。僕が受けた依頼は、お嬢さんを無事に連れ戻すこと、であって、お嬢さんをさらった人をどうしろ、とは言われてないですからね>三人
フレア : 殆ど行ってもいない神官が何を言うの。(笑)<情けなやファリス神殿
レイ : それでいーですよね、というか、そういうことですよね>ALL
ソラリア : わたしは………信じたいです。できることなら、もう一度…。>フレア
レイ : 僕は神官ではなくて、冒険者の信者だからいいんです(笑)>フレアさん
エスパール : はい、どうか、それでお願いします>レイさん
フィリア : それ、絶対理由になってないと思うの(笑>レイ<冒険者の〜
フレア : 異議なし。(手ひらひら)<そういうこと>レイ
ラス : ごもっとも。こっちは俺が片づけら。あぁ〜…一応、こいつも連れてってくれ。一応、な?(ウィナス指差し)>レイ
フィリア : じゃぁ、帰って、宴会でも(何)
ラス : では、エンディングに入りましょうか。(やっとだけど←あっはっは←?)
レイ : そうそう、これは独り言なんですが>ソラリアさん<悪い冒険者に唆されて、つい「友人」が魔がさした、というのは結構ある話ですね そーですよねぇ?>ラスさん
エスパール : はは、どこの馬の骨かはもう思い知ってる頃でしょうから、お付き合いの理解は多少あるかも知れませんね(笑)>連れて行くウィナスさん見て
シングエンシス : しかし、どんなに行動で表そうと、この男の風体(?)で父親の許しを得られるのかどうか……(そればっか←?)
エスパール : はい、よいですよー>エンディング・GM
ラス : まぁな?一応、後ろ盾もあることだし、何とかしようと思えばなんとかなるさね。(笑)>レイ、ソラリア
フレア : 貴方が信じている限り、貴方の踏みしめる大地はマーファによって見守られよう……ってね。// ええ、どうぞ?<エンディング
シングエンシス : だいたい、事情を知れば原因にあった父親も其れほどクルスを責められまい、ともな(でも棚に上げるか?←?)
フレア : 父親に会うときは仕事モードで、とか。(おい)<許し
レイ : うい、どうぞー<ED>GM
フィリア : どぞー<ED
シングエンシス : しかしどんなに真面目でも盗賊……なのだからかなり難しいやもと(今日はプロファイリングな一日←?)<仕事モード
フレア : そこまで酷い父親……だったから家出したのかしら。(途中で思い直した(爆))<棚に上げ
シングエンシス : おぅげ。(?)<ED
GM : では。あなた達は無事ソラリアを助け送り届けます。出迎えたゲイルードはソラリアを一度抱きしめた後、涙を目に溜めながら君たちに何度も礼を言います。
GM : でも、ゲイルードもギルドと繋がりありますからね。>シング
シングエンシス : 泣くのは娘が嫁に行く時まで取っておくが良い……(←??)
シングエンシス : ノン(?)、仕事と娘の結婚は別だろう?(妙にリアル←?)<ギルドと繋がり
フレア : とりあえず、それに関してはウィナスのことも言ったほうが良いかしら?(笑)<ソラリア助け
GM : まぁ、君たちが色々と上手くやってくれた(だろう)ので、ウィナスを見るゲイルードの目も変わったんじゃないかな?と思われます。(笑)
GM : リアルだ…。(笑)<仕事と私、どっちが大切なの?(それも違う気が)>シング
GM : そして、感謝の気持ちも含め、200ガメル上乗せの一人800ガメルが渡されます。おめでとう。(?)
フィリア : そして、そのうちの500Gはギルドに上納されると・・(笑
シングエンシス : おや、豪気な(でも貰う←??) かたじけない(?)。<800
レイ : わーい。やはり、冒険者として、報酬はかかせませんね(笑)
GM : そして、これは後日の蛙屋。たまたま揃っていた君たちの元に、ソラリアとウィナスがやって来ます。
ウィナス : やぁ〜…。(ぼ〜)
レイ : 「僕達結婚します」って奴でしょうか(笑)<後日
シングエンシス : おや、いらしゃい昼行灯。(←?)
フレア : さて、貰えるような働きをしたのやら……(笑)。まあ、貰えるものは貰っておきましょうか。(笑)<800
エスパール : はは、ありがとうございます>+200
フィリア : 昼行灯、調子はどうだい?(←?)
ウィナス : いや〜、事後報告も兼ねて〜改めて礼を言いにね〜。
フレア : ああ、馬の骨じゃなくなったのね、良いことだわ。(シングの様子から父親の様子も読み取った←??)<昼行灯
フィリア : ランクアップして熊の骨に…(謎
エスパール : 駆け落ちするから護衛を、とか(笑)>僕達〜
フレア : 大したことはやっていないけれど、あの後クルスはどうなったのかしら。>ウィナス
シングエンシス : それはキティ大喜びだ(違)<熊の骨
フィリア : あの後クルスは逆さづりの刑にあってます…(鎮痛な面持ちで←ぇ)
フレア : 皮は聞くけれど、骨はどうなのかしらね……。(今度聞いてみるか←?)<キティ
レイ : なんでそんな旧式の刑に(笑)
レイ : (火酒こくこく飲みつつ←昼間なのに←酔わないし)で、結局?
フィリア : 旧式から最新式へと移り変わっていくんだと思います…(表情だけは変わらずに)
ウィナス : (ふるふると首振って)ふぅ。じゃ、順に話していこうか。まずクルスなんだが…あの後、狐の根回しとファーランドの養父のおかげで釈放にはなった。まっ、その後勘当されるわ、ギアスで魔法封じられるわ、散々だがな。
シングエンシス : ……車裂きの刑とか(←………)<新式
フレア : あら、100人の神官から説法を受けるわけじゃないのね。(結構地獄かも←?)
クルス : よく言うわよね。ファーランド家に頭下げ行ったのもウィナスだし、その後の面倒も見てるのに。(ふふふ)
ソラリア : よく言うわよね。ファーランド家に頭下げ行ったのもウィナスだし、その後の面倒も見てるのに。(ふふふ)
フレア : 勘当……今は何処に?<クルス>ウィナス
レイ : ま、そりゃそーでしょうね。とはいえ、命さえ残ってれば大概のことはどうにかなるもんですし。
フレア : ……っと、なるほど。そういうこと。(笑)<その後面倒
ウィナス : まぁ、細かい事は良いとしてだ。(むぅ)他二人、金属鎧の方は当分牢屋で臭い飯だ。皮鎧の方はモグリでな…まぁ、しかるべき処罰をギルドで受けてもらったさ。
シングエンシス : クルスの様子は……と聞くのも野暮だろうかな?
ウィナス : (時間切れ)あ〜…ま〜…そういうことだから〜。
ウィナス : 引き篭もってるよ〜今の所はね〜。でも〜、何とかなるさ〜。(笑)<クルスの様子>シング
シングエンシス : 結婚はどうなったかは言わずに去る気か。←?
エスパール : おおむね、めでたしめでたしですかね>後日談
レイ : (樽ぽこぺんと開けつつ)ま、それ以上はもー僕には関係ないことですし。というか、口出すする筋合いがあることないこと、ですね。……あ、飲みます?(半分ぐらい飲みつつ(笑))>ALL
ソラリア : ちょっと、大事な事言い忘れてるでしょ?えっと……いきなり結婚というわけにはいかなかったんですが、おかげで私たち婚約しました。ウィナスもそうですけど、あなた達のおかげだと思っています。ありがとう。(頭を下げる…ついでに、ウィナスにも頭下げさせ)
フィリア : 」
GM : まぁ、そんなこんなで。ウィナスは学院にギルド、その上店の手伝いと大忙しな毎日になったという。
シングエンシス : いや、昼間から飲む趣味は(一応私には無い←?)<酒樽 ふ、上手くやりおったな(なにその言い草←?)<婚約
レイ : うやうや、それはおめでとうございます(ファリス式に印を切り(でも片手に火酒))にょはははは、まあ、殆どなにもしてませんにょ、結局そうなったのもお二人のしてきたことの結果だけですから。
GM : っと、行った所で、セッション終了でございます。本当に、本当にありがとうございましたー。(土下座←?)>ALL
/PREV/NEXT/