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GM : では、自己紹介をお願いします。 促しませんので、サクサクどうぞ。(笑)>ALL
ウィム : おっと、時間ですね。では、一番DH、ウィム=クライネル。魔術師2のシーフ2。セージもおまけで持ってます。今日は魔術関係以外では楽が出来そうで良いですね(爆)<自己紹介
ウィム : 了解ー。<使用OK
ヴロン : えー、本日は体調不良なのでやれるとこまで頑張るつもりだ。 ま、最後まで行けると思う・・・多分。(おい)神官戦士(神3戦3)と迷探偵(賢2)だ。よろしく頼む。
ヴロン : すまん、ちと反応鈍い。>ALL
ウィム : 徐々に乗っていけば良いのですよー。あ、無理はなされないように〜。>ヴロンさん
ノー : あー、あたしノー。よろしくー。技能は戦士1の精霊1の吟遊1〜。どもどもー>All
フレア : 名はフレア。盗賊3野伏2賢者1に加えて今回から神官(マーファ)2を取得。……とはいえ、せいぜい乾電池代わりだと思っておいて(手ひら←おい)。お手柔らかによろしくね?(笑)
ミルファ : 見た目は少年、心も少年?(笑)実は曲者なんじゃともっぱらの噂、ミルファ=アイオライト、だよ。えっと、サバイバル精神持ちつつ、精霊さんとお話できたり、詩歌えたりってとこかな?(レンジャー2シャーマン1バード1)後、元猟師っ♪っというわけで、よっしく〜。
フレア : ……どこかしら。(笑)<魔術関係以外で楽できそうなウィム←?
ライアット : 最期に控えしは。ライアット=V=シュテンファーレン。 バルキリ―ちゃんラブ(精霊2LV)にして、自称槍士(いつ名乗った?)(盗賊二LV)にして、密林迷案内人(レンジャー一LV)今日はよろしくお願いします。
ミルファ : 僕は基本的に…楽?(笑)
ウィム : 赤毛の方ですとか(笑)<どこ?>フレアさん
GM : では、全員の自己紹介が出揃いましたところで…いつもの注意事項です。
ノー : おおー神官が2なのすごい…けど、盗賊ギルドとかだいじょぶなんか?(笑)>フレア
ウィム : 野外探索では働いていただかないと〜(お前も働け)<楽?>ミルファさん
ミルファ : あっ、ど忘れ。(笑)<野外
フレア : そういえばライアットが槍を持っているのはヴァルキリーの影響……?<自称槍士
GM : セッション中、GMが何らかのアクシデントにより復帰不能の場合…若しくはサーバーの不調が発生した場合は卓か街に退避してください。 追って指示が出ます。
ウィム : いつもの注意事項ですね(?)、了解ですー。>GM
フレア : ま、そこの辺りは臨機応変、悪く言えば適当(貴方……)。<大丈夫?>ノー
ヴロン : おーす。<注意
GM : では、本日のセッションを開始します。 皆さん、お付き合いの程宜しくお願いします。(ぺこり)
フレア : ウィム、リーダーね(勝手に!)。<赤毛?>ウィム
フレア : 了解。<注意事項  こちらこそ、よろしく。>GM
ミルファ : はいな〜。<注意事項
ノー : あいよっ>注意  そんでは、よろしくねー>GM
ライアット : やはりバルキリ―ちゃんの影響です。最終的には本物のバルキリ―ジャベリンが打ちたいですけど(笑)<槍もち>フレアさん  
ウィム : よろしくお願いします〜(礼)>皆様
ヴロン : よろすく〜。>ALL
ミルファ : よっしくね〜。>ALL,GM
ライアット : よろしくお願いします>おおる
ウィム : いえいえ、まだ若輩者ですからね。階梯もまだ2ですし〜。>フレアさん
フレア : 槍を片手にバルキリーを召還……うん、格好良いんじゃなあい?(笑)>ライアット
GM : では、話の始まりはいつもの蛙屋……お昼前の人の少ない時間の出来事です。
フレア : 階梯はあまり関係ないわよ(笑) その場のノリが、大半(笑)>ウィム
ミルファ : 無謀と満身の精霊引き連れて〜♪頑張れ突貫ライアット〜♪向かうは単身ロドーリル〜♪(ライアー奏でつつ適当に歌い/笑)
ウィム : むむ、今日は昼ご飯食べるか食べまいか・・・(財布とにらめっこ)
ミルファ : 慢心だよ…。(苦笑)
ヴロン : さて、朝の礼拝帰りの飯をば。(卓にどっかり陣取り)
フレア : この時間に蛙屋にいるのは珍しいのよね……(笑)。(頬杖ついて辺りを見回しつつ←?)<お昼前
ライアット : (窓辺で「槍を片手にバルキリ―ちゃんを召喚」を想像して)・・・・・うっとり(爆)<バルキリ―召喚
ウィム : ノリって、フレアさんお一人だけじゃないですか(笑)<ノリ>フレアさん
フレア : ミルファ……(笑)。<慢心(笑)
ノー : ハラは減れどもおなか一杯食える余裕はないー…>昼前
ウィム : 体中に精霊を張り付けてらっしゃるんでしょうかねぇ(笑)<満身の精霊
ライアット : この私とあのお方がいれば、ロドーリルは安泰だ――――(爆)(んな訳あるかい(爆)<謎の歌(?)
ヴロン : さてさて、どうかな〜?(ニヤリ)<ノリ
GM : とまぁ、皆さん好き勝手過ごしているわけですが……そんな中、見知らぬ女性が2階から降りてきます。
ミルファ : うぁ〜ん…突っ込みと視線がイタイよぉ〜。(><)<慢心
フレア : さて、それに便乗しようとする人間が実はたくさんいるかもしれないわよ、伏兵ね(?)。<あたし一人>ウィム
フレア : ……っと、2階から?新しい冒険者かしら?(視線向け)<降りてくる女性
ヴロン : んう?(まんが肉頬張りつつ)<見知らぬ女性
ウィム : ああ、不穏な空気が(汗)<ノリ   ん?注目してみますー。新人さん?<女性
ミルファ : ほぇ?(興味の視線を女性に向け)
ライアット : (ボー―――――――(ようは見てない(笑)<降りてくる女性
ウィム : まぁ、二階梯に票を入れるなんて無茶はされないと思いますがねー。<便乗
ノー : 誰かにィ…あたし、会ったことない人多いしなー…>女
GM : ちなみに年の頃は25〜6、特に美人とか可愛いという感じでもない、ごくごく普通の人です。>女性
ウィム : むむぅ・・・(ちょっと落胆(おい))<美人とかでなく普通
ヴロン : んー、初仕事の者にリーダーやらせたこともあったな。(資料めくりつつ)>ウィム
フレア : 冒険者の誰かの血縁とか(笑)<女性  冒険者風の姿でもないのね?>GM
ノー : ジツは女に変装した女将さん、とか?(笑←動機が意味不明です)>女性の印象
ミルファ : フレアとかノーの方が美人さん?二階からって事は、冒険者なのかな?(・・)
GM : さて、そんな彼女が降りてくるのをマスターは目敏く見つけて彼女と一緒に皆さんの方にやってきました。>ALL
ウィム : いや〜、それはしっかりした方だったからではないです?(汗) っていうかからかってます?(笑)<リーダーとか
ミルファ : へ?なになに、どしたのー?(・・)>マスター
GM : 冒険者、ではないです。 ただ、しっかりとした旅装ではありますが。>フレア
ヴロン : んむ、一般客か何かか・・・・・って、マスターの知り合い?
フレア : あら、マスターには既に話が通っているっぽい?<目敏くマスター  依頼、なのかしら?>マスター(?)
ライアット : お仕事の依頼のかたとか?(ようやく気づく)<マスターと一緒
ウィム : おや?<マスターと一緒   こんにちは〜(とりあえず挨拶)>女性達
ノー : あり? どしたの?>マスター
マスター : ははは。 皆さん、お仕事がありますがいいですかね?>ALL
ヴロン : (素早く残りを流し込み)・・・う、依頼か。
ライアット : とりあえーず、内容と報酬などを聞きたいのですが?<お仕事>マスター
ミルファ : う?う〜ん…暇だしいいんだけど。お話を先に聞きたいかなぁ?<仕事>マスター
フレア : 旅して来たのか、旅をしに行くのか……(考)。ま、聞けば判るわね(そら←?)。<しっかりとした
マスター : 知り合いではないですよ。 依頼人ですよ?(←?)>ヴロン
フレア : とりあえず、内容をお願いしたいところ(笑)<仕事>マスター
ヴロン : ん、わかった。先を頼む。>マスター
マスター : はいはい。 こちらの方はサンドラさんで、ベルモンド村という処の代理村長さんだそうです。
ウィム : あ、歓迎ですよー。その方たちが依頼人の方なんですねー。>マスター  どうも、ウィム=クライネルと申す者です。冒険者やってます(礼)>依頼人
マスター : で、皆さんにはオーガー退治をお願いしたいとのことなのですがね?
マスター : 詳しくはサンドラさんから聞いてくださいですよ。
ノー : おーがー…? 誰か知ってる?>All
GM : と、言うだけ言ってカウンターに戻ってしまうマスターでありました。(何)
ミルファ : オーガー…僕知らない可能性のほうが大きいと思う。(^^;)誰か知ってるかな?
GM : オーガーに付いて知りたい人は、セージチェックどうぞ。>ALL
ミルファ : マスター…端的というか、淡白と言うか、素早いと言うか。(笑)
ウィム : 会ったことはないですねぇ。会ったことがある方がいらっしゃらなければ知識チェックOKです?>GM
フレア : 代理……ということは、本当(?)の村長は?>サンドラ?  っと、ついでにセージチェックね。 2D6 → 5 + 2 + (2) = 9
ライアット : オーガと言うのは(と、言いつつ)平目でゴー(セージチェック) 2D6 → 1 + 5 = 6
ヴロン : ベルモンド村ねぇ・・・・・そんで、鬼退治を依頼したいと。ふむ。
ミルファ : 知ったかチェックゥ〜〜 2D6 → 3 + 6 = 9
ウィム : と、OKですね。ではチェーック。<セージ 2D6 → 2 + 6 + (3) = 11
GM : 遭遇したコトが無い人は知識の上で知っているかどうかと云う事で、チェックOKです。>ウィム
ヴロン : 鬼チェック! 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16
ライアット : 確か、伝説の格闘家の事だったと。(違う違う)<セージチェック失敗
ノー : 冴えてるわね、迷探偵(笑)>6+6
ヴロン : そういや、仕事中に会ったことはなかったんだよな。(笑)
フレア : ヴロン、オーガー博士だわね……(笑)<6ゾロ
ミルファ : 迷が名に変わる日も近い?(笑)<6ゾロ
ウィム : ダイス目が鬼ってますねぇ(笑)<ヴロンさんちぇっく
サンドラ : 本当の村長は私の父なのですが、今は出掛けているので私が代理という事になっています。>フレア
ヴロン : う〜む、無駄に高いぞ、私。
GM : では、知っている人は知らない人に教えたと云う事で。 最弱の巨人族ですね。 蛙屋でも人気の巻き藁です。(?)>オーガーについて
フレア : オーガーに襲われるようになった経緯とか、詳しくお願いできるかしら。あと、そのベルモンド村まで、ここからどれくらい?>サンドラ
ヴロン : オーガーとは、これこれこうゆう〜(以下略)な怪物だ。心しておくように。>ALL
ライアット : 一時期、強さの目安に(爆)<蛙屋人気巻き藁
ミルファ : よく訓練場の巻き藁でぷちぷち倒されてるヤツだね。(笑)了解、だよ。<鬼
フレア : ……あの子が良くやっては負けてるわ……(爆)。<人気の巻き藁(笑)
ノー : それでも1レベルのあたしじゃ、援護なしで戦える相手じゃねぇさね(笑)>最弱
ウィム : ふぅむ、巨人族ですか、下手するとやばいんでしょうかねぇ。<オーガ説明
サンドラ : 正確にはオーガーという怪物かは判らないのですが、先日そのような怪物が村の近辺を徘徊していたのでホープの村に居た冒険者たちに退治を依頼したのですが。 ……また最近になって大きな怪物が出始めたのでそれかと思いましたので。>経緯
フレア : ああ、有難う(笑)。<心し  もっとも、もっぱら気をつけなければならないのは、前線に立つであろうヴロンだと思うけれどね?(笑)>ヴロン
サンドラ : 私の村はオランから片道5日ほどかかりますけれど……。
ノー : ね、仮にオーガーが出てきたら、あたしらで勝てそう?>ヴロン
GM : で、ついでにベルモンド村について冒険者Lv+知力Bでチェックどうぞ。>ALL
ウィム : まぁ、とりあえずこちらに〜。(卓近くに行き、椅子を軽く引き)  一度は退治されたんです?それとも逃がしてしまったんです?>サンドラさん
ミルファ : じゃあ、確認はできてないって事になるのかな?<鬼  未確認歩行生物、と。(なんじゃそりゃ/笑)
フレア : あら、以前にもオーガー(推定←?)が出たって事?その時、退治は成功したのかしら?<ホープの村に>サンドラ
ライアット : ベルモンド村チェック 2D6 → 4 + 4 + (4) = 12
ヴロン : 村の近くに出たか・・・・ふむ、駆除したほうがいいんだろうなぁ。
ミルファ : 知ってるかな〜。<ベルモント村 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
サンドラ : そのときは、冒険者の方々が証拠として首を持ち帰ってきたのですけれど……。>退治の結果
ウィム : げ、けっこうかかりますね・・・。(村チェックー) 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11
ノー : ふん? なんだろ?>村チェック 2D6 → 2 + 3 + (3) = 8
フレア : 予想より通そうね……。<片道5日  じゃあ、ベルモンド村について、っとね(知力1はこういうとき辛い←?)。 2D6 → 5 + 6 + (4) = 15
ヴロン : おい、ホントに一人で前線やらす気か?(笑)>フレア
ミルファ : 辛いって言う割に…。(笑)<15
ライアット : 最初出た怪物と、今回出た怪物は、同じ種類なのでしょうか? それと、ホープの村はとうり道にあります?>サンドラさん
フレア : 1つだけ?それとも複数?……聞いても意味ない気もするけれど(笑)<首<証拠に  今の所、まだ見かけるだけで被害は無し?>サンドラ
ヴロン : バーモンド(違)チェック 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15
フレア : 今気付いたけれど、通そうじゃなくて、遠そう……(笑)
ウィム : 一匹は倒したと・・・。群がいるんでしょうか、そうするとやっかいかもですねぇ。  まぁ、その首がオーガーだったら、ですが。<首持ち帰り
サンドラ : そこまでは……近くに寄るのは危ないですから。>同じ? // ホープの村を経由した方が便利なので。>ライアット
フレア : 要は気合ってことね(もしくは運←元も子も)。<言う割りに>ミルファ
ノー : ところで、オヤジさんはどうして村の大事に出かけてるの?>サンドラ
ヴロン : うーん、数が多すぎなけりゃやられはしないと思うぞ、こちらには魔法の力もあるしな。>ノー
GM : では、チェックの結果。 15以上から。
ノー : 大事、じゃなくて一大事、かな(笑)>前言訂正
ミルファ : 気合で吸い取ってる、とも言う?(笑)>フレア
ウィム : その首をまず調べてみないとでしょうかねぇ・・・・。(ううむ)
GM : オラン国境近くの村で、主要産業は観光狩猟。 近くに「呪われた洞」という古代王国の遺跡があるのを思い出した。
ライアット : もう、捨てられている気がします。<生首>ウィムさん
フレア : さて?(笑←おひ) ヴロンを信じてるし、大丈夫よ、多分(?)<本当に一人で前線>ヴロン
ヴロン : ほう、あの遺跡の・・・・<ベルモンド情報
サンドラ : 今、狩猟旅行に同行していまして。 あと2週間は帰ってこないかと。>ノー
ミルファ : えっと、前回と今回の間の時間ってどれくらいなんだろ?>サンドラ
ウィム : 観光名物として飾られているかも(笑)←ない<首   まぁ、あれば調べる、といった方向で。証言を集めて〜とかの方法もありますし。>ライアットさん
サンドラ : 大体、1週間ほど経過していますけど……。>ミルファ
フレア : ……狩猟を観光?(違) 何か変わったものでもあるの?その遺跡が観光場?<呪われた洞>GM
ヴロン : どういう遺跡だったかはしってるんだろか?<呪われた洞>GM
フレア : ……ああ、本当に観光狩猟なのね(爆)。<狩猟旅行
ライアット : 何故、今回はオランまで冒険者を招聘されたので? ホープの冒険者ご一行はいなかったとか?>サンドラさん
サンドラ : 噂だけ。>どういう〜<ヴロン
ミルファ : 1週間…かぁ。だったら群れがいたって考えるのが普通かな。  わかんないだろうから別の首を持ってきた、とかあるかな?って思っただけ何だけど。
GM : 別名ハンティングツアー、金持ちの道楽です。>フレア
ノー : うげー、つう事は村には貴族とか金持ちがたっくさん?>観光・サンドラ
ライアット : 鷹狩りとかそんなのか。<貴族の道楽
サンドラ : 途中、ホープに立ち寄ったのですけれど…冒険者の方々が居なかったので。 オランまで来たのですけど。>ライアット
ヴロン : 了解。<噂だけ 時間があったら文献で調べてみたいが・・・ま、今は良いか。
フレア : 入ると呪われるとかって噂?(笑)<呪われた洞<噂だけ>GM
GM : そんな事は無いです。(笑)>金持ちとかがわらわら?<ノー
ミルファ : 道楽で借りをするのはどうかと思うっ……。(−−) けど、今は関係ないね。(^^;)
ミルファ : 狩りだよぅ…。
GM : どちらかというと、気分的にはアラスカで熊狩りのような感じ。(何)>ライアット
ノー : 入る者にはマイリー様のタタリがあるぞえ〜〜♪(何故マイリー?)>洞
ウィム : 俺、その遺跡に聞き覚えとかないです?学院で調査があった〜とか。<遺跡>GM
フレア : ああ、そんなものもあるわね……何だか身近に捉えすぎて、上手く結びつかなかったようね……。(笑)<ハンティングツアー
ミルファ : チャラ・プリンかも。(ボソっと/笑)<タタリ
サンドラ : オランまで5日も掛かったのですから。 多少の遅れなら道中で調節できますし。 調べても構わないと思いますけど……?>調べ物を〜<ヴロン
GM : むかーし、調査があったけど上手く行かなかった、というのをちらっと耳にした記憶が。>ウィム
ヴロン : ああいうのって、狩った後その場で丸焼きとかにして皆で食うらしいぞ。もちろん手掴みで。<貴族の狩り豆知識
ライアット : キティさんがいたら目をキラキラさせて行きそう(爆)<熊狩り
ノー : そぉいや、ひょっとしてこーゆーのはマイリーの教えに反してる? 道楽で矢をぶっすぶすだけど>観光狩猟・フレア
ヴロン : んー・・・オーガーが村の近くを徘徊してるようならすぐにでも行動した方が良いんだけどな。
ウィム : ふうむ。そのことは伝えておきます。<調査あったよ?  今回の件とは関係ないかもですが。
フレア : ホープの村って寂れてるんだっけ?5日かかってもオランで冒険者を探した方が良いってくらい?>GM
ミルファ : 食べるにしたって最低限、生活できる最低限、生態系は壊さない。これハンターの掟っ…だと思ってる。(−−)
ミルファ : だから貴族ってのはっ…。(ぶつぶつ)
フレア : あたしに聞かれてもね(笑)。ヴロンに聞いて頂戴(笑)。<マイリーの教えに?>ノー
ライアット : オーガーがその遺跡根城にしている事も考えられますし、調べてみてもいいと思いますけど?<洞窟>おおる
GM : 冒険者が常駐しているような場所ではないのは確か。 ごく普通の農村ですから。>フレア
ノー : あ、そぉそぉ。大体の事情がわかったところで、おマネーの話をしたいんじゃが?(笑)>サンドラ
ウィム : 博士(?)、オーガーって洞窟住まいとかするんです?>ヴロンさん
ライアット : たとえば、誰かが操ってるとかありそうですけど?>ウィムさん
ヴロン : マイリーは狩りを認めてるけど・・・?狩りってのは戦争の訓練に良いしな。
ノー : あ、ごめん違った。マーファ、自然大好きマーファっ。言い慣れない名前なんで(笑)>フレア
サンドラ : そうですね。 一人500ガメルで、道中の旅費はこちらで負担しますけど……どうでしょう?>報酬とか<ノー
フレア : 片道が5日、何だから5日じゃなくて10日かかっても、だわね……。// なるほど、了解。<ごく普通の農村
ヴロン : ああ、森や洞窟など色々だな。<住処>ウィム
ヴロン : 私もライアットの意見に賛成だ。<遺跡に関して調べる
フレア : まあ、それは確かに反しているとは思うけれど、かと言って一人一人止めさせようとするとお思い?(笑)<マーファ>ノー
ヴロン : いや、遺跡自体調べるつもりか?<ライアット意見
ウィム : ん〜、どうなんでしょうかねぇ。調べないとどうにも。>ライアットさん ま、後で調べれるもんでないですし受けるとしたら、出発前に遺跡は調べます?>皆さん
ノー : ほへー500か−。うん、いーよ、あたしは。とりあえず一名、依頼受けるね。ヴロンも大丈夫っつってたし。まっかせなさい♪>サンドラ
ウィム : 訂正、遺跡に関してですね。
ミルファ : えっと、目的の必要最低限でなら。かな?<遺跡探索
ノー : こんな村ほろんじまえー♪ とか、フレア色に染まる夕陽とベルモント村ー(笑←おい)>フレア
フレア : 遺跡を調べるって、遺跡について調べるの?遺跡自体を調べるつもり?// あたしも、構わないわよ。<依頼
ヴロン : ん、私も条件はそれで良いぞ。>サンドラ
ウィム : 食費も込みで?ならば受けてもっ。ふふふ、道中なにたべましょうかね? あ、そちらの地方の特産物は?>サンドラさん
ライアット : とりあえず、オランで遺跡の事調べて、現場では、状況に応じて調べるかは考えましょう。あっちで情報無しでいきなり特攻は危ないと思いますし<遺跡問題>ヴロンさん
ミルファ : 僕もそれでいいよ。経費がでるなら儲けモノ。だしね。(笑)<条件>サンドラ
サンドラ : 特にありませんけど……。(笑)>特産物<ウィム
ヴロン : イワノリが特産らしいぞ。(ごにょごにょ)>ウィム
フレア : 残念ながら、あたしはそこまで強くないわ(笑)<フレア色ってことは茶色←そりゃ名前色……>ノー
ライアット : 条件は、その確認されている怪物だけを退治すればいいのですね?<条件>サンドラさん
ウィム : むぅ、ご当地食べ歩きは断念ですかー。<特にない   ・・・・だそうですよ博士(笑)<イワノリ>ヴロンさん
サンドラ : それでは、宜しくお願いします。(ぺこり)>依頼受け // 調べ物をするのでしたら、終わるまで私はここで待っていますので。>ALL
ヴロン : よっし、てことは出発前に情報収集だな。<情報無しでいきなり特攻危険
フレア : ……っと、誰かにマーファ神殿にはしばらく戻らない言伝、頼まないとね……。
ノー : 強かったらやるんかにィ…(笑)>フレア
サンドラ : はい。 でも、出来ればその付近に危険な怪物とかが居ましたらそれもついでにお願いしたいのですけど……?>ライアット
ウィム : 思いっきりマーファの教えに反しているのでは(笑)<フレア色の村
ミルファ : あっ、そだ。「呪われた洞」について、伝承チェックできそう?>GM
ヴロン : ちっ。(笑)<博士>ウィム
GM : どうぞ。>伝承チェック<ミルファ
フレア : そうね、夕日を綺麗に眺めましょうか(笑)<強かったら>ノー
ミルファ : は〜い。それじゃ、伝承チェーックッ 2D6 → 5 + 4 + (3) = 12
GM : 特に思い当たる伝承はありませんでした。>ミルファ
ライアット : はい。出来る限り善処します。<見敵必殺>サンドラさん
ノー : はっ、ミルミルやるわね、負けないぜっ、あたしも伝承ちぇーっく 2D6 → 5 + 5 + (3) = 13
ミルファ : あはっ、わっかんない。(笑)特にないと思うんだけどね〜。<伝承
GM : ノーも同じく。(笑)
フレア : じゃあ、調べ物……賢者の学院へ行くのは、誰?他は待機?ギルドへは……行く必要なさそうだけれど(笑)>all
ミルファ : あぅ…ま、負けたぁ。(がっくり膝落し←真っ白に燃え尽きちまったぜ←?/笑)<ちぇっく
ウィム : これは遺跡のチェックでしったかの汚名挽回ですよ〜(笑)<ちっ>ヴロンさん
ノー : おのれぃ、謎多き洞め(笑い)
フレア : (綺麗な夕日を、だよなあ、と背後しくりと呟き←今日ボロボロですね←?)
ライアット : 年会費納めるついでに、昔挑戦した方とかいないか聞いてみます。<やーさんギルド>フレアさん
ミルファ : ギルドで、前回の冒険者達の情報は…得られないかなぁ?>フレア
ヴロン : さてさて、学院にれっつごー。(ウィムの背中押し)
ウィム : というわけで学院に行きましょう、博士〜。(学院行きに立候補)
GM : 誰か盗賊ギルドに行くので?>ALL
ノー : あたしとミルミル(ミルファ)は待機かにィ…どっちも無料で利用できんし>学院・盗賊ギルド
ウィム : あ、そっちの情報もあったら嬉しいですね。お願いしますよリーダー(ぉ)<冒険者の聞き込み>フレアさん&ライアットさん
ミルファ : 僕は待機、だね?二人で歌でも歌ってる?(笑)>ノー
ライアット : 年会費納めるついでに呪われた洞窟について聞きます。<盗賊ギルド>GM
GM : 了解です。
フレア : じゃあ、ウィムが盗賊ギルドへ聞き込みに行くと(貴方は!)。<冒険者の
GM : では、先ずは盗賊ギルドから。>ALL
ヴロン : うい。<シーフギルド
ノー : そうね、そうしてよっか(笑)>二人で歌・ミル  GM、収入あるか振っていい?(笑)
ミルファ : はいな〜。<ギルド  
フレア : ん、まあ行くわ。<ギルド>GM  (そこら辺の誰か暇なヒトに言伝頼みつつ←?)
ミルファ : でも、お客さんいないんじゃなかったっけ?(^^;)<収入
ウィム : はいー。フレアさん、ライアットさん組がギルドですかね。<ギルドから
フレア : っと、はろ、景気はいかが?(違)>ギルド員
GM : 認めませんので、振っても振らなくても収入ナシで。 勿論、1ゾロでも10点入りません。(笑)>ノー
受付 : よぅ、兄弟なんか用か?
ノー : 待ち合わせ場所をどこか大きな通りにしちまえば、暇も潰せてお金も入るかも♪(笑)>ミル
ミルファ : (天の声発生器付け←聞こえてくるは二人の歌声(えっ/笑)
ライアット : (年会費納めつつ)ベルモント村近辺の呪われた洞窟について聞きたいんですけど?(50G渡し)>受付
ノー : はいな。リョーカイ。ほいじゃ、天の声の用意でもするわね>収入ナシ・GM
ウィム : (天の声、実はめっちゃ拡大したウィンドボイス?(笑))<歌声聞こえ
ウィム : (そういや前金ってもらいましたっけ?←見落とし?)
ライアット : はっ!?何処からともなく鈴の音が!?(聞こえん聞こえん(笑)<歌声聞こえ
ミルファ : (帰ってくる頃には疲弊しきってる、と。(笑))<拡大ウィンドボイス
フレア : ベルモンドって村でオーガーらしき怪物が出たらしいんだけれど、以前それを退治したっていう冒険者について、何か知ってることってあるかしら?(30ガメル弾き(?)つつ←?)>受付
フレア : (全部後払いかなって思ってたわ……(笑))<前金
受付 : (受け取って) じゃあ、一言で言ってやるよ。 ……あそこは洒落ぬきでヤバイ。命が惜しいなら潜ろうなんて思うなよ?>呪われた洞
ノー : (しかも、二人ともちゃんと使えるし(笑))>拡大ウィンドボイス
ライアット : サンドラさんから、名前とか聞いてないから判別不可能な気がするんですけど?<冒険者達
受付 : んなの知るか。 ベルモンド村?何処だソコは?
ウィム : (まだ冒険、出発もしてませんのに(笑))<疲弊
ヴロン : (具体的には?)<やば
フレア : まー、念の為(笑)。(名前聞いていないことを忘れていた←……物凄く思考が……)<判別不可能
ミルファ : (一週間で何度も国境近くをうろうろする人も、そうそういないと思うのだけど、ね。<判別)
ライアット : ここのメンバーで逝ってしまった方が多数とか?<ヤバイ所>受付
ミルファ : (はれぇ?(・・)<ベルモンドは何処?)
フレア : ああ、やっぱり?(30ガメル仕舞い←?)<知るか  誰か死んだの?(便乗)<洒落抜きで>受付
ウィム : (そもそもオランの人間だったかも聞いてませんでしたね(汗))<判別
フレア : (とても田舎だからってことかと?<ベルモンド何処// 一応、あたしとヴロンはベルモンド村は知っていたわけだし)>ミルファ
受付 : 何人か学院に頼まれたんで貸したんだがよ、潜った奴は全滅だぜ?>ライアット
ミルファ : (でもでも、オラン内にある村なのに知らないってのも、おかしくない?そこであった事がわからないぐらいならわかるけど。)
ノー : (観光狩猟の村っつっても駄目なのかにィ?)>ベルモント通じず・盗賊のお二人さん
ウィム : (受付がただ物知ないだけとか(笑))
ヴロン : (オランは広いし国境付近の村まで全部知ってるとは思えないぞい。)
ライアット : 生存者無しということですね?では、情報も特になしですか?<洞窟>受付
フレア : (そう言われれば?)<おかしく//  これこれこういう村だけれど、聞き覚え全く無し?>受付
ウィム : (というか呪いの洞の近くって言えば分かるのでは? 遺跡のことは知っているようですし)<ベル門戸
フレア : (かなり辺鄙な村なら、無くも無いと思うけれどね……どうなんだろ?)<オラン広し
受付 : 詳しくは学院にでも聞いてくれ。 ギルドは旨味のねぇ話にゃ興味無ぇんでな?>ライアット
ミルファ : (支部とかもあるし、国の情報とかも入ってくるはずだから、知らないはずはないと思うよ?って、僕は知らないよ。そんな事。(苦笑))
フレア : それ以後、学院も遺跡の調査は諦めたってこと?<全滅>受付
フレア : ああ、学院では調査継続してたってこと……。<詳しくは
受付 : そんな辺鄙なところで何があったかなんぞいちいち把握してられるかってぇんだよ。>フレア
受付 : 多分、深くはしてねぇんじゃないか?>フレア
ミルファ : (ごめん。前言は聞かなかった事にして…。(苦笑))
ライアット : (聞く事はこんな所かな?)>おおる
ウィム : (PL発言ということにっ(駄目?))>ミルファさん
ヴロン : (私は特に浮かばないな)<質問
フレア : 蛮族の村みたいなものね(いや、そこまでは←?)。<辺鄙  あたしはもう無いわ(笑)。他にある?<天の声
ウィム : (一端戻ってサンドラさんに冒険者の情報貰ってきた(ことにした)らどうです?)<他
ライアット : (サンドラさんの似顔絵描いて受付に見せてみる。)こんな女性に心あたりは?>GM 2D6 → 3 + 5 + (4) = 12
受付 : 何処にでも居るような女だな……これがどうした?>ライアット
フレア : それ、有りかしら?(時間短縮←?)<冒険者情報>GM
ライアット : いえ、今回の依頼人なんですけど、特に前科なければいいです。<似顔絵>受付
ノー : (ちょっと寄っていきましょうよォ、といって、冒険者を洞に引き込んで取り殺す鬼ババァだったとか(くすくす♪←……))さんどら似顔絵
GM : まぁ、構いませんが……特に大した情報は持ってませんけど?>フレア
受付 : そうか。 まぁ、頑張れ。>ライアット
フレア : うん、そうは思った……(笑)。<大した情報は  もう無さそうね?(笑)>天の声ズ
ウィム : (う〜ん、美人じゃないんですよねぇ(コラコラ))<寄っていきましょうよォ
ウィム : (ではもうない・・・・でしょうかねぇ。)
ミルファ : (うん、ないよー。一時的に狐憑きに見回れたけど。(笑))
フレア : (ウィム、ノーに誘われたらついていくのね?(笑←おひ))<美人じゃ
ミルファ : (見舞われたっ。…誤字多いよぉ)
ノー : (茶々入れしてるのが精一杯、みんな以上の質問は浮かばなーい)>盗賊グループ
ヴロン : (うむ、無い)
フレア : (ミルファ、お祓いに行かなきゃ……(笑))<狐憑き(笑)  じゃあ、そういうことで、天の声が何も無ければ、そのまま帰るわ>GM
ライアット : それではフレアさん、戻りましょうか。>フレアさん  // それでは、頑張って稼いできます。>受付
ウィム : (ノーコメントとさせていただきますー(笑))<ついていく
GM : では、受付の愛想笑いに送られて出て行きました。(笑)>ライアット、フレア
GM : で、場所は変わって学院です。>ALL
ヴロン : (行くな、ありゃ。(笑))<ノーコメント
受付 : (モアイ面の受付) ……ようこそ、賢者の学院へ。
フレア : ギルドって、裏切り者と、仲間に関することと、保護している所以外には無頓着だと思っているけれど、どうなのかしらね……(爆)。
ミルファ : (お祓いで離れるならいいけどね。(何故か遠く見←呪いに近い?/笑)>フレア
ヴロン : うーむ、何度来ても圧倒されるな。(周囲見回し)
フレア : えらく不安を誘われるわね(笑)<愛想笑いに// っとでは、賢者組、頑張って(笑)
ウィム : さぁ、俺はさわやか学院生。張り切って調査しようじゃないですか、博士ー(嘘臭い笑いで)>ヴロンさん
ウィム : こっちは愛想笑いもなさげな受付さんですねぇ。 えっと、呪われた洞っていう遺跡のことを調べたいんですが。>受付
ヴロン : おう・・・っと、さて、さっそく聞き込み開始だウィム君。(受付指さし)
受付 : ……記録は書庫の棚にあります。 会員証はお持ちですか?>ウィム
ノー : (女学生A?:キャー、3秒ルールのウィムさんよー、わっ、わっ、こっち向いてくれたぁ)>さわやか学院生
ウィム : ・・・・持ってる物なんです?<会員証>GM
ヴロン : あぁ、私だけ知らないのかと。(爆)<会員証
ウィム : Σげっ、こっち向きやがった。の間違いでは(笑)<三秒ルール
GM : と、言うか賢者の学院に所属している会員・準会員である証がないと無料や半額サービスは受けられないんですがね?(笑)>ウィム
フレア : (また新たに知った新事実……。←背後よ……)<会員証持ってるもの
ヴロン : うーむ、私は一般利用者だしな・・・・<会員証
GM : 所属していないと云う事で、10ガメルづつ閲覧料を貰っても構わないのですがね。(笑)
ミルファ : (正学生、準学生があるのは知ってたけど…会員証ってモノがあったんだ。知らなかった…(笑))
ウィム : えっと、一応所属はしてますよね、魔術師ですし・・・。ということはどこかにある・・・はず(ごそごそ)  これ・・・でしょうかねぇ(ボロボロになったカード見せ)>受付
ノー : (オランでなくても、とにかく学院の人に師事したことあるなら持ってておかしくない代物だろーし、ウィムが持ってるんじゃない?)>証
GM : まぁ、その場のノリですけどね。 でも無しでどうやって判別します?(笑)
ウィム : ・・・が多いっ(爆) 自信なさっぷりが現れております(爆)
ライアット : (学生証なり、校章とかじゃないのでしょうか?)<会員証
ミルファ : (そだよねぇ。魔術師だけならスタッフかなぁとも思うけど…別の発動体もあるだろし。(笑))
受付 : ……ウィム=クライネルさん…ですね。 お連れの方も一緒にどうぞ。
ヴロン : この場合はどうなるんだ?私だけ、通常料金?
フレア : (ウィム、あんまり賢者の学院は利用していないと見たわ(笑))<自信のなさっぷり(笑)
ウィム : ふぅ、焦りましたねー(おい) では調べますか。セージ+知力です?>GM
GM : セージ+知力でどうぞ。>ウィム、ヴロン
ヴロン : あ、良かった。(笑)<お連れの方も  んじゃ、資料探して読みますか。
ウィム : (もちろん、調べ物なんかは仕事の時以外やったことないですよ)>フレアさん
GM : と、それはこちらのミス。 目当ての本は『未調査遺跡』の棚にありました。>ウィム、ヴロン
ヴロン : チェーック!(速読) 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
ウィム : ヴロンさんそっちの書物は頼みましたよー。俺こっちの簡単そうなのやりますからー。 2D6 → 1 + 1 + (3) = 5
ミルファ : (二人とも……(ほろり/笑))
ヴロン : あぶあぶ。(汗) みつからんとこやった・・
フレア : (勉強には一つも使用してないのね(笑)……というか、2人とも(爆))<3とか1ゾロとか(笑)
ウィム : わーい♪(涙)<1ゾロ  そして博士までも・・・。
ライアット : (なれない事はしないほうがいいのでしょうか?(笑)
ミルファ : (ウィム、勉強嫌い発覚?(笑))<1ゾロ
GM : ……まぁ、ダイズは無視して。(苦笑) 本を調べたら、呪われた洞の記述がありました。
ウィム : ふぅ、ではさっきのはなかったことで良いです?(ホッと一息)>GM
ヴロン : って、ウィム・・・・(肩ポム)<1ゾロ
ウィム : (もちろん嫌いです!(笑))<勉強
ヴロン : お、これだこれだ。<記述   ふむふむ?
ウィム : っと、メモの用意をっと。<記述
GM : 未調査だけに多くの記載は無いですが、伝承の1つとしてその昔に墓地の代わりに死体をこの遺跡に投げ込んだとの近くの村の伝承があります。
ノー : (それはそれでボーナス10点もなかったことになるのよねぇ(笑))>ダイスなし
GM : また、同行した精霊使いの証言で…不死の生命力が異常な強さで漂っていることと、同じく同行したラーダ神官の証言で、神聖魔法が阻害され易いとの記述があります。
ウィム : (情報がさっぱり得られないよりはましですけどね(笑))<10点
ミルファ : (見つからないよりは、いいと思うの。(笑)はぅ…良い目は出しても引っかからなかった伝承…。(笑))<10点>ノー
ウィム : 神聖魔法の阻害・・・何か思いつくケースとかないです?(ないっぽいけれど一応)>GM
GM : そして、健康を損なう者が多数出たのと、調査隊が全く帰還しなかった為に調査打ち切り……と最後に記載されています。
ヴロン : ・・・・・神聖魔法が阻害される・・・・ふむ、確かに危険だが・・
ミルファ : (……あんまり行きたくないよぉ〜(><))<黄色いオーラ充満
フレア : (それはまた……)<神聖魔法阻害
GM : 特に思い当たる事象はありません。>ウィム
ミルファ : (生命の精霊にすら影響を与えるほどヒドイって事かな?<健康損ない)
フレア : (まあ、そんな遺跡にオーガー(推定だが←?)が住める筈もなし、とりあえずは関係ないと思っていいわね。……とりあえずは、ね……。)
ノー : (最後の最後よねぇ、行くとしても)>こわーい洞
ウィム : ふむ、調査に行っていた人達に話を聞きたいところですね〜。今学院にいらっしゃったりしません?>受付
ライアット : (すみません。絶対逝きたくないです(爆)<洞窟
ヴロン : 今回の件と、関係が無いと良いんだが。 オーガーより質が悪いのもいるからな。
受付 : ……(横に首を振り)>ウィム
ミルファ : (ようは…全滅ってことだよね?だから…打ち切ったんだよね…(あぅあぅ))
ウィム : アンデッドハンターとかいらっしゃらないですかねぇ(鞭とか十字架とか持った人 (笑))<黄色
ヴロン : ふむ、頭の隅に置いておくか。<呪われた洞  修行を積んで、いずれ・・・
ウィム : う〜ん、それでは情報はここまでですかね? 天の声他に調べること何かかありません?>点の声ズ
ライアット : (特に無し)
フレア : (思いつかないわね)<天の声
ヴロン : ベルモンド村周辺地形とか調べるか?>ウィム
ミルファ : (う〜ん…言わないで失敗するのもヤダしね?しつこいかもだけど、ベルモンド村があるってことは確認できたんだっけ?)
ノー : (不用意に洞に近付くなってことしかわかってない気がする(笑) でも、こんなところじゃないかな?)>学院グループ
ウィム : あ、そういえばそれ必要ですね(汗 遺跡に気、取られすぎ)<周辺地形>ヴロンさん
ヴロン : んー、あればでで良いんだが、あるかな?大ざっぱでも大体分かればいいから。<周辺地図>GM
ヴロン : それも確認するよー。<村あるか
GM : 大雑把な地図で確認したところ、ホープの北東、グロザムル山脈の麓です。>ヴロン
ウィム : あ、詳細地図はないんですね〜。調べられるのはこんなところですか。
GM : ……その近くに、村の記入もあります。
ヴロン : あぁ、すまんがここに村があるだろう?この村は今もあるんだろうか?変なことを聞いてすまんな。>受付氏
GM : ……(首を縦に振り)
ミルファ : (そっかぁ。これで嫌な予感が一つ、ある程度軽減したかな。(^^;)<村ある)
ウィム : ・・・この受付さんゴーレムじゃないでしょうね(笑)<縦振り横振り
ヴロン : えーと、村の名前は・・・・・何と言ったか、バーベル・・・・いや、違うな。何と言ったかな?>受付氏
受付 : ……ベルモンド村、だそうです。
ヴロン : (村の名前書いてあるんなら言わないどく)
ウィム : (おお、探偵モード)<何と言ったかな?
ヴロン : おお、そうだベルモンドだ。いやぁ、ありがとう。これで今夜もグッスリだ。(大げさに礼を言い)>受付氏
ヴロン : ここらで終わりかな?>天の声達
ミルファ : (も、特にないよぉ)
ウィム : ん、では情報まとめた紙持って戻ります?>ヴロンさん
ライアット : (こっちは特にはないです。)<天の声>ヴロンさん
ノー : はーい、終わりぃ。ってーか、ろくに質問で
フレア : (さっきも言った通り、あたしは既に思いつかないわ(笑))<天の声
ノー : (訂正)(はーい、終わりぃ。ってーか、ろくに良い案出せなくてゴメンねー)>学院グループ
ヴロン : うい。<天の声ず  うむ、集合だな。>ウィム
受付 : ……またのご利用を。
GM : さて、それぞれが情報を持って戻ってきたわけですが。
ヴロン : (資料を元通りにして蛙屋へ)
ウィム : では暖かくなり出した風を受けててってこ蛙屋へ〜。 ああ、もうすぐ花見の季節〜。タダ酒〜。
フレア : (蛙屋に帰ってきて)あまり良い情報はなかったけれど……(説明しつつ←?)。<戻ってきた
GM : 出発前に何か用意したい人は今のうちにどうぞ。 ……簡単なものなら今のうちに調達できますけど?
ウィム : ただ今戻りました。資料に関してはこんな感じですね〜。メモ渡し。<戻って
ヴロン : 結論から言うと、こちらもな・・・・(首振りつつ説明し)
ウィム : ()が抜けた(メモ渡し)が正解。<下
ミルファ : ウィム浮かれ〜♪花見でただ酒飲み潰れ〜♪気づけば多額の請求書〜〜♪って、おっかえんなさいっ。(笑)
ウィム : 保存食を五食分ほど買っておきます。外仕事は何があるか分からないですから。>GM
ミルファ : えっと…銀矢OKですか?一応、ね。(笑)<用意>GM
GM : 銀矢はOKです。>ミルファ
フレア : ああ、出来るならあたしも銀の矢を購入するわ>GM
ミルファ : はーい。それじゃ、銀矢12本と、保存食6食分買っておきます。>GM
ウィム : うわ、嫌な歌を(笑) 酒には呑まれないように気を付けますって。<請求書ー♪>ミルファさん
ノー : ところで、村の方で保存食は手に入るの? 村の主産業考えたら、手に入りそうだけど…値段が高い?(笑)>GM(サンドラ?)
GM : では、買う人はあとで差し引いてください。 経費では落とせませんので。(笑)>ALL
ヴロン : 聖水が欲しいぃ・・・(何)
サンドラ : 保存食とかなら、問題なくありますけど?>ノー
ミルファ : いつもの事だから、気にしない気にしない♪(気にしろ/笑)<嫌な歌>ウィム
ノー : あーそっか。んじゃ、あたしは買わないことにしよっと>問題なく・サンドラ
ウィム : ところで前金って頂けないですかね? 終了後一括で?>サンドラさん
ヴロン : じゃ、後はマスターに弁当を作ってもらって出発か?
ミルファ : はいな〜。って、保存食も?あっ、でも宿に泊まりながら〜ならいらない物とも考えれるのかな?>GM
サンドラ : 前金で渡したいのですけれど、成功報酬にしたいのですが…ダメでしょうか?
ウィム : どうせだったらもちっと楽しくなるような歌にしましょうよ(笑)>ミルファさん
サンドラ : 道中は宿に泊まりながらなので、保存食は要らないと思いますけど?>ミルファ
ライアット : そんなところでしょう。<出発>ヴロンさん
ミルファ : 僕は…今回不透明な部分あるし、成功報酬の方がいいと思うけど…どうだろ?>ALL
フレア : じゃあ、他に用意するものがなければ、出発?(銀矢購入しつつ←?)
ノー : おおっとぅ、出発の前に。ね、マスター。何で最初、サンドラは二階から降りてきたの? 昨夜遅くに来たとかで泊まってたってコト?>マスター
ミルファ : だよね?うん、確認したかっただけ。(笑)ちゃんと自分でだすよ。(^^)<保存食>サンドラ
マスター : (カウンターから) ははは。そおゆうことです。>ノー
ウィム : 前金を頂いた方が俺は「やらなきゃいかんな〜」という気が起きて良いんですけどね。 成功報酬でももちろんやりますよ、どちらにするかは依頼人さんが決めて頂いてよいかと。>サンドラさん
ミルファ : あはっ、僕は楽しいよ〜?(鬼かっ/笑)<楽しい>ウィム
フレア : うん?前金でも渡すけれど、依頼が達成出来なかったら、全額返す、ってことで良いのかしら?<前金で渡したいけど、成功報酬に?
サンドラ : お金を渡して、仕事をせずに消えられてしまいましたら困りますので……。>ウィム
ノー : うん、裏が無くて結構ざんす(笑)>マスター
ウィム : そういうのは笑われるのが仕事な方々でやってくださいよ(笑)<楽しい>ミルファさん
ミルファ : だって…(きょろきょろ)今回のパーティにいないんだもん。(−−) いないなら、仕立て上げちゃえってね?(てへっ/笑)<笑われるのが>ウィム
フレア : 報酬半分だけ前金で、ってのでもないわけね……(笑)。<仕事せず消え  まあ、良いけれど。
ヴロン : ・・・以前にあったんだな・・・。(苦笑) 我々は真っ当な冒険者だ、大船に乗った気でいてくれ。>サンドラ
ウィム : そんなことしたら信用に傷が付いて冒険者やっていけなくなりそうですよ。ただ時々はそういう方もいらっしゃるかもしれないですけどね。>サンドラさん
サンドラ : ……では、お渡ししますけど。 そのかわり、きっちりとお仕事はお願いしますね?>ALL
ミルファ : というわけで、僕は成功報酬でOKだよ。>サンドラ
ウィム : フレアさんは才能があるかと(笑)<仕立て>ミルファさん
フレア : 少なくとも、持ち逃げだけは神官としても人間としてもするつもりはないから(笑←仕事は)<そのかわり>サンドラ
ミルファ : あら…(これでもし洞に入らなくちゃいけない場合…逃げれない/苦笑)<前金
ミルファ : (逃げれないわけじゃないけど…。(^^;))
フレア : ……あたし、笑われる方だったの?(ちょっと真面目にびっくり←?)>ウィム
ライアット : (洞窟逝きの確立が増えたかな?(苦笑)<前金
サンドラ : それでは、出発しますけど宜しいですか?>ALL
ウィム : はい、確かに。依頼はきっちりこなしますので。>サンドラさん
ヴロン : いや、後で結構なんだが・・・ま、我々にも手に負えるモノとそうでないモノがあるからな?(笑)>サンドラ
ミルファ : (フレアちらっと見て)……無理、かなぁ?(笑)>ウィム
ヴロン : ほいほい。<出発
ノー : いいよー>出発・サンドラ
ウィム : お笑いというかツッコミの才能は(笑)>フレアさん  まぁ、矛先を逃すためってのもありましたけどねー。
ライアット : では、行きましょう。>おおる
ウィム : はい、了解です。<出発
ミルファ : 了〜解、だよ。<出発
フレア : あ、ええ、どうぞ。<出発>サンドラ  旅立つ前に時間を結構取った気がするわね……(爆)。
ウィム : むぅ(笑)<無理
GM : で、徒歩でちゃかぽこ旅をしつつ……5日程。 目的のベルモンド村に到着します。>ALL
ウィム : 雰囲気はどんな感じです?<ベルモンド村>GM
フレア : 突っ込みは、笑われるではなく、笑わせる、よ?(笑)<才能? 蛙屋冒険者は突っ込むヒトは多いと思うけれど(笑)>ウィム
ライアット : (村に到着) それで、村の様子はどんな感じでしょうか?近くに謎の生物らとかいません?<ベルモント村>GM
ミルファ : あっ、直行。(笑)ホープでは大した情報がなかった。で、いいのかな?>GM
フレア : 被害に遭った様子はなし? ……オーガーと聞いただけで、本当にオーガーだという保証はないのよね……(ぽそり)。
GM : こじんまりとした村で、耕作地がやたら少ない。 特に妙な感じとかは無いです。>村の様子
GM : ホープは通過です。 まぁ、そう言うことで。(笑)>ミルファ
ヴロン : うし、情報収集だな。 その辺の話しをもっかい詳しく聞かないとな。<オーガーとは限らない
GM : 特に被害があった様にも見えません。>フレア
ノー : ところで現在は朝?昼? 夕方? 夜?>GM
ミルファ : はーい。<そう言うこと
GM : 現在はお昼頃です。>ノー
フレア : オーガーらしきモンスターを見たヒトの話って聞けるのかしら?>サンドラ
ウィム : 首が観光名物とかなってません?(だからありえんって)<オーガーとか   ・・・残ってはいないでしょうねぇ。
ノー : あい。了解>昼・GM
フレア : ……首がたとえオーガーのものだとしても、それが本当に村の周りにでたモンスターとは限らないのではない?>ウィム  自分の手には負えないけれど、報酬はほしい、ってね。
サンドラ : 観光案内所の人が見ていますので、そちらに行けば……。>フレア
サンドラ : オーガーの首は捨ててしまいましたけど……
フレア : それと、サンドラがオランに行って、帰ってくる間に、他にも誰か見なかったか……呼びかけて聞いてみてもらえないかしら。>サンドラ  とりあえず、観光案内所へ行く?
ミルファ : そうだね。情報がないことには動けないし。<案内所
ウィム : 一つの情報にはなるのではないかと。<首ホントにこの辺産?   あ、やっぱりないですか。
サンドラ : 衛生上の問題もありますし……。>ウィム
ライアット : 案内所に行ってみましょう。<案内所行き
ウィム : そうですね、話し聞きに行きましょ。<案内所
フレア : 飾ってると、そのうち怪談話が出来上がりそうだしね……(笑)<オガ(?)の首
ヴロン : うむ、目撃証言は重要だったり、そうじゃなかったりだからな。(←どっちだ)<観光案内所
GM : では、サンドラに案内されて観光案内所に。
ウィム : スケッチとかもないでしょうか?>サンドラさん
ノー : (小声で)あのさぁ、ひょっとして、オーガーらしき怪物の事は、村としては客に伏せておいて、商売を継続中なの?>サンドラ
GM : 案内所の中には今の時期のハンティング情報が壁に張り出されています。
ヴロン : 身体が首を取り戻しに・・・とかな。(怖っ)<怪談
ミルファ : 道楽に狩りをするなんて、どういう事なんですかっ!(笑)……うん、冗談はさておき。その怪物を見たときの事を教えてほしいなっ?
サンドラ : 伏せるも何も、グリフォンが目撃された事もありますから。 そう言う危険もお客様は承知ですよ?>ノー
ヴロン : !?・・・・・・・・ハラハラさせやがる。(笑)<怒鳴り
GM : (サンドラが奥の部屋に声を掛けると、初老の男性が出てきます)
ウィム : オーガー乱獲し放題!とか?(笑)<情報   というかオーガー出てるのに狩りをっ、てグリフォン出ててもやられてるんですね・・・。
ミルファ : 冗談だよぉ冗談。元・ハンターとしてはちょっち許せないけど♪(笑)<怒鳴り
ガイド : サンドラ嬢ちゃん、ワシになんか用か?
フレア : 何か怪しいハンティング情報でもあるのかしらね(笑←ない)<張り出され  さて、見たヒトに聞かないとね。
GM : ぅ、見づらい……。(笑)
ガイド : で、ワシに何を聞きたいのかね?>ALL
ライアット : ジャイアントスラッグとか、ハンガーレッグとかの情報とか?<怪しいハンティング
ミルファ : じゃあ、繰り返すよー。道楽に狩りをするなんて、どういう事なんですかっ!(笑)…あれ?何か違う。(笑)>ガイド
ライアット : 貴方が見たと言う怪物の事を教えてほしいのですが?>ガイドさん
フレア : とりあえず、見たモンスターを出来るだけ詳しく。6ゾロヴロンのオーガーと違う所はないか、知りたいし。あと、何処で見たのだっけ?<聞きたいこと>ガイド
ノー : ここの人も客もしたたかねー…いっそ、この依頼も商売にしいまえばいーのに(笑)>サンドラ
ウィム : ミルファさん(笑)<繰り返し
ノー : しいまえば→しちまえば>訂正
ガイド : では、土地の痩せたこの地で暮らすには他に何をすれば良いのかね?>ミルファ
フレア : ミルファ、言う言葉が反対(手ひらひら)<どういうことなんですか(笑)  いえ、そちらの方が本心かもしれないけれど(笑)
ミルファ : あぅ…冗談ですよぅ…冗談。僕だってわかってますよー……ごめんなさい。(ぺこり)<土地の〜>ガイド
ガイド : ワシも遠くから見たのでな、詳しくは判らんが……。 背は高くて、よろよろと歩いてたなぁ。
フレア : ……よろよろ?  身体はがっしり?>ガイド
ミルファ : ぅ、うん…つい本音が、ね?(笑)>ウィム、フレア
ヴロン : それは私も思った。(笑)<鬼狩りフェア開催(違)>ノー
ノー : 初対面に冗談を通すのは難しいぜ、ミル(笑←あんたが言うな)>ミル
ウィム : はぁ、よろよろと、ですか。がっしりのしのし、ではなくて?>ガイドさん
ガイド : うむ、よろよろ歩いてたぞ。 ただなぁ…………
ミルファ : いたいけな少女の、ちょっとした悪戯心だったのにぃ…。(ホントか?つか少女?/笑)>ノー
ヴロン : ただ、なんだ?(のりだし)
ライアット : ただ?何か様子がおかしかったとか?>ガイドさん
ミルファ : えっと、ただ?(・・)
ウィム : 冗談じゃなかったんで?(笑)<本音>ミルファさん  まぁ、ご意見があるかとは思いますが、今はオーガー(仮)退治に専念しましょ。
ガイド : 場所が……呪われた洞の近くなんでなぁ。 近寄って確認する気にもなれんでな。
ライアット : (結局行くんですかい(爆)<洞窟近辺で目撃
フレア : ……見たのは1体だけ?>ガイド
ウィム : ああ、来たー。って感じですね(汗)<呪われた洞
フレア : (……入り口を木だの岩だの板だので防ぎたい←……)<呪われた洞
ヴロン : ・・・・・・・・関わりアリ、か。<呪われた洞  あー、背が高い、とはどれくらいを指すんだろうか?>ガイド氏
ガイド : 1体だけだ。 まぁ、近づくなら気をつけろよ。
ガイド : 頭が木に隠れて見えなかったくらいだが?>ヴロン
ウィム : あ、ちなみに呪われた洞について一応調べてきたんですが(情報メモ渡し) 他に追加情報なんてないですかね?>ガイドさん
フレア : 呪われた洞に、行ったことあるヒト、なんていないわよね……(溜息)。
ライアット : サンドラさんにもメモみせません?>ウィムさん
サンドラ : 近くには誰も立ち寄りませんよ。 それは、好奇心旺盛な子供でも。 ……体調を崩しますから。
ウィム : あ、サンドラさんも見て下さい、何かありません?<メモ見せません?
サンドラ : (メモ覗き込み) へ〜……
フレア : (……オーガーであるなら、解決は出来そうだけれど、これが洞から出てきたアンデットだとすると、完全に解決は、難しそうかしらねえ……。←?)
サンドラ : その昔、というかこの村が出来た頃には亡くなった方を呪われた洞に捨てていたのは事実ですね……
ライアット : そのころは、体調が悪くなるということはおこったので?<出来たころ>サンドラさん
フレア : 墓を立てなかったの?<捨てていた>サンドラ
サンドラ : その頃もあったそうですね。 あと、その頃はゾンビとかスケルトンとかが大量発生したそうですね……
ヴロン : 南無・・・・
ウィム : 捨てられた死体の怨念が積もり積もって〜、とかでしょうか。  まだアンデッドが発生しているとは分からないんですが。
サンドラ : 余裕が無かったそうなんですけどね。 今となっては判らない事ですけど。>墓を〜
ヴロン : それは何者かがやったという事かな?それとも、言い方はおかしいが自然に?<アンデッド出てくる
サンドラ : そこまでは判りませんが……。>ヴロン
フレア : 亡くなったヒトを、捨てに行った時、洞で死んだ人間もいなかったのね、その時は、まだ。
サンドラ : 入り口付近でしたら、数日寝込む程度らしいですけど……>フレア
フレア : ついでに。亡くなったヒトを捨てる前から、洞は『呪われた洞』と呼ばれていたのかしら。>サンドラ
ヴロン : ・・・・救ってやらねばな。(拳握り)
ノー : その時も冒険者」に頼んだの?>大量発生・サンドラ、ガイド
サンドラ : どうなのでしょう? 捨て始めた頃にはそう呼んでいたみたいですけど?>フレア
フレア : ……何とも言えないわね。果たしてあたし達で何とかなるのか、疑問だけれど(呟き←?)。呪われた洞の付近だけ、行ってみるかしら……?
サンドラ : 大昔ですから。 私は知りませんけど……?>ノー
ミルファ : 行ってみるしか…ないんじゃないかな?あんまり気は進まないけど…ね?(^^;)<呪われた洞>フレア
ウィム : 呪われた洞に何かがあってアンデッドが発生しやすいんでしょうかねぇ。  ともかく一度近くまで言ってみます?>皆さん
ライアット : その怪物が佐々と現れるといいのですけど。とりあえず、目撃現場付近の操作でしょうか?<今後の行動>フレアさん
フレア : どうにもなりそうになければ、呪われた洞は閉鎖でもする?(木で←?(笑))//  ここで話を聞いているだけじゃどうにもならないし。行く方に一票<近くまで
ミルファ : とりあえず…わかったのはオーガーじゃないだろうって事だけ。後はその未確認歩行物がなんなのか?ってところなのかな。(はふ)
ノー : 入らない、近付かない、が条件なら、行っても良い、けどねぇ…>洞・All
ヴロン : うむ、行こうか。<洞付近
ライアット : 操作ではなく、捜査です。(苦笑)
フレア : 怪物を倒しても、それがアンデットだったとすれば、呪われた洞から出ている可能性は高いから、それをどうにかするのも依頼に入ってそうな気がするのが悩みどころなのよね……(やっぱり小声←?)。
ガイド : では、ワシが案内しようか……
ライアット : 危険物の排除も依頼にはいっていますから(同じく小声)>フレアさん
ミルファ : 行って調べてみるしかないし、とりあえず行こう。<洞付近
ウィム : とりあえずオーガーっぽい物の正体とか探らないと、ですね。
ヴロン : 我々で対処できないモノなら、その時はその時だろ。(ぼそっと)>フレア、ライアット
ガイド : (ふと) そういえば、何週間か前に呪われた洞に挑んだファリスの聖戦士様がいたなぁ……
ライアット : GMさん。装備は右手にセスタス。クロスボウ構えていきます。矢は装填しておいていいのでしょうか?>GM
GM : ちょっと気が早いですね。(笑) OKですよ。>ライアット
フレア : その時は、せめてそこから何かが出てこないよう、閉鎖ね(笑←ひそり)<対処できないなら//  って、戻ってきていないのね?<聖戦士>ガイド
ヴロン : ほう、ファリスの・・・・してその御仁は?>ガイド
ウィム : は?えっと、その方はどうされました?やはり帰ってこられなかったんです?>ガイドさん
ミルファ : 弦だけ張っとけばいいんじゃない?それが時間かかるんだしね?>ライアット
ライアット : 一人で特攻したのでしょうか?何人で逝ったので?<ファリス神官>ガイドさん
フレア : ……ちなみに何階梯くらいかわからないかしら(笑)<聖戦士>GM
ノー : あ、その洞って今から行くと日が暮れるくらい遠かったりする?>ガイド
ミルファ : でもやっぱり、戻ってきてないんだね?<ファリス神官>ガイド
ガイド : ぷっつり行方不明。帰ってきてないなぁ。 ……それにここ数日で夕方に村の外れ辺りで黄色っぽい人影を見たという者が居るんだが、関係あるんだろうかね?
ヴロン : これ、ライさん・・・・(誰)<逝った
ガイド : 今から行くと、丁度夕方かな?>ノー
ガイド : 一人で入っていったぞ。
フレア : (ひいいい←背後←?)<夕方に村の外れで  ……とてつもなく嫌な予感ね……(爆)。
ライアット : 黄色っぽい人影ですか?(・・)なんでしょうね?<人影>おおる
ヴロン : おい、それって・・・・(汗)<黄色っぽい人影  判定良いんだろうか?>GM
ミルファ : 黄色って時点で…関係ありそう。それは、服がなのかな?それとも何かぼやぁっと光ってた感じ?<人影>ガイド
ウィム : 黄色っぽい人影? その騎士のアンデッドでしょうかねぇ。 しかしなんでまたそんなところに。<村の外れ  そこ、なにかあるんです?>ガイドさん
GM : 判定したい人はどうぞ。>黄色っぽい何か
ライアット : さて、記憶にあるでしょうか? 2D6 → 5 + 4 = 9
ガイド : 実際見たわけではないし、ワシからは何とも。>ミルファ
ミルファ : 知ったかでゴー 2D6 → 2 + 4 = 6
ガイド : さて? こんな辺鄙な村に何があるというのか。>ウィム
ミルファ : あぅ…そか。(苦笑)<実際に
ウィム : セージでです? でしたらこうっと。 2D6 → 3 + 3 + (3) = 9
ヴロン : 黄色い影・・・・・それはこいつだっ!(モンスターチェック) 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9
フレア : ……彷徨うオガ(仮名)を見たのは1、いえ2週間ほど前で、聖戦士が洞に入ったのは、数週間前。ここ数日村のはずれ辺りで黄色っぽい人影。……さて?(遠い目←?)
GM : セージでチェックです。すいません。
フレア : 達成値高そうだけれど、じゃあ一応(笑)。<セージ 2D6 → 2 + 2 + (2) = 6
ミルファ : はーい、ごめんなさい。<セージチェック
ノー : どうしよ…村外れから? どれともやっぱり洞からの調査がいいかな?>All
フレア : その外れって、洞とは全然違う所?>ガイド
ヴロン : 存在感薄い人、だな。多分。
GM : まっすぐ突き進めば洞まで辿り着けるが……まさかなぁ?>フレア
フレア : 今は昼で、現れるのは夕方みたいだけれどね?<村はずれから  ……っと、村はずれの方が近いなら、そっちに先に行く?<まっすぐ突き進めば
フレア : ……ああ、辿りつく頃には夕方になってるのだっけね。<今は昼
ウィム : 村外れというのは洞みたいに危険地帯なんです?>ガイドさん
ガイド : 別に危険というわけでもないぞ。 昼間は子供の遊び場でもあるしな?>ウィム
ライアット : 村はずれで一晩過ごすとかでしょうか?>フレアさん
ヴロン : まずはこの村周辺を回ってみるでいいんじゃないか?
ミルファ : 子供の遊び場に現れる、黄色い変質者…あぁ!?子供たちが危ない?
ウィム : ん〜危険度は洞に比べると高くないっぽいですからさきに村外れが良いんじゃないですかね。<どっち先に?
ミルファ : 洞への通り道にあるんなら、先に村外れでいいんじゃないかなぁ?(・・)
フレア : 1晩とまでは言わないけれど……(笑)。洞にはヒトは普通近づかないそうだし、先に村外れを調べた方が、もしもの時の可能性が少なくていいかもしれないしね。とりあえず行って、怪しい人物(?)がいないかどうか、だけでも。>ライアット
ウィム : 変質者とは一言も・・・(笑)  なんかたいしたこと無い存在に思えてきますよ(笑)<黄色い変態>ミルファさん
フレア : 怪しい所を重点的に先に調べてみて、見つからなければ周囲を探してみる、で。先に村外れ希望、かな。
ミルファ : うん。キティあたりならこう言うかなぁ〜…なんて。(笑)<変質者>ウィム
ガイド : では、ワシはその辺りに先ずは案内すれば良いのか?>ALL
ミルファ : 僕も村外れからで。もしも、を潰しておきたいな。
ヴロン : フレア案で良いかな?>ALL
ウィム : あ、俺も村外れからが良いかと。<案
フレア : リーダーを決めた方が円滑に話がまとまりそうな気がするんだけれど……ウィム、やらない?(爆←頭回っていない人間その1←?)
ヴロン : っと、頼む。>ガイド氏
ライアット : フレアさんの案で<案
ウィム : あそこを目指されているのですか〜。確かにレンジャーでシャーマンという共通点はありますが。<キティさん>ミルファさん
ノー : 村外れを先に、案かにィ。とりあえず、日没まで…?>これから
ライアット : フレアさんが中心になっていると思いますけど?<リーダー>フレアさん
ミルファ : えっ?いや、その…キティはちょっと…。(笑)どちらかというとティスかなぁ。>ウィム
GM : では、リーダー決めておいてクダサイです。 GMは申し訳ありませんがちょっとお手洗いに。(何)
ミルファ : は〜い。>GM    で、ウィム推薦っ。<リーダー
ウィム : ヴロンさんがまとめ役やって下さっているように思うのですが・・・(笑)  まぁ、あれです俺がやるとまとまる物もまとまらなくなりそうですよ?<リーダー俺
フレア : と言うかね……あたしの場合だと、碌に調べもしないで先先行こうとするから、リーダーには向いてない(きっぱし(爆))。>ライアット  発言はするけれどね?(笑)
ライアット : フレアさんお願いします<リーダー
ヴロン : 分かり申した。<頭決め
ノー : あたしはヴロンすいせんかにゃー>リーダー
ウィム : フレアさんがまとめ役と言う意見が出ていますが(汗)  ヴロンさんは体調がお悪いみたいですのでここは階梯も高く経験も豊富な赤毛シーフの方がやられるのが良いかと。  いよっ、大統領!(?)>フレアさん
ヴロン : やってないやってない。(笑って否定(おい))<まとめ役
ヴロン : あのよー、熱だしたらどするんかね?(笑)<推薦
ミルファ : ホントはヴロンを押したいんだけど…体調不良があるからね。(^^;)  フレアかウィムだと思うよ?……エスパールがいたら押し付けるのにっ♪(こらこらこら)<リーダー
ウィム : まとめ役というかここ一番の進行役みたいに感じましたねー。>ヴロンさん
ヴロン : でだ、ここはウィムに頑張って欲しいんだよな。
ノー : じゃー、ヴロンに代わってウィムをすいせーん♪>候補
フレア : じゃあ、ウィムに決定ね(肩ぽむ←……)。
ミルファ : 賛成多数過半数を超えたので、ウィムに決定でいいですかー?>ALL
ヴロン : ほっほっほ、これは決定かな?
GM : と、戻りました。 決まりましたですかね?
ウィム : ・・・ミルファさんという案はないんでしょうか。ああ、不利ですよ不利ですよ。ここは必殺、「フレアさんフレアさんフレアさんフレアさんフレアさん」計五票でフレアさん!(前のお仕事の時のエスパールさんのパクリ)
ウィム : 知りませんよ〜。ここから俺は頷き半エルフになりますからね。>皆さん
ミルファ : 過半数越えでウィムになったよ。(笑)<りーだー>GM
ヴロン : エスパール・・・・・そんなことを。<連呼
フレア : ……ホント、エスパールと言い、ウィムと言い、魔術師はあたしをリーダーに何でしたくなるのやら(笑)。<計5票(笑)//  ウィムに決まりよ(笑)>GM
GM : 了解です。>リーダーはウィム
ウィム : あんたが押すからやぁ。と西弁で言ってみたりー。<何で>フレアさん
フレア : じゃ、ウィムに決定した所でガイドの案内で村外れ、だったわよね?
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