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4.ニラ茶飲んで山登り。
GM : じゃ、お弁当一式(DTニラ茶入り竹筒水筒付き)を用意して貰い、夜中掛かって皆さんはユンケル山の麓、リポデ村まで辿り着きました。>ALL
シャインドエグニス : ……強行軍、か。眠いな……。以前にも朝日を散歩で拝んだことはあったけど……(笑)
GM : 村から見たユンケル山は、ちょっと深めの里山って感じですかね。気合いを入れたハイキングにちょうど良いかな、ぐらいの(笑)。
シャインドエグニス : …………(山を見て青ざめていたり)(笑)>気合を入れたハイキング
アイン : ん〜、とりあえず村の若者が起きていれば行った事の有る人に案内を頼んでみるかな、一応。>GM
GM : さり気なく、ジオ、大丈夫(汗)? 『ラック』するなら今のうちに、お願いします…。>ジオ
ジオ : あっ忘れてました。ラックします。 ……(コロコロ)…… 14 成功、成功。準備万端行きましょう。
ウィム : さて、不眠不休で山登りですね〜(何故か笑い)
エスパール : そんな時にはニラ茶を飲めば大丈夫!(笑)>眠い・青ざめ・シャインドさん
イレイア : ウサギ跳びにはもってこいですわね(喜々)<気合い?>シャイン
シャインドエグニス : 本当に大丈夫なんか?信じてええねんな…?(すがりつくような目で(笑))>エスパール
シャインドエグニス : イレイアやってくれるか…?俺の代わりに(汗(笑))>うさぎ跳び<イレイア
ウィム : ユンケル産は効き目が良いという話ですからね、多分大丈夫ですよ〜。<信じてええねんよ>シャインさん
シャインドエグニス : あ、山登りのための道具とかってリポデ村のヒトから借りられるんかな…?>GM
GM : 了解。じゃ、ちゃんとラック分の精神点は引いて置いて下さいね(笑)。>ジオ
エスパール : 意外に民間療法が理に叶っている場合はとても多いのですよ。ほら、私だっておかげで元気です(ニラ茶入りの水筒を見せながら)>シャインドさん
イレイア : ・・・それでは訓練にならないでは無いですか・・・(笑)>シャイン
シャインドエグニス : ……そう、やな。>効き目が<理に>ウィム、エスパール ……ヒトより多く飲んだ方がええんかな……(水筒口開けて見)
GM : じゃ、一同が昨夜の用件と強行軍の理由を飲み込めたところで。改めて現在の状況を説明しますね。>ALL
アイン : お願いします>GM
ウィム : はい、お願いします。>GM
イレイア : よろぴく♪<説明>G
シャインドエグニス : 了解〜…>GM
エスパール : 翌日はへろへろかも知れませんが(ぼそっと)>効き目
エスパール : 誤解してるかもしれませんからお願いします>状況説明
シャインドエグニス : ……いや、まずは見本をみせてもろうたほうがええかな、なんて思うたんやけど。(ごまかし?)>訓練に<イレイア
GM : 今は早朝の6時頃、現在地はリポデ村です。農村だけあって、すでに村人が何人かちらほらしているようには見えます。哲也のペナは、お茶の効能で打ち消し、で良いです。>ALL
シャインドエグニス : …生ける屍になってるかもしらん…(汗(笑))>翌日へろへろ<エスパール (しかし背に腹は変えられないと飲み(?))
イレイア : 微妙に・・・眼がギラつくような・・・・(茶飲み)
アイン : …ほえ、効くなぁ、目が冴えてるや、なんか…<お茶
GM : ゲインはまず村長に会って欲しそうにはしていますが、人命が掛かっている事もあり、そのままユンケル山に行くならニラ摘み用の山道の入口までは案内する、と言っています。>ALL
GM : 現在の状況の説明は以上です。 さて、如何しましょうか。>ALL
アイン : 山道の先まで案内できる人間が必要だと思う人?>ALL
シャインドエグニス : 山登りの道具とか用意せんでも大丈夫なんかな…?>GM
エスパール : おっと、今の内に、お婆さんからお借りしたロケットの中のエスカップの似顔絵を見せておきますね>ウィムさん
イレイア : 人の命ですから・・挨拶は後回しで後で非礼は詫びましょう(ぎらぎら)
ウィム : 山登り装備はどうするんでしたっけ?>GM
シャインドエグニス : 最低限の準備さえすれば平気やと聞いたから…あんまりいるとも…? それにゴブリンに会うたときに守りきられへんかも。分からんけど>アイン
GM : …そう言った専門な道具は必要なさそうです。<山登り>シャイン
シャインドエグニス : あ、俺にも見せてもらえるか……?>ロケット<エスパール
エスパール : ちらほら見える村人からスカウトするのはどうでしょう?>案内・アインさん
ジオ : 人命優先で行きましょう>アイン
アイン : 全く同意見ですね。>シャインさん んじゃ、ええと、僕らを案内してもらった後でゲインさんに村長さんに報告していただこうかな?<村長さんへの対応
エスパール : はい、どうぞ。>ロケット・シャインドさん
ウィム : えっと、専門家がいらっしゃった方が結果、時間短縮になるかもしれませんから俺は必要かと。<必要>アインさん
アイン : あ、横から覗いておきます<エスカップさんの顔
シャインドエグニス : あれ、そうなんか。エスカップが用意してる聞いたからてっきり…(笑)>必要ない そのまま行って良さそうやな、と思う。
ジオ : えっ!エスカップてエスバールさんと同じ顔なんじゃ・・・。(^^)
イレイア : ・・・・この山に居る人は全員、保護の対象ですから・・顔が分からなくても問題ないですわね(ロケットを覗き込み)
アイン : ピクニック程度の山に専門家がいるとは思わないのだけれどなぁ…(苦笑) もし要るなら、村長さんに挨拶に行って許可を得て若い方を1人お借りしてきますけど…
シャインドエグニス : おおきに〜…(ロケットを見)…へえこれがエスカップか>エスパール
ウィム : うわ、(俺の)意見がみんな反対方向に(汗)
アイン : ん〜と、ウィム、良いかな?(汗笑)<人命優先・先導無し>ウィム
ゲイン : ま、そーいう日もあるわな。たまにゃ。(肩ぽむ)>ウィム
エスパール : んー、リーダーの言う事に従います。頑張って探しましょう>先導無し
ウィム : いや、足跡とか発見できないもんかなと。盗賊は山だと無力なんで。<専門家 ま、どっちに転ぶかはわからないですから先導なしでも良いです。>アインさん
ウィム : はは、そうですね(苦笑い)>ゲインさん
エスパール : ちがいますってば(笑)>エスカップと同じ顔 ※p:ちなみにあまり重要ではないですがsParlです(笑)
アイン : …進む、か…んじゃ、僕らが行った後に村長さんに報告だけお願いできますか?後できっちりご挨拶に伺いますからと。>ゲインさん というわけで、案内していただいて山へ向かいます>GM
ゲイン : おう、承知した。 じゃ…付いて来てくれ。<山道まで案内>ALL
イレイア : ・・・・・・従兄弟なのね(違)<エスカップ>エスッパ
シャインドエグニス : ん、茶によっていつもよりも妙に元気に杖突きながら行く(笑)>ゲイン
アイン : 体力だけはあるんでひょこひょこついていく(笑
シャインドエグニス : …生き別れの、とか。世の中には3人似たニンゲンがいるって言うし(違)>エスパールとエスカップ
GM : …と、言う事で。ゲインさんの先導で数十分。みなさんは、繁った木々の間にある幅3mぐらいの山道まで辿り着きました。>ALL
エスパール : 山登りかー。自然を楽しめないのが残念だなー…(山道を見て)
ウィム : 一応聞き耳しながら歩きますね。>GM
エスパール : そんなこと言ってたらパールさんとかだって候補に入ってしまうでしょうに(苦笑)>従兄弟・似た人間
GM : じゃ、ウィム。聞き耳と同時にシーフ技能の捜索をダイス振ってくれますか?>ウィム
アイン : ふむ…隊列は希望があればどうぞ>ALL 無ければ適当に決めます(小
ウィム : では聞き耳から。 ……(コロコロ)…… 6
シャインドエグニス : じゃあパールは3人目かな…?(笑)>似た<エスパール ところで隊列はまだ決めんで…大丈夫そうか。(笑)
GM : あと、隊列を組んで山道を行くのでしたら、今のうちに決めて置いて下さい。>ALL
ウィム : で、捜索〜。 ……(コロコロ)…… 10
イレイア : 横に何人並べるのでしょうか?<山道の隊列
エスパール : 蛙亭ワースト3圏内の私は真ん中を希望します>アインさん
アイン : 3mなら2人くらいかと、万が一の事まで考えると…<山道隊列
GM : 山道の幅が3mですので…2人、無理して3人って所でしょうね。<横並び>イレイア
シャインドエグニス : 俺も出来るだけ中らへんがええかな…>隊列
イレイア : では・・殿はわたくしが受け持ちましょう<イレイア>アイン
アイン : これ以上希望が無ければ、僕・ジオさん前、エスパールさん・シャインさん中、イレイアさん・ウィムさん後ろという形で<隊列
ウィム : はい、了解です。<隊列
ジオ : まあ妥当ですね。>アイン
シャインドエグニス : ん、了解〜>アイン
アイン : んじゃ、隊列も決まった事ですし、てこてこ前に進む…しかないよね?(笑
エスパール : 前列、後列の方、フォローは任せてください>隊列
GM : では、隊列については了解。では、次はウィムの聞き耳等ですね。
ウィム : まさか横にカニ歩きはしないでしょうからね(笑)<前に>アインさん
イレイア : 期待してるわよ(にっこり)<ふぉろーみぃ>エスッパ
GM : 聞き耳に関しては、特に何も変わった音が聞こえた感じはしません。 ただ、捜索で周囲を見回したら、小さい白い石が山道に落ちているのが見つけられました。
ウィム : なにかの目印でしょうか? 明らかに他の石とかとは異なっていますか?<石>GM
シャインドエグニス : ……先に来た人間が帰り道の目印においたんか…?>白い石?
イレイア : ・・・・パンくずで無いところはいい考えかもですわね<目印?
シャインドエグニス : 魔女の使い魔に食われてしまう、んやな…(笑)>パンくず
GM : ええ。明らかに周囲の小石とは違う石ですね。<白い石>ウィム
エスパール : 追っていけば、エスカップさんに会えるのかな…?>小石
ゲイン : じゃ…気を付けて。皆さんの幸運と、良い知らせが来る事を…祈ってます。>ALL
GM : そう言い残してゲインさんは村へと帰っていきますが…。どうしましょうか。>ALL
ウィム : では皆に報告して、周囲に同じような石がないか探してみます。>GM
イレイア : 石を置いたのは最近なのでしょうか?・・・それとも昔から?>ウィム?GM
GM : 山道をちょっと奥へ進んだ所に同じ様な石が落ちているのが見えますね。>ウィム
シャインドエグニス : ああ、…うん。>ゲイン 村長によろしゅう。
アイン : お気をつけて〜(^^>ゲインさん
エスパール : 道案内ありがとうございました。村長さんによろしくお伝え下さい>ゲインさん
アイン : ウィムさん、大丈夫そうだと思う?>ウィムさん
ジオ : どうもありがとう>ゲイン
ウィム : 大丈夫そう、とは?>アインさん
シャインドエグニス : 罠の可能性は……低いよな。俺らが来るなんて誰もしらんやろうし(笑)>石 たどっていくか…?
ウィム : あ、ではよろしくお伝え下さい。>ゲインさん
GM : 時間的なトコロ…いつ石が置かれたかまでは、さすがに解りませんね。>イレイア・ウィム
アイン : ふむ…じゃ、皆してついていく?<石
ウィム : と、伝えます(笑)<何時?>イレイアさん
ジオ : 他に手がかりもないし石についていってみましょう。>ALL
ウィム : そうですね、今のところ他に手がかりないですし。>アインさん
エスパール : たどっていくで良いと思います。シャインドさんの意見も正しいと思えますし>アインさん
アイン : では、先ほどの隊列の通り、石を追って歩いて行きます>GM
ジオ : GOGO!>石追跡
イレイア : 少年たちの付けた目印だと祈りつつ・・・辿りましょう<小石>アイン 残念ですわね・・・少年たちが賢い事を祈りましょう>ウィム
GM : では、石を追跡して山道を歩く事数時間。そろそろお茶の効き目も切れ?
て、シャインドエグニスがヨロヨロになりかけた頃。
GM : 何か、誰かが野宿をしたとおぼしい場所へとたどり着きますね。>ALL
イレイア : ・・・・・・・お茶の効き目が(ごくごく)<徹夜山登り
ウィム : そうですね、なんとか無事でいてくれればいいですが。>イレイアさん
エスパール : う…私もリバウンドがいつ来るやら(笑)>効き目も切れ
シャインドエグニス : ……。(ヨロヨロ(笑))>否定できない(笑)
アイン : ん〜…(てこてこ)…ん〜…あれ?(きょろきょろしつつ)<野宿っぽい場所
ウィム : ああ、疲れが一気に・・・。>切れ
シャインドエグニス : ああ、俺も飲まないと……。何かヤクかかってる気分になってきた(笑)>ニラ茶
ウィム : 石はもう途切れてますか?>GM
ジオ : 野宿をした後は何か荒らされてるとか、まだ火元が暖かいとか何か手がかりはありますか?
シャインドエグニス : ごく最近のものなんかな…?(ニラ茶飲みながら?)>野宿跡<GM
ジオ : みんなこんな状態で大丈夫なのかな? >ヨロヨロ・・・(^^)
イレイア : ・・・・何人位いるのでしょうかね(野宿後を見つつ)<少年たち
ウィム : 気合いで、なんとかするしか(爆)<大丈夫?>ジオさん
エスパール : まぁ、お婆さんに息子さんを叱ってもらうまでは倒れたりしませんよ(笑)>ヨロヨロ
イレイア : 根性で何とかするのですわ(拳握り締め)<ふらふら>ジオ
GM : ええ。ここで石は途切れていますね。>ウィム
GM : 野宿後チェックは冒険者LV+知力Bでダイス振ってみてください。>ジオ・他
イレイア : 初フリ♪ ……(コロコロ)…… 10
ウィム : あの婆さまだと叱るより涙を流して抱き寄せて、よしよし〜とかやりそうですけど(笑)>エスパールさん
シャインドエグニス : ……ここで少し休憩……したほうがええ、かな?(息切れしながら辺りを見回して)>野宿後チェック
……(コロコロ)…… 9
ジオ : では、ガサガサ ……(コロコロ)…… 11
エスパール : はい、チェックしますね。 ……(コロコロ)…… 11
ウィム : では野宿チェック〜。臭い嗅いだりするんでしょうか(笑) ……(コロコロ)…… 8
アイン : あっと、じゃ、捜索〜 ……(コロコロ)…… 10
シャインドエグニス : ……やっぱり疲れが(ほろ)。>ダイス目
イレイア : ・・・出目が悪すぎですわね(笑)<皆さんも
ジオ : みんな疲れているんですね。>サイの目
GM : 8以上の目の人は、ここに若者4名がいたっぽい事。10以上の目の人は焚き火の感じでかなり最近まで人がいたらしい事。が解りますね。<野宿跡>ALL
ジオ : おお、まだ焚き火は暖かい、近くにいるに違いない(^^)
シャインドエグニス : …休む暇なさそうやな(笑)>近くにいるに
ジオ : 休もうとおもっていたのにな・・・。(^^;)
ウィム : 4人、これがファイバーさん、エスカップさん達であればよいのですが・・・。<四人
イレイア : いえ・・まだ遠くには行っていません・・早く見つけるべきです(っと強行軍主張)<少年たち>ジオ
エスパール : 近いなら……聞き耳で何とかなりませんか>ウィムさん
ジオ : もう少し、がんばりましょうか>ALL
ウィム : 聞き耳で分かるほど近くならいいんですけどね。足跡とかあれば方向分かっていいんですけど。>エスパールさん
シャインドエグニス : もうひと踏ん張り、やろか…。頑張るか>ジオ
エスパール : うん、もう一息ですよ、きっと>ジオさん
イレイア : ・・・私たちの姿をみて少年たちが逃げたりしたら厄介ですわね・・・(しみじみ)<探す
ウィム : そうですね、頑張りましょ。>ジオさん
シャインドエグニス : 俺は反対に襲い掛かってくるんやないかとびくびくしとるけど…(笑)>少年
アイン : ここ、どの方向にも向かえそうですか?道が一本あるだけですか?GM
ジオ : 襲ってきたほうが楽なんですけどね>襲って〜<(スリープクラウドで一発(^^)
エスパール : (こほんと咳払いしてから)ひゃっほうキノコだぜェっこれでオレらも金持ちってワケだぁ…て騒いだら向こうから現れませんかね>All
シャインドエグニス : 足跡とか、声とか見えたり聞こえたりせえへんかなあ?(辺り見回して)
ウィム : ここに来た目的が多分アレでしょうからねぇ(苦笑い)<少年
GM : 道は一本続いていますが、ニラの収穫のためか、細い獣道は周囲に何本も広がってますね。>アイン
シャインドエグニス : それで向こうが気づくくらい近くにまだいてくれればなあ……。演じている間にゴブリンに遭うてるかもしらんし(汗)。俺らの第一の目標って一応ゴブリン退治よな?
ウィム : では聞き耳をしながら歩き回ってみますね。 ……(コロコロ)…… 9 あ〜、低いっ!
ジオ : 手がかりが切れてしまいましたね。名前を呼んで見たらどうでしょう?相手が気づいて行動を起こしたら何らかのリアクションが帰ってくるかも・・・。
GM : じゃ……ウィムのその目ですと。
若者 : うわぁあああああっ!!
GM : ほど近くで、そんな若い人間の声が上がるのが拾えますね。>ウィム
シャインドエグニス : ……あ。>若者の声
イレイア : ・・・・茸の生えていそうな場所に行ってみるとかは?
ウィム : どっちからです!?<悲鳴>GM
エスパール : よし、行きましょう!>若者の声
GM : すぐ側の、茂みの向こう側…ですね。ちょっとここからでは向こうの様子は見えませんが。>ウィム
ウィム : ではそのことを皆に報告します。
ジオ : 声のするほうに移動します>悲鳴?!
シャインドエグニス : 直行、やろうな…>悲鳴のほうへ
エスパール : 隊列を乱さないように急いでいきましょう>アインさん
アイン : うん、そうだね、急いでダッシュ…見えないようすがきになるけれど、んなコト言ってる場合じゃない、と。
アイン : 声のほうに直行します>GM
イレイア : (後ろを警戒しつつ付いてきます)<イレイア
アイン : (後ろは意識が半分飛んでたけど、なんとか(笑)<落ち)
ウィム : おーい、ファイバー、エスカップ、こっちだ、こっちこーい!(と叫び)>悲鳴のした方
GM : おっけ。じゃ…ウィムが声を聞いた方へと駆けつけますと、ゴブリンっぽい生き物が2匹、ちょっと大きめの生き物が1匹。そして若者4人がいる場所へと辿り着きます。
アイン : エスカップさん、いる!?>若者4人
ウィム : ちょっと大きめの奴、セージチェックしていいですか?>GM
エスパール : 知名度判定しますよー?>GM
シャインドエグニス : ちょっと大きめの生き物、てなんやろ?セージチェックええ…?>GM
若者 : (ウィムの声に反応して) だ、誰かいるのか! 悪ぃけど頼む、助けてくれっ!
仲間の一人が怪我しちまった!
GM : 大きめに関してはセージチェックオッケーです。>ウィム・エスパール・シャイン
アイン : …ええい、僕らの後ろに下がってて!>若者さん 場所は広くなってますか?>GM
ジオ : 知名度チェック ……(コロコロ)…… 6 わからんな・・・。>大きいやつ
ウィム : ではその人連れてこっち来なさい、そいつらはこっちでなんとかします。>若者
シャインドエグニス : ゴブリンだと聞いていたのに……(?)。>セージチェック ……(コロコロ)…… 9
エスパール : 仲間が怪我したそんな時にもDTニラ!(←しつこい) ……(6ゾロ!)…… 16
ウィム : では、ちぇーっく。 ……(コロコロ)…… 11
GM : 若者4人の内、1人、足をザックリやられてる若者を支えている青年がエスカップっぽいですね。>アイン
エスパール : はは、思えば前のシナリオもロクゾロだったなぁ(苦笑)
シャインドエグニス : DTニラ効力、凄いな(笑)>6ゾロ<エスパール
イレイア : ・・・・・韮の食べ過ぎでしょうか(剣を抜きつつ)<大きめ
ジオ : わからんので若者の方に駆けつける。左手にバックラー、右手にレイピアを装備します。>エスカップ達
シャインドエグニス : 柄が悪い……言うてたけど、仲間とかは大事にしとるんやな。…助けな、な。
GM : シャイン・ウィム、解ります。エスパールはホブゴブリン研究の第一人者(笑)。<チェックの結果
アイン : 急いで処置が必要なようならキュアお願いします>ジオさん
アイン : 問答無用で戦闘ですか?>GM
ウィム : ゴブ連と若者達、それぞれ距離はどれくらいですか?>GM
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