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3.ニラ茶飲んで強行軍。
GM : はい。ではサクサクと1日目は歩き終え、2日目の夜。リポデ村へはもうすぐ、と言う位置にある小さな農村へと皆さまはたどり着きました。>ALL
イレイア : ・・・・こんなにオランを離れたのは初めてです(てくてく感動)<小さな農村
ウィム : あ、道中オロナミン茸について皆さんに話しておきますね。
シャインドエグニス : ………………。(既に何も言う気力はなくふらふらと(笑))>2日目の夜<辿り着き
ゲイン : では、今夜はこちらの宿でゆっくりお休み下さい。明日からはハードになるでしょうし…。>ALL
エスパール : ふぅ、何とか置いてけぼりを食らわなかった(笑)>サクサクと小さな農村まで
アイン : ま、大人しく従っておきます<ゆっくりお休みください
GM : みなさんにはそう言って、ゲインさんはすたこらさっさと宿に併設されている酒場へ消えていきます(笑)。
シャインドエグニス : こ、これよりももっとハードになるんかっ(汗(当たり前です)) ……生きて帰れるかな…(そこまで)
ウィム : あ、ちょっとついていきますね。<酒場>GM
イレイア : そんな大げさな・・歩く位で帰らぬ人になったりしないですよ(くすくす笑う)>シャイン
エスパール : 私も後を追ってみるかな、お酒は飲まないけど。村の面白い話とか、農業の苦労とか訊きたいし>酒場・GM
アイン : …Zzz…(更に早(爆)
ウィム : ハードって、ただ歩いただけじゃないですか(笑)>シャインさん
エスパール : はは、一日二食ではやっぱり辛いでしょう?(笑)>ハード
GM : じゃ、酒場追っかけ音次郎組はウィムとエスパールの2人組、ですか?>ALL
シャインドエグニス : いや、俺にとって見たらその危険性も十二分にある……(真面目に)(笑) …笑われてもなあ(むう)。>イレイア
シャインドエグニス : 夕食食べて寝ようと思てるから…俺も一応酒場になるんかな?>GM
イレイア : では・・私はお先に失礼して休ませて頂きますわ・・(てくてく部屋へ)>皆様
ジオ : 日が昇ったらおきて、日が暮れたらすぐ寝る。というような生活なら1日2食でも辛くないんじゃないかな?
ウィム : シャインさんも飲みに行きません?>シャインさん
シャインドエグニス : 俺にとって歩くことがどれだけつらいことか…(杖にしがみつきながら(貧弱すぎ))>ウィム、エスパール
イレイア : それは・・鍛えねば♪・・・明日からはウサギ跳びで山登りに挑戦でもしますか?(冗談っぽく)>シャイン
ジオ : でも、食事を楽しみたい、お金持ちは3食におやつ付で食事をしたのでしょう。>一日二食
シャインドエグニス : あ……俺酒あかんねん((((^^;(笑)>飲み<ウィム お茶出るかな……?(笑)
ウィム : そんな、筋力も生命力も俺とたいして変わらないじゃないですか(笑)>シャインさん
GM : では、魔法使い隊が酒場行き…で良いのかな?
アイン : あ。(むくっと起き) せっかくなんで演奏に行きます(笑)>GM
エスパール : 戦場では食える時に三食とれと、祖父が(笑)>ジオさん
ジオ : 昔の運動部みたいなことを・・・>うさぎ跳び
ウィム : 贅沢は敵です!(貧乏人のやっかみ)<三食おやつ付き>ジオさん
シャインドエグニス : それは真面目に死ぬ。絶対に死ぬ。一人行き倒れて死ぬ。(確信(笑))>うさぎ跳びで山登り<イレイア
ジオ : 砦で兵糧攻めにされたりとか・・・>戦場〜
GM : それでは、魔法使い隊と大喰王がゲインを追いかけて酒場に向かい、酒なり茶なり追加の飯なり演奏なりを楽しんでおりますと。
ジオ : そうですね懐の寒いもの同士さっさと寝ましょう>ウィム
シャインドエグニス : 多分、気力も左右するんやと思う(笑) 俺持久力ないから(へたり)(笑)>変わらない能力<ウィム
婆さま : エスカップ〜! エスカップはどこじゃー!
GM : と、軽く慌てた様子の婆さまが酒場に駆け込んできますね。
ウィム : いえ、俺は宵っ張りなのでなかなか寝られないのです(笑)>ジオさん
ジオ : 精神力と精神の強さは比例しないのであろうか?>シャイン 精神力21
アイン : ん?(ばあさん眺め)…おばあさ〜ん、どうしたんです〜?>おばあさん
シャインドエグニス : 何か悪者みたいなのは気のせいか…?(笑)>魔法使い隊と大喰王 (緑茶を飲みながら目を丸くして婆さまを見)……なんや?
エスパール : わわっ、びっくりした。ど、どうしました、おばあさん?(話しかける)>婆さま
ウィム : おっと!何でしょ。<婆さま
ジオ : 僕は傭兵時代に眠れる時に寝るという特技(笑)を身に着けたのですぐ寝られます。>ウィム
村人 : どないしてん、ゼナ婆さん。エスカップは来てへんで?>婆さま
エスパール : エスパールで我慢できません?(笑)>エスカップ・ゼナお婆さん
ジオ : ぐうぐう・・・>ばあさん駆けつけてるとき・・・もう寝てる(^^;)
シャインドエグニス : 魔力の許容量や耐性と心についてはまた違う…と思たけど、俺は詳しくは知らん(笑)>ジオ
ゼナ婆さま : (冒険者の皆さんに驚いた様子を見せ) いや、なぁ。儂の息子のエスカップの奴が……この時間になっても帰ってこないのじゃよ。>ALL
ウィム : (笑)<我慢>エスパールさん
アイン : ふむ…その息子さんは何処へ行くって言う風に言ってましたか?>ゼナお婆さん
ゼナ婆さま : うーん、儂のエスカップの方がエエ子じゃ(親莫迦120%)。>エスパール
シャインドエグニス : 息子って事はもう大人やんな…?そこまで心配することなん……?>ゼナ婆さん
シャインドエグニス : え、エスパール……(笑)>えすぱーるで我慢(笑)
エスパール : これは失礼(笑)>エエ子 (真面目に戻って)どこか、息子さんが行く場所に心当たりはありませんか。おばあさん?>ゼナお婆さん
ウィム : いまどれくらいの時間です?>GM
ゼナ婆さま : いやぁ…特に何処に行く、とは言ってなかったな。 だが…最近ガラの悪い連中と付き合うようになってしもて。門限を早めて早くに帰ってくるよう言いつけておいたのじゃが…。>アイン・エスパール
GM : 夜の11時過ぎぐらいですね。<現在時刻>ウィム
シャインドエグニス : ……反抗期なんかな?(ぼそっと) 酒場にいる人間にゼナ婆さんとエスカップの性格とかについてこっそり聞けるかな?>GM
ゼナ婆さま : いやぁ…遅くに出来た子でな。お前らと同じぐらいの歳じゃろうか。 あいつは…少し阿呆でな、いつも目を見張らせておかんと、何をしでかすか不安でならんのじゃよ。<エスカップ>シャイン
イレイア : ・・・・田舎のがらの悪いヤツというのは興味津々・・・むにゅ(寝言)
ウィム : う〜ん、夜遊びくらいしてもおかしくない時間(笑)<11時
アイン : ふむ…まぁ、落ちついてください。今むやみやたらに探しまわるのは危険でしょう?とりあえず、夜が明けるのを待つべきじゃないですかね。>お婆さん
エスパール : ガラの悪い連中についてどなか知っていらっしゃいませんか?>酒場の主人やお客さん達
GM : まぁ、村人は「いつもの事か」って顔してますので。聞こうと思えば聞けますよ。>シャイン
シャインドエグニス : 俺らと同じ年……184歳……いや、冗談やけど(笑) ……ああ、ならわかるか、な?親の愛ってのは時には盲目やけどな…(小声で)
ゼナ婆さま : ぅ……。それは、そうなのじゃが……。<一旦落ち着き>アイン
ウィム : あ〜、なんだか嫌な考え方ですねぇ。これなら非行に走っても無理ないかも。(ぼそっと)<いつも見張る
シャインドエグニス : いつもの事?よくやってることなんかな? じゃあ、そこら辺にいる話やすそうなヤツに声かけるかな この婆さんとその息子って有名なん?(妙な質問)>GM(村人?)
アイン : 行きそうな場所に心当たりは無いのですよね?>お婆さん まぁ、ゆっくり休んで頭を落ち着かせれば行くような場所も分かるかも分かりませんし、ね?(微笑)
ウィム : 誰かエスカップさんを目撃した方がおられないですか?>酒場の人達
村人 : そやなー。まぁ、エスカップと仲良ぉしとんのはファイバー辺りの連中、やろか。<ガラ悪し>エスパール
エスパール : ファイバーとは人名? 地名?>GM
村人 : おう、ゼナ婆さんの親莫迦はもう…この村じゃ知らんモンはおらへんで(笑)。<有名?>シャイン
GM : あ、ファイバーは人名です(汗)。>エスパール
シャインドエグニス : 末っ子はかわええ言うしなあ……。 その息子のエスカップはどんなやつなんやろう?悪いこと平気でするようなやつなん…?>村人
エスパール : そのファイバーさんは今どこに?>村人
ゼナ婆さま : (ぽくぽくぽくぽく・ちーん/謎) そうじゃ、最近あやつ…山歩きの道具を買い集めるようになっておったな。どこから金を調達……儂の財布からか(がびーん)?<心当たり?>アイン
シャインドエグニス : どっか行く心当たりとか、ないん…? 柄悪い連中と何か最近会話してたとか>ゼナ婆さん
シャインドエグニス : ……あ、山歩きの道具か……。嫌な予感するなあ(汗)。
村人 : うーん、親が親やからな。まぁ、気弱な子やで。 自分から進んでは悪い事はせぇへん、はずや。<エスカップ像>シャイン
ウィム : お、エスカップ、なかなかやりますねぇ(笑)<婆さまの財布から
エスパール : 近くの山となると、やはりユンケル山になりますか?>ゼナお婆さん
イレイア : 山に登って・・・キノコでらりっぱっぱ(謎)<寝言
アイン : …成る程、ね。(苦笑) お婆さん、今日はゆっくり休んでいて良いですよ、恐らく…と言うところは分かりましたから、ゆっくり自宅でなさっていてください。(微笑)>お婆さん
村人 : ファイバーは…(言われて酒場を見回して) おかしいな。あいつら、この時間なら大抵ここにたむろっとるのに…。<ファイバーの居場所>エスパール
ジオ : (山にオロナミン=アスパラ茸を取りに・・・)<夢の中
アイン : (…今山に…いや、迷っちゃ大変か(何)
ゼナ婆さま : そ、そうじゃな。この辺の山ならユンケル山…になるじゃろうか……。>エスパール
シャインドエグニス : ……ってことは、ヒトから言われたらする可能性はあるってこと、やんな…。ありがとう、おおきに>村人
アイン : (…それを訊ねて、そこにお婆さんが向かっちゃったらどうするの?>エスパールさん)
シャインドエグニス : (ジオが一人でいち早く任務達成(笑))>夢の中
ウィム : あ〜、今山ってゴブリンでるんですよね?早く探さないとやばいんでは?(ゼナさんに聞こえないように)>アインさん
エスパール : 今、山の方にいきますか? それとも朝になるのを待ちます? レンジャーさんがいないのは辛いですけど…>アインさん
アイン : ま、お婆さん、安心してて、多分見つかるから、ね?今日はおうちでゆっくり休んだ方が良いよ?>お婆さん
シャインドエグニス : …ゲインはユンケル山に詳しいか?>GM(か、ゲイン)
ゼナ婆さま : (驚いた顔でアイン見つめ) ほ、本当か? さすがは冒険者さまじゃ。 じゃったら…その調子であの莫迦息子を見つけだして…連れ戻してきてくれないじゃろうか?>アイン
アイン : (今行って迷って遭難する覚悟があるならどうぞ(笑)<今山へ)>行きたい方
シャインドエグニス : (違う、幻覚にかかるんやぞ、その草はジオ!(笑))>オロナミン=アスパラ
ゲイン : ………俺、最初に山に登ったことないって言いましたよ(笑)?>シャイン
ウィム : ま、大人ですから大丈夫ですよ。かまいすぎも本人のためになりませんし、ね。(微笑み)>ゼナさん
アイン : う〜ん、まだはっきり見つかるって訳じゃないですけれどね。僕らも事のついでなので、もし見つけたら連れかえってきましょう、約束します。>お婆さん
エスパール : (小声で)<お婆さんに心配させて>う、失言…すみません>皆さん
シャインドエグニス : はははスマン(汗) ……アカンな、俺。>登ったことない<ゲイン 誰か詳しいやつがいたらなあ……結局朝まで待つしかないか……。
アイン : 確か、村の若い人が上った事あるとかないとか…ま、今日は寝ましょうか。(笑) お婆さんもゆっくり休んでね〜、安心して良いから〜。(微笑)>お婆さん
ウィム : (では生き残っていることを祈りつつ・・・)<夜
エスパール : いっそ、山に詳しい人をこの酒場ででスカウトしますか?>シャインドさん
アイン : (小声で)と言うか、それはボクの勝手な意見なので、気にしないで(爆)>エスパールさん
ゼナ婆さま : そ、そうか…? じゃったら…連れ帰ってきてくれれば、少しばかりじゃが…お礼するぞ。>ウィム・アイン
ゲイン : …あぁ、でも今から山に向かうなら、ちょうど夜明け頃に山に到着するぜ。>アイン
アイン : うん、まぁ、そゆコトは気にしないで良いよ、とりあえず、ね?(微笑)>お婆さん 今日は寝ないと、ね?身体壊しちゃったら元も子もないから、ね?
シャインドエグニス : ふ、不眠不休?(汗(さっきの意気込みはどこへ))>今から山へ<夜明け前に
アイン : …うん?う〜ん…<夜明け …夜明けかぁ…時間的には良いけど、寝ちゃってる人もいるしねぇ…どうしたい?(笑)>ALL
シャインドエグニス : どうなんやろう…?そうするとスカウトされたニンゲンも不眠不休で働いてもらうことになるけど(笑)>酒場でスカウト<エスパール
エスパール : 今日のところはおうちに帰りましょう、お婆さん。息子さんが元気に帰って来た時に叱る元気が無かったら困るでしょう?(安心させるように笑いかけて)>ゼナお婆さん
ゼナ婆さま : (一度酒場を出ようとし、慌てて戻ってきて) そうじゃ、これがエスカップの顔じゃて。(首に下げていたロケットを外し、エスパールにむぎゅーと握らせて、それから改めて立ち去り)
ジオ : (寝ている僕が言うのもなんだけどいいのかな?朝になるまで待っていて、なんか皆さんのほほんとしすぎなような?)
エスパール : そんなあなたにDTニラ!(笑)>不眠不休
ウィム : 俺は行った方が良いと思います、それに事件をファリス神官さんに知らせなければ後で怒られるかもですよ(笑)>アインさん
ジオ : (ゴブリンは夜行性なので今頃、ゴブリンと遭遇ってことになってたりして・・・。(^^;))
イレイア : ・・・もう食べれないです・・・わ(寝言)<キノコの山
シャインドエグニス : 今はないで……(笑)>DTニラ<エスパール
アイン : …さて。ちょっと真面目にお願いね、結構重要なコトだから。今から向かう、で良いの?エスカップさんの身の安全を考えれば早いほうが良いと思うよ、ボクとしては。
アイン : 異論が無ければ…寝てる人達叩き起こして出発(笑)
シャインドエグニス : 俺は本当はすぐ行った方がええような気もするけど。疲れるけどな、ヒトの命がかかってそうやし(…)。けど案内人はどうしよう?途中でリポデ村に行って案内人呼べるやろうか?
ジオ : (暴睡眠中ですね・・・>イレイア、ちなみにジオも・・・行くなら起こしていってくださいね。>アイン)
アイン : あ。行った事無いって言ってたけど、その山って大きかったり複雑だったりする山かは分からないです?>ゲインさん
ウィム : 異論ないです、行きましょう。>アインさん
エスパール : 私は今から向かうを希望します。お婆さんを早く安心させたいし。冗談のように言いましたけど、もしこの辺の特産DTニラで不眠不休のペナルティを回避できるなら、尚更ですね>アインさん
ゲイン : あぁ、それほど複雑ってモンじゃねーな。最低限の支度してりゃ、子供でも大丈夫だ。<山の構造>アイン
アイン : …ま、行く事になりそうだし、起こしますかね(笑) 「おぉ〜い、朝じゃないけど一仕事行くよ〜(ゆさゆさ)」>イレイアさん、ジオさん
シャインドエグニス : ……なんや…。つい迷うぐらいのでかい森なんかと思うた……(撫で下ろし)。>子供でも安心
イレイア : 「・・・・んあ?・・もうニラ茶は飲めないです・・・」>アイン
アイン : ふむ、じゃあ、問題無いかな、案内無しでも。<支度してれば子供でも可
ゲイン : ん、今から出発するのか? じゃ、宿屋の方へは朝飯キャンセル、って話し付けてくるよ。>ALL
アイン : …ニラ茶のお風呂入ってみる?匂いが一生残るよぉ?(何笑)>イレイアさん
エスパール : 酒場兼宿屋にもDTニラありませんか? 民間療法で傷にも塗るくらいなら、と思ってたんですが>GM
アイン : お弁当にしてもらって…(笑)>ゲインさん
シャインドエグニス : 皆でニラ茶を飲んで出発…?(笑)
イレイア : ニラ茶のお風呂もあるのですか・・・それは楽しそうですわ(平然と着替えつつ)>アイン
ウィム : あ、俺も弁当希望〜(笑) なければ酒場のありあわせを。<食事
アイン : …ま、良いか…(笑) …ってか、うわっ(慌てて部屋から出)<着替えつつ>イレイアさん なんで平然と着替えてるの?(笑
イレイア : ・・・パジャマは着替えるものですから・・・でお仕事とは?(用意終わり)<何で?>アイン
アイン : 男の前で着替えちゃダメでしょ、ダメでしょ(汗)>イレイアさん で、山行くよ(何)
エスパール : (恐る恐る)アインさんは男性ですよ?>着替え・イレイアさん
イレイア : なるほど・・・見れば分かります・・でこんな時間に起こして山に行く理由は?(まじまじ見つつ)<男?>エスパール&アイン
ジオ : 皆さん、少しは説明してくださいね。
アイン : ちょっとねぇ、人の命に関わる事になりそうだから。(冗談抜きな顔で)>イレイアさん
アイン : ええと、かくかくしかじかであるお婆さんの息子さんがやばそうだから助けに行く(爆)<説明>ジオさん・イレイアさん
イレイア : なるほど・・・若者たちがゴブリンが居ることも知らず山でお遊びをしている訳ですわね・・それは助けにいく必要がありそうです(最後に腰に剣を差しつつ)>アイン
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