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GM : 一応、注意としてはこのくらいですね。では、ヴロン、エスパール、デイヴィス、フレア、ホルスの順で自己紹介をお願いします
ヴロン : では・・・・・・・・マイリーに仕えし神官戦士にして迷探偵で建築家、流離いのエルフ系娘好きドワーフとは私、ヴロン・デルテン様のことでぇい。(神3戦3賢2) 諸事情により丸1年ほど実戦から離れていたが特に気にしないでくれ。(笑)よろしく頼む。
エスパール : 遅い薄い脆いと三拍子揃ったエスパールです。賢者3、魔術師3ですね。使い魔はネズミの「パイプウォ−カー」です。どうぞよろしくお願いしますね(帽子を取って一礼)>All
フレア : 最近でも迷探偵の姿見ないわよね(笑)<さすらい←?
デイヴィス : 不器用鈍足肥満マーファ神官戦士のデイヴィス=グラードです。お気軽にデーブとお呼び下さいなヽ(´
▽ `)ノ(←恒例)
フレア : 今回初めてパーティー中1番敏捷度が高くなったフレアよ(笑)。といっても16なんだけれどね……(笑)。技能は盗賊2野伏2賢者1。死なない程度に頑張るからよろしくね?(笑)。
ヴロン : 最近はな・・・・・・・・・ははは。(遠い目)<姿見ない
ホルス : 最後は俺ッスね。パダ出身の盗賊ホルス=アルゲイルッス。魔法も使えないことも無いッスけど低い精神力でどこまで持つか(盗賊1、精霊1、野伏1)。初めての仕事なんでよろしくお願いします
フレア : そういえば、蛙屋のエルフの女性(NPC以外←?)で、誰かいたかしら、今(笑)。
エスパール : いつか私も言ってみたいですね、そんなセリフ(笑)>パーティー中1番敏捷度が高く〜
GM : でもって私が鬼ダイス…こないだは脱っしかけたんだけどねぇ(苦笑)まあ、まだ一人も死なせて無いし、今回もゼロだといいなと。では、よろしくおねがいします
デイヴィス : フェイ殿以外誰がいましたっけ?(笑)
ヴロン : 見ないけどさ、でもハーエル娘さんも良いんです。(力説←すな)<エルフ女性
エスパール : 新人のイーアイさんがそうだったんじゃなかったかな…>エルフ女性
ホルス : 今までのチャットセッション見せてもらいました。おそろしや鬼ダイス>GM
フレア : ……(笑)。どれのことかしら(笑)<脱しかけ ええ、よろしくね(笑)>all&GM
デイヴィス : よろしくお願いしますね〜>GM
エスパール : よろしくお願いします>All
ヴロン : よろしくお願いし安。
ホルス : よろしくです>ALL
デイヴィス : 女性というか幼児と言った方がいいような………(笑)<イーアイ殿
GM : いや、前回の、最後の最後で一人殺しかけた…まだ写本かしてないけど(笑)
フレア : エルフの血が入った男はダメなのね?(笑)>ヴロン
GM : まあ、それはともかく。では、寒い冬の一日。時刻は昼頃、場所は蛙屋。ま、のんべんだらりとした昼食後の一休みの時間ぐらいな感じで。
ヴロン : 幼児って・・・・・・・一応成人してるんだよな?・・・・・・・なら・・・。(ならなんだ)
ホルス : 昼食…やっぱり食ってないだろうなぁ(←貧乏)
ヴロン : いやさ、私の対象は女性であってだね・・・・・・・とか熱弁中。(笑)
デイヴィス : もぐもぐ………サーロインステーキ追加お願いしま〜す(笑)
フレア : この時間蛙屋にいるのは珍しいわね。ハーブティーでも飲みながら外でも眺めているかしら。……寒そうだけれど(笑)<一休みの時間
エスパール : (ぼーっと)今日のクラレスさんのお菓子は何でしょうかねー…
ホルス : 羨ましそうに眺める(笑)<サーロインステーキ
フレア : あらあら、男女平等でないといけないわよヴロン。(ハーブティー飲みながら視線は外←真面目に聞いてないでしょう貴方)<熱弁中>ヴロン
ヴロン : 奢ってやろうか?やっぱやめた。(おい)>ホルス
GM : 外では何人か訓練してそうだけど、昼の時間でも(笑)それはともかく、そうやってのんびりとしていると、いかにも田舎から
ホルス : 止めないで〜!<ヴロン
デイヴィス : (全く気づかずむしゃむしゃ・笑)
ヴロン : いや、そこは平等にはできんだろ。(笑)>フレア
GM : (切れた)来たんだろうな、という垢抜けない服装の男性が一人はいってきて、マスターと何事か話してる。」
デイヴィス : ごちそうさま〜。おやおや、やっかいごと登場ですかねぇ
ホルス : 聞き耳をたてる(ヲイ)<垢抜けない男性
フレア : (良くやるわねえ……む、あの馬の尻尾のような髪は、とか思いつつ←??)<外で訓練 あら、新しい仕事かしらね?(カウンターの方へ視線を向け)<いかにも田舎
ヴロン : (何とはなしに目で追い)・・・・・ふむ、冒険者志願か?
ホルス : ちなみに達成値は… 2D6 → 5 + 2 + (3) = 10
GM : 聞き耳を立てるなら、「村が大変なんです、冒険者の方を〜」ってな話でも聞こえてくるかな。で、しばらくすると、マスターが「お仕事の話ですよ−、誰かやりたい人いますかー」と>ALL
フレア : ああ、恋愛の対象だったのね?(笑) だめよヴロン、恋の相手は一人に絞らないといつまでたっても一人身のままよ?(爆)<平等に>ヴロン
デイヴィス : は〜い、仕事くださいな〜( ´ ▽ `)ノ>マスター
ホルス : はい!はい!俺やりま〜ス!(即座に挙手)
エスパール : (手を挙げ)はい、いま手が空いてますよー>マスター
フレア : (軽く手あげ)とりあえず、仕事内容がまず知りたいんだけれど(笑)<やりたいヒト>マスター
GM : ま、そうやって催促(笑)するなら、「では、この人お願いしますね〜(ははははは(ぽいっ←おい))」っと君達の前に村人Aは引き渡された
ヴロン : (大きなお世話だとか思いつつ(笑))お、仕事か。どんな話しなんだ?
ホルス : おお、姐さん冷静だ<フレア
ホルス : な、なんて投げやりな<マスター
デイヴィス : では、わたくしは本人から直接お先に聞かせてもらいますよ(笑)>村人A殿
フレア : これからギルドへ護送……という冗談は置いておいて(ホントにな←?)。<引き渡され じゃあ、そちらから詳しい内容聞かせてもらえるかしら?>村人A
エスパール : やあ、はじめまして。…あ、どうぞお掛け下さい…それで、どういったご依頼ですか?>村人さん
ヴロン : んー、どうした?頼りなさげに見えるがこいつらもなかなかのもんだぞ?>村人
村人 : と、ととと。ああ、皆さんが冒険者の方ですね!村が今一寸大変で
ホルス : 大変?どんな風に?
フレア : 冷静というか、多分、誰かが必ず言う台詞だと思うわ(笑)>ホルス
ホルス : そういうもんなのか、一つ勉強したぞ(メモメモ・笑)
ヴロン : ふむふむ。で?
村人 : 僕の村は、ドデモイーイ村というのですが。最近、村から少し離れた洞穴から、何か獣の唸り声が聞こえてきて。今の所特に被害は無いんですが…。
デイヴィス : (プ<ドデモイーイ
村人 : その洞穴の近くは、村の猟師の狩り場になっていまして、もしそれが魔物か何かだったら、細々と暮らしてる僕らにはちょっと困った事でして。かといって、調べに行って何かあっては、僕らでは危険ですし…。
ホルス : ホントにどうでも良さそうな名前だな(笑)<ドデモイーイ村 何か特徴はあるんスか?>獣の唸り声
エスパール : (p:イナーカ村ではなかったんですか? 吸収合併?(オイ))>ドデモイー村
ヴロン : ドデモイーイ村・・・? ・・・・ふむふむ、調査・退治ってことか・・・ふむ。
フレア : ああ、そういえば、貴方のお名前は?(笑) ついでにここからその村までどれくらいかしら。>村人
デイヴィス : なるほどなるほど、それで原因を調べてそれを除去すればいいわけですな>村人A殿
村人 : そういう事で、冒険者の方々に手を貸していただきたいと。報酬として、村のお金をかき集めてなんとか2500ガメル集めました。
デイヴィス : 必要経費はどうなっておりますか?>村人A殿
村人 : イナーカ村ですか?それなら近くに…
ホルス : 金!(目がガメル・笑)貸します、貸します。こんな手でよければいくらでも(笑)
GM : とまあ、そういった所で、も一人かけ込んで来る人が。おじいちゃんだね。
エスパール : うわー。ずいぶんいただけるんですね。私で良ければお力になりましょう>村人さん・2500
フレア : ホルス……貧乏なのね……(笑)。<いくらでも
ヴロン : 一人頭500か・・・この額が多いのか少ないかは行ってみなけりゃわからんな。どうするよ?>ALL
ホルス : ん?誰かのご親戚ッスかね?<おじいちゃん
デイヴィス : おやおや、一度に二人とはなにやら大変そうな日ですなヽ(´ ▽ `)ノ
フレア : ……あら。<老人?
ヴロン : んお?なんだじ様が・・・
ホルス : いま、財布に20枚しか金貨が無いんスよ〜(泣)>フレア
ヴロン : ホルス、銀貨だろうに。(涙しつつ肩ポム)
GM : おじいさんも、マスターと何やら話してるんだけど…聞こえてくるのは「村が大変なんじゃ、冒険者を〜」と。
村人 : あれ?あれは、イナーカ村の村長…?
ホルス : もちろん受けたいッスね。虎穴に入らずんば虎子を得ずってやつで>ヴロン
ホルス : ああ、銀貨だったッスね。金貨なんて生まれてこの方見たこと無いッスからつい妄想を…
フレア : でも仕事が成功したらそのお金をまずギルドへ上納しないといけないから手元には残らないわね(笑)>ホルス
ヴロン : お?知ってるのか?・・・・・てことは・・・同じ依頼なんじゃないか?>村人
村人 : ……かもしれませんが…お〜い、村長さん〜
GM : と、村人A(名前は?)が声をかけると、お爺さんもやって来ますな
デイヴィス : おやおや、なにやら大変なことが二重に起きてるようで。
ホルス : ぐっはぁ、忘れてたッス…<ギルドに上納 イナーカの村長?…嫌な予感<おじいちゃん
ヴロン : はっは、その意気や良し。仕事終わったら酒でも奢ろう。<虎穴に〜>ホルス
エスパール : うーん、ドデモイーイ村のと、関係あるのかな…>イナーカ村も
GM : で、まあ、村人君とおじいちゃんは君達を置いて何事か話してる…で、暫くして話がついたらしく、村人君に代わっておじいちゃんが君達と話をしようとしてるんだけど
ホルス : ありがとうございますッス>ヴロン 洞窟に入らずんば報酬を得ず(ボソッ)
ヴロン : (ふむ、仲介料2重に取れてウハウハ(死)ですな。とか思いつつ)
デイヴィス : え〜、とりあえずお二方名前を伺ってもよろしいですか〜?わたくしデイヴィスともうします〜( ´
▽ `)ノ
フレア : あら、話は済んだのかしら?(話し促すそぶり←?)<老人が話を
爺 : 少々宜しいですかのう?あなた方がわし「ら」の村を救ってくれるかもしれない、と今聞いたんじゃが…。
ヴロン : よし、交渉はフレアに任す。(おい)>フレア
ホルス : おう、いつの間にか「ら」になってる(と、言うことは報酬も二倍?キラーン)(笑)
マサイジ : おお、すまなんだ。ワシはマサイジ、イナーカ村という村の村長をしておる。あちらは、聞いただろうが、ドデモイーイ村の住人で、ジュニン君じゃ。
デイヴィス : ………ひょっとして少ない方でひとまとめにするとか言う話になってたりして………(ぼそぼそ
フレア : まだ依頼を受けたつもりはないけれど(おい)、そちらも何かの獣に困っているというわけ?<かもしれない>爺
ホルス : (p:マサイジ…逆から読んで・笑)
デイヴィス : マサイジさんですかよろしくお願い申し上げます//(P:逆さに読むと〜(ププ
デイヴィス : なにはともあれ、お名前を伺ったところで詳しい話をお願いしますね〜>マサイジ殿
マサイジ : ワシのイナーカ村も、彼の村と近くにあっての。依頼としても、彼のそれと同じものじゃ。そこで、二つの村合同での依頼、という事で、1500ずつ出して3000ガメルでお願いしたいのじゃが//うむ、そういう事じゃの>フレア
エスパール : 「ら」と言いますと…洞穴って二つの村から近いのですか?>依頼人のお二人
フレア : あのね、あたしは交渉苦手なのよ(笑←それも)<任し>ヴロン
ホルス : そ、それだけは避けたいッス(同じくボソボソ)<デイヴィス
デイヴィス : 少ない方のひとまとめにはなりませんでしたか、一安心(ぼそ・笑)//
ヴロン : ふむ・・・・・・・やはり行かなけりゃわからんもんな。<報酬の額妥当か否か
フレア : (そ知らぬふりをしていたらかなりの報酬が望めたかもしれないのかしら……←?)<1500ずつ出し
ジュニン : ええと…マサイジ村長のイナーカ村がここから片道2日、僕のドデモイーイ村がそこから半日程の所で、洞穴はその中間辺りです
ホルス : (上納金払っても100残る!ぐッ←プチガッツ)
エスパール : 私は構いませんよ。引き受けましょう>マサイジさん
デイヴィス : 依頼料も上がったことですし、わたくしは依頼を受けるのに前向きの方向で行きたいと思いますが、皆様はいかが?>ALL
マサイジ : 必要なお金…ご飯などの代金も、ワシらで負担する。どうじゃろうか?
ホルス : もちろん、さっきも言ったとおり受けるッスよ
フレア : 依頼は獣の正体を突き止め、村に害を為すようなものであれば排除、ということでいいのかしら?>マサイジ
ヴロン : まぁ、経費別で一人600ならまあまあか? そんじゃ、そっちの爺様にも話聞いてみないとな。
ホルス : より一層オッケイ!<必要経費、依頼人持ち
GM : あ、ごめん、ちょっと嘘。洞穴は中間じゃなくて、どっちの村からも大体大人の足で半日程の位置にあります。
デイヴィス : おぉ、素晴らしい。必要経費持ちで3000ガメル!いいですねぇヽ(´ ▽
`)ノ
ヴロン : 案内人はつけてもらえるんだよな?>マサイジ・ジュニン
マサイジ : うむ、そういう事になるの。まあ、もしあんたらの手におえない、もっと凄い方々が必要じゃ、となれば、調査量として半分は出して、残りの半分と更にかき集めてより腕利きの方々にお願いするが>フレア
エスパール : イナーカ村→(半日)→洞穴→(半日)→ドデモイーイ村…で、いいんですよね? あ、二つの村の間も半日ですか?>GM
フレア : 三角の位置になってる、ってことかしら。<どちらの村からも半日程度<洞穴
ジュニン : どちらの村にも、場所を知る狩人はいますから、必要なら。ただ、それでも近くまで、となりますが…足手まといになるでしょうし、村の者では危険ですし>ヴロン
マサイジ : もしも、危険でない、全然大丈夫な事じゃった、という場合でも、確認が取れて良かった、という事で当然満額出すじゃて
GM : 二つの村の間も半日、フレアの言う感じ<三角形>エスパール、フレア
デイヴィス : では条件が分かったところで、お二人とも詳しい話を教えてくださいまし。多く聞いた方がより詳しく分かりそうですので>マサイジ殿、じゅにん殿
ヴロン : ふむ、そうなった時はまた蛙屋をご利用下さいませだ。<より腕利きの〜
ホルス : そりゃそうッスね。村の人をケガさせるわけにはいかないッスから(それで報酬削られんのもヤダし)
エスパール : はい。了解です。一辺が半日の正三角形で認識しますね>距離
ヴロン : あぁ、それで良い。<近くまで>ジュニン
フレア : 道さえ教えてもらえたら、洞穴までは迷うことはないかしら?<狩人>ジュニン(GM?)
デイヴィス : しかし、半日かかると言うからには徒歩で6時間前後、ざっと30kmと言ったところですか。結構ありますなぁ。
フレア : ええ、了解よ。<調査料として半分〜// 獣の唸り声しか、誰も聞かなかったのね?聞こえるようになったのは何時頃から?>マサイジ
マサイジ : 詳しい話…そうじゃの、1週間程前、村の狩人がその洞穴の近くで狩をしていた時、中から聞いたこともない獣のうなり声のようなものが聞こえてきた、という話での。他にも、同じような事を言うものがでてきてな。これは、何かいるんじゃな、という事になって、冒険者の方々にお願いしようと。
GM : 特に迷う事もなさそうな道ではあるそうです<教えてもらえれば>フレア
GM : 途中、ちょっとした森みたいな所通るから。人の手が入ってるんで、道みたいにはんまってるけど、多少そこを通る時に時間ロスがあるしね…人だと。獣や鳥とかだともっと早いかもしれない<半日
ヴロン : 昔っから居た奴じゃないんだろうな・・・・・移住してきた奴か・・。生態とかは一切わからんのか?>マサイジ
デイヴィス : 洞窟の中ではなく、近くなのですね?それまでそこら辺はしばしば狩りに使われていたのですか?>マサイジ殿
ホルス : 風の音が反響してってことは無いんスか?
ホルス : >マサイジ
ヴロン : 冒険者からの質問の嵐。(笑)
デイヴィス : それは実際に言ってみないことには分からないでしょうねぇ<風の反響>ホルス殿
デイヴィス : いつものことでしょう(笑)<質問の嵐>ヴロン殿
ホルス : そうッスね<デイヴィス
エスパール : 以前に、洞穴に入ったことは有りますか?>依頼人のお二人
フレア : じゃあ、村に着いたら狩人に会って道を教えてもらえるようお願いできるかしら。できればその獣の声を聞いたことあるヒトを希望だけれど(笑)>マサイジorジュニン
マサイジ : 狩り場はの。うむ、季節によっては、動物も少ないゆえ、使わん事もあるがそれ以外ではよく。洞穴の中は、少し深めで、コウモリなどもおったが、とくに何もなかったのう>デイヴィス
マサイジ : ない、とはいいきれんがのう。とはいえ、今までそういう風に風の反響が聞こえた事はなかった故、その場合でも何かあるやもしれん>ホルス
ホルス : オラ、聞いただよ〜って狩人が何人も(笑)<獣の声を聞いたヒト
マサイジ : 生態、もなにも、村人は怖がって近づかぬし、危ないやもしれんから近づくな、といっておるし、誰もみたわけではないからのう>ヴロン
GM : それは快く二人とも了承してくれました>フレア
デイヴィス : それもそうですな。お二方、何人くらいがその音を聞かれたのですか?>マサイジ殿、じゅにん殿
GM : 近づくな、と村に広まるまでの二、三日は狩人が言ったりしてましたから、二つの村併せて十数名ほど>デイヴィス
ヴロン : おし、未知との遭遇決定。(笑)<何も分からない
フレア : 獣の声を聞く少し前、もしくは聞くようになって以後、変わったことはなかったのかしら?>依頼人
GM : この二人はないそうですが、入った村人は何人もいたそうで、中の作りはわかってます。コウモリが住みついている以外、とくに中に住んでるようなのはいなかったそうな。奥はそれなりに深いそうですが、別段洞窟のように道が幾つもあったりはしないそうです>エスパール
フレア : 遭遇しても、未知の動物のままだったりしてね(笑←セージチェック失敗←?)<未知との遭遇
ホルス : ある種類の動物の数か異様に少なくなったとか<フレアに便乗
デイヴィス : ふむふむ………じゃぁ、空耳って線はないですなぁ<十数名
ヴロン : それは無い・・・・と思いたい。(笑)<遭遇後も未知のまま
GM : それは特になかったそうです。強いていえば、ドデモイーイ村のほうに、今商人だという方が駐屯してるぐらい。まあ、村同士以外の余所の人が来るのは珍しいと言えば珍しいので>フレア
ホルス : いいんじゃないッスかねぇ、どうせ敵意があるようだったら倒せばいいだけの話だし<未知との遭遇
フレア : ええ、思いたいわね?(エスパールに期待か←??)<思いたい
ヴロン : ふむ、で、出発とかはいつにするんだ?差し迫った危険とかは無いかもしれんが、早いほうが良いんだろう?>両人
デイヴィス : ふ〜む………いずれにしても実際に現地に行ってみないと詳しいことは分かりそうにないですねぇ>ALL
GM : そりゃ、言うまでもなく出来るなら今すぐにでもって感じですな(笑)先にどっちの村によるかはそっちにまかせるけど、近いのはイナーカ村のほうだね>ヴロン
エスパール : そろそろ情報収集場所を村に移した方がいいかな…商人さんのいるドデモイーイ村から行きますか?>All
デイヴィス : あぁ、そうだ。過去今までにお二方の村が冒険者に依頼を出したことはありますか?もしくは危機に瀕したことなどはありますか?>じゅにん殿マサイジ殿
フレア : 商人、ねえ……(無茶苦茶関係なさそう、とか思いつつ←?)。 あたしは質問打ち止めだけど、他のヒトは何かあるかしら?>all
GM : 全然全くこれっぽっちもないそうですな>デイヴィス
フレア : 今ってまだ昼よね?別にすぐ行っても構いはしないけれど(笑)<出発
ホルス : そッスね、ドデモイーイの方からでいいんじゃないッスか?<エスパール
デイヴィス : 質問は以上ですな〜。特にこちらで事前調査するまでもなさそうですし、さっさと現地に行きましょうか〜ヽ(´
▽ `)ノ>ALL
エスパール : 村の前に盗賊ギルドに行く必要は…今回はちょっとないかなー、うーん
ヴロン : んー、今から行くなら・・・・・近い方の村の方が良いんじゃないか?まぁ、あんまり距離が違わないなら商人だっけ?が居る方でも良いが。
ホルス : 俺は行けないッス…(笑)<盗賊ギルド
フレア : (既に盗賊ギルドへ行くつもり全然ない盗賊←……)<行く必要
デイヴィス : どっちゃでも大した変わりはないでしょう、きっと<近い村>ヴロン殿
ヴロン : あ、今の無し。近くても2日かかるんじゃん。(爆)
フレア : イナーカ村の方が近いんなら、両方の村でも行ってみたいものだけれど(まあどっちでもいいが←?)。
GM : ま、ともあれ、どっちに先に行くかを決めるついでに、今回のリーダーもお願いね>ALL
ヴロン : じゃあ、多数決で・・・・・ドデモイーイの人。>ALL
エスパール : 最初にドデモイーイ村を目指すと、イナーカ村の二日とはどれくらい時間差があります?>GM
ホルス : すみません、ちょっとパソコンの調子が悪かったようで一回切れました
GM : えーと、ちなみに、行程として、ドデモイーイ村は2日半、イナーカ村は2日、ドデモイーイ村に行ってからイナーカ村へ、なら合計三日だね。
フレア : まあ、気になることがあるんなら、駄目元で行っても良いけれど(笑)<盗賊ギルド
ヴロン : あと、リーダーは誰かを指名してくれ〜。
デイヴィス : フレア殿よろしくお願いしますね〜ヽ(´ ▽ `)ノ(笑)<リーダー>フレア殿
フレア : 希望としてはイナーカ村からドデモイーイ村へ、かしら。これなら2日半?
デイヴィス : じゃぁ、近い方のイナーカがいいですねぇ、わたくしは。
ホルス : あの、折衷案として村と村の間が半日しかないんだったらイナーカ→ドデモイーイ→洞窟って案を出すんですけど
フレア : 私以外を指名(……)。ヴロン、やる気は?(笑)>ヴロン
エスパール : ふーむ、商人さん達はあとどれくらい村にいらっしゃるか御存知ですか?>ジュニンさん
ホルス : 俺も姐さんで良いと思うッスけど<リーダー
ヴロン : なんとなく時間との戦いの気がするようなしないような?(笑) んだからイナーカ>ドデモイーイかな。 んでもってリーダーには・・・・・・フレア、やる気は?(笑)
GM : 今からだと、ドデモイーイ村につくのは夜頃…ま、寝るのには少し早いかなぐらい。イナーカ村なら2日後の昼頃。イナーカ村からドデモイーイ村へ、だと、最短で2日後の夜早い人ならそろそろ寝るかなぐらいの頃。逆だと、まあ、自分達が寝る頃を考えて、イナーカ村につくのは三日目の昼頃前後ぐらいか。
エスパール : んー、紅一点のフレアさんにお願いしたいかなぁ>リーダー
デイヴィス : 4票入ってフレア殿に決定ですヽ(´ ▽ `)ノ>フレア殿
デイヴィス : パーティー名は「姐さんと鉄砲玉」、あたりで(笑)
フレア : ……何か、数の暴力に負けた気分だわね……(何でーー!?どうなっても知りませんよ(爆))。
ヴロン : おっし、イナーカ村経由ドデモイーイ経由洞穴に決定だな。 まぁ、変更があるかもだが。
ジュニン : 達、というか、お一人ですけれど。さあ…暫く村で骨休めして、適当な頃に、といってられたそうですが>エスパール
GM : 女王様と愉快な下僕、にならないようにね(笑)で、まずはイナーカ村へ、でいいのかな?>ALL
フレア : それはまるであたしが鉄砲を打つみたいに聞こえるわね(パーティーぶん投げ←?)<姉さんと鉄砲玉?
ヴロン : まぁまぁ、全員からの篤い信頼がこうさせたんでしょうな。(肩ポムしつつ)>フレア
デイヴィス : まぁ、決まったところで善は急げ、早速行きましょう(笑)<イナーカ
エスパール : あー、道順決定はリーダーにお任せしますね。私がドデモイーイ村にこだわるのは、イナーカ村で情報収集すると、商人さんに会えなくなったりしないかなぁ、程度ですので>All
フレア : あら、あたしはこき使ったりしないわよ(笑)<女王様? ええ、イナーカ村へよろしく(笑)>GM
ヴロン : おーけーです。<イナーカから>GM
ホルス : 大丈夫です>イナーカへ
フレア : まあ、会えなくなったら会えなくなったで構わない気がするし、目下の目的は獣の調査だしね。<商人
エスパール : どなたならこき使うのやら(苦笑←?)
GM : では、マサイジ村長を連れてイナーカ村へ。ジュニン君は、先にドデモイーイ村に帰ってるそうな。で、2日間特に何かするんでもなければ、道中何事もなく村へ付きますが>ALL
ヴロン : まぁ、特殊なことはしない・・・・・よな?(何)>ALL
ホルス : 何だ、何も無いのか(何を期待している)<道中
エスパール : 寝るにはちょっと早い時間だから……村の酒場が賑わっている頃ですかね…そちらから訊き込みを始めますか?>All
ヴロン : あ、居たらでかまわんのだがそっち方面から来る人とかが噂してないだろうか?
GM : いや、イナーカ村なら昼頃。
フレア : 誰かが阿波踊りをするとか?(何で)<特殊なこと ドデモイーイ村から洞穴へ行くんなら、ドデモイーイ村で狩人から道を聞けば良いし……聞き込みかしらねえ……(何も思いつかんが←……)。
ヴロン : 今回の件をだな。<噂>GM
ホルス : 子供は寝る時間(笑)
GM : 特には。というか、方面的に村がちょこちょことある程度で、とくに何もないから、道行く人も殆どいない>ヴロン
ホルス : おっと間違い昼間でした
エスパール : あ、そうでした。失礼>イナーカ村は昼頃
ヴロン : 了解した。<戸国は (←はい?誤変換し過ぎです)
デイヴィス : 村人に聞き込み、これが妥当なラインでしょうねぇ。まずは狩人連中から聞きましょうか?
GM : ま、では、普通にイナーカ村へついて。ちょっと村がざわついてます。で、村人の一人が、君達とマサイジ老に気付いて、慌ててマサイジ老に何やら話しかけてる。
ホルス : 村長さんに聞いた人を全員集めてもらえば良いと思うッス<聞き込み
ヴロン : うーむ、どするかねぇ。先を急ぐか情報の収集か。
デイヴィス : それもそうですね(笑)<集めてもらう
デイヴィス : おやおや、何が起きましたかね?<ざわつき
ヴロン : お、何やら動きがあったようだな。(爺様の横で話聞き)
ホルス : まさか第一の被害者が?<ざわつき
マサイジ : (村人と話をしている)なに、それは本当か!?ばかもん、何でそのような事に!(何やら慌てふためいている)
エスパール : ひょっとして、頼りなくみられてるのかなー…(苦笑)>ざわつき
フレア : ……あら、何があったの?>マサイジ
フレア : ……誰かが洞穴に行ってしまった、なんてことはないわよね……。<そのようなことに
ホルス : なにかあったんスか?>マサイジ
ヴロン : あぁ〜、もしや血気盛んな若者が勝手に調査にでも行ったか?
マサイジ : う、うむ、大変な事になった。村の子供達が、度胸試しに大人達の近づかない洞穴に行ってこよう、などと言い出しあって、そのうちの一人が本当に行ってしまって帰ってきてないそうなんじゃ!
ホルス : 出て行ったのはいつの話ッスか?
マサイジ : 昨日の夕方頃だそうじゃ…>ホルス
デイヴィス : やれやれヽ(´ ▽ `)ノ//とりあえず子供の安全を確保しないと行けませんから、さっさといきますかねぇ>ALL
エスパール : わっ、わっ、それは急いで行かないといけませんね。子供のお名前は?(あー、ドデモイーイでの情報収集が…)>マサイジさん
ヴロン : おいおい、そいつは・・・・・参ったな。(装備を確認して出発準備整え始め)
フレア : あああ、も……向こうの村でもそんな子供がいないことを祈るわよ(笑)。仕方ないから、ここから洞穴への道を教えてもらえるかしら?>マサイジ
ホルス : 誰か探しには行かなかったんスか!?
マサイジ : う、うむ、子供の名前は、コマリーじゃ>エスパール
ヴロン : 食料その他を用意してくれるか?すぐ出発したいんでな。>マサイジ
ホルス : ホントに困った子ッス<コマリー
ヴロン : ああ、困った奴だ。<コマリー
マサイジ : 判明したのが昨日の夜頃、じゃが、遅くなってからではあの付近に捜索しては、二次災害の恐れもあったゆえ、一旦近くを捜索して打ちきり、そしてワシが帰ってきてから判断を仰いで、という事になったらしい>ホルス
マサイジ : う、うむ、す、すまんのう>フレア、ヴロン
ホルス : 解ったッス<マサイジ
フレア : 簡単にその子の容姿の特徴も教えてくれる? 悪いけど保存食用意してもらえたらすぐ行くから。急ぎお願い(←……)。>マサイジ
ホルス : 急ぎましょう。もしかしたら森の中で帰るに帰れない状態かもしれないッスから>ALL
エスパール : あとは…コマリー君(ちゃん?)の容姿や特徴、着ている服、年齢を教えて下さい>マサイジさん
ヴロン : なぁに、勇気ある少年をみすみす失う訳にはいかんからな。まぁ、ちと行きすぎではあるがな。(苦笑)
GM : コマリーは女の子、7歳、容姿特徴はまあありふれたものを教えてもらえます。服は、若草色の服を着ていたそうです。
フレア : こう、聞き込み充分に出来ずに行くのは職業柄心もとなく感じてしまうんだけれどね……まあ仕方ないわね(頭回ってないし←滅)。
ヴロン : がふ、少女でしたか。(笑) まぁ、この際どっちでも良い。
ホルス : 女の子だったんスか。将来がかなり期待されるッスね(ちらりとフレアを見る・ヲイ)
フレア : じゃあ、往復分の保存食もらって道を教えてもらったら洞穴直行で>GM ほかにすることあるヒトいる?(←順番逆)>all
GM : では、道を教えてもらって、保存食も用意してもらえます。さて、出発ですかな?>ALL
ホルス : 何にも無いッス<フレア
フレア : (微笑浮かべ視線に応え←??)>ホルス
ホルス : (ビクッ)<視線
ヴロン : 私は特には。<他に あ、コマリーの分もね。<食料
ヴロン : ほい、出発ですな。
エスパール : 子供達はどこまで行ってみたんです? 洞穴付近で引き返した頃にいなくなったんですか?>マサイジさん
デイヴィス : さ〜いきましょ〜
マサイジ : いや、子供達同士も半分冗談のつもりだったらしいんじゃが、コマリーだけ本当に行ってしまったらしく>エスパール
エスパール : では、捜索の際、洞穴の中は入ってみましたか?>マサイジさん
フレア : (村で洞穴へ行って肝試しでもしたらハクがつくよなーみたいな冗談交じりの会話をコマリーが本気にした、という感じだろうか←ハクって何←?)
デイヴィス : (やくざですか、それは・笑<はく)
フレア : (コマリー、盗賊の才能あるかも←勧誘せねば←??)<やくざ
ヴロン : ん?入ってないんじゃなかったか?<捜索時
マサイジ : いや、わしはおぬしらと共に来たゆえはいっておるわけもないが。村の者は入ってないそうじゃな>エスパール
ホルス : (ああ、そんなことをしたらますます…<盗賊の才能←勧誘)
フレア : 2次災害になると困るから、村長の帰りをひとまず待っていたってことではないの?(もしくは冒険者の到着を)<捜索
ヴロン : (いやいや、マイリーに入信させねば←おい)
ホルス : 近くを捜索だから洞窟までは行ってないんじゃ?<捜索
フレア : (いっそ冒険者に勧誘してしまえば←止まれ←?)<ますます
エスパール : うん。では、行くとしますね。皆さんはコマリーちゃんへのお叱りと勇気への賛辞を考えておいて下さい(安心させるように笑む)>マサイジさん
ヴロン : よし、もう無いなー?<聞くこと
ホルス : (某サーラのようになってしまう・笑<冒険者に)
デイヴィス : まぁ、いずれにしてもまだ7歳だからなにかあったら自分ではなにもできますまぃ。救出に行くなら早く行きましょ〜ヽ(´
▽ `)ノ
ホルス : 聞くことはもう無いッス、早く行きましょう
ヴロン : おうともよ!<救出早急に
フレア : じゃあ、それでは洞穴へってことでよろしくね。>GM
GM : はいな、では、洞穴の方へ。さて、途中リーダーや1d6を一回振りたまい、遭遇表とも言うが(笑)
ヴロン : おお〜。頑張れ、りーだー。(笑)
フレア : あら、この極端なあたしに振れと?(笑) (まあ、最初くらいは大丈夫だろう←?)
1D6 → 2 = 2
ホルス : ぐう、さすが森の中、危険がいっぱいだ<遭遇ひょー あ、何も無かったら足跡を見てみたいんですけど>GM
デイヴィス : きゃ〜〜(叫・笑)<ランダムエンカウンター
フレア : 良いか悪いか、判断に迷うわね……(笑)。
デイヴィス : コマリーちゃ〜んと声をかけようかと思っていましたが………獣を呼び寄せそうなのでやめようかな(笑)
GM : 2、ですか。では、洞穴の方へ向かう途中…そうだね、方向としては、イナーカよりはドデモイーイ村の方から来たのかな?と思えるんだけど、足音がガサガサと割りと近くで聞こえる。こっちに来てるわけではなく、どっちかと言うと、全然別の何処かに抜けて行こうとしてる感じかな。
ホルス : ドデモイーイの方でも捜索隊を出したのかな?<足音
フレア : それは人の足音?獣に近いかしら?(ダイスか←?)>GM
ヴロン : んー、私らにも聞こえるんならあっちにも聞こえてる?<足音
エスパール : ふむ…(←役立たずなので、せめて黙る)>足音
フレア : 金属音は煩そうね……(笑)<聞こえる
GM : 人の足音に聞こえるかな?>フレア それはわからない。君達が今の状況で移動してるかどうかも、私は聞いてないし?ちなみに、どうしてる?>ヴロン
ホルス : 足音が聞こえた時点で足を止めますけど
フレア : 足音を聞いたら止まりそうだけれど……。アレがもしもコマリーだったら捕獲(?)しないと面倒だし、危険かもしれないけれど声かけて良いかしら?>all
ヴロン : あー、私は誰かに言ってもらわないと気付かないだろうな。誰かに言われたら止まる、かな。<どうしてる?
デイヴィス : どうぞどうぞ〜。やってみなけりゃわかりませ〜ん<何が起きるか
GM : まあ、足音を聞けば多少判断出来るわな。子供じゃない、大人のそれだね<足音
ホルス : こそっと覗いて見ます
ヴロン : 行ってみてくれ〜。>フレア
エスパール : こちらから、あちらの様子がはっきりうかがえないようであれば、思い切って声をかけてみるのも良いと思います>フレアさん
GM : 距離はまだ多少離れてるし、むしろ君達からは遠ざかってるから、ちょっと見えないかな>ホルス
エスパール : あ、声をかけるなら東方語がベストなので、フレアさんは無理ですかね…
ホルス : 方向はやっぱり洞窟に向かってる感じですか?>GM
フレア : あら、じゃあ……いいや、声かけるかしら(爆)。そこにいるのは誰?(所詮知力9←?)>足音←?
GM : いや、むしろ洞穴からも遠ざかってる。全然村とも洞穴とも関係ない方向かな>ホルス
ホルス : あーあ、声かけちゃった(死)<フレア
フレア : 一応共通語で話しかけたけれど、通じなかったら東方語のヒト宜しく(笑)<東方語ベスト
デイヴィス : ぬな?人の足音ってもしかして人型動物の足音?ホブゴブだったりしないかな?(笑)
フレア : ごめん(死)。>ホルス
エスパール : 念の為、東方語でも声をかけてみますね(笑)>GM
GM : 声をかけられると…ん、向こうも君達の姿も見えてないしな…慌てたような感じで足音が聞こえて、それから、ドシン、と転んだような音が聞こえる
ホルス : 慌てる?怪しい…忍び足で近づいてみますけど?>GM
フレア : ……思わず怪しいから追いかけて良いかしら……(爆)。<ドシン
ヴロン : さぁ、何が出るかな?(ワクワク←やめい)
ヴロン : 人に会うことは無いと思ってたってことか・・?<慌て
ヴロン : いや、ここは行くしかないだろう。<追いかけ
エスパール : 「あっ、大丈夫ですかー?」と、言って、音の方へ駆けます>GM
GM : 忍び足で近づきたいなら判定をどうぞ>ホルス
ホルス : 達成値は 2D6 → 1 + 2 + (3) = 6
デイヴィス : おやおや………どうかされましたかねぇ(のしのし
ホルス : ぐは…
フレア : ああ、道に迷わないよう注意しながら<追いかけ 全員で追いかけるなら忍び足の意味ないし、普通に行くわ(笑)>GM
ホルス : ま、みんな普通に近づいて行ってるし良いか(笑)
フレア : あら……ホルス(肩ぽむ←?)<3
ヴロン : あ、忍び足が無駄になってしまって申し訳ない。(笑)>ホルス
GM : まあ良いけど、出来る限りメンバーで統一行動してね(笑)それじゃ、転んでお尻をちょっと痛そうに押さえてる、見た目商人っぽい男がいるね。
ホルス : な、なんスか?俺は呪いになんてかかって無いッスよ〜(笑)<肩ぽむ
エスパール : みんなで行ったらフレアさんとホルスさんが残った三人を大きく引き離すのかなぁ?(苦笑)
ホルス : 様子見のつもりだったんスけどね<忍び足
商人風の男 : あいたたたたた…わ、わー!わ、私は美味しくないし金目の物なんてもってたりしません〜!!(わたわた)
エスパール : こんにちは、お怪我はないですか?(東方語)>商人風の男
ヴロン : あなたは商人ですね?そしてドデモイーイ村で駐留していましたね?(ずずいとにじり寄り)>商人風人
フレア : あら、大丈夫?<痛そうに ここ周辺は危険よ、何していたの?>商人
デイヴィス : じゃぁ、食べ物下さい(笑)<美味しくないし云々
デイヴィス : と言う冗談はさておいて………早くも質問の嵐が(笑)
フレア : っと、落ち着きなさい。あたしはイナーカ村、ドデモイーイ村両方から正式に依頼されてきた冒険者よ。山賊じゃないわ(←偉そう)。>商人
ヴロン : お約束だ。(笑)<嵐
ホルス : ヴロンさん、直球ッスね…
フレア : (達が抜けてる……抜けてる……)<あたし(達←何か駄目すぎ)
商人風の男 : ひ、ひ〜、しょ、食料ですか、そ、それで見逃してください〜(慌てて袋を漁り)>デイヴィス へ、え、え、あ、は、はいぃ〜(にじり寄られずりずりと下がり)>ヴロン
ホルス : 他は山賊だと<わたしは…
ホルス : 脅かしちゃ駄目ッスよ>ヴロン
商人風の男 : ぼ、冒険者?ほ、本当ですか??>フレア
デイヴィス : 冗談ですってば………ヽ(´ ▽ `;)//お返ししますから落ち着いてください。サニティでもかけましょうか?
ヴロン : ふむ、やはり・・・・・迷探偵ヴロンの推理通りだ。<へ、え、え、あ、は、はいぃ〜
ヴロン : はっはっは、そーゆーこったから安心なされい。(肩をパシパシ叩き)<冒険者>商人風
フレア : 残念ながら証拠はないけれど、こちらはマイリー神官にマーファ神官もいるし、信用してもらえないかしら?(微笑み)<冒険者>商人
ホルス : 盗賊には間違いないッスけどね<冒険者
ヴロン : いや、必要以上に怯えてるもんでな、つい。(笑)>ホルス
ヴロン : (そのマイリー神官とマーファ神官が脅かしてたんだもんなー・・・)
商人風の男 : は、はあ、そ、そうですか、わ、わかりました(こくこく頷き)>フレア
フレア : それで、ドデモイーイ村にいたのなら、彼らからここには近づかない方がいいと言われなかったの?>商人
商人風の男 : え?え、ええ、はい、洞穴には近寄らない方が良い、と。まあですが、こちらの洞穴から離れた辺りなら大丈夫かな、と>フレア
ホルス : すいません、ちょっとパソが重くなってるんで電源を入れなおしてから
ホルス : 入りなおします<切れた
GM : 了解>ホルス
フレア : ふうん、何かこのあたりに珍しいものでもあるわけ?>商人
フレア : あ、了解。いってらっしゃい(笑)>ホルス
エスパール : ええっと、質問の順序がややこしくなってきてますが(笑)。あなたは他の村や町に行く途中だったんですか?>商人さん
フレア : (それは言わないお約束←??)<脅かしていた張本人←?
ヴロン : ふむ・・・・・・ところで子供に会わなかったかな?(容姿などを伝え)>商人男
ヴロン : (P:気を付けて〜)>ホルス
商人風の男 : え、い、いえ、そういうわけではなく、ええ、ちょっとそろそろ骨休めも終わりにして、別の所にでも行こうかな、と>フレア、エスパール 子供、ですか?いえ、会ってないですけれど
フレア : ここを経由して他に村ってたくさんあるんだ?(笑)<別の所>GM
デイヴィス : (凍結しました
フレア : あら、デイヴィス大丈夫?(汗) ホルスはお帰り(笑)
ホルス : (p:ご迷惑おかけしました〜復活です)
GM : さて?あるかもしれないしないかもしれない?>フレア
ヴロン : そうか・・・・<会ってない (フレアに素早く耳打ちし)お前さんのご同業じゃないかどうかわからんか?>フレア
デイヴィス : で、骨休みしようとされてる方がここんな森でなにをされているのですか?>商人
ヴロン : (ホルスにも同様に)>ホルス
GM : まあたくさんはないでしょうけれど、行き方によってはそういう行き方で行ける村もあるでしょうし、君達が知らない本当に小さな村とかもないとはいいきれないし、あるいは、街へのちょっと特殊な行き方とかあるかもしれないし>フレア
フレア : うーん……(ちょっと疑ったけどでも転んでるし←?)……立ち振る舞い(?)などからそういう風には分かったりしない?<同業?>GM
ホルス : 誰か《嘘発見》技能を〜(ゲームが違う!)
フレア : うん、了解(笑)。どうにもこの村とこの村、とあるとその周辺には村がないように錯覚してしまうのね(←……)。<小さな村
商人風の男 : え?ですから、他の所へ移動しようかな、と>デイヴィス
ヴロン : (センス・ライ使える魔術師が居れば・・←ゆうな)
デイヴィス : 怪しいと断定するのは難しそうですなぁ。さて、どうしたものか。//ちなみに装備品はどんな感じで?<商人>GM
GM : さて?ただ、少なくとも、君やホルスとは同業じゃないんじゃないかな、とは思った>フレア
デイヴィス : ずいぶんおびえていらっしゃいましたが、なにかあったんですか?>商人
ホルス : 商人だったらそんなに重い鎧とか着てないでしょう、って言うか着てたらなお怪しい(笑)
フレア : 個人的にはあんまり商人は怪しいようには思えないんだけれど……コマリーのことが心配だし、そろそろ行こうか?(ここで時間を食っても何だし←?)>all
GM : 服装としては、ありふれた服…まあ、街とかというよりも、旅人とかが着るようなそれね。行商人っぽい服とでも言うか。特に鎧とか着てはいない。護身用っぽい短剣なら持ってるけれど。あとは、まあ商品でも入ってるのかな?っていう、少し大きめの袋>デイヴィス
フレア : でしょうね……でなければ一人で素人にでも分かる足音立てたりしないでしょうし……。<同業じゃないんじゃないかな
ヴロン : ふむ・・・・何か悔しい・・・。(何)
ホルス : 俺もかかわりは無いと思うッス<商人(p:って言うかランダム表で登場したNPCですから←禁句?)
商人風の男 : い、いえ、山賊や何かの類でも出たのかな、と思いまして、ははは(^^;)>デイヴィス
フレア : (あたし達が脅したような……←?)<怯え
フレア : (いやランダムも結構侮れない←??)<NPC
エスパール : そういえば、ドデモイーイ村の方では、何も事件とかはありませんでしたか?>商人さん
デイヴィス : あぁ、そうでしたか〜。失礼しました。ではお気をつけて〜(´ ▽ `)
デイヴィス : こんなもんですかねぇ<質問
商人風の男 : 事件、ですか?洞穴がどうとか、言っていた以外には特に何もないと思いますけれど>エスパール
エスパール : あ、唸り声の件を除いて(苦笑)>商人
ホルス : 勘ッスけどこの人たぶんシロッスよ。それより早くコマリーちゃんを助けに行かないと…
エスパール : (うーん、もういいかなー質問は)そうですか、じゃあ、道中くれぐれもお気をつけて>商人さん
ヴロン : うーむ、先を急ぐか。>ALL んでは、すまなかったな脅かして。>商人風
エスパール : (小声で)一応、彼の顔を覚えておいて下さい>フレアさん、ホルスさん
商人風の男 : そ、それじゃあ、私は行きますね〜
GM : というわけで、商人風の男はまたがさがさと明後日の方向へ去って行きます
ヴロン : (官憲だったら荷物とか調べられるんだけどなとか思いつつ(何))
フレア : (小声で)了解。 ってことで、商人の顔記憶しておくわね>GM
ホルス : 了解ッス、自信は無いけど<顔覚え それじゃあお気をつけてッス>商人
フレア : 名前聞いてなかったけれど、良いか……(←……)。じゃあ、先を急ぎましょうか(肩すくめ)。>all
ヴロン : えと、洞穴到着がどのくらいだったっけか?夜?
ホルス : 了解、姐さん! で、コマリーの足跡を探したいんですけど>GM
ホルス : ちなみに達成値 2D6 → 3 + 5 + (3) = 11
GM : うい、まあ、それはあとで思い出す時に判定だから。では、洞穴の方へとガサガサと近づいて行くわけだ。そうだね、時間的には到達する頃にはもう夜かな。
ホルス : 夜中に雨が降ってなけりゃいいッスけど
ヴロン : えーと、灯りがないと回りが見えない人ー?>ALL
GM : いや、どこで探すのかわからないけど…まあ、取り合えず、ないと思った>ホルス
ホルス : は〜い<明かり
フレア : 洞窟付近に子供の足跡はないのかしら?
デイヴィス : たいまつだしましょうか〜(しゅぼっとな
フレア : ああ、あたしもよ(笑)<周り見えない
ホルス : あ、とりあえずイナーカからの道を探したつもりだったんですけど。言葉足らずですいません
ヴロン : 今回は・・・・・ランタンでいいよな。精霊使い居るわけじゃないし。(さっさか用意して)
フレア : ヴロン、ホルスが精霊使い(笑)
ヴロン : あ・・・・・・まぁ、いいか。(笑)<デイヴィス松明
ホルス : いや、俺一応精霊使いでもあるんスけど…
エスパール : えっと、ネズミは…増光暗視ならできるんですね、私>明かり
GM : えーと、って事は、もう洞穴近くには着いたと思っていいのかな?あんまりばらばら聞かれるから順序が(苦笑)まあ、着いてから探す分には、判定をどうぞ>フレア
ホルス : はっそれじゃあ明かりいらねぇじゃん。ミスったぁ!
ヴロン : え?ソーサラーじゃなかったっけ?(マジぼけかよ!)<ホルス精霊使い
フレア : てっきり洞穴近くに着いたと思っていたわ……(爆)。 知力判定は自信がないんだけれどね。では。<足跡追跡
2D6 → 4 + 3 + (3) = 10
ホルス : いや、シャーマンです<ヴロン
ホルス : じゃあもう一回良いですか?<足跡判定
フレア : 期待値なんだけれどね……(笑)。
デイヴィス : まぁ、あるにこしたことはありませんしヽ(´ ▽ `)ノ<あかり
GM : いや、あくまで赤外線視だから、はっきりとした細かい判断とかには流石に明かりがいるけどネ<明かりいらない
GM : まあ、どうぞ>ホルス
デイヴィス : あ、そうだ、わたくしもレンジャーでしたっけ(笑//わたくしも足跡探しをば
2D6 → 6 + 6 + (3) = 15
エスパール : うーん、思えばあっちこっちに捜索に来ていた村人の足跡があったりするのかなー?(笑)
ホルス : それじゃあ 2D6 → 3 + 2 + (3) = 8
GM : ちなみに、フレアは見つからないなと思った>フレア
デイヴィス : 完璧(笑)<足跡探し
GM : ホルスも以下同文(笑)>ホルス
ヴロン : じゃあ、灯りはデイヴィスの松明と私のランタンの二つで。 んで、武装は今回は斧で行きますかね。
ホルス : 駄目駄目〜
エスパール : うわっ、デイヴィスさんすごいや!>6+6
GM : ない、見当たらない、絶対この近くには女の子の足音なんて、ない!と心の底から君は思えた(笑)>デイヴィス
フレア : デイヴィス、凄い(笑)<6ゾロ
ヴロン : いや、あんたやるな。(笑)<ゾロ
ホルス : 足跡が無い?入ってないのか?<足跡
GM : あ、ごめん、足音じゃなくて足跡、ね
ヴロン : おい、ここに無いとなると・・・・・さらわれたってことにならないか?
デイヴィス : この辺には絶対なさそうですね〜。どこにいったことやら(笑)>ALL
フレア : ……あら。だとするとどこへ……?(もしや商人のあの袋の中?←まさか)<足音ない
ヴロン : もしくは、出てきた獣?に・・・・・・・・・
ホルス : まさか逃がしちゃ駄目だったのか?商人!
デイヴィス : 洞窟付近にないとなると・・・どこでしょうねぇ?もしかしてさっきの商人の袋の中に入ってるとか・・・(まさか
エスパール : うーん、足が浮く状況になっているのかな…困ったな、洞穴の方、入ってみます?>All
デイヴィス : おや〜?意見が一致しましたねぇ。・・・念のため商人を追ってみます〜?>ALL
フレア : 行こうとして、どこかで迷っているのかもね? ……とはいえ選択肢は2つ。このまま洞穴へ入って獣の正体を探す。あわよくば違う所からコマリーも入ったかもしれないし。もしくは辺りを捜索してコマリーを探す。でも、依頼に正式に含まれているのは獣の調査だけ。>all
GM : まあ、それはともかく。洞穴の近くにいるなら、確かに何かの吠え声みたいのは聞こえるかな。多分、風の反響とかとは違うとぐらいはわかるか。
ヴロン : うむ、取りあえずは洞穴探してみるか。
ホルス : (p:何度も何度もすいません)
フレア : 今から追って……どこへ行ったか分かるかしら。商人が怪しいと決まったわけでもないし(でも悩)。// 商人が持っていた袋は子供が入れる大きさだったわけ?(笑)>GM
ヴロン : ふむ・・・・・これが例の奴か。遠吠えだけで判定は出来ない・・・よね?>GM
フレア : (P:お気になさらず〜♪)>ホルスPLさん
ホルス : 村の子供たちだけの秘密の入り口があるかもしれないッスから入ってみたほうが
デイヴィス : でもですねぇ。それだと冒険者としての信用に関わると思うのですよ〜<依頼内容云々>フレア殿
エスパール : 商人がコマリーちゃんを捕まえる理由が少し希薄過ぎる気がしますけどね…(誘拐にしてはあまりに突発的な犯行です)。それに、別れてからかなり時間を経ていますし、ここは目の前の洞穴を調査、でどうでしょうか?>All
ホルス : 確か大きさはちょっと大き目の袋だったはずッス
GM : 流石に(笑)まあ、一応吠え声からして、獣…というよりも、爬虫類?
ホルス : 爬虫類の鳴き声?もしかしてド…ってやつ?<吠え声
ヴロン : ジュラシック系ですか・・・・・・うーん、でんじゃらす。(何)<爬虫類?
フレア : どうかしらね?洞窟に入ってみすみす見殺しにしてしまったのならばともかく。<信用に>デイヴィス 洞窟は広くないって言ってたし、ひとまず中を調査、かしら……?
デイヴィス : 実はどれい商人だったとか<商人//ちと強引ですかねぇ。まぁ、目の前の物を放って置くわけにもいきませんからねぇ。洞窟を手っ取り早く調べますかぁ
GM : 足跡が残っていれば、追跡は不可能ではない。ただ、距離的な面や、時間的な面で、おいつけるか、とかはわからない>フレア//少し大きめのだから、入れようとすれば入らなくもないし、生きたまま、に拘らなければ、人間を袋に詰める方法なんて幾らでも?
ホルス : それにわざわざ森の中で偶然見つけた子供を誘拐って言うのは…まずドデモイーイの子供を狙うのでは?
ヴロン : あぁ、さっさか調査してパッパと解決して行こう。んで、コマリー探索はそこから全力でやろう。
ホルス : (p:それだけは簡便してほしいなぁ<生きたままにこだわらなくても)
フレア : 確かにねえ。<拘らなければ// どうする?商人を追うか辺りを捜索するか洞穴へ行くか。>all あたしは洞穴、かな。
デイヴィス : そうですね〜では、重戦車1号のヴロン殿先導お願いします(笑)>ヴロン殿
エスパール : それでしたら、最初からドデモイーイ村から見繕えば早いですし、そんな商売してる方が護衛も無しに短剣一つで…というのはあまりに…(「商品」を傷つける可能性が…とは言えず)>奴隷商人・デイヴィスさん
ヴロン : 案外、ドデモイーイ村友達でも居てそっちに行ってるだけかもしれん。(笑)<コマリー行方
エスパール : …というような理由で、私も洞穴に一票です>フレアさん
ホルス : 洞窟に一票<どうする?
フレア : 途中で洞穴へ行くのが怖くなって?(笑)<ドデモイーイ村友達
ヴロン : 「に」が抜けたな。 ドデモイーイ村『に』だ。
ヴロン : じゃあ、洞穴で決まりだな。
フレア : そういうことで、洞穴へ入るわ。>GM 隊列は決めた方が良い?
GM : どうでもいいんですが、洞窟、じゃないんだけど…奥行きが深い洞穴、です(笑)
GM : その辺の判断はそちらでどうぞ、GMが言っちゃしょうがないでしょ?(苦笑)>フレア
ホルス : すんませんどうしても洞窟って打っちゃうんですよね<洞窟ではなく洞穴
ヴロン : 私とデイヴィスで挟む隊列かな? 間の3人で決めてくれ。>フレア、ホルス、エスパール
エスパール : 幅はどれくらいですか? 2列になれます?>洞穴・GM
フレア : そうだっけ?(笑←言うもんでつい←爆)<言っちゃしょうがない// 危険感知ができるヒト、前列に一人いるかしら?>all
GM : 最大三人までなら並べそう。結構広めかな>エスパール
デイヴィス : 壁としては頼りないのでいるだkですがね(笑)<隊列
ホルス : 姐さんと俺の両盗賊が二列目でその後ろに魔術師専門のエスパールさんが三列目?
GM : 場合によるけども、GMはイチイチ「ココでは隊列決めてね?」って言ったら、その場面だけ襲撃とかあるのね、って話になるかと>フレア
ヴロン : 2・2・1かな?フレアかホルスに1列目来てもらって。
エスパール : 前列にヴロンさんフレアさん、中を私、後列にデイヴィスさん、ホルスさん…でしょうかね?>隊列案
フレア : ああ……どちらかというと「決めた方が良いか」って聞かれると、襲撃なくても「決めといて」って言う様にしてる……(爆)>GM
ヴロン : エスパール案で良いかな?>ALL
フレア : あたしはエスパールの隊列を指示したいかな?あたしなら、もしダメージ食らってもクリットしない限りは大丈夫だと思うし。<隊列
GM : ちょっと関係ない話になっちゃうけどね。私だったら、決めてない時点で襲撃あったら、1d6でも振らせてランダムで隊列決めるし(笑)必要あるかどうかは、冒険者の判断、そこでどういう結果になっても、判断した側の責任でしょう>フレア
ホルス : 良いんじゃないッスかねぇ<エスパール案
ホルス : 確かに防御力は姐さんの方が上ッスから
ヴロン : おっし、じゃ決まり。
デイヴィス : じゃぁ、それでいきましょ〜ヽ(´ ▽ `)ノ<エスパール殿の案
GM : では、その隊列で入って行くんだね>ALL
ヴロン : じゃ、入り口からズカズカ入って・・・・・まぁ、罠なんぞあったらびっくりだし。
フレア : なるほどなるほど。結構それぞれ認識があるものよね……(というか自分がアバウトなだけ←?)。勉強になりました(笑)>GM うん、その隊列で宜しく
ホルス : はい>GM
エスパール : はい、進みます。フレアさんから離れないよう心持ち早足で(笑)>GM
デイヴィス : ご〜ご〜
フレア : たいまつ持っているのってこの時点で誰になるのかしら……(笑)
ホルス : 前の人がよろしいかとそうすればファイアボルトを味方に当てないで済む(笑)<たいまつ
ヴロン : あ、一応皆と一緒に行動してます。一応ね 。(笑) 松明はデイヴィスだろ?
デイヴィス : たぶんわたくし<たいまつ
フレア : ファイアボルトは必ず命中するからどこからでもオッケイよ(笑)>ホルス
GM : さて、では、そうやって入って行くと、奥の方から大型のトカゲのようなのが出てきます>ALL<セージチェックする人はどうぞ。
エスパール : フレアさんにした方が良いかも知れません。戦闘にさほど支障も無いでしょうし>松明所持者
フレア : 3列目からの明かりって……見える?(爆)>GM
ホルス : でも後ろから火の玉が飛んでいくって想像すると怖いッスよ>フレア
ヴロン : ちなみに私はランタンと戦斧を持ってます。
GM : ちなみに、頭にある鶏のトサカがらぶりぃ?(爆)
フレア : 多分弓持つと思うのだけれど(爆)<たいまつあたし>エスパール
エスパール : ウィスプやシェイドは召喚系ですが…ファイアボルトは射線系だった気が…
ホルス : いきなり泣き声の正体っぽいものが<トカゲ レンジャーじゃ駄目ですか?>GM
ヴロン : うおりゃああああああ、目覚めろ、灰色の脳細胞よ!(セージチェック)
2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
フレア : ちょっと待って(汗)<トサカ セージチェック誰か成功してくれますように(爆)
2D6 → 4 + 1 + (2) = 7
GM : 無理です、セージチェックのみ>ホルス
デイヴィス : どひゃ〜〜〜。ヒラメでご〜 2D6 → 2 + 3 = 5
ホルス : あ、駄目だって解った。って言うからぶりぃじゃな〜い!
エスパール : おっと、セージチェックしますね 2D6 → 3 + 4 + (5) = 12
ヴロン : やばい・・・・・何かが起こる・・・。(恐怖に震えつつ(笑))
GM : 10以上の方はわかります、スモール・バジリスクというやつですね
フレア : ふ、私は分からなかったわ(笑)。誰か教えて(笑)
ヴロン : あー、どんくらいやばいの?(←完全版無い人)
GM : ある程度の距離のあるところで、君達のほうを威嚇するようにしています<S/バジリスク
デイヴィス : 何でそんな生き物・・(石化能力を持つ5レベルモンスターです<スモールバジ>ヴロン殿
ホルス : な、なんなんスか?このトカゲは?誰か教えてくださいッス!
GM : 今の所、襲ってくる様子もないですし、視線も飛ばしてきてませんが
フレア : というか……本気でやばい気が(爆)<石化能力抵抗15だし←?
ヴロン : ふむふむ、バジリスクのちっちゃいのってわけか。こいつはもの凄くやばい代物だぞ。
デイヴィス : (石化視線の抵抗の目標値は15,にらまれたらひとたまりもありません
エスパール : モンスターレベル5の怪物ですね。残念ながら友好的とはいえないようです。接敵状態での攻撃は毒の血をまいて危険です>敵の詳細
ホルス : 5レベルが相手の時点でやばいッス…<スモバジ えっと近くに子供の石像とか無いですか?>GM
ヴロン : あー、視線でやられるって・・・・・(遠い目)・・・・・・ひとまず退却?>ALL
GM : さて、皆さんどうしますか?なお、襲ってくる様子もなく、近づいてくる様子もなく、ただ何となく威嚇されてるのかな、って感じですが>ALL ないですね、石像は一つも>ホルス
フレア : これは……一旦引いた方が良いわね……。唸り声はその石トカゲから?>GM
ホルス : 産卵の時期だったりするのかな?<威嚇だけ
GM : さて?コレのうなり声は聞けてませんから、わかりません>フレア
フレア : ここから出てこないのかしら……?周囲に何か変わった所は見当たらない?(石像以外にも←?)>GM
ホルス : じゃあ石像を引っ張った痕とかは無いですか?>GM
フレア : あら?声なく威嚇されてるってこと? ちなみに今もどこかで唸り声は聞こえないの?>GM
GM : 全く見当たりません。壁なども綺麗なもんです>フレア
エスパール : 戦うのであれば、毒の効かないストーン・サーバントによる足止めと、抗魔つきの遠方射撃が適していますね>All
GM : 全くありません>ホルス そうだね…奥の方から微かに聞こえて来たりはするかな>フレア
デイヴィス : でかい鏡を調達した方が・・・>エスパール殿
デイヴィス : う〜む、視線の反射は達成値が19必要かぁ
ヴロン : そういえば、何で例の視線をやってこないんだろうな?効果範囲外ってことなのか?それとも・・・・何かあるのか?
デイヴィス : 不要な戦闘を行うつもりはないからでしょう。そりゃ。>ヴロン殿
ホルス : もしかしてこれがコマリーだったり…して
デイヴィス : ところで古代語魔法のライトでバジリスクの目をくらますことは可能ですか?>GM
ホルス : 奥の鳴き声が呪いをかけた…とか
デイヴィス : あともう一つ、ダークネスで暗闇を作った場合、視線は防げますか?
GM : ライトで?無理だねぇ、と言うか、バジリスクの目がくらむような明かりなら君達も目がくらむ>デイヴィス
GM : 向こうから見えなくなるからね、防げる。ただし、こちらから向こうも見えないけれど。視線は、目で見れる相手にのみ…というか、相手を睨む必要があるから>デイヴィス
エスパール : 大きな鏡はちょっと調達が難しいですね…村に戻ってもあるかどうか…>デイヴィスさん
デイヴィス : こちらの姿を確認することができないはずですから防げるかな〜と>GM
ヴロン : それは・・・・あり得ないとも言いきれんなぁ。<Sバジがコマリー?
ホルス : なにかモンスターに姿が変わるような呪いとか魔法とか知らないッスか>セージのみなさん
GM : 所で、君達長々と洞穴の中でその相談とかしてるのかな?(苦笑)
デイヴィス : OK、暗闇を見通すことができるヴロン殿、お願いします(笑)>ヴロン殿
フレア : それだったら威嚇せずに何らかの反応を示すと思うけれど……。<コマリー?
フレア : とりあえず、一旦出る、それとも駄目元で戦闘、どっちがお好み?>all とりあえず、あたしは戦闘は御免だわ(笑)。
ヴロン : ホーリーライトで眩むかもしれんがなぁ、1ターンじゃな。
ヴロン : うむ、さっさと出るが吉。(笑)
GM : それはない。ホーリー・ライトじゃないんだから、ただのライトは普通に明かりをともすだけ。1LV魔法だよ、あまり期待をしちゃいけない>デイヴィス
ホルス : でも、コマリーにとって俺らは知らない武装した大人ッスよ?ここまできてしまうようなじゃじゃ馬だったら威嚇もするのでは?>フレア
エスパール : ダークネスの中で有利に戦えるのはヴロンさんのフォースだけですか…全員に…あー、ホルスさんは下がった方が良いですが、カンタマかけて、2Rおきに全力抵抗していけば問題ない気もしますけどね>戦闘
フレア : もしもコマリーがこの洞窟へ本当に入っていったと仮定するなら、足跡もないことだしもしかしたら別に入り口があるのかもしれない(言ってて希望的観測だなあと思いつつ←?)。
ホルス : ええ、一旦出ておきましょう
デイヴィス : ちゃいますちゃいます。ダークネスでバジリスクの周りを囲って視線が通らないようにして、視線が通るヴロン殿に殴ってもらうの(笑)←無責任・笑
ヴロン : いや、とにかく出よう。つか、出るぞ〜。(笑)>ALL
デイヴィス : とはいえ、危険なことには代わりはありませんから、撤退に一票(笑)
デイヴィス : さぁ、でましょうでましょうヽ(´ ▽ `)ノ
エスパール : いや、直接殴ると毒が…(苦笑)>デイヴィスさん
ヴロン : 確か、私らの暗視は完全な闇では通らないはず・・・。
フレア : どうかしら。たった一人きりでここにいたとすれば、何であれ人間の姿をしたものに助けを求めるのは子供として至極まともな反応だと思うけれど。<じゃじゃ馬なら?>ホルス
エスパール : とりあえず、戦闘にならない内に引き返します>GM
ホルス : それもそうッスね…<フレア
GM : いや、もういいや(苦笑)君達、長々と随分洞穴の中で相談してたし。そうすると、sモールバジリスクはふっと消えて、また奥から出てきて同じように姿を現して同じように威嚇するようにだけ>ALL つか、今更遅い(苦笑)<出ますとか
エスパール : いえ、ドワーフは完全暗視らしいですよ。あと対応できるのはインフラビジョンだったかと>ダークネス・ヴロンさん
ヴロン : では、戦略的撤退を。(どかどか外へ)
フレア : バジリスクってセンス・マジックで反応する?(何をいきなり)
フレア : …………………………。(笑)<幻覚……?(爆)
デイヴィス : 長く相談しすぎましたかねぇ。さて、撤退撤退〜〜(((((( ´ ▽ `)
デイヴィス : (ぷ<ふっと消え
ヴロン : ふっ、何ともはや・・・・・・幻か・・・・確か前にこんな魔法あったな。
ホルス : えっと、この現象を魔術士の方鑑定お願いします<ふっと消えて現れる
GM : 少なくとも、本物だったら問答無用に襲わせてたよ、あんなに中で相談してたら(苦笑)<長すぎ
ヴロン : え、そだったの?知らんかった・・・・・そんな便利だったとは。(爆)>エスパール
エスパール : あ、幻覚…? ええっと、センスマジックして良いですか?>GM
デイヴィス : 念のため石をぶつけてみましょうか?(笑)
GM : それはそちらの判断でどうぞ>エスパール
デイヴィス : さぁさ、幻覚とわかったところで奥に進みましょ〜(笑)
フレア : (センスオーラでもいい気もした←?) うん、すっかりその可能性を失念してたわね……(爆)。 でしょうねえ……(遠い目←?)<長々相談<遅い
ホルス : いやだからこそスモバジ=コマリーと言う推測が…(まだ言うか)<GM
ヴロン : 石ぶつけるだけでいいんじゃないか?<センス使う?
エスパール : いや、さすがに敵の能力が特殊なんで、状況説明がやっとなんですよー(汗)>遅い
エスパール : 一応、センスマジック…ああ、1しか減らなくなったんだなー、私 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12
ホルス : 率先してじゃあセンスオーラで感知します
GM : その状況説明とかを敵の前で悠長にやる暇はあるか、と言われたら私はNOと力一杯否定する(笑)>エスパール
ヴロン : よし、いっちょ近くまで行くか。(一人で進み斧を押しつけてみる)
エスパール : センスオーラは、そういうのには向いてないみたいですよ>幻覚対策
フレア : 幻覚だとしたら……魔法使いがいるって事かしら?(何のために←?)
フレア : あ、そうなんだ。ありがと(笑)。<センスオーラ向いてない>エスパール
デイヴィス : もったいない(笑<センス//もう大丈夫ですよ、きっと(笑)隊列は先ほどのままで進みましょう〜(モール担いでのしのし
ホルス : そこに生命の反応があるか無いかだけ解れば<エスパール
ヴロン : お宝・・・・・・・(ぽつり)
GM : センスオーラは指向性はないぞ(笑)大地と闇・光・精神・君達もいるから正の生命の精霊は感知できる。というか、センスオーラで幻覚は見破れないの出あしからず
GM : はいはい、思いっきり魔法の力を感じるよ(笑)>エスパール
ホルス : 指向性がない…そうか自分達の生命力があるのか…
フレア : 色んなものとごっちゃになっているわね……(魔法関連憶えろ自分←?)。<指向性なし 何か色々ミスった気がするけれど、もう、前進するかしら(笑)
GM : では、奥に進んで行くと、唸り声は大きくなってゆく。
ヴロン : よし、解決したところで奥へ行こうではないか。>ALL
エスパール : いや−皆さん、(というか私だって)どう対応すべきか戸惑ってルール読んでましたし…(苦笑) とりあえず幻覚で良かった(笑)>GM
ホルス : 洞穴に横穴とかは無いですか?>GM
GM : で、奥まで行くと、杖を持った魔術師風の男と、直立歩行の蜥蜴が二体、へたっとしてる感じの翼の生えたかなり大きい…ちゃんとすれば体長10mぐらいの大きな蜥蜴がいる>ALL
GM : ない>ホルス
エスパール : 歩いていく以上、敵はこちらの存在に完全に気付いてしまうんだろうなぁ…
ヴロン : 今度はリプレイスサウンドか?
ホルス : 翼の生えた爬虫類?やっぱりド?
デイヴィス : え〜〜〜〜
ヴロン : って、居るのね。(笑) いや、まだわからんか。
デイヴィス : ・・・平目で知識判定をば・・・ 2D6 → 6 + 1 = 7
魔術師風の男 : くっ、まさか、あんな方法で私の幻覚が見破られるとは…暗黒神の僕どもめっ!
ホルス : リプレイスサウンドは音を作る魔法じゃないですから、どこでうなってるかはともかく音は本物でしょう>ヴロン
フレア : 金属鎧のヒトがいるからね……(笑)
エスパール : おや、こんにちはー>魔術師風の男
デイヴィス : (苦笑)<あんな方法で云々
フレア : ……?誰が?(幻覚で毒気そがれたらしい←?)<暗黒神の僕 そっちじゃないの?(笑)>魔術師
ホルス : 暗黒神の僕?ち、ちょっと何か勘違いしてるッスよ>魔術師風の男
ヴロン : 迷探偵ちぇーっく! 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
デイヴィス : い〜え〜、わたくしはマーファにお仕えするものですよ〜。ほらこのとおり( ´
▽ `)ノ■(と聖印ひらひら
エスパール : 待って、待って下さい。ほら、この人はマーファ神官、この人はマイリー神官ですよー>魔術師風の男
デイヴィス : >魔術士風の男
ヴロン : ふっ、実力発揮か・・・・。(遠い目)
ホルス : 何を信仰してると言えばガネード様になるんスかねぇ?
魔術師風の男 : 白々しい事を、そうでないのなら、何故こんな所までやって来た!お前達もあの男の仲間だろうがっ
ヴロン : いや、ファラリス側から見ればこっちが暗黒伸?
魔術師風の男 : ……聖印を下げるだけなら、暗黒神の僕でもやるだろう
フレア : 何を言ってるのよ?この洞穴から聞こえる唸り声を不安に思った村人に依頼されて調査に来た冒険者よ、あたし達は>魔術師
ホルス : この洞穴から唸り声がするって言うんで近くの村から依頼を受けたんスよ>魔術師
デイヴィス : あの男ってどなたです〜?( ´ ▽ `)(敵意のない表情でのほほ〜んと・笑)>魔術士風の男
エスパール : (大きな蜥蜴を見て)…怪我をして、貴方はここで看ているのですか?>魔術師風の男 あ、セージチェック良いですか?>GM
ヴロン : うーむ、えーと、誰のことを言ってるのかねぇ?<あの男
ホルス : それはないんじゃないですかね?<ファラリスから見れば>ヴロン
デイヴィス : いや〜、ファラリスの信者は自らを暗黒だって知って信仰してるんじゃないですかねぇ>ヴロン殿
GM : どうぞ<セージチェック(大きな蜥蜴、二足歩行の蜥蜴)
フレア : そっちこそ何をしてるのよ?>魔術師 ……それにしても、山賊に間違われたり暗黒神の僕に間違われたり、何か今日はよく疑われるわねえ……(そんなに人相悪いか←?)。
ヴロン : あ、さっきのはでかいのです・・・・・・<チェック
エスパール : えーと、まず二足歩行の方を思い出します 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
エスパール : 次に大きなトカゲさんを 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12
フレア : 分からないと思うけれど、じゃあ一応?<セージ<大きなトカゲと2足歩行のトカゲ 2足歩行と
2D6 → 6 + 6 + (2) = 14
ヴロン : あぁ、そのようだ。(笑)>ホルス、デイヴィス
フレア : ……(苦笑)。大きなトカゲね。 2D6 → 6 + 4 + (2) = 12
ヴロン : あー、2足歩行トカゲちぇっく。 2D6 → 5 + 2 + (4) = 11
ホルス : 物知りッスね姐さん!<6ゾロ
エスパール : 調子良いですね。ロクゾロおめでとうございます>フレアさん
GM : 〜こういう男だ…本当に知らないのか?(胡散臭げ)>ALL
GM : 2足歩行のトカゲは12以上で知ってる、スレイブ・リザードマン、でかいのはワイバーン
デイヴィス : すばらしい(笑
ヴロン : ふむふむ、誰か知ってるか?(爆)<こういう男
GM : なお、下のは魔術師風の男ね(苦笑)暗黒神官の男に関して聞いた人シーフ+知力でどうぞ
ホルス : ワの方でしたか(ほっでも無いけど・笑) 記憶力チェックをします>GM
ホルス : とやっぱり… 2D6 → 1 + 6 + (3) = 10
フレア : 自分の本領で発揮できると良いのだけれど(笑)<6ゾロ どこで見たのかしら(笑)<リザードマン
ホルス : ぐぅ低い…
フレア : ああ、了解<シーフ 2D6 → 6 + 1 + (3) = 10
デイヴィス : はてはて、どなたでしょう・・・残念ながらわたくしはしりませんねぇ。もしくは覚えていないか(笑)
フレア : 駄目ね(爆)
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