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■ 序幕:自己紹介
GM : んでは自己紹介からお願いします。 えーっとステイタス表順でいきましょか。サンハーラちゃんからお願いしまーす
サンハーラ : 一番手であったか? では。 我はサンハーラと言う、呪術師の端くれじゃ。 技能はソーサラーが2lv、セージが1lv。 歩みは牛より遅い。 以上…今日はよろしく頼む。
シャーリー : シャーリー=ウィスコンシンです。一応賢者の学院の生徒で遺跡の探索者を目指してます。シーフ2、ソーサラー・セージ1.盗賊の割に足が遅いですがよろしくお願いします。
スイ : あい。ワタシ、スイ言うよ。精霊使い1とセージ2が見習いネ。占術師が端くれでもあるぞ〜。並べてみると分かるがケド、ワタシ薄いのナ〜…。(汗)初めてが人もそでない人も、ヨロシクナ〜。
ピット : おいらはグラランのピットだにゅ、盗賊3野伏3の基本セットに賢者2吟遊詩人2をトッピング、隠し味はカンタマのコモンだにゅ、よろしくお願いするにゅう(ぺこりん
サンハーラ : ついでにエネルギーボルトとプロテクションも持っておってくれれば、我のすることはなくて良い(笑)<コモンルーン
フレイラ : サバイバル対応神官戦士、何でも食べれるフレイラっす。今回の目標ははブラッジ君に思いっきり血を吸わせたいなーとか思ったり(ぇ)。ま、よろしくー。
ライアット : ライアット=V=シュテンファ―レン と、申しますバルキリ―ちゃんに憧れる者(精霊1LV)にして、隠密見習(んなわきゃない)(盗賊野伏1LV)の、蛙亭の黒い雷です(背後に落雷(爆)今回で、2回目ですが、よろしくお願いします。(p:最後だと、長文うててらくだねえ(笑)
ピット : エネボはともかく次はプロテかにゃ?(笑い<コモン
GM : で、自分がGMです。鬼ダイス技能保持者でもないですし、どうぞご安心を(笑) そーれでは、セッションの方、始めさせていただきまーす♪
■ 1幕:惚気or依頼? とりあえず仕事は舞い降りて
GM : ・・・さてさて。季節は秋も深まり紅葉も綺麗な頃でしょうか。そろそろ木枯らしなども吹き始めるかもしれません。・・・そんな時期のある晴れた日。夕食にはまだちょっと早いかなって時間です。蛙屋さんの様子はというと、夕食時の準備のためにマスターさんが下準備におわれているところ。でも、お客さんは時間帯のせいもあってか皆さんのみです(笑)
シャーリー : (ゼノンから貰ったと思われるアレな書物を読んでいる(ぇ))
フレイラ : 過ごしやすい季節だねぇ…(スイートポテト食べながら珍しくまったり)
サンハーラ : 早めの夕餉も片付けた…調べ中の巻物の解読でもしておるか。(ずず…茶をすすり)
ピット : 「仕事にあぶれてる組」だにゅう(笑い
ライアット : (窓際に、陣取り、風の精霊さんを眺めつつ暗黒ゲージ充填中(爆))
GM : まぁみなさんがのんびりとしているそんな中、不安そうに店の入り口から中を覗く一人の女性が。どうしたらいいのか分からない様子で扉の所に立ったまま動けないでいます。
スイ : 日が沈むと寒い頃合いだナ〜…。(うとうと)
サンハーラ : 果報は寝て待てと言うであろう(笑)>ピット
スイ : 危険そなヒトか?(笑)>GM
フレイラ : Σすとーかー?(違/見てるだけー)<女性
シャーリー : ん?(本から顔を上げ) いらっしゃいませ〜、お一人様ですか?(ウェイトレス風に←ぇ)>女性
ピット : ゴーレムさんが、転んだ!だにゅ(謎<固まってる女性
ライアット : (ボーっとしているのできづきません)<女性>GM
GM : 至って普通の女性だと(笑)<危険そう?>スイ
スイ : 仕事はなくても宿に泊まれてる組なだけマシかも知れないあるナ。
ピット : すでに寝かけてる人もいるにゅう(笑い<うとうとスイさん>サンハーラさん
サンハーラ : 総合すると、危険そうなゴーレムのストーカーが飯を食いにきおった……?(巻物から顔を上げ)
スイ : あいあい。<至って普通 そこのおねさん、どかしたカ〜?戸口立つ、お仕事の邪魔あるぞ〜。>女性
フレイラ : よくできたゴーレムだねぇ…木製かな、やっぱ(ぇ?)<総合された女性
女性 : (ピットの声にビクッとしながらも)あの・・・こちらで冒険者の方が仕事を請け負ってくれると聞いたのですが・・・どなたに話したら・・・
サンハーラ : ならば今戸口に立っておるのが果報であろう(笑)<既に寝かけて>ピット
スイ : あいやっ、ゴーレムをストーカーしてるじゃなく、ゴーレムがストーカーしてるのカ。<木製
女性 : あ、はい、そうですね・・・(と言ってちょんと中にとりあえず入り)>スイ
ピット : うにゅ〜ゴーレムの女性かにゃ?(言い出しッぺの癖に(爆
フレイラ : (ぴくっと)仕事?だったらあっちのマスターにれっつらゴー。だいじょーぶ、食べない吠えない睨まない、だから(おい)>女性
シャーリー : (ウェイトレス風に←?)はぁい、かしこまりました(はぁと)マスター一丁オーダー(ぇ
サンハーラ : 店主に話しを通せば良いらしいぞ。 この店のものはあちらじゃな。(店主と女将を指し) 我らで良ければ話しも気候が>女性
シャーリー : P:いかん、すっかりキャラを忘れている(爆)
ライアット : 一般の女性であって、冒険者や、神官風では、ないと?<女性>GM
スイ : あい〜、そゆお話は店の奥とマスターか女将さんに言うよろしネ〜。(笑)>女性
GM : 皆さんの声が聞こえたのか、厨房からぬっとマスターさんが顔を出して彼女の話を聞くと少し思案顔。まぁ、やってくれるかどうかは今時間のありそうなあの人達次第ですかね・・・とか呟いて後はあちらの方達にと、皆さんの方を見ながら言い残して、彼女に一礼して厨房へと引っ込んでしまいました(笑)
サンハーラ : ↑気候が良くてどうすると言うのじゃ。 聞こう…じゃな。
GM : 取り残された彼女は、やっぱり不安そうに皆さんの方に視線を向けてます
サンハーラ : 渋い顔をしておるな。<店主 かといって普段から晴れ晴れしておるわけでもないが(笑)
GM : ん、全然そんな感じはない<冒険者、神官風>ライアット
ピット : (女性においでおいでしてる(笑い
ライアット : (ぼーっとしつつ未だ気づかす(爆)
スイ : 何歳くらいの、どゆヒトか?ライアットのいうよに冒険者ではなさそなのカ?>GM
フレイラ : (とりあえず営業スマイルで手招き)>女性
サンハーラ : ああやって獲物を誘い込むのじゃな…なるほど、勉強になる。(メモメモ(笑))<おいでおいで、スマイル
スイ : 一団で手招きしてたら余計コワイ思うがナ…。(笑)
ピット : (こっちゃこ〜〜い、こっちゃこ〜〜い、とフレイラさんと手招き合戦ちう(笑い
GM : 20歳くらいの栗毛のセミロングの美人さん(笑) 普通の洋服着た、普通の女性ですね、はい>スイ
シャーリー : (あくまで誰かが突っ込んでくれるのを待ってウェイトレス風に←…)はぁい、私どもが冒険者でございまぁす、依頼内容をおもうしつけくださいませぇ(はぁと)>女性
フレイラ : (だんだんスマイルからこっちだ、こっち来い!カモン!な顔になってくる(笑)<手招き合戦)
女性 : (ピットとフレイラを交互に見て、とりあえず皆さんのいる方に近づいて)あの・・・お話、聞いて下さいますか?
女性 : (フレイラの様子に、なんだか更に不安の募ったような顔つきに(笑))
スイ : あい〜、依頼であればお話どぞある。ナニかコワイ集団ぽいが〜気にしちゃイケナイあるぞっ;<手招き、カモン、ウェイトレス>女性
ピット : (すかさず椅子を女性に勧め
フレイラ : ちっ……引き分けかね、こりゃ(何) うん、聞く。まぁそんなに緊張しないで>女性
ライアット : (p:そろそろ気づきそうだな(笑)<女性 (銀のセスタス装備(爆)シャーリーさん貴方は、ウェイターでしょう(と、言いつつ手刀(笑)(p:つっこませてもらいます)<ウェイトレス>シャーリーさん
プレセア : はい、それでは・・・(スイの様子に少し表情緩ませて、勧められるままにお礼言って席に座り)私はプレセア・・・プレセア=ラングレーと言います。小さいですけど、雑貨屋をこの街で開いて暮らしています。
フレイラ : ……だーいじょぉぶ。怪しい集団に見えるけど実際違うから、ね?(今更)<更に不安
シャーリー : (突っ込みに、テーブルに突っ伏す。その顔は微笑みに満ちていた(爆))>ライアットさん
ライアット : (とりあえーず椅子の向きを、女性の方に変えましょう)
プレセア : (よろしかったら今度ご来店下さいね、と言って柔らかく笑った後で表情を堅め)依頼の内容は・・・人捜しを、お願いしたいのです。期間は・・・10日ほどで。それで手がかりもないのなら諦めます。その位しか・・・皆さんに払えるお金もありませんので
サンハーラ : ……不憫な体質じゃな。<微笑みに(笑)>シャーリー
フレイラ : ……怪しい趣味でもあるんだろうか、こいつは(オイ)<微笑んで倒れ>シャーリー
サンハーラ : 相手はどこの誰じゃ。 探して欲しいという状況なぞもうかがおうぞ。(少し興味がうつってきた)>プレセア
プレセア : えーと・・・はい。そうであったらいいと思います・・・(でもやっぱりびくびく(笑))<怪しい集団じゃない?>フレイラ
スイ : ふむふむ。誰を捜せばいいのかー、とか、事件が起こった時がどだったかーを、順序立てて話してくれるカ?いぱい口挟むと混乱してくるのナ。(笑)>プレセア
ピット : (突っ伏すシャーリーさんを見なかった事にして、プレセアさんに集中(笑い
フレイラ : ふむ…(今回報酬つり上げられそうにないなーとか思いつつ←ぉ)その人ってどんな人だい?>プレセア
サンハーラ : 誰も助け起こそうという気はせぬのじゃな。 これが仲間を信じてる。 …というものであろうか(笑)<シャーリー倒れたまま
プレセア : はい。探してほしいのは、オルティア=アコードという青年、です。歳は18、外見は170cmくらいの身長に黒髪の蒼瞳の・・・青年と言うよりも少年と言った方がいいかもしれないと言う感じ・・・かしら?(なぜか自問自答(笑))>サンハーラ
ライアット : ・・・・・(山羊座の修羅の、エクスカリバーにしとけばよかったのでしょうか(爆)<突っ伏す>シャーリーさん
スイ : どちらにしても依頼人さんの不安要素には違いないナ。(笑)<不憫な体質、怪しい趣味
フレイラ : いいと思います、じゃなくて、実際そうだから。はい目ぇ閉じて深呼吸ー(笑)>プレセア
サンハーラ : 早くも減点1じゃな、まだ受けるかも決めておらぬうちから(笑)<不安要素
シャーリー : (ぐぁばっと起きて)それで、いつ頃から行方不明に?>プレセアさん
サンハーラ : ほう…おるてぃあ…と。(メモ束に記入) 今回は馬車の名前か…(笑)
ピット : (ぼそりと小声で)人相聞いても200%くらい美化されそうな気がするにゅう(笑い
プレセア : 事件、と言うものではないのですが。1ヶ月ほど前です、突然エテルナと言うところに出かけてくると言って飛び出していったのは。私の誕生日には戻ってくる・・・と言って行ってしまったのですが、その日がもう1ヶ月ほど過ぎているのに、戻って、来なくて・・・(苦笑しつつ)
フレイラ : んー、つまり、童顔って事かい?それともなんか特殊な外見とか?<かしら?>プレセア
フレイラ : 昔それがずらーっと並んだ漫画あったなー(謎笑)<馬車の名前シリィズ
GM : 何でそんな簡単にバレる・・・(笑)<馬車の名
スイ : エテルナさんとは誰カ?>プレセア
ライアット : 肖像画とか、顔に、何か特徴ありますか?>プレセアさん
サンハーラ : エテルナとやらは街の名前なのではないか?>スイ
プレセア : いえ、性格が少し・・・幼いもので。それが表情に出てしまっていて・・・(何故かすまなさそうに謝り)>フレイラ
サンハーラ : そのものはおぬしの家族か? それとも配偶者なぞだろうか。>プレセア
プレセア : あ、肖像画ならあります。これ、です(そう言ってから葉書大くらいの1枚の似顔絵を皆さんに見せてくれます。そこには彼女と一人の青年がにこやかに笑っている上半身の絵が描かれています)>ライアット
シャーリー : 夢見がちって事ですか?<性格が幼い>プレセアさん
フレイラ : ふむ?(とりあえず頭にいんぷっと)……して、あんたとそのオルティエとかってのとの関係は?>プレセア
ピット : セージでチェック可能かにゃ?<エテルナ地名?>GM
スイ : あいやっ…………今のトコロはなかたことにしといて欲しぞ。<街の名前>サンハーラ
プレセア : エテルナとは・・・場所ではないのでしょうか。私にはよく分からないのですが、ここから2日くらいで着く場所だから・・・と言っていました>スイ
サンハーラ : では、今のとこはカットということで(笑)>スイ
サンハーラ : ちなみにじゃ。 その、オルティア…? か。 は、何の用でそこへ向かうなぞは言っておらなんだか?>プレセア
スイ : なかたことに……。(めそ) あい、プレセアさんは知らない場所なのカ?戻てこない言っても、エテルナとかいうところに探しに行たりはしたのカ?>プレセア
ライアット : どんな感じの方ですか<オルティエの顔>GM
プレセア : いえ、ガキ大将が抜けていないと言うかその・・・よく言えば素直で真っ直ぐと言うことなんでしょうが・・・>シャーリー
シャーリー : 写せますか?<オルティエの似顔絵>GM
スイ : 写本になたときは上手く抜いてつなげてあるのだナ。(笑)>サンハーラ
GM : あい。チェックしてくれてかまいませーん。セージなくてもオランに5年くらい住んでる人なら冒険者レベル+知Bで<チェック
サンハーラ : 依頼を受けるとしたらその肖像も借りれたりせぬか?>シャーリー どうであろう。>プレセア
ピット : オルティアの肖像画をしっかりと憶えておくにゅう>GM
シャーリー : エテルナって――? 2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
フレイラ : うー、んー、知ったかちぇーっく 2D6 → 6 + 2 = 8
シャーリー : それは交渉してください>サンハーラさん
サンハーラ : では、エテルナえてるな…エの項…は。(ぱらぱらとメモ束を確認しながら)<セージチェック)
2D6 → 5 + 1 + (3) = 9
ライアット : エテルナに、対してチェク 2D6 → 3 + 1 + (3) = 7
シャーリー : 冒険者レベルなら15か(’’
ピット : エテルナって何だっけにゅう 2D6 → 4 + 2 + (5) = 11
プレセア : あ、オルティアは一応・・・私の恋人、です(照れてるのか言いにくいのか小声でこそっと)
スイ : セージチェックか?オランには長く住んでないが……。 2D6 → 2 + 1 + (5) = 8
シャーリー : え? なんですって? 聞こえなかったのでもう一度――(←いぢめ(ぇ)>プレセアさん
GM : あい、11以上の人ー。オランのどっかで5年前の嵐で崩壊した村がそんな名前だったような?・・・ってかんじで思い出し
フレイラ : (すかさず裏拳(笑)<いぢめ>シャーリー
GM : シャーリーは更に今はその場は廃墟になっていて、3年くらい前にそこから差ほど離れてない場所に新しい村が出来たんじゃなかったかな?・・・っていうのも知ってますです
シャーリー : (めしっ)ぐへっ(ぼて)>フレイラさん
ピット : ごめんね〜おじいちゃん耳遠いから!気にしないで良いにゅう(笑い>プレセアさん
フレイラ : あははー知らないなー(笑・遠い目)
シャーリー : (むくっ)かくかくしかじかです>ALL
スイ : ぁぃゃっ(汗)ワタシ、オランは来たばかりで右も左も分からないぞ〜っ。
ライアット : 一応オルティエさんの、顔を、覚えておきましょう>GM シャーリーさんやめなさい(と、いいつつ手刀)エクスカリバー(爆)>シャーリーさん
サンハーラ : 照れずとも良かろう、似合いではないか。 まあ…あちらのめりこんでおるのは置いておいて(笑)>プレセア 依頼を受ける場合、その肖像は借り受けれるじゃろうか?
スイ : あい?廃墟になたのはいつ頃ネ?>シャーリー>GM
フレイラ : ふふん。いぢめかっこ悪いよー(笑)>シャーリー
シャーリー : で、そのエテルナって放置されたままなんです? 暗黒司令官からもし土地があったらキープするように言われてるんですが(ぇ
シャーリー : 廃墟になったのは5年前で、その近くに村ができたのが3年前?>GM
スイ : オルティア、とオルティエが入り乱れてるナ。(笑)
サンハーラ : 連れて来てみれば別人の方だったりせぬかが問題じゃな(笑)<オルティアとオルティエ
ピット : (固有名詞はメモしませう(笑い>ALL
GM : ちっと待ってね・・・処理においつかないでごめんなさいっ(涙) 似顔絵が移してくれておっけー。・・・っと、シャーリーは15かな?<チェック
スイ : プレセアは、エテルナがコト知らなかたのか?<廃墟 オルティアゆうヒトが行動に、心当たりとか、ないネ?>プレセア
スイ : 双子で居たらおもしろいナ。(笑)<別人
シャーリー : うい、そーです。<チェック>GM
GM : うん、そう。人がいなくなったのは5年前だけど、すぐに廃墟と言うほど荒れはしないと思うから徐々に・・・・ってとこじゃないかと。 新しい村が出来たのは3年前
フレイラ : 微妙に髪型とかが間違ってるんだよ、きっと(笑)<オルティアとオルティエ
GM : 15なら、オランではそこでしか採れないらしい鉱石が発掘される山がすぐ近くにあったはず。今もそのすぐ近くに出来た新しい村で発掘作業とかしていて、その鉱石を使った石細工が名産品として売られていたような・・・って事も知ってる>シャーリー
ピット : マフラーの色違いに一票だにゅ(笑い<オルティアとオルティエ
ライアット : GM編集の時正しい方に変更しといてください(土下座)>GM
GM : って、自分が間違えた?(笑)<オルティアとオルティエ
シャーリー : かくかくしかじか――てーわけで、もしかして、その石を取りに行ったのやも?>ALL
ピット : 石細工を誰かさんのプレゼントに、かにゃ?
シャーリー : いや、目つきとか足先とかが尖ってる方に一票(ぇ←偽者かい)>オルティア、オルティエ
プレセア : 肖像は・・・渡した方がよろしいですか?大切に扱って、返して下さるなら・・・>サンハーラ
フレイラ : すごいな、オランマニア?(何)>シャーリー んー、成る程ね。後質問はないんだけど……あ、そうそう、報酬はどんだけ出してくれるんだい?>プレセア
スイ : 右分け左分けで違てるのかも知れないぞ。<ティアティエ
プレセア : あ、彼・・・オルティアは石の細工師、なんです。まだ駆け出しですが、とても綺麗な物を作るんです(これは実に嬉しそうに言ったり)>ピット
フレイラ : えー、やっぱここは左右対称だろ。一票(笑)<マフラーとか目つきとか
スイ : 大切なものなら、それを見て、シーフさん達がスケッチするのがよいかもナ〜?見て描いたら記憶スケッチみたいなコト、ならない思うが…。<肖像
ライアット : 目が、モノアイ(謎)に、一票(爆)<ティアティエ
シャーリー : オラン愛国の会会員です(嘘)>フレイラさん
サンハーラ : どうであろう…大事なものというならば、ピットやシャーリーが似顔絵描きとやらに挑戦した結果をみてからで良いかもしれぬな。<肖像
ピット : きっと誰かさんへのプレゼントだにゅう〜♪(笑い>プレセアさん
サンハーラ : 既にスイが言っておったな(笑)
GM : 報酬は、彼女が提示した額は、ひとり400G。諸経費は別で・・・と言うこと
フレイラ : そんな会あったんか(笑)ちなみに、会長は?>シャーリー
シャーリー : 恐らく暗黒司令官(嘘)>フレイラさん
ライアット : ピットさんに、写してもらうに一票<似顔絵>おおる
スイ : 縞模様が縦か横かだたらステキだナ。(笑)<一票
GM : 書き写すなら見本あるし、ダイスチェック等はいりませんよー。それなりに似て描けたと言うことで(笑)
ピット : (手先が器用・・・偽造団に捕まってるって奴かにゃ?
フレイラ : んー、どうすっかな。私はこの仕事受けてもいいけど。
ピット : ああっ!10点ゲットのチャンスだったのににゅう(爆<書き写しチェック無し
スイ : あいや…受ける前に、プレセアはエテルナがコト知ってたのか?それと、オルティアが目的がい石細工だと思てるのカ? 1ヶ月の間に、どこかに届けたり探したりはしたのカ?>プレセア
サンハーラ : ならば無理に借り受けずとも良いか(笑)<肖像 個人的には特に依頼を受けるに依存はないな、研究資料を集めるのに多少財布の余裕も欲しい。
プレセア : はい・・・とても大事なものですので、そうしていただけると、嬉しいです(こっくりと頷き)<肖像画<スイ、サンハーラ
フレイラ : …すごいなあんたの先輩って(爆)>シャーリー
ライアット : (五年前に、死んだ石細工師の亡霊にとりつかれているとか?)
シャーリー : 嘘です。後でお仕置きされたくないから忘れてください(爆)>フレイラさん
フレイラ : どーぉーしよっかなー(笑)>シャーリー
ピット : (どっかの写本で読んだにゅう(笑い<取りつかれ>ライアットさん
プレセア : いいえ・・・私にはエテルナという場所のことはよく分かりませんでした。調べるにも、どのように調べたらいいかもよく分かりませんでしたので。お客様や知り合いに聞いてもよく知らない・・・と言う答えの方が多くて(困ったように返し) 届けでるにも、1ヶ月程度では・・・衛視の方でも相手にはしてくれませんでした、から>スイ
ライアット : この依頼受けてもいいと思います>おおりゅ
ピット : おいらは仕事受けても良いにゅう〜♪
シャーリー : うわぁぁぁん(涙)>フレイラさん
シャーリー : 私もOKです〜
サンハーラ : ああ、そうじゃった…オルテリアは何をしておるものじゃ? おぬしの店で働いておるのか?>プレセア
ライアット : (まあ無いと思いますけど(笑)<どこかの写本>ピットさん
フレイラ : …………おもしろっ(ぼそ(オイ)>シャーリー
GM : あはは(笑)振ってもいいですよ?(笑)<似顔絵ダイス>ピット
サンハーラ : また違う名前を出してしまった、これ以上目標を増やしてどうする(笑)<オルテリア× オルティア
シャーリー : P:てゆーか、キャラを忘れてこのまま暴走していいのか不安になった(汗)
ピット : いや〜快心の出来だったにゅう(爆(笑い<似顔絵>GM
ライアット : サンハ―ラさん三人目だしちゃダメですよ(汗汗)>サンハ―ラサさん
サンハーラ : ……いきつくとこまで行ってみるのも良かろうかと。(暖かく研究材料を見守る目)>シャーリー
ピット : 目標はトリオだにゅう(笑い
スイ : 1ヶ月がこと、結構大変だと思うが…。私たちは、エテルナを探して、オルティアを連れて帰てくればよいのカ?>プレセア 3兄弟だたか。(笑)<オルテリア
サンハーラ : すまぬな、鍵盤の誤変換じゃ(笑)>ライアット
ライアット : GMちなみに探す人の正式名称は?>GM
サンハーラ : 当面の目標はその近場の村で聞いてまわると言ったあたりか。
プレセア : 石の細工師、です。主に水晶石の細工をしています。彼のお師匠様の元で働いているのですが、その場の見学に言ったのをきっかけに、私が彼の作品に惚れ込んでしまって・・・うちのお店にも置いてもらっているんです。けっこう若い女性に、人気があるのですよ?(これまたやっぱり嬉しそうに言って)>サンハーラ
フレイラ : オルティア=アコードだって(笑)<正式名称>ライアット
スイ : 大丈夫と思うぞ。みんなちゃんと突っ込みは入れてくれるあるぞ。ちょと痛いかも知れないが。(笑)>シャーリー
ピット : (ぼそりと小声で)作品に惚れこんだ?本人にじゃないのかにゃ?(笑い
シャーリー : のろけてるよ、この人(ビシッと空ツッコミ)>プレセアさん
ライアット : ありがとうございます<正式名称>フレイラさん
スイ : おおっ、おししょさんがいるか。そのヒトは、ドコにいるか?オルティアがコト知てるのか?>プレセア
サンハーラ : 細工師か…うむ、りょうかいじゃ。 無事戻ると良いな…我らも尽力しよう。(嬉しそうな様子に心持目を緩め)>プレセア
ピット : 突っ込むのには依頼人も関係無しだにゅう(笑い
スイ : みんな、その手の話好きなのだナ〜…。(苦笑)<本人に、のろけ
フレイラ : 愛だ…(何) ん、まぁこっちもできる限りやってみるよ。小舟気分で待ってな(微妙)>プレセア
プレセア : 彼の作品を見ていないからそういえるんです!本当に、キレイなんですっ(めいいっぱい反論したり(笑))>シャーリー
サンハーラ : ……おぬしも落ち付け(笑)>プレセア
シャーリー : いやっ! フレイラさん。大船と書いてタイ○ニックに乗ったつもりでと読ませましょう!(ばく)>フレイラさん
プレセア : あ、はい。ここどこ(と詳しい場所の説明を)に工房があります<師匠>スイ
ピット : (ぼそりと小声で)あの人の純粋さが作品に表れてるんです!だにゃ(笑い
シャーリー : (やれやれだぜという風にポーズをとって煽ってみる(ぇ))>プレセアさん
スイ : その作品がコトは、またお店に見にいかせてもらうナ。(どーどー) それで、先の10日の期間とゆのは、ナニか?>プレセア
フレイラ : 大きいけどそれ沈むじゃん!(びすっと裏拳(笑)>シャーリー
プレセア : あら・・・イヤだ、私ったら(我に返って照れ照れ←?) それでは・・・お願いしてしまって、よろしいのでしょうか・・・?(表情改めて皆さんに聞き)
ピット : お師匠さんの名前も教えて欲しいにゅう>プレセアさん
シャーリー : おやくそくっ(べちっ)>フレイラさん
ライアット : やめい(爆) 必殺!!銀色の拳(と、のたまいつつショウテイ(爆)<大船>シャーリーさん
サンハーラ : かまわぬ、朗報を待つが良い。 それはさておき、スイの質問に答えておいてくれ(笑)>プレセア
フレイラ : ん、おっけっ(胸どんっと叩き)>プレセア
シャーリー : だぶるあたっく(床にぼてり)>ライアットさん
スイ : あいやっ、依頼人さんイコールすぽんさー、あるぞ〜っ。<煽ってみる>シャーリー
サンハーラ : コミニケーションの過激なぱーてぃじゃな。(乱れ飛ぶ愛情表現眺めながら)
プレセア : 長く何処かに滞在すれば、お金もかかりますし・・・厳密に10日ではなくてもいいんです。ただ、その程度の日数が、お支払いが出来る限度・・・だと思うんです、私の(苦笑)>スイ
ピット : (10日拘束分のお金しか無いって言ってたにゅう
ライアット : これが、銀のセスタスの、魔力か(爆)
サンハーラ : 特に10日後までに差し迫ってる用事なぞがあるというわけではないのじゃな?>プレセア
プレセア : お師匠様の名前はマーチ、だったと思います(笑)>ピット
ピット : 判ったにゅ〜♪<マーチ師匠>プレセアさん
プレセア : はい。特にその後に予定がある、とか言うことはありませんので・・・それは気にしないで下さって構いません。何か手がかりがあったのなら多少伸びても・・・>サンハーラ
スイ : ああ、そなのか。諦める言たから、10日後には親の決めた婚約者と結婚するのかと思たぞ。(笑)(飛躍) えぇと、それで、400Gだたか?半分前金とかでよいのか?<報酬>プレセア
サンハーラ : ああ、刻限を伸ばすつもりはない、日付なぞにも理由がないかを考えてみただけゆえ、気にせずに。>プレセア
プレセア : あ、半金でいいんですね、まずは・・・はい、それでは、お渡しいたします(とお金の入った袋渡して)>スイ
ライアット : 探すとしたら、師匠の所と、やーさんギルド逝ってから、エテルナ逝きでしょうか>おおる
サンハーラ : スイが一番しっかりしておるな、頼もしい限りじゃ(笑)
スイ : それでは、ワタシも受けるという方向で問題ないネ。(笑) そしたら、1ヶ月前のオルティアの行動とか、ナニか変わったことはなかたか?>プレセア
プレセア : 婚約者なんてっ。そんな相手、いませんからっ(わたわたと慌てたり←?)>スイ
サンハーラ : そうじゃな。 エテルナ…の新しい村とやらで聞き込めばおおよそは分かるやもしれん。 そのような復興したての村なら外来も珍しかろう。>ライアット
スイ : これいじょ、プレセア何も知らないなら、シーフがヒトがギルドに聞いて、おししょさんに話聞くしかないナ〜。エテルナと近くの村と、どち行くのか?
プレセア : え?特に・・・いつものように元気で落ち着きがなく、お師匠様によく怒られてましたけど・・・?(きょとんとした顔で首傾げ)>スイ
ピット : (快心の出来の石細工が出来たらプレゼントして結婚を申し込むんだ!って奴かにゃ?
フレイラ : んー、素直にエテルナでいい、と思うけど?<どち行くのか
スイ : 前金言うことは、最低提示額とゆことだぞ?残りは成功報酬とゆ意味になるが…よいかな?(笑)
スイ : (誕生日にぷろぽぉず、あるか〜。(笑)青春あるな〜。<会心の出来
サンハーラ : 我は先に村の方にいくを押しておくが。<どちらか
シャーリー : (むくり)新しくできた村での情報収集は要らないんです?>フレイラさん
プレセア : すみません、あまりお役に立てなくて。どうか・・・オルティアのこと、よろしくお願いします(立ち上がって深く皆さんに頭を下げ)
ピット : ギルド&お師匠さんちの聞き込み→新しい村で聞き込み じゃないかにゃ?>ALL
ライアット : オラン→新しい村→エステルでよいのでは、もしくは、近いほうからで>おおる
フレイラ : んー、ならばどうせ2手に別れるんだし、そっちも2手でいくとか<新しい村>シャーリー
プレセア : (先程からの激しいツッコミ合戦は、わざと視界に入れないようにしてるらしい。不安になるから(笑))
シャーリー : エテルナ、エテルナ(^^;>ライアットさん
ピット : 任せるにゅ〜♪>プレセアさん
スイ : それは困た事態あるな〜。(笑)<頼もしい>サンハーラ フツにいるなら、新しい村に逗留してるハズかナ?
GM : 名前、難しい・・・?(笑)
フレイラ : おっけー。 …ツッコミは、愛だよ(何)>プレセア
ピット : オランの聞き込みは良いけど、出先で分割は怖いにゅう>フレイラさん
ライアット : この戦力では、二手に分けれません(爆)>フレイラさん
シャーリー : 今日は、間違いが良く飛び交う日だ(’’
フレイラ : いや、大丈夫だけど?<名前>GM
サンハーラ : 人が多く集まっておるはおそらく新しき村のほうであろう、そこで聞いてみて、鉱山であったか? の方へいくでも良さそうじゃしな。>スイ
スイ : そか、分かたある〜。<いつものように 依頼人さんがお役に立ちすぎたら、ワタシたちやることないネ。(笑)ま、出来る限りがんぱるよ〜。>プレセア
GM : えーっと、自分が質問聞き逃したこととかないでしょうかー?プレセア、かえしちゃってよろしい?
ライアット : 途中で、切っテしまったので、あわてました(汗汗)<エテルナ>おおる
フレイラ : Σ(・・) なら、ピット案に賛成(笑)<戦力分割ヤバい>ピット、ライアット
サンハーラ : かまわぬぞ。 聞くことは一応聞いたゆえ。>GM
スイ : 前衛、回復フレイラだけ言たよ〜っ。(泣)(笑)<二手
ピット : これはリーダーが必要だにゅ?(笑い)>フレイラさん
GM : みんな楽しく間違えてくれるから、ちっと不安になったですよ(笑)<名前 文字数は多くないと思うんだけど・・・(笑)
サンハーラ : 仲良く半分こにするのであろう(笑)<フレイラ
スイ : プレセアがコト、オルティアがコト、おししょさんがコト、石細工のコト。これだけ聞いてしまたら他にないよナ?ワタシもおけある〜。>GM
ピット : お疲れさまだにゅ(ぺこりん(笑い>プレセアさん
GM : それではプレセアはよろしくお願いしますと再度頭を下げて帰っていきました。
ライアット : こちらも、特にないです>おおる
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