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GM : それでは、全員揃いましたので50音順に自己紹介お願いします。>ALL
シングエンシス : おや、いらっっしゃい(違う)>エスパール
フレア : (浮上しつつ←?)ああ、エスパールもこんばんは。(笑)>エスパール
フィリア : こんばんわ〜〜>エスパール
シングエンシス : そうそう、其れだ其れ(似てる似てる←は?)<パルメラだかパルミラ
アルマリア : 半年ほどとあることを勘違いしてたのは内緒です(笑)<旦那さん?
アルマリア : 五十音…1番でしょうか?  …アルマリア=エンデルです、マイリー様の神官(4Lv)で、戦士(2Lv)の手ほどきも一応受けております。 本日のマイリー神官その2です(笑)  どうぞよろしくお願いいたします(^^)(ぺこり)>GMさん、みなさ
レイ : …にょ?なんとなくわかるようなわからないような(笑)<勘違いTHEあること
エスパール : (ステータス見やって)能力値の低さなら自信ありのエスパール=ペトです(苦笑)。技能は主技能たる賢者3魔術師3、使い魔はネズミです。あと、ささやかに精霊2と神官2ですね。皆さんどうぞよろしくお願いします(礼)>All
シングエンシス : 何をだろう……(?)<半年の勘違い
GM : あっ、〆は落としてくださいね?(こら/笑)
レイ : えっ(笑)<〆は      締めでオトした事はありますが…いるですか?(ぎゅっぎゅっ←?)
シングエンシス : シングエンシス=C=アドルフォイ。騒音上等なインテリ風(セージ4←?)マイリー神官(4)、剣の腕は嗜み程度(ファイター2)。人生哲学は『生涯新人』で行こうと思う(思っても←?)。果てしなく久しいセッションなので皆、色々教えてやってくれ(偉そうだ。←?)。
フィリア : フィリア=フォーレント、忘れがちな蛮族出身で能力値の低さの自信をエスパールにとられて少しうなだれてます。(ぉ)野伏3、盗賊3と戦士1ひもじいながら良くやったなとなきたくなるくらいです。よろしくお願いします(←嫌な挨拶だ)
エスパール : うんうん、生涯新人…良い響きです。私もまだ一年経ったばかり、初心を忘れないようにしなければ…
フレア : 名はフレア、盗賊3神官2(マーファ)、野伏2に賢者1。……頭回ってないわね(遠い目←?)。ま、お手柔らかに宜しく?
GM : 冗談です。ここで誰かリタイアされても困るんで。(笑)<締めでオトし>レイ
レイ : 自称一般人A程度のレイ=アークです。主職業は戦士(5LV)、ついで楽士(吟遊1)、後ついでにファリス信者(4LV)やってます。豪華メンバーの中で霞みつつ、頑張ろうかと思うデスにょ(笑)
シングエンシス : このメンバーだと締められるのはエスパールになりそうだしな……(酷←?)
GM : そして私が、若葉マークというより、まだ仮免?な初心者GMでございます。(笑) 今日の豪華メンバーにちょっとビビっておりますが、皆さんの胸を借りるつもりで頑張りたいと思います。それでは始めたいと思いますので、皆さんよろしくお願いします。>ALL
アルマリア : 看護団はたくさんいますけど(笑)<締め
アルマリア : よろしくお願いします(^^)
シングエンシス : よりどりみどり……か(違)<看護士
フィリア : それはそれで・・・自分じゃなければよし。どうぞ。(ぇ)<締め
レイ : うい、よろしくdeth←おい(笑)
シングエンシス : 此方こそ宜しく頼む(何故偉そう←?)。
フィリア : ヨロシクオネガイシマスデス(←デスは抜かせないデス)>GM
エスパール : はは、精霊使いがいなくなりますよ?(笑)>しめ・シングエンスさん
フレア : うん、宜しく。
フィリア : 精霊使いの分は気合で御願いしたいと思います(笑
エスパール : はい、よろしくお願いします。そして頑張ってください!(笑)>GM
シングエンシス : うむ、残念な事だな(哀しげ←??)<精霊使いがいなく いや、冗談だが、はははは。(←?)>エスパール
GM : さて、4月もそろそろ終わりに近づき、春の陽気もそろそろ暑くなりはじめたある日。昼食争奪戦も終え、なぜか出されたクラレス特製デザートを前に硬直する…そんな昼下がり。(笑) みなさんは各々、のんべんだらりと暇を持て余しています。
アルマリア : 不思議といつもこんな時間に居合わせるような気がします(笑)(お茶を飲みつつ)<のんべんだらり
フィリア : その空笑いが恐怖心をそそる所だよね?
レイ : 神殿に祈りに「だけ」行って、小言を貰う前に帰ってきてお昼たれ(←?)ですね。にょお。にょにょう(=ヮ=)
シングエンシス : 私は、神殿に顔を出し終え、漸く蛙屋で一息ついているところ、かな。(平和過ぎて落ち着かないかも←?)
エスパール : ゆったりと自作呪文書に目を通してますかね>暇
フィリア : じゃぁ、私はそのたれているレイの頬をツンツンしながら時間をつぶしたいと思います(笑
フレア : 昼食の時間には必ず負傷者が?(笑) 蛙屋の冒険者はこうやって鍛えられていると。(片隅のテーブルの席に着きつつ←?)<そんな昼下がり
アルマリア : のびるのでしょうか?<頬
レイ : (ぷよぷにゃん←?)にゃにょうにょお(><)<頬ツンツン
GM : そんな風にしていると、入り口から見慣れない中年男性がそわそわした様子で入ってきます。
エスパール : …あ、ひょっとして今回、神官さんから精神力分けてもらいながら魔術師と精霊使い担当するのかな…(苦笑←忙しそうなので)
フレア : ……それにしても、ホント一体いつの間に帰ってきたのやらだわ……(笑)。<落ち着かないシング←?
レイ : にょお?(・・)<中年男性
シングエンシス : 確かに乾電池だらけだ……(謎)
フレア : ……っと?<何か後ろめたいらしい中年男性←違
エスパール : うん? どうしたのかな…>中年男性を見て
アルマリア : ……?(そわそわした男性を視界にとらえ)  …依頼者さん…でしょうか?
シングエンシス : つい昨日だが違和感無く此処にいるかな(ははは←?)<生還←?
フレア : というか、あたしに関してはホント乾電池としての働きしか期待しないで欲しい所。(笑)<神官
GM : どちらかと言うと、慌てる気持ちを押さえてると言ったところでしょうか。<そわそわ  その男性は、あなた達を一瞥した後手慣れた様子でカウンターへと向かい、マスターと何やら話をし始めましたね。
レイ : 乾電池、渡そうとして失敗する事が多いんですが(1ゾロばっか)
シングエンシス : ……此処で、トイレを我慢するのは身体に毒だぞ、などと言ってはいけないのだろうな(は?)  敵襲(違)では無さそうなので普通に視線を向けよう。
アルマリア : マスターさんのお友達でしょうか…?(お茶をこく)<何やら話し
アルマリア : ボクはキュアーを何度か…(笑)<失敗
エスパール : 新人GMさんの今の心境でしょうか(笑←こらこら)>慌てる気持ちをおさえる
レイ : 何でしょおね、何か神殿で先輩の神官の方が、本屋で子供立ち入り禁止のところに本を買いに行ってる様子に似ているよおな(笑)
フレア : ふうん、違和感が無さ過ぎて誰も気付かなかったのね。(会った後も普通に会話しちゃったりとか←?)<つい昨日生還(?)
エスパール : 女性レジさんのシフトが変わるまで店内をふらふらするんですね?(苦笑←何)>レイさん
シングエンシス : はっは、ダミー(?)として同型の鎧を飾りとして置いておいたお陰かな(してねえ←?)<普通に会話
レイ : ええ(笑)でも、あれは一体何を買ってるんでしょうか?(笑)>エスパールさん
シングエンシス : 勿論、レジに差し出す時は普通の雑誌を上に重ねて……だな(←??)。
GM : しばらくすると、話がついたのか中年男性はあなた達のもとに歩み寄ってきます。
フィリア : ここはレジじゃないよ?といったほうがいいかな?(←?)
アルマリア : …?  こんにちわ(^^)(とりあえず挨拶)>男性
エスパール : やぁ、何かご依頼ですか?>中年男性
中年男性 : すまないが、君たちに依頼したいのだがいいかね?
シングエンシス : おや、如何したかな?(しかし仕事の依頼と判ってて言っているのかも←?)>中年男性
レイ : にょ?にょお(・・)ノ>中年
エスパール : お役に立てそうであれば、是非。まずはお話をお聞かせ願えますか?>中年男性
アルマリア : 何かお困りごとでしょうか…?  あ、どうぞ(^^)(椅子をひき)>男性
Systemフレアが現れた!
シングエンシス : ほう。<依頼 とりあえずもう落ち着きはしたようかな?
フレア : ……一瞬意識が飛んだようだわね。(爆)
エスパール : 「その、トイレはどこかね…マスターさんも知らないとおっしゃるんだ」とかもあったり(ありません)>シングエンスさん
中年男性 : ふむ。その通りだ。<依頼>エスパール   自己紹介が遅れてすまない。私はゲイルード=クルセリアという。オランで店を構えている商人の端くれだ。>ALL
シングエンシス : おかえり(ほろり←?)>フレア
シングエンシス : ……一体、その男性がマスターになんの恨みを買ったのか知りたいところだ(違)<トイレを知らないと>エスパール
Systemフィリアが現れた!
フィリア : …エラーってイヤダね。。(ボソ)
アルマリア : …みなさんもそわそわと(ほろり)(笑)<ころころ
シングエンシス : ふむ。その名前、我々に聞き覚えは?<オラン商人
フィリア : ぇ、トイレにマスターが恨みを買ったの?(←?)
シングエンシス : おや、フィリアもおかえり……。
中年男性 : おや、すまない。(勧められた椅子に座り)  さて、君たちに依頼したいのは、娘の捜索でな。三日前に学院に出かけてから帰ってこないのだ。
フレア : 春だからかしら。(何故)<そわそわころころ  フィリアもお帰り(笑)
アルマリア : これはどうも、マイリー神官をしております、アルマリアと申します。(ぺこり)>ゲイルードさん   ご商売からみのお話しでしょうか?
フィリア : 巷で流行っている誘拐というものですか?(流行られては困る)
シングエンシス : もしやトイレ掃除を怠ったのかもしれぬな……(嫌だ(爆))<トイレに恨み買い
レイ : 学院、と言うと、賢者の学院でしょうか。それとも、ラーダ神殿の?
アルマリア : あ、既におっしゃられてました(笑)
エスパール : おや、それはそれは…>娘、帰ってこず
シングエンシス : 娘が非行に走ったので相談に……な訳は無いな。←?
中年男性 : 最初は外泊、もしくは泊りで調べ事があったのをいい忘れただけだろうと思ってただが…その次の日も帰ってこなくてな。
レイ : 卓だけではなく、ついにはトイレまで意思を…(怖)<恨み買い
フレア : ……あら。(眉ひそめ←?)<娘帰ってこない
アルマリア : あそこは泊りがけで研究されてたりするんでしょうか?  3日となると少々長いですが。
GM : すいません。賢者の学院ですね。<学院
アルマリア : 学院の方に問い合わせはされたのでしょうか?>ゲイルードさん
フィリア : トイレさんは綺麗好きなんですね(ほろり)
レイ : 魔法の品物とかですと、そう簡単に判別はできなかったりするでしょうから、場合によってはあるのかもしれませんね、賢者ではないので知りませんが(おい(笑))<三日泊りがけで研究
アルマリア : 卓はともかく、トイレに食べられるのはいやです(笑)
ゲイルード : ふむ。娘の親しいと思われる友人にも尋ねてみたのだが、何も知らんという。……まぁ、多少思い当たる節もあって家出ではないかと思っているのだがな、万が一ということもある。
シングエンシス : 昔トイレット博士(謎)というのが居たような……(何が)
Systemフレアが現れた!
アルマリア : 家出もけっこう大事だとは思うのですが…どうなのでしょう。<万が一
フレア : ……春は意識が飛びやすいらしいわね。(いや、貴方だけです←?)
アルマリア : …フレアさん、大丈夫です?  おかえりなさいです。
ゲイルード : 勿論問い合わせたよ。三日前に見て以来、見てもいないし来ていたかどうかもわからんと言われたよ。>アルマ
レイ : にょ?その思い当たる節、というのは聞いても構わないですかね?プライベートなことかもしれませんが、一応手がかりになるかもしれませんし。まあ、受けることになってからで構いませんけど>ゲッさん(誰?)
フレア : 何、丁度今反抗期真っ盛りとか?(違)<思い当たり?>ゲイルード
フィリア : もしかしたら私もあと数分後には飛ぶかもしれない・・・お帰り
シングエンシス : まあ心配度(?)は年齢にもよるよな……。<帰ってこない、家出
フィリア : 反抗期は2回あるんですよ、ゲイルードさん(違
エスパール : その、少し失礼な言い方かもしれませんが、ゲイルードさんは誘拐して十分見返りのありそうな商人のお仕事をしていたり、商人ギルドなどで相応の地位にあるのですか?>ゲイルードさん
アルマリア : 付き合ってた方がいらっしゃるとかでしょうか?  難しいお年頃…?<思い当たり
シングエンシス : ほう。少なくとも、三日前の賢者の学院行き(?)だけは嘘ではない、という事か。<見ていない
レイ : これで、「ああ、娘は24歳で」とか言われたら、どうしましょうか(笑)<心配度、反抗期、お年頃>フレアさん、シングさん、フィリアさん
フレア : フィリアは付き合いが良いから一緒に飛んでくれるのね?(それは危険かと←?)<数分後>フィリア
フィリア : それはそれで、駆け落ちですと言いたいと思います。(何>レイ
ゲイルード : いいや、構わない。それがな…失踪前夜に娘から恋人がいることを聞かされて、その上会ってほしいと言い出して…自分の預かり知らぬ所で恋人をできていたなどと腹を立て、詳しい話を聞かずに突っ撥ねてしまったわけだ。そこから口論というか口喧嘩になってしまってな。
フィリア : 付き合いはどうかわからないけど、一緒に飛べる可能性はあるわね(←否定しなさい)>フレア
シングエンシス : 逆に、「34歳」で、とか言われたら拍手をしよう。(しても←?)<24歳
フィリア : !!話を聞く前に推理(違)しちゃった…流石私!(拳握り締めて)
レイ : 親子喧嘩ー……(==)
アルマリア : お嬢さんは身の回りの物なども持っていなくなられたのでしょうか?<口喧嘩のあと>ゲイルードさん
ゲイルード : それでは私が何歳の時の子供かわからんではないか。(笑)<34  娘は今年で20だ。
フレア : ……24歳かどうかは判らないけれど、どうにも微妙な答えが返って来たようよ?(笑)<娘は24歳で<恋人が>レイ
シングエンシス : そういえば、奥方はいらっしゃらないのか?……逆に母親の方が詳しかったりする(?)世情なのだが。(何がだ)>ゲイルード氏
シングエンシス : と、いうか34の娘が結婚するならば親は拍手をして歓迎するよな(爆)←?? 己の責任を取れる歳であろうに……。<20歳
レイ : そして20歳ー………(笑)あーですが、駆け落ちだったらオケとして、そでなかったらまずいですかね(自分を納得させやうと(笑))
エスパール : (前夜に喧嘩、翌日失踪というのは、後悔をさぞされたろうなぁ…)
ゲイルード : 使用人の話では、出て行くときに分からない程度には持っていったようだ。>アルマ
アルマリア : それでも反対されたら確かに家を出るやもしれません(笑)<拍手して>シングさん
フレア : というか、貴方の娘がどれくらい普段熱心に賢者の学院に通っていたかどうかによって色々判断が変わりそうだけれど。案外賢者の学院行くとか言って恋人と逢引してたのかもしれないし。(←……)<3日賢者不在(?)
レイ : あのー、いちお聞きますけど、何か事件に巻き込まれたとかではなく、その恋人さんと平和ーにどこかへ、とかだった場合も連れ戻しなんでしょかー?(笑)>ゲッさん
ゲイルード : 妻は娘が小さい時に、他界しておるよ。>シング
アルマリア : ならば不慮の事故とかではあまりなさそうですので、そちらの心配はいらなそうですね(^^)<分からない程度に持ちだし  連れ戻してもう1度ちゃんと話しをなさるということでしょうか。>ゲイルードさん
フレア : あら、飛ぶのを引き止めようとはしてくれないのね?(笑←どうやって)<一緒に飛ぼう←?>フィリア
Systemフィリアが現れた!
フィリア : (
フィリア : ・・・・・・・・・・・・・・・・・(遠い目)
アルマリア : フィリアさん……付き合いが良い…(笑)
ゲイルード : その場合も、だな。(きっぱり)>レイ
フィリア : 飛んじゃったよ、ふれあぁぁ〜;;
フレア : ……付き合いが良いフィリア、お帰り?(笑)
シングエンシス : 成程、男出一つで育てた娘、蝶よ花よと箱入りで育てたものだから、見知らぬ馬の骨にやる訳にはいかんといったところか。<妻無し
シングエンシス : おかえりフィリア……(爆)
エスパール : ふむ、とにかく、娘さんを連れ戻す、が御依頼の内容ですね。私で良ければ、この仕事受けましょう>ゲイルード
フィリア : しかも一応ながら依頼人にすぱっとそれを言えるところが怖いです。>シング
レイ : (=ヮ=)<その場合も//にょー、あー、どしましょ(笑)
ゲイルード : まぁ、そんな所だ。>シング
アルマリア : そのままですと、連れ戻してもう1度話しをされた後にまた出ていかれそうな気もしますが…そのへんはどうなのでしょう(笑)
ゲイルード : それは…まぁ、話ぐらいは聞こうとおもっておるよ。許すかどうかは別として、な。<もう一度>アルマ
シングエンシス : いや、一般的な男親だろうて。<すぱっと>フィリア  これで奥方が生きておれば、間に入ることも出来たろうが……所詮男親に娘心を理解しろというのが無茶なのであろうかな(←??)
アルマリア : ええと…ひとまずお嬢さんを連れ戻して欲しいという依頼でしたら断る理由はないですね、受けてもよいと思いますが。   そういえば、相手の方の名前や職業などはお聞きになってますか?>ゲイルードさん
フィリア : それは無茶というものじゃないのかな?まぁ、私には関係ないからどうでもいいことなんだけどね(←
ゲイルード : 別に引き裂けというわけではない。一度戻ってきて、話をしたい。と、そういう思いで、だ。>レイ
フィリア : (ぉぃ)>シング
フレア : 連れ戻した後、一応話は聞く気はあるのね?<その場合  微妙なところだけれど、まあ、断るような仕事でも無しか……。
シングエンシス : まあ、一度親に断られた位で家出をするとはまた極端な娘子だが。(←?) 親に育てて貰った恩もあろうし、話し合いの機会が有るというのならば依頼を受けても良いかもしれぬな。
レイ : 本当に?神に誓って??幸い、ここには各種神官が大体そろってますが(笑)>ゲッさん
ゲイルード : 名前ぐらいは聞いたな。ウィナス…という、どこの馬の骨ともわからん奴よ。(豊前とした表情で)>アルマ
フィリア : 親も親で子も子ですよ、極端から極端につっぱしるのが好きらしいです。(何
シングエンシス : しかし娘に判って貰えぬ寂しさも、父心のうちともいえる。……フィリアもその辺り考えてやらねばな?(誰を!←?)>フィリア
ゲイルード : 先刻も同じ事を言ったが、許すかどうかは話を聞いてから…まぁ、会ってからになるだろうが。>レイ
アルマリア : はぁ…詳しい話しをお聞きになる前に口論になってしまったのですね。<どこの馬の
フィリア : 私に子供はいませんよ・・・シングさん…(ほろり)>シング
ゲイルード : そういうことだ。<詳しい>アルマ
アルマリア : フィリアさん…ひょっとして今までの休暇は産休……?(笑)<子供
ゲイルード : ふむ。では、受けてもらえるのかね?あぁ、報酬は一人600ガメル用意するつもりだ。>ALL
シングエンシス : 男親にとってはどのような男だろうと、馬の骨以外の何者でもなかろう……(←??)
フィリア : 違う違う違うちがーーーーーーう!断じて違う!!(←必死)>アルマ
レイ : ああ、物凄い疑惑が・・・(笑)<産休疑惑
シングエンシス : いや、フィリアが男親の事を判ってやらねればならぬ、という事だ(いても女親だろうし←?)<子供いない>フィリア
ゲイルード : おぉ、わかってくれるか?(何故か嬉しそう←?)<馬の骨>シング
フィリア : 自分も極端につっぱしってますか?(泣>シング
レイ : ……どーします?(なんだか呆れ気味(笑))<この依頼>ALL
GM : 産休…お相手はやっぱり?(笑)
アルマリア : 依頼の方は概ね了承です(^^)   それで…何か手がかりなどは他になかったのでしょうか、さすがにそれだけだと探すのは大変そうですが。>ゲイルードさん
シングエンシス : 良いが、既に二人して遠くケイオスランド(?)迄旅立ってしまった場合、連れ戻すことは不可能だがな?<依頼別に受けても
エスパール : 私はそれでよろしいですよ。>報酬・ゲイルードさん
シングエンシス : しかし、「先ず隗より始めよ」とも言い、馬の骨も捨てたものでも無いのだぞ?(妙な説得←??)<わかり>ゲイルード
フレア : ……まあ、平和で良いのではない?(おい)<どーしましょ  行方不明なのは事実なのだし、全然別のことに巻き込まれていたら大変だし、ね。<依頼>レイ
ゲイルード : ふ〜む…娘…あぁ、名はソラリアというのだが。娘が失踪した日の夕方まで学院にいた事は、クルスという娘の友人に聞いたのだがな。>アルマ
フィリア : まぁ、誓って言うなら探しにいかないでもないけど・・・(偉そう)
ゲイルード : かもしれぬな。だからこそ、話し合いたいとおもっているのだが。>シング
レイ : はー、ま、ですかね。まー、いちお話は聞くと言ってますし、いいですかね(はふ)>フレアさん
ゲイルード : 三日でそこまでは行けまい。それに、門番に聞いたところ、外には出ていないそうだ。<ケイオスランド>シング
アルマリア : クルス、さんですね。<失踪した日の夕方まで  クルスさんの連絡先も聞いておくということで>GM
フレア : ああ、それとソラリアの容姿や性格について、詳しく教えていただけないかしら?(性格は父親に聞くのは無謀かもだけど←?)>ゲイルード
アルマリア : あ…家出といっても、ぷち…なのですね(笑)<街の中
シングエンシス : おや、では街内に居る可能性が高いか。<門番に聞き  あと、聞き込み用(?)に娘の肖像画が有れば。>ゲイルード
エスパール : (何だか皆さん娘さん側に立って話を聞いてますねぇ…)
ゲイルード : ……ん?そういえば、そのウィナスとやらとも、学院で知り合ったと言っていた覚えが…いまいち曖昧なのだが。(むぅ)
シングエンシス : 父親よりも小間使いなどの方がよく見てたりするもよな(ははは←?)<父親に聞くの無謀
シングエンシス : (おや、エスパールは将来の頑固オヤジ(?)として父側か。←??)
フレア : そうそう。会っても話にならないようなら、その時はメンバー中の神官総出で説教が。(自分は後ろから見てるけど←おい)>レイ
アルマリア : (やはりほとんどが娘の側だからでしょうか?)<立ち位置?
ゲイルード : う〜む…最近のものはないのだよ。容姿や特徴だけでいいなら口で伝えれるが?<肖像画>シング
レイ : え?ですが、ファリスの説教部屋に入っては、無事に出てこれるかどうか・・・(ない)>フレアさん
フレア : ……あら、本当に学院で逢引でも?(小声(死))<学院で知り合った
シングエンシス : おや。では盗賊二人に似顔絵を描いて貰う……か?<最近のもの無し、容姿特徴
フレア : (どちら側でもないけれど、『連れ戻す』と言う言葉が強引に聞こえるからかしらね?)<立場
シングエンシス : 先ずは、高いところにある本を男が取ってやったところから出逢い……二人はいつしか椅子を並べ仲睦まじく(具体的だなおい←?)(一応小声←?)
エスパール : (どうして将来ガンコ親父さんに思われたのか(笑))
フィリア : 暗黒神官も出てきたときは爽やかなファリス信者になってでてくるとうわさの・・・?<説教部屋
レイ : お約束、というやつでしょーか?(小声)<先ずは〜
フレア : あら、ここならファリスにラーダにマイリーと、多種多様な説教が拝めるわよ?(拝んでも)>レイ
GM : それでは、容姿については聞いたと言う事にしておきましょう。ただ…覚悟してくださいね?脚色バリバリなんで。(笑)<容姿その他
フィリア : ぇ、まるでロ○オとジュリ○ットのような容姿ですか?(ぇ?GM
フレア : ああ、そのつもりで言ったのだけれど、容姿や特徴について教えていただける?>ゲイルード
シングエンシス : ……た、縦ロール……!(←?)<脚色バリバリ しかも瞳に星が沢山……(驚愕←??)
フレア : っと、フライング。(笑)  だと思ったわ(笑)<脚色
アルマリア : それはあまり役に立たないような、正確な情報は友達から聞いた方が良いのでしょうか(笑)<脚色いっぱい
GM : で、掻い摘んでいくと。背中の真中まで伸びた黒髪を三つ編みにしている。タレ目で、左目の方に泣きボクロ。といったところですか。<容姿
フレア : それとソラリアからよく話を聞いていた場所とか、仲が良い人物とか(クルスだけだろうか←?)。>ゲイルード
GM : ちょっと引かれましたが、黒髪黒瞳です。ゲイルードもそうです。タレ目じゃないですけど。<縦ロール
レイ : シングさん、そういう本を読むご趣味が?(笑)<縦ロールに☆目>シングさん
アルマリア : 黒髪の盾ロールはあまり見たことないですね、なぜ金色ばかりなのでしょう(笑)
フレア : その特徴に縦ロールまで加わったら、探すのに苦労し無さそうだわね……。(黒髪の縦ロール←?)
アルマリア : ↓盾ロールではないです、縦…(笑)
エスパール : ゲイルードさんのお宅から学院まで、どれくらいかかります? それと。娘さんが大体、いつもどこを通るかはわかりますか?>ゲイルードさん
シングエンシス : ……しかしこの父親では、娘は裏で何をしていても可笑しくないな(嫌)(小声ね←?)
ゲイルード : 悲しい事に、そういう事を話してくれんのだよ…。(寂し気) 娘は気さくで良い子だからな、友人は多いだろうが、特に親しいと言うとクルスという子だろうな。>フレア
シングエンシス : と、そういえば報酬は前金が有るのだろうか?必要経費は勿論別途請求有りよな?(一応確認←?)
フレア : ……ソラリアの知り合いに彼女の性格について色々聞いてみたいところね(でも小声←?)<裏で?
シングエンシス : ははは、セージとして色々な本は嗜んでおる(果たして←?)<そういう本
Systemフィリアが現れた!
フィリア : …(ひらひら)
ゲイルード : おぉ、忘れておった。(おい)経費は勿論こちらで持つ、心配するな。(全員に半額の300ガメル渡し)
アルマリア : お気を落さずに、もう1度ちゃんと話し合ってみるよい機会だと思っておけば(^^)<そういう事>ゲイルードさん    今のとこクルスさんと学院が手がかりですか。
レイ : 一体それがどのような知識として活かされているのか、微妙に興味深いですね(笑)<嗜み
フレア : ああ、フィリア、付き合いが良いからって先んじなくても(違!)
シングエンシス : ふむ、かたじけない。(300受け取り←?)
アルマリア : シングさんに乙女の思考をぷろふぁいりんぐしてもらうというのはどうでしょう(笑)<活かされ>レイさん
フレア : (ふと)そういえば、商人と言っていたけれど、主に何を扱っているのかしら?>ゲイルード
レイ : 成る程、その為の嗜みでしたか(笑)<ぷろふぁいる
シングエンシス : 先程から男親の思考ばかりプロファイリング(?)してしまっておるがな(はっはっはっは←?)
ゲイルード : 武具、雑貨、貿易と…まぁ、手広く展開させて貰っているが?もちろん別々の店でだが。>フレア
アルマリア : 一応念のため……現在仕事上のトラブルなどで、荒事にまで発展してしまいそうなものなどは抱えておりませんでしょうか?>ゲイルードさん
GM : 蛙屋から学院ってどれくらい時間かかりますっけ?いまいち距離に対する時間がわからないんですが…もうしわけない。<学院とのゲイルード宅の距離
エスパール : (ふむ…いくつも店を持っているとは…誘拐の線も十分あるわけですか)>手広く展開
フレア : ああ、かなり繁盛しているのね。(笑)<手広く展開
レイ : 闇金融をやっておるよはっはっはっは、とか言われたら、一気に急展開でしたね(小声で(笑))
ゲイルード : 私の聞いている限りでは、ないな。(ちょっと真面目な顔で)<トラブル、荒事>アルマ
エスパール : ああ、そうですか。ではそちらの線はあまり考えない方向で(笑)>時間・GM
アルマリア : そうですか、どうもありがとうございます(^^)<聞いてる限りではない>ゲイルードさん
フィリア : すーぱーアバウトの方向で?(笑<時間
アルマリア : 事前に聞けることは他には…? 後は実際に探してみるしかないのでしょうか。
アルマリア : 実は学院まで片道1日半、戻ってくるのに3日、ちょうど家に帰ってるとこ…なんてことはないでしょうね(笑)<あばうと>フィリアさん
フィリア : それはそれですごい学院だと思います(笑>ある魔
アルマリア : ひょっとしたらオランの街の学院じゃなかったりですとか(笑)   あ、でも街から外には出てないのでこれはないですね(笑)>フィリアさん
フレア : 他に聞くことは無いかしら? また何かあったら話を聞きにいけるよう、大抵いる家か店か、教えていただけるとありがたいのだけれど。>ゲイルード
GM : じゃあアバウトで…15分から20分としておきますか。<ゲイルード宅からの距離
エスパール : (さすがに依頼人に聞こえない独り言)学院で知らないと言われたら道中で消えたかなーと、思ったけど…どうも違うかな…(苦笑)
ゲイルード : 基本的には店…そうだな。港湾区域の方にある店にいる。>フレア
フィリア : 3歩進んで2歩下がることを実践しながら学院にいけば時間かかるかもしれない(笑>アルマ
フレア : ……実は寄り道が大好きという癖を持つ少女(20歳ですが)で、今その途中だとか。(無い)<学院まで1日半
シングエンシス : その女友達の家などは聞いたのだったか?<他に
GM : 西と言われて東に走ったり、指差してるのに逆に進んだりする程の方向音痴とか。(笑)
レイ : 実は学院から自宅まで秘密の地下道があって、今はそこで(笑)
アルマリア : 地道に1歩1歩は大切ですよ(笑)  あえて下がることも時には(笑)<3歩進んで2歩下がる>フィリアさん
フレア : 確か、失踪した日の夕方まで学院にいたって目撃情報があったんじゃあなかったかしら?<学院で知らないと>エスパール
フレア : っと、聞いていない気がするわね?(爆)<女友達の家// そっちも知っていればよろしく(笑)>ゲイルード
アルマリア : さっき聞いておきましたけど、返答の前に流れてしまったかもしれません。<友達の家
フィリア : じゃぁ、1週間に一度は実践してみてください。その身をもって…(笑)あ、私はやりませんよ?>アルマ
ゲイルード : クルスのことかな?その子はファーランドという貴族のお嬢さんでな。高級住宅地にある。詳しく言うと〜…というところだ。<女友達>シング
アルマリア : お買い物をしてて帰るのに3倍時間がかかってしまいます、荷物を抱えて、腕と足腰の鍛錬でしょうか(笑)>フィリアさん
シングエンシス : おや、では会うのに少々難しかったりしないかな?<貴族娘 何か書状を貰った方が良いだろうか?
エスパール : ああ、その帰り道もあるかなー、と(笑)>フレアさん
シングエンシス : (なんだかこの父親のお眼鏡にかなった友人……といった感じだ(爆))<貴族の娘、高級住宅地
フィリア : 若いうちに足腰は鍛えておいたほうがいいわよ(笑)>アルマ
フレア : ファーランド……。(←??)  さて、会ってもらえるのかしら<貴族
アルマリア : そのクルスさんは学院でのお知り合いではないのですね?>ゲイルードさん
レイ : 高級住宅街の、ああ、あそこですか、って感じですかね(良く遊びに行くし←?)
ゲイルード : この時間だから、学院の方に要ると思うがな。まぁいい、一筆したためようか。羊皮紙とペンを貸してもらえるかな?<書状>シング
フレア : まあ、行方不明は自ら姿を消すか、誘拐されるかのどちらかだし(笑)。まあ、学院にいたって話が嘘だった場合は知らないけれどね(クルスの情報らしい←?)。>エスパール
アルマリア : あ、学院の方ですか、でしたらそちらででも会えますでしょうか(^^)<クルスさん
レイ : きゃとるみゅーてーしょん(ねえよ(笑))<行方不明は〜
シングエンシス : おや、そうなのか。<学院の方に  では、これを。(ペンと羊皮紙渡し)(羊皮紙の必要経費を請求するべきかと悩みつつ←??)>ゲイルード
ゲイルード : おや?言ってなかったかな?(うっかりが多い親父だ/笑)<クルス<学院の〜
アルマリア : きゃとる(家畜)ではありませんひゅーまんですよ(笑)>レイさん
フレア : ああ、全員学院繋がり(?)なのね。学院ねえ……誰か熱心に勉強してるヒトがいたら見かけたりはしなかったのかしらと聞くのだけれど。(笑)
レイ : うや、これはうっかり(そういう問題?(笑))<きゃとるでなくひゅーまん>アルマさん
ゲイルード : ………インクがないじゃないか。(笑)いや、冗談だ。(カウンターに向かってマスターに借りて書き、戻ってきて渡す)>シング
シングエンシス : 「今切れてるので血文字で頼むです、ははははは。」……おや?(謎)<インク
エスパール : ふむ、私はもう聞くことありませんね。学院でクルスさんと会って、その後、盗賊ギルドなり…というところかなぁ>All
ゲイルード : ふむ、ではしかたないか。(携帯している小さなナイフで指を切ろうとし/笑)<血文字
フレア : シング、やっぱり戻ってきてすぐだから、疲れてる?(憑かれでも←??)<血文字(笑)>シング
レイ : は、これが有名な指つめ?(違う(笑))<ナイフで指切り
シングエンシス : ぬ!……馴れたものだったか。←??<仕方ない
フィリア : これは止めたほうがいいのか、もしくはこのままノリで手首を切ってもらうのがいいのか(ぇ)
アルマリア : そうですね…そちらでクルスさんとウィナスさんのお話しが聞けそうですし。<学院へ  普通でしたら、1番ありそうなのはウィナスさんのところでしょうか。>エスパールさん
シングエンシス : ……うむ。どうやら不安定らしい(コメカミ抑えつつ←??)<憑かれ気味
シングエンシス : ……娘の説得手段に、「父親がショックで自殺未遂」という手が使えるが(性急に止まれ←?)
レイ : ひょっとしたら、ウィナスさん、でしたか?と、何処かで繋がりがあって、逃亡に手を貸してるかも…ないか(笑)<盗賊ぎるど
フィリア : もしくはありがちな不治の病とか…
シングエンシス : 自宅の部屋を調べるのは……必要無いか?……というか、父親が調べていそうな気もするが。←?
ゲイルード : ッ……。(さらさらさら)これでいいかな?(赤い文字が走る羊皮紙渡し←ホントにやったんだな/笑)
フィリア : ねぇねぇ、この人、ボケがなってないよ。皆w
フレア : まあ、ギルドに行くのはまず学院あたりで聞き込んで、きな臭い話を聞いてから、かしらね……。
GM : だって誰も突っ込まないから。(笑)<ボケが
レイ : とまれ、そろそろ真面目に探しに行きますか(やれやれ←今まで不真面目だったのか(笑))
アルマリア : …向こうの方が通してくれますでしょうか(笑)<血文字の紹介状
フィリア : ある意味これ見ると、私たちが脅したようにもとれるよね。(笑
GM : さぁ、どうでしょう?(笑)<通して
シングエンシス : ……もしや意外と真面目な男であったか(爆)<ホントに  ……というか、受け取る方も怖いと思うぞ!(爆)<血文字書状
フレア : ……なるほど、突っ走るのね。(笑)<突っ込まないとどこまでも←?
GM : さて、質問は以上でしょうか?>ALL
フィリア : 質問なっしぐ〜
エスパール : はい、私は終わりです>質問・GM
アルマリア : 脈々と血が受け継がれてるのですね…(笑)<止めないと走る血 GMさん→ゲイルードさん→ソラリアさん
アルマリア : はい、特にないです(^^)<質問
レイ : ま、もおないですね。おぢさんの趣味生年月日とか聞いてもしょうがないですし(笑)
GM : 大元に私がいるのが何とも……。(笑)
フレア : うん、多分(多分て)。<質問以上
シングエンシス : まあ、思いついたらおいおいと。(?)<質問
フレア : 親子の血液型を聞くと、実は血が繋がっていないと言う衝撃の事実が……。ああ、あたしも何かが憑いてるわ。(??)<趣味生年月日聞き
GM : それでは、簡単な止血をしてもらった後、よろしく頼むと言ってゲイルードは帰っていきます。それでは、動く前に今日の不……いえいえ、リーダーを決めてもらいましょうか。
フィリア : 実は養子で、女の子をただ単に世話してみたかったと言う理由で買い取っただけとか…(買い取った?!)
シングエンシス : 欲しいのはツキなのだがなあ(はははは←?)<憑きまくりタワー
エスパール : レイさんかなぁ>リーダー投票
アルマリア : シングさんかレイさん…?  階梯からいくとレイさんでしょうか?(^^)<リーダー
フレア : シングかレイで。<リーダー
レイ : はい?(笑)では、アルマさんに一票を
シングエンシス : 私は戦地帰り(?)なので、レイだろうて。
アルマリア : あの、1番仕事の経験少ないですけど(笑)  いえ、フレアさんフィリアさんと一緒ですけれど(笑)>レイさん
レイ : 僕だって仕事の経験はあんまり(笑)
レイ : はややややややややや(笑)うう、まあ、頷いてましょう、こうなったら(笑)
エスパール : はは、それではお願いしますね>リーダーのレイさん
フィリア : がんばってねーーー(自分じゃないから他人事)(ぉ)
GM : さて、恒例”多数決で押し付ける”やりとりの末にレイでよろしいですか?<リーダー
シングエンシス : 実は(?)私が一番仕事経験が無いのだがな(はっはっはっは←本当←?) うむ、レイ宜しく頼む(ファリスだし←関係ない←?)
フレア : 決まりね。宜しく(笑)<リーダー>レイ
アルマリア : よろしくお願いします(^^)>レイさん
レイ : うい、頷きますので宜しく(笑)>ALL
GM : それでは、これからどういたしますか?>ALL
レイ : 取り合えず、今の時間なら友人さんもいるそうですから、学院へでしょうかね。各員神殿を回って、「この人を捜しています」作戦でもいいですけど(笑)
フレア : 賢者の学院へ行く以外に……何かあるかしら?<これから
GM : (そうして商品化された”頷きたれレイ”が一部の者に大好評?(笑))
シングエンシス : 新手(?)で、必ず首を横に振るというのはどうだ(駄目だ←?)<頷きファリス ←?
アルマリア : そうですね、そちらで会えれば1番早いですし。<学院へ   一大ローラー捜索が(笑)<各神殿に
アルマリア : 意外とウィナスさんが何も知らずに学院にいたりしたら急展開でしょうが。
GM : では、学院に全員で行くでいいですね?>ALL
フレア : 学院でウィナスと言う人物についても聞いてみたいしね(偽名だったりして←何故)。
エスパール : はい、お願いします>GM
アルマリア : はい、良いのではないでしょうか(^^)<学院へ
フィリア : はい^^
シングエンシス : とりあえず学院での情報収集後にバラけるで良いのではないかな。<先ず全員で 轟號?(違)
フレア : あたしはそれで良いわよ。<学院へ
レイ : うい、そうですね(笑)
GM : それでは一同で学院に向かいまして…金属鎧の音が街に鳴り響いていそうですが、まぁ、着いたということで。
GM : で、誰に聞きます?
シングエンシス : (がっしゃがっしゃがっしゃがっしゃがっしゃ←リクエストにお答え←??)
アルマリア : (しゃんしゃんしゃんしゃん(?)←チェイン)
シングエンシス : ……受付の女性?(誰)<聞き
フレア : ……重装備が3人と……。(笑)
レイ : (ぽてがしょぽてがしょぽてがしょ←たれプレート←たれ?)
フィリア : 恐ろしい音をかましだしてるね(笑
レイ : 取り合えず、てきとーな方にまずは友人の方がいるかどうかを。学院で話すなら、院生のエスパールさんですかね
エスパール : あー、では、リーダー命令なので(?) すいません、クルスさんという方がまだこちらにいらっしゃるか調べたいのですけれど?>受付の方
アルマリア : 一応紹介状もいただいてますが。(血文字ですけど(笑))<クルスさん
受付 : クルスさん…ですか?まだ学院内にはいると思いますが、どこにいるかまでは少々わかりかねます。>エスパール
シングエンシス : 馬の骨(違)の事も聞いておくか。<尋ね<受付に
エスパール : 普段、クルスさんはどちらで時間を過ごしてますかね? 担当されてる先生なんかはわかりますか?>受付の方
アルマリア : シングさん、まだお父さんの方の思考をぷろふぁいるしておられますよ(笑)<馬の骨
フレア : ああ、それとソラリアという女性とウィナスという男性はいらっしゃらないかしら。(平然と←?)>受付
シングエンシス : ぬ、いかんいかん(カショカショ←切り替え←??)<父親プロファイリング
受付 : そうですね、中庭でしょうか?よくそこで談話されていますが。(中庭があるかまでは知らないけど)  セラム導師ですね。>エスパール
レイ : クレイアスという緑の髭の方にいじめられた人々からの恨み状は今日も届いてるでしょうか(何よ(笑))いえ、聞かないですけどもそんなこと(笑)
受付 : ソラリアさんは来ておりません。ここの所見ませんね。ウィナスさんは…今の時間なら同じように中庭で読書でもされているのではないかと。>フレア
フレア : ……こんなところに送られてくるの?(笑)<恨み状(笑)
レイ : いるんですかっ(笑)<ウィナスさん
フレア : ああ、そうなんだ。有難う。(笑)>受付
アルマリア : 下駄箱に毎朝ぎっしりつまってたりするんでしょうか…人気者みたいですね(笑)<恨み状
レイ : ……こんなところに「も」(笑)こんなところ「でも」かもしれませんね(笑)<恨み状
アルマリア : どうもありがとうございます(^^)<クルスさん、ウィナスさん情報
受付 : えぇ、いますけど…どうかされました?(きょとんと)<ウィナス>レイ
エスパール : ありがとうございました>受付の方  ではまず中庭のほうでしょうか>レイさん
フレア : ……一度、月に何通ほど送られてくるのか聞いてみたいものだわね……。(笑)<「も」「でも」
レイ : 話せば長くなるのでその話はまたいずれ何かの機会にということでそれではありがとうございました(有無を言わせず(笑))>受付
レイ : うい、そうですね(笑)<中庭>エスパールさん
シングエンシス : しかし恋人が三日も姿を見せないのにのんびり中庭に居る男も嫌だな(爆)
GM : では中庭に。 中庭では数人の学院生が、談話や読書などで思い思いに過ごしています。
フィリア : というか、いる場所をしっているから…ともとれるよね<のんびり
フィリア : そしてその中には娘さんの姿も……!!(ぇ)
アルマリア : ええと、黒髪縦ロールさんでしたっけ?(笑)<娘さん
シングエンシス : もしくは、恋人だというのが嘘か、だな(爆)<知ってる というか、隠れているなら一緒に居てやれ(←?)
レイ : そして、時々「エネルギイイイイイィィィボルット…ぶべ!?」という声がっ(笑)<中庭
GM : 黒髪縦ロールに白黒で揃えた場違いのおぜうさんが…いるわけないです。(笑)
アルマリア : そこの辺にいるクルスさん、ウィナスさんに年の近い方に声をかけて、お二人がこの中にいるか知ってないか聞いてみますがわかりますでしょうか?>GM
フレア : (辺り見回し)ウィナスらしき青年とクルスらしき女性はいるのかしら?(読書に没頭している人物を探せ!←違)>GM
エスパール : その中の一人に声をかけて、「クルスさんをご存知ですか? それと、ウィナスさんも」と訊いてみます>GM
フレア : ……随分と個性豊かな騒がしい学院のようね(?)。<えねるぎぃぃぃ白黒おぜうさん
女学生 : はい?ウィナスはあそこで本を読んでいらっしゃいますけど?後、クルスはわたしですが?(笑)>エスパール
GM : とまぁ、指を差した先に白髪の青年がベンチでぼけ〜っと読書してますね。
シングエンシス : ……若白髪?(謎)<青年ぼけー それとも青年の振り(?)したボケ老人か(酷←?)
アルマリア : ここ2、3日の精神的疲労で…?<白髪   ではないですね(笑)  とりあえずこちらの方に先聞いてるようですので、帰ってしまわないかだけ気をつけておきましょう、もし立ち去りそうでしたら声をかけますが(笑)<ウィナスさん>GM
エスパール : おや、当たりを引きましたか(苦笑) えー、どうしましょう? 二人とも一緒に話を伺いますか?>レイさん
GM : まぁ、地毛で白髪はないでしょうから、脱色ではないかと思うぐらいでしょうか。  了解です。<立ち去りそうなら〜>アルマ
レイ : おおっと、では、血の涙で書かれたゲッさんの手紙(違)を渡します?(笑)//んー…その方がいいのかな?まあ、とりあえずは一人ずつに当りましょうか>エスパールさん
エスパール : うーん、ではクルスさんから、かな? ええっと…ソラリアさんについてお訊ねしたいのですが、よろしいでしょうか?>クルスさん
クルス : あ、あの…私に何か御用がおありですか…?(少々脅えつつ←まぁ、いきなりこの人数が寄ってきたらねぇ)>ALL
フレア : クルスは確かソラリアがいなくなった事に関しては知ってるはずよね……。//  ソラリアの父親から行方のわからないソラリアを探すよう依頼された者だけれど、それについていくつか聞きたいことがあるのだけれど協力してもらえるかしら?(反応には注意しつつ←?)>クルス
アルマリア : ? なんで時が止まってるのでしょう?  ソラリアさんのお父様よりお話しを託されたものです、彼女のことについて何か知ってらっしゃいませんでしょうか?>クルスさん
Systemフィリアが現れた!
フィリア : ……
レイ : あんまり、皆で行ってもあれですし、中庭でころころと(邪魔(笑))
クルス : あっ、はい。(多少表情晴れ) 私の知っていることが役に立てればいいですけど…。>エスパール、フレア
アルマリア : ……フィリアさん…お気の毒です(笑)(なんとなく頭をぽむ)
フレア : ……フィリア、お帰り……(肩ぽむ)。
フィリア : うぅ・・・;;
シングエンシス : 一応、父親側も話し合いの余地が有るらしく、娘を捜している、とも付け加えておいた方が良いか。(娘側かもだし←?)
シングエンシス : お帰りフィリア……(ほろり←?)
GM : お帰り。大丈夫ですか?>フィリア
アルマリア : 後は、お父様の前では話しづらかったことなどもありましたらお聞かせ願えないでしょうか。  出来るだけ両者によいように心かけたいとは思ってますので(^^)>クルスさん
クルス : えぇ…そうですね。最後に会った日に、随分と愚痴を聞かされましたね。確かにその時家出すると言ってましたが、てっきり冗談だとばかりに思っていました。そしてそのまま、来なくなってしまったので…。>アルマ
フレア : とりあえず、こういう時はソラリアを最後に見た日の事を事細かに聞くべきかしら(探偵ぽく←?)。>クルス
アルマリア : 見たとこ、お相手らしきウィナスさんはあちらにおられるようですが…ひょっとして知ってらっしゃらないのでしょうか?<家出>クルスさん
エスパール : お父さんがああいう方なので、ご友人のあなたから訊いた方が正確な情報を得られるかな、と思いましてね。そうですね、とりあえずゼイルードさんとは違う質問を。ソラリアさんの先生、セラム導師については何かご存知です? こう、変わっていることとか、最近、ソラリアさんと仲が良かったとか逆に悪かった、とか…>クルスさん
クルス : 最後…最後ですよね?そうですね。三日前の夕方に、ウィナスと学院を出て行く所まででしょうか?それからはまったく。>フレア
レイ : 冗談だとばかり、というのは、キャラに合わないとか、それとも、良くそういう風に言ってたから、またか、みたいな、ということでしょうか?>クルスさん<それとも、単に家出なんて、まさかねぇ、という事なのか。
フレア : ああ、それとソラリアの容姿特徴と、性格、よく訪れた場所など、わかる限り教えてもらえる?(脚色されてたし←?)>クルス
クルス : いえ、知っているはずです。わたしが教えてしまったようなものですけど。 それで、聞いてみましたけど。学院を出た後に、分かれたと言ってました。その後の事は知らないらしいです。>アルマ
クルス : いえ、特に何も聞いてませんが?仲は良い方だったんじゃないでしょうか。<セラム>エスパール
アルマリア : ええと…その分かれたというのはお付き合いを辞めた、ではなくて…単に別々に行動した、の分かれたですよね?(確認してから他の方の質問の方を聞く態勢に)<分かれた、知らない>クルスさん
フレア : あと、ついでのようなものだけれど、貴方から見たウィナスって、どんなヒトかしら?父親を説得する時に必要になるかもだし(ということに←?)>クルス
クルス : いえ、まさか本当に家出するとは思っていませんでした。という事ですよ。<冗談>レイ
フレア : (↓ウィナスからは聞こえないところで聞き込みしてるんですよね……?(爆)←1人ずつって言ってたし←?)
シングエンシス : ウィナスというのは本当に恋人……なのかな?……二人の仲はどうであったかを教えて欲しいのだが。>クルス
レイ : ああ、そおですか。んー、つまり、別段家出してやる、って口で言ってるだけな、まあ追い詰められてるっていうかこお思いつめたような様子ではなかったと>クルスさん
クルス : 黒髪黒瞳で、長い髪を三つ編みにしてました。左目に泣きボクロがありますね、それが特徴らしい特徴でしょうか?性格は、気が強くて意地っ張りですけで、明るくて気配りのできる子ですよ。(にこにこと)<容姿その他>フレア
クルス : はい、別々に行動したという意味です。>アルマ
クルス : そうですね…いつもぼ〜っとしていて、何を考えてるかわからない。掴み所のない人ですね。<ウィナス>フレア
アルマリア : あ、どうもすみません(^^)<別々に  ……ん……単刀直入に、クルスさんはソラリアさんの居場所を知ってたり心当たりがあったりしないのでしょうか?>クルスさん
GM : 大声でやりとりしていない限り大丈夫です。>フレア
クルス : えぇ、クルスからはそう聞いてますし、仲も良かったですよ?まぁ…いなくなったのに何であんなに落ち着いてられるのか不思議ですけど。<恋人>シング
フレア : ……なぜかしら。マスターを連想してしまったわ。(爆)<何を考え<つかみ所無く
フレア : クルスは、ソラリアとウィナスがどうやって知り合ったのかは聞いている?>クルス
クルス : そうですね。頻繁ではなかったと思いますけど、喧嘩したって言う時には良く言っていましたし。わたしは特に思いませんでしたけど?<追いつめられ>レイ
シングエンシス : ……なんだな、不謹慎にも程が有る(何故←?)<あんなに落ち着きウィナス
シングエンシス : 生き別れの兄弟か(いやちゃんと居るし←?)<マスターの
クルス : 知っていれば、皆さんやゲイルードさんの助けになれたのでしょうが…申し訳ありません。(ちょっとしゅんと)>アルマ
フレア : シング、もうすぐウィナスと話せるから、ついでに説教をしてみる?(笑)<不謹慎  3兄弟だったと……。<生き別れ
エスパール : 質問、あまり浮かばないなぁ(苦笑)。 ええっと、ソラリアさんは教養を身につけるために、こちらに通っているんでしたか? 何か、例えばゼラム導師からなる数名での研究を手伝っていたとか、そういうことはありましたか?>クルスさん
アルマリア : ああっ、いえ、申し訳ありませんでした。 大体、それを探すのがこちらの仕事ですし(笑)<しゅん
レイ : 成る程成る程。      ああ、よーやく仕事っぽい話に(不謹慎)
アルマリア : 半分くらいゲイルードさんが乗り移ってらっしゃるかもしれません(笑)<ウィナスさんVSシングさん
シングエンシス : そうだな、先ずは正座だ。←???<説教>フレア  驚愕の事実だな……(無いし←?)<三兄弟
クルス : 知り合ったキッカケですか?3年ほど前にウィナスが学院生として入ってきて、たまたま専攻する科目が一緒だったからでしたね。わたしも、一緒ですし。<きっかけ>フレア
エスパール : 透明人間学とか専攻されてたりして(笑←ないない)>科目が一緒
シングエンシス : 致し方有るまい、どうせ(?)後日話し合いが行われるなら、練習として父親モードで話してやるか(やめとけ←?)
フィリア : それはそれで面白そうだけど・・・(笑<透明人間
クルス : 最初はそうでしたけど、魔術の方にも手を出していますね。それはわたしもですけど。(くすくす)  いえ、特にそういうことは。<セラム導師>エスパール
フレア : ウィナスへの初めの挨拶はそれで決まりね。(頷き←くな)<まずは正座(笑)  周りが驚くだけで、当人は全然驚かなさそうだけれど(笑)>シング
アルマリア : 魔術師として学んでたのでしょうか?  あの、クルスさん、ウィナスさんの魔術師としての腕前と、とくに専門にしてたようなことってわかります?>クルスさん
フレア : なるほど……(本がきっかけじゃなかったのかと思いつつ←??)。<専攻同じ  恋人になったのは最近のことなのかしら。父親にも秘密にしていたようだし?>クルス
シングエンシス : 『娘を拐かしたのは貴様か!』が第一声でも良いか(嘘←?)<初めの挨拶  まあ、弟(?)位は驚いてくれるのではないかな(どうだろう←?)<周り驚き>フレア
エスパール : ちなみに、魔法はどれくらい扱えますかね? まだ始めたばかりで、興味がある、程度でしょうか?(素養が必要だし…)>魔術の方にも・クルスさん
レイ : んー…専攻科目って、本人以外の人が知り得るものですかね?…そこからまで疑うのも飛躍しすぎですけど(笑)>エスパールさん
フィリア : 弄んだとか?(ぇ
エスパール : ああ、私は今回、どうもあまり有効な質問が思い浮かばないので、せめて外堀から埋めていこうかと(笑)>レイさん
アルマリア : フィリアさん、最近辛いことでも…?(笑)
フレア : その言葉に対して冷静でいられなければ兄弟説は消えるわね(便利な発見法←話逸れ)。<娘を  驚いていても、次の瞬間には兄命と?(笑)<驚いて>シング
クルス : 途中から魔術師としてです。  ウィナスの腕前ですか?時々、黒猫を連れてますね。たぶん…使い魔でしょうけど。専門は私たちと同じですし、幻覚系でしょうか。<専門>アルマ
フレア : 神官は選り取りみどりだから、相談くらいは皆聞いてくれるわよ?きっと(笑←何か違)<つらいこと>フィリア
アルマリア : 黒猫…?(エスパールさんのネズミさんを見) ……それってけっこうな腕前ですね、どうもありがとうございます。
エスパール : はは、それはすごい(笑)。ゲイルードさんもそのことはご存知で?>使い魔・クルスさん
レイ : や、疑うのに疑いきるなら、専攻が一緒だったのもたまたまじゃないとか。それだったら、院生のエスパールさんとかにわかるかと(笑)ま、飛躍過ぎですね>エスパールさん
クルス : 私が知ったのが半年前ですから、もう少し早いのではないでしょうか?<恋人に>フレア
フィリア : ない…というか段々嫌な方向へと私を連れて行こうと?(笑>アルマ、フレア
シングエンシス : それよりも、『娘を、娘を返してくれ……!』と泣き崩れる方が有効だと思うがな(果たして←?)<冷静で  しかし兄が二人に分かれ(?)れば、愛情も半分ずつになるのだろうか……(もうなんの話だか←?)>フレア
クルス : えっと…それはわたしとソラリアが、ですか?<どれくらい扱えるか>エスパール
アルマリア : 良い方向に導くのが本分です(笑)<嫌な方向へ>フィリアさん
フレア : 結構長いものなのね……。(3ヶ月目からが怪しいと。←3年目じゃ←?)<半年前より早く
フィリア : 無理やり悪い方向へ連れ出してから?(ぇ>アルマ
クルス : いえ、どうでしょう?わたしは話してませんし、ソラリアも、詳しい話を何も聞かずに怒り出したと言ってましたし。<腕前>エスパール
アルマリア : そんな自分で火をつけて消しにいくようなことはいたしませんよ(笑)<悪い方向へ連れ出してから>フィリアさん
フレア : それは気のせいよ。心配しているだけだから。(肩ぽむぽむと←?)<嫌な方向>フィリア
フィリア : 消しやすい方向ならOK?(笑>アルマ
エスパール : (カメレオンとディスガイズは最低限使えるわけか…セラム導師に訊けば、具体的になるかな…)ああ、いや、使い魔が扱える、という答えでソラリアさんの分がわかりましたので、結構ですよ(笑)>クルスさん
アルマリア : あ、ボクは今ので大体質問は終わりで良いです(^^)>GM(クルスさん)
GM : あっ、ウィナスは最初から魔術師として入ってきています。すいません。
アルマリア : ふぃ、フィリアさんこそ……う…誘導されていってるような気になってきました…(笑)<消しやすい方向なら>フィリアさん    ええと……どこから消しましょうか?(笑)
レイ : まずは息の根から?(ぽそ(笑))<何処から消し
フレア : 『ははははは、もう遅い、返さんぞ!』とか言い出したら犯人も目出度く見つかって、助かるのにね。(頷き←?)<娘を返せー←?  あら、ウィチタとウィグルへの愛情は半分ずつには見えないし?(笑)>シング
レイ : ですかね、クルスさんから聞き出すことはこれ以上ないでしょう。少なくとも今の時点では。
クルス : ソラリアとわたしは、使い魔を召喚するには少々足りませんけど?<ソラリアの分>エスパール
フィリア : そんなことないわよー、うん、きっと(断定しなさい) どこからと言われましても(笑>アルマ
フィリア : その時点で終わりじゃない!!(笑>レイ
フレア : あたしもこれ以上は思いつかず。<質問
レイ : 先ず根本から対処してしまって、それで終わるなら言うことナシじゃないですか(にょははは(笑))>フィリアさん
エスパール : あ、あれ? 勘違い…(苦笑) ソラリアさんとクルスさんは使い魔にまでは至らない、ですね
シングエンシス : 『はーっはっはっはっは、ひっかかったな、実は娘は息子であったのだ!』……というのはどうだ。(無茶です←?)<返さんぞ  おや、それは一本取られたな(はっはっはっは←?)<半分ずつに見えない>フレア
シングエンシス : とりあえずそろそろ馬の骨(?)を正座させる方向で(間違ってます)
アルマリア : マイリー神殿の鍛錬室は、精神的にじゃなくて体力的にしんどいですよ…それで良ければ紹介文をおかきしますが(笑)   血文字ではないですけど(笑)<どこから>フィリアさん
エスパール : じゃあ、落下制御(2レベル)なんかはソラリアさんもクルスさんも使えます?>クルスさん
クルス : えぇ、扱えます。>エスパール
エスパール : うん、私もこれで質問終了です>リーダー
フィリア : 体力的にも精神的にもしんどいのはご勘弁を願います…(ほろり)>アルマ
GM : では、質問は以上ですね。では、クルスは頑張ってくださいと、一言言って室内へと戻って行きます。
レイ : そうですか、では、馬の骨さんの所に(伝染った)
アルマリア : 優秀なお嬢さんですね…それなら街の暴漢くらいはどうにか出来ますかも。<魔術師2レベル
シングエンシス : レイも頑固オヤジ道だな……(微笑まし←??)<鬱り←?
GM : はい、ではみなさん横並び(?)でウィナスの座るベンチへ。
フレア : 『何い、ウィナスはソラリアだったのか!息子よ(ひし←?)』……って言う風には流石にならないでしょうね。(そりゃな←?)<実は息子>シング
シングエンシス : (がっしゃがっしゃがっしゃ←威嚇←するつもりなくても←?)<移動
レイ : いきなりセンス・イービル…はやったらアレですし、普通に挨拶から…あ、正座させるんでしたっけ?(笑)
シングエンシス : ウィナスがソラリアならば、父親も安心して嫁がせられるな(もう訳わからん!←?)>フレア
フレア : おっと。<ウィナスの座るベンチへ//  少々ソラリアに関して話を聞きたいのだけれど、宜しいかしら?>ウィナス
GM : 金属鎧の音を高らかに響かせて近づきますが……当のウィナスは、意に介さず目は本に向いてます。
フレア : ああ、正座はお好みですか、と聞けばよかったかしら。(聞くな←?)<正座させる
レイ : (センス・オーラしたら負の生命の精霊力が感知されたらヤですねぇ(=▽=))
エスパール : すみません、ウィナスさんですか? ソラリアさんについてお話が訊きたいのですが>ウィナスさん
レイ : <意に介さずぼんやりさん
ウィナス : (ようやく顔を上げ)あ〜………知ってる事があれば、ね〜。(眠そうな目を向け)>シング
フレア : いえ、2人も息子(?)が嫁いでいったら涙も涸れるのではなくて?(笑←そもそもの問題が←?)<安心して>シング
GM : ごめ、↓の>フレア、だった。
シングエンシス : 難聴か(違)<音意に介さず  「本が読みにくいね〜」(謎)とか答えられそうだな(なんとなく←?)<正座好きか
シングエンシス : しかし、息子であたったら嫁になる娘は馬の骨でなく、何になるのだろうな(泥棒猫?←なんかなあ←?)>フレア
アルマリア : 読書中に申し訳ありません、少々お時間を(ぺこり)  ソラリアさんが家を出られたということは知ってらっしゃると聞きましたが……行き先に心当たりなどは?>ウィナスさん
フレア : あら、ぼんやり具合がよく出てると思ったのに。(笑)<間違い// 最後にソラリアと話したときのことを詳しく教えていただけるかしら(何故か探偵ぽく←?)。>ウィナス
クルス : あれば〜こんな所にいないと思うけど〜?<心当たり>アルマ
ウィナス : (やっちまった…)あれば〜こんな所にいないと思うけど〜?<心当たり>アルマ
レイ : は、コギャル化(笑)
アルマリア : …ええと……その割にはずいぶん落ち付かれてるようですけど……もう3日らしいですけど心配でないんです??>ウィナスさん
ウィナス : 心配〜?心配ねぇ〜…心配した所で帰ってくるわけじゃないしさ〜。>アルマ
フレア : その場合も馬の骨じゃ駄目なのかしら。(笑)  何なら、猫の骨?(それも如何でしょう)>シング
フィリア : イカの骨でどぉ?この場合(何
GM : まぁ、結構目立つだろからなぁ…シーフ連、シーフ+知力Bで判定してみて?
アルマリア : うーん…心配してても帰ってきはしませんが、でしたら何か行動でもされてるんです?>ウィナスさん
シングエンシス : ……恋人が行方不明になれば普通、心配するものでは無いのか?(目細め←?)>ウィナス
シングエンシス : ……は。馬の骨ときたから、鹿の骨はどうだ!(力んでも←?)
フィリア : はーい 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13
フレア : このあたしに知力判定をしろと?(笑) さて? 2D6 → 3 + 3 + (4) = 10
ウィナス : ん〜?あの豪商の親父さんが探して見つからないのに〜オレが探して見つかると思う〜?>アルマ
エスパール : ちなみにウィナスさんの使い魔であろう黒猫は彼のすぐ近くにいます?>GM
アルマリア : ……(^^)(ぴき←(笑))  ちょっと立ち位置がシングさんよりになったかもしれません、今の一言(笑)<見つかると 
レイ : 無気力人間なのか、それとも無気力な振りをして実は、なのか…うーに。。。
GM : うぃ。じゃ、フィリアだけ。君は「あれ?確かギルド内で見かけた覚えがあるような」と言う事を思い出しますね。>フィリア
アルマリア : 実は…なのかもしれませんけど、表面的にあまり誠意が感じられないです…(笑)  どうやらシーフさんのようですが。>レイさん
GM : いえ、見える範囲内にはいないです。<使い魔>エスパール
アルマリア : あっと…まだボクには分かっておりませんね。<シーフ
フィリア : フムフム、じゃぁ怪しまれない程度に皆にひそひそ声で皆に教えるね
フレア : ……親しい仲だった人間なら、いくつか出来る事や思いつくことは色々あると思うのだけれど?<探して見つかるかどうか>ウィナス
シングエンシス : いらっしゃい、アルマリア(歓迎←???)<立ち位置
ウィナス : そぉ〜?例え恋人だろうが〜まぁ親もだね〜結局他人だし〜。心配して戻ってくるなら〜するけどさ〜。>シング
アルマリア : とくとくと法話(5時間コース)くらいはしたいかもしれません(笑)(ちょっと近づきながら)>シングさん
シングエンシス : 知っている事があったら全て話して欲しいのだが。……一応(強調←?)娘子が戻ってくれば話し合いの余地があると……。(ぴた←?)>ウィナス
シングエンシス : ……戦地帰りで少々血の気が増えている(←?)私としては説教13時間コースを組みたいかな(笑顔←??)<結局他人とか
ウィナス : ん〜…いまいち思い付かないしね〜。家宝は寝て…………待てって言うじゃない〜?>フレア
アルマリア : でしたら、シーフさんのギルドの方でもこの方については聞けそうですね…(こっそりと)>フィリアさん
シングエンシス : ……所詮他人、と思っているとすると、結婚をする気はもしや無いのか?>ウィナス
レイ : (ひそり聞きつつ)まーまー。(取り合えず、この場で吐かせるのは少し難しそうですねぇ)
ウィナス : ん〜…ちょっと急用思い出したからさ〜オレはもう行くよ〜。(ぼけ〜っとしながら立ち上がり)>ALL
フレア : それで、ソラリアと最後に話したときのことは、教えてもらえないのかしら。(飛ばされたようだ←?)>ウィナス
フレア : ……っと、あら。<もう行く
レイ : (ここで力づくで引き止めても、こちらの立場が悪くなるだけですね)そですか、まあ、仕方ないですね<急用
ウィナス : さぁ〜ね〜ご想像にお任せ〜。(歩き出そうとし)<結婚>シング
シングエンシス : ……エスパールの使い魔にひそりとつけて貰うか?<去りウィナス
エスパール : (彼が探そうとしたかどうかは、盗賊ギルドで彼が情報を求めたかどうかを探れば、多少はわかりそうですが…うーん)
アルマリア : あ、それではどうもすみませんでした。(ぺこり…背中を見送り)>ウィナスさん
エスパール : シーフ相手に尾行が有効かちょっと自信ありませんが、良いですか?>シングエンスさん
ウィナス : 別に〜他愛のない世間話だったさ〜。<最後に>フレア   それじゃ〜悪いね〜。>ALL
フレア : 使い魔の猫に食べられないと良いけれど。(ひそりと(笑))<つけて
レイ : さて?盗賊の方に尾行してもらう、というのもありですが、使い魔もいる以上、難しいには難しいんですよね(悩)
シングエンシス : そういった答えをする者に娘を嫁にやりたくは無いな……(ふふ……←?)<想像に任せ
GM : とまぁ、ウィナスは歩いていきますけど。>ALL
シングエンシス : 人間よりも使い魔の方がまだ見つかる可能性も低いかな……と。ウィナスは盗賊らしいのでかなりバレる可能性も、とな。
アルマリア : 雰囲気から察するにはけっこうな腕前の方…なのでしょうか。<尾行〜
フィリア : 尾行命令ならすることはするけど・・・?
アルマリア : でも、見つかって困ることもなさそうですし、出来るならしても良いかもしれませんよ?<尾行
レイ : いや、では、一応エスパールさんのネズミさんにつけてもらいつ、ギルドへ、ですかね?
レイ : 万が一、バレての上で襲われた場合も拙いには拙いんですけど<尾行     どうしましょうか?>ALL
シングエンシス : と、いうかいっぱしの人間ならばこういった流れになれば尾行されるのは当たり前と思うやもな……。
フィリア : バレている気配を誘ったら即効逃げてみます?
アルマリア : あ、そういうこともありますか…確かにそれは問題です。<襲われ  でしたら、無理は言いませんのでギルドの方でもけっこうです。
フィリア : でもさ、ギルドに出入りしていたってだけでこっちの人間じゃないかも?
フィリア : そこまで詳しく覚えてないんだよねーあはははは(笑
エスパール : 襲われたら、かなり危険な状態なんですよね、私(苦笑) 盗賊さんが、ネズミを運ぶなりしての尾行ならば賛成しますが…>ネズミ尾行・All
シングエンシス : こっち、というか裏に通じている人間の可能性、かな?<ギルド出入り
フィリア : あ、ギルドの人じゃないって意味で、<こっち
アルマリア : あ、それは良いかもしれません(^^)<ネズミさんを乗せて尾行
GM : あの〜…どうでもいいですが、姿見えなくなりますよ?
Systemフレアが現れた!
エスパール : あ、急がないと。レイさん、ご決断を(笑)>いなくなる
フレア : ……何ともはや。//  そうそう倒れないしネズミ肩に乗せて尾行してもよいけれど?
レイ : ちなみに、尾行くらう側は冒険者LVで判定なので、シーフじゃなくともバレるにはバレるんですよねー…ああでも、ノーマークもあれですし、フィリアさんにネズミ乗っけて行ってもらいましょうか
フレア : (最近の出目には自信が滅法無いが……←?)
シングエンシス : 度々おかえり(爆)<フレア
GM : んでは、いいですか?<フィリア尾行
フィリア : あ、最近ダイス振ってないからどう転ぶか判らないからねっ(笑
フィリア : いーなー。フレア…そんなに飛ばなくて・・・(笑
エスパール : 冒険者レベルで判断すると、最低でも魔術師の3ですからね、怖い(笑)>レイさん
シングエンシス : と、いうか我々も尾行される可能性を考えた方が良いだろうか(爆)<相手の使い魔とか
フレア : ええ、次はフィリアの番ね?(待ちましょう)<飛びまくり←?>フィリア
GM : まぁ、レイの決断が出てるので行きます。それでは、判定どぞ。>フィリア
アルマリア : 猫を見付けるのは大変そうです(笑)<尾行  でも、それもありますでしょうか(笑)  
レイ : まあ、そうですけども。取り合えず、あからさまに怪しい人物をマーク外してしまうのはいかがなものかというのはありますからーね。
レイ : <怖い
フィリア : はーい…じゃぁ、ぼちぼち頑張ってきまーす 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
フィリア : あ・・・ゴメン(苦笑
フレア : っと、ではフィリア、頑張ってね。(飛ぶほうじゃなく←?)
ウィナス2D6 → 1 + 5 + (7) = 13
シングエンシス : とりあえず、移動やら何やらには多少警戒をしておくか(爆)……まあ、尾行されたからといってどうしようもないのだがな(?)<猫発見
GM : あっ…。<判定
レイ : GM、秘話で振りましょう、尾行はバレたかどうかはしている側にはわかりにくいんですから・・・(笑)ああ、まあ、バレましたね(遠い目)
アルマリア : …見つかってしまったでしょうか…?(エスパールさんの実況をじっと聞きつつ)
GM : チェック忘れです……。(しくしくしく)<秘話で
シングエンシス : ファイトだGM……(爆)
エスパール : 7って…冒険者レベル4ってことかな…ボーナス高めだとしても(苦笑)
フレア : (GMに肩ぽむ←?)<チェック忘れ
レイ : えーっと…この場合、明らかにバレたな、ってな動きをウィナスさんがしたと思うべきか、それとも、バレたのを(PLが)わかっている上で、PCはバレてないと思い込んで尾行すべきなのか・・・(笑)
エスパール : まぁ、相手がばれている事を示す仕草をしない限り、追い続けるでしょうねー(笑) GMさん、ふぁいと
GM : ではでは気を取り直して。ウィナスは学院を出た途端走り出します。向かうのは大通りですね。>フィリア
アルマリア : 足も速そうですし(笑)<修正7
フィリア : は、走り出しましたー(実況中継!?)
レイ : 追うなー!(笑)完全にバレてるか警戒されてるかですからね、一人で行かせるには危なすぎるでしょう
GM : で、まぁそろそろ夕方ですし人込みができてます。シ−フ+敏捷Bで見失わずに追えるかどうか判定どぞ。>フィリア
シングエンシス : のらりくらーりした走りだったら嫌だな……。←?<途端
レイ : ああでも、GM追わせたいっぽい?(笑)<判定
エスパール : あー…どうなってしまうかな…
GM : いえ、かなりしっかりした走り方です。(笑)
フレア : 思いっきりやる気の無い走り方ね……。(笑)<のらくら
GM : いえ、追わなくてもいいですけど。判断に任せます。追うなら判定をということで。
フィリア : が、がんばりまふ 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9
アルマリア : ゆっくり歩いてるようなのに何故か先周りされたりするんですよね…ホラーの怪物さんのようです(笑)<のら〜り
エスパール : ああ(笑)>出目4
GM : これは表でやってもいいよな。 2D6 → 3 + 2 + (6) = 11
フィリア : あぁ・・・
レイ : ああ、どのみち追えてないですか(笑)
シングエンシス : ……演技だったのか?(爆)<先程迄のは<しっかり走り
GM : 見事に巻かれましたね。(笑)>フィリア
アルマリア : 尾行がありそう(もしくはあると見切った上)で追跡を走って振り切ったのでしょうか?  ずいぶん大胆な目立つ行動をされるような。<ウィナスさん
エスパール : お疲れ様でした>フィリアさん
レイ : さて、助ける側なのか、それとも僕達と対立する側なのか。
シングエンシス : とりあえず、先程の娘子か、学院の者に馬の骨(←?)の住処を聞いておくか……(爆)
GM : さて、どういたします?>ALL
フレア : お疲れ様、フィリア(肩をぽむ←本日何度目か)
レイ : それはともかく、引き返すようにネズミさんに行動させてフィリアさんも戻ってくるよーにしてください>エスパールさん       取り合えず、ギルドへ行きましょう>ALL
フィリア : むぅ…変装もしたほうがよかったのかなぁ…(とことこ)
エスパール : 盗賊ギルドのシーンでは、技能無しは蛙亭で一休みですかね…何か他に行くところあります?>リーダー&All
アルマリア : でしたらとりあえず当初の予定通りギルドにシーフさんにいってもらうので良いのじゃないでしょうか。  家や彼のこともわかりそうですし。<ウィナスさん
レイ : 盗賊さんにギルドに行って貰って、その間こちらでそうしましょうか<住所とか>シングさん
フレア : あるいは、ギルドかしらね。ギルド員じゃなければ良いのだけれど……。<これから
エスパール : 時間がありあmせんでしたから、しょうがありませんよ(笑)>変装・フィリアさん
GM : はい。では、シーフ二人はギルド。他の皆さんは蛙屋待機で?
フィリア : あまりギルドには長居したくないのよねぇ…(←トラウマ?)
GM : おっと。皆さんは学院関係者から住所を聞き出すでいいですか?
フレア : フィリア……(笑)<トラウマ(笑)
エスパール : はい、残っている組はそちらで良いかと>住所訊き・GM
レイ : うい、そうですね(笑)>GM
エスパール : あ、訊いてから、ギルドの流れの方が良いのかな…?
シングエンシス : あと、経歴やらも判れば聞いておきたいが。<学院で<馬の骨の
GM : では住所聞きの方から。クルスが見当たらなかったので、受付が教えてくれます。住所は常闇通りの安宿の一室で、場所は〜〜だそうです。他に質問あります?
アルマリア : 正確な魔術の腕などもわかりましたらついでに。<質問>GM
レイ : あっはっはっはっはぁ(==;)<常闇通り
フレア : また怪しげなところにいたわけね……。<常闇
エスパール : とりあえず、仲を認めてもらうの大変かなぁ(笑)>常闇
シングエンシス : ほほう、なかなかの馬の骨加減だな(おい)<常闇
GM : エスパールと同じ階梯。セージがまだ達していないそうです。>アルマ
アルマリア : ゲイルードさんに色よい報告を出来そうなところは………うーん…物事にあまり動じない男性ですとか、手に職(魔法にシーフ)をいっぱい持っているですとか(笑)<仲を認めてもらうの
アルマリア : あ、どうもすみません(^^)<階梯>GM
GM : 他にありますか?なければギルド行きますが。(巻いてしまってます…)>ALL
エスパール : 合鍵を落としても、部屋に戻れるタイプです、とか(苦笑)>色よい報告
アルマリア : どうぞ、どんどん進めてくださってかまいません。
シングエンシス : しかし、たとえ演技であろうと、娘子に対してあの物言いや態度はマイナス点が多いと思うが(父親プロファイリング←?)
エスパール : どうぞー>ギルド・GM
GM : ではギルドに。
レイ : どうぞどうぞ>GM
エスパール : (安宿の方にソラリアさんが行った事あるなら誘拐の線がぐっと濃くなるかな…うーん)
フィリア : えぇ、恐る恐る入らせてください。フレアの後ろにぴったりとくっついて(ぇ
フレア : 実は心中を明かすのが苦手な人見知りな青年だった……。何てことは無いでしょうけれど。(笑)<マイナス点
アルマリア : つまり、シングさんが納得出来るくらいでしたら世の父親も大体納得できるのですね…例えハンカチを噛み締めていても(笑)>シングさん
フレア : フィリア……もしかして、盗賊ギルドに訪れるの、かなり久しぶり?(後ろ振り返り←?)<後ろにぴったり
ギルド員 : あら?今日のお客は随分華やかねぇ。(くすくす)何か用かしら?兄弟。(姉妹?)
アルマリア : ……もし、仮にソラリアさんの身に危険があったとしたら、冒険者の協力を得ない理由はあまりないでしょうか…?   下手に騒がれると拙いことはあるかもしれませんが。
シングエンシス : まあ、何があろうと結局は父親というものは娘の幸せを願っているのだからな(←??)<ハンケチ噛み噛み←?>アルマリア
エスパール : (あ、ウィナスさんがソラリアさん失踪のことで、情報収集をしたか知りたいです)>シーフ組
レイ : まあ、こちらを疑ってる可能性もなくはないでしょうが。どちらかというと、加害側に加わってる可能性のが今のところは濃いでしょうねぇ
フィリア : ううん、そんなことないけど…嫌なやつがいるの…(きょろきょろ)
レイ : 将来、マスターさんもそうなるんでしょおかねぇ…(想像できない(笑))<ハンケチ噛み噛み泣いて送り出す父親
フレア : 盗賊って華やかじゃないヒトが多かったかしら?(笑) こんにちは、最近何やら誘拐騒ぎでもないかしら?(笑←違)>ギルド員
アルマリア : ええ、最終的には両者の気持ちが1番大事ですから、それさえしっかりしてればいずれはわかってくれるかと。<娘の幸せ>シングさん
シングエンシス : ……なるだろうな(はは←?)<マスターもハンケチ噛んで←?
アルマリア : アリアさんの結婚式でも代理で噛んでおられたとか…(笑)<マスターさん
シングエンシス : ああ、ああ。だからこそ先刻の馬の骨の態度はどうも納得がいかん(渋面←?)<両者の気持ち>アルマリア
ギルド員 : 今日は男ばっかでね、やんなっちゃうわよ…。<華やか  誘拐騒ぎ…ねぇ。聞かないわねー。>フレア
フレア : そういえば今更だけれど、ウィナスの似顔絵、用意すればよかったわね……。(遠い目←?)
フィリア : ねぇねぇ、GM…こいつ(酷)男?
レイ : というか、なくても自分たちで見た感じを今教えるとか、即席で書くとかできるのでは(笑)<似顔絵
GM : (姉妹?)って付けたでしょう。れっきとした女シーフです。(笑)>フィリア
アルマリア : こればっかりは当事者にしかわからぬ良いところがあったりするのかもしれません。  でなければ長く付き合いが続くこともないでしょうし。>シングさん
フィリア : セーーーーーフ!(ぉ)じゃぁ、普通にしてる(
フレア : まあ、冗談は置いておいて(?)、ウィナスって言う名の学院でどーこー(略←……)の白髪の青年について、知ってる情報はあるかしら(50ガメル弾きつつ←?)。>ギルド員
フレア : ああ、即席で書くには紙が無いのよね。(←……)
シングエンシス : しかし恋は盲目とも……な(視線は遠く←?)<当事者にしか 娘が一方的に熱を上げている……でないと良いのだが(はふう←?)>アルマリア
フィリア : あ・・・あたしも紙がないや・・・
エスパール : (紙は受付の人が持っているのでは…(笑))
アルマリア : シングさん、すっかり親御さんとシンクロされてるのですが…(笑)(肩をゆすり)<視線遠く   その場合は、今回のボクらの行動が身上調査代わりになれば良しですよ、目が開けると良いですが。<盲目
ギルド員 : (50ガメルパシッと取り)あら、兎…あぁ、ウィナスが何かしたのかしら? そうね…まずうちのギルド員で、あたしの部下。(笑)あの子はうちに売られてきた子でねー。まぁ、運良くうちの幹部に才能買われてギルド員になってる。生い立ちはこんなとこ。最近彼女にゾッコンらしいわー。(笑)あれ?聞きたいのはこんな情報じゃない?も少し絞ってもらえるとありがたいんだけど?>フレア
フレア : (なるほど、通じなかったら紙を借りましょうか←?)<受付持ち
シングエンシス : ………………はっ!(揺すられ←?)<親御とシンクロ ……いかんいかん、今日は憑きやすくなっているのであった(違←うのか←?)>アルマリア  うむ、そうだな(頷き頷き←?)<身上書がわり
フレア : ……あら(ちょっと目丸く)。 その彼女が最近行方不明でね、探しているのだけれど。そのことはウィナスから聞いていないの?>ギルド員
レイ : (ゾッコン…あんた幾つさ(笑))
シングエンシス : (ええっ!?←?<ゾッコン 本当に態度に出ぬ男(?)なのか!?(ゆさゆさ←誰を))
レイ : (その前に、その彼女っていうのが、ソラリアさんであるかどうか確かめてくださいー)>シーフ連
GM : (聞かないでー(笑)<幾つ)
フィリア : ねぇねぇ、ウィナスってどういう子?捻くれてるとか無愛想だとか?(笑
ウィナス : あぁ、そんな話は小耳に挟んだわね。<行方不明  ウィナスからは聞いてないわ。>フレア
フレア : っとと、その前に、その彼女の名は?>ギルド員
ギルド員 : (また…) あぁ、そんな話は小耳に挟んだわね。<行方不明  ウィナスからは聞いてないわ。>フレア
ギルド員 : ん〜…一言で言うと昼行灯ねー。(笑)けど、仕事の時はかなりのキレ者よ。(にこにこ)<ウィナス>フィリア
ギルド員 : ソラリアちゃんでしょう?ゲイルードのおっさんとこの。>フレア
フィリア : へ〜〜。そうなんだー。あたしでも見たことあるんだから結構出入りしてるのかな…ギルド…。
フレア : そっちの情報について、今のところ分かってることは無し?<小耳に>ギルド員
レイ : (んーんー。これで、彼女ってのは別な人の事でー、みたいな線も消えましたか。ちなみに、ウィナスさんって、仕事とか一人でやる自信家というか一匹狼みたいなそういうタイプだったりします?と)>シーフ連
アルマリア : (最初に言ってた、兎というのはギルドでどのような役をさしてるのかも聞いてもらってよいでしょうか?)>フレアさん、フィリアさん
ギルド員 : そうね。最近忙しいから。<出入り>フィリア
GM : あぁ、大した意味はないです。ラスが狐と呼ばれているのと同じで、白髪赤目なんで兎。(笑)<ウサギ
フィリア : (兎…ぴょんぴょんはねてるんじゃないの?(ぉぃ)>あるま)
アルマリア : …あ、了解です(笑)<白髪赤目だから
シングエンシス : (ゲイルード氏に関する情報も聞いておいて貰っておくか。>シーフ連)
フレア : 切れ者……ねえ。あんまり仕事は大人数でやるのは好かないタイプだったりするのかしら。>ギルド員
アルマリア : (普段はのらりくらりで、人目がなくなるとぴょんぴょんに…(笑)>フィリアさん)
ギルド員 : 正式には調べろとも言われてないしねー。まぁ、いなくなったって言う日に、ウィナスと一緒に歩いてたのを目撃したのは何人かいるみたいだけども。>フレア
フィリア : 最近忙しい…もしかしたらあたしたちと同じ目的かもしれないから内容教えてもらえます?(40G出しながら)
エスパール : (ゲイルロードさんはギルド員にお金を払って財産を…ここでは娘さんを盗賊から守ってますか?)
ギルド員 : そんな事ないわよー。あたし含めて3人でやる場合もあるし、基本は二人ねー。>フレア
フィリア : (まるで昼は亀、夜は兎みたいな人?(笑)>アルマ)
レイ : (では、ちなみに、その基本の二人、というのは相方決まってるんでしょうか?だとして、誰でせう?と)>シーフ連
フレア : そのゲイルード氏に関して、暗い噂は特に無し?<保護料とか含めて←?>ギルド員
フレア : その相手は大抵同じヒトだったりするのかしら。<基本は>ギルド員
ギルド員 : ゲイルードに関してね。あのおっさんは故売もやってるわ。昔は結構悪どい高利貸もしてたし?(くすくす)まっ、怨んでる奴は結構いるんじゃないかしら?あっ、でも今はある程度まっとうよ。>フレア
ギルド員 : えっと…確かあなた達、蛙屋滞在よねぇ?だったら良く知ってるでしょうけど、狐でわかるかしら?(にこっ)<相方>フレア
エスパール : (あ、ゲイルードさんでした)>前言「ゲイルロードさん」訂正
フレア : なるほど、本当にやってたとはね……。(笑)<悪どく  ある程度、という言葉が引っかかるのだけれどね。(笑)
レイ : (だろうとは思いましたけども(笑))<狐
ギルド員 : 故売やってて、本当にまっとうとは言えないでしょう?そういう意味よ。>フレア
フレア : ……ああ、なるほど。(笑)<狐  狐と兎って相性良いのかしらねえ……(そういう問題ではなく←?)
シングエンシス : ……狐って確かウサギを食わぬか?←??
GM : あまり深い事は考えておりません。<相性、食わないか
フィリア : 是非、逆に食われてほしいくらいだよね(ぉ)
アルマリア : ええと…何か彼自身のトラブルにソラリアさんが巻き込まれた可能性などは?>シーフさんず
シングエンシス : つまり、推理するところによると…………犯人は狐?(違!)
フィリア : じゃぁ、嫉妬した狐を追い回せ!ってことになるのね?!(違!
レイ : そんな、ラスさん、信じていたのに!(いそいそとシャムシールを抜きつつ(笑))<狐
GM : あぁ、無実の罪被せられそう…。(笑)
レイ : まあ、などというおふざけは置いといて(目はマジだった←??)当のラスさん、って今はギルドにいるんですかね。それとも、蛙屋なのか。
シングエンシス : 今頃くしゃみ連発か……(微笑まし←??)
Systemフレアが現れた!
アルマリア : シーフさん達…本当に大変そうで…(笑)  おかえりなさいです。>フレアさん
エスパール : (逆に、ウィナスさんをとても恨んでいる人物とかはどうでしょうか?)>シーフさん達
GM : お帰り…頑張ってくださいね。(ほろり)>フレア
ギルド員 : 他にないかしら?
フレア : 昨日辺りからどうも調子がおかしいのよね(ぶつぶつ←?)//  ウィナスの最近の仕事の関係で巻き込まれたって可能性はあるのかしら?(聞き方にネタが尽きた←……)<トラブルに巻き込まれ>ギルド員
レイ : (まあ、恋人を帰して欲しければ、お前一人で…みたいな話もあるかもはしれませんしね)<兎恨まれ
アルマリア : 最初の方でフィリアさんが言ってました、最近忙しいことの内容に関してはどうだったのでしょう?<他に>GM
ギルド員 : トラブル…ねぇ?あの子は売られた時の借金も肩代わりしてとっくに返してるし…特にないわ。あるとすれば、その彼女の事ぐらいでしょうよ。  可能性はないとは言えないわ。さっきも言った通り、怨んでる人間は多いでしょうから。(しれっと)>フレア
フレア : 今日はシーフは記憶が飛ばされる日なのかしらね?(笑)<大変
フレア : ああ、ついでに今ラスはどちらに?>ギルド員
ギルド員 : さぁ、外回りだから街にはいるでしょうけど。まぁたサボってるかもしれないしねー。(バレてるし)<ラス>フレア
フィリア : お疲れ様…(かたをぽん)
GM : あぁ、いえ、特に。普通にギルドの仕事自体が忙しいということです。狐も忙しそうだったでしょう?(笑)>アルマ
フレア : ……(笑)。<バレ(笑)  案外蛙屋にいたりするかもしれないわね。(笑)
アルマリア : はぁ、そうなのですか、特に彼女のことで走り回ってるわけではないのですね。<ギルドの仕事で
レイ : 思うに、ギルドの男シーフはいつも忙しそうで、女シーフはいつも好き勝手やってそうですよね(パールさんみたいなのもいますが(笑))
GM : それはどうかわかりませんが、ギルド員が言った忙しいは前述の意味です。>アルマ
フレア : こうなると、ゲイルード氏を恨んだ人間が……って可能性が強そうだけれどね。<怨んでる人間多し
アルマリア : 女のシーフさん…レシュさん、レイニーさん、チェチュさん……確かに(笑)
エスパール : (私はもう質問ないです。あとは、ギルドを出てウィナスさんの部屋に脅された形跡とかは残ってないか調べに行くことくらいしか今のところ…)>シーフ組
フレア : 心外ね。それなりに真面目にやってるわよ?(笑)<好き勝手>天のレイ
フィリア : そ…そんなこと…ないと思いたい…!(ぉ)<好き勝手
GM : ん〜…まぁ、行方不明の件はあたしの方でも少し調べてみるわ。個人的にってことになっちゃうけど、自分の部下が関わってるとなると、ねー?>フレア
アルマリア : (そうですね、ボクも後は特には。<質問<この後はスラム?)
フレア : 他に質問はある?>all  無ければ戻るけれど。
レイ : 単に、男のシーフ達が腰が低かったりあるいは要領悪いというか、結局押し切られやすいのが多いのかもしれませんけども・・・(笑)
レイ : いえ、特には。ラスさん捕まえて色々聞けるならそれもいいんですが、この場合は常闇通りへ、ですかね。
レイ : <質問、この後は?
フレア : ああ、うん、何か判ったらよろしく。<調べ
シングエンシス : 「自分のすきなことを真面目にやってるだわよ(==)」……だそうだ(憑きやすく←??)
GM : はい。ではシーフ連お疲れさまでした。それでは常闇通りですか?
アルマリア : でしょうか、気を引き締めて。  尾行なども気をつけたいです(笑)<常闇通りへ
GM : あっ、まぁ…部屋の捜索はさっきのギルド員から許しを得たということで。
レイ : あ、何時ものことですが、基本的に僕は聖印は下げてませんので(笑)>GM
フレア : 適当にうろついて、ラスを補導(違)できなければそのままそれで。<常闇  尾行には気をつけておくわ。
GM : え〜…時短です。(笑)物自体が少なく、特に脅されたり等の形跡はありませんでした。
エスパール : (ああ、受付の部下さんと調査がかぶりそうですしね(笑))>捜索許可
GM : 尾行はありません。
アルマリア : 他に何か手がかりになるようなものは? 書きつけ、メモ、変わった品など<形跡はなし>GM
GM : 了解です。<聖印>レイ
GM : えぇ、特になし。わかるのは、朝出かけてから、まだ一度も戻ってきていない事ぐらい?>アルマ
エスパール : はは、これは困りましたね(苦笑) 時短モードで、盗賊ギルドに戻ってウィナスさんの行き付けの店や場所を訊くのはいかがでしょうか?>All
フレア : これは……ウィナスともう一度会わないことにはどうにもならないかしら?
アルマリア : 手がかりが少ない………他に可能性のあることというと…。<特になし
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