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System : ダルジェントが現れた! (07/31-21:46:02)
ダルジェント : こんばんは〜 (07/31-21:46:41)
System : ロージィが現れた! (07/31-21:51:44)
ロージィ : こんばんわ(深々とお辞儀) (07/31-21:52:19)
ダルジェント : こんばんは〜^^ (07/31-21:53:37)
ロージィ : よろしくお願いします (07/31-21:53:38)
ダルジェント : 今日はよろしくお願いします。 2回目のお仕事です。 (07/31-21:54:43)
ロージィ : SEではダルジェントさんが頼りですわね(ルール読み込みちう) (07/31-21:55:39)
ダルジェント : そうなのですか? (07/31-21:56:10)
ロージィ : 私もまだまだ駆け出しですの、特に魔法は次のレベルが遠いですわ(遠い目 (07/31-21:57:06)
ダルジェント : あたしも あまり役には立たないかと 精霊 まだですし(泣き (07/31-21:57:49)
System : アシュレイが現れた! (07/31-21:58:06)
ダルジェント : まだ1ですし (07/31-21:58:08)
ダルジェント : こんばんは〜^^ (07/31-21:58:26)
アシュレイ : ばんはさん。 (07/31-21:58:31)
ロージィ : 先手 イニシアティブ決定はレンジャー技能レベルと知力ボーナスらしいですわね (07/31-21:58:50)
ロージィ : こんばんわ(深々とお辞儀>アシュレイさん (07/31-21:59:28)
ダルジェント : あぁ 魔女の宅急便やってる(ウズウズ (07/31-22:00:24)
System : GMが現れた! (07/31-22:01:59)
GM : こんばんわ! すいません。GMチャットの入り方を忘れてうずうずしていたなんてことは無いですよ! (07/31-22:02:25)
ロージィ : こんばんわ(深々とお辞儀>GM (07/31-22:02:35)
System : メルフィが現れた! (07/31-22:04:02)
アシュレイ : ロージィは久し振り、そっちの姐さんは初めまして。久し振りの仕事で動けるが解らんが、よろしくな。>ロージィ、ダルジェント (07/31-22:04:04)
ダルジェント : こんばんは〜 本日はよろしくお願いします(ペコリ (07/31-22:04:05)
ロージィ : こんばんわ(深々とお辞儀>メルフィさん (07/31-22:04:39)
アシュレイ : はは、後半は聞かなかったことにして(笑)よろしくなー>GM (07/31-22:04:39)
メルフィ : こんばんはー、コーヒー淹れてたら遅くなった・・・、なんて事はないですじょ・・・。 (07/31-22:04:57)
System : 蛙人EXが現れた! (07/31-22:05:34)
System : 蛙人EXの姿は見えなくなった…。 (07/31-22:05:46)
ダルジェント : ふぇ! (07/31-22:06:00)
GM : こんばんわです。すいません、さっきの蛙人も私です。さて…。 (07/31-22:06:20)
ロージィ : ええ、まあ(遠い目)(笑い<記憶が走馬灯のごとく>アシュレイさん (07/31-22:06:24)
GM : 皆さん、今宵はお集まりありがとうございます。 (07/31-22:07:27)
アシュレイ : 初めまして、よろしくな。>メルフィ (07/31-22:08:06)
メルフィ : みなさん初めまして―、よろしくー (07/31-22:09:01)
ダルジェント : みなさん はじめまして よろしくおねがいします (07/31-22:09:18)
GM : それでは始めに、簡単な自己紹介をお願いいたします。お名前/年齢/性別/技能/今日の目標、といった所で。 (07/31-22:09:42)
ロージィ : こちらこそよろしくお願いします>メルフィさん (07/31-22:09:48)
GM : 順番は、参加希望を出してくれました順番に。 (07/31-22:10:27)
GM : ダルジェント→アシュレイ→メルフィ→ロージィさんでお願いします。 (07/31-22:10:56)
ダルジェント : えーっと それじゃ (07/31-22:11:14)
ダルジェント : ダルジェントと申します。145歳 エルフの女です。 シャーマンレンジャーファイターセージ各1です (07/31-22:12:43)
ダルジェント : 今日の目標は 強くなる! です。 よろしくお願いします。 (07/31-22:13:08)
GM : いきなり年齢が凄いことに、ですね (07/31-22:13:13)
GM : レンジャーさんはたくさん居ると嬉しいSEコンバットです。 (07/31-22:13:35)
GM : それでは、お次の方。 (07/31-22:13:45)
アシュレイ : 次はあたしかい? アシュレイ・スカーランド、24歳男。戦士が3で他少々。今日の目標…足を引っ張らない、だな。最近神殿に詰めきりでちっと鈍りがちだが、よろしく頼む。 (07/31-22:14:28)
メルフィ : 次はボクだね? メルフィ・ナーグ、16才!まだまだ成長中の女の子、ガネードの神官戦士で今日来れなくなっちゃったレイルファータちゃんとアイドル活動勉強中☆今日はレイルちゃんの分までガンバルよー! (07/31-22:16:32)
GM : ケロりんぐ娘二回目のライブを狙ってました…残念ですが、頑張ってください〜。 (07/31-22:17:19)
ロージィ : ロージィと申します、イメージ画像(?)はよくある少女コミックやアニメに出てくる、お金持ちで金髪縦ロール、そばかすがちょっと気になるお年頃の18歳の女の子です、世間をいささか見聞し(賢者2)古代語魔法の初歩を学び(魔法1)護身術をたしなみ(戦士1)野外活動にいそしんでおります(野伏1)まだまだ駆け出しのひよっこですけれども、よろしくお願いいたします、今回は心身ともに無事に帰還したいものですわ(遠い目、その後、深々とお辞儀) (07/31-22:17:30)
メルフィ : うん!ガンバル!<ライブ延期 (07/31-22:18:33)
GM : やっぱり、タカビー(古)なんでしょうか?>ロージィ (07/31-22:19:14)
ロージィ : ツンとかデレとか、そこらへんは疎いもので(笑い (07/31-22:20:03)
アシュレイ : 心身共に、な…(遠い目)<無事帰還 (07/31-22:20:10)
GM : さて、どうでしょう。<無事 (07/31-22:20:55)
GM : 最後にGMです。GM能力はまだ2回目。本日の目標は、名前を間違えないこと。そして、タイプミスをなくすこと…です。それでは皆様、よろしくお願いいたします。 (07/31-22:21:33)
ロージィ : 間違っても 見ろ人間が○○のようだ とは申しませんので(謎<タカビー? (07/31-22:21:56)
ダルジェント : よろしくお願いします。 (07/31-22:22:06)
ロージィ : よろしくお願いします(深々とお辞儀 (07/31-22:22:31)
メルフィ : あ〜(とある依頼帳の記録を思い出した・・・)でもあの人にくらべれば・・・>ロージィ&アシュレイ (07/31-22:23:09)
アシュレイ : 宜しくお願いします。(ぺこり)>GM (07/31-22:23:10)
メルフィ : よろしくー (07/31-22:23:24)
ダルジェント : ドキドキしてきました。(PL) (07/31-22:24:32)
GM : 深呼吸してくださいね。 (07/31-22:24:46)
GM : さて、皆さんは今日も今日とて蛙亭で…ではありません。実は皆さん、依頼を受けて、既に依頼人の居る、とある銀鉱山の麓の町に辿り着いたところです。 (07/31-22:25:29)
GM : といったスタートで始めさせて頂きます。 (07/31-22:25:41)
ダルジェント : はい (07/31-22:26:05)
アシュレイ : 了解。 (07/31-22:26:40)
メルフィ : 銀鉱山〜?(背後が身に覚えあり) (07/31-22:26:42)
ロージィ : そうよね(見回し)盗賊さんおられませんものね (07/31-22:26:51)
GM : その銀鉱山は…、つい最近、ゴブリン騒ぎがあった町。その解決にも、蛙亭の面々が活躍したのでした。 (07/31-22:27:17)
GM : 特にシーフギルドで調査! とかそういう展開はございませんので割愛でございます(笑。 (07/31-22:27:57)
ダルジェント : あ ここ あたし来た事ある。 (07/31-22:27:58)
ロージィ : あら、あらあら(笑い (07/31-22:28:14)
メルフィ : (あそこですか!?)>GM (07/31-22:28:43)
GM : さて、依頼人が皆さんを町の入り口まで迎えに来ました。 (07/31-22:29:19)
アシュレイ : さて、どんな人なのやら。厄介事は軽い方が助かるんだが。<依頼人 (07/31-22:31:01)
エネル : みなさん、こんな町までようこそおいでくださいました。 (07/31-22:31:03)
エネル : みなさん、こんな町までようこそおいでくださいました。(再度) (07/31-22:31:38)
ロージィ : (影の薄いかたですわね (07/31-22:31:38)
ダルジェント : こんにちは(ペコリ)<依頼人さん (07/31-22:31:50)
ダルジェント : エネルさんでしたっけ (07/31-22:32:16)
メルフィ : いえいえ、こちらこそお招きいただき(ぺこり) (07/31-22:32:28)
エネル : P:ほっといてください(笑<影が薄い (07/31-22:32:55)
ダルジェント : ^^; (07/31-22:33:12)
エネル : はい。皆さんのお手を煩わせてしまうのは気が引けるのですが…。 (07/31-22:33:34)
ダルジェント : どんな方ですか? (07/31-22:33:59)
ロージィ : 毎度ご贔屓にあずかります(深々とお辞儀>エネルさん (07/31-22:34:05)
アシュレイ : こっちも仕事だ、気にしなさんな。>エネル (07/31-22:34:43)
GM : というところで、腰の低いエネルさんは、当年とって22歳の人間の男性です。銀細工職人をやって暮らしています。そこそこの腕前で、最近、新しい仕入先を手に入れました。 (07/31-22:34:59)
GM : 仕入先じゃないですね、取引先です。 (07/31-22:35:24)
ダルジェント : 職人さんですか。22歳ということは人間のかたですか。 (07/31-22:36:28)
ダルジェント : a (07/31-22:36:39)
ダルジェント : 書いてますね 失礼しました>< (07/31-22:36:57)
エネル : もちろん人間ですね。そしてエネルさんからの依頼は、「一年前に、消息を絶った妻を探し出して欲しい」というものです。 (07/31-22:37:22)
メルフィ : ほうほう、その取り引き先が何か怪しいと?>エネル (07/31-22:37:26)
GM : 今のはGMです、すいません。 (07/31-22:37:50)
ダルジェント : 浮気でもしたのですか?>エネル (07/31-22:38:13)
エネル : いえ、怪しいなどと言う事は。むしろ、その取引先の方を通じて、蛙亭の皆さんに繋ぎを付けていただきまして。>メルフィ (07/31-22:38:30)
メルフィ : 消息不明?実家に逃げられたとかじゃなく? (07/31-22:38:58)
エネル : あはは…。言いにくいことをズバリと聞かれますね。いえ、浮気などしていません。私は妻一筋ですから。 (07/31-22:39:30)
GM : 皆さんの推測が昼メロ方向に向かいがちなので、もう少しお話しますと。 (07/31-22:40:07)
アシュレイ : 一年も前の話を今依頼する理由を聞いても? (07/31-22:40:11)
ロージィ : (内心)えぇ、これは、どうなのでしょう(わたわた)ご夫婦の関係に私のような若輩者が口を挟むのもどうかと・・・(脳内ではDVだの不倫だのアレだのコレだのが渦巻いてる模様(笑い) (07/31-22:40:13)
メルフィ : おぉ、それは後で買い物でもして売上に貢献しよう<良い取引先 (07/31-22:40:16)
ロージィ : (内心が口をついて駄々漏れ(爆 (07/31-22:41:04)
エネル : そうですね。もう諦めておりましたのですが…。ちょうど妻が蒸発して一年。当時は冒険者の方を雇う事など考えておりませんでしたが、最近、皆さんの活躍を耳にして、思い切ってお力を借りようと思いまして。>アシュレイ (07/31-22:41:44)
ダルジェント : ロージィさんは 素直なんですね(笑 (07/31-22:42:05)
GM : 皆さんは、一年前に行方不明になった、妻のアネリーさんの捜索を依頼されました。 (07/31-22:43:43)
GM : 彼女はちょうど一年前、「ハーブを摘みに行ってくるわ」と、エネルさんに一声かけ家を出、その日消息を絶ちました。 (07/31-22:44:01)
GM : 彼女は栗色の髪の巻き毛。とび色の瞳。小柄でおっとりさん。 (07/31-22:44:14)
GM : 出かけた時の服装は、遠出するような物ではなく、編み上げのブーツにロングスカート。 (07/31-22:44:23)
アシュレイ : こらこら、ちょっと落ち着け。せめて口は閉じろー(笑)>ロージィ (07/31-22:44:25)
GM : それと、エネルさんが婚約時にプレゼントした銀の髪飾りをしていました。 (07/31-22:44:32)
メルフィ : 素直な人だけど上手く生きている人じゃないのかな?<正直ロージィ (07/31-22:44:49)
エネル : …という状況なのですが、もちろん、妻は実家にも帰っておりません。 (07/31-22:45:20)
ロージィ : こうやって少女は大人の階段をのぼるんですね(うんうん頷き<叱咤激励受けつつ (07/31-22:45:58)
ダルジェント : 蒸発前のアネリーさんの様子で 変わったところはなかったのでしょうか?>エネル (07/31-22:46:22)
GM : ロージィさんの呟きには、半分泣きそうなエネルさんでした(笑。 (07/31-22:46:37)
メルフィ : えっと・・・、探すのはいいんだけど・・・・、・・・最悪の事態って事もありえますよ?>エネル (07/31-22:46:48)
アシュレイ : ふむ。もちろん当時行きそうな場所は探したんだよな? 他に何か手がかりなり心当たりはあるかい?>エネル (07/31-22:47:27)
エネル : 当日の朝の様子は、今にも夢に見ますが…。普段どおりの妻でした。特別変わったことは無かったと思います。 (07/31-22:47:38)
エネル : …。(ちょっと表情が強張って) はい。その覚悟も出来ています。その可能性を考えない日はありませんでした。それでも望みを持ち続けましたが…。このまま何も変わらない日々も、辛くて…(しゅん)>メルフィ (07/31-22:49:03)
ロージィ : そのように、急にいなくなった方が他にもおられますか?>エネルさん (07/31-22:50:01)
GM : では、アシュレイの問いかけに、実は隣に居た村の自警団(…まぁ、青年団みたいなものですが。)の団長である、コーツ(37)が割り込みます。>アシュレイ (07/31-22:50:05)
コーツ : 当時は俺達が村中総出で探したんだ。彼女の足跡もたどることが出来たんだが…。ある洞窟の奥まで、行った所で足跡が途絶えている。不思議なことにほかにひとつの足跡も見つけることが出来なかったんだ。さらわれたとしても、足跡を残さないなんて考えられるかい?>アシュレイ (07/31-22:52:16)
エネル : …。いえ、この村でも、私の妻のように、痕跡もあるのに、忽然と足取りが消えた例は他には…。>ロージィ (07/31-22:53:05)
GM : ちなみに。アネリーさんが消えた場所には、彼女が暴れたりした跡も、また遺留品も見つからなかったという事です。 (07/31-22:54:01)
ダルジェント : さらわれたとしても さらった犯人の足跡もない ということですか?>コーツ (07/31-22:54:07)
アシュレイ : なんだそりゃ。洞窟の奥で消えちまったって事か。まともに探したくらいじゃ出てきそうにねぇな。 (07/31-22:55:30)
ロージィ : そうですか、奥様だけが忽然と消えうせたわけですねぇ(首傾げ>エネルさん (07/31-22:55:33)
メルフィ : ・・・、不可能では無い・・・、かな?<痕跡残さず誘拐 でも敢えてする意味も無いか? (07/31-22:55:48)
コーツ : そうだ。足跡も無い。逆に言えば、さらわれた可能性を否定する証拠にもなるんだが…。しかしなら、何処へ? といった謎が残るわけだ。こいつは一年間、それで悩み続けてこの様さ。(エネルの頭を叩く。すっかり抜け…ではなく、髪が真っ白です)>ダルジェント (07/31-22:56:04)
ダルジェント : 白髪の方もかっこいいですよ。>エネル (07/31-22:57:30)
ロージィ : これは、例の現場百回ですわね (07/31-22:57:43)
エネル : あはは…。そう言っていただけるとは、思っていませんでした。ありがとうございます…。(にっこり)>ダルジェント (07/31-22:58:12)
エネル : はい。それで皆さんのお力をお借りるたいんです。報酬は、お一人500G。もし、妻を無事見つけていただければ、更に、300Gをお支払いします。 (07/31-22:58:17)
ダルジェント : ですね。 その場所は近いのですか? (07/31-22:58:27)
メルフィ : 22で白髪って、フォーセリアでもやっぱり珍しいのかな? (07/31-22:58:30)
GM : 現場百篇! いいですねぇ。ケイゾ○を思い出します。 (07/31-22:58:57)
ダルジェント : わかりました。あたしは微力ながら全力を尽くさせていただきます。>エネル (07/31-23:00:17)
ロージィ : 現場について詳しく教えてくださいませ>コーツさん (07/31-23:00:57)
メルフィ : 全力は尽くす!でも結果はまた違う物だしなー・・・ (07/31-23:01:43)
メルフィ : いや、一緒に来てもらえばいいんじゃん?<コーツさん (07/31-23:02:15)
アシュレイ : 引き受けた。嫁さんの安否はともかく、家に帰りたいのはあんたの白髪と同じだろうからな。<依頼 (07/31-23:02:27)
ダルジェント : 案内していただきましょうよ。 (07/31-23:02:49)
コーツ : ここで説明するよりも、行ったほうが早い。だがまぁ、あらかじめ言うと、銀鉱山のある山の、裾野の一角だ。大きく口を開けた洞窟の奥なんだが、少し入ると其処は行き止まりだ。稀にコボルトが沸いて出てくる事もある。が、この間退治してもらったところだな。>ロージィ (07/31-23:03:14)
メルフィ : あ、リーダー決めて無いよ? (07/31-23:03:33)
アシュレイ : 以前から他にもこの辺の人の出入りがあった場所か?<洞窟 (07/31-23:04:27)
GM : リーダーの支持に従うという奴ですね。裁定に迷ったら、その人が棒倒しの棒です。 (07/31-23:04:30)
ダルジェント : 、、、、、あの時はあたし死ぬかと思いました (07/31-23:04:35)
ダルジェント : この中で経験豊富な方は? (07/31-23:06:01)
ロージィ : 前回の流れのようですので(ちらりと見つつ(笑い<りいだあ (07/31-23:06:14)
GM : いや、あまり人の出入りは無い。奥様連中の話では、入り口の傍には、ハーブが生えることもあるが。奥まで行くことは稀らしい。>アシュレイ (07/31-23:06:15)
GM : と、コーツさんが言いました。 (07/31-23:06:42)
GM : リーダーは、では黒一点のアシュレイにお願いしましょう。 (07/31-23:07:14)
ダルジェント : あ あたしはまだ2回目のお仕事ですよ???>ロージィ (07/31-23:07:24)
メルフィ : そうですね、来た事がある人も居るし(チラ見 (07/31-23:07:32)
GM : GMの裁量は却下しましょうw その方が面白いかも。 (07/31-23:08:01)
GM : と、ダルジェントをちら見します (07/31-23:08:20)
ダルジェント : んー わかりました がんばってみます(涙 (07/31-23:09:21)
ダルジェント : でもでも フォローお願いしますね! (07/31-23:09:46)
アシュレイ : おー、頑張れ。頼んだぞー<リーダー (07/31-23:09:47)
ロージィ : 応援しますわ(パチパチ (07/31-23:10:26)
ダルジェント : (しくしく) (07/31-23:10:46)
メルフィ : 日直さんみたいな物だよ、難しく考えないで<リーダー>ダルジェント (07/31-23:10:49)
GM : では、目の幅涙のリーダーと一緒に、向かう先は現場となる洞穴です。 (07/31-23:11:35)
GM : と、向かう途中ですが…。 (07/31-23:11:48)
ダルジェント : 保健委員なら、、、(経験) (07/31-23:11:49)
GM : 皆さんが歩く先に、コーツさんが先頭を切って道案内をしているのですが…。 (07/31-23:12:13)
GM : 「やや!?」 とコーツさんが立ち止まります。その目線の先には…。 (07/31-23:12:48)
ロージィ : ?(目をやり (07/31-23:13:10)
GM : うんこ座りしている、ゴブリン達が居ます。その数3匹。 (07/31-23:13:20)
ダルジェント : 奥さんが居ればいいな<目線の先 (07/31-23:13:29)
メルフィ : ???<コーツ前方 (07/31-23:13:35)
ダルジェント : あれ? また住み着いてるの? (07/31-23:14:12)
アシュレイ : 短い足でも関節は同じか…(?)<ヤンキーなごぶりん (07/31-23:14:14)
メルフィ : ゴブはこの前一掃されたはず・・・、だよね?>ダルジェント (07/31-23:14:16)
ゴブリンズ : 「ゴブゴブ!」「ゴブゴブゴブ!」 (まだ皆さんには気づいていません。) (07/31-23:14:48)
ロージィ : 一匹見かけたら百匹と言いますものねぇ(何(笑い (07/31-23:15:07)
ダルジェント : よね?>メルフィ (07/31-23:15:14)
コーツ : なんじゃあ? この前ゴブは皆さんに追い払ってもらったばかりだってのに。またぞろどっかから移ってきたのか? (07/31-23:15:39)
メルフィ : この中にゴブ語が話せる人ー、挙手をお願いします (07/31-23:15:47)
GM : そうですね。この前の依頼は皆さんは完遂し、ゴブは殲滅されました。何処からかまた移ってきたようです。 (07/31-23:16:21)
ダルジェント : 今回 洞窟入ったら コン○ット でも仕掛けていきましょう>メルフィ (07/31-23:16:23)
ロージィ : 必須科目じゃないもん(謎 (07/31-23:16:32)
メルフィ : 恐ろしきゴブの生命力、だね>ダルジェント (07/31-23:17:20)
ダルジェント : あたしがゴブ語 話せると思う!?>メルフィ (07/31-23:17:30)
アシュレイ : あたしも無理だ。共通語が限界だった。<ごぶ語 (07/31-23:18:23)
GM : もちろん、エネルさんもコーツさんも話せません。 (07/31-23:18:24)
メルフィ : どこから来たか聞ければ良かったんだけどな?とりあえず殲滅?<ゴブ (07/31-23:19:08)
ロージィ : おねむの煙出しましょうか? (07/31-23:19:22)
ダルジェント : ゴブ語なんて 覚えたくもないわ!(ぷんぷん (07/31-23:19:23)
GM : 2D6 → 5 + 1 = 6 (07/31-23:20:14)
ダルジェント : 距離はそれくらいですか?>GM (07/31-23:20:21)
GM : 失礼。誤爆です。 (07/31-23:20:23)
ダルジェント : どれくらい が正解>< (07/31-23:20:39)
GM : ええ、スリクラなら十分巻き込めます。うんこ座りに半径5mは十分。 (07/31-23:20:52)
ダルジェント : 話してる内容聞けないなら 強行しかないでしょうかね?>ALL (07/31-23:21:48)
アシュレイ : 話し合えないんじゃしょうがない。一発かましてやってくれ。 (07/31-23:22:53)
メルフィ : うん、問題ないでしょ<強行 (07/31-23:23:04)
ロージィ : この子達が黒幕とも思えませんからねぇ (07/31-23:23:10)
ダルジェント : 精霊語は通じないですよね?>GM (07/31-23:23:13)
GM : ゴブリンに頭のいいのは居ないようですね。ゴブリン語が限界です。シャーマンも居ませんしね。>ダルジェント (07/31-23:23:44)
ダルジェント : わかりました では強行しましょうか (07/31-23:24:10)
ロージィ : 通じるのがいた方が怖いような気も・・・<精霊語 (07/31-23:24:29)
GM : バイリンガルゴブリンとかですね(笑<精霊語 (07/31-23:25:30)
アシュレイ : 何で他人事なんだ<やってくれ いたらあたしは一瞬で消えるよ。<精霊語の解るゴブリン (07/31-23:25:31)
GM : では、スリクラの発動をどうぞ〜。 (07/31-23:25:44)
ダルジェント : ですです(笑 (07/31-23:25:51)
ロージィ : かの者らに速やかなる眠りをもたらすべしスリープ・クラウド! 2D6 → 3 + 4 + (3) = 10 (07/31-23:26:17)
ロージィ : 低いわ(汗) (07/31-23:26:34)
GM : 抵抗力は9ですから、みんな寝ました。うんこ座りから仰向けにバタリ! (07/31-23:26:52)
ゴブリンズ : 「ZZZZZZ………」 (07/31-23:27:19)
ダルジェント : なんか その表現 きちゃない(笑 (07/31-23:27:21)
ロージィ : 良かったわ(汗<賽の目によっては・・・ (07/31-23:28:03)
メルフィ : 振るんじゃないなら・・・と、寝たんだ<ゴブ (07/31-23:28:06)
GM : あはは<きちゃない。 (07/31-23:28:46)
ダルジェント : それじゃとどめさしますか。 (07/31-23:28:59)
GM : では、ゴブ達はみんな仲良く天に召されました。 (07/31-23:29:20)
ダルジェント : ゴブの死体になにかありますか?>GM (07/31-23:30:00)
メルフィ : 1匹ずつ殴って行けばいいかな?全員戦士だし? (07/31-23:30:06)
GM : 亡骸を漁るなら、シーフorレンジャー+器用度でどうぞ。 (07/31-23:31:06)
ダルジェント : れんじゃーで 2D6 → 2 + 5 + (4) = 11 (07/31-23:31:48)
ロージィ : お仕事お仕事(腰が引けつつ 2D6 → 1 + 5 + (3) = 9 (07/31-23:32:00)
メルフィ : ん、ちょっと失礼・・・、誰かの差し金的な事じゃないよねぇ?<調べ 2D6 → 3 + 3 + (3) = 9 (07/31-23:32:52)
アシュレイ : (ラーダの印切りつつ)何かめぼしいものは見つかったか? (07/31-23:33:17)
GM : ピンゾロで無ければ、彼らの懐から、木彫りの勲章が出てきます。「栄えあるメドゥーサーズ」と共通語で書かれています。 (07/31-23:34:07)
ダルジェント : これ なんでしょうか?(セージ 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10 (07/31-23:35:15)
メルフィ : 「栄えあるメドゥーサーズ」?聞き覚えあるか解る? (07/31-23:35:44)
GM : のろいのアイテム、マジックアイテム…などではありません。子供が彫ったような、拙い木工品ですね。>ダル (07/31-23:36:01)
ロージィ : これはご丁寧に<紋章見つけつつ (07/31-23:36:07)
ダルジェント : なんか 夏休みの宿題 っぽい感じですねぇ。これ。 (07/31-23:36:52)
GM : 聞き覚えは…サイコロ振るまでも無く無いでしょう。ただ、メドゥーサーズという名前から、推測できるか…。 (07/31-23:37:05)
GM : どうかは、セージ+知力でお願いします。 (07/31-23:37:33)
ダルジェント : これに見覚えありなせんか?<みんなに見せる (07/31-23:37:43)
メルフィ : メデューサに聞き覚えは? 2D6 → 4 + 5 + (3) = 12 (07/31-23:38:23)
ダルジェント : 再び再考 2D6 → 2 + 4 + (4) = 10 (07/31-23:38:52)
ロージィ : 何かしらねぇ 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13 (07/31-23:38:53)
アシュレイ : 知力…(隅でこっそり) 2D6 → 2 + 5 + (2) = 9 (07/31-23:39:10)
GM : 12以上なら、メドゥーサーズ≒メデューサ? と気づきます。知名度は12.知っていますメデューサ。ルールブック完全版では、P204ですね。 (07/31-23:40:00)
ダルジェント : 案内の方も知らないものですか?(名前覚えてません>GM (07/31-23:40:32)
メルフィ : やばい!石化はやばい!? (07/31-23:40:33)
ダルジェント : 石化?ですか? (07/31-23:41:27)
ロージィ : 手鏡手鏡(バックパックを捜索ちう (07/31-23:42:00)
メルフィ : あー!持ってない!!<鏡 (07/31-23:42:34)
アシュレイ : 何かやばいものなのか?(解らなかった) (07/31-23:42:42)
ロージィ : (その手には燦然と光る手鏡が(笑い (07/31-23:42:44)
GM : 相手を見たとき、精神抵抗10を出さないと、一瞬でコチーン! (07/31-23:42:46)
アシュレイ : 鏡なんて持ち歩いてねぇぞ。<石化対策 (07/31-23:43:07)
ロージィ : まさかこの日が来るとは(笑い (07/31-23:43:17)
ダルジェント : 手鏡、、、持ってません (07/31-23:43:35)
GM : 鏡越しに見れば、石化の視線は受けずに済むのです。ただし、回避と攻撃力に-2がつきます。 (07/31-23:44:05)
アシュレイ : はっはっは、もしもの時あたしは置いて逃げてくれ(固まる気満々←精神抵抗1だし) (07/31-23:44:14)
メルフィ : 最悪ダークネスを掛ければ(落ち着け) (07/31-23:44:31)
ロージィ : というか説明をみんなにしますね<メデューサ対策 (07/31-23:44:32)
GM : エネルさんや、コーツさんもおろおろ。<メデューサ対策 (07/31-23:45:35)
ロージィ : これはエースに持ってもらいましょうね<手鏡>アシュレイさん (07/31-23:46:27)
ダルジェント : インフラビジョンでも石化にかかりますか?(汗 (07/31-23:46:55)
メルフィ : 回復には高位の神官さんが必要です(8レベルのね)<石化 (07/31-23:47:37)
GM : この場合は、かかるとしましょう。顔を見ている=何で見ていようと、メデューサの顔力(魔力)を目に受けているとして、石化します。 (07/31-23:48:05)
ダルジェント : 今日も 死ぬかも な感じですね>< (07/31-23:48:21)
アシュレイ : あたしが受け取って活用できるかね。割と柔らかいんだが。<鏡 (07/31-23:48:57)
メルフィ : 視線が通ってると掛かちゃうんだよね?<石化の視線 だから暗闇にしてしまえば・・・<ダークネスを・・・ (07/31-23:49:29)
エネル : こっちから相手も見えませんけどね。そしてメデューサは暗視があるので、平気で攻撃はしてきます。<ダークネス (07/31-23:50:34)
GM : と、GMが言いました! (07/31-23:50:45)
GM : さて、大騒ぎの所悪いですが…。 (07/31-23:51:03)
ダルジェント : ^^; (07/31-23:51:07)
メルフィ : っと、メデューサと戦うと決まった訳じゃなかったっけ (07/31-23:51:16)
ダルジェント : 悪いです! (07/31-23:51:17)
GM : ゴブリンが居た場所に立っていると、感じることがあります。 (07/31-23:51:24)
ロージィ : 3レベル戦士な方は他には居られませんが・・・ (07/31-23:51:35)
GM : すいません(笑<ダル (07/31-23:51:39)
ロージィ : あら?<感じること (07/31-23:52:16)
アシュレイ : ん?<感じること (07/31-23:52:17)
GM : 洞窟の奥から、風が吹き込んでいます。 (07/31-23:52:18)
ダルジェント : なんか 熱い視線とか ですか?>GM (07/31-23:52:29)
メルフィ : 何だろ?<感じる事 (07/31-23:52:36)
ダルジェント : 風? (07/31-23:52:56)
ロージィ : 行き止まりの筈ですよね(汗 (07/31-23:53:03)
ダルジェント : 前も こんな風は感じなかったですし。 (07/31-23:53:32)
メルフィ : 何処かと繋がってる?<風が吹く (07/31-23:53:34)
GM : そして、精霊使いの方には、洞窟の奥から、シルフやウィル・オー・ウィスプやスプライトやら…。様々な精霊がこちら側に噴出しているのを感じます。 (07/31-23:53:34)
GM : 前には感じませんでしたね。もっとも、前の冒険で入った洞窟とは明らかに別です。<ダル (07/31-23:54:16)
ダルジェント : あら 精霊達が なんだか飛び出してきてます。<洞窟から (07/31-23:54:47)
ダルジェント : 了解です<別物 (07/31-23:55:17)
ダルジェント : 精霊さん達と 話はできますか? (07/31-23:55:37)
精霊たち : ギップリャ…!(嘘 (07/31-23:55:45)
アシュレイ : 風って事は、奥がまだあるのか。<奥から色々 (07/31-23:56:05)
メルフィ : あきらかに怪しいけど手掛かりらしき物はここだけ、入るしかない? (07/31-23:56:24)
GM : 精霊は下級ばかりで、意思と言うものはほぼありません。ので、向こうからの意味のある返答は期待できないのです。命令すると従ってくれる、くらいの事はあります。>ダル (07/31-23:56:42)
ダルジェント : んー そうですか 入ってみるしかないですか (07/31-23:57:27)
エネル : 皆さんには何か…。おや、確かに奥から風が、変だ…。 (07/31-23:57:46)
ダルジェント : この洞窟でいいのですよね?>エネル (07/31-23:58:01)
GM : では、他にここですることはありませんね? (07/31-23:58:11)
ロージィ : 隊列組みましょうか? (07/31-23:58:16)
メルフィ : ゴブリンの足跡って確認出来る?>GM (07/31-23:58:35)
エネル : ええ。ここがアネリーの最後の足跡が残っていた場所です(こくり)。>ダル (07/31-23:58:48)
ダルジェント : では あたしは真ん中で>< (07/31-23:58:58)
メルフィ : SEコンバットならあまり気にしなくてもいいけどね<隊列 (07/31-23:59:27)
GM : では、足跡を調べるなら、レンジャーorシーフ+知力で。 (07/31-23:59:45)
ダルジェント : ありませんよね?<すること>ALL (08/01-00:00:07)
メルフィ : 一応<足跡 2D6 → 1 + 2 + (3) = 6 (08/01-00:00:28)
ダルジェント : 足跡はないかな? 2D6 → 5 + 1 + (4) = 10 (08/01-00:00:38)
メルフィ : っふ・・・<風 (08/01-00:00:53)
ダルジェント : あたし 10好きなのかな、、、 (08/01-00:00:57)
ロージィ : 足跡は・・・ 2D6 → 1 + 2 + (3) = 6 (08/01-00:01:09)
ロージィ : お揃いね〜♪(笑い (08/01-00:01:29)
GM : 風吹きまくりですが…。10あれば。奥に続く足跡が、ゴブリン以外にもあります。 (08/01-00:01:43)
アシュレイ : 鏡借りたしあたしは前だな。<隊列 (08/01-00:02:02)
GM : ひとつは、二足歩行の足。素足ですね。それほど大きくは無いです。 (08/01-00:02:08)
ダルジェント : 何の足跡かわかりませんか? 2D6 → 1 + 5 + (4) = 10 (08/01-00:02:24)
ダルジェント : やっぱり10だ (08/01-00:02:39)
GM : もうひとつ。なんだかつるんとした足跡がひとつ。一応二足歩行ですが…。変な歩き方です。人の骨格の辿る足跡ではありませんね。 (08/01-00:02:52)
GM : さすがに足跡で、正体を判別するには、10では判りません。 (08/01-00:03:19)
メルフィ : ここから出て来た、で間違いないか<足跡 (08/01-00:03:34)
ダルジェント : しくしく (08/01-00:03:35)
ダルジェント : 足跡の向きですね (08/01-00:04:18)
ロージィ : (ブルブル(なにやら怖い想像をしたらしい (08/01-00:04:33)
GM : あ、向きは…。10ではちょっと判りませんね。 ただゴブリンの足跡がやたら多い気はします。 (08/01-00:05:10)
ダルジェント : 入ったのか出たのかもわかりませんねぇ (08/01-00:05:49)
コーツ : 奥へ行きなさるのか? 俺達も付いていこう。(のそのそ) (08/01-00:06:02)
エネル : はい…。私も微力ながら…。(深呼吸) (08/01-00:06:26)
メルフィ : コーツさんは冒険者?>GM (08/01-00:06:34)
ダルジェント : じゃ 入りましょうか><(ブルブル (08/01-00:06:55)
GM : いえ。ハンター技能持つ一般人ですね。>メルフィ (08/01-00:07:28)
アシュレイ : うん? 着いてきてもいいが、最低限身は守れるのかい?<エネルとコーツ (08/01-00:07:48)
GM : エネルさんは、クラフト/銀細工です。やはり一般人。 (08/01-00:07:58)
GM : アシュレイにそう言われると、二人は顔を見合わせます。「そう言われると…」 (08/01-00:08:26)
エネル : 「それでは、皆さんの足手まといにならないように。ここでお待ちしていますね」>ALL (08/01-00:09:01)
メルフィ : じゃあエネルさん共々ここで待ってるか、一端帰ってもらった方がいいと思うな>リーダーダルジェント (08/01-00:09:05)
ロージィ : 石になった時に伝令にたってもらう人は必要ですけど、ねぇ(遠い目 (08/01-00:09:10)
ダルジェント : ですね 行程だけ聞いて 戻っていただきましょうか? (08/01-00:09:39)
ダルジェント : s (08/01-00:10:46)
ダルジェント : 誤爆です (08/01-00:10:54)
エネル : 「皆さん、気をつけてください。妻が消えたのもこの奥…。皆さんも、危険を感じたらすぐに…」 (08/01-00:10:57)
アシュレイ : その時はパーティーの生き残りに期待しようぜ。全員まとめて石になったら目も当てられんが。<伝令 (08/01-00:11:54)
ダルジェント : 顔見なければ! (08/01-00:12:22)
GM : そのとおり!<顔見なければ (08/01-00:13:33)
GM : では…。皆さんは隊列を組んで奥へ進んでいきます…。 (08/01-00:13:57)
ダルジェント : それじゃ あたし達は入りましょうか! (08/01-00:14:18)
メルフィ : 見ないと魔法使えないよ?<顔見ない (08/01-00:14:27)
ロージィ : (ドキドキ) (08/01-00:14:35)
GM : 短いトンネルですが、明かりが必要です。普通は…。ところが…ぼんやりと奥が光っており、松明は必要ありません。 (08/01-00:14:42)
ロージィ : 準備万端? (08/01-00:15:10)
メルフィ : おや?(松明用意しようとしてた)<明るい (08/01-00:15:38)
アシュレイ : ただの出口なら有難いんだがなー。そうも行かないんだろうな。<向こうが光ってる (08/01-00:15:44)
ダルジェント : 周りに注意しながら進みます (08/01-00:17:02)
GM : そのまま向かうと…。突き当たりの壁にぶち当たります。が、その壁面は、淡く光り輝いています。 (08/01-00:17:08)
メルフィ : 調べ・・・られるの?<壁 (08/01-00:18:02)
ロージィ : 何かしら・・・<輝く壁 (08/01-00:18:06)
ダルジェント : 何が光ってるのかわかりますか? 2D6 → 1 + 2 + (4) = 7 (08/01-00:18:17)
GM : その光の向こうから、精霊達がふよふよと顔を出しています。 (08/01-00:18:20)
ダルジェント : はう (08/01-00:18:26)
GM : 調べるなら。精霊使いは、シャーマン+知力Bで目標8 他は冒険者+知力Bで10 セージ+知力は9で成功します (08/01-00:18:42)
ダルジェント : ウィルオーウィプス? (08/01-00:18:58)
ダルジェント : 2D6 → 4 + 1 + (4) = 9 (08/01-00:19:12)
メルフィ : セージで 2D6 → 2 + 4 + (3) = 9 (08/01-00:19:33)
GM : ウィル・オー・ウィプスも居るので、その効果もあります。が、壁の向こうが何か透けているような印象を受けます。 (08/01-00:19:34)
ロージィ : ではセージで 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11 (08/01-00:19:39)
アシュレイ : なんだこりゃ? 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7 (08/01-00:19:49)
アシュレイ : おしかった。 (08/01-00:19:58)
メルフィ : さっきからギリギリ<調べ者 (08/01-00:20:12)
GM : では、成功した方は、今、この時間、この銀鉱山の壁の奥は、妖精界に繋がっているという事が判ります。 (08/01-00:20:29)
GM : そして、今、この時間を逃すと、次にいつこの扉が開くかは判らないという事も。 (08/01-00:20:51)
GM : そして、精霊使いには、扉の開け方が判ります。 (08/01-00:21:09)
ダルジェント : 妖精界の入り口だわ! (08/01-00:21:20)
GM : 今は、鍵の掛かっていない扉を押すようなものですが、技能の無い者には、扉の押し方が判りません。 (08/01-00:21:23)
メルフィ : んおぅ?珍しい?<精霊界の門 (08/01-00:21:31)
GM : 技能が無い人には、ガラス窓を、押したり引いたりしているようなものになってしまうのです。 (08/01-00:21:43)
ダルジェント : 南の島にもあるのは聞いてましたけど、、、、 (08/01-00:22:07)
ロージィ : 時限式扉?(謎)になってるみたい ってだから一年前?(謎 (08/01-00:22:30)
ダルジェント : ここは行き止まりなんですよね? (08/01-00:22:40)
GM : 本来は、行き止まりです。が、今は…繋がっているようですね。 (08/01-00:23:04)
アシュレイ : ほう。これはまた珍しいものに行き会ったモンだ。…まさか、エネルの嫁さんはシャーマン持ちだったりしねぇよなあ。 (08/01-00:23:05)
メルフィ : 呪われた島の事?<南の島>ダルジェント (08/01-00:23:16)
ロージィ : 引き込まれたのかしらね・・・ (08/01-00:23:35)
ダルジェント : 可能性はありますね だって精霊使いじゃないと この先には進めませんから (08/01-00:23:58)
GM : さぁ、どうでしょうw<シャーマン持ち (08/01-00:24:08)
ダルジェント : ええ>メルフィ (08/01-00:24:19)
メルフィ : 違うとしても、才能は有ったのかも<奥様 (08/01-00:24:31)
ダルジェント : 実は妖精さんだったり<奥さん(汗 (08/01-00:24:59)
GM : さて、どうしますか? (08/01-00:25:00)
ロージィ : きっと入ったは良いが出られなくなったのね (08/01-00:25:22)
ダルジェント : では 開けてみます<門 (08/01-00:25:23)
メルフィ : 南の島、だと違うイメージに成りそうだよね(笑) (08/01-00:26:00)
ダルジェント : こんなのに罠はないでしょう? たぶん<門 (08/01-00:26:17)
ロージィ : ざっと扉の説明だけしておいた羊皮紙を残しておきますね (08/01-00:26:52)
ダルジェント : 南の島は森にあるらしいですよ<入り口 (08/01-00:27:25)
ロージィ : 必要になりませんように(手を合わせ<書置き (08/01-00:27:26)
GM : 了解です。<羊皮紙を残す (08/01-00:27:33)
アシュレイ : そういやエルフも妖精か。人間とは聞いてないが、まさかな。<奥さんが妖精 (08/01-00:27:58)
メルフィ : 精霊界は、時間の流れが違うんだっけ?帰ったら100年後・・・とかは嫌だなぁ・・・ (08/01-00:28:20)
GM : みんな忘れていそうですが、ちなみにドワーフも妖精です。 (08/01-00:28:47)
ダルジェント : あとで回収できるように祈りましょう! (08/01-00:28:51)
ロージィ : それはそれでまた別の話が始まりそうですわね(汗<百年後? (08/01-00:29:09)
ダルジェント : でも妖精界を捨てたのでは?<ドワーフ (08/01-00:29:28)
GM : おぉ、そうなんだ。すいません。知りませんでした(ぺこり)<妖精界を捨てたドワーフ (08/01-00:30:17)
アシュレイ : ドワーフは精霊魔法使えねぇだろ。あとグラランも忘れてやるな。 (08/01-00:30:40)
GM : では、扉を開けます。ダルジェントにはそれが出来ました…。そうすると、向こう側にすぅっと吸い込まれ、短い浮遊感に囚われます。 (08/01-00:30:59)
メルフィ : 忘れてはいないけど、ドワーフとグラランは繋がり薄いしね<妖精族 (08/01-00:31:21)
ダルジェント : んー なにか懐かしいような感覚<ふわふわ (08/01-00:31:30)
GM : そして、草むらに着地します…。辺りの風景は一変しています。 (08/01-00:31:41)
メルフィ : 精霊界との<繋がり (08/01-00:31:47)
ロージィ : え〜っと(きょろきょろあたりを見回し (08/01-00:32:10)
GM : 皆さんは、今、妖精界に立っています。 (08/01-00:32:20)
メルフィ : 行ってらしゃーい>ダルジェント (08/01-00:32:21)
GM : そこは薄紅色の雲が薄く空をおおい、乳白色の空が柔らかく光っている不思議な世界です。 (08/01-00:32:28)
ダルジェント : 周りチェックです 2D6 → 4 + 6 + (4) = 14 (08/01-00:32:51)
GM : あっと、皆さん全員吸い込まれましたよ。>メルフィ (08/01-00:32:52)
メルフィ : ですよねぇ〜<全員 (08/01-00:33:02)
GM : エアロックを開けて、気圧の低い部屋に吸い込まれたような感じです。 (08/01-00:33:25)
GM : 頭上に太陽はありません。山は無く、ずぅっと高原のような大地が続き…。湿地や、森林が遠くのほうに見えます。 (08/01-00:33:44)
GM : エルフやエルフの血を引く人々は、清清しい心地を感じるでしょう。空気は柔らかく、ふわふわとしてて夢の中にいるような心地です。 (08/01-00:33:54)
GM : 皆さんの居る場所は、無作為に巨大な石が置かれている、ストーンサークルのような場所です。 (08/01-00:34:09)
ロージィ : 妖精界ですって(わくわく (08/01-00:34:19)
GM : 周囲に人家はありませんが、道のような跡が何本かそこから伸びていました。 (08/01-00:34:19)
ダルジェント : 気持ちいい〜 (08/01-00:34:29)
アシュレイ : 神よ、この稀なる体験に感謝いたします。(しみじみしつつキョロキョロ)<おいでませ精霊界 (08/01-00:34:50)
ダルジェント : でも大霊界に行かないように気をつけましょう>ALL (08/01-00:35:31)
メルフィ : 何だか懐かしい感じが・・・、さて、どう行動したらいいか??? (08/01-00:35:50)
ロージィ : これはレポートにして提出しなければ(爆(笑い (08/01-00:35:58)
GM : そういう幟があれば素敵ですが…残念ありません。(しょぼん)<おいでませ精霊界 (08/01-00:36:03)
ダルジェント : さて どうしますか (08/01-00:36:34)
メルフィ : あ、帰り道とか解る?>GM (08/01-00:36:51)
ダルジェント : 精霊界ってやっぱり時間の進みが違うのですか? (08/01-00:37:19)
ダルジェント : 妖精界 (08/01-00:37:26)
GM : 妖精界の時間の進み方は、感覚的なものですが、恐らく違うのだろうなというのを肌で感じます。 (08/01-00:37:58)
GM : 帰り道ですが…。なんと! きょろきょろしても、さっきのような亀裂は見当たりません! (08/01-00:38:25)
ダルジェント : では そうモタモタもできませんね (08/01-00:38:31)
アシュレイ : 無いなら創ればいい!(テンションおかしい)<幟 (08/01-00:39:05)
ダルジェント : じゃ 役所に行って住民票写さないと<出口なし (08/01-00:39:31)
アシュレイ : ぅおい、あんまり空けると部屋が片付けられる!!<時間 (08/01-00:39:45)
GM : 永住する気ですか(笑<住民票 (08/01-00:40:11)
GM : それはこの土地に住んでいる人に相談してくださいw<幟 (08/01-00:40:34)
ロージィ : 不法入国なんじゃありませんこと?(汗 (08/01-00:40:44)
メルフィ : あぁ、ベットの下のいや〜んな本が心配ですか>アシュレイ (08/01-00:41:30)
ダルジェント : 道は何本ありますか?>GM 新企画 ダルの妖精界探訪 (08/01-00:41:39)
GM : ではでは…。レンジャー+知力で危険感知をお願いします。 (08/01-00:41:49)
GM : おっと、道は、二本続いています。 (08/01-00:42:12)
メルフィ : 危険? 2D6 → 1 + 5 + (3) = 9 (08/01-00:42:22)
ダルジェント : ソワソワ 2D6 → 3 + 3 + (4) = 10 (08/01-00:42:25)
ロージィ : え、え? 2D6 → 2 + 1 + (3) = 6 (08/01-00:42:36)
ロージィ : (しくしく また3だし (08/01-00:42:50)
ダルジェント : ほんと10好きだなぁ あたし、、、 (08/01-00:42:50)
アシュレイ : そんな物は隠す余地すらねぇよ。<ベッドの下 (08/01-00:43:37)
ダルジェント : その道の様子は? (08/01-00:43:43)
GM : ギリギリダルジェントが気付きます。メルフィと、アシュレイのお尻の辺りに、羽の生えた身長30cmくらいの子供が、いつの間にか浮いていました。 (08/01-00:44:07)
ロージィ : ?ぎっぷりゃ?(謎 (08/01-00:44:50)
ダルジェント : あら この子は、、、 2D6 → 5 + 2 + (4) = 11 (08/01-00:45:08)
メルフィ : 照れなくてもいいです、ボクはそういうのに理解がある方ですよ?>アシュレイ (08/01-00:45:22)
GM : 道の様子は、あまり人の行きかいの無い、草を踏み固めただけの質素なものです。片方は、遠くに見える赤茶けた岩山のほうへ。もう片方は、湖畔の方に続いています。 (08/01-00:45:30)
ダルジェント : ロージィのお嬢様設定が(笑 (08/01-00:45:50)
GM : 知名度12です。判りませんね。 (08/01-00:45:54)
メルフィ : おや?こんにちは〜>羽付きの子 (08/01-00:46:14)
アシュレイ : は? なんだぁ? 2D6 → 3 + 4 + (2) = 9 (08/01-00:46:35)
アシュレイ : だめだ、わからん。<子ども (08/01-00:46:48)
メルフィ : 何方様? 2D6 → 4 + 4 + (3) = 11 (08/01-00:47:03)
妖精ズ : 「誰がギップリャだよっ!」(プンスカ) (08/01-00:47:06)
ロージィ : え〜っと 2D6 → 2 + 2 + (4) = 8 (08/01-00:47:06)
ダルジェント : だれ?<この子 (08/01-00:47:13)
ダルジェント : お話ししたいですー (08/01-00:47:29)
ロージィ : (しくしく 今度は4だし (08/01-00:47:35)
アシュレイ : 照れてねえよ。神殿の下っ端は肩身が狭いんだ。>メルフィ (08/01-00:47:37)
GM : では、皆さん言葉が判りました。本来は精霊語が判らないと話せないのですが、妖精界に来て交信チャンネルが開いたようです(笑 (08/01-00:48:15)
ダルジェント : ばれたら破門ですね>アシュ (08/01-00:48:21)
ロージィ : すごい、こっちでも有名なのね(感心感心(笑い (08/01-00:48:27)
妖精ズ : 私達はぁ、ピクシー! (08/01-00:48:43)
ダルジェント : じゃー 君は今日からギャプリャ君だ (08/01-00:49:32)
妖精ズ : 鉄とか着ている奴は、こうだぁー!(チクリ) (08/01-00:49:32)
メルフィ : 解りました、そういう事にしておきます<照れてない>アシュレイ (08/01-00:49:36)
妖精ズ : そんな名前ぇー。やだー! (08/01-00:49:58)
妖精ズ : ギップリャ! 俺ギップリャ! (08/01-00:50:25)
妖精ズ : 変だよその名前ー! (08/01-00:50:38)
メルフィ : ふーあゆぅー?>妖精ズ (08/01-00:50:39)
ダルジェント : で ここは当然妖精界よね?>ギャプリャ (08/01-00:50:42)
妖精ズ : いいじゃん! ギップリャ! (08/01-00:50:51)
妖精ズ : そうだよー。此処に来たら、姉御に挨拶するのが決まりなんだよー! (08/01-00:51:32)
妖精ズ : >ダルジェント (08/01-00:51:47)
ロージィ : 版権問題(何)は大丈夫でしょうか(笑い (08/01-00:51:48)
GM : たぶん、目こぼしてくれるのでは無いかと(笑 (08/01-00:52:09)
ダルジェント : 姉御? それはどんな人なの?>妖精ズ (08/01-00:52:13)
GM : あたいたちのぉ、ボス! てか、お姉さん?(首かしげ)>ダル (08/01-00:53:10)
アシュレイ : えーい刺すな刺すな。とりあえず呼び方に困るから、偽名で良いから名乗ってくれ。>妖精ず (08/01-00:53:20)
妖精ズ : と妖精が言いました。 (08/01-00:53:20)
メルフィ : 姉御?奥さんはたくましく生きているようです(違 (08/01-00:53:21)
ダルジェント : 商業ベースじゃなくても ひっかかるのですか?<版権 (08/01-00:53:23)
ダルジェント : 姉御も妖精? (08/01-00:53:57)
ポポイ&マール : 「ポポイと」「マールよ!」>アシュレイ (08/01-00:54:18)
ロージィ : 筋を通しておくのは鉄則ですものねぇ<姉御にご挨拶 (08/01-00:54:27)
アシュレイ : ギップリャは限りなく版権じゃないかい?<商業 (08/01-00:54:27)
ポポイ&マール : 姉御も妖精さー。決まってるじゃん!>ダルジェント (08/01-00:54:55)
ダルジェント : じゃ ご挨拶に行きたいから 案内してくれる?>ポポイ (08/01-00:55:50)
アシュレイ : ポポイとマール。姉御ってのはお前らと同じ種族か?<ご挨拶 (08/01-00:55:58)
ポポイ&マール : この前もぉー。来たへんな二人組みに、挨拶にいけー! って言ったけど、なんか無視して、あっち(岩山)の方へ行っちゃった。 (08/01-00:56:12)
ポポイ&マール : しゃーねーな! 案内してやるよ!>ダルジェント (08/01-00:56:54)
ポポイ&マール : 姉御はね、もっと大っきーんだよ! お前達くらいある!>アシュレイ (08/01-00:57:24)
メルフィ : 変な二人組?どんなやつ?>ポポ&マー (08/01-00:57:24)
ロージィ : ええっ二人組みですって (08/01-00:57:52)
ダルジェント : 、、、、、まさか 耳はあたしみたいじゃないよね?<姉御 (08/01-00:58:24)
ポポイ&マール : 一人はぁー。なんか、髪の毛がうねうねうね〜〜! ってしてた。もう一人はぁ。なんか、ぐにょぐにょぐにょ〜〜ってしてた!<二人組み (08/01-00:59:25)
ダルジェント : (一瞬 ハイエルフを想像するダル) (08/01-00:59:52)
アシュレイ : へえ。前ってどのくらい前だい? あの山は危ない場所だったりすんのか?>妖精ず (08/01-01:00:04)
ダルジェント : あ 岩山にはいかないでおきましょうか、、、>ALL (08/01-01:00:24)
ポポイ&マール : 姉御の耳は、そう、お前みたいな感じ! あたし達みたいな感じ! それと羽根もあるよ!>ダルジェント (08/01-01:00:26)
メルフィ : ・・・天パの人かなぁ・・・<うねうねぐにょ〜 (08/01-01:00:43)
ロージィ : うねうねとぐにょぐにょって・・・(汗 (08/01-01:01:16)
ダルジェント : エルフじゃないのね<姉御 (08/01-01:01:21)
ポポイ&マール : んー。判んない。前なのは確か! あの山は危ない…かなぁ? そうでも無いよたぶん。(あやふやでした)>アシュレイ (08/01-01:01:40)
ダルジェント : とりあえず 姉御さんに挨拶ね それからにしましょう (08/01-01:02:12)
ロージィ : そうですね<姉御にご挨拶 (08/01-01:03:01)
ポポイ&マール : それじゃぁ、案内するぜ。こっちだ!(と先頭を飛んで、道を案内します) (08/01-01:03:30)
ダルジェント : 案内されます (08/01-01:04:29)
アシュレイ : はいよ。こっちは歩きだからな、置いていくなよ。(てくてく) (08/01-01:05:01)
GM : ではでは…。ピクシーの案内でしばらく行くと…。 (08/01-01:05:53)
GM : 人間の女性が大樹の下で、切り株の椅子に座り、編み物をしています。 (08/01-01:06:13)
ロージィ : (わくわく (08/01-01:06:21)
GM : 家らしい家は無く、屋根と調度品が少しある東屋のような拵えです。 (08/01-01:06:27)
ロージィ : (お母さん? (08/01-01:06:50)
ポポイ&マール : あそこが姉御の場所ー。 (08/01-01:07:02)
メルフィ : おや?人間?(てっきりフェアリーかと) (08/01-01:07:03)
ダルジェント : どんな格好なんでしょう?<女性 (08/01-01:07:19)
メルフィ : どんな格好か解る?>女性 (08/01-01:07:42)
アシュレイ : あれが姐御、か? でも耳も羽も違うだろ。<人間の女性 (08/01-01:08:10)
GM : 栗色の髪の巻き毛。とび色の瞳。編み上げのブーツにロングスカート。それに銀の髪飾りですね。>ダル (08/01-01:08:26)
ポポイ&マール : あれー? あれ姉御じゃねーよー。(ワイギャイ) (08/01-01:09:11)
ダルジェント : あの人はひょっとして エネルさんの奥さんでは? (08/01-01:09:14)
ロージィ : (奥さんだあ (08/01-01:09:37)
メルフィ : あれ?ひょっとしてエネルさんの奥様ですか?>女性 (08/01-01:10:30)
ダルジェント : 話しかけます あの失礼ですがエネルさんの奥さんでらっしゃいますか?>女性 (08/01-01:11:05)
GM : はい。聞いていたとおりの格好ですね。一年前とまったく同じ。 (08/01-01:11:07)
GM : では、声をかけられるとその人は皆さんを見て、驚いたように立ち上がって、それから頭を下げました。 (08/01-01:11:36)
ロージィ : ただちに確保撤収したいところなんだけど・・・ (08/01-01:12:12)
ダルジェント : 、、、、(ぺこり) (08/01-01:12:24)
メルフィ : 撤収の仕方が解らないねぇ? (08/01-01:12:57)
アシュレイ : そうだった、出口はどこだ。<確保即撤収 (08/01-01:13:46)
ダルジェント : そこは姉御に聞いてみましょう<姉御っていうくらいだから仕切ってるでしょうし(汗 (08/01-01:13:56)
アネリー : 「はい、そうです! 初めまして…アネリーと言います。皆さんは、ラフィルトさんのお友達ですか?」 (08/01-01:13:56)
ロージィ : 姉御さん次第って所かしら? (08/01-01:14:18)
ダルジェント : えと 私たち エネルさんの依頼であなたを探してたんです>女性 (08/01-01:14:43)
メルフィ : ラフィルト?その人が姉御さん?>ポポイ&マール (08/01-01:14:57)
ロージィ : ご主人からあなたの探索を依頼されたものです(深々とお辞儀>アネリーさん (08/01-01:15:25)
アネリー : あら…。そうか…。なんだか長々とお邪魔してしまったので…。心配かけてしまったようですね、ごめんなさい…。でも、どうやって帰ったらいいんでしょうか?(首かしげ)>ダルジェント (08/01-01:15:41)
アシュレイ : その名前に聞き覚えはないな。エネルの依頼であんたを探しに来た冒険者だよ。>アネリー (08/01-01:16:09)
ポポイ&マール : おう! ラフィルトとは、姉御の名前だ!>メルフィ (08/01-01:16:10)
ダルジェント : それは私たちにもわかりません なので これからこの子達の姉御に会いに行くんですが>アネリー (08/01-01:16:43)
アネリー : まぁ! 冒険者の方に…? すいません…。でも、あの人、ずいぶん私のこと心配してくれたみたい…。ちょっと申し訳ないです。>ロージィ、アシュレイ (08/01-01:17:22)
メルフィ : もう1年も経ってるって事は言わない方がいいかな?(こっそり)>ALL (08/01-01:17:29)
ダルジェント : 物質界ではあなたが居なくなって1年経ってます>アネリー (08/01-01:18:05)
ダルジェント : 言っちゃった もどればわかることだし^^; (08/01-01:18:26)
アネリー : 姉御…?(首かしげ) ラフィルトさんは、何か岩山の方へ行くといったっきり…。危ないから来てはいけないと言われていたんですけど…。行ったほうがいいのかしら。>ダルジェント (08/01-01:18:56)
ロージィ : 岩山だって・・・やっぱり(汗 (08/01-01:19:35)
ダルジェント : 、、、、、、、、、、 (08/01-01:19:36)
アシュレイ : 岩山ねぇ。ついに鏡の出番か?<姉御の行き先 (08/01-01:19:52)
メルフィ : ん〜、ここで取り乱されても、とも思ったんだけど、まあ良いか。 (08/01-01:19:59)
アネリー : え? 一年…!?(驚愕)………。そんな…。確かに、夜は来ないし…。太陽も見えない不思議な場所だけど…。でも、一年って…。(口元に手を当てて驚いています)>ダルジェント (08/01-01:20:16)
ダルジェント : ラフィルトさんを呼ぶことはできないの?>ポポイマール (08/01-01:20:47)
GM : アネリーさんは、ちょっと腰が抜けたように、切り株に座り込んでしまいます。編み物ももう出来上がりそうです。見事な銀色の刺繍の入ったストールです。 (08/01-01:21:22)
ダルジェント : だから できるだけ早く戻りましょう 旦那様も心配してますよ>アネリー (08/01-01:21:37)
メルフィ : いえ、ボク達で迎えに行くのでここで待っていてください>アネリー (08/01-01:21:55)
ポポイ&マール : 姉御が何処に行ったかまで、アタイらは判んないよ。ましてや、呼び出すとか、そんなおしたことないよ。>ダルジェント (08/01-01:22:41)
ダルジェント : ふぅ 行くしかないですか、、、<岩山 (08/01-01:23:17)
アネリー : (しばらく、皆さんの話を黙って聞いています)はい…。あ…。(メルフィの言葉で、思い出したように立ち上がります) そういえば、助っ人さんが来るとかで…。留守番を頼まれていて。>メルフィ (08/01-01:24:04)
メルフィ : あまり時間はかけてられないし、行くなら急ごう (08/01-01:24:08)
アシュレイ : ぐずぐずしててラフィルトさんとやらが石にされたら泣くに泣けねぇやな。<急ごう (08/01-01:24:30)
ロージィ : じゃあラフィルト姉御さんにご挨拶に行きましょ (08/01-01:24:44)
アシュレイ : 助っ人? (08/01-01:24:49)
ロージィ : 助っ人さんですか? (08/01-01:25:21)
アネリー : はい…。「助けを呼んだ。ただし、偏屈だから来てくれるか、判らない」との事だったんですが…。>アシュレイ (08/01-01:25:35)
メルフィ : 助っ人?誰の事だろう?・・・まさかボク達じゃないよねぇ? (08/01-01:25:52)
ダルジェント : 偏屈と言ったら思い当たる節は1つしかないんですけど、、、あたし (08/01-01:26:13)
ポポイ&マール : 行くのか! 行くなら案内するぜ!(やる気) (08/01-01:27:02)
ロージィ : 偏屈。ねぇ(首傾げ (08/01-01:27:11)
ダルジェント : じゃ その偏屈さん 待ってみますか? (08/01-01:27:23)
GM : (というわけで、助っ人を待ちますか? それとも、急いで向かいますか?) (08/01-01:27:27)
ダルジェント : たぶん 足遅い人なきがします<偏屈 (08/01-01:27:53)
ダルジェント : どしましょ? (08/01-01:28:37)
メルフィ : 時間はかけられないし、その助っ人が何時来るかも解らない、ボクは急いだ方が良いと思う<どうする? (08/01-01:29:50)
ロージィ : 手遅れになると洒落じゃ済まされないんですよね (08/01-01:29:56)
アシュレイ : 足が遅くて偏屈な人?<助っ人 確実に来るなら待ってみてもいいと思うが、解らない上に急ぎだからな… (08/01-01:30:01)
ダルジェント : それじゃーアネリーさんに伝言頼んで あたし達は先に向かいましょうか? (08/01-01:31:07)
メルフィ : ん、それで良いよリーダー (08/01-01:32:11)
ロージィ : その方が良いと思います、急ぎましょ>ダルジェントさん (08/01-01:32:30)
ダルジェント : ではアネリーさん その助っ人さんに 思いっきり早く来て と伝言頼みます (08/01-01:32:59)
GM : ではでは、アネリーさんが皆さんを送り出してくれます。 (08/01-01:33:23)
アネリー : 判りました。確かに、お伝えいたしますね。>ダルジェント (08/01-01:33:55)
ポポイ&マール : それじゃ行くぞ〜! (08/01-01:34:10)
ダルジェント : ありがとうございます。>アネリー (08/01-01:34:12)
GM : というわけで、皆さんは、先ほど出たストーンサークルから、更に、一時間ほど歩いて…。ようやく、岩山の麓にたどり着きます。 (08/01-01:34:50)
ダルジェント : テクテクテクテクテクテク (08/01-01:34:50)
メルフィ : そうと決まったら急ごう! (08/01-01:35:08)
ロージィ : 警戒しましょうね(きょろきょろ (08/01-01:35:23)
GM : すると、岩山を伺っている、羽根の生えた女性の姿を見つけます。 (08/01-01:35:28)
ダルジェント : ラフィルトさん? (08/01-01:35:58)
ロージィ : 姉御さん? (08/01-01:36:28)
GM : おや?(振り向き) (08/01-01:36:30)
メルフィ : 声をかける、おーい! (08/01-01:36:31)
??? : …? ポポイ、マール。その方たちは? (08/01-01:36:56)
ポポイ&マール : 姉御に挨拶に来ました客人です! (08/01-01:37:22)
??? : はい。ラフィルトは私ですが…。皆さんは?>ALL (08/01-01:37:51)
アシュレイ : 邪魔してるぜ、姐さん。>ラフィルト (08/01-01:37:58)
ダルジェント : あたしはエルフのダルジェントと申します。 (08/01-01:38:11)
ラフィルト : いえ、邪魔ではありません。ここは危ないですよ。>アシュレイ (08/01-01:38:33)
メルフィ : ボ・・・わたしは半分だけエルフのメルフィです (08/01-01:39:07)
ラフィルト : エルフの…。エルフの方が久しく訪れたことの無いこの地に…。何用でしょう?>ダルジェント (08/01-01:39:10)
ダルジェント : いえ 人探しをしてたら妖精界の入り口があったもので入ったのですが (08/01-01:40:06)
ラフィルト : 半分…。私は、ラフィルトと申します。皆さん、ここは危ないですよ。>メルフィ (08/01-01:40:17)
ダルジェント : 出口が無くなってしまって戻れないのです。>ラフィルト (08/01-01:40:34)
ロージィ : 実はご主人に依頼されてアネリーさんを探してこちらに来た者なのですが帰り方が判らなくて>ラフィルトさん (08/01-01:41:04)
ラフィルト : ……では、アネリーさんと同じような経験をされておられるのですね。…なんとか、元の世界にお送りしてさしあげたいのですが。>ダルジェント (08/01-01:41:12)
ダルジェント : なにか良い方法はありませんか?>ラフィルト (08/01-01:41:58)
メルフィ : 何か問題が?>ラフィルト (08/01-01:42:05)
ロージィ : どうやら二人組みがこちらとあちらを行き来しているみたいなので・・・>ラフィルトさん (08/01-01:42:10)
ラフィルト : こちらから扉を開けるにしても、皆さんが元居た場所に辿りつけるかは判らないのです。ただ、アネリーさんは見たところ、精霊の声を聞くことも出来ないようですので。何か理由があるのなら、それが判れば…。 (08/01-01:43:30)
ラフィルト : 二人組みと言うのは、私も危険だと監視しています (08/01-01:44:00)
ダルジェント : しまった! それを聞いておけば良かったですね、、、 (08/01-01:44:27)
ラフィルト : 何名かのピクシーが、意思にされてしまい…。非常手段に訴えるのも止むなしかと。>ロージィ (08/01-01:44:41)
ダルジェント : 、、、、、、、 (08/01-01:44:53)
ロージィ : 扉について判ったことをラフィルトさんに説明します>GM (08/01-01:45:01)
アシュレイ : あんたがやられたらこっちも困る。手ぐらいは貸すぜ。>ラフィルト (08/01-01:46:16)
ラフィルト : あの扉は、皆さんの世界から押して入れる扉のようなものなのです。が、こちらから開けようとしても、ノブが無い引き戸。しかも重い。そんなイメージを抱いていただければ、開けるのが難しいのがお分かりいただけると思います。>ロージィ (08/01-01:46:17)
ダルジェント : えー こちらダルジェントこちらダルジェント アネリーさん聞こえますか? ブッ(しんごちゃんぽく (08/01-01:46:33)
ラフィルト : あぁ…。ありがとうございます。友人に助っ人を頼んだのですが、来てくれるか判らず困り果てていたところです。そう言っていただけると、心強いですね。 (08/01-01:46:57)
GM : 返事は返ってこないですw 残念ながらw<ダル (08/01-01:47:55)
ロージィ : そうですか、でしたら二人組みが戻るところを抑えるしかないのでしょうか・・・>ラフィルトさん (08/01-01:48:03)
ダルジェント : シクシク (08/01-01:48:04)
メルフィ : その友達は帰る方法があるんですか?>ラフィルト (08/01-01:48:31)
GM : 彼女は、何処に出ても気にしない人なのです。ですから皆さんのお役に立てるかは判りません…。>メルフィ (08/01-01:49:53)
GM : 二人組みも、戻る方法がわからず、躍起になっているようです。>ロージィ (08/01-01:50:35)
ダルジェント : でも 戻る方法は知ってるってことですね?<助っ人さん (08/01-01:50:40)
メルフィ : 帰ったら呪われた島・・・とかは困るなぁ<気にしない人 (08/01-01:51:35)
GM : そうですね。私などよりは、ずっと、世界を渡る方法については詳しいと思います。>ダルジェント (08/01-01:51:43)
ロージィ : ああ、そうなんですか(汗<二人組みも迷子 (08/01-01:52:09)
ダルジェント : あたしは それでも良いなぁ、、、興味あるし。<呪われた島 (08/01-01:52:14)
GM : それはキャンペーンにしなければなりません(笑<のろわれた島 (08/01-01:52:56)
GM : さて、ラフィルトさんとそうやって話している訳ですが、 (08/01-01:53:24)
ダルジェント : それじゃ助っ人待って2人組み倒して帰りますか (08/01-01:53:25)
GM : 先方は、ずぅっと洞窟の奥から出てくる気配がありません。 (08/01-01:53:39)
ロージィ : あちらの時間軸はどうなってましたっけ(遠い目(滝汗 (08/01-01:53:49)
メルフィ : いや、ボクも興味はあるよ、でもそうなると蛙屋に帰る一大キャンペーンの始まりに・・・ (08/01-01:53:49)
アシュレイ : あたしも行ってみたいが、オランに戻るまで何年かかるやら。<呪われた島 (08/01-01:53:57)
ダルジェント : ふに 洞窟あるですか、、、 (08/01-01:54:12)
メルフィ : この洞窟埋めて終了に出来ないかな?<二人組退治 (08/01-01:56:20)
ラフィルト : 時間軸については私も…。なるべく早く終わらせたほうがいいのは確かでしょうが。>ロージィ (08/01-01:56:25)
ダルジェント : ラフィルトさん 鏡持ってますか? (08/01-01:57:34)
ラフィルト : いえ…。持っていません。>ダルジェント (08/01-01:58:09)
ダルジェント : シクシク (08/01-01:58:26)
ダルジェント : あの2人組みは おそらくメデューサといって 顔合わせれば石にされてしまいます>ラフィルトさん (08/01-01:59:35)
アシュレイ : 正体も確かめずに生き埋めはまずくないか?<退治? (08/01-01:59:44)
メルフィ : ラフィルトさんのスペックって解っていい?>GM (08/01-01:59:59)
GM : いいですよ。ルールブックにあるとおりの、完全版P190 フェアリーのままです。 (08/01-02:00:37)
メルフィ : 石化の被害が出てる時点で正体は解るんじゃ?>アシュレイ (08/01-02:01:14)
ダルジェント : 実は洞窟の中が行き止まりで門があったりして<PLの独り言! (08/01-02:02:12)
メルフィ : っは!アシュレイさん見ちゃダメーー!!<フェアリーはほぼ全裸 (08/01-02:02:41)
ラフィルト : なるほど…。困りましたね。友人には被害を伝えてありますので…。良い手を見つけてくれているといいのですが…。 (08/01-02:02:49)
GM : それだとある意味一件落着なのですが(笑<ダル (08/01-02:03:30)
ダルジェント : 周辺の様子わかりますか? (08/01-02:03:35)
ロージィ : ともかく二人組みを阻止かしら? (08/01-02:03:41)
ダルジェント : えー 一件落着じゃないー<対メデューサ戦! (08/01-02:04:21)
ダルジェント : は! (08/01-02:04:50)
GM : そうですね。隠れるにはもってこいの、根城的な洞窟です。<周辺 (08/01-02:05:01)
ダルジェント : 戦闘無しで終わるセッションなのね! (08/01-02:05:06)
GM : ラフィルトさんは、二匹を倒さないと、帰りませんよ。>ダルジェント (08/01-02:06:02)
ダルジェント : 近づいて来る者はいませんか?>GM (08/01-02:06:04)
ダルジェント : シクシク (08/01-02:06:22)
アシュレイ : いやもう今更というか何というか。<全裸 (08/01-02:06:25)
GM : そうですね…。では、ダイスを二個振ってください。 (08/01-02:06:49)
ダルジェント : 修正は? (08/01-02:07:04)
GM : その時間後に、何か動きがあったとしましょうか。 (08/01-02:07:05)
GM : 時間は言いすぎかな。ダイス2個×10分で。 (08/01-02:07:35)
メルフィ : それでもダメーー!!<今更>アシュレイ (08/01-02:07:50)
ダルジェント : えい 2D6 → 6 + 3 = 9 (08/01-02:07:56)
ダルジェント : 、、、、1時間半、、、なんか怖いよぉー (08/01-02:08:28)
ロージィ : (汗 (08/01-02:08:59)
GM : では…。皆さんが動かずに、まんじりと洞窟を観察していると…。奥から、一人の女性と、一人の男性が出てきます。女性の髪は、蛇です。しかし男性は、おどおどとした様子ですが、普通の人間に見えます。 (08/01-02:10:44)
ダルジェント : 戻ったら蛙屋のマスター おじいさんだったりして (08/01-02:11:14)
アシュレイ : 動いたら…ばれる!(小声←金属鎧) (08/01-02:11:28)
ダルジェント : 隠れます (08/01-02:11:50)
ロージィ : 見える だけなのかしらね・・・ (08/01-02:12:02)
メルフィ : ・・・抵抗?>GM (08/01-02:12:03)
GM : まだ向こうの顔をハッキリと見たわけではないので、大丈夫です。<抵抗 (08/01-02:12:49)
GM : さてその二人がどっちへ向かうかを…。ダイス2個を振り合いしましょう。GMが勝てば、皆さんの方へふらふら〜っと。 (08/01-02:13:36)
ダルジェント : 男の人 石にならないのね (08/01-02:13:46)
メルフィ : むぅ・・・どうしよう? (08/01-02:13:52)
ダルジェント : じゃ リーダー権限でメルフィさんよろしくです!(泣) (08/01-02:14:47)
メルフィ : がんばって!リーダー<振り合い (08/01-02:15:25)
GM : 男の人は、彼女の背中側から付いていっているみたいですね。 (08/01-02:15:28)
GM : 責任を擦り付け合わないw (08/01-02:15:49)
ダルジェント : あたしか、、、;; (08/01-02:15:53)
ダルジェント : がんばれ!あたし! 2D6 → 3 + 5 = 8 (08/01-02:16:13)
メルフィ : えぇーーー!!<リーダー権限 別にいいですけど・・・? (08/01-02:16:36)
ロージィ : 絶妙(手に汗 (08/01-02:17:21)
ダルジェント : なんかボーダーラインっぽい数字、、、 (08/01-02:17:52)
GM : では、GMが… 2D6 → 3 + 3 = 6 (08/01-02:18:01)
メルフィ : 良いGMはこういう時空気を読むもの (08/01-02:18:04)
ロージィ : はぁ(とため息 (08/01-02:18:22)
ダルジェント : こわいよーーーーーーーー!! (08/01-02:18:34)
メルフィ : セーフっ! (08/01-02:18:46)
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