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◆2.“通りすがりの冒険者”はみんなの憧れ?
GM : では、村に到着した一行ですが…何だか雰囲気が微妙に沈んでて、おかしい模様ですね…>ALL
ゼノン : おや?>村の雰囲気/外からはどんな様子です?>GM
ヴロン : おいおい、事件か?<雰囲気沈み
エルウィン : 手渡されたからなんか責任感じちゃうんですが(笑い<ゼノンさんにハート手渡しながら
パール : 何だろな、えらく辛気くせー町だな?
リズ : そこいらへんに人がいますか?いたら話を聞いてみたい>GM
GM : 一見普通で、特に荒らされた形跡はないんですが、村人達の様子が何かそわそわ、不安げな感じですね…>ゼノン
ゼノン : 大丈夫ですって。お気楽に(笑)>エルウィンさん
エルウィン : (きょろきょろ見回し)どんな状況です>GM
ゼノン : んじゃ…そだな…雰囲気を読めない馬鹿の振りして村に入ってみよう。
GM : っと、そこに一人のドワーフの青年が一同を見つけて、駆け寄ってきますね…。>ALL
ゼノン : おお?>ドワーフ青年
パール : よう、どうしたい、町中が沈んでるけど?>ドワーフ
??? : あ、あの? 皆様は冒険者の方々ですか?>ALL
ゼノン : ええ? あ、はい。そうですが…?>ドワーフの方
エルウィン : ヴロンさん、同胞じゃ(笑い
ヴロン : わかった!ミノタウロスに娘を差し出せと言われたんだな?(違)<そわそわ村人
??? : あのですね、もし宜しかったらなんですけど…この村を…助けてくれませんでしょうか…?
エルウィン : 妄想ちう?(笑い>ヴロンさん
??? : ミノじゃないです…この村の…この村に流れ込んでくる湧き水が…突然干涸らびてしまったんです…。>ヴロン
??? : ンで、オレの姉さんのドガシャが原因を調べるって水源のある祠の奥に行ったっきり、二日経っても戻ってこないんだ…(汗)
ゼノン : ん…他にこの周辺に村無いよね…? (営業モードで)報酬、こちらの方で少し追加してほしい物があるんですが、それで宜しければ(’’>ドワーフさん
ヴロン : う〜む、故郷を遠く離れて、同胞を見ることになるとはな。
ゼノン : 湧き水が…ね…シャーマンさんの出番かな?(’’
リズ : 井戸を掘れとでも?(笑)>青年
??? : あぁ、受けてくださいますか? 報酬…金目のモノはあまりないですけど…ウチ、代々刀鍛冶してますし、他にも何か役に立てるかも…>ゼノン
エルウィン : 原因究明とできれば解決して欲しいか・・・村長さんと交渉ですかね?>ゼノンさん
パール : 冒険者に頼むからにはただ水が枯れただけってこたーないんだよな?>ドワーフ
ヴロン : 何、湧き水が涸れた?ふむ、ここは冒険者の出番だな。>青年
パール : おお、渡りに船だ、あの剣を研ぎなおせるかも(笑)<刀鍛治
ゼノン : ええとですね、刀を一本直して欲しいのと…馬車も直してください(汗)>ドワーフさん
エルウィン : 刀鍛冶ね(やっぱり(笑い
ゼノン : 失礼。私はゼノンと申します。貴方は……?>ドワーフさん
パール : 精霊使いは水探知機じゃねーんだけど(笑)>ゼノン
ゼノン : いや、水の精霊の動きとか読めそうじゃないですか(笑)>パールさん
ズドン : あぁ、済みません…オレはズドン。ズドン=ボン=エンサージです。<名前は?>ALL
ヴロン : 精霊力に異常は感じられるか?>パール
パール : 水がなければ水の気配は感じない……としか言い用がねぇなあ(笑)<異常>ヴロン
エルウィン : ドガシャさんとズドンさんね(笑い
ズドン : 刀の修理かい…それぐらいなら何とかなる。それに馬車…は、何とか仲間に掛け合ってみるさ。<追加依頼>ゼノン
エルウィン : 決定ですかね、村長さん出る幕なし(ち〜〜ん合掌)(笑い
ヴロン : そこをなんとか、頑張って。(笑)>パール
パール : ああ、そうそう移動する前に宣言しておくけど、オレ、バンダナにシルフコントロールしてるからな>GM
ズドン : そうだな…こんな所で立ち話も何だ、早速現場に行ってみるかい?それともウチに来て、休むかい?>ALL
リズ : で、どうするんです?>ALL
ゼノン : …まず、現場に行ってみましょう。それから休ませてください。>ズドンさん/…OK?>ALL
ヴロン : 現場に行きがてら、話聞くかね。>ALL
ズドン : 村長…それウチの親父…でも、今外出中で…(肩落とし)>エルウィン
パール : 歩いてこの先進むこと考えたら、少しくらい時間とられても剣と馬車の修理してもらった方が得策だよな?>ALL
GM : 了解…。<シルフコントロール>パール
ゼノン : そうですね。馬車はともかく剣は直してもらったほうが…でも、短期間で直りますか?>GM
エルウィン : ちなみに村の名前は?>ズドンさん
パール : 現在の時間はどんなもんかな?>GM
リズ : でも早いとこズドンさんのお姉さん捜した方がよくないですか?>ALL
GM : そうですね…まずは水が戻らないと…剣も鍛えられないでしょうから…前もっての修理は無理でしょうね…>ゼノン
ゼノン : ですよね、水がないと…それじゃ、家で小休止してから探しに行くって事で…いいかな?>ALL
ズドン : ここはダンジリの村。見ての通りの(?)ドワーフバレイだ。>エルウィン
エルウィン : 情報集めとかないと不味くない?>リズさん
GM : 現在の時刻は午後の四時頃ですね…。>パール
エルウィン : なんか勇壮な祭りをしそうな名前ですね〜(笑い>ズドンさん
パール : ……微妙な時間だな、これから日が落ちるのか<午後4時
ゼノン : 祠っていう暗い所に入るなら時間は関係ないかも。むしろ問題は私たちの体力。/どう?皆疲れてます?>GM
ヴロン : 多少暗くなっても、行くべきだと思うが?<現場&姉捜索
リズ : 日が落ちるのでしたら明日を待ったほうがいいかもしれませんね……慣れない土地を夜歩くのは危険です。
ズドン : 素晴らしく勇壮な祭ですよ…一度見学しに来て下さい…(嘘)>エルウィン
パール : いや、オレはそんなでもねーな、ひょっとしたら人命がかかってるかもしんねーし、急ぐか?>ゼノン
エルウィン : 馬車の残骸ひきずって来たんですからね〜(笑い
エルウィン : 小休止がてら情報収集、その後出発では?>ALL
ゼノン : ふうむ…それじゃ、松明とか向こうの経費で用意してもらって早速現場…かな?>ALL
ヴロン : ドワーフ郷の近くだし、危険は無いっしょ。
ゼノン : じゃ、小休止がてら情報収集の後、松明もらって祠に出発。これでいい?>ALL
パール : おっけ、たいまつ用意しなくても、ランタンもあるぜ(笑)>ゼノン
ヴロン : おっけ。それで行こう。>ゼノン
エルウィン : 他に現場に行かれた方はいないんです?お姉さん一人で行かれたんですか?>ズドンさん
ゼノン : 私もランタンは。でも、経費で落ちるものは以下略(笑)>パールさん
リズ : なんて勇敢なお姉さん……<一人で
パール : 地下に潜る時にたいまつは煙いんだよ、戦闘の時手がふさがるし(笑)>ゼノン
ヴロン : そのへんはドワーフ女ですし。(笑)<勇敢>リズ
ゼノン : 了解。じゃ、自前のランタンで…。ファイボ禁止ね。ランタン割れるから(笑)
ズドン : 姉さんは…親父を除けばこの村一番の刀鍛冶であり、武人でしたので…真っ先に出ていって仕舞って…。>エルウィン
エルウィン : 祠はブラキさま関係ですか?>ズドンさん
ゼノン : うわ、姐御なのね。じゃあ、救わないと余計に刀が良いものに仕上がらない(’’
リズ : 水神さまが祭ってある?<祠>ズドンさん
エルウィン : 勇ましいお姉さんですねぇ・・・<真っ先>ズドンさん
パール : ははっ、んじゃウィスプに頑張ってもらうよ(笑)<ファイボ禁止>ゼノン
ズドン : はい。ブラキ様の祠です。>エルウィン
エルウィン : 祠の奥に水源があるんですかね?>ズドンさん
ゼノン : ブラキ様で水か…ま、変ではないね。
ヴロン : ブラキ神か・・・マイリーに出会う前は信者だったな。
ズドン : はい…ブラキ様に祝福された水が湧いてくる…と言う事で…<水源>エルウィン
エルウィン : 水がないと刀鍛冶は出来ないだろうからねぇ>ヴロンさん
ゼノン : 人生コレ戦いの精神に目覚めたんです?>ヴロンさん
エルウィン : われわれ冒険者が聖なるブラキの祠に入っても村のドワーフさん達の反感買わないでしょうね?>ズドンさん
ヴロン : 生活すら出来なくなる?<水なし>エルウィン
ズドン : 村長代理代理として、そこら辺は上手くまとめておきます。<村人の反感>ALL
パール : じゃあ、そろそろ祠に向かった方がいいのかな、あと聞くようなことあるだろか?
ヴロン : 最強の男になりたいからね。<目覚め>ゼノン
エルウィン : それなら村にブラキの神官さんがいれば何か情報教えてもらいたいのですが?>ズドンさん
ゼノン : へえ……?<最強の男>ヴロンさん
ゼノン : あ、そうだ。中の構造に詳しい方が他にいらっしゃったらお話をお聞きしたいのですが。>ズドンさん
ズドン : 神官殿なら、祠の所で祈っておいでです。<ブラキ神官>エルウィン
エルウィン : やってはいけない決まりとか。さわっちゃいけない神体?とか祠にはないでしょうね?>ズドンさん
ズドン : えっとですね、特にそんな決まりはないはずです。祠を壊しさえしなければ…(笑)<祠のタブー>エルウィン
ヴロン : ドワーフ族、が抜けてたな。(笑)<最強>ゼノン
ゼノン : おお(笑)>ヴロンさん
エルウィン : そうですか、じゃあ祠にGOですね>ゼノンさん
ゼノン : じゃ、祠にGO。これ以上詳しい話は祈ってる神官さんに聞くって事で…出発するけどOK?>ALL
ヴロン : よっし、いったるか!<祠
パール : おっけ、さくさく行こうか(笑)>ゼノン
リズ : では出発!<祠
エルウィン : 了解>ゼノンさん
ギュノー : (手振り振り)行ってらっしゃー☆>ALL
ゼノン : ああ、見送られてしまった(笑)
エルウィン : 今度はさらわれるなよ〜(笑い>ギュノーさん
ヴロン : 帰ってくるまでに骨折治しとけよ〜。(無理)>ギュノー
GM : …こうして、一同は村の北端にある小高い岩山に面した祠の前に到着しました。>ALL
ゼノン : ほいじゃま神官さんを探して…(きょろきょろ)>GM
GM : 神官らしきドワーフが一人、祠の側にいます。
エルウィン : 神官さんを紹介してください>ズドンさん
神官 : おや、ズドン殿…彼らは?
ヴロン : あれが、神官だな。
ズドン : あ、ちょうど通りすがった冒険者の方々です。水が枯れた原因を調べて下さるとのことで…。
神官 : ああ……それは、かたじけないで御座います。(一同に一礼)
パール : ちなみに祠の中って魔物や人口の罠なんかの危険あったりすんのか?>神官
エルウィン : (小声で)ついに通りすがりの冒険者になれた(小さくガッツポーズ(笑い)
ヴロン : 私がブラキの神官だったら、鉱脈発見できるのに・・・
神官 : 自分も少し中を見てみたのだが…水が枯れ、本来なら水路だった部分が人も通れるぐらいの通路になってしまっていて…姐上殿の行方は…… >ズドン
ヴロン : なははは、なに、同族が困っているのを見過ごすわけには行くまい。>神官
パール : 祠の中で鉱脈見つけてどうするよ、鉱山にでも行った時にしろよ(笑)>ヴロン
ゼノン : どうぞ宜しく>神官さん/それでは、中の構造などお伺いしたいのですが……?>神官さん
エルウィン : さっそくですが、なにか祠にまつわる特別な言い伝えとかありますでしょうか?>神官さん
ヴロン : ぼろ儲けできるんだぞ?(爆)<鉱脈発見>パール
神官 : ……ああ、神殿に残る記録では、特に罠のようなモノは仕掛けてない…はずだ。魔物に関しては……ブラキ様の守護が薄れた今、侵入している可能性は否定できない…。>パール
リズ : 神聖な場所でなんて会話を……(笑)<ぼろ儲け>ヴロンさん
ヴロン : 守護が薄れた?それまた、どうして?>神官
神官 : 中の構造…入ってすぐの所にブラキ様の像がある。その脇に水が流れている箇所があるのだが…その水が枯れたせいで、水路の奥に繋がっていて、その奥に関しては把握できていない…。<構造>ゼノン
エルウィン : 限りなくチャ・ザに近いマイリー(笑い
パール : ここで見つけてもそれはここの奴らのものだから、お前の収入にはならんさ(笑)<ボロ儲け>ヴロン
ヴロン : まだ、入ってないもーん。(笑)<神聖な場所>リズ
神官 : 伝説となるような言い伝えは…特にない。ブラキ様の祝福で水が流れるようになった…それぐらいだ。<言い伝え>エルウィン
神官 : 水が枯れたから。<守護薄れ>ヴロン
ゼノン : 例え魔王がいなくても、妄想娘がいなくとも、笑いの道からは逃れられない我等(笑)>神聖な場所で
ヴロン : 装備の為なの。(笑)<チャ・ザ>エルウィン
ゼノン : ん…じゃあ、結局入ってみるしかないのかな?
エルウィン : ブラキさまの祝福・守護が薄れて水が絶えたというわけですか・・・
パール : そうだな、中に詳しい神官でもよく分からんようだし、行ってみるしかねーだろ(笑)>ゼノン
ヴロン : お礼に一割の採掘権を貰うまでだ。(笑)<お前の収入には>パール
ゼノン : じゃあ、れっつごーですね?>ALL
神官 : もしかしたら他の要因があるのかもしれんが…自分に想像できるのはそれくらいだ…。<水枯れ>エルウィン
パール : あ、そういや、ゼノンの持ってるWRがあればドライアードも呼べるんだよな?>GM
ヴロン : 水が涸れた理由を調査・解決しろってことか。
エルウィン : え〜かげんにしなさい!(笑い)>ヴロンさん
GM : 祠の入り口はよくある洞窟の入り口みたいに開けっぱなしですね。>ALL
ゼノン : ええ、呼べますよ。「野生のしなやかに躍動する鎖」!(鞭状態展開にして仕舞う)>GM
GM : はい。何処でもドライアードです。<WR>パール
エルウィン : 事件を解決させて聖なる水を回復させるようつとめます(ぺこり)>神官さん
ズドン : 申し訳ありません……勝手なお願いだとは思うのですが…水と…そして姉を…>ALL
ヴロン : 妄想娘と魔王の穴を埋めようと必死なんや。(笑)>エルウィン
パール : おお、便利だ、洞窟だと制限が多いから助かる(笑)<蔦鞭  さ、行こうか(笑)
ゼノン : いえ、困ったときはお互い様ですから(にっこり)>ズドンさん
ヴロン : うむ、人命が第一だ。任せとけ。>ズドン
エルウィン : ご心配でしょうが、しばらくお待ちください>ズドンさん
ゼノン : じゃ、れっつごー>GM
エルウィン : らじゃ!>ゼノンさん
ヴロン : ごーごごー!
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