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3.夜の校舎 窓ガラスを……
GM : 了解しました。>ピット では、その状態で舞台を替え、学園組に移りたいと思います。>ALL
ラキス : ほいほい。・・・・え?いいのか?>GM
レテ : 了解。ピットが上手くやれてるか心配しながら聞き込みにいきます>GM
ピット : (おいらの情報がそっちに伝わってないにゅう(汗>学園組
ヘルゲ : 学園組というと学園モノみたいだな(独り言)。生徒は居るのだろうか?
デイヴィス : 出番が巡ってきましたね………それでは、まずは塾全体の敷地を見回ってみましょう。敷地はどんな感じです?>GM
ジェーン : ま、取りあえずは学内と学外・・・それとアエンか。
GM : 敷地は、まぁ平均的な小学校の敷地ぐらいですね。サッカーのグラウンドが一つ作れるかなぐらいの。>デイヴィス
ラキス : まずは・・・・周りからかな?>GM
GM : …この時間ですからね。生徒はすぐに見つかりますよ。
デイヴィス : 大分広いですねぇ………校庭の有無は?広さは?フェンスなどの侵入防ぐための仕組みはどうですか?>GM
ジェーン : じゃ、アタシは近くに商店かなンかある?>GM
レテ : 用務員の部屋と校舎、距離遠い?>GM
ラキス : ちなみに窓ってどれくらいあるの?外見から>GM
GM : 校庭…有り。上記の通りサッカーのグラウンドが一つ作れるサイズ フェンスは2mほどの石組みのが巡らされているけど、顔料のようなモノで落書きされてます。>デイヴィス
GM : …少し街の方に移動しないと見あたりませんね。<商店>ジェーン
ジェーン : じゃあ、周りは民家?と言うか周囲の状況をお願い。>GM
GM : 結構遠いですね。20〜30mちょっとくらいでしょうか。<用務員室と校舎の距離>レテ
GM : 周囲は農家と畑…ですね。>ジェーン
デイヴィス : 侵入は簡単なのですね………。こりゃ一手間かかりそうですな………。
ジェーン : 農家・・・オラン内じゃないのか・・・。
GM : 大きいガラスだけ数えると20枚ほどですね。小さいのも入れると30枚ほど>ラキス
デイヴィス : アエン殿に話を聞いた方が手っ取り早いですかね?>ALL
ジェーン : で、落書きってのはどンなの?>GM
ジェーン : ま、集団で行動するならアエンからでも良いとは思うケド。
ラキス : うわー。割るの意外と大変そうだな。それは<20〜30枚
ジェーン : なにげにヘルゲがアエンと気が合いそうな予感(笑)
ピット : (遠くから生暖かい視線で見守り中(笑い>学園組
GM : 意味不明な記号(邪神関連の紋章とは違う)や、基本に忠実に○○参上!
や、妙に上手いアーティスティックなものなどですね。<落書き
ヘルゲ : どういう意味合いか計りかねるな…。聞いて来いというなら、行きますよ(含笑)?<アエン>ジェーン
レテ : どんな奴が出てくるんか楽しみやけど、PCは過去知らんのやな(笑)<アエン
ラキス : うーん。まず学長に挨拶した方が良くないかい?アエンさんの所に行く前に>おおる
ジェーン : ま、取りあえずは自由行動で(笑)
ジェーン : キセノンさんと学長は違うンだっけ?>らきっち
デイヴィス : それもいいかもですね<学長に挨拶
GM : あ、学長さんは校長さんでキセノンさんですよ。>ジェーン
ラキス : 同じでもいったん挨拶した方が面倒なことが起きなくてすむです。・・・違かったら嫌だな(笑)>ジェーン
ラキス : ・・・ほっ<学長=キセノン
GM : では、まぁ…一同があーでもないこーでもないとやっていますと。
ピット : (校長と学長って違うのかにゃ?って同じだにゅ(笑い
???? : ほや? みなさんどーしました?>ALL
ヘルゲ : ならば省いても構わないだろう。まさか学校では別人のようということもあるまい。<学校長
GM : とまぁ、見るからに枯れたおじさんが声を掛けてきます。
レテ : ほな、俺アエンに挨拶にいきたいな<自由行動
デイヴィス : おや?<挨拶
ラキス : どなたです?<????(笑)
レテ : …………背後的には嫌な予感炸裂させながら、普通にその人を見る<????
ヘルゲ : ロート学校、ということは『校』のオサだから校長だろう。大学(?)ならば学長だろうが。
アエン : ……アエンは、私ですが…どう、しました?>レテ
ヘルゲ : どちら様だ(訝しげ)?<人物
デイヴィス : (さて、素直に身分を明かして良いものなのかな?
ヘルゲ : (ああ、学園なら園長だな<学校)
ラキス : (どうせばれるような気もするけど・・・どうします?変に隠すと官憲来るで>デイヴィス)
ジェーン : (別に良いンじゃないのかナ。<身分)
デイヴィス : (そうですね、じゃぁ、素直に話した方が後々問題ありませんね>ラキス殿)//初めまして、わたくしは学長に頼まれて数日間の警備を担当することになったもので、デイヴィスと申します。よろしくお願いします。>アエン
アエン : あぁ、校長が仰ってた冒険者の方々ですね…ようこそいらっしゃいました(微笑)。
ジェーン : (今のままじゃただの不審人物だし)
レテ : あ、こんにちわ。キセノンさんからお話聞いてはると思いますが……>アエン
ヘルゲ : 用務員で巡回をしているのなら、把握しているのではないか?<正体
ジェーン : アタシはジェーン・メイラーです。一応今回は6人が夜に警備につきます。ついては学園のコトなンかを色々聞かせてもらいたいンですが。>アエン
レテ : (エルフおる時点で、冒険者集団なのわかるんとちゃうやろか(笑))
アエン : あぁ、承知しました。(周囲見回し) 生徒が驚きますから…話は用務員室で…でいいですか?>ジェーン
ラキス : (それは言わないお約束〜〜〜(笑)<エルフいる時点で)
ジェーン : ああ、丁度用務員室の場所を聞こうと思ってたので(笑)。行きましょう。>アエン
ヘルゲ : (歩きながらでも)生徒はガラスが割られているのを知らないのか?>アエン
ジェーン : せっかちサン(笑)>へるげ
GM : では、ホウキとチリトリを抱えたアエンの後について、用務員室にやってきました。 さすがに六人が入ると狭く感じる、小さな小屋です。>ALL
レテ : 遅まきながら、耳と額の傷隠してハンカチ巻いて、ついていきます<用務員室
ジェーン : はあ・・・アエンさんはここで住み込みで?>アエン
アエン : あぁ。生徒さん達は知ってますよ。(人数分の緑茶?出して)>ヘルゲ
ヘルゲ : それはそうだ。目立って破壊活動(=ガラス)をされているのに気が付かないものか。<せっかち>ジェーン
アエン : はい。30年少し前から、こちらに住み込みで働かせて貰ってます。>ジェーン
ヘルゲ : ああ、そうか。冒険者が6人も居たら繊細な者は驚くか(笑)。 それで、貴殿は犯人を一度も目撃したことはない、と?>アエン
ラキス : うー。聞きたいことがあります。今まで何回くらいガラス割りの事件ありました?>アエン
レテ : (緑茶いただきながら)何かガラス割られるような心当たり、あります?>アエン
ジェーン : (お茶を飲みつつ皆の質問を聞いてる(笑))
ラキス : (お茶を飲まずして聞いてたり・・・のど渇いてなかったりしてるし)
アエン : ハッキリした姿でないのなら、何度か犯人とおぼしい人は見ましたが…あれが誰なのかまではわかりかねます。>ヘルゲ
アエン : 通算すれば、数えられないほどガラスは割れてますよ。かくいう私も、昔は割る方でしたから…(苦笑)。>ラキス
デイヴィス : ほぉ‥‥‥アエンさんはガラスが割れた当時は何をされてましたか?
ラキス : 割ってたのか・・・・・目撃したときにゃ全部割られてたみたいですけど聞こえてからどんくらいの時間がたってたのか覚えてます?>アエン
アエン : 心当たり…どうでしょうね。私の場合は若さ故の力の向けドコロを、ガラスという対象に向けてしまった訳なのですけど…。犯人に聞くしかないでしょう。>レテ
デイヴィス : (だったら鉄板みたいにもっとかたいもんに向けりゃぁ!(笑)<若さ故の云々
ヘルゲ : 影程度、ということですか。判れば人数をお伺いしたい。>アエン
アエン : …この小屋で仮眠を取ってました。<当時>デイヴィス 音で目が覚めて、外に出て…ですから、4〜5分ほどでしょうか。<時間>ラキス
ジェーン : 夜は学内には簡単に入れるンですかネ?>アエン
アエン : あれは……(指折って数え) 多分10人…ですね。>ヘルゲ
デイヴィス : それで現場に到着した頃にはガラスが全て割れていたと?>アエン殿
レテ : 今のお姿からは想像できんのですけど……<若さ故の 時期的なモンは? 試験前とか>アエン
ラキス : 4,5分ですか・・・・うーんと、徹夜で見張ったことありますか?確認の為に聞きたいのですけど>アエン
ヘルゲ : (小声)多い………。<10人 (ピットの情報はまだ聞いていないとして)昔は割る方だった、と…貴殿はこの学園の御出身で?>アエン
ピット : (10人かぁ、まだ増えるんだにゃ(苦笑)
レテ : そんだけおったら、短時間では割れるわな。ホンマにおったら<10人
ジェーン : でさ、思ったンだけど・・・。(皆に)まぁ、よしんば犯人がここの学生としてサ。現場に来たときにどう追っ払う?(苦笑)
アエン : はい。塀を越えれば校庭にはすぐに入れます。 先先代の校長がそう言う所の警備を強化するのを好まなかったので…。<侵入楽?>ジェーン
ラキス : 1、スリクラでグーグー。2、しゃーいーじんぱい(爆)。3、ネットで一網打尽、かな?(笑)<どう追っ払う?
アエン : はい。跡形もなくやられてました。私達の頃よりも手際が良い……いえ、すみません(苦笑)。>デイヴィス
デイヴィス : (すりくらは下手に使えないので、ロープで足を引っかける程度のトラップはどうでしょう?)
ラキス : 手際・・・・?・・・ちなみに貴方がやった時ってどうやったんです?(笑)<手際よし>アエン
アエン : そうですね…例年ですとその時期に起こる事が多いですね。 ですけど、最近の連中はそんなのには構わずにやってきますが。<時期的>レテ
ヘルゲ : 正直、鈍器を持っている10人前後の人間を相手にするのは難しいな。素直に「帰れ」「はい」となればいいが、なるとも思えない。…勿論、10人居ればな。<案>ジェーン
デイヴィス : ガラスが割られたときは何で割られていたか、覚えていませんか?投石なのか、それとも近距離からの棒きれとか。>アエン殿
アエン : 3年ほど前は徹夜もできましたが…最近は寄る年波のせいで…(落胆)。<見張り>ラキス
アエン : ええ。40年ほど前、ここで学生をして…校長先生以下、多くの方に迷惑をお掛けしました。その償いも込めて、働かせて貰ってるのです。<出身>ヘルゲ
ラキス : ・・うーむ。流石に出来ないか。<年波
ジェーン : ふむ。どうも単純な事件みたいだけど・・・。
ピット : (薬草園に何かあるのかにゃ??
アエン : 私の時は…見張りも立てず、一人で割ろうとしていましたから…駆けつけてきた当時の用務員さんと殴り合いになったりもしましたよ。<手際>ラキス
アエン : 棒切れですね。石を投げたなら、その石が現場に残りますから。>デイヴィス
ジェーン : 薬草園は被害にあったりはしないンですか?>アエン
ラキス : それは作戦というより突貫と言った方が正しいのでは・・・・(汗)<手際?>アエン
ピット : (単独犯と非行グループかにゅう・・・
ラキス : しかしガラス割りをやって得することってあります?やったことのある貴方に聞きたいのですが>アエン
デイヴィス : なるほど‥‥‥<棒きれ
ヘルゲ : それはそれは。しかしまたこの様な事態とは偶然とは恐ろしい。 貴殿にも、犯人の見当は着かないのでしょうかね?>アエン
アエン : 薬草園ですか? はい、御陰様で被害にはあっていませんよ。ヘンルーダやら、珍しい薬草が多いので、ここの警備は割と固いんです。>ジェーン
アエン : 何も、得になる事はありませんよ。ストレス発散にもあまり効果はありませんし。学費の値が上がり、みんなが損をするだけです(吐息)。>ラキス
ピット : (ガラス割りは陽動作戦で、本当の目的は薬草かにゃ?と思ったけどにゅう・・・
アエン : 犯人ですか………。それは、私よりも生徒さん達の方が目星をつけているかも知れませんね。<見当>ヘルゲ
レテ : まさか、ガラス割られるたんびに臨時徴収されるんですか?<学費>アエン
ヘルゲ : (ヘンルーダだしな。<陽動作戦)
レテ : (目のつけどころはええと思うで<薬草)
アエン : いえいえ、年間の学費が少しずつ…という算段です。まぁ、最近ではもうガラス用の予算も取ってあるぐらいですけど。<ガラス代>レテ
ラキス : あらら。<得することナッシング
ジェーン : (でも一ヶ月に一度が数度に渡って起きてるってのがな・・・そこまで綿密に陽動するかナ・・・。)
ヘルゲ : 生徒ね。まあ同じ年の方がわかることも多かろうし。<目星
ピット : (「真実は喫茶店にある」のかにゃ?(笑い
レテ : それでも鎧戸にはせえへん訳があるんやね(苦笑)<ガラス用予算
デイヴィス : (薬草に被害は無し、得することも特になし。なら犯人の目的は何なんだろう?単純な愉快犯?
ジェーン : (頑張れピット、そっちが本筋(笑))
ラキス : ・・・・ガラス割りが伝統になってるとかってありませんよね?>アエン
ジェーン : ・・・。さっき薬草園は警備が固いと言ってましたケド、具体的になにかしてるンですか?>アエン
デイヴィス : (怨恨の線も考えづらい、わざわざリスクを犯して石ころではなく、棒きれで叩き割る………普通はリスクの低い石ころを使いますよね?)
ヘルゲ : (というか、番長に捕まらぬようにな。笑>ピット)
アエン : ええ。太陽の光を射し込ませ、学ぶ環境を良くするため、だそうですよ。<鎧戸にしない>レテ ……勿論です。と言いたいところですが、先輩の真似をして…と伝統に近い状態にはなってますね。>ラキス
ジェーン : (単純に愉快犯ならば簡単なンだけどなぁ)
ピット : (時短かにゃ?石拾う投げる→軒並み叩き割る
ジェーン : (で、そろそろ聞くコトもなくなってきたかナ?)
アエン : 盗賊ギルドの方に、定期的に殺傷力の低い罠を仕掛けて貰ってるんです。 ウチのような小さな薬草園でも、薬草が変に流れたら彼ら的にも大変ですから。<薬草園の警備>ジェーン
ヘルゲ : 俺はこの辺で。あとは生徒に数人聞いてみたいくらいかね。<聞く
デイヴィス : (10人だったら石ころ一人2,3個持ってくれば良いと思うんですよ。ポケットに詰め込むかなんかして<時短縮)
レテ : (犯人の中にガラス屋の関係者がおる、というのも考えた。マッチとポンプやったっけ?)
ラキス : うーと。ガラス割りしてた頃の貴方って伝説になってたりしません?失礼な質問ですけれど(汗)>アエン
ジェーン : なーるほどネ。生徒もそれは知ってるンですかネ?<ワナ>アエン
GM : ……そうしていると、遠くの方で鐘が鳴る音が聞こえてきますね。 授業が終わったみたいです。
ジェーン : (セコイけどないとは言い切れないナ(笑)<ガラス屋が関係)
アエン : ……恥ずかしながら。カラーモヒカンのアエンといったら、辺りでは有名なワル…でしたね(苦笑)。>ラキス
ラキス : キーンコーソカーンコーソ・・・・・授業が終わったのかな?(笑)<鐘のなる音?
ジェーン : モヒカンの真ん中がぱかぱか開くンだろ・・・(小声で)
アエン : はい。入学して最初の授業で念入りに教えますから(笑)。<罠>ジェーン
レテ : ほな、生徒さんに話聞くか<授業終了
ラキス : ・・・・・・モヒカンだったのか?(爆)>アエン
レテ : ……じんせい、いろいろ……<カラーモヒカン
ヘルゲ : (密かに笑<カラーモヒカンのアエン)
ジェーン : じゃ、アタシは近所で目撃証言でもひろってくるかナ・・・。
ピット : (コントロールが悪いとかかにゃ?(笑い<投石より棍棒?
GM : 今のアエンは白髪混じりの普通の髪型ですよ(笑)。<モヒ
ラキス : (あー怖かった。今もモヒカンだと(爆)<普通の白髪)
レテ : モヒカンの、見るからに枯れたオッサンなんて、嫌や(笑)<現在進行形アエン
デイヴィス : (ちょっと質問が長引きましたかね(^^;わたくしは質問は終了です>ALL
アエン : 聞き込みは校長から許可も降りてますし良いですけど、やはりなるべく生徒さん達を驚かせたりしないようにして下さいね…。
ヘルゲ : いや、現在進行中だとは(笑)…だとしたら呼吸出来ぬ。<色モヒカン それでは生徒に二、三質問を。
ラキス : 分かってますって〜〜〜<生徒驚かすな?
ジェーン : じゃ、そゆことで生徒にGO>GM
ジェーン : まずは品定め?(笑)<生徒
ラキス : それはやめい(笑)<品定め>ジェーン
レテ : (ハンカチ巻き直し)気をつけますわ<生徒
ピット : (「あのお方」だったら、学生相手にいきなりかますだろうにゃ〜(笑い
デイヴィス : あ、はい。色々お手数おかけしました( _ _)>アエン殿
GM : では、校舎の方へと移動しますね。 そこでは制服を着た若い子達がうろうろしています。選り取りみどりです(笑)。
デイヴィス : (さて………生徒に何を聞こうかな………。
ラキス : そーいやこの塾って共学?>GM
レテ : (お猫様を押さえとけ(笑)<あのお方)
GM : はい、共学です。>ラキス
レテ : ガラス割ったり落書きしたりしそうな奴、目につく?>GM
ジェーン : 選り取りみどりだって(笑)>何故かヘルゲ
デイヴィス : (なるべく真面目そうな学生を捕まえてみましょう)ちょっとごめんなさい。少しきかせてもらって良いですか?(´
▽ `)←意図してにこにこ顔>真面目そうな学生
ラキス : 男ばっかだったら気がめいる所だった(笑)<共学?
ジェーン : つまりカラーモヒカンなヤツは目に付く?と言いたいワケだ。>れてれて
ジェーン : (´ ▽ `)←確かにデーブっぽい
ヘルゲ : では平均的そうな女生徒にしようか。話好きそうなほうが聞きやすいかもしれぬ(真面目)。<選り取り>ジェーン
GM : 特にワルぶっている子は見つかりませんね。>レテ そうしたら、一人の少女が捕まりますね。>デイヴィス
レテ : そんなんおったら、何ぼ何でも真っ先に見つける(笑)<カラーモヒ>ジェーン
ジェーン : ビンゴ。<少女で>ディヴィス、ヘルゲ
ラキス : 嗚呼・・・ジェーンさんがまた喜ぶ・・・(笑)<少女
女学生 : あ、あの……何でしょうか。(ジェーン見てポッと頬赤らめ)>デイヴィス
ラキス : (・・・・ぷっふー。ゲラゲーラを我慢中(おひ)<ジェーン見ての反応)
ピット : (ナンパかにゃ?(笑い<少女に聞き込み
デイヴィス : 少々噂に上りやすいチーマーの人たちに心当たりはありませんかねぇ?(´
▽ `)>女学生
ヘルゲ : (見)…どうやら求められているぞ?<頬を赤らめ>ジェーン
レテ : デイヴィスたちのそばに、ちょっと離れて立って話聞いてます<少女ゲット
イージス : ……えと、それはビスマルク君達の事…ですか?>デイヴィス
ジェーン : (かーいーなーと思ってにこにこ手ぇふったり(笑))>女生徒
ジェーン : 良い子だネ〜(笑)<求められ?>へるげ
デイヴィス : いや、名前はよく覚えていないのですが……結構多人数でよくよく行動してる人らしいのですがねぇ………>イージス殿
ラキス : ちょっと離れて聞いてみよう。この構図は面白い(爆)<会話?
イージス : ……はい。ビスマルク君達はいつも大勢で一緒にいて…正直ちょっと怖いです。>デイヴィス
レテ : ……ジェーンの代わりに、周辺の聞き込み行ってこよか(笑)。
ラキス : (ビスマルク君ってモヒカン?とか聞いてみて〜〜〜(笑)>デイヴィス)
イージス : ………。 (ぽぉっとなってみたり/笑)>ジェーン
ヘルゲ : …どの辺なのか、は敢えて問わない(真顔)。あとで手でも握って礼を言ってさしあげたまえ。<良い子?>ジェーン
デイヴィス : ふむふむ………。他に多人数で行動してる人たちはいませんかねぇ?>イージス殿
ピット : (この光景を知らない人が見たらなんて思うかにゃ(爆 (笑い
イージス : (首を縦に振って) 仲の良いグループは多いですけど、夜に学校に侵入してガラス割るようなコトするの、ビスマルク君達以外にいません。>デイヴィス
ヘルゲ : お尋ねしますが、ビスマルク君は仲間はおおよそ何人くらいで?>イージス
デイヴィス : (そ、そんなこと聞いてないのになんでこっちの意図が分かったんだ〜!?笑<ガラス割る
レテ : (誘拐犯やとは思われんように気ぃつけるわ(笑)<この光景)
ジェーン : ガラス割るようなコトって・・・。
ラキス : (すっごい嫌われようですな〜〜〜<ビスマルク君)
デイヴィス : (分かった、真面目な振りしてイージスが犯人だ〜!(爆)
イージス : 最初にチーマーの人達って…言いましたよね?<意図読み?>デイヴィス
デイヴィス : (と言う、冗談はさておき・笑)//なるほど………ちなみに彼の外見はどう言った感じでしょうか?>イージス殿
ヘルゲ : 生徒間じゃ有名なんじゃないか?目線が同じだしな。<ガラス破壊=ビスマルク
ピット : (あとは校則で禁じられてる喫茶店に入る事くらいです?かにゃ(笑い<ビスマルク・グループの悪行
ラキス : (嗚呼・・・・ピット君の電波が聞こえる・・・(笑)
ラキス : (関係ない話、ここにいる生徒たちって何歳くらい?>GM)
イージス : 大体10人ぐらいです。<ビスマルクグループ ちょっと…着崩れてて、だらしなくて…でも、怖いんです。<外見
ピット : (寝てないぞ〜とアピールだにゃ(爆)
GM : 13〜15歳ぐらいですね。<生徒>ラキス
ラキス : (しないと寝てしまいますからね・・・(笑)<寝てないぞーなアピール)
ラキス : (ほっ。これで17とか18だったひにはどうしようかと思った(笑)<13〜15)
ジェーン : で、ビスマルク君とその取り巻きってのが窓割りの犯人だとしたらやっぱり愉快犯だと思うカイ?>イージス
ヘルゲ : …早くも割れたな(犯人像が)。今日は来ているのか、判りますかね?>イージス
デイヴィス : ほほぉ、なるほど………モヒカンが目立つとかは無いんですね?(←一応聞いてみる(笑)>イージス殿
ジェーン : (今日のテーマはモヒカンか!)
ラキス : (10人モヒカン・・・・魔法使えない。・・・笑えすぎて(爆)<テーマモヒカン?)
レテ : (せやから、夢で耐性つけとったら(笑)<10人モヒカン)
ラキス : (そんなんで耐性つけとう無い(笑)<夢で耐性>レテ)
イージス : ………じゃ、ないかと思います。<愉快犯>ジェーンお姉さま 今日は、ナヴァリン君は来てるけど、後は欠席してます。>ヘルゲ モヒカンは…ティルピッツ君が昔この学校にいたっていう悪い人を真似してやってますけど。>デイヴィス
ピット : (全部中割れモヒカンかにゃ?(笑い
デイヴィス : ティルピッツと言う方もやはりビスマルク殿のお仲間で? >イージス殿
ラキス : ナヴァリン君ってどこの学年のどこのクラス?>イージス
ピット : (軍艦だにゅ〜(笑い 戦艦シリーズ
レテ : そのナヴァリン君、もう帰った?>イージス
ヘルゲ : 前例を越えるためにカラー辮髪かもしれないだろう?<モヒカン族 ナヴァリン君はどこに居るか、御存知ですか?>イージス
イージス : はい。ビスマルク君と一番仲が良い人です。<ティルピッツ>デイヴィス ナヴァリン君は2年の普通科ですよ。私と同じクラスです。>ラキス
ジェーン : (普通ナヴァリンクラスなンて知らないぞ・・・(笑))
イージス : 確か…もう帰っちゃったんじゃないかなぁ…。<ナヴァリン
ラキス : それじゃ・・・ってもう帰ったのか・・・<もう帰った?
デイヴィス : あ、あとついでに昔この学校にいた悪い人ってどういう方でしょうか?>イージス殿
イージス : うんでも最近あの人達、街の方でバイト…やってるみたいだから。そっちで会えるかも。<ナヴァリン>ラキス 噂程度でしか知らないけど…凄い怖い人だったんだって。ゴブリンも跨いで逃げる、見たいな。>デイヴィス
デイヴィス : なるほどなるほど。いろいろとありがとうございました(´ ▽ `)>イージス殿
ラキス : う?そのバイト先ってどこ?出来れば教えて欲しいのだけれども>イージス
ヘルゲ : どうする?バイト先が真っ当なら連中も大人しいかもしれないぞ。<ナヴァリン
ジェーン : ゴブマタアエン。
ジェーン : じゃ、ナイ。バイト先を・・ってらきっちが言ってら。
デイヴィス : 調べる価値はありそうですねぇ<バイト先
ジェーン : (ま、ピットがいってる喫茶店ぽいけどね)
イージス : オランの街の方の、こないだ潰れたアベンチュリンって言うお菓子屋の跡地にできた…喫茶店だって言ってたのを聞いた事があります。<バイト先>ラキス
レテ : 行ってみて、どないな連中か実際見てみたい<バイト先
ジェーン : ゴメン。関係ないンだけど、なンで菓子屋が喫茶店に変わったのか知ってるカイ?>イージス
ラキス : ・・・・・・・・・・・・・ありがと。・・で、行ってみる?>おおる
デイヴィス : れっつらご〜と行きますか〜<アベンチュリン
ヘルゲ : 笑顔の眩しい模範的なウェイターだったら少し嫌かもしれんな。<喫茶店のバイト
イージス : 何か、そこのオーナーが悪いコトして潰されたらしいよ。美味しいお店で好きだったのに…(しょぼん)。<菓子屋潰れた理由>ジェーン
ラキス : ・・・・・(遠い目)<つぶれたお菓子や
ジェーン : ふぅン・・・ありがと(にこ)。今度何か甘いモノ差し入れを持ってくるヨ(笑)>イージス
GM : では、学園組はどうしますか?
ジェーン : (さて、喫茶店へごーですか)
デイヴィス : (ひゅるりら〜<悪いこと
レテ : 引き止めてスマンかったな。おおきに、助かった(ぺこ)>イージス
デイヴィス : (P:オーナーの名前も聞いておきたい様な気が………(^^;;
ヘルゲ : 向かうか、喫茶店(ピットも心配だし)。
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