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■一の巻 お遣いへ行こう
時は新王国歴523年、7月某日。場所は蛙屋。時間は2時頃。うららかな昼の午後、客も少なくまったりとした時間を過ごしている君達。お茶を飲んでるかもしれないし、ちょっと遅れた昼食を取っているかもしれない。女将のユイは片づけモノなどをしている。
ユイ: わたくしはいつものようにお店の切り盛りをしておりますかしら……(笑)
ディライラ: お茶…を、飲んでますわ。多分。初対面でしょうか?<私と皆様
ぱぱGM: いえ、ディライラは初仕事(?)も終わって一ヶ月後くらいになるかな?蛙屋に宿をとっているのなら、だいたい顔見知りかな?
ユイ: わたくしとは初めてのお仕事(謎)のときにお目にかかりましたわね(笑)
ディライラ: えぇ、あの時はご迷惑おかけしまして…。(笑)懐かしゅう(?)ございますわね(笑)
ぱぱGM: まあ、新人さんだなあ、ってことでよくしてあげてるんじゃないかな?(笑)
ディライラ: まぁ、嬉しい(笑)末っ子(違)ですしね(笑)
アリアン: 壁際で食後の昼寝中やとおもうな(笑)
カルミア: そんじゃ、ふらりと蛙屋に遊びに来たことにしよー。久しぶり、ユイ(笑)
ユイ: まあ、カルミアさん、ご無沙汰いたしております(笑) 最近お見限りですこと(笑)
カルミア: そんな冷たいこといわないでよー(笑)ちょっと遠出してただけだってば(笑)アリアンとディライラも久しぶりー(笑)
ディライラ: お久しぶりにございます。 お元気そうで何よりですわ。
アリアン: ぐぅ〜すぴよすぴよ(いびきで返事(爆))
カルミア: …(リッティにあることないこと吹き込んでやろうか)
アリアン: …ぐぐぅ〜(ひぃぃぃぃぃ〜やめてんか〜(笑)←実は尻の下に引かれ?(謎))
ユイ: あらあら、どちらにいらしてたんでしょう(笑)
カルミア: ん、ちとワケありで里帰りしてたんだよ(笑)
ユイ: アノスまで? と、申しますか、カルミアさんのお里がアノスだと言うことが存じませんでしたわ(笑)
カルミア: アタシもさっぱり忘れてたわ(笑)
ディライラ: (幸せそうにお茶飲んでる)
アリアン: …う〜んう〜ん…もうかんにんやで〜(寝言?)
ぱぱGM: で、女将のユイがいつもどおり店で働いていると、厨房からマスターであり夫のカークが顔を出した。
ユイ: ああっ(照れ←何故)
マスター: ええとユイさんや(手こいこい)
ユイ: ……どうかなさいまして?(近寄り)
マスター: ええ、申し訳ないんですがちょっとお使いを頼まれて欲しいのですが。
ユイ: ……構いませんけれど……むつかしいお使いではございませんわよね?(おい)
カルミア: あ、カーク(マスターの名)あとででいいからエール酒ねー。
ウェイトレス: エール酒一丁おまちー(てぺてぺてぺ持って来た)
カルミア: あ、さんきゅー、ごめんね話の途中で(笑)
マスター: いや、街道沿いのパマナという村の村長に手紙を届けて欲しいのですよ。ついででいいと言われていたのですが、今そちら方面に出掛ける冒険者がいないんですよねえ。街道沿いなので、特に危険もありませんしちょっくら神風のように届けてきていただけませんか(頭撫でつつ)
ユイ: か、カークが……お手紙を認めるなんて!(驚愕 ←失礼な) と、それはさておき、はい、承りましてよ♪
マスター: いや、俺じゃなくて、近所の人から頼まれたのです(俺がまさかそんな←をひ) ありがとうです、ユイ(撫でくり撫でくり←?)
ユイ: それはきっちりとお届けしなくてはなりませんわねえ(店の信用にかかわる)あら、でもパマナまでの所要時間はどのくらいかかりますの?
マスター: ええ、街道をカゾフ方向に1日程行くんですが…………でも、街道沿いとはいえ……さすがに一人で行かせるのは……ちょっとですね……(考え)
ユイ: 片道1日ですのね?<カゾフ方向に? まあ、それでしたら丁度……(目がきらり)
マスター: ええ、まあお店の方は大丈夫ですし(謎なでなでなで←?) ええ、丁度(息合い←?)
カルミア: 目線外してエール酒飲み(笑)
マスター: ……(店の中にターゲットオン←?)……そこの暇そう……いえいえ、ゆったりしている方々?(カルミア・アリアン・ディライラを順に指し)、お手空きならば少々お時間を頂けませんかね?(手でこいこい)
ディライラ: (お茶を幸せそうに飲んでいる(笑(注:暇な人、だと思っていない(笑))
カルミア: ああもー帰ってきたばっかりなのよ?(笑)人使い荒いわねー(笑)
ディライラ: …あ、アリアン殿は起こして差し上げた方がよろしいでしょうか?(笑)
ユイ: カルミアさんは勿論お引き受け下さると存じますし(笑) アリアンの説得はカルミアさんにお任せするとして♪(おひおひ)
カルミア: ディライラににっこり微笑みつつアリアンを肘打ちで起こそう(笑)
アリアン: げふっ!…なにすんねん〜!ってあれ?いつ帰って来たんや?カルミア(寝ぼけ)…ほえ?…今よんだか?カーク?(ふらふらと寄り)
マスター: ええ……かくかくしかじか(謎)……でして。 ユイの事をお願いしたいのです(なんか違)
ユイ: アリアン……おしゃべりなさらなければ二枚目でいらっしゃるのにね……(笑)
アリアン: これでもベルダインではふつーなんやけどなぁ…(苦笑)
ユイ: まあ、お久しゅうございますから(笑) 慣れればきっとそのままでも二枚目と拝見出来ますでしょう(笑)
ディライラ: (にっこり微笑み返し)……あら、失礼。私もでしたのね(笑)
ユイ: ディライラさん♪ 道中に神官は欠かせませんことよ?(にっこりと手を取り)
ディライラ: (にっこりと手握り)まぁ、嬉しい♪でも神官でしたらそこの方々もそうですけれども?(笑)
ユイ: あら…………すっっっっかり失念しておりましたわ……(←大マジ(死))
ディライラ: あら。では私が1番神官らしいのでしょうか?(笑:法衣着てないけど(笑))
カルミア: あ、ひどいなー(笑)これでも戦いの神に使える身なのに(笑)
マスター: ディライラさん、先輩冒険者にいろいろ教えて貰ういい機会ですよ(はははは←?)
ディライラ: えぇ、店主殿。頑張りますわ(にっこり)そろそろお財布も寂しくなってまいりましたし(笑)
カルミア: まったく、ロハじゃやらないわよ?せめて食費位はおごってよね?
アリアン: ええけど…ただでいけとはいわへんやろ?(笑)
マスター: まあ、ちゃんとお駄賃(謎)も出しますんで。散歩だと思ってちょっくら行って来てくださいな(謎)
ディライラ: おいくらで?(にこにこ)
マスター: 謝礼は……そうですね、お一人50ガメルと村での滞在費、あとは当店での一週間分のお食事無料券なんて如何でしょうか。あ、ユイにもきちんと出しますですよ、ちゃんとした依頼ですしね?(撫でくり←?)
ディライラ: お食事無料券…かしこまりました(笑)喜んでお受けいたしますわ。
アリアン: おっけ、それでええよ♪
マスター: ああ、有り難うです(喜んでいるらしい←?) そのうち、ちゃんとした依頼もお願いしますので……すみませんねえ(謎)
ディライラ: いいえ。いつもお世話になっておりますし、このぐらいはお安いご用ですわ。(でもしっかり金&無料券取る(笑))
カルミア: はいはい、まぁ昔のよしみでうけたげるわ(笑)蛙屋の食事はけっこういけるしね(笑)
マスター: ありがとうです、今のエールもサービスしておきますね(謎)
ユイ: まあ、50ガメルはお小遣いとしましても……お食事無料券?(笑)
マスター: そうですね、じゃあユイは今度どこか食事に行きましょうです、一緒に(謎←お前も楽しそうだな)
ユイ: それでは、メンバーも揃い踏みと相成りましたわね♪ 早速お出かけしてもよろしゅうございましょうかねえ?
ぱぱGM: 今から用意して出れば、明日の午後過ぎには着くね。
ディライラ: 私はいつでもかまいませんわ。
カルミア: じゃ、いくかい?
アリアン: ほな、ちゃっちゃといって仕事済ましてこよ〜。
ユイ: その間お店はどういたしましょう♪(勿論小吉さん(注1)に?) ところで、どなたからの依頼なのでしたかしら、このお手紙(←鈍ってるなあ)一応村長さんのお名前なども伺ってからの方がよろしくはございませんでしょうか? 他には特にはないと存じますけれど……(鈍りまくり)
マスター: 小吉が女将代理をしてくれるでしょう(???) ええ、ドメルさんという方で、パマナの村長さんの旧友だそうです。お見舞いの御礼のお手紙だそうです。
カルミア: ありゃ、最近依頼なんてとんとうけてないから(笑)すっかり忘れてるわね(笑)
マスター: ……(手紙の宛先見つつ)村長はイーブンさんという御名前で、村で人に聞けば場所はすぐにわかると思いますです。
ユイ: ……(手ポム) 手紙の宛先を読めばわかりましたのよね……(汗) では他にはございませんでしょうかしら?
マスター: はははは(可愛い可愛い←??)<宛先詠めば あ、一応あちらで滞在する場合のお金をお渡ししますです(お金ちゃりん)
ユイ: ではわたくしがお預かりしてもよろしゅうございましょうか?
ディライラ: えぇ、もちろんですわ。
アリアン: ええよ、お願いするで〜。
ぱぱGM: 手紙もユイに渡された。封筒はごく普通の庶民が使うもので、封は別に厳重という程でもない(封蝋?)
ユイ: 一応、バックパックではなく懐に大事に入れますわね?
カルミア: んじゃ、こっちにイミテーション入れるわ(笑)
ユイ: カルミアさんの懐に?(笑)
アリアン: うちの背中に貼り付けとくってのはどや?手紙はここでっせって(笑)<イミテーションフトコロに
カルミア: ただのお使いにそこまでする必要ないけどねー(笑)てわけでそんなことしません(笑)
ユイ: あの……?(笑)
アリアン: せえへんのか…なんやつまらんなぁ…(笑)
カルミア: だって、タダのお使いでしょ?(笑)なにかおきるわけでなし(笑)
ユイ: 起きたらそれはそれで……いえいえ(久しぶりで少々わくわく?)
カルミア: あそだ。ファミリアーどうしよっかなー。(ホントはかなりカラフルな鳥がいいんだが…(笑))
ぱぱGM: 孔雀?
ユイ: (P:極楽鳥?)
カルミア: 金目梟にでもしとくかなぁ(謎実物みないできめるか(笑))
ディライラ: 触ってもよろしいでしょうか?(笑)
カルミア: いいわよ、あんまり気に障ることするとつつかれるかもしれないけど、触る分には(笑)
ディライラ: …頬ずりは(おい)
カルミア: ちなみにこいつの名前はコリウスね(笑)
ディライラ: コリウス殿、以後お見知りおきを(笑)長い付き合いになりそうですので(笑:本当か?)
ぱぱGM: はいはい(笑) じゃあ、他に用意は無いですかー女将と愉快な仲間達(タイトル←嘘)
アリアン: おう、あらへんで〜みなはんそろそろぼちぼちいかへん?
ユイ: 村は高い山の上とかではございませんわよね?(笑) でしたら特別な用意は必要ないと存じますし(笑)
ぱぱGM: パマナは農作物を作って村人は暮らしている、ごく普通ののんびりした村。昔からオランに住んでるユイなら知ってるかな?
ユイ: じゃあ平地ですわよね、最近特に蛙屋で噂などもございませんようでしたらお出かけしましょうか?
ディライラ: 私はいつでも行けますわ。
カルミア: じゃ、いってくるわねー(笑)
マスター: 気おつけて行ってくるんですよ……(ユイにぎゅうして送り出し←おひ)
ユイ: はうはうはう(赤っ) では夫に手を振ってから出掛けます(笑)
■二の巻 お遣い終了?
ぱぱGM: はい、じゃ皆しゅっぱーつ(謎)…………(謎途中野宿)…………(謎到着) ←端的
アリアン: 早い(笑)
ディライラ: 私達の行動が迅速でしたのね(笑)
ユイ: あらあらあら(笑) では村人に声をおかけして村長さんのおたくを伺いましょうか(笑)
村人: ここはパマナの村です(RPG風村人)
アリアン: もっぺん話しかけてみよ〜(桂小枝風に)
村人: ここはパマナの村です。(律儀)
アリアン: もっっぺん話しかけてみよ〜っと(もうええって(笑))
村人: ここはパマナの村です。(律儀)
アリアン: ……まっ、えっか(飽きた)←ヲイ
ユイ: 村長さんのおたくはどちらかご存じではいらっしゃいまして?(ご存じ無いわけはないと思いつつ)
村人: おう、なんだべー?(休憩中)
ユイ: いえ、ですから……村長さんのおたくへはどのように参りましたらよろしゅうございましょうか?(汗)
村人: お?おー、そんずらべっちゃなー。そんぎゃ井戸、右ぃ行って、いっとう歩いだとこにあるべー?(謎説明)
カルミア: 井戸を右に行って一番奥ねーありがとうー。
村人: いんぎゃ、そんげ言われっど照れっべー(頭掻き)
アリアン: 今のんそんな風に言うとったん?(驚愕)
ユイ: 井戸を右はわかりましたけれど……いっとう、とはなんでございましょう?(笑) ここからは拝見できまして?
ぱぱGM: ちょっと、って意味?(何故疑問形) うん、普通の家よりかはちっと大きいし、見えるかな。
ユイ: はい、突き当たり、ですわね。ではさくさく参りましょうか?
ぱぱGM: じゃ、出発?(笑) てか、仮リーダーは女将のユイなのだろうか(笑)
ユイ: ……さ、さあ?(汗)
ぱぱGM: まあ、いい、お母さん頑張って(??)
ディライラ: リーダーではなかったんですの?(笑)店主殿からお金もお手紙もまかせられておられますし(笑)
カルミア: アタシじゃなくてよかった(笑)
アリアン: んみゅ、いちおーお供だし、うちら(笑)
ユイ: 左様でございますわね、単なるお遣いでもございますし(汗) では、村長さんのおたくには着きまして?
ぱぱGM: で、家に向かう道中、女の子とすれ違った。冒険者が珍しかったのか、にこっと笑ってちょっと君達のことを見つめてる。うん、そのまま何もしなければ、村長の家の前ってことで(笑)
ユイ: なにも?(笑) 笑い返すくらいはいたしますけれど? 手まで振ったりはいたしませんでしょうし(笑)道中の準備などは他にございましたかしら……わたくしもすっかり疎くなりましたわねえ(汗)
ディライラ: 笑って軽く頭を下げます。
ぱぱGM: 笑い返すと、ちょっと嬉しそうにしてた(笑)
カルミア: みつめられ?どんな子?
ぱぱGM: 栗色の髪をポニーテールにした、大人しそうな子だね、身なりは……一見してもかなりいい。
ディライラ: あら?ここの村は裕福ですの?
カルミア: あら、かわいい(笑)<ぽにぃてぇるのちょっといいカンジなお嬢さん。村長の娘かな?
ぱぱGM: 裕福って程ではないね、平均的? 普通の村人の子、には見えなかったかも。
ユイ: でも声をおかけするほどの理由はございませんし……お顔を記憶しておくくらいにして村長さんのおたくに向かってもよろしゅうございましょうか……。
ディライラ: ではやはり、村長殿のご令嬢か、それとも静養中の貴族とか(?)
ぱぱGM: ええと、じゃあドアの前で良いのかな?
カルミア: ささ、ユイちゃん(笑)
ユイ: あ、着いておりますのね(笑) ノッカーがございましたらノックでもしてなければ直接お声をおかけしましょうか。
ぱぱGM: まあ、ちょっと身なりが違うので皆の印象に残ったって程度で(笑) じゃ、ノッカーをコムコム(謎)すると、中から老人が顔を出した。
カルミア: じゃ、ノック(端的)
老人: ん、どなたかね?
ユイ: では、お辞儀をして氏素性を名乗りますわ。で、ドメルさんからのお手紙を村長さんにお渡ししたいとの旨をご老人にお伝えいたしましょう。
老人: 村長は儂だが………おお、ドメル君からの手紙と!<伝え
ユイ: 左様でございましたか、そう申しましたら、先ほどすれ違った方はお嬢さんでいらっしゃいますかしら、と何気なく確認してみましょうか(笑)
カルミア: ちょっといい親父…??
ぱぱGM: うーん、親父ってか老人……って、それでいいんだっけ(オイ)
カルミア: 老人はもろ射程距離(笑)
ぱぱGM: 70の爺……持って帰る?(おひ)
アリアン: ああ、かるみゃのプルプリスト魂が(笑)
ユイ: け、健在ですわね……(笑)
ディライラ: …あの?(爆)
ユイ: べ、別に好み(謎)でいらっしゃると申しますだけですし(笑)
カルミア: うーん、持って帰るのはちょっと…(笑)港?(女は七つの海を渡る船、男は…てちがうやん(笑))
イーブン: ……んん?……(もう歳なので間が)……ああ、ティエラ嬢ちゃんじゃな、いや、儂の孫(そんな年齢)ではないぞ?
ユイ: …………(微笑 ←あっ) ところで、玄関先で郵便屋さんのように懐からお手紙を出させていただいてもよろしゅうございますこと?(笑)(ティエラさん……一応お名前は記憶に入れておきますわね)
イーブン: ふぉっふぉ……(爽笑←?) おお、では手紙をくれるかの。
ユイ: (懐からお手紙取り出して)はい、それではお渡しするに当たりまして、受け取り証などを認めていただけますと助かりますわ(渡した証拠になるものならなんでもよろしゅうございますが)
イーブン: おうおう(受け取り)……ありがとう(暖かい←???) ……そうじゃのう、ではドメルに返事を渡してくれるかの?それならば証拠になるじゃろう。
ユイ: はい、左様でございますわね、ドメルさんもお喜びになると存じますし、お願い申しあげますわ♪
イーブン: うむ、すまんの。では、申し訳ないが、少しばかり待っていて貰えるだろうか……ちと筆が遅くての。
ユイ: はい、構いません。 と、申しましても玄関先でですの? お時間どれくらいかかりますでしょうか?(笑)
イーブン: ……む、むむむ……明日の朝には、お渡し出来るのじゃが……ほんにすまんが、一日この村に滞在してくれんかの?
ユイ: あらあら?(汗) そう申しましたらカークから滞在費用を預かっておりましたわね(爆) では、宿屋さんの場所をお伺いしますわ(笑)
イーブン: うむ……宿屋はあっちをこーいって、あーじゃ(説明らしい←?) すまんのう。
ユイ: と、申しますことに相成りましたわ……(笑) 宿屋さんに参りましょうか?(笑)
カルミア: まぁ、カークがハナから滞在費コミっていってたし、一日くらい問題ないでしょ。ちゃっちゃと宿に行って良い〜?
ユイ: では皆様よろしくていらっしゃるようなので宿屋さんに参りますわ♪
ぱぱGM: では、村長さんに教えて貰った道をてけてけ行くと、村の休息所のような、ちょっと広い場所に出た。
ユイ: はい、今は少し余裕で風景などを拝見してますわ(笑)
ぱぱGM: ゲコゲコゲコ(??)
カルミア: 小さいムラなんだよねえ。ここって(謎)
ぱぱGM: さびれる程の小ささじゃないけどね(笑)<小さい村 のどなか村(謎)ってカンジ?
カルミア: 了解。牧歌的、ね?(笑)
ぱぱGM: ええ、爺がその辺にたわわに実ってる(よかったね←?)
カルミア: ああ、目の保養目の保養(笑)
ユイ: …………(笑)
ぱぱGM: それで、小さなベンチには、先ほどの女の子が座っているね。君達を見かけるとまたにっこりと笑った。
ユイ: ティエラさんですわね? 微笑み返しましょう(こればっかりですわ)
ディライラ: にっこり笑って「ごきげんよう」といいますわ。
ぱぱGM: えー、ディライラは楽器手に持ってるんだよね?ユイはリラは手に持ってる?
ディライラ: えぇ、一応は。
ユイ: いいえ、バックパックの脇にくくりつけている感じですかしら。
ぱぱGM: オッケイ(笑) ありやんは口(謎)だしね(をい)
アリアン: みーんみんみんみんみん〜つくつくほーしつくつくほーし(BGM)
ぱぱGM: さすが楽器(謎)
カルミア: アタシはその方面はからっきし(笑)
ティエラ: ……(ベンチから立ち上がり掛け寄り)……こんにちわ(にこ) あなた方は吟遊詩人なの?
ユイ: (吃驚) いえ、本職は……違いますけれど(笑)そして名前を名乗ってご挨拶をしましょう♪
ディライラ: (にっこり)私はディライラと申します。神官なのですが…えぇ、副業としてたまに酒場などで弾かせて頂いております。
ティエラ: ???(にこにこ) 私はティエラ、よろしくね? じゃあ、演奏をお願いしたら……駄目かしら?
ディライラ: …私はかまいませんが…(ユイ殿を見る)
ユイ: ディライラさんさえよろしくていらっしゃいましたらわたくしは構いませんけれど。 アリアンにはお歌を歌っていただけますでしょうし(笑) ですけれど、今、こちらでですの?
アリアン: ん、かまへんで♪
ティエラ: ありがとう! ……お願いします♪(ベンチに座って待ち)
カルミア: それじゃアタシもティエラの横にでも座って聞いてるわね(笑)
ぱぱGM: じゃあ、一応楽器演奏でロールを振って貰おうか(笑)ありやんは……歌唱ロールだね(笑)
ユイ: あらあら(わたわたと調律) では曲の方はディライラさんにお任せして、わたくしは即興で合わせましょう♪
ディライラ: では竪琴を…(ダイス)…1ゾロ
カルミア: …ずるっ(謎)
ぱぱGM: 10点!(大笑)
ユイ: はい(演奏開始)…(ダイス)…11
ユイ: わたくしもあまりよろしゅうはございませんわね(汗)
アリアン: よっしゃ♪…(ダイス)…8
アリアン: なんかいまいち振るわへんなぁ…(苦笑)
カルミア: つうかみんな…聞くに耐え…(ごふごふ)
ぱぱGM: ティエラは一瞬吃驚したけれども、面白かったのか笑い出した(笑) 気をとりなおしてもう一回する?(笑)
ユイ: ディライラさんが別の曲をなさいますのでしたらわたくしもお付き合いいたしましょう♪(笑)
アリアン: うちもええで(笑)
ディライラ: いたします(笑) ではちょっと照れたような顔をして再挑戦!…と、バード技能レベルも足すのですか?…(ダイス)…15…なんて極端な(笑)
カルミア: お、今度は(笑)極端だねぇ(笑)>ディライラ
ユイ: それでは、わたくしも。 と、申しますか、ディライラさん、今度は素晴らしゅうございますわねえ(笑)…(ダイス)…14
アリアン: おっしゃ♪ …(ダイス)…8 う゛…うちが足引っ張ってる(爆)すんまへん〜なんや調子あがらへんわ(苦笑)
ディライラ: いえいえ(にっこり)私など最初…思いっきり間違えましたし(笑)
ぱぱGM: 今度はまた……(笑) まあ、歌はおまけで(をひ) 今度はきちんと拍手をくれた(笑)
ディライラ: 一礼いたしますわ(笑)…そういえば、他にも村人はいらっしゃいまして? ならば…お金は?(爆)
ぱぱGM: 遠くからただで聴いてます(大笑)
ディライラ: …残念(笑) でもにこにこ笑いながら弾きますわ♪
ユイ: 楽しゅうございますのでステップ踏みながら弾き続けてたり♪
ディライラ: 同じく♪
遠い空の下のマスター: 姉御素敵です(謎??)
ユイ: はぅ……(赤っ ←この妻)
ティエラ: とても素敵な演奏だったわ(最初のは忘れ←?) ありがとう!……(ちょっと考え)……あの、お兄様にも今の素敵な演奏聞かせてあげたいんだけど……。
ユイ: お兄さま、とおっしゃいますと、この村においでになりますの?(すっかり村の方でないと思い込んでいましたわ(汗))
ディライラ: ありがとうございます。えぇ、構いませんわ(にっこり)えぇと、こちらから行くべきなのでしょうか…?今度もまた良い出来(?)になるかわからないので、このまま弾きつづけたいのですが(笑)
ティエラ: はい、アゼルお兄様です。兄は家にいるのだけど、病気で寝てらっしゃるの。……だから、家まで来て貰えませんか…?
ディライラ: …そうですの…(にっこり)喜んでうかがわせていただきますわ。
ディライラ: できれば弾きつづけたいのですが…メルヘンですわよ?(笑)
ユイ: このまま音楽隊のように移動いたしますのも楽しゅうございますわね♪
ぱぱGM: いいよ〜(笑) メルヒェンだね〜(笑)
ティエラ: じゃあ、お願いますね!(頭ぺこんと下げ)
ぱぱGM: じゃあ、宿屋とは反対方向の(笑)、ティエラの家へと向かうけど、いい?
ユイ: では音楽隊よろしく演奏を続けつつ移動と参りましょ♪
ディライラ: ありがとうございます(笑)ではにこやかに弾きつづけますわ(笑)
ユイ: はい、構いませんことよ♪(ご機嫌さん)
ぱぱGM: で、道中少しお喋りしつつ? 家といっても、これから行くのは別荘で、母と兄とで避暑に来ているという話を聞いた。
カルミア: おや、てことは貴族かなにか?
ディライラ: やっぱり貴族でおられるのでしょうか? あ、別におききいたしませんからね?
ティエラ: ……(ちょっと困った顔)……あまりそういうことを言ってはいけない、とお母様から言われてるの。
カルミア: あら。まぁ、気にすることはないよ(笑)(てことはビンゴだな)
ユイ: 避暑と申しますか……静養ぽくていらっしゃったり……。
ティエラ: お兄様、今とても身体の調子がよろしくないの。でもね、綺麗な音楽を聴くと少し身体が楽になるんですって。
ディライラ: そうなんですの…(微笑み(珍))早くよくおなりになると良いですわね。
ティエラ: ええ、さっきの演奏を聴けば、きっとよくなるわ!
カルミア: (…綺麗じゃない音楽聞かせたら悶絶するかな…(笑))
ぱぱGM: 泡ふいたりね……(笑)
ユイ: 僭越ですけれど、神殿にはいらっしゃいましたのでしょうか……?(汗)
ティエラ: えっとね……お兄様、身体はけっして弱くないの。一ヶ月前にここに来てから病気になったの…。
ユイ: まあ、ご自宅に戻れないほどお悪くていらっしゃいますのね? この村では神殿はございません……わね、やはり?(汗)
ティエラ: 神殿はここには無いの。お母様も、しばらくここで療養すればよくなるでしょう、って…。
ディライラ: …私はまだ毒消しぐらいしか存じませんしね…(悩) はぁ、修行が足りませんわ…。
ユイ: ……つかぬ事をお伺いいたしますけれど、お母様はなさぬ仲ではございませんわね?(おひ)
ティエラ: ……な、なさぬなか……?(謎禁断の愛←違)
ユイ: ええと、義理のお母様でいらっしゃったりは……と(汗)
ティエラ: ええ、本当のお母様は私が小さい頃に亡くなったけれど、今のお母様もとてもお優しいの。
ユイ: あ……あら……まあ、左様にございましたのね……(内心汗)
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