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ティル : いっちばーーん。
ティル : ふう、早く来すぎたか?
ティル : まあ、まったり待つさね。
ヒスカリア : こんばんわ〜
ティル : お、こんばんは〜。
ヒスカリア : お久しぶりですー。今日は宜しくお願いしますね。
ティル : ひさしぶり〜、こちらこそよろしく〜。
ティル : さて、人がきたから一つ叫ぼうかな・・・
ヒスカリア : はい?
ティル : 絶望したー!シャーマン&シーフの三人の能力が似たり寄ったりな事に絶望したーーー!!!
ヒスカリア : ………っははははは!!(思わず爆笑)
ティフォーネ : おぉ、元気やねぇ(絶叫を聞きながら)
ヒスカリア : これ、本当にどれだけですかー!!
カミュ : ええ、絶望ですね…。こんばんは、お二方とも、はじめまして(にこり)
ティル : ホントに良いんですかね?俺、妹と入れ替わったりしなくてホント良いんですかね?
ヒスカリア : おやぁ、今晩和。
ティフォーネ : や、こんばん。 ちょいと早く来過ぎたかね。
ティル : こんばん〜>ティフォーネ&カミュ
カミュ : こんばんは、そちらのお姉さんも始めまして……だったでしょうか?(いきなり(笑)>ティフォーネさん
ティフォーネ : んー? 同じ確率で3回挑戦できると考えたらエエんとちゃうん?<3人の能力が似てる>ティル
ヒスカリア : カミュさんは初めましてー。 お二人とも、今日は宜しくお願いしますね〜(涙拭きつつ←笑いすぎ)
ヒスカリア : …というかですね、ダンジョン探索なのにシーフが一階梯しかいないとはこれいかに。
ティフォーネ : んー? (記憶を検索中) どこかですれ違った気もしなくはない、、、かも? ま、いいや。 初めましてだと思ったら、初めましてなんさね。 お初。 ほんで、今日はよろしくな>カミュ
ぱぱGM : ごめんよ……(´・ω・`) すっっっっっっっげえ悩んだんだよ、これでも!<編成
カミュ : 確かに似たり寄ったりなんですが、僕だけシェイドが使えないので…お二方の活躍を後ろで眺めていることにしましょう(笑)
カミュ : こんばんは。今日はよろしくお願いしますね>GMさん
ぱぱGM : うん、頑張って……(心から応援)。<同じ確率で3回 てな訳でこんばんわ(遅い)。
ヒスカリア : 今晩和。開始前からお疲れ様ですー>GM
ティフォーネ : ま、なるようにしかならんわ(あーっはっはっは)<すっごい悩んで頑張った>GM
ティル : こんばんは、パパン>GM
カミュ : 今回は見事に精霊盗賊と神官戦士で構成されていますね。階梯もきれいに分かれていますし(笑)
ヒスカリア : 罠にかかってうっかり逝ってしまっても、神殿に伝手がありますねぇ(のほほん)
カミュ : あぁ、皆さん初めてですが、自己紹介は申し訳ないのですが、後でまとめてさせていただきますね。本当はお一人ずつ丁寧にご挨拶したいのですが(笑)
ぱぱGM : レベルの差を大きくせずに、ダンジョン探索で困らない感じのメンバーはこうなったとです(´・ω・`)ゴメンヨ……
ティル : 一応言っておくと、ネタですよ<絶望
ティフォーネ : そんなにポイポイ復活できるほど、奇跡は易くないものよ(デコつん)>ヒスカリア
ヒスカリア : それはご丁寧に。最近適当感が溢れているので見習わないといけませんねぇ>カミュ
カミュ : いえいえ。日の目を見ることができたので、感謝していますよ、僕は(笑)<メンバー
ぱぱGM : 糸色ティル……(´・ω・`)
ティル : い〜な〜、俺もデコつんつんしてほし〜
ヒスカリア : あうっ(つつかれて大袈裟に揺れ)
ぱぱGM : あ、それとメールの件ですが、ダメっぽ! ていうか、ザルの目チェックを通ってしまったようです、ホントは駄目なのん!>ティル
ティフォーネ : ・・・(何か考えた)・・・風穴空いても良いのなら、したるけど(ニヤリと笑い)>ティル
ヒスカリア : パパさん顔が固定されていらっしゃる(笑)<(´・ω・`)
ティル : ダメだ!ビジュアルがアレで固定されてしまう!!<糸色ティル
カミュ : いえいえ、面倒くさい奴なだけですよ……お嬢さん(待て)>ヒスカリアさん
ティル : あ、いえいえ、ダメならそれで当初の予定通りに買うだけです<ダメ>GM
カミュ : …おや、後ろの方が何かニヤニヤしているようですね…(??)<糸色ティル
ヒスカリア : ……。わざと言ってらっしゃいますね?(泣)>カミュ
リジー : こんばんは(にこり)
ヒスカリア : こんばんわ〜
カミュ : 何のことでしょうか?(笑顔)……実際よく間違えられませんか?>ヒスカリアさん
ティル : (しばし考え)・・・一回してみてください<風穴>ティフォーネ
ティフォーネ : や、こんばん。今日は宜しく>リジー
ぱぱGM : ゴメンよ……(´・ω・`)(まだ固定)<当初の予定通りに てゆか、誰のバスタードソードかこっそり教えてくれると嬉しかったり。>ティル
カミュ : こんばんは、はじめまして(にこり)>リジーさん
ティル : こんばん>リジー
ぱぱGM : リジーもこんばんわー。今日は頑張る(?)。
ぱぱGM : あれ、そういや今日はのんびり(?)系の子達が多く(ハーレム ←誰の)
ヒスカリア : そんなあ、真っ向から図星を突かれたら私、泣いてしまいますよ〜?(笑)>カミュ
ヒスカリア : リジーさん、今日は宜しくお願いしますね。(ニコ)
リジー : シーフさんが3人もいらっしゃるんですから、十分ですよ?(笑)<1レベルででダンジョン ああ、すいません。よろしくお願いします<今日はがんばる
ティフォーネ : いいのかい?(人差し指を突き出してグルグルと目の前で回しつつ)<風穴が>ティル
カミュ : ハーレムは…ティフォーネさんのでしょうか?(紅一点だし←?)
ティル : えと・・・、帰りにして下さい<いいのか?>ティフォーネ
リジー : ええと、入る前から怪我しないようにしてくださいね?(笑)<風穴
ヒスカリア : この仕事が終わったら、ティルさんは…<帰りに
ぱぱGM : まあ、今回はフツーのシナリオですんで(本当、本当だよ!)。3〜4時目標でサクっと行きます(熱望)。
ティフォーネ : ん。無事に帰れたら、ね。<風穴を?>ティル
カミュ : あぁ、すみません。……泣いたところも少し見てみたい気もしますが、いえいえ失礼しました(笑)>ヒスカリアさん
ティル : !?しまった・・・、また飛び道具買うの忘れた!
ティフォーネ : ああ、本当だ。 女は俺一人だけなんやね(気にしていなかった様子)>カミュ
ぱぱGM : というか、皆さん早めの集合ありがとうございます(平身低頭)。10時からスタート……で大丈夫ですかね?
カミュ : 分かりました、こちらもサクッといけるようがんばりますね(笑)<サクッと熱望
ティル : OK
ヒスカリア : そんな、殺生な!(笑)>カミュ
ティフォーネ : ん、がんばるよ(気合入れた)<3〜4時目標>GM
ヒスカリア : はい〜<10時から
カミュ : こちらは大丈夫ですよ<10時スタート
ぱぱGM : こっちの色のがいいや。
リジー : でも脱線も楽しいから難しいんですよね……(笑)<サクっと 開始はそれで大丈夫ですよ
ティフォーネ : ま、程ほどにって感じに思ってれば大丈夫やろ<脱線も楽しい>リジー
カミュ : おや、マイリーからマーファへ(?)<色
ぱぱGM : それじゃ、↑DATAの順に自己紹介と、好きな女性のタイプをどうぞ(え、ティフォーネも? ←?)
カミュ : 一番手ですか。カミュ・ヴァンティエームです。技能は学者、詩人、盗賊、精霊使い各1階梯と技能踊り食いですが、本業は学者のつもりです。初めての冒険なので、死なない程度に楽しもうと思います…好きな女性のタイプですか?……僕の趣味は広く深いんですよ……30分ぐらいかかりますが、よろしいですか?(笑)
ぱぱGM : Σ( ̄□ ̄)若いな! ←?<広く深くて30分
カミュ : えぇ、まだまだ趣味を狭めるには早すぎます(??)<若いな!
ぱぱGM : ではさくさくどうぞー。<好みのタイプを ←自己紹介は ←?
ティル : 二番手、ティル・ナーグ。賢者2精霊使い2盗賊1、今回ダンジョン探査らしいので女性NPC出無いな〜とか思ってます、ホントに出目悪くなったらどーしよー。 好きな女性のタイプ?俺も話すと長いよ〜。
ぱぱGM : (・▽<)←?<女性NPC
ヒスカリア : あらあら、そんなお題ですかー(笑) 主技能バード、その他シャーマンシーフ(321)のなんちゃって3階梯、ヒスカリアとお呼び下さい。今夜も宜しくお願いしますねー(ぺこり) ちなみに典型的エルフ女性が好みです〜。(爽笑)
ティル : えー・・・<女性?>GM
ぱぱGM : いや、ぱぱが女性NPCじゃないよ!?(爆) ほら、ティルの願いを叶えるべきか、笑顔で表しただけで!
ヒスカリア : おやおや、お二人ともお若くていらっしゃる。(老人化)
ぱぱGM : 蛙屋あんましいないよね(´・ω・`)<典型的エルフっ子
カミュ : まぁ、エルフさんに比べれば…(笑)<お若くて
ヒスカリア : 蛙屋さんに限らず、普通は生まれた村を出ていらっしゃらないのでは?(笑)<あんまりいない
ティフォーネ : 俺の名はティフォーネ=テスタロッサ。マイリーの信徒(2階梯)にして戦士(3階梯)だ。あと野伏が1階梯やね。女性の好みかー……酒があれば人生の半分は幸せな俺にとっては、一緒に話して適度に騒げて楽しいコがタイプかね。ま、今日はよろしく頼むよ。
ティル : あまり無理せずに・・・>GM
リジー : 宿の主人見習いのリジー=ルーベンスです。冒険者技能は戦士と神官があります。好きなタイプは一緒に居て心地良い方、でしょうか。今日はよろしくお願いしますね(にこり)
ぱぱGM : いや、ティルのためにモンスターは全部メスにするよ!( ̄□ ̄)(GMの半分は優しさでMake!)
ぱぱGM : フレイラ……(???)<酒で騒げて ←??
ティフォーネ : どのくらいの火傷で済むかは、pricelessって感じかね?<モンスターがメスに
ティル : それはそれで出目悪くなりそうだからヤメテ<モンスターメス>GM
カミュ : ええ、僕もちょっと思いました(どこかでぶえーっくしょ←?)<酒で騒げて
リジー : それなら、ティルさんもカミュさんも良かったですね。広く深い趣味なら好みのタイプのモンスターがいるかもしれませんよ?(笑)<モンスターはメス
ぱぱGM : 宿屋女将としての資質はいいのかニャー。←?<リジーのタイプ
ヒスカリア : それではティルさんが攻撃できなくなって仕舞われますよ。<全部ご婦人
ぱぱGM : GMでーす。ゲームマスター技能は無し(今いる自分を否定)、好きな女の子のタイプは、ダルデレでーす(聞かれてない)。 それでは皆さんよろしくお願いします(土下座下座)。
リジー : あれば嬉しいですが、重要視はしていませんよ(笑)<資質>GM
ヒスカリア : ああ、ポニーテールですね、解ります(?)<ダルデレ
ティフォーネ : うん、フレイラは好きやね。 ま、別に酒が飲めなくても良いさ。互いに呑めると楽しさ倍増って感じなだけや>GM
カミュ : えぇ、楽しみですね。次は魔物の性別差の研究ですね…(にやり)<好みのタイプ?>リジーさん
ぱぱGM : イェア!!!<ダルデレポニーテールっ子
カミュ : はい、よろしくお願いします(一礼)>GMさん
ティル : ポニテなの?うちの妹ポニテだよ>GM
ティル : よろしくお願いしま〜す>GM
リジー : こちらこそ、宜しくお願いします(礼)>GM
ティフォーネ : ほんなや、よろしくー>GM
ぱぱGM : それでは注意事項、いつもの通りです(手抜き)。ぱぱセッションに慣れた方も多いと思うので(ティフォーネだけ初めてかな?)、GMが脱線したら突っ込むと良いかもしれません。今回は性別は間違えません(?)。
ヒスカリア : よろしくおねがいします〜>GM
リジー : ……さすがに、慣れてますし、間違えようはありませんしね(ほろり/笑)<性別は
ティル : あれは衝撃だった・・・<性別間違い>GM
カミュ : 了解です。…さて、今日は何を間違えていただけるのでしょうか。興味深いです(酷)<注意
ヒスカリア : うふふ〜。あれはもう勘弁ですよ〜?(キャラシまで 笑)
ティフォーネ : はじめて遊ばせて貰うかもしれへんね。程々にお手柔らかにしたってな。 んー……ツッコミか。グデグデしてきたら渇入れればエエんかね>GM
ぱぱGM : ダルデレになってくれれば……。<ポニテ妹さん 今んとこ、某デューか某ヘルゲんを女性にするしか手がなくて……(不穏当な発言)。
ぱぱGM : うん、ティルの眉間にビシッと穴を開けて下さい(どさくさ ←?)<グデグデ喝
ティル : ん〜?無理じゃね?<ダルデレ>GM
ヒスカリア : ぱぱさんがダレルとティルさんの命が危険になるのですね!<眉間に
カミュ : 確かに、あの方々は、ダルデレに相当しますね…(笑)<某
ティル : もつか・・・、俺の命・・・・<眉間に
リジー : 某が某になってませんが……(笑)古代遺跡からさがしてくるしかないんじゃないでしょうか?(笑)<女性にする
ぱぱGM : さて、スタートはダンジョンから……とさせて頂くのですが。まずはその成り行き、オランから一週間ほど行った村の涸れ井戸から古代王国時代のダンジョンが発見されまして。賢者の学院経由で、蛙屋に簡単な探索の依頼が来たといったところです。
ティフォーネ : (深い意味もなくセスタスの具合を確かめ)
ティフォーネ : 一服盛られなきゃ大丈夫やろ<性別を間違える
ヒスカリア : もういっそ男性のままでよろしいではありませんか。(ダメです)<某さん方
カミュ : ふむふむ。依頼内容は、やはりダンジョンの捜索ですか?
ぱぱGM : 既にダンジョンには辿り着いていますが、出発前に聞いたり見たり、何かあればどうぞ(強制展開)。ちなみに報酬は一人400ガメル+α(危険手当や発見状況により)、賢者の学院的に、重要度も危険度も低い遺跡です。
回想の中のマスター : はいです、皆のレベル的にも軽い腕鳴らしになるんじゃないでしょおか。
ティフォーネ : 涸れ井戸に誰ぞ落ちたりしたんかね<涸れ井戸からダンジョン見つかる
ヒスカリア : 推定される深さや広さ、元々の使用目的は?<遺跡
カミュ : 距離は一週間ですが、そこまでの旅費は出ますか?(そろばん取り出し←?)<何か
ティル : 現時点で解っている事は?何かある?<聞く事
リジー : 探索依頼ですが、目的はなんでしょう?中にあったものは学院送ることとか、簡単な地図とかも作れ、とかいう指示はありますか?
ぱぱGM : ずっと使われていた井戸でしたが、近年水が枯れてきた為に発見されたようですね。
ティフォーネ : 遺跡で見つかったアイテムやらは、基本的に学院に所有権があると見て良いのかね。>思い出の中のマスター
ティフォーネ : あぁ、水が出なくなって「おっかしぃなー? どうなってんだ?」って見に降りたらダンジョンが、という感じかね。<近年水が涸れて>GM
ティフォーネ : もともとの使用目的いうんは、俺らが調査してくることなんやないかね?>ヒスカリア
ぱぱGM : 井戸の底より少し深い位。どちらかと言えば、居住地区のようです。そして、学院の資料等から、『エルンスト』という名前の付与魔術師のではないか、と適当に踏んでいるようです。賢者持ちが調べていくのでしたらどうぞ。
ぱぱGM : 出ます、マスターがお弁当も作ってくれます(かいがい ←?)<旅費は出るのか
ヒスカリア : ふむ。井戸が枯れては使ってらした方々はさぞお困りでしょうねえ。(関係ない呟き)
カミュ : そうそう、ティルさん、先ほど言っていた飛び道具は大丈夫ですか?
カミュ : さて、エルンストさんとはどなたでしたかね… 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10
ティル : んじゃ調べてみまーす>GM
リジー : ああ、飛び道具といえば、シートに書いてはあるのですが、必要筋力24のロックをもっていくのは許可されますか?>GM
回想の中のマスター : 居住施設なので期待は出来ないけれど、当時の生活などが判るかもしれないので、そういった感じで探索。地図も作れるのならば、お願い。>リジー
ティル : 振らなきゃ 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15
回想の中のマスター : 研究したいので基本的にはそう。でも品によってはボーナスも出しますよ、と。>ティフォーネ
回想の中のマスター : どんぞー。<鈍器ゲット>リジー
ティル : ダイジョブです、ダガーがあるし、・・・石も拾うか?>カミュ
カミュ : いえ、僕も弓の他にダガーを一本持ってるから、良かったら貸すので言ってください>ティルさん
ティフォーネ : とりあえず、見つかったものは片っ端から持って帰るか。取捨選択は学院のエライさんにお任せしよう。欲しいものは、交渉次第で譲ってもらえるかも、みたいな感じかね。
ぱぱGM : (マスターになっているがまあいい ←?) お、ティルがものしりティル先生になりましたね。 カミュは名前を知っている、けど有名じゃない人だなーというふうに頭に浮かんだかも。
ヒスカリア : 飛び道具、存在をきれいに忘れていましたね…(遠い目)
カミュ : 興味のない分野の人なんでしょーね(そっぽ向き←?)<知ってるけど知らない←?
ティル : あ!探索の前に魔晶剣に精神点入れてた事にしていい?>GM
ぱぱGM : おう、古代王国時代の付与魔術師は、「色を鍛える者」ソムスカとか、「定かならざる」サイロスとか、そんな呼び名がついたりしてます。でも、その付与魔術師はそういう二つ名も無いようです。<ティル先生より
ヒスカリア : ああそうだ! マジックアイテムの使用許可を取っていませんでしたね。着ていってよろしいですか?>GM
ティル : ちなみにどんな研究してるの?>カミュ
ぱぱGM : あ、マジックアイテム持ちか、んじゃオゲ。>ティル
ティフォーネ : ああ、GM。 俺は「快速装置」持っていっても良いかな?>GM
ティル : って事ですよ<エルンスト>みなさん
リジー : ああ、そういえばありましたね……使用許可はでますか?(何持ってましたっけ/・・・)<マジックアイテム
カミュ : 詩人や精霊使いもやってますから、さまざまな伝承についての研究を中心に…ですね。呪歌の研究もやってみたいものです>ティルさん
ティル : さて、どの位入ったかな?<魔晶剣 1D6 → 6 = 6
ぱぱGM : うおお……皆マジックアイテム持ちか(敵増やしておかんと)! 宣言してくれればいいよー。
ティフォーネ : 付与魔術師ねぇ何の付与研究してたんかね(それも調査対象か)
カミュ : 解説ありがとうございます、ティル先生(さくさくメモりつつ)<エルンスト
ティル : 何だ?ティフォーネさん効果か?<6
ぱぱGM : そんかし、使う時も言ってねー。<マジックアイテム
カミュ : おや、僕以外は皆さんマジックアイテム持ちですか。頼りにしてますよー(笑)
ティフォーネ : ほんなや、折角だし持って行こうかな。 行動順が一番になるだけやけどな。(あと、直線距離だけ3倍の速度に)<マジックアイテム>GM
ヒスカリア : ええとー、私のはローブなので常時発動ですね。<マジックアイテム
ティル : そうですか、俺は中立神と呼ばれる存在を中心に研究してます<研究内容>カミュ
リジー : ……ああ、もってはいたのですが、「物入れの腕輪」に調理器具いれて持ち歩いているだけなので戦力はあがりませんよ……?(笑)<敵増やさないと>GM
ティル : はーい<使うとき宣言>GM
ティフォーネ : 何入れて持っていくん?<物入れの腕輪>リジー
ヒスカリア : わ〜、行動順が最初でないのは初めてですー(笑)
ぱぱGM : 倒したモンスターを調理出来るし!( ̄□ ̄(で、ティルが食べる ←?)>リジー
ぱぱGM : えーと、他に何か調べたり、そんな感じの事はありますかー(思い出の中で)?
リジー : 普段は調理器具いれたり、ちょっとした荷物をいれたりしてるのですが…… 遺跡で持ち運ぶものができるかもしれませんし、空にして持っていきましょうか。<腕輪
カミュ : そうなんですか。まぁ僕雑食ですから、おもむろに資料もらいに行くかもね。その時はよろしくです(笑)>ティルさん
ティフォーネ : 使う機会なんて、そうはないだろけどね>ヒスカリア
ティル : ・・・それは、言葉通りの意味ですか?<食べる>GM
ティフォーネ : ま、使うときはコマンドワード言わなきゃいけないけどな<快速装置
リジー : 皆さん元々早いですから、それより早い敵というのも少ないでしょうね<使う機会
ヒスカリア : モンスター、美味しいのでしょうか。(喰う気満々←…)
カミュ : ちなみに、村の周辺で最近のトピックは何がありますか?ダンジョンが発見されてから新種の魔物が出るとか…<調べたりー
リジー : それは下手物っていうものですよね……?<モンスター調理
カミュ : 興味深いですね。十分に火を通してから試してみましょうか(待て)<もんすたー美味しい?
ティフォーネ : んー…他に聞く事あるかね(考え込み)
ぱぱGM : 村長の娘さんがおめでたとか、酒場のジェロさんがギックリ腰になったとか。<トピック 新種の魔物とかは無し、井戸も深いですし、村人も怖いから近づかないみたい。
ティル : ええその時は、そっちも伝承とかで面白い事が解ったら教えてくださいね>カミュ
ティフォーネ : そういえば、その村の名前って何て言うんかな?<遺跡が井戸から涌き出た>GM
ぱぱGM : えっと、イナテエガンカ村。>ティフォーネ
リジー : 伝承の話がでてますが、その村にはイドに関して伝わってることは無いでしょうか?>GM
リジー : ひっくり返して読むと地名っぽくなるものですね……(笑)<イナテエガンカ村
ぱぱGM : 無いです。どちらかというと、賢者の学院側で、その魔術師の居住区がその辺にあるらしい……という感じに適当に把握してた。>リジー
ティル : 逆読みか<村の名前
ヒスカリア : そ、その名前は…(笑)<村
ティフォーネ : い、イナ、テ?(う?)<イナテエガンカ村
カミュ : 了解です。 …ああ、なるほど(笑)<ひっくり返して
ぱぱGM : その辺りの名物料理、イナテエ草のガンカソース和えから付いたんでしょうね(?)。<村
リジー : 了解です。こちらから聞きたいことはもうないですが……他に何か思いつくことはありますか?
カミュ : 僕もネタ切れです(笑)<他に
ヒスカリア : 私も特にありませんー。
ティル : こっちも特に無いです<他に聞く事
ティフォーネ : んー…無いかな<聞きたい事
ティル : あ、石拾っていい?>GM
ぱぱGM : 無ければ、ダンジョンの前で回想終了しますが……。井戸の最下部の壁が崩れて、古代王国時代っぽいデザインの扉が見える感じで。 井戸でおしくらまんじゅうしつつ。
ぱぱGM : どぞ、2D6でその筋力分。>ティル
カミュ : 明かりはありますか?それと今のところの精霊の状況が見たいです>GMさん
リジー : 一人ずつ順番に入りましょうね(笑)<おしくらまんじゅう
ティル : に、2D6ですか?(必要筋力4)>GM
ぱぱGM : まだ扉開いてないけどね! 好奇心旺盛な村人が開けた時には、人工の部屋っぽく薄明かりは見えたそう(賢者の学院から注意が言って、それ以来誰も入っとりません)。 精霊は、ノームばりばり(?)。
ヒスカリア : 鬼のようですね…<2D6
カミュ : あ、失礼(笑)<扉 了解です、ありがとうございます
ぱぱGM : んじゃ、1D8でオゲ。3回くらい?>ティル
ティル : 明かりは・・・、カミュがいるから松明かね?
ヒスカリア : ということは、松明は要りませんねぇ。サラマンダー用に用意します?<薄明かり
ぱぱGM : わーい、褒められたー(^▽^)<鬼のよう で、まず入る前に皆さんはする事があります。 隊列決めと、リーダー決め、そしてマッパー決めです。
ティル : OK、いきます!(石拾い) 1D8 → 8 = 8
リジー : 隊列を考えるのでしたら、何人くらい横に並べるかを聞いておいて良いですか?>GM
ティル : 次々いくぜ 1D8 → 4 = 4
リジー : ええと、がんばって投げてください(笑)<8>ティルさん
ぱぱGM : 二人としとこう。>リジー
ティル : 4出た〜 1D8 → 3 = 3
カミュ : どうですかね…。弓もあるので、それが使えなそうなら、用意しましょうか<松明 マッパーはティフォーネさん一択ですね。僕のペンと紙をお貸ししますよ
ヒスカリア : ティルさんさすがです!(笑)<2個当たり
ティル : 3&4もってきまーす<石
カミュ : 隊列は…ティフォーネさん&ティルさん、ヒスカリアさん、リジーさん、僕でどうでしょうか?
ティル : 名前も書いておこう、『すてふぁにー』っと<石
カミュ : それは以前嫌われた名前じゃなかったですっけ?(笑)<すてふぁにー
ヒスカリア : すてふぁにーさんですかー(笑)
ティフォーネ : おお、初MAP描きな気がする。 ま、ダンジョン内の戦闘以外で役に立ちどころがないからね
ぱぱGM : 何かティル(の後ろの人)に因縁深い名前なのだろうか……。<ステファニーで朝食を
ティル : ん〜、何の事かな〜?<嫌われた>カミュ
ぱぱGM : で、リーダーは?(・▽・)
ティフォーネ : ”ステフ”と”ァニー”やね<石2つ
リジー : ええと、後頭部に当てないで下さいね……?(笑)<すてふぁにー
ティル : 隊列はそれで良いですよ。
カミュ : リーダーは…、リジーさんかティフォーネさん、いかがです?
ぱぱGM : マッパーとリーダーは重ならない方が良いかも(?)。
ヒスカリア : では、リーダーはリジーさんとか。
リジー : レンジャー持ちがティフォーネさんだけですからね…… 後ろから何かあったときのことを考えると、カミュさん後ろは少し危ないかもしれません<隊列
ティル : 3の方は・・・、流星ジョニーで<石の名前
カミュ : あ、そうですね…では僕の推薦はリジーさんですかね?
リジー : と、GM。隊列の入れ替わりは何Rかかりますか?
リジー : リーダーはティフォーネさんに一票です。
ティフォーネ : どっちかやて。<マップ描く人とリーダー リジーお願いできる?(どっちを)>リジー
ティル : リーダーはリジーさんに一票<リーダー決め
カミュ : 僕は一応回避技能持ってますが、危ないなら真ん中に引っ込みましょうか(笑)>リジーさん
ぱぱGM : 後ろから前に出るなら、交代、攻撃の流れオゲ。 前から後ろに下がるなら、交代のみ。……てトコかな?
ぱぱGM : リージーがリダーさん……。
ヒスカリア : 戦士のお二人で前後を固めた方がよいのでしょうか…
カミュ : 了解です<交代の流れ
ぱぱGMさんに囁きかけました。ティフォーネ : (デコつん)<リージーがリダー>GM
リジー : 了解です。 では、後ろにさがっておきましょうか。カミュさんは鎧が薄いですし。<回避技能あるけど
ティル : じゃあ、隊列変えますか?
ティフォーネさんに囁きかけました。ぱぱGM : あああん( ̄□ ̄!<つん
カミュ : あ、ごめんなさい、いまさらですが書き方間違えてました。ティフォーネさん&ティルさん、ヒスカリアさん、リジーさん「&」僕です(あ背)
リジー : と、入る前にラックをかけて良いでしょうか?いつも忘れそうになるんですけれども(笑)>GM
カミュ : この背後は…(がくり)<あ背→汗
ぱぱGM : ぱぱにかけてくれんの?(・▽・)(曲解)<ラック うむ、どぞ。>リジー
カミュ : あ
ヒスカリア : カミュさんと私、どちらが殿の方が安全なのか…
リジー : では……チャ・ザ様、今日も良い事がありますように(ラック) 2D6 → 5 + 5 + (4) = 14 生19/19 精14/15
ティフォーネ : ほんで、リーダーは結局誰になるん?
カミュ : シーフが一緒なので、生命点的に僕の方が生き残れる確立は高いと思いますよ。お嬢さんに危ない真似はさせられません(笑)>ヒスカリアさん
リジー : では、気持ちだけ……ぱぱさんにも良いことがありますように。(おまじない的)>GM
ぱぱGM : わあ!(^▽^)<良いことがありますように いい夢見れそう(寝るな危険)!
リジー : ええと、クー様でしょうか?<リーダー
ヒスカリア : お嬢さんじゃないです!(笑) 回避とダメ減も考えると、どっちもどっちかも知れません。>カミュ
ティフォーネ : ほんなら、リーダーはクー様な。 で、リジーがリーダー代行いう事でエエかいね。>リジー
リジー : お二人とも真ん中、という手もありますよ<生存確率考え>カミュさん ヒスカリアさん
ぱぱGM : い、イニシアチブをさりげなく奪った……!<お嬢さんには>カミュ
ティル : で、結局松明は持つんでしたっけ?
カミュ : あぁ、敏捷+4ですっけ…羨ましい(笑)うーん、どうしましょう。思い切ってリジーさんのワン殿もアリかとは思いますが…<どっちもどっち>ヒスカリアさん
カミュ : ふふふ、負けませんよ(?)<イニシアチブ
リジー : では…・・・あまり頼りにならないとは思いますが、努力はしますので、宜しくおねがいします<リーダー代行>皆さん
ティル : 戦闘になったら交代ですね>リジー
ぱぱGM : どうすんのん、リジーがリーダー(代行)になったという事で、ちゃっちゃと決めてね! あと進む方向とかも、最終的にリジーの発言で決定な感じで。
カミュ : えぇ、よろしくお願いします(にこり)>リジーさん あ、前衛さんの後ろから射線は通りますか?>GMさん
ヒスカリア : リジーさんがお一人最後尾の方が安心でしょうか。お願いできます?
ぱぱGM : 2D6して1ゾロで前衛に当たるのでオゲ?>カミュ
ティフォーネ : ほんなや、さっきの隊列の順番で降りる、でOKなん?<準備OK?
カミュ : 分かりました<1ゾロ誤射 あ、松明は一応、ヒスカリアさん、お願いできます?
リジー : では、最終的な隊列はそれでいきましょうか<後ろ一人 では、扉を開ける前にやっておきたいことはありますか?なければ、扉をあけて進みましょうか>皆さん
ぱぱGM : と、最終的にどんなんなった?<隊列
ティル : 俺はOKです<準備
ヒスカリア : ハイー<松明
ぱぱGM : では地図師ティフォーネはこれの管理お願いします。→MAP まだ押しちゃ駄目だよ!
カミュ : ありがとうございます。僕もこれで準備OKです
カミュ : おー、これはすごいですねぇ<CGI
リジー : 敬称略ですが 前 ティフォーネ&ティル カミュ&ヒスカリア リジー 後 となってます。<隊列
ティフォーネ : おおー? 楽しそうやね?(ポチポチポチ…っ!とか押したら駄目)<地図台紙
ぱぱGM : 了解ー。<隊列 さて、では扉を開けるなら現在位置はA1。 ティフォーネはA1を押してねー。んで、リジーが進む方向決めたら、押す、みたいな感じで。
ヒスカリア : (ああ、押したい…!!)
ティフォーネ : A1、と(ぽち)
ぱぱGM : 次はマッパーを!( ̄□ ̄)<指圧の心は母心
カミュ : 今度はレンジャーを取りましょうかね…(待て)
ティフォーネ : これでいいんかね?<A1押してみたよ
ぱぱGM : では、入ると薄明かりの長方形の部屋があります。広さは5人が横に並ぶとピッタリな感じ(アバウト)の縦横幅。正面(上)に扉、左にも扉、そんな感じ。
ティル : ほうほう、こうなるのか<A1
ティフォーネ : まっすぐ行く道と、右に進む道があるわけやね。
リジー : ええと、あたりの様子はどうなってます?行きたい方向は、皆さんその都度言ってくださいね(にこり)<決定したら押す
ぱぱGM : オゲです、向かう方向を押すと、マップが見えるようになるんでヨロ。>ティフォーネ
カミュ : とりあえず、扉の聞き耳、罠発見、ですかね。
リジー : 扉二つに見た目にわかる差はあるのでしょうか?材質が明らかに違うとか。 なければ、聞き耳を頼めますか?
ティフォーネ : ん。 こういうのがあると楽しくて好きやな。(情報共有できるし。素晴らしい。)<地図
ぱぱGM : 下は地面は露出してません、壁は一応整えられてますが、穴掘って作った系の施設なので、岩っぽい。
ぱぱGM : よくある古代王国式デザイン。デザイン的全く同じではなく、正面の方が少しだけいい感じかな(ニュアンス)。<扉の差
ヒスカリア : 聞き耳してよろしいです?
ティル : んじゃ聞き耳、右側。 2D6 → 5 + 3 + (3) = 11
ぱぱGM : ちゅうちゅうちゅう(・▽・)<右側の扉
カミュ : では、聞き耳を。正面… 2D6 → 3 + 5 + (4) = 12
ヒスカリア : 聞き耳・右扉。 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7
カミュ : 右は、大丈夫そうですね(笑)
ヒスカリア : …(グッ←喜ぶな)
ヒスカリア : 正面も一応。 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
カミュ : おいしいですねー(笑)<1ゾロ
ぱぱGM : ウフーン、アハーン☆<1ゾロ扉>ヒスカリア
ティル : ネズミっぽいよ<右側
ぱぱGM : しーーーーん。<正面
カミュ : ネズミーランドですね(??)<ネズミっぽい
カミュ : 一応、扉の罠発見も行っておきますね。正面… 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11
ティル : 一応正面<聞き耳 2D6 → 6 + 6 + (3) = 15
カミュ : 右… 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16
ヒスカリア : Σ何かあやしい声が!?<うふーん
ぱぱGM : 罠はありません。>カミュ
ヒスカリア : 吸われています?(笑)<6ぞろ
ティル : 何だ!どうした俺!!ティフォーネさんの前で頑張っても貰えるのはデコピンだぞ!?<6ゾロ
カミュ : …どっちを信じればいいんですか(笑)<ティルさんとヒスカリアさん
ぱぱGM : なんと奮っている……。<6ゾロ二人 右も完璧にありません。<罠
ティフォーネ : 何か、カミュから吸ってるんと違うの(笑)<1ゾロ、6ゾロ
ぱぱGM : ヒスカリアに決まってんじゃん! さあ出歯亀タイムだ(テンションアップ)!<どっちを信じれば
リジー : ・・・外からみてるだけなので、判断が難しいですね(笑)<どちらを信じる?
カミュ : …では、お邪魔してはいけないようですし、僕は正面がいいかなぁとは思います(笑)<行き先
ティル : 正面で<行き先
ティフォーネ : とりあえず何もなさそうな正面かね<スルー
ヒスカリア : そうですね、野暮天は馬に蹴られてしまいます(笑)<正面
ぱぱGM : うむ、リジーがゴーサインを出すも良し、全てを覆して左に行くも良し(何も無い)。
リジー : では、正面の扉を開けてすすみます>GM
ヒスカリア : そういえば、このお部屋はさすがに捜索するような場所ではありませんよね?(笑)
ぱぱGM : リジーが言ったら、ティフォーネはA2を捲ってオゲよー。
ぱぱGM : どっちかってと玄関で、何も無いから安心。
ティフォーネ : ほんなや、ぽち、と。A2を押しますぇ
リジー : おっと、行き止まりのようですね。<A2
カミュ : おや、行き止まりでしょうか?
ティフォーネ : (地図描き描き。)<A2をポチ
ティル : ?・・・ワープ??<左の扉
ヒスカリア : おや。行き止まり…で、左側は何でしょう?
ぱぱGM : 入ると同じ感じの広さの部屋です。今まで居た部屋よりも整えられた感じです。左の壁には、大きな銅板の人物画が飾ってあります。
ぱぱGM : 人物の下には下位古代語で文字が彫ってありますね。
ティル : 絵なのか、ビックリした<左側
カミュ : 部屋には、他に何かありませんか? それから、人物画を観察です、おねーさんなら嬉しいなぁ(←?)
ティル : ん、読んでみますよ<文字
ヒスカリア : 人物画ですね…値打ちモノでしょうか?(おい)
ぱぱGM : 床はカーペットとかが無い変わりに、少しオサレっぽく(?)紋様が入って、客間っぽい感じ。<部屋 人物画は、中年のゴツくてエラのはったへんくつそうなおっさんです。
ぱぱGM : 下位古代語が読める人には判りますが、【エルンストの肖像】と書かれています。
ティフォーネ : エルンストいう偉い人かね?<人物画
カミュ : (文字読んで)あぁ、これがエルンストさんですか……。で、これ、お値打ち品っぽそうですかね?(笑)
ティル : まあ、そうだろうなぁ<肖像はエルンスト
ぱぱGM : 調べるならセージかシーフの宝物鑑定とかでどうぞー。
ヒスカリア : ではでは。お値打ちはいかほど? 2D6 → 5 + 1 + (4) = 10
ティル : では鑑定、いい仕事してますか? 2D6 → 4 + 5 + (4) = 13
カミュ : 学者も盗賊も変わらないので、どっちつかずの目で鑑定を…(笑) 2D6 → 3 + 1 + (4) = 8
ぱぱGM : サイズは畳より大きい位なので、持ち帰りは出来そうにないです。←?
リジー : 持って帰れる大きさなんですか…・・・?(笑)<お値打ち品?
カミュ : ……物入れの腕輪でも無理か……(待て)<サイズ
ティフォーネ : や。 アポなしの訪問で失礼するよ。位は断っておいた方が良いかね。<持ち帰れないくらい大きな肖像
ぱぱGM : あっつい銅板を後ろから打ち付けて作った絵ですね。それほど丁寧な作りでないですし、なんかフツーの仕事です。美人の絵でも無いし、古代王国時代の資料位にしかなりそうにありません。<ティル先生曰く
ヒスカリア : あら、残念ですー<大きすぎ
カミュ : ティル先生、エルンストさん関係に強いですねぇ(笑)
ティフォーネ : その辺は学院にとっては嬉しい事と違うんかね<資料にはなる肖像画
ティル : という事だ、落書きしちゃダメだよ<肖像
ぱぱGM : きっと目覚めたんだよ!(・▽・)<エルンスト関係に強い
リジー : ああ、それもそうですね。 挨拶が遅れてしまいましたが、お邪魔します(にこり)<アポなし>肖像
ティル : ホントだよ、何でだ?<エルンストに詳しい
カミュ : できるのは、一応、肖像を書き写しておく、ぐらいでしょうか…?学院にも肖像ぐらいありそうですが…
ぱぱGM : 礼儀正しいなあ……(偉い ←?)
リジー : ここに肖像があった、という事を報告すれば十分そうですね<古代王国時代の資料に
ティフォーネ : (エルンスト氏の肖像画がある、と描き描き)
ぱぱGM : さて、他に何かありますかー?
カミュ : あぁ、そうか報告すれば十分ですね。プロにお任せした方がいい仕事をするでしょうし<肖像
リジー : 依頼うけてから出発までにこっそり勉強されて来たのではないですか?(笑)<詳しい 肖像がないなら、一応書き写し等をお願いして良いでしょうか?>シーフの御三方
ティフォーネ : 部屋の中を捜索かね? 隠し扉でもあったらコトだ。 俺は探せない(ことはない)けどさ
ヒスカリア : ふふー、皆さん魔道師風情に礼儀正しいことで。(ニコニコ)
ぱぱGM : こわいよ!Σ( ̄□ ̄)<魔道士風情に
ティル : 一応、捜索してみるか、どれどれ? 2D6 → 2 + 1 + (3) = 6
ぱぱGM : うむ、するならダイスどぞ。<書き写し
ぱぱGM : 何処をどう探索するか言ってねー。
ティル : ん〜、調整調整<出目
カミュ : …まぁ、一応書き写しておきましょう(へのへのもへじっと←??)<肖像 後は、隠し扉の捜索ですかね?
カミュ : では、ベタですが画の裏を探ってみます<捜索 2D6 → 1 + 1 + (4) = 6
リジー : お任せします。頑張ってください(ぐ)<捜索
ヒスカリア : うふふ、お気になさらずv<風情 捜索〜 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
ヒスカリア : ・・・一応床だったのですが…
カミュ : ……エラはったオヤジさんに尻込みしてしまったようですね…(ふ)
ティル : あ、壁です、ぐるりと一周、・・・一応<何しらべるか
ぱぱGM : 画の裏には埃がたくさん溜まっていた!(カミュの顔にぶわー)<1ゾロ
ぱぱGM : 何も見つかりませんね。>ティル
ヒスカリア : 他の方の調べられた場所、もう一度捜索しても?(汗)
ティフォーネ : 危険はないのな(見てないふり)<1ゾロ&風
ぱぱGM : 床も何もありません。……二人とも同調……。←?<3>ヒスカリア
ティル : じゃ、絵の裏を、・・・って調べられたっけ?>GM
カミュ : わっぷ!けふ、けふん…うーん、貧乏くじですねぇ(苦笑)<埃 場所を変えて再捜索は可能でしたっけ?
ぱぱGM : どぞ。>ティル カミュは絵の探索でなければオゲ。<場所変え>カミュ
ティル : では、江之浦を 2D6 → 3 + 5 + (3) = 11
カミュ : 了解です。では、今度は壁をぐるーっと 2D6 → 4 + 4 + (4) = 12
ヒスカリア : では、絵の裏側〜 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
ティル : 絵の裏ね<江之浦
カミュ : それから床も 2D6 → 6 + 1 + (4) = 11
ぱぱGM : 何も無い。埃は全部カミュが被ったから!>ティル
ティフォーネ : あーっはっはははは。景気良く真っ黒になったね(べしべしと叩くように埃を払うのを手伝って)>カミュ
ヒスカリア : ふむ。最後、壁ですー。 2D6 → 5 + 5 + (4) = 14
ぱぱGM : 何も見つかりません。<壁と床>カミュ
ぱぱGM : 絵の裏には何も無し。 しかし、壁の右側に隠し扉を発見した。>ヒスカリア
カミュ : あはは、楽しそうだなぁ(苦笑して顔ふきふき) まぁ美人の顔にかからなくて良かったですよ>ティフォーネさん
ティル : んだば、隠し扉の罠調べ 2D6 → 3 + 5 + (3) = 11
ヒスカリア : おや。こんなところに扉が…
ヒスカリア : 聞き耳してみましょう。 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13
カミュ : 流石ですね、ヒスカリアさん。 では僕も、罠を調べましょうか… 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12
カミュ : あ、聞き耳も 2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
ヒスカリア : 罠はいかがです? 2D6 → 1 + 1 + (4) = 6
ぱぱGM : 罠はみつかりませんでした。>ティル、カミュ
ティフォーネ : おや、本当にあったのかい?<隠し扉
ティル : 聞き耳を 2D6 → 2 + 4 + (3) = 9
ヒスカリア : 2回目ー(哀愁)
カミュ : …おいしいですねぇ、本当(笑)
ぱぱGM : 何も聞こえません。>ヒスカリア、カミュ
リジー : カヴァーははいりますし、大事にもらってください(笑)<10点
ぱぱGM : 大変だ! 扉を開けると、右手と左手の長さが違ってしまう呪いがかかる罠を見付けた!>ヒスカリア
ヒスカリア : Σいやーっ
ぱぱGM : ティルも何も聞こえませんでした。<聞き耳
ティル : では行ってみますか?>リジー
カミュ : …たぶん大丈夫だと思います。行ってみます?>リジ−さん
ティフォーネ : とりあえず、警戒はしておこうかな。<隠し扉を開ける?
リジー : では、いってみましょうか?<隠し扉 ティフォーネさん、お願いします
ヒスカリア : はい、いってみましょう。
ティフォーネ : んと、B2で良いのかね?
ぱぱGM : オゲ!>ティフォーネ
ティフォーネ : (描き描き)<B2をポチっ
ぱぱGM : 隠し扉の向こうは灯りも無く真っ暗な通路です。その先には扉は無く、薄明かりの部屋が見えます。
カミュ : 今度は、廊下でしょうか…?
ぱぱGM : 回りに生き物の気配はありません。
カミュ : 向こう側の部屋の様子、伺えます?<薄明かりの部屋
カミュ : あ、通路に入らずに、です。すみません。
ティル : じゃ忍び足で進んで見る<部屋
ヒスカリア : 真っ直ぐですねぇ。
リジー : と、先行はしないほうが良いと思います。生き物の気配はないようですから、皆で行った方が安全だと思いますよ?>ティルさん
ぱぱGM : すこしごちゃっ、とした部屋のようです。本棚が有ったり、家具があったり。<伺うと
ティフォーネ : 隠し通路に罠を仕掛けるヤツも少ないかもしれないけど、一応気をつけてな。警戒をしながらすり足で後に続こう。<ティル忍び足
ティル : リーダーがそう言うなら<皆で
カミュ : そっちでも何かが動いてる気配はなさそうですか?<ごちゃっとした部屋
ティフォーネ : ん、皆で行くのなら、皆で行くかい
ヒスカリア : インフラにも引っ掛からないのですね。では全員で進むのですね。
ぱぱGM : 隣までうかがうならダイスどぞ!<そっちでも何か動いてる気配
カミュ : この場合、シーフと知力でいいのでしょうか?一応それで振っておきますね…<ダイス 2D6 → 1 + 1 + (4) = 6
カミュ : …あれ?(笑)死んだおばあさんが見えますね?
ティル : 聞き耳かな?<気配 とう! 2D6 → 3 + 1 + (3) = 7
リジー : ……なんでしょう、さっきから。(汗笑)<また1ゾロ
ぱぱGM : 隣の部屋には、カミュが昔別れたオンナの気配がある。>カミュ
ヒスカリア : 激しいですねぇ(笑) 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13
ぱぱGM : うん、まあ何も無いね!(爽やか)>ティル、ヒスカリア
カミュ : …向こうは危険です!ていうか行きたくありません。もうモメたくないなぁ(??)<元カノ
ティル : ほら、貴方の子よ♪(昔の女)>カミュ
リジー : ええと、まだ中にははいってないんですよね? 中にはいりますか?>皆さん
ぱぱGM : やはり後腐れ無いオンナじゃないと……(??)<モメ
ティフォーネ : 男の甲斐性なんて都合の良い言い訳で逃げたらアカンぞ?<もうモメたくない>カミュ
ティル : 入りましょう>リジー
ヒスカリア : カミュさんたら、上手く切れなくてはいけませんよう?(おい)
カミュ : …モメたく…いや、気はすすみませんが…いいでしょう(しぶしぶ)<入りますか?
リジー : では、入りましょうか。地図をおねがいしますね<部屋
ティフォーネ : ほんなや、C2押すよ(描き描きポチポチ)
リジー : (先ほどから、全員の意見待ってなくてすいません。過半数ですすめようとしてます(汗)
ティル : (いえいえ、その方が早いですし、それで良いかと)>リジー
ぱぱGM : 地図的には微妙ですが(?)、今までの部屋よりほんの少し小さい……隠し部屋風情の小部屋です。書物やメモが散らばってます。上は扉になってます。
カミュ : だからオランまで逃げ…いや、学院で学びたかったんです(方向転換←?)<女
リジーさんに囁きかけました。ティフォーネ : 待ってても まとまらへんと判断したのやったらエエんと違うかな? ヤキモキしたら、○○で良いんかい? て聞いたら良いと思うし?>リジー
ヒスカリア : (お気になさらず〜)>リジー
カミュ : (お気になさらず!さくさくいけるので大丈夫かと>リジーさん)
ぱぱGM : カミュの昔のオンナはいないのでご安心下さい。←?<小部屋
カミュ : ふむ、ではまず書類のあたりを捜索してみますね。いい資料ないですかね〜 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9
ティル : 探索?それとも知識判定?<書物&メモ
カミュ : …最近、目が悪くなったのかなぁ(目ごしごし)<9とか女の幻影とか
ヒスカリア : とりあえず、捜索してみましょう。(がさがさ) 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
ティフォーネ : とりあえず(カミュと縁のある)何かいたかもしれないので、警戒はしておこう。探索は任せるわ。
リジー : (すいません、ありがとうございます(汗)問題ありましたら言って頂ければ対処しますので)>皆さん
ぱぱGM : どっちでもオゲ、内容的なものならセージの方が判るかも。
カミュ : それから扉も今のうちに片付けておきますか。聞き耳します 2D6 → 1 + 1 + (4) = 6
ティル : んでは知識で、まず書類 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9
ティル : メモ〜 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
ヒスカリア : 本当に、生きて帰れるのでしょうか…(遠い目)<また1ぞろ
ぱぱGM : カミュっち、別れるなんて許さないんだから……! アタシ、オランまで追いかけてくからね……!<聞き耳結果>カミュ
ティフォーネ : 何か居たらしい痕跡とかは、調べられたりするのかな?>GM
カミュ : ……稼ぐなぁ(笑) あ、ではさっきのはセージ扱いでお願いします
ヒスカリア : 扉聞き耳。 2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
カミュ : ……こっちの部屋に逃げたのか…!開けたくないなぁ(はぁ)罠発見。 2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
ぱぱGM : うーん……余り重要そうじゃない、研究メモなどがぱらぱらと。<メモ
カミュ : それから、メモもセージで判定してみますね 2D6 → 2 + 2 + (4) = 8
ティル : 扉調べよう、罠は? 2D6 → 4 + 1 + (3) = 8
ヒスカリア : 罠は? 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12
ティル : ん、必要無いかな?・・まー一応聞き耳 2D6 → 5 + 1 + (3) = 9
ティフォーネ : とりあえず回収しておこうか。学院の人の資料になるやろし?<研究メモ
カミュ : そうですね、荷物にならなそうな範囲で回収していきましょう<メモ
リジー : それくらいなら普通に持っていけそうですね。<メモ回収
ぱぱGM : ヒスカリアは、『コマンドワード』と書かれたメモをぺらりと。ティルは『名前』と書かれたノートの切れ端をゲット。
ぱぱGM : 扉の向こうはとくに何も聞こえない。罠も見つかりませんね。
ティル : はいはい、持ってきますね<ノート切れ端
ヒスカリア : ???(読めない←笑)
カミュ : 僕、今日は学者としての仕事をしてないね(あはは←?) 一応、その扉が怖いので、また壁を捜索して隠し扉を探そう(笑) 2D6 → 3 + 1 + (4) = 8
カミュ : あ、読みます?下位古代語なら読めますよ>ヒスカリアさん
ヒスカリア : はいー。お願いしますー>カミュ
ティル : あ、何か名前が書いてあるのか? 何て書いてあります?>GM
ぱぱGM : 今日のカミュは過去の暴露をされる役だから……! 何も見つかりませんでした。>カミュ
カミュ : と、言うわけで、ヒスカリアさんのメモを代わりに読んでみます>GMさん
カミュ : 嫌だ
ぱぱGM : いえ、『名前』とだけ書かれた切れっぱしです。>ティル
カミュ : …!せっかく過去を振り捨てて来たのに…!(頭抱え(笑)
ティル : ん?何だろ?<名前と書いてある
ぱぱGM : それもただ、『コマンドワード』との文字篇が見えるメモです。>カミュ
ヒスカリア : カミュさんたら、やんちゃだったのですねぇ(ニコニコ)
リジー : 単純に、「コマンドワードが名前」とかなら分かりやすいんですけれども。 捜索はだいたい終了でしょうか?
カミュ : …?とりあえず、回収ですね。 あ、これは「コマンドワード」と書いてあります…一応、お返ししますね(笑)>ヒスカリアさん
ティル : では進みますか?>リジー
ティフォーネ : エルンストとか、ソムスカとか、サイロスとか言う事かな。それとも二つ名かな? これだけじゃ、何も分からへんね?<見つかった切れ端
カミュ : 甲斐性があると言ってください…(笑)<やんちゃ>ヒスカリアさん
リジー : 捜索が終了しているなら、北の扉をあけて進みましょうか? 切れ端のことはここで悩んでもわからないでしょうから……
カミュ : そうですね。……心情的にはもうオランに逃げたいんですが(ぼそ)<進みますか?
ティフォーネ : ほんやらC3押してもええかな?(ウキウキ♪(笑)<北へ
ティフォーネ : 押すよー?
ぱぱGM : どかーん!( ̄□ ̄)(駄目GM)<押すよー
ヒスカリア : Σ!?<どかーん
リジー : では、お願いします<ポチっとな>ティフォーネさん
ヒスカリア : はい〜
ぱぱGMさんに囁きかけました。ティフォーネ : (デコつん。ぐり(←ひねり)<どかーん>GM
ティル : どうぞどうぞ<押す>ティフォーネ
ティフォーネさんに囁きかけました。ぱぱGM : Σああああああん!?( ̄□ ̄)
ティフォーネ : (描き描き)おや?<C3
ぱぱGM : 通った扉は隠し扉だったらしく、カモフラージュされていました。左は扉、右は通路……それは下にカーブしているので先が見えません。
カミュ : T字路、でしょうか。で、扉は左だけ…?
リジー : うーん・・・これは、右にいったら入口に戻れるルートでしょうか?<この部屋の出口が二つ
カミュ : この部屋には特に何か物は置いてませんか?>GMさん
ぱぱGM : それ以外は何も無い部屋です。
ヒスカリア : 通路の先に何か見えます?
ティフォーネ : 右に行くと入り口まで繋がっていそうやね。
ぱぱGM : とくに調度品っぽいものは無いです。下(南)を探せば隠し扉が見つかった事でしょう(???)>カミュ
ぱぱGM : 曲がっているので光も見えません。>ヒスカリア
カミュ : それっぽいですね。聞き耳では何かいたらしいので、深入りはしたくありませんが…<入り口まで
ティル : 右は入り口方面かな? 扉の罠調べを 2D6 → 1 + 2 + (3) = 6
ティル : ・・・・、聞き耳を 2D6 → 3 + 4 + (3) = 10
ぱぱGM : 罠はみつかりませんでした。>ティル
カミュ : では、扉を調べますか。聞き耳… 2D6 → 5 + 5 + (4) = 14
ぱぱGM : しーん。>ティル
カミュ : 罠発見… 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9
リジー : 右にいったら、いくつか部屋があって入口に、じゃないかと思いますが…でないと、たいそうな肖像画の割りに家が狭すぎじゃないですかね?(笑) 扉の方に進んで、帰りに右の道を通って入口に戻る、というルートはどうでしょうか?
ティフォーネ : うーん……何だか良く分からないのが、どこにいったのかが気になるな……
カミュ : ああ、それがいいですね。賛成です<リジールート
ヒスカリア : 聞き耳を扉に。 2D6 → 1 + 5 + (4) = 10
ぱぱGM : いや、カミュのオンナは1ゾロの産物だからね!?<何だかよくわからないの
リジーさんに囁きかけました。リジー : PL うう、背後の口調が混ざりに混ざってます。(汗) 動かしてなかったツケが……
ヒスカリア : 罠はどうでしょう?
ティル : 異存ありません<ルート>リジー
ヒスカリア : 2D6 → 1 + 5 + (4) = 10
ぱぱGM : しーん、しーん。>カミュ、ヒスカリア
ぱぱGM : カミュもヒスカリアも、調べたけれど罠は見つかりませんでした。
ティフォーネ : 切羽詰まらないかぎり、それで良いかもね。<帰りに調べよう>リジー
ヒスカリア : それが良いでしょうねぇ。<リジーさん案
カミュ : …ちょっと、不安が残りますかね、これは。前衛さん、気をつけてください<罠
カミュ : えっと、では次は右でいいんですかね?
カミュ : …違う。左(爆)
ティフォーネ : さて、ほんなやB3? それともD3?
リジー : では、右は帰りに寄ることにして、左の扉をあけて進みましょうか。 罠がないと良いですが。
ぱぱGM : もう、そんなに昔のオンナから逃げたいんだ!( ̄□ ̄(まあそうだろう ←?)<次は右?
ティル : ・・・、B3ですよね?<行き先
リジー : 大丈夫です、きっと誠意を込めて学院で勉強したかったことを伝えればわかってくれますよ(にこ/笑)<昔の>カミュさん
カミュ : 会わないに越したことはないです、本当…こうなると女は怖いから…(及び腰(笑)<昔のオンナ
ぱぱGM : で、扉開けるの誰だっけ?(・▽・)
ティフォーネ : OK。開けるよー<B3
ヒスカリア : カミュさん、一つ大人になりましたね…(ホロリ)
ヒスカリア : どうぞー<ドア
カミュ : 危機感知のある、ティフォーネさんが一番かと思うのですが…どうでしょう?<誰?
ティル : ん〜、俺は気をつけよう<女関係
ティフォーネ : もう俺で構わへんわ。何かあったら、何かあった時っ! どんとこいっ!
リジー : と、この状況だと前衛の方に開けるのを任せてそうです、すいません(汗)<誰が扉を?>GM
ぱぱGM : はい、ではティフォーネが扉を開くと、上から液体がざばーーーー。
ティフォーネ : (B3押しました)<ぽち
カミュ : …ええ、そうですよね、そう。全く困っちゃいますねー(笑)>リジーさん
ぱぱGM : 冒険者レベル+生命ボーナスどぞ。>ティフォーネ
カミュ : ……ごめんなさい(汗)
ティル : 俺もかぶります?<液体>GM
ヒスカリア : ティフォーネさんっ!!
ぱぱGM : いや、一人分なのでティフォーネのみで。>ティル
ティフォーネ : んと、+5か。<判定 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14
ティル : わかりました<一人分 ん、キャラてきには庇いたいがしない方が吉だろ
ぱぱGM : おお……素薔薇しい。<14 それはただの水でした。ちょっちさぶいけど、風邪はひかずに済んだようだ。>ティフォーネ
ぱぱGM : そんなティフォーネが濡れ鼠つつ、また真っ暗な通路はぐぐーんと横に曲がっていて、先は薄明かりが見えます。
カミュ : 風邪判定ですか(笑) すみません、本当…(ふきふき ←どさくさボディタッチ ←??)>ティフォーネさん
リジー : すいません、ティフォーネさん(汗) 大丈夫ですか?(乾いた布を差し出しつつ)
ティフォーネ : (地図は塗れない様に死守。) ただの水、、、みたいやな。 何や、薔薇が視界を横切ったのは気にしないでおこか(前髪をかきあげて)<水。
カミュ : 向こうの部屋の様子を伺いますね。判定が必要かもしれないので先に振っておきます。不要ならスルーで 2D6 → 3 + 3 + (4) = 10
ヒスカリア : ティフォーネさん、身体に妙なところはありませんね?(汗) 毒じゃなくて良かった…
ティフォーネ : ん、サンクス(カミュには拭かれるまま、リジーから布を受け取って簡単に拭きつつ) 今度違う布で返すわ>リジー
ぱぱGM : さて、まだ曲がり角前なので、何も見えません。先が明るいんじゃないかな、という事は判る。
カミュ : (わーい役得♪←…)ウンディーネにも、早めにこのお姉さんから離れるように言っておきましょう(笑)
ティル : ・・・、リジーさんの方が適切ですかね>カミュ
ティフォーネ : (ポーチから紐を取り出し、濡れて身体に張り付く髪をポニーな感じに一つに縛って)
リジー : では、先の方へ進んでみましょうか?>みなさん 了承がとれたら、地図をおねがいします。>ティフォーネさん
ティル : 俺も様子見ますね 2D6 → 3 + 4 + (3) = 10
カミュ : 何ですか、僕は責任を感じているんですよ。罠を発見できなかった責任を(笑顔で)>ティルさん
ぱぱGM : 俺実はポニーテール萌えなんだ(言わないといけないお約束科白)。
カミュ : そうですね。曲がり角まで進んで、先の様子を見てみたいです>リジーさん
ティフォーネ : ただの水みたいやわ。 大丈夫やから、気にせんでええよ。 きっと井戸として使われてた時の水が残っててんやろ>ヒスカリア
ヒスカリア : ええ、存じておりました(爽笑)>GM
ティフォーネ : さっさと進めるぞGM(ツン(笑))<お約束科白>GM
ティル : (笑顔で)君という人が何となく解った気がするよ>カミュ
ぱぱGM : バレてる!( ̄□ ̄*<存じられ うむ、行くがいい(何様←?)。<進めるぞ
ヒスカリア : お二人とも、お若いですよね〜(笑)
ぱぱGM : (一見穏やかなPCが揃ってるのに何か渦巻くものを感じるのは何故だろう……(ざわ・・・))
リジー : ええ、お若いですね(ほほえましく見守り/笑)<お二人 では、曲がり角までいって覗いてみます。何もなければそのまま先にすすみましょうか。
ティフォーネ : B4を押す準備はしておくよ。(うずうず(笑))
ぱぱGM : えーと……(..)レンジャー持ちのティフォーネ、知力でチェック、どぞ。
ヒスカリア : おやあ? GM、どうされました?(ニッコリv)
カミュ : ふふふ、またひとつ仲良しさんですね(ざわ…(笑))>ティルさん
ぱぱGM : ぱぱは何も見てないよ!聞いてないよ!( ̄□ ̄)(えへっ ←?)<どうされた
カミュ : …ふふ、ありがとうございます(にこり)<お若い
ティフォーネ : うん? 何やろか。 2D6 → 5 + 2 + (2) = 9
ティル : (真っ白な心で)ですね<仲良し>カミュ
ぱぱGM : あらあら(?)。 偶数ティフォーネ、奇数ティル。 1D6 → 6 = 6
リジー : 気のせい……という事にしておきましょうか。(笑)<渦巻くもの>GM
ぱぱGM : この通路には落とし穴があったんだ……(..)←? ティフォーネ、どすーん。
カミュ : うわ!ティフォーネさん、大丈夫ですか!?(覗き込み)<落とし穴
ヒスカリア : ああっ、ティフォーネさんが!
ティル : 何故俺にしないの!?<落とし穴>GM
ティフォーネ : ……踏んだり蹴ったりだな(腕組みして落下←?)<落とし穴
リジー : ティフォーネさん、大丈夫ですか!? あまり深くないと良いのですが(汗)
ぱぱGM : (なんかティフォーネ受難篇……(カミュと違った意味で ←?)) 穴は2mほどで、シーフのアクロバットが無いので、1ダメどうぞ。
ティル : ティフォーネさんの腕とか掴めない?>GM
カミュ : 罠発見、怠ってしまいましたねー(遠い目)すみません、踏んだり蹴ったりにさせて(汗)
ぱぱGM : ダイスに言ってくれ(・▽<)>ティル
ティフォーネ : さて、ダメージでも何でもどんと来いっ!
リジー : と、鎧でダメ減はできませんでしたっけ?<落下
ぱぱGM : 普通に手伸ばしたり、ロープ落とせば届くんじゃないかな。>ティル
ぱぱGM : 簡易罠なので、1ダメ固定にしてあるんだ(雑 ←?)>リジー
ティル : いや、落ちる途中の腕をね、掴めないかなと?>GM
ぱぱGM : 掴んで、そのまま一緒に落ちるので良ければ。<ティル筋力8だし
ティフォーネ : その辺りにGMの愛を感じておくことにしておいたるわ。(ゴゴゴゴゴゴゴゴゴというSEを背負って這い出したい←?) 【生命:13/14 精神15/15】
リジー : ロープ垂らしても、シーフ技能がないと再び落下の危険がありますよね?引っ張り上げましょうか?(ロープたらしつつ)>ティフォーネさん と、了解です。<1ダメ固定
ティフォーネ : <固定1ダメージ 【生命:13/14 精神15/15】
ティル : まあ、ダメなら腕伸ばして引き上げますよ>GM
ティフォーネ : ん、自力復帰が無理そうなのかな。引っ張り上げてくれるかい?>リジー 【生命:13/14 精神15/15】
ヒスカリア : ティルさん腕が抜けますよ!?(筋力的に)
ぱぱGM : 152cm/41kgが169cm/45kg を咄嗟に助けるのはちょっと難しいかもネ☆>ティル
ティル : ん、ロープの方が確実か<引き上げ
リジー : (つかんで、一緒におちて、ティルさん着地成功したけど位置的にティフォーネさんの上にのってしまう図が背後の頭に浮かんだ/?)
カミュ : ここはリジーさんだと安心でしょうか(笑)<手を伸ばす
ティル : 忘れてた☆<筋力8
ぱぱGM : (Σ( ̄□ ̄)あとで眉間に穴どころか脳貫通の未来が!?)<ティフォーネの上にどすんティル
カミュ : (させん、させんぞー!←??<ティル、ティフォーネに着地)
ヒスカリア : GM、装備の重さをお忘れです(笑)
ティル : (どこのラブコメ?)>リジー
リジー : では、引っ張りあげますね。 装備込みでむずかしいようでしたら、装備にロープ結んでもらって別に引き上げれば良いですし。
ぱぱGM : うわあ!!!! しかも必要筋力17のモールとスプリント付きか!(爆)<装備の重さ
ティフォーネ : ま、トラップは気付けなかった方に落ち度があるのさね。今更落ちなかったことにするなんて男らしくないわ。 で、俺は引き上げてもらったことにしても良いのかい?>GM 【生命:13/14 精神15/15】
ぱぱGM : はいどぞ!<男らしいティフォーネ救出篇 そいじゃ、先も見えてオゲよ。
カミュ : 判定必要ですかね?<先 一応先行予約でまた振りますねー 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16
ティフォーネ : ほんなや、B4やね。(描き描き) 【生命:13/14 精神15/15】濡れ鼠、穴に落ちる。
ヒスカリア : ティフォーネさん、立派な娘さんですのに。(笑)<男らしい
ぱぱGM : カミュ、気合いが!
カミュ : あの女がいたら逃げねばなりません、オイシイアクシデントも起こさせません…!(意味不明)<気合
ティフォーネ : いっぱーつっ(笑)<カミュ物凄い気合の引っ張り上げ 【生命:13/14 精神15/15】
ぱぱGM : どの予約?ところで。<先行 先はまた少し豪華な感じな作りです。何か物が置かれているという事はありません。生き物の気配は、無いです。
カミュ : あ、先が見えるというので、判定いるかなーと思ったのです<予約
ティル : ところで何の判定?>カミュ
カミュ : まぁ意味なかったのですがね。ふふ。
ぱぱGM : お、なるほど。もう完璧、昔のオンナも無し!(?)>カミュ
カミュ : いよっっっし!!(ぐっっ)<昔のオンナから解放 えーと、豪華なつくり…金目の調度品はありますか?(笑)
ティフォーネ : 気合度の判定と違うん?(カラカラと笑って)<さっきのカミュの判定 【生命:13/14 精神15/15】
リジー : 古代王国時代の生活研究につかえそうですし、私物にはしないで下さいね?(笑)<金目の調度品>カミュさん
ヒスカリア : 左右にあるのは何でしょう? 両方扉です?
ティフォーネ : 何や、またエルンスト氏の肖像画みたいなんがあるのかな(A4の方向を見ながら) 【生命:13/14 精神15/15】
カミュ : いやいや、学院に寄贈しますよ。お金にならずとも何か返ってくるはずです(……)>リジーさん
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