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GM : それでは、ノーからどうぞ。>自己紹介
シャインドエグニス : …(汗)。 補足に書いとった自己紹介が…(爆)。
ノー : へぎょ? いきなしかい。…んーとえーと、あたしはノーってゆーの。両手利きの戦士兼精霊使い。ついでにバードもあるさね。あーあと、ベッドの上じゃ自信ありー、かな(くすっ♪)>自己紹介
GM : では、さくさくとお願いします。 順番は促しませんので。>自己紹介
イェーガー : 相変わらずの間抜けっぷりだねェ。(笑)<補足に>シャイン
ライアット : ライアット=ヴァルキリー=シュテンファーレンと、申します。バルキリ―ちゃん愛好家にして、(精霊2)突撃愛好家(盗賊2?)おまけの茨木博士(野伏1?)今日はよろしくお願いします。(お辞儀)(敏捷順だと思ってさっきから打ってた奴)
エル : 宣言順でしょうか?<順番
シャインドエグニス : これでも頑張って治しとるんやぞ(笑)>間抜け<イェーガー
エル : えぇと…名前はエルツィール・グラン。本業学者が3のラーダの神官2、おまけの戦士1、です。名前はエルで構いませんのでそれでお願いいたします。今日は、まぁ、どう転ぶか分かりませんけれど、よろしくお願いいたします。(ぺこり←予備乾電池として)
ルカ : では、さくさくと自己紹介をします(笑)聖騎士を目指しているハーエルのルカです。技能はファリス神官2、戦士1です。この中で一番防御力があると思いますのでパーティの盾として、また電池としても頑張りたいと思います(ぺこ)<自己紹介
GM : 宣言順です。>順番
イェーガー : 俺の名はイェーガー=ロウ。旅鴉。占い師。ついでに盗賊3Lvの賢者2Lvの野伏1Lvだ。まー自分の仕事分くれェはキチンとやるつもりだぜ。
ルカ : (狽ら?)<宣言順
シャインドエグニス : …お?(笑) 宣言順じゃなくなってもうたな…(笑)。 シャインドエグニス、エルフやけどいつか偉大な魔術師になることを目指してる。全然ひよっこ(魔術師1賢者1精霊使い1)やけど、精一杯頑張るんで宜しゅう頼むな。
ライアット : (p:何気に今回皆、高機動軽装甲(笑)
ナリス : では、順番が狂ってしまいましたが…皆さん自己紹介を有難うございます。
ルカ : すみません(汗)<順番狂い?
ノー : (p:それに。この面子ってケッコ筋力低いのねー)>らっと
ナリス : いつものお約束は冒頭で述べましたので、本日のセッションを開始いたします。 皆さん、お付き合いの程宜しくお願いします。(ぺこり)>ALL
イェーガー : ナリスになってるぜ、おい。(笑)>GM
ルカ : よろしくお願いします(ぺこり)>おおる
ライアット : よろしくお願いします>GM
GM : おや。(笑) まぁ、この辺りは修正されるでしょうから気にせず。(爆)>イェーガー
ノー : はり? なりりんもパーティーに入るのー?
イェーガー : まー、宜しく頼むわな。>ALL
ライアット : よろしくお願いします>おおる
シャインドエグニス : ん、宜しゅう(笑)>ナリス?(笑)
エル : おや…?<ナリス えぇと…よろしくお願いします?で。
イェーガー : いわゆる証拠隠滅っつー奴だねェ。(笑)<修正>GM
ノー : 頼りない戦士かもしんないけどよろしくねー♪>All
GM : では、木枯らしが身に沁みる今日この頃ですが……皆さんは蛙屋ではなくてラーダ神殿の小会議室(?)に集められています。
ライアット : (p:私が最下位の方が安心できる事に(背後が)最近気づきました)<筋力低い
エル : 本日の最高筋力なのですけれどね。<頼りない? というか僕が二番に来ている時点で何か間違っている気がしますが…。
ノー : うぁ…辛気くせー空気が…>神殿の小会議室
ルカ : あら?ファリス以外の神殿は初めてです(笑)<ラーダ神殿小会議室?
GM : ちなみに時間はお昼時。 皆さんの前にはお昼ご飯が用意されています。
イェーガー : おやん……だァれに徴集されたんだか。コック殿かねェ。(笑)<ラーダ神殿小会議室
エル : (←心底居心地が悪いらしい)<小会議室?
ライアット : 何でラーダ神殿にいるのでしょう?<ラーダ神殿
シャインドエグニス : (入る機会など一度も無かったため物珍しそうに見回しながら)ん?何で呼ばれたんやろ…?>小会議室<ラーダ
GM : ご名答。(笑)>招集者<イェーガー
エル : ……決して精進料理ではなく?<昼ご飯 僕らは何故、誰に徴収されたかは分かっているのですか?>GM
GM : そういう訳で、少し遅れてナリスが小会議室にやってきました。
イェーガー : ほォう。神殿の割にゃー気が利いてるじゃねェのよ。<昼飯用意
シャインドエグニス : 平均以上が1人しかおらんいうのも凄いもんがあるな…(笑)。>筋力
ルカ : あら、まあ。サービスがよろしいですね(笑)<ご飯
ライアット : (伝説の、依頼受けないと食べれない罠!?(謎)<お昼ごはん
イェーガー : よ〜〜〜う、コック殿。突然のお呼び出しの意味を説明してくれるんだろーねェ?>ナリス
ノー : やっほ、こんにちは>ナリス
ナリス : あぁ、そんなことは無い。 好きに食べて構わないぞ。(笑)>ライアット
シャインドエグニス : う…あんま昼ご飯は食べへんのやけど…(ぼそ)。 お、久しぶり…やろか?(笑)>ナリス
エル : …頂いて良いものかどうかも迷いますねぇ…。<昼飯用意
ルカ : あら、こんにちわナリスさん私達に何か御用でしょうか?(笑)(・・)(もくもくと食べつつ?)>ナリスさん
ライアット : ナリスさんこんにちはー>ナリスさん
ノー : ええっ、じゃー、遠慮なくいただくねー♪>好きに食べて・ナリス
ナリス : (色々と小脇に抱えていた資料をテーブルに置いて) さてと、ここに集まってもらった諸君は依頼書を見て知っているとは思うが……神殿からの調査依頼を受けてもらいたい。
エル : こんにちはです。(ぺこり)というか、わざわざ神殿でお昼ご飯を振る舞っていただいているのだとはあまり思えないのですが?(←その前に用件知らずに招集されたのか)>ナリス
ナリス : 突然の呼び出しも何も、蛙屋に張り出した依頼書を見たのだから意味も説明も必要ないと思うが?>呼び出し<イェーガー
ライアット : まずはお話から(顔に出ていたのかな(笑)<好きに食べて>ナリスさん
ルカ : ああ、いかにも胡散臭い頭の良くなる学習用具(?)の調査でしたっけ?(傾げ)<依頼書?
シャインドエグニス : ああ…あの頭の良くなる教材セット…やっけ?あれの真偽を確かめるん?>調査 あれでホンマに頭ようなったニンゲンっているんかな…?>ナリス
エル : (今までは張り紙が張り出してあった後に依頼主が駆け込んできたりもなさいましたからね…<説明)
ナリス : (こくりと頷き>教材セットの調査<ルカ・シャインドエグニス)
イェーガー : (あァ、そういう設定(?)な。了解)<依頼書既読済み だァがもうちっと詳しい説明くらいはしてくれてもいーっしょ。>ナリス
ライアット : ティソダ―の類似品の調査でしたっけ?<依頼>ナリスさん
ノー : (依頼書の文面を思い出し)マグロの目玉がおいしく食えるセットだっけ?(けらけら)
ナリス : まぁ、詳しい説明はこれからする。(苦笑)>イェーガー
ナリス : 頭が良くなる、と言えば良くなるのだろうな。 記憶力が飛躍的に向上する……ようだ。>シャインドエグニス
エル : その件に関しては僕もとても興味はありますけれど…。(詳しい説明待ち)>ナリス
ルカ : なるほど(こくり)←説明をまち?<説明
シャインドエグニス : …ふうん…? ラーダはその教材になんか怪しいもんを感じるんかな?>飛躍的に向上<ナリス
ライアット : (メモ取りつつ説明待ち)<詳しい説明待ち
ルカ : そこ、違いますよ?(笑)<ティソダー?
イェーガー : そいつが出回り始めたのは何時頃からなんだ? …っつーか、まずはコック殿の説明を聞いて、それから改めて質問っつーカタチの方がいいんかねェ。>ナリス
ナリス : で、まぁ……調べて欲しいのは…(資料から羊皮紙を綴じた冊子を取り出し)…これの出元を探って欲しい。 出来れば、差し押さえてもらえればもっと有難い。
ルカ : お魚さんは食べると頭が良くなるともっぱらの噂ですしね♪(にこにこ)←???<さかなさかなさかなぁ〜♪←?<マグロの目玉?
シャインドエグニス : …? 見てもええんかな?(冊子を指差して)>ナリス (P:中身はどんなんでしょう?)>GM
エル : 新手の記憶術か何かですか?…(冊子見)とりあえず、バラバラに聞く前にご説明願えればありがたいのですけれど。>ナリス
ナリス : 実物を見るのは後回しだな。>シャインドエグニス
イェーガー : ほォう、現物があるんか。(冊子ちらりと見遣り)
ルカ : (・・)なんでしょうか?<ナリスさんの出した冊子を覗きこみ?
ナリス : (ちょっと悩み……) 説明する前に、やっぱり身体で効果を体験した方が判り易いかね。
シャインドエグニス : う…まずは説明聞かないとな…。(つい質問してしまう自分に苦笑)
GM : と、言ってナリスは冊子をテーブルに置きました。 中身を見たい人はどうぞ。>ALL
ライアット : (P::人体実験?(笑)<効果を体験
シャインドエグニス : 効果?(そしてやっぱり質問するエルフ)(…)>ナリス
ノー : (ちょっと引き)…あたし、実験台はやーよ?>体験・ナリス
ルカ : ・・・・・・・え?人体実験ですか?(汗/笑)・・・・・・えーと・・・・誰が犠牲になります?(おい)私やりましょうか?<効果?
イェーガー : ……体験、か? 後遺症とか、そういった危険は無いんか?>ナリス
エル : 見て良いのでしたら見たいですけれど。(効果と体験の言葉が不安つつ)<中身>GM
シャインドエグニス : ああ、じゃあちょっと失礼する〜(おっかなびっくり中を覗き込み)。>中身見たい
シャインドエグニス : (……見てもうた……(爆))>後遺症とか危険とか
ノー : (冊子をちらちら見ながら)「あなたは天才です」から文章が始まってたりすんのかにィ…
ライアット : 私が見ましょう。いざ逝かん(冊子覗き込み)<冊子観?>GM
ナリス : 後遺症は…まぁ、読んでのお楽しみだ。(笑)>イェーガー
ナリス : 構わんぞ。 気が狂うとか、そういうことは無い。>エル
エル : 記憶力が飛躍的に向上するにはするが次の日には以前の記憶まで根こそぎ消えている、ですとか。<人体実験
イェーガー : ………てめェには危険を意識するっつー感覚がねェのかよ。(肩竦め) まー、折角の人身御供だ。どういう効果なのか見せてもらいましょ。(低く笑って)>シャイン
ルカ : あらあら?実験(?)は一人で良いような気もしますけれど(笑)<覗きこむ人達?
エル : ずいぶんと遠回しな言い方をなさいますけれども、説明しづらいことなのでしょうか?>ナリス では、拝見させていただきます。<冊子
ライアット : この時点で犠牲者四名?<冊子観?
イェーガー : やっけに楽しそうじゃねェのよ。…まーコック殿が、んな危険過ぎるシロモノを勧めるたァ思わねェがよ。<お楽しみ>ナリス
エル : さすがに、そこまで危険でしたら神殿でほいほいと他人に見せても良い処置をすることはないと思いますけれどね。ナリスが偽者でない限り。(?)>イェーガー
シャインドエグニス : いや…まあラーダ神官が出すもんやし、そう危険なことはないんかなーと思うて…(汗)。ま、しっかりと見とけ(開き直り)>イェーガー
ノー : みんな見ちまったら客観的判断できねーから、あたしは遠慮しておくねー>体験・All
ルカ : にこやかに見守ってましょう(え?)<冊子を見る人達?
イェーガー : あァ、そーいう展開もまた一興だねェ。(オイ)<ナリス偽物説>エル
ライアット : ナリスさんが、強制的に仕事をさせたいとも考えられます(笑)(解除したかったら元を断ちなーとか?)<ナリス影武者説?>エルさん
GM : では、冊子を見た人は。
エル : まぁ、何事も経験が大切ですし。<冊子見
イェーガー : まァ、他人を信用しすぎて落とし穴に嵌らねェようにな。<危険ないと思い>シャイン
GM : 中に極彩色でたっぷりと幾何学模様が描かれているのを目にします。 目標値14で精神抵抗をお願いします。
ライアット : 私は観ました<冊子観る者>GM
エル : そう考えて眺めると普段とどこかしら違っても見えてきますね。(髪の分け方とかが←?)<偽展開>イェーガー
イェーガー : ………ちょっと待て。幾何学模様……だと?(鋭い視線を冊子に向けて)
ライアット : 精神抵抗します。 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
シャインドエグニス : ん、信用に値しない相手は分かるつもりやで?(イェーガーを見)(笑)>落とし穴<イェーガー (目を戻して…精神抵抗)
2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
ルカ : どんな効果があるのでしょう(・・)(どきどき♪)←?
シャインドエグニス : ライアット……おしい(笑)>13
エル : えぇと、精神抵抗 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11
ライアット : 抵抗した方が良いのか悪いのか(笑)<13
イェーガー : あァ、きっと服の色も微妙に違うんだぜ。<普段と違い>エル
GM : ……エプロンが裏返しとか。(?)>いつもと違う
イェーガー : くっくっく、よォく出来ました。(低く笑って)<信用に値しない相手<俺を見>シャイン
ライアット : 利き手が逆とか?<普段と違い>エルさん
GM : イェーガーは見た?見てない?
エル : (くらりと←目に悪そう)<極彩色 ………低いですね。(駄目っぽい(汗))
ノー : 妻の名前がアリ…エルになってるとか(くすくす♪)>ニセモノ説
イェーガー : 見てない……が、前言撤回して見たくなった。幾何学模様っつーのが、記憶に凄ェ引っかかる。>GM
エル : 肌の色が濃かったり、青のエプロンが紫だったり(?)黒子の位置が逆だったり……するのですか?(じーっと)<偽?ナリス
ルカ : 結構強力そうですね(・・)<抵抗失敗したのを見て?
シャインドエグニス : ん?どうかしたか?>幾何学模様 まあ時と場合に寄るとは思っとるけど(笑)>信用<イェーガー
GM : 撤回するのなら、見たと言うことで精神抵抗をどうぞ。 但し、引っ掛かるものがあると言うのでしたら抵抗専念もOKです。>イェーガー
ナリス : わざわざ偽物を仕立てるのも暇だと思うが……。>エル
イェーガー : 一っ番確かなのが、何処ぞの月の姫君連れて来るっつー手段だろうけどよ。(笑)<偽?ナリス
ライアット : (p:書庫の写本の中のあのお話かな?)
ノー : そっちもニセモノが出てくる周到な…きりがねーわね(苦笑)>月の姫
イェーガー : あァ、んじゃー抵抗専念で見させてもらう。 2D6 → 5 + 3 + (8) = 16
GM : PL情報とPC情報は違いますので、その辺りをお忘れなく。>ライアットPLさん
エル : …とすると、人質を取られて仕方なく、ということですね。(違)<わざわざ>ナリス 偽物判定はしていただけないようですね。
GM : では、結果が出揃いました…と。
GM : 先ずは、抵抗に成功したイェーガーですが。 じーっと眺めていたせいか、頭痛と吐き気がしてきます。
ルカ : あら?イェーガーさんはなんだか大丈夫そうですね。凄いです(笑)<耐えるイェーガーさん
イェーガー : 以前請けた仕事でよ、謎の絵本に関わったことがあったんだが……そいつの模様も幾何学模様でねェ…。<どうかした?>シャイン
ライアット : (p:内容は忘れました)<PL情報>GM
ノー : どしたー? 何か、がーちゃんだけ反応が違うぞー?>いぇーがー
GM : 失敗したライアット、シャインドエグニス、エルは少し頭痛がします。
ルカ : 狽セ、大丈夫ですか?(汗)(袋渡し?)<吐き気?>イェーガーさん
シャインドエグニス : その絵本は何の変哲もなかったんか……?どうした?顔色悪うないか?(汗)<謎の絵>頭痛と吐き気<イェーガー
イェーガー : くっ……やァーっぱロクなもんじゃねェな…。(顔顰め)<頭痛を吐き気
エル : 成功してそれですか。<頭痛と吐き気
ナリス : いや、本番はこれからだ。>失敗して<エル
ライアット : 頭痛ですか?どの程度の頭痛でしょうか?<頭痛>GM
シャインドエグニス : ……って、俺も何か…?(額押さえ)>頭痛 (他に目立つ変化はないやろか?)>GM
エル : 昼ご飯を頂いたのがまずかったですね…。<紙袋渡し(笑)
イェーガー : ……何もねェ。単に気持ち悪くなっただけだぜ。(表情はまだ少し青い)>ノー、シャイン
GM : 失敗した3人は、ナリスがちらりと見せた数字の羅列を一目見ただけで覚えてしまいましたが……
エル : (ちと眉ひそめ)<少し頭痛(痛い症状が軽いのがとても嫌な感じですけれど…)<本番?
ライアット : 3.141592526???<数字覚え?
イェーガー : ……いらん。さァすがに其処まで間抜けな真似はしねェよ。(やんわりと袋を押し返して)>ルカ
GM : 昨日何時頃起きて、何を食べたか、誰に会ったか……とナリスに訊ねられましたが、全く答える事が出来ませんでした。
シャインドエグニス : ……確かにとんでもない効果やなあ(吐息)。>羅列覚え けど、そう害のあるようには思われへんのやけど…?まあ、頭痛はちょっとするけど…>ナリス(GM?)
エル : 3.14159265…ではないですか?
シャインドエグニス : …(汗)。それは大変やな。>答える事出来ない
ルカ : もどしそうになっても根性で飲みこむと(狽ヲ?)・・・・凄いですイェーガーさん・・・(ほろほろ)<袋いらないイェーガーさん
イェーガー : ……なァる。タチの悪ィ…。(昨日の記憶を無くした面々を見遣りながら)
ライアット : 昨日のことが臣出せないですー(頭抱え)<記憶喪失!?
ナリス : まぁ、効果はこんなものだ。 何かを覚えられる代わりに、何かを忘れると言う仕組みだ。>冊子の仕掛け<ALL
ノー : ふーん、悪用とかイロイロできそーねー。(p:15じゃ一般人抵抗不可だし…)>効果
ルカ : うわっ!?・・・・なんかものすごく危ない感じですよ?(汗)<昨日のご飯とか?
シャインドエグニス : あ〜…それは昨日の記憶だけなんかな?>答える事<GM
ノー : まさしく得る為・forgetってヤツね♪>仕掛け
エル : やはり引き替えですか…。……………昨日に一世一代の告白や生きていることを幸せに感じるような目に出会った方が居たら…相当悲惨ですね。<仕組み
GM : 昨日だけ。 あいまいには覚えているけれど細かい部分はすっぽり記憶から抜け落ちています。>シャインドエグニス
イェーガー : っつーか、気持ち悪ィのなんぞ気合で誤魔化しゃーいいのよ。(そういう問題でもない)<根性で>ルカ
ライアット : 背後はこの数字から遠くはなれてますから(なら言うな)<小数点?
ルカ : なるほど。これは危険なものですね・・・乱用した場合どうゆうことになるか考えただけでも怖いです(ぶる)<冊子の効果
ナリス : まぁ、そういう仕組みで悪用のし様は多々あるし……実際、別の方面で犠牲者が出ている。
イェーガー : 別の方面っつーのは?>ナリス
エル : その引き替えにされる情報量というのは、どの程度なのでしょう?ある情報、であって、期間、ではないのですか?先ほどの冊子を見てどのくらいまで先ほどの数字を覚えているものなのでしょうか?>ナリス
ルカ : 別の面って具体的にはどんなのでしょう?(きょとり)<悪用?>ナリスさん
ライアット : 別ですか?大金払った貴族のぼんぼんとかがいるのですか?<別の被害>ナリスさん
ナリス : そうだな、1冊丸々読めば丸1日分の記憶と引き換えに…ラヴェルナの博物誌なら余裕で覚えきれるだろうな。>エル
シャインドエグニス : そのうち魔法を忘れてもうたらどうしようかと思うた…(汗)。>昨日だけ 例えば忘れた記憶は一生戻らんのかな?戻ったいう報告は為されてない、んかな?>ナリス
イェーガー : ちなみに強化された記憶力っつーのは、そのままずっと持続するんか? それとも数日経ったら元に戻っちまうのかねェ?>ナリス
ナリス : 別の方面と言うのは、賢者の学院やラーダ神殿で集めている奨学生・特待生の子供に記憶の欠損の激しい子供が最近多くなってな……。
エル : ………(間←?)…。<博物誌覚えきり しかし、覚えられたものは覚え続けているものではないのでしょう?それと、出所を突き止めるのが依頼だと仰りましたが、これが何であるかは神殿の方で調査済みなのでしょうか?>ナリス
ナリス : おおよそ、2日ほどで記憶は戻る。 しかし、読めば読むほど多く忘れるし、多くの物事を覚えられる…そして、持続時間も延びる。>シャインドエグニス・イェーガー
ナリス : 現在調査中、と言うところだな。 何であるかを完全に解明するには犠牲が多すぎる。>エル
エル : なるほど…触れ込みが「頭の良くなる教材セット」なのですね。<奨学生、特待生
シャインドエグニス : あー…(^^; 確かに、勉強必死になるもんなあ…(思わず同感)。>奨学生・特待生
イェーガー : なァる……ついつい手を出しちまった、っつー訳か。<奨学生、特待生
ライアット : 正しく(ただしく?)使えば凄い効果ですけど・・・・・副作用が、恐ろしいですね<博物誌覚え //それは、学生さん達の一夜漬け御用達になりそうで(苦笑)<奨学生・特待生
ナリス : ちなみに、大人でもそこそこの効果があるから官吏の試験に使う輩が最近出てきているそうだが……その場合はもっと悲惨だぞ。
ノー : 実験続けて、廃人みてーのが出来あがってもまずいだろーしね。うん、あたしはこの依頼、やってもいーよ。頭良くなりてーヤツにゃあまっとうに努力してほしーし>ナリス
シャインドエグニス : そのうち自分が誰だったかいう記憶すらなくなるんやろか…。>持続時間も この教材は分かってる分は回収したんかな?>ナリス
ナリス : 親心、かも知れんな。 子供の立身出世を望むばかりにな。>奨学生・特待生
ルカ : 悲惨?もっと酷い副作用が大人ではでるんですか?(汗)<悲惨?>ナリスさん
ナリス : 症状の発症している子供の分に関しては、回収済みだ。 近々、禁書になって所持しているだけで厳罰を受けることになるとは思うが……。>シャインドエグニス
ライアット : 確かに大金はたいてでも買いたくなるような品ですね。<親父の野望?(何かがちがう)
イェーガー : 記憶力が強化された状態ん時に覚えた記憶、っつーのは、ずっと覚えてられるもんなんか?>ナリス
ナリス : 大人の場合は、記憶障害の他に人格崩壊を起こす可能性が非常に高い。>ルカ
ナリス : ずーっとでは無いが、かなり長期間覚えていられるらしい。>イェーガー
ルカ : 記憶ってゆうのはその人の人生そのものですからね・・・・(汗)恐ろしいです<自分がだれだったかも? //狽、わ!?無茶苦茶です(汗)<記憶障害、人格障害 私もこの依頼お受けしたいとおもいます(・・)このような恐ろしいものは野放しにはできません!(ぐっと?)
エル : …学問を志すものの例え端くれであったとしても、一時の地位や記憶力ごときに惑わされそのような手段に頼って、何の意味があるのですか。<受験
ライアット : ちょっとまって下さい(笑)それは、先に言うことではないのでしょうか<人格崩壊?>ナリスさん
シャインドエグニス : それやと探すのは骨折れるかもやな…。>禁書 じ、人格崩壊…?(^^;>ナリス
ナリス : なに、一回二回読んだ位ではそんなことは起こらんよ。 ……私も何度か読んだがね。>ライアット
イェーガー : あと…2日程で記憶が戻る、っつーことだが、そんならどうして記憶の欠損が起こる? 数日経ちゃー一応は記憶は戻ってくるんっしょ? それとも読みすぎて持続時間が長くなっちまって、記憶が戻ってくるまでに長い日数が掛かっちまってる、っつーことか?>ナリス
ナリス : 考えられる理屈としては、読みすぎで持続時間が半端な時間ではなくなった……と言うことだな。>イェーガー
ライアット : 通販(謎)のカタログなり、訪問販売(謎)の、お姉さんは目撃されなかったのでしょうか?<冊子>ナリスさん
ナリス : 分裂するかも知れんし、荒廃して感情の起伏がなくなるかも知れん。 まぁ、何が起きるかは判らんよ。>シャインドエグニス
ナリス : どうも、子供の親御さんも口が堅くてな……。>ライアット
ルカ : 出回ってるってことは何処かで生産されているのでしょうかねー?(考え?)
イェーガー : なァる、了解。<考えられる理屈 ……まァ、適度に使やァそれなりに便利なシロモノとは思わなくもないんだけどねェ。便利さに負けちまった心の弱い人間ども、っつー感じか…。(低く呟いて)
ルカ : あら?なんでまた・・・?<親御さんの口が固い? 自分の所の子供はそんなものには頼っていないとゆう世間体とゆうものでしょうか?<口が固い?>ナリスさん
シャインドエグニス : 本を回収した家の学生は記憶徐々に戻っていってる言うことかな? 学生にも聞いたんかな?>口が堅く<ナリス
エル : それにしたって調査段階でしょうに…。<1回2回 そんな親心であってたまりますか…。とりあえず確実に依頼はお受けいたします。使用した輩の個人的被害はともかく、放っておくのは知的生物における世界の危機です。(←?)>ナリス
イェーガー : んで、そいつは何時頃から出回り始めたんだ?>ナリス
シャインドエグニス : でも実際回収された学生の親やったら別の理由で口閉ざしてるんちゃうかな…。>世間体<ルカ
ライアット : では、被害者の線から調べるのは無理なのですか?<口が堅い>GM //悪の秘密工場を爆破ですかねえ?(笑)<生産>ルカさん
ナリス : いや、まだそこまで回復した子供は居ない。>シャインドエグニス
ナリス : まぁ、そうなのかも知れんな。 不正といえば不正だからな。>ルカ
エル : ………この冊子は、手書きなのですか?(紙媒体?写本?(汗))>GM
ナリス : この本が出回りだしたのはこの一月の間だな。>イェーガー
ノー : 売るついでに、家族の方にも何か仕掛けたかも知んないわねー>どうして口が固い・ルカぽん
シャインドエグニス : 一体何がやりたくてこんなん…。…この本は魔法はかかってるん?>ナリス
ルカ : うーん。まあ、なんにしても依頼を受けるなら一回親御さんに聞き込みをしたほうがいいでしょうね?<口を閉ざす理由?>シャインさん
ナリス : (別の冊子を取り出して) 気をつけて見ろよ。 線が甘くなっている……こういうことから察するに木版で刷っているようだ。>エル
エル : 結局、分かっているだけで被害は何件くらいなのですか?出所を調べる際にそちらを調査する必要というのはありますでしょう?>ナリス
ナリス : いや、掛かってない。>シャインドエグニス
ルカ : 正義が燃えます!!(きらーん☆)←???<悪の秘密工場爆破?>ライアットさん
ライアット : でも、家族に仕掛けたなら、本が、ラーダに回収されないと、思いますけど?(仕掛けているかもだけど)<仕掛け>ノーさん
ルカ : 狽、そうか。そうゆう考え方もあるのか(ガーン)<仕掛けた?<口が固い?>ノーさん
ナリス : 現在、学院と神殿で10人ばかり見つかっているな。 官吏の試験でも2〜3人見つかっている。 まぁ、ざっとこの倍は出回っているだろうな。>エル
イェーガー : あァ、GM。以前の謎の絵本との類似性?みたいなもんを調べてェんだが……可能か? それと、以前の依頼から見て、今は何ヵ月後くれェか?>GM
エル : となると、この極彩色にもそれほど意味はないのでしょうか…書くという行為や書き手自体に頼っている訳ではないのでしたら、完全にこの模様にそういた作用があるということですか……。(ぶつぶつ考え←本件とは関係ない)<木版
ライアット : この調子で、司令官(リーダーのこと)もどうぞー<正義が燃える>ルカさん
GM : 記憶に残るほど以前の謎の絵本を見ているわけではないので、類似性については何とも。 それと、以前の仕事からざっと半年経過しています。>イェーガー
ノー : 「あなたは出所をヒミツにしたくなーる・したくなーる」ってぇのは? 本は口コミで広げる為にもバレてもよしって感じで>らっと
シャインドエグニス : …(思案)>魔法掛かってない 本を回収された学生にどこで手に入れたか聞いても黙秘されるんかな?それとも忘れてもうたって言うてるんやろか…?>ナリス
ルカ : 木版でか・・・・視覚による作用でしょうかね?(傾げ) やっぱりどこかで生産されているようですね・・・
ナリス : 子供が、こういう本を自分で探して買ってこられるか?>シャインドエグニス
イェーガー : 了解。……まァ、実際関連性があると断言は出来ねェしな。単に俺の記憶に引っかかってる、っつーだけでよ。>GM
エル : 30位でしょうかね…。認めたがらないと言うことは、聞き込みをするのも難しいのでしょうか?まさか家族揃って、なんてことはないでしょう。 その方たちに接触するのは学院や神殿からは禁じられていませんか?>ナリス
ルカ : ・・・・・・・・・(..)(ぷいっと視線そらし?)←?<司令官?>ライアットさん
シャインドエグニス : ん、まあ情報収集が主な仕事になりそうやしなあ…。選択肢は多いほうがええと思うし(頷き)。>親に聞き<ルカ
ライアット : 親御さんには別の本を見せたのかも(記憶が良くなって、ほんの出所がわからなくなるような奴)<暗示?>ノーさん
エル : 作っている間に頭痛や吐き気に悩まされないのでしょうかね……。(抵抗成功してもあれだったし)<木版
ナリス : 別に禁じてはいない。 ただ…こういう事もあったせいか警戒心が過剰になっているかも知れんぞ。>エル
イェーガー : 学院にこの本自体についての調査依頼とか、そういうのはしたんか?>ナリス
エル : 探して買ってきたとは言い切れないと思うのですが…学校帰りに怪しい団体に「学校の成績はどうだい、坊や?」とか声ををかけられて、なし崩し的に売りつけられると言ったことも………というか、その本の値段はおいくらだったのですか?>ナリス
シャインドエグニス : 誰かが勧められて、で主犯になって周りに広めてるんやったとしたらありえなくはないと思うけど…。子供以外にも大人で持っとったやつおるんやろ?>ナリス
ルカ : 賃金の安い単純作業で労働者が集まらないから(はい?)ゴーレムに作らせているんですよ、きっと(^^)←適当!<頭痛?>エルさん
ノー : そーそー、それ伝えたかった。一応、そーゆー状況も念頭に入れときましょ>別の本等による暗示・らっと
ライアット : (p:色盲の方だと大丈夫とか、製作者なら、対抗策を、考えているのかも)<木版作成
ナリス : 本自体の調査は別口で行われているぞ。>イェーガー
ルカ : ・・・・・(笑)<「学校の成績はどうだい。坊や?」
ナリス : 大人の場合は、まぁ……手遅れと言うか、何と言うか……そういう状況なのでな。>シャインドエグニス
ナリス : さて、改めて確認するが。 この依頼を受けてくれるかね?>ALL
エル : こういうことも何もそのような安易な方法に頼ろうとするのがすべての間違いであって、そもそも学ぶと言うことは…(略←?) その方々を、症状の程度によってリストアップしていただけるとありがたいのですが。症状の比較的軽い方からの方がよろしいかと思いますし…。あと家庭環境が比較的穏やかな方向から。(?)>ナリス
ノー : あたしらは本の仕組みにあんまし気を配らず、どっから沸いて出てるかに注意すればいーってことね?>ナリス
イェーガー : 俺は受けるぜ。ちとこの本自体が気になるしよ。>ナリス
ナリス : そういうことだ。>ノー
ルカ : はい!このような危険なものを野放しにはできません。依頼を受けたいと思います(・・)<依頼は受ける?>ナリスさん
シャインドエグニス : ああ…それくらいにならんと本を持ってるって分からんかったんか(^^; それやったら未だに隠しもっとるやつおるかもな…。以前は…言い方悪いけど冴へんかったヤツでいきなり頭良うなったやつとかおらんのかな?>ナリス
ライアット : 酒場で酔っ払った親父さんに「あんたんとこ、学生さんだろう?記憶力アップの本があるんだけどどうだい?」とか?<本の売り方
シャインドエグニス : ああ…(しばし考え)…ん、受けたい、かな。>依頼
エル : だと思うのですよね…。……青と赤の左右違った色のフィルムを張った眼鏡ですとか。(3D見え←?)<ゴーレム作成、対抗策<木版
ノー : さっきも言ったけど、あたしは受けるつもりー♪ あたしも頭わりー方だから、被害者はカワイソウだし>依頼・ナリス&All
ナリス : 比較的軽い症状の子供の家なら、1件あるぞ。>エル
ルカ : 効果倍増の予感がするのは私だけでしょうか?(笑)<3D眼鏡?>エルさん
ナリス : 受験前のことはあまり噂にならんからな……。>シャインドエグニス
シャインドエグニス : 本の出所が分かったらどうすればいいんかな?すぐ行って阻止か、それともラーダ神殿…ナリスに報告に行けば良いんかな?>ナリス
ライアット : 受けるのには賛成ですよ。<依頼>おおる
エル : もちろんです。二つ返事でも三つ返事でも。(←?)学問と記憶力とは別物です。(力←?)<受ける>ナリス
ナリス : 手間でなければ、差し押さえも行ってもらいたいな。>シャインドエグニス
エル : ところで、この本は売られていたのですよね?おいくら程度だったのかは分かりますか?>ナリス
イェーガー : ほォう、んじゃーその家の情報を教えてくれるか?<症状の軽い子供1人>ナリス
ナリス : (こくりと頷き) では、前金として一人300ガメルと……調査資金の足しで200ガメルを渡そう。 解決したら更に一人500ガメルを渡そう。>ALL
エル : 症状に比例して口も軽くなっていただければ嬉しいのですが。でしたら聞き込みの参考としてその方の住所を教えていただければ。>ナリス
ナリス : それなりに高い、らしいな。 色数も多いし。>エル
イェーガー : あァ、あと個人的に頼みがあるんだが。別口で行われている本の調査の結果が出たら、出来れば教えて欲しい――それは駄目か?>ナリス
シャインドエグニス : そうか…。最近うなぎのぼりに頭良うなったヤツ言うんは噂になりやすいと思うたんやけど…(笑)。 ん、了解>手間でなければ<ナリス
ノー : あらん、そんなに貰えるのー♪♪>成功すれば800くらい
ルカ : あら?なんだかとっても資金が豊か・・・(笑)<前金で300、調査資金200?
エル : っ……………。(今気付いた)<効果倍増 いえ、でも、赤フィルムだけでしたら色づけされた模様の赤部分だけが見えなくなって、上手いこといくかも知れませんし…。>ルカ
イェーガー : (前金を受け取り)おやん、調査資金の足したァー気が利くじゃねェのよ。>ナリス
シャインドエグニス : あ、それは俺も興味ある。魔法のかかっとらんのにこんな効果を持っとる本なんて、珍しい。>本の調査の結果<ナリス
ナリス : (住所は……とメモを取り出して、渡し) 結構街外れだな。>エル・イェーガー
ナリス : それは、構わないが……時間が掛かるかも知れん。 それでも良いなら。>本の調査結果<イェーガー・シャインドエグニス
ルカ : ああ、そして今までになかった新たな効果が発見されると・・・(違)<赤で?>エルさん
エル : ……なるほど。(納得)<色数 鰻登りに頭が良くなってもそうですが、鰻登りに金持ちになったら犯人と思しいとも思ったのですが。<噂になりやすい?<それなりに高い
ライアット : この件で、退学処分になった学生達の学費?(笑)<依頼料>ナリスさん
イェーガー : あァ、構わねェ。純然たる興味だからよ。<時間が掛かるかも>ナリス
シャインドエグニス : ん、時間なんて俺腐るほどあるし(笑)。 あと色の違う本ごとで効果が違ったりはするんかな?>ナリス
ナリス : それとは違うな。 まぁ、神殿もこういう事件の為に分けてある予算の一部、だな。>ライアット
エル : ずいぶんと気前がよいのですね…。<報酬 はい、ありがとうございます。(住所受け取り)<街外れ この、今回見つかった被害者の方は、もう学院には復帰なさらないのですか?<退学?>ナリス
ルカ : さすがオランはラーダが国教ですね・・・・資金が豊かです(笑)<予算?
ナリス : さて。 それはどうだかな……何なら実験に協力してくれるのなら有難い。(笑)>シャインドエグニス
シャインドエグニス : 盗賊ギルドで聞いたほうがいいってことやろかもな…。分からんけど…(笑)。>鰻登りの頭と金と<エル
エル : そして今度は緑フィルムで。(そしてまた新発見?)<新たな効果が>ルカ
ナリス : 復学以前の問題に、先ずは完治させるほうが先だろう?>エル
ライアット : とはいえ、この模様を発明した方ですので、なかなか尻尾を出さないでしょう。<鰻上り>エルさん
ルカ : 判らないことだらけなので情報に惜しみなくお金を使ったほうがいいでしょうね?・・・多分<盗賊ギルドで聞き込み?
シャインドエグニス : い、いや遠慮しとくッ(慌てて頭横に振り)(笑)>協力(笑)<ナリス やっぱり詳しいこと分かるには時間が足りんってことやろか…。
シャインドエグニス : 発明したヤツと売ってるヤツが別モンて可能性もあるよな…。>尻尾を<ライアット
エル : そもそも色が違うのでしょうか?<本 全部調べるためにじっくり見る訳にもいきませんしね…。では、本野調査はそちらで頑張って下さい。>ナリス …ナリスが担当かは分かりませんが。
ナリス : 被害を抑えて調査するのだからな。 まぁ、そうなるだろう。>時間が〜
イェーガー : あァ、この後にでも寄って情報仕入れ、だろうねェ。<盗賊ギルド
エル : (手ぽむ)それどころではないのですね。<完治>ナリス
ライアット : 秘密工場を、探すなり、ギルドに聞くのも一つの手でしょうね。<ギルド情報
エル : 僕は盗賊ではありませんのでもっと分かりませんが…まぁ、そちらのことはお任せしましょう。<ギルド>シャイン
ルカ : ぞくぞくと発見される新効果・・・(笑)<今度は緑で?<エルさん
ナリス : (依頼料の前金をぽん、とテーブルに置いて) では、よろしく頼むよ。 それと……一番線の甘い冊子をサンプルで持っていくと良いだろう。>ALL
エル : 副作用のある本を売りつける…これは、盗賊ギルドとしては範疇内のお仕事なのでしょうか?>盗賊方(?)
ノー : …みんなあたしが訊きたい質問、ぜんぶしちまってて台詞がねーわ(けらけら)
シャインドエグニス : ん、俺も盗賊やないから分からんけど(笑) 有能な盗賊がおることやし任せよか(階梯1発言)>任せ<エル
ライアット : それだと、調子こいててばれそうですね(笑)<発明者別>イェーガーさん
ライアット : それだと、調子こいててばれそうですね(笑)<発明者別>イェーガーさん
イェーガー : あァ、サンキュ。有難く借りておくぜ。<サンプル>ナリス
ライアット : ???連射?ごめんなさい
GM : そう言って、ナリスは小会議室を出て行きました……。
シャインドエグニス : あ、どうもな。>サンプル<ナリス 誰か代表で持つヤツおるかな?>線の甘い冊子
エル : 発明したのが、売った輩ではない、どころかつながっているとも思えないのですが…。この模様は、新技術なのでしょうかね…?(サンプル冊子眺め)
ノー : 情報屋にちょっとこれ見てくれよってやったらとんでもない事になるだろーなー♪(←シャレにならんて)>ギルドで訊き込み
エル : ああ、僕が持っていても構わないですか?(持ちたい←?)<冊子>シャイン
ルカ : あら?サンプルを?<冊子サンプル ・・・・・・・・・・あ、ご苦労様です(ぺこ)>出て行くナリスさん
ノー : おっと、んじゃーねー。報酬の記憶なくさないでねー(笑)>ナリス
イェーガー : あんま酷ェ副作用だと今回みてェに、神殿や学院に睨まれるっしょ? だァから範疇内の仕事っつー訳じゃー無いとは思うんだがよ。<盗賊ギルド>エル
エル : 質問がかぶってもごり押しで。(やめい)声に出していれば、ふと隙間を見つけたりもするかも知れませんし。>ノー
シャインドエグニス : ん、俺は構わんけど…必要になったら見せてくれな〜(質問終わってどっと疲れ)>持ちたい(笑)<エル
エル : あ、はい、それでは。(ぺこり)>ナリス
イェーガー : んじゃーこの先頑張ってもらうっつーことでよ。(にやり)<台詞なし>ノー
GM : さてさて。 それでは今のうちに今回のリーダーと、行動方針の策定をお願いします。>ALL
ノー : そーかもね。知らずに、隙間うめてるかも知んないし。何にせよ、あたしがラクで助かるー感謝感謝♪>質問・エルっち
エル : 麻薬の密売みたいなものなのですかね……。(?)その神殿や学院やお金が絡んでますから、動いてないことはなさそうですけれどねー…。>イェーガー
ライアット : 副作用を、黙っていれば問題でしょうけど、副作用を知ってだと、後は買い手の判断ですし、盗賊働きに便利っぽいんですよねー(一時的に記憶なし)<ギルド的>エルさん
ルカ : さて、それでは調査開始・・・・でしょうか?(傾げ) あら?では・・・・私はエルさんを推薦します(^^)<リーダー?
エル : ………中をですか?(違)<必要になったら見せ 何かを犠牲にしてでも覚えたいものが出来たら、ですね……。(納得して(?)冊子を丁重にしまい)>シャイン
イェーガー : あァ、そんなら淡白嬢ちゃんに任せるっつーことで。しっかり管理しておけよ。<本持ちたい>エル
ノー : 本を見ると顔が難しくなったガーちゃん(イェーガー)に一票〜♪>リーダー
ライアット : ここは、初仕事ですけど、ルカさんに(笑)<りーだー
イェーガー : そりゃー動いてはいるっしょ。こんだけのシロモンなんだしよ。<麻薬の密売(?)>エル
シャインドエグニス : 経験(階梯)からいってイェーガーかエルがええと思う。>リーダー 聞き込み…どこに聞き込みやろ(頭の中で反芻しながら)>行動方針
イェーガー : 誰でもいいぜ。俺以外なら。(手ェひらひら)<リーダー
エル : とはいえ、なくす記憶を選択できる訳ではありませんからね。2分前の借金のことを忘れて欲しいのに、現在の財布の中身を小銭までしっかり記憶し、忘れたのが昨日の夕飯、では困りますでしょう。<盗賊働き>ライアット
シャインドエグニス : 今度は抵抗に成功して…って違う(汗)>中を(笑) それで10階梯の魔法が覚えられるんなら考えんでもないけどなあ(笑)>犠牲に<エル
イェーガー : 聞き込みなら、まずは盗賊ギルド。それからさっき教えてもらった、症状の軽い子供の家っしょ。
エル : 依頼料と同じかそれ以上に大事に保管しておきます。(笑)<管理>イェーガー リーダー、ですか…いつもなら前衛っぽい方(?)に入れるのですが…。
ライアット : 一日単位ならいいかと思ったんですけど。そうですね。考え過ぎでした。<盗賊働き>エルさん
イェーガー : 後は学院や神殿の学生に聞き込みっつーカタチかねェ。本人にゃー話は聞けずとも、周りの学友っつーのは案外情報握ってるもんだからよ。
シャインドエグニス : 賢者の学院とかで聞き込む必要はなさそうかな?>聞き込み<イェーガー
シャインドエグニス : ああ、あるんやな、うん、分かった(笑)。>神殿の学生に
イェーガー : 言うのがちと遅れたかねェ。(笑)<あるんやな>シャイン
ライアット : (そろそろ、食事中(こらまて)
エル : 僕は、リーダーには似合わないと思うのですが。えぇと、イェーガーが2でルカが1で僕が2なのでしょうか?<リーダー ……ああ、ほら、この辺りの優柔不断さがすでに非リーダーなので、やはり、ダイスでしょうか…。
シャインドエグニス : ん、とろい俺に突っ込まれるようやったらアカンで?(笑)>遅れ<イェーガー …どこに何票集まったんか分からんな…(笑)
ルカ : 2D6で出目が大きかったほうでしょうか?(笑)<イェーガーさんかエルさん
シャインドエグニス : エルが数えてくれたか…やっぱり俺の方がとろいんかもしらん(がく)。>イェーガー2ルカ1エル2
エル : 盗賊ギルドの聞き込みは、待っていた方が良いでしょうか?待ち合わせは蛙屋にしまして、それから街外れにいった方が良いでしょうか…。<聞き込み
イェーガー : まァ、その方がおまえさんらしいしィ。(にやり)<やっぱりとろい>シャイン
ルカ : いっしょに動いた方がいいでしょう(^^)<盗賊待ち?
エル : 見逃しているかもですが…。(さっきの幾何学模様の後遺症で←?)<トロ>シャイン
エル : ここでもたつくのもあれですし…って、僕は自分が対象に入っているのであれば積極的に賛同はしづらいですけれど…。<2d6
ノー : あたしは待っていた方がいーと思う。情報が多いと、訊くことも増えるし>方針・エルっち
イェーガー : んじゃールカの言う方法でいくか? 時間が無駄に過ぎていくしよ。<2D6>エル
シャインドエグニス : どっかで見られて無いとええけどな〜…(尾行…?)。>聞き込み<街外れとか 記憶が戻ってから『あの人の票を入れてなかった』て気付くんやな(笑)>エル
ルカ : 頑張れ〜♪(何を?)<2D6?
イェーガー : あァ、俺もノーの意見に賛成だねェ。<待った方が情報増える
シャインドエグニス : まあ、否定はせえへんけど…いまさらやし(ほろ)。>らしい ん、さっさと振れ(笑)>2D6(偉ぶり)<イェーガー
ライアット : 標的には、イェ―ガーさん以外は入ってますよ。<リーダー券?
シャインドエグニス : じゃあ学院、神殿、盗賊ギルドに別れて蛙屋に集まった所で街外れの家へ皆で行く、かな。>行動
イェーガー : たァく、面倒くさいねェ…。(肩竦めつつ) 2D6 → 4 + 3 = 7
エル : そうですね…街外れ遠いですし。<待ち では、蛙屋でゆっくりおやつタイムですね。(こら)
イェーガー : 平凡。吉と出るか凶と出るかが微妙な線だねェ。<出目
エル : …あ、奇数偶数とかでなく、僕も振るのですね。(←…) 2D6 → 6 + 4 = 10
シャインドエグニス : …あー…盗賊ギルドから戻ってくるのを蛙屋で待ってから学院神殿街外れの家?(混乱)>行動
ノー : エルっちに決定。よろしくねー、リーダー♪>エルっち
ルカ : エルさんがリーダーとゆうことで(^^)(笑)>エルさん
ライアット : 学院、神殿は、ギルドは、同時進行でも良いのでは?>行動
ライアット : 学院、神殿は、ギルドは、同時進行でも良いのでは?>行動
シャインドエグニス : …お、リーダー。冊子保管共に頑張れな(笑)>エル
ライアット : またかい
イェーガー : くっくっく、上手く逃れられたよーだねェ。(にやり) せーぜーリーダー頑張れや。>エル
ライアット : 隊長よろしく<りーだー>エルさん
エル : ………こんなところでこんな目が出ましてもね…。<10 ああー…では、まぁ、せいぜい尽力いたしますので、皆様も不甲斐ないリーダーのせいで四苦八苦して下さい。(←挨拶?)
シャインドエグニス : 気にするな、良くあることや…(昔の自分を思い出して)(?)>また<ライアット
GM : さてさて、リーダーが決まりましたところで、行動方針もさくっと。
ライアット : お、落ち着いて発言します(p:すみません)<良くあること>シャインさん
イェーガー : んで、どうする? ギルドと学院と神殿の聞き込みを同時にやるか? それともまずはギルドオンリーか? 個人的にゃー同時進行で構わねェ気がするが。
シャインドエグニス : リーダーはエル…で、行動は学院神殿盗賊ギルドへ行って、蛙屋に全員集合した所で街外れの家へ、でいいんかな結局。
エル : 神殿と学院も同時の方が良いですね…地理的に、どう見ても…。では、イェーガーとライアットはギルドですよね。他の方はどうしますか?シャインは学院でしょうか…。
ルカ : では、私は神殿にいきます>エルさん
シャインドエグニス : ん、そこ以外俺は行く所ない気ぃするし…(笑)。でも一人やとちょっと心細いけど(^^; (笑)>学院<エル
エル : 同時で良いようですね…。説明を聞き始めたのが昼でしたから、今は何時でしょうか?聞き込み終えたら夕方あたりですか?>GM
GM : 現在、だいたい14時()くらい。
イェーガー : ラーダ神殿で聞き込みするんなら、信者の淡白嬢ちゃんが居た方がいーんじゃねェの?
GM : 分散して聞き込めば夕方辺りには街外れで事情を伺うことは出来るでしょう。
ルカ : あら、急がないといけませんね(笑)<14時
ノー : むー。神殿はスキじゃないけど、学院もなぁ…二人ずつだから、リーダーが希望しない方でいーわよ>エルっち
エル : えぇと、では、盗賊お二人がギルドで、ルカと僕が神殿で、シャインが学院なのでしょうか?…学院て、セージ以外の方は入れないでしたでしょうか?
GM : 学院は一般にも有料で開放されていますが、正会員・準会員以外では奥には入れないでしょう。
ライアット : ノーさんは、学院帰りとか、神殿帰りを、待ち伏せするとか?
ノー : あたしお留守番コースかなぁ(笑)>シャインドとのペアは難しい
シャインドエグニス : 有料やったんか…気付かんかった(笑)>学院
ライアット : 追加〜学生さん達をです<待ち伏せ?
エル : 神殿での聞き込みの場合は、ラーダ神殿からの依頼ですし、大丈夫でしょうか…。
GM : お金を払えば、図書館も利用できますし、相談コーナーで知恵も貸してくれます。(笑)>賢者の学院
イェーガー : 有料だったか…。(同じく気付かず(笑))<学院
ルカ : あら?有料・・・?(汗)ノーさんも神殿に一緒に来て聞き込みをしましょうか?(^^)>ノーさん
エル : (←早速駄目っぽい…)えぇと、では盗賊お2人がギルドで、僕とシャインで学院で、ルカとノーに神殿で聞き込みをしていただいて良いでしょうか?ナリスも居ますし。(?)
イェーガー : あァ、なんならコック殿を頼りゃーいいんだよな。そういえばよ。(笑)<ナリスも居る それで了解だぜ。<組み分け>エル
ノー : うい。がってんでさぁリーダー。ほいじゃ、あたしは神殿で聞き込みねー>振り分け・エルっち
ライアット : 商店街でたむろしている(???)学生さん達を(いるのでしょうか?)、ノーさんが聞き込みとか?
シャインドエグニス : ん、了解。>組み分け<エル
エル : コックさんお願いします、というと別の方が出てくるか帰されるかすると思いますが…。(笑) はい、それではこれでお願いします。順番は今言った順で良いですか。>GM
GM : では、行動方針も決まったようなので。
GM : 先ずは盗賊ギルドから。>ALL
ライアット : それでいいと思います<組み分け>エルさん
イェーガー : はァい、出番だねェ。<ギルドから
シャインドエグニス : 巧妙に隠れて冊子売っとるヤツやから…よっぽど頭ええか隠れるのが上手いヤツなんかなあ…。
エル : では、行ってらっしゃいです。>ギルド組
ライアット : 了解<ギルドから
狐目のギルド員 : よぉ、兄弟。 今日は何の用だ?
ノー : 黒名前兄弟(?)、頼んだよー>ギルド組
エル : もしくは平生からどんなことをしても周りに注目されない印象の薄い方か、ですね。(?)<隠れるの上手い
イェーガー : よ〜〜〜う、ちィと訊きたいことがあるんだがよ。ここ一ヶ月の間、巷に出回ってやがる「頭の良くなる教材セット」についての情報っつーのはあるか?(100Gの入った皮袋を投げ渡しつつ)
ライアット : こんにちは兄弟>ギルド員
ノー : (おおっ、いきなし半額を出すかっ?)
狐目のギルド員 : (皮袋を受け取り) あぁ、あのクソ怪しいブツな?(笑)
狐目のギルド員 : 上の方々も面白そうだと目をつけているんだがな。 まぁ、今言えることは、粗悪品は催眠効果のある薬とセットで売られていたらしいぜ? だから「教材セット」な訳さ。
狐目のギルド員 : まぁ、代金の残りで何を聞きたい?
エル : (そもそも、その技術はともかくネーミングセンスは最悪ですからね…。<クソ怪しい<教材セット 粗悪品ということは……木版の線が甘いとかかりが悪いのですね。水増しですか。<薬)
ライアット : ここ1〜2ヶ月の間に、大量にインクや、羊皮紙などを、購入していった怪しい連中の情報はありますか?あと、使われていないはずの倉庫とかに怪しい人影とか?>ギルド員
イェーガー : あァ、そういやァーセットだったな。忘れてたぜ。そっちの効果はほとんど無いみたいなもんなんかねェ? 結構出回ってたか? 正規品との流通量の差とかよ。<粗悪品>ギルド員
シャインドエグニス : (注目して欲しくて売ったんかな…(違)>平生から(笑))
シャインドエグニス : (…売ってるヤツは見かけなかったんかな、流石に)
狐目のギルド員 : まぁ、版画専門の職工なら買っていくだろう。 その理屈なら版画職人や、在庫を切らして大量に買い込んだところは全て怪しいことになるぜ? それとだ、倉庫番はギルドの仕事じゃねぇな。
ライアット : (オリジナルを高く売るとか、別の種類の本の宣伝用ですかね?)>平生から
イェーガー : あと、その教材を売ってた奴の情報っつーのはねェか?>ギルド員
狐目のギルド員 : ウチのお抱えの学者が言う分にゃ、線の甘いやつは薬でも使わにゃ最初の版のような効果を得られねぇんだとよ。>気休め?
エル : (ギルドの方では被害状況や本の使用方法や効能についてはどの程度まで掴んでおられるのでしょうかね?)
イェーガー : その催眠効果のある薬、っつーのは入手しやすいもんなんか? 何処かで足がつきそう…とかはねェ?>ギルド員
狐目のギルド員 : さて、いくつか怪しいとこはあんだがよ……。 ここと言う場所はな。(肩を竦め)
シャインドエグニス : (最近羽振りのええニンゲンはおらんのかな…広すぎるか(汗)。版画専門の職工の羽振りのええヤツでも…(悩))
ライアット : ギルドでは被害状況や本の使用方法や効能についてはどの程度まで掴んでおられるのでしょうか?>ギルド員
ルカ : (版画職人で借金などで困っていた人がいたり、また、行方不明にはなっていませんでしょうかね?(・・))
イェーガー : あァ、天の声があったら適当に呟けな。こっちで訊いとくからよ。>ALL
狐目のギルド員 : そこいらの薬を扱っている店なら簡単に手に入るぜ?>催眠効果の薬
エル : (お願いいたします。<天の声 第一刷以降は、増えるほどにだんだんと効果が薄れてくるのでしょうか…?<薬でも 効果は全くなくなるのではなく、薄くなるのですか?…そもそも、僕らが見たのはどのバージョン(?)だったのでしょうかね…。)
狐目のギルド員 : 被害状況?知らねぇな。 こっちは面白そうだから一冊くすねて遊んでるぜ?>ライアット
ライアット : ここ一ヶ月で、羽振りガ良かったり、行方不明の版画職人さんはいますか?>ギルド員
狐目のギルド員 : 版画とかの職人は当たれば一発でかく入るからな。 まぁ、その辺りは何処の誰ってぇのをある程度詰めてから聞けや。
ライアット : どこからくすねたんです?(聞いちゃいけないかな?)<1冊ゲット>ギルド員
イェーガー : っつーか、最初の版ってのは巷には出回ってんのか? それとも巷に出回ってんのは粗悪品のみなんか? あと、重版されてくごとに本の効果は薄まってゆくもんなのかねェ?>ギルド員
エル : (おや?破滅的な末期症状が現れることは神殿と学院の機密なのでしょうか…。それとも粗悪品ばかり出回っているのでしょうかね。)
ライアット : この段階では、作り手や、工場は解からないかな(一人ごと)<情報を煮詰める
ノー : (取締りが厳しくなってるけど、最近手に入れたヤツとかってギルドのネットでわかる…のかなぁ?)
狐目のギルド員 : 最初の版はそんなに出回ってねぇと思うぜ? 多分、どっかの神殿と賢者の学院にゃ一冊くらいずつはあるんじゃねぇか? それとだ、その辺りの事は専門家なり学者に聞いてくれ。
狐目のギルド員 : ラーダ神殿は学院ほど警備が厳しくねぇから楽勝だぜ?(笑)>くすね元
シャインドエグニス : (機密にする必要あるんかな…。広めてしまえばやめるヤツも出てくると思うんやけど…(考え)。>粗悪品ばかり出回り?)
イェーガー : っつーか最初、「今言えることは」つったよな? ってこたァ、ギルドとしちゃーあんまこの件に関わって欲しくないとか、そういうのでもあるんかねェ。何か情報隠してるとかァ。>ギルド員
イェーガー : この教材を最近手に入れた奴っつーのは解るか?>ギルド員
ライアット : (オリジナル、あるいは初回版が、目的で、粗悪品は、下っ端の小銭稼ぎかも?)<粗悪品出回り
狐目のギルド員 : (渋い顔をして) お偉方はこの技術に痛くご執心でな。 考えてみろよ、記憶を操作できんだったら仕事が楽になんだろう? ま、オレから言わせて貰えば……んな薄気味わりぃ事にゃ関わりたかねぇがな。
狐目のギルド員 : ある程度表に出ているのなら、流通を追えるんだがな。 現状じゃお手上げだ。>最近手に入れた〜
シャインドエグニス : (オリジナルがどれくらいの効果を持つのか、学院で聞いたほうがええかな…>初回版が目的?)
エル : (本のことについてでしたらギルドの方はあまり深く分かってはいないでしょうね…。こう、世の中全体から見た事件についてとか犯人についてと思うのですが、これ以上ありますでしょうか?)
ライアット : ラーダ、管理しっかり―(苦笑)<盗み先
エル : (アンロックは神聖魔法ではありませんからね…。(←違)<管理)
イェーガー : …なァる。まー、有効性に関しちゃー同意だわな俺も。べっつに頼りたくはねェけどよ。(手ェひらひら)<お偉方ご執心>ギルド員
イェーガー : あ、っつーとこの件に関わろうとすると、下手すりゃーギルドからの妨害が入るっつー可能性もあるってことか?>ギルド員
ノー : (むー……今はもう質問ないや)
狐目のギルド員 : 別に。 まぁ、美味そうなところは少し齧るつもりでいるかも知れんがよ。(笑)>妨害
ライアット : こちらも、どちらかと言うと、戦働きが、主ですから(笑)<記憶操作?
イェーガー : 了ォ解。んじゃー、こっちも程々に動かせてもらうぜ。(低く笑って)<別に>ギルド員
イェーガー : ギルドで訊くことはこの程度かねェ? 他になんかあるか?>天の声
ルカ : (私は何もありませーん)
シャインドエグニス : (何かありそうな気がするけど…何も思いつかん(笑)>質問)
エル : (僕は思い付きませんけれど…。<他)
ライアット : (廃人になった大人が、本命で、学生達はおとりかなー)<初回版の行方
狐目のギルド員 : じゃあな、兄弟。 ……一つ言っておくが、ギルドは何でも知っている訳じゃねぇぜ。 詳しく知りたかったら、ネタになりそうなことを足で稼いで来んだな。
ライアット : ギルドは、この本みて、廃人になった大人について何か知ってます?>ギルド員
ノー : gu-
ノー : ぐぐー、止まってしまったい。レスポンスはいらないよん
狐目のギルド員 : んな役立たずのクズにゃ興味ねぇな。>廃人
ルカ : (お金儲けが目的なのか、廃人を作り出すのが目的なのか・・・でしょうか?(傾げ?))<廃人になった大人が本命?
イェーガー : 確かに、現状じゃーこっちの手持ちのカードが少なすぎたねェ。(微苦笑を零して肩竦め) まァ、何かあったらまァた情報たかりにくるからよ。じゃな。(手ェひらひら)>ギルド員
シャインドエグニス : …盗賊連はお疲れかな。後ろに気ぃつけて帰れよー(笑)>盗賊連
ライアット : もう少し情報収集してからギルドに聞きなおしでしょうか?>おおる
狐目のギルド員 : と、言う訳でギルドの場面は終了です。
エル : (お金ならば理由は分かります。廃人であれば理由も分かりません。どっちにしろ情報が少ないようですね?<本命?)
イェーガー : あんま有益な情報は無かったねェ。ちと聞く範囲が広すぎた。(肩竦め)
GM : ちなみに、PC達は別行動しているのをお忘れなく。
シャインドエグニス : (もしくは期間限定に混乱を起こしたいのかもしらへんな…>目的)
ライアット : では、後ろを気にしつつ去ります<気をつけて
ノー : お疲れ。うん、まだ知らなきゃいけねーことがあるみたいね>らっと
イェーガー : まー、その辺は集まった情報次第だわな。<聞きなおし>ライアット
ルカ : あ、はーい。<別行動
GM : では、続いてラーダ神殿内の学生宿舎です。
エル : お疲れサマです。聞き直しかどうかは後の情報にもよりますね…。誰か、ある程度濃い線が見つかれば聞き直した方が得策かも知れませんし。
ノー : (っと、天の声用のカッコ忘れた(笑))
シャインドエグニス : あ、了解。>別行動<GM
GM : 基本的に授業は午前中しかありませんので、部屋で勉強している者、神殿で礼拝や雑務をしている者など多々居ります。
ルカ : はい。それでは私とノーさんとで聞き込み開始です。<学生宿舎? ・・・・えーと、近くに学生さんはいらっしゃるでしょうか?(きょろきょろ)居たらお話を聞きたいです>GM
ルカ : あ、そうですか。では、勉強をしている学生さんが良いでしょうか?<部屋で勉強?
GM : そこいら辺に学生は歩いてますね。 捕まえようと思えばよりどりみどり(違う)
ライアット : (逝け―ノーさん大人の魅力で口説けー(何かが違う)<よりどりみどり
ルカ : あら?まぁ素敵(違!)<よりどりみどり? //では、その学生さんに話しかけてみましょう(^^) あの、ちょっとよろしいですか?少しお話を聞きたいのですが>学生さん?
学生 : (引き止められ) はい、何でしょう?
ルカ : (狽ワぁ!?ノーさんが学生さんを誘惑!??(ガーン)←でもドキドキ?←???)
学生 : ……? あの、用が無いのでしたら失礼します。
ノー : んじゃー、どーしよーかしらね(ポリポリ←考えておけよ)。とりあえず、ルカぽんの捕まえた学生に。「うぃす。こんにちは。最近、変な教材が流行ってたみたいじゃない。あたしらそれにキョーミあんだけど、何か知ってるー?」
ノー : (くすっ♪)それは最後の手段、よ>誘惑
学生 : 変な……あぁ、最近噂で聞きました。 それが、何か?
ルカ : お手間はとらせませんわ(にこ)最近、神殿などで物忘れが酷くなる生徒さんのことでちょっと調べているのですが、教材と称して売りに来る方などをみかけたりしませんでしたか?>学生
エル : (難しい問題かも知れませんね…。<学生聞き込み やはり、「突撃!現代の受験の実態を知る。詰め込み教育とゆとり教育の弊害とは?」の突撃アンケートだとか何とか…←?)
ルカ : (あああ、打ちこみに時間が・・・(しくしく))
イェーガー : (それいーねェ。(笑)<突撃アンケート(笑))
学生 : 別に、見かけませんでした。 ここまで来る物売りの人は珍しいので有名になりますよ。
ノー : へー、噂はここにもあるんだ。じゃーさ、友達の中で、それ持ってたコはいるー?>学生
シャインドエグニス : (教材のことを聞いてやっぱ表情硬うなってしもうたんかな…>学生<それが何か)
ライアット : (それ、隊長がここにいてやるべきだったかも<突撃アンケート>エルさん
学生 : 居ませんね。 大体、そういうものが必要なのは選抜試験を受ける方々ですし。 受験生に聞いてみたらどうです?
ライアット : (選り取り緑では、確かに、情報にも差がでますね(苦笑)<受験生
ノー : おお、そっか。ごめんねー、あたし頭悪くてさ。えっと、その受験生くん達はドコ行けば会えるかな?>学生
ルカ : (では、どこか外ででしょうかね?)<物売り? 受験生はどちらにいらっしゃいます?>学生さん
学生 : 来年の春先になればまた集まりますよ。 秋期の選抜試験は終わりましたので。>受験生
ルカ : (うーん。私聞き込み下手。(しくしく))
エル : (さすがに短時間で分裂は無理なのです。(長時間でも無理)<突撃)
ルカ : あらあら?(汗)<受験生 ご友人で最近妙に物忘れが激しい方とかいらっしゃいます?>学生さん
ノー : あう…むー…じゃー、秋期センバツを勝ち抜いた方々はドコ?>学生
学生 : いえ、特に……。
学生 : 今は礼拝堂で神学の特別講習中でしょうね。
エル : (問題が問題なだけに学生に聞くのは難しいのでしょうか…?でしたら神殿の依頼で、教材セットによる副作用の治療の為に情報を集めている、とか言うことも出来るのですが。(嘘ではない?) それより、一般の学生さんには、その教材セットについてはどのくらいまで認識されているのでしょう?)
GM : そういうものがある、と言う程度です。>学生の認知度
ライアット : (ナリスさんに、初回版を、持ってた人たちのリストを見せて貰うとかかな?(あるのか?)p:それとも。もう少し状況を、進めるべきか?)
イェーガー : (となると…一般学生から情報を得るのは、ちと厳しいかねェ。<そういうものがある程度)
ノー : 礼拝堂、ね。…も少し訊くね。そのセンバツで、合格者を多く出した教室の先生とか、ウワサにならなかった?>学生
エル : (それを使用した学生についてもその程度の認識でしょうかね。…まぁ、学校の校門前で大々的に叩き売りをしていた訳ではないでしょうしね。<認知度 となると、こちらから聞けることは特にないのでしょうか。)
学生 : そうですね……何処かの私塾に通っていた方が多く合格したとの噂ですけど。 そういうのをウリにしている私塾って結構ありますけどね。
ルカ : (ずーん)←挫折中? //うーん、何を聞けば良いのか・・・
GM : それでは、予習がありますので…と言って頭を下げてスタスタと行ってしまいました。
エル : (…あ、なるほど。操作(?)の基本、被害者の共通点、というやつですね。とはいえ、さすがに同じ塾の生徒のみが被害者だったら気付きますよね…。ありがちな謳い文句か。)
ノー : お、じゃーねー。助かったよ。ベンキョー頑張ってねー♪>学生
エル : (操作違っ…<捜査)
ライアット : (私塾?怪しいような、怪しくないような新興だと、少し怪しいかも(テキストとしてわたしているのかも)<私塾
ノー : ほんでは、次にナリスんトコに行きたいです>GM
ルカ : お手間をとらせました(手をふり?)>学生さん それでは、秋期の学生さんに今度は聞き込みでしょうか?(カクン?)
ノー : っと、ごめん。まだ他の学生捕まえて訊きたい事あった?>ルカぽん
GM : ただいまナリスはお勤め中。 ラーダ神官・若しくは信者の方のみどうぞ。 ……でも、立ち話している暇があるかはかなり疑問。>ノー
ルカ : あら、ナリスさんです? いえいえ、ただ、噂の(?)私塾は何処か一応聞こうかと(笑)>ノーさん
ルカ : あ、今は礼拝堂で講義中か・・・うーん。もう聞けることはないのかな?(←駄目駄目)
エル : (とりあえず、片っ端から学生数人に「今年もっとも合格者を出した私塾は?」と聞いてみて、答えが同じでしたら信憑性があると思うのですが。違ったら、よくある謳い文句だった、と…。)
ルカ : そうですね。 では、また近くに学生さんが居たら、捕まえてもっとも合格者を出した私塾はどこか聞いてみたいです>GMさん
シャインドエグニス : (神殿に聞き込みにいったヤツ…災難やな…(笑)>片っ端から<合格者私塾)
ノー : あや。じゃー、なるべくお固くなさそうな神官捕まえて「あのー、ちょっとお尋ねしたいんですよぅ。お時間取らせてもらってよろしいですかぁ?」>GM
ライアット : (突撃アンケート再び?(兄弟を合格させたいのーとかいえばいいだろうし)<アンケート調査
GM : では、片っ端から聞き込むと、返ってきた答えは……カワイとかスンダイとかヒトツバシとかとか。(笑) あと、私塾に通わず合格した人が妙に多かったとか何とか。
シャインドエグニス : (いっそデイリーオラン記者とでも名乗るとか…(笑)>突撃アンケート)
エル : (……でしょうか。<災難 いえ、一つの塾の生徒のみに本を売っていたら、もっと顕著に噂になると思うし、神殿の調べの時点で分かっていそうなものだとは思うのですけれど…。)
ライアット : (私塾以外のが、レイの教材ですね。)<カワイとか以外が多い
イェーガー : (私塾は白っぽいかねェ。<カワイやスンダイ(笑))
ルカ : ・・・・(笑)<かわい、すんだい? ・・・・おや?私塾ではないのに合格した人が?うーん・・・それは怪しいですが・・・どこで教材を手に入れたのでしょう?(考え)
エル : (……なるほど。<ヒトツバシ(?) むしろ、逆でしたか…。<塾に通わず しかし……これがラーダを国教とし賢者の名を冠する国の受験の実態なのですか……(くっ←?))
GM : さてさて、そんなこんなで悩んでいるうちにそろそろ戻らないと集合時間に間に合わないような時間になりました。
ルカ : うーん。私塾に通っていない人達がたむろ(?)する店とか、聞きこみでわかるでしょうか?>GMさん
ライアット : (たぶん、塾にやるお金のない方、もしくは、もったいないと、思う方狙いでしょうか?)<教材の入手先?>ルカさん
シャインドエグニス : (木は森に隠せ言うことで意外とえらい近い所で手に入る気もするんやけどなー…)
ルカ : 嗚呼、もう時間です(涙)<集合?
エル : (どちらにしろ、学生聞き込みで聞けることは、他にはなさそうですか…。)
GM : そういう人は、選抜試験に志願しないでしょう…と言うことで。(?)>群れる
ノー : えーん、背後っちがよーやくエンジンかかってきたのにぃ…でも仕方ないね。一旦撤退だ、ルカぽん>時間もうない
GM : で、次は賢者の学院ですが。
エル : (親御さんが購入、との話でしたから、夜中にこっそり電話(?)がかかってきて不景気な社会における学歴のない厳しさを蕩々と解いて、ふらりと不安になった隙をついて個人的に売りつけていると思ったのですが…<木を隠すなら森の中)
シャインドエグニス : (たむろするぐらいなら勉強しろってことかな(笑)>志願しない 神殿組は、お疲れー)
GM : 学生に話を聞くと似たようなことしか答えは返ってきませんが?
ライアット : お疲れ様ー>ルカさん・ノーさん
ルカ : あらまあ(何?)<志願しない? (しくしくしく・・・・)すみません、聞きこみ下手で・・・ あ、はい。・・・・・・ルカ「ぽん」?(汗)<撤退?>ノーさん
エル : (例の本は、そこそこ高い値段で売っていたという話ですが…。<塾に通わせるお金?)
ノー : (学院で、個々の成績と、親元の経済状況が分かりえる人って?)>学院組
シャインドエグニス : ああ…最近出回っとる怪しい教材についてよく知っているニンゲンに詳しい話を聞きたいんやけど。本を調査してるニンゲン、いるんやっけ?>GM
エル : アポイントなしでそこそこのお偉方とはお会いできませんでしょうかね…。ナリスに聞いた情報から増えるともイマイチ思えないのですけれど。>GM
GM : 基本的に、個人情報を漏らすような事はありません。 ……何処かの会社と違って。(謎)
イェーガー : (別に金があるから塾に行くっつーものでもねェし。個人学習が好きな奴とか、家庭教師を雇うとか、色々あるしねェ。<塾に通わせるお金?)
ライアット : (月謝?よりは、安いとかんがえるかも、それに、長期的(?)には、こちらは1冊で、いろんな局面につかえますから)<塾に通わせるお金?
イェーガー : …………GM…。(笑)<何処かの会社
GM : まぁ、無理でしょうね。>アポ無し突撃<エル
ノー : ルカぽんはルカぽんなの。01:21:30の発言からずっと言ってるじゃない♪>ルカ
シャインドエグニス : (もしくは個人面談(?)で教師が売りつけてたり…なんてことは無いと思いたいな(笑)>不景気な社会における(笑))
GM : 調査している人は居ますが。 アポはとってあります?(笑)>シャインドエグニス
ルカ : (直接、症状の軽い学生さん宅に聞きこみや張り込みをしないと仕方がないのでしょうか?(傾げ?))
エル : (そこまで冷静に考える頭がおありでしたら、そもそも「頭の良くなる教材セット」などというものに手を出したりもしなかったと思いますけれど。<長期的?)
ルカ : いえ、そうですが(笑)<01:21:30の?(笑) まあ、いいか<ルカぽん?>ノーさん
ノー : (次、催眠術の類いの怪しげな研究してる先生は誰ー?)
シャインドエグニス : …あー…(笑)。>アポ とろう思うたら時間どれくらいかかる?…ナリスに頼んだら早めに会うてくれへんかな…(笑)>GM
エル : …無理、なようですね。まぁ、下準備の情報は十分すぎるくらいでしたし、後は街外れのお宅に行ってみるしかなさそうですね…。
ライアット : (売り子が、高校入試(?)も大学入試(??)も就職試験も(???)弟さんの受験もこれ1冊でOK
GM : 普通に面会予約を取ろうとすると、来週辺り。 ナリス経由でも3〜4日は覚悟してください。>シャインドエグニス
ライアット : とかいわれたらあるいは(笑)<長期的>エルさん
シャインドエグニス : 成績表なんか壁に一面貼りだされたりせぇへんのかな(笑)。自分の記憶漁っても最近成績いいヤツでてこんかなあ、やっぱり…(吐息)。
シャインドエグニス : う、了解(^^;>3〜4日 俺が出来そうなことはなさそうやけど…?(天を仰ぎ)
エル : それか、成績が悪かったくせに受験の時だけやたら良い点を取ったヤツ、ですね…。<成績
ライアット : (p:やっぱ金とコネかー(某エルフの処世術講座より)<あぽ?コネ?
シャインドエグニス : あー、ノーの発言見落としとった(汗)。催眠術の類の怪しげな研究してる先生とかっていてるんかな?(笑)>GM
GM : 居ますね。(笑)>そういう研究をしている学者
エル : …んー…どう足掻いても、今の段階ではどうにもならない気がするのですが。最近本を手に入れたかも知れない方、を探すのでしたら住所の家に行けば一発ですし。
エル : 催眠術??えぇと…そしてまたアポイントが?>GM
ライアット : (賢者の学院恐るべし(笑)<妖しげな研究者
シャインドエグニス : ちなみに成績が悪かったけど受験の時はええ点取って不思議に思うたニンゲン…とか。覚えとらんやろか…流石に(駄目元)>GM
GM : そこまで忙しい人ではないので。 多少ならアポ無しでも。
ノー : (催眠術研究家さんは、目標が途方もなさすぎて結構予定あいてるんじゃないかなー、とか)
GM : 選抜試験なので、選抜者の名前は張り出されますが……覚えてはいないでしょう。>シャインドエグニス
シャインドエグニス : なら、話を聞いてみたいかな。最近睡眠薬をあげたニンゲンがおらんかどうか。>アポなしでも<GM
ルカ : (サンプル見せたら喜ぶでしょうか?(笑))<催眠術研究者?
エル : えぇと…では、アポなし突撃取材でいかせていただきましょうか…?<多少なら
ライアット : (P:イッパイいるんかい(笑)<目標が途方
ノー : (ついでに、模様によって、記憶をどうにかする研究をしている奴を知ってるかも。お願いー)
エル : というか、そもそも何を目標としてらっしゃるんでしょうねぇ…。<途方もない?>ノー
シャインドエグニス : そうやろうなあ…。そん時にあの本使ったら覚えてられたやろうけど…(笑)>覚えてない
GM : では、研究室に付属した応接スペースに案内されました。>シャインドエグニス、エル
ライアット : (この場合記憶関係でしょう、研究内容って、部外者には、わからない事もあるだろうし、この本で、始めた人もいるかも)<模様と記憶と研究者>ノーさん
エル : えぇと…とりあえず催眠が関係しているのは、この本の模様によって催眠効果が得られているという可能性と、粗悪品の方に付いていたという催眠薬について、でよいのでしょうか?
学者 : さてさて、何が聞きたいのかのぉ。(と、老年の学者さん登場)
ノー : (だって、心なんて魔法並みに複雑じゃない。それをだまくらかすなんて、雲を掴むようなもんじゃなーい?)>らっと・エルっち
エル : もう研究者の方はいらっしゃるのでしょうか? 此度は時間の割いて下さってありがとうございます。 えぇと、催眠術についての研究をなさっているとお聞きしたのですが、人の記憶を操作するような術、あるいは薬というものはあるのですか?(←単刀直入に…(汗))>学者
シャインドエグニス : …あー…(咳払い)…催眠術について少し話聞かせてもろて宜しいでしょうか?…少し前とかに催眠効果のある薬を誰かにあげたことはないんでしょうか。>学者
学者 : 簡単とは言えんが、不可能では無いのぉ。>術や薬
エル : (ここではなくて記憶ですよ。人間(ヒューマノイド?)は頭と身体に記憶を記録します。それは外部の情報や思いこみによっても左右されるものですし。>ノー)
学者 : わしゃ医者じゃないのでのぉ。 処方なぞせんがのぉ。>誰かにあげたり
エル : (ここではなくて心ですよ。Σ(←キーボードが駄目…(汗))
イェーガー : (っつーか、んな学者が薬を横流ししてたんなら、それはそれで思いっきり問題のような気がするぜ…。(笑)<薬をあげ?)
エル : でしたら、巷で少し噂になっている「頭の良くなる教材セット」とやらのことはご存じでいらっしゃいますか?>学者
学者 : わしの所にもサンプルがまわって来たのぉ。 ありゃ、相当面白いものぞ。>教材セット
シャインドエグニス : (本の中身を見て調べてもらうか?>模様によって催眠効果が得られる可能性 俺も言ったあとでおかしすぎると思うた…(笑)>問題)
シャインドエグニス : (ああ、見てるのか) あの本自体に催眠効果はあるん…でしょうか?あの幾何学模様に>学者
エル : あれには魔法がかかってないと聞きましたが、あなたが携わってらっしゃる分野に関係する者なのでしょうか?<教材セット 先ほど簡単ではない行っておられましたが、件の教材セットは、高度なものなのですか?>学者
ライアット : (どう面白いのだろう?)、<面白いもの
学者 : あの模様はのぅ、高度な幻覚と催眠暗示を植え付けるものだと思うのだがのぅ
イェーガー : (高度な幻覚…? どういったもんなのか、ちと気になるねェ。)
エル : (良きにつけ悪しきにつけ、自分と同じ分野の技術を使って高度で緻密なものが創り上げられたという実績を目の当たりにするのは……。(うっとり気味に←?)とても面白いと思うのですが…?>ライアット)
ルカ : (高度な幻覚と催眠暗示?・・・・・記憶力とはまた別の効果とかはあったりするのかな?)
シャインドエグニス : …えー…具体的に教授願えませんか?(困)>高度な幻覚と催眠暗示<学者
学者 : 今の技術では、のぉ。 正確な原本があれば、ドワーフの職人のような者たちなら複写できるだろうがのぉ。>高度なもの
エル : 模様によって、ですか?色も関係あるのでしょうか…。線が甘い複製品では確かな効果が得られないのは、ミリ単位のずれでも効果が変わってしまうからということでしょうか。 えぇと…あれは何かを覚える代わりに何かを忘れさせてしまいますけれど、その場合どんな幻覚と催眠暗示によるものなのですか…?>学者
学者 : そこまでは、わからんがのぅ。>幻覚と催眠暗示の効果
ライアット : (本物のバルキリ―ジャベリンを観る私のような感じかー(激しく勘違い)<面白い
ノー : (サンプル作った奴に心当たりねーのかじーさん…)
シャインドエグニス : 複写することによる影響はないんかと思うんですが?>学者
エル : …と言うことは、記憶を操作するのが、あの模様の本来の目的ではないのですか?<原本があれば>学者
学者 : 複写するために原本を見れば影響があるかもしれんがのぉ。 おぬし、鏡に写した蛇女を見て石化するかえ?
ライアット : (昔とか、現在進行形でこういった模様研究していた方ご存じないか聞いて見ていただけませんか?<天の声>エルさん
学者 : 作った者に直接訊ねるが早いだろうのぅ。 おそらく、アレは失われた英知だろうのぅ。>目的
エル : (多分そのような感じです。(←そう?)実際に創り上げたとき、はご自分でヴァルキリージャベリンを使ったとき、なのでしょうね…。>ライアット)
ライアット : (超古代文明の遺産!?)<失われた英知
エル : こういった模様について研究されている方はご存じありませんか?>学者
ノー : (ああ、やっぱしかい。じゃーアレ作った大元の奴は犯人じゃねーや(泣))>失われた
イェーガー : (…なァる、そういう手を使ったんか。<鏡写)
シャインドエグニス : 木版で刷られた冊子は影響があって、複写したモノやと影響はないと…? ドワーフほどの腕前を持つ職人ならそれを見ながら版画制作は影響なく楽に出来る可能性はありますか?>学者
エル : 造った者??…それは、いつのことです?<失われた英知?>学者
学者 : 心当たりは無いのぅ。>模様の研究者
シャインドエグニス : (…(汗)。いまいち何が言いたいんか良く分からんくなってきた…。)
イェーガー : (っつーか、何処かの遺跡から偶然発掘されたとか、そういうんじゃねェの?<作った大元の奴)
ルカ : (ドワーフまではいかなくても、版画職人としてはそれなりの腕の人がコピーしたのでしょうかね?(考え)
エル : (技術的にもそうだと思うのですけれどね…。<遺跡発掘)
学者 : さて、どうかのぉ。 ドワーフの職工とはいえ、難しい仕事じゃろうのぅ。 線が甘くてもここまで仕事が細かいとのぅ。
ノー : (…てなわけで、あたしはもう質問すとっぷ。街外れのボーヤに解決の糸口を期待しまーす♪)
学者 : 古代魔法王国期なら、そういうものを研究する暇人も居ったかも知れんのぅ。>いつ?
ライアット : (ノーさんと同じ意見)
エル : えぇと、この模様はズバリ、何なのでしょう…?遺跡何かから発掘された不可思議な効果のある模様、というところまでしか分かっていないのですか?>学者
学者 : そんなところじゃのぅ。>不可思議な〜
シャインドエグニス : そういえば今更ながらに教材として売られた冊子は新しい風味?>GM
エル : (はっ)…気がついたら模様の解明に夢中で事件のことを忘れておりました…。(←駄目リーダー…)…話を戻しますか。
学者 : ここ1〜2ヶ月で刷ったと言う感じです。>冊子の状態
GM : と、今のはGM発言(汗)
エル : その効果が不完全なまま商法利用、だと今のところ仮説立てておいて良いものでしょうかね…。
ライアット : (事件の解決であって、ほんの解明ではなかったですね。)
ルカ : (あら?ドワーフでも難しい?うーん・・・・)(うん。坊や(?)方面でしょうか?(え?))
ライアット : (不完全だから、商法利用とも考えられます。<仮説>エルさん (p:もう少し情報集めましょう)
シャインドエグニス : 木版も遺跡で発掘されたんやろか…。…判断力が低下してる…いつもやけど(…)。
エル : ああ、ちなみにこの本を見続けていくと長期間の記憶障害や人格崩壊を引き起こすというのですが、模様だけでそれほど強い催眠効果が得られると考えて問題ないでしょうか?>学者
ライアット : (p:(訂正)もう少し話を進めて情報を集めましょうです。)
イェーガー : (まー、とりあえずは使った本人に話を聞くのが早そうだねェ。<街外れに聞き込み)
学者 : 実際、起きているのだからのぅ。 事実は、事実じゃろう?
ルカ : (親か、本人からなら入手先がわかるかもしれませんしね)<本人に話し?
エル : (うーん…仮説は仮説、なのですよ。あらゆる側面から、いつでも切り捨てられる。情報が増えたら仮説も増えるか、変わりますね。>ライアット)
エル : 僕は一度見ただけですから、どこまでが事実かは分かりません。粗悪品には薬がセットだったといいますし。<事実は事実
エル : …ともあれ、聞くことはこれでお終いでしょうか…?
シャインドエグニス : …木版やと風化してるか…(遠い目)。 (他に質問はあるかー?>all)
ノー : (そろそろ引き上げない、リーダー? 天の声が喋り過ぎて枯れそうよ(笑))>エルっち
ライアット : (とりあえずは、ないかと)<聞く事
ルカ : (私は聞くことありません。←ええ、聞きこみへぼですから(何?))
イェーガー : (俺は特にねェな。<質問)
シャインドエグニス : …ん、そしたら貴重な話聞かせてもろて有難うございました(頭下げ)。>学者
エル : …では、引き上げのようですね。(天の声枯れ(笑←ゴメン))
GM : では、老学者は頑張れよぉ…と送り出してくれました。
エル : それでは、ありがとうございました。(ぺこり)ご協力感謝いたしますね。>学者
ルカ : えーと・・・?蛙屋に全員集合で、皆の情報を集めたあと、町外れの坊や宅へ移動でしょうか?(笑)
GM : で、最後の聞き込み先。 子供の家です。>ALL
シャインドエグニス : そしたら蛙屋で全員集まってから街外れの家行かな、か。
ライアット : それでいいと思いますけど。
ルカ : あら、もう到着しました(・・)(笑)<子供の家?
エル : 夕方からですから「隣の晩ご飯」状況ですね。(←迷惑)<街外れ
ノー : ふゥ。結局、三つの訊き込みでわかったのは、正体不明の犯人は昔の物で教材セット作った、ってことかにィ。他に何かあったっけ?>All
GM : ちょっと巻いてみました。(苦笑)>もう到着?
エル : えぇと……もう到着ですか。<子供の家
ルカ : では、怪しまれないように「隣の晩御飯作戦」の発動ですね?←余計怪しい<隣の晩御飯?
ノー : おっと、お早いお着きで(笑)>街外れ到着
ライアット : それでは、エルさん、ルカさんを前面に配置して聞き込みを<町外れ
イェーガー : すまんな、時間喰っててよ。<巻き>GM
ルカ : まあ、私塾にも行ってないのに合格する人が妙に多いってことぐらいでしょうか?<他に?>ノーさん
エル : えぇと、それでは…こんばんは(?)、ごめんください。(ノックし←大きな家だったらどうしますか)>家
GM : 辺りは、ちょっと寂れた感じのところです。
GM : 家も、然程裕福そうには見えません……。
ライアット : ここは、ICPOの銭形警部で(ぇ?)<作戦>ルカさん
子供の母親 : はいはい……。(がちゃり、と扉を開けて)
ルカ : (うーん・・・?)<全然裕福そうじゃない?
エル : 単刀直入に聞いてしまうしかないのでしょうか…。<聞き込み
子供の母親 : あの、どちら様でしょう……?
ノー : そーゆーことゆう奴がルパンだったりするんでしょ?(けらけら)>銭形・らっと
ルカ : (私に銭形をやれと・・・?(汗))
エル : ラーダ神殿からの依頼できた者なのですが、参考程度にお話お聞かせ願えますでしょうか?>母親
ルカ : 正直に言いましょう(きっぱりと?)←他に思いつかないから←ダメダメ>エルさん
子供の母親 : え、あ……はい。 それで、何を……?
ライアット : それが話の流れと言う奴です(笑)<実はルパン? //いえ、ファリス神官として、事件について聞いてください(汗)<銭形>ルカさん
エル : (単刀直入……。(汗)←もう駄目っぽく)
ライアット : 正攻法でいいと思います。(ラーダとファリス神官様がいることだし)<単刀直入>エルさん・ルカさん
エル : 副作用のある教材セットについてなのですが…入手経路や入手状況を教えていただければと。<何を>母親
イェーガー : ……迷ってるくれェなら単刀直入でいーんじゃねェの。他に手も無ェし。(肩竦め)
ルカ : わたくしどもは、ラーダ神殿より、最近問題となっている「頭の良くなる教材」とゆうものを調べているものです。そちら様のお子さんがその教材の被害にあわられたと聞きまして、お話をお聞きしたく参りました。(きりり?)>母親
イェーガー : あと、もし調子が悪くねェようだったら、お子さんにも会わせてほしいんだがよ。>母親
エル : そう思っているなら聞いて下さいな…。(じとり←しかも聞いた後(笑))<他に手>イェーガー
子供の母親 : あぁ、あの本ですね……。 (少し、悩み……) 先生には大変宜しくして頂いたのですけれど……。(はぁ)
ライアット : 一応周囲を、警戒してます(考えすぎとは思うけど)>GM
イェーガー : えー? だァって、せーっかく淡白嬢ちゃんが葛藤してるんだからよ。邪魔しちゃ悪いしィ。(にやり)<そう思ってるなら>エル
シャインドエグニス : これ以上誰かが被害に遭う前に教えていただけると嬉しいんやけど…って、先生?(眉ひそめ)>母親
子供の母親 : 申し訳ありません。 息子はラーダ神殿で施療中なのです。 少し、年嵩だったもので記憶の欠損は酷くは無いのですが、心の荒廃(無関心化)が進んでおりまして……。>イェーガー
イェーガー : 先生…? その本は「先生」っつー奴が持ってきたモンなのか?>母親
エル : (レス不要で…)
GM : はい、了解です。>警戒
ルカ : この教材は副作用が酷く、このまま放置しておくと危険なことになりかねません(ぐっと熱く?)・・・・先生?とは誰のことでしょうか?よろしければ詳しくお聞かせ願いませんか?>母親
イェーガー : なァる………ま、早く治るといーわな。お大事に。<息子施療中>母親
エル : ……僕だってリード線で繋がれたまま前方に置き去りにされたら困ります。<葛藤?>イェーガー
子供の母親 : (少し、躊躇いながら) 息子が通っていた私塾なのですけれど……今は辞めてしまわれているのですけれど。 息子の学友が急に成績が良くなったと聞きまして……
ノー : お? いー判断ね。じゃ、あたしもそれとなく辺りを見回してましょうか>警戒・らっと
シャインドエグニス : その先生は、どちらに今おるんかな?>母親
ルカ : まあ・・・・それは酷い。どうかファリスの加護のあらんことを・・・(祈り?)←て、ゆうかラーダでしょ?いるのは・・・<息子の心の荒廃?
子供の母親 : そこの先生に伺いましたら、新しい教材のテストをしてみないかと持ちかけられまして。
イェーガー : 繋いであげてるだけマシじゃねェのよ。(オイ)<リード線>エル
エル : ふ無…転々としていたのでしょうかね…。<私塾<先生?
子供の母親 : この一月ほど、見かけておりません。 私塾を辞められて以来……。>私塾の先生
イェーガー : その先生っつーのは、どういう奴だったんだ? 外見とかよ。>母親
ノー : (ひょこっと顔を出し)お母さん、センセの名前は覚えてる? あと、私塾の場所も>母親
シャインドエグニス : 名前とか、特徴とか憶えてるかな…?(汗) そのテスト、金払てもろたんかな?>辞めて<母親
エル : 新しい教材として持ってこられたのが、あの本なのですね…。先生とやらは、その際に何か仰っていましたか?新しい教材、という以外に>母親
ルカ : (イェーガーさんとノーさんがもう聞いてるから黙ってよー(・・))←?
エル : …繋がっていませんでしたらそもそも前にいません。<マシ>イェーガー
イェーガー : だァから率先して前に出てる、と。くっくっく、リーダーの鏡だねェ。<そもそも前に>エル
子供の母親 : 30歳前後で、アデル先生と言います。>私塾の先生
子供の母親 : ……3か月分ほどの月謝と同じ額を。>お金を〜
子供の母親 : 飛躍的に成績が伸びるだろうと言うことと、情緒不安定になるかもしれないと……。>その際に〜
エル : えぇと……一般的に、男性名か女性名か分かります?<アデル>GM
ライアット : 母親に聞けばよいのでは<アデル>エルさん
シャインドエグニス : 結構な金額やな…(^^;>3か月分 教材のテストしたんは今から何時頃前なんやろ?>母親
GM : 男の先生、だそうですよ。>エル
イェーガー : あァ、俺もそう思うんだがねェ。<アデルの性別>エル
ノー : 「記子ちゃん(…古い……?)」の名前がよーやくわかったか>アデル先生
子供の母親 : 大体、一月ほど前です。 それから、先生は急に塾を畳んでしまわれて……。
ルカ : 今現在はまったく居場所がわからないんですか?<塾たたみ? そのアデル先生の親しい友人や、よく通っていた酒場などはわかりますでしょうか?>母親
イェーガー : 一月前…っつーと、ちょうどこの教材が出回り始めた頃か。
子供の母親 : 全く。>居場所とか
シャインドエグニス : それは冊子と何がセットになっとったんかな?>教材セット 今どこにいるんかは分からんのか…。>母親
シャインドエグニス : っと、先に答えが出てもうたな(笑)>全く<居場所は
ライアット : 後は、ギルドで聞くかですね<アデルのプロフィール>おおる
エル : なるほど…。<月謝3ヶ月 そのアデル先生とやらは、前々から塾にいらしたのですか?お知り合いの方とかいらっしゃいませんでしょうか?>母親
子供の母親 : はい。 集中力を高める薬を頂きましたけど……。>教材セット
シャインドエグニス : (テストやから比較的軽いものを渡したんかな…? 効果の重度は自分で好きに変えられるんやろか…(考え))
ルカ : (アデル先生が在籍していた私塾にいけば友人だの、何か多少の情報は手に入るでしょうか?(考え?))
エル : …見習って(こら)僕よりも更に前に出る立派なリーダーを目指して下さい。<リーダーの鑑>イェーガー
イェーガー : 私塾に通わなくなった後も、その教材で子供は勉強してたんか? 後、その私塾は生徒数が多かったかねェ?>母親
シャインドエグニス : それって全部使うてもろたかな? 良かったら見せてほしいんやけど(催眠効果の薬か確かめるため)>集中力を<母親
エル : 本は神殿に回収されたのですよね。薬はどうなさいましたか?>母親
ライアット : (付近の警戒中)(アデルの塾の名と、顔の特徴聞いておいてください)>おおる
シャインドエグニス : (…(汗)。使うてもろた→使うてもうた)↓
子供の母親 : いいえ、辞める4ヶ月前程からです。 何でも、前に先生を務めていらっしゃった方なのですけれど、急に旅に出ることになったとかでその代理で……。>アデル先生
イェーガー : (っつーか、塾を畳み…っつってるし、アデル個人の塾だったんじゃねェの? 違うかねェ。<在籍していた私塾)>ルカ
子供の母親 : 残っていた薬も、神殿のほうに渡してしまいましたけれど……。
ノー : ちなみに、その先生のお名前は?>前に務めていた・母親
イェーガー : やァだ、んな面倒なこと。(手ェひらひら)<立派なリーダー>エル
ルカ : (ああ、今はもう無いのかな・・・(汗))<塾たたみ?
子供の母親 : バートンさんと言う方で。 前は冒険者で魔術師だったとか……。>前の先生
シャインドエグニス : ああ、やっぱりそうか…。>薬神殿に アデル先生の塾の名と顔の特徴なんか分かりやすいもんないかな?あと私塾って今はもう無いってことかな?>母親
イェーガー : その私塾の名前はなんてェんだ? あと、アデルの特徴も聞かせてもらえるか?>母親
子供の母親 : 勉強は、他の塾に通わせることにしましたけど、勿体無いのでそのまま新しい教材でも勉強させていました。>イェーガー
イェーガー : っと、へたれ弟と被ったねェ。
ライアット : アデルの私塾の名と、顔の特徴教えてください>母親
ノー : バートン先生とアデル先生の関係までは…わかりますー?>母親
シャインドエグニス : はは、聞き込みにはようあることやな?(笑)>被り<イェーガー
子供の母親 : 塾の名前は…「バートン魔法塾」です。 賢者の学院への入試専門だったので。
ライアット : (聞いてくださいって頼んだのに、自分で言ってしまった(笑)<被り
子供の母親 : それで、アデル先生ですけれど…………あれ、すみません……名前は覚えているのですけれど、お顔とかが思い浮かばなくて……。
エル : アデル、バートン両先生の容貌、。塾の名前、セット販売薬…これらが聞ければ、これでよろしいのでしょうか?
ルカ : ・・・・・・うん?・・・・・・うーん(汗)<顔が思い浮かばない?
シャインドエグニス : …そっか。…スマン、有難うな(複雑な顔で笑い)。>顔が思い浮かばない<母親
ノー : うん。このお母さんの引き出しからじゃその辺が限界だろうね、リーダー>訊くこと・エルっち
イェーガー : ……おやん。<顔が思い浮かばず
シャインドエグニス : 俺は…もう聞くこと無いかな。また盗賊連にはギルド行ってもらわなアカンかもしれんけど…。>エル
ルカ : 何やら・・・・本当に厄介なことになっているような気がします(汗)
ライアット : 本か薬で記憶をけされたのでしょうか?それとも。無個性な顔?<思い出せない
子供の母親 : あぁ、そうそう。 アデル先生の塾のあった場所は常闇通りに近い、表通りに面したところです。
ルカ : そうですね<母親から?、ギルドに?
エル : やはり、目立たない方のでしょうか…。(?)<顔思い浮かばない
シャインドエグニス : …(ノーコメント)。>目立たない(笑)
ライアット : 塾近辺でも聞き込みでしょうか?<母親から、ギルド
ルカ : 一応、その塾のあった場所で近所での聞きこみをしましょうか?変な連中が居なかったかとか、何か落ちてないかとか・・・(?)
イェーガー : あァ、サンキュ。色々話してもらえて助かったぜ。>母親
エル : この情報を元に、もう一度ギルドに行けばよろしいのでしょうかね。僕も特にこれ以上聞くことはないです。
ライアット : アデルの顔を、覚えているかたが、何かの間違いでいるかも(笑)<塾あと地
エル : 常闇通りの近くですと、あまり参考にならないかもですね…。<変な連中、何か変わった
ルカ : ありがとうございます。色々参考になりました(・・)息子さんの具合が早くよくなることをお祈りしております(ぺこ)>母親
シャインドエグニス : …あ、アデル先生から話を聞いた時、何か変わった匂いとかその部屋でしたかは覚えとらんかな?(汗)>母親
子供の母親 : (ぺこり、と頭を下げてそそくさと家の中に……)
シャインドエグニス : ないと言うたのに思わず聞いてしもうた…(遠い目)。
ノー : アデル先生とバートン先生の関係は、母親は知らない、で良い?>GM
子供の母親 : (何かを手繰るように……) 薄暗い部屋でした。 それははっきり覚えています。
GM : おそらく、知らないでしょう。
イェーガー : っつーか、そもそも会ったのは何処よ。その私塾でか? ……他に、覚えていることは?<薄暗い部屋>母親
シャインドエグニス : そか…今度こそおおきに。>母親
エル : 先生って、変わった格好をしておられなかったでしょうか…。>母親 あ、はい、それでは…ありがとうございました。(ぺこり)
子供の母親 : はい。 塾でお会いしました。>イェーガー
GM : さてさて、そろそろお時間です。 本日はキリが良いのでこの辺りで中断とします。>ALL
ノー : あたしも、もうこのお母さんに用は無いです>All
ルカ : はーい。<そろそろお時間?>GMさん
ライアット : 進行遅くなってすみません(汗)<キリがよい>GM
GM : ちなみに、進行度合はおおよそ65%……再開後はかなり急がないと2時間では終わりそうに無いですよ。(汗)
シャインドエグニス : わざわざ私塾内の薄暗い部屋で…怪しすぎるなあ…。 あ、分かった。今日はひとまずお疲れさん>中段<ALL
ノー : はーい。次回が解決編だねー(←解決できればな)>GM
イェーガー : あァ、了解。お疲れさん。<本日分終了>GM&ALL
エル : あ、はい。…そうですね。<時間>GM
ルカ : うーん・・・・(汗)<65%?
シャインドエグニス : 中段…の構えでもするんかね(遠い目)。中断、やな(汗)。
ライアット : アデルの居場所さがしてバトル?かな?<65
イェーガー : ……二晩掛けての仕事じゃなかったら、すさまじく危険だったねェ…。(笑)<mada65%
GM : それでは、皆さん本日はお付き合いいただきまして有難うございます。
シャインドエグニス : 出来るだけ次は高速進行できるとええなー…(苦笑)。>65%
ルカ : 一体どこにいるのやら・・・(笑)<アデルの居場所?
GM : ゆっくり休んで英気を養って、続きで頑張ってください。(笑)>ALL
ルカ : ありがとうございました(ぺこ)明日もよろしくお願いします(笑)<本日は?>GMさん
ライアット : GM様もお疲れ様明日(今日夜遅く?)もよろしくおねがいします>GM
ノー : 神殿編がちょっと余計だったねー…うーん、街外れから始めてたら残り25%くらいだったかも(苦笑)。 ま、ともあれ明日もよろしくねーー>All
イェーガー : んじゃー、明日も宜しくっつーことでよ。>GM
エル : お疲れサマでした。……2時間? 65%…申し訳ないですよ…。(決定力欠け)やはり、やってみるとできないものですぇ。(汗)
ルカ : ・・・。(・・)(←英気を養っても背後が馬鹿だからたいして違いが無かったり?)
イェーガー : 確かに、ちと始めの情報収集に時間を掛けすぎたねェ。まー、今更何を言ってもしゃーないしィ。明日頑張ればいーのよ。
シャインドエグニス : …とりあえず昼まで寝てそれから賢者の学院で本の整理整頓しなな〜…(乾笑)>英気を ん、皆明日も宜しゅう。
エル : まぁ、よそ見抜きで解決するようなSW、TRPGではないですしね。(そこまで?) はい、それではお休みなさいです。続きもが頑張りましょうね。
ライアット : 明日もよろしくお願いします>おおる
GM : まぁ、GMが複線張りすぎたのが悪いと言う噂も……。(ふ)
GM : では、今晩(明日?)も宜しくお願いします。>ALL
ルカ : それではまた明日。失礼します(ぺこり)・・・・・(トコトコトコ・・・)
イェーガー : んじゃー、俺も帰るとするぜ。じゃな、また明日。>ALL
エル : あっさり限界が…それでは、またです…。(ぺこり)次もよろしくお願いいたしますね。
ライアット : それでは失礼します。お休みなさい(今日は休みだー)
ノー : GM、ルカぽん、イェーガー、また明日ー。あたしも帰るね。ばいばーい♪>All
シャインドエグニス : ん、またな。>ALL
イェーガー : …………ひとつ思い出した………っつーか、背後の間抜け! 覚えとけっつーんだよ。(ぶつぶつ)
イェーガー : アデルだと? 考えてみりゃー、あん時の依頼人の名前じゃねェか……。これは、関係があるのか…?
イェーガー : 無論憶測は出来ねェ、出来ねェ………が。(ぶつぶつ言いながら、ふらりと立ち去り)
ライアット : 今晩はー
ライアット : 今日は、ダイス振ってないので振り収め
ライアット : 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9
ライアット : 気合!ばるきりーじゃべりん(爆)!! 9 = 6 (4 + 4 = 8) + 【3】 キーNo. : 20
ライアット : まあこんなものでしょう
ライアット : 今晩はー>ルカさん
ルカ : こんばんわ♪(ぺこ)>ライアットさん (どっか見?)(・・)あら?イェーガーさんが何かにお気づきになったのでしょうか?(笑)<アデルは?
シャインドエグニス : こんばん〜>ALL 背後も写本見てたのに、全然気付かんかったしなあ…(苦笑)>アデル
ルカ : 今日は事件の解決編(多分←え?)頑張らないといけません(・・)
ルカ : あ、こんばんわ。始めの方に出ていただけなので気付きにくいですよね(謎)<アデル?>シャインさん
ノー : や。みんなウィッス!>All
ノー : お、エルっちもこんばんは
ライアット : シャインさん今晩はー>シャインさん // (風の精霊に聞き?)そのようですね(笑)背後は写本の内容綺麗さっぱり忘れました(だめだめ)<アデル
ルカ : ノーさん、エルさん今日もよろしくです(笑)>二人
ライアット : ノーさん、エルさん、今晩はー>ノーさん、エルさん
エル : こんばんはです。(ぺこり) …背後情報でしたら、気付かない方が得策かもですね…。
シャインドエグニス : ん、でもその分怪しさ際立っとるけど(笑)>初めの方に<ルカ お、来たヤツ今日も宜しゅう。
シャインドエグニス : GMが許可せぇへん限り、イェーガーが言わん限りは知らんままかな…?>気付かない方が<エル
エル : おや、同時でしたね…こんばんはです。>ノー
ルカ : でしょうね(笑)<イェーガーさんが?
イェーガー : よ〜〜〜う、おばんだねェ。>ALL
エル : 存外、イェーガーが気付くのを待っていらしたりとか…。(笑←?)<GM>シャイン
ルカ : あ、こんばんわ。今日もよろしく(笑)>イェーガーさん
ライアット : イェーガーさん今晩はー>イェ―ガーさん
ノー : あたしんとこの背後っちは読んですらいねーや(けらけら)>関係する写本
エル : おや、噂の的(?)がおいでなさいましたね。こんばんはです。(ぺこり)>イェーガー
ノー : お、噂のガーちゃんも来たかい。あとはGMさんね
シャインドエグニス : 名前を出して気付いてもらえなくて悲しかったんやろか(笑)>待って<エル お、今日もよろしくな(笑)>イェーガー
イェーガー : あァ、アデルの件な。……まァーったく、すっかり忘れてたぜ。思い出してなによりだったがよ。(笑)
ノー : おっと、こんばんは、ガーちゃん>いぇーがー
エル : そう言ったことは事実であっても言わぬが花ですよ。(←ちょっと違)<写本読まず
イェーガー : GMがどう考えてたんだが、終わった後で聞いてみたいところだねェ。(笑)<気付くの待ち>シャイン、エル
ルカ : 「おほほ・・・あのお話は大変おもしろうございましたわねぇ・・・」・・・と話しをあわせるのが花・・・なんでしょうかね?(え?)<花?
ルカ : あ、GMさん・・・・・あら?(汗)
ノー : うゆ。ふぇいくっ!?>入室→退室・GM
エル : ご本人(アデル)にお会いして「……誰だっけ?」と一言お聞きしましたら…かもしれませんね…。(?)<気付いてもらえなく まぁ、何にせよ思い出していただけたことは僕らにとっては思いがけぬ福運だった訳ですし。>シャイン
GM : (今日も滑り込み←?) と、皆さんこんばんわ。>ALL
ライアット : GM様今晩はー>GM
シャインドエグニス : 今だからこそ言える話ってな(笑)>どう考えてたか<イェーガー お、GMもこんばん。今日も宜しゅうに。>GM
イェーガー : よ〜〜〜う、おばん。>GM
ルカ : こんばんわ。今日もどうぞよろしくお願いします(ぺこ)>GMさん
エル : おや…?どうかなさったのでしょうか…えぇと、こんばんはです。今日もよろしくお願いいたしますね。>GM
ノー : 何があったか知らないけど(笑)、こんばんは、GMさん
GM : では、今日も元気に続きを頑張りましょう。
シャインドエグニス : アデルも悲しいやろうなー…やっぱり何の変哲もない顔をしとるんやろか(笑) けどイェーガーが思い出せたお陰で顔の特徴はわかるんかもな?>エル
ライアット : よろしくお願いします<続き>おおる
エル : 薄氷を踏むが如くの冷や汗走行です。(?)<話し合わせ花(?)
イェーガー : あァ、宜しく頼むわな。<今日も>GM&ALL
GM : では、昨日の続き……。 街外れの一軒家の前からです。 件の子供の母親は家に戻ってしまいました。
シャインドエグニス : ん、頑張ろう…(笑)>ALL
ライアット : アデルが、何か言ってからの方が効果絶大でしょう<あんた誰?>エルさん
ノー : どおしよ。一旦、盗賊ギルドで、も少し情報得てからなくなった私塾付近の訊き込みに行く?>エルっち
ルカ : 私塾跡にいくか、盗賊ギルドで情報を貰うか・・・・でしたっけ?
GM : さてさて、皆さんこれからどうしましょう。 ちなみに、辺りは既に暗く、遠くの盛り場の明かりが煌煌としています
ライアット : 私塾跡地→ギルドではどうでしょう>エルさん
エル : えぇと…私塾跡の住所はお教えいただいたのでしたっけ?ここから近いのでしょうか?>GM
シャインドエグニス : 確か…常闇通りの近く、やったかな?>私塾
イェーガー : あァ、ちょっと待ってくれ。何かをする前に、ちィと聞いてもらいてェことがある。……いいか?(皆を見回し)>ALL
GM : 近くは無いが、少し歩けば着く距離ではあります。>私塾跡
ルカ : はい、なんでしょう?(・・)(聞き)>イェーガーさん
ノー : あらん、神妙な顔して。……トイレ?>ガーちゃん
ライアット : なんでしょう?改まって<聞いてもらいたいこと>イェ―ガーさん
ルカ : あら、いけませんわ。我慢は毒ですよ?(違)<トイレ?
エル : あ、はい。どうぞ。>イェーガー
シャインドエグニス : …?何や?>イェーガー
イェーガー : 今から話すことが今回の件に関係あるかどうかは知らねェ。だァが……偶然も重なれば必然になると思うんでねェ。
エル : でしたら手早くお願いいたしますね。(←違うて)<トイレ(笑)
ルカ : あ、でも酒場などのお店で借りてださいね?外でするのはご法度ですよ?(←おい!)<トイレ手早く?
ノー : (…誰も「この状況でトイレはねーだろ」ってツッコんでくんない(笑))
シャインドエグニス : …トイレ談義が…(笑)
ルカ : (ボケ倒し?(何?))
イェーガー : アデルっつー名前を聞いて思い出したんだが、俺が半年程前に受けた仕事の依頼人の名前が「アデル」っつーんだ。しかもその時の依頼内容が、珍しい絵本……今回の教材と似たような、幾何学模様の描かれた本を取って来てほしい、っつーものでよ。
シャインドエグニス : 何か…それやと本当に怪しいよな…(考え)。>半年前の依頼人<アデル で、イェーガーはアデルの顔は憶えてるんかな…?>イェーガー
イェーガー : ――っつーか、俺が真面目に話してやってんのに、てめェらは何をやってんだよ!(笑)(手持ちの羊皮紙丸めてスパパパンッ←?)>トイレ談義の連中
エル : イェーガーは模様についてもご存じのようでしたしね。関係ありそうなことでしたら言っておいていただけると助かるかと思います。 (あらかた説明が終わるまで聞き体勢で←?)>イェーガー
ルカ : あらあら?そのアデルさんが、今回のアデル先生ならば、イェーガーさんはアデルさんのお顔を知っているとゆうことになるのでしょうか?(傾げ?)<アデル話し
イェーガー : GM、記憶術を試みていいか?<アデルの顔>GM
エル : おやおや…(ノーとルカを見つつ←?)<すぱぱぱん(笑)
ノー : ふーん。偶然名前がっつのーは考えにくいだろーしね。同一人物かにィ…で、その絵本の中身はどんなんだったの(…写本参照…?)>いぇーがー
ルカ : (スパパン!?)いったーい!(涙)私はただ、イェーガーさんの健康とマナーについて心配しただけなのに・・・(しくしく)←???<羊皮紙突込み?
シャインドエグニス : …おお、イェーガー突込みの才能あるかもしらへんな(拍手)(笑)>羊皮紙丸めて<スパパパン(笑)
ライアット : ・・・・・それは凄く怪しいですね。その時の、アデルは、肩書きはなんでしたか?<半年まえの依頼人>イェ―ガーさん
GM : どうぞ。 但し、半年前のことなので…細部に至るまで思い出すには14です。>イェーガー
ルカ : ああ、半年前とゆうのと、アデル先生の四ヶ月前とゆうのも時期的にもピッタリですしね(考え?)
ライアット : (エルさんも同罪では?)<イェ―ガーさんに叩かれた人>エルさん
ノー : 仲間の生理を気遣っただけじゃないのー。女の子をぶつなー(笑)>スパパパンッ
イェーガー : 絵本の中身は、頭痛のするような幾何学模様がどのページにも描かれていた、っつー感じだったぜ。だァが今回みてェな症状っつーのは起こってなかったように思う。>ノー
イェーガー : 了解。さァて……何処まで覚えているかねェ…。<アデルの顔 2D6 → 5 + 3 + (6) = 14
ルカ : (博ゥ分だけそ知らぬ顔で関係無い振りを・・・?(え?))<エルさんも?
イェーガー : ふ、ジャストだぜ。(低く笑って)
GM : では、完全に思い出せました。>イェーガー
ルカ : ああ、お見事です!<思い出すイェーガーさん
エル : …おお。ばっちりですね。<14
ノー : おーおー。そいつぁますます怪しいねェ。…で、まだ何か思い出せるー?>14・いぇーがー
エル : (素知らぬ顔しつつ←…<同罪)
シャインドエグニス : 流石やなあ…(感心)。>14<ジャスト
イェーガー : ハザード河の東で食器の卸問屋をやってる、っつー話だったな。んで、絵本狂いで結構有名だった、と。<肩書き>ライアット
ライアット : 半年前に本げっと、二ヶ月間の間に本の解析?工場の確保、4ヶ月まえに市場の確保と、顧客の物色信頼確保して、一ヶ月まえに売りまくりでしょうか<半年間の流れ、
ノー : (ちぃ…ツッコミをやり過ごしたわね、リーダー…)>素知らぬ顔
ルカ : あら?ハザード河の食器問屋?あたってみる価値はありそうですね(・・)<絵本狂いで有名?
イェーガー : あいにくと、俺はフェミニスト(=男女平等主義者)なんでねェ。<女の子をぶつな>ノー
シャインドエグニス : 完全に憶えてる…言うことは、これでギルドで話を聞くんも簡単かな…。私塾へ先に行くか?それともギルドへ行ってから行くか?(辺り見回し)…日も暮れたけど(笑)。>ALL
ルカ : もう、日が沈んでますが・・・・どうしましょう?今日は私塾跡にいって、明日朝一番に食器問屋に向かいましょうか?(考え)
イェーガー : とりあえず、思い出したアデルの顔の似顔絵を描いておくぜ。(手持ちの羊皮紙にさらさらと…)>GM
2D6 → 3 + 6 + (6) = 15
ライアット : それでは、その卸問屋にも行って見たほうがいいのでしょうか?(もぬけの殻かな?)>エルさん
エル : となると、卸売業は休業なさったのでしょうかね…。<卸問屋 その時の依頼では珍しい絵本、とだけの依頼だったのですか?>イェーガー
GM : 見事な似顔絵が書きあがりました。>イェーガー
ノー : あたしはギルドに一票かなー。暗い夜道を訊き込みで回るのはイヤー>これから・しゃいん
エル : 卸問屋と私塾跡に行くのに素早さを要するかどうか判断しかねるのですが、卸問屋についてはギルドで情報が入りませんかね…ああ、私塾についてもですが。
ルカ : あら、絵の才能がおありで(驚き?)なるほど、こうゆう顔なんですね(笑)←?<15の絵?
シャインドエグニス : 私塾のようにそっちも既にたたんでる可能性、あるかな…?>食器問屋 ギルドで詳しい話を聞いてからのほうがいい気もするけど…どうやろな(自信なく)
ライアット : (p:絵本は、確か蛙屋で報酬と交換でしたっけ?)<前回のアデル>イェ―ガーさん
エル : …ああ、絶好調ですね。さすがです。…後が怖いですけれど…。(笑)<15
イェーガー : あァ、まったくもってそれだけで、単に珍しいから欲しかったようだぜ。<珍しい絵本、とだけの依頼>エル
シャインドエグニス : 俺としては今日はギルドへ聞きに行ってもろうて、次の日に行くべき所へ行く、に希望。それが私塾か食器問屋かはたまた別ん処かはわからんけど。>行動方針
ノー : おお、主役狙い?(笑)>14の次に15
イェーガー : (P:あァ、そうだったぜ。<蛙屋で)>ライアット
ルカ : アデルさん関係のことギルドで聞けば、工場にしているような土地とかわかるでしょうか?(考え?)
ルカ : あ、シャインさんの意見に賛成です(笑)←・・・・。
エル : 私塾をお辞めになったのは結構前ですし、卸問屋をどうなさったのかは分からないですが、1日2日で変わることでもないような気がしますしね…。時間も時間ですし、とりあえず今日のところはギルドに聞き込みに言っていただくと言うことにしますか。<方針
イェーガー : なァに、俺が不調になる頃にゃー戦闘シーンの可能性大だからよ。肉体労働ん時は専門の奴等が頑張ればいーのよ。(手ェひらひら)<後が怖い>エル
ライアット : (p:という事は、卸問屋のアデルと、依頼人のアデルが、別人という可能性も有ります)<蛙屋取引>イェ―ガーさん
シャインドエグニス : ギルドへ行ってアデルの居場所が分かるのが一番楽でいいんやけどなー…(笑)
エル : えぇと、結局その絵本は何処でどう手に入れて、アデルさんにお渡ししたのですか?(写本参照?)>イェーガー
イェーガー : あァ、俺もその意見に賛成だぜ。<今日はギルドに
ルカ : 盗賊としての腕のあるイェーガーさんが生命の危機のスリルを味わいながら、攻撃をかわす・・・・とゆうこともできますけれど(にこにこ)←?<戦闘シーン?
エル : では、ギルドということで。……と言っても盗賊方以外は蛙屋に戻ることになりますけれど。 卸問屋と私塾についてギルドで何か調べておく方が良いかもですし。
イェーガー : (P:………其処までは正直解らねェ。「アデルに渡しました」みたいなト書きで済まされちったしねェ。)<別人疑惑>ライアット
ライアット : 盗賊ギルドに行ってくればいいのですか?>エルさん
シャインドエグニス : じゃあシーフ以外は蛙屋でくつろいどこか(笑)>戻る 今日は歩き疲れたし(弱)
GM : では、GMから一言。 絵本のときは依頼人も受取人も同一の「アデル」ですよ。
ノー : てなコトで、シーフのお二人さん、いいお土産を期待してるねー>ガーちゃん、らっと
エル : まぁ…回復が不調にならないよう祈りましょう。<戦闘シーン>イェーガー
イェーガー : 奴の取引先が珍しい絵本を手に入れてねェ。そいつがパダに住んでたからよ、俺等がパダまで、その絵本を引き取りに行った…っつー感じだねェ。<以前の依頼内容>エル
ルカ : 頑張ってください(ハンカチ振り?)>盗賊ギルド組 蛙屋にかえる・・・・・・・・(くすくすくす・・・)←!?(何?)<蛙屋でくつろぎ?
エル : それでは、盗賊のお二人にギルドで聞き込みをしていただいて、僕達は蛙屋で待機しております。……と言うことで。>GM
シャインドエグニス : 俺の魔法も不調にならないよう祈っといてくれ(横からぼそり)>エル
GM : 了解です。>行動
ルカ : (・・;けっこう1ゾロってでるんですよね・・・・
ライアット : (p:その辺もギルドで聞く方がいいですかねえ?・・・・・はっ!これって秘話の方がよかったかも(汗)<依頼人も受取人も同じアデル>イェ―ガーさん
イェーガー : オーケー。んじゃーちょっくらギルドまで行ってくるぜ。>ALL
ライアット : 逝ってきマース>おおる
イェーガー : あァ、サンキュ。<同一の「アデル」>GM っつー訳で、その辺は問題無しのようだぜ?>ライアット
シャインドエグニス : …ルカ、ベタなん好きか?(笑)>蛙屋に帰る<ルカ
エル : ………(複雑な視線向けつつ←?)<蛙屋にかえる>ルカ エルフの方は神を信じてらっしゃらないのでしょう?(笑)<魔法>シャイン
ライアット : ありがとうございます<アデル疑惑>GM
GM : では、蛙屋帰還組は放っておいて。(何) 再び盗賊ギルドです。
ルカ : 狽ヲ?べ・・・ベタでした?(・・)(きょとん)<ベタ?>シャインさん
狐目のギルド員 : よぉ、本日2度目だな、あ?>イェーガー、ライアット
イェーガー : すーっかり崩れてきたねェ、ファリスの小娘もよ。(笑)(っつーか始めから既にか?)<蛙屋にかえる>ルカ
ライアット : 今晩はー>ギルド員さん
イェーガー : あァ、言われた通り手持ちのカードを増やしてきたんでねェ。>ギルド員
シャインドエグニス : 神官には不思議な力(神聖魔法)を持つニンゲンおるし、そいつが祈ってくれて調子が良くなるんなら良いにこしたことないしな?(笑)>信じ<エル
シャインドエグニス : ん、いやふとそう思っただけ。気にせんといてくれ(笑)>ルカ
エル : (……そちらの方も長い勤務時間でいらっしゃいますね。(?)<本日2度目)
ルカ : (煤i・・)崩れてる?(ガーン))←・・・。<崩れてきた?
狐目のギルド員 : カードが足らんかったら笑ってやるぜ。(にや)
狐目のギルド員 : で、何が聞きたい?
ライアット : 食器の卸問屋のアデル(似顔絵みせ)について聞きたいんですけど>ギルド員
イェーガー : 生憎と、そこまで間抜けじゃねェよ。(低く笑って)<足らんかったら ……常闇通り近くにある「バートン魔法塾」っつー私塾が、一ヶ月程前まであったろ? 其処に4ヶ月程務めていたアデルっつー奴について訊かせてくれや。(100Gを机の上に置きつつ)>ギルド員
シャインドエグニス : (とりあえずアデルについてと、今どうしているか、以前何をしていたか、魔法塾開いとったバートンの消息詳しいことは知らないか…(考え中))
ノー : (これで、調査資金200は全部出ちゃったのねー…)>100G
イェーガー : んで、こいつ…(と、ライアットを顎でしゃくりつつ)が今聞いたアデルって野郎と、俺が訊いた人間が同一人物なのかについてもねェ。>ギルド員
狐目のギルド員 : あぁ、アデル……絵本狂いのアデルか。 具体的に何が聞きてぇんだ、坊主?>ライアット
ルカ : (まあ、元から成功すれば800もの高額がでますしね(笑))<調査資金使った
エル : (これ以上カードが増えたら自費からお願いいたしますよ?(←こら)<100G)
イェーガー : (情報っつーのは、出し惜しみしてると手に入らねェもんだぜ、イエス娘。)<調査資金全部>ノー
狐目のギルド員 : んなのも在ったなぁ。 私塾なんざ管轄じゃねぇんだがな……あそこのアデルって奴は顔に大怪我をしたとかで外出するときゃずーっと覆面をしていたぜ?>イェーガー
エル : (本当に有名なのですね…。<絵本狂い 卸問屋を現在も続けてらっしゃる…ことはやはりないのでしょうか。)
ルカ : (狽ら?覆面???)
ノー : (ま、ね。責めてるつもりはねーのよ? むしろ思い切りがいい分、頼もしいんで、頑張ってちょうだい)>出し惜しみしてると・ガーちゃん
ライアット : にょ?(・・)(こらまて)その辺は割り勘と、太古より続く風習づよ(笑)<カードが増えたら>エルさん
イェーガー : (おやん、淡白嬢ちゃんってはケチなんだからァ。(低く笑って))<自費で>エル
狐目のギルド員 : で、同一人物かと聞かれるとちと悩むな。 素顔を見てねぇしな……が、体格や背丈はほぼ似たような感じだぜ?>同一人物?
シャインドエグニス : (怪しすぎ(笑)>覆面)
ライアット : (p:シャア?ゼクス?ヒルメス?)<覆面
イェーガー : ……覆面たァーまァたアヤシイ御仁だねェ。んじゃー、同じくその私塾に居たバートンっつー奴について、何か情報はあるか? 急に旅に出たらしいが、その行き先とかよ。>ギルド員
ノー : (p:今はラウル、よ♪)>らっと
エル : (薄暗い部屋で覆面……それは、お顔が思い出せないのも無理はないですねぇ…)
イェーガー : (ちまちま、っつーのは俺の性に合わないんでねェ。まー、自分の仕事くれェはきっちりやるつもりだからよ。(手ェひらひら))<頑張れ>ノー
エル : (イェーガーが太っ腹なのですよっ。その分、搾り取れるだけ(←?)聞き込んできて下さいね?<ケチ(笑)>イェーガー)
狐目のギルド員 : 聞いた話だとよ、何でも宝の地図が見つかったらしくてその発掘に昔取った杵柄てぇ奴で冒険者として出てったそうだぜ?>行方
ライアット : 卸問屋は現在も続けているのか、最近の景気はどうなのかとか、倉庫の位置とか<卸問屋について>ギルド員
ノー : (バートンせんせぇとアデルの関係、あと、バートンは今どこにいるかも一応、訊いといてー)>シーフちゃん達
イェーガー : っつーか個人的にゃー、覆面つけた怪しい先生のところに、よく親が子供を通わせる気になったよねェ…っつー疑問が沸くんだが。(笑)
狐目のギルド員 : (意味ありげに笑い) この話にゃ面白いおまけが付いてんだがよ、聞きてぇか?
イェーガー : ……おやん、気になる言い方してくれるじゃねェのよ。もっちろん訊きてェが?<おまけ>ギルド員
狐目のギルド員 : 卸問屋な、今は休業中だ。 倉庫とかの場所は別料金だな。>ライアット
ルカ : (外出するときだけ・・・・で、塾内では後で顔がわれないように記憶操作したのかも・・・まあ、ただのあてずっぽうですが・・・)
ライアット : イェ―ガーさん達が、殲滅したとか?(んな分けあるかい)<おまけ>ギルド員
狐目のギルド員 : じゃあ、出すもん出せよ?(笑)>訊きたい
シャインドエグニス : (でもバートンはアデルに私塾の後を任せたってことは帰って来たら続ける気はあったってことやな…たたんでしまったってことは帰ってこないことをアデルは知ってたんとでも…?)
ルカ : (あら、まあ。おいたはイケマセンよ?(何?)<イェーガーさん達が殲滅?)
ライアット : (財布から100G出し)これで、倉庫の分もよろしく<訊きたい事>ギルド員
イェーガー : (なァに、ケチなニンゲンばっかじゃーバランス悪いっしょ。俺は天秤に貢献してるのよ。<太っ腹 あァ、了解。…追加料金かかりそうだがよ。(笑)<搾り取り)>エル
シャインドエグニス : (出すもん出す前にバートンとアデルの関係について知らんか聞きたい…(笑))
イェーガー : ちっ、相変わらずがめついねェ。(ライアットが金を出すのを見遣り)…あァ、そいつで倉庫分とおまけ分の代金な。(にやりと笑んで)>ギルド員
狐目のギルド員 : 倉庫はな、港の……(と、さらさらっと羊皮紙の切れ端に住所(?)を書いて渡し)…だな。 こんなもんはな、奴の同業者に聞きゃあタダで知れただろうによ?(笑)
ノー : (あるいは、もう完全にバートンの前に姿を現さないつもりで行方をくらましてしまったのか…)>しゃいん
狐目のギルド員 : で、面白い話だがな……。(ニヤニヤ) バートンにその話を持ち込んだのはアデルらしいんだよ、コレが。 何でも、バートンとこに娘が生徒として通っていたらしくてなぁ。 ……ちなみに、そのときの冒険者一行は全滅したってぇ噂だぜ?
ライアット : その辺は時短(笑)(「真夜中の奇襲」の可能性も無きにしもあらず)<ただ
シャインドエグニス : (私塾やった所は今も空き家なんかな?…アデルの娘って、どんな子なんやろ?)
エル : (…聞き込みが100G単位で進んでいるのは何故なのでしょうか…。(あうぅ←?) ふむ…わざとという可能性を考えるにしても、なんともですね…。アデルの現在地が分かるかどうかだけで、後は良いような気もするのですが。<バートン一行全滅?)
ライアット : それは策士ですねー<虚報で全滅 // なんか物凄くやばい相手かも
イェーガー : 娘…? アデルには娘がいるんか? そいつの名前と外見と、今何処に居るかも知りたいんだけどねェ。>ギルド員
イェーガー : (あァ、単なる気分。(手ェひらひら))<100G単位>エル
狐目のギルド員 : アデルの娘はイリアだったか? まぁ、保護料を払ってねぇ奴のこと何ざ興味ねぇが……。 まぁ、オランにゃ居ないみたいだぜ?
イェーガー : それからアデルが現在何処に居るか、っつーのも解れば教えて欲しいんだがよ。>ギルド員
ルカ : (なんともブルジョワな感覚・・・(笑))<100G単位、気分
狐目のギルド員 : 知らんよ。 商売を止めて保護料を払ってねぇ奴の居場所何ざ
イェーガー : 年はいくつぐらいだ?<イリア>ギルド員
ライアット : (それに、10G単位だと、ギルド
狐目のギルド員 : サービスだな、11か12くらいだっかねぇ。
ライアット : (続き) が、気を悪くします(笑)<100G単位>ルカさん
エル : (保護料?)
シャインドエグニス : (外出する時は覆面してたらしいけど、外出してない時は覆面しとらんかったんやろか…?覆面してたことすらあの母親忘れてもうたんかもしらんけど…)
イェーガー : あー、他になんか訊くことはあるか?>天の声
ルカ : (うーん・・・そうかもしれないけれども・・・(笑))<気を悪く?
シャインドエグニス : (卸問屋の前はアデルは何も商売しとらんかったんかな? どんなヤツ(性格)やったか、聞いても教えてもらえるやろか…?)
エル : (えぇと…卸問屋も閉めてらして、娘が居るけれどオラン以外で、倉庫がどこか(埠頭とか←?)にあって、バートン氏に宝の情報を与えて、バートン氏はその先で全滅。ついでに大怪我という名目で覆面…ですか。<アデル人となり(?) 覆面になった前後で、人柄や評判は違うのでしょうか?)
イェーガー : (あー…今思ったがよ、似顔絵、あの母親に見せてみりゃー良かったな…。(爆)(気付くの遅い))
ノー : (もう質問ないっぽいかねぇ…イリアちゃんトコ調べてからかなぁ…効率悪い意見だけど)>ガーちゃん
ライアット : (保護料とは、店が、ギルドに一定の金額を払うと、ギルドの会員はそのみせに盗賊働きをしてはいけないという制度(?)です)<保護料>エルさん
エル : (ブルジョワですよ…。一体何食まかなえるのか…。(貧乏くさい発想←?)<100G)
イェーガー : 卸問屋の前にゃー、アデルは何も商売してなかったのかねェ? あと、アデルの性格についても聞かせてもらいてェんだが。>ギルド員
イェーガー : (だァーって、金なんぞ無くなったら占いで稼ぎゃーいいしィ。(さらり))<ブルジョワ
狐目のギルド員 : 歩いたっつー割に手持ちのカードが増えてねぇな。(ふぅ) アデルは食器卸の店の跡取息子だったんだよ。 性格は、子煩悩で趣味人だな。
エル : (ほう…予定調和ですか。(違)<保護料 盗賊され放題だった訳ですね。<アデル店(?))
ルカ : (江戸っ子?(謎))<稼いで、使い果たし、また稼ぐ?
シャインドエグニス : (店たたむ前は流石に保護料払っとったんちゃうかな?(笑)>盗賊され放題)
GM : 店を畳む前は保護料は払っていましたよ。 ただ、店を畳んだ以降は保護料を受け取ってないので興味無し。>ギルドの態度
イェーガー : 生憎と非力なんでねェ。持てるカードも少ねェのよ。(違)<増えてない>ギルド員
ライアット : (後は倉庫にレッツ轟な気分ですけど)
狐目のギルド員 : 歩き足りねぇんだな。 生憎と、ギルドも万能じゃねぇんだぜ?>イェーガー
シャインドエグニス : (覆面先生の性格は流石に分からんか…となると>保護料払ってないやつは興味なし)
ライアット : 筋力10では、流石に(だから違う)<切り札
イェーガー : そいつァー重々承知だけどよ。まー、今後は気をつけるぜ。(手ェひらひら)<万能じゃない>ギルド員
シャインドエグニス : (…何とのう私塾か倉庫行ってまたギルドへ行く羽目になったらどうしよう、思た…(笑)>カード)
エル : (ぐ…これからまだ歩くのですよっ。(ここで言っても←今蛙屋で休憩中ですが)<手持ちカード えぇと…問題の焦点はアデルではないのですよ…第一容疑者ですけれど。他に回るとなると…アデルについて聞くのでしたらギルドより近所の噂好きな主婦にでも聞く方がよろしいのでしょうか…。)
ライアット : (そうなったら今日も6時ですね(それだけは避けたい)<かーど>シャインさん
ルカ : (・・・・・・・・・そのときには「また、来ましたー♪寂しかった?(えへ)」と愛想よく来ましょう(え?))<私塾、倉庫、またギルド?
シャインドエグニス : (もしくは私塾、かな。薄暗い部屋、が気になる…。 ところで倉庫行って何をするんやろ?>ライアット)
ライアット : アデルが印刷機材集めていたとか言う情報はあります?>ギルド員さん
イェーガー : あァ、あとアデルとバートンの仲ってのは親しげっつー感じだったか? それと奴等は昔からの知り合いか? それとも単に、娘の私塾の先生っつーので知り合ったんか?>ギルド員
狐目のギルド員 : 知らん。 言っただろう、金を納めてねぇ奴にゃ興味ねぇって。>ライアット
狐目のギルド員 : おそらく、後者だろうな。 人付き合いまで、何でも知っている訳じゃ無いんだぜ?>イェーガー
ライアット : (討ち入りでは?(笑)それとも、悪代官と今後の打ち合わせの最中に登場(どちらも激しく違う)<シャインさん
イェーガー : ま、駄目もとで訊いてみるっつーのもアリっしょ?(にやり)<人付き合いまで>ギルド員
エル : (アデルのことについてでしたら、ギルドの観点で聞くよりも、近所で聞き込みした方が早いでしょう。<人柄とか となると、これ以上は意味ありませんでしょうか?)
ルカ : (倉庫はひょっとしたら木版と冊子の製造工場かもしれません(あてずっぽう))<倉庫?>シャインさん
ノー : (卸問屋に勤めていた奴の名前とか住所とか、過去のことでいいんで訊いといてー…役に立たなそうだったら訊かないでー♪)
狐目のギルド員 : 無駄だったときにゃ徒労だがな?>駄目もと<イェーガー
ライアット : (インク屋に行か無ければって数多いだろうしはーこれが特殊なインクだったら数も絞り込めるのに―)
イェーガー : あァ、アデルに関しては、現状で訊ける情報はこれくれェだと思うぜ。<これ以上意味なし?>エル
ノー : (ごめん、訊き込みで、わかりそうよね。お金払ってまで訊かない方が良いかも)>自分の発言・勤めていた人
シャインドエグニス : (かも知らんけど…朝っぱら倉庫へ行くのは勘弁願いたいかな…ヒトがいるかもしらんけど、鍵はかかっとると思うし…(笑)>倉庫)
シャインドエグニス : (聞き込み、俺もこれ以上はない、かな…)
イェーガー : 徒労が嫌だったら地道に働いてりゃーいいのよ。冒険者なんぞ半分博打っしょ?(低く笑って)>ギルド員
ライアット : (思いつきません)<ギルドで訊くべき事
イェーガー : あァ、聞く必要な無さそうなんで中継はしねェな。<勤めていた人>ノー
ルカ : (狽ヲぇ?悪の秘密結社(?)は常に夜に一生懸命活動するのですから(決めつけ)現場を押さえるには真夜中に行かないと・・・(はい?))<朝の倉庫?>シャインさん
イェーガー : んじゃー、手持ちのカードはこれにて終了ってことでよ。世話になったぜ、じゃな。(手ェひらひら)>ギルド員
ライアット : 騒がせてすみません>ギルド員
狐目のギルド員 : あぁ、またカードが溜まったら来いや。(ニヤ)
シャインドエグニス : (いや、ギルド行って、次の日に行動言うてたから、朝っぱらに行くことになるんかなーと思うただけ(笑)>真夜中<ルカ)
エル : ((ふと)先ほどの子供のお宅以外に訪問して、アデルの名前を出して裏を取りたい気もいたしますけれど…。(無駄な気も)すべて同じ私塾で、アデルから教材として本を受け取っていたのでしょうか…。)
エル : (あ、お疲れサマです。>ギルド組)
狐目のギルド員 : では、蛙屋に戻って情報交換をしましたと……。
ルカ : (ああ、なるほど(笑))<朝っぱらに行動>シャインさん
ノー : 翌朝にアデルが使っていた倉庫付近で訊き込みー…で、いいんかにィ? 私塾の噂話調査とかも捨て難いけど>エルっち・次の行動
GM : と、下のはGM発言です。
シャインドエグニス : (卸問屋のアデルの知り合いに聞き込み、他の子供の宅訪問、倉庫、空の私塾…くらいか?行くとしたら…)
ライアット : (何かに気づく慌ててギルド員に)記憶操作の本事件の追加情報ってあります?って気づくの遅すぎ―かー(蛙屋前)
シャインドエグニス : (朝は朝でそれなりにヒト少ないけどな(笑)>ルカ) …と、まだまだ聞き込みか…なかなか決め手らしきモノ、見つからんよな…(はふ)
エル : くらい、というか多い気もしますが…。<卸問屋関係、他の被害者宅訪問、倉庫、私塾跡 どれが現時点で信憑性があって、実りがありそうですかね…。(考え)
ライアット : 空の私塾、倉庫だけで言いと思います。情報が少なかったらまた、考えましょう
シャインドエグニス : でも私塾から姿を消した以上中には何もない可能性が高いけどなあ。やっぱり倉庫かな?
ライアット : 真夜中の倉庫で行きます?<今後の行動>エルさん
シャインドエグニス : …けど私塾はたたんで、バートンは帰らない。中に入るヤツも少なくて何かを隠すには最適かもしらんけど…(悩)。わ、分からんくなってきた(頭がしがし)
ルカ : 夜ですから聞きこみは難しいでしょうしね<倉庫と私塾?
ルカ : 何もわからないなら行動あるのみ(笑)動くだけうごきましょう・・・(適当)<分からんく?>シャインさん
イェーガー : 周囲への聞き込みも考えると、私塾は明日になってからの方が良さそうだねェ。
シャインドエグニス : 夜やから忍び込むには最適かもしらんけどな…(笑) どうしよう?(悩)
ライアット : ただ、調べるのだったら夜の方が都合は良いでしょう(保護料払ってないし)<倉庫と私塾
イェーガー : っつーか、今って何時頃よ?>GM
GM : 今は19時頃です。
エル : 夜のうちに倉庫と私塾ですか?…僕らが犯人と思われそうですが。卸問屋の仕事を畳んでしまった後でも倉庫は放置されているものなのでしょうか…。 とりあえず、私塾跡に行きますか。聞き込みも兼ねるなら明日の方が良いと思いますけれど。
ルカ : では、倉庫・・・・行きましょうか?(・・)(傾げ)←チェイン着て、隠密苦手だが←・・・・。
シャインドエグニス : ん、そうやな…机上の空論だけで終わらせたくないしな(頷いて)>行動あるのみ<ルカ
ライアット : 事件は蛙屋で起こっているんじゃない。現場で起こっているんだという格言もありますし(あるのか?)<行動あるのみ>ルカさん
ルカ : リーダーに一任(おい)<行く先>エルさん
シャインドエグニス : 今から寝て真夜中に倉庫と私塾調べるんなら行くか…?>19時頃
ノー : (手を挙げて)あたしは、まだ訊き込みが必要だと思うんで、朝まで休んでから、倉庫・私塾の順に、たたんだ理由を訊き込みしたいんだけどさ。私塾付近ならギリギリ、数件の訊き込みに間に合いそうだから行ってもいいけど?>All
イェーガー : 俺は聞き込みも兼ねた方がいーと思うんだがよ。<私塾>エル
エル : 保護料のルールが通用するのはギルドに対してだけなのではないのですか?……寒そうですね。(おい)<夜中に 一通り(?)意見が出て、倉庫派の方が多いですね。<一任?
ノー : 「たたんだ理由」つうかその関連情報、ね>補足
エル : (蛙屋でも、起こっている気がしますけれどね…と思い←?<事件は)
ルカ : それでは今日はもう寝ます?(笑)それで明日朝一番に行動でしょうか?<情報、聞きこみ、調べる
シャインドエグニス : 私塾跡は今誰でのものでもないし、入るんが簡単なら明日でもいいかもな。一度は足を運んだ方がいいかも知らんけど。そこで犯人にあえて差し押さえられるにこしたことはないけど。(何が何だか分からなくなってきた背後…(をい…))
エル : 僕も、明日に私塾や店、倉庫周りの聞き込みが良いと思うのですが。<方針 えぇと、倉庫から、皆で順に回るのですか?>ノー
イェーガー : 俺もイエス娘と同意見だねェ。いきなり倉庫に踏み込むにゃー、まァだこっちの手持ちのカードが少なすぎると思うぜ。
ライアット : 今から私塾にいき情報収集その後倉庫いきを提案>エルさん
ライアット : 下見も兼ねてですけど<提案補足>エルさん
ルカ : それでは、もう寝ましょうか(・・)(え?)<明日
シャインドエグニス : 俺らの目的は差し押さえることやし、さっさと現場へ行って相手を捕まえることが出来るんなら話が分からなくても事件は解決する気はするし…分からなかったら分からなかったで何か発展あるかもしらんし…いや、聞き込みでいいか。皆そんな感じやし(爆)。
ライアット : アデルさんの素行調査ではないので、怪しい本を造っているあるいは、怪しい集会開いているか。とかを調べるべきでは>ノーさん
ノー : 何でいきなり店をたたんだのか? 些細なことでもアデスが何かもらしてなかったか? 子供をどうしたか? この辺をアデスの仕事仲間からうかがえるかな、っと思ったの。仕事仲間を探すには、近くで仕事してた同業者を当たると楽だろー…ってのがあたしの構想よん>倉庫・エルっち
エル : アデルそのものはまだしも、それ以外の件に関しては推測の域を出てませんし、情報不足の感が否めませんが…。倉庫への人の出入りなども、聞き込みできますでしょう?
ノー : あああ、アデスじゃなくてアデルじゃん(汗)
ライアット : なので、とっととい来ません?(背後にバルキリ―ぇ?降臨(な訳もなく)
ルカ : まあ、聞きこみしてからでも遅くないでしょう。踏み込むのはいつでも出来ますし(?)さくさくいきましょう(・・)
エル : 卸問屋の業者の方は倉庫に直接いらっしゃるのでしょうか…?アデルです、アデル。(笑)>ノー ともあれ、アデル宅の周りの聞き込みの案は出ていないのですけれど、よろしいのでしょうか?僕はそちらも当たってみたいのですが。
イェーガー : あァ、俺もそれは当たってみてェな。どうも娘の存在が引っかかるんだよねェ。子煩悩とかも言ってたしよ。<アデル宅>エル
エル : 本を造っている、集会を開いている、という情報は今のところありませんが?そもそも工場としてアデルが倉庫を使っていたという保証もないかと…。何故そんなに踏み込み案を……ああ、バルキリーが憑いてらっしゃるのですね。(?)>ライアット
エル : はい、では色々意見ありますけれど、今日のところは終わりにして(帰るも何もここが蛙屋←?)、明日の朝に私塾、店、倉庫の聞き込み、ということにします。(職権乱用?)<方針
ノー : にゃはは。盲点だったや(笑)。んじゃーアデル宅付近→倉庫→私塾跡の訊き込み・調査でいいんじゃないかな?>アデル宅は?・エルっち
イェーガー : ほォら、其処の暴走ガキ。ちと静まれや。(軽く蹴りを入れ(…))<背後にバルキリー>ライアット
ルカ : はい。時間の問題もありますし(?)エルさんのゆうとおりにしましょう(^^)<職権
イェーガー : あァ、それでいいぜ。<方針>エル
GM : では、確認します。 今晩は休んで明日行動?>ALL
ライアット : 本の調査、本の調査なんですよー今回はー。アデル話は、本人の自供でもOKかと、<アデルの素行 // 倉庫で、何かやっているのなら、夜の間ーだと思ったんですよ。とりあえずいって、怪しかったら踏み込みましょうと。<踏み込み案>エルさん
イェーガー : ……結局2時間じゃー終わらなかったねェ。まー、終わるとも思ってなかったがよ。(笑)<時間の問題
GM : (遠い目(笑)>2時間では〜)
シャインドエグニス : ん、了解〜>聞き込み<エル 何か俺駄目っぽいかも…今日(ほろ)。
ライアット : もう寝ます。(盗賊ギルドのプレッシャーにやられたもよう?)<方針>エルさん
エル : はい、それでお願いします。(ゴメンナサイ…(あうあうあう←汗))>GM
ノー : あい。明日行動でオオケェー♪>GM・エルっち
ルカ : はーい。<休む?>GMさん 夜は明日も来ます(え?)<夜踏み込み? ふふふふふ・・・・(何?)<2時間では終わらない
GM : 了解です。 では、一晩ぐっすり休んで翌朝です。(早っ(笑))>ALL
ルカ : 大丈夫です。私はいつも駄目ですから(にこ!)←輝く笑顔?←・・・。<駄目っぽい?>シャインさん
エル : それはそうですけれど、本の出所と言うことは、造って売った方を探すと言うことですし。<本の調査 使われていない倉庫で怪しい薬の密売(?)でもしていて間違って踏み込んだ羅どうするのですか。>ライアット
イェーガー : っつーか、その本人がそもそも居ないんっしょ? んで、アデルが第一容疑者だから、そいつの居場所を探る&疑惑の確証を得るために聞き込みするんっしょ?(肩竦め)<本人の自供>ライアット
ルカ : おはようございます(笑)今日も元気にいきましょう(^^)←・・・・。<朝
エル : 寝た気がしませんね……やはり仕事途中だからでしょうか…。<早(笑)
ライアット : (イェ―ガーさんに蹴りいれられ、正気に戻る)すみません取り乱していました(爆)
GM : では、さくさくっと行動しちゃってクダサイ。(笑)
ノー : おっはよ。ささ、今日こそ事件のウラガワとかあんなトコとかこんなトコとか突き止めちまいましょー♪>All
イェーガー : まー、今日はギルドに行く必要がねェといいわな…。(笑)
エル : あー…では、聞き込みしたいと思うのですが……また3ヶ所…。でも、場所が場所ですし、今回は手分けせずに行きましょうか?<聞き込み
ノー : うん。どこで手掛かり得るかわかんねーし、みんな一緒がいいかもー>リーダー
イェーガー : 何か進展があった時を考えると、分散はちと危険だしねェ。一緒でいーんじゃねェの?>エル
シャインドエグニス : (寝ぼけ眼)ん、おはよ〜…。ん、俺もそれでええと思う。>手分けせず
ルカ : そうですね。まとまって行動しましょう。敵(謎)がいきなりいると困りますし(^^)(何?)<手分けせずに?>エルさん
エル : ギルドや学院のように資格関係ありませんし、何処で何と遭遇するか分かりませんし。(聞き込みなのに?) えぇと、順番を決める要員がないのですよね…地理的に一番近いところは何処でしょう?>GM
ライアット : 話の流れラストバトルの可能性も有るしいいのでは。<一緒>エルさん
イェーガー : 起きろや、そこのへたれエルフ。(げしっ)<寝惚け眼>シャイン
GM : 一番近いのは、アデルの畳んだ店。 そこからほぼ等距離で倉庫と私塾です。>エル
エル : おや、シャイン、若干、ではなくなっておりますよ?(笑←?)<寝ぼけ眼>シャイン
GM : ちなみに、今は朝の8時ごろです。
エル : では、一致のようなので…ですよね?<一緒行動 とりあえずアデルの店に聞き込みに行きます。>GM
GM : 了解です。
シャインドエグニス : うわっ?!(汗)>げし(笑) 待て、俺を第2の眠りに誘う気かっ((^^; (笑)>イェーガー
GM : では、一行は蛙屋を出て。 橋を渡ってすぐの場所にあるアデルの畳んだ店に着きました。 今では別の人が店を開いていますが……。>ALL
ルカ : 近所のマダム(謎)はいらっしゃいますでしょうか?・・・(・・ 三・・)←探し?
ルカ : あ、店がありますね(汗)
シャインドエグニス : ああ、うん、イェーガーの一撃で若干、に戻った(乾笑)(笑)>エル さて、どんなとこやろう…?>アデルの店
GM : 近所の店は開店の準備をしていますが……。>ルカ
イェーガー : やァだ、非力な俺の蹴りじゃー、んな威力は無いっしょ?(にやり)<第2の眠り>シャイン
エル : おや?空き家という話は、そう言えばありませんでしたっけ…。では、近所のお宅でなくて良いのですね。<別の人が
イェーガー : おやん、既に新しいずうy
イェーガー : (↓先程のはミス) おやん、既に新しい住人が居るみたいだねェ。
GM : 橋の側の好立地。 不動産屋(?)も遊ばせる筈は無いです。(笑)>既に〜
ルカ : 開店の準備をしているなら、その人に聞きこみをしましょうね?(^^)←てっとり早いし?<開店準備?
エル : 後からの入居者ですと、あまり知らないでしょうかね…。そのときは近所と言うことで、はい、ではごめんくださいですよ。……ってもう開店してらっしゃいますでしょうか?>GM
GM : 元アデルの店は早朝営業の定食屋になっていますので、開いていますよ。>エル
GM : で、話を先回りしまして。 新しく入った方なので、アデルの事については何も知りませんでした。>ALL
ライアット : (最初から隣の方に聞いたほうが良いのでは?)>エルさん
ルカ : 近所の店の方がいいでしょうね?多分(・・)
ライアット : って回答でてる(汗)<何も知らない
シャインドエグニス : それでも俺の倍はある(むう)>非力<イェーガー …と、何も知らんかったのか…。>何も知らなかった
ルカ : ・・・・・(・・)あら?
エル : えぇと…GM的にそんな感じのようです。<最初から>ライアット
イェーガー : あァ、やーっぱンな感じか。んじゃー改めて近所に聞き込み、だねェ。<何も知らず
GM : で、近所に話を聞いたところ。
シャインドエグニス : 倉庫はどうなったんかな?それももう回収(?)されてるんかな。それともそっちはほったらかし?>GM
ノー : ほいほい、では近所の店で訊き込みをー♪>新しい店は事情知らず
GM : 父娘揃って宝捜しに出て、帰ってきていない……と言う事を聞けました。
エル : いえ、入居してから不審なことでもなかったかと…まぁ、ないようですね。では、お隣さんに聞き込みですね。
GM : ほったらかしのようですね。 処分したと言う噂も聞きません。>シャインドエグニス
イェーガー : んじゃーその分は精神力で補っとけばァ? 腐る程あるみたいだしよ。(にやり)<倍ある>シャイン
シャインドエグニス : え?(汗) …それは何時頃?(バートンが宝探しに行った時と時期は一致するか?)>GM
GM : ぴったり一致しています。(笑)
イェーガー : ……おやん。(笑)<ぴったり一致
シャインドエグニス : ……ああ、分かった…(苦笑い)。>一致
エル : 宝探し?…アグレッシヴな親子ですね…11、2の娘さんを連れて。
GM : 向こう見ず、と言う噂も。(ぉい)>アグレッシブ
ライアット : ???何が解かったんです<苦笑い>シャインさん
シャインドエグニス : あっという間に減ると思うけどな(階梯1)(笑)>精神力腐るほど<イェーガー
エル : 何だか、嫌な予測が……。<一致 では…次は私塾でしょうかね。それでよろしいでしょうか?
ライアット : それでは、さくさく逝きましょうか>エルさん
ルカ : ・・・・・・・・・・・(・・)<ぴったり一致 えーと・・・となると・・・覆面はアデルさんの贋物・・・?いや、まあ・・・うーん(何?)
ノー : っと、アデルさんの覆面の理由とかって、御存知?>近所の人
ルカ : はーい。<私塾
シャインドエグニス : いや、了解、言う意味な(笑)>分かった<ライアット 少なくとも覆面アデルは卸問屋のアデルとは別人ってことやろうけど…。いや、決め付けるのは早いか(考え直し)。
シャインドエグニス : ん、どうぞ>私塾<エル
GM : 知らないと思います。 と、いうか戻ってきたら顔くらい見せるだろうと考えていますので。>ノー
イェーガー : あァ、了解。<私塾
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