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GM : 10、か…まあ、会ってからそれほど時間たってないし。人相から照合するに、さっきの商人風の男がそれっぽいかな、と思った>ホルス、フレア
ホルス : (p:プレイヤーとしては正体が掴めてるような気がしないでもないですが・笑)
ヴロン : (やっぱあれ関わってたのか・・・・あんにゃろう!)
ホルス : やっぱり〜!
ホルス : そういえばあんたはどうしてこの洞穴にいるんスか?>魔術師
フレア : 全然全く知り合いじゃないわ(きっぱりと←?)。 でも、途中でこういう風体の商人にであったのだけれど……もしかしてそれ?>魔術師
魔術師風の男 : (奥にいるリザードマンと何事か会話して)むう……本当に関係ないのか?>ALL
デイヴィス : それはさておき、その人がどうかされたんですか〜?>魔術士風の男
ヴロン : ふむ、奴が悪人とすると・・・・あんたは?>魔術師風
ホルス : 無いッス(ドキッパリ)それよりその人とあんたの関係が知りたいッス>魔術師
エスパール : 私達はコマリーちゃんという女の子がこの辺りでいなくなったと訊いて、ここに入ってきたのですが、女の子については御存知ありません?>魔術師風の男
魔術師風の男 : そいつだ。そいつが我々を襲った暗黒神官達の一人だ>フレア
フレア : そんなことより、コマリーという少女、知らない?(容姿を話し)ここに行くって話を聞いたんだけれど、戻ってこないのよ。知らない?>魔術師
魔術師風の男 : 我々は、集落を追われた竜に使える者…いや、私は違うが。私は、彼らの集落に世話になった恩で同行している//コマリー?いや、そんな少女は見ていないが>フレア
ヴロン : いや、私らは・・・・・・・・まぁ、皆が言うとおりだ。神に誓って真実だ。>魔術士風
ホルス : えっと集落を追われた、竜に仕えるものなのか。集落を追われた竜、に仕えるものなのか細かいッスけど説明欲しいッス>魔術師
ヴロン : 竜に仕えし者・・・・・・ふむ。
エスパール : ははぁ、竜信仰の方ですか…はは、シュルシャイ君は今頃どうしてるかなー(遠い目)
デイヴィス : はて、それではコマリーちゃんはどうしたのかな?
フレア : 達?複数なの?何か嫌な予感ばかりがするんだけれどね……。彼らの居場所しらない?コマリーが誰かにさらわれたという可能性があってね。 そういえば、名前を聞いてなかったわね。貴方たち……3人?名前を聞いても良いかしら。>魔術師
フレア : 集落を追われた竜ってどんなのかしら……(笑)。
ホルス : それこそ暗黒神の使いかもしれないッス(小声で)>フレア
魔術師風の男 : 竜に仕える者で、人間との争いに破れ、集落を奪われ追われた者、だ>ホルス
ホルス : 了解ッス
ヴロン : 襲ってきたって・・・・・・・結構無謀な奴らだな。
ホルス : その争いと暗黒神の僕が関係してるんスか?>魔術師
ナイアル : 私の名前はナイアル。彼らはラトとホテップだ。奴らの居場所?いや、知らないが。奴等からしばし見を顰める為にここに来たのだ>フレア
フレア : あとね、村人が貴方たちを怖がっていて、村にとって危険であると困るからって来てるのは言ったわね?そちらにはそんな意思はあるのかしら?あるととてもあたしは困るのだけれど(←……)>魔術師
フレア : 竜って集落作ったっけ?(笑)
デイヴィス : 領有権の問題ですかぁ・・・大変ですねぇ・・・
デイヴィス : 竜ではなく、リザードマンの方でしょう<集落
ナイアル : いや、それは関係ない。その争いは、ただの領土の争いだ…まあ、仕方なかったものだ、としかいえんな。互いの利が噛み合わず争いになってしまったのだから。奴等が狙っているのは、彼等が其々に持っている古の竜の骨や牙だろう>ホルス
ホルス : (p:西の未開地にドラゴンズ・クレーターって言うのがあります)
エスパール : 「竜信仰者の」集落、ですよ(笑)>フレアさん
ナイアル : いいや、ない。我々は一つ所に留まらず、移動して暮らしている。ただ、移動用のワイバーンが襲撃にあって傷ついてな。傷を癒す間と、しばらく奴等から身を隠す間だけここを使わせてもらおうとな>フレア
エスパール : (p:ああ、そっちもありますねぇ)>ドラゴンズ・クレーター
フレア : 貴方たちが敵わないくらい強いんだ?<身を潜めるために>ナイアル
デイヴィス : なるほどなるほど。それでしたらわたくしがいやしましょうか?<ワイバーン>ナイアル殿
ホルス : だったら構わないッスけど。ワイバーンの鳴き声だけ何とかしたほうが良いッスね>魔術師
フレア : いえ、ホルスが集落を追われた竜、を信仰って言ったから、あるのかしら、と(笑)<竜信仰者の集落
ナイアル : さっき言った男は、そうだな、駆け出し程度の冒険者にでも勝てるランクだろう。だが、もし他がいれば、危ないかもしれない>フレア
デイヴィス : 敵の強さに関係なく怪我したらどこかに身を潜めて安静にしません?(笑)>フレア殿
ホルス : そういうことッス。つまりただの雑談ッス<集落云々
ナイアル : …すまない、頼めるか?>デイヴィス
ホルス : やっぱりの商人を追わなくちゃいけないッスねぇ
フレア : (フライングなんだっ(泣きダッシュ←誰)<怪我をしたら)>デイヴィス
デイヴィス : いえいえ〜、怪我をしてる人(?)を治して差し上げるのはマーファにつかえるものの当然の行為ですよ(というわけで、キュアーウーンズ! 2D6 → 1 + 5 + (3) = 9
ヴロン : なんか、この者らに非はないし、奴らを討伐(?)して移動出来るようになるまで滞在許可をイナーカ村とドデモイーイ村でもらわなけりゃならなそうだぞ。>ALL
デイヴィス8 = 5 (3 + 6 = 9) + 【3】 キーNo. : 10
GM : さて、そうこうしているとだ、洞穴の入り口の方で足音、何か置く音、そしてダッシュで去って行く音、がする>ALL
フレア : なんかさっきから背後が一人でパニックに陥ってるわね……(死)。 ああもう、コマリーはどこへ行ったのよ(笑)。
デイヴィス : こんなもんでいかがでしょ〜か?(´ ▽ `)(相変わらずのほほ〜んと>ナイアル殿
ホルス : ワイバーンのことはどう説明したらいいッスかねぇ?<滞在許可
ヴロン : あー、話し中悪いがコンタクト取ってきたようだぞ?<音
GM : ん、それでワイバーンは大分楽になったっぽいかな>デイヴィス
フレア : ……?<何かを置く音  身を隠せるような場所はある……のかしら? もしくは置いたものは判別できない?>GM
デイヴィス : おやおや・・・また何かもめごとでもおこりますかねぇ<入り口で云々>ALL
エスパール : 困ったなぁ。商人さんの手掛かりをドデモイーイ村で訊き込みに行くべきかな…コネリーちゃんを生け贄や信者にするというなら、「啓示」の二文字で動機も理解できるし…とまぁ、そういう事でドデモイーイ村に行きます?>All
GM : いや、ここからじゃ見えない(笑)>フレア<ここは洞穴の一番奥の方、音がしたのは洞穴の入り口の方
ホルス : ダッシュして追いかけてみます。ちなみに10秒45m>GM
デイヴィス : いやはや、まだ神に仕えるものとしましては未熟なもので(苦笑)<回復料が低め
ナイアル : (懐から猫を出し)…取ってこさせるか?それとも、君達が確かめに行くか?>ALL
エスパール : 鏡を置いて、逃げた音かな…だとしたら、商人さんの可能性も…>物音
デイヴィス : いずれにしてもまず入り口を調べてみましょうよ(笑)>エスパール殿
ヴロン : 私らで行こう。>ナイアル  んじゃあ、フレアついてきて。>フレア
エスパール : あちらも身を潜める場所を探しているのかな…とりあえず、入り口に行ってみましょうか>All
フレア : 確かめに行くわ(でも猫も欲しい←?)。>ナイアル  ホルスもダッシュしてるし(爆)
ヴロン : ま、皆で仲良くでも良いんだが。(笑)
GM : じゃ、誰も止めてないし、ホルスは飛び出して行く。洞穴の入り口の方まで着いても、誰もいない。足音はもう聞こえない>ホルス
デイヴィス : さ〜、いきましょいきましょ>というわけでご〜>GM
ホルス : (苦笑)何か置いてあります?>GM
ヴロン : うーむ、何が待ち受けているのやら。
エスパール : 鏡の類いは置いてあります?>GM
GM : でもって、そのあとをのんびりと君達は歩いてくわけだが…入り口まで「近い」とは一言も言ってないぞ。歩いて行くなら、ホルスは随分と先行してるんだが
GM : まだ君達はついてない(苦笑)>エスパール
フレア : あああ、走る走る(笑)>GM
ヴロン : あー、明るくないはずだったが・・・・まぁ良いか。(笑)
GM : では、唯一人先行して辿り着いたホルスには、紙切れが落ちていて、上に風で飛ばされない様に石が乗っているのを見つける>ホルス
フレア : ホルスを一人にさせて置けないし、走るわ(笑)
デイヴィス : どれどれ見せてくださいな〜>ホルス殿
ヴロン : ドスドス走ります。>GM
ホルス : 読みます。下位古代語や西方語でないことを祈りつつ(笑)<紙切れ
フレア : (ああ、やっぱり……脅迫状か何かかしら?<紙)
GM : はいはい…実は待ち伏せしていたことにして斬りかかってやろうかなとか思っちゃったよ(苦笑)じゃ、何か発見したらしいホルスの後姿が見つかる>フレア
ヴロン : おーい、何かあったか〜?>先行のホルス
エスパール : ああ、そうでした(苦笑←焦ってる焦ってる)>GM
ホルス : 走り去っていった音がしたから走っていったんです(言い訳)>GM
GM : 共通語で「少女の命は竜骨と交換なり――冒険者並びに竜信者ドモへ」と。
GM : >ホルス
フレア : うん、それもちょっと考えたわ(爆)<待ち伏せ// ホルス、どうしたの?<何か発見>ホルス
ホルス : こんな紙が落ちてたッス〜>ALL
GM : ま、では、後の面々も続々と追いついてきますな
ヴロン : どらどら〜?(紙に目を通し)・・・・・・卑怯にも程があるわっ!(ぷんすか←?)
エスパール : (10秒18mでやっと追い付き)ふぅ、とりあえず、あちらから接触してくれて何よりです>紙
GM : あ、ごめん、凄い嘘(苦笑)冒険者ドモへ、だね、宛先は>ALL
ホルス : って、ことはあのオッちゃん俺らのこと着いてきてたみたいッスね。
デイヴィス : おやおや、こまりましたねぇ。人質ですかぁ。やれやれ。
フレア : あんまり一人で先行しないでね、ヒトが死ぬのはなるべく見たくないから(苦笑)>ホルス  ……ああ、やっぱりねえ……(眉ひそめ)。<竜骨と交換
フレア : ……ああ、そういうこと。へえ。なあるほど。<冒険者限定
デイヴィス : で、竜骨ってなんですか〜?>ナイアル殿
ホルス : 勝手に体が動いちゃうんスよ<フレア
ナイアル : (付いて来たとは一言も…まあいいや、話早いし(笑))文字通り、竜の骨だ。もちろん、竜のものだから、それ自体が色々な儀式やらに使えるのかもしれないが…そう、竜の牙から魔術師が竜骸兵を作り出すように>デイヴィス
ヴロン : ふむ、協力を請うしかないか・・・<竜骨
ホルス : ナイアルさんが駆け出しでも対処できるぐらいの強さって言ってたのにこの人数にこんなものを出したってことはバックに何かいるみたいッスね
デイヴィス : つまりあの連中はそのワイバーンの骨をほしがってるわけですな>ナイアル殿
デイヴィス : それとも竜骨と言う代物をおもちなのですか?>ナイアル殿
エスパール : 1本5000ガメルですね…商売の為かな…>竜の骨
フレア : この人数だから人質交換にしたんではないの?<バック?  まあ、どちらでもいいけれど、ね……。
ナイアル : いや、バックにはいるかもしれないが…こんな小細工をしようと言うならば、あるいは、今は奴と些細な手勢ぐらいしかいないのでは?
ホルス : いや、リザードマンさんが持ってるってナイアルさん言ってましたよねぇ?<ワイバーンの骨?
ナイアル : いや、ワイバーンのものではなく、「本物」の竜の骨だ…ああ、彼等はそれを持っている。だが、それは、そうだな…君達神官にとっての、神の祭器と同じか、それ以上に神聖で大切な物だ>デイヴィス
フレア : 受け渡し場所とかはどこにも書いてないの?>GM
ヴロン : そんな大切なもの渡せないな・・・・・うーむ。
デイヴィス : ほうほう、なるほど。それでは良い案が浮かびました。適当な動物を狩って竜骨らしく加工してそれと引き替えにしましょう。万事解決ヽ(´ ▽ `)ノ(笑)>ALL
フレア : 要するに、コマリーを返して欲しかったら彼らと戦って竜骨を奪ってこいといってるわけよね、あいつらは(静かに怒←?)。<神聖なもの
GM : 書いてある。今日中に、外れにある大木の所まで来い、と>フレア
デイヴィス : と言う冗談もおいといて、何らかの策を考えないといけませんねぇ・・・
エスパール : …えーと、時にナイアルさんのレベルはどれくらいですか?>GM
ホルス : デイヴィスさんに賛成、本物の竜骨かどうか鑑定できるとは限らない
GM : 君と同じぐらい、かな?と思う>エスパール
デイヴィス : おや、賛同者がでるとは思っていませんでしたよ(笑)>ホルス殿
エスパール : 手下の中に魔術師がいた場合は困った事になりそうですね…うーん…>ニセモノ鑑定
フレア : 協力は願えないものかしら?竜骨は渡すつもりは貴方たちにもないし、無理に竜骨を奪おうとする意思はあたしたちにもない。でもコマリーは取り返さなくちゃいけないし。彼らを今叩いた方が、貴方たちも遺恨はないのではなくて?>ナイアル
ホルス : 魔術士か、それは厄介。
ヴロン : ふぅ、竜骨を渡さずコマリーを返してもらう方法ね・・・・・・・ふむ。
フレア : バジリスクの幻覚が見破られなかったのなら、何かに竜骨の幻影の魔法をかけて交渉すればいいのではない?慌てて彼らが逃げたのは、石化を恐れたのだと思うのだけれど。
ホルス : それも考えたんスけど、それじゃあ相手に手渡せないんスよ<竜骨の幻影 相手としては人質を先に渡してボコられたく無いわけだし>フレア
ヴロン : 例えば、動物の骨とかな。<何かに幻術かけて
ナイアル : 少し待て…(後ろのリザードマン達と話し…)……彼等は、万が一の危険を冒してまで、人間の娘一人を助けるよりも、我々は早く飛び去って別の場所に移動する方が確実だ、と言っている(申し訳なさそうに)>フレア
ホルス : ブツを先に渡してもらいましょうか、ヘッヘッヘっていわれる気がするッス
ホルス : それはそうでしょうね<リザードマン ナイアスさんが申し訳なく思ってくれただけでうれしいッスよ?>ナイアス
ヴロン : む・・・・・・彼らを引き留めることは出来んぞ。>フレア
デイヴィス : ごもっともですな、とほほ<自分たちは飛び去って云々//せめてワイバーンを回復して差し上げた分くらいは手助けしていただけませんか?(´ ▽ `;)>お三方
エスパール : ……もし、待ち合わせの大木にいきなりバジリスクが出てきたら、コネリーちゃんに刃をつきつけつつ逃げたりしませんよね…そこを付くのはどうでしょう?>All
フレア : 魔法に詳しくないから分からないけれど、デイヴィスの言ったようにある程度加工してそれに幻影の魔法……なんて無理かしら(爆)。
ホルス : それなら大丈夫かも<エスパール案
フレア : まあ、一緒に戦えとまでは言わないけれど、しばらく死んだ振りくらいはしてもらえないのかしら(笑)。交渉場所に行ってもここで唸り声が聞こえたままだったら困るのだけれど(笑)>ナイアル
ナイアル : (再びリザードマン達と話し)…多少の手助けぐらいなら。ただし、ワイバーンや竜骨を危険にさらす事は出来ない、と言っている。彼等が倒れても、ワイバーンが居れば竜骨を持たせ、他のリザードマン達を探しに逃がすことは出来ても、万が一にでもワイバーンが倒れれば我々だけで竜骨は守れない、と>デイヴィス
ヴロン : それは流石におかしいことに気付くだろ。人質まで石にするとは思わないだろうし。>エスパール
デイヴィス : まぁ、このさいどれか一つがだめだったときでもほかが成功するように二重三重に案を考えて実行するのがいいかもしれませんねぇ>ALL
フレア : さあ、見せしめのために殺すことはありえそうだけれど。そのバジリスクが石化させてくれるならともかく?>エスパール
エスパール : あの、残念ながら、私が使える中に「持ち運びが出来る幻影を作る魔法」というのがありません>フレアさん
ナイアル : いや、ワイバーンが治った以上、どの道ここはすぐに移動するが>フレア
フレア : 竜骨ではなくてもそれと似たようなものを持っていたりはしない?>ナイアル
デイヴィス : いや〜、助けていただけるだけでありがたいですよ〜。//って、そもそも話がこんなに複雑なのは代理誘拐をしたりするからですね、たはは
ホルス : それじゃあ幻影でコマリーが石化するように見せかけるって言うのは?我々は人質なんかどうでも良いと思わせるとか
フレア : すぐ移動されるとそれを目撃されたら非常に困るんだけれど(爆)<すぐ移動>ナイアル
デイヴィス : とりあえず加工して新しいものが作れないかどうか見てみたいので竜骨見せていただけませんか?>ナイアル殿
エスパール : 私達は一緒に出てきません。あくまで、突然偶然バジリスクが現れ…って、幻影のバジリスクに逃げた事ってありましたっけ? 商人側は?>All
フレア : 二手に分かれて、1組は交渉、2組は奇襲してスリクラとか……は?>all
ホルス : それは仮定に過ぎないッスけどね。俺らとどっこいどっこいって言うんスから逃げるんじゃないッスか?>エスパール
フレア : うーん……あたしだったらそんな都合よくバジリスクが現れたら、やっぱり腹いせに殺すと思うの(爆)。  紙を置いてそのまま慌てて逃げていった様だし、多分気付いてないと、幻影とは。
ナイアル : いや、流石に骨に似た物は持っていないな…すまない(真面目に謝り)>フレア        (リザードマン達に話)君達は信用するが、それでもみだりに本物を外の者に見せることは出来ない、と言っている。少し待ちたまえ…(幻影を作り出し)…こういったものだ(明かに一般的な動物の骨とは違うサイズのもの。また、幻影にしても、何処か雰囲気と言うか、凄そうなオーラみたいなのを醸し出している)>デイヴィス
ヴロン : ん?それはどうかわからんが。<逃げるか?
デイヴィス : こりゃつくれそうにもありませんねぇ。作戦第一段は始める前から失敗でしたかぁ。
ナイアル : では、暫く待ち、君達がそちらの方に着いた頃ぐらいを見計らって、全く別方向に<移動>フレア
ヴロン : ふむ、交渉組と強行組か・・・・いいかもしれん。怪我したからおいてきたとでも言えばいいんだしな。>フレア
フレア : ふ……どうしようかしら(爆)。<骨に似たものは持っていない  ああ、敵に竜骨を見られたことは?>ナイアル
ホルス : 怪我をしたからより死んだって言ったほうが真実味あるッスよ?>ヴロン
フレア : 死んだといえば良いのよ。置いてきた、はちょっと説得力不足だと思うし。>ヴロン
デイヴィス : う〜ん、ところで竜骨って他の人に見られたこと、見せたことなどはおありでしょうか?連中は骨の外見を知っていたりしますかねぇ?>ナイアル殿
フレア : ホルスと全く同じ時間に同じ発言をしたわ(笑)
デイヴィス : それなら交渉に携わる方々もいかにも大けがしたようなメイクをしておかないと(笑)<死んだ>フレア殿、ホルス殿
ナイアル : いや、恐らく知らないだろう…とは思うが>デイヴィス
フレア : なるべく目立たないようにしてくれるなら、それで構わないわ。すまないわね、色々無理なこと言ったり聞いたりして(汗)。<見計らって移動>ナイアル
ヴロン : 袋かなんかに入れておいてちらっとしか見せない・・・・・・・んー、ダメか。
ホルス : だったら変装できる盗賊が行ったほうがいいッスかねぇ?>デイヴィス
ヴロン : うーむ、確かにそやね。(笑)<同時つっこみ
フレア : ……あ、待ち合わせ場所、隠れられそうな所なのかしら。そうでなければこの作戦そもそも失敗だわ(爆)。<交渉奇襲
フレア : 変装って自分だけ?周りの人には出来ないの?(化粧みたいな感じで←?)
GM : さて?まあ、君達はこの辺の地理に詳しいわけじゃないから、わからない>フレア
ヴロン : 何となく、奇襲対策はしてると思うな。
GM : 変装は自分オンリーなんだな、SWは>フレア
ホルス : ワイバーンに乗せてもらってはるか上空に隠れるってどうッスか?降りてくるときはフォーリングコントロールで<交渉奇襲>フレア
デイヴィス : では、牛の大腿骨なんぞにエンチャントウェポンなりなんなりをかけてそれらしくみせかけるとか?そして「これが竜骨です」と主張すればごまかすことはできるかもしれませんよ?(笑)>ALL
デイヴィス : まぁ、盗賊の方の方がいいかもですねぇ>ホルス殿
エスパール : 外の者……貴方達の集落にシュルシャイ君っていました? あと、そうだなヴォイドさんって御存知です?>ナイアルさん
ヴロン : ふむ、そろそろ考えをまとめないか?>ALL
デイヴィス : ただ、人質の首にナイフを突きつけられてるとかやられますと、お手上げなんですねぇ<奇襲>ALL
デイヴィス : 偽物作戦と、二組に分ける方法。まとめる前にほかに案はありませんかねぇ?>ヴロン殿
ホルス : 袋に石でも詰めておいて中身を見せろって言われたときだけ幻影をかけるとか
フレア : 既に頭の中ぐちゃぐちゃよ(笑)<まとめ  もう、他に方法思いつかないし、交渉奇襲でも良い?(死)
ナイアル : いや、いないが。ああ、そちらは聞き覚えがあるな、集落に一度来た事のある人間だ。もっとも、随分前の話だが>エスパール
ヴロン : 本物を貸してもらう・・・・・・>デイヴィス
ホルス : 本物を渡して、コマリーを手放した瞬間ボコとか
エスパール : うーん、その人と友達なんですけど(嘘)、それだけでは竜の骨をお借り出来ませんかね?>ナイアルさん
フレア : ……奇襲じゃなく、正々堂々でも良い気がしてきたけど(笑)。 2組に分けたときも偽物は取り入れる方向で。
ヴロン : コマリー手放した瞬間、ワイバーンとSバジリスク登場とか。
デイヴィス : (PL:最終案、対面と同時に襲撃。いきなり奇襲をかけられれば、人質に構ってる余裕などないです。(ちときついかな)
フレア : とりあえず今はどのくらいの時間?>GM
ナイアル : それは、流石に…>エスパール
ホルス : (p:敵意を見せた瞬間首筋を切られりゃ一般人じゃなくても即死です>デイヴィスPL)
フレア : そもそも手放すかしら……。 というか、情報が少ない以上、否定的になるのは仕方ないことだし、一番可能性の高いものを選ぶしかないわね。
エスパール : やっぱり無理ですよねー(苦笑)…うーん、これがキーでは無かったかぁ…>流石に…
ヴロン : あー、そういえば奴ら暗黒神の信者だったな。取引守るわけない気がしてきた。
ホルス : 竜骨を貸してもらって商人に渡す。こまりーを帰してもらう。商人が逃げたらワイバーンで追跡
デイヴィス : 見せるのもいやがるものですから借りるのは無理でしょうねぇ。>ヴロン殿
デイヴィス : (P:そこら辺は相手がどれだけ戦いなれてるかってことによりけりですがまぁ、望みが薄いのですぐ廃案ですな・苦笑)
フレア : 場所へ行って、とりあえず隠れられそうな所であれば、奇襲作戦を使用して、それが無理なら全員で交渉に望む。誰かに竜骨に見えるよう加工してもらって、魔法をかけてもらって交渉。
GM : 時間としては、大体夜の少し早いかなってころ>フレア
フレア : 竜骨は貸さないって言ってるわよ(笑)>ホルス
フレア : 外れにある大木までって時間的にどれくらいかかる?というか、どこ、そこ(笑)>GM
ホルス : リザードマンさんたちに着いてきてもらっても駄目ッスか?
GM : えー、わかって貰えてないようなのでもう一度。「誰がたかが人間の娘一人のために竜骨やワイバーンを危険にさらすかボケェ」ってのがリザードマンの主張
フレア : コリマーを救うために竜骨を危険にするくらいならとっとと逃げるって言ってるもの(笑)>ホルス
GM : パッと見で、すぐ判る、確かに他と違う大きな木が向こうの方に生えてる。ここからなら一時間かからないんじゃないかな?>フレア
デイヴィス : まぁ、ぶっちゃけた話が直接戦力を借りることは不可能なわけですな。
ホルス : 正々堂々行って幻影を使って〜って言うのが一番いい気がしてきた(苦笑)
GM : そういう事。NPC系に期待しちゃいかんよ(笑)
フレア : その辺り、草原だったりする?それとも森や茂み(?)、あるのかしら。<大きな木>GM
ヴロン : それで良いんじゃないか?<リーダー案  後は、スリクラ拡大しまくりでなんとか。
デイヴィス : 相手の戦力がわからないことには対策を立てるのが何とも難しいですからねぇ
エスパール : …では、少し嫌らしい言い方をさせてもらいます。あなた方の来訪の為に罪も無い女の子が…私達人間の群れの仲間が…犠牲になってます。さぞや恐怖に震えているでしょう。必ず返すと約束いたしますから、治療のお礼とか迷惑料とかどんな名目でも何でも結構です。竜の骨をお貸しいただけないでしょうか?>ナイアルさん
フレア : とりあえず、向こうを安心させるためには少ない人数で行った方が良いとは思うけれど、隠れられる場所があるかどうかがもんだいだけどね(堂々巡り……)。
デイヴィス : 村に行ってもどってくるじかんはもうないわけですな。村人の情報から商人の戦力を少しでも伺うことができないか聞いてみたかったけど、無理ですかねぇ>GM
デイヴィス : ぐはほ(吐血
フレア : エスパール、説得するだけ無駄だと思うわよ。彼らの命よりも何よりも大切なものだろうから。>エスパール
ホルス : 相手に魔術師がいたとしても一人でしょう?だったら偽物を鑑定している間に切っちゃえば…
ヴロン : 時に信仰は命より重い・・・・・・・・・
GM : さて、まあ、草木はあると思うけど>フレア
デイヴィス : 自分たちが死んでもワイバーンに渡して竜骨をどこかにもっていかせるくらいですからねぇ<命より云々
エスパール : 鑑定している間にコマリーちゃんを放してくれるとは…ああ、私も名案が浮かばない(苦笑)>ホルスさん
ホルス : もう品切れッス(苦笑)
ナイアル : …君は、神殿に行って、娘一人の命の為に、彼等の最も大切な神の祭具を差し出せ、と言って渡してもらえると思うかい?彼等にとって、それはそういうもの…己や、己の仲間の命よりも大切なものなのだよ>エスパール
フレア : で、そろそろ決めないかしら?正々堂々?それとも奇襲?  どちらでも偽物は用意したほうが良いと思うけど>all  他に案があればそれも言って。
GM : それをさせない為の時間期限ですから>デイヴィス
デイヴィス : そもそもぶつをわたして人質を返すかどうかもわかりません。というか、村に行って戻るのは不可能ですか?>GM
デイヴィス : あ、なるほどねぇ<させないための時間制限
フレア : どれを選んでも失敗する時は失敗するし、他に名案があるのかもしれないけれど、思いつかないし。とりあえず出来る限りのことをするしかないわ。堂々巡りよりは。
ヴロン : あー、貴方は協力してくれなんのかな?貴方が血塗れのボコボコになってれば説得力があるんだが。>ナイアル
ホルス : 草木があるんだったら奇襲案に一票ッス
デイヴィス : ちなみに竜骨ってどれくらい珍しいものなんです?(データ上の詳細は?知名度とか)>ナイアル殿
ヴロン : もちろん、幻術で構わないんだが。<ボコボコ>ナイアル
フレア : 偽物を作る時間はあるかしら?>GM
GM : 私が協力するのは構わないが…(ただし、戦闘には参加しませんが)>ヴロン
ホルス : ボコボコになったナイアルさんを連れて行ってリザードマンには逃げられたからこいつから逃げ場所を聞き出せって言ってみるとか
GM : どんな偽物を造るか、にもよりますが>フレア
GM : っと、ごめん、ヴロンへのはナイアルね(笑)
ヴロン : あぁ、じゃあ仲間を殺された芝居をしてくれれば後は我々でなんとかしよう。(P:そっちも了解です)>ナイアル
フレア : 竜骨の偽物……時間に間に合う中で、それらしく見えれば構わないから>GM
ナイアル : 少なくとも、竜信者以外が目にするのはかなり珍しい事だと思う>デイヴィス(知名度やデータは、取り合えずとくには。まあ、竜がいる以上、そういうものがある、と考える学者はいても、実物を見た、という人物はまずいない、というぐらい)
エスパール : あー、駄目だ。背後さんが脅迫じみた交渉しか思い浮かばなくなってる(苦笑)。ニセモノ急造案に賛成します>All
ヴロン : おし、後は偽物大作戦&奇襲で大丈夫じゃないか?>ALL
フレア : 交渉内容とは違うから、それがどういう結果を生むかちょっと想像できないわね……。<逃げ場所聞き出せ
デイヴィス : って〜と導師クラスの鑑定士がいても鑑定の成功率はほぼなさそうですな・・・できるだけ精巧な偽物を作ってみましょう>ALL
ホルス : ですね<偽物奇襲
GM : ま、なら、なんとなくそれっぽいものかな?というのは造れた、と>フレア
フレア : じゃあ、奇襲組と交渉組のメンバーを決めましょう。交渉組は、変装できれば変装、変装できないヒトは出来るだけ汚れて疲れた風を装って。
ヴロン : 奴らにはナイアル氏以外は皆殺しにしたことにすればいい。
デイヴィス : 急襲するからには敏捷度もしくはカモフラージュか忍びが上手でないといけませんが・・・(笑)生憎わたくしはどちらもうまくないです(笑
エスパール : あとはどういう奇襲にしましょう? 私は、なにぶんのろまなので交渉組に回りたいのですが>All
ヴロン : (P:あ、今確実に教義に反してる気が・・・・・・・(死))
フレア : 偽竜骨にマジック・プロテクションかけてもらえたら、効果時間切れでばれるって事はなかなかないと思うけれど……(ディスペルでも駄目だし←?)。
ナイアル : すまない。彼等も、負い目や義理がないわけじゃない。ただ、それでもモノがあまりにも大事過ぎるのだ…>エスパール
エスパール : …というか、奇襲可能なのって、フレアさんとホルスさんしかいないのでは?(笑)
ホルス : しかイコールそれは変装できるメンバー
フレア : カモフラージュって、自分以外も隠せない?
エスパール : ええ。私こそ、無理を言いました。すみません(頭を下げる)。もっと、お互いが譲歩しあえる条件が浮かばなかったのがくやしいですね(苦笑)>ナイアルさん
ヴロン : あう・・・・・マイリーよ、許して下さい・・・・。(聖印きって)
ホルス : では奇襲組は俺と姐さんで残りは幻影でぼろぼろにしてもらって交渉というのは?>ALL
デイヴィス : 隠密そーさらーはあまりいませんねぇ(笑)
フレア : (もしくはエスパール透明化とか←?)
ホルス : 隠せないと思うッスよ<カモフラージュ>フレア
ナイアル : 基本的に、シーフ技能は自分オンリー>フレア
GM : っと、ごめ
GM : しかも、レンジャーだし(苦笑)シーフ・レンジャー技能は、ね
フレア : つ、使えない……(爆←そんなもんだ)。了解(笑)。<自分オンリー
エスパール : シーフ技能がないというか、あってもボーナス1というか(苦笑)>カメレオンによる透明・フレアさん
ヴロン : それでいいと思うぞ・・・。>ホルス
デイヴィス : 奇襲はスリープクラウドが一番いいと思っているのですが。なんとかなりません?距離を拡大するとか。
GM : ちなみに。クリエイトイメージ、ってものや個人じゃなく、特定の範囲にかける魔法だからね?移動しないから、変装には向かないぞ。変装の魔法も、自分専用だし
フレア : エスパールには奇襲でスリクラ倍掛けして欲しかったところだけれど(笑)。カメレオンって、気付かれたら存在も感知されるっけ<シーフ技能がない?
フレア : とりあえず幻覚の魔法はやめておいた方が良いと思うけれど。センスマジックされたら怪しさ大爆発だし(笑)。……魔法使い、いないことを祈るけれど。
GM : 隠れてる場所は見えないから判りませんが、足音はするので、「そういう魔法で足音の方に誰かが隠れてる」という事はわかります>フレア
ホルス : うう、つくづくそこが浅いなぁ俺の作戦(苦笑)
フレア : 奇襲にあたしとホルス、で他は心なしか汚れて疲れた格好で交渉組? まあ、隠れられる場所があれば、だけれどね(笑)
フレア : 大勢いる中で一人姿消して歩いても、そういう魔法で誰かが隠れてるってやっぱり分かるものかしら?(←凄い方法)>GM
ヴロン : もう、行くっきゃないな。
デイヴィス : あ〜、そのての隠れ蓑の術はコンシールセルフでない限りばれるらしいですよ>フレア殿
フレア : 奇襲組があたしとホルスで、ヴロンデイヴィスエスパールが交渉役で、ナイアルは……来るの?(笑)>all  あと、誰かマジックプロテクションお願い(笑)
GM : あのね。シーフ技能を持ってる人間なら、そういうのがわかるように訓練されてるんですけど?というか、人数分以上の足音がすれば技能持ちのあなたはわかりますから。向こうにシーフがいれば、ですけど>フレア
デイヴィス : では、奇襲組がフレア殿、ホルス殿。残りのわたくし、ヴロン殿、エスパール殿が交渉ですな?>ALL
エスパール : ですね、行きましょう…>ヴロンさん
GM : えー、話が早いように。演技ように来い、と言われれば行きます。ただし、戦闘には参加しません、以上<ナイアル
ホルス : 来てもらったほうが交渉は楽なんじゃないッスかねぇ<ナイアルさん>フレア
フレア : あああ、了解。何か今日、駄目すぎ……(爆←いつもっぽい)>デイヴィス、GM
ヴロン : 来てもらいたいが・・・<ナイアル
エスパール : あとは、マジックプロテクションをニセモノにかければ良いんですね?>フレアさん
デイヴィス : もう5じですからね〜。思考が働かないのは当然かと(苦笑)//ではいきますか〜((((( ´ ▽ `)
ホルス : もうそろそろ行きましょう?大体作戦決まってきてますし>all
フレア : 念のためだけれど、お願い、できれば(それが不利にでないことを祈る←?)。<マジックプロテクション>エスパール  ナイアルはでも怪我してるように幻覚してもらうしか……ない?
GM : では、行くんだね。取り合えず、ある程度まで行くと、目立つでかい木が近づいてくるのが見える。周りに他に木とかがないわけじゃなさそうだから、迂回して隠れて近づけなくはなさそう
エスパール : では…すべてはマナより。命無きものよ、自衛の力を与えよう 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9
エスパール : ああ、9かぁ…(がっくり)
ホルス : それじゃ俺と姐さんは迂回>GM
フレア : じゃあ、迂回してとりあえず隠れる…………ってか、カモフラージュって知力だしね(爆)  えらい気付かれそうなんだけど(爆)
エスパール : 今のマジックプロテクションは使い魔から精神点引いておきますので>GM
GM : と言うよりも、この場合は忍び足からだね>フレア、ホルス
ホルス : 相手がレンジャーじゃないことを祈るだけッス(笑)>フレア
フレア : あ、竜骨誰が持ってる?ヴロン(硬い←?)辺り持つ?
GM : 了解>エスパール
デイヴィス : ってか、ナイアルは魔法だけ使ってもらえばあとはようがないのでは?戦闘に参加するわけでもありませんし。
フレア : ↓偽竜骨(爆)  あ、了解<忍び足
ホルス : 忍び足〜 2D6 → 6 + 2 + (3) = 11
フレア : 忍び足……頼むから、上手く行ってよ……! 2D6 → 6 + 5 + (3) = 14
ヴロン : ふむ、どのくらいまで近寄れるもんかな?一応10mくらいで止まるつもりだが。>GM   骨は私が持とう。>フレア
ホルス : やばい、駄目駄目っぽい
デイヴィス : お〜、おみごと〜
エスパール : っと、会う前に…(…しばし、まばたきをやめて…)少しだけ目を潤ませておきます…>GM
フレア : 出来れば6ゾロが良かったんだけれどね……(←爆)。まあ、これで気付かれたらそもそも奇襲なんてするんじゃなかったって思わなくちゃ(笑)<14
ホルス : おお演技派〜>エスパール
ヴロン : 私は悪人面(笑)して行きますわ。
暗黒神官 : では、盗賊二人の忍び足の処理は後にもって行くとして。交渉組がある程度近づくと、木の近くに先ほどの商人風の男と、他に戦士風の男、周囲を見ている盗賊風の男がいて、脇の方で少女が一人縛られて転がされてる
GM : ミス、ごめん。まあ、ともかく。
フレア : ちなみに、弓は届く範囲?>GM
ホルス : やっべぇシーフがいる<暗黒神官グループ
暗黒神官 : (商人風の男だった奴)おや、遅かったですね。その魔術師がそうなっている、という事は、上手く竜骨を奪って来れましたか(にやにや)
ホルス : ナイフを突きつけてはいない?>GM
GM : に、今隠れて忍び足で近づこうとしてる所だと思って>フレア
デイヴィス : おやおや、3人ですか。しかも警戒能力が高そうですな。(小声
GM : それはない。多少離れた所に転がされてる>ホルス
フレア : (……(冷や汗だらだら))<盗賊風
ホルス : だったらコマリーの近くまでいけませんか?気づかれなければ出すけど>GM
エスパール : …その為に二つの命が犠牲になりましたけどね…>暗黒神官さん
フレア : ああうん、了解。弓が届く範囲になったら、交渉中でも教えて頂戴(爆)>GM
ヴロン : ふん、おかげでこちらは仲間を・・・・・・(言い淀み)>暗黒神官
ヴロン : (だぁー、待ってくれい(汗))>ホルス
デイヴィス : (二つの命とはリザードマンの命ともこちら側の命ともとれそうですな・笑)
ホルス : じゃ待ちます(苦笑)
GM : まあ、君らはまだまだ忍び足でこっそりしてるところだから待ちたまい。それとも、今結果言い渡して即行どうなったか雪崩れて欲しい?何もかもぶち壊しで>ホルス
暗黒神官 : まあ、些細な事です。さあ、娘を返して欲しければ、竜骨をこちらへ
ヴロン : 待て、その子は無事なのか?もう死んでるなんてことないだろうな?>暗黒神官
フレア : (犯人との会話は長く長くっ←??)
エスパール : (小声)石の従者で竜骨を渡した方が交渉しやすいですかね?>交渉組
デイヴィス : (・・・・そういえば誰が持っていましたっけ?・笑<竜骨)
暗黒神官 : おや?なんなら、赤い血が流れる様を見て試して見ますか?(掌を少女の方に向けて)>ヴロン
ホルス : (伸ばして伸ばして)
エスパール : (p:この小声は相手の盗賊に聞こえても不自然じゃないようなセリフを選んでますので)>小声の補足
ヴロン : いや、我々が近づいた方が良いかもしれん・・・。>エスパール
デイヴィス : (死体でも血は流れることは流れますが・・・笑)
フレア : (同時交換、って風にして欲しいんだけどなあ……流石に都合よくはしてくれないのね(汗))
デイヴィス : それは困ります。やめてください。<試す>暗黒神官
ホルス : (それを口に出したらしゃれにならない気がする<死体でも)
ヴロン : いや、生きてるのが分かればいいんだ。女の子を傷物にしたくはない。>暗黒
デイヴィス : (で、呼吸はしていそうでしょうか?>GM
暗黒神官 : 苦痛の悲鳴ぐらいは上げるでしょう…ふふっ、それを聞くのも良いかもしれませんね(精神集中に入りかけ)
暗黒神官 : それは残念…まあ、いいでしょう、では、竜骨を>ヴロン、デイヴィス
ホルス : (殺したら殺したで竜骨を渡す意味が無いとか言ってみるとか>交渉組)
GM : してそう<呼吸>デイヴィス
フレア : (竜骨は袋に入れて、その袋を入れるとまた袋があって、そのまた中には袋が……←思わずやりたくなった嫌がらせ(爆))
デイヴィス : (ならば一安心と・・・。
ヴロン : (一歩一歩ゆっくりと近寄って)今持っていく・・・・>暗黒
GM : ま、そんな風にしてるとだ。忍び足組がある程度近づいた所で…
ホルス : ギクっ!
盗賊 : 旦那方!気ぃつけな、コソコソ近づいてる奴等が二人いんぜっ!
フレア : (多分ばれてると思うんだ←?)
ホルス : 気づかれてる〜!
デイヴィス : で、これが先ほど見つけた竜骨だと思われますが・・・(と懐からごそごそ
フレア : って、あー、作戦失敗(思わず乾笑)。強襲実行、それしかないわよね?(死)
ホルス : 暗黒司祭との距離は?
ヴロン : (ばれてましたか。こいつぁ一本取られたぜ(涙))
GM : はい、盗賊さんは10を振って達成値15で気付きました(笑)他二人はペナきてたし全然だったんだけどねェ
デイヴィス : おや、どこに?(´ ▽ ` )( ´ ▽ `)(きょろきょろ<二人(笑)
GM : 現在の位置は次の通り。
ホルス : これが噂の鬼ダイス?<10振って
デイヴィス : (この際だからギャグに走りますか・苦笑)
デイヴィス : で、改めまして、これがそれだと思われるのですが・・・(←しつこく主張
ホルス : 盗賊の修正値5?一般的な知力としてレベル3?
エスパール : (やれやれ…参ったなー…さて)>作戦失敗
デイヴィス : (いやなところで10振られますねぇヽ(´ ▽ `)ノ
ヴロン : (骨持ってるの私だったような?) は?あんたらの仲間じゃなくてか?<二人隠れて
GM : 「ヴロン・デイヴィス・暗黒神官」ほぼ接近状態、「エスパール」三人から少し離れ、ヴロン・デイヴィスの後ろ、「戦士」暗黒神官の後ろ少し離れ、「盗賊」全員から多少離れた所、「ホルス・フレア」盗賊まで1Rで届く距離、弓矢なら射線通って誰でも打てる、魔法は盗賊まで
GM : 「ナイアル・少女」戦闘中は無視してください、以上
フレア : コマリーはどの辺りにいるの?>GM
ヴロン : 了解。<無視
ホルス : コマリーのところまではどのくらいかかりそう?>GM
フレア : あら?(笑)<無視
ホルス : おっと<無視
デイヴィス : (無視ですか、よかったヽ(´ ▽ `)ノ
暗黒神官 : ちっ、そういう手で来ましたか…まあ、いいでしょう。どの道、あなた方も後腐れなく始末するつもりでしたしね…。
ホルス : 無視ってことは戦闘中に殺されることは無いって事か?でもフォースがなぁ
デイヴィス : さ〜て、根本的に2レベルファイターにすぎないわたくしですから戦力的には期待できないことをあらかじめ申し上げておきます(笑)
ホルス : それは予想済み(少なくともPLは)<後腐れなく始末
デイヴィス : なんと卑怯な人たちでしょう!(笑)<あとぐされ云々
デイヴィス : (自分たちのことは棚に上げて言っておく・笑)
ホルス : そんなことを言ったら奇襲組だってレベル1と2ですよ?
ヴロン : (袋取り出して)ほれ、骨はこっちだぞ〜。>暗黒さん達
フレア : 混戦してると……スリクラは放てないかしら?(悩)
GM : ま、セリフがこれ言ってしまった以上、人質にとってもね。殺してからどうせ殺すってわかられてたら、人質どうこうして行動潰すより、君達潰す方が早い。ちなみに、こんな感じ 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ホルス : 放てないッスねぇ。っていうか某へっぽこソーサラーみたいなことはしないで欲しい(笑)
ヴロン : 必殺の「こっちだけ寝る」が恐ろしい。<スリクラ
デイヴィス : では健闘しますかヽ(´ ▽ `)ノ
フレア : あああ、敵のほうが頭良いし(笑)。
ホルス : やっぱ敵のほうが知力高いんだ(笑)
フレア : どうにか上手く敵を数人眠らせる射程距離を……そんな都合よくは無理か(笑)。
ヴロン : 戦士だけは可能かも?<スリクラ
フレア : ところで盗賊の持っている武器は何?>GM (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
ヴロン : とにかく、行動宣言いくか?
ホルス : sate
ホルス : さて、がんばりますか。(下のはミスです) (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
GM : さて、では、戦闘Rに移りますので、宣言をどうぞ。ちなみに、神官・片手剣に盾に厚い皮鎧、戦士・両手剣に金属鎧、盗賊・片手剣に盾に薄い皮鎧 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
エスパール : ふふふ、私の敏捷度が蛙亭の誰よりも低いことを失念していませんか? ちょっと行動順にどういう陣形になるのか読めません(苦笑)>眠りの雲戦法
ヴロン : スリクラ作戦は中止と言うことで。(あっけない)
フレア : ええと、ダガーショートソードレイピアだったりすると嬉しいんだけれど(死)<片手剣>GM (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
GM : ショートソードだね>フレア 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
フレア : ああ、じゃあレイピアとソードブレイカーで、盗賊に攻撃。<宣言  弓は行動順から近くに寄られたら攻撃できないし。 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
ホルス : ファイアボルト打ちたいんですけど誰かたいまつ持ってます? (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
フレア : 攻撃はレイピアね、ソードブレイカーは回避用(笑)。 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
デイヴィス : ブロードソードだったらいやだな〜と思っていた今日この頃です(笑)
フレア : ……夜なら、誰か持ってるかもね……(うっかり失念(死……))<たいまつ (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
ヴロン : あー、デイヴィスが持ってなかったら持ってない。(爆)<たいまつ (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
デイヴィス : 敵さんが(笑)<たいまつ
デイヴィス : そうでなければわたくしが
デイヴィス : モールを構えるために地面に投げ捨てていることでしょう<たいまつ
ホルス : 持ってますか?だったらファイアボルトを<宣言 (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
エスパール : あー、持ってそう(笑)>松明もった敵さん
ヴロン : そうか、敵が灯りつけてるだろうからそれで良いんじゃ? (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
フレア : 燃えたりして……(爆←おひ)。<地面に投げ捨て (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
GM : まあ、木の近くに明かり用に置いてあった事にしましょう(苦笑)精霊は、火、風、大地、光、闇、精神・生命。 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ホルス : 消えてなけりゃ良いんですけど<地面に落ちたたいまつ (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
GM : ちなみに、誰に?<ファイボ 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ホルス : 盗賊にです。すいません>GM (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
ヴロン : あー、私はブレスを唱えるよ。 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
デイヴィス : では、接敵している暗黒神官にモールでずごんと。
ヴロン : GM、私を中心に半径10m以内にフレアとホルスは居ませんよね?>GM (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
デイヴィス : おっと、チェックボックス忘れてました (生:16 精:17 敏:12)
GM : いないねえ、別行動だったし>ヴロン 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
エスパール : あまり悪い確率では無い筈…戦士と暗黒神官にウィークネスです>宣言 (生命点:10 精神点:16 敏捷度:6)
ヴロン : 了解。<居ない (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
エスパール : って、二人ともちゃんと見えてますよね?>GM (生命点:10 精神点:16 敏捷度:6)
GM : ほいほい。では、こちら。盗賊は、フレアに近づいて斬り。戦士はデイヴィスに斬り。暗黒神官は…防御専念したいけど、どうせ次Rからも殴られるしな(苦笑)ヴロンにウーンズ        見えてはいるよ、大丈夫>エスパール 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
フレア : 結構向こうのパーティーもばらばらなのね……(笑)。<距離 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
デイヴィス : え〜、ダークネスを暗黒神官を中心にかけてヴロン殿のたこなぐりが有効な戦法だと思われますが、いかがでしょう?>エスパール殿 (生:16 精:17 敏:12)
盗賊 : では、盗賊から行動開始、目標フレア 2D6 → 6 + 6 + (5) = 17 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
GM : …てへっ(爆) 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
フレア : あのね(笑)。<6ゾロ  こっちも殺そうとしないでね?(爆) 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
ホルス : 鬼〜!!!<6ぞろ (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
フレア : はいはい、当たり。 6 = 4 (6 + 2 = 8) + 【2】 キーNo. : 8 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
ヴロン : 戦士を重い鎧で動けないよ〜って言わせるのが面白いかと。(笑) (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
盗賊 : ま、まあ、レート低いし… 6 = 2 (3 + 3 = 6) + 【4】 キーNo. : 5 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
デイヴィス : (P:おいおい^^;;;;;; (生:16 精:17 敏:12)
ヴロン : うーむ、今日も出ましたか。(遠い目) (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
ホルス : おお、見事相殺<フレア (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
GM : はい、弾かれました、では、フレア反撃どうぞ 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
フレア : はい、弾いたわ。お返しよ!>盗賊へ 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
エスパール : その、一度だけでも実戦で使ってみたかった魔法だったので…(苦笑)>デイヴィスさん (生命点:10 精神点:16 敏捷度:6)
盗賊2D6 → 2 + 3 + (6) = 11 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ホルス : こっちもこっちでゾロ目だし(笑) (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
ヴロン : やるねぇ。(笑)<反撃 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
フレア : 食らいなさい!! 5 = 1 (2 + 2 = 4) + 【4】 キーNo. : 8 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
デイヴィス : ダークネスは絶対抵抗されませんよ〜。しかもヴロン殿は戦闘時+4の修正をもらったのと同じです〜<魔法の使い道 (生:16 精:17 敏:12)
フレア : ふっ(遠い目(笑)) (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
GM : 流石に、それはかわせんわ、つか、かわしたらマジ鬼だ(笑)DMどうぞ 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
盗賊1 (3 + 1 = 4) キーNo. : 5 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
GM : ダメ減足して、はい、ちくっといただきました 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
GM : では、ホルスどうぞ。 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ホルス : 次は俺ッスね。抵抗しないでくれよ〜 (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
ホルス2D6 → 6 + 6 + (3) = 15 (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
ヴロン : つっても次ラウンドからしか攻撃できないし、そん時には逃げられてる?<ダーク寝す (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
ホルス : イエイ! (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
フレア : ホルスも好調ね(笑)。 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
ヴロン : いや、こっちも凄いんだが。(驚) (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
ホルス : ダメージ♪ 7 = 4 (6 + 2 = 8) + 【3】 キーNo. : 10 (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
盗賊 : ぐはっ(笑) 2D6 → 5 + 2 + (5) = 12 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
デイヴィス : わぁ、なんて好調!(笑) (生:16 精:17 敏:12)
エスパール : でも敵さんが敏捷度の差を見越して後ろに下がるを宣言したりすると困った事になるんですよー…というのも理由です。せめて宣言が後なら(泣)>デイヴィスさん (生命点:10 精神点:16 敏捷度:6)
暗黒神官 : そこそこ貰い。では、暗黒神官の魔法がヴロンに 2D6 → 3 + 4 + (5) = 12 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
デイヴィス : 接敵状態からの離脱はラウンドの最後、加えてかばってくれる相手がいなければ回避にー4の修正がつきますよ>ヴロン殿 (生:16 精:17 敏:12)
ヴロン : ほい、精神抵抗。 2D6 → 6 + 4 + (6) = 16 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
エスパール : 今までの堂々巡りのうっぷん晴らしでしょうか(笑)>好調な目 (生命点:10 精神点:16 敏捷度:6)
デイヴィス : 訂正:相手→仲間 (生:16 精:17 敏:12)
ホルス : あ、今回はPC絶好調(笑) (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
戦士 : ん、抵抗されて効果消滅。では、戦士がデイヴィスに 2D6 → 6 + 6 + (5) = 17 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
デイヴィス : すご・・出目10以上がごろごろしてます(笑 (生:16 精:17 敏:12)
GM : …御免(笑) 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ヴロン : そなの?まぁ、デイヴィスも見えないと困ることだし。>デイヴィス (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
ホルス : 出た<6ぞろ (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
デイヴィス : どひゃ〜(笑)いきなり6ゾロですか 2D6 → 5 + 1 + (2) = 8 (生:16 精:17 敏:12)
フレア : GM、流石確率無視したダイス目(笑)<また6ゾロ (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
ホルス : しかも戦士。ダメージたかそ (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
デイヴィス : 防御ぉ〜〜〜! 4 = 2 (2 + 2 = 4) + 【2】 キーNo. : 22 (生:16 精:17 敏:12)
戦士6 = 1 (2 + 1 = 3) + 【5】 キーNo. : 18 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
デイヴィス : (P:おいおいおい(汗 (生:16 精:17 敏:12)
GM : だう…呪いが(苦笑)デイヴィス反撃どうぞ 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ヴロン : いや、私の抵抗の時のダイス目って大抵高いんだよね。 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
デイヴィス : (爆笑) (生:16 精:17 敏:12)
フレア : (笑)<呪い (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
デイヴィス : とりゃぁ! 2D6 → 4 + 5 + (4) = 13 (生:14 精:17 敏:12)
デイヴィス : む、こっちもなかなか(笑) (生:14 精:17 敏:12)
ヴロン : うむ、微妙なダメージ。<相手戦士攻撃 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
ホルス : 当たることはあたるんだって事になりそう(笑) (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
エスパール : ダークネス使わなかった事に後悔して良いやら、安心して良いやら…(苦笑)>高低差の激しい出目 (生命点:10 精神点:16 敏捷度:6)
暗黒神官2D6 → 1 + 1 + (4) = 6 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
GM : ぐばっ(爆笑) 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
フレア : GM……大丈夫……?(笑)<次は1ゾロ(笑) (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
ホルス : 今回こそ鬼ダイス返上? (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
ヴロン : いや、面白いっす。(笑泣) (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
GM : なんでかな、私が暗黒神官出すとよわっちいのって…(しくしくしく(笑)) 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
デイヴィス : きえええええ! 11 = 6 (1 + 5 = 6) + 【5】 キーNo. : 29 (生:14 精:17 敏:12)
GM1 (1 + 2 = 3) キーNo. : 13 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
デイヴィス : こういうときこそ6ゾロがでてほしかったのに(笑) (生:14 精:17 敏:12)
フレア : 魔法使いのダイス目の時に限って悪いとか?(笑)<よわっちい (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
GM : ダメ減足して半分近く削れました…で、ヴロン、ブレスね 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
フレア : 駄目、笑い死にしそう……(笑)<また3(笑) (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
ヴロン : うーむ、いい感じで攻めてます。  そーりゃ、ブレス!(対象は自分・デイヴィス) 2D6 → 4 + 4 + (5) = 13 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)
GM : いや、精霊使いと竜神官は強かった…少なくとも、味方側NPCは(笑)<魔法使い 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
エスパール : …すべてはマナより。汝の肉体にマナの力を付与する。下降するは筋力…というわけでまず暗黒神官から 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11 (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
暗黒神官 : それは流石に… 2D6 → 6 + 4 + (5) = 15 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ヴロン : イエッス!命中に+1してくれ。>デイヴィス (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
エスパール : 続いて戦士へ 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16 (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
デイヴィス : いや〜面白い(笑) (生:14 精:17 敏:12)
戦士 : げ、きつ…(汗) 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ホルス : また高い目(笑) (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
フレア : 魔術師と神官はまだ分からないってことかしら(笑)<強かった (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
デイヴィス : あっはっはっはっは(笑い転げ中 (生:14 精:17 敏:12)
ヴロン : おお、まだ鬼なのか? (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
GM : あー…戦士、動けなくなりました…正確にはペナ−6だけど(苦笑) 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
デイヴィス : 自分の鎧の重さでつぶれましたかね(笑) (生:14 精:17 敏:12)
ヴロン : 戦士・・・・・・・ふっ。(笑) (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
エスパール : ふぅ…やっぱり読み通り、ほぼ五分の出目勝負でしたか。戦士さんは戦闘不能に近いかな (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
ホルス : 戦士をたこ殴りだ〜(笑) (生命点:12 精神点:10 敏捷度:15)
フレア : 戦士放っておいても大丈夫そう……?(笑)<動けなく(笑) (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
GM : なんだろうな、このダイス目インフレは(苦笑)では、次のR、宣言どうぞ 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
フレア : あ、宣言戻って、さっきと同じく盗賊ね。<宣言 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
デイヴィス : さ〜て、なにもできない戦士は無視して暗黒神官をたこなぐりにしますかねぇ(笑) (生:14 精:17 敏:12)
エスパール : 後は神官と盗賊ですね…この場合、逃亡を警戒して盗賊からかな…? (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
ホルス : 攻撃、盗賊へ<宣言 (生命点:12 精神点:5 敏捷度:15)
デイヴィス : 暗黒神官をさらにモールで殴ります( ´ ▽ `)_中 (生:14 精:17 敏:12)
ヴロン : んじゃあ、戦士を昏倒させに行きますか。(モールで頭狙い) (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
エスパール : ええっと、どうしよ…フレアさんにファイアウェポン…>宣言 (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
フレア : 届かないんじゃあない?<ファイアウェポン (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
GM : では、戦士は身動き取れず、盗賊はフレアにもう一度、暗黒神官は自分に痛そうなの振りかぶってるデイヴィスにブラインドネス。 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
GM : うん、拡大しないとね<届かない 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
エスパール : …というか、戦況からして、もう魔法は使わなくても良い気がする…(悩) (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
デイヴィス : 妙な魔法をかけられる前に撃墜に協力してください(´ ▽ `;)>ヴロン殿 (生:14 精:17 敏:12)
エスパール : じゃあ、このラウンドはコマリーちゃんの元へ近付く、で>宣言 (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
フレア : どうかしら、侮ると痛い目を見ると思うけれど(笑)<良い気が (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
ヴロン : え、殺しちまうことになるぞ?それはどうもな・・・<撃墜に協力 (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
盗賊 : はい、では、もう2R目行動開始ですな。では、盗賊がフレアに 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ホルス : はははははは<ダイス目 (生命点:12 精神点:5 敏捷度:15)
デイヴィス : なにがどうなってるんですか一体(笑)<出目のインフレ (生:14 精:17 敏:12)
ヴロン : 暗黒神官眠らせるってのは?>エスパール (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
エスパール : う、このGMさんのダイス目を侮ってしまったか(苦笑)>5+6 (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
デイヴィス : あぁ、そうでしたねぇ。手加減攻撃を宣言しておけばよかったですねえ(鈍器だから) (生:14 精:17 敏:12)
フレア : ねえ、もしかして、どこかで会ってて、あたしに恨みでも持ってた?(笑)<6ゾロ一歩手前  回避。 2D6 → 2 + 6 + (5) = 13 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
ヴロン : あ、今の無し。無力化だな。<暗黒神官眠らせる (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
フレア : はいはいまた当たり。防御。 6 = 4 (3 + 6 = 9) + 【2】 キーNo. : 8 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16)
GM : 接触魔法かけられる相手を眠らせようとしたら確実に巻き込むと思いますぜ、旦那(笑) 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
盗賊 : いや、恨みはない…はず 7 = 3 (5 + 3 = 8) + 【4】 キーNo. : 5 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
GM : ううっ、非力…(涙) 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ヴロン : うーむ、全然くらわない。(遠い目) (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
フレア : 1点頂いたわ。まだまだ大丈夫だけれど(笑)。 では反撃よ!>盗賊 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9 (生命点:22 精神点:18 敏捷度:16)
フレア : ……ふっ(爆)。 (生命点:22 精神点:18 敏捷度:16)
GM : では、フレアはんげきどぞ。 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
盗賊2D6 → 5 + 4 + (6) = 15 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
エスパール : フレアさんなら一回クリティカルもらっても平気そうだなぁ…頑張れー! (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
盗賊 : あひょいっと。 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ヴロン : いっそ、1ゾロならな。(笑) (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
ホルス : 攻撃! 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16 (生命点:12 精神点:5 敏捷度:15)
盗賊 : コラ待て(笑) 2D6 → 1 + 5 + (6) = 12 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
フレア : ホルス、凄い(笑)<また6ゾロ (生命点:22 精神点:18 敏捷度:16)
エスパール : (p:おいおいおいまたかい(笑))>ホルスさん (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
ホルス : やばい、何かついてる俺。回って欲しいなっと 6 = 3 (2 + 5 = 7) + 【3】 キーNo. : 8 (生命点:12 精神点:5 敏捷度:15)
フレア : その油断が命取りになるのよ(爆)<一回クリットしても>エスパール (生命点:22 精神点:18 敏捷度:16)
デイヴィス : (CGIに異変が起きてるんじゃないですか?笑 (生:14 精:17 敏:12)
ホルス : いやん、低い (生命点:12 精神点:5 敏捷度:15)
盗賊4 (6 + 3 = 9) キーNo. : 5 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ヴロン : うおおおお!さっきからなんかやばいって。 (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
ヴロン : あ、弾かれたっぽい。(笑) (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
GM : っと、それは、かちんと弾いた。 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
暗黒神官 : では、暗黒神官がデイヴィスにブラインドネス 2D6 → 2 + 3 + (5) = 10 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ホルス : 攻撃を受けたくないなぁ(笑) (生命点:12 精神点:5 敏捷度:15)
フレア : 多分、弾かれたわね(笑)  ああ、ホント非力なんだからっ(←あたりすらしてませんが貴方)。 (生命点:22 精神点:18 敏捷度:16)
GM : うっ、これは抵抗されるかな…? 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ホルス : 筋力は同じなんスよ?姐さん<非力 (生命点:12 精神点:5 敏捷度:15)
ヴロン : 波が押しては返すって感じだな。<出目 (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
フレア : いえ、盗賊全般がね。嫌になるわって(笑)。<筋力同じ? (生命点:22 精神点:18 敏捷度:16)
デイヴィス : とりゃ、抵抗〜〜〜 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10 (生:14 精:17 敏:12)
デイヴィス : かろうじて成功です(笑) (生:14 精:17 敏:12)
GM : 惜しい…では、その痛そうなモールをどうぞ 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ホルス : 盗賊はクリットしてなんぼッスから(苦笑)>フレア (生命点:12 精神点:5 敏捷度:15)
デイヴィス : では敵戦士が動けないのでそのまま神官に攻撃、ちぇすとぉ! 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15 (生:14 精:17 敏:12)
暗黒神官2D6 → 1 + 4 + (4) = 9 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
デイヴィス : (いい加減、笑い飽きてきました・笑) (生:14 精:17 敏:12)
エスパール : 良かった…カウンターマジックかけようかずいぶん迷ってましたから、今の抵抗は良かったです(安堵)>対ブラインドネス (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
フレア : 本当にね。ダメージはお互いあまり良いの出ないしね?(笑)>ホルス (生命点:22 精神点:18 敏捷度:16)
GM : 流石にかわせない…ただでさえ、技能は低いんだ 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
デイヴィス : まわらなくていいのでご〜 22 = 10 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 7 (6 + 1 = 7) + 【5】 キーNo. : 29 (生:14 精:17 敏:12)
暗黒神官3 (5 + 1 = 6) キーNo. : 13 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ヴロン : だから、凄すぎますって。(笑←止まりません) (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
フレア : 何か今回妙に皆のダイス目変じゃない?(笑) (生命点:22 精神点:18 敏捷度:16)
デイヴィス : げは!(大爆発 (生:14 精:17 敏:12)
GM : あの、んなもんダメ減足しても落ちてるんですけど…(苦笑) 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ホルス : 当たるときよりあたった後に6ゾロが欲しいッス>フレア (生命点:12 精神点:5 敏捷度:15)
GM2D6 → 4 + 3 + (5) = 12 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
GM : 死んだ死んだ…−7までいきゃそりゃ死ぬわ(笑) 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
エスパール : モールが回ってしまったら、凄いダメージなります(苦笑) (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
ヴロン : 人間の限界に近い生命力が無いとかなりの確率で・・・・・・ (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
ホルス : とか言ってたら他の人に出た<ダメージで6ゾロ (生命点:12 精神点:5 敏捷度:15)
デイヴィス : あ〜〜〜〜〜人殺しになってしまいましたぁぁぁ(がっくり (生:14 精:17 敏:12)
ヴロン : やはりですか。(ぽくぽくちーん)<死 (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
フレア : あ……ご愁傷様(南無)。<死亡 (生命点:22 精神点:18 敏捷度:16)
ホルス : せめて手加減宣言をしてあげれば… (生命点:12 精神点:5 敏捷度:15)
エスパール : あ、手加減宣言しませんでしたね…(←今更今更今更……) (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
GM : こう、暗黒神官は頭蓋骨があからさまにいけない形に変形しました。では、ヴロンどうぞ 宣:フレア→ホルス→ヴロン・デーヴ→エスパ→敵 行:盗→フレア→ホルス→暗→戦→デーヴ→ヴロン→エスパ
ヴロン : 今回は色々と信仰に関(又は反)することが起こりますな。(遠い目) (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
デイヴィス : だって回るとは夢にも思っていなかったんですもの、とほほほほほ(;;´ ▽ `) (生:14 精:17 敏:12)
フレア : でも、まずは当たらなければ意味がないのよね(笑) 複雑な所よね?(笑)<6ゾロ>ホルス (生命点:22 精神点:18 敏捷度:16)
ホルス : もう降伏勧告したほうがいいと思う (生命点:12 精神点:5 敏捷度:15)
ヴロン : えー、行動キャンセルで降服勧告します。 (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
ホルス : 複雑ッス(笑)>フレア「 (生命点:12 精神点:5 敏捷度:15)
ヴロン : 流石に分かってくれると思うんで・・・・・(遠い目) (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
デイヴィス : あぁ、マーファ様(&迷惑をおかけしたみなさま・苦笑)無益な殺生を行ってしまったことをお許しください(しくしく (生:14 精:17 敏:12)
GM : はいはい、この状況で戦おうとする馬鹿はミルリーフ信者ぐらいなもんで。戦士と盗賊は、「俺らはそいつに雇われただけなんで」と降伏します
ホルス : 解ってくれてうれしいッス(ニコリ・笑)>戦士と盗賊 (生命点:12 精神点:5 敏捷度:15)
ヴロン : そんじゃ、大人しくしててくれ。(一応、縄で縛り)>雇われの下っ端君 (生命点:19 精神点:19 敏捷度:8)
エスパール : えーと、暗黒神官に関することをすべて話していただきますね>戦士さん、盗賊さん (生命点:10 精神点:8 敏捷度:6)
ヴロン : あー、痛がってる者いるか?>ALL
フレア : 大体舐めた脅迫してくれたものよね(冷たく怒りつつ)。  じゃあ、ロープで縛るわよ。<戦士と盗賊>GM (生命点:22 精神点:18 敏捷度:16)
デイヴィス : (どなどなど〜な〜)そういえば、コマリーちゃんは気絶してます?>GM (生:14 精:17 敏:12)
フレア : あと、コマリーを介抱。大丈夫そうかしら?>GM (生命点:22 精神点:18 敏捷度:16)
ヴロン : あ、コマリーが先か。(忘れるな)
フレア : かすり傷よ、寝てれば直るわ(微笑)<痛がり>ヴロン (生命点:22 精神点:18 敏捷度:16)
デイヴィス : 小さい女の子にこんな凄惨な現場(笑)は見せられないので今のうちに埋葬しておきます(しくしく>GM (生:14 精:17 敏:12)
ホルス : ちょっと疲れただけッス>ヴロン (生命点:12 精神点:5 敏捷度:15)
ヴロン : ダメージらしいダメージ負ってない・・・・・・(笑)
GM : 大丈夫、縛られて転がされながらも寝息を立ててます。盗賊曰く、「さんざん悪態ついたから、辟易してしばって転がしてたら寝ちまってたよ」と
フレア : ……なかなか剛毅な子供ね(笑)<悪態つき
GM : ん、埋葬するなら、ファラリスの聖(?)印つけてたのがわかる。まあ、君にマイリー神の勧誘が行くかどうかは置いといて(笑)
ホルス : 冒険者の素質はやっぱりあるみたいッスね(苦笑)<コマリー (生命点:12 精神点:5 敏捷度:15)
ヴロン : まぁ、何が居るか分からない洞穴を見に来るぐらいだから。(笑)<剛毅
ナイアル : 何はともあれ、一軒落着かな…すまなかったね、迷惑をかけた。私達はすぐにでもこの近くを離れるよ。あと、お詫びにはたりないかもしれないが、これを君達に。
エスパール : 他に、色々後処理が必要なものとかは持っていませんでした?>暗黒神官の所持品・GM
ホルス : これは?>ナイアル (生命点:12 精神点:5 敏捷度:15)
フレア : じゃあ、コマリーのロープを外して……起きられると面倒そうだから(おい)誰かそのまま背負ってあげてくれない?(笑)<コマリー>all
GM : と、ナイアルは君達にちょっとした宝石を一つ渡してくれます。換金すれば500ガメルぐいらいにはなるかな
デイヴィス : とりあえずマーファ式の埋葬で・・(なんまいだ〜なんまいだ〜 (生:14 精:17 敏:12)
エスパール : デイヴィスさん。子供を背負ってくれます?
フレア : ナイアルも、協力本当に有難うね。また会えることを……いえ、会えないことのほうを祈った方がいいかもね(笑)。元気で。<すぐにでも離れ>ナイアル
ヴロン : 道を間違えちまったんだろうな・・・・。<ファラリス司祭
ホルス : ありがとうッス。お元気で>ナイアル
ヴロン : なぁに、私らは厄介ごとを請け負うのが仕事だからな。>ナイアル
GM : 特には出てきませんでした。まあ、変装…というか、身分隠しの為の商人っぽい服装と適当なガラクタぐらい>エスパール
デイヴィス : え〜、いいですよ〜(よいこらしょっと (生:14 精:17 敏:12)
ヴロン : 変なのに見つからないように気を付けろよ〜。>ナイアル
エスパール : じゃあ、これでお別れですね。何かお困りであれば、オランの蛙亭までお越し下さい。きっと力になりますから>ナイアルさん
デイヴィス : 道を踏み外して行き着いた先がトンカチの一撃とは浮かばれませんねぇ(とほほ (生:14 精:17 敏:12)
GM : では、一度頭を下げると、ナイアルは去って行き、しばらくすると、大空を飛び去って行くワイバーンの姿が遠く遠くなって行く
デイヴィス : そういえば、なんで竜骨ほしがったか知ってます?>縛られたお二方 (生:14 精:17 敏:12)
ヴロン : (あ、返り血とか・・・・・・・はははははは。(遠い目))
デイヴィス : さよ〜なら〜( ´ ▽ `)ノシ>ナイアル殿一行 (生:14 精:17 敏:12)
フレア : 気持ち良さそうね……(思わず←?)。<大空を飛び  じゃあ、イナーカ村に帰還するかしら。
GM : 「暗黒神への儀式で使うと言っていた。詳しい事は聞いてないし、聞いても俺達じゃ魔法関係の事はわからない」だそうです>デイヴィス
ホルス : そうッスね。報告もしないと
デイヴィス : いや〜メイスは内出血で収まりますよ、たぶん(笑) (生:14 精:17 敏:12)
ホルス : いや〜脳漿が飛び散ってる気がしますよ?<メイスで
ヴロン : そか。(笑←いいのか)<内出血で
デイヴィス : あぁ、そうですかぁ。とりあえず悪巧みを止めたと言うことで少し納得しておきますかねぇ>お二方 (生:14 精:17 敏:12)
GM : では、イナーカ村へ報告に戻ってEDに移りますが、宜しいでしょうか?>ALL        なお、後一名、補足は消し解いてください、編集面倒なんで微妙に(笑)
ヴロン : さ、かえろかえろ。(トボトボ歩き出し)
ホルス : OKデース<ED
デイヴィス : まぁこまかいことはおいといてぼちぼち帰りますかねぇ(子供しょいつつ
フレア : ええ、どうぞ。<ED  ドデモイーイ村へは行かなかったわね、結局……。それこそどうでもよかったからかしら?(笑)
エスパール : はい、構いません。あ、戦士さんと盗賊さんはしっかりとしかるべき所で裁かれてもらいます>ED
ヴロン : ほい、宜しいですぞ。>GM
ヴロン : おそらくそうなんだろう。(笑)<どうでもいい
GM : では、君達が子供を連れて村へ戻るころには、すっかり夜は明けます。そして、子供を背負って帰ってきた皆さんを見て、村の人々は歓声で出迎えてくれます
ヴロン : (歓声にガッツポーズで答えつつ)
GM : いや、行ったら行ったで色々用意はしてたけどね…まあ、いかないだろうなぁ、とは思いつつも(笑)<ドデモイーイ村
ホルス : ど〜も、ど〜も(村人に向けて手を振る)
フレア : こういう雰囲気は結構苦手ね……(微苦笑しつつ)。<歓声
デイヴィス : (;´ ▽ `)ノ(時折冷や汗を流しつつ答えてみたり・笑
フレア : でもドデモイーイ村に先に行っていたら子供が行方不明なのに気付かなくて、色々と大変だったかもしれないわね(爆)。
ヴロン : あー、報告お願い。>誰か(笑)
マサイジ : おお、皆さん無事じゃったか。コマリーを助けていただいた様で、本当に感謝の言葉もない。それで、洞穴の方は結局?
ホルス : じゃあリーダーの姐さんが<報告
フレア : ああっと、調査については……危険な生き物は除去した、ということでいいかしら?>all  わざわざ竜がどうのっていっても何だし。
ホルス : いいんじゃないッスか?
ヴロン : ほい、賛成に一票。>フレア
デイヴィス : それでいいでしょう>フレア殿
エスパール : はは、中に大きな怪物がいましてね。何とか退治できました…とでも言いましょうかね。細かい証拠を揉み消していくの大変ですし>依頼者への返事
フレア : ええ、スモールバジリスクというモンスターがいたけれど、退治しておいたわ。もうあそこ付近に唸り声が聞こえることはないはずよ(いけしゃあしゃあ)。>マサイジ
エスパール : はい、それでいいですよ>フレアさん
フレア : (……流石に幻影は消したわよね、ナイアル……(ふと(爆)))<バジリスク
ヴロン : (うーむ、こうして蛙屋の名声は上がっていくのか・・・)
マサイジ : おお、そうでしたか…どんな怪物かはわかりませんが、ともあれ、コマリーを助けていただいた方々じゃ、疑う必要もないじゃろう。では、これは約束の報酬じゃ(合計3000ガメル=一人600ガメル渡し)
ホルス : 術者がいなくなったからには時間がたって消えるでしょう<幻影
GM : そこまで持続時間長い魔法じゃないから大丈夫
デイヴィス : ありがたやありがたやヽ(´ ▽ `)ノ<収入
ヴロン : おし、報酬ももらったし、家路につくか
マサイジ : さあ、もうお疲れじゃろう、今日はゆっくりしてゆきなされ、ドデモイーイ村にも呼びかけて、宴の準備でもするぞい(またひときわ大きな歓声が上がる)
ホルス : はぁ〜お金〜(うっとり・笑)
エスパール : っと、忘れない内に…おじさん達が相手にした悪い人達のことは、内緒にできるかい?>コマリ−ちゃん
GM : というか、その前に、皆さんには確実に必要な事が一つ。ぶっちゃけ、君ら一晩+ちょっと寝てない(笑)
ホルス : それはPLも同じ(笑)<寝てない
エスパール : 半日を往復してますからね(苦笑)>寝てない
フレア : ありがたく頂いておくわ(鉄の笑顔で受け答え←?)。<3000ガメル  (コマリーのことは洞穴とは別の件として話そうかと思ったんだけど←盗賊と戦士連れてるし←?)
ヴロン : おっと、その前に・・・・・また面倒事など起きましたら、蛙屋までお願いしますぞ。(ニヤリ)>マサイジ
ホルス : そのことはジュニンさんにも伝えておくッス<蛙亭まで
ヴロン : あー、完全に忘れてた。(笑)精神が高揚してるからかな?
ヴロン : <寝てない
エスパール : う、やっぱり喋った方が良いのでしょうか? 何だか段々思考能力が…>フレアさん
GM : まあ、コマリーは、ちょっと不満そうだけど、助けてくれた冒険者のお願いなら頷くだろうね>エスパール
ホルス : 特にデイヴィスさんは(笑)<精神高揚
デイヴィス : そうですね〜ではせめて一晩だけ宿を借りますかね〜
フレア : 良くあることよ(爆)<寝てない  とは言え、流石に疲れたかしら……とりあえず休ませてもらえるかしら……(笑)>マサイジ
デイヴィス : 高揚というかしつつも沈んでいますが(笑)>ホルス殿
エスパール : というか、悪い人達はどこかに一旦置いて、挨拶だけして帰ろうかと思ってたので>フレアさん
GM : では、宴に参加するかどうかはともかく、今はぐっすりと休む冒険者、冒険を成功させて良い夢…もしくは、手に残るいや〜な感触にうなされつつ、特になければ本日のミッションコンプリートとなりますがOK?>ALL
ホルス : OKッス>GM
エスパール : いいですよー>コンプリート・GM
フレア : まあ、ばれなければどちらでも良いことだわ……(こっちも思考力が(爆))。  一旦置いて大丈夫ならそれでも良いけれど……(笑)>エスパール
フレア : ああ、OKよ。お疲れ様(笑)<コンプリート
デイヴィス : とほほほほほほ(´ ▽ `;)<手に残るいやな感触
ヴロン : まず寝るが、もちろん、今夜は食うぞ〜!  てな感じで、おーけーです。>GM
GM : はいでは、ミッションコンプリートおめでとう&お疲れ様でした〜>ALL
エスパール : お疲れ様でしたー!>All
ホルス : お疲れ様でした〜>おーる
フレア : 途中、セッション失敗なるかと本気で思ったわ……(笑)。無事成功、ホントお疲れ様>all&GM
ヴロン : お疲れさまっした!>GM&ALLPL
デイヴィス : お疲れさまでした〜
デイヴィス : >ALL&GM
GM : さて、では、報酬&経験点を。まず、報酬ですが、最初の予定報酬+ナイアルの宝石を換金して3500ガメル、一人700ガメルとなります
GM : そして、今回はミッション完遂、という事で、経験点は各自1000点です。
ホルス : う〜し!<700ガメル
デイヴィス : おぉ〜かなり大口の収入となりましたヽ(´ ▽ `)ノ
フレア : 一つだけ気になったのはコマリーをさらったのは、最初からあたしたちと竜神官たちを戦わせようとしていたから?暗黒神官が死んだ以上、全ては闇かしら(笑)
ヴロン : 700Gかぁ・・・・また一歩夢に近づいたな。
エスパール : わーい。でも上がったばっかりだから取りあえず貯めていかなきゃ…>1000点
ヴロン : で、1000点か・・・・・・成長無しで温存だな。
フレア : 1ゾロはGMだけかしら(笑)。
ホルス : シーフがあがる〜<経験点1000点
フレア : これでやっと盗賊3階梯になるかしら……?<+1000
GM : 最初からそれです。暗黒神官は、雇われる冒険者と接触しようとドデモイーイ村にいました。まあ、その中で手のひとつとして誘拐を。それでどうこうしないような、どちらかと言えば金至高な冒険者ならば、金もしくはお宝が、という話で竜神官たちと戦わせる手駒にする為に
デイヴィス : ぼちぼちレベルがあがりそうですなぁ♪
ヴロン : 珍しいな、PLサイド1ゾロ無しは。
デイヴィス : その結果モールで叩きつぶされて、あぁ、哀れ(笑)
フレア : 誘拐で行こうとしたのはあの時森で会ったからかしら?(笑)  あの時、悪ぶっていればコマリーは……どうなっていたのやらね。
ヴロン : 6ゾロは乱舞してたな。(笑)
ホルス : 騙されてたかもしれない(笑)<金かお宝
ヴロン : おいおい。(笑)<騙されてたかも
フレア : どちらにしても、承諾などしなかったけれどね……(良いように使われるのは大嫌いらしい←?)。<誘拐、お金
エスパール : ウィークネス、二人ともに抵抗されてたらさぞや非難の的だったのでしょうね、今思うと(遠い目)
ホルス : 金思考のキャラッスから(苦笑)
GM : 途中、ちょっとGM口調悪かったのはごめんなさい(苦笑)ちょっと、思ったよりも相談とかで時間食ってた印象だったんで(爆)
ホルス : いえいえしょうがないッスよ。確かに長すぎたと思いましたから>GM
GM : 途中のRエンカウントでは、1・2暗黒神官(というか商人風)、3・4戦士・盗賊、5・6リザードマンとなっていました。
エスパール : いえいえー。こちらこそ情報処理遅くて申し訳ないです(ぺこり)>GM
ヴロン : いやいや、案外何とかなってたと思うぞ?あの出目だし。(笑)>エスパール
フレア : いえ、実際相談で時間を食っていたからねえ(笑)。  決断力&判断力の乏しいリーダーでごめんなさいね(爆)
デイヴィス : 考え過ぎだったのはよくわかっているんですけど、予想外に強いモンスターがでたもので(笑)<バジリスク
デイヴィス : ほ〜<エンカウント
エスパール : ところで最初に出会った商人衣装のあの袋の中身はまさか本当にコマリーちゃんだったんですか?>GM
フレア : ……というか急がせすぎた印象があたしにはある(自分が(爆))。
ヴロン : いや、ホントに長かったんでしゃあないかと。
GM : Rエンカウントの際、どれでも一応GMの予想を越えるような凄いカマかけでもない限り、基本的にどれがどういう立場だったのかは疑いを挟む余地をもてないようにはしてましたけど(笑)
ヴロン : 誰がリーダーでも同じ結果の様な・・・?(爆)
デイヴィス : 相談時間はなかなか予測できませんからねぇ
フレア : リザードマンにあっていたら、何となく何も考えずに戦闘になっていたかもしれないわね……(冷汗)。<56
GM : あれは、単に贋商品のガラクタ。まあ、見てれば、「こいつ本当に商人か?」とはちょっと思えたかもしれませんが>エスパール
ホルス : それは俺も同感<リザードマン
デイヴィス : たぶん、わたくしが止めていたので大丈夫(笑)<リザードマン
GM : ドデモイーイ村から先に回れば、商人の人格に悪者っぽい所が見えてたかな?
フレア : 何か最近あたしは先先行こうとする自分を押さえられない傾向にあるわね……(爆)。向こうはそんなことないのにね……(悩)。
ヴロン : むー、なかなかに綱渡りでしたな。
デイヴィス : ほほぉ。なるほどぉ。
ホルス : でもただの嫌な商人として扱ってたかも(笑)<悪者っぽいところ
エスパール : あ、あと、ナイアルさん(アナグラムしたら「穴居る」だ…)との交渉で竜の骨を借りられるルートってありました?>GM
GM : 戦士・盗賊の場合、仲間を待ってる冒険者、という設定で会う事になっていましたね。近くの洞窟にこれから探索に、とか言って。
デイヴィス : まぁ、無事終わったので結果オーライヽ(´ ▽ `)ノ
GM : まあ、大体そんな感じになるだろうという方向性でしたけど(笑)<嫌な商人
GM : ありませんでした。本当によっぽどの何かでもない限り。まあ、彼等にとっては、あれは神様の体の一部、ぐらいの物なんで>エスパール
フレア : 二手に分かれてよかったのか(交渉奇襲)、ずうっと悩んでいたんだけれどね……どれが一番良かったのか(笑)。まあ、結果オーライだけれど(笑)。
ヴロン : だよな?人質無事だったしな。<結果オーライ
GM : 流的には、戦士・盗賊にあえてれば、あるいは敵の戦力予想はたてられてましたかね?(笑)
デイヴィス : そうですね〜<戦士と盗賊に遭遇
ヴロン : あぁ、戦力予想立てば作戦タイムももっと短時間になったかも。
デイヴィス : たてられたでしょうね(笑)
デイヴィス : それはありますね〜<作戦タイム
フレア : でもそれ以外にも仲間がいるかもしれないと考えてしまうでしょうねえ……。待ち合わせをしているといわれたら。<戦士盗賊
ホルス : ですね(笑)<作戦タイム
ヴロン : それもあり得る。(笑) やっぱり、長考に陥るか。
デイヴィス : さ〜て、無事終わったことですし、目の前に霞がかかってきたので床につきます〜(笑)
エスパール : はい、おやすみなさいデイヴィスさん。良い夢を
ホルス : さて、次のセッション(他のサイトの)があるのでその準備を〜
デイヴィス : あらためて、お疲れさまでした&ありがとうございました〜>ALL&GM
フレア : ああ、デイヴィスお疲れ様(笑)。っと、あたしもひとまず寝ないと(バイトあるし←?)。
デイヴィス : では失礼いたします(((((~~ヽ(´ ▽ `)
ヴロン : うーっと、それじゃあ私もそろそろ・・・・・  参加者並びにGMさん、本当にお疲れさまでした。また仕事で一緒になれると良いですね。>ALL
エスパール : では、私もこれから8時間労働に行って来ますね。皆さんお疲れ様でした。また蛙亭で!>GM&All
GM : お疲れ様でした〜>デイヴィス       うおっと、頑張れ、私も多分この後リアルであるんだよな…GMじゃないけど(笑)>ホルス
ホルス : みなさまお疲れ様です。そしていろいろご迷惑おかけしました>ALL,GM
フレア : ヴロンも復帰戦無事成功おめでとう(笑) またね。
GM : 皆予定が目白押し…では、本日は当GMのセッションに参加していただき、有難うございました。また機会があればセッションにてお会いしましょう。では、お疲れ様でした〜
ヴロン : 実は私も・・・・・システム違うけども。(爆)  では、また今度!
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