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[101] よし、行こう。 投稿者:ラプラス
行動日時・場所:酒場

To:ベルグスティン
「おれは特にないな。」

To:ALL
「決めることは決めたんだし、さっさと酒場へ行くとしよう。
食事も取りたいしね。」

そう言うと先発組の他の3人の急かして、さっさと酒場へと
向かいます。

 
  2000/11/16(Thu) 22:09

[102] 心の奥底でにやり(邪笑) 投稿者:ラシルド
行動日時・場所:酒場

ALL>
「おお、悪いな。いやはや、俺はドワーフだからな。
いやはや、迷惑を掛ける。」
とか言いつつも目が輝いています。
ハルバード抱えて酒場にGOです。
 
  2000/11/16(Thu) 22:35

[103] ギュノー腹へったおぅ〜♪ 投稿者:ギュノー
行動日時・場所:@宿屋

>ベルグ兄ぃ
「おっけー。 じゃ、先発組行ってきまーす♪」

言うなりラプラスにせかされるようにフェードアウトトゥ酒場〜★


 
  2000/11/16(Thu) 22:44

[104] No Title 投稿者:GM
行動日時・場所:先発隊..酒場に向かう途中に!

は、何もありません(笑)
先発隊の方は街の酒場に到着します。
夜も更けていますが、酒場にはまだ人が居ます。

…っと、その前にひとつ確認しておきます(遅い!)が、
酒場≠冒険者の宿、ということで宜しいのでしょうか?
ということでしたら…

客は40代の男性がほとんどです。
皆身なりは上品ではありませんが、アットホームな雰囲気を醸し出しております(笑)
武器を持ったあなた方を見て、店内に少しの緊張が走ります。
 
  2000/11/17(Fri) 00:59

[105] No Title 投稿者:ラシルド
行動日時・場所:アットホームな酒場〜

そんな視線など気にせず(精神力21)
さっさと開いて居る席に座り
普通な感じで酒を頼む。

ウェイトレスかウェイターかマスター>
「お〜い、エール・・・そうだな。とりあえず俺には5杯頼む〜」
目的は忘れている訳では無いのだが酒には勝てないのであった。
 
  2000/11/17(Fri) 14:00

[106] 待て待て待て。(^^; 投稿者:ラプラス


To:ラシルド
「おいおい。ここはおれ達が根城にしてるような酒場とは違う
みたいだぞ。とりあえず、武器を預けようぜ。それが礼儀って
もんだろう...一刻も早く、酒を飲みたいのは分かるけどさ」
と言って、さっさと席についたラシルドを追いかけて、止める。

To:マスター
「すいません。エールとソーセージを山盛り、シチューとパン。
それから、サラダを大盛りでください。それから、武器を預け
たいんですけど、よろしいですか?」
そう言って、腰の武器を外して、マスターに差し出す。
一緒に来ている先発隊の面々にも目で武器を預けるように促す。
 
  2000/11/17(Fri) 21:17

[107] 腰の剣は渡しても、耳隠し帽子は渡さんぞ(笑)。 投稿者:ギュノ子
行動日時・場所:@酒場

街の間取りを記憶に叩き込みながら…(?)、酒場に着きました。

「うわぁ…オッサンばっか。」
やっぱりこのオッサン達は『工場』の関係者…なのかな?
それとも、この街の普通の住民の皆さんなのかな…?
ま、どっちにせよ話し掛けるのはちょっと腹ごしらえしてから…の方が良いんだろうな。

>ラシルド
「さすがはドワーフ…って事だよねぇ…。」
吐息をついて、小さく苦笑。
酔いつぶれないで下さいよ…って、ドワーフ相手にそれはないか♪

>酒場の店員
「あ、オレは酒ダメなんで(笑)、ジンジャーエールとアンチョビの乗ったピザ。みんなで食べられる大きい奴ね。」

あと…武器かぁ。
ま、ゴウに入ればゴウに従えって言葉もあるからね。
ラプラスに促されるように、腰から剣を外します。
よかった、部屋の方にロングボウ置いてきてて。あれは故郷の思い出が詰まった大切な品だからね。
正直な所あんまり他人には触らせたくない。
でも、耳隠し帽子被ってきてよかった。武器でこんなに反応する皆さんだったら、本当にエルフとかは見慣れてなさそうかもしれないしね。

>クジラ
「クジラちゃんは何食べる♪」
クジラちゃんに店の客からのヘンな視線が集まってこないように、騎士を気取ってそっと身体で隠しつつ(笑)。
 
  2000/11/18(Sat) 00:42

[108] No Title 投稿者:ベルグスティン
行動日時・場所:一方その頃…宿

>マイル&セシル
「さて、俺たちもそろそろ出かけるとするかね?」
大剣を持って扉に向かうが、クルリと振り返り
「あぁ、それと俺たちを見張っている奴等がいるとしたら、先発組みをつけていったろうし、一応俺たちは先発組みを何処かで見張ってる奴がいないか探しながら行こうか」
それで良いなら酒場前辺りまで移動しましょう。
 
  2000/11/19(Sun) 00:08

[109] No Title 投稿者:セシル



>ベルグさん
「まあ、探しながら行った方が良いですよね、じゃあ、そろそろ酒場に行きましょうか。」
スタスタと歩きながら思考中
(暗いのに分かるのかなぁ?ドワーフは暗視持ってるけど…)
 
  2000/11/19(Sun) 09:08

[110] No Title 投稿者:GM
行動日時・場所:エルフの耳〜、触り心地は良さそうだ(笑)

GM:現在マイルPLさんにメールを出しています。
   もし欠場なさると言うことでしたも、マイルCをNPC化させていただくつもりです。

イン酒場。
マスター:
武装した侵入者に悪意がないことが分かって安心しています。
マスターは始終笑顔を浮かべている初老の男性。
PC達にも笑顔を崩すことなく接客します。
>武器を預けたい
「いえいえ、お持ち頂いたままで結構ですよ。
 冒険者の方ですか?武器を手放すのは抵抗があるでしょう」
「勿論、食事の邪魔になるということでしたらお預かりさせていただきます」

>注文
「えぇ…
 エール6杯とソーセージとシチューとパン、サラダにアンチョビのピザ、それとジンジャーエールとで宜しいですね?」
記憶力抜群(笑)
「少々…いや、それなりにお待ち下さい」
エールとジンジャーエール、パンがテーブルに置かれます。
順を追って他の料理も出てくるでしょう。

クジラ:
目立たないように小さくなってます(どうやって(笑)
>ギュノーさん
「え?ぇっと…じゃぁ、山菜パスタ」
喜んで隠されながら注文。

後発組の方。
3人は追っ手(笑)に警戒しながら道を進みます。
追っ手の姿は見あたりませんでした。

GM:確かに道は真っ暗です。
   手を繋いで歩きましょう(笑)いや、宿屋の主人がランタン貸してくれるので大丈夫です。
さて、後発組の到着は書き込みひとつ送らせましょうか。
おっと、そろそろ時間が無くなってきましたね。ひとまずこれで退散します。
 
  2000/11/20(Mon) 01:19

[111] ひゅうひゅう 投稿者:ラプラス
行動日時・場所:夜・酒場の一席

To:酒場のマスター
「そうですか。それでは、大きい物だけ預かってもらえますか。
酒や食事を楽しむのにはじゃまっけですからね。」
そう言って、ダガー以外の武器を預けた。

To:ギュノー
「やるなあ。早速、モーションかけてるんか。庇うふりして、
密着するなんて...ギュノーどんってば。」
クジラの側で紳士を気取るギュノーをからかうが、まんざらで
もなさそうなクジラの様子を見ると苦笑いしながら、
「ひゅうひゅう。お二人さん、熱いねえ。」
とからかう対象を二人に広げたりする。
 
  2000/11/20(Mon) 21:12

[112] どの道冒険者なんだし、視線が集まるのは当り前みたいだけど。 投稿者:ラシルド
行動日時・場所:あっとほ〜むな酒場@一席

マスター>
「ふむ、ではこのハルバードだけ預かってもらおうかな。
重いので気を付けてくれ。あ、あとソーセージ3本追加だ。」
とひょこひょこ持って行きます。

ラプラス>
席に戻って来て。
「他人をからかうとは感心せんのう・・・こういう時は静かに手伝ってやるもんだ。」
と言いこちらもギュノーとクジラを見てにやりと一回笑ってみせます。
もちろんからかいですが。(笑)

ALL>
「さてと・・・俺はいただくとしよう。」
おもむろにラーダへ祈りをささげ始めます。(笑)

<PL>
ALL>
これからどう動きます?
 
  2000/11/21(Tue) 10:39

[113] そんなんじゃないって〜(大照) 投稿者:ギュノー
行動日時・場所:@酒場

運ばれてきたジンジャーエールとピザに、にっこり。
「いただきま〜す♪」

>ラプラス&ラシルド
「何だよ二人とも〜(焦)。」
柄にもなく顔を真っ赤にして、軽く二人を睨みましょうか。

>マスター
「ん、武器は持っててもいいの? じゃ、このバッソは手元に残しておく。それに今渡したらマスターさんが大変そうだし(笑)。」

>GM
店の中の皆さんは、どんな感じでしょう。ドワーフ率も含めて。
やっぱり普通の一般人って感じなんでしょうか…。

あと、現在の可動精霊は『火』『精神』『家』『水』『光』ですか…?
一応精霊使いの端くれとして、確認。
 
  2000/11/22(Wed) 23:31

[114] No Title 投稿者:GM
行動日時・場所:in酒場。全員集合。

GM:
重要連絡:
マイルCはこのシナリオ中、NPCとさせていただくこととなりました。

『火』『精神』『家』『水』『光』、はい、その通りだと思います。

ドワーフに限らず、亜人種は0%。
通常の酒場はこれで良い、んですよね?(をぃ)

☆。.:*:・'゚★゚'・:*。.:*:・'゚☆☆。.:*:・'゚★゚'・:*。.:*:・'゚☆

in酒場。
君達を冒険者だ、と言ったマスターの言葉に反応して、
客達が君達にチラチラ視線を送ります。
そしてその視線には決して敵意は込められていません。
…冒険者は市民に煙たがられるのが常ですが、例外があります。


それは、何か問題が起こった時。
マスターは雑談の中でもう一度君達に問います。
「あなた方は、冒険者の方でしょうか?」

☆。.:*:・'゚★゚'・:*。.:*:・'゚☆☆。.:*:・'゚★゚'・:*。.:*:・'゚☆

>ラシルドさん、ラプラスさん
「そ、そんなぁ…」
因みにクジラはいっちょまえに顔を紅く染めて俯いてたりなんかしますが、
それは半分ほどになった火酒の瓶の所為かもしれません(笑)

そんな所に後発隊の面々が到着いたします。
酒場の中は再び来訪者に注目します。
第一声次第ですぐに(先発隊の身内と)納得する雰囲気ですが。
 
  2000/11/25(Sat) 00:19

[115] ふふん♪ 投稿者:ラシルド
行動日時・場所:あっとほ〜むな酒場@一席

祈り終えて既に三杯目のエールに口を付けながら

クジラ>
(・・・・良いのだろうか?これも仕事中なのだが・・・・
それに普通火酒を半分も開けるか?ドワーフでもなけりゃ酔うに決まっている・・・・)

マスター>
「おいおい(笑)アンタ自分で今確かめたんじゃないか?
ま、見ての通り冒険者だ。」
 
  2000/11/26(Sun) 13:37

[116] No Title 投稿者:ベルグスティン
行動日時・場所:in酒場

道中何事もなく酒場に到着。
良かった良かった。
と言うか、俺の気の回しすぎだったかな?
まぁ良いや。
そんなわけで、
「ありゃ?皆もここに来てたんだ。まったく、今、俺等の懐が火の車だって解かってんの〜?」
へらへら笑いながら皆のテーブルに近づきます
 
  2000/11/28(Tue) 20:38

[117] ・・・・・? 投稿者:ギュノっち
行動日時・場所:@酒場

>ベルグ兄ぃ
「はは、待ってたよ! 無事でよかった! ん、フトコロ? 大丈夫、ちょっとぐらい無茶しても、さ。」

>マスター
「はい? 確かに、そうだけど・・・。」
言いながら、マスターの顔を見ます。

『以下ギュノーの内心』

何か依頼・・・なのかな?
だったら早いうちに、オレら依頼の途中だって言った方がいいんじゃ・・・
クジラちゃんどうしようって、うわ、酔っ払ってるよ!

マジでどうしよう・・・でも、場所が場所だけになぁ、ここは依頼を受けといた方が、工場とかの情報とか得られていいのかもしれないし・・・。
そうだ、交換条件とか!
・・・でもなぁ、下手にここで依頼を受けて高レベルモンスターと戦わされたりしたら、オレら絶対耐えられないぞ。
だからって、話だけ聞かせてもらってから考えるのも失礼にあたるしなぁ・・・。
まぁいいや、イチかバチか!

「何? 仕事話だったら喜んで聞かせてもらうけど。 聞いたかもしれないけど、オレらの懐は火の車でね。」
 
  2000/11/30(Thu) 00:36

[118] あれ?クジラさん…酔ってる? 投稿者:セシル
行動日時・場所:アットホームな酒場

道中何事もなくパート2 まぁ、レンジャー持ってないんだからいても、気付かなかっただろうけどね。ま、見つからなかったんだからほっとくか。
「そうですよ少しはお金を心配してください」と言いながらクジラのところに行って
「これは流石に飲みすぎですよ。それともどこぞの誰かが無理や飲ませたんですか」と男性群にじろ目。特にギュノーに(笑)

 
  2000/12/01(Fri) 08:10

[119] No Title 投稿者:GM
行動日時・場所:ぷりーずうぇいと!

GM:すいません。書き込み滞っております。
   最近忙しいもので…(期末とか言う試験の関係で)

   なるべく早急に書き込みいたしますので。…すいません。
 
  2000/12/02(Sat) 23:12

[120] No Title 投稿者:GM
行動日時・場所:in酒場。

マスターは話し始めます。
「その、実は最近困ったことが起きてるんですよ」
やはり、困りごとのようです
「この街が鉱山からの採掘で成り立っていることはご存じでしたか?」
「それが…そうですねぇ、3週間ほど前からでしょうか。
 山にモンスターが出るようになったんです」
カウンターに座っていた男が口を挟みます。
「そう!おかげで北の採掘所にゃ近寄れねぇし、
 デイブのヤツも姿見せねぇし…
 あいつは…モンスターにやられちまうような玉じゃ無かったのによ」
「…街の人間の行方不明も出て居るんです。
 彼は炭鉱夫、デイブは、腕の良い鍛冶屋でした…」
仲の良かった彼らは二人ともこの店の常連だったそうです。
「あなた方に、モンスターの退治をお願いしたいのです。
 報酬は1200。…お願いします」
 
  2000/12/03(Sun) 23:08

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