/1/2/3/4/5/6/MAP/
■0)自己紹介
GM : それでは、そろそろお時間となりました。 皆さんには自己紹介をお願いします。
ゼノン : 魔法の発動体を手に入れて鬼畜貯金街道から(ちょっぴり)足を洗ったエリートたる魔法戦士、ゼノン=ランフォリンクスです。ファイター2・ソーサラー2・セージ2・レンジャー1となっております。どうぞ宜しく。
ウィンド : うまいこと言えないので事務的に行きます(爆)。ウィンド、戦士1、野伏1、賢者1です。セッション初めてなので色々間違いおかすと思いますが、今日はよろしくお願いします。
パール : ん、歌って踊らない元漁師の精霊使いだ(笑)←そもそもバードですらない 技能はシャーマン3・シーフ2 出掛けに飲んだコーヒー分の仕事はこなすから(笑)
クレイアス : ふむ。クレイアス、ソーサラー・ファイター・セージ全て1LVだ。役に立たないかもしれないが・・・まあ、宜しく
クリス : (ずどどどど…!)すーみーまーせーんーっ!!遅れましたぁ!
アイン : まだ2回目なので緊張してますね(爆)アイン・レバークリー、吟遊神官戦士です、ダイスの女神が見守っていてくれれば活躍できるかと(笑)技能はバード2、ファイター1、プリースト(マイリー)1です、どうぞよろしく♪
クリス : (ぜえぜえ)そ、それじゃ、自己紹介、いきます。クリスティーナ・レイファース。至高神ファリスにつかえる神官戦士ですっ!みなさん、よろしくお願いしまーす!
技能はプリースト2、ファイター1です!
GM : それでは皆さん揃いましたので、本日のセッションを開始したいと思います。>ALL
■1)名コンビ再び
GM : ここ最近、うだるような暑さが続く毎日ですが……こんな暑い昼前に珍しく蛙屋に2人の人物がやってきました……。
ゼノン : うう…常闇通りにまたお世話にあろうかなあ…(とか呟きつつ二人を注視)
クレイアス : 今日はまだ涼しい方だとは思うが(味噌汁(あるのか?)ずずー)
ウィンド : (クラレスさんのお歌を聞いている(笑))
アイン : ほえ…(たれじゃない、ほえアイン(爆)とかしながらさりげなく2人の方を見ます)
パール : 朝飯でも食ってるから気づかない、クラレスコーヒーくれ〜(笑)<2人の人物
GM : 二人はこざっぱりとした衣装を身に付けていますが、一目で金が掛かっているのだろうと見当がつきます。
クレイアス : ・・・・・・・・・・見覚えは?<二人>GM
GM : クレイアスは言うまでも無く某所(?)で会った事があります。(笑)
ゼノン : ん?もしかして、私は見た事がある?<2人>GM
GM : 一人は背の高い青年、もう一人は10代前半と思われる少年ですが……ゼノンはこの2人に見覚えがありますね。(笑)
ウィンド : PLは分かってしまった(笑)
アイン : ほぇ…(ミルクずず〜)
ゼノン : ああ、やっぱり(^^;
アイン : 背後も分かったらしい(笑)
クレイアス : あう・・・・やっぱり・・・(こそこそしてる)
ウィンド : (歌を聞いて笑い転げている(爆))
GM : 青年は相変わらず君たちの所にやってきます。……少年はマスターにご挨拶していますが。
イジュラン : や、久しいな。>ゼノン
ゼノン : どれ…依頼のときの鉄則を少しは覚えたか注視していよう(笑)>GM
パール : きっと、蛙屋の飯が気に入ってるんだろ(まだ気づいてない)(笑)
ゼノン : おや、公子。お久しぶりです>公子
ウィンド : (青年に気付いて)どうも〜♪
GM : ……覚えているわけがありません。(笑)>イジュラン<ゼノン
クリス : むぅ、先輩冒険者達に任せる
イジュラン : ああ、見知った顔のほかに見知らぬ顔がちらほらと居るな。(笑)
ゼノン : ぐは(笑)>覚えてない
アイン : ほぇ…おはようございます、初めまして〜(ほえ〜)>青年さん
クリス : って、お知り会いですか>ゼノン
クレイアス : 私とかかな?(笑)<見知らぬ顔
ゼノン : ええ、まあ。以前ちょっとした依頼で>クリスさん
パール : クレイも知ってそうな顔だな、友達か?(笑)>クレイ
イジュラン : さて、そんなことはさておいて……仕事を頼みたいのだが、手は空いているかな?>ALL
クレイアス : いや、ぜんっぜん知らないが(笑)有名な方だとは思ったが?>パール
アイン : (ほぇ・・・!?)お仕事ですかっ!?(急にめちゃ元気)>青年さん
クリス : はいっ、正義の依頼ですね!(びしっ)>イジュラン
パール : 飯食い終わってからで良ければな(笑)<手は空いてるか>イジュラン
GM : ちょうどお付きの少年がマスターにへの挨拶が終わったらしく、コッチに向かってきました。
ゼノン : 公子、その前にマスターに…ってゼクスさんのお役目か(笑) 手は空いてますが内容を聞かぬ事には>公子
ウィンド : ヒマすぎです(笑)>イジュランさん
ウィンド : (少年に)どうも〜♪
イジュラン : 一向に構わん。(笑)>パール // 正義は……関係無いかも知れんな。……ゼクス、説明しろ!>クリス
クレイアス : ま・・・空いてなくはないな
ゼクス : (この馬鹿公子は……とかぶつぶつ呟き(笑))
クレイアス : (案外ティルトと気が合うかもな・・・とか思ってたり(謎))<ゼクス
ゼノン : お察しします(肩をぽむと)>ゼクスさん
クリス : はっ、正義じゃないとすればこれは、悪の依頼!?みなさんっ、駄目ですこんな仕事を引き受けてはっ!
ウィンド : ほのぼのな依頼なんですよ(どんなだ)>クリスさん
ゼクス : みなさんおはようございます。(ぺこり) それでは、今回お頼みしたい仕事について説明させていただきます。>ALL
クリス : (pl:クリスの言うことは真に受けないで下さい(笑)>all)
アイン : 中立とかじゃないですか?(謎)<正義>クリスさん
パール : ぼのぼのじゃないとい〜がな(笑)>ウィンド
クレイアス : こらこら(苦笑)悪って事はない・・・とは思うぞ。そちらの方は、イジュラン公子様だよ。オランのお偉いかただ>クリス
ウィンド : (爆笑)<ぼのぼの>パールさん
アイン : あ、お願いします…と、その前に、お名前をお聞かせ願えませんか?(^^; あ、僕はアインと言いますです.>ゼクスさん
パール : ん(スプーンくわえて説明聞き)>ゼクス
ゼノン : これ、公子に向かって失礼な(’’>クリスさん
ゼクス : 今回、皆さんに探していただきたいのは……1匹の犬なのです。
ゼクス : ああ、それは失礼しました。>名乗ってない<アイン
ウィンド : 犬ですか?>ゼクスさん
ゼノン : ……犬?犬というとぷりちぃでしっぽふりふりで人間に最も近しいパートナーな…犬?>ゼクスさん
ウィンド : 私はウィンドといいます〜>イジュランさん、ゼクスさん
クレイアス : 犬と言うと、真っ黒で火を吹く?(笑)
ゼクス : アレ(指差し)は知ってのとおりの馬鹿公子イジュランで、私は付き人のゼクスです。>アイン
ウィンド : それはいやです(笑)>クレイアスさん
クリス : はっ、すみませんすみません!<公子>イジュラン
イジュラン : ……いくら広いとはいえ、そんなものを飼うだけの隙間はないがな?>火を吹く犬<クレイアス
アイン : あ、分かりました、お手間申し訳有りません(ぺこり)>ゼクスさん
クリス : 馬鹿公子さんですか?>ゼクス
クレイアス : ・・・・・・・君なら飼ってても私は驚かないがね>イジュラン
パール : なんかゼクスの方がコウシ(?)っぽいな(笑)
ゼクス : それで……探して欲しいのはこの犬なのです。(と言って犬相描き(謎)を取り出して見せる。)
ウィンド : (犬相描き(笑)をみます)
イジュラン : ははは。これも教育の賜物だよ。(爆)>ゼクスのほうが〜<パール
パール : あ〜、まったりしつつも・・・・・味わいのある顔だ<犬相描き
■2)犬の名は
GM : では、犬相描きを見た人はセージチェックをお願いします。>ALL
ゼノン : はあ、イーグル街の迷探偵にでも依頼してやれば速攻で激怒しそうだけど常闇通りで依頼したら捜索者が殺到しそうですな…(とか言いつつ犬相描き見)
クレイアス : (ちらっと見てみる) コロコロ…… 11
パール : そこで居直るお前もすごいけどな(笑)>イジュラン
アイン : (犬相書き見つめ…)で、何犬(何)です?>GM
ウィンド : どんなんですか(笑)>パールさん
ゼノン : ん…? コロコロ…… 13
ウィンド : 見て・・・ コロコロ…… 7
アイン : あ、平目良ですか?>GM
クリス : (犬相書きを覗き込んで平目ちぇーっく)
コロコロ…… 8
GM : 平目でも結構です。>アイン、クリス
アイン : 平目〜 コロコロ…… 7
ウィンド : 平目に負けた(笑>クリスさん
クリス : 平目で勝った(笑)>ウィンド
GM : なるほど……。
パール : で、どんな犬なんだ?>ゼノン
クリス : チワワとヘルハウンドの合成種とか(笑)
GM : ……ちなみに犬相描きは厳つい黒犬で、銀の首輪がされています。>ALL
クレイアス : ウォードッグか・・・・?
アイン : (ドーベルマン(謎)かなぁ…?)
パール : それは絶対油断するな、もしくはダックスフンドも可だな(笑)<チワワ>クリス
イジュラン : ま、条件などを詰めたいので我が家に来て食事をしながらでも話し合わないか?>ALL
ウィンド : 可愛い(笑)<チワワ、ダックスフンド
クリス : これは公子さんの飼い犬です?>イジュラン
ウィンド : 食事、行きます!(爆)>イジュランさん
アイン : おお、良いっすね♪ご飯ご飯♪(小躍り)>イジュランさん
クレイアス : ・・・・・・・・私は構わないが>イジュラン
パール : い〜ぜ、早くいこっか♪
イジュラン : まぁ、飼っていると言えば飼っている事になるのだろう。(苦笑)>犬<クリス
クリス : はい、私はいいですよ<移動>イジュラン
ゼノン : 知名度チェック13でも解らない代物?むう…?では、お言葉に甘えまして…>公子
クリス : どうしてそこで苦笑するんです?>イジュラン
パール : オレも一応平目チェックしておくか、自動成功すれば分かるし
コロコロ…… 9
GM : それでは、場面は変わってイジュラン公子の夏の邸宅(カゾフ寄りの岡の上の別宅)
ゼノン : …オブシディアンドッグ…(汗)
ウィンド : すごい家ですね〜うらやましい(笑)
GM : ちなみに今は応接室です。>ALL
アイン : うわ…蛙屋くらい?もっと大きいのかな…?(きょろきょろ)
パール : 無駄にでかいな、ブラウニーに掃除やってもらうなら何人呼べば足りるやら(笑)<イジュラン邸
クリス : はっ、セバスちゃんは?セバスちゃんはどこっ!?(笑)
イジュラン : では、条件を詰めようではないか。知りたいことなどがあれば聞くがよいさ。(笑)
ゼノン : (調度を眺め)お、この壷は…素晴らしい物だ(爆)
ウィンド : (ものめずらしそうにきょろきょろしてる(笑))
GM : ゼクスは現在席を外しています。
パール : さっきの犬はなんだ?迷子犬か?>イジュラン
クリス : 聞きたいこと・・・この家を建てるために今までどんな悪事をっ!?(びしっ)>イジュラン
ゼノン : では、公子?そのお犬様は黒くて硬くてヤバイ代物ですか?(汗)>公子
アイン : …この犬、どんな犬ですか?(爆)>イジュランさん
イジュラン : まぁ、待て。一つづつ答えるから。(笑)
アイン : (軽くツッコミ)…お金があるから悪とは決め付けない様に(苦笑)>クリスさん
クレイアス : まあ・・・こんなものだろうな(家眺め)
クリス : そこっ!他人のものを物色するのはダメですっ!>ゼノン
イジュラン : で、あの犬なのだが……犬小屋を逃げ出してな行方不明なのだよ。>パール
ウィンド : 家出犬なのですね>イジュランさん
GM : ちょうどゼクスが侍女を連れて入ってきました。
……ちなみに、ゼクスはドールハウスのようなもの手にしています。
クレイアス : ただ犬が逃げただけなら、追わなくても良いだろうな。で、誰の犬だったのかな?
ゼノン : 物色してないっ!貴方も芸術品を眺めて目を肥やしなさいッ(笑)>クリスさん
ウィンド : なんかふつ〜にしてる方がお1人・・・(笑<こんなものだろう>クレイアスさん
アイン : ???…それ、なんですか?>ゼクスさん
クレイアス : 勝手に鑑定したりするのも物色の一部だぞ(笑)>ゼノン
クリス : いいえっ!お金持ちの人は多かれ少なかれ悪人だって司祭様が言ってましたっ!>アイン
ウィンド : なんですか、それ?<ドールハウスもどき>ゼクスさん
イジュラン : 普通の犬だったら問題ないのだがな……大きさが……そう、これくらい。(と、言って指をちょっと開いて見せます。)>アイン、クレイアス
パール : 金余ってるなら魔法とかで、ぱぱーっと見つからないのか?(笑)>イジュラン
ゼノン : じゃあ、カイアルタード陛下の首でもとりに行きなさい(−−;>クリスさん
アイン : 全部決めつけるのは良くありませんよ?そんな風に決めつけて行くあなたこそが悪人だって言うことに成りかねませんから…(^^;気をつけてください.>クリスさん
ウィンド : ・・・・・・・・・・小さい・・・(笑)>イジュランさん
ゼクス : ん〜、これがその犬小屋です。(笑)>何<アイン
ゼノン : なんか、このお犬様の事を調べる為に賢者の学院に行きたい気分…。
アイン : …へ?…そんな犬いるんですかっ!?(誤爆)>イジュランさん
パール : ・・・・・なんか嫌な予感がしてきたぞ (小さく開いた指とドールハウス眺め)
ゼノン : はい?ドールハウス並の小ささの犬?(’’;>公子
クレイアス : ・・・・・薬物か何かでも?メスでリビングドールを使ったとか>イジュラン
GM : 侍女の方は皆さんに冷たい紅茶を渡しています……。
クリス : うっ、ぐっ・・・分かりました!今日のところは見逃してあげます(おひおひ)<金持ち悪人>アイン、ゼノン
イジュラン : ……私が拾ってきた時からあの大きさだったよな、ゼクス?
ゼクス : (こくこく)
ゼノン : (紅茶に涙しながら)…では、その犬が行方不明になった経緯からご説明願えませんか?>公子、ゼクスさん
クレイアス : ふむ。・・・・すまないが、私は今は遠慮しておこう<紅茶
アイン : (落ち着いて紅茶ずず〜っ)…できれば、事のあらすじを説明していただけませんか?>イジュランさん
ウィンド : (紅茶を飲みながら)よく見つけられましたね(笑>イジュランさん
アイン : …(初めて飲んだ紅茶(爆)…美味い(笑)
パール : (オレのはコーヒーにしておいてとメイド゙に言ってる)(笑)
クレイアス : (ぼそっと)・・・・・条件も何もほとんど話し合ってないのに、依頼主の出した紅茶飲むなよ(笑)
ゼノン : あ、お買い上げになった(?)経緯から行方不明になるまでを>公子、ゼクスさん
クリス : ・・・それって、今ごろ通行人の皆さんに踏まれてぺちゃんこになってるんじゃあ<ちっこい犬
イジュラン : では、事のあらましなのだが……。アレをあまり使っていない方のダイニングルームで遊ばせていたら居なくなってしまったのだよ。>ALL
ウィンド : ダイニングルームにはもういないんですよね?見つけられないんではなくて(笑)>イジュランさん
パール : それ、魔法の犬とかなのか? 人形じゃなくて動くんだよな?(笑)<ダイニングで遊ばせ>イジュラン
アイン : その犬は何処でどう見つけたんですか?>イジュランさん
イジュラン : まさか、薬が入っていると疑っているのか。(笑)>自分の手をつけていない紅茶とクレイアスのを交換して、飲んでみせる。
クリス : ってことは屋敷内にいるんですか?>イジュラン
イジュラン : 見つけたのは、落ちた都市で……きちんと生命の精霊の反応もあるぞ。>パール、アイン
アイン : ま、ま、まさか…(ドーピング(謎)の意味を分かりはじめた)
パール : ってことは、アンデッドや魔法生物ってやつじゃ〜ないのか<生命の精霊反応
イジュラン : いちおう、件のダイニングルームに居るのははっきりしているが……大きさが大きさだけにそれ以上の追跡が出来なくてな。>クリス
クレイアス : 悪いが、知己としての君のことは信頼できても、冒険者として依頼主をほいほい信用するわけにもゆくまい(肩をすくめる)>イジュラン
ゼノン : (PLは知っててもキャラは知ってちゃいけないのよね)かなりヤバイんでは…?
ウィンド : ありゃ、ダイニングルームにいるのですか。
ウィンド : (PLも知らない・・・(笑汗))
イジュラン : さて、大体の予想はついたよな? ……キミたちに頼みたいのは、小さくなってダイニングルームに隠れていると思われる犬を探してもらいたい。>ALL
アイン : それを探すって言ったって、僕等もそんな小さいもの探せるかどうか…>イジュランさん
アイン : …(P:やっぱり(苦笑)
ゼノン : 「小さくなって」?…詳しい契約内容をお願いします>公子、ゼクスさん
イジュラン : ……広いとはいえごく普通のダイニングルームだ、危険はあるまい?>ゼノン
クリス : (pl:plも知らない2号・・・)
クレイアス : 本当にそれだけかな?それだけの問題なら、私達を雇うほどの事はないと思うが・・・・まだ何かあるのではないかな?>イジュラン
パール : げげっ、小さく? んなことできるもんなのか
クレイアス : っと、ああ、小さくなってか・・・・それなら、わからなくもないな。
クリス : (pl:実はクリスも紅茶飲んでない(笑))
イジュラン : では、条件だが……ゼクス!
アイン : …なんでそんなに冷静なのですかぁ(汗汗)>クレイアスさん
パール : 魔術師は変人が多いからだろ(笑)<落ち着き>アイン
ウィンド : 小さくなって・・・へえ・・・。
ゼクス : はい。今回の仕事の条件ですが、皆様にはこの魔法の薬を使って小さくなって貰います。
ゼクス : それで、このドールハウスに無事に犬を連れてきてください。
アイン : …変人じゃないと思うんだけどなぁ…?(クレイアスさん見つめ)>パールさん
クレイアス : 騒げば何かが変わるかね?こういう時こそ、冷静にしていなければ、対処できるものも出来なくなるぞ>アイン
アイン : 元に戻れる保証はあるのですか?>ゼクスさん
ゼノン : 犬の生死は…生きてないと駄目ですよねえ(汗)>ゼクスさん
ゼクス : ちなみに、犬の首輪は決して壊さないでください。調べたところによりますと、物体を縮小させる魔力が込められている模様ですので。
アイン : は、はは…(さすがに違うなぁと思いつつ)>クレイアスさん
クレイアス : 質問が幾つかあるが・・・いいかな?>イジュラン、ゼクス
ゼクス : もちろん、生きて連れ帰ってください。>ゼノン // ほうっておいても丸1日で元の大きさに戻れます。>アイン
イジュラン : ん、何だね?>質問<クレイアス
パール : 薬の効果は時間で切れるのか?それとも解毒してもらう必要があんのかな? 狭いところに入ってる時に体がでかくなって、プチってのは勘弁だけど(笑)
クレイアス : まず一つ。効果時間がある薬だとするならば、その薬の効果が切れるまで、が依頼の期限になるのかな?>イジュラン
ゼクス : 飲んで1時間後に縮小が完了します。23時間後に拡大が開始されます。>薬の効果<パール
イジュラン : そうだな……。この薬もあまり安くは無いから1回で済ませてもらえるとありがたい。>クレイアス
クリス : 私たちが小さくなったら、その犬ってどのくらいの大きさなんですか?>イジュランorゼクス
イジュラン : 大きさは……大体1/100に縮むな。で、犬の大きさだが……ソラマメ位だと思ってもらえば判り易いか?>クリス
アイン : 小さくなる大きさってどれくらいか分かりますかね?100分の1とか…具体的な数字があると分かりやすいんですけど.>イジュランさんかゼクスさん
クレイアス : ふむ。二つ目。もし、目的の犬を見つけたとして、その犬に襲いかかられた場合、自衛はみとめられるのかな?>イジュラン
アイン : (あ、被った(^^;)
ゼノン : ええと…それ(ドールハウスを指差し)の住人になれる位には小さくなるんですね?>公子、ゼクスさん
ウィンド : 犬は吠えるんですか?(笑)>ゼクスさん
イジュラン : (ぽんっ……と手を打ち) そうそう、忘れていたがアレは名前を呼ぶとおとなしくなる。>クレイアス
パール : 空豆・・・・・探してる間は絶対誰もに部屋に入ってこないでくれよ、うっかりでも踏まれたらお終いだ(笑)
ゼノン : 名前は?>公子
クリス : (ぶつぶつと)えーっと100分の1っていうと、1.7cmくらいでしょー。ソラマメって1cmくらい・・・?
クレイアス : ほう?で、名前はなんと?>イジュラン
イジュラン : 『アシュディ』と呼べばおとなしくなる。が……下位古代語で言わないとダメだぞ。>クレイアス
ゼノン : (P:レ□ブロックの人形くらいって事ですね>クリスさん)
クリス : ・・・勝った(笑)
パール : あしゅでぃ・・な、発音が難しい。 肝心の報酬については?>イジュラン
GM : P:大体、2cmくらいと思ってください。>犬の大きさ<ALL
ウィンド : 犬と小さくなったわたしたちと、どっちがでかいんでしょう?>イジュランさん
クレイアス : ふむ、わかった。では、三つ目。その薬が君達の言う通りに効果が切れると、何を持って信用すれば良いかな?友人としてか、それとも、依頼主として念書でも書いて何処かに出してもらってか>イジュラン
クリス : ・・・負けた(笑)<2cmくらい
イジュラン : 一人頭1000ガメル……と言いたいところだが、薬代が高いので800にしてくれ。(笑)>報酬<パール
アイン : げ…自分たちのほうが小さい…そんなに大きい犬だったのか…(汗)
ウィンド : ああ、でかいのですね・・・(^^;<犬
アイン : 800有れば十分っす!!(爆) あと、犬が死んでいたりとかした場合はどうなりますか?>イジュランさん
イジュラン : ふむ……それもそうか……では、こちらはゼクスを同行させよう。……これで良いかな?>クレイアス
ゼクス : (げ……あの不味い薬をまた飲むのかよ……。(汗))
パール : 金持ちのくせに意外と細かい、数字がきりがよくないぞ(笑) まあ、高額な方だな<報酬>イジュラン
ゼノン : 今回は…後味の…良い依頼…みたいですね(’’
イジュラン : まぁ、死んでしまっていたのなら仕方が無い。……死体の回収を頼むよ。>アイン
ゼノン : 公子、やっぱりポケットマネーですか?(ぉ>公子
アイン : 了解しました。<回収>イジュランさん
クレイアス : ふむ、了解した。すまないね、友人としての君は信頼しているが、これも冒険者としてのやりようでね<ゼクス同行>イジュラン
/1/2/3/4/5/6/MAP/