1/2/345
■三の巻 旅の音楽隊さんいらっしゃい

ぱぱGM: ういっす、じゃあいつのまにか到着ってことで(笑)
ユイ: はい、弾き続けておりますわ♪
ディライラ: どれくらい大きさですの? かなり裕福そうでしょうか?
ぱぱGM: 村長の家よりも大きい……かな?こんな村にはすぎたる建物?まあ、大きさは別荘程度だけど、結構いいつくり(笑)
ディライラ: わかりましたわ えぇと、ではどういたしましょう?このまま中にあがってもよろしいのでしょうか?
ぱぱGM: うむ、中に通された(笑)
カルミア: かなりいいとこのお嬢さんだねぇ(屋敷見上げつつ)
ぱぱGM: 家に着くと、黒髪の女性が出迎えた。ティエラが近寄って、一行の説明をしている。
ディライラ: 弾いたまま、ティエラ殿とのお話が終わりましたら一礼してご挨拶いたしますわ。
ユイ: 様子を見ておりますわ(特に義理のお母様の)
母: まあ、わざわざ有り難うございます(謎深々)
ぱぱGM: 特に不審そうな顔も見せないし、動揺したそぶりも無い(笑)
ディライラ: いいえ、このようなことでお役に立てるのでしたら光栄ですわ(にっこり)。申しおくれました、私ディライラと申します(一礼)
ユイ: では、わたくしは演奏を中断してご挨拶いたしましょう(出来はそこそこでしたし)
ディライラ: ずぅっと弾きつづけさせていただきます(笑)
カルミア: まぁ、軽く挨拶して演奏聞いてよう(笑)
ユイ: ……(迷いつつ)……ご挨拶のときに機会がございましたら報酬のご相談なども出来ますでしょうか……(←(死))
カルミア: (この件は一切口出ししない(笑)アタシ関係ないから)
ターニャ: ティエラの母、ターニャと申します。 演奏代と言ってはなんでございますが、今夜は是非泊まっていってくださいましね?(にこやか)
ぱぱGM: 宿泊費と食事ってカンジ?(笑)
ディライラ: まぁ、よろしいのですか?(にっこり)助かりますわ。ありがとうございます。(でも少しだけ警戒いたしますわ。)
ユイ: ま、先を越されてしまいましたわ(笑)<演奏代>ターニャさん 年格好はどのようなお方でいらっしゃいまして?
ぱぱGM: 30ちょい前くらい、年齢的にはユイと同じ?(でもユイ若い(笑)) 黒髪、水色の瞳のちょっと妖艶な女性(笑)
ユイ: ……妖艶さはわたくしとは無縁でございますしね(ハンカチ噛み ←?)
カルミア: こっちでの宿泊費が浮いたかな?(でも得をするのはカーク(笑))
ティエラ: お兄様の部屋は二階なの、早く早く!(ディライラとユイの服ひっっぱりつつ
ディライラ: あ、では少々静かに弾きますわ。病人の体に障ったらいけませんし。
ユイ: (引っ張られつつ)……は、はい、参りますので階段で転んだりなさいませんよう(笑) ところで、ティエラさんもおいくつくらいでいらっしゃいましたかしら(笑)
ティエラ: (二階の兄の部屋へ)私は14歳よ。
ぱぱGM: では、まあ兄の部屋。ティエラがノックをして、ドアを開けると、寝ていた少年が身体を起こした。
カルミア: 少年か(苦笑)
ぱぱGM: 兄は妹と同じ、栗色の髪、深緑の瞳。年齢はディライラと同じくらいかな。 今は病気のためかなり弱々しい感じがする。
ディライラ: まぁ、そうなんですの? では親しみが少しわきますわ。
アゼル: アゼルと申します、申し訳ございません……わざわざ(恐縮)
カルミア: ああいいさ、楽にしてなよ。(笑)
ディライラ: お兄君のご様子は? あ、演奏は続けます。にっこり笑って、ひとまず挨拶は後回しにさせていただきますわ。
ぱぱGM: 寝ていたらしく、ちょっとぼーっとしていたが、ティエラに話しかけられ、しっかり目は覚めたようだ(笑) 顔色は悪いねえ(笑)
ユイ: ではご挨拶をしてから、演奏を再開いたしましょう、ロールは必要でして?
カルミア: うーん、解毒は私出来ないしねぇ(笑)いきなりアリアンに解毒させるのもネェ(笑)
アリアン: ん?いっちょやってみようか?
ユイ: ええと、枕元にお薬などはございませんこと?
ディライラ: …もう少し、私が神官としての修行を積んでいれば少しはどうにかできたかもしれませんけれども…。
アリアン: それともなにかついてるっぽいんやったらターンアンデットでも(笑)
カルミア: シャーマンがいないから見えない(謎)んだよねぇ(笑)
ぱぱGM: おう?演奏?解毒?
ディライラ: 演奏をやってからにいたしますわ。
ユイ: わたくしは解毒は出来ませんから、ひとまず演奏いたしましょうか? お薬がございましたら鑑定という手もございますけれど(笑)
ぱぱGM: 薬は……気休め程度のモノが、ベッドの横の机に(笑)鑑定してみる?
ユイ: では、ティエラさんとお兄さまにお薬を拝見する許可がいただけましたら。
ぱぱGM: おうっす、まあさりげなく(謎)だったら、特に問題なく見せてくれる(笑)
カルミア: じゃ、とりあえず振ってみるね。 …(ダイス)…14
ユイ: では、知識ボーナスとセージレベルでよろしゅうございますわね?…(ダイス)…16
ぱぱGM: ふむ。頭痛薬とか精神安定剤とか、熱冷ましとかそんな感じ。不審な点は無いね。
ユイ: となりましたら、あとはわたくし打つ手はあまりございませんわ(汗) 演奏を続けましょう(笑)
ディライラ: ずぅっと演奏しておりますので(笑)
アリアン: 病気はまだちょい経験不足で治せへんしなぁ。
カルミア: まぁ、あとはターンアンデットあたりしか心当たりはないけど(苦笑)
ディライラ: 後程、私とアリアン殿でキュアーポイズンを試します?
アリアン: キュアポイズンと、ターンアンデットかレクイエムやね。
ユイ: 憑かれて(謎)らっしゃるとしたら、イクソシズムでないと根本的解決にはならないのでは……?
ディライラ: お初にお目にかかります、私ディライラと申します(にっこり)。そのようにかしこまらないで下さいな。(にこにこ)演奏するのは好きですので、どうかお気にせず。
アゼル: ……(同年代の若い娘に余計恐縮しつつ←?)
ディライラ: …(困ったような顔) あの、ですね。私達丁度同い年ぐらいですし、…ね?(にっこり
アゼル: ええ、はい……(謎やっぱりちょっと焦りつつもにっこり←?)
ディライラ: …警戒されているのでしょうか???それとも同年代の方が珍しいとか。 あ、内心ですので(笑)
ぱぱGM: 美少女に恐縮してんの(笑)
ディライラ: …(笑)嬉しいですわ(笑) ではにこにこ笑っていますわ(笑)
ユイ: そして演奏に戻りますわ♪…(ダイス)…11 あぅ(汗) 演奏の方は少々調子外れのようですけれど(笑)
ぱぱGM: ありやんは今度は歌わないの?(笑)
アリアン: ん?やっぱ歌うの?(笑)ええで〜(笑)…(ダイス)…10 やっぱいまいちやなァ(苦笑)
アゼル: ………(嬉しそうに拍手)……すごく、気分が良くなってきました。
ぱぱGM: まあ、そこそこの演奏を皆でしつつ(笑) でも本当に、アゼルの顔色が少し良くなっていった感じはする(笑)
ディライラ: ?音楽がお好きな方、なのでしょうか…?
アゼル: 何故でしょう、本当に身体の調子もよくなった感じがするんです。
ディライラ: そうなんですの?(微笑み(おぉ二回目だ))それは良かったですわ。 滞在中でしたら、いつでも弾きますのでご遠慮なく申し上げて下さいね。
アゼル: ありがとうございます(嬉しげ)
ディライラ: 音楽を聴くと良くなる病気、あります??
ユイ: (P:ロールをしてみないことには?<病気 でもあったかなあ……(笑))
カルミア: ロール振ってみる?
ユイ: はい、振ってみますわね?…(ダイス)…9
カルミア: それ。 …(ダイス)…7…(がくり)
ぱぱGM: ん〜わからないね〜(マンダム←?)
アリアン: ん〜なんのことかな〜(アミバ←?)
ユイ: まあまあ(お手上げ ←でも演奏は続け) レクイエムを試してもよろしゅうございますけれど……(精神点使わない)
ぱぱGM: とりあえず、演奏が終わったら、皆食事に招待されます(笑) 他にすることある〜?
カルミア: 私の出る幕はないよ(笑)
ユイ: 先にお食事をいただきに参りましょうか?
ディライラ: えぇと、ではアリアン殿?キュアーポイズンやってみますか?
アリアン: 二人で達成値あげるんかい?それとも別々に?
ディライラ: …出きるんですか? 二人でできるならそっちのほう良ろしいいかと思いますけど。
ぱぱGM: 儀式(謎)じゃないと達成値は上げられないしょ? 精神点足せば達成値上がるけど。
ディライラ: …何が起こるかわかりませんし、精神点は足しませんわ。それに毒とも限りませんし。
アリアン: ああ、上げられんかったか(苦笑)じゃぁ、まぁぼちぼちやってみましょ(笑)
カルミア: まず片方がやって達成値足りてなかったらもう片方がやってみたら?精神力の省エネってことで(謎)
ティエラ: …………(謎暇なのでカルミアの梟撫でくり←?)
コリウス: (むすぅ)←怪電波fromかるみゃ:攻撃したらただじゃぁすまさないよ(謎)
ティエラ: ……ふくろうさんふくろうさん♪♪(謎)
コリウス: ほーほー(謎何で俺がこんなことしなきゃいけないんだよー<でも人には聞こえない(笑)かるみゃは聞こえない振り)
ユイ: (P:オスだね(笑))
アリアン: ほないっちょやってみるで〜えい! …(ダイス)…11 なんや今日はへぼへぼやなぁ…(苦笑)
ぱぱGM: しーん(謎)
ディライラ: とりあえず達成値2倍にしてまいります。…(ダイス)…18
アリアン: をぅ、ごっついで〜(笑)
ぱぱGM: うわっ、よすぎっ(笑) でも、しーん(御免←?)
ユイ: では情報収集も兼ねまして、お食事を頂戴しに上がりませんこと?
ディライラ: むぅ。 ではお食事にまいりましょう♪(笑)
アリアン: 毒ちゃうってことやな(笑)
カルミア: あらま。てわけで毒はなし。てことはぁもう片方だね(苦笑)じゃあ夕食ご馳走になります(笑)
ユイ: 毒を盛られているわけではございませんのかしら、って、少年(名前忘れ(爆))の許可はいただいておりましたのかしら……(笑)

ティエラ: じゃあ、皆様、御飯に参りましょっ(フクロウ抱っこつつ)
コリウス: (ああ、金目梟一ダンディと言われた俺がぁぁぁぁ(謎))
ユイ: お兄さまはお一人でお部屋でなさいますの?
ぱぱGM: じゃあ皆で食卓に座ったって事で(笑) アゼルは執事が車椅子(?)に乗せ、食堂に行った。で、食堂(笑) 村で取れた野菜で作った自然食をどおぞ(笑)
カルミア: まったく警戒しません(笑)ぱくぱく食べます(笑)
ディライラ: まぁ、美味しそうですわ♪(P:どっちかってうなら草食かもしれん…)いただかせていただきます♪(にこにこ)(ゆっくり噛みますわ。 …まぁ、念のためですし。)
アリアン: わーいめしめしはらへった〜。
ぱぱGM: ありやん、崩れてる……(憑き?)
アリアン: (とおちゃらけつつ、他の人の様子を抜け目なく伺ってる(笑))
ディライラ: 使用人の方々はどれくらいおられるのでしょう?
ぱぱGM: 執事が一人と、メイドが2、3人姿が見えたね。
ユイ: それでは頂戴いたしましょう♪ お腹も減っておりますし(笑) ところで、お父様は今いかがなさってらっしゃいますのでしょうか?
アゼル: 父は半年前に亡くなりました……。一息ついたので、この別荘に骨休めに来たのですが、僕もこのような事になってしまって……。
ユイ: お食事をいただきながら、いつどのように病にお倒れになったのか、失礼でない程度に伺いたいのですけれど……。
アゼル: そうですね、この屋敷に来てしばらくして、すぐ位に身体がだるくなって…高熱が出てしまいました…。
ユイ: どなたにでも構いませんけれど、このお屋敷に曰くがございませんか伺ってみましょう。 それから、高位の司祭さまをお呼びすることはお考えにならなかったのかターニャさんに伺いますわ。
ターニャ: 曰く……などは特に聞いたことはございませんわ?<屋敷 今まで、こういった病気もしていなかったものですから、ただの旅疲れと思い休ませていたのですが……一向に良くならないので、心配になっていたところですの。
ユイ: 左様でございますか……。 ではこれからお呼びになるおつもりはございますのね? オランもそれほど遠くはございませんし、いらして下さる司祭さまもいらっしゃると存じますわ? ……で、ご遺言の方は……?
ディライラ: そういえば、何故この村においでになったのですか??
ターニャ: そうですわね、このまま良くならないようであったら……。 早く良くなるとよいのですけれど。
ぱぱGM: おう、さっきもアゼルが言ってたけど、当主がなくなって、相続やらいろいろごたごた処理が終わったので、休みに? 遺言は……まあ、話してくれるけどね(笑) アゼルが継ぐって事で(笑)
ユイ: 左様でございますか……お父様の霊かとも考えておりましたけれど、特別なご遺言はございませんでしたのね?
ぱぱGM: うーん、普通の遺言?(どんなや)
ディライラ: (P:アゼル殿が死んだらやっぱりお母君のとこかなぁ)
ユイ: わたくしども、明後日にはオランに戻れる予定でおりますわ、何かお手伝いできることはございませんでしょうか? と申し上げてご様子を拝見させていただきますわ。
ターニャ: 有り難う御座います、お気持ちは嬉しいのですが、そこまでお手数をおかけ出来ませんので、お気持ちだけで結構ですわ。
ユイ: ……と、おっしゃいますと、他に打開策がございますのでしょうか? と、ああ、喧嘩を売っているようですけれど、そんなつもりはございませんことよ(ほほほほ ←?)
ターニャ: ええ、しばらくしたら司祭様をお呼び致しますし、半年間の疲れが一気に出ただけ、という事もありえますでしょう?
ディライラ: ターニャ殿、ここには私を含め、三人神官がいます。…それぞれ、神殿関係者には少し顔がきくかと思いますので…。
ターニャ: お気持ちだけで嬉しゅうございますわ。大丈夫です、私どもの方でもつてはございますので。
ディライラ: そうですの(にこっ)。…早くよくお治りになられることをお祈りいたしますわ。
ユイ: 左様でございますか……左様でございますわねえ、と埒が明かないのでここで引き下がりましょう(笑)
カルミア: 旦那様ははご病気で?(奥さんに話し振り)
ターニャ: はい、心臓を患っておりました……。
カルミア: そうですか…(家庭の事情を根ほり葉ほりしてるかな(笑))
ディライラ: あ、さり気なくアゼル殿の隣、またはお向かいゲットできまして?(笑)…では、皆様が質問されているときの、お母君、アゼル殿、ティエラ殿、それにできれば使用人の方々のご様子をうかがわせていただきます。
ぱぱGM: ティエラは何の話だかあまりわかっていないような様子。義母は別になんというふうでもなく、普通に食事をしているね。使用人もいろいろ忙しくしてるけど、執事はアゼルの側にきっちりついてる。
カルミア: 執事さんに、いつから勤めているのか聞いてみる。
執事: 30年、先の代から仕えさせていただいております。
ディライラ: 長そうですわね。
カルミア: …(きゅぴーん←いい男アンテナ作動中?)
ユイ: (P:ひーひーひー(笑) 爺がたわわでいい村ね!(笑))
ぱぱGM: 執事は名前はアルバン、56歳ね(若い?)
カルミア: (まぁそこそこ(謎))アゼルくんが体調を崩された前後、何か思い当たる節はありますか?
執事: ……特にはございません。
カルミア: 体調を崩した前後に、どこかへ行ったとかありますか?
アゼル: ??いいえ、この村の散歩位しか……。
ユイ: (P:ぷるぷる度は足りないね(笑))
ディライラ: えぇと、質問が終わったら皆客室で寝るんでしょうか?
ぱぱGM: うん、アゼルもそう起きてはいられないから、結構皆早く部屋に引き上げ? 二階の客間で寝てもらうっす(狭いかも)
ディライラ: そうですか…ではお食事が終わり、客室にひきあげた後不寝番立てるかどうか皆様にお聴きします。
ユイ: え? あら、もうお食事はお終いですの?
ぱぱGM: (しかし、皆いいヒトじゃのう……(ぽつり←?))
カルミア: (ふふふ、いい人(謎)だもん)
ディライラ: (どうでしょう?(笑)<いい人?)
ぱぱGM: (か、身体が目当て!?(ティエラの←をひ!))
ディライラ: (私異性のほうがいいですわ!(笑) アゼル殿だって…身長と、顔の作りは?(おいこら(笑))
ぱぱGM: (可愛いければどっちでもいいかと!(をひ!) 身長は173(決まってるし←?)、顔はってか、知性派?(何が?))
ディライラ: (いやです! 考えておきますわ(冗談ですよ(笑?)))
ぱぱGM: (玉の輿玉の輿(謎をひをひ))
ディライラ: (よくは存じ上げませんし…。それにこの村を出たら二度とお会いしないのでは?(笑))
ぱぱGM: (ええ、一夏のロマンス?(違!))
ディライラ: (その手のものには興味ございませんので(笑) それよりも、このまま病状が悪化なさっておなくりになられたら元も子もございませんでしょう?)
ぱぱGM: (んもう、清純派なんだからあ☆(??) それはそれで悲恋だよね(をひをひ))
ディライラ: (…恋をしてなければ悲恋とも言わないかと(笑) よくなられると良いとは思っておりますけれども。)
ぱぱGM: (遊びね?(だから違))
ディライラ: (…あの、私だから遊びとか、そういう短期間の利益のためだけのお付き合いには興味ありませんの(笑:清純かなぁ?))
ぱぱGM: (つまり、長期間の利益の為の付き合いは興味があると?(興味津々←?))
ユイ: (P:結婚……(???) ←おひ)
ディライラ: (…あの(笑) …後腐れのまったくない関係でしたら少しはあるかもしれませんが(おい)、…あぁ、でもそれ。恋愛結婚(?)でもそういいますわよね。 お互い一緒にいると嬉しいのでしょう?)
ぱぱGM: (でぃらりん、なんか可愛いぞ!(をひ!))


■四の巻 ファイト慈善事業

ぱぱGM: うーん、じゃあ悪巧み(謎違)ってことで、客室に詰め込まれ(笑)
カルミア: じゃ、客間(謎)に移動するけど、5レベルシーフのユイちゃんにちょっと聞いてみたいことがあるんだけどいい?(笑)勿論引っ込んだ後に仲間内で(笑)
ユイ: 勿論ですわ!(お手手わきわき ←?)
カルミア: いや、アゼルの部屋に不法侵入できるかなって(笑)あり得るとしたら呪い関係っぽいから(笑)
ユイ: 良心をどこかに置いてしまえば可能でしてよ?(笑) わたくしもどうにも釈然といたしませんし(笑) ファリスの神官殿がいらっしゃらなかったのを幸いといたしましょうか?(笑)
ディライラ: …(←もとファリス神官見習(笑))
ユイ: (ほほほ、そこまで存じませんので♪(笑))
ディライラ: あと、寝るさい、見張り…立てますか?
カルミア: 要らないと思うけどね。一応室内で、一人ずつってとこかな?
ユイ: はい、見張りは勿論必要に存じますわ(笑) ですけれどわたくしは一仕事(謎)しておりますやも(笑)
カルミア: てぇわけだから、番は三交代ってことで。
ぱぱGM: まあ、悪巧み(謎)してる途中、部屋の外でノックの音がしますが。
ディライラ: どちらさまでしょうか? ところで今何時ごろですか?夜ですよね?
ユイ: どちら様で? とお伺いいたしましょう。 お話、お聞きになられましたかしら(笑)
ぱぱGM: 9時過ぎかねえ?食事は結構早かったし。 ドアの外の返事は執事のものっすね。
カルミア: 開けちゃおう(笑)
ユイ: あら、虎穴に入らずんば虎児を得ず、とも申しますしねえ?(笑)
カルミア: まぁ、3レベルまでファイターあげたし(笑)
ユイ: 入っていただいてもよろしゅうございますけれど?
ディライラ: とりあえずエストックをさり気なく手元によせておきますわ。(多分)
執事: 夜分遅く失礼いたします(部屋には入るけど、入り口の前)
ユイ: ドアはお閉めになりませんの?
執事: (ちょっと辺りをうかがいつつドアを閉め)……先ほどは言えなかった事がありましたので。
カルミア: どうぞ、話があるから来たんでしょうから。
ディライラ: (じっと、にこにこ聴いている)
ユイ: 大人しくお伺いいたします。
執事: 私は、30年ルーアオット家(というらしい←(笑))に仕えておりますが……ターニャ様はどうも信用出来ないのです。
ユイ: (内心、わたくしも信用できないとお見受けいたしましたけれどと ←口は挟みませんけれど(笑))
ディライラ: そう思いになる理由をおききしても?
執事: 今回この別荘に来るのも、ターニャ様が強く希望されたのですが、アゼル様が倒れられたり、どうもタイミングが良すぎます。
ユイ: (この別荘でなければいけない理由がわかりませんわね……。)
ディライラ: そうですの…。失礼ながら、執事殿はターニャ殿が、ルーアオットに嫁ぐ以前に何をなさっていたか、ご存知で?あと前当主とどのようにしてお会いになったかなど。
執事: あの方は商家の御出自だとか……。 商人であったターニャ様を亡き旦那様が見初めたのです。
カルミア: ふぅむ…ターニャの部屋も調べた方がいいかもね。
ユイ: そちらの方に予定変更の方が早道かと存じますけれど、少々……身の危険を感じないでもございませんわ(笑)
ディライラ: カルミア殿が魔法で眠らせるとか。
カルミア: 危険度は高いからね(苦笑)まぁ、カークからの預かりだし、アゼルの部屋だけでいいよ(笑)
ユイ: いえ、執事さんのお話次第ではございましょう(5レベルの自負?)
カルミア: あたしゃヤモメになったカークに子供の世話ができるとは思わないからね(苦笑)
ユイ: そんな不吉なことをおっしゃらないで(笑)
執事: 旦那様が亡くなってから、いろいろと大金をはたいて骨董品を買いだしたりと、まったく………ああ、いえ(さすがに口つぐみ)
ユイ: まあ……本気で呪いでもかけてらっしゃいますのかしら(小声)
カルミア: あ、そだ。この部屋に窓あるよね?コリウスを飛ばすよ。ターニャの部屋のあたり探れないかどうかみさせてくる。
ぱぱGM: はいはい、夜もオゲだもんね(笑)
ディライラ: ターニャ殿に何か、噂はありまして?
執事: 噂……と、申しますか……どうにもあの方は取り乱すということがなく…。
カルミア: まぁ肝っ玉が座ってるタイプだよね。
ユイ: 表情の変化などはございましたのでしょう?
ディライラ: ゴーレムさんとか?(爆)
カルミア: コリウスなにか確認できるかな?
ぱぱGM: うーん、確認ってか……全体的に別荘の調度品が新しい?
ユイ: 家具で病気が起こる訳ではございませんでしょうし……(首捻り)
カルミア: そだなー。ターニャの部屋は覗けそう?それともカーテンで見えない?
ぱぱGM: うーん、まあ少し見えたけど、特に変わりにはないね。
ディライラ: この別荘は前当主殿がターニャ殿と結婚する前からルーアオット家のものでしたの?
執事: はい、そうです。 ただ、こちらに来る前に、ターニャ様が内装を新しくなさいましたが。
カルミア: 考えたくないけど壁紙の中とか言われたら簡単には確認できないわな…(苦笑)
執事: そうですね、ベットから机から、飾ってある絵から、すべて、でした(すごい出費)
ディライラ: (不安げ)それではルーアオット家の財政はどうなっておりますの?
執事: ターニャ様の勢い(謎)でお使いでしたら……数年で尽きるでしょう。
カルミア: えーっと、マジックアイテム関係で呪い関係っぽくてそれっぽそうなアイテムあるのかどうかチェックって出来る?
ぱぱGM: 呪いのアイテムってもたーんまりあるからねえ(笑)
ユイ: アゼルさんのお部屋を調べれば何かわかるかもしれませんわねえ……(謎)
ディライラ: …そういえば私いつでもお好きなときに演奏する、と先ほど申し上げましたし、二人で歌いにでもいきますか? 確かララバイ、歌えますわよね?
ユイ: 無意識でも抵抗は可能なのですけれど(笑)
ディライラ: 抵抗に成功したらばれてしまいますか?
ユイ: おそらくは(笑)
ディライラ: …むぅ、では止めた方が良いですわね…(笑)
ユイ: 左様でございますわね、それにもう普通にお寝みかもと存じますし……あまり魔法は多用すべきでもございませんかと(一般の方ですし(汗))
カルミア: あらま。じゃあ、チェックは家具全般になっちゃうわね。まず机、ベッド、絵その他をチェックしてみないと…。
ディライラ: アゼル殿が亡くなられた場合、遺産などは全てターニャ殿の元に?
執事: そうなります……。
ぱぱGM: ふむ。 バード持ちのヒト、伝承知識チェック、どぞ(突然)
アリアン: を(笑)
ユイ: あ、はい?…(ダイス)…11
カルミア: (てか、歌を聴いて楽になるコトを考えると音波系のような気もするんだけどね…<さっきの水中の〜じゃないけど)
ディライラ: 伝承、伝承…。…(ダイス)…11
アリアン: んん〜? …(ダイス)…11
ディライラ: …同じ結果ですわねぇ(笑)
ユイ: (P:皆11とは(珍事))
カルミア: トリオde11?(笑)
ディライラ: 何かわかりまして?
ぱぱGM: んー、伝承歌の中に、清らかな音色をもって悪魔を封じた歌がある……と。
ディライラ: …呪い、でしょうか。
カルミア: (P:い、いやぁん悪魔?)
ユイ: ???? 封じられる、と申しますのか、演奏で悪魔を使役できますのかが?
ぱぱGM: そこまではわからない?
ユイ: んー……お加減がよろしくなられたことを考えますと、左様な特殊な歌を探し出さねばならぬと申しますのでしょうか……(謎)
アリアン: 悪魔払いは新婦の役目と昔から相場が(寝てる?(爆))
カルミア: しかたないね。うだうだしててもはじまらないから、深夜になったらユイちゃんに見に行って貰うとして…。
ユイ: はい? どちらに参りましょう?(お手手わきわき ←だから!)
ディライラ: …どういたします? 悪魔が関わっているのならば、神官として放っておけませんけれども…(P:そんなもんですよね?)
執事: とりあえず、お話するべきことはお話致しましたが……。
ディライラ: えぇ、ありがとうございました(深々)…夜に、少々物音がしても安心してくださいね(にっこり(おい))
カルミア: で、結局執事サンは何をされにここに?(にっこり)
執事: 先ほどお答えできなかったことを伝えに、と申しましたが?
カルミア: んまぁ、有り体に言えばそうですけど。私達はボランティアでもなんでもありませんから。お話だけ聞いてお引き取り頂くこともまぁありますけれど(苦笑)
ユイ: あら、でもあれこれ伺ったのはこちらですし(笑)
執事: お客様方がお引き取りになられる、ということですか?
カルミア: 村長の依頼もありますから、明日には引き取りますけどね。どうせ宿に泊まるもここに泊まるもちがいはないですから(にこにこ)
執事: 左様でございますか。
ディライラ: …私は、何かしとうございますし…。報酬でしたらアゼル殿が良くおなりになられたらもらえるかもしれませんけれども(笑)?
カルミア: 成功報酬かい?嫌いじゃないけどね…。アタシらが「勝手に」やったことにされちゃ困るわけさ。挙げ句強盗紛いとして突き出されちゃたまらないからね。
ディライラ: …依頼人がいらっしゃればよろしいのですね?
カルミア: そぉいうこと。
ディライラ: ティエラ殿は無理、ですわね。執事殿がなってくだされば何も問題はないのですが。
アリアン: なんかすっきりせぇへんなぁ〜。
執事: では、失礼させていただきますが……お渡しする物がございました(ごそごそ)
ディライラ: ?
ユイ: いえ、質問に答えていただいたこと、有り難く存じておりますので、お見せいただけますこと?
執事: もし、アゼル様になにかあった場合、守って頂けるのでしたら、よろしければこれをお使い下さい(剣を取り出し←どこから)
ディライラ: ?これは?
執事: 私の家に代々伝わるもので、多少の魔力が宿っているといわれております。私にはもう、これくらいしか出来ませんので。
ディライラ: …(にっこり)これは前金と思ってよろしいのでしょうか?でしたら私達の依頼人、ということになりますけれども。
カルミア: 前金じゃないさ。下手したら貸与だ(笑)
ユイ: 依頼人にならずとも、強盗ではないと証言くらいはしていただけると存じますわ
ディライラ: …ところで、執事殿。アゼル殿はもうお休みになられておりますでしょうか?
執事: アゼル様はもうお休みになられております。
カルミア: 剣みて良いかな?鑑定できたっけ。
ユイ: セージで鑑定……知力でしたかしら。
アリアン: 魔法かかってるかどうかは鑑定出来るっしょ。
カルミア: 宝物鑑定になるんだけど…。
ぱぱGM: 鑑定してもいいよ。
執事: では、夜分失礼致しました(謎ぱたん)
ディライラ: あ、行ってしまわれましたね(笑)
カルミア: ふう。結局依頼のカタチはとれなかったか(ぽす)
ディライラ: ですわね(微苦笑)。…依頼人に他になれそうな方といえばアゼル殿ぐらいですけど…(考え)
ぱぱGM: だってあんな言い方されちゃあねえ(笑)
カルミア: はっはっは、まぁね(謎)

 あの言い方じゃあ、執事に不信感を与えただけだったらしいね。それとも泣きついて(謎)欲しかったのだろうか?(笑)

アリアン: って、うちも同室なんか?(笑)
カルミア: いいって、だれも身重の奥さん(注2)いるのに他に手を出すとも思えないし。一人別部屋で一睡もできない方がいい?(笑)
ユイ: ティルちゃんに告げ口して差し上げましょうかしら♪
アリアン: ううっ!やっぱこのめんばじゃ立つ瀬ないや(笑)
ぱぱGM: ハーレムがいいとは限らないってやつね…(ほろり←をひ)
アリアン: そうそう(笑)
カルミア: とくに妻帯者の場合(笑)
ユイ: ほほ、ですけれど、告げ口した時点で槍でぐさりではたまりませんものね?(笑
アリアン: それ以前に告げ口されるような事せぇへんもん〜(笑)
カルミア: じゃ、知力ボーナスにセージで…(ダイス)…12
ユイ: では鑑定いたしますわね〜…(ダイス)…12
ぱぱGM: うーん、必要筋力14のレイピア。 攻撃と追加ダメージに+1ってくらい?
カルミア: 14じゃ持てません(笑)
ディライラ: 使えるとしたらアリアン殿と私ぐらいですわね。
ユイ: わたくしには到底使えませんわ(ぽい ←おひ)
カルミア: アリアンじゃ勿体ないし、ディライラが使って貰った方がいいかな。
アリアン: うちはあんまし細身剣は興味あらへんで〜。
ディライラ: でも私戦士としての技能は1レベルしか(笑)
カルミア: 他の人間には使えないから(苦笑)
ディライラ: では、使わせていただきます(丁重に腰につるし)かわりにエストックをここにおいておきますわ(多分、ソファの影とかそこらへんにおく))
ユイ: さて、ではわたくしはアゼルさんのお部屋に参りましょうかしら? それとも依頼人不在で手を退かれます?(笑)
ディライラ: 私としては、悪魔が関与しているのならば何か、したいのですが…。
カルミア: 後味悪いし。ちゃっちゃとやっちゃおう。
1/2/345