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System : ウィンドが現れた!
ウィンド : すみません、時間が来るまでここで沈黙させてくださいませ〜。ってか、ここでよかったですよね?(爆)
System : レキサンドラが現れた!
レキサンドラ : こんばんわです〜♪ …はふぅ。(ぐてり)
ウィンド : うわー、過去ログ馬鹿なこと言いまくっててまともに見れない(笑)。そういえば、この前『満期退館日』を『満腹退館日』って読んだんだよなあ……(……)。
ウィンド : っと、レキさんこんばんわです〜(^^) そしてしばらくまた地蔵様(沈黙中)に〜(笑)。
System : キティが現れた!
レキサンドラ : ゆ、今日背後さんテストで…精神力消耗してて、なんかもう眠気が…(へたり)
レキサンドラ : ゆ、こんばんわです〜リーダー♪>キティさん
System : エスパールが現れた!
エスパール : っと。みなさんこんばんはー>All
レキサンドラ : こんばんわ〜ですv>エスパさん
キティ : おいっす〜!(−▽−)ノ
キティ : おっほっほ・・・・そういえばリーダーでしたねー私・・・(−▽−)(おい)
キティ : お腹いっぱい食わせるまでここを出ないぞ〜〜〜の日♪(>▽<)(え?)<満腹退館日
キティ : (書き書き・・・)うっし、補足とかダイスの用意OKっと(笑)
System : GMさんが現れました。
エスパール : やあ、GMさんもこんばんはー
System : ヴロンが現れた!
GM : 今晩和ぁ〜。>ALL
レキサンドラ : こんばんわです〜♪>GM様
キティ : こんばんわ〜>GMさん さっきぶりぶり〜〜(笑)>ヴロンさん
ヴロン : じゅわっ!(地面から飛び出しつつ←?)
キティ : うーんと、後はセフィさん・・・かな?でもセフィさんはリモコン残していったような気が・・・(笑)
エスパール : ヴロンさん、こんばんはー。あとはセフィさんですね
ウィンド : 頭が寝てるかもしれません……(おい)。っと、来た方はこんばんわ、今日もよろしくお願いします♪
レキサンドラ : ヴロンさんもこんばんわです〜♪
ヴロン : こんばんわだ。>ALL んで、ちょいぶり。(笑)>キティ
GM : …一応ステータス表に簡単なおさらいを付けてみました〜(笑)。
キティ : ふふふ・・・私は頭が死んでるから大丈夫でっす(>▽<)(←全然駄目)<頭寝てる?ウィンドさん
レキサンドラ : GMぅぅぅぅぅぅっ(笑) 歯、大丈夫ですか
GM : (パナソニック枠でテツトモが見られたのが嬉しいらしい/何)
レキサンドラ : 〜?(笑)>GM様
ウィンド : セフィさんが来るのは早くても1時頃、だと聞いたような……?// 一瞬退館日は料理を振舞って満腹になって皆出て行くのかと思いました(笑)。<満腹退館日
ヴロン : (笑)<くるみ
GM : …頑張れば仕事中に取れるでしょう(何)。<クルミの破片>レキサンドラ
ウィンド : ん?今日のセッション内容はGMが如何様にして胡桃の破片が取れたかどうか一部始終公開?(?)
キティ : 「恐怖!!スルメが挟まるととってもイライラするぞ!!の巻き」(え?)<くるみ? きっと迎賓館なんでしょうね・・・(はい?)<満腹退館?
レキサンドラ : 糸楊枝でガシガシ取るですよ〜♪(((><)/(にじり寄り(ぉ<破片>GM様
ヴロン : マヂですか。(笑)<一部始終公開
ウィンド : 高司祭様に頼んで頭の復活をしてもらわないと!(笑)<頭死んで>キティさん
キティ : どきゅめんたり〜なんですね(違)<一部始終?
エスパール : えーっと、これから1時くらいまでセフィさんを待ちますか?>GM
ウィンド : 私たち冒険者は皆でGMの歯に挟まった胡桃を取るためにダイスを振るんですね(合計値で目標値を上回れば達成←?)。<一部始終公開 うわ、絶対寝ぼけてる背後(笑)。
GM : ……っと、CCDで撮影中なGMのドキュメンタリーバラエティーは放っておきまして(笑)。 注意事項は先週と同じです。指の傷はすっかり癒えましたが。
キティ : どうしましょうか?セフィさんは1時です? それともぼちぼちゆっくりと始めます?>GMさん
ヴロン : 儀式とかすれば達成値が上がるやも・・・・・(←いや、そもそも)
GM : そうですね…待つって意見が多ければ(待っても大丈夫な人が多いのでしたら)待ちますし…。<セフィ嬢>エスパール
ウィンド : とりあえず交渉か隠れて忍び込むかどうするか、くらいは相談していた方がいいかとー<セフィさん待つにしても
レキサンドラ : ゆ、それはよかったですvv(>ワ<)<指>GM様
キティ : 根性と魂も腐ってるからセーブソウルをかけてもらわないと駄目なの〜(おい)<高司祭に頼んで復活?
キティ : あ、そうだ。一応私、顔が知られているかもしれないので(?)変装してても良いですか?(笑)>GMさん
ヴロン : 待っても大丈夫・・・・・・・終了時間が朝8時までに収めてもらえれば。<待ち
エスパール : 待っても良いですよ。…では、こういうのを先週の復活後に作っておいたので、よろしければ参考にして下さい http://www7.plala.or.jp/hinikuya/osigoto.txt >All
レキサンドラ : はふ、明日は朝10時から活動開始しなければならないので3時か4時には寝たかったり…(汗
ヴロン : いっそ、そんな怪物はバニッシュで・・・・(おい)<セーブソウル必要
エスパール : さすがにコテージに犯人さんがいらっしゃるとすこぶる無駄なんですけれど(苦笑)>文書
キティ : 私も大丈夫♪<嬢待ち(?) ウィンドさんが言うように色々作戦(?)だけ考えましょうか?(笑)
GM : 変装…野山のカモフラ(狩人技能)か、成りすましの変装(盗賊技能)か選択の上、ダイスってください。その出目ーな感じで現在位置にいる、という感じで。>キティ
ヴロン : 私は徹夜決めたよ・・・(遠い目)>レキサンドラ
キティ : あ、レキさんの都合があるから、はじめましょうか(汗)
ウィンド : 正々堂々と行くヒトと、隠れてこっそり中を伺うヒト二手に分かれるって無理なんですかねー。窓ってありましたっけ?聞き耳でも宜しいですけどー。
エスパール : あ、レキサンドラさんが辛いかな。それでしたら、始めてしまった方が良いかも…
キティ : (ハゲズラつけたい衝動を押さえつつ?)←??? えーと、盗賊の変装でいきます〜〜>GMさん (ごそごそ)←髪とか植物の汁で染めつつ? 2D6 → 6 + 4 + (5) = 15
キティ : おっほっほ・・・(−m−)私は、ムッチャ・メッチャ・クマスキーと言う者です(え?)<変装
ウィンド : ……キティさん、先週に引き続きホント調子良いですね……(笑)。<ダイス目
GM : …了解。 それでしたらコテージ(マタギ小屋)付近の木陰で、早速相談再開の辺りから、ですね。
ヴロン : おお、これまんま採用でいいんじゃないか?<エスパール文書
レキサンドラ : ゆー、すみません〜(汗<始めて〜
ウィンド : ……(キティーさーん!!、と叫びたい衝動を抑えつつ←?)……。<ムッチャ・メッチャ・クマスキーさん(笑)
キティ : ・いやん!!(笑)<ばにっしゅ(ぴかー☆)←?
レキサンドラ : ゆあっ、別人です!?(笑)>キティさん改めムチャーさん(違
ヴロン : 同種族の異性辺り?<変装>キティ
ウィンド : 影のリーダー、もしくは参謀?(笑)<エスパールさん
キティ : そ〜んな感じ(笑)<同種族の異性あたり?(笑)
エスパール : うーん、ぱっと見では全然わかりませんね。わざわざ性別まで変えているのは謎ですが(笑)>変装
ヴロン : うむ、参謀決定だな。(笑)<エスパール
レキサンドラ : ゆ、決断力とツキと気合のあるリーダーに、論理的思考のできる耳のとがった参謀ですか…。(・・)
ヴロン : っと、真面目に逝こうぜ・・・人命かかってるしな。
ウィンド : エスパールさんは人間ですよ〜(笑)>レキさん
レキサンドラ : とと、で、変装とゆことは、正面からです??
GM : 皆さんの位置からですと、コテージには窓が一つ、ドアが一つあるように見えます。煙突もあるようですね。煙がうっすらと上がっています。
キティ : さて、ではどうしましょうか?中の様子を知りたいですけれども・・・忍び足でいきます?
エスパール : 先週、落ちっぱなしだった背後さんのせめてもの償いです(苦笑) 参謀というのは作戦や読みが的中するくらいでないといけませんから、私程度ではちょっと(笑)>さんぼうさん
ウィンド : で、結局いかがいたしましょうか? 堂々、こそこそ、堂々こそこそ(?)、必殺使い魔忍び込み作戦(ただし誰かが寝てしまう可能性も←爆)。
ヴロン : くはっ。密かに間違えてんじゃねぇ。(死)
レキサンドラ : 論理的思考をする参謀(副官)は、耳が尖ってるのがお約束なのです(ぇ)>ウィンさん
GM : 窓にはカーテンが掛かっているのか、さすがに中を伺う事は出来ない様子です。
キティ : ん、念のためってこと(笑)<正面>レキさん
ヴロン : <真面目に逝こうぜ
レキサンドラ : とりあえず、近づくなら窓も扉も無いほうから、ですよね??
ウィンド : 全然気付きませんでした……(笑)。<真面目に逝こうぜ(笑)
ウィンド : う、何か堂々こそこそ、は出来なさそうですねー。<カーテン掛かり 聞き耳も難しそうだし(。。)
キティ : 誰かいるし・・・とっても怪しい(笑)<煙突から煙 中の状況を知りたいので・・・・忍び足か、使い魔でしょうか?
ヴロン : 言わなければ完全犯罪だったか・・・(何)<気付かなかった
エスパール : キティさんに私のネズミを連れてもらって、何食わぬ顔で入り口に向かうのも手ですけれど…>All
ウィンド : もしくは堂々と行くヒトと潜伏しておくヒトに分かれる、とかありますけども。
キティ : マタギとして普通にたずねる?(笑)
レキサンドラ : 追い払われたら、パイ君を下ろして戻るですね。
ヴロン : キティに行ってもらうでいいだろう。<普通に訪ねる
キティ : んじゃ、私がパイプウォーカーを連れて正面から逝きましょうか(天に)←?
ウィンド : 追い払われた時点で怪しさ大爆発だとは思いますけど(笑)。<降ろして戻り
ヴロン : んじゃ、回りに何人か置いておけばいいか。<潜伏
ウィンド : あー、向こうの会話聞けるか……追い返されそうになったら皆で一斉に襲い掛かり……(まるでこっちが夜盗っぽく←?)。
レキサンドラ : じゃあ…窓や戸口が見張れて、向こうから見えにくそうな茂みでの探して潜伏するです。
キティ : ほっほっほ・・・・ではスカイウォーカーやこっちにおいで(え?) んじゃ、回避できるように、盗賊装備でっと。 何かあったら援護してね〜(笑)>おおる
ウィンド : 今いる場所からコテージにつくのにR計算するとどれくらいになるのでしょうか〜?(ふと)>GM
ヴロン : もう一人くらい行っても良いんじゃないか?ウィンドなら人当たりも良いし。
エスパール : コテージの付近何メートルまでだったら怪しまれずに技能ナシで隠れられそうか、わかります?>GM
キティ : エスパールさんのネズミの目と耳で状況はエスッパさんにリアルタイムでわかるから、状況に応じれば良いんじゃない?(笑)
ウィンド : そういえば、屋外ですから私も忍び足できるんでしたっけ……(笑)。<もう一人
キティ : あ、そうですね。レンジャー持ちだし(笑)<ウィンドさん憑いてくる?
ヴロン : 私も待機組だ。 うーん、今度飛び道具も買わないとな。
キティ : 私とウィンドさんがマタギとして(?)普通にたずねるで・・・いい?(笑)>おおる
GM : そうですね…喘息移動でしたらキティまでが1Rで到達、ヴロン以降は2R目に到達…って感じですね。通常移動なら全員2Rは掛かります。>ウィンド
レキサンドラ : ゆ、じゃあ遠くで弓矢の準備でもしてるですねv
キティ : クレイン・クィン・クロスボウなら貸すよ?(笑)(必要筋力18)>ヴロンさん
エスパール : 相手が一人しかいなく、人質さんと、敵さんの間に入り込める機会があるようならば、(使い魔の目から)ダークネスで部屋を暗くして、インフラビジョン頼りで人質前で援護を待つ、という手もありますが、どうでしょうか?>All
ウィンド : 戦士ですからもしもの時、キティさんの盾になれますしね〜。<レンジャー持ち ではキティさんとパイプウォーカーさん、私が行って、他の方は待機と〜?
レキサンドラ : さすがに人質と推定敵とのあいだに怪我無く割り込むのは結構大変だと…。
ヴロン : 賛成。<エスパー作戦
GM : そうですね、技能なしでしたらコレ以上近づいたらいつ発見されてもおかしくない、といった感じです。むしろ、判断基準がないわけですから、今現在も見つかってるんじゃないかな…といった気分で。>エスパール
エスパール : ウィンドさんのことを、相手が知っているかいないかが鍵ですね…賭けですが、判断はリーダーに任せます>訪問者選択・キティさん
ウィンド : ええと、敏捷度の順ですね?<ヴロンさん以降は全速移動で2R ちなみに私は必要筋力15の弓持ってますが(笑)。
ヴロン : 持ってきてたのか・・・(笑)<クレイン・クィン
レキサンドラ : 僕は必要筋力9の弓…(・・)
キティ : 荷物の背中に詰まってる(笑)移動中にすぐには取り出せないけど、今なら大丈夫でしょう>ヴロンさん
エスパール : はい、了解しました。一応、空を見渡しますが、間抜けにフクロウが空を飛んでいますか?(苦笑)>判断基準・GM
ヴロン : まぁ、使う機械は
GM : そうですね。敏捷度順で。(わかりにくくて済みませぬ)<2Rとか何だとか>ウィンド
ヴロン : 機会は無いだろうから良いよ。>キティ
キティ : ま、ウィンドさんと一緒(笑)正直私一人で人質の壁とかになれる自身なくって死人を増やしそうだし(爆)<判断?
キティ : 自身<自信
GM : 梟の姿はないようです。蒼い空が綺麗ですよ(笑)。<空>エスパール
キティ : いあよ〜(笑)<クレイン?
ウィンド : 私ひょっとして有名人ですか(違う)。<相手が知ってるかどうか その時はまあ……それこそダークネスで撹乱……(笑←自分も見えん)
エスパール : そうですか。では、吹雪かない内に、決行といきましょうかね(笑)>GM
ヴロン : さぁ、行くのだ・・・・(ニヤリ)>キティ・ウィンド
ウィンド : いえいえ、確認のつもりで聞いただけですし♪<分かりにくくて? 了解です〜。>GM
ウィンド : はいはい、では忍び足で……一応私先頭でコテージに近づくとしましょうか〜?
GM : 山の天気は変わりやすいとも言いますし(笑)。 では、相談はまとまりましたか?>ALL
キティ : あいよ(笑)<行くのだ? さて、では私とウィンドさんが小屋に行くってことでお願いします〜>GMさん
ウィンド : ……(キティさんの鞄に薄く穴を開けてそこからパイプウォーカーさんが覗く姿を何故か想像した←?)……。
キティ : あ、先頭お願い(笑) 忍び足・・・するの?(笑)そのままいったら駄目?(笑)←真正面から?>ウィンドさん
GM : それでは、どうやって近づきましょうか。堂々と?それともこっそりと?
キティ : 一応忍び足する?
ヴロン : 普通で良いんじゃないか?<近づきかた
ウィンド : おや?(笑) 私はどちらでも構いませんよ〜(笑)。<忍び足>キティさん 堂々と行くのを提案していたのは私ですし(笑)
ウィンド : パイプウォーカーさんがいますから、どっちでも良いですしね、堂々と行きますか?
キティ : んじゃ、普通にいきましょう。 ってことで(笑)>GMさん
エスパール : ミュートをウィンドさんにかけておけば、忍び足の必要もないんですよね、足跡をつける位置にさえ気をつければ…。あ、あと、敵さんがこちらを知らなかった場合、どういう風に嘘の自己紹介をするかも考えておいて下さいね?(笑)>ウィンドさん
GM : それでは、堂々と二人はコテージへと近づきます。
エスパール : はは、ちょっと意見が遅かった。どうぞ、普通に行って下さい(笑)
ウィンド : では二人して(=▽=)な顔をしながらコテージに近づくといたしましょうか〜(注:あくまでフレンドリーな顔)。
GM : …どうやら、特に何もトラップなどもなくコテージのドアの所まで辿り着けましたね。
キティ : (−m−)おっほっほ・・・いやぁ〜昨日の吹雪のおかげで獲物がとれんワイ・・・(はい?)
エスパール : (天の声:あ、あと、まさかとは思いますが、誰かいた場合、センスライにも気をつけて下さいねー)>訪問組
キティ : (コンコン)←ノック もしも〜し、誰か居るのかね〜?ワシらもちょっとコテージで休ませてもらいたいのじゃがぁ〜良いかの〜〜?(笑)>コテージ?
ウィンド : (密猟者から動物守るために見回りに来てるっとかでもいいですかね〜とか思いつつ←?) では……あれ、こういう時ってノックするんだっけ?(笑)<辿りつき
キティ : (・お〜〜い(笑)<センスライ?)
GM : では、キティがそうやって中へと呼び掛けますと。
キティ : ・・・さぁ?(笑)<ノック?
ヴロン : おっさんやのぅ。(笑)
男 : ………あぁ、何だぁ?
エスパール : 誰もいないならそれでも良し、ですが…あ、いた…?
ウィンド : (嘘は言ってない←笑)<密猟者から<センスライ
GM : そんな男の声が聞こえて、しばらくしてガチャリとドアが開きますね。
GM : 中から出てきた銀髪の背の高い男は、ポーカーヘースで二人を見やってます。
ウィンド : あ、すみませーん、コテージに休みに来たものなんですがお邪魔してもいいですかー?>男さん←?
キティ : (中の様子を見つつ?) おお、いなすったかい? 昨日の吹雪のせいか冷え込んでのぉ〜、ちょっとこの中で休ませてもらいたんだが、入れてくれんかのぉ?>男
男 : …………誰だ、お前ら。>ウィンド&クマスキー
ウィンド : (とても寒そうな様子で←というか実際寒いだろう←?)
男 : (少し厭そうな顔をしてから) まぁ、構わねーよ。それなら上がれ。
キティ : (あ、その男って聞いた密猟者の顔や格好が似てますか?)>GMさん
GM : そう言って、男はドアを開けたまま、二人をコテージの中へと招き入れようとしますね。
エスパール : (男は痩せてます?)>GM
キティ : おっほっほ・・・スマンのぉ〜〜(−m−)(笑)(上がり込み)
System : セフィが現れた!
セフィ : (こそこそっと……。す、すいません〜〜〜。やっぱり、こんな時間になっちゃいました……)
ウィンド : ではでは、お邪魔します〜♪(一応先頭に(笑))
GM : この男も背が高くて細身ですが、梟を連れた男…とは、少し違うようですよ。つか、顔だちとかは詳しく聞き出してないはず…(笑)。>キティ
キティ : (・(びく)ん?なんかいきなり切りつけられたりしないよね?(笑))<招き入れ?
エスパール : (あ、良かった。セフィさんこんばんはー)
セフィ : (そして、ログ、読んで来ます…(笑←ってるな))
ウィンド : あ、おいでなさいませ弟さん♪今の状況は過去ログ参照でッ(おい)>セフィさん
GM : あ、セフィ…らっしゃい。>セフィ
ヴロン : (天の声←え?)おお、来たか!>セフィ
キティ : あ、そうでしたっけ?(汗)はい、わかりました〜〜>GMさん
ウィンド : というか、猟師風味(?)なんでしょか?<男さん>GM
GM : で…二人がコテージ内に入ると、男はドアを閉めてしまいます。
エスパール : (・普通の地元の方 ・シェイプチェンジで変わった魔術師? ・魔術師?の仲間 …かな?)
男 : …お前らは、そっちの暖炉のある部屋を使え。 僕は、向こうの部屋でもう一眠りするから。>ウィンド&クマスキー
キティ : おっほっほ・・・・よく来たのぉ・・セフィよ。実はワシがお前の本当の父親なんじゃ(大嘘適当に吐き)(−m−)(クマスキー)>セフィさん
ウィンド : (怪しげ(爆))<閉め 寒いですね、とか言いながらさり気に辺りの様子を伺いますか〜……?
GM : そう言うと、男はスタスタと部屋の中へと戻っていってしまいますね。 ちなみに恰好は、ハードレザーに厚手に上着羽織り…と言った感じです。
キティ : おう、スマンな。こう冷えては指が動かんでなぁ(笑)<暖炉>男 (今のうちにネズミさんにコテージ内に娘さんがいるかどうか探ってもらうかな?)(考え)
ウィンド : はっ、何か聞こうとする前に引っ込んでしまわれたっ(爆)。 うーん?……キティさんに聞き耳してもら……うよりもパイプウォーカー君のほうが良さそうですか……?(笑)
GM : 見回してみると、コテージ内部は多少の生活感のある感じですね。外組の死角となる壁にも窓があって雪に反射した大陽が部屋に差し込んできています。
GM : エスッパ、機種依存文字はなるべく止した方が…(笑)。>エスパール
キティ : (そっちの部屋の方って裏口とかあるのかな? 一応別働隊に裏を固めてもらう?)
エスパール : あ、そうっだったんですか(汗)。 えーと、文字化けになってしまった方、1,2,3、が入ります(ぺこり)>依存文字・GM
ウィンド : (疑いすぎて神経質になってるかも←?<怪しげ<閉め) とりあえず本当に温まりつつ(おい)、さてどうしましょう(天の声が欲しい所←?)。
キティ : うん、ネズミさんに動いてもらいましょう(笑)>ウィンドさん さあ、行け!!我が下僕よ・・・(嘘)(こっそりとネズミだし)>エスッパ・ネズミさん(?)
エスパール : (寝てしまわれる前に、男の方が猟師かどうか、他にこちらに訪ねて来た方がいらっしゃらないか訊いて下さい)>天の声
GM : では…キティのカバンからちょろりとパイポくんが出てきまして…さて、どうします?>ALL
ヴロン : ほいほい、呼んだ?(笑←おい)<天の声 男とコミュニケーションを取りましょう、ってとこかな?
キティ : ああ、すまんがね、アンタこのへんの猟師かね? 最近このあたりに密猟者がでるんだが、だれか尋ねてきたりはしなかったかね?>部屋の男
エスパール : 男が使っている部屋にこっそり入れませんかね?>出てきた使い魔・GM
エスパール : 男:「お前がそうじゃねえのか」と言う(笑)>密猟者
ウィンド : (扉越しに喋っているのだろうか……(笑))
GM : でしたら、パイポくんはちょろちょろりとドアの付近を彷徨って……部屋の内部に入れそうな穴を見つけ、そこへ潜り込みます。>エスパール
GM : ドアの向こうからの男の返事はないですね。<密猟者云々>クマスキー
エスパール : はい、了解です。では、内部の様子を教えて下さーい>潜り込み・GM
キティ : おや?(汗)<返事なし ネズミの返事まち〜〜(笑)
ヴロン : (まさか逃げられた?<返事無し)
ウィンド : (駆除されないよう気をつけてくださいね……(爆))<ネズミさん
ウィンド : 以前裏口はないって仰ってますけれど(過去ログ)。<逃げられ?
キティ : 地下を掘った(おい)<裏口
ウィンド : 何てパワフルな……っ(笑)。<地下掘り
ヴロン : んじゃ、もう寝た?(笑)<裏なし
キティ : うーん、「ちょっと聞きたいことがあるんじゃが〜」っといってドアを開けましょうか?
ウィンド : (ちなみにパイプウォーカーさんが危なかったら大声で鳴いてもらう方向で←?)
セフィ : (………よしっと……。ところで、レキサンドラさん、お元気です?(笑)<もうすぐ無言一時間)
キティ : (ふと)ネズミが状況見ても、詳しいことは私らにはわからない・・・(笑)わかるのはエスッパさんだけだ(爆)
ウィンド : ……その方が良いかもですね……(笑)。<ちょっと聞きたいことが トントンノックしてみますか〜?
ウィンド : (戻ってきた時に、男が黒だったら2回鳴いてもらい、白だったら10回鳴いてもらう、とかでいいんでは(笑))<詳しいこと
キティ : うむ。ちょっと聞きたいことがあるんじゃがの〜(笑)(軽くノックしてドア開けます)>GMさん
セフィ : (戻られた時に、黒ならウィンドさんの右足小指を、白ならウィンドさんの左足小指を齧ってもらえれば……(笑)<パイポ)
ウィンド : 今度はレキさんが遭難っ?(違う)<姿の見えないレキさん
ウィンド : (靴はいてるのにそんな器用なこと出来ますかっ(笑))<齧って<小指
キティ : (うむ、どちらにせよウィンドさんの足の小指は無くなるというわけじゃな?(−m−)・・・(嫌))←ガリガリガリ!!←!!?<ねずみ
System : レキサンドラが現れた!
レキサンドラ : はふ、凍ったです(><。) ただいまです〜。
セフィ : (!?っ!は、早く、脱ぎませんとっ!←黙れ // ん、そうすれば、机の脚にぶつけて、ほんのり泪することもなくなるって寸法です♪←??<ガリガリ←だから黙れ)
ヴロン : GMまでか?(笑いごとじゃない)<レキサンドラ撃沈
ウィンド : あ、レキさんお帰りです♪ 凍らないよう皆で押し競饅頭していてくださいっ(するな)。
男 : …こらっ、ティア!! 何勝手に暴れてるんだよっ!
セフィ : 凍った……迫真ですね…?(笑←大幅に違う)>レキサンドラ
ヴロン : おお、無事だったか。(笑)>レキサンドラ
ウィンド : 秘話が横行しているようですから……(笑)。<GM撃沈?
GM : ノックしようと二人が部屋に近づくと、部屋の中からバサバサという羽音が上がり、男の声が聞こえてきます。
エスパール : (部屋の向こうで、ぎーーーっとネズミの鳴き声が(苦笑))
ウィンド : ん?どうしましたかって感じでキティさんと共にドアを開けてみましょうか〜?<ティア?
ヴロン : な、やはりか・・・・まさかとは思っていたが。<秘話
セフィ : (あー、出来ましたら、近くにいるはずの私たちにはこっそりと見えた内容を……(笑)<ぎー>エスパール)
キティ : おあ?(・m・)<ティア?(誰?) むむむ・・・!?中にはいるぞぃ!(笑)<ばさばさ?>GMさん
ウィンド : って(笑)。いつでもフランさん抜けるようにしときますよっ。<鳴き声
キティ : (ネズミさんから状況みて別働隊もこっちに向かってちょうだい(笑))>エスッパさん&おおる
エスパール : (秘話を切って)はい、では。パイプウォーカーがこの辺りで穴から戻って来るのかな?(笑)
キティ : あれ?(笑)ネズミが梟に襲われてるのかな?(汗汗汗)<ぎー?ばさばさ?
キティ : おっと、背中から普通の弓を出して入るぞぃ(笑)<ばさばさの部屋入り?
エスパール : すっごい怪しいかどうか微妙なんですが、部屋にはフクロウがいて、不自然に盛りあがったベッドもありました(苦笑)>潜伏組
GM : それでは、キティがドアを開けると壁の隅を執拗に狙う梟の姿と…さっきの銀髪の男の姿が見られますね。>キティ
GM : ちなみに銀髪の男はベッドの横の椅子の所に立っており、ベッドは…微妙に膨らんでいます。
ヴロン : ?出番か?<怪しいか微妙 ま、一応動こうか。
レキサンドラ : …えと、それはやっぱり子供1人分くらいの大きさで…?<不自然に盛り上がったベッド
GM : ついでにエスッパのパイポくんは…何とかチョロチョロと廊下の安全圏まで避難した模様です。
ウィンド : 状況を考えるとやっぱり怪しさが……(笑)。キティさんには入り口のドア開けてきてほしかったですが、本当は(鍵かかってるかもだし←?)
ウィンド : 何か害虫でもっ?(とか言いながらつかつか近寄ろうと←??)
エスパール : 微妙な盛りあがりだと、先程まで、眠っていただけ、とも取れますからね。ちょっと動くのは待って下さい>潜伏組
レキサンドラ : あ、あと魔術師さんから見て、魔法の発動体みたいなものも見えましたです??<パイ君偵察>エスパさん
男 : (死んだ岩鬼のソード手に取り)………近づくなっ!(一喝しつつソード抜き払い)>ウィンド
セフィ : あー、とりあえず、近づいときます……?>エスパール
キティ : なんじゃ?誰か寝ているのかね?(−m−;(ばさばさでビックリしつつ?) (うん?(汗))<ドア
ウィンド : うわわわわ!?(汗汗) ちょ、ちょっとそんなに怒らないでくださいよ〜。>男さん
ウィンド : (とりあえず近づいてきて欲しいなあ、なんて(笑)<潜伏組)
レキサンドラ : とりあえず、きな臭い様子なら近づきましょう〜。なかでトラブルなら外に注意も行き難いでしょーし?>ヴロンさん
男 : ……良いから出て行け、早く、出て行けと言っているっ!>ウィンド
エスパール : 近付くなっと言われるとさすがに悩みますね。うん、こちらもコテージに近付きましょう>潜伏組
キティ : (・ぐはぁ!?)<ソード? って岩鬼って・・・・何?(汗) なんじゃ、いったいどうしたんじゃ?>剣抜き男
GM : その、銀髪男の怒鳴り声で………もぞもぞ、と寝台の盛り上がりが動きますね。
ヴロン : あと1Rのとこまで行ってみるか?
ウィンド : 男の方と梟のほかにヒトの気配はなさげなんでしょうかね〜?>GM というか、岩鬼とは一体?(爆)
エスパール : 寝台・脇、ですよね?>死んだ岩鬼・GM
ウィンド : (……もう黒だと割り切って行っちゃって良いですか?(爆))>all
レキサンドラ : ゆ、参謀殿からも接近の指示が出たです(・・) ではなるべくこっそりと接近〜。
セフィ : おぉっ、なるほどっ!←口に加えた葉っぱみたいな剣……?って思ってました…(笑)<脇
???? : (むくっと起きあがり)………ン…あ…あっ、お兄ちゃん達っ!
ヴロン : (一瞬ドカベソが頭を(謎))
レキサンドラ : …おぉ!(ぽむ)<死んだ岩鬼→寝台脇
エスパール : パイプウォーカーは入り口から再入室しますね>GM
GM : あ…済みません(汗)<寝台脇→死んだ岩鬼<誤変換
キティ : うう、ルシオラなら・・・間に入れる・・・かなぁ?(汗)<もぞもぞ? あ、寝台脇?(汗)<岩鬼
セフィ : はいはいはい、ダッシュで近づきましょー<参謀のGoサイン
ウィンド : あ、分かりました(笑)<死んだ岩鬼→寝台、脇
ウィンド : って、フランさん抜いて男のヒトに切りかかっちゃいますよー(爆)。<お兄ちゃんってことはルシオラさんの声です?>GM
ヴロン : がふ、結局2R走りっぱなしか。(笑)<接近
キティ : あ〜・・・・こうなったら、もう戦闘態勢・・・かな? いきなりコンフュ達成値+1でかけちゃって良い?(爆)>おおる
レキサンドラ : ゆ、ダッシュで、でありますか。それじゃダッシュに変更です。<こっそり
セフィ : (あぁぁっ!呼んじゃダメですっ!!<お兄ちゃん達 // ミュートっ!←見えてません…ってか、止めましょう)
男 : ちぃっ……仕方ない、ティア、貴様は下がっておけ!(両手で剣構え)
セフィ : 戦闘……ラウンド開始です…??<フラン・コンフュ>GM
GM : ルシオラの声ですね。ベッドの上でちょこんと座ってるのも、どう見てもルシオラかと。>ウィンド
ヴロン : ごー。(笑)<コンフュ
ウィンド : ティアって誰に言ってるんです……?(さっきから気になっていた←?) 梟です?>GM
ヴロン : フランはけん制気味が理想。
ティア(梟) : …ぎー。(ばさささっとルシオラの肩に止まり)
エスパール : キティさんはそれしか無さそうですね。良いかと思います>コンフェ+1
キティ : あれ?・・・・・ティアって誰???(笑)<下がってろ?ティア?
キティ : あ、梟ね(笑)
ウィンド : いやでも下がっておけ、とか言わないか〜?おやおや?
ウィンド : あ、梟ですか(笑)
セフィ : (ただの梟じゃないんですかねぇ……。もしかして……)
エスパール : (本人かどうかは後で確認できます、取りあえずは守っておきましょう)>ルシオラ?さんの件・ウィンドさん
ヴロン : (実は人?いや、んな馬鹿な。)
ウィンド : はいはい、腕狙いで行きますよ、当たったら儲けもの(笑)。<牽制気味
レキサンドラ : ゆ? …両手剣と、フクロウです?? …魔術師っぽくない??
キティ : えーと?戦闘です?(笑) (生命点:11 精神点:9 敏捷度:17)
GM : では戦闘Rと言う事で。 部屋のサイズは4畳半ほど。ドアの方から直線でキティ&ウィンド→3m→男→1m→ルシオラ&梟。と言った感じで。
ウィンド : あ、足狙いの方が良いか?(爆)
セフィ : (ちっちゃなマリグドライを連れている、魔神とかじゃなければ良いです(笑)<実は…?)
ヴロン : ごーごごー。(笑)<当たったら儲けもの
キティ : あ、そうですね。(笑)<足 または愛してるよぉ〜〜ってダイビング(???)>ウィンドさん (生命点:11 精神点:9 敏捷度:17)
レキサンドラ : ダッシュしても、たどり着けるのは2ラウンドは後ですねぇ…。<戦闘〜 (生:19 精:18 敏:22)
ウィンド : 使い魔だったらわざわざ声に出して命令させませんよねえ……?うーむ?<ティアさん
キティ : (それは嫌(笑))<まりぐっち? (生命点:11 精神点:9 敏捷度:17)
エスパール : (走りながら)剣は魔法の発動体に出来ます。あと、日のある内に行動してるフクロウというのは…ちょっと怪しいかな、と…>レキサンドラさん
GM : では1R目。男の宣言はウィンドにソードで通常攻撃です。 【宣言】男→ウィンド→キティ 【行動】ウィンド→キティ→男
レキサンドラ : あ、そいえば忘れてた。その両手剣男の体格はどんな感じです〜? 熊狩りができなさそうなひょろい体格なんです〜??
ウィンド : 魔神は嫌だなあ……(笑←負けた記憶しかない)。っと、足狙いで男に攻撃ですよ〜。<宣言
セフィ : 確か……背が高くて細身…でしたっけ?<体格
キティ : 達成値拡大+1でコンフュを男にかけます〜〜<宣言 (生命点:11 精神点:9 敏捷度:17)
ヴロン : (熊を狩る理由が・・・・わからん。)
レキサンドラ : ゆ、つまり、フクロウを下がらせて剣抜いた、とゆことは、もう1人どこかに魔術師が居るんじゃないか、と思ったですけれど。(たったったっ←走。)>エスパさん
GM : 男の体格は細身ですが、着やせなのか、付くべき筋肉は付いた細さですね。 熊狩りは…出来るかも知れません。>レキサンドラ 【宣言】男→ウィンド→キティ 【行動】ウィンド→キティ→男 (走り中:セフィ・レキサンドラ・ヴロン・エスパール)
ウィンド : そうか、体当たりか(笑←今気付くし)<愛してるわアタック←?
エスパール : あ、訂正。少なくとも彼は魔術師ではありませんね。ハードレザー装備ですから。ただ、他の場所で魔術師が待機してる可能性はあります。急いで降参させる必要があるようです>All(天の声含む)
ウィンド : どこかで隠れている可能性あり、とか?ヒトの気配は他になさそうなんですかね〜?……分からないかなあ(笑)。
セフィ : () (生:12 精:18 敏:23)
キティ : おっほっほ・・・変な言い方だったから・・・(笑)ごめんなさーい(爆)<愛のアタック?>ウィンドさん (生命点:11 精神点:9 敏捷度:17)
GM : 宣言了承。ではウィンドから、どうぞ。<行動>ウィンド 【宣言】男→ウィンド→キティ 【行動】ウィンド→キティ→男 (走り中:セフィ・レキサンドラ・ヴロン・エスパール)
エスパール : っと、戦闘体勢に入っておかなきゃ… (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
セフィ : (しゅたたたた……) 固まったところを、範囲魔法で…とかはゾッとしませんが…。とりあえずは、ルシオラさんを確保しませんとねぇ……。
キティ : ・・・・・・・あ〜・・・なんか色々ややこしそうだな・・・・(汗)<魔術師とか・・・ (生命点:11 精神点:9 敏捷度:17)
ヴロン : あぁ、スケルトン・ウォリアーか。(懐)<ラブアタック
セフィ : がんばってくださいな〜♪15g〜♪(笑←こら)<ややこしそう
ウィンド : いえ、気付けなかった己の落ち度です(笑)。以前もやったのに気付かなかったし(笑←?)。<変な言い方?>キティさん
ウィンド : はいはい、では-2で攻撃ですね。……当たるかなあ?(汗) 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
ウィンド : あうあうあう。け、牽制、牽制(言い聞かせ(笑))。
キティ : (−m−)うむ。混乱してレプラコーンも強化されるのぅ(え?)<15g?(笑)>セフィさん (生命点:11 精神点:9 敏捷度:17)
セフィ : ほんっと……、3を愛してらっしゃいますよねぇ……(笑)
男 : ……っ!(回避) 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15 【宣言】男→ウィンド→キティ 【行動】ウィンド→キティ→男 (走り中:セフィ・レキサンドラ・ヴロン・エスパール)
ウィンド : 竜牙兵さんには嫌われていましたけれど(笑)。<懐かしい思ひ出←?
ヴロン : 3のダブルだもんな。(笑)<3を愛して
ウィンド : 何気に男さん、ダイス目走ってます……(笑)。とと、補足入れ忘れ〜。 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ヴロン : うお、気合い入ってるねえ。
男 : ついでに…コンフュに抵抗。 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15 【宣言】男→ウィンド→キティ 【行動】ウィンド→キティ→男 (走り中:セフィ・レキサンドラ・ヴロン・エスパール)
キティ : なんでしょう?その回避っぷりは(笑) クマスキ〜ムチャスキ〜(?)あたーっく!!(−m−)ノ〜〜@@(コンフュ+1) 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13 (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
キティ : むきぃ〜〜〜!!!!抵抗されたぁ〜〜(涙) (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
セフィ : 今日は……鬼モードなんでしょうか………?(汗)<クルミ効果?←??
エスパール : ついてないとしか(苦笑)>GMさんの抵抗好調 (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
ウィンド : そのダイス目……下さい……(笑)。 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
GM : こんな良さげダイスの似合う奴ではないのだが…(笑)。<男 【宣言】男→ウィンド→キティ 【行動】ウィンド→キティ→男 (走り中:セフィ・レキサンドラ・ヴロン・エスパール)
レキサンドラ : ツキがありますねぇ…。<男のひと
ヴロン : そら行け〜!(雪上ダッシュしつつ)
男 : では……お前らには恨みはないが、覚悟っ! 2D6 → 6 + 6 + (5) = 17 【宣言】男→ウィンド→キティ 【行動】ウィンド→キティ→男 (走り中:セフィ・レキサンドラ・ヴロン・エスパール)
エスパール : うわー…>6+6 (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
レキサンドラ : はぅ〜…。
キティ : もしもしー!?(爆)<6ゾロ (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
セフィ : (しゅたたたた〜) ん〜〜〜、窓(無い)からの突入とか、カッコ良いかもしれませんねぇ……(そして、戦闘前に傷だらけ←?)
ヴロン : おいおい。(汗)逆鬼っぷりが消えてるぞ。
ウィンド : また死にかけるのは勘弁したいんですけどね……(爆)。<6ゾロ(笑) 2D6 → 3 + 2 + (7) = 12 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ウィンド : はいはい、防御ー。弾け!(笑) 0 (1 + 1 = 2 1ゾロ!) キーNo. : 13 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
男 : ……っ! 14 = 8 (4 + 6 = 10) + 【6】 キーNo. : 20 【宣言】男→ウィンド→キティ 【行動】ウィンド→キティ→男 (走り中:セフィ・レキサンドラ・ヴロン・エスパール)
セフィ : あぁぁっ!!!!!!!
ウィンド : ……(P:またやっちまった……(爆))……。 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
キティ : ぎゃぁ〜〜〜(爆)<1ぞろ (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
エスパール : う、ウィンドさん…… (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
ウィンド : い、頂いておきまーす……。 (生命点:5 精神点:18 敏捷度:19)
セフィ : ………と、言いますか……。まさか、クリット………???
レキサンドラ : 窓そのものはあるですけど。通り抜けられるかどうかが問題です〜ε==(((><)>セフィさん
ヴロン : おいおい。(汗)<ゾロ 痛い経験だったな・・・<10点
キティ : ・・・・あっ!?10?(汗) (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
エスパール : 相手はクリティカル直前ですか(苦笑) (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
GM : …今、クリットキー入れ忘れた…んだけど、入れ忘れてて良かったわ(汗)。 【宣言】男→ウィンド→キティ 【行動】ウィンド→キティ→男 (走り中:セフィ・レキサンドラ・ヴロン・エスパール)
レキサンドラ : ゆ、ウィンドさんは金属鎧じゃないですか??<くりてぃかる
ウィンド : ええと、クリットしてません?(笑) (生命点:5 精神点:18 敏捷度:19)
エスパール : あー…マスター裁量ですかね。クリティカル無しなんですか(苦笑するしか) (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
ヴロン : あー・・・・・うん、死合い再開〜。(汗)
ウィンド : 残念ながら皮鎧ですからねー(笑)。というか……何でこう、防御で1ゾロ、多いかな……。 (生命点:5 精神点:18 敏捷度:19)
セフィ : いぇ、軽戦士なウィンドさんでした……(←でした?(笑……えない………))<ハドレ
GM : このまま続行、2R目。(見なかった事にしたらしい) セフィとレキサンドラの行動は戦線に到着。ヴロンとエスッパはランニング続行。 【宣言】男→ウィンド→キティ 【行動】ウィンド→キティ→男 (走り中:ヴロン・エスパール)
キティ : うーん・・・・・いきなりピンチ(笑) (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
キティ : あ、神官さんが来た(笑)<レキさん (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
ヴロン : 了解。<ランニング
ウィンド : 窓からヴロンさん辺りの攻撃でがしゃーんと潜入、ありかもですが……(笑)。次、どうしよっかなあ……(爆)。 (生命点:5 精神点:18 敏捷度:19)
セフィ : ………!?ウ、ウィンドさんっ!???<到着 (生:12 精:18 敏:23)
キティ : セフィさんの目の前には血まみれのウィンドさんが!!(おい)<ウィンドさん!??? (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
ウィンド : はははー、了解いたしました(笑)。<見なかった事に(笑) 来て早々、レキさん回復お願いします……(役立たず実行中)。 (生命点:5 精神点:18 敏捷度:19)
キティ : あ〜・・・どうしよう?私も・・・(汗) (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
レキサンドラ : ゆ、足速くてよかった(><) ウィンドさんの状況を発見次第、キュアウーンズをウィンドさんにかけたいです〜。
ウィンド : ふふっ、血も滴るいい男でしょうッ(洒落になりません)。>セフィさん (生命点:5 精神点:18 敏捷度:19)
GM : じゃ、男の宣言から。男はウィンドにもう一撃…ですね。 【宣言】男→ウィンド→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→キティ→男 (走り中:ヴロン・エスパール)
ウィンド : 仕事で防御1ゾロ、これで2回目ですか……この前は生死判定まで行ったし……(小声で数えつつ←?)。 (生命点:5 精神点:18 敏捷度:19)
セフィ : !っ………いつものままのウィンドさんで良いので……、血は滴らせないでくださいな………(えぐっ)<良い男>ウィンド (生:12 精:18 敏:23)
レキサンドラ : ゆ、念には念を入れて、二倍拡大で確実性をあげますね〜。<キュアウーンズ
セフィ : 二度あることは………(←やっぱり小声) (生:12 精:18 敏:23)
ウィンド : えーと、レキさんからのキュアを期待して男に体当たり、で……ちょ、ちょっと無謀かなあ?(爆)<宣言 (生命点:5 精神点:18 敏捷度:19)
エスパール : 現在の私の位置だと、銀髪の男から何メートル離れてます?>GM (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
ヴロン : 三度目の・・・・・(相当小声で)
セフィ : あ、そっか……。パイポさんからの目で、魔法打てるんですね<距離何メートル? (生:12 精:18 敏:23)
キティ : あれ?私って今・・・ウィンドさんと同じ位置にいるなら前列になるのかな?(汗) (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
セフィ : スネアかけて…転んでしまうと、ウィンドさんの行動、キャンセルになるんですかねぇ…?それとも、回避-2…? (生:12 精:18 敏:23)
GM : エスッパの位置はまだコテージ外。パイポくんは廊下ですから…男からは5〜6mほどですね。>エスパール 【宣言】男→ウィンド→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→キティ→男 (走り中:ヴロン・エスパール)
ウィンド : ……あー、はい、ごめんなさい……(何故か申し訳ない気分に←?)。>セフィさん (生命点:5 精神点:18 敏捷度:19)
エスパール : あ、いえ。「私」と「男」の直線距離です>GM 一応、Q&Aブック80ページで許可されているんで、かけられるけれど…遠いとやっぱり走るしかないかな(笑) (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
ウィンド : 恐らくキャンセルになるかと……?<スネア<体当たり 押さえ込みの方が良かったかも、でしょうかね〜。 (生命点:5 精神点:18 敏捷度:19)
キティ : あ、私の宣言は・・・前列なら後ろに下がります〜〜<宣言 (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
GM : 直線距離でしたら、10m強といった所ですね。>エスパール 【宣言】男→ウィンド→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→キティ→男 (走り中:ヴロン・エスパール)
ウィンド : ヴロンさん、貴方は今ランニング中ですっ!(笑←おひ)<三度目の(笑)>ヴロンさん (生命点:5 精神点:18 敏捷度:19)
GM : ウィンド、宣言変えたかったら変更でも良いですよ、回避専念でも。>ウィンド 【宣言】男→ウィンド→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→キティ→男 (走り中:ヴロン・エスパール)
エスパール : 10メートルと判断して“筋力低下”をかけたいんですが、良いですか?>GM (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
キティ : あっ出た!(笑)戦士殺しの呪文(爆)<筋力低下? (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
セフィ : ん………。ご無事なんでしたら、それで良いんです……。さてっ、お返しはきっちりとしませんとねっ>ウィンド (生:12 精:18 敏:23)
ウィンド : 多分、レキさんと私が1ゾロさえ出さなければ持ちこたえられるとは思ってるんですけどね〜……(浅はかかもだが)。<回避専念? (生命点:5 精神点:18 敏捷度:19)
GM : じりっと3m動けば10mは切れますか…。 ん、オッケにしましょう。<筋力低下>エスパール 【宣言】男→ウィンド→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→キティ→男 (走り中:ヴロン・エスパール)
エスパール : まぁ、私の魔法が必要になるかどうかはレキサンドラさんの治癒や他の状況次第になってるんですが…一応、保険はかけておきたい… (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
レキサンドラ : ゆあ、せきにんじうだい(><;) (生:19 精:18 敏:22)
エスパール : はい、では私は3M移動でウィークネスにかかります>宣言 …どうか、キャンセルする状況でありますように… (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
ヴロン : さぁ、行くのだ・・・光の戦士達よっ!(何)
セフィ : 抵抗専念……とかも、実は渋かったりもするんですかねぇ……(←?)<行動チェンジ? (生:12 精:18 敏:23)
ウィンド : 結構自分って無謀の精霊憑いてますよね……(切に思う)。 良く考えたら持ちこたえられない気も思いっきりしますが……(←……)。頭やはり寝てるのか……(駄目すぎ)。 (生命点:5 精神点:18 敏捷度:19)
レキサンドラ : 魔王軍医療部長が何言ってるですか?(笑)<光の〜>ヴロンさん (生:19 精:18 敏:22)
キティ : スネア・・・・訓練場からコントロールしたノームさんは強力ですからね・・・(何?) (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
ヴロン : 回復されてから敵の行動だし、大丈夫だろう。<持ちこたえられない?
ヴロン : アレはあれ、これはこれだ。(笑)<何言って>レキサンドラ
GM : 結局どうなさいます?>ウィンド 【宣言】男→ウィンド→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→キティ→男 (走り中:ヴロン・エスパール)
セフィ : キティさんんぽ宣言は、後退…で良かったんでしたっけ?? // わたしは……コンフュよりも、やっぱりスネア+2で。 (生:12 精:18 敏:23)
ウィンド : ……まあ、宣言このままで。どちらかと言うとGMさんの心労が気がかりですが(爆)。体当たりを。 (生命点:5 精神点:18 敏捷度:19)
セフィ : キティさん、散歩に行っちゃダメです(笑←いや、アナタのタイプミス……) (生:12 精:18 敏:23)
キティ : あいあい。後退です〜〜〜(盗賊技能じゃ、戦えない〜〜(笑)) おっほっほ戦闘中でも優雅に散歩をするのです(違)>セフィさん (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
ウィンド : 散歩宣言……?(笑) (生命点:5 精神点:18 敏捷度:19)
レキサンドラ : ゆ、イザとなったら次に前線、僕と交代するですよ。ちょっとした盾にはなるですから(笑)>ウィンドさん (生:19 精:18 敏:22)
GM : ……了解。ではセフィから、どうぞ。<行動 【宣言】男→ウィンド→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→キティ→男 (走り中:ヴロン・エスパール)
セフィ : 使い慣れないレプラコーンよりも、親しんだノーム……。今は、力を貸してくださいっ! 2D6 → 3 + 3 + (8) = 14 (生:12 精:15 敏:23)
キティ : やっぱり3が好きなんですね・・・・兄弟そろって(笑)<3+3? (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
ヴロン : 微妙・・・・・に勝てそうか?
セフィ : えぇ、絆は強まるばかりのようです……(泪←?) (生:12 精:15 敏:23)
エスパール : 魔力がすごいですね…>セフィさん (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
男 : ……っ? 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12 【宣言】男→ウィンド→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→キティ→男 (走り中:ヴロン・エスパール)
GM : ……男、転倒(笑)。 次はレキサンドラですね。 【宣言】男→ウィンド→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→キティ→男 (走り中:ヴロン・エスパール)
エスパール : やった、次のラウンドも起き上がるのみっ!>抵抗失敗 (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
レキサンドラ : …ゆ。そか、セフィさんはノームをコントロールしてるですね。(・・) (生:19 精:12 敏:22)
レキサンドラ : ゆ、ではウィンさんに、きゅあうーんず×2っ! 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12 (生:19 精:12 敏:22)
ヴロン : ふふふふふ・・・・・後はお楽しみですな。(ニヤリ)<スネア成功
System : ウィンドが現れた!
レキサンドラ : はふ、発動はおっけぃです。効果1〜。 9 = 5 (4 + 6 = 10) + 【4】 キーNo. : 10 (生:19 精:12 敏:22)
レキサンドラ : 効果2〜。 6 = 2 (2 + 3 = 5) + 【4】 キーNo. : 10 (生:19 精:12 敏:22)
ウィンド : 自分もノームさんに巻き込まれたようです(爆)。
セフィ : ん、目一杯拡大しております(笑)<魔力 // えぇ、いつでも共に♪(首元のガラス玉、きらり〜ん♪←?)<コントロール (生:12 精:15 敏:23)
レキサンドラ : ゆ、9回復とゆコトで!(><)>ウィンさん (生:19 精:12 敏:22)
ウィンド : うお、ちょっとしたバグがっ(汗汗汗)
キティ : フォッフォッフォ・・・お主も好きよのぉ・・・(※−m−※)(何?)<あとはお楽しみ?>ヴロンさん (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
ヴロン : おお、いい感じだな。<9点キュア
セフィ : あぁぁっ、つぃっ!(←してませんしてません(笑))<巻き込まれ (生:12 精:15 敏:23)
ウィンド : っとと、有難うございます♪<9回復>レキさん で、私は行動キャンセルですねー (生命点:14 精神点:18 敏捷度:19)
レキサンドラ : それ狙って拡大してますですからv>ヴロンさん (生:19 精:12 敏:22)
キティ : 後ろにさがる〜〜・・・って意味なかったかな???(汗)←次は倒れてる男を横目に梟でも捕まえるか?←???<行動 (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
エスパール : 私も行動キャンセルです。男が起き上がる頃には着けるかなー>GM (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
ヴロン : 御代官様にはかないませんがね・・・・・・へっへっへ。(悪党面)>キティ
System : ウィンドが現れた!
キティ : やだ、セフィさんったらガンバってウィンドさんまで連続してこけさせて・・・(笑)←違<ウィンドさん転び? (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
ウィンド : すみません……お気になさらずー(汗汗汗)。セフィさんのノームは素晴らしかったようです(違う(笑)) (生命点:14 精神点:18 敏捷度:19)
GM : …男、呆然(笑)。 では3R。ヴロン到着。エスッパは立ち止まっただけなのでまだ一人外ですね。 【宣言】男→ウィンド→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→キティ→男 (走り中:ヴロン・エスパール)
レキサンドラ : …ゆ。9点キュアの副作用が現れたようです。も1回、三次臨床試験にまわさなきゃ…(ぇ。<ウィンドさん連続落ち (生:19 精:12 敏:22)
ヴロン : あとの回復は任せてくれ。>レキサンドラ
セフィ : それは……第3Rの、男の宣言です?(笑)<呆然 (生:12 精:15 敏:23)
GM : で、男の宣言は立ち上がり、ですね。 【宣言】男→ウィンド→ヴロン→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→キティ→男→ヴロン (走り中:エスパール)
レキサンドラ : あいあいさー、なのです♪ …ちなみに今更ですが、レキで良いですよv>ヴロンさん (生:19 精:12 敏:22)
ヴロン : おっしゃあ、敵はどこだー!(燃)
ヴロン : おう、了解だ。確かに長かった。(笑)>レキ
キティ : ふむ、あそこでベッドに鎮座して指揮をとっている悪徳ルシオラが真の敵なのじゃ・・・(−m−)(嘘)<敵?>ヴロンさん (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
セフィ : ルシオラさん……実はニセモノじゃ……?とか、疑ってみたり(抵抗ロールとか発生しないかな…?っと←?) (生:12 精:15 敏:23)
ウィンド : ええと、押さえ込み?(笑)<宣言 降伏勧告してもむりですかねー。 (生命点:14 精神点:18 敏捷度:19)
ヴロン : そういう怖いこと言うなよー。(笑)<真の敵>キティ (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
ウィンド : でもおにいちゃん、と言ってますからねえ……。どうなんでしょう。<ルシオラさん偽者? (生命点:14 精神点:18 敏捷度:19)
ヴロン : うーん、手加減で殴る。(モール使用)<宣言 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
エスパール : あ、一応。私は走ってコテージ目指します>宣言 (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
キティ : ああ、これこれ、そこの男・・・・っていい加減名前なんていうんでしょうね?(笑) もう諦めて降伏したらどうかのぉ?これ以上は戦っても無意味じゃろうて・・(−m−)(ほっほっほ)←?<降伏勧告?>男 (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
ルシオラ : ち、違うよおじちゃんっ(焦)!!<悪徳ルシオラ>クマースキー 【宣言】男→ウィンド→ヴロン→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→キティ→男→ヴロン (走り中:エスパール)
エスパール : 戦闘が終わった後に、「見る目の無いお兄さんが待ってますよ。ええと、何でしたっけ、昨日の歓楽街の話?」と訊いて、「ああオカマの…」と反応すれば本物ですよ、多分>All (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
ウィンド : ホント、選択ルール、色々ありますねえ(今更色々眺め←……)。 (生命点:14 精神点:18 敏捷度:19)
ヴロン : あ、ルシオラ確保してくれ。(汗)>誰か (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
GM : …あ、ウィンドとキティから幸福韓国出ましたか。でしたら、男は渋々とギブします。>ALL
キティ : あ、私は一応行動を0にして男の足狙い(笑)←鬼<宣言 (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
レキサンドラ : 質問なのです。いっぺんに、前線で接敵して戦えるのは何人までです??>GM様 (生:19 精:12 敏:22)
ヴロン : すっげー幸せそうな国だな。(笑)<ハッピーコリア (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
セフィ : っとと。わたしは部屋の扉から、外の様子にでも気を配っておきますか……<男、幸福←? (生:12 精:15 敏:23)
レキサンドラ : あ、giveupされましたか、よかったですぅv (生:19 精:12 敏:22)
キティ : (−m−)ほっほっほ・・・偽者にかぎってそうゆうことを・・・(違)<ルシオラ? (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
ウィンド : おじ……(笑)。// っと、では男の方をとっ捕まえましょうか。 (生命点:14 精神点:18 敏捷度:19)
エスパール : ふむ、では、まずフクロウを捕まえますね>降伏後・GM (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
ヴロン : うーむ、さぁ、正体を現せ!(ビシリと指さし)>梟 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
レキサンドラ : ゆ、えと、僕はフクロウを捕まえたいです(笑) (生:19 精:12 敏:22)
GM : ただ、ティアと男が呼んでいた梟は、男がギブった途端にルシオラの肩から飛び立って、コテージ組の皆さんの頭上を跳び去っていこうとします。
レキサンドラ : とと、エスパさんに先を越されたかもです〜♪ (生:19 精:12 敏:22)
レキサンドラ : ゆ、それはとっさにフォース!!>フクロウ (生:19 精:12 敏:22)
ウィンド : 手っ取り早くセンス・エネミィでもルシオラさんにかけるとか(爆)。<幸福勧告成功(←?) (生命点:14 精神点:18 敏捷度:19)
キティ : うむ。そのほうが良かろうて(ふぉっふぉっふぉ)←誰? しかし、お前さんはなんでまたルシオラを(娘指差し?)さらったりしたんじゃ?>男 (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
セフィ : おや……?間に合うようでしたら、シェイドぶつけます<ティア>GM (生:12 精:15 敏:23)
キティ : やはり、速攻で撃ち落そうか?(笑)←やっていい?やっていい?(どきどき)←・・・。>おおる (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
ウィンド : あ、それ捕獲を……モノがないっ。魔法使いの方頑張ってっ(爆)。<梟さん (生命点:14 精神点:18 敏捷度:19)
キティ : <梟 (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
GM : 敏捷Bを修正値にして、2d6を振ってください。梟よりも高い数値が出れば、梟を捕獲できたと言うことで。>ALL
レキサンドラ : ゆ、捕獲もチャンスがあったですか。じゃあ… (生:19 精:12 敏:22)
ティア(梟) : ぎー……。(ばさささー) 2D6 → 5 + 4 + (3) = 12
レキサンドラ : とぉっっ♪(きゃっちv) 2D6 → 3 + 6 + (3) = 12 (生:19 精:12 敏:22)
エスパール : (高い(笑))>5+4の目標値 (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
セフィ : あっ………。待って………っ!<梟 2D6 → 6 + 6 + (3) = 15 (生:12 精:15 敏:23)
ウィンド : っとと。捕獲できますかね……?うう、最近役に立ってる憶えがとんと……ッ(爆)。<梟より 2D6 → 3 + 3 + (3) = 9 (生命点:14 精神点:18 敏捷度:19)
キティ : 敏捷?ん〜・・・2だからっと(汗) またんかい、コラぁ〜〜(爆)(○m○)ノ<梟捕獲? 2D6 → 6 + 1 + (2) = 9 (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
ウィンド : セフィさん、凄すぎです(笑)。 (生命点:14 精神点:18 敏捷度:19)
レキサンドラ : セフィさん速っ!!!(笑) (生:19 精:12 敏:22)
キティ : ・おお!?セフィさん(笑) (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
ヴロン : 捕まえろー。って、12出さないと・・・・(涙) 2D6 → 2 + 5 + (1) = 8 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
ウィンド : というか、何故私はこうも3ばかりが……!?(涙) (生命点:14 精神点:18 敏捷度:19)
キティ : あ、スリースリー?(はい?)<333←コインが沢山←はい?<ウィンドさん (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
セフィ : わたしは、ウィンドさんの3ラッシュに目が……(笑) (生:12 精:15 敏:23)
ヴロン : ぐは、既に出てるし。(笑) (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
ティア(梟) : (セフィの手に捕まって) ギーギーギー!!(ばたばたばた)
レキサンドラ : 1+2よりは改善されてるですよvv(爽やかに肩ぽむ)>ウィンさん (生:19 精:12 敏:22)
ウィンド : 何か……何か虚しい……っ(笑)。<3ラッシュ(笑) (生命点:14 精神点:18 敏捷度:19)
キティ : (そしてセフィさんの手が梟の爪と牙でみるみるうちに血まみれに・・・(嫌))<ぎーぎーぎー? (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
ヴロン : さあ、どうしてくれようか・・・・・<梟 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
GM : ウィンドさんラブリィ過ぎです(笑)。<32番台、確変入りまーす
ウィンド : ……1ゾロ出しましたが……(==)(笑)<改善>レキさん (生命点:14 精神点:18 敏捷度:19)
エスパール : (入り口からゆっくりと)さて、どうしますかね? 使い魔に手加減攻撃→回復→手加減攻撃→回復…とやると、簡単に魔術師を気絶に追い込めるんですが…?>All (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
セフィ : あー………。とっさに掴まえてはみたものの………どうしましょ……?(笑……いつつ、悪戦苦闘……)<手の梟 (生:12 精:15 敏:23)
ウィンド : あ、補足入れっぱなし……(汗)。
GM : では、男を降伏させて梟も捕獲してルシオラ嬢も確保しましたが。どうしましょうか。>ALL
レキサンドラ : ・シドいです…(何故訛る) …もしかして、経験済みですです??(汗)<使い魔虐め回復>エスパさん (生:19 精:12 敏:22)
セフィ : 使い魔にセンス・マジックかけると反応しますよねぇ?<魔術師、ハメ技の前提として (生:12 精:15 敏:23)
キティ : これって使い魔かな?まあ、一応伏兵がいると困るから・・・っている可能性高いから(笑)セフィさんと神官さんに頑張ってもらいましょうか?(笑)<攻撃、回復、攻撃? (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
セフィ : (消し消し消しっ←?)
キティ : おっと。(補足)
レキサンドラ : ゆ、袋に入れるか毛布でくるむかしてしまいましょう♪>悪戦苦闘セフィさん
ウィンド : ……ところで、約束の場所へ行くと別働隊がいるのではないかと推測するのですが……。
ヴロン : うーむ、梟虐めは賛成しかねるが・・・・シェードで精神的に削り倒すくらいは許可する。(おい)
キティ : あ、ついでにルシオラさんとかもセンスで見るといいかも(爆)<センスマジック?
レキサンドラ : ゆ。それはゆゆしき事態です〜。急行しましょう〜。>ウィンさん
エスパール : もし、フクロウが使い魔で、私がその本体の魔術師だったら、急いで行方をくらましますよ。ひどいやり方でとても辛いですが……(顔をしかめる)>レキサンドラさん
キティ : うん、別働隊いそうだしね〜(笑)あ、時間大丈夫かな?助けたのに勝手に取引されたり・・・(笑)<プラチナ熊とか
ウィンド : ……ああそうか、梟がこっちにいたのって別働隊が交渉してる時の連絡用なんだろうな(今思った(爆))。
セフィ : あー、そう言いましたら、いっつもカバンに押し込まれているカラスさんを知っているような……(笑) じゃあ、毛布にでもくるんでおきますか……。大丈夫です?<梟>GM
ヴロン : 取りあえず、ここを出るか。
レキサンドラ : …そだ(手ぽむ) じゃあコショウの粉を断続的に振り掛けるとか、延々交代でくすぐり倒すとかなら、もちょっと、酷くないです??(首傾げ)>エスパさん
ウィンド : 既にこっちに来ようとしているか雲隠れするかもしかしたらクニエさんのところへ急行しているかもしれませんが(新たな人質確保?)。
キティ : ん、じゃあ、ルシオラさんと・・・・一応この男もグルグルにしばってれんこーするかのぉ(−m−)
GM : それなら大丈夫ですよ。バタバタ暴れつつも、くるまれてしまえば大人しくなります。<梟>セフィ
ウィンド : えーと……何故ルシオラさんをさらおうとしたんでしょ?>男さん ところでルシオラさんが本物かどうか確認いたしましたっけ?(笑)
エスパール : ということで、教えて下さい、密猟者さん。計画はどうなってます? あ、嘘はあまり良い結果を招きませんからね>男
キティ : あ〜・・・ルシオラさん、貴方を連れ去った人は何人いました?この男以外に誰かいましたか?>ルシオラさん
キティ : 本物か・・・一応エスッパさんにセンスマジックしてもらうぐらい・・・かな?<ルシオラさん本物?
レキサンドラ : ゆ、尋問モードに入るなら、僕は先にクニエさんとポーラ君とこにルシオラさんを送り届けたいですが…。
ヴロン : 冒険者達の必殺技・・・・・その名も、ザ・質問責め。(何)
エスパール : っと、その前に本人確認を。ルシオラ?さんは「歓楽街」→「オカマ」の合い言葉に反応しますか?>GM
セフィ : はいはいはい。エスパールさん、ルシオラさんの例の質問をどうぞです♪(笑)<偽疑惑>エスパール
セフィ : あぁ、既に……(笑)
ウィンド : あまり別行動取るのはオススメいたしませんけれども〜。>レキさん そういえば外にヒトの気配はないのかな?
ノーリ(男) : ………うちのボスの命令だからだ。<ルシオラ嬢さらい>ウィンド
キティ : ん〜・・・質問はそんなに時間はかからないでしょうから、一応状況確認とかしておいた方がいいでしょう(本人の確認もあるし?)>レキさん
ウィンド : とりあえず、梟さんには聞こえないよう気をつけて尋問しましょうね(笑)。
ヴロン : 私が見てこよう。<外 と言うわけで、外の見回りします。>GM
セフィ : (丸まった毛布見つつ…) 尋問内容聞かれないように、眠らせなくって良いですかねぇ……?
レキサンドラ : みんなの持ってる毛布で二重三重に巻いて背負い袋に放り込んだら聞こえないと思うのです(笑)<フクロウさん
ノーリ(男) : ……………。>エスパール
ウィンド : ボスとは?もうこの際全部話した方がいいと思いますよー? もしこのような状況(ルシオラ助け出され)になったとき、対策だの考えてました?>ノーリさん
ウィンド : ……窒息死しませんかねえ……?(爆)<2重3重梟さん
ルシオラ : 男の人、二人だよ。もう一人…そう、クーマソ族のキティってあの男。>キティ
GM : …本人確認にはちゃんと応じますね。>エスパール
キティ : さきにもう、手加減→キュア→手加減→キュアで、魔術師と使い魔を気絶させておきます?(笑)<梟話し
ルシオラ : あはは、お兄ちゃんも可哀想すぎ(笑)! ココだけの話、お兄ちゃんったら3ヶ月分の給料で指輪買ったんだよ。オカマ相手に(笑)!>エスパール
ウィンド : 2人なら、魔術師気絶作戦で成功しそうですね……(爆)。
GM : 見回りですね、どうぞ、です。>ヴロン
レキサンドラ : ゆゆ、毛布にくるんだままのフクロウさんを、上下天地左右ぐるぐると回しつづけてると、魔術師さんも酔うですかねぇ…試すです。(ぐ〜るぐる、ぐ〜るぐる、ぐ〜るぐる♪)
セフィ : …………イノセンさん……(ほろり)<プロポーズ、砕け散り
キティ : うに。魔術師らしいクーマソの男と男二人か・・・・ってワシはメッチャ・ムッチャ・クマスキーじゃぞう?(笑)←黙れ>ルシオラ
ウィンド : いやあ、愛に性別は関係ありませんよ。お兄さんを祝福してあげなくちゃ(指輪買っただけです←?)。>ルシオラさん
ヴロン : ホントに可哀想だぞ・・・・<指輪
キティ : あ、良いこと言いますね〜ウィンドさんは(笑)<愛に性別関係ない?(笑)
エスパール : はは、そうでしたか(苦笑)>指輪
レキサンドラ : (ぱたぱた←違う違うと手振り)ムッチャ・メッチャ・クマスキー、さんですですよ?(笑)>キティさん改めムッチャさん
レキサンドラ : ……。(ほろり。)<指輪
セフィ : やっぱり、メッチャとクマスキーがお友達の名前とかだったりするんですかねぇ……(←?)
キティ : む?む?(メッチャが先かムッチャが先か忘れた・・・)←・・・。
ウィンド : 魔術師って……哀れだよなあ……(ぐるぐるされてる梟さんを眺めつつ(笑))。 ……ふと、梟さんにノーリさんは預かった。命が惜しかったら出頭しろ、とでも言いたくなってしまいました(・・)(笑)
ノーリ : ふん、そこまでお前に言う義理もないでしょう。<ボスとは まぁ、まさか冒険者がいるだとは思わなかったが…その点ではこっちの戦略ミスでしたね。<対策 僕ぐらいの人間なんて…あのお方にとっては掃いて捨てるほど居る物資の一つにしか過ぎませんよ。所詮。>ウィンド
ヴロン : 取りあえず、この建物の回りをぐるりと1周。その後、隠れられそうな場所(自分たちが居たような)所を重点的に当たっていく。<見回り>GM
ウィンド : キティさん……(笑)。<メッチャが先か忘れ(笑)
エスパール : …どうしましょう? 時間を置けば、それだけ後が無くなった敵に余裕をもたらしますが…気絶作戦を実行します?>All
セフィ : ん………。梟はレキサンドラさんに任せて(ほろ←?)、入り口でヴロンさんとの繋ぎの位置にでも居ましょう……>GM
レキサンドラ : ゆ、やるなら僕とルシオラちゃんに見えないとこでやって欲しいです(−。−)<使い魔ちくちく
ウィンド : おや?2人組でってわけじゃなく、あくまでルシオラさんをさらった時が2人がかりで、本当はもっとたくさんいるってことですか?<掃いて捨てるほど というか、そういう扱いされて腹はたたないので?>ノーリさん
キティ : 気絶作戦賛成〜〜(笑)んで、ルシオラさんとノリ平男(違)を連れて、おやっさんと白金熊のもとに帰るかな?
GM : …了解。<見回り>ヴロン
ノーリ : あの様子だと、シユウも…あぁ、僕の幼なじみの魔術師見習いで、あの梟の所有者なんですけれど…ただじゃ済まない状況でしょうね(苦笑)。<遊ばれている梟
セフィ : その前に、センスマジックを……と、1km離れている状態になってましたら、ただ消耗してしまうだけになってしまいますが…<ちくりちくり
キティ : あ、そうそう、ノリ平(おい)なんでお前のボスはクーマソ村のキティとなのっておるのじゃ?(−m−)(ほっほっほ)←?>ノリ平(・・・。)
レキサンドラ : 〜♪(毛布フクロウを、紐で解けない程度に縛って、床で転がしてみる)
エスパール : そうなんですよ…>消耗・セフィさん こういう時ってセンスマジックで判断できますかね?>GM
ウィンド : 梟さんの主さんとはそのボスさんとは違って仲が良さそうに見えますけれど……魔術師さんにボスを謀ってもらえたらなあ、とか思ったり……(・・)
ノーリ : 今回はあの方と、僕と、シユウと…3人です。まぁ、この所はどこへ行くでも大抵このメンツなんですけれど。 別に腹は立ちませんよ。それが僕らの仕事ですから(苦笑)。>ウィンド
セフィ : ………………………((小)動物…愛好家……さん??(笑))<〜♪>レキサンドラ
レキサンドラ : ・てゆか使い魔所持レベルって、魔術師見習いだったですか。
ウィンド : あー、それで良いと思ってるわけですね。そんなものかなあ……。<腹立たず うーん、どこへ行けばいいか皆目つきません(おい)。
ノーリ : ん? クーマソ族の名を名乗ってるのはあのお方じゃない。シユウの方だ。あのお方のお父上が、以前立ち寄った村の風習を…使わせて貰っただけだ。それが、どうかしたのか?>キティ
エスパール : (困ったな、残りが二人だと気絶させても分が悪い…)で、その二人は今どこですっ?>ノーリさん
GM : センスマジックでは、所有者の距離は…さすがに計れないかと。>エスパール
ウィンド : というか何故白金熊さんが欲しかったのか、聞いていないんですか? で、残りの2人はどちらにおられます?>ノーリさん
キティ : ん?それだかなのか・・・(汗)ん、いや、なんでもないのぉ〜・・・ほっほっほ(−m−)←???<どうかしたか?>海〜苔(?)
ヴロン : そんな奴となんで連んでるんだ?もうちょい真っ当な仕事とかあるだろうに。(←いつの間に戻った)>ノー利
レキサンドラ : …ですって。 良かったですね〜、ピンポイントで狙われたわけじゃあなかったみたいですよvv<クーマソ族の>キティさん(もはやムッチャさと呼ぶのは飽きた)
ノーリ : あのお方を謀る? そ、そんな事出来るはずがないでしょうっ(慌)! そんな事をしたら僕らが首になってしまいますっ! こんな不況の折に…(汗)。>ウィンド
キティ : ・・・・・首?不況・・・・・・(汗)うーん・・・・(汗汗汗)
エスパール : はい。わかりました。やっぱりなぁ(苦笑)>センスマジック
ウィンド : そういえば、ノーリさん、とシユウさん、とあとボスさんのスタイル(技能)ってどんなんなんでしょう?(笑)>ノー離散
ウィンド : ああああああ、ノーリさん……(爆)。
キティ : うん、おもいっきり大事なこと聞いてなかったですね(あっはっは)←・・・。<白金熊なんで欲しかったのか
ヴロン : おいおい、他に職がないから悪事をやってるってことか?・・・・ったく。職ぐらい私・・・・達で紹介してやらんでもないぞ?>ノーリ
ノーリ : 最初は毛皮を部屋に飾りたいと。あのお方は仰有ってました。 一応保険に人に頼んではみても、やはり「欲しいモノは自らの手で会得してこそ」…というのがポリシーですから。<欲しい理由 近くの、洞窟の方に。身を潜めているはずですが…今はどうなったか。>ウィンド
ウィンド : 蛙屋に来なさい(笑)。いや、その前に服役(?)してもらいますけど(笑)。>ノーリさん
レキサンドラ : …ゆあ。 ある意味、あたりは洞窟の方でしたですか〜。 一応、行って見ます??>皆さん
エスパール : (こっそりさらりと)それで、他にミス・エイブルさんの情報はありますか?>ノーリさん
ノーリ : 僕の母があのお方の乳母をしていまして。それ以来、ずっとあのお方のお世話になっているので…もう仕方がないのです(苦笑)。<つるんでる>ヴロン
セフィ : あー………。そのお方って……、…(エイブル=U=リッカさんの容姿説明し…)…な格好とかしてるでしょ?(笑)>ノーリ
ウィンド : ……そんな理由でヒト攫ってどうするんですか。それだってヒトに頼んでるもんじゃないですかっ。>ノーリさん クニエさんところ戻ってそのまま洞窟行ってみますか、もう駄目元で(笑……)。
ヴロン : うむ、行って文句言ってやる!(怒)<洞窟
レキサンドラ : しかし、不況に、首と来ましたですか。お金持ちの個人っぽいですぅ。<背後
キティ : 洞窟か・・・・・・急いでも、もう動いているでしょうね〜・・・取引場所に行ったほうがいいかなぁ〜・・・
セフィ : ん…、↓の無しでよろしくです〜<エスパールさんの発言で……>GM
キティ : (・・・・・・上手いな(笑))<エスパールさん
ウィンド : ……………………(はふ)。<そういや良く考えればそうなりますねえ(笑)<あのお方云々、乳母とか
ノーリ : 僕は剣術一本で。シユウは魔術。あのお方は…剣もいろんな事も起用にこなすお方ですよ(うっとり)。<スタイル>ウィンド
ノーリ : (エスパールの方を見てニコリと微笑み)………僕の、いえ、僕らの大切な姫君、です。>エスパール
レキサンドラ : ゆ? ゆゆゆ? …たしか今回の依頼って、求婚のプレゼントで白金熊の毛皮って…でもって、こゆ方達がいらっしゃると…(悩)
キティ : あ〜〜あ〜〜・・・まったく(汗)<(=∪=)うふ♪←違う
ヴロン : はぁ・・・・・マジか?(呆れ)<お嬢様が諸悪の根元
ウィンド : あのですね、か弱い女性をさらって罪悪感一つ抱かない相手に陶酔するなんておかしいですよっ!?<器用なお姫様、と。>ノーリさん
エスパール : やれやれ。とりあえず、逃げられてもどうにかなりましたね(笑) ノーリさんを連行してクニエさんのところに戻りますか?>All
セフィ : はふっ………。梟、取り出して、「エイブルさんにはジェントさん経由で毛皮は手に入るので、これ以上悪事を重ねることは止めましょう」…って、伝えてみません?
ヴロン : 説教が必要みたいだな・・・・レキよ・・・。<お嬢>レキ
エスパール : …じゃない、どうにかなるようですね、だ(笑)>前言修正
キティ : さて、ではどうしましょうね? あ、今時間はどれぐらいでしょう?取引の時間(夕方?)からはあとどれぐらいなんでしょうか?>GMさん
ウィンド : 本当に尊敬しているなら間違ったことしたら諌めましょうよ……。ああもう、梟経由で『エイブル=U=リッカさん、ばれてますからこっちに来なさい』、と誰か言ってください……(脱力)。
レキサンドラ : ゆー、まぁでも、確たる証拠が無いワケで。 …てゆか、誘拐まで考えたのはお嬢様なのかこの方達の暴走なのか、ですぅ。>ヴロンさん
ヴロン : つか、ジェントの奴にお嬢様の実態教えてやる。
エスパール : それで良いと思いますよ>使い魔で降伏勧告・セフィさん
ノーリ : ……これも、一つの取引ですよ。(クスクス←壊?)>ウィンド
セフィ : あー………。報酬、もらってからにしてくださいね?(笑)<実態>ヴロン
レキサンドラ : さて、じゃあぐるぐる毛布からフクロウさん出すですか?(空中で回転させつつお手玉毛布)
GM : まだ、もう少しの余裕はあるみたいですね。<時間帯>キティ
ヴロン : いや、そのわがままのせいで死にかけた奴もいるんだぞ?きついお灸が必要だ。<証拠不十分>レキ
セフィ : とりあえず……ルシオラさんを連れて戻りましょうか……。道すがら、梟で交信っと。あー、ノーリさん、どうしましょ?官憲、居らっしゃるんでしょうかねぇ……(笑)
ウィンド : はあ、まあ良いですけど。<一つの取引? 部下に恵まれなかったようですね、お姫様は。
ヴロン : それはとーぜん。(笑)<報酬もらってから>セフィ
ウィンド : えー……それについてはなるべく触れないで下さい……(笑)。<死にかけたやつ(笑)>ヴロンさん
ヴロン : 牧場集合かな?<お嬢
キティ : あ〜・・・一旦二人とも牧場につれていって、で、呼びかけるなり、またはノー利さんをそのまま官憲に連れていくなりしましょうか?
ノーリ : …まぁ、あの村はともかく、麓に降りれば捕まるでしょうねぇ(苦笑)。<官憲>セフィ
ウィンド : クニエさんの所で白金熊さんがいるところに放り込んでおけば大丈夫じゃないでしょうか?<ノーリさん
セフィ : なんでしたら……情報として、売り払うのも可…です。教えた後に、怒られるかもしれませんが(笑)>ヴロン
レキサンドラ : とりあえず、誘拐って手段を考えた方は、チャ=ザ様的にお仕置きです!(きゅぴぃん)>ヴロンさん
ウィンド : <官憲 (変な所で切れた←?)
キティ : うーん、このノーリってのは官憲につきだしてもエイブルの誘拐事件の証言なんてしない・・・かなぁ?・・・まあ、牧場で呼びかけるか?(汗)
ヴロン : いや、買わないだろ。(笑)<情報>セフィ
ウィンド : そういえば、念の為全快してから牧場へ戻りたい所ですが……あくまで念の為……(笑)。
セフィ : 放免でも官憲でも構いませんけどね…。とりあえず、クニエさんとイノセンさんの所まで引っ張って行きません…?早く、安心させてあげたいですし…。
レキサンドラ : ゆ、も1回、キュアいるですか?(にっこりv)>ウィンさん
キティ : んでは、一旦牧場にもどりながら梟に交信をとる・・・・・お嬢様を呼ぶ場所は牧場?・・・でいいでしょうかね?>おおる
レキサンドラ : ゆゆ、全面的に、賛成ですぅ♪ とりあえず、牧場へ帰りましょうvv>セフィさん
ヴロン : ・・・・反省次第では官憲に出さなくても良いだろう。こいつは悪人には見えん。<ノーリ
レキサンドラ : あ、まずい。
エスパール : はい、それでお願いします>これから・キティさん
ヴロン : ん、牧場行き決定だな。
ウィンド : 悪気なく付き従っていた時点で当事者よりもある意味悪人だと思いますよ、私は……。<ノーリさん
キティ : あ〜・・・それでは牧場にもどります〜〜>GMさん
レキサンドラ : ゆ〜ん、お嬢と牧場で待ち合わせるのはやめたほうが良いかもです…。
ヴロン : 回復なら私がやろう。キュア!>ウィンド 2D6 → 6 + 6 + (5) = 17
レキサンドラ : ・凄い気合です(笑)
セフィ : お嬢……牧場で呼ぶと、話しややっこしくなるんじゃないです…?放っておけば良いような…。
ウィンド : ヴロンさんっ(笑)<6ゾロ 皆あてつけのように!!(違う(笑))
ヴロン : (無駄な・・・・) 10 = 5 (5 + 5 = 10) + 【5】 キーNo. : 10
レキサンドラ : …鼻血です?(ぉぉぉ
GM : お、かなりパーフェクトなキュア…愛を感じるね(笑)。<6ゾロ&出目10
ウィンド : ……何かもしかしてGMさんのダイス目と同じなんですけど?(笑) 満タンです、ありがとうございます(笑)>ヴロンさん
キティ : そうですか?ああ、もう頭が・・・(滅) ではお嬢は一旦ほっておきましょう・・・>レキさんセフィさん
エスパール : 何にせよ、まずは牧場ですね>キティさん
ウィンド : ええと、何故でしょう〜?<牧場で鉢合わせ困る
GM : では、行き先、人質の扱い含めて如何しましょうか。
レキサンドラ : ゆ、それはですね
セフィ : 反省してらっしゃらないようですしねぇ……。官憲で良いんじゃないです?<同じく、ノーリさん観 // あちらが助けにくるようなら……みなさんが手加減するかどうか…(笑)
ウィンド : 梟さんで、『少しでもノーリさんが大切だと思うなら自分から出頭してください』とでも言いたいけどなあ(笑)。まあ、牧場へ行きますか〜。
ヴロン : 愛って・・・・(笑) はっはっは、気にするな。たった100ガメルだ。(おい)>ウィンド
レキサンドラ : お嬢のわがまま(熊皮ゲット)が諸悪の根源→僕たちが事件解決→熊皮げっと→依頼人さんへ→お嬢熊皮げっと(目的達成)
レキサンドラ : となってしまうので、クニエさんたちにしてみれば、非常に不本意な結末になってしまうのですよー(悩)>ウィンさん
キティ : ノーリは官憲に突き出した方がいいと思うので、そのまま村までルシオラさんとノーリを連れて、ノーリ官憲に引渡し、ルシオラさんを牧場に返しにいくってのでどうでしょう?
ウィンド : 別に私たちが皮を手に入れて、それがどこに行くか誰も知らないわけですからいいんじゃないかとも思いますが……(・・)<目的達成お嬢様
セフィ : あー、わたし自身が顔を合わせたくないからです……とかじゃ、ダメですかねぇ?(笑)<何故困る?
レキサンドラ : ウィンドさん、らぶりぃな外見に似合わずドライな大人ですね…(しくしく)<知らないほうが幸せ
ウィンド : お金取られるんですか!?(笑)<100ガメル>ヴロンさん
セフィ : ん、荷物(ノーリさん)はさっさと(官憲に)引き取ってもらいましょう♪(←?)>キティ
レキサンドラ : 高っ! それは暴利です〜許すまじ〜!!(ごごご/笑)<キュア1回100ガメル>ヴロンさん
ウィンド : ふと、官憲に突き出した報酬が依頼料を上回ればなあ、とも思わないでもないんですが(笑)。まあ誘拐しただけですしねえ……。// え、渋いです?(笑)<ドライ>レキさん
ヴロン : 冗談に決まってるだろ。いくら私でもそこまではしないさ。せいぜい1ガメルか?(笑)>ウィンド、レキ
レキサンドラ : ゆ、ゼンゼン。強いて言うなら…草臥れてます(酷。)<渋い>ウィンさん
ウィンド : 何ていうか、普通にお姫様ほったらかしにしてお仕事ちゃっちゃと終えてしまおうって皆さん思ってるんですね……(笑)。<まず官憲にノーリさん引渡し
キティ : このままノーリを官憲にひきわたすだけじゃあお嬢は無罪放免なんてことになるんでしょうか?(考え?)流石に事件が発覚すると罪に問われるようになるでしょうか・・・?<お嬢?
GM : では、牧場へ帰還…で宜しくて?>ALL
レキサンドラ : ゆ…まぁ、それくらいなら。 てゆか、ご飯一食くらいが適正かと♪(笑)>ヴロンさん
キティ : あ〜・・・兎に角牧場にもどりましょうか・・・(きゅう〜)
ウィンド : 1ガメルに笑うヒトは1ガメルに泣くんですよ!?(笑←だから?)<せいぜい>ヴロンさん
ヴロン : マイリーに入信させて鍛える、とかファリスの精神鍛錬部屋行き、とか・・・<官憲引き渡し
セフィ : えぇ、ズバリ…(笑)<ちゃっちゃと // 事件……発覚しますかねぇ……?(思い出してうっとり顔のノーリさん、見)
エスパール : 繰り返すようですみませんが、牧場、行きましょうよー>All ノーリさんは官憲に突き出すに私は一票かな。もちろん、オランに戻ったら、官憲とお嬢さんの家にも今回の件を話しますが
レキサンドラ : ゆぃ、帰還です。ルシオラちゃんと、ポーラ君について語り合いながら(笑)
GM : では…一同は牧場へと戻ります。
ウィンド : 恐らくならないんじゃないかなあとは思うんですけれどねえ……。ノーリさん、単純そうですから案外ぽろっと言っちゃうと思いますし。<無罪放免
ヴロン : どうあっても絡んでくるだろ、ここまで邪魔すれば。<お嬢様
セフィ : はいはい、戻りましょう〜♪(二時間かけて、よっこら←?)<帰還
ウィンド : あ、はい〜。<牧場へ
キティ : うぃ。あとついでに依頼人にも話して・・・(おい)それでいきましょうか(笑)>エスッパさん
キティ : はーい。>牧場
ヴロン : さて、邦衛に報告だな。
レキサンドラ : ゆ、ポーラ君に報告なのです。(笑)
ポーラ : がぁう!(手を振り振りお迎え)
レキサンドラ : ・…!!(////)<お迎えポーラ君
キティ : はーい、ルシオラさんを連れて帰ったですよ〜〜〜>おやっさん
セフィ : (手、ふりふり……) ……計算ぐらい、出来そうですよね…。ポーラさん……(笑)
イノセン : あ、みなさんっ、ルシオラ(嬉)!
ヴロン : やられてんな。(笑)
ウィンド : さらわれるかもしれないというのに……(爆)。<ポーラさんおでむかえ
キティ : (あ〜・・・変装とかないと(笑))←ごそごそ?
ルシオラ : うん、将来は芸をする白金熊としてみんなに可愛がって貰うんだ(野望満載)♪>セフィ
ヴロン : 見事連れ帰ったぞ。>邦衛
ウィンド : いつの間にか見知らぬヒトが増えていたり減っていたり(笑)<変装解くキティさん
キティ : なんか・・・・それは保護と違うような気が・・・(笑)<芸をする白金熊?
レキサンドラ : ヴロンさん…自分から「見事」言うですか…。 あ、ありがたみが薄れ…(ほろり)
イノセン : (ばたたたっと駆け寄ってきて)本当に、本当にありがとう御座いました。(ウィンドの手を握ってペコリペコリ)
セフィ : あー………。わたしは、今のままのポーラさんが大好きですけどねぇ……(笑……いつつ汗…)<ルシオラの野望>ルシオラ
クニエ : 熊を捕まえるだけでなく…娘まで。本当にかたじけない。
レキサンドラ : (サーカスでの初歩的基本的な芸(ユーモラスな歩き方とか)をポーラ君に伝授してみようとしている(笑))
ウィンド : おおおお?(握られつつ←?) いえ、何もしてませんよ、私は全然、そう、全く……(一人落ち込み(笑))。>イノセンさん
キティ : うむ。では、ルシオラさんを無事助けたので約束通り、白金熊の毛皮の標本、おくれ♪(>▽<)ノ(あはは)←・・・貰うものはしっかりと?>イノセンさん
エスパール : いえいえ、熊探しのときは何もしていませんでしたし(←お前だけな(泣))>クニエさん
ヴロン : はっはっは、誘拐された少女を無傷で連れ帰ったんだぞ?これが見事じゃなくてなんだってんだ。(調子こきです)<自ら見事
クニエ : ……良いでしょう。ポーラの母熊の標本を……(微笑)。>キティ
お嬢 : ……ちょぉっと待ったぁ!! ですわっ!
セフィ : ………おっきそうですよねぇ………(笑)<母熊の
レキサンドラ : そかも知れないですけど、司祭様の言うことじゃないです(笑)>ヴロンさん
ウィンド : こちらでは変わったことはありませんでした?
セフィ : あぁぁっ!出たっ!自らっ!(泪←?)
キティ : 熊の毛皮、ゲットだぜ〜♪(>▽<)←?<母の毛皮(?) はぁ〜〜〜・・・・なんか知らないけれども・・疲れた・・・(爆)
ウィンド : >イノセンさん (今日は良く切れる(涙)) ああ、お姫様、初めまして(じとー)。
キティ : んぁ!?(汗)<お嬢?
お嬢 : 白金熊の毛皮も…その可愛い小熊も…みんな、みんな、私のモノですわ…おーほっほっほっほっほっ(高笑い)!
レキサンドラ : (////)(←もはや興味無し。ポーラ君〜vv(ぉぉぉ)
ヴロン : 出やがったな・・・この諸悪の根元め!(ビシリ指さし)
ウィンド : はあ、ところでルシオラさんを攫って全然罪悪感とか抱かなかったんですか?まったく?ちっとも?ノーリさん預かってるんですけどそちらものーぷろぶれむですか?>お嬢さん
セフィ : …………ミュート、かけて良いです………?(←本気←?)<高笑い
レキサンドラ : (…ギンッ!←睨)<私のモノ>怪人アリガチお嬢
エスパール : …えーっと、初めましてですね、リッカ家のエイブルさん>お嬢
キティ : あ〜っはっはっは♪ノ(>▽<)(高笑い返し?) この毛皮も仔熊も私のものだ(○△○)(違う)小娘がすっこんでろ(怒)←もしもし?(汗)>お嬢?
GM : 彼女は意味もなくクニエの家の屋根の上でのたまったかと思うと…ひょいと地面に飛び降りてきて、腰の剣を抜き払います。
GM : ……っと、済みません、ラストの前にチト離席します。>ALL
ヴロン : その辺はまぁ、宗派の違いだな。(笑)>レキ
レキサンドラ : 屋根の上だったですかーーーっ!!! アホ確定申告……(ナニソレ)
ウィンド : (P:楽しいお嬢様だ……(笑))<屋根の上から(笑)
エスパール : キティさん、キティさん、口に出てますってば(苦笑)>私のもの
エスパール : はい。了解です>離席・GM
ウィンド : あ、了解です〜♪<離席>GM
キティ : (ふ〜・・・これで正当防衛で始末できる・・・・(−▽−)(←まてまてまて!!激しく待て!))<腰の剣抜き?
ヴロン : 許可。(無表情)<ミュート もしくは、スネア希望。(笑)
キティ : あいあい〜〜>離籍(違)
セフィ : えぇ♪雪も解けて、程よくぬかるんでるようですしね(笑)>ヴロン
ヴロン : どぞどぞ。<離席
ウィンド : 困ったことに手加減できる武器、何一つ持ってないんですよねえ……。
レキサンドラ : いてらっしゃいですv>様GM
レキサンドラ : うあ変になったです(T-T
レキサンドラ : ウィンさん、ウィンさん。そゆときこそ。こゆときにこそ!<手加減云々>ウィンさん
ヴロン : 手斧居るか?必筋11だし、回りにくいぞ?<手加減できる武器>ウィンド
ウィンド : ん?メイスがある?(しかも何故か銀製)<手加減
キティ : あ、手加減できる武器・・・・・・これなんかお勧め(笑)(クレイン見せ?)←ヤメロ<手加減?
エスパール : 3の目が最大の手加減武器、なんて(悪戯っぽく笑う)>ウィンドさん
レキサンドラ : みんな過激なのです(T-T
System : ヴロンが現れた!
ウィンド : え?ルツェるんで思い切り?(やりません(笑))<こゆときこそ>レキさん 体当たりはしたくないしなー(爆)。
レキサンドラ : ゆゆゆ、世の中には…世の中には、「鉄拳制裁」とゆー、言葉があるのでーすよ〜!(山彦(ぇ
ヴロン : げふ、ミスった。 ついでに必筋は10だった。<手斧
キティ : ・ま・・・まさか!?ウィンドさんがお嬢に愛のラブラブダイビング?(え?)<手加減話し?
エイブル : …一つだけ良い事教えて上げる。『世界は私の為にある』。<罪悪感・ノープロブレム>ウィンド
ウィンド : エスパールさん……っ(さめざめ(笑))。<3が最大の手加減(笑)>エスパールさん
ヴロン : やはりきっついお灸が必要だな。(指ぽきぽきならしつつ)<世界は私の
レキサンドラ : ないないない。(ぱたぱたぱた←手振り)<世界は〜
ウィンド : 非常に良いこと教えていただいてありがとうございます、勉強になりました(にっこし)。>エイブルさん
キティ : ・・・一つだけ良いこと教えてあ・げ・る♪『すべての熊は私の為に居る!!(○△○)』←いい加減にしなさい(汗)<良い事?
エスパール : うーん、そういう気持ちはわからなくもないですが、他人を巻き込んでしまったのは良くありませんでしたね>エイブルさん
GM : …っと、只今戻りましたです。 お嬢のやる気にしぶしぶーといった様子で華奢な男がお嬢の後ろからでてきました。男はソフレに杖、お嬢はハドレに片手剣ですね。
ウィンド : (手ぽむ)メイス持って武器狙いと行きましょう。 ところで、エイブルさんがいるって事はシユウさんもどこかにいるはずですよね?(きょろり)
ウィンド : キティさん、ナイス……(笑)。<全ての熊は(笑)
レキサンドラ : ゆ、ここで背後から皆様に提案です。戦闘技能ありの方は、全員頭狙いで攻撃(素手強打でもおっけー)♪
セフィ : あぁ、ハーレムなんですね………(ほろりら←?)<熊、熊、熊
キティ : (どきどき・・・)梟の拷問・・・・やる?やる?(まて)<出てきた魔術師
イノセン : ……う、うわっ…みなさん、これ…ど、どうなるんですかっ?!
レキサンドラ : …は。毛布フクロウ袋をぐるぐる回してみる…(笑)
ウィンド : 頭狙いは-4ですからねー。転倒していない限り当たるか微妙な所かと……。
ヴロン : おーい、君よ、こっちに来たまえ。今なら無事に帰ることが出来るかもしれんぞ?>雌雄
エスパール : ちょっと、後処理がありまして。多分、すぐ済むと思いますので、家のほうに入っていてください>イノセンさん
キティ : ・・・私ファナティシズムとブレスもらったら攻撃修正が10になるけれど・・・でも回ったら確実にしにそうだしな・・・・(笑)<頭部狙い?
セフィ : あー……。お家の中ででも、お待ちくださいな〜。ささっと片付けますので、あったかいお茶など煎れておいて頂けると、なお嬉し♪…です(笑)>イノセン
レキサンドラ : じゃあ、全力スネア→行動遅らせ集中砲火です??(意地でもやるのか)
ウィンド : シユウさん、でしたよね?そちらは従う義理、なさそうに見えるんですけれどー?やめません?疲れません?>シユウさん
エスパール : ああ、また(汗) すぐ済むとは思いますけれど、です>前言修正
キティ : あ、なんでもないですよ〜(そうか?)危ないのでポーラとお家に入っていてくださいね〜・・・>イノセンさん
ウィンド : あ、イノセンさん、クニエさん。ルシオラさんやポーラさんと一緒に家でお待ち下さい(笑)。
セフィ : (どーなるんでしょ……?(どきどき…←?)<梟、ぐるぐる(笑))
レキサンドラ : クレインクィンは、ダメージボーナス凶悪ですしね〜。>キティさん
ヴロン : あぁ、家ん中でおやじさんと妹を守ってやってくれ。>イノセン
シユウ : はっ……眩暈が……(くらり)<ぐるぐる梟
ルシオラ : はーい、わっかりましたー!!<家で待て、茶を用意
キティ : あ、残念ながら(?)今はクレインではないんですね・・・(涙)←?>レキさん
レキサンドラ : 背後が個人的に、もう一つやってみたいのは…アレあたっく。熊だし(謎)
エスパール : 早く終わりそうだけど、一応戦闘態勢かな。ちょっと説得が難しいようだし… (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
セフィ : アレ……?なんでしょ……?>レキサンドラ // ちょっと……です?(笑)<説得難しい>エスパール
シユウ : …あはは、済みません。こんなんでも一応子供の頃からの雇い主なんでねぇ(苦笑)。>ヴロン&ウィンド
キティ : あ〜・・・えーと。一応、貴方がやったことは犯罪なんですよー?官憲に罪を認めて自首してくださーい>お嬢(=∪=)♪
セフィ : あ、ティアをルシオラさんに預けて、ずっとくすぐっておいてもらうとか……(笑)<ぐるぐるくらり
レキサンドラ : ゆ、ここ熊の牧場ですし。 …肥溜めに、弾薬がありそーだなと。 こゆ方々には、精神的ダメージの激しく大きいやつが(爆)>セフィさん
ヴロン : さっさか終わらそうぜ。怒れる冒険者ってのを見せてやる。 (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)
セフィ : ん……。投げるのは憚られるので……、突き落とし…ましょうか(笑)>レキサンドラ
ヴロン : うし、分かった。正々堂々倒してやるからな。(笑)>シユウ (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)
ウィンド : 雇い主を諌めるのも大切ですよ〜?>シユウさん というか、本当にほんっとうにやる気ですか……?降伏してくださったほうが有り難いんですけれども。>エイブルさん
キティ : ・・・・・・肥溜めで・・・・溺れ死ぬ・・・・(嫌!!)<突き落とし? (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
レキサンドラ : ゆ、なにか魔王軍のドリフノリを受け継ぐようでヤですが。やりますか?(笑)>セフィさん
ノーリ : …ま、そういう事ですね(笑)。(何故か静観の構え)
ウィンド : はあ、やですよねえ……(てか、また1ゾロ出したら笑ってやる←?)。では、今度はメイスに持ち替えつつ。 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
レキサンドラ : あ、ちなみにシユウさんのほーは、ちゃんとフクロウさんを肥溜めの中に放り込んで差し上げましょう。蓋閉じて。(にっこりv)
セフィ : はいはいはいはい……。あ、浮き上がった所で落とす金タライ、ありましたっけね………?(笑)>レキサンドラ
ウィンド : シユウさん、不憫な……(爆)。<肥溜め?? (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ヴロン : そこ、引き上げるのが大変だからやめなさい。(笑)<お嬢 IN 肥溜め (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)
キティ : ・・・・・・・・それは・・・・・拷問より・・・凄いことを・・・・・(汗)<蓋閉じ? (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
GM : …では、本日のラストバトルに、入ります。 向こうは前衛:シユウ&お嬢のフォーメーションです。 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
エスパール : そこまでやらなくえも…(苦笑)>肥溜め・レキサンドラさん (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
レキサンドラ : いや、全て自分のものならちゃんとスミから隅まで受け取ってもらわないといけませんよぉv(にこにこ♪)<肥溜め〜>ヴロンさん
キティ : ん〜・・・とッ捕まえて、官憲に引渡し・・・・ですね〜(−▽−)(何?) (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)
GM : 1R目は宣言と同時に、立ち位置が前衛か後衛かの報告をお願いします。>ALL 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
セフィ : おや………?引き上げて差し上げるんです……?(笑)<そこ>ヴロン (生:12 精:15 敏:23)
ヴロン : いやいやいや、引き上げるのは私たちになるだろう?それがイヤなんだ。(おい)>レキ (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)
ヴロン : >セフィ (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)
ウィンド : あ、前衛です〜。<立ち位置 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
レキサンドラ : ゆ、いるのが嫌だったらご自分でそのうち出てこられることでしょう。ほっときますですよ(にこv)>ヴロンさん
ウィンド : はっ、宣言と同時ですね……(爆)。 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
GM : こちらの宣言は、エイブルは前衛相手になぎ払い。シユウは眩暈と闘いつつスペルを唱えている模様。「大いなるマナよ、眠りの雲となりて…」 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
ウィンド : れ、レキさん怖いっ(笑)<にこ (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
GM : ノーリは…どうしましょうか(笑)。目の前の光景を他人事のように眺めている事にしましょう(ヲイ)。 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
エスパール : それじゃ、エイブルさんと大して変わりありませんってば(苦笑)>肥溜め・レキサンドラさん (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
ウィンド : クニエさんに家の中に連れて行って欲しかったなあ(笑)。<ノーリさん 前列にてエイブルさんに武器狙いで〜。 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ヴロン : 恐ろしいことを笑顔で言いやがる・・・・・(笑)>レキ (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
レキサンドラ : ゆ、同レベルで反撃して、しっかり体に刻んでもらわないと、抑止力にならないと思ったですが…。<変わりが無い>エスパさん
ウィンド : ただの嫌がらせになりますからね(笑)。私たちらしく……といいますか、ちゃんと気持ちよくひっ捕まえて官憲に出しましょう♪>レキさん (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
ヴロン : んじゃ、私もお嬢に。一応、手加減して殴るぞ。<宣言 (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
GM : …えと、ヴロンも前衛で?>ヴロン 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
レキサンドラ : ゆ〜…少々不本意ですが、先輩がたがそう仰るのなら…(むぅ。)
ウィンド : あ、しまった(爆)。エイブルさんって両手武器でしたっけ?(汗) (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
エスパール : あ、GM、私の宣言場所が…後衛で。シユウさんとエイブルさんにウィークネスです>宣言 (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
ヴロン : ああ、前だ。>GM (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
レキサンドラ : 薙ぎ払いとゆことは、両手ですね〜。>ウィンドさん
キティ : (後衛でっす)ん〜・・・シュウと同時行動か・・・・殺したくないから・・・一撃で決めたいな・・・いきなり頭部狙いをしまっす(回るなよぉ〜〜(汗))<宣言 (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
セフィ : ハドレに片手剣……との前述がありましたけどねぇ…。バッソなら問題無しですかね……? (生:12 精:15 敏:23) 後衛
GM : …ん、了解です。<ヴロン前衛・エスッパの宣言(&宣言場所) 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
ウィンド : とすると、武器狙いが成功する可能性は低いですね〜(爆)。どうしようかな……。 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
キティ : あ、シュウまで射線通ってます?(汗)>GMさん (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
セフィ : あぁっと。わたしは後ろで、スネア+2×2です。個別に振った方が良いんですかねぇ?>GM (生:12 精:15 敏:23) 後衛
レキサンドラ : とと、僕ですか。ゆ〜。ブロードソードの柄とか鞘のままとか剣の腹とかで殴るのは有りです?? (生:19 精:12 敏:22)前衛
ウィンド : うん?片手剣?(混乱) (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)
GM : あ、こっちのミス。リッカ片手剣だから薙ぎ払い無理だわ(汗)。 じゃ、ヴロンにナチュラルに攻撃で。<お嬢の行動 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
レキサンドラ : あ、そうとなれば話は違う(笑)<宣言 (生:19 精:12 敏:22)前衛
ウィンド : ああ、良かった(笑)。<片手剣 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
キティ : ・・・・・・・・スネア+2・・・(笑) (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
GM : ん、射線は楽勝に通ってます。その気になったらその後ろの牧場の熊までも。>キティ 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
GM : ダイスは個別にお願いします。>セフィ 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
レキサンドラ : 素手で頭狙い、強打ダメージ+2をシユウ君に。 えーかげんにしなさいっ!!(爆) (生:19 精:12 敏:22)前衛
ウィンド : セフィさん、スネアに命賭けてますね……?(笑)<+2 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
キティ : ・・いや、流石に熊を狩るのはヤバイので自粛させていただきます(笑)←嗚呼、でも誘惑が?←やめましょう<熊?(笑) (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
セフィ : と、とりあえず、目の前のお二人に集中してくださいね…?(笑)<射線、熊にも>キティ (生:12 精:15 敏:23) 後衛
ウィンド : それをエイブルさんにすると面白いかもしれない(笑)。<えーかげんにしなさい(笑) (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
レキサンドラ : ゆ、じゃあそーします(笑) 目標をシユウ君からエイブルさんに変更ですv (生:19 精:12 敏:22)前衛
セフィ : あー、宣言出揃いましたかね…?ではでは……まずは、スリクラ防止っ!シユウさんに、スネア〜。 2D6 → 2 + 3 + (8) = 13 (生:12 精:9 敏:23) 後衛
ヴロン : お嬢にはモールが振り下ろされるな。(笑←うな) (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
ウィンド : 往復ビンタっぽく……(往復は無理ですが(笑))。<エイブルさんに (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
シユウ : ………っ!(抵抗) 2D6 → 2 + 3 + (5) = 10 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
セフィ : 低っ………(汗) そんなあなたに大地の愛をっ。エイブルさんにスネアっ。 2D6 → 4 + 5 + (8) = 17 (生:12 精:9 敏:23) 後衛
キティ : ああ、それで男らしく叱る(?)レキさんにお嬢が惚れると・・・(え?)<往復ビンタでええかげんにしなさぁ〜い? (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
エイブル : んっ? 雪山で…ノームですってっ! 2D6 → 5 + 2 + (6) = 13 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
レキサンドラ : セフィさん必殺技っぽいです。(笑)<スネア (生:19 精:12 敏:22)前衛
ヴロン : ナイス・・・・(忍び笑い) (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
ウィンド : セフィさん凄いっ!ってか、訓練場でのセフィさんは、やっぱり借りの姿っ!?酷いッ(泣きダッシュ(おい)) (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
エスパール : おおー、すごいや、セフィさん!>スネア成功 (生命点:10 精神点:17(3) 敏捷度:6)
セフィ : ん……。満足……かもです(笑) (生:12 精:9 敏:23) 後衛
キティ : 敵に回したくない達成値ですよね・・・(笑)<17スネア〜 (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
レキサンドラ : それは力いっぱい遠慮させていただきますです(汗)<惚れ>キティさん (生:19 精:12 敏:22)前衛
GM : さすが訓練所のノーム……二人共べちっと転びました(笑)。 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
レキサンドラ : ゆ、じゃあセフィさんのノームから1遅れて、エイブルさんに修正ビンタですっ!(ぉぉ (生:19 精:12 敏:22)前衛
ヴロン : 今、お嬢を「もらったぁああああああああああ!」とか言いつつ殴ったらマイリー破門だな。(笑) (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
レキサンドラ : いぃかげんに…っ! 2D6 → 4 + 5 + (-1) = 8 (生:19 精:12 敏:22)前衛
ヴロン : それは・・・・・ど、どうなる?<8 (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
ウィンド : いや、ノームには気付かなかったと言うことで……(爆)。<もらったぁぁああ(笑) (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
レキサンドラ : いや、スネアで転倒するかなーって目論見があったから、この行動に出たわけですが()ぉ (生:19 精:12 敏:22)前衛
キティ : 熊を守る正義の戦いでも・・・・駄目なんでしょうかね〜?(笑)<破門? (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
ウィンド : 「もらったぁあああ!」の掛け声が問題なのでは?(笑)<破門? 手加減攻撃ですし。 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
エイブル : ……くっ!(転がりつつ回避) 2D6 → 1 + 5 + (3) = 9 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
ヴロン : いやいや、素手は良いんだよ。素手で死ぬことはホントに稀だから。(おい)>レキ (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
キティ : 器用に避けますね・・・・(苦笑) (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
レキサンドラ : ゆ、転倒状態でマイナスされても9ですか(とほ) (生:19 精:12 敏:22)前衛
ウィンド : 惜しい〜。では武器狙いでっ! 何事も思い通りに行かないことがあるから人生楽しいんですよ!>エイブルさん 2D6 → 5 + 4 + (6) = 15 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
ヴロン : それあるかも。<掛け声が問題 (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
ヴロン : おおう、ウィンドがウィンドじゃない?(笑) (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
エイブル : おーっほっほっほっ、甘くてよ………って!! 2D6 → 2 + 4 + (3) = 9 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
レキサンドラ : ゆ、こっそりシドい事言ってます、ヴロンさん…。 (生:19 精:12 敏:22)前衛
キティ : 違いますよ・・・ダメージで3や1ゾロを出してくれるんですよ♪(失礼!!)<ウィンドがウィンドじゃない? (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
セフィ : えぇ、オチはとっておきで♪(←こら) (生:12 精:9 敏:23) 後衛
レキサンドラ : ボス戦は、ウインさんが決めてくれるに決まってるじゃないですか! (生:19 精:12 敏:22)前衛
ウィンド : えーと、打撃ロールですね?クリット無しで〜。 12 = 6 (3 + 5 = 8) + 【6】 キーNo. : 19 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
レキサンドラ : だって…だってウィンさん、このセッションのヒロインなんですからっ!(力強く断言) (生:19 精:12 敏:22)前衛
ヴロン : ななな、ダメージもまとも・・・・(驚愕←すな) (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
ウィンド : ……そこ……?(じと……(笑))>ヴロンさんキティさんセフィさん (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
ヴロン : あぁ〜、そうだったか!(大納得)<ヒロイン (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
キティ : あ、そうか。そのヒロインに意地悪をするのがお嬢と・・・←でも後で和解して大の親友となる?←???<ウィンドさんヒロイン? (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
セフィ : 目標、19とかですかねぇ………<武器狙い (生:12 精:9 敏:23) 後衛
エイブル : ………痛いっ! 2D6 → 2 + 3 + (-4) = 1 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
ウィンド : ああ、すみません……何だか目の前の敵よりも味方に向かって強打実行してしまいたくなってしまいましたよ……(ミラルゴに向かって←?)。<ヒロイン (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
セフィ : 程よく、日の落ち行く夕方ですしねぇ……(笑)<友情芽生え (生:12 精:9 敏:23) 後衛
キティ : (−▽−;;;(ほっほっほ)←?<味方に向かって強打? (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
GM : さすがに、からころからーん、とエイブル嬢の剣が手から放れましたね…。 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
ヴロン : 故郷に向かって何を恐ろしいことを。(笑)<強打実行 (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
キティ : えーと・・・?私の行動かな? (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
ウィンド : 落ちた武器って蹴ったり拾ったり出来ますかねえ……。 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
GM : そうですね。エイブルお嬢は動けないので。<次の行動>キティ 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
キティ : それではシュウに頭部ねらい〜〜 2D6 → 2 + 4 + (3) = 9 (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
キティ : ・・・・・・低いな・・・(汗) (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
セフィ : コケてる魔術師には、じゅうぶんだと思いますけどねぇ……(笑)<低い (生:12 精:9 敏:23) 後衛
シユウ : う、うわっ! 2D6 → 6 + 5 + (-2) = 9 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
レキサンドラ : それ、矢ですよね??<頭部狙い (生:19 精:12 敏:22)前衛
セフィ : おぉっ、お見事っ(笑) (生:12 精:9 敏:23) 後衛
キティ : ・・・・・・・・・!?(;□;) (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
レキサンドラ : ゆあ、頑張った!(笑)<シユウ君 (生:19 精:12 敏:22)前衛
シユウ : (ぜぇはぁぜぇはぁ)…死ぬかと思った…(汗)。 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
ウィンド : 受動有利、でしたっけ……シユウさん凄いですね(笑)。<出目11って (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
キティ : あい。クリットしないことを祈ります(おい)まあ、次からは武器も落ちましたから弓要らないでしょうけどね(爆)>レキさん (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
ノーリ : (パチパチと拍手←ヲイ) 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
ヴロン : 生きるために必死だな・・・・・(泣) (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
キティ : あ、いや、杖でも狙うかな?(笑) (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
レキサンドラ : 拾っちゃったらタコ殴りですよぉ〜♪(笑)<杖 (生:19 精:12 敏:22)前衛
キティ : (がって〜む!!(−△−))←?<シュウ (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
セフィ : ………死ぬ可能性が頭に無い……って、所がまた………(←?) (生:12 精:9 敏:23) 後衛
ヴロン : と、私か・・・・・お嬢さん、ちと痛いですが仕方ありませんよ? 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16 (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
ウィンド : 降伏、そろそろ受け入れてもらえませんかねえ……?>エイブルさん (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
GM : えと、次はヴロンかな、どうします?<行動>ヴロン 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
ウィンド : ヴロンさんやる気満々ですねっ!?(笑)<11 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
ヴロン : 11 = 5 (4 + 1 = 5) + 【6】 キーNo. : 33 (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
エイブル : ……っ!! 2D6 → 4 + 2 + (3) = 9 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
セフィ : おや?マイリーの鉄槌が…(笑) (生:12 精:9 敏:23) 後衛
ヴロン : ・・・・うん、程良く加減がきいてる。 (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
エイブル : …っ! 6 = 3 (1 + 5 = 6) + 【3】 キーNo. : 13 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
レキサンドラ : マイリーは過激なのですね…鉄「鎚」制裁とわ。 (生:19 精:12 敏:22)前衛
ヴロン : あ、先振りしちまった。すまん。 (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
GM : マイリーのお仕置きアタックで、ごっそり持って行かれましたね。<エイブル嬢 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
キティ : 最後にエスッパさんの魔法をかけて幸福韓国へ旅立ってもらいましょうか?(はい?) (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
GM : NO睡眠でバイト行く羽目になりそうながら…エスパール、どうぞ。 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
ウィンド : (密かにエイブルさんたちを官憲に突き出した後、即ジェントさんとこにいって皮を渡して報酬を受け取って逃げてしまえば、とか思いつつ←……) (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
ウィンド : ふぁ、ファイトですGM……。<NO睡眠 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
キティ : (いえいえ、毛皮を取るのが仕事ですから、別にエイブルさんが捕まろうがどうなろうが、契約でお金はもらえるでしょう・・・いえ、もらいましょう(−▽−)(←鬼))<じぇんと? (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
ウィンド : (ええ、でも一応噂(?)が広がる前に報酬は頂きましょうね(爆))<契約でお金は// おや……もしかしてエスパールさん、凍えてしまわれた……?(汗) (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
メカエスパール : 私ノ出番デショウカ…?>うぃんど 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
セフィ : あー……。魔の時間帯……なんでしょうか……? (生:12 精:9 敏:23) 後衛
ウィンド : 出番のような……気がします……ねえ……(南無←?)。<メカエスパールさん (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
ヴロン : 入ったな・・・・<魔の (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
キティ : あ、メカが発動した(笑)えーと・・・・・エスパールさん・・・何の呪文となえるんだっけ?(おい)←忘れてしまった←・・・。 (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
セフィ : ウィークネスを、お二人に…ですね。 (生:12 精:9 敏:23) 後衛
セフィ : あー……。いい加減、止めません?それとも、もう少し痛い目に合わないと分かって頂けませんか……?<降伏勧告 (生:12 精:9 敏:23) 後衛
メカエスパール : 了解シマシタ。えいぶるサントしゆうサンニ「うぃーくねす」を。 「全テハまなヨリ。鍛エ上ゲラレタ肉体ヲ削ゲ」 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
メカエスパール : えいぶるサンヘ… 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
メカエスパール : しゆうサンヘ…… 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール
レキサンドラ : なにか…物悲しさが漂ってきますです…(ほろり)<メカ言語 (生:19 精:12 敏:22)前衛
キティ : 筋力落ちたら確実に幸福するでしょう(?)<コリア (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
ウィンド : 夕日が相乗効果で……(笑)。<物悲しさ (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
キティ : あ、メカエスパールさんに錆びが・・・(;△;)(ほろり)←ギギギ・・・←無い<物悲しさ? (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
エイブル : ……っ! 2D6 → 3 + 4 + (5) = 12 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール メカSパール(10/10 09/17)
シユウ : っ! 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール メカSパール(10/10 09/17)
GM : …二人とも抵抗、のようですね。<メカアタック 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール メカSパール(10/10 09/17)
ウィンド : 何かシユウさんがどんどん哀れになっていくような……(笑)。 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
キティ : ・・・・・(あっ抵抗した(笑)) あ〜・・貴方の相方さんも呪文でまともに回避できませんよ〜?もう勝負はみえているので幸福しませんか〜?(−▽−)>どろんぢょ達(違) (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
セフィ : シユウさんには、しっかりと効いてますような……(ほろり) (生:12 精:9 敏:23) 後衛
ウィンド : おや、抵抗成功?<シユウさん (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
レキサンドラ : いや、シユウさんだけ筋力-6です(笑) 魔術師なのにぃ (生:19 精:12 敏:22)前衛
ヴロン : シユウ失敗じゃ?<10、12 (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
GM : あぁ、すみません。シユウさんは見事に喰らってますね(笑)。<ウィークネス 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール メカSパール(10/10 09/17)
シユウ : 防寒具が重いです…お嬢様ぁ〜(涙)。 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール メカSパール(10/10 09/17)
セフィ : シユウさん…、今、筋力お幾つなんでしょうかねぇ……(笑) (生:12 精:9 敏:23) 後衛
ウィンド : そうそう、そろそろ諦めた方が良いと思いますけどね〜、と降伏勧告しつつ落ちた武器を遠くに蹴りましょうか拾いましょうか……。<まだ戦る気満々ならの宣言←? (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
キティ : ほらほら、ぼやっき〜がボヤいてますよ?(違う)(−▽−)>どろん嬢 (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
ウィンド : 風に飛ばされていってしまうかもしれません……(笑←ない)。<シユウさん (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
エイブル : くっ……だらしないわね、ノーリ、あんたもボーっと立ってないで何とかしたらどうなのよっ! 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール メカSパール(10/10 09/17)
レキサンドラ : ゆ、拾うなら僕が行きますよ〜。ちょうど素手ですし(笑) (生:19 精:12 敏:22)前衛
ノーリ : …一応筋力は2桁あるから大丈夫でしょう(笑)。<可哀想なシユウ 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール メカSパール(10/10 09/17)
ウィンド : いや実際、武器を持たない女性に手を上げる気にはならないので……(笑)。<拾うなら>レキさん (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
ノーリ : …それより、もう止めましょうお嬢様。みっともないですよ(くすくす)。 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール メカSパール(10/10 09/17)
レキサンドラ : …ゆー、始めは手加減抜きである程度ダメージ与えておいた方がよかったですかね… (生:19 精:12 敏:22)前衛
キティ : ふっ・・・諦めなさい・・・・セフィさんの無敵スネアからは誰も逃れられないのですから・・・(はい?)>お嬢 (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
エイブル : …………仕方がないわね。今回は、今回だけは負けを認めてやるわ。 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール メカSパール(10/10 09/17)
レキサンドラ : ・ノーリ君が言うと、なんかお嬢聞き分け良いです(ぇ) (生:19 精:12 敏:22)前衛
ウィンド : ノーリさん……ある意味エイブルさんよりタチ悪いですよ貴方は……(猿轡かましたくなってきた←……)。<くすくす (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
キティ : わーい♪ふんじばれ〜〜〜(おい)<幸福? (生命点:11 精神点:3 敏捷度:17)後衛
ノーリ : ……そうですか?(しれっと微笑)<舘ひろし>ウィンド 【宣言】3馬鹿→ウィンド→ヴロン→エスパール→レキサンドラ→キティ→セフィ 【行動】セフィ→レキサンドラ→ウィンド→リッカ→シュウ&キティ→ノーリ(?)→ヴロン→エスパール メカSパール(10/10 09/17)
キティ : あ〜・・・・さて、それでは三人組みを捕まえましたので、オランまで帰って官憲に突き出して、ジェントさんに毛皮渡して、お仕事終了・・・でしょうか?(汗)(−▽−;
ウィンド : 今回とか、どうでも良いですけれど、少しは……せめて自分がされて嫌なことはしないようにくらいは心がけてくださいよ……。>エイブルさん // ふんじばって、官憲に突き出して、報酬を貰って……むう、疲れますね(笑)。 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
GM : では…お嬢と不幸なシユウくん、そしてノーリの身柄を確保して。
レキサンドラ : …と、あぁ、全員突き出しちゃうですね (生:19 精:12 敏:22)前衛
ウィンド : ところで、さらったりとか考えたのってもしかしてノーリさんだったりします?(ふと)<舘ひろしって(笑) (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
イノセン : …どうやら、村の連中が見掛けた密猟者らしい奴らは、この人達の事だったみたいですね。
キティ : 誘拐をしていますしね〜・・・犯罪だし、同情する余地がありませんし・・・?<月だし?(?)
イノセン : それにしても…本当に。皆さまには感謝感謝です(ぺこり)。
ノーリ : 僕はそんな面倒な事、好きじゃないですから(微笑)。<考えたの>ウィンド
キティ : うむ。まあ、せいぜい感謝するがよかろう!(マテ)>イノセンさん あ、それと真のぷりちーぼんば〜たる本物のクーマソ族のキティはこんなことはしませんので・・・(何?)<密猟?
レキサンドラ : ゆー、正直、今回のお仕事は疲れたです…いろいろ。(はふぅ) (生:19 精:12 敏:22)前衛
GM : クニエさんからは白金熊の標本1体を、イノセンさんからは帰りのお弁当一食分を、ポーラからは素晴らしい愛くるしさをお土産に頂きまして。
ウィンド : うーーーん。もう少し、真摯な顔を見せていただければそんなに悪感情、抱かないんですけどねえ……(はふ)。<微笑のノーリさん (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
GM : 一同はオランへと帰っていくのでした………。
キティ : さて、ではオランに帰りますか・・・・(−▽−;(はふぅ)
キティ : 愛くるしさ・・・・(笑)
GM : では、最後にもう一踏ん張り、エンディングに入ります。>ALL
レキサンドラ : でも、ま、チャ=ザ様の信徒として、いろんな方と知り合えたから、いっか♪ イノセンさんとか(うぃんく)ルシオラちゃんとか(握手)ポーラ君とか(////) (生:19 精:12 敏:22)前衛
キティ : はーい。>エンディング
レキサンドラ : ゆぃ。 (生:19 精:12 敏:22)前衛
ウィンド : 何というか、後味の悪さは残りますねえ……何故か(苦笑)。// っと、はい〜(^^)<エンディング (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
ウィンド : レキさん、ホントポーラさんお気に入りですよね(笑)。これからもちょくちょく会いに行きますか?(笑)>レキさん (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
GM : …では、依頼人のジェントに標本を渡してから数日後、の蛙亭です。
レキサンドラ : ゆ、機会があれば、是非v(////)<ポーラ君に会いに>ウィンさん (生:19 精:12 敏:22)前衛
GM : みなさんへ報酬を支払いに来た、という彼の表情は大変暗いです。
キティ : (だらだら・・・ごろごろ?)←蛙屋で?
レキサンドラ : ゆ、まぁ予想できたことではあるかも…です。<暗い (生:19 精:12 敏:22)前衛
キティ : ほっほっほ・・・・おや?どうかいたしましたか?(−▽−)(おい)>くらいジェントさん
ウィンド : (そうか、報酬ってその場ではもらえないんですね……っ(爆)) とと、どうしました?(何事もなかったかのように←?)>暗いジェントさん (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
ジェント : おゥ、エヴリヴァディ…今回はレアリィにサンキューベリーマッチだったよ。
ジェント : ん…折角ユー達がファーをゲッツしてきてくれたというのに、当のミス・エイブルが………。
キティ : いやぁ〜、これ以上無いくらいに完璧に依頼をこなしましたからね・・・(照れ)←マテ!<さんきゅ〜べりまっちょ?(?)
レキサンドラ : ゆ。…のわりには、沈んでらっしゃいますけども。 (生:19 精:12 敏:22)前衛
セフィ : ……………(そ知らぬ顔で、お茶啜っていたり…with汗←?)<当のミス・… (生:12 精:9 敏:23) 後衛
ウィンド : え、皮はもう要らないと仰った? でもこちらは依頼通り取って来ましたのに……(困←??)。<当の>ジェントさん (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
ジェント : 今度はイーストの方にある何ちゃらとかいうジュエリーを持ってきてくれたら貴方の愛情を認めましょう、と………(がっくし)。
ウィンド : (何事もなかったかのように困り顔で世話しなく紅茶を飲んでいたり←??) (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
キティ : 実は男だった?(・・・。)←?<エイブル嬢
レキサンドラ : ……。(なんとも言えず、肩ぽむぽむ)>ジェントさん (生:19 精:12 敏:22)前衛
セフィ : …………まぁ、懲りない方…だろうとは思ってましたけどね………(はふ……っ)<ジュエリー (生:12 精:9 敏:23) 後衛
ジェント : しかも「白金熊の毛皮はもう見たくもない」、と言って突き返されてしまって…ミーは一体どうしたものかと。
キティ : ・・・・・・・・・・・・・・((・□・)・・・・・。あれ?貴族の力でお金とか賄賂で罪に問われなかったのかな???)
キティ : ・・・・・・・・あ〜・・・・そうですかぁ〜 あはは〜大変ですね〜(遠い目?)<じゅえり〜?
ヴロン : ったく。(呆れ) (生命点:19 精神点:20 敏捷度:8)もち、前衛
ウィンド : (懲りない方ですよね、ホント……、と心の中で遠い目をしつつ←?)<今度は (結局エイブルさんはお咎めなかったのかな……?) (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
レキサンドラ : (こっそり耳打ち)うまくやれば、皮手に入るかもですよ?>キティさん (生:19 精:12 敏:22)前衛
ウィンド : はあ、まあ気を落とさずに……(肩ぽむ)。>ジェントさん (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
セフィ : どーしたら良いかと…?…他の女性、捜したら良いんじゃないです?(笑)>ジェントin髭しょんぼり←? (生:12 精:9 敏:23) 後衛
ウィンド : はわわ、だから補足っ(爆)
キティ : ならば、それは私の物!!(○△○)・・・・・と、いうのは・・・置いといて(ぐっと我慢?) あ〜・・・どうでしょう?要らないのなら、白金熊の保護と研究をなさってるおやっさん(?)に返してあげては・・・?>ジェントさん
ジェント : …でもまぁ、あれは君たちが苦労して狩ってきた、幻のベアーのファーだ。僕の胸と家の倉の中に大事にしまっておく事にするよ(せめて微笑)。
キティ : <毛皮?
ジェント : ……ところで、ユー達にはそのジュエリーを取ってきて欲しいんだけど……(笑)。
セフィ : (あー……。ところで、白金熊の毛皮って、市場価値あるんですかねぇ………?)
キティ : 人類の半分は女だ!!・・・・とゆう名言もありますし・・・・(・・・。)<他の女性?>ジェントさん
レキサンドラ : ゆ、ちょっとびたーですけど、ぶるーすぷりんぐのめもりあるの1ページとして、大切になさってくださいね?<皮>ジェントさん
セフィ : ………あ、わたし、備品倉庫の整理が残ってますので……(カップ片付けて、いそいそと……(笑))<ところで
ヴロン : ・・・・・おい。(笑)<取ってこい
GM : ………といった所で、今回のお仕事は終了で御座います。 長々しくダラダラとしてしまいましたが、お付き合いいただきありがとう御座いました>ALL
キティ : (ほっほっほ・・・自分で毛皮は狩りとるものですよ(笑))<毛皮?>レキさん
ウィンド : ……えーとー……そうそう、セフィさん、新しいお仕事を受けたんですよね?6ヶ月くらいのながーいお仕事っ!!(爆)<そのジュエリーを
キティ : ・・・・・聞こえなーい(笑)
レキサンドラ : …えぇ、と。そだ、たしか今日はチャ=ザ神殿の方で商取引の書類の整理が…(いそいそ(笑))
ウィンド : いえいえ、お疲れ様でしたー♪>all&GM
セフィ : あぁ、キャンペーンに突入じゃないんですね?(笑) おっつかれさまでした〜♪&ありがとうございました〜♪>GM・ALL
キティ : あい〜〜〜大変お疲れ様でしたGMさん・・・この後もお疲れ様です〜〜(笑)>GMさん
レキサンドラ : ゆ、お疲れ様でした〜♪>皆々様
キティ : あ、一応経験点と報酬の確認を・・・(笑)>GMさん
レキサンドラ : ゆ、エイブルさんライバルのキャンペーンはちょっと怖いです(笑)>セフィさん
ヴロン : はっはっは、お疲れさまでした〜。ありがとうございました。>ALL
GM : リッカ家が没落し掛かってる原因の殆どがエイブル嬢ですからねぇ…(何)。<衛視に連れて行かれてもお咎めナッシング
セフィ : でも、肥溜め逃しましたしねぇ……(笑)>レキサンドラ
ウィンド : すこーしずつエイブルさんとの友情が芽生え……?(笑)<キャンペーン// ふふ……他のヒトより経験点おおいぞう(爆)。
キティ : あ〜・・・そうゆうこと・・・?(汗)<リッカ家の没落?
ヴロン : やっぱりマニーで解決でしたか・・・・・
レキサンドラ : ゆ、ちょっと惜しかったですが…蛙屋の名声も考えると、やらなくて良かったかもです(笑)>セフィさん
ウィンド : ははあ、お金のほとんどを証拠隠滅(?)に使っていると……?いやはや(笑)<原因のほとんど
ヴロン : 痛い思いしたもんな?(笑)>ウィンド
レキサンドラ : …あの時は、ちょっと、「ポーラ君私のモノ」宣言されてほんのちょぉぉぉっと、怒ってたですから…。(目線明後日)<肥溜め
GM : …あぁ、毛皮は持ち帰られたので経験点は1000。報酬は1000ガメルです。>セフィ
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