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GM : それでは…ステータス表と、戦闘時の行動順の確認も兼ねて、行動順で自己紹介をお願いします。>ALL
ウィンド : はい、よろしくです♪
ヴロン : よろしく、リーダー。(生暖かい眼差しで)>キティ
セフィ : あ、今日は行動順でしたか…。えっと…のほほんエルフのセフィです〜。精霊が3階梯と盗賊・野伏・賢者が1階梯です。火蜥蜴の方が良いのか…?と思いつつも、やっぱり訓練剰のノーム(コントロール)と今日もがんばります♪
セフィ : 剰→場 あぁぁっ、のっけからっ……(泪)
キティ : ふっ・・・・・まかせな!(>▽<)b(びし)(←・・・だと良いのだけれど(汗))←キティでは今回8回目にして初リーダー・・・(笑)>ヴロンさん
ウィンド : (心の中でそっとホッとしつつ←??)<行動順
ヴロン : 嬢とかじゃなかっただけ良かったんじゃ?(笑)<錠
エスパール : …あ、仕事増やしてすみませんが、私の精神抵抗力の基準値は5です>GM
レキサンドラ : ゆ、二番です(><) 今回最年少で最低階級のレキサンドラですっ。 神官(チャ・ザ)2、盗賢詩1やってます♪ 今回は、幸せなご結婚になるといいなぁと思いつつ頑張るのですvv
ウィンド : ははあ、セフィさん浮いた話が一つもないから何故だろうと思っていたら……(←……)。<訓練嬢
ヴロン : 幸せな血痕・・・・・・(何)
レキサンドラ : …でも今回のお仕事説明を読んだ時から、ずっと頭から離れないことがあるのです…。(悩
ウィンド : んでは3番目、今年初の蛙屋のお仕事が受けられたのは運が良かったのでしょうか。ウィンド戦士4野伏3賢者1っ。運を使い果たしていないことを祈りつつ、今日はよろしくです♪(笑)
レキサンドラ : 竹取物語……。(ぇ)
セフィ : 浮いた話し…浮いた話し……(どこか遠い目…←?)<嬢…?(笑)
キティ : え〜と、今回一応リーダーを勤めさせてもらいます「ぷりちーぼんば〜」でっす(?)回りの方々のサポートをおおいに期待してます(爆)野伏4・盗賊2・精霊2で頑張るでやんすよ(−▽−)(ほっほっほ)<事故紹介(?)
エスパール : はは、私も思いましたよ、それ。他の貴族さんや果ては王族の方にまで求婚されていたりして、なんて(笑)>竹取・レキサンドラさん
レキサンドラ : ちなみに今セッションのヒロイン(誤植ではない)であられますですっv(ぱんぱかぱーん♪)<ウィンドさん
GM : …エスッパのトコ、修正しました〜。<精神抵抗値
キティ : リーンさん?(え?)<セフィさんの浮いた話し?
ウィンド : あ、それは私も思いました(笑)。……最近竹取関連と縁深かったので特に(謎)。<竹取物語
レキサンドラ : ゆ、やぱりですかっ!?(笑)<竹取>エスパさん
セフィ : 竹取物語…って、かぐや姫……?えぇぇっ!?月に帰っちゃうんですかっ!?(←無知エルフ)
キティ : ああ、なるほど(ぽむ)それは気がつかなかった(笑)←本当に大丈夫か?(汗)<竹取で他の貴族とか?
ヴロン : ・・・・・皆知ってると思うが、まぁ聞きなさい。私はマイリーの神官戦士(3/3)にして迷探偵(3)、迷探偵にして建築家(一般5)のヴロン・デルテンとは私のことだ。よろしく頼む。
エスパール : はい、確認しましたー。細かいトコですみません(ぺこり)>抵抗値・GM
ウィンド : え、誰ですか誰ですか(勢い込み←井戸のおばさんですか貴方……)。<リーンさん? セフィさん……?(笑)<遠い目
ヴロン : あ゛、嘘つきました・・・・賢者は2なんでよろしく。<迷探偵3
セフィ : ………(にっこり←笑って流した←?)>キティ・ウィンド
エスパール : 敏捷度順ならドワーフさんをも凌ぐ、賢者エスパール=ペトです(苦笑)。賢者3の魔術師3ですね。ちなみに使い魔はネズミです。皆さんよろしくお願いします(帽子を取って一礼)>All
ウィンド : ヴロンさん……憧れなんですね……(肩ぽむ←酷いです)。<賢者2<3
キティ : おっほっほ、ウィンド奥さんったら噂好きなんですから(−▽−)ノ ←井戸端で?←???>ウィンドさん
ヴロン : うわーん。(泣きダッシュ)<肩ぽむ
GM : オーケイ。それでは長らくお待たせいたしました、本日の御仕事、始まり始まりで茣蓙いまする。>ALL
ウィンド : あははー、だって記者たるもの噂話には目を光らせておかないとッ(目から光線←!?)>キティさん
キティ : よっし!!ガンバルンバ♪(>▽<)<始まり始まり
ウィンド : ああッ、冗談ですってばヴロンさんーかむばーっく!!(慌てて引っ張り←?)<泣きダッシュ
ウィンド : 張り切っていきましょう〜っ。……なんで必ず生きましょう、になるかなあ……(笑)。
System : セフィが現れた!
レキサンドラ : か、下位古代語ですっ…?(違/酷)<がんばるんば
セフィ : (気にしない、気にしない……<こそーっと戻り…←?)<レス、不要です〜
GM : 今は昔、ここは冬将軍タケトリノオキーナが猛威を振るっているオランは顎のはずれた蛙亭。 皆さまはいつものように1階の卓で蜜柑食べつつダベっていた訳ですが。
キティ : ・なるほど(納得)<記者 と、ゆうことはデイリーオランにセフィさん婚約の文字が並ぶのですね(先走り?)<汽車(?)
ヴロン : 痛たたたた・・・・何も髭を掴むことないだろう。(涙目で訴え)<引っ張り
キティ : いえ、呪歌の一種です(嘘←おい)>レキさん
ヴロン : 逝きましょう・・・・だったらやだな。(ふふふ)
GM : 先日、皆さんに御仕事を持ちかけてきた学者紳士、ジェント=ルメン氏が再び皆さんの元を訪れてきました。
エスパール : はい、野山に交じりて竹を取りつつ一階の卓にいます(笑)
セフィ : (ふらふらふら〜〜〜)←おコタ探し中(無い)<冬に蜜柑
レキサンドラ : (ずぼっ。←蜜柑の裏から穴をあけ)〜♪〜♪(四つに開いて中身を取り出す)…はむっvv
ヴロン : もち、炬燵だよな?(蜜柑くいつつ)
ウィンド : 何か弱そうな冬将軍です……(笑)。<翁 暖炉のそばで蜜柑を……、……情緒がないですね(不満←?)。
キティ : むむむ・・・至急、鍋奉行・キムチナーベーをよんで「将軍VS奉行」をせねば!!(はい?)<冬将軍?
セフィ : ……同士を約二名発見…です(笑)>ヴロン・ウィンド
ウィンド : つ、つい、一番掴みやすそうだったので……(笑)。<髭 ほら、泣きダッシュはいつでも出来ますから仕事について考えないとっ(それも酷いです)。>ヴロンさん
ヴロン : あ、ジェントは何歳ぐらいなんだ?おやじ臭がするんだが。(笑)>GM
エスパール : 受ける受けないの返事をするんでしたっけね。えっと、返事をする前に幾つか質問はよろしいですか?>ジェントさん
GM : ジェント氏は27〜8歳ぐらいな感じですね。>ヴロン
セフィ : や、やっぱり、跳ね気味の口髭あるんですかっ!?(笑)<ジェント<おやじ?
ウィンド : そこまで中が進展していたことに気付かないとは……不覚っ!(笑)<婚約 コタツ(ないってば)愛好会のセフィさん、インタビューさせてくださいっ(メモ帳取り出し←?)。>セフィさん
ジェント : あ、はい…ミーに質問って、何でしょうか…。>エスパール
ヴロン : そうだな・・・・泣きダッシュは仕事終了してからでも出来るもんな。(←する気かよ)<いつでも出来る>ウィンド
キティ : ぼんじゅぅ〜る、ムッシュ♪(え?)>ジェントさん
レキサンドラ : ゆ、ボクも質問あるなのです〜(><) エスパさんの後で〜。>ジェントさん
GM : ………もちろん(笑)。<ボンジュール髭>セフィ
ヴロン : 了解。<27、8 予想より若いな。
セフィ : ん……?……へ……?………あぁっ!見逃してる所で、なんて勝手な事をっ(笑)<婚約 // あぁ、はいはい。あ、低温ヤケドには、要注意ですよ?(←インタビューに答え←?)>ウィンド
ウィンド : 今回のお仕事の締めはヴロンさんの泣きダッシュ、と……。光り輝き匂いたつような泣きダッシュをお願いしますよっ(笑)。>ヴロンさん
エスパール : えー、まず、受けた場合、ジェントさんは私(達)に同行されるんですか? あと、ジェントさんの他にもエイブルさんに求婚してらっしゃる方がいるかは御存知ですか?>ジェントさん
レキサンドラ : ちょっと先っちょが巻いてるですか? …引っ張りたいです…v(><(ぉ<ボンジュール〜髭
ウィンド : 当たり前のこと過ぎて聞き逃してしまったと……(楽しくメモし←?)。<見逃し ははあ、奥が深いですねえ……(メモメモ←??)。<低温火傷>セフィさん
ヴロン : そ、それはちょっと・・・。(笑)<光り輝き〜>ウィンド
セフィ : (さりげなく、櫛で髭と梳かしたりしてくれないかと思いつつ…←?)<おふらんす(笑) // しっかし、グリズリーよりも3回りも大きいって……流石に、気ぐるみ作成は無理でしょうかねぇ……(いや、そんな問題じゃ…)
キティ : ん〜優秀な部下に質問は任せましょう(−w−)(おい)
レキサンドラ : セフィさん、大丈夫ですっ! 二人で入るのですよvv(にっこり)<きぐるみ>セフィさん
ジェント : オォウ、ミーは残念だけどユー達にトゥギャザーできないね。 ネクスト……ミス・エイブルにアプローチしてるのはミーだけさ。>エスパール
セフィ : あ、そうそう。毛皮って、多少傷ついてても構わないですよね?どれぐらいの面積があれば良いんです??>ジェント
ウィンド : 質問私も(ひょっこり挙手し)。私たちが手伝うのはええっと、エイブルさんでしたっけ、了承されてるんですか?愛のために、と仰るからには一人で行った方がいいかもしれませんが(仕事なくなるけど←?)。>ジェントさん
キティ : 体長5mゴリラも大丈夫でしたしね〜(笑)<ぐりずりーより3回り大きい?
ジェント : …………。(自慢のボンジョルノ髭に集まる視線に怯えてみたり/笑)>セフィ&レキサンドラ
レキサンドラ : ゆ、セフィさんに質問取られたかもです……。(・・)
ヴロン : 丸々持ってくるのは大変だよな。<毛皮
セフィ : ふふふっ。誤報を流して、デイオラの評判を落とすと、レシュさんに……あぁっ、これ以上は…っ(←?…でも、受ければオッケーとか出そう…(笑)) // そう!掘り炬燵なら、なお良いのですっ!(とりあえず、止まれ)<奥深>ウィンド
レキサンドラ : まるまるキレイな状態で持ってこられたら、報酬アップしてもらえるかもですよぅ?<毛皮>ヴロンさん
セフィ : き、気をつけてください……。反動で、指とか切っちゃうかもですっ(笑)<引っ張りたい>レキサンドラ
ジェント : まぁ…仕留めたり剥いだりするのに無傷なままは無理だからね。 ア リトルぐらいなら傷があってもオーケィだろう。ミス・エイブルは丸々一頭分をご所望、だったぞ。>セフィ
ウィンド : あと何でそんな白熊さんの毛皮が欲しいと思ったのでしょう?鞄でも作るおつもりなんでしょうか……(笑)。これは、分かりませんかねえ……(ただの嫌がらせでないといいが←?)。>ジェントさん
エスパール : はい、どうも。なるほど、それならば、私は受けても良いですよ(…愛情が本物だと確かめるだけで、プレゼントされてもOKするとは言ってない気がしてきましたが…(苦笑))>ジェントさん
キティ : えーと、ノーザン村?でしたっけ?そのあたりにだけ白金熊が居るそうですが、その熊って地元の人間に神聖視されたりとかしていませんよね?(汗)>ジェントさん
レキサンドラ : ・反動で指が切れるですか!?(しょっく) 怖…(><。 >セフィさん
ヴロン : 何を考えてるんだか・・・・世間知らずめが。(ぼそ)<丸々ご所望
ジェント : いや、ミス・エイブルにはその事は知らせていないよ。ミーにファーを持って来るよう言った後、トラベルにゴーしてしまったからね、彼女は。>ウィンド
キティ : ん〜その気持ちよくわかるぞ(笑)<丸まる熊毛皮(え?)
ウィンド : でも事実を言わないともっと恐ろしい尾ひれを付けられちゃうかもしれませんよ(・・)(笑)<評判 ははあ、新居は掘り炬燵が必須、と……(メモメモ←??)。>セフィさん
セフィ : それは…重いかもです…。分割しちゃダメです??<丸々 // ちなみに、記録に残ってるっていう文献……デイリーオランじゃないでしょうね……?(笑)<幻の熊>ジェント
キティ : (まあ、それはそれでジェントさんお気の毒なだけですが(笑)←酷い)<OKしない?エイブル嬢?
ウィンド : おや、エイブルさんは旅行好きな方なんですか?珍しいもの好きとか……?<トラベル>ジェントさん
ジェント : ………さぁ。ミーにはミス・エイブルのシンキングはアンダースタンドしかねるよ。 あのベアーのファーにはやはり価値があるだろうから、転売する気かも知れないし。まぁ、ミーは彼女のハートさえゲットできれば良いんだけれど…。>ウィンド
レキサンドラ : まるまるの毛皮、です。(・・) 弓矢に槍に鈍器くらいしか使っちゃダメって事ですです??
ウィンド : ……ものすごーく信憑性薄そうですね……(爆)。<文献でりおら(笑)
セフィ : ふふふっ。その事実関係を調べるのが、記者さんのお仕事なのでは?(笑)<尾鰭 // ん〜〜、さすがに、訓練場に掘り炬燵まではねぇ……(←インタビュー内容にズレ有り)>ウィンド
ジェント : さぁ…ミーが調べた賢者の学院の資料にはそこまでは記載されていなかった。ソーリー。>キティ
キティ : あいあいさ〜<記載されておらず あ、後・・・・毛皮をとったあとの熊の肉とか・・・・貰ってもいいでしょうか?(笑)>ジェントさん
ウィンド : う……フランさんやルツェるんは使うなってことでしょうか……?(困) いや、ルツェるんは叩くことは出来ますか……。<使っちゃ駄目?
ジェント : 分割は…レアリィにやむを得ない場合以外は止してくれ。そのせいで彼女が機嫌を損ねられると困るから…。(ついでにデリオラって何、といった表情/笑)>セフィ
レキサンドラ : キティさん……w<熊肉
エスパール : ああ、そうだ。あのー、ジェントさん、エイブルさんのご両親にはもう結婚とかの話は伝わっているんですか?>ジェントさん
ジェント : それはそのタイムに応じてフリーにしてくれたまえ(微笑)。あくまでファーが目的だからね。<熊肉鍋>キティ
ジェント : …彼女のペアレンツにはミーがプロポーズした、という報告ぐらいは行ってるだろうと思う。>エスパール
キティ : ((−w−)ぐへへ・・・熊肉♪(じゅるり))
ウィンド : いやあ、何せデイリーオランですから……(手ひらひらひら←おひ!)。<事実関係調べ なになに、祝いということで相談すれば許可してくれますって(なおもメモメモ←??)。<流石に>セフィさん
セフィ : はいはいっと。とりあえずは、毛皮確保…。で、確保状態にも気をつけさせて頂きます…って事で〜(テーブル片隅にある、デリオラを何気に隠しつつ…(笑))>ジェント
ヴロン : ふむ、でだ。私たちはどんくらいの期間で探せば良いんだ?見つけるまで帰るな、とかだと困るんだが。>ジェント
レキサンドラ : そして骨だけになったら頭蓋骨で自分専用兜をつくるですね?(笑)<大熊>キティさん
セフィ : あーっと。ところで、防寒具…って、ソフレ扱いになったりするんでしょか……?>GM
エスパール : ふむ、どうも。了解しました>ジェントさん
ジェント : 彼女は…そうだね、トラベルには出掛ける方、だな。 珍しいモノは…ミーにプラチナベアーのファーを頼むぐらいだから、結構ラヴかも知れないね。>ウィンド
キティ : 骨棍棒も作れます♪(←無理!!)<骨兜(笑)>レキさん
キティ : うーん、後何か聞くことあるかな? 熊のいるあたりはノーザン村で聞きこみをするだろうし・・・
ジェント : まぁ、見つけるまで帰るな…が一番ベストではあるが(笑)。 片道でシックスデイ、往復でトゥエルブデイ。滞在期間込みで最長ワン・マンスぐらいだな。その間、こちらでもファーの卸商などにあたって捜させておくが…。<期間>ヴロン
セフィ : デ、デマでも良いんですかっ!?(笑)<何せ // あぁ、蛙屋の三周年にでも…です?どうせでしたら、その前に縁側を……(やっぱり、噛みあわず←?)<祝いに>ウィンド
キティ : ・・・・・そういえば、エイブル嬢の家ってちょっと没落っぽい貴族の家なのによく旅行なんてしますね・・・・(傾げ)
GM : いえ、通常の装備の上に羽織るor下に着込む感じのモノでイメージして貰えれば。<防寒具扱い>セフィ
レキサンドラ : ゆ〜、依頼が依頼だけに、熊皮の鎧とゆかベストが作れないのは残念ですねv(笑)<兜棍棒>キティさん
セフィ : …っとと。滞在中の経費などは、お任せ出来るんでしたっけ…??<一ヶ月>ジェント
ジェント : 没落し掛けていても、貴族は貴族、そういう事だ。(肩ぽむ)>キティ
エスパール : 防寒具を用意してくれるとの事でしたが、その間の食費等も、そちらでもっていただけるんですかね?>ジェントさん
ヴロン : 一月か・・・・・・ふむ、分かった。<期間
セフィ : 移動時間を引くと…。2・3週間は、探し周れ…って事になりますかねぇ…<期間
キティ : 本当にね〜(涙)白金熊で毛皮のコートを作ったらさぞかしいいだろうに・・・(うっとりと?)<毛皮?>レキさん
ジェント : 往復の交通費とその間の食費、はこちらがペイしよう。あと向こうでの経費はこの前金の3000ガメルから使ってくれたまえ。(硬貨入り革袋どさり)<経費>セフィ&エスパール
キティ : むきぃ〜〜!なんかくやちい!(何故?)<貴族ぶるじょわじょわ(?)
ウィンド : 私がらぶりぃなんて記事書かれたくらいですから、いいんですよ……(胡乱な目で(笑))。<デマで ああ、仲良く幸せに縁側で過ごす一日は絶品ですからね……(やっぱりメモメモ←??)>セフィさん
エスパール : はい、わかりました。あ、最後の質問なんですが、報酬の増額の具体例はどういったものでしょう?(笑)>経費等・ジェントさん
キティ : おっほっほ。ありがとうございますジェントさん<前金 このシロクマパーティに任せていただければ白金熊の毛皮確保など、泥船にのった気で居てください(>▽<)♪(え?)>ジェントさん
ウィンド : ……お一人で旅行に行かれたんですか?やっぱりお供の方とかと一緒に?(ふと)<エイブルさん>ジェントさん
ウィンド : 2頭いれば良いですね(笑)。私はライトが要らなくなるから便利だなあって思いましたが(笑)。<白熊の毛
レキサンドラ : ・それダメですっ! 泥舟はダメですぅっ!!(笑)>キティさん
ジェント : そうだね、ベリーベリービッグなベアーのファーを持ち帰ってきたとか…前金だけで経費が足りなかった場合の埋め合わせ、とかそう言った場合かな。>エスパール
ヴロン : 目的地が同じだったりすると面白いんだが。(笑)<旅行
セフィ : …………??(きょと…) 事実を伝える、新聞のあるべき姿じゃないですか………???<らぶりぃウィンド // ふむ…。確かにそうかもですねぇ…(そんなお二人にお茶を出してる自分を思い浮かべ…←そこで遠い目は…←?)>ウィンド
キティ : 聞くことって他にあるかなぁ〜?
エスパール : はい。わかりました。頑張りますので、結果を楽しみにしていて下さい>増額の件・ジェントさん
ジェント : ………ソーリィ。そこまではミーも把握してないよ。彼女はそう言うところをペラペラとトークしたがる性格のお方じゃないから…。(思い出したのかうっとり遠い目)>ウィンド
ヴロン : 私からは無いな。<聞くこと
ウィンド : ……実はそれを考えて言っていたりして(ぼそり(笑))。<目的地が同じだったら 案外冒険者の真似事とかしてたりして(笑←流石にそれは)。
キティ : 一杯居たらいいね〜(笑)<ライトな白毛皮?
セフィ : ん、わたしもオッケーです♪<聞くこと
System : エスパールが現れた!
エスパール : なぜ、弾かれるのでしょう(苦笑) えー、私も出発に賛成です>All
レキサンドラ : ゆ。今日の朝、ラックかけてて良いです…?
System : ウィンドが現れた!
ウィンド : あー良かった(笑)。私だけじゃなかったんですね、入れなかったのは……。
ウィンド : 巡回ソフト(大謎)はやはりこういうとき早くて良いですね……。さて、待ちますか〜(のほほん(笑))。
System : エスパールが現れた!
エスパール : どうもー>ウィンドさん
System : レキサンドラが現れた!
System : GMさんが現れました。
レキサンドラ : はふぅ…。依頼人さんの期待の重さに鯖が潰れたですかねぇ…?(違)
ウィンド : ……は、もしかしたら今回は観客がおられる可能性ありっ?(笑(爆))// とと、お帰りなさい(?)。>all
GM : ………大変ご迷惑お掛けしました(泣)。>ALL
System : セフィが現れた!
セフィ : よっと……。復帰です♪
レキサンドラ : ゆ、こればっかりは不可抗力なのです〜v 再開できるし問題なしですっvv>GM様
System : ヴロンが現れた!
ヴロン : あう、再起動までしちまったい。(汗)
ウィンド : 鯖関係ですから致し方ないですよ(笑)。情報が見れないのはつらいですが、何とかなりますでしょう、多分(笑)。<迷惑かけ?>GM
GM : キティ、無事にこっちに来られるだろうか…(汗)。
セフィ : さすが女将さんですねぇ……。対応がお早い……(笑)<手紙、見つつ…
ウィンド : ……何というか、良くこけてしまう過去を持つ方はまず再起動なさるんですよね〜……(笑)。
System : エスパールが現れた!
レキサンドラ : ちなみに、パーティ情報はここですよぅ♪(謎)<http://forgery.port5.com/todays_team.html
GM : じゃ、まぁ…全員集合を待ちつつ…今後のご予定の相談をお願いします。>ALL
ヴロン : http://forgery.port5.com/todays_team.html ←これだな。<情報
セフィ : あー、わたしが来る前の状態の……って、無いんです?(笑)<SKILLがどうこうとか←?>レキサンドラ
ヴロン : はっ、先を越されたか。(笑)
エスパール : 何で、微妙に重い…?
ウィンド : ……セフィさん、それは忘れてしまうほうに一票です(にじりより←?)。<SKILLどうこう>セフィさん
セフィ : まぁ、止めようと思っても、今回ばかりは止めようの無いやる気の篭もったリーダーさんですしねぇ…(笑) 聞くことも聞けたようですし、防寒具着込んで、早速向かいます…?
ヴロン : らぶりぃ∞・・・・・・・(何)
レキサンドラ : ゆ、あれはこの情報に上書きされてしまったのです…っ(ほろり) ちなみにウィンドさんが、らぶりぃスキルを∞で持ってましたですぅvv(笑)>セフィさん
セフィ : まぁ、予想では…"一般技能=らぶりぃ(5)"とかって、書いてあったのかと……予想はありますけども(笑)>ウィンド
System : キティが現れた!
セフィ : あぁぁっ!わたしが甘かったですっ(嘆←?)<∞…(笑)
ウィンド : リーダーがいないので方針がいまいち出せませんね……(笑)。で、何の話してましたっけ(爆)。<今後の予定
キティ : あふぅ・・・遅れました〜(汗)←手紙受け取るのに別のぱそちんを立ち上げた(・・・。)
ウィンド : あああヴロンさん!?(肩がし!!) そこも!!忘れる、忘れるッ!!(必死(笑))<甘かった(笑)
レキサンドラ : ゆ、状況は殆ど「あとは、行くのみっ!」なのです♪(笑)<今後
セフィ : ん〜〜。キティさんの、「一杯居るといいね……」にツッコミを入れようとしてたところだってのは、覚えてます(笑)<何の話し?
ウィンド : っと、リーダーさんがおいでになりましたね(笑)。いえ、後で気付きましたがギュノーさんのメルアド(謎)に書いてあったんですけどね(恥……)。>キティさん
ヴロン : なはははは、忘れられないのだよ・・・明智君。(何)<忘れる
キティ : ・・・・・・・・・・なんか疲れました・・・(死)←おい<メルアド
セフィ : ほらほら。輝く熊さんが待ってますよっ♪(笑)>キティ
キティ : ええっと、熊狩りの前にノーザン村で休むことが出来るんですよね?>GMさん
ウィンド : キティさん、頑張って……っ(笑)。白熊が貴方を待ってます!<疲れ>キティさん
ヴロン : さて、あとは乗合馬車に間に合うようにここを出るだけか。
ウィンド : は、セフィさんに先こされた(笑)。<熊とデートの待ち合わせ←?
キティ : 熊狩りの準備などが村でできるならもう、あとは何もすることはないので・・・・出発でいいのでしょうか?>おおる
レキサンドラ : 輝く熊…。「必殺しゃいにんぐ・べあはっぐ」とかやりそうです。怖いです。(ぇ)
ギュノー : 一応。メール欄のアドから…と書いたけど…流れちゃったんだね…(遠い目)。<披露
GM : ええ。村で宿取れば十分準備できますよ。>キティ
キティ : おうよ!!(>▽<)b←・・・。<熊デート?←ハートを射止めちゃう♪>セフィさんウィンドさん
ウィンド : ええと、防寒着をジェントさんから貰って、出発なんでしょうかね? あ、熊には本当にフランベルジュなどで攻撃しちゃいけないので?>GM
レキサンドラ : ちなみにボクは防寒具借りるです〜。あ、あとシナリオ前にギュノさんに情報聞きに行った時、ついでに年会費払った事にしときますね♪
ウィンド : あ、上手い……(笑)。<ハート射止め
キティ : え?剣で攻撃したらダメなの?(汗)
セフィ : ん〜〜。エルフ耳用の防寒具、ありませんかねぇ……(笑)
GM : 攻撃はまぁ可能ですけど、傷が付きますね。その傷の付き具合…というのもエンディングの選択に加味されるかも、ですよ。<フラン>ウィンド
ウィンド : いえ、以前の会話で弓と槍と鈍器とかって言われたような気がしたので……本当にそうだったらどうしようかなー……と(笑)。<駄目
レキサンドラ : エルフ用毛糸耳袋、とかです?(笑) …らぶりぃですねvv>セフィさん
キティ : 鞘状の毛糸の防寒具があるとの噂(笑)<エルフの耳はロバの耳・・・・だと凄い>セフィさん
ウィンド : むむ……。では傷が付き難い武器はどの辺りでしょう?>GM
GM : じゃ、ジェント氏の準備した防寒具(ドワーフ向け・エルフ向け含む)を荷物に積み、一同は乗り合い馬車で北へと向かうのでした…。
レキサンドラ : 広く切り裂いたり、炎みたいに焦げたりするのはなるべく避けた方が良いなかーっと。(・・)
ヴロン : メイス持ってなかったのか?まぁ、ついでだから買えばどうだ?>ウィンド
キティ : ・・・・部位狙いとかで行くか・・・?(考え)<傷とか? まあ、とにかく、馬車を待って出発したいと思います>GMさん っともう向かってる(笑)
セフィ : あ、きっとその中に、そのような形態のものが…(笑)<毛糸耳袋・鞘状<エルフ向け
GM : 鈍器。 傷が付いても成るべく目立たない細い剣や槍など。ですか?>ウィンド
セフィ : ん。キティさんの余りある愛情で、ぐっさりと射止めてくださるでしょうから、きっと大丈夫です♪(←阿呆エルフ)
ウィンド : ルツェるんが振るえる広さで遭うことを祈りますかね……(笑)。了解です♪>GM
レキサンドラ : キティさんには、必殺こめっとすとらいかー君(クレインクィン)があるじゃないですかvv>キティさん
セフィ : (どんぶらこ〜〜どんぶらこ〜〜←??)<北へ
GM : そして馬車で四日、徒歩で二日…八甲田山ばりに死の彷徨を続けた一同は、ノーザン村の近くへと辿り着きました。
キティ : (分子分解したら嫌だなぁ・・・(笑))<あふれる愛? クレイン?
レキサンドラ : とゆわけでボクは今回弓矢の人兼皆様の乾電池やるとゆ事で〜♪(剣使い)
System : エスパールが現れた!
ヴロン : さてさて、キティ率いるチーム白熊の珍道中の始まり始まり〜。
GM : では、狩人技能をお持ちの方は8時ちょうどのあずさ二号で「危険感知」を行ってみて下さい。>ALL
キティ : 熊がいるところって八甲田山並みに凄い所だったら・・・・・ヤバイなぁ〜・・・・(笑)<八甲田山?
ウィンド : 銀で筋力半分のメイスなら……(笑)。弓も一応持ってますけど、前線のほうがいいでしょうしね。 まあキティさんの愛に期待しましょう(笑)。>ヴロンさん
セフィ : (おや、雪山にお花畑が……?←危険) ……はっ!?……着きましたか……。と、とりあえず、宿をっ(ぶるぶるぶる…)>GM
レキサンドラ : …ゆ?
ウィンド : エスパールさん、大丈夫ですか?(汗)
レキサンドラ : なにやら旧仕事場が復活してるです…?
エスパール : 元の方に行ってどうするんですか、背後さん(苦笑) どんどん進めて結構ですよー>All
ヴロン : あう、ちょっと一旦出ます。きっと帰ってきますので。>GM
キティ : ・いきなりですか?(汗)村までもうすぐなのに〜〜 えい!!<危険察知 2D6 → 4 + 4 + (6) = 14
ウィンド : っと、危険感知〜。ああ、呪い持ってるヒト大集合か〜(爆)。 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12
セフィ : ん……?何か………?<危機感知 2D6 → 1 + 5 + (4) = 10
ウィンド : 流石にキティさん気合が違う(笑)。
GM : ん…どうしようかな…まぁ、いつまた不安定になるかわからないので、ある程度一段落するまでこっちでやってみましょう。<旧仕事場復帰>レキサンドラ&ALL
セフィ : はいはい、りょーかいですー♪<こちらで // ヴロンさん、きっと…って……(笑) お待ちしてます〜♪
レキサンドラ : まちがって元仕事場で発言したです(ばたり)
レキサンドラ : 了解です。…ところでラックかけて良いですか…?
ウィンド : はいはい、了解です〜。<こっちでお仕事進行
キティ : (ええ、そうしましょう(^^))<このままここでお仕事?
ヴロン : 急ぎますのですみません。(しゅたた)
System : ヴロンの姿は見えなくなった…。
キティ : お気をつけて〜(?)>ヴロンさん
セフィ : あ、再起動とかではなく、本当に御用でしたか……(汗) 行ってらっしゃいませ〜♪>ヴロン
GM : でしたら、ウィンドとキティは周囲の木の枝が、雪の重みでかなりたわんでいて、いまにも雪の塊が落ちてきそうな感じになっている事に気づきます。
GM : ラックはオッケーですよ。>レキサンドラ んで、現在時刻は夕方近くになっています。>ALL
レキサンドラ : ゆ、それほど切羽詰った場面でも、まだ無いようなので、ラックを唱えておきますね>GM
キティ : おっと?(汗)おーい、皆〜上が危ないのでよけた方がいいぞ〜(小声で?)<雪?>おおる
ウィンド : うわ、小声で注意を促しましょう。こういうところって大声出すだけでヤバかったりするんですよね……。<落ちてきそう
キティ : 村はまだ?(笑)<夕方近く?
セフィ : おや………?(注意を聞いて、こそそそっと避け……)
ウィンド : というか、今にも落ちてきそうなんでしょうか、静かに歩けば大丈夫そうでしょうか? 避けて通れそうなんでしょうか?<雪>GM
レキサンドラ : ゆ、いっそ落としておいたほうが安全じゃあと思うのは素人考えです??(←狩人0)>プロの皆様
GM : 地図によれば、もうちょっとな感じです。<村>キティ
GM : じゃあ…みなさん注意してこの場を通り過ぎたので、雪の塊を頭から喰らう人はなし、と(残念)。 そうして、日が暮れかかる頃になり、一同はようやくノーザン村へとたどり着きました。>ALL
ウィンド : どうなんでしょう……ここの辺りで作業するならともかく、まだ村に着いてませんし、時間の節約……が吉と出るか凶と出るか(笑)。<落として>レキさん
ウィンド : あ、簡単に通り過ぎることが出来ましたね(笑)。
レキサンドラ : ゆ、よかった通り抜けられたです♪ 落とさなくて済みました〜v>ウィンドさん
System : ヴロンが現れた!
キティ : んあ、村です(笑) はーい。それじゃあ、宿で宿取り&熊の情報聞き込みをしましょう ・・・ってことで宿に行きます>GMさん
セフィ : ん……。どんな村なんですかねぇ…?さすがに、"ここはノーザン村です"とか、教えてくれるような村人Aさんはいらっしゃらないでしょうし…(笑)
キティ : あ、ヴロンさんお帰り〜(笑)
ヴロン : シュタっと再登場。
ウィンド : ああ寒いっ、早く酒場辺りへ行って暖まりたい気分ですっ。<たどり着き// ヴロンさんお帰りです♪
セフィ : おっかえりなさいませです〜♪>ヴロン
レキサンドラ : 猟師さんが夕方〜夜にたむろするような所はどっこでっしょうっ♪<聞き込み
エスパール : まずは情報収集ですね。酒場のようなところはあります?>GM
ヴロン : 取りあえず、飯だな。(爆)
キティ : 宿の一階になら酒場あるでしょう・・・多分(笑)
ウィンド : 何でしたら帰りに落として帰りましょうか(笑←遊ぶな)。<落とさなくて済んだ>レキさん
GM : はい。では…とりあえず情報収集という事で、村唯一の酒場へと向かいましょうか。>ALL
キティ : はーい<酒場
レキサンドラ : ゆ、連鎖反応で頭上からも雪が落ちてくるってオチが見えるのでやめるです(爆)>ウィンドさん
セフィ : はい〜っと…<酒場 // 人の入りはどのような感じでしょ…?>GM
ウィンド : あはは、そのまま転がっていってしまったらレキ雪だるまさんが出来ますねっ♪(←だから)<頭上から雪>レキさん
キティ : ふ〜さぶい、さぶい。 酒場のおやじ・・・・いるかな?(見?)>GMさん
ヴロン : たいそう混んでるんだろうなぁ。<夕暮れ
GM : 酒場にはすでに村のおいちゃん達が何人かいらしてますね。農業と林業と工芸品で生活している、長閑な山村の冬の一コマです。<酒場の様子
セフィ : (うずうずうず……←?)<スノーサーバント(誰も言ってません)
ウィンド : はい、では酒場へ〜。白熊の話でもしてらっしゃる方はおられませんかねえ(キョロキョロ(笑))
レキサンドラ : ・<レキダルマ(?) そんなお約束な展開はヤです〜(笑) あ、でもでもウィンドさんもらぶりぃ雪だるまになってくれるなら良いかもvv(ほわ)>ウィンドさん
エスパール : すみません、猟師の方はいますかね?>酒場の主人さん
ウィンド : ……帰り、皆で雪合戦でもしますか……?(するなって(笑))<うずうず←?
キティ : おやぢ、蜂蜜酒一杯おくれ、後食事も♪ ところで、オヤジこのあたりに白金色の熊がでるって話をきいたんだけれども知らない?(笑)>おやじ
ヴロン : 白熊ちゃう、ぷらちな熊。
酒場の兄ちゃん : ……お、いらっしゃい。珍しいね。冬のこの村に人が来るのは。>ALL
ウィンド : ……(ちろり←?)……レキさん、実は優しい顔で中々キツイことを言う方ですね……?(しく)<らぶりぃ雪だるま>レキさん
セフィ : あー、とりあえず、あったかい香茶と、自慢の料理でもくださいな〜♪>酒場の兄ちゃん
レキサンドラ : 酒場酒場酒場〜♪ 酒場ーにー入ーるぞ〜♪ マタギマタギマタギ〜♪ マタギーはどこーかな〜♪(サカナの歌節)
キティ : ・・・・おやじぢゃないのか・・・(汗/笑)
ウィンド : キティさん、おやじは失礼ですよ、まだお兄さんですって!(←笑)
酒場の兄ちゃん : 猟師…専業にしてる奴は居ないが、だいたいこの村の男連中は猟も出来るぜ。>エスパール
セフィ : んー。雪の中、二日も行軍してきた本人達(?)は、きっと見たくも無い心情かもです(笑)<雪合戦
キティ : いや・・・遠目に見たら老けて見えて・・・(爆)←酷い>ウィンドさん
ヴロン : あぁ、私たちも来るつもりはさらさら無かったんだが。(おい)<珍しい冬の旅人
ウィンド : 白金熊、略して白熊ですよっ(紛らわしいです←?)。<違う
酒場の兄ちゃん : (微苦笑し)蜂蜜酒に食事。でしたらシェフの気休めセットという事で(ヲイ)。 プラチナの熊…あぁ、知ってますよ(にこり)。>キティ
エスパール : そうでしたか、えー、プラチナベアーって御存知ですか?>酒場のお兄さん
ヴロン : じゃあ、いっそ熊と呼ぼう。<略
酒場の兄ちゃん : こちらのお嬢さんは香茶にシェフのお薦めセットだね(微笑)。>セフィ
レキサンドラ : ゆ、じゃあウィンドさんのほうは、顔だけ出して体はオーガーみたくムキムキの雪の体を作るですv 男らしいですヨvv(ぉ<らぶりぃはキツイ>ウィンドさん
キティ : あ、ホント?ならさその熊が出るところとか、このあたりの地図とか知りたいんだけど・・・<知ってる>酒場のにいちゃん
ヴロン : お嬢・・・・・・(笑)
ウィンド : ああ……人生の苦渋を知っている顔なんですね……(頷き(笑))。<遠目に>キティさん
セフィ : えぇ、外はとても寒かったので……。温まるものでも頂けると嬉しいです♪(←否定するのメンドクさくなったらしい(笑))>酒場の兄ちゃん
酒場の兄ちゃん : あぁ、知ってますとも。村の外れに牧場があってね。僕の父が、頑張って保護と生態の研究に励んでますから(微笑)。>エスパール
ウィンド : ……。(とりあえずショックはもう受けたくなかったので酒場のお兄さんには近寄らないことにした←?)<セフィお嬢さん(笑)
レキサンドラ : …おもわずパーティ情報を確かめ直してしまったですよ…(笑)<セフィお嬢さん
エスパール : おっと、質問が被りました(苦笑)。では、細かく教えていただきたいのですが…っと、何かお酒以外の温かい飲み物も下さい(笑)>酒場のお兄さん
キティ : ・・・・・・酒場で兄ちゃんって凄い人生を歩んできたんだね・・・・きっと(?)<人生の苦渋?
酒場の兄ちゃん : (厨房に向かって)山の男の闇鍋一丁ぉっ!!<温まるモノ>セフィ
レキサンドラ : ややややややや闇鍋っっ!?(笑)
ヴロン : 保護獣・・・・・・なんかやばげ。
ウィンド : 偽物の身体な分、余計に滑稽さが出てくると思うのは気のせいでしょうか……?(じっとり(笑))<ムキムキ雪身体>レキさん
セフィ : あぁぁぁっ!で、出来れば、食材が分かるような料理をぉ〜〜〜〜(笑)>酒場のお兄ちゃん
酒場の兄ちゃん : 野性のプラチナベアーは山の方、としか言い様がないですけど…父が飼育しているモノでしたら、牧場に行けば…。>キティ
キティ : ・・・・・・・・・生態保護・・・・・?(汗汗汗) えーと・・・白金熊を保護しているので?(汗)>兄ちゃん
レキサンドラ : きっと…きっと冬だけに、入ってるですかね、また。 …箱ごと。(謎爆)<闇鍋
エスパール : ははぁ、保護ですか…うーん。ともかく、ありがとうございます。今、牧場の方にお父さんはいらっしゃいます?>酒場のお兄さん
ヴロン : あー、ちょっと聞いて良いか?プラチナベアを狩ったりすると罰せられたりするのか?>墓場の兄ちゃん
酒場の兄ちゃん : はい、カボチャのポタージュスープを一丁。<温かい飲み物 はい、父も僕も妹のルシオラも、牧場に付設した家に住んでますので。<父>エスパール
ウィンド : 酒場ですからねえ。きっとお酒に飲まれたヒトを宥めたり正気付かせたりとかそれなりに場数を……(何故か語り←?)。<凄い人生(凄いのか?)>キティさん
キティ : 野生の熊でも・・・・狩ったらダメなんでしょうか?>兄ちゃん
レキサンドラ : ゆ、ボクもカボチャスープ欲しい〜♪ あと焼きたてパンvv(じゅる)
酒場の兄ちゃん : 父が…昔、マーファ様のお告げを聞いて始めた、個人事業ですけれど。乱獲されて個体数の減った白金熊を、成るべく増やしたい…そんな、男の浪漫ですよ(微笑)。>キティ
エスパール : ああ、ありがとうございます。…ぁちっ…っち…ふー、ふー…>スープ
ウィンド : ……は、食事できない……(はた)。すみませーん、軽い食事一つお願いします〜(手ひらひらひら)。 私たち以外に珍しくここにきた旅人なんての、おられますー?>酒場のおにーさん
酒場の兄ちゃん : (厨房へ) 闇鍋キャンセル! で、替わりに手当たり次第に収穫したキノコを適当に入れてみました鍋一丁っ!>セフィ
ヴロン : (暖炉で干し肉あぶってパクリ)
レキサンドラ : …それもどーなんですか…?(笑)<あっとらんだむキノコ鍋
酒場の兄ちゃん : 別にそういう法律があるわけではないので、罰せられたりはしませんよ。 不文律…暗黙の了解で、この村の人間はなるべく見逃すようにしていますけれど。<狩っても>キティ&ヴロン
キティ : マーファのお告げってことは神官かもしれないね(笑) ん〜・・・さて、どうしたものか?父親とお話をしてみるしかないか(汗)
エスパール : そうですね、食事が済んだら伺ってみましょう>キティさん・父親の牧場
セフィ : ピュ、ピュリファイかければ、当たらないでしょうか……。じゃなくってっ!手当たり次第って、危険じゃないですかっ。もっと、安心して食べれるようなもので、オススメ無いんです???(笑)>酒場の兄ちゃん……遊ばれてます…?(←?)
キティ : ん、そだね〜食事が終わったら行ってみましょう>エスパールさん
ヴロン : ふむ・・・・法的には何も咎められたりはしない・・か。かといって保護されているのを手にかけることは避けたいな。
ウィンド : 出来れば詳しいことは話さずに良く現れる場所、とか聞きたい気分ですが……その方がまずいですかね……。 夜に伺うとしつれいですかねえ、やっぱり(考)。
レキサンドラ : お湯になる、に一票です(笑)<ぴゅりふぁい→鍋
キティ : サバイバルの基本では得体の知れない軟体動物とキノコだけは絶対に食べるなってことがあるんだよね〜(何?)<キノコの闇なべ?
ヴロン : 詳しい生態を聞くか。<牧場のおやじさん
酒場の兄ちゃん : (大人数向けチーズフォンデュセットを運んできて) 特に旅人は見ていませんよ…うーん、このあいだ狩りに出た連中が、密猟者らしい連中が紛れ込んだかも知れないとは言っていましたが。>ウィンド
レキサンドラ : まぁ、やぱりどうしても狩るなら年寄りの雄を探すしか無いです? そすると大きな毛皮も手に入ることには、なりますですけれども。>ヴロンさん
酒場の兄ちゃん : ん、みなさん、父に用事でも? でしたら、ココの閉店後、家まで案内しますよ(微笑)。>ALL
ウィンド : 乱獲するつもりはないのですし、そう気にすることもなさそうですが……。仕事を受けた以上、こなさないと、ですし……(小声)。……むう(?)。
キティ : ん〜・・・どうだろ?冒険ではあまり時間をかけないのが得策のような気もするし(笑)<失礼?>ウィンドさん
ヴロン : うむ、単なる害獣だったら簡単だったんだがな。(苦笑)>レキサンドラ
キティ : オスならば狩れる可能性はあるかも(笑)>ヴロンさん
レキサンドラ : 密猟者!?(◇〜◇(ぎらりんっ!
キティ : あ、そうだ。生態調査をしているなら・・・・熊の毛皮の標本なんて・・・ありますか?牧場に?(笑)>酒場の兄ちゃん
ヴロン : 案内してくれるらしいぞ。(笑) んじゃ、行かせてもらうか。
キティ : あ、レキさんに先に言われてる(笑<オス
セフィ : (あきらめて、チーズフォンデュ摘みつつ…←?) 一先ずは…、実物見てみる為にも、お邪魔してみるのも良いかもです<案内
ウィンド : 何故大人数……そしてお菓子……(笑)。<チーズフォンデュ// いえ、でも非常識な相手から話を聞かれても協力的にはなれないだろうなってのが頭にあったんですが、案内してくれるみたいですし、いいみたいですね(笑)。<得策?>キティさん
キティ : あ、お願いします(ぺこ)>にいやん(?)
ヴロン : そいつが一頭で活動してる奴なら良いんだが。>キティ
酒場の兄ちゃん : え…標本ですか? うーん、捜せばあるカモですけれど………。>キティ
ウィンド : オスで、できるだけ年のいったもの……。見分けつくかなあ(ぶつぶつ)。やっぱ実物、見ないとですね。
レキサンドラ : はふぅ、狩人スキル持ってないのに…ごめんなさいぃぃ(笑)<先に〜>キティさん
エスパール : えっ、チーズフォンデュってお菓子だったんですかっ?(驚)>ウィンドさん
キティ : ふむふむ・・・・あるかも知れないのか・・・(笑)<あるカモ?
セフィ : ウィンドさんの料理感覚から言えば…とか……(笑)<お菓子
酒場の兄ちゃん : それじゃ、もうしばらくだけごゆっくりと(にこり)。 あぁ、そうだ。僕の事はイノセンと呼んでくださいね。>ALL
ヴロン : (固パンを串に刺して鍋にドボン)・・・・・・あっづ。
キティ : うーん、熊は多分親子で子育て以外単独動物ですからね〜・・・・ってまあ、実際に行ってみないとどうしようもないけれど(笑)<一匹?>ヴロンさん
ウィンド : ……はっ、見間違いっ(爆死←そして何故タイプはミスらない(爆))。<お菓子(←死)
レキサンドラ : (ブロッコリを串に刺してチーズにどぼん)…はむ、はふはふはふはふはふ…(もぎゅもぎゅ)
GM : こうして一同は数時間ほど酒場でノーザン村名物の珍品料理を堪能した後、一同はイノセンの案内で、彼の家でもある白金熊の牧場へと向かうのでした…。>ALL
ヴロン : ふむ、親爺さんから事情聴取が出来るまでは酒は抜きか・・・・
エスパール : どうも、初めまして、ルシオラさんのお父さん(笑←誤解の生みそうな…)>牧場の主人
ヴロン : イノセン・・・・・・ルシオラ・・・・・・・果たしておやじの名は?
ウィンド : 何か今凄く目がおかしかった……(爆←危険)。うう、後ろの方でいじけておこう……(爆)。<イノセンさんについて行きつつ
イノセン : 父さん、ルシオラ、今帰ったよ〜。
キティ : こんばんわ、私どもは白金熊のことでお話を聞きにきた者なのですが、色々とお話を聞かせてくださるでしょうか?>イノセンのパパン(?)
レキサンドラ : ゆ、夜分遅くすみません〜、お邪魔します〜。
ルシオラ : (白い毛並みの子熊を抱きかかえながら) あ、お兄ちゃん、お帰りなさーい!!
ウィンド : 何か今凄く目がおかしかった……(爆←危険)。うう、後ろの方でいじけておこう……(爆)。<イノセンさんについて行きつつ
ウィンド : くは……接続切れたお陰で同じ台詞が2度……(汗)。
セフィ : (ウィンドさん宥めつつ(←?)、後ろの方でぺこりと…)>一家
レキサンドラ : ・<白い毛並みの小熊 // かわいい……ですっっ!!(////)
キティ : (○△○メ)シロクマ〜〜!!(くわ!!)←違う←止まれ<白い毛並みの子熊?
クニエ : ……遅かったじゃないか。 ン、イノセン。そちらの方々は?
エスパール : え、えっと、元気出して下さい、ウィンドさん?(汗)
ヴロン : ぐは、アイ○ルCM並にやられる。(何)<小熊
イノセン : 父さん…というか、白金熊に用事のある皆さんみたいです(苦笑)。>クニエ
レキサンドラ : キティさんにちょっと本気(マジと読む)入った肘打ち入れますです(爆)<くわっ>キティさん
キティ : ・(−△−;(はっ!?)・・・・・いけない・・・つい我を忘れてしまった・・・(ハァハァ)←危険
ウィンド : (セフィさん宥められつつエスパールさんにもエールを貰って余計に虚しい気分になりつつ後ろからぺこり(笑))<一家
ヴロン : 北国か・・・・・・・
ルシオラ : ポーラ、お客様にご挨拶しましょうね〜。(抱えた子熊をぺこりさせ/笑)
キティ : ぐふ!? ☆))×▲×)∴(血反吐?)<肘打ち
エスパール : あなたがご主人のクニエさんですか? 今夜こちらに伺わせていただいたのはですね、野生の白金熊についてお聞きしたいことがあるんですよ>クニエさん
レキサンドラ : わ〜わ〜v かわいい〜vvv ポーラっていうですか〜♪ さ、触っても…?(////)>ルシオラさん
クニエ : ン……まぁ、いつまでも玄関先に立ちっぱなしも何だ、上がりなさい。(言って家の奥へと去り)>ALL
ヴロン : ぐっ・・・・・ポイントを心得ている・・・・この娘ワザとか?
ルシオラ : 良いよ〜。でもポーラを驚かせちゃ駄目だからね?<触>レキサンドラ
エスパール : では、おじゃまします(歩きながら)こちらでは何頭ぐらい保護されているんです?>クニエさん
ヴロン : (ダメージ食らいつつ案内されるまま奥へ)
キティ : (まるでシロクマ・・・(−w−;か・・・狩りたい・・・(ムズムズ)←おい)
GM : つー事で、皆さんは家の奥の応接間へと通されました。 掘りごたつに足を突っ込み、暖かさに癒やされながら…。
レキサンドラ : は、はいですはいです♪♪♪ わ〜…(どきどきどき)(頭の上のほうに手をやらないようにして、そぉっっっっっと、毛並みを撫でる)>ポーラ
ウィンド : ……うーん、アットホーム……(笑)。(呟きつつ奥へへこへこ〜)
ウィンド : こ、コタツがある!?(笑)<癒され
レキサンドラ : ゆ、ボクはむしろポーラに癒されてるですvvv<コタツ
エスパール : はは、気持ちは分かりますが、抑えて下さいね?(笑)>キティさん・ムズムズ
クニエ : 牧場ではね、そこの子熊を含めて12頭の熊を保護しているよ。>エスパール
ヴロン : 全員入れるんだろうか?それとも・・・・・(自分は入りつつ)
セフィ : あ、そうそう…。えっと……このような…(エイブル=U=リッカさんの容姿説明し…)…旅人の方って、たまに見かけられません…?>イノセン
ポーラ : (くすぐったかったのか、フルフルと身震いし) あうー。>レキサンドラ
キティ : 白金熊を保護しているそうですが・・・いままで生態調査した熊の毛皮の標本とかあるでしょうか?>クニエさん
クニエ : いや、どうだろうなぁ……
レキサンドラ : ・!!!!<あうー。 ………vvvvv(じ〜〜〜〜〜〜ん……←感動に打ち震えてる)<ポーラ
キティ : ( (=∪=)←エイブル嬢の顔ってこんな感じなんだろうか?(え?))
クニエ : いや、どうだろうなぁ……そういえば一週間ほど前、クーマソ族のキティとか名乗る男が白金熊の生息地を訊ねに来たが…。女は見ていないよ。>セフィ
ウィンド : 熊に(別の意味で)魅了された方がまた一人……(笑)。<じーんとするレキさん
セフィ : (後ろの人、大笑い中…<(=U=))
ウィンド : ………………はい?(笑)<キティさん キティさん、男だったんですか?(笑)
キティ : ・・・・・・・・は???(・□・)(ぽかん?)<クーマソ族のキティ?
セフィ : ほへ………?キティさん……です………?(きょと…)>クニエ
エスパール : やぁ、そんなことが。…実に興味深い(苦笑)>キティという男
ヴロン : おいおい、有名になったもんだな。(笑)
レキサンドラ : かわいい……(><。)(ほろり←もはやしゃがみ込んで、目線を同じにしてまでそっと戯れてる)<ポーラ
クニエ : 標本か。幾つかならあるよ。一番新しいのはそこの子熊の母熊の、だろうか。保存室にあるから、後で見てみるかい?>キティ
キティ : あの〜〜・・・私がクーマソ族のキティなんですけれども・・・・(汗汗汗) その男ってどんな感じの人でした???(滝汗)>クニエさん
ルシオラ : あのね、「自分はクーマソ族の出で、一人前になるために白金熊を狩らなきゃいけないんだって。」そんな事言ってたよ。<男キティ
キティ : ・あ、あるんですか(喜々)はい、ぜひともお願いします<標本>クニエさん
セフィ : え、え、えぇ〜〜〜っと……。今、その方はどちらに…?既にいらっしゃらないのでしたら、生息地にでも向かわれたんでしょうか…?>クニエ
レキサンドラ : (ゆ、ニセキティさん! 背後的には気になるケドもレキサンドラはポーラに魅了され中(ぉ)
セフィ : おや……。で、そのキティさんの目的を聞いて、みなさんはどのように対応されたんです??>ルシオラ
ウィンド : キティさん……何か心当たりはあります……? ……でも、キティさんがシロクマ好きなのは有名(?)ですからねえ……(笑)。>キティさん
キティ : はぁ???(・□・;;(汗汗汗) えーと、えーと???(混乱中・・・)<クーマソ出で白金熊狩る?男キティ?
クニエ : 君もクーマソ族のキティというのか…。(不思議そうな表情で) あの男は長身で、痩せてて…どう贔屓目に見ても熊を…ましてや白金熊を狩れるような感じではなかったが…。>キティ
キティ : え?ん〜〜・・・上の12人の兄姉は村に居るはずですし・・・・ん〜???誰かが私の噂を聞いて名をかたっているのでしょうか?・・・・でもなんで?(汗)<心あたり?>ウィンドさん
イノセン : まぁ、野性の白金熊には熟練して山に籠もりっぱの猟師でも何年に一度しか遭遇できないからね。大雑把な場所を教えて追い返したよ。何なら牧場の熊を狩りそうな勢いだったし。<男キティへの対応>セフィ
キティ : あ、一応その男の似顔絵をクニエさんの話聞きながら書いておきたいです>GMさん
ヴロン : 学者っぽい奴か?<長身、痩せ形
GM : では、キティ。盗賊技能の「記憶術」のダイス振りをお願いします。>キティ
エスパール : あ、白金熊のモンスターデータになり得るような情報はここで訊けます?>GM
キティ : えーと、記憶術っと・・・LV2で知が2で・・・えい! 2D6 → 4 + 6 + (4) = 14
ウィンド : ジェントさんが以前来た時のことかとも思いましたが……でもそうすると……嘘をつくのは良くないですねえ……(悩)。うーん、どなたなんでしょう?
レキサンドラ : 流石、事が事だけに今回気合入ってるですねキティさん…!!
ルシオラ : 学者って言う感じでもなかったかなぁ。(ねぇ、とポーラに訊ねてみたりしつつ) あ、そういえばそこのお兄ちゃん(エスパール指さし)みたいに、肩に梟のっけてたよ!>ヴロン
ヴロン : やっぱ気合いが違うな。(笑)<14
ウィンド : ……っと、やっぱり野生の白金熊には全然会えませんか……。<何年に1度
キティ : 私の名をかたるとは・・・・・・250万年早い!!お猿さんから進化させなおしてやります(○△○)(怒!!)←?<気合?
GM : クニエさんは白金熊をモンスターとは見ていないので、モンスターデータとしての情報は無理かと。>エスパール
ウィンド : ……ぶっ(爆)。<梟 だ、だめだ、何故か誰かを彷彿としてしまいましたよっ(爆)。
レキサンドラ : ゆ、アレクラストでも、人間は猿から進化したですかね?(笑)
セフィ : (あぁ、流石に幻と言われるだけありますね…<数年に一度) // ふむ……。あ、後ほど、牧場の熊って見せて頂けますでしょうか?聞いた話や文献などでは、相当に大きい種のようですが……。食べ物とかってどうしてらっしゃるんです??>イノセン
GM : その目でしたら、クーマソ族に男のキティは存在しないし、白金熊を狩る占い結果が出た奴は知っている限りでは存在しない、という事を思い出せます。>キティ
エスパール : はい、了解しました>モンスター・GM
ヴロン : 肩に梟・・・・・怪しい奴め。 ・・・と言うか、そんな奴居たな。(笑)
セフィ : 大丈夫です。彷彿とされた方は、このような寒い所には、まずいらっしゃらないかと…(笑)<梟連れ
ウィンド : ……いや、そんなことは絶対しないでしょうし、うん(謎言い聞かせ)。はー、はー(えらいびっくりしたようだ(笑))。
キティ : 嫌だ・・・嫌だ・・・・それは嫌!!(笑)<梟の誰か? (しかし・・・なんで私の姿を魔法変化しなかったんでしょうね?名をかたるなら・・・噂で聞いただけだからでしょうか?)
レキサンドラ : ?? えと。お知り合いにいらっしゃるです?<肩梟さん(仮名)>先輩方
ヴロン : まぁ、良い。熊探ししていればその内絡むこともあるだろう。<梟男
ウィンド : ええ、そうなんですけど……頭の中に一瞬で連想がそれはもうくっきりと働いちゃったので……(深呼吸(笑))。>セフィさん
キティ : うんうん。やっぱり私の部族のものじゃないですね。 さて・・・・なんでまた私なんだろ???
ヴロン : あー、緑髭と言えば分かるだろうか?<お知り合い(笑)
キティ : どうでしょう?(笑)<お猿さーるの進化論
ヴロン : または、やだぷー。(何)
レキサンドラ : …ゆ。やだぷー先生…?(どゆ覚え方だ)
イノセン : えぇ、さすがに今夜はもう寒いし無理ですけれど。明日、ゆっくりとご覧になってください。何なら餌やりも手伝っていただきましょうか(微笑)。 熊の餌は、主に果物類を山の麓の街で仕入れて上げてます。今の時期は秋に買い込んだモノを小出しにしている感じですね。普通の熊なら冬眠するのですが、白金熊は不思議と冬眠しないもので。>セフィ
セフィ : (んむぅ……。ディスガイズって、性別ぐらいでしたら変えられるんでしたっけ…?ただ、精神力がもったいなかっただけ…とか?(笑)<何故変化しな?)
ヴロン : さて、実物を見せてもらうか? それとも明朝に出直すか?
キティ : ん〜・・・?その男に熊の場所をある程度教えたっていいましたけれども、そこは熊が本当に居る場所なんですよね?>クニエさん
セフィ : おや、それでは楽しみにしておきましょうか…。あ、ところで、今晩の宿を探したいのですが……<明日ゆっくり // おっと、グリズリーなどは肉食とばっかり思ってましたが、白金熊は草食動物なんです……?>イノセン
ポーラ : (窓の外を見ながらバタバタして) がぁぅー…。
セフィ : ん………何か……?(窓の外、見……)<がぁぅー
ヴロン : あ、明日な。よし、宿に戻って寝るべ。
レキサンドラ : ・!! ………vv(ほわわん)<がぁぅー // ふと、気になって窓の外見るです。
キティ : レンジャーとしての能力のない人間が熊を探せるのかな?(考え)・・・・・うーん、一応今日の夜とかも牧場周辺を警戒したほうがいいのかな?(考え)
エスパール : うーん、蛙亭関係なのか、そうでないのか…(考える)>謎の男
ヴロン : んお?どした、ポーラ君。<がぁぅー (外見)
クニエ : あぁ、いるね。山の中でもあそこは目撃件数の比較的多い場所だ。>キティ
キティ : ん?なんでしょうか?<がうーと窓の外?
ウィンド : ああ、ではまた明日、ってことで…………っと……?(窓の外視線投じ)<がぁぅー
GM : 窓の外は、良い感じに吹雪いてきたみたいです。>ALL
レキサンドラ : ゆあ……吹雪、です。(・・
エスパール : まさか、吹雪の方が白金熊は活発に動くという事はありません、よね?>クニエさん
ヴロン : あー、すまんが今夜泊めてもらえんかな?吹雪いてきたようだし・・。>邦衛
セフィ : (すささっと窓に近寄り…) インフラビジョンで見て、熱反応など無いです?(窓越しが不可なら、ちょこっとだけ窓を開けつつ…)>GM
ウィンド : う……野生の熊を探しに明日、いけるでしょうか……(汗)。<吹雪 ポーラさんは吹雪、好きなんですか?(何故かポーラさんに聞き←?)>ポーラ←?
イノセン : そうですねぇ…外も外ですし、うちに泊まっていきますか(微笑)? ええ。白金熊はどうやら雑食なので。肉も野菜も行けるんですよ。>セフィ
キティ : 冬の八甲田山で遭難すると死ぬのさ・・・・カチカチに凍ってね・・・(何?)<吹雪?
クニエ : 彼らは寒さにはめっぽう強いが、吹雪の方が活発になる…という事はないな。>エスパール
レキサンドラ : ……。(吹雪→泊まってく→もそっとポーラと遊べる)……!!!
クニエ : ん、まぁ…どこか空いている部屋でもあったかな。そこで良ければどうぞ、だ。メシはイノセンのトコで喰ってきたんだろう?>ヴロン
キティ : 標本の毛皮ってどんな感じなんでしょう?全身の毛皮がちゃんと保存されてます?>クニエさん
エスパール : うーん、ではすみませんが、一晩ご厄介になりますね(ぺこり)>イノセンさん
レキサンドラ : エスパさんにあわせてお願いしますするです
ヴロン : あぁ、助かる。(ぺっこり礼) うむ、なかなかにユニークな酒場だった。(笑)>邦衛
GM : 特に熱反応はないですね。ちなみに外の精霊はフェンリルとフラウが強すぎて、他の精霊の力はほとんど感じられません。>セフィ
ポーラ : がぁぅ?(小首傾げてみたり)>ウィンド
レキサンドラ : ゆ、フェンリルが見えるほどなのですか…(・・;
キティ : 12匹いる熊の飼育小屋(?)あたりで念のため番を張った方がいいかな?
ウィンド : っと、有難うございます(ぺこし)。<泊まり 村の方、良いヒトばかりですね〜。
クニエ : もちろんだとも。全身を保存しないで何のための標本だと。(ちょいと興奮気味に)>キティ
キティ : −20度ぐらい?(笑)<フェンリルのいる吹雪?
レキサンドラ : ・……らぶりぃここに極まれり、です……vv(ほわわ〜ん)<ウィンドさん&ポーラ会話
ウィンド : ……う(思わず鼻ちょいちょいつついてみたり←?)。<がぁぅ>ポーラさん←?
セフィ : ん……気のせい…だと良いんですけどね……<センスオーラも不可 // あ、では、好意に甘えさせて頂きましょうか……。よろしくお願いします〜>イノセン
キティ : その標本を譲ってもらうってことは・・・・出来ませんでしょうか?(興奮しているクニエさんに汗流しつつ?)>クニエさん
ウィンド : レキさん……私は……私は……一体……(がっくり(笑))。<極まれり>レキさん
エスパール : 良い考えですね、一宿の恩返しと思ってやりましょう>番・キティさん
ポーラ : Σ !! …ガァッ!(カッチーンと来た模様で噛みつこうとしてみたり)<鼻つつき>ウィンド
セフィ : あぁぁっ!ダメですよぅ〜。そんな頃から、人肉の味を覚えさせちゃ〜〜〜(←不穏)<噛み付かれウィンドさん
ヴロン : 例の偽者が来るかもしれないか・・・・・ま、やっても良いが、熊が興奮したりしないだろうか。
ウィンド : (指引きふらふら〜)ふっ、甘いですよっ!(じゃれだした←何してるんだお前……)>ポーラさん←?
ウィンド : まだ噛まれてません!(笑)>セフィさん
キティ : 標本を譲ってもらえれば、野生の熊も狩らなくて済むかもしれないんですよね?(考え)←違ってる?(汗)
イノセン : わかりました。それでは…こちらの(ウィンド&セフィ&レキサンドラ)お嬢さん方のお部屋はルシオラ、お前が案内して。 僕は男性陣の皆さん(エスパール&ヴロン&キティ?)を案内するから。
イノセン : <泊まり
ウィンド : さて、このまま寝るか見張りを申し出るか?でも寒そうですよ……(笑)。
ヴロン : うーむ、なんだか面白いぞイノセン君。(肩ポム)
キティ : (−△−)・・・・・・・・・・・・・・・熊の前にこいつを狩るか・・・・・・(おい)<男キティ説?(笑)<イノセン?
ウィンド : だ、だ、だーッ!!ストップ、ストップ!!私は男ですってばッ!!(爆) け、結構がっしりしてるのに……。ああ、やっぱり髪切ろう……(爆)。>イノセンさん
レキサンドラ : ポーラとウィンドさんのじゃれあいに見とれてて、聞こえないです(笑)<お嬢さん方〜
キティ : ん〜・・・私は一応見張りをしたいけれども・・・・どうだろ?意味無いかな?(汗)<見張り?>ウィンドさん
クニエ : ……あれは、まだ私には…白金熊には必要だ。だから…悪いが、安易に譲る事は出来ない。>キティ
ウィンド : 良く考えるとキティさん紅一点なんですよね、そういえば……(笑)。
ルシオラ : お兄ちゃんはほんっとう人を見る目ないよねー(笑)。 お姉ちゃん(キティ)以外男だって。だから麓の街のオカマバーに引っかかるんだって(笑)。
ヴロン : この吹雪だしな・・・・・・しなくて良いんじゃないか?<見張り
ウィンド : う〜〜ん。用心は……私もここらへん自信がなくて(おい)。見張りではなく警報でも鳴るようなもの設置すれば寒くないですが(-20度は嫌だ←??)。>キティさん
キティ : 安易には・・・・ですね?(考え) うーん、もしもそれを譲ってもらえれば私達は野生の熊を狩らなくてもすむんですが、どうでしょうか?一応考えておいてください(汗)←でもお金もそんなに無いし・・・(爆)>クニエさん
ウィンド : ……どっちにしろ家で寝てたら聞こえない……?(笑)<警報
ヴロン : そげなものが・・・・・・(ブルブルがたがた)<バー
セフィ : ………経費は……ジェントさん持ち……(笑)<お金ないし
レキサンドラ : なんて進んだシロモノがあるですかここには(笑)<オカマバー
キティ : ・・・・・・そうか・・・・こんな吹雪のなかこれたら・・・・凄いね・・・うん(笑)じゃあ、鳴子でも仕掛けて終わりましょうか?>ヴロンさん、ウィンドさん
キティ : ・あ、本当だ!私女性一人だぁ〜あっはっは♪(−▽−)←今気が付いた<紅一点? 冒険者技能チェックじゃない?(笑)<鳴子?
セフィ : (蛙屋で女性に間違われる男性、トップ5ぐらいでオカマバー@オランを作れば流行るのかな…とか、思いつつ…(自分は働きませんけども←?))
イノセン : …放っとけっ!(顔を真っ赤にしてルシオラの頭はたき) それじゃ、僕は寝具の準備してきます。(慌てて泣きダッシュ)
ヴロン : それで行こう。<鳴子
ウィンド : 翌朝凍死している人間が見れたりするかもしれません(笑)<凄い まあ、念のためってところでしょうか。<仕掛けて
GM : 鳴子の罠を設置するなら、盗賊技能の「罠設置」をお願いします。>キティ・他
ウィンド : (蛙屋に5人も間違われる方いますっけ?っと思わず電波飛ばし←何で)<流行最先端目指せオカマバー?
キティ : (ああ、備品倉庫を改築して支配人として経営するんですね?(はい?))<オカマバー@備品倉庫(?)>セフィさん
レキサンドラ : (ゆ、それはチャ=ザの信徒としては、オカマバーである事を公表・宣伝しつつ経営しないとダメです(笑))>セフィさん
キティ : 盗賊2で器用が3だから・・・・鳴子設置!! 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13
キティ : ふむ、こんな感じ。引っかかったらカランコロンと鳴る(笑)<13
GM : フォルト・ラキス・レイ…ラウト、ウィンド、楽勝で5名(笑)。
セフィ : もし、鳴子が作動したとして…音に驚いて、白金熊が暴れだしたりはしませんよねぇ……?(笑)>クニエ
レキサンドラ : ゆ、そか。鳴子はシーフ技能です。ボクにも作れますが、多分キティさんの方がお上手なのでお任せするのです♪
セフィ : (……と、いう訳です(笑)<楽勝で5名<電波←?)
ウィンド : ホントキティさん絶好調ですね、今回っ(笑)。
キティ : あれ?・・・・・・・ひょっとして盗賊技能一番高いの私?(汗)<シーフ私が高い?
ウィンド : あれ、ラウトさんとレイさんって女性に間違われたことありましたっけ……(笑)。むう、最後に自分の名前が入っていることに作為的なものを感じつつ……。(笑)
GM : 了解。<罠設置 では、一同はこの石造りの小屋(違)で一夜を過ごしました土佐。
セフィ : (ん〜〜。そうしますと、経営学から学びませんとねぇ……(止まれ)>キティ・レキサンドラ)
レキサンドラ : ですですぅ。<盗賊とっぷ>キティさん
キティ : (6ゾロや10点貰える1ゾロ狙いとかもありますが(笑))>レキさん
ヴロン : こっちで鳴るようにすれば・・・・って、無事過ごしたか。
セフィ : (レイさんは、姫レイが……(←??))
レキサンドラ : (今夜はそんなことよりポーラと戯れたいのですv(笑))>キティさん
セフィ : (そして、ラウトさんには、ゴスロリが……(←??))
GM : そして…鳴子が響いたりする事もなく朝を迎えた訳ですが…。昨夜の吹雪は収まり、朝日が雪に反射して大変眩しくなっております。
キティ : ・・・・・・・ふっ(−▽−)(遠い目?)<土佐
ヴロン : うう、雪焼けしそうだぜい。
ウィンド : (ああ、あの格好でいればまず男だってばれませんね……(←??)) っと、ぐっすり眠れたんでしょうか(笑)。
セフィ : …ん〜〜〜………(←伸び)<朝
レキサンドラ : ゆ……爽やか〜な朝です! …寒いですが(ぶるぶる)
キティ : 鳴子意味なかった?(笑) おはよう〜・・(×△×)あう!?目が・・・(笑)<雪の反射
ウィンド : 雪焼けしそうですねえ(目細めつつ←?)。<眩しく
ウィンド : ああっ、ヴロンさんと同じことを(笑)。
レキサンドラ : とりあえずチャ=ザ様に朝のお祈り兼ラックをば。なむなむ〜(−人−
クニエ : (外から帰ってきたのか防寒着姿で)おぉ、客人、お早う、だ。>ALL
GM : ではラックの発動チェックお願いします。>レキサンドラ
キティ : うーん、さて、それでは・・・・今日は野生の熊を狩りにいくのでしょうか?
セフィ : あー………。エスパールさん〜〜。朝ですよ〜〜〜??<(起きてらっしゃいます??)
レキサンドラ : ゆ、おはようございますっ♪ やぱり山の方々はお早いですね〜v(にっこり挨拶)>クニエさん
ウィンド : (ふと)……エスパールさん、寒さのあまり冬眠してしまわれたのでしょうか……(汗)。
キティ : あ、おはようございます(ぺこ) あれ?どこかに出かけていたのですか?こんな朝早く>クニエさん
レキサンドラ : ゆ、チャ=ザ様チャ=ザ様。今日も貴方様のご加護が有りますように〜。(なむなむ<ラック 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15
ヴロン : 餌やりとか、世話かな?
クニエ : いやな、昨夜の吹雪が凄すぎたせいで…牧場の柵が一部壊れてしまっててな。修理してきたところだ。<外出>キティ
レキサンドラ : ゆゆゆ、今日はなんだかチャ=ザ様のご機嫌が良いです。(笑)<11
キティ : あれ? ・・・・・・はっ!?エスパールさん・・・起きて!寝たら死ぬわ(;△;)(止まれ)<朝冷たくなってるエスパールさん(待て待て)
クニエ : しかも…不味い事に3頭ほどその箇所を使って牧場の外に逃げてしまったようで…後で保護しに行かねばならないようだ。(フゥ、と苦笑)
ウィンド : あ、お早うございます。言ってくださったら一晩ただで泊めてくれたお礼に直しましたのに(笑)。<修理>クニエさん
キティ : 高い・・・(笑)<11
ヴロン : 不調っぽかったからな・・・・<エスパール
ウィンド : ……そりゃ、拙い事ですね……(なんか色々と←?)。
セフィ : おやま、そうなんですか……。具体的に、掴まえるのってどうするんです…?簡単な事じゃないですよねぇ…?>クニエ
レキサンドラ : …素人考えですけど…吹雪後の追跡って困難を極めるよーな…。(足跡も残ってないまっさらな雪の地面を見つつ)
ヴロン : なぬ?それは大変だ。一宿一飯の恩義だ、私たちに出来ることがあったら遠慮せず言ってくれ。<脱走熊>邦衛
クニエ : 雪の上に残った足跡を、追うしかあるまい。 とはいえ、まぁ、野性と違って人に慣れている熊だ。私の声を聞けば向こうから寄ってくるから、さして重労働ではないが…。<捕獲方法>セフィ
キティ : ・へ?熊が逃げたんですか?(汗) ・・・・・・・・・(くっくっく・・・恩を着せるチャンス!!(○△○)) おっほっほ・・・どうでしょう?皆さん、クニエさんが困っていらっしゃいますし、熊さんも心配ですので探すのを手伝ってあげましょうか?(←演技!!)<熊が3頭自由の身(?)>おおる
レキサンドラ : あ、よかった。吹雪が止んでからだったですか。<脱走熊
セフィ : 怪我とかしてませんでしたら良いですけどねぇ……。あ、そう言いましたら、クニエさんはマーファ神の奇跡も起こせるんでしたっけ?>クニエ
クニエ : …ならば、私と一緒に熊を捜してくれるか? それとも、私の替わりに残った熊の世話を頼んだ方が良いか?<一宿一飯の恩義>ヴロン&キティ
ヴロン : 捜す方が良いよな?>ALL
ウィンド : 大人数で行って邪魔にならなければ手伝いましょうか? 世話よりは探索の方が得意なので、こちらは(笑)。>クニエさん
セフィ : えぇ。世話の仕方もわかりませんし(笑)<捜す
クニエ : マーファ様の奇蹟は…初歩の治癒が何とか、といったところだな。私のような熱心な信者でもない男にまさか、マーファ様の声が聞こえるとは……思わなかったが。それもまた、運命、なのだろうな。>セフィ
キティ : そうですね、探すほうがいいですね〜(−▽−)<探すほうが良い?
レキサンドラ : あ、ボクも〜。ボクも手伝うのですよ〜!(><) チャ=ザ様曰く『受けた恩には報いよ』『情けは人の為ならず』です〜♪
ヴロン : んでは、脱走熊捜索に参加と言うことで。>邦衛
クニエ : そうか…。ならば、力を借りることにしよう。 イノセン、ルシオラ。残った子達の世話を頼むぞ。>ALL
ルシオラ : はいなのですー!(腕の中でポーラもがぁぅ)
キティ : では、ある日〜♪雪山の中♪熊さんに出会った作戦を実行しましょう(−w−)(は?)<熊捜索?
セフィ : ふむ……。わたしは信仰云々にはからっきしですが…。クニエさんの芯となる思いと、神の思惑がシンクロしたのかもしれませんね…>クニエ
イノセン : …承知しました。 あ、皆さん。出掛ける前に、朝御飯、どうします(微笑)?>ALL
ウィンド : ……一緒に踊るんですか?(笑)<出会った作戦
レキサンドラ : ・!(ほわんv)<がぁぅ
セフィ : (ふと…) ポーラさんの母親って、寿命で亡くなられたんでしたっけ…?>ルシオラ
ヴロン : もちろんいただくぞい。<朝飯
キティ : うむ。雪は体力を奪いますから簡単に、早く、でもしっかりと詰め込んでおきたいですね(笑)<朝ご飯?
セフィ : と、とりあえず、料理名をぷりーずですっ(笑)<朝ご飯>イノセン
ウィンド : あ、是非是非っ(笑)。<朝御飯 腹が減っては戦は出来ぬ、と言いますしっ(笑)。
レキサンドラ : ゆ、頂きます頂きます♪<朝ご飯
ルシオラ : サンゴノヒダチが悪かったって父さんは言ってたよ?<ポーラママ>セフィ
セフィ : あぁ、なるほど…。すいませんね、突然変な事を聞いてしまいまして…>ルシオラ
キティ : 白い毛皮の大きな首飾り@大きさ熊並みサイズを落としたといって貰うんですよ(え?)<踊る?捜索線(?)>ウィンドさん
イノセン : それじゃ、冬野菜のスープにパンを添えて。どうぞ、召し上がって下さい。(←家では至ってまともな食事を作るらしい)>ALL
GM : そうして、朝食を詰め込んだ後…一同は牧場の、熊が逃げたという箇所まで案内されました。>ALL
レキサンドラ : きっとルシオラさんにチェック入れられたのでわ…?(笑)<家では普通の〜
キティ : ほう・・・珊瑚の日立ち・・・・珊瑚は満月に産卵をするといいますが、太陽がのぼっているとき、日立ちによっては珊瑚の魔力でこの世に不幸が訪れるとゆうあの伝説ですか・・・(適当)
セフィ : (……やっぱり、昨日は遊ばれてたんでしょうかね……←?)<家ではまとも<それで良いのか、商売人!(笑) // あ、では、いただきます〜〜♪>イノセン
ウィンド : 結構グロテスクな落し物なんですね……(シロクマにとっては←?)。<白い毛皮の>キティさん
キティ : (>□<)(もがもが・・・)←喰い喰い?<朝飯
ウィンド : はいはい、お腹も一杯になりましたし、張り切って捜索開始しましょうか〜(足跡眺め)。
セフィ : (民明書房、パタンと閉じ…←?)<珊瑚の(笑) // ん……。とりあえず、足跡など捜索から柵の調査ぐらいはオッケーです?>GM
キティ : (ぐえっぷ・・・)←食べ過ぎです さて、それでは出発しましょうか?(うっぷ)←・・・。
レキサンドラ : チャ=ザ様のご機嫌も宜しく、朝ご飯も頂きました! では捜査開始ですっ♪(ポーラに見送られて気合も充填)
キティ : あ、そうですね〜足跡調査しないとですね〜(笑)←・・・。<セフィさん
セフィ : あ、いや、その前に白金熊の実際に見た外見を…ですか…(笑)
レキサンドラ : 足跡追跡はレンジャーですねぇ…ボク役に立たない(T−T
GM : 柵をチェックするなら盗賊技能、雪の上を調べるなら狩人技能でお願いします。<捜索・足跡追跡
GM : ちなみに、牧場では残った白金熊達がじゃれたり雪と遊んだりしております。
セフィ : では…。まずは、柵の調査…っと。何か不審な点は無いですかね…? 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
キティ : んでは、柵を怪しくないかとかチェック(盗賊技能) 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
ウィンド : っと、それでは野伏な私は雪の上をじろじろと目を皿のように見てみましょう〜。<足跡追跡 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8
レキサンドラ : あ、じゃあ柵チェックはボクもやるですよv とくに吹雪前に人為的に傷つけられて無かったかどうかとか。 2D6 → 4 + 4 + (3) = 11
ウィンド : くは……っ(爆)。
キティ : んで、雪の足跡チェック(レンジャー) 2D6 → 4 + 2 + (6) = 12
セフィ : 聞いた通りの大きさですと……。じゃれる度に地鳴りがしそうな……(笑) // 続いて、足跡のチェックもっと…。 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13
キティ : 流石♪(生暖かい目)<ウィンドさん
キティ : あう〜ん、足跡セフィさんに負けた(笑)
レキサンドラ : ゆ、とうとう、来たですね(ぬる目)
ウィンド : ……まあ、私の本業はこれじゃあありませんし……他の方が調子が良いから、いいんです、うん(言い聞かせ)。
セフィ : なんと言いますか、こぅ……。裏切らないと言いいますか、分かってる…と言いますか…(笑)<3なウィンドさん
GM : どうやら柵に関しては人為的な手が加わった感じは見られませんでした。>盗賊ズ
セフィ : まぁ、わたし1階梯ですしねぇ…(←だから、フォローになってませんって(笑))>キティ
キティ : うーん、本当に自然みたいですね〜・・・まあ吹雪の後ですし?流石に無理かな?
GM : ウィンド以外は雪の上に残る足跡も発見できましたね(笑)。>狩人ズ
キティ : ぐふ!?(素敵に止め?(笑))<1LVセフィさん
ウィンド : そういえば鳴子が解除されていたとかそういう感じはなかったんでしょうか?
レキサンドラ : ウィンドさんは、足跡調べようとして、ぽてっと転んだですよ、きっと。らぶりぃにv(笑)
キティ : おっほっほ・・・それでは足跡を辿っていきましょうか
セフィ : ……ってか、前回にご一緒したお仕事でも、このようなやり取りがありましたような……(笑)<ステキな>キティ
ウィンド : ふふ……雪が眩しいですねえ……(笑)。<足跡発見できず ってかヴロンさんも雪の上で寝てませんよね?(爆)
クニエ : (一頭分の足跡を指さして) 私はこの子をまず追ってみる事にする。 熊を見つけたり、何かあったりしたらコレ(小振りの笛)を吹いてくれ。すぐ駆けつけるから。(笛手渡しつつ)>キティ
セフィ : い、一緒に、白金熊達とじゃれてらっしゃるとかっ!?(笑←危険かも…)<ヴロンさん
ウィンド : 流石にこけませんこけません、足跡けしちゃたら大変じゃないですか(1ゾロじゃないし←?)。<転び>レキさん
キティ : あ、これが噂のデブ・ジャ?←成人病になりやすいから気をつけましょう(違う) そのときにも私は負けてますよね〜(ふふふふふぅ〜♪)←・・・。>セフィさん
GM : 鳴子は吹雪の影響を受けながらも、何とか設置した状態のままでしたね。>ウィンド
ウィンド : って、クニエさんも何かあった時は笛吹いて教えてくださいね〜?(声かけ)>クニエさん
レキサンドラ : ゆ、それもそうですね。 …ゆー、昨日からポーラと戯れるウィンドさんが頭から離れなくって(ほわわんv←思い出し中)<らぶりぃ〜vv>ウィンドさん
セフィ : あぁ。今日は、「3」の方(?)は、ウィンドさんにお任せで、わたしの肩の荷も軽いですし(笑)>キティ
キティ : あいよ。熊見つけたり、なんかあったらすぐに笛をふきますよ(−▽−)ノ笛 >クニエさん
セフィ : さて…。ってことは、後ふたつ、足跡が残ってるって事なんでしょうか?<一つはクニエさん>GM
クニエ : うむ、モチロンだ。<教えり>ウィンド
ウィンド : じゃあやっぱり人為的なものじゃないみたいですね〜(恐らく)。<設置した状態のまま では、私たちも熊を保護しに行きますか……。
GM : はい。二種類の、しばらく同じ方向へと向かっている感じの足跡(両方とも熊の)が見られますね。>セフィ
ウィンド : レキさんだってポーラさんと戯れる姿、らぶりぃでしたよ〜(笑顔←?)<ほわわん>レキさん
キティ : ん、それでは行きましょうか(笑)<足跡ある?
GM : では、熊を追跡するのでしたら、代表者一人…2d6を振ってくださいませ。>ALL
レキサンドラ : ゆ〜、だってポーラさん、らぶりぃなんですものvv(////)(ほわわわわん←夢の世界へ(ぉ)>ウィンドさん
キティ : また一人、また一人と倒れていく仲間達・・・・・・・・嗚呼、君たちの犠牲は無駄にしないよ・・・(涙きらり)←?
レキサンドラ : キティさんですねっ!(笑顔)<代表者
セフィ : ……ウィンドさんに振って欲しいって思ったの、わたしだけなんでしょうかねぇ……(笑) // まぁ、リーダーで情熱溢れるキティさんにお願いするのが順当でしょうけども(笑)<2D6
キティ : ウィンドさん・・・・振ってみる?(どきどき)←当然期待している?←・・・。
キティ : おや、ウィンドさん2票(笑)
セフィ : ………(ぱきっ←瞬時に凍った泪←折るな)<キラリ☆
ウィンド : レキさん、可愛いもの好きですか?もしかして。<夢の世界へ飛び立つレキさん←?>レキさん
ウィンド : ……あの?(笑)<振ってみる?
セフィ : おや…?(笑) // はい、リーダー命令です(笑)<ダイス、手渡し←??>ウィンド
キティ : んじゃ、時間もありますから(?)もうふりますよ?
キティ : あ、どうぞ〜(笑)期待してます〜
レキサンドラ : ……vv(////)(こくり。←頷き) 良いですよね、ちっちゃな動物……vv(ほぅ〜)>ウィンドさん
セフィ : えぇ、どちらでも良いんでお任せします(笑)<3D6
セフィ : あ、一つ多いです……<3D6
キティ : う!?流石−20度(違う)<泪凍る?
ウィンド : こういう時って普通リーダーが振るものでしょうに……(笑)。……え、リーダー命令……?(爆) ……まあ、そうそう連続で変な目は……。 2D6 → 3 + 2 = 5
セフィ : ん、しっかりと、びみょーな結果ですね…(笑)
キティ : お?さて、ランダム表で何が起きるのか???(え?)
ウィンド : うん、えらく普通です(面白くない←おい背後)。<5
キティ : まあ、私はどう考えても「普通」ではないですからね〜←いや、有り余る美貌が常識外れですし・・・←死になさい←???<普通?
GM : でしたら、足跡を追跡し始めてすぐに…1頭の白金熊を発見しますね。 樹皮をもりもり食してます
ウィンド : 蛙屋は最近色んな使い魔で溢れかえって(?)いますから、レキさんたくさん幸せな気分に浸れるのではないでしょうか……(笑)。<ちっちゃな動物良い>レキさん
セフィ : あー……。こっそり持って帰れるものでもなさそうですしねぇ…。素直に笛、吹いて頂きましょうか…<熊発見
ウィンド : おや、簡単に発見できましたね(ちょっとほっ)。キティさん、笛吹いてしらせないと、ですか?<白金熊
GM : 体格はグリズリー並…なので、まだ若いか小柄な白金熊なのでしょう(笑)。
キティ : あ、早速見つけた・・・(笑)<もりもり食い?(笑) よし、んじゃ、早速「おやっさ〜ん」(>3<)〜♪(ピー)←笛を吹きました>GMさん
セフィ : (足元の雪の中から、ゴボ…!っとかって出現を期待←するな)<おやっさん呼び
レキサンドラ : エスパールさんのパイプウォーカー君も良いですよね…v(////)(←幸せ)
GM : あ、レキサンドラは賢者技能の「知識」・もしくは盗賊技能の「記憶術」のロールをどちらか一回やって下さい。>レキサンドラ
キティ : (凄すぎです・・・・おやっさん・・・(笑))<雪からゴボ!?
レキサンドラ : ゆ、どっちと宣言した方が良いですか??<知識or記憶>GM
GM : そうですね、宣言付きで。>レキサンドラ
キティ : ん?なんざましょ?<レキさんの技能チェック?
ウィンド : (ほ、ホラー!?(笑))<雪から(足も掴めば←?)
レキサンドラ : ではセージの「知識」で。シーフ技能はサーカスの身のこなしのつもりで取ってましたから。 2D6 → 2 + 1 + (3) = 6
ウィンド : エスパールさんの言うことなかなかちゃんと理解してくれなくて苦労してるみたいですけど、可愛いですよね(笑)。<パイプウォーカーさん>レキさん
セフィ : あぁっ!ウィンドさんっ!(←八つ当たり(笑))
レキサンドラ : ウィンドさんのが感染ったですかね……(バタリ
キティ : (しまった!!おやっさんをセンスオーラしておくんだった!(は?))<ホラー?←ゾンビ見たく?
ウィンド : ……あ(笑)。伝染っちゃいました?(爆)<3
キティ : うんうん・・・ここからだんだんと呪いが発揮されると・・・(おい)
ウィンド : あ、セフィさんっ!!セフィさんにまで言われる筋合いないですよ!?(おい(笑))<八つ当たり
レキサンドラ : ゆ…これは、「運良く」成功とゆワケにもいかないでしょうし(あはは)
GM : あぁ…その出目では、さすがに「熊の操り方」は知ってませんでしたね。>レキサンドラ
ヴロン : 知識・・・ 2D6 → 5 + 1 + (4) = 10
ウィンド : ……あ、もしかしてサーカス技能(?)でしょうか……(笑)。<熊の操り方
レキサンドラ : 流石に昨日今日で誘導までは出来ないですよぅ〜。
セフィ : あ、ヴロンさん……(雪の中から?(違))
ウィンド : あ、ヴロンさんが冬眠から覚めましたっ(往復びんたで←誰が)。
ヴロン : あう、頭が死んでるな・・・・
キティ : (「熊の操り方」?(爆)) あ、盗賊の記憶術で私も振っていいですか〜?>GMさん
GM : そして十数分ほどして、ドッタドッタとクニエさんがやってきます。既に彼も1匹の熊を捜し当てたようで、首輪をはめた白金熊を一頭連れています。>ALL
レキサンドラ : ぐ、じつはテイマー系な能力は、ボクには殆ど無いとゆー裏設定はあるのですよ…(ぇ)
キティ : あ、サーカスなの?(笑)
キティ : あ、冬眠から覚めた熊だ・・・(違う)<復活ヴロンさん
GM : ええ。レキサンドラのサーカス時代の記憶調査でしたので、他の皆さんは挑戦不可、です。<知識・記憶術>ウィンド&ALL
セフィ : おめでとうございます♪設定の裏付けが、本番(?)でもされたようで♪(笑)>レキサンドラ
ウィンド : なるほど。だから余計に動物に愛着が……(そうなのか?(笑))。<裏設定レキさん
セフィ : あー……。どうせなら、またがって来て欲しかったですねぇ……(笑)<クニエさん
レキサンドラ : 言う事聞くように、調教して子供の頃から育てなきゃいけないんですが……その、ついつい可愛がってしまうのです……っ!(ダメテイマー)
ウィンド : シーフ技能でやらなかったから3だったんですね多分(笑)。<サーカス時代// クニエさん、見つけましたので保護お願いします〜。>クニエさん
キティ : おお、素晴らしい。ちゃんとそのようにつながることを読んでいたのですね・・・(ショック)<動物に愛着レキさん
キティ : おやっさ〜ん、熊がいましたよ〜〜(笑)>どたどたクニエさん
ウィンド : 雪景色と白金熊の光り輝くその毛並みに、クニエさんも光り輝いて……(笑)。<またがり
レキサンドラ : …だってトラもライオンもペンギンも可愛いんですもの…。(とほほん)
クニエ : (感心しきり、といった様子で) さすがは冒険者の皆さん、ですな。(慣れた手つきで樹皮囓っている熊に首輪はめ) それでは最後の一頭ですが…皆さんがこのまま追いますか? それともこの熊を一旦牧場に返す仕事をお任せして良いですか?>ALL
ヴロン : ぐふ、すまぬ。>ALL
キティ : 私達が探すほうが良いよね?(傾げ)<追跡か牧場か?>おおる
セフィ : いぇ、復活されて何よりです〜♪>ヴロン
ヴロン : ・・・捜した方が良いだろうな。
キティ : ううう・・・・でもエスパールさんはさっきから氷のように冷たいまま・・・(;△;)(しくしく)←引きずってきてた?←え?<復活?>ヴロンさん
セフィ : ですねぇ〜<捜す方が
ウィンド : ……何か一抹の不安が過ぎりましたが……、やはり探す方が得意ですし、探しましょうか……?
ウィンド : でも、手懐けられるのはクニエさんだけですしね……役に立ってるのか立ってないのか(悩)。
キティ : 何かあったらクニエさんに笛を吹いてもらうし・・・・・ま、行動あるのみですね(笑)<探す?
レキサンドラ : 見つけても、捕まえられないとゆ問題はあるのですけどもね(・・)
クニエ : そうか。(首輪手渡して)ならば、宜しく頼む。>ALL
セフィ : あぁ、そう言えば……<手懐けられず // で、私たちが捜して見つけたとして…。また、笛を吹けばよろしいんです?>クニエ
キティ : ん?・・・・・・・・・・・・・(考え)・・・・・・・・あ〜・・・・・・・・そういえば二度手間?(笑)<クニエさんビーストテイマー
ヴロン : 見つけられたら、そこで待っていれば良いんだろう?連れてこれるとは思わんし。
レキサンドラ : あ、そだ。クニエさん〜? あと一頭の熊さん、なにか見分けのつく特徴みたいなものは有りますです?>クニエさん
GM : そう言い残すと、クニエさんは今捕獲した樹皮囓り熊の背にまたがり、牧場の方へと帰っていきました。
キティ : あ・・・・・いっちゃった(笑) ま、いっか♪なるようになるさ!(−▽−)あはははは!!(←アホ)
ウィンド : (首輪眺め)……私たちで手懐けろと……?(笑)
キティ : んじゃ、ぐだぐだしてても意味が無いから残りの足跡を追跡します>GMさん レンジャーで足跡でしょうか?
セフィ : ………とりあえず…、ウィンドさん、はめてみます?(笑←何故?)<首輪
ウィンド : あ……本当に乗っていっちゃいましたね、クニエさん……(笑)。
クニエ : そうだなぁ〜残りの一頭は赤カブトだろうから…たてがみが純粋な白金色と言うよりも、赤みを帯びている、大きーい熊だー……見た目は大きいが、気の弱い、大人しいイイコだでー(ドップラー)>レキサンドラ
ヴロン : んー、まぁ、なんとかなるだろ?(笑)
キティ : 笛で呼ぶしかないでしょう・・・・・やっぱり(←役に・・・・・立ってないかな?(笑))<首輪?
レキサンドラ : わっかりましたぁ〜vv>クニエさん
ウィンド : ……セフィさん、何となくフランさん素振りしたい気分に駆られたんですが、良いですか……?(爆)<はめ(笑)>セフィさん
GM : そうですね、改めて「足跡追跡」、で。 あと、ココからはさらに山の方に入っていくので誰か「地図制作」もお願いします。>ALL
レキサンドラ : ゆ、これでウッカリ野生の熊さんとぶつかっても、取り違えなくてすむです♪
ウィンド : 大人しい、ってことは忍び足で首輪をはめて……。無理かな(笑)。とりあえず探しますか〜。
キティ : ん〜・・・一応失敗が怖いし、6ゾロとかもあるから皆も技能ある人やってね?(笑)
キティ : ん、ではレンジャーで足跡追跡〜〜 2D6 → 1 + 3 + (6) = 10
セフィ : ふふっ。挑戦でしたら、帰ってからでもお受けしますよ?(笑)<素振り>ウィンド
レキサンドラ : あ、気合が空回りし始めましたですね・・・。(・・
キティ : ん〜・・・・・(汗)あと・・(ガサゴソ)←羊皮紙とペンだし? 地図製作〜〜 2D6 → 2 + 1 + (6) = 9
ウィンド : ではでは、やりますか。今度こそ、足跡追跡。 2D6 → 4 + 2 + (5) = 11
ヴロン : 残念ながらレンジャー技能はとってないんだよな。うーむ、冒険者としては3流?
キティ : あっはっは♪(;▽;)ダメだこりゃ♪
セフィ : おや……。では、わたしも捜してみましょうかね……<足跡 // 地図作成は、一人だけじゃないとダメなんです??>GM 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13
セフィ : あぁぁっ!ウィンドさんっ!!(八つ(以下略))<地図、3
ウィンド : むう、さっきから平均にって、キティさん(笑)。地図製作……って、はッ!羊皮紙とペン持ってない(爆)。画材ならありますが(初めて気づいた(爆))
ヴロン : 二人して・・・。(笑)<3>ウィンド、セフィ
ウィンド : どちらかというと好調なセフィさんが原因だと思えるのですけど〜?(じー(笑))<以下略>セフィさん
GM : まぁ、一人だけでなくても良いですが、微妙に出来上がりの違う地図が複数出来るだけで…(笑)。<地図制作>セフィ
キティ : (このままでは遭難する?(笑)) あ、羊皮紙とペンなら貸しましょう(笑)>レキさん
ウィンド : どなたか貸してくださるなら地図製作チャレンジできますが(爆)。画材は……地図製作に使うものでもないでしょうけど……(笑)。
セフィ : わ、わたしが吸ってるとでもっ!?(がんっ←?)>ウィンド // あー…・・。じゃあ、わたしも一応書いておきますかね…3ではやっぱり、心元ないですし…(笑、羊皮紙ごそごそ…)>GM 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11
キティ : まあ・・・作っておけば・・・・・多少は役に・・・・・・立つ・・・・・・ハズ・・・・・(だんだん小さく?)
レキサンドラ : (受け取って、ウィンドさんへリレー)<羊皮紙とペン>キティさん、ウィンドさん
ウィンド : いえ、羊皮紙とペンを持ってないのは私です(爆)。>キティさん
GM : ちなみに足跡はセフィのみが発見できた模様です。 キティの地図に関しては、かなり自信ない感じですね。
キティ : おっと・・・失礼しました(汗)←元から無い脳みそが・・・←・・・。<紙とペン>ウィンドさん
GM : セフィはさすが年の功だけあって、良い感じに地図も作れそうな勢いです。
キティ : おっかしいなぁ〜?私のげいぢつ的感覚が鈍ってる・・・(元から無い)<地図自信なし?
セフィ : ところで……。アカカブト(銀牙は?←関係無い)を見つけたら、どうするんでしょ……?>みなさま
ウィンド : 借りはあとでお返ししますね……(笑)。<羊皮紙とか では、平均なので一応振っておきましょうか?これで3でしたらごめんなさい(笑)。ではさらさら〜っと。……っと思いましたが、セフィさんちゃんと出来ているようですし、書かなくてもいいかな……?(笑)
キティ : そりゃ、とりあえず笛を吹きますよ(笑)まっても来ないなら・・・・・・・・まあ、大人しいって話ですし・・・・どうにか適当にやってみましょうか?(おいおい)<どうする?>セフィさん
ウィンド : ……山奥ですから笛吹いても来て貰えないような……(爆)。<銀牙(懐……ッ←?)
ヴロン : 遠巻きに見張る・・・か?<対応
キティ : 振っておくれ(笑)そして見事6ゾロでヒーロー・・・・じゃなくて、ヒロインになるか、ラブリィな3を出すか(笑)>ウィンドさん
セフィ : ふむぅ……。首輪つけて、引っ張って来いって言われてる気もしないでもないですが、りょーかいですっ♪……と。じゃあ、足跡、辿って行きましょうかね……(よっこら←?)
キティ : お腹すいてるかもだから干し肉やるとか(笑)←さっき樹木の皮食べてたし?<引っ張る?
ウィンド : おう?(汗) 羊皮紙借りて失敗は嫌だなっと思ったんですが……。では、一応……(真剣に地図製作←?)。<ヒロインは辞退させていただきます←? 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12
ウィンド : ああ、期待値……(笑)。期待されるとごく普通になるようです。これからもっと期待してください(とかいって1ゾロだしたらどうするよ←?)。
セフィ : あぁ、竿に干し肉ぶら下げて、ダッシュで逃げつつ誘導するんですね?(笑)>キティ
キティ : おお、いい感じじゃないですか♪<12<ウィンドさん
キティ : 当然すばやいセフィさんがその役を・・・・(笑)<ダッシュ誘導?>セフィさん
レキサンドラ : なんて危険な誘導方法です(笑)<干し肉ダッシュ
GM : では、追跡、という事で。 セフィは2d6を振ってください。>セフィ
セフィ : はいはいっと……。足跡、足跡、足跡、足跡……(前も見ましょう←?) 2D6 → 4 + 6 = 10
ウィンド : 食べてる所を忍び足で首輪をはめる、とかは無理なんですかねえ……(ひっそり)。
ヴロン : いっそ眠らすとか。
セフィ : (キティさんとレキサンドラさんの指摘から避けつつ←?) ………(肩、ぽむっと)<忍び足で>ウィンド
キティ : ・・・・・ん?それって私がやるの???(笑)<しのび足?(汗)で首輪?
ウィンド : (思いっきり手ポム(笑))<眠らす
レキサンドラ : …ゆ〜、ボクの使える呪歌がノスタルジィだったら、話が早かったですねぇ。(はふぅ)
キティ : なるほど、動物は眠りやすいですからね〜♪<眠らせる?
GM : 了解。それでしたら、2時間半ほど山道を放浪した結果、みなさんは無事赤カブトくんに遭遇できました。>ALL
キティ : つ・・・疲れた・・・(爆)<2時間半放浪 あ、赤かぶと君だ・・・何してます?(笑)>GMさん
セフィ : (数、少ない方が楽だったのかも…←?) おー、ようやく……(へたり…)
ヴロン : お、居た居た。さぁ、メカエスパールよ出番だっ!
ウィンド : うん、まあ……戦士でもありますし、実際忍び足が出来るならやっても構わないんですけどね。まあ、メカエスパールさんにスリクラお願いしましょうか(笑)。
レキサンドラ : ゆ、はっけーん。 怪我してない?(きょろきょろ)
GM : のへーっと雪の上にうつぶせになって、日光浴をしゃれ込んでいる模様です。<全国の犬達は居ません>キティ
キティ : あ、いきなりスリクラ発動?(笑)で、眠らせて・・・・・首輪?
キティ : おや?半分寝てます?(笑)<日光浴<銀河は居ない
ウィンド : こっちには気付いてませんか?ところで他に人の気配はありませんかね?(念の為←?)>GM
メカエスパール : 僕ガすりーぷ・くらうどスルデスカ?>ALL
レキサンドラ : ゆ、良いなぁ。ボクもゴザ敷いて、いっしょにのへのへしたい…!(>< (ぉぃ
ヴロン : 梟男か・・・・・現れないことを祈ろう。
セフィ : ここから牧場が見えるんでしたら、ウィンドボイスでも使うんですけどねぇ……<光合成中(違)
GM : まだ、さほど接近していないのなら、気づいていないと思われます。接近するのでしたら狩人技能の「カモフラージュ」「忍び足」の出目次第ですね。<気づき>ウィンド
キティ : いま、エスパールさんの能力あさくってたけどGMさんがしてくれるのかな?(笑)
GM : 自分達以外の人の気配はないように思えます。>ウィンド
ウィンド : うーん……。もし気付かれて、逃げられそうになったらスリクラ、とか……。あんまり眠らせたくないんですよね〜。何となく。どうしましょうか?
キティ : どうしよう?私が忍び寄って首輪をはめる?>おおる
キティ : そうですね、やって失敗ならスリクラってのがいいでしょうか?←そして私だけが眠る?(嫌)<スリクラ?
ウィンド : まあスリクラってすぐ起きれますか(・・)(笑)
セフィ : ところで……。首輪に、縄とかついてるんですよねぇ……?(笑)>GM
ヴロン : うむ、奴は人懐こいというクニエの言うことを信じるか。<スリクラは非常時に
GM : もちろん、頑丈な鎖が付いていますよ。<首輪>セフィ
レキサンドラ : 気の弱い、とは聞いてたけど、人懐こいって言ってましたっけ??(・・
ウィンド : では一番野伏技能が高いキティさん、やられます?人懐こいから大丈夫だろうとは思いますが……(しかし心配←?)。<首輪はめ>キティさん
キティ : んじゃ、私いきますよ?(荷物置いて、盗賊装備で?)←一応回避できるように?
ウィンド : っとと(笑)。気が弱い、ですかね(笑)。まあヒトに飼われていましたし、普通よりは人懐こいとは思いますけど。
セフィ : ん…。わたしも、どちらかと言うと、臆病な…ってイメージ持ってましtが……。
キティ : ・・・・・・・まぁ・・・・・・いざとなったらスリクラお願い(笑)<私やる? ああ・・・・お願いだから「3(強調!!)」はでないでね・・・(笑)
ヴロン : あり?言ってなかったっけ?(笑)
キティ : (首輪もち?)さて、では行きま〜す。まず・・・「カモフラージュ」!! 2D6 → 5 + 1 + (6) = 12
キティ : うーん・・・・・微妙・・・・・続いて忍び足!! 2D6 → 5 + 5 + (6) = 16
キティ : おお!?いい感じ(笑)
ウィンド : じゃあメカパールさんスリクラスタンバイってことで〜(笑)。代わってもいいんですけど(3が出るかもだが←?)。
ウィンド : おお、キティさん好調っ(笑)。
レキサンドラ : ゆ、もう少しで雪の上を足跡残さずに歩けますですね!<16>キティさん
キティ : さて、どうかな?熊五郎(だれ?)は気づいたかな?
赤カブト : ……ン〜ゥ(←のんびりと日光浴楽しみちう)
ウィンド : (エルフ……。(謎爆))<雪の上足跡残さず
メカエスパール : すたんばい、完了デス。スベテハまなヨリ………>うぃんど
キティ : (よっしゃぁ!!(○△○)好機到来!首輪装着〜〜)ってことで首輪をつけますでっす>GMさん
キティ : ん?雪に足跡残さないエルフ???<雪エルフ(?)
ヴロン : あ、びびってトチ狂わないだろか?<気弱い
レキサンドラ : まるでキティさんが装着をするように聞こえるです…(笑)
GM : そうですね。キティが首輪を巻き付けると、赤カブトくんはさすがに驚いたようですが…すぐに大人しく、また寝そべりモードに入りました。>キティ&ALL
ウィンド : (笑)<キティさんが装着(笑)
レキサンドラ : ゆゆ、やぱりキティさんがヒーローです♪(・・
キティ : ・・・・・・・・・・・・・・・・おや?なんか予想と違った・・・・(笑)<また寝る熊吉(だれ?)
セフィ : おや……。さぁ、そのまままたがって、出動です♪(笑)>キティ
キティ : それは・・・・ちょっとね(笑)<私が首輪装着?
ウィンド : はあ、何とか成功でしょうか。キティさん流石です♪ さて、後は迷わず帰れるかどうか、でしょうか……(笑)。
ヴロン : おお、任務完了だな。(おい)
レキサンドラ : (完了してない完了してない、と手パタパタ)>ヴロンさん
キティ : おっほっほ(−▽−)♪(荷物拾って?) それでは牧場にもどりましょうか?(って熊は寝そべってる?(笑)) ほら、おいで赤かぶと(呼び?)>熊?
GM : では、キティの指示で赤カブトくんはノソっと起きあがり…大人しく歩き出しました。 で、帰り道はウィンド作の絵画的地図のお陰で迷うことなく牧場までやってこられました。>ALL
キティ : さて、あと気になるのが私の名前をかたった男ですが・・・・・ああ、きっと昨日の吹雪で凍死したんですね、きっと(だったら良いね)
ヴロン : うーむ、今度こそ完了?(おい)
セフィ : あぁ、慣れない雪山歩きは、やっぱり疲れますねぇ……<無事、帰還
GM : ですが……家の玄関の前で皆さんを迎えてくれた、イノセンとクニエの表情には笑みはありません。
キティ : 牧場に変化は無いですよね?>GMさん
ウィンド : 絵画的地図……(笑)。あ、でも勝手にそうなるくらいには上達したってことならちょっと嬉しいかもしれない……(笑)。
セフィ : おやま……。さて……? // あー…。何かあったんです??浮かない表情をされてるようですが…?>玄関先のお二人
ウィンド : ……(嫌な予感)……っと……どうかしました?>イノセンさん、クニエさん
レキサンドラ : ゆ……? 何かあったですか!?<表情
キティ : ・・・・・・・・う〜ん?(汗)<笑みの無い? えーと?それは緊張したような顔?それとも操られてるような?<笑みなし?>GMさん
ヴロン : ん?熊は連れてきたぞー?って、どうした、一体。>邦衛
イノセン : ………ルシオラが、さらわれました。>ALL
レキサンドラ : っ!? ……そんなっ……なんで!!
キティ : ・・・・そうきたか〜・・・(汗)<さらわれた 相手は誰?何か要求してきたりした?>イノセンさん
GM : 緊張しきり、といった様子ですね。>キティ そして、クニエは皆さんに一枚のメモ書きを手渡します。
セフィ : ほぅ……。さらわれた、とおっしゃられるからには、何か裏付ける理由があるんです??>イノセン
セフィ : おや、メモ…ですか…。………共通語以外、読めないんですよねぇ……(笑)
ウィンド : ……(汗)。それは誰に、どうして、何の目的で……?<さらわれ>イノセンさん
ヴロン : 何だと?・・・・・・一体誰が・・ってもしや例の男か。
キティ : なんて書いてあるんでしょうか?(−∧−)(む〜〜)<メモ
クニエ : ポーラと引き替えに、ルシオラを解放する、と。 そしてその引き渡し場所の地図が…書かれています。>ALL
レキサンドラ : とりあえず、共通東方下位古代と読めるのでメモ見ますっ!
ウィンド : っと……何でしょう?(紙覗き)<メモ ……ああ、何か最近自分の嫌な予感って良く当たる……(汗汗小声)。
セフィ : (メモ、見……) で、どうされるんです?>クニエ・イノセン
レキサンドラ : 見た感じ、場所はどこでしょう?<メモ
イノセン : 妹の身に何かあってはなりません…ですから、ポーラを連れていきます。>セフィ
キティ : この地図の場所はどんな地形なんでしょうか?周りに隠れられるようなところはあるんでしょうかね?<場所・メモ
イノセン : ノーザン村付近の山の中、ですね。クニエ曰く、彼が男キティに教えた地域の近く、とか。<場所>レキサンドラ
ヴロン : 婦女子を人質にするとは・・・・・・・・ゆるせん。
GM : (うわぉ/汗) ノーザン村付近の山の中、ですね。クニエ曰く、彼が男キティに教えた地域の近く、とか。<場所>レキサンドラ
キティ : ふむ・・・・そういえば、相手は梟が居るから・・・奇襲は難しいかな・・・・(汗)
ウィンド : ルシエラさんがさらわれたところを目撃したわけではないんですね?……まあ、こう手紙があってルシエラさんが帰ってこないんじゃ、狂言ってことはないと思いますけど……。
GM : 森の中で少し開けた感じの地形、だそうです。昨日の今日の雪で、隠れられそうな場所はない事もなく。>キティ
レキサンドラ : 王蟲作戦にしては場所が近すぎるし…白金熊出現地の近くとなると、そのへんには小屋とかは無さそう…。
セフィ : (『ん……。では、どうでしょう?わたし達がこの件に介入しまして…。ルシオラさんは勿論、ポーラさんの無事も確保できたのなら、ポーラさんの母熊の毛皮を譲ってなど頂けませんでしょうか…?』……って、言っても良いです?(笑)>みなさん)
キティ : しかし、なんでまたこの男(←が多分犯人だろうし)は白金熊をねらうのでしょうね〜?? さて、どうするかな?
レキサンドラ : 梟が居るなら昼に奇襲をかけるって手も有りますよ?>キティさん
キティ : (当然(笑)とゆうか、熊探したから毛皮くれ♪ってゆうつもりだったし(笑))>セフィさん
ヴロン : (当たって砕けろです(何))>セフィ
イノセン : 熊小屋の世話をしている時に…裏手で物音が上がったので、僕が見に行ったんです。でも結局何も見つからなくて…も取ってきたらルシオラは居なくて、このメモが。 ポーラが牧場の他の熊と戯れていたから手出しできなかった…のでしょうが…。>ウィンド
レキサンドラ : (弱みに付け込むようであまり気分は良くないですが……まぁチャ=ザ様も正当な報酬なら受け取れと言ってることですし。)
キティ : (あ、下の発言は誘拐がなかったらの話です)
ウィンド : 時間は夜指定なんでしょうかね?
セフィ : (ん……。じゃあ、リーダー。交渉、よろしくです(笑)>キティ // 砕ける前に、砕きたいものですねぇ…(笑)>ヴロン)
レキサンドラ : 相手に使い魔がいる以上、取引場所に行くわけにはいかないですよね…どこかで先手を打たないと(ぐるぐる←考え中)
クニエ : 向こうは取引の時間に夕方を指定している。>ウィンド
セフィ : (そうですねぇ……。言ってみてはしたものの、どうしましょうかねぇ……(笑)>レキサンドラ)
レキサンドラ : とりあえず、家のまわりに不審な足跡が無いか探しませんです?>皆様
レキサンドラ : 女の子一人抱えたら、そんなに身軽には動けないでしょうし。
キティ : (あら?(汗)) こんなときに失礼ながら、提案があるのですが。どうでしょうか?私達は白金熊の毛皮を手に入れるためにここまできたのですが、この誘拐でポーラとルシオラさんを無事救出できたら標本の毛皮を私どもに報酬としていただけないでしょうか?>イノセンさん
クニエ : (熟考しつつブツブツと)あの辺りで…猟師の休憩場所になるようなのは2つ、だな。天然洞窟とコテージと…。いや、でも…
キティ : 姿を消す<どうする?←全員は消せないが、2人までは一応・・・<エスパールさんとセフィさん←ある程度近づいてから?
セフィ : ん、確かに……、捜してみましょうか…空とか飛んでない事を祈りつつ(笑)>レキサンドラ
ウィンド : キティさん……直接的ですよねえ……(笑)。いや、もう正直でいいかも……(笑)。
セフィ : あー、マヌケに足跡は付いてしまうかもです(笑)<インビジで接近
イノセン : よ、宜しいのですか(驚)? いえ、もう、お願いします、ルシオラを、妹をどうか助けて下さい。たとえポーラと引き替えに助けたとしても…あの子は絶対傷付きますからっ!(肩ガシっ)>キティ
キティ : あったま悪いから下手な事いえないの(笑)<直接的?>ウィンドさん
レキサンドラ : 空を飛んできたとしても、その後で女の子抱えたまま空飛ぶのはホネですよ(笑) それに、いざそうだとしても、隠れ場所候補の出入り口ちかくで、足跡探せばいいだけです。>セフィさん
キティ : あ〜♪(てへ)それはダメだ(爆)←・・・・。<足跡(嗚呼・・・どうして気が付かない(笑))>セフィさん
ウィンド : それも一つの美点だと思いますよ(笑)。あ、でもキティさんが頭悪いとも思いませんし。>キティさん
キティ : はい、それではお任せ・・・・・・(一瞬間が?)・・・・・下さい!(・・・・。)>イノセンさん
セフィ : あぁ、そうですよねぇ…(笑)<帰り道は? // ターゲットも絞れる…ようですかね…?<隠れ場所>レキサンドラ
キティ : そのコテージと洞窟ってどんなものなんですか?>クニエさん
ウィンド : まあ、方法としては先回り(?)して休憩所をしらみつぶしに探してみるって手も有りますね。ただ、その中のどの人物が犯人か特定しにくいのが難点ですが。ルシエラさんを捕まえているならとてつもなく怪しくてすぐ分かるかもしれませんが(笑)。
ウィンド : ルシエラって誰だ(爆)。ルシオラ、です(汗)。
レキサンドラ : それに、誘拐犯のほうには、キティさん以外の面は割れてないでしょう。蛙亭の人間が犯人とは思えませんし。
セフィ : ん……?何か、あちらの本拠となる場所に心当たりがあるんです? 出来れば、早急に場所や位置関係、ここからかかる時間など教えて頂きたいのですが?>クニエ // ところで、今は何時ごろでしたっけ…?>GM
レキサンドラ : となると…近くでボクがキュアリオスティつかって無理矢理誘い出すって手も使えますね。
GM : さぁて、如何しましょうか。「足跡発見」は…雪も微妙に溶けてますし、14以上で何とか見慣れない足跡を発見できます。>ALL
レキサンドラ : 雪が微妙に解けたらぬかるみだってできるのですよ。レンジャーさんがたファイトですっ!(><
セフィ : ん……。とりあえずは、足跡を探してみましょうか……っと<14以上 2D6 → 2 + 2 + (4) = 8
GM : 朝七時起きの散策の二時間半二時間半と仮定して…ちょうど昼頃ですね。<時間帯>セフィ
キティ : 相手の休憩所に夕方になるまえに、攻め込んだら良いかもしれませんね(ふむ)
ウィンド : それと、しらみつぶしにして約束の時間を過ぎないと良いですが(爆)。// もしくは……交渉役と、隠密で奇襲攻撃するほうに別れるか……。もしくは全然赤の他人の振りして悪役ぶってみるのも手の一つですけど(笑)。ルシオラさんが知り合いだとばらさなければ、ですけど(爆)。
キティ : んあ?ん〜〜〜・・・・レンジャー足跡発見・・・(○△○)くわ!! 2D6 → 1 + 5 + (6) = 12
ウィンド : っと……足跡……。14って難しそうですね……(じいいいいい←?)。 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13
ウィンド : くは……、惜しい(汗)。
キティ : ぐふ!!・・・・・・・あう〜〜ん(涙)
レキサンドラ : ウィンドさん惜しい……っ!
セフィ : あぅ……。後一歩でしたのに……<足跡
キティ : ううう・・・・虱潰し・・・でしょうか?
レキサンドラ : …ゆー。…熊って、匂いとか敏感でしたっけ??
クニエ : 両方ともこの指定した場所の近くにあってな、どちらも猟師が仮眠を取ったりするための場所だ。(メモ書きの地図にチョイチョイと場所を書き加え) そうだな、皆さんでも二時間もあれば辿り着くだろう。>セフィ
ウィンド : ぎりぎり分からないって……なんかすっごく悔しくなりますよねえ……(しくり)。
セフィ : ふむふむ……なるほど……。そこ以外に潜伏出来て、寒さを凌げるような場所って心当たり無いんですよね…?>クニエ // この位置ですと…。やっぱり、先に仕掛ける方が良いでしょうかね…。
キティ : 二時間・・・・夕方まで二つでギリギリですね・・・
ヴロン : 行くっきゃないな。
レキサンドラ : む、あらかじめ奇襲かけるより良い方法は有りますけども。
レキサンドラ : 潜伏場所が確定してる場合のみ有効。
ポーラ : (一同見上げて) ガァゥ……?
ウィンド : 今現在、使い魔と思われる梟が近くにいて、私たちを目撃していないと良いんですけれどね……。
キティ : 熊は・・・・蜂蜜とか血の匂いには敏感だというけれども・・・・・うーん。
GM : えぇっと、片方に辿り着くのが2時間、そこからもう片方へは三十分強ぐらいで辿り着けます。<ギリギリ>キティ
キティ : あ、分かりました(汗)<30分?
セフィ : おや、何かあるのでしたら、どうぞお願いします〜>レキサンドラ
レキサンドラ : 交換に出ていくときを奇襲した方がいいんじゃないでしょうか。ルシオラさんが交換場所でなくアジトに置き去られる可能性もあるわけですし。
セフィ : ………(そっと、頭撫でてあげ…←噛まれない程度に←?)<ガァゥ…?
キティ : 名熊ポーラの誕生?(はい?)
レキサンドラ : まぁ、とりあえずは隠れ場所まで行かなきゃならないんですけどね。
セフィ : 梟って、昼間も活動出来る……んですかね、使い魔にもなると…<見張られ
ウィンド : 梟に見つかった次点で奇襲は失敗なんですよねえ……。梟が今どこにいるか分からない以上、奇襲が成功するかどうか……あ、何か頭ぐちゃぐちゃになってきましたよ(爆)。使いまでも何でもなくただのペットならなあ(爆死)。
レキサンドラ : (しゃがみ込んで)……待っててね…絶対、また抱いてもらえるようにするからね……!(軽くなで)>ポーラ
ウィンド : 目って全く見えないんでしたっけ?(ど忘れ)<梟 使い魔の梟……どうでしたっけ……(爆)。
クニエ : あぁ……この時期、野宿するようなバカはおるまい。間違いなく反抗するだろう娘を連れて、遠くの避難場所から現れるとは思えんし…きっとどちらかにいると思うのだが…。>セフィ
ウィンド : 『目って全く見えないんでしたっけ?(ど忘れ)<梟<昼』が、正解(汗)。↓
GM : いえ、昼間でも梟はオッケですよ。使い魔なら尚更。>ウィンド
レキサンドラ : 全く見えないこともないと思いますが…使い魔だから昼寝るとは限らないですよねぇ…。
セフィ : ……(とりあえず、キョロキョロっと梟、探してみたり……)
キティ : うーん・・・・どちらにせよ対面するなら奇襲をしかけるかな? 途中でポーラに匂いをかがせて居場所を特定するとか(おい)
セフィ : ふむ……。郷に入っては…ですかね。クニエさんの情報を信じてみましょうか……<どちらかに居る
GM : 取りあえず、視界の中では梟の姿は見られませんでしたね。>セフィ
ヴロン : 埒があかないし、いかんか?
レキサンドラ : ちかくに、日のあるうちから見張ってる梟が居れば確定ですね(笑)<使い魔
ウィンド : あ、そうですよね(爆)。<梟バリバリ活動←? うーん、何かに見られているような……とかは分からないもんでしょうかねえ。
キティ : 梟が居たら即座にダークネスで目潰し&瞬殺・・・・・・・っていってもなぁ〜(何?)
ウィンド : まあ、考えているうちに時間が過ぎていきますし、とりあえず行動しましょうか……案が定まりませんけど……(爆)。
レキサンドラ : とりあえず、近くまで行きましょう
レキサンドラ : えーと、どっちから行きますか。
キティ : 危険察知で視線を感じる←達人?←え?<何かに見られている?
セフィ : では、どちらを目指しましょうか……。わたしの勘は……洞窟?
キティ : 近くのコテージから虱潰しでしょうかね?←吹雪で寒かったからお家が良い←???
レキサンドラ : ゆ、まぁたしかに猟師でもない人たちだったら、休むなら洞窟より家のほうが良いですかもね。
イノセン : あぁ、ポーラはどうする?連れていくか、それともギリギリまで僕らが保護していようか?>ALL
ウィンド : シェイドとかスリクラとかで瞬殺出来たら良いですねえ……。<梟 コテージの方が見晴らし(?)よくて周りを見張りやすいですけどね〜。
キティ : では、洞窟にしましょうか
キティ : うーん、どうしよう?連れて行ったほうがいいのかな?(悩み)<ポーラ
セフィ : ありゃ?多数はコテージのようですよ?(笑)>キティ // ギリギリまで待ってて頂いた方が良いですかねぇ……。こちらの動きが筒抜けな場合、こちらが狙われかねませんが…<ポーラ
ウィンド : ……もしもの時の為に連れて行ったほうがいいかもしれません。連れて行きたくはないですけど。事態が悪化した時に交渉の余地を残せるように。<ポーラさん
ウィンド : でも全くの赤の他人として行動するなら連れて行かないほうがいい気がしますけど(笑)。
ウィンド : どちらが安全かといえばこちらの方が安全なんですけどね、大きい白金熊さんのところに紛れ込ませてしまえば手出しできませんし……(笑)。<ポーラさん
キティ : 個人的には連れて行ったほうがいいかな〜って・・・・思ったり?匂いを嗅がせて後を追わせるとか←それがやりたい?←ダメダメ
キティ : あれ?そうです?(汗)んではコテージからいきましょうか(←・・・。)>セフィさん
ウィンド : ……置いていった方がいい気もしてきましたが(・・)(爆) ああ、考えるのは苦手なんですってば(死)。
セフィ : 群れの中で押しくら饅頭でもしてて頂ければ、あったかいでしょうしねぇ……(笑←身が持ちます…?)<紛れこませ
レキサンドラ : ゆ〜、メリット、デメリット、どちらも決定的なのは思いつきません。<連れてく連れてかない
キティ : ああ、時間が(汗)コテージで・・・・では・・・安全策でもうギリギリまでおいておきましょう。<ポーラ
キティ : いいですか?>おおる
セフィ : ここから、洞窟とかコテージとかまでは、1km以上はなれてますよねぇ?>GM
レキサンドラ : なら置いていきましょう。いざ交換の時間になったら、形だけでもその場所に行ってもらわない事にはルシオラさんの身が危険です。
GM : そうですね、片道2時間は掛かりますし。<1km以上>セフィ
ヴロン : いいぞい。>キティ
ウィンド : はいはい、それで良いと思いますよ〜。<置いておいてコテージへ
セフィ : はいな、それでよろしいかと〜<置いて
キティ : さて、もう吉と出るか凶とでるかはサイを振るまで分からないっと(爆)
ウィンド : それでは出来るだけ急いで行きましょうか。何らかの視線にはすぐ気付けるようにしながら周りに注意しながら。
イノセン : そうか…。わかった。必ずこの子は僕らが守るよ。<ポーラ置いていく>ALL
ウィンド : 行き当たりばったりパーティーですね……(笑)。<振るまで分からない
キティ : ええ、そうですね(汗)いそいで出発しましょう(笑)
GM : では、クニエさんの地図を頼りに一同はサクッとコテージの方へ辿り着きました。
ウィンド : (どちらかというと大人白金熊さんに守らせていただけると……(爆死))<守る
レキサンドラ : じゃあコテージへ。 …雪道じゃなければ1kmちょいくらい楽に走れるですのに…。
キティ : 分からないときにはどんなに考えても分からない(爆)後はもう、踏み潰すだけ!(嗚呼・・・良いのかな?それで・・・)←・・・。<行き当たりばったり>ウィンドさん
GM : 幸いなのか、生憎なのか。途中、梟の気配は感じませんでした。
レキサンドラ : じゃあ観察観察。コテージの中で火(暖炉)を使ってるような様子は見えますか? あと梟を探しつつ。
セフィ : さて、コテージまではどれぐらい…でしょ?来た道やコテージに続く道に足跡とか、コテージに生活感とかは見受けられませんか?>GM
キティ : さてっと、一応ウィンドボイスで・・・・・ あ、いざというときにセフィさんのコンフュ拡大するのもいいかもしれませんね(何?)←小声
GM : コテージの中は静まり返っているように、外からは伺えます。コテージに近づく場合は狩人技能の「カモフラージュ」&「忍び足」をやってみてください。>ALL
ウィンド : たどり着いたんですね(笑)。……なるべく怪しげなそぶりは見せないようそれとなく中を伺い……はできませんかね……(笑)。
ウィンド : あえて普通に入ってみるという案もありますが(笑)。
GM : 現在位置とコテージとの距離は10mちょいぐらいですね。>セフィ
セフィ : その案、けっこう好きなんですけどねぇ……(笑)<ふつーに
キティ : ウィンドボイスで聞き耳していいですか〜?>おおる
キティ : ・・・・・行ってみる?(笑)<普通に
GM : まぁ、普通に堂々と近づくなら別ですが(笑)。<狩人技能
レキサンドラ : パイプウォーカー君に偵察してもらうとか…v 家の中にも入れそうですしww
セフィ : ちなみに、裏口とかって無いんです??>GM
ヴロン : 行ってみたら?
ウィンド : 意外と皆さん賛成……?(爆)<普通に行ってみる
キティ : あ、それ良い手だ(笑)・・・・・で、梟に食べられるっと♪(自然の摂理)←は?
GM : 裏口はありませんね。本当にただ雪や風邪が防げればいいだけ、といった感じで。>セフィ
セフィ : はいな、どうもです〜♪>GM // どうせ行くのなら、こっそりを試してから…でも、良いんじゃないです?(笑)
レキサンドラ : こっそりをしっぱいすると怪しさ大爆発なのですが(笑)
レキサンドラ : あ、思いついた。
ウィンド : それでばれると堂々とは行けませんけどね(笑)。まあ、こっそりと行くのが……普通なんでしょうけど……(爆)。
ウィンド : おや、どうしました?(興味←?)<思いついた>レキさん
レキサンドラ : 堂々行くのです。でもって、コテージに入りたいふりをするなりノックするなりしたとき、パイプウォーカー君を置いて来るのですよ。
セフィ : あ、レキダルマさんが、転がって行く…とか!?(笑)<思いつき
GM : えぇっと、話の流れブッた切って皆さんの都合をちょっとアンケートしてみたいんですが…。「今日はこの時間から無理」「延期するなら何日がオケ」ってのを教えて下さいませ。>ALL
レキサンドラ : これで、なかから対応が無かったときも、鍵がかかってたときも堂々と帰る事が出来ます。しかもその後様子見るのにこっそり近づく必要なし。
キティ : 火事だといってちょっと燃やす(おい) (生命点:11 精神点:7 敏捷度:17)
セフィ : えーっと……。後、12時間ぐらいOKです(笑) // 後日になりますと…来週の土曜日…でしょうか<アンケート>GM
レキサンドラ : 今日はこれ以降も平気です。延期は辛いかもです…テスト週間に突入するので。
キティ : あ、表示間違い(汗)えーと・・・・12時間は流石に(笑)あと数時間ぐらいなら平気です。延期なら土曜の夜あたりがいいかも?
ウィンド : 背後がバイトがありますからねえ……できれば少しは一眠りしたい所ですが……。<今日>GM
レキサンドラ : ゆ、でも来週土曜夜ならギリギリ大丈夫です…ね。<延期
ウィンド : っと、来週の土曜は平気ですよ。
キティ : あれ?来週ってGM座談会でしたっけ?(ふと)
セフィ : あー、来週の土曜の夜だと…。ちょっと、遅れるかもですが……。
ヴロン : 体調が悪いので今日の所は早めに引き上げたいですが・・・・・(汗)私も来週の土は空いてるな。
GM : …了解。<アンケ エスッパが落ちっぱなしですし、これから交渉を控えてる状況で魔の時間帯に入ってるので…一旦切った方がよさげかもかと思いまして…(苦笑)。
キティ : なーんか・・・・・不安だなぁ〜・・・・・(笑)<交渉
ウィンド : かなり思考がおかしくなってたりしますしねえ……(爆)。あああ、もう少し働かないのでしょうかこの頭はー(しくしくしく)。
GM : …GM座談は日曜夜のみの参加にすれば大丈夫かな。自分としては(笑)。
レキサンドラ : ゆ…むしろ誘拐事件語のほうが発言多いような…w
ウィンド : おや……そういえば……?<GM座談会 観客として見ようかと思っていたので、まあいいんですけど……(爆)。
ウィンド : ヒトの命がかかってくるとホントどうしていいか分からなくなりますね……もう少し、もう少し……マシにならないものかな背後……(毎度思うことだが←?)。
レキサンドラ : …と、つまりこれは総意として、今日は中断です?<バイトとか頭とか>皆様
キティ : ん?座談会は31(金)と2/1(土)・・・・・ですよ?(汗)<日曜の夜?>GMさん
GM : 来週の土曜なら何とか…ですか。了解。それでしたら…申し訳ありませんが、本日は一旦ココで終了。コテージはどうするか…の辺りから来週土曜の23時過ぎぐらい集合で。一気に片付けちゃいましょうか(はふ)。
キティ : うーん、突撃→渾身のコンフュ!!→解決・・・・ってならないかなぁ〜(笑)
セフィ : そうみたいですね〜<一時中断?>レキサンドラ // 来週の土曜……。遅くとも、25時ぐらいには……(遅過ぎ…)
キティ : はーい。了解でっす>GMさん
GM : …じゃあ金曜夜のみ参加、で(笑)。<やはり呆けてきているらしい/汗>キティ
レキサンドラ : ゆ、あいあいさー。
レキサンドラ : ではでは皆さん、お疲れ様でした〜vv(ぺこりん)
ウィンド : はい、了解です。集中力高めておきます(笑)。<来週土曜
キティ : あ〜・・・体力は無いけれども、頭は起きている状態だから中途半端(笑) にしても・・・私の名前をかたられるとは思わなかった(爆)
ヴロン : ほいほい、了解です。体調を戻しておかねば・・・・
キティ : 来週また頑張りましょう(笑)>おおる
レキサンドラ : 実は来週土曜当日に第1弾テストなのでヘロヘロになってるかもしれません(爆
ウィンド : 『キティ』ってどう考えても男の名前には思えないですしねえ(笑)。<語られ
GM : …本当、一晩でまとまらなくて御免なさいです(涙)。毎度途中で遊びすぎるから良くないんだよなぁ…。
レキサンドラ : ・つ、ついポーラ君の愛らしさにっっ!(ぉ<遊び
キティ : いや、実は男と言われているけれども、真実はごっつい女性とか・・・(それは嫌)←?<キティ?
セフィ : おや…。没頭できるよう、頑張ってきてくださいな〜♪(笑)<当日>レキサンドラ
セフィ : だ、だって、まともな料理出してくれないんですもんっ!(笑)<遊び
ウィンド : というか、ちょっと途中熊探しできっと何かあって終わるだろう、と思ってしまってのんびりと構えていたのがいけなかったと思います(爆)。転があることに気付かなかった……(汗)。<1晩まとまり
レキサンドラ : ポーラ君(ちゃん?)と思いっきり戯れるために頑張ってくるですよ〜(笑)>セフィさん
キティ : いやいや、そこであえて食べて、毒をくらい途中から何故かセフィさんを助ける突発セッションへともっていかないと・・・(やめましょう)←?<まともな料理?>セフィさん
ヴロン : あう・・・それではお先に失礼します。(泣きダッシュ) 来週こそ、頑張ろうぞ。>ALL
System : ヴロンの姿は見えなくなった…。
キティ : あ、私もあそこで終わると思ってた(笑)<熊探し?
レキサンドラ : ゆぃ、お休みなさいませ〜。>ヴロンさん
ウィンド : 今の思考回路ではホントもう堂々とコテージに乗り込みたいって心境だしなあ……。いい方法はないもんでしょうかねえ……(爆)。
セフィ : ふふっ。思いのあまりに、間違えて答案用紙に書いてしまいませぬよう(笑)<ポーラ…ちゃん?>レキサンドラ
セフィ : はい〜♪ご自愛くださいな〜♪お疲れ様です〜〜>ヴロン
キティ : それでは〜〜お体にお気をつけて〜〜・・・・・>ヴロンさん ってエスパールさん・・・・大丈夫かな?(凍ってる(え?)のをツンツンつっつき?)
ウィンド : はい、ヴロンさんお大事にです〜。では、私も一眠りすることにします。また来週(笑)。
セフィ : 闇鍋はともかく…、キノコ鍋は、本気で危ない・・・っとアラームが鳴っておりました…(笑)>キティ
レキサンドラ : はふ、大丈夫です! 殆どは選択問題ですから(笑)<間違って書く>セフィさん
キティ : ばばーん!と扉を破って(笑)<乗り込み隊
ウィンド : 梟の魔術師さんのように3時間とかで睡眠大丈夫な身体になりたいもんです……(笑)。(たったか去り)
レキサンドラ : ゆ、お休みなさいませ〜♪>ウィンドさん
System : ウィンドの姿は見えなくなった…。
キティ : それでは〜〜>ウィンドさん
GM : お休みなさい、お気をつけて。>ヴロン&ウィンド
セフィ : あぁ、6面ダイスもお忘れずに(笑←そんな回答…)<選択>レキサンドラ
セフィ : …バンバンバン?(笑←?)<ばばーんと
レキサンドラ : 鉛筆で代用なのです(笑)<ダイス>セフィさん
キティ : さて、私もでましょうかね(笑)訓練場で少し遊ぶかな?←・・・。
セフィ : はいな、ウィンドさんもがんばって来てくださいな〜♪またです〜♪>ウィンド
キティ : 歌舞伎?(はい?)<バンバンバン?
レキサンドラ : さて、じゃあボクもそろそろ失礼しますです♪
セフィ : 鉛筆って、何面でしたっけ…?ハズレとか作って、一人遊びしてみるとか…?(笑)>レキサンドラ // ……ってか、始めまして…なんでしたっけ?(今更(笑))
セフィ : いぇ、カト茶んでしたが…(分かりませんって…)<歌舞伎?
セフィ : はいはい。お疲れさまでした〜♪>レキサンドラ
レキサンドラ : 六面です(笑)<鉛筆 // はふ、そいえば初めましてだったかも(爆/今更過ぎ)>セフィさん
GM : お休みなさい、お疲れさまです。テスト、頑張って下さいまし。>レキサンドラ
レキサンドラ : それでは、お休みなさい、良い夢を〜vv(ぺこりん)>皆々様
System : レキサンドラの姿は見えなくなった…。
キティ : (=w=)おおう、目が霞む・・・・(まて) それでは〜〜>おおる ・ああ・・すみません・・・お笑いとしたことが・・(はい?)>セフィさん
System : キティの姿は見えなくなった…。
セフィ : あ、次回は……場所は、初めの方でよいんですっけ…?また、お手紙頂けるんですかね…?
GM : 女将殿と話し合った末、早い内にメッセボに書いておきますので。<集合時間・集合場所>セフィ
セフィ : はい〜、了解です〜♪<次回 // ではでは、わたしもお暇を…。今日はお疲れさまでした♪また来週、よろしくです〜♪
System : セフィの姿は見えなくなった…。
GM : はぁ………それでは、続きはのちほどにて。とっぴんぱらりのぷぅ、です。
System : GMさんがお帰りになりました。
エスパール : うわーうわー、すみませんでしたーっ! 今、復活したところです。早い内にに連絡いたしますね(汗汗)
エスパール : ほ、ほんとう、ああすみません。で、ではー(すごすご)
System : エスパールの姿は見えなくなった…。
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