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GM : そーれーはーとーもかっく。自己紹介を50音順でお願いしたいのですが、よろしくて?
ウィンド : パールさんがいるのに何で私がこけてるんでしょうか(笑←おい)。気配を感じていてコピペ(謎)していて良かったです。(笑) じゃ、ウィンド戦士4野伏3賢者1!最近言い慣れましたねこの階梯(笑)。今日も今日とて剣と筆と弓とネタで毎日を清く正しく生き……過ぎて最近は捻くれてみたいなと思う今日この頃です(?)。今日はよろしくですっ てか違います!(笑)<3らぶりぃ>GM
ウィンド : 長かった(笑)
ラス : 長ぇ…。(笑)しかも、さりげなく否定してるし。
ウィンド : こけてさえいなかったらもう少し短くなるはずでした(笑)<長い>ラスさん
エスパール : えー…エスパール=ペト。このメンバーは全員何度も会ってますよね。主技能のセージ3に副技能のソーサラーが3です。あと、ささやかながら精霊2と神官2…今回は新技能の神官がメインのようで、少し緊張しております。よろしくお願いします>All
パール : パール、男、精霊使い、20歳。 好きなものはコーヒーと賭け事。 苦手なものはドライアードの攻撃(花粉) 技能はシャーマン5のシーフが4、それと漁師が3。 よっしくな〜♪>ALL
フェイフェアンシア : えーっと。フェイフェアンシア、エルフの魔術師〜。古代語4、野伏3、盗賊2、精霊・詩人各1。器用貧乏だけども、でも便利さ加減では、エスパールに負けてると思いまっす(><) 本日はお日柄も…じゃなくって、どぞよろしく♪(最近回線の調子悪し。たまに沈黙したら、モデム赤ランプだと思ってくだサイ(><))
エスパール : (言い終えて、すっと一礼)
GM : 今回は神官選ぶのに苦労したした(ほろほろ)
ラス : で、トリと。ご存知、蛙屋の捻くれ盗賊。はすに構えたその姿、誰が呼んだかきつ…って、誰がキツネだぁ!(ちゃぶ台返し/笑) つーわけで、盗賊3野伏1のラス=フォックスだ。今日も今日とて適当に、な?
フェイフェアンシア : ラス……傾いてる、傾いてる……おわら…(もごもご(笑))
ウィンド : ラスさん……(笑)<卓袱台
GM : そして私が本年一発目の元祖鬼ダイス…そろそろ身にしみて痛いわ(しくしく)まあ、今回も明るく朗らかにせいぜい死なないようにがんばれや(ぺっ(おい))
ラス : いや、トリはやっぱり落とすのがお約束だって、どっかの誰かが俺に強要しやがって…。(笑)
エスパール : ああ、とうとう自ツッコミまでするように(ふっと微笑む)>ラスさん
GM : …冗談です、ゴメンナサイ、皆さんヨロシク(弱っ)
フェイフェアンシア : はーい、ではよろしくです♪>ALL GMさん、100回まで、ファイト(爆)<本年一発目
パール : あなたの落したのはこの強気な鬼ダイスですか? それともこちらの弱気な鬼ダイスですか? 樵「えーーっと、どちらでもない普通のダイスはないんでしょうか?」(笑)
ラス : うぃ、よっしくー。>ALL その方がらしいって思っちまうのは、何でだろうな。(笑)まっ、頑張ってくれ。<死なないように〜>GM
ウィンド : はいはい、よろしくです♪>all
パール : ん、よっしくな〜、死なない程度に(笑)>ALL
GM : ゴザイマセン(笑)<普通のダイス ともかく、ガルは途中合流と言うことで、そろそろ始めます
エスパール : 頑張りましょう>All
フェイフェアンシア : りょーかい。<始め ガルフォード、連絡、気配ないですねえ。
GM : えー、季節は今頃、時刻は昼を少し過ぎた頃、場所は蛙屋から。
GM : 時間も時間なので、皆さんのほかには、冒険者以外には特に職もない、暇なのばかりがほんの数名ぐらい、ってな感じですね
フェイフェアンシア : ん。写本になるお仕事のときくらい甲斐甲斐しく。(?) コーヒーいれてよっかな♪
ラス : ふぁ……。(目を細めてうつらうつらしながら、珍しく本を読んでいる)
パール : じゃあ、フェイのいれてくれたコーヒー飲みながら食後の休憩中で(笑)
GM : 仕事をしようにも、余り物仕事は、下水掃除とか失せ犬捜索とか、いまいち食指も動かない、金にも経験にもならないようなのばかりで、暇人どもはゴロゴロと(失礼)
ウィンド : (ごろごろごろ←?)も、もうちょっとでキャンバスを真っ二つに折るところでしたっ(笑) (キャンバス抱えつつ←?)
GM : ゴロゴロと転びましたか(笑)
フェイフェアンシア : 下水はともかく…失せ犬なら…(爆)<食指
パール : 下水には鰐がいるんだよ。 そんでもって指輪も落ちてたりするんだ(笑)
ウィンド : はいはい、暇人ですからゴロゴロしてますよー(下に転がりつつ(爆)) 今日は、調子が悪いですね(汗)
パール : 床掃除のバイト中か?(笑)<ごろごろ>ウィンド
エスパール : むしろ、そういうのこそが一般的な冒険者の仕事だと背後さんは思ってますが(笑)>余り物仕事
GM : まあ、そんな風にしてますと。いかにも真っ当でなさそうな、人相の暗い青年が、同じくあまり人相の良くないのを連れて入ってきます
ウィンド : クラレスさんが高速モップがけしてますから私の出る幕はありません(立ち上がり(笑))>パールさん
ラス : (ちょっと顔上げて)そのまま高速移動で掃除するクラレスに転がされていくんだな?(笑)>ウィンド
ウィンド : む、モデル志願さんですねっ(何でそうなる)<人相よろしくない方がお2人
フェイフェアンシア : むむ……おぬし、水難の相が(・・)<人相暗い 見覚えは?>GM
パール : 案外あーゆーのが子守りの仕事してたり、慈愛に満ちてたりすんだよ(笑)(コーヒー飲みながら人相の悪い連中をちろっと見)
エスパール : ふむ? お客さんかな? 新人さんかな?>入って来た二人
ラス : (ついっと目だけ動かし)随分とらしくねぇのが…。<青年〜
GM : それは駆け出しの話。君達ぐらいになると、そういう仕事はよほど金に困ってない限り手をださないし、マスターも駆け出し優先でまわして君たちにはあまりまわさない。それぐらいのランクであることは自覚しなさいな(笑)>エスパール
ウィンド : 立ち上がってます、立ち上がってます!(笑) 私はゴミじゃないですよっ(笑)<転がされ>ラスさん
ウィンド : ……ああ、さっぱり自覚できてませんでした。(笑)<駆け出し
パール : いつでも初心忘れるべからず、小さな仕事もこつこつと、がもっとーなのに(笑) つか、そのランクなのに下水仕事したオレは一体(笑)
GM : 盗賊ギルドに顔を出している人はわかる。先に入ってきたのは、シュー・センド。金に煩い、わりと最近幹部になった盗賊だ。もう一人は、知らないかな?まあ、ギルドの中でも下っ端の下っ端の男。
ラス : なんだ…そのまま裏庭に埋められるもんだとばっかり。(笑)<生ゴミ(?)>ウィンド
エスパール : おお、実は私はその道一年のベテランさんだったのですね(にょへん←?)>ランク
ウィンド : む、どっちもさっぱり知らない方です。(キャンバスの方に集中しかけ←おい)<盗賊ギルド員
パール : あ〜〜…ずーっと前にちろっと会ったことあったな。 あの時の凄腕シーフか。 ……またなんで蛙屋に…? よー、センドのおっちゃん、なんの用なんだ?>センド
ラス : 上には変わりねぇが……まっ、関わると面倒そうだ…(呟いて本に目を戻す)
フェイフェアンシア : 金難の相だったかあ…(><)<お金にうるさい おーい(^^)/(顔だけしか知らないけど無邪気に手を振ってみる)>シュー
ウィンド : まだまだ、裏庭の煮野菜に食べられる(違)つもりはありませんよっ(笑)>ラスさん
シュー : (マスターと何ごとか話してから)おう・・・。(見回して)盗賊らしいのは、お前らぐらいか(ふ、んと何か考えるようなしぐさ)>パール
ウィンド : おや、パールさんお知りあいで。<ずーっと前に
ラス : そうか?レックスが手招きしてるぞ?(笑)>ウィンド
フェイフェアンシア : むむ、盗賊に……見えるかな……(自分見下ろし) あ、品定め、されてる(・・)<考えられ
パール : シーフになんか用なんか?>センド 知り合いってか、前に仕事の時にちろっと会ったことがあるって程度だけど。 あとはま〜…ギルドの上の方のやつってことくらいしか。>ウィンド
シュー : …少し、頼みごとがあるんだが?ああ、幹部としてじゃなく、個人的な依頼だ。…多少、やばい話だがな>パール
シュー : 出入りしている・した事のある奴は、大体覚えてる。ま、色々な機会に役に立つからな(くくく…と陰湿に笑い)>フェイ
ウィンド : なんだかレックスさん、三途の川(謎?)の案内人みたいです……(笑)<手招き>ラスさん
ラス : ……。(個人的な依頼と聞いて、耳だけは傾けてる)
パール : シーフ以外にも協力してもらって良さそうな話しなんだったら…ほら、その辺に手すきの冒険者が何人かいるんだけど。(といってウィンドやエスパーをさし)>シュー
ウィンド : (関係あるのかな〜無さそうかな〜と、とりあえず近くをうろうろ←?)<依頼// 仕事……ですか(どれだろう←?)。<パールさん
エスパール : (盗賊ギルドだけは出入りしたくありませんねぇ…)>色々な機会に役に
フェイフェアンシア : その割には、困ってそーじゃないの(−−)(やばいという話を聞きながら)<お役立ちリスト>シュー
シュー : それは、問題ない。と言うか、表立ってギルドに深く関わってる盗賊に頼めない類だ。お前ら、冒険者っていう特殊なタイプのでもないとな。むしろ、その方が都合はいい>パール そこで耳を傾けてるの。関わる気がないなら、止めておいた方がいいと思うぜ>ラス
ウィンド : (近くをうろうろ……していたら指差されぴたり←?)……手すきな冒険者です(手上げ←……)>シューさん
パール : オランの規模で一応顔なんかを覚えてるってだけでも相当すごい(笑)<お役立ちリスト
シュー : まあ、な。もっとも、困ってるのは俺じゃないんだが。困ってるのは、この馬鹿だ(後ろの連れを指差し)>フェイ
シュー : (こっちゃこいこっちゃこいと手招き)取って食いやしないさ、なんなら優しくしてやってもいいが?(にやにや)>ウィンド
ラス : (顔上げて)ばれてらぁ。(苦笑) 関わらねぇとは言ってねぇが、仕事の内容次第でってことで。>シュー
フェイフェアンシア : (エスパール見て)話、耳に挟んじゃうと、もお手遅れっぽいぞ?(・・) 駄目かもなら、耳塞いでた、方が(・・)>エスパール
パール : ほうほう? そりゃまたどんな仕事なんだろか。<冒険者の方が っと、そちうらさんはどちらさんで? あ、オレはパールってんだ。>後ろの連れ
ウィンド : そうですね、蛙屋にいらっしゃる方々、皆冷たいし意地悪するしで酷いんですよー(言っても←?) って、雑談しに来たんじゃないですよねっ(笑)<取って食い←?>シューさん
パール : 果報を寝ながら待ってたら、もっととんでもない仕事がやってきたって感じ(笑)<下水に犬探し
ウー : あー、えー。ウー・カリーっていーやす、シューの旦那の馴染みで、こないだギルドに入りやしてね。よろしく、旦那(へへへ)>パール
ラス : つか、聞けば有無言わさず…か。まっ、構わねぇけど。(とりあえず寄っていき)
エスパール : はは、まぁ困り事の相談相手からがお仕事ですし、関わりますよ(笑)>フェイフェさん
パール : 通りすがりの奴にいきなり人生相談するウィンドもすごいっちゃすごいぞ(笑)<酷いんですよ>ウィンド
シュー : 先に言っておく。ま、聞いたら断らせない、とは言わないし、断ったからってどうこうしようとは思わないぜ・・・余計な事をしなければ。早い話、聞いてから余計な風にしたら色々やっちまわんといけなくなる話だとは思ってくれ>パール
ウィンド : だって私が良く知る方って、人生相談しても真剣に受け止めてくれません(笑)>パールさん
フェイフェアンシア : 新人の増える季節だもんね(笑)(果たして) どんな粗相、したんだか(笑)<ウー
エスパール : (うん? 意味がイマイチ…要は何であれ困った事なら、一応訊いてみるという意味で)>前言補足
シュー : …小僧、いくつだ?(笑)まあ、そうだな<雑談しにじゃない>ウィンド
パール : エスパーのネズミにでも相談してみるとか(笑)>ウィンド
エスパール : まるでうっかりさんのような(苦笑)>うー・かーりー
パール : 別に聞いたからって邪魔だのどうこうだのなんてのはないと思うけど。 国王暗殺〜なんてのでもなきゃ(笑) んで、なんだろ?>シュー
ウィンド : ……第2声で私の年を疑われるとは……ショックです(ががん(笑))。<いくつ (とりあえず話を聞くことにしたらしい←?)
シュー : さて…お前たち五人、でいいのかな?話ってのは、まあ、間抜けな話でな。つい昨日のことだが、ちっとこのウーって奴がヘマをやらかしてな、それも、とびっきりのだ。
ウィンド : エスパールさんに通訳願わなければなりません(笑)<相談>パールさん
シュー : そのヘマってのが、あろうことかこの間抜けは、余所から流れてきた盗賊に騙されて、ギルドの保護下にある豪商の家で仕事をしやがった。それも、盗んだブツはその余所者が持ち逃げだ。
パール : ほうほう、そりゃさぞかしその豪商は怒りそーだな、なんのために高い保護をしてもらってるんだって話しになりそーだ。<持ち逃げされ
エスパール : ははぁ、それはそれは…>ヘマのいきさつ
ラス : マヌケ…っつーか下調べぐらいしろよなぁ。(苦笑) それでよく、こいつがここにいられるな?まっ、アンタがどうこうしたんだろうが。>シュー
パール : 懺悔って聞いてもらうだけでもすっきりするらしいぜ?(笑) どっちにしてもエスパーには通じてるだろけど(笑)<ネズミに相談>ウィンド
エスパール : ネズミ様はさくさくの無糖ビスケットを奉じよ、と(笑)>通訳・ウィンドさん
ウィンド : 一体どんな高価なものを盗んじゃったんでしょうねえ……。// 毎回毎回、聞いてもらってばかりなのですが、すっきりしませんっ(笑)>パールさん
シュー : 本来なら、このことが上にバレりゃあこの馬鹿は処刑モンだ。が、こいつは一応俺の古い馴染みでね、それも忍びないんでな、今のところその情報は俺が止めてある。が、俺が表立って動けば、他の幹部とかに利権だのなんだのがあるからな、足を引っ張られかねんし、下手なギルド員でも同じく、だ。そこで、ギルドとは比較的関わりの薄いお前らのようなのに目をむけたわけだ。
ウィンド : 人生の相談のアドバイスをして下さったら考えないでもないですって伝えてください(笑)<ネズミ様(笑)>エスパールさん
フェイフェアンシア : ばれるのも時間の問題って、感じだけども(・・)<情報止め
パール : えーーっと、てーーーと? …依頼はその盗まれたもんを取り返してこいってことだろか?>シュー
パール : 清く正しく真面目に生きろ、とかネズミから返ってきたりして(笑)<アドバイス>ウィンド
シュー : ブツを取り戻すのと、その余所者の盗賊を捕まえることだな、生死問わず…死んでたほうが都合はいいが、そこまでは求めねえよ、こっちでやらあな>パール
ウィンド : そういう答えは良く貰うので、もう少し、効果のありそうなアドバイスがっっ(笑)<清く正しく>パールさん
ラス : モグリ狩り兼ねるってぇところか。しっかし、情報止めてるどうのがバレりゃ、アンタも不味いんじゃねぇのか?>シュー
ウィンド : 期限、とか情報をギルドで仕入れにくいってのは、ありそうですねえ……(ほけ←?)。
フェイフェアンシア : ふうむ。他情報は〜?>シュー 盗賊はソロなのかとか。そのぶつって、具体的にどんなのかとか。割れ物とかねそゆ。
パール : なるほど…オレは別段受けるのはかまわないんだけど。 賛否はありそーな依頼だな。
エスパール : そのだました盗賊さんにはどんな事情があるのでしょうかねぇ…仮に受けたとして、この件での情報を求めて盗賊ギルドに訊ねにいくのはまずいでしょうか?>シューさん
シュー : 勿論、バレる前に方々の工作はぬからねぇさ…ただ、そうするにしても、その余所者の存在は邪魔だし、個人的なものを抜きにしても、ギルドとしてちとおいたに対しての仕置きは必要だしな>ラス
シュー : まずい、というよりも意味がない。他ならぬ俺が情報を止めてるし、俺以上に今回の事で詳しいのは、まあ、いないな>エスパール
ラス : そうしてもらえっとありがたいねぇ。アンタがまずって、その依頼を受けた俺ら(シーフ連)も少なからず、白い目で見られちまうだろうからな。けどまっ、その意見にゃ同意見だ。<仕置き>シュー
パール : なら、あんたが知ってる限りの情報を。 特にそのターゲットのシーフについてねぐらや仲間、外見、能力なんか教えて欲しいけど。>シュー
シュー : 幾つか。盗んだときにいたのは一人だが、仲間が一人二人いるような話はしていたらしい。盗まれたものは数千ガメル程度の宝石だ>フェイ
エスパール : ネズミ様は、我に答えを託すその脆弱なる精神にこそ全ての因ありビスケットひと袋、と申しております(苦笑)>アドバイス・ウィンドさん
ウィンド : 別に、盗まれたものを取り返すだけでしょう?賛否も別にあるかとは思いませんが(気が楽なヒト←?)。<賛否両論依頼←?
シュー : それでも、いよいよやばくなったら、俺の名を出して、命令されて何も知らずに動いてたことにすればいいさ>ラス
ウィンド : むむむ……じゃあその精神を鍛えるためにはどうすれば良いでしょうか?(笑←真面目にネズミに聞いた)>エスパールさん
ラス : あんたがそれでいいならかまわねぇけど、な?ただ…(耳打ちで)内部からアンタを引き摺り下ろすためってのが気にかかってただけだ。有り得ねぇ話ではねぇからな。>シュー
シュー : 俺が直接に見たわけじゃないが。能力的には、俺よりは多少劣るぐらい、外見も、ウーが書いた似顔絵があるが・・・盗賊の似顔絵に、どれだけ信憑性があるやら、だな。体格としては、中肉中背で特徴は薄い>パール
ウィンド : その隠した情報って、どれくらい隠してられるんでしょうねえ……、運ですか?(笑)>シューさん
エスパール : なるほど、では盗賊ギルドに行く手間は省ける、と……ふむ、これ以上は信用を得てからのほうが良いかな。私は受ける事にしますね>All
パール : そもそもあんたのはっきりした実力も知らないんだけど(笑)<多少劣るくらい しっかし、シーフだったら余所の街で仕事なんて命がけになるって分かってるだろうに…その宝石、金以外の価値はあったりしないん?>シュー
GM : ちなみに、シューは大体7LVぐらいではなかろうかと思った>パール 似顔絵は、髭面の強面、ってな感じ
ラス : 俺もまぁ、かまわねぇかな?ある程度ギルドにも世話になってるわけだし、上にコネを作るのもまた一興ってな? 早い話、受ける方向で
シュー : その可能性は否定しないが、その場合でも保護下の家で仕事をさせるのはちっとばれた時のリスクがな>ラス
パール : うあ〜さすが幹部。 それよりちょっと下ってもすげぇ実力じゃねーか。<7LV
シュー : 特にはねぇが、あるいは腕に自信があったのと、ウーが間抜けのウッカリ屋だから、ちょろいと思ったんかもな>パール
フェイフェアンシア : 万が一、宝石、売り払われて、現金になってたら、どおしよっか?(・・)>シュー
パール : んー、他には…その豪商とやらに接触はあり、なし?>シュー ってか、みんなオッケーみたいだから報酬なんかの話しもよろしく(笑)
シュー : ばれるよりはばれない可能性が大きい程度には隠してられるぜ>ウィンド
ラス : リスクはデカイが…確実性もあるわな?それだけやるだけの自信があれば、だが。(低く笑って)まっ、考えても推測にしかならんし?暇がありゃ調べといてくれってぐらいだな。後は蓋を開けるまで待とうかってことで。>シュー
ウィンド : ……レシュさんと戦りあうみたいなもんですかねえ……(寝首かかれそうになったのを思い出しつつ←その認識どうでしょう)。<7階梯よりはやや下?<相手
シュー : その場合、この街での盗品なんかの売買の話は上がってくるから、逆に問題ねぇ>フェイ ああ、それは構わない、その豪商…オーカネー・モーチって奴だが、俺の方から繋ぎはとってある。当日の状況も、多少は今話せるが。依頼料は、成功報酬で一人800だ>パール
エスパール : 繰り返す。答えを我に求めるその脆弱さにこそ全ての因ありビスケットふた袋(苦笑しながら通訳)>どうずれば精神を・ウィンドさん
パール : ああ、覚えやすくていー名前だ(笑) 名づけた親は恨んでそーだが(笑)<オーカネー
パール : へっぽこシーフとギルドの受けつけみたいな問答(笑) ウィンドもうっかり君みたいにならないようにな(笑)<ネズミ人生相談
エスパール : ひどく著名な豪商なんでしょうか、その名前からして(笑)>おーかねー…
フェイフェアンシア : なるほどそっか。まだこの街に潜伏はしてるわけかあ…<盗品売買 でも潜伏先のあての情報、少なすぎ…?(’’)
シュー : ウーの話では、当日、つうか、昨日の夜中だな。仕事をした時に、家の中から手引きをした奴がいたらしい。顔はみてないそうだが。
ウィンド : Σ むむむ、じゃあ、求めない代わりにビスケットはあげませんからねっ(ネズミに真面目に←?)>エスパールさん
パール : ってことはだ…盗品売買では市場に流れてないってことだろ…? どっから当たりつけりゃいーんだか。 そもそも、どこでそいつと知り合ったんだ? どっかの酒場とか心当たりは?>ウー
シュー : で、昨日の夜中、モーチ家にいた使用人は三人。この三人は、モーチ家にまだいる筈だから、向こうに行って会えるはずだ。
ウィンド : ああ、つい先日の話だったんですね(笑)<昨夜 どこにいらっしゃるかってのは、いまいち絞れてないんですかねえ……。
フェイフェアンシア : ウィンド……ネズミと着々と友情育み中…(^^)(生温かく(笑))
ウー : スラムの近くの安酒場で、酔ってるときに話しかけられやしてね、で、妙に話があって意気投合しやして>パール
ウィンド : 毎回毎回うっかりポカをやらかしている、とも言えます(自分で)。<人生相談>パールさん
ウィンド : ……何だか動物さんとよくよく友情を育んでますかね、私……(笑)。
エスパール : 真面目に相談を受けて、原因を伝えたのにこの仕打ち…ネズミにでも相談しようか(笑って通訳)>ウィンドさん
ウィンド : ……チャームとか(。。)(爆)
パール : 使用人が手引きと。 その辺オーカネーとやらに尋ねてみても大丈夫そーなんだろか?>シュー スラムの安酒場な、場所は一応聞いておくぜ。>ウー
パール : ハーフグラランだからネズミと会話出来るんだよ、きっと(笑)<友情育みウィンど
シュー : ああ、その辺りの話は付いてるし・・・まあ、本人が、何と言うか・・・>パール
ウー : 〜〜の辺りの、〜ってぇ酒場っす。ただ、行ってもいるかどうか・・・>パール
エスパール : 豪商さんの家族が手引き…も、ありえますよね? ご家族は、どういう構成です?>シューさん
フェイフェアンシア : どして言葉濁すかな?(・・)<なんと言うか オーカネーって、なにか問題ありな人?(笑)>シュー
ウィンド : あああっ! ふうやれやれ、ってポーズをしてるパイプウォーカーさんが脳裏にっっ(笑) やりますね!(対抗意識が←駄目)<ネズミにでも相談しようか(笑)>エスパールさん
パール : 確かに居場所が割れてるとこにそう何度も現れるとは考えにくいけど(笑) さんきゅ、他に情報が出てこなかったら行ってみるさ(笑)<酒場>ウー
ラス : でも、それってメリット薄くねぇ?<家族
シュー : あー……三文探偵誌購読が趣味のような奴だ>フェイ
シュー : それはない、奴さんは独身だ>エスパール
ウィンド : エスパールさんに通訳お願いしてるのにーーー(笑)<ハーフグララン?
パール : 余計な推理でも披露してくれそーだな、嬉々と(笑)<三文探偵誌愛好者
ウィンド : 推論とか色々聞かせていただけるんでしょうか(笑)<探偵誌購読(笑)
ウィンド : しまった、被った(笑)<パールさんと
フェイフェアンシア : ………覚悟、してゆこう(笑)<オーカネー趣味(笑) あたしは……他には、訊くことなさそかなあ…(’’) とゆって、連絡の付け方とか、訊いておきたいけど。ギルドにゆけない以上。>シュー
エスパール : 訊ねたいことが、と訪問した途端、「お集まりの皆さんの中に犯人が」とでもやるんでしょうかね?(笑)>探偵誌(1冊何千ガメルだろう…)
パール : そだな、何かあったら知らせてもらえると助かりそう。 女将さんに伝言でもいーし。<連絡
パール : いきなり眠り出したら椅子の裏を探してみるといーらしいぞ(笑)<お集まりの〜
シュー : そうだな…外れの方にある、白木の杯亭ってぇ酒場に来れば、連絡は取れるぞ
エスパール : 魔法の薬で子供になった青年が(もうよせ)>椅子の裏
ウィンド : パイプウォーカーさんがいたりして(笑←ない)<椅子の裏
フェイフェアンシア : そしたら……オーカネー亭、だろかなあ?(・・) 門のとこ、行ったら、ガルフォードが、うおいーす、とか(笑)
エスパール : 連絡手段、被害者の家、報酬…他にシューさんに
シュー : さて、他に聞きてぇ事は?
エスパール : (続き)訊ねることあるかなぁ…
ラス : 来たっ!(笑)ちぃ〜っす。>ガル
フェイフェアンシア : Σ あ、ほんとにいたっ!(まだです(爆))
エスパール : あ、西の迷探偵さん、こんばんはー(笑)>ガルフォードさん
パール : ほんとに出た(笑)<うぉいーす ってか、良かった、おはよーさん(笑) 今、依頼人の依頼ほぼ聞き終えたとこだぞ(笑)>ガル
GM : あ、沸いた>ガル
ガルフォード : 話は全て聞かせてもろうた。まぁ、このオレにどどーんとまかせときぃ(椅子の裏から(笑))
パール : 必要経費は出んの?<他に聞きたいこと>シュー
ウィンド : あ、呼ばれて飛び出てきたんですねっ(笑) いらっしゃいです、ガルフォードさんっ(笑)
パール : どっちかってーと毎度眠らされる方って気がするけど(笑)<どーんと
ウィンド : ……いつの間に子供に(違う)<椅子の裏のガルさん
ガルフォード : (PL:遅れてしまって申し訳ありません。本当にご迷惑お掛けしました>皆様)
シュー : ……(見)……必要経費か、まあ、必要だった経費ぐらいは出してやるさ(ガルのこと流し(笑))>パール
フェイフェアンシア : おっきいから、隠れきれない気もするよね(笑)<眠らされる方? 言霊読破、OK?(・・)>ガルフォード
パール : いや、そいつも視線にいれておいて(笑) オレらだけじゃちょっと心もとないし(笑)<ガル流し おいよ、そっちは了解<経費はおっけ
ウィンド : そうですそうです、唯一の盾なんですからっ(笑)<視線にガルさん
シュー : ……判った判った。ともかく、頼んだぜ
ガルフォード : おっちゃん、せめて何かリアクションしてくれても・・・(ほろり(笑))<流し>シューはん
ラス : 特にもう聞くことねぇな、俺は。できうる限りのことはすらぁな。(手ひらひら)<頼んだ>シュー
フェイフェアンシア : じゃ、ミステリマニア(?)の、オーカネーんとこ、ゆこっか♪
パール : ん、大船に乗ったつもりで(笑)>シュー
シュー : ……ここでの刃傷沙汰は拙いと思って、流したんだが?>ガル
エスパール : ええ、何とかやってみますね>シューさん
ガルフォード : ん、おっけーや。つまりは、そのへっぽこ金持ち探偵と西の名探偵のこのオレが、知恵比べすると(笑)<内容>フェイはん
パール : あ、言い忘れてたけど、GM、今回もバンダナにシルフをコントロールしてるんで。>GM
ラス : 問題なけりゃ斬ってたのかよ…。(笑)<刃傷沙汰
GM : 了解<バンダナ>パール//では、モーチ家へ移動で宜しいか?>ALL
エスパール : はい、お願いします>移動・GM
パール : おいよ〜、おっけおっけ。<移動
ウィンド : 盗賊さんは下手をするとくるくる回りますから、嫌ですよねえ……(笑)
フェイフェアンシア : 100回読み直すことを命じます(−−)(笑)<内容>ガルフォード
ウィンド : はいはい、どうぞー。<移動>GM
ラス : いつでもどうぞっと。<移動
エスパール : 同時(笑)>(03/29-00:43:42)
フェイフェアンシア : どんなお家なんだろな〜(><) 罠とか、作って、ないのかなあ(笑)<オーカネー邸
ガルフォード : あー、うん、さっきのは気にせんといて(笑)<刃傷沙汰>シューはん
パール : サラウンド(S)パールとでも名づけておくか?(笑)<同時
ウィンド : む、変わった屋敷なら、是非ともスケッチしなくてはっ(笑)<罠とか
GM : では、モーチ家へ。モーチ家は、高級住宅街と一般邸宅外の中間辺りにあり、割とでかい家ですが、如何にもといった趣味の悪いものではなく、割とシックな(?)感じのお家です
ガルフォード : 的確に読解したつもりなんやけどなぁ・・・(笑)<読み直し>フェイはん
ラス : とりあえず扉に罠感知、だな。(笑)<罠
パール : そもそも役に立つような罠があったな盗まれてなかったのにな(笑) どうやらただのファンみたいだぞ(笑)>フェイ
パール : さてさて、餅肌の当主は家にいるかな?<モーチ家到着
エスパール : (家を見上げ)どんな人なのかな…いきなり「これは自殺ではありません、他殺です」なんて言うのかな(誰も死んでません)
ガルフォード : なんか期待はずれやなぁ。名前からしてもっと金ピカな家やと思うてたのに(笑)<オーカネー邸
フェイフェアンシア : とりあえず、乗り込んでみよ♪<モーチ家 それもそっか……(笑)(と言うわけで、警戒せずノック?)<罠あったら盗まれてない
??? : (恰幅のいい、穏やかな顔つきの若者が出てくる)はい、どちら様ですかな?
ウィンド : むう、変哲も無いのですね……(残念←?)。(やや後ろからひっそりと憑き(違))
パール : オーカネーって人に会いに来たんだけど。 シュー・センドの使いって言えば伝わるんだろか>若いのに
フェイフェアンシア : えーっと。お困りの件に関して、お力になれると思って参りました(・・)>???
エスパール : シューさんの紹介でやってきた者なんですが、ご主人にお通し願えますか?>出てきた方
パール : うむ、今背中が痒くて困っておる。 とか言われたらどうすんだ?(笑)<お困り>フェイ
??? : ああ、はいはいはいはいはい。では、こちらへどうぞ
GM : そういうと、若者は君達を招き入れて、リビングへと案内してくれる。
ウィンド : あ、どうも、お日柄宜しくこんにちわです(←?) では、お邪魔します〜っと。<こちらへ>???
フェイフェアンシア : (???に通されて)う。孫の手を(・・) あたしが掻いてあげるのは、やです(笑)<背中>パール
ラス : んじゃ、遠慮なくっと。(ずかずかと/笑)
ガルフォード : (1人、入口で躓いてすっ転び中(笑))
パール : ういよ〜。(てくてくと付いていき) 1、フェイが杖でごりごりする、2、ウィンドが筆でこちょこちょする(笑)>フェイ
??? : (リビングの椅子に腰をおろし)それで…どのような風に調べられるので?やはり、いきなり犯人はあいつか、とひらめいて、証拠を集めてとか(わくわくした様子で)
フェイフェアンシア : 家具、壊さないよーに(笑) おか(><)>ガルフォード
エスパール : では、お邪魔しますね
パール : ガル、そんな誰も見てない時にまでボケを披露してなくてもいいのに(笑)(後ろに向かって)>ガル
フェイフェアンシア : ……? 本人?(==)>???
ウィンド : ああ、ガルフォードさん……足引っ掛けちゃいました?(爆) お帰りです(笑)
オーカネー : ああー、はいはいはい、ええ、私がオーカネーです、いやいやいや、名乗り忘れてましたね
ウィンド : ……はあ、お若い方だったんですね……(?)<わくわく???
エスパール : とりあえず、どなたがご主人かはぴんときたような気がします(笑)>???さん
パール : ああ、犯人は現場に戻ってくるって。(もっともらしく) ってのは置いておいて、あんたのとこの使用人についてちょっと聞かせて欲しいけど(笑)>オーカネー
ラス : へぇ、てっきりおっちゃんなのかと思ってた。(笑)<オーカネー
オーカネー : はいはいはい、リントさんにバーグ君にカンカルさんですなー<使用人
フェイフェアンシア : 甘いわね。変装くらいして迎えないと。(気付かなかったくせに)<名乗り忘れ>オーカネー 3.ライトニングで電気治療に傾きかけ?(笑)(嘘)<1.2.飛ばして>パール
ガルフォード : ああ、身体が勝手にこんなことを・・・(ひょこっと起き上がり(笑))
ラス : っと、扉が一つなら、その傍に寄りかかってるから。>GM
ガルフォード : いやもー、身体が勝手に(笑)<見てない>パールはん
パール : 扉が5つくらいあると、せかせかとまめまめしく移動するラスの姿が(笑)<寄りかかり
GM : リビングに入ってくる扉と、リビングから他の部屋に繋がる扉と色々あります>ラス
ウィンド : ……(ラスさんに注目)。<扉が色々一杯あってまめまめしく動く?(笑)
フェイフェアンシア : 3人かあ……その人たち、いつ頃からここにおつとめしてるの?(・・) ちゃんとした紹介者とか、斡旋者とか、いない人、いたりする?<使用人>オーカネー
ラス : そか…リビングだもんな。いいや、入ってきた扉のとこにでも寄りかかってる。(笑)>GM
パール : お茶です旦那様ってがちゃって扉が相手ラスがこける(笑)<扉
パール : 相手じゃないや、開いて(笑)
ウィンド : こけるというか、頭がつんと当たったり(笑)<扉が開いて
ラス : こけるのは俺か?開かないか使用人がこけるだろ?つか、返答待たずに開ける使用人って…。(笑)>パール
オーカネー : あー、三人とも、もう数年前から働いて頂いてますし、斡旋もしっかりとありましたねえ>フェイ
エスパール : 問題の宝石はどこにありました?>オーカネーさん
パール : 昨日の盗まれたってらしき時間帯に各自がどこにいたかとか、何をしてたとかってのは判明してんのかな? 後、最近金に困ってたやつとかっていない?>オーカネー
ガルフォード : 盗られたんは昨日の晩やったっけ?そん時の様子とか聞かせてもらえるやろか>オーカネーはん
ラス : 一つ聞いてぇがいいか?被保護なのに盗まれた。そのことで、ギルドに対してどう責任を取るように言ったんだ?もし取り返せなかった場合、とかな。>オーカネー
オーカネー : 一階の、私室にあったんですがね、まあ、あれ一つで財がどうこうなるというものでもありませんが>エスパール
ウィンド : ……ふむ、言われてみると、まるで探偵さんみたいなんですね、聞き込み冒険者って(?←いや探偵じゃなくても←?)
オーカネー : あー、その時間は私は寝てましたからー、三人に聞かないと、ですね>パール、ガル
ラス : シューに聞きゃ良い話だったんだが、忘れてたんだよな。(苦笑)
エスパール : 特に思い入れも無かった、と?>あれ 宝石はどういった経緯で手に入れました?>オーカネーさん
フェイフェアンシア : んむーー。なら、生活が荒れてる人……なんて、知んないかな……借金あったり。最近、派手にお金使ったり>オーカネー
パール : なるほど…ん、そっちは後で聞かせてもらうよ。<三人に
オーカネー : ええ、ええ、保護下に入れば、ギルド員が盗まないようにしてくれる、というのは、まあ、表には出ませんが、商人やらの中では暗黙の常識ですから。それなのに保護下にいてまで盗まれたのはどういうことだ、と>ラス
ウィンド : その日に来客があったりとか……たくさんいましたか(爆)>オーカネーさん
ラス : どういうことだって、文句言っただけってことか?まっ、それだけなら別にいいんだけどな。>オーカネー
ガルフォード : そいや、盗られたんて宝石1個だけ?他には手つけられとらんのやろか>オーカネーはん
オーカネー : ああ、そうですね、その辺も、私はあまり詳しくはありませんが。確か、リントさんは、よく小物とかを買われて、時々に借金をなさったり返したり。バーグ君は、最近お金を色々集めてたといううわさも聞きますね。カンカル君は、まあ、昔からお金に多少だらしないところもありましたね>フェイ
パール : どれもかよ(笑) 最近身内が病に倒れて金が特に必要〜なんて奴はいないんだろか。>オーカネー
フェイフェアンシア : あ、どもです……>オーカネー …駄目じゃん(−−)(爆)<3人とも
ガルフォード : 全員動機あるんかい(笑)<借金とか
オーカネー : そのようですね。まあ、というのも、今、他の貴重品はたまたま商店の方においてありましてね、今自宅にあった貴重品はあれぐらいでしたし>ガル
ウィンド : そういう理由だと、別の意味で困っちゃいますけれどねえ(爆)<身内が<お金が必要〜
オーカネー : さて、そういう話は聞いてませんが、実はあったりするのかもしれませんねぇ。ああ、一体誰が犯人なんでしょう>パール
ガルフォード : 他の貴重品がここやなくて、店の方に置いてあるっちゅーのは、当然使用人の3人やったら知ってるわなぁ>オーカネーはん
パール : 使用人の部屋とかってそれぞれ近いのかな?>オーカネー
フェイフェアンシア : リントさんだけ、女性かな…(・・)
パール : きっと、一番怪しくなさそうなのが犯人だよ、セオリーだろ?(笑)<誰が>オーカネー
オーカネー : ええ、ええ、ですが、やはりこう他の容疑者の動機の上げあいをして、犯人を判りづらくするとか、よくあるみたいじゃないですか(笑)
ラス : 大元の目的が金ってわけじゃなさそうな…断定するにゃまだ早いが。
エスパール : あ、流れてしまってるかな(笑) えっと、宝石に特に思い入れはありませんでした? あと、どういった経緯で入手したものなんです?>オーカネーさん
オーカネー : ああはい、リントさんが二十四歳の女性の方で、バーグ君は三十歳で妻子のある男性で、カンカル君は三十…三、でしたっけね、独身の男性ですよ
オーカネー : 特にそういったものはありませんね。商品の買い付けで方々を回っていた際、ふと中々よさそうな品でしたので、商売と関係なく購入しただけで>エスパール
パール : ってことは、物が目的じゃない可能性が大と。 ただの物取り以外だと、今のとこシューの落ち度を作るくらいしか浮んでこねぇな。
ラス : シューの落ち度か、ギルド自体の落ち度か。まっ、思い付くのはそんなところだろうなぁ。
エスパール : (シューさんが犯人だったりして…なんて…)
ウィンド : ふむ、難しいことは判りません(・・)(爆)<動機
フェイフェアンシア : でもお。それ盗んで、シューの落ち度に直結するとは、なかなか…思えないなあ…
パール : 後は直接本人達に聞いた方が早いかな? とりあえずオレはそんなとこでいいよ。
ラス : 俺も特になし。
フェイフェアンシア : あたしも、他には特に…誰から突っつく?(・・) 今、全員屋敷にいるのかな?
パール : 管理不行き届きくらい? 紹介したやつが不始末って。 庇えばそれはそれで突っつきがいがありそーだし。 …ってもまあ、まだ推測するのは早いよな(笑)>フェイ
オーカネー : ええはい、三人とも、奥の部屋に一人一人待たせてますよ。誰からでも構いませんが、どうなさいます?
ガルフォード : 宝石がほんまにただの宝石やったら、何が目的やったんかもひとつはっきりせんなぁ。 オレも無し<聞くこと
パール : あ、そだそだ。 質問流れたけど、この屋敷に全員寝泊まりしてるのかな? 各自の部屋は別々?>オーカネー
パール : 誰からでもいーけど、リンドあたりから順に呼んでもらうんで良い…かな?<順番
エスパール : (この主人の性格を知った上で、内部手引きをしようというのが…うーん…)さて、紹介された順に、リントさんから聞きますか?>All
エスパール : あ、リンドさん、でした
ガルフォード : 3人の部屋の中とか調べさせてもろてもええんやろか。雇い主が許可してくれたら調べやすいし>オーカネーはん
フェイフェアンシア : んー。特に、順番は気にしなくってもよいかな。リントさんからってことで(・・)
ウィンド : あれ、リントさんでは?(笑)<ド?
エスパール : って、やっぱりリントさんで正しいのか(駄目)
オーカネー : 全員ではありませんし、三人も自宅に帰ることもありますよ。ただ、泊り込むときは、部屋などは別々ですね>パール
パール : 普段は別に気にしないでいーよ、昨晩泊ってたのは誰?(笑)>オーカネー
GM : 彼らの部屋、というのはありませんね。使用人部屋といった感じで、泊り込む人がその日に使う、と言った感じでしょうか>ガル
ラス : ん?そいや、侵入経路は?後、私室に鍵はかけてあったのか?>オーカネー
オーカネー : 昨日は、その三人だけですね>パール
ガルフォード : 自宅があるのね(笑)<3人
パール : ってことは、三人まとめて使用人室ってことか? 誰か何か気付いたやつもいるかもだな。 そんじゃ呼ばれてくるのを待とうか。<昨晩は三人
オーカネー : んんー、私にもそれはわかりませんが。そのときは寝てましたし、盗まれたことを知ったのも、今朝のことでしたし。私室に鍵はかけてましたよ>ラス
パール : きっと、先祖代々の由緒ある使用人なんだよ(笑) ちょっと金にだらしないけど(笑)<自宅あり>ガル
GM : では、リントさんから呼ばれます。オーカネーさんは、自分がいると話しづらいこともあるのかもしれませんしー、と、別室にいかれました。
フェイフェアンシア : ふむぅ。随分物わかりよいのだな、ミステリ愛好の賜だろか(・・)<別室に
ガルフォード : あ、追加やけど、宝石って鍵つきの宝箱か何かに入れてたん?>オーカネーはん
ラス : ん〜…まぁいいか。
パール : さーて、集団面接の始まりだ(笑) いらっしゃい(笑)>リント
オーカネー : いえいえ、普通の宝石箱にー>ガル
ウィンド : さぞかし不安でしょうね、リントさん……(笑)<集団面接
パール : 案外、はりきって独自の調査を始めてたりして(笑)<別室に>フェイ
リント : (やや緊張した面持ちで)は、はあ。ええ、と、何をお話すれば?
ラス : ………原因は俺か?(笑)<不安>ウィンド
リント : (色被るね)
フェイフェアンシア : あたしたち、出し抜かれたら相当、恥ずかしーぞ(><)<独自調査>パール ……んー、美人?<リントさん>GM
ウィンド : (盗みの経路はウーさんに聞けばよかったのかもしれませんね……。)
ガルフォード : それは由緒あるとは言えんような気も(笑)<だらしない>パールはん
パール : 昨晩の騒ぎは知ってるかな? 昨日の夜、なんか変わった物音とか、ちょっと変わった出来事とかでも気が付いたことなかっただろうか? あ、リラックスしてていーから(笑)>リント
GM : 普通>フェイ
ウィンド : いえそう言うわけじゃないんですけど(笑) さぞかしこういう集団に1人呼び出されるのは不安だろうと(笑)<原因 ……意外と気にしてました?(笑)>ラスさん
ガルフォード : まずは、志望動機から(笑)<面接、何を
ラス : いや、わかってる。ただ、今言ったことを肯定したら突つけるなぁ…とか思っただけだ。(笑)>ウィンド
パール : はい、当家は大変家風も素晴らしく、また〜って?(笑)<動機
フェイフェアンシア : 待遇に満足、してるかとか〜(笑)<志望動機ってゆうかもう採用済みだし<おー人事?
リント : 昨日、ですか?え、と、昨日は、他の二人が寝付けないと言うことでしたから、夜食を作っていましたが、特に物音は。ただ、足音は多少したような気はしましたけど、他の二人のものかと。特に怪しい音とかは、利かなかったような気がします
ウィンド : 私を突付くための玩具(?)のように言わないで下さいっ(笑)>ラスさん
ラス : Σ ち、違ったのか…?(笑)>ウィンド
パール : 夜食作ってた間はしばらく部屋をあけてたってことか。 腹減った〜とかゆってたのは何さん?>リント
ウィンド : (があん(笑)) 言われると思いましたけどっ!(笑)<違ったのか>ラスさん
フェイフェアンシア : あ。小物集める趣味があるって聞いたよ。小物って、どんなもの?(・・)>リントさん
ラス : なんだ、自覚あるんじゃねぇか。(笑)これからも要精進、だな?(何の/笑)<言われると>ウィンド
リント : カンカルさんですね。カンカルさんは、経理の方もなさる方でして、そちらの方の昨日の分が終わっていなかったので、少し夜食を取って、ゆっくりと遅くまで、と。そうしたら、バーグさんも、では私ももらえますか、と>パール
パール : 盗賊の下っ端とか、素敵ですよね。 とか言ったりして(笑)<小物集め←意味が違う
リント : 小物と言うか、アクセサリーとか。流石に、こちらで仕事をしてるときは身につけてませんけれど>フェイ
ウィンド : はいはい、パイプウォーカーさんに役に立たない助言を貰いつつ、頑張って抜け出てやりますよっ(笑)>ラスさん
エスパール : うん? お三方とも寝ないで夜を過ごされたので? 交代で起きたりなどはせずに?>リントさん
ガルフォード : ほな、夜食作った後は、そのまま寝たんかな>リントはん
リント : あ、いえ、私は夜食を届けた後に寝ましたけど。ですから、盗まれていたのを知ったのは、朝のことですね。他の二人はわかりませんけども。
エスパール : あ、後半の質問は無意味ですよね。泥棒が入らないのに、寝ずの番が必要あるわけないですもんね>前言訂正
パール : あんたの知ってる限りで、他の二人が部屋を空けてたりしたことって何度くらいあったろう?>リント
ラス : なるほど。そして、パイプウォーカーにすら弄ばれる、と?(笑)>ウィンド
リント : そうですね、夜食を食べにきたときや…それこそ、トイレに行ったりもあるでしょうから、そこまでははっきりとは>パール
パール : ああ、夜食は部屋じゃなくて食堂かどっかででも食べてたのかな? なるほど。 ん、さんきゅ(笑) 最近二人が金に困ってる様子とかはなかったかな?>リント
ガルフォード : もしくは、羽振りが良くなったとか<最近>リントはん
ウィンド : クッキーあげてませんからまだ五分の戦いです!(どうだか)<弄ばれ>ラスさん
パール : 相手にされてないとも言うかも(笑)<ネズミに五分
ラス : 五分でも十分まずい気もするけどな〜。(笑)っと、いい加減にしとこうかね。>ウィンド
リント : そうですね…バーグさんは最近お金と睨めっこ…まあ、自分の持ってるお金を数えて溜息をついたりしてたことがありましたね。カンカルさんは、まあ、前からあまりお金の使い方が上手くなくて、貯められなくて必要になったりなんだりというのはありましたし。羽振りが良く、とかはないですね
ウィンド : 私って一体……(笑)<相手に
ラス : 率直に聞くが、アンタ自身はどうなんだ?<金>リント
フェイフェアンシア : 雇い主さんを、どお思いますか〜?(・・)>リントさん
リント : はあ、率直に聞かれましたけど、そうですね、たまに思ったよりもショッピングでお金を使いすぎて、ちょっと借りてしまったり、とかはありますけど、最近特に困っていたりはしませんけど>ラス
パール : おお、そんなのは考えつかなかった。 なるほど〜。<雇い主
リント : 面白い方ですけど、ミステリ誌購入は、ちょっと浪費に過ぎる気はします>フェイ
ガルフォード : まぁ、食欲はネズミに負けず劣らずやから(ぽむぽむと慰め(笑))>ウィンドはん
パール : 他になければそろそろ次のを呼んでみる? なにか聞きたいことあればまた呼んでもらえばいーし。>ALL
フェイフェアンシア : へえ……(・・) どもです(・・)<浪費に過ぎ
フェイフェアンシア : ん、よいです♪<次の日と
フェイフェアンシア : 人。
ラス : なぁる。もう聞くことねぇかな。つか、任せっぱなし。(笑)
エスパール : あ、いいですよー>次
パール : うん、うん。浪費は良くないよな。 ミステリ誌なんて読んでるくらいならコーヒーの一杯でも飲んだ方がよっぽどいい(笑)
ウィンド : それ、褒め言葉になってません(笑)<食欲は>ガルさん
GM : では、続いてバーグ氏でいいかな?
パール : おっけおっけ。<ハンバーグ氏
フェイフェアンシア : おっけです。所帯持ってる人だっけ?(笑)<バーグさん
ウィンド : はいはい、全く聞くことが思いつけないのでどうしようかと思ってました(爆)。どうぞー。<他のヒトに
ウィンド : パールさんの珈琲好きも、ヒトによっては浪費にしか見えないかと(笑)
ガルフォード : どっちもどっちやがな(笑)<浪費>パールはん
ラス : 根本は変わってねぇな。(笑)<浪費
パール : あれはオレの燃料なんだし、いーんだよ(笑)<どっちもどっち
GM : では、バーグ氏。こちらは、リント以上に緊張してるように見える。
バーグ : あ、あーっと、私がバーグですが。
パール : リラックスしてていいから、芸人の芸を見に来たくらいのつもりで(笑)(椅子をすすめ) 昨晩の事件知ってだろ? 何か気付いたりしたことなかったかな?>バーグ
エスパール : どうもー。えーっと…昨晩は、三人とも違う部屋(三つの使用人室)に泊まっていた、で良いんですかね? ちょっと混乱してるんですが、リントさんが途中で夜食を作りに出るまで、皆さんはどこにいましたので?>バーグさん
バーグ : さ、昨晩ですか。い、いえ、私は夜食を貰ってすぐ部屋に引っ込んでしまいましたから。ただ、中々寝付けなくて、途中途中トイレにいったりはしましたけども>パール
パール : なんでも「カルカン」って人が夜食作って欲しいって頼んだんだっけか?(それとなくエスパーのに補足…じゃないものを足し)
ガルフォード : ではまず、志望動機を(しつこい(笑))
パール : 家から近かったからです(笑)<動機>ガル
バーグ : は、はい、泊まっていた部屋は別々で。夜食がくるまでは、最初は私もカンカルさんもリビングの方に
パール : 寝付けなかったんなら、夜中に出歩く物音とか聞えなかっただろうか?>バーグ
バーグ : え、ええ、カンカルさんが夜食が欲しい、と。
ガルフォード : はい、次の方〜(笑)<近かった>パールはん
パール : カルカンじゃねーや、カンカルか(笑)
ラス : 夜食作ってる間、あんたは部屋の出入りをしたか?>バーグ
バーグ : い、いいえ、私は聞かなかったですね>パール
フェイフェアンシア : 猫まっしぐら(笑)<かるかん(笑) ご家族、お元気?(・・)>バーグさん
バーグ : そ、そうですね、トイレに行ったり、ぐらいはしましたけども>ラス
パール : がーーん!(笑) きっと動機はそれだ、落されたから腹いせってことで(笑)>ガル
バーグ : (びくっ)え、ええ、ええ、元気ですよ>フェイ
ラス : …問題の私室ってどこにあんだ?そういえば。(笑)
パール : おやおやん、そんなに緊張しないでいーんだぜ? ……奥さんと、お子さんいるんだったっけ…?(ちろり)>バーグ
ウィンド : 1階、だったとは思いますが(笑)<私室
フェイフェアンシア : あれ。そいえば……カンカルさんって、会計とか、するんだよね。リントさんと、あなたは、どんなお仕事、してるの?(’’)>バーグさん
ガルフォード : んなもん誰でも落とすわ(笑)<動機>パールはん
GM : 屋敷の裏口の方、リビングや使用人部屋からはそれなりに離れてる、オーカネーの寝室は二階>ラス
バーグ : は、はい、妻と娘が>パール
ラス : うぃ。<場所>GM
バーグ : リントさんは、主に食事などを。私は、掃除や、書類などの管理をしています>フェイ
フェイフェアンシア : ううん、ええと、なら、鍵の管理とかは、あなたが?(・・)<お掃除>バーグさん
ガルフォード : 最近他の二人見てて、何か困ってるみたいやなぁ〜、とかいうのは?>バーグはん
バーグ : (びびくっ)え、は、あ、はい、私が>フェイ
パール : ガルがチャームでも歌って、やましいことのある人手をあげて〜♪とでも歌ったら分かりやすくないだろか(笑)
バーグ : そ、そうですね、リントさんもカンカルさんも、普段からたまにお金遣いで色々と困ってたリマしてたようですが>ガル
エスパール : (ものすごい疑わしいけれど、まだ)
GM : この場で手を上げない人が何人いるやら(笑)
フェイフェアンシア : 3人、手を上げそうな、そんな予感が(><)(笑)<チャームで
パール : ……その鍵って他の人らも手を触れれたり扱えたりするんかな……?(^^)>バーグ
ラス : 今その鍵、持ってるかい?(目細め)>バーグ
エスパール : (続き)(調べておくべきことがあるしなぁ…)>バーグさんの態度
パール : それじゃ、素直に手引きした人手をあげて〜で(笑) 案外ウィンドあたりの手があがったりして意外な真相が(笑)
バーグ : あ、は、はい、こちらです(腰から鍵束じゃらりと)
ガルフォード : そんでオーカネーはんが手挙げたりしたらおもろいけど(笑)<チャームで
バーグ : い、いえ、私以外には。で、でも、鍵でしたら、そういう心得がある人ならあけてしまえると聞きましたけど・・・
ウィンド : 何でそうなりますか(笑)<手が上がり
パール : もっかい聞いてみるぜ? 普段、その鍵は他の人らが触れれる場所に保管してあるのかな?>バーグ
ラス : それがなぁ…私室と裏口の鍵穴調べときたかったんだけど…。(ぼそっと呟き苦笑)
パール : おっと、もう答えてたか、今のはなしで
パール : それがな〜、鍵穴を調べて見た限りじゃ、そういう痕跡がなかったんだよ。 無理やり開けた場合って、跡がつくんだぜ?(適当に)>バーグ
バーグ : そ、そうなんですか。あ、合鍵でも誰か作ってたんですかね(びくびく)
ラス : そいや、朝方私室には鍵が掛け直されてたのか?>バーグ
パール : 合鍵作るには、やっぱりその鍵が必要だわな〜。 さてさて。
バーグ : い、いえ、事件を聞いて私が行ったときには、開きっ放しだったと思いますけど>ラス
バーグ : (びくびく)と、とはいっても、私も毎日ここにいるわけじゃないですし、毎日私が管理してるわけでもないですから
フェイフェアンシア : ところで、第一発見者って、誰だっけ?(爆)>ALL
エスパール : そう言えば、他の日は、誰の管理なんです? 三人で分担ですか?>鍵・バーグさん
ラス : 私室だし、オーカネーじゃねぇか?聞いてないけど。<第一発見者
パール : …ああ、落ち付いてくれ、何もあんたを疑ってるわけじゃないぜ…? ただ、その鍵が使われた可能性はあるな〜って場合もあるってだけさ(^^) ……。>バーグ
ウィンド : ……聞いていませんね(笑)<第一発見者 鍵を持っているのがバーグさんだけだとすると……あれ?
ガルフォード : 重要なのに誰も聞いとらんかったなぁ(笑)<第一発見者
バーグ : あ、いえ、し、使用人は私たちだけではなく、他にも何人かいて、数日交代とかで>エスパール
フェイフェアンシア : あ、やっぱし聞いてなかった?<第一発見者 鍵、開いてたなら、他の人の可能性も(・・)>ラス と、ゆうわけで、誰か、知ってる?(爆)<第一発見者>バーグさん
パール : 直接聞いてみりゃいーんでない?(笑) ここにも一人いるんだし(笑) 誰だったのかな?<第1発見者>バーグ
ウィンド : オーカネーさんも流石に自分の家だから、鍵くらいは持ってますかね……(笑)
バーグ : そ、そうですよね>パール あ、最初に発見したのは、カンカルさんで。結局殆ど徹夜になって。それで、朝早くにふと私室の方があいてるのを見て気づいたそうです
フェイフェアンシア : 見取り図なんかは……ないんだよね?(笑)<屋敷>GM
GM : スイマセンガゴザイマセン(笑)<見取り図
ラス : (小声で)開いてれば…ホントに鍵開け使って開けた可能性も有り得るからな。<他の人>フェイ
フェイフェアンシア : うい(笑)<ない>GM あたしはあと、これだけ……の、つもり。お酒、好き〜? 好きなら、行きつけの酒場とか、教えて♪>バーグさん
パール : (ぼそっと) 後はまあ、フェイやエスパーみたいな魔法使える奴ってのもなくはないよな。 ここまで露骨に怪しい男もなんだけど。
ウィンド : 鍵とか、誰かに貸したりとかは、絶対しなかったんですよね?自分の持っている間は(何となく←?)>バーグさん
フェイフェアンシア : まー……工作の有無は、今はわかんないかも(笑)<可能性>ラス
GM : あごのはずれた蛙亭、というのは冗談で(笑)お酒は飲まないそうです>フェイ
ガルフォード : 私室のドアって押して開けるのと、手前に引いて開けるのとどっちなん?>GM
ラス : (小声)手引きつっても、中に入れるだけでもいいわけだからな。 まっ、一応頭の隅には置いとくさ。<怪しい
ウィンド : 魔法って、便利ですよね……。(笑)
パール : そこにいるウィンドさんって人と息投合して…はっ!?(口を押さえ) …とかないんだろか(笑)<あごのはずれた〜
GM : 横に…というのも冗談で、押しです>ガル
フェイフェアンシア : ふむふむ。りょーかい<お酒飲まず
ウィンド : そんなに私を犯人にしたいですかっ(笑)>パールさん
ラス : 後で調べるしかないからなぁ。(笑)<工作の有無
エスパール : …時にバーグさん、ご主人のオーカネーさんの購読している推理本というのかな、それはどこで売っているんです? もしくはどのようにして手に入れているんです?>バーグさん
パール : 手っ取り早く終わっていいかなっと(笑)>ウィンド 意外性も充分だし(笑)
バーグ : 一般大衆本、というか、本屋で普通に買って>エスパール
パール : 本屋があるのか(笑) っと、そろそろ次の人を呼んでもらう頃だろか。
GM : 羊皮紙を使っての手書き本とか、まあ、本屋ってほどではないにしろ、普通に打ってます、まあ、大衆紙、ってのは半分冗談として(笑)
フェイフェアンシア : おっけです(・・)<次の日と
ウィンド : 意外性があっても納得がいきませんー(笑) いっそパールさんが犯人でも構いませんよっ(笑)>パールさん
エスパール : ふんふん…その本屋さんがどこか、いちおう教えてもらえます?>バーグさん
フェイフェアンシア : また…人…(ばたり)
ウィンド : はいはい、どうぞ〜<次のヒト
GM : では、明らかにホッとした様子でバーグは出て行き、続いてカンカルさんがやってきます。
パール : ……それじゃあな〜♪….……ああ、奥さんと子供さんにもよろしく。>バーグ
GM : その言葉には応えずに、逃げるように出てゆきました>パール
GM : っと、では、カンカルに移るところで、ちょいGM厠に(笑)
パール : どっからどう見ても不自然な奴…今のとこ第1候補だなぁ。<逃げるように さて、三人目か。
ウィンド : ……なんか思わず追いかけていきたくなりますね(笑)<逃げるものを←?
パール : あ、いってら(笑)>GM
フェイフェアンシア : いってらっしゃい(笑)>GM
ラス : むしろあの様子だと、大元に助けを求めに行きそうな気もするが…。(笑)
ウィンド : ああはい(笑)>GM うーむ、さっぱり頭が働いていません(死)
ラス : いってら〜(笑)>GM
パール : 動いたら動いたで事件も動きそうだからいーんだけど(笑)<助けを求めに
パール : 明け方くらいになればきっと動くよ、まだウィンドの活動時間じゃないんだろ(笑)>ウィンド
ラス : いや、カンカルの話を聞き終わったら、バーグがいないっ!?ってなことにならねぇかなと…。(笑)まっ、間違いなく動くだろうが。<事件
GM : ただいまー。
エスパール : うーん…よそ者の盗賊さんがオーカネーさんと接触。宝石一つを報酬に、盗賊ギルドから保護料を還元する方法があるといわれ、自ら手引きして…よそ者さんは、カモ用としてウーさんに…考え過ぎかな(ぶつぶつ)
GM : さて、では、カンカル氏が入ってきます。こちらは落ち着いた様子ですね。年の功でしょうかね。ただ、多少むすっとした感じですが。
ウィンド : 程好く壊れているんじゃないかという危惧も(笑)<明け方// っと、お帰りです(笑)>GM
フェイフェアンシア : くっついてってみる?(・・)<バーグ
ラス : よそ者のリスクがでかいかな?ってのが、感想かな。<エスパール案
フェイフェアンシア : あ、おかえりです(笑)>GM
パール : だったらネズミかロロにでも部屋の入り口見ておいてもらうといーかも。<いなくなったー
エスパール : あ、関係ないかも知れませんが、本屋の場所は訊いた、でよろしいですか?>GM
ラス : おっかー。(笑)>GM
フェイフェアンシア : ギルドにばれたら、オーカネーさんが……拙い気も(・・)<エスパールの
ガルフォード : おかー(笑)>GM
ウィンド : ……さっきの方とはたった3歳しか違わないはずなんですけどね(笑)<年の功
フェイフェアンシア : ロロ目立つしなあ。パイプウォーカーのがよいかも、だけど……掴まんないよおに(笑)<張り込み
GM : ありゃ?蹴られてたか。はい、普通に普通の本屋というか販売店の場所を聞けました>エスパール
パール : ロロは家の外で玄関でも見ておけばいーじゃん、屋根にでも泊らせておいたら?>フェイ
カンカル : どうも、私がカンカルですが。それで、何を話せば?
フェイフェアンシア : よっし、それならへーきかな…ロロ上空待機。たぶん……玄関、裏口見えるよね?>GMさん
GM : はい、承りました。見えますよ>フェイ
ガルフォード : やっぱり、まずは志望動機から(こら(笑))<何を
エスパール : よそ者さん自体、そもそも巨大なリスクを現在負っていますけれどねぇ…はてさて>ラスさん
パール : 屋敷案内してもらった時にリントさんに一目惚れレをして(笑)<動機>ガル
ラス : いや、そのリスクと宝石とかの目的が釣り合わねぇかな?って思ったわけよ。<リスク
フェイフェアンシア : んと。この家の財政状況を、こっそりと教えてくだサイな(・・)(笑)>カンカルさん
カンカル : ……申し訳ありませんが、それは事件とは係わり合いがあるとは思えませんが>フェイ
パール : (前の二人と同じように) 昨晩の事件で、夜中に気付いたりしたことがなかったかな? それと、夜食を食べにいった時以外で出歩いてたりとかなかった?>カンカル
ガルフォード : 今年は合格者無しか・・・(笑)<一目惚れ>パールはん
エスパール : 趣味の域を脱してしまって…このような犯罪に、とか…まぁ、現状ではただの想像なのですけど(笑)>フェイフェさん
フェイフェアンシア : え、でもお。宝石、保険(あるかな?<PL)とか、かかってなかったの?(・・)<関わり>カンカルさん
パール : 試験管が態度悪かったです、とアンケートには書いておこう(笑)<合格なし>ガル
カンカル : 夜中ですか。夜食を食べ終えてからは、経理の纏めに没頭しておりましたから、特には。足音を聞いた気はしましたが、誰かがトイレにでも立ったのだろうとぐらいにしか思いませんでしたし。私自身は、あまり部屋からは出ませんでしたね、トイレにもあまり行きませんでしたし>パール
カンカル : かかっておりませんでしたな。そもそも、盗まれることはないだろう、ということでしたし>フェイ
GM : そもそも、保険の概念があるのかなぁ?
ラス : 私室の宝石が盗まれたのに気づいたのはあんたが最初らしいが、その時の事を教えてくれねぇか?>カンカル
パール : 例の部屋の扉は開けられてたわけだけど、あの鍵は普段どういう風に管理されてるのかな。 誰が触れれて、昨夜はどうなってた?>カンカル
フェイフェアンシア : え、どおして?(困惑)<盗まれない>カンカルさん 実際、盗まれちゃったよ?(・・) あ、あと、お酒好き? 行きつけの酒場とか、ないですか?(^^)
フェイフェアンシア : 謎です(・・) 個人で、そゆ商売してるかも、程度かな(・・)<保険概念
ガルフォード : ギルドの保護下に入るっちゅーのが、一種の保険なんかなぁ<宝石
カンカル : 普段は、バーグ君や、鍵の管理を任されている使用人がきっちりとしめているはずです。昨夜も、バーグ君が施錠していたはずですが>パール
パール : そんなもんかも。 そー考えるとますます必要悪っぽくなってくな。 ろくでもない組織には違いないんだけど(笑)<保護下
エスパール : そう。今回の件、誰が犯人であっても宝石一つで、あまりに危険を冒し過ぎてますよね。ばれたら、逃げられなかったら、確実にギルドの制裁が待ち受けるわけです…これは重要なことかもしれません>ラスさん
カンカル : 私は知りませんが、オーカネーさんが言うには、そういう話でしたから。私は、お酒は嗜む程度に>フェイ
ラス : はずって事は、施錠したのをバーグ以外に誰か確認した奴は?>カンカル
ガルフォード : そいや、第一発見者らしいけど、その時の状況とか教えてもらえるやろか>カンカルはん
フェイフェアンシア : それなら、エスパール案みたく……保護料取り返しを前提として、訊いたとゆうことでもよいけど<保険<保護下
カンカル : おりませんな。ですが、今まではきちんと施錠されていましたし、昨日に限って、というのも考えませんでしたし>ラス
パール : 保護料なんて命がけで取り戻すほどのもんでもねーと思うな、それはちょっとなさそうな。 あるとしたら…ギルドへのあてつけとか個人的な挑戦とかのがまだ…。
フェイフェアンシア : あ、それは、口実〜<保護料とか保険とか>パール
カンカル : 状況、ですか。そう言われても、経理の書類を終えて、気が付いたら早朝になっていましてね。それで、寝る前に少し外に出て屋敷の中を歩いていたところ、オーカネーさんの私室のドアが開いてるのを見て、これはどうしたことかと入ってみると、空になった宝石箱が落ちていたと>ガル
エスパール : 疑問だったのですが、宝石は、盗まれる前は宝石箱に入ってたのでしたよね? 最後に宝石を見たのはいつです? 毎日、箱を空けて宝石を確認してから鍵を閉めているのですか?>カンカルさん
パール : その宝石箱って、普段そんなに分かりやすい場所に置いてあるわけ?>カンカル
ガルフォード : で、発見したらすぐに誰かに知らせたと>カンカルはん
カンカル : 何時ですか、と言われても、私はそこにそういう宝石があるのを知っていたと言うだけで、あれはオーカネーさんの私物ですから、毎日見てるわけではありませんし>エスパール
カンカル : そうですね、判り安い場所、と言うこともないでしょうが、この家の使用人でしたら、大体のある場所は知ってましたね。私室の、タンスの中にありましたよ>パール
カンカル : そういうことです>ガル
フェイフェアンシア : じゃ、そっちは、雇い主さんに訊きます(^^)<そう言うお話>カンカルさん 雇い主さん、リントさん、バーグさんの、印象、聞かせて?(・・)
ウィンド : 私室全体が荒らされている形跡(?)とかは、無かったんでしょうか……。<タンス←?>カンカルさん
パール : なるほど、さんきゅ。 他に現在はこの家に宝なんて置いてないってのにな。 一番宝のあるところに直進して、それだけ持ってずらかってるよな。 後で現場は捜索してみた方が良さそうだ。
ウィンド : ああ、聞いても意味が無いような気も(笑)<下の
ガルフォード : 他の二人が、最近何かに困ってるような様子無かったやろか?>カンカルはん
フェイフェアンシア : あははは、そいえば、タンス…(笑)
パール : ああ、そうそう。 バーグさんの家族、なんかあったん? どうも言いよどんでたみたいだけど。>カンカル
カンカル : 印象、ですか。オーカネーさんは、まあ、趣味に口を出す筋合いはありませんが、こういう事態でも何処か面白がってるような部分は、何とかして欲しいものですが。リントさんは、アクセサリーを買うのもいいですが、それで借金と言うのはね、まあ、私もよそのことは言えませんが。バーグ君は、真面目な人ですが、少し一人で思いつめてしまう節がありますね。
カンカル : そうですね、確かにそれがそこにあることを知ってるとしか思えないように、他に荒らされてる様子もありませんでしたね
カンカル : バーグ君の家族、ですか。さて、私は詳しくはしりませんが>パール
パール : さてはて、一通り聞いたけど…他になんかあるだろか。
ラス : 俺はまったく思い付かん…(苦笑)
ガルフォード : とりあえずは、こんなもんやろか<聞くこと
エスパール : 私はもうカンカルさんに質問はありませんね>パールさん
フェイフェアンシア : うーーーん…
ウィンド : ふふふ、最初から思いついてません(とても駄目ですね(全くだ))。
フェイフェアンシア : あたしも、よいかなあ……
パール : あとは…もっかいオーカネーに聞いてみるか……の前に、一応宝石箱があったって現場は見ておきたいかな?
フェイフェアンシア : どっち先でも、よいよ(・・)<現場とオーカネーさん
カンカル : では、私も出て宜しいかな?
パール : もっとも、オーカネーに聞きたいようなことって別に浮ばないんだけどさ(笑)>フェイ
ガルフォード : ああ、ごくろーさんでした(笑)>カンカルはん
フェイフェアンシア : ん、またなにかあったら、よろしく。こー……そゆお話聞いて、あなた、かっちりしてるよね。なんだか。それでどーして、お金には弱いかなあ(笑) まあ、会計は、きちんとしてるんだろけども(・・)<余所のことゆえず>カンカルさん
エスパール : 私は、最後に家の人間が宝石を見たのがいつか、確認しておきたいですねぇ>これから
パール : さんきゅ、またなにかあったら聞くかもしれない、思い出したらなんでもいーんで教えてくれ(笑)>カンカル
エスパール : はい、ありがとうございました>カンカルさん
フェイフェアンシア : いちお、なんで盗まれるはずないって思ってたか、訊きたいかなあ? あと…うん。もいっこ(・・)<オーカネーさん>パール
ラス : ど〜もな〜。>カンカル
カンカル : 趣味と仕事は別、ですからね(笑)>フェイ
GM : では、オーカネーのところへ、かな?
エスパール : 保護料払ってましたけれど?>盗まれるはず・フェイフェさん
フェイフェアンシア : そっち先でよいの?(・・)<オーカネーさん>ALL
ガルフォード : あれ、趣味って何なん?(笑)>カンカルはん
パール : そんじゃ、オーカネーのとこ?
フェイフェアンシア : でも、盗まれちゃったよ?(笑)<保護料>エスパール
ウィンド : ……賭博とか?(パールさん見つつ←?)<趣味
パール : そりゃ、中から手引きしてまでされたら盗まれるわな(笑) 普通なら、鍵ついた部屋に小箱にいれてタンスにでも隠してりゃ充分だよ(笑)
カンカル : ………茶葉に凝ってましてな(笑)<趣味
パール : オレの借金は賭博でついたもんじゃないぞ、そこまで身をもち崩してはいない(笑)
フェイフェアンシア : で、オーカネーさん?(笑)
ガルフォード : あ〜、それやったら、ここにも人のこと言えんのが1人(パール見(笑))<茶葉
ラス : 保護を受けてる時点で盗まれることはないも同然。盗めば、本当に首が飛ぶだろうからな。んで、今回はモグリの犯行。けど、それもギルドがしっかりしてれば起きない話なんじゃねぇか。と、まぁこんなところか?<盗まれるはずない
ウィンド : 借金はリントさんだったような(笑)<賭博で?←違 ああ、なるほど(笑)<茶葉
GM : では、オーカネー氏再登場
エスパール : オーカネー
オーカネー : おや、どうしましたー?あ、早速犯人がわかったとか。誰です、誰です?(わくわく(笑))
ウィンド : それは貴方です……というのは冗談で(横に置く仕草←……)。<犯人
フェイフェアンシア : じゃ、さくさく訊いちゃうね? あのね。お金にだらしないってわかってて、どおして、カンカルさんに、会計任せてるの?(・・) あと、どおして、宝石盗まれるわけないって、思ってたの?(・・) 外からの盗賊さんは、入んないだろけど………ね?>オーカネーさん
エスパール : オーカネー氏に限らず、使用人も含めて、訊ねておきたいのですが、最後に宝石を確認できたのはいつです?>GM
オーカネー : ええ!?なんでわかったんですか…などというあまり洒落にならない冗談も置きましょうか(笑)
パール : なかなかユーモアのあるやつ(笑)<ええ!!
フェイフェアンシア : や、入ったんだけども(爆)<訂正<外から
ウィンド : はっ、オーカネーさん、意外と冗談がわかる方なんですねっ(笑)<ええ!? って、パールさんにも言われてるしっ(笑)
オーカネー : カンカル君自身は、会計経理に関してはしっかりとした人ですから。まあ、個人的な部分で、趣味にお金を使ってしまうところはありますが>フェイ どうしても何も、そういう話だからギルドと契約をしたわけですし。内部から、というのは、使用人を信じてますから、ないだろうと思っていましたし
ウィンド : はっ、凄く失礼な台詞だ(爆) カタカナ(謎)にすると柔らかく(。。)(爆死)
エスパール : ええっと、つまり、内部犯から盗まれる可能性も無くはないと、いうことでしたか?>続盗まれるはず・フェイフェさん
オーカネー : 最後に確認したのは、昨日の夜寝る前に私が、ですね。夜な夜な眺める趣味・・・とかはありませんけど、昨日はたまたま
フェイフェアンシア : ふーーん……ミステリマニアの割に、詰め甘いの。<内部犯行なしと まあ、でもよい人だね。ありがと(^^)>オーカネーさん
ガルフォード : そこでのりつっこみしてたら、言うこと無しやったけどなぁ(笑)<ユーモア
ラス : んで、タンスの中に入れた、と?<宝石>オーカネー
フェイフェアンシア : だって、宝石泥棒ってゆったら、よくあることでしょ(・・)<内部犯
オーカネー : ええ、はい>ラス
パール : あ、そうそう、今この家に宝なんかがないってゆってたけど、その辺ってみんな知ってたわけ?>オーカネー
フェイフェアンシア : あたしは、オーカネーさんには、もおよいかな? あ、時短にして貰えばよかったかも(爆)
ウィンド : ……フェイさん、細かいです(笑)<ミステリマニアの割に(笑)
オーカネー : いえ、知ってたのはカンカル君ぐらいでしたかね?とはいえ、他の私物にしても、全部私の私室の同じタンスにいれてましたし、そのことまでは大体の使用人が知っていますけど>パール
エスパール : モグリの盗みはおまわりさんも盗賊さんも敵に回しますからねぇ(苦笑)>内部の宝石泥棒・フェイフェさん
GM : 私物=宝石とか、オーカネー氏の商品じゃない個人的な財産品ね
パール : ふーん? ん、さんきゅ。<カンカルだけ そんじゃ他にないなら私室とやら見にいってみようよ(笑)>ALL
ガルフォード : 現場検証やね、オレは見てるだけやけど(笑)
ウィンド : 私も見ているだけですね(笑)、じゃ、行きますか(笑)<私室<現場検証
ラス : 俺も特になしっ。つか、頭回ってねぇ…。(笑)
フェイフェアンシア : まあ、カンケーないと思うんだけども、一応……(・・) エスパールじゃなかったっけ。盗む人のリスク、多すぎってゆったの。動機、未だわかんないしなあ…
エスパール : いいですよ>私室見に・パールさん
フェイフェアンシア : はーい、少しは、動くかな♪<現場検証
GM : その前に、オーカネーさんに一応きょかとろうよ、私室なんだから(笑)まあ、許してくれて入れましたけどね。
フェイフェアンシア : あ、ごめんです(><)(笑)<許可 シューから、お話行ってたし!(爆)
パール : すまん、なんとなく許可もらってるよーな気分でいたや(爆)
ラス : 忘れてた。(笑)<許可 っと、とりあえず鍵穴と室内、タンスってところか?
GM : では、問題の私室。現場は保存されてますので、事件時そのまま。私室の他の机とかはあらされず、タンスだけに物色された後があります
フェイフェアンシア : 調べて、よいの?(笑) まああたし、下っ端だけども(笑)<お部屋
パール : そだな、出来れば室内に遺留品でもあるといーんだけど。 ってわけで、ラスのいった順番で捜索してみたいと思うけど。>GM
GM : では、詳しく調べるなら、シーフ+知力で。一回でいいよ
フェイフェアンシア : 全部1回でよいんだね〜♪ いざ♪ 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13
ラス : さぁて、進展すっといいんだが… 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13
ガルフォード : 邪魔せんよーに、端っこでちょろちょろしとこうか(笑)
パール : 1度振りだけか。 なにが出るかな、なにが出るかな〜(笑)(がさごそ屋探し)
2D6 → 1 + 5 + (6) = 12
フェイフェアンシア : おっきいし、目立つよ〜(笑)<ちょろちょろ>ガルフォード
ウィンド : それ、やっぱり邪魔してたりしません?(笑)<端っこでちょろちょろ
エスパール : 十分な目が出ましたが、さて…>判定
フェイフェアンシア : そして、絵かなにか飾ってあると、ウィンドが吸い寄せられるよーに(笑)<邪魔
エスパール : 西の迷探偵はこういう時こそ、地面を這って証拠を探すのでは?(笑)>ガルフォードさん
GM : では、鍵穴。ツールで開けた、と言うよりも、鍵でちゃんとあけたんじゃないかな、と思う。ただ、開錠の魔法の可能性もあるかも知れないけど。
ガルフォード : それはオレの溢れる存在感のせいであってやなぁ・・・(笑)>フェイはん
ウィンド : ……ぎく(笑)<絵飾り (思わず探し←すな)
ガルフォード : 邪魔とは人聞きの悪い、ちょっとしたお茶目や、お茶目(笑)>ウィンドはん
パール : ほうほうほう。 あそこまでぎくぎくしてて、これでツールで開けられてたなら寂しいし(笑)
GM : 室内。とりたててあらされたりしている様子は、タンス以外にはよく調べても見当たらなかった。
パール : 個人的には、ちょっとカンカルも応対に卒がなさすぎるって気もしたけど。
ラス : まっ、案の定。ってとこか。(笑)
パール : 足跡だの遺留品だのって落ちてたりもなかった? これは使用人の身分証明のワッペン!? とかなんて展開希望なんだけど(笑)>GM
ウィンド : あえて注目して欲しかったんですね……(笑)<お茶目>ガルさん
ガルフォード : ちっちっちっ、そんなことはせんのだよ。何故ならオレは安楽椅子探偵なのだからして(笑)>えすぱーはん
フェイフェアンシア : と、ゆうか……どして、元に戻しておかなかったかな。<宝石箱と鍵と 発見、遅らせる方が……あ、ウーに訊けばよいのか。
GM : そして、タンス。宝石箱のあった所だけでなく、他の戸棚も荒らされている。ただ、他に見当たらなくて思わず頭にきてしまったのか、よく見れば思わずナイフでも突き立てちゃったのかな、っていうかすかな跡があった。
GM : ないない(笑)>パール
ラス : …そう考えると、カンカルが薄くなってくるな?あいつは知ってたはずだから。
パール : 思ったより全然手がかりなかったなぁ。 後出来ることってなんだろ? 3人に揺さぶりでもかけてみるか、ウーに聞きにいくかスラムの酒場にでも行ってみるくらいか? 酒場は今の段階でいってもあまり収穫なさそうだけど(笑)
フェイフェアンシア : うーん。もっとたくさん、あると思ってたのかな? たまたま、たかが宝石で、リスク高いお仕事、になっちゃったのかなあ…<頭に来た
パール : それはあるかもな。 実際はもっとがっぽりって計画だったはずなのかも。>フェイ
ウィンド : いっそバーグさん、とことんまで問い詰めたら、『自分がやりました』って言ってくれませんかねえ(笑←そんな都合よく)<揺さぶり
フェイフェアンシア : そしたら、ラスがゆうように、カンカルは除外かな?<実際は>パール ウーに、手引きってどのくらいまでしてくれたみたいか……とか。訊けるかな? もちょっと、情報引き出したいけども…ううん?
パール : 揺さぶるのはけっこう簡単そうだけどさ。 家族ともども類が及ぶだろうぜ〜とか、ギルドの追及は半端じゃないぞ〜とか繰り返せば。>ウィンド
ラス : もしくは、ウーが付けたナイフの傷か。アイツは乗せられただけなはずだからな。
フェイフェアンシア : バーグさんは、家族が気になります(笑)<問いつめ
エスパール : スラムの酒場でしょうかね。先にシューさんにその後の情報があったか訊きに行くと言うのもアリかもしれません>パールさん
パール : そもそも、なんのために奴が参加してたんだろ。 腕前的にはそんな大した事もなさそーだったんだけど。…手引きは内部にいたんだし。<ウー
フェイフェアンシア : 手引きの犯人かは置いておいて、結局、なにか知ってることは確かだろーしね…<バーグさん
ウィンド : シューさん辺りに、ご家族さんのこと、聞けませんかね……流石にどうだろう(笑)。<バーグさんの
フェイフェアンシア : 知ってる…隠してる?<また訂正<バーグさん
パール : 強引にでいいなら、それこそチャームなんて手もあるんだけどな〜。 あまりそういう使い方はしたくないんだけど。<口を割らせ
ガルフォード : そやなぁ、バーグはんの家族に何かあったんか知っときたいなぁ。
エスパール : ギルドに腹いせさせる為でしょうか?>ウーさんの参加・パールさん
ラス : それを考えると、ギルド員が関わらなきゃいけねぇ理由があったんだろうが…それが何かまではさっぱりだな。(やれやれと)<ウー
パール : えーっと、ウー&シューに聞きにいくのと、バーグ問い詰め、それとスラム行きが今は上がってるか? どれがいいだろな。
フェイフェアンシア : チャームは最終手段で、取っておくとして……普通に、誠実に、当たってみる?<バーグさん
ラス : 流れで行くなら、バーグ→ウー&シュー→スラム、か?
パール : 腹いせってよりは、騒動を起こさせるためかな〜とかも思うけど、前にフェイがゆってたように、足ひっぱりだのの問題になったかは不確定な計画だよな、それだと(笑)<腹いせ>エスパー
ガルフォード : バーグはんの家族は、オーカネーはんに住所聞いて、ネズミのパイカーはん(略すな(笑))にでも見て来てもろたらええかな。
パール : んじゃ、バーグにもう1回当たってみるか?
フェイフェアンシア : んー。出直すのもなんだし、先ずバーグに1票、入れとく。
ラス : 同じくバーグで。
エスパール : ラスさんの流れに賛成です>これから
パール : これで意表突いて、実は執事が犯人でした。 なんて言われたら(笑)
ウィンド : 何と言うか、撹乱……あるいは、足止めしたかったのかも……結局ウーさんのお陰でシューさんというか、ギルド、表立って動けないわけですし……(。。)(わかんないけど←?)
GM : ふんふーん。ふふふーん、そいじゃ、バーグにもう一度、でいいのかな?>ALL
ウィンド : じゃあ、バーグさんですねっ(笑)
パール : いいみたい、ほとんどそうゆってるし。<バーグからで>GM
ガルフォード : 何で鼻歌(笑)>GM
フェイフェアンシア : うわ、やな感じ(爆)<ふふふーん?>GM まあ……ひっかけな気もするけど…(爆) いってみよか
ウィンド : 何やら不吉な(笑)<ふんふーん←?
ラス : ど〜ぞ。<バーグ
パール : まあ、怪しいとこから潰してけば、いつかは本当にたどりつくだろさ(笑)<ひっかけ
GM : なんとなくよーん♪そいじゃ、バーグの所へ向かうと、丁度交代の使用人が来たらしく、三人とも一旦自宅に帰るところらしいけど。さて、どうする?話をするなら普通に出来るけど
ラス : 普通に話した後、折れなければ尾行を提案…ってとこかな?どう?>ALL
フェイフェアンシア : んん? 3人に? バーグのみ?<尾行 3人一緒だと……話しづらいかな〜
パール : ラス案でいーかも。 他の二人にも尾行は出来ればつけたいとこだけど。
GM : ちなみに、現在三人は一緒にいるよ
フェイフェアンシア : ひとりは……ロロで追わせよか…?<他のふたり ともあれ、切り崩せそーな、バーグさんに。
パール : 残り二人はとりあえず待機させておいて、バーグに先に聞いてみる?
ウィンド : ……いっそ使用人3人ともグルだった、っていうオチは如何なものでしょう(^^)(ふと(爆))
フェイフェアンシア : それならそれで、バーグさんから崩そうよ(笑)<3人ぐる カンカルさんはつつきどころがなくって……
ガルフォード : それ言われたらもう、わけわからん(笑)>ウィンドはん
ラス : 一応俺はバーグのみのつもりで言ってたが、3人とも尾行するってなら構わねぇよ。とりあえず、バーグからだろうな。
ウィンド : まあ、カンカルさんがグルだったとしたら宝石があれしかないの、知ってたはずなんですけどね(笑) 私はバーグさんで良いですよ〜。
エスパール : 面白いですねぇ(笑) 犯行の動機はなんですかね、遊ぶ金ほしさ、かな?>三人とも・ウィンドさん
GM : では、バーグに話しかけるのね
バーグ : (びくく)な、何ですか?
ガルフォード : で、とりあえず他の二人には待っててもらうと>GM
ウィンド : 遊ぶお金か、借金返済か、何かにお金が必要だったのか、深慮遠謀な計画のため(?)とか(笑←無茶苦茶)<動機>エスパールさん
GM : 了解了解。リントとカンカルは、きょとん、とした顔をしてるよ。
フェイフェアンシア : あのっ。なにか、隠してることあったら、是非教えて欲しーの。いろいろ、調べたんだけども、このまんまじゃ、どっちに転んでも、あなたの立場、悪くなる気がするのです(><)>バーグさん 鍵は、ね。やっぱし、こじ開けた様子も、ないの。他、いろいろ、総合して……もし、違うのなら、それ証明できる、なにか、ない?
パール : 改めて調査したところ、やっぱり鍵で侵入したみたいだぜ。 あんたがその時持ってたって証言もあるけど、どうなんだろ? ちなみに、何か知ってるんなら話しちまった方がいいぞ、手引きしたんなら少しでも刑が軽くなるし、違うなら冤罪でも犯人にしたてあげられちまうぜ? ギルド怖いぞ。>バーグ
バーグ : な、にゃにを馬鹿な、わ、私は知りませんよ、ええ、知りませんとも!(上擦った声で)
フェイフェアンシア : 飴と鞭……(なにが)
パール : おっと、レスふよ−(笑)
フェイフェアンシア : ……もしかして……家族盾に、取られてたり、してる…?>バーグさん 杞憂なら、いんだけども
パール : もーし大事になると、ことがあんた一人で済むかも分からないんだけどよ?(笑)(鞭びしびし)>バーグ
ガルフォード : んなリアクションするから、余計に気になるのに(笑)
バーグ : わ、私の家族は健康ですとも、え、ええ、人質どころか病気してたりもしませんし、や、やだなー、人聞きの悪い
ラス : そうかぃ?まぁ、白きるのは構わねぇが…このままじゃどう考えても、あんたしか該当しねぇんだよなぁ?ギルドはあんただけじゃねぇ…あんたの家族にまで手が及ぶだろぉな。それでも良いってなら、俺は構いやしねぇが。(目細め)<知らない>バーグ
パール : もしフェイが言うように、なんか不都合があるんだったら、解決の手助けしてやらんでもないんだぜ?>バーグ
フェイフェアンシア : うや……病気で、お金いる…?(・・)<ご家族>バーグさん
ウィンド : 病気を治すために大金が要る、とか(^^)(笑)
バーグ : し、知りませんよ、ほ、本当に。そ、それよりも、交代の人も来ましたし、わ、私は失礼します
ウィンド : おっとっと(?)
パール : 埒あかねーな、この男(笑)
フェイフェアンシア : あう〜、そっちのパターンのが、拙いよね……わかってて、してるんなら…(^^;)(聞こえないように)<病気 家族のために、落ち着いてよ〜(><)>バーグさん
フェイフェアンシア : このまんまじゃ、拙いってば、ほんとにー(><)
バーグ : し、知らない知らない、私は知らないんだ、し、失礼する
GM : バーグさんはやや強引にでも出てゆこうとしますが
パール : 出てったのを尾行する?<強引に>ALL
ガルフォード : あんたがほんまに家族の事大切に思うてるんやったら、どうしたらええのか解るんちゃうか?>バーグはん
フェイフェアンシア : ん……必要だろなあ…<尾行
GM : ちなみに、他の二人はぽかん、とした感じで見てます
ラス : 現場押え…か?上手くやれりゃいいけどな…。けど、それしか思い付かん。<尾行
エスパール : うーん、困ったな。ネズミにバーグさんを追わせます?>All
パール : 全員で追うか、それとも少し分かれて他の場所も同時にあたるか……黒幕のとこにかけこむことも考えると、全員で追った方が良さそうだけど。
フェイフェアンシア : ……分断、したくないけど……この人、危険じゃない?<バーグさん
パール : 屋敷の方にロロを残して、みんなで追うってのを提案かなぁ?<バーグ 悠長なことはゆってらんなそうだけど(笑)
フェイフェアンシア : 尾行、と言うなら、ネズミ持ったシーフがひとりつく。多少の距離を保って、みんなでついてゆく。どかな?
GM : ちなみに、相談してる間にも向こうはささっと出て行ってるdethヨ
ラス : 黒幕にかけこむ場合を考えると、使い魔先行させるのも危険っちゃ危険なんだよな…。<ネズミ追わせ
フェイフェアンシア : ロロは、残してもよいよ<屋敷
ウィンド : 追うのなら、全員が宜しいかと……。怪しすぎますしね、不安ですし何か。<バーグさん
ラス : とりあえず、俺かパールで先行して追うのがいいんじゃねぇか?もち、ネズミ持ちで。
エスパール : フェイフェさんの案だと、ラスさんかパールさんに使い魔のネズミを付けて、かな? よろしいですか?>All
ウィンド : 盗賊技能が一番高い方は……パールさんですよね。<パイプさん持ちで行くのなら
パール : 鎧やら着てるのはガルくらいだし、ちょっと離れてエスパーなんかとついてくれば見つからないだろう。<ラスやオレで尾行
フェイフェアンシア : 全速でかけったりしてないよね?<バーグさん>GM 急ぎ足程度なら、ラス案でよいかも。
ガルフォード : 残りの二人は今日は屋敷に残ってもらって、それをロロに見張っててもらうと。んで、オレらはバーグはんを尾行、でどうやろ?>おーる
ラス : むしろ、二人ででも構わんが。<俺かパール
GM : まだ全力じゃないし、視界には残ってるけども。あくまで、まだ>フェイ
GM : まだ見えてるし、まだ走ってはいない、あくまで、まだ>フェイ
GM : ありゃま、蹴られてませんでしたか、失敬(笑)
エスパール : 1キロを越えたらどうします?>ロロ残留案
ウィンド : パイプさん持ってラスさん、パールさんが尾行、その後を皆で行って、ロロさんだけ屋敷待ち、です?
フェイフェアンシア : それは、しょーがないんじゃないかな?<1km越え>エスパール 早く追わないと?
パール : おっと。
GM : いい加減、そろそろ視界からも消えるにょ。現在… 2D6 → 4 + 6 = 10
フェイフェアンシア : 個人的には、魔法のあるパールに先行して追って欲しー。
GM : ありゃま、結構急いでますな、100mほど先だね、うん、いい足だ
フェイフェアンシア : 1kmあっとゆう間だなあ(^^;)<100m
ウィンド : 早いですねえ(爆)<100m先 とっとと行きますか(爆)
エスパール : ええい、リーダーがいない(苦笑) もう限界みたいですし、ロロ君を残して、パールさんラスさんを先行、後を私達。構いませんか?>All
ラス : どうすりゃいいかわからんから、一応追っとくぞ。パールにゃ付いてきて欲しいが。(笑)
2D6 → 2 + 3 + (6) = 11
ガルフォード : とりあえず、急いでネズミ付きパールはんに尾行してもらおう>おーる
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