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4.遭遇、TEAM-雨露襤褸巣。
GM : では、学園組がイージスに教えて貰った喫茶店に向かう最中に。ピット編に移行します。>ALL
レテ : お嬢さんの教えてくれた、バイト先へ行きましょ。
ピット : 出番かにゃ?(笑い
GM : では、ピットは7人組みの入っていった喫茶店の側に来ましたが…どうしましょうか。
ラキス : (・・・・・・これも運命なのかねぇ・・・と思いつつ電波発信?(爆))
GM : 店のドアには「準備ちう」の札が下がっています。
ピット : 中に入るって、言ってしまったにゅう(汗・・・<準備中 とりあえず中覗くにゅう(窓?から
GM : そうしたら、店の中でキビキビと開店の準備をしている7人の少年の姿が見えますね。>ピット
ピット : <きびきび ?  店の近所で聞き込みするにゅう>GM
デイヴィス : (おや〜?<きびきび
GM : …では、どの辺りの人を狙って声を掛けますか?<聞き込み>ピット
ピット : お店やってるおいちゃんにでも聞くにゅう>GM
おいちゃん : …を? どうしたいちびっ子(笑)>ピット
ピット : 串焼き1本頂戴にゃ(爆>おいちゃん
デイヴィス : (それは自費でお願いします(笑<串焼き
レテ : (それもあとで6等分な(笑)<串焼き)
おいちゃん : おう、持ってけー。(鶏軟骨一串差しだし)>ピット
ピット : はふはふ、おいしいにゅ〜♪(笑い
デイヴィス : (P:あ〜しかし、腹減ってきましたねぇ。ピットの食べ方が美味しそうです・笑)
レテ : (あ、もう食うたか(笑)。ほな、自腹で)
ピット : ところで、さっきあそこのお店にロート学園の生徒が入っていったみたいだけどにゅう?>おいちゃん
ピット : おいらの知り合いの子がロート学園に通ってるんで、目についたんだけどにゃ>おいちゃん
おいちゃん : あぁ、あの店が開店した…そう、一ヶ月前ぐらいから、あの連中はあの店でバイトしてるみたいだね、>ピット
ピット : あそこはどんな店かにゃ?(もぎゅもぎゅ食べながら>おいちゃん
おいちゃん : 外見の割には真面目に働いてるみたいだけど。学校は行かないで良いのかねぇ…(小首傾げて)。>ピット
おいちゃん : 何回か行った事あるけど…普通の喫茶店だよ。ハーブティー関係が充実してる。>ピット
ピット : 社会勉強かにゃ(苦笑<校外実習?>おいちゃん
GM : …とまぁ、しばらくそんな会話をしていますと、ロート学園の制服を着た少年が一人、慌てて走ってきて2人の目の前を横切って店の中に入っていきます。
GM : そして、さらにしばらくして、学園の方から歩いてきたジェーン達一行も2人の所へやってきます。
デイヴィス : (むむ?動き有り?
ピット : ふ〜ん、そうなんだ・・・お店の店長さんてどんな感じの人かにゃ?場合によっては学園に知らせないとまずいかにゃ?>おいちゃん
GM : お待たせしました。串焼き屋の店先ではありますが、合流です。>ALL
デイヴィス : (出番ですな・笑)//ふむふむ、喫茶店はこっちですか………
ピット : あにゃ!よう皆!ここの鶏軟骨いけるにゅ!(笑い>ALL
ラキス : よっほい。首尾はどーお?>ピット
おいちゃん : 朴訥とした感じだったけど、いい人そうだったよ。<店長   そうだねぇ。仮にもまだ学校に通っているんだモンねぇ…。<学校に報告>ピット
ヘルゲ : ギルドに行った割には和やかなギルドだな(真顔)。>ピット
ピット : (もぎゅもぎゅ食べつつ情報交換するにゅ>GM
デイヴィス : おや、ピット殿ここで出会うとは奇遇ですねぇ。なんでまたこちらに?こちらは(かくかくしかじかと学園での経緯を話してみたり)なんですよ。>ピット殿
ピット : こんなであんなだったにゅ<ギルド情報&グループ情報>ALL
ジェーン : 総合した結果、大したコトはわかってないナ(笑)
ラキス : うーんと。・・マトモに働いてるじゃん。予想と違ったかな?
ピット : まさかここがギルドだなんて思ってるにゅ?(笑い>ヘルゲさん
レテ : マジに好印象ウエイター?<ピット情報    まだ喫茶店開きませんか?>GM
デイヴィス : あ、ところでわたくしにも軟骨一本(笑)>おいちゃん
ピット : 何か違う道に入ったって感じかにゃ(苦笑)
GM : あぁ、そろそろ開店ですね。少年が一人、ドアの所の札を「営業ちう」に替えました。>レテ
おいちゃん : おう……(デイヴィスの体躯眺めて) お前さんにはこっちだぁ! (巨大ネギ間一本渡し)>デイヴィス
ヘルゲ : 幾ら育ちが良くともそこまで知らないわけではないぞ。ただ何故串焼きを食しているのかかがだな…(ぼそぼそ)。>ピット
ピット : 多分食べ物持ち込みはNGだにゃ(あわてて軟骨飲み込み(笑い
ヘルゲ : どうする?客を装って様子でも見に入るか?
デイヴィス : あ、お気遣いどうもどうも(もぐもぐ・笑)//ところであの喫茶店は以前お菓子屋さんだったと聞いたのですが………。どういう人が経営していたんですかねぇ?>おいちゃん
レテ : 突撃取材してみるべきやろか<喫茶店開店
ジェーン : ところで今時間は?
ピット : さりげなく情報収集しつつおやつを食べてるにゅ(大威張り(笑い>ヘルゲさん
おいちゃん : (喰いっぷりに見惚れつつ) あのお菓子屋もよく見ないウチに潰れたんだが…アメシスっつー女の人だったぞ。>デイヴィス
GM : 現在時刻は12時過ぎ辺りですね。ランチの時間です。>ジェーン
ヘルゲ : よく、わかった(遠く見)。まあ沢山食べて育ってくれ(グラランです)。ちなみにアエンは(昔は)カラーモヒカンだった(?)。>ピット
ラキス : ・・・・・・・・・わしにも一本見繕ってくれ(とちょっと強引に)>おいちゃん
レテ : 今の喫茶店のオーナーさんは、何て人か知ってはる?>おいちゃん
おいちゃん : おう、お嬢ちゃんにはコラーゲンたっぷりな鶏皮を(笑)>ラキス
ラキス : またお嬢ちゃん・・・(汗)・・・ありがと(受け取り(笑)>おいちゃん
デイヴィス : (よく見ていない‥‥‥じゃぁ、何も聞けませんかねぇ………)どうもどうもごちそうさまでした(´ ▽ `)>おいちゃん
ジェーン : 飯でも食ってく?<紅茶の美味しい喫茶店
おいちゃん : ワセニンとかいう男の人だったよ。<喫茶店のオーナー>レテ
ピット : モヒカン??(笑い>ヘルゲさん
レテ : おおきに。……初めて聞く名前?<ワセニン    昼飯食いに行った客のふりして、あいつら観察してみようや。
ピット : ハーブティーがお勧めらしいにゅ〜♪(笑い<喫茶店
ヘルゲ : まあ、悪くないんじゃないか?経費で落ちるかは判らないが(笑)。様子は伺える。<昼食取り
ラキス : そうしますか。<喫茶店に昼飯がぶがぶ?
ヘルゲ : ああ、流行りだそうだ(段々虚言に)。<モヒカン>ピット
ジェーン : ま、実費でも良いし・・・。はいろっか(笑)
ジェーン : つわけで入ってみます。>GM
GM : では、一同は喫茶店「トロイ」に入ります。 すでに客は何人かいるみたいですね。
ジェーン : (しかし、まだシナリオの前半もいいとこのような気がするのはうちだけ?(笑))
ウェイター : いらっしゃいませ。 お客様は何名で…6名ですか。それではこちらへ。
ラキス : (後半に続く!だったら経験点が〜〜〜(そっちの心配か(爆))
ジェーン : (ウェイターはどンな感じ?)
GM : ウェイターの案内で、一同は店の奥、店内が良く見渡せる席へ通されました。
GM : ウェイターは…15歳ぐらいの少年です。ピアスやってたり眉を弄ってたりしてますが、受け答えはちゃんと出来てますね。>ジェーン
ヘルゲ : 店内は、極普通の喫茶店だろうか?>GM
GM : ウェイターだけでなく、厨房の中の店員も全て、同世代の少年達のようです。言うまでもなくピットが見た、さっきの少年達ですね。
ジェーン : (これがナヴァリン君かナ?)
レテ : ランチセットみたいなの頼んで、店の中を観察。テーブルの上のほこりもチェック(笑)>GM
GM : 店内は、至って普通の喫茶店です。さすがに蛙亭の卓よりは少し華やかですが。>ヘルゲ
デイヴィス : (P:う〜ん………はずれですかねぇ?<少年
ジェーン : アタシもパスタくらい頼んでみよっと。
ヘルゲ : なるほど。<店内 店の責任者のような者は見当たらない?>GM
ジェーン : (ま、一応顔だけでもチェックしておけるし。>デイヴィス)
ラキス : うーと。ここのお勧めメニューでも頼んでみよ。
ウェイター : ……メニューはお決まりになりましたでしょうか?>ALL
ピット : こうテーブルの端を指でなぞって、これはなあに?と汚れた指先を・・・かにゃ?(笑い>レテさん
ジェーン : (少年の中にモヒカンとモヒカンと親しそうに話している少年はいますか?>GM)
ヘルゲ : リゾット。芯は無しでいい。<注文>ウェイター
GM : 責任者は…どうでしょう、目につく場所には少年達以外の年代の店員は居ないようです。>ヘルゲ
ピット : 日替わりランチ〜だにゅ♪(笑い>ウェイター
レテ : ランチセット(あると勝手に決めた(爆))<注文
GM : …モヒカンは残念ながらいないようですね。  ですが、店員同士の会話に「アエンさん」という単語は時折聞き取れます。>ジェーン
レテ : ウエイターに見せたりはせえへんよ? 後で店長に報告(酷)>ピット
ピット : (う〜ん、ごく普通の子だにゅう? 
ウェイター : ……シェフの気まぐれランチセット3つに、きのこリゾット1つ、タケノコパスタ1つ、以上で?>ALL
デイヴィス : (む………金属鎧が邪魔で聞き耳が立てられない!(苦笑)
ジェーン : おーけー。<おーだー
デイヴィス : ピット殿〜聞き耳立ててみてくだされ〜
ジェーン : うーン・・・アエンの名がここでも・・・。
ラキス : オッケー・・・かな?<注文
ピット : 聞き耳OKかにゃ?>GM
ヘルゲ : (態度が目に余るようでは店も雇えないだろうしな。しかし授業をサボってまで出る必要は何だ?<普通)
レテ : (ん、ちゃんと復唱するウエイターやね……好印象持ったんやけど?)
GM : あ、いいですよ。<聞き耳>ピット
ピット : ひそひそ話チェック〜だにゅ ……(6ゾロ!)…… = 17 ふっ(遠い目)だにゅ(笑い
ラキス : (ピット君、すごいや!<6ゾロ)
デイヴィス : (ぱ〜ふぇくとぉ!聞こえないものはありませんねぇ(笑)
ピット : きっと耳ダ○ボ状態だにゅ(笑い
レテ : (学費を稼いでいる、割ったガラスを弁償している、遊ぶ金を稼いでいる……<理由)
GM : 地獄耳発動…ですね(笑)。 では、少年達の会話から「もう少しで目標金額だから頑張ろう」とか、「ガラス一枚買うのにこんなにキツい思いしないといけないだなんて…」とか、「アエンさんに恩返しを…」とか、聞こえてきますね。>ピット
ヘルゲ : (親に出してもらっていそうだが、あり得なくもない。弁償なら…自分たちで割ってか?遊ぶ金なら巻き上げれば良い←問題発言>レテ)
ピット : うにゅう・・・・内容を皆に小声で伝えるにゅ>GM
デイヴィス : (予想:少年がガラスを割ってアエンさんが庇ってそれに恩義を感じて働いてかえそうとしている、と)
GM : ただ、「どうする? ビスマルクとティルピッツ…」とか「あいつら2人だけでもやっちゃうかもよ…」とか「あいつらだって馬鹿じゃない、冒険者がいるのに忍び込んだりはしないさ…」とかいう会話も聞こえますね。>ピット
ヘルゲ : …随分面白いことが聞こえるらしいな…(笑)。<聞き耳の内容<ピット
ラキス : (どんな会話をしているのだろうか・・・聞き耳持ってないからわかんなーい(笑)
ピット : にょお、それも皆に伝えるにゅ>GM
ジェーン : すっかり真相が・・・(笑)
ウェイター : ………どう、なさいました(汗)?
レテ : (よい子の俺には、ようわからん世界(笑)<巻き上げれば>ヘルゲ)
ジェーン : ここは腹を割って話して見る?(笑)
ラキス : (しかし仲間意識がつよそーですよ〜〜>ジェーン)
ピット : 驚きの真実だにゅう、「立つロック鳥は後を濁さず」だにゃ、卒業前の後始末かにゃ
ヘルゲ : (別に体験談じゃない。俺だってそのような暴挙には無縁だ。…取り敢えず少年時代は、だが。・笑>レテ)
ジェーン : (でも二人の暴走はさせたくないんじゃないかな?>らきっち)
レテ : いや、スマン、ごっつ腹減っとって、つい君ら注目してもうた>ウエイター
ラキス : (なるほど。・・・なら話してみるかい?>ジェーン)
ピット : (ガラスが割れなければOKだにゅ(笑い<たとえ犯人は不明でも
ヘルゲ : 弁償代を律儀に稼いでいるんだ。『仲間』の悪い行いがあれば良くは思わないだろう?<仲間意識>ラキス
レテ : (話すに1票。ガラス割りを止めたい雰囲気あるし)
レテ : (よい子の少年時代が永遠に続くことを願うわ(笑)>ヘルゲ)
ジェーン : じゃ、話してみよ。
ジェーン : あー、ウェイター君、ちょっと良いかナ?
ウェイター : あ、はい…何でしょうか。>ジェーン
デイヴィス : まぁ、生徒の不名誉な行為を事前に留めるのも依頼主の意に叶うだろう事ですしねぇ
ジェーン : 君がナヴァリン君?>ウェイター
ヘルゲ : (この職業に着いた時点でそれは不可能だと思われるな。・爽>レテ)
ジェーン : (まーアタシも学院時代は結構暴れたもンじゃヨ。)
ピット : 罪を憎んで人を憎まずだにゃ
ドレッドノート : (ちょっと表情に変化起こってから) いえ、オレ…いえ、僕はドレッドノートと言いますが。 ナヴァリンに何か……?>ジェーン
ジェーン : 髭を憎んでドワーフ憎まずとも言うナ。
ピット : (おいらなんか立派にギルドの一員として社会に奉仕してるにゅ(爆
レテ : (汚れてしまったんやね……(涙)>ヘルゲ)
ジェーン : ああ、ドレッドノート君ネ。いや、君でも良いンだけどナヴァリン君は今日は居ないのかナ?>ドレ君
ラキス : (ちょっと店内を見ながら話を聞いてみる)
レテ : 店内、今「ナヴァリン」の名前に反応した奴おる?>GM
ピット : (ド級〜だにゃ♪(笑い
ドレッドノート : ナヴァリンなら…厨房で皿洗いやってますが……って、何故あなたがナヴァリンの事を(驚)?>ジェーン
GM : …今の会話の感じだと、まだ特に反応した人はいませんね。>レテ
デイヴィス : いるみたいですね(笑)<なう゛ぁ
ジェーン : ああ、あまり構えないで欲しいンだけど、アタシ達
レテ : 了解。ホールやなくて、厨房担当か<ナヴァリン>GM
ジェーン : 今度学校の夜の警備をやるコトになった冒険者。宜しく(笑)>ドレ君
ラキス : (思いっきり今ので警戒するな〜〜〜〜)
ドレッドノート : (急に顔色が変わって) あ、あの…お願いします。親やセンセ達にはオレ達のこのバイトの事、内緒にしてて下さい…(大汗)!!
ヘルゲ : さり気ない威嚇か(笑)。<夜の警備>ジェーン
ピット : なんか良い子だにゅ・・・
ジェーン : んー。大丈夫。取りあえずコトを荒立てるつもりは全然ないンだ。だから取りあえずは安心して良い。>ドレ君
ドレッドノート : マジでお願いします、あと少しなんです…今月一杯、今月一杯だけ…見逃してて下さい!(さりげなく土下座)>ジェーン
ラキス : ・・・どうしてバイトをしているんだい?ばらしはしないから言ってみて>ドレッドノート
ヘルゲ : 別に生徒の身辺調査をしているわけで無いので安心してくれ。ちなみに何故授業をサボってまでバイトをしているんだ?>ドレッドノート
ジェーン : (もう知ってることにして白状させようと思ったのに・・・(笑)<バイトの理由)
デイヴィス : 本当にチーマーなんですかねぇ?(^^;;
レテ : 食いモン扱う手、床につけたらあかん、て<土下座>ドレッドノート
ドレッドノート : (顔をもたげて) 本当…ですか(怯)?<とりあえず安心>ジェーン   いえ、ですね。オレ達、一人一枚…ガラスを買うために働いて金を稼いでるんです。<理由
ジェーン : ああ、そンなコトする必要ないって。君達が関係してるアタシ達が呼ばれるコトになった事件についてはまぁ、反省してるみたいだし良いンだ。問題はこれからのコトでネ。>ドレ君
ヘルゲ : (良いではないか。半分は判っている。敢えてその口から言っていただくんだ。・笑<バイトの理由)
ジェーン : (心理的有利を保った方が口を割らせやすいと思ったんでネ(笑))
ドレッドノート : 学校でムシャクシャしてて…オレ達、学校のガラス割っちゃったんだけど…そこを用務員のアエンさんに見られてて…怒られて…それで、何とかしようって思って……この店、新装開店だからオレ達みんな雇ってくれるって…だから…(涙目)。
ジェーン : つまり、ビスマルク君とティルピッツ君がここに居ないコトが問題なのサ。わかるだロ?(にっこり)>ドレ君
ピット : きっと、引っ込みがつかなくなってるにゅ<ふたり どうにかしてやりたいにゅ>ドレッドノート
GM : 強がってる集団の場合、下っ端は打たれ弱いと相場が決まってるので(苦笑)。   とまぁ、ドレッドノート君は白状してくれますね。
ヘルゲ : (構わない。今、バイトのネタを握ったろう?笑<有利>ジェーン)
デイヴィス : (で、なんで再び割るひつようがあるんですかねぇ?
ドレッドノート : ビスマルクさんとティルピッツさんは……今晩、ガラスを割りに行くつもりだそうです。リベンジだって…冒険者如きに黙ってられるかって…(涙目)。>ジェーン
レテ : その二人、またガラス割ってまいそうなんか?>ドレッドノート
ラキス : ・・・・・どうしてそこまで意地になるかね・・・止めたかい?>ドレッドノート
デイヴィス : なるほど(^^;<リベンジ
ピット : (面子かにゃ(苦笑<冒険者なんかにはビビラないぞ!>デイヴィスさん
ドレッドノート : アエンさんの…3年間でガラスを割った回数に、2年のウチで並べるって…だから…はい、割りに行くと思います。>レテ
ヘルゲ : 一団の頭という地位の建前もあろうしな。もしくは「俺一人でもやってやる」精神か。<引っ込みが
レテ : ……て。やる気満々かい(苦笑)<今晩   もうガラス割る気起こらんように、丁重におもてなし、かね<リベンジ
ジェーン : 成る程。解った。とり会えず彼等二人はアタシ達に任せておいて貰えば悪いよーにはしないヨ。で、今の彼等の居場所はわかるカイ?>ドレ君
デイヴィス : (ひゅるりら〜………<記録破り
ジェーン : (爆笑)<理由
ドレッドノート : ………お願いします(頭下げて)。 あの二人は…下水道に居るんじゃないでしょうか。学校の裏庭に下水に通じる穴があるんです。>ジェーン
レテ : (お冷飲んで)…………若いな(遠い目)<回数
ピット : (んな事で競うにゃ!(笑い<記録更新
ラキス : 若いねェ・・・・・(真似して遠い目)<若いな
ジェーン : そんなトコから・・・(笑)<下水
デイヴィス : 下水道の蓋の上にわたくしが乗っておきましょうか?(笑)<下水道
ヘルゲ : 若気の至り、良くある話だ。逆に丁重に相手が泣き崩れるような持成しをしたほうが言いと思うがな。そのほうが後腐れ無い(淡々)。<復讐
ピット : 青春とは情熱の無駄使いだにゅ(笑い<下水道経由
ラキス : ・・・・ふたが抜け落ちる。止めれ(おひ(爆)>デイヴィス
ジェーン : 解った。ま、君等は安心して弁償に励みたまえヨ(笑)。それから、アタシ達はアエンさんに話は聞いたケド、君達のコトは一言も喋ってくれなかったヨ。良い人だネ、あの人。>ドレ君
ヘルゲ : これで下水道で迷子になってたら永遠に伝説に残れるだろうに。甘かったな、少年ら。<下水
ドレッドノート : …そうですか。 本当に…ゴメンなさい。 他のみんなにも…そう、伝えておきます。>ジェーン姐さん
デイヴィス : そんなにやわだったら蓋の意味がないと思いますが(笑)//まぁ、とめられたのでやめておきます(笑)>ラキス殿
デイヴィス : ドレッド君はジェーン殿が女性であることはちゃんと理解しているようで(笑)
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