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System外道GMが現れた!
外道GM : この名乗りも久しぶりやわぁ〜……(何)
外道GM : ふひ、ふひひ、ふひひひひひひ……
外道GM : んむ、10分遅れる方がおられるようで……って、ここで言ってても意味ねーーー(笑)
Systemベインが現れた!
ベイン : そして10分早く来たやつもいるようで(笑)
Systemヒスカリアが現れた!
外道GM : いらっしゃ〜い、ここはじごくのいっちょうめよ〜ん(何)
ヒスカリア : 外道はイヤぁああ〜〜っっ(落ち着け)
ヒスカリア : 実は張っておりました(入れよ/爆)
ベイン : 地獄のいっちょめいっちょめ?>GM
Systemティフォーネが現れた!
ティフォーネ : そうなんだ、ちょっと10分ばかり遅れそうなんだよ。すまないね(一撃☆)
Systemティフォーネの姿は見えなくなった…。
Systemロージィが現れた!
ロージィ : こんばんは(深々とお辞儀>ALL
Systemガザインが現れた!
ロージィ : はじめまして、ロージィと申します、よろしくお願いいたします(深々とお辞儀>ALL
ガザイン : こんばんは、っと。結構早くきたつもりなんだけどな・・・(笑)
ロージィ : こんばんは(深々とお辞儀>ガザインさん
外道GM : ちゅーかさー、六人選んでおいて、五人だと思ってたおばかさんだから、シナリオおかしくても気にしちゃだめヨ?(だ〜らだら)
ベイン : みなさん今夜はよろしくお願いしますね。>皆々様
Systemキーンが現れた!
キーン : こーんばーんわ、と。>ALL
ベイン : ……ほら、歩幅が違うから(微笑んで)<結構早く来たつもり>ガザインさん
ロージィ : わたくし、おまけのようなものですから(と会釈(笑い>GM
外道GM : コンパスの差はでかいよね!<歩幅
ロージィ : こんばんは(深々とお辞儀>キーンさん
ヒスカリア : 宜しくお願いします〜(ぺこり)>ALL
ガザイン : ・・・うるせえよ!どうせ走ったっておいつかねえってのもわかってる!(笑)<歩幅 
ガザイン : と、こっちこそ宜しくな>ALL
外道GM : つーかさー、未だにボスのステータス決めてないしー(待て)もーさ、面倒だから、ボスはどっかのぷち鬼でいいかな?←この辺外道
ベイン : 衝撃の事実! 何とガザインさんが最速で走る方法は尺取虫のように全身を使って高速で這う方法だった!<コンパスの差
ヒスカリア : ガザインさん…(ホロリ/おい)<コンパスが  まあ、きっと敏捷度の影響も…>ガザイン
ベイン : 階梯1の頃で鎧&武器なしなら可です(笑)<ボス>GM
ガザイン : ・・・そんなのと戦わされそうになったら俺は逃げるぞ(笑)<どっかのぷち鬼
ロージィ : 今宵のお題は鬼退治ですの?(きょとんと小首かしげ(笑い
ヒスカリア : 無理ですー、全滅するか成功を諦めて逃亡するかの2択ですー(笑)<ボスなぷち鬼さん
ガザイン : んな気持ち悪い真似するかっ!地面と擦ったら痛えだろ!(笑)<しゃくとりむし走法
キーン : 一撃ごとに一人減っていきますね。(汗)<ボスぷち鬼
ロージィ : あらまあ、ティフォーネさんと色が被ってますわね
外道GM : んー、めんどうだなぁ。じゃあ、ガザインがラスボスって事で(おいおい)
ベイン : もしくは……書庫に某神官さんを応援を呼びに行っていいですか?<鬼退治>GM
ガザイン : そんなのシェイドだけでも終われるだろ!(笑)<俺がボス(笑)
ヒスカリア : それならばベインさんの独擅場ですね!(笑)<大抜擢ガザインさん
ベイン : きっと、ファンクラブのみなさんが進路上の小さな小石などは拾っていてくださいますから安心してください(笑)>ガザインさん
ベイン : (暫く悩んで)ウォルターさんを呼びに行ってもらっていいですか? ちゃんと例のものも持って来て貰う前提で……<ラスボス
外道GM : 皆涙ながらに対立だね!「ま、まさかお前がメソ…だったなんて!」<ボスガザイン
キーン : (手ぽむ)そういえばまだ着せて無かったわね。(笑)<例のもの
ベイン : 再びそれですか……まぁ、関係者は二人(?)程いますけど(笑)<まさか>GM
外道GM : うし、じゃあその方向でシナリオを書き直すか(めもめも)
ガザイン : そんな気遣いいらねえよ!(笑)<路上の小石拾い 思い出すな!そっちも書き直すなっ!(笑)<例のもの
ヒスカリア : めそ…!?(げふんげふん)それでは、真ん中から…(ドキドキ)<涙の対立
外道GM : (無視)えーそんな感じで、今回はシリアスなお話にしたいな、と
ロージィ : (のほほんと魔道書のチェックなどしつつ(観戦中(笑い
ベイン : ドレスアップしたガザインさんがラスボスということは……きっと王子様のハートを射止めるか勝負なんですね。対抗馬はキーンさん、ヒスカリアさん、ロージィさんですね。<その方向で>GM
ベイン : ……同じような始まり方でメルヘンを主張した方がいた思い出があります(笑)<そんな感じ>GM
外道GM : さて。今回、諸注意いる?(おい)いらない気はするけど、まぁ、一応ちょっくら開始前の諸注意を聞いてちょ>ALL
ロージィ : はい(魔道書を閉じて謹聴>GM
キーン : 王子様はどうでもいいから、ラスボスとハッピーエンドを希望。(笑)>ベイン
外道GM : うん、俺も(笑)<メルヘン思い出//さて、まず第一に。基本的に、なるべく満遍なく話は振る心算ですが、基本的にこちらは一人しか居ないので、多少レスの差は出ると思います。その辺りはご了承ください
ベイン : お願いしますね。>GM
ヒスカリア : 何を仰る、ティフォーネさんという大物が控えているのですよ? 私などではみなさんの足下にも…(笑)<王子様は誰だ!?
キーン : 傾聴〜。
ガザイン : 射止めたくもねえよ!あと、ラスボスだったら、俺は冒険に参加できねえじゃねえか!(笑) と、了解。<諸注意
ヒスカリア : はい〜>GM
外道GM : 第二。ルールの部分ですが、このGMは割りとおおざっぱに処理することも多いです。ある程度状況に応じてPL側の提案は考慮しますが、原則GM判断で処理させていただきます
Systemティフォーネが現れた!
外道GM : いやその辺は、仲間のフリして潜り込むロールで(おい)<ボスだと参加できない//第三に。トイレなどで席を離れる際、ピンチのときはしょーはないですが、5分前後ぐらいまで離れる際は、先に一言お願いします
ティフォーネ : (息せき切って駆けてきて)……すまない。遅れたわ…(息を整えつつ)>ALL
ベイン : 大物は王子様役ですよ? みなさんはハートを射止める方です(笑)>ヒスカリアさん
外道GM : 最後に。今回一切紙ベースにシナリオを書き下ろしていないので……まぁ、生暖かい目で見つつ覚悟してネ(笑)
ガザイン : ・・・秘話とかで何か残しとけってことか?(笑)<潜伏ロール>GM と、こんばんはだな。>ティフォーネ
ロージィ : こんばんは(深々とお辞儀>ティフォーネさん
ヒスカリア : 今晩和〜。今日は宜しくー(ぺこり)>ティフォーネ
ヒスカリア : ……全員女装?(待て)<射止める方
キーン : ん、4点とも了解。>GM
ヒスカリア : 了解致しました〜。頑張ります。そして頑張って下さい(笑)>GM
ロージィ : 了解いたしました>GM
ティフォーネ : 諸注意に関しては了解したよ。 あと散々、遅れる遅れると騒いで申し訳なかった。今日は宜しくたのむ(一礼)>GM
ベイン : こんばんわ。まずは息を整え下さい(笑)>ティフォーネさん /いえ、みなさん普段着で充分じゃないですか(心の底からの笑顔) あっ、私は胡散臭い魔法使いの男役ですからお気になさらず。>ヒスカリアさん 了解です……火がつくくらい暖かい目で見守っています。>GM
外道GM : さて、では、自己紹介を適当に今決めたキーン→ティフォーネ→ヒスカリア→ロージィ→ベイン→ガザインの順でどうぞ
ガザイン : ん、諸注意了解。・・・最後に自己紹介でも、特にネタとかだせねえからな(笑)>GM
外道GM : ……期待してるヨ?(笑)<自己紹介>ガザイン
キーン : キーン=サザーランドです。 今日の目標はガザインに『ヤサシクスル』こと。(笑) 以上!
外道GM : 次々どうぞ〜
ティフォーネ : 俺の名はティフォーネ=テスタロッサ。マイリーの信徒(Lv1)にして戦士(Lv3)だ。 武器も買い換えて心機一転、気合を入れたつもりが…最初から遅刻する始末。本当に申し訳ない。 ま、ともあれ今日はよろしく頼むよっ>ALL
ヒスカリア : やや劣化型ハイスペックエルフ・ヒスカリアです。歌うシャーマン2階梯にして見習い盗賊(1)ですが、活躍はしないモノだとお思い下さい(真顔/待て)それでは皆様、宜しくお願い致します〜(一礼)
ロージィ : はじめまして、ロージィと申します、花嫁修業の一環として賢者の学院に学び(賢者1)、古代語魔法に興味を持ち(魔法1)、護身術をたしなみ(戦士1)、野外活動にいそしみ(野伏1)ました駆け出しのひよっこですけれども、よろしくお願いいたします(深々とお辞儀)
ベイン : では……私は精霊使い3階梯、戦士2階梯、野伏1階梯の冒険者ベイン=ジェラルドです。今宵はみなさんよろしくお願いいたします(一礼)。今日の目標は……生き残ること……シンプルイズベストです。
ガザイン : レンジャーのガザイン・アーチェストだ。他はシーフとかセージとかファイターとかバードとか。器用貧乏ってやつだな。今日の目標とかつけたほうがいいのか?・・・じゃあ、あんまり叫ばねえ事にする。 今日は宜しくな
外道GM : まぁ、ひとしきり無理な目標を聞いた所で(おい)さて、私が今回のマスター、外道GMです。今回はシリアスにゆきやすんでよっしく〜
ベイン : よろしくお願いします……生き残ることが無理な目標ってどういうことですか(笑)>GM
ロージィ : よろしくお願いいたします(深々とお辞儀>ALL
外道GM : では、今回のシナリオを開始します
キーン : よろしく〜。>ALL
ガザイン : じゃ、改めてよろしくなー<開始
外道GM : では、まず最初のシーンから。
ティフォーネ : そういうこのなんやないの?(肩をポン(笑)<生き残るのが無理な目標>ベイン
ヒスカリア : そんな、いきなりですか…(しくしく)<生き残るのは無理らしい
キーン : 帰ったほうがいいかな。(汗)<生き残るのは無理
外道GM : 場所は、ある日の蛙屋…ではなく。えー、今皆さんはのどかで、平和なある村にいます。時間は朝、今日もいい天気で、鳥は歌い村の人々は仲良く笑いあう、そんな平和な光景が目の前には広がっています>ALL
ロージィ : あらまあ、良い天気ですこと(小鳥のさえずりに耳をかたむけつつ
ガザイン : と、意外とのどかみてえだぞ?(笑)<生き残るの無理? 村の様子
ティフォーネ : いやぁー、空気が美味しいって良いなっ(ぐーっと背伸びをし)
キーン : 天国から地獄に突き落とすのは常套手段よ?(笑)<意外とのどか>ガザイン
ヒスカリア : おや? では耳隠しの帽子でも被って外でも見ていましょう。  ああ、いい天気ですね〜(ぽけ〜っとニコニコニコニコ)<のどかな村?
外道GM : そうだね、とても幸せな光景が広がっている。もうこの村に来て何日になるのかもよく覚えていないけれど、なんだかとっても穏やかで、幸せな気持ちになってくる。
ティフォーネ : ん? どういうことだい? 何日になるのか良く分からなくなっているというのは、聞き捨てならない>GM
キーン : ?<よく覚えていないけれど
外道GM : そう、とてもとても穏やかで、もう何で此処に来たのかとか……色々、色々なものが……まるでどうでもよくなってしまいそうな……このまま何も考えずにここにいれば、幸せになれるような…>ALL
ロージィ : なにか大切な事忘れてるような気がいたしますけど、何でしたかしら?
ティフォーネ : ガザイン、俺たちは既に、地獄の釜の中にいるようだ…<日付の感覚が>ガザイン
外道GM : では、「何かおかしいな?」と思ったところで、皆さん2d6+精神Bで振ってみ?(うひひひひひ…)>ALL
ヒスカリア : (滞在日数が分からなくなるのなんていつものこと、むしろ気にしたこともない相変わらずほけほけ外を見ている/爆)<何か忘れているような
ガザイン : ・・・そうだとしても、寝床の心配くらいはしたくなるな(笑)<色々どうでもよくなってしまいそう
ベイン : キーンさんはガザインさんがいれば満ち足りてますから(笑)
ティフォーネ : んん? 何かおかしいような……? 2D6 → 3 + 5 + (2) = 10
ロージィ : えっと 2D6 → 6 + 4 + (2) = 12
キーン : 早速ですか。(汗) 2D6 → 4 + 6 + (2) = 12
ガザイン : いきなりか!?冒険者レベルはなしか?>GM
ガザイン : ・・・皆、頑張ってくれな(なげやり)<精神Bで とりあえずは精神点Bだけで、と 2D6 → 5 + 3 + (1) = 9
ヒスカリア : おやあ? 皆さんどうされました?(ようやく気付いたらしい) 2D6 → 4 + 3 + (2) = 9
外道GM : レベルはなし>ガザイン
ベイン : さて、のどかな雰囲気に合わないので発言を控えていたのですが……どうですかね。 2D6 → 2 + 3 + (3) = 8
キーン : ちゃっかりガザインの横に居る私。(笑)<満ちたり
ガザイン : いつもなら抵抗するかもしんねえけど、今なら色々どうでもよくなってそうだな(笑)<ちゃっかり横に
キーン : ・・・夢なら醒めないで!?<抵抗しないガザイン(笑)
外道GM : では、まず9以下の三人。一瞬何か違和感というか…「あれ、何か目的があって来たような?」と思った瞬間。君達は気づかないんだが、何か頭の中にモヤがかかったような…何かに頭の中を撫でられた様な…頭の中から何かがごっそり抜けたような感触がほんの刹那あったんだが、それすらも気づかないまま、村の中にある幸福感、この光景から感じる何ともいえない暖かい感じに包まれて、そんな違和感を抱いていたことすら忘れている>ガザイン、ヒスカリア、ベイン
ガザイン : うん、いい天気だな・・・。二度寝とかしたくなってきたなー・・・。(笑)<暖かい感じ
外道GM : そして、10以上の三人。一瞬同じく何かに掻き回された様な感触を感じるんだが、それも直ぐに振り払って思い出す「ああ、そうだ、自分達はここに依頼を受けてやってきた冒険者で…あれ、何で四日も何もせずにこの村にいたんだろう?」、と>ティフォーネ、ロージィ、キーン
ヒスカリア : …?(何か引っ掛かるも、目の前を横切った小鳥に気を取られて再びのほほんの中へ)<9
ガザインさんに囁きかけました。ガザイン : もし、ここで全員9以下だったらどうなってたんだろうな・・・(笑)
キーン : ああ、依頼を受けてきたんだっけ・・・。  (すぐ横に居る幸せそうなガザイン見て)・・・ん〜、でもこのままでもイイような。(爆)
ロージィ : (ポムと手を打ち)そういえばお仕事でしたのに、わたしのうっかりやさん
外道GM : 流石に、何かがおかしい、ぐらいは気づくだろうね(笑)<うっかりやさん、とか
ロージィ : でも探査系の方々が幸せの向こう側にお行きになってますわね
ティフォーネ : ……ぁ  ――――! ……(がすっ と気合を入れる為に 自らの頬を拳で殴って) 何てことを……一体、何が起こったんだ?
ベイン : ガザインさんが死合わせそうですね(笑)……あれ、何か間違えたような……まぁ、気のせいですねぇ……。
外道GM : では、そうやって三人が気づいたところで。回想シーンという名のオープニングに移ります>ALL
ヒスカリア : は〜い>GM
ロージィ : 四日間のことは思い出せますかしら?>GM
ティフォーネ : 了解。<OPへ>GM
キーン : は〜い。<OP
ロージィ : なるほどですわ<回想シーン>GM
ガザイン : ん、了解。<オープニングへ
外道GM : それはまた後でも言うけれど。この四日間のことを思い出そうとしても、やはり頭の中に霞がかかったようによく思い出せない。ただ、漠然とした幸福感のようなものがある
ベイン : お願いしますね。>GM
外道GM : では、オープニング。今度こそ何時もの蛙屋の昼間。のんびりと君達が昼食を食べているところに、一人の青年がやってくる
青年 : (マスターと一言二言交わした後、店内を見回し)ふむ。君達なら手が開いてそうだな。では、話を聞いてもらおう(えー?)>ALL
キーン : 挨拶もなしにイキナリですか。<青年
ベイン : (一人で誕生日の飾りつけしつつ)はい?>お客様
ロージィ : 回想シーンですのに返事してよろしいのかしら?(おずおず (笑い
ガザイン : (もぐもぐご飯食べながら)今は飯食ってんだけど・・・依頼か?>青年
ヒスカリア : …?(昼食の手を止めて青年を見上げ)はい?>青年
青年 : (軽く首をかしげ)君達は冒険者だろう?ならば、この流れなら私が依頼に来たものだとわかりそうなものだが<挨拶も無し      (しばし考え、首を傾げ)…ああすまない。まぁ、私がどうやらコミュニケーションスキルにかけているらしい事がまた出たのだろうな。まあいい。さて、それで、話をしたいのだが>ALL
ティフォーネ : (昼食後のお茶を飲んでノンビリとしていたところに声をかけられて) ぅん? 仕事の依頼という事かい?>青年
キーン : ベイン!さびしすぎるわよソレ!<一人で飾りつけ(笑)
ティフォーネ : 良いんじゃないかな? そういう話をしたのだという回想シーンなんさね、きっと<返事をして良いのか>ロージィ
ロージィ : (食事中のお皿を脇にどけて)何の御用でしょう?>青年さん
ヒスカリア : おやー? お誕生日でしたか!<誕生日の飾り
ベイン : (紙のわっかを作りつつ)えぇ、話は聞けますが?
ロージィ : そのようですわね>ティフォーネさん
ガザイン : と、そういや今日だって言ってたな。おめでとうなー。・・・・あと、そういう事ならちょっとくらい手伝うぞ?(笑)<誕生日の飾りつけ>ベイン
ヒスカリア : 食事がてら、で構わないお話でしょうか?(マイペースに口を動かしつつ)>青年
青年 : それ以外の話は無いと思うが<依頼の話か      さて、話は簡単だ。ここから一週間ほど言った先に、名前もないような小さな村があるのだが。そこに、君達のご同業に薬草の買い付けに生かせたのだが、もう一ヶ月にもなるのに戻ってこなくてな。様子を見てきてほしいのだ>ALL
ティフォーネ : 初見の相手に話しかける際に、挨拶をしても損は無いという事かな。 話す内容を聞いてもらうにも、まずは相手に聞く準備をさせなくてはね。 ま、この際どうでも良い話、か。 依頼であれば、我々で対処できるかどうかを判断するためにも、話を聞かせて頂こう。>青年
ベイン : みんなの優しさが目に染みます。
外道GM : なお、青年は君達を馬鹿にしているような感じもなく。ただ淡々と、もっとはっきり言えば、自分は的確に説明してる心算らしいけれど周りからすると明らかにいや言葉が足りてませんから!みたいな、そんな感じ(何)
ガザイン : 一ヶ月?その道中とか村にモンスターがでるとか、事件があるとか、そういう話はねえのか?>青年
ベイン : その村はどういう村なんでしょうか?>青年
ロージィ : わたくしロージィと申します、お名前をうかがっても、よろしいかしら?>青年さん
ヒスカリア : ふむふむ(むぐむぐむぐ)<帰ってこない冒険者
キーン : (飾りつけ手伝いながら)ふーん。 前金だけ貰ってトンズラしたのかな?<戻ってこない冒険者
ティフォーネ : なるほど。意思疎通が不器用なのだな。 一生懸命さは感じられる、と。>GM
外道GM : そう一度に聞かれても、中々答えられないのは自明だと思うのだが?ふむ。順を追って答えよう。まず、私はケミル=イア、錬金術師だ。より正確にいうならば、練丹術士か。
青年 : (失敬)そう一度に聞かれても、中々答えられないのは自明だと思うのだが?ふむ。順を追って答えよう。まず、私はケミル=イア、錬金術師だ。より正確にいうならば、練丹術士か。
ティフォーネ : 不審な話だな。 薬草の買い付けだけなら、それほど時間も掛からないだろうに……何ぞ、道中で危険に見舞われたか、村で何かあったか。<戻ってこない冒険者
ヒスカリア : (…ごっくん/食べ終わったらしい)ごちそうさまでした。   薬師さんでいらっしゃる?<練丹術師
ケミル : いや。特にあの村に騒動があったような話は聞いたことがないな。古い馴染みといえば馴染みの村だが、未だかつて良くも悪くも話を聞くようなところではないな。まぁ、私のような者には、良質な薬草が取れることで知られているが。詳しくは、村の近くで聞くぐらいしかないだろうな
ロージィ : まあ、魔法のお薬を作ってらっしゃるの
ケミル : さてな。個人的な馴染みの幾つかの冒険者の一つでな。それなりに経験豊富な連中だ。今更その程度の前金を掠める程度ではないと思うのだがな
ガザイン : (急いで食べて飾り作り手伝い始め)ふーん、じゃあ最近急にモンスターがでたのかもな・・・<騒動があった話は聞いてない
ティフォーネ : となれば、何らかのトラブルに遭遇したと考えるのが、妥当、、、か。<馴染みの冒険者
ベイン : 具体的にはどのくらいの力量だったんでしょうか?(私達と比べて)>ケミルさん
ケミル : 正確にはやや違うが、似たようなものではある<薬師      万能の霊薬、エリクシルの研究を主にしているのだがな。より正確に言うならば、人体と医療と霊薬、薬剤一般の研究者と言えば近いか?
キーン : 成る程。<馴染みの冒険者   参考までに人員構成と腕前の程を聞いておきたいのですが。>ケミル
外道GM : この辺は、東洋医療と西洋医療の差みたいなもんと言えば近いかどうか<薬師と錬丹術
ティフォーネ : 道中の話は、他で調べるとして、だ(置いといて、というジェスチャーを交えつつ)
ヒスカリア : なるほどー<東洋と西洋の差
ケミル : タミールとハルジオという二人組みでな。中級〜上級ぐらいの、神官戦士と精霊盗賊の二人組みだ
外道GM : 具体的に言うと、5−3の戦士−神官と、3−3の精霊使い−盗賊
ガザイン : あ、一応外見とかの特徴を教えてもらえねえか?見かけて判別できねえと困るし。<2人組
ロージィ : けっこうな手練さんですのに・・・<中級〜上級
ケミル : 今までも何度かその二人に頼んでいてな。これまで、こういったことは無かったのだが。流石にこう音沙汰ナシでは、少し困るのだ。私がいる近くの村で、薬を待つ者がいないでもない。当面はまだ在庫が無くは無いが、な。
ベイン : 二人組みですか……数の暴力相手だと厳しいですね。
キーン : んー、それほどの腕の人達が戻って来れない何かがあったと。<二人組み
ヒスカリア : 階梯も中々の方たちですのに…<二人組
外道GM : タミールが、長身でがっちりとしたマッチョタイプの20代半ばの青年。ハルジオは、やはり長身ですらっとしたお髭の似合うダンディ<外見
ロージィ : (熱心にメモメモ
ベイン : キーンさんとヒスカリアさんの好みはどっちですか?<二人組
キーン : む。<髭の似合うダンディ   ナイスミドル?>GM
ティフォーネ : 買い付けを頼んだ薬草に関して、少し聞いても良いかな? どういう薬草なのか、心得の無い俺達にわかるように話してもらえると助かる>ケミル
ヒスカリア : マッチョとダンディ…覚えやすいコンビですね(笑)<二人の外見
キーン : ロマンスグレーでも可。
ケミル : どうだろう?基本的にはそう危険なことはないと思うのだが。まぁ、様子を見てくるだけでも構わない、できれば二人と合流して、事情を聞いて、可能であれば薬草を持ち帰って欲しいものだが。危ないようであれば、引き返してきてもらって構わない、その場合はより手だれの馴染みの冒険者を呼び戻すのでな。報酬は、経費支給で一人最大で700まで出そう>ALL
ヒスカリア : ふむ。…私はダンディの方が。(真面目に答えるなよ)<好み>ベイン
ケミル : 特に其れ一つで何かがどうなるというものでもない。むしろ、調合用の触媒に適した溶剤の元、のようなものだ>ティフォーネ       とはいえ、これの質が良くなければ、当然出来上がるものの質もしれてしまうものでな、中々厄介なのだよ
キーン : ふ、気が合うわね。<ダンディの方が(笑)>ヒスカリア
ガザイン : そういう事なら引き受けていいぞ。そんなに難しい依頼でもなさそうだしな。<様子を見るだけでも
ヒスカリア : フフ…そのようですね(笑)<好みが合う>キーン
ヒスカリア : 私もお受けして構いませんよー<依頼
ベイン : そういえばガザインさんもダンディを目指していましたっけ……。
ティフォーネ : 溶剤…ツナギみたいなものか。成程ね。   ああ、その村では、その薬草以外も採れたりするのかい?>ケミル
ロージィ : それでしたら、わたくしでもお役に立てそうですわね>ケミルさん
キーン : バッチリ☆だね!<ダンディ目指すガザイン
ベイン : 私もお受けするのに問題ないですよ。>ケミルさん
ケミル : 広義に取れば何とでもいえるが。酪農や一般的な農業ぐらいはしているだろう。鉱山のようなものがあるような話は聞かないな>ティフォーネ
キーン : 受けるのは構わないわよ。>ケミル
ガザイン : ・・・何がだっ!(笑)<バッチリ☆
ティフォーネ : ああ、割と一般的な村のようだな。 あと、今度は俺も言葉が足りなかったな。買い付けを依頼した薬草以外の、薬草も採れるのかと聞こうと思ってね。>ケミル
ケミル : そうか。受けてもらえるならば、これが前金だ(一人二百ガメル分、千二百ガメルが入った袋を無造作にテーブルへ)
キーン : え? 私の嗜好とガザインの目指す方向が一緒、ってことじゃない。(笑)<何が>ガザイン
ケミル : 成る程。幾らか取れるものもあるが、特に質が良くて知られるのは、その問題の薬草ぐらいだ。後は、わざわざ買い付けに行くほどのものではないな>ティフォーネ
ティフォーネ : ここまで聞いた限りでは、俺たちの手に余る様でもないし、受ける事に異存は無いよ<依頼
ヒスカリア : あはははっ。ガザインさん頑張ってください〜(他人事)< バッチリ☆なガザインさん
ロージィ : 依頼受けてよろしいの ではありませんこと?
ガザイン : ・・・方向性かえた方がいいか・・・?(笑)<嗜好と一緒
ケミル : では、宜しく頼むぞ(すっと席を立つ)
キーン : まあ、ちっこくてカワイイ子も好きだから今のままでも全然構わないし。(にっこり)>ガザイン
外道GM : ……といったやり取りがあったのが、11日前のことでした>ALL
ティフォーネ : 成程。質と量を兼ね備えて取れるのは件の薬草のみ、ということか。  あ、混ぜるな危険だとか。その薬草に関して諸注意はあるかい?>ケミル
キーン : 行程7日、村で4日ですね。<11日前
ガザイン : そこは変わる予定だっ!<ちっこい ・・・ん、爽やか系の路線もあるか・・・(笑)<方向性
ケミル : (もやもや〜んと再び回想シーンに戻り←?)採取後の保存の方法などは、村人が知っているはずだ。それ以外に、特に注意はないな>ティフォーネ
ヒスカリア : そして、着いたはいいけどのほほんと寛いでしまった、と。<目的の村
キーン : 予定は未定。(笑)<変わる予定
ティフォーネ : 成程。サンクス(と、回想の中でケミルに礼を言ったのを思い出しつつ)>ケミル
ガザイン : で、現在は平和であったけえんだな。(ぼーっとしつつ)<11日前
ベイン : ……ガザインさんはのほほんと4日間、命の洗濯をしてるんですよねぇ。
ティフォーネ : 明らかにオカシイな。<4日も、ぼんやりとして過ごした
外道GM : 色々準備をして、途中情報収集をしたはずなんだが、その辺はまだ上手く思い出せない。それから、何故か気が付いたら今のこの状況、と言ったところ>ALL
ヒスカリア : あ〜、いい天気ですね〜〜(縁側のお年寄り状態)
ロージィ : そういうことがありましたっけ(頷きつつ
キーン : 了解です。<今の状況
ロージィ : そういえば例の二人は村にいるのかしら?>GM
ティフォーネ : 本当に何がどうなんているんだ?(頭にかかる靄を振り切ろうとしつつ)  そうだ、村人達はどうなっているんだろう?>GM
外道GM : わからない、何故か君達には二人を探した記憶が無い>ロージィ
ヒスカリア : …抵抗失敗組はまだぼけているのでしょうか? 正気に戻って良いのでしょうか?(笑)>GM
ベイン : あぁ、今日も稲が良く育ったなぁ(汗を拭いつつ)<4日間
外道GM : 特におかしな様子も無く、平和に日々の営みを行っているようすだよ>ティフォーネ
外道GM : 成功した三人が正気に戻ったところで、君らも正気に戻る…三人が放っておかなければ(笑)>ヒスカリア
ロージィ : あの二人はいませんこと?(村内をきょろきょろと探す
ベイン : 明日はいよいよ収穫かぁ……長かったなぁ(しみじみと)<4日間パート2
ヒスカリア : あ、やはりそうですか(笑)<放っておかれなければ
ティフォーネ : 放っておくわけが無いな。チョップでもしてまわるか(こら)<呆けっぱなしの3人
キーン : (ガザイン見つつ)・・・・う〜ん、このままでも・・・。<放っておかなければ
外道GM : さて、では。@ここ(村)までの道程で聞いた話を思い出すには、冒険者レベル+精神ボーナスで目標値13、A村の様子をよりよく観察するには、シーフ技能LV+知力ボーナスで目標値12のチェックをどうぞ。Aはシーフ以外不可>ALL
ベイン : キーンさんとガザインさんですか?<あの二人>ロージィさん
ヒスカリア : それはおめでとうございます〜。明日も頑張って下さいね〜(ほけほけ)<稲刈り
キーン : あ〜、勿体無い。<チョップしてまわる    ま、仕方ないわね。  @いきます。 2D6 → 4 + 4 + (6) = 14
ガザイン : (チョップ喰らい)痛てっ・・・って、あれ?俺何してたんだっけ・・・?
ティフォーネ : 俺は@のチェックしか出来ないわけか。 うーん……何か思い出せないものかな<@思い出す判定>GM 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
ロージィ : マッチョダンディですわ<あの二人>ベインさん
ロージィ :  ちょっと無理ですわ(汗<@目標値13 2D6 → 6 + 5 + (3) = 14
ベイン : ここまで長かったなぁ。水路も作って隣村の喧嘩もしたっけ……苦労しましたねぇ(チョップされて)あっ、黄金の野が遠ざかっていく……。
ロージィ : あら?(笑い
ティフォーネ : まずは仕事を終わらせなアカンよ。終わったら好きにしぃ(こら)<勿体無い>キーン
ヒスカリア : 軽く…だと思いたいですが、とにかくぶたれて正気に戻ったところで、まず@〜 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
ヒスカリア : 思い出す気がまず感じられません(笑)<3
ベイン : さぁ、思い出すことができるでしょうか……。 2D6 → 4 + 1 + (6) = 11
外道GM : まだ正気じゃないのかしら(笑)<3
キーン : ますますおじいちゃんに。(笑)<3
ティフォーネ : 首のところまで出掛かっていても思い出せない。もどかしさを感じるわ……<11
ヒスカリア : ううう…そうかも知れません(笑)<まだ夢うつつ  気を取り直して、村を観察してみます。 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9
ガザイン : と、村の中の調査・・・だっけか?(チョップされたところ擦りながら) 2D6 → 6 + 2 + (4) = 12
外道GM : では、順番に。まず、@の結果から
ヒスカリア : Σ修正まで違うッ! 何処まで寝ぼけているのでしょう…(泣)<今度は4
ティフォーネ : どこまでも、かな(酷)>ヒスカリア
ヒスカリア : いいんです、皆さんの8倍くらい生きているのですから!(待てエルフ)<ますますおじいちゃんに
ベイン : 二人だけでどこかに逃げてしまったのかと思ってしまいまして(笑)>ロージィさん
ヒスカリア : ……このまま最後まで行ってみましょうか(遠い目)<ボケは続くよ何処までも>ティフォーネ
外道GM : この道中で仕入れられた情報は、まず、件の村ですが、もう随分と昔の話で、最早地元民ぐらいしかほぼ覚えていないような話ですが、一度だけ学院の遺跡調査隊が来たことがあるそうです
ロージィ : あら、まあそうですの(何(笑い>ベインさん
キーン : 手に手をとって逃避行、か・・・。(うーん)<二人だけでどこかに逃げてしまったのかと
ベイン : ……遺跡ですか?>GM
外道GM : どのような遺跡かはわかりませんが、かつてこの辺りにも魔法王国時代の遺跡が埋もれているのでは、という話が合ったらしい。ただ、結局見つかった、もしくは、どんな遺跡だった、という話は彼らの知る限りのこっていないようですが
ティフォーネ : 遺跡、か。調査結果はどうだったのかな?
外道GM : それから、件の二人組みは、確かに一ヶ月ほど前にこの周辺を通り、村へ向かった姿が目撃されています。ただし、帰りの姿は目撃されていません
ティフォーネ : おや、残念。<残っていない
ガザイン : 遺跡か・・・なんかありそうだけど、それだけじゃ見つけんのは難しそうだな・・・
ベイン : 正確にはぼうっとしているガザインさんの手をとても良い笑顔をしたキーンさんが掴んで疾風の如く……<手に手を取って
ロージィ : 幻の遺跡へ二人の逃避行 はあれくいんろまんす 刊 ですわね(何
ヒスカリア : へえ、そんなことがあったのですか〜(さも初耳のように)<道中の話
ベイン : 一応確認しておきたいんだけど、村に他に生活している人とかはいましたか?>GM
外道GM : 最後に。関係があるかどうかは不明ですが。今からかれこれ数ヶ月前。学者らしい姿の旅人が村に向かったのが目撃されています。彼も、帰りの姿は目撃されていません
外道GM : 後はそうですね。ここ一ヶ月ほど、そういえば、件の村との交流が途切れているらしいという話もあります。尤も、近隣の村全てを当たったわけではないので、他がどうなのかはわかりませんし、元々そこまで交流があったわけではないので、そこまでおかしいとかいえるほどではないようですが
ロージィ : 怪しさ大爆発ですわね(汗<学者らしい姿の旅人
外道GM : にょ?他に生活してる人、と言われても、普通の村人さんぐらいしかほぼいませんが
キーン : 「ほぼ」?<他に生活
ベイン : 途切れているというと、いつもは村から人が来ていたのに最近来ないとか、その村から誰かが出かけていったけど帰ってこないとかそういうことですか?>GM
ティフォーネ : 生活必需品の買い付けだったりとかが途切れてるって事かな。<交流途絶
ベイン : 聞き方が悪かったですね。その状態でも普通に食事の用意してたり日常的な行為は出来ていたのかって気になったもので……。<生活>GM
外道GM : そうですね。元々、その村へ他所から入る人間、というのがあまりいませんので、入った人間が戻ってこない、という話は、その冒険者と学者ぐらいです。
外道GM : ほぼ、ってのは、その学者や冒険者がいるからね(笑)//交流の途絶に関しては、そんな感じ<買い付けが無いとか、村から来る人が全く居ない      元々、それほど村から出てくる人自体がいなかったので、それほどおかしくは無いけど、買い付けまで無いのは珍しいな、大丈夫なのかな?ってぐらい
外道GM : 成る程。村の中の生活は、通常通り行われている感じです。別に飯が出ないとかそういう事はアリマセン。君達は、村の寄り合い酒場のような所の二階に間借りして「いたみたい」ですね。飯を食べた記憶ぐらいはあります>ベイン
ヒスカリア : 出られずの村と化しているのですね…皆さん先ほどまでの私たちと同じ様な状態なのでしょうか。<交流の途絶
ロージィ : 実は遺跡が見つかったけれども、なんらかの事情で情報が伏せられていて、その学者さんが遺跡の調査にやってきて、何かを発動させてしまったのかしら?
ティフォーネ : おそらくは、そういう状態にあるんだろうな。>ヒスカリア
外道GM : では、Aの情報の方
キーン : あれ? 学者と冒険者さんはいらっしゃる?<その学者や冒険者がいるからね>GM
外道GM : 村の様子ですが、確かに日常の生活が営まれています。特におかしい様子はありません。ありませんが…
ベイン : なるほど……単にぼうっとしていつも通りの日常を送らされていたという感じで誰かに何かをやらされていたとかそういうことじゃないようですね。<忘れていた日常生活
ガザイン : ん・・・学者が遺跡何かした、ってのが濃厚か?冒険者2人組みや村人かもしんねえけど。
外道GM : 探せばいるんじゃない?まだ君達は探していないけど。何より、そういう誰かにあった、とかそういう記憶がイマイチ曖昧>キーン
キーン : 成る程。 そっちはこれからの話ですね。<探せば
外道GM : ここで、君は強烈な違和感に襲われる。そう、とても平和で、幸福そうな日常の一こまなのに…いや、だからこそ、「幸せな風景」という一枚絵をずーっと眺めさせられているような、「これが幸せな風景だ」というシーンが切り取られて続いているような、そんな違和感が>ガザイン
ベイン : 遺跡に行くと……某風の戦士が料理を作り続けていた……「あっ、久しぶりのお客さんですね。新作のお菓子が出来たんですよ! また村のみんなで食べてくださいね」<何かを発動>ロージィさん
ロージィ : 記憶のピースを探し出してパズルを完成させましょう
ロージィ : 誰かの想像する 幸せ を体験させられているのかしら?<幸せな風景
ロージィ : それって、風の戦士さんがラスボスになるのかしら?(笑い>ベインさん
ガザイン : あんまりに理想的で型にはまりすぎてる、って事か?<違和感 皆にも伝えるぞ。
ベイン : そうでしょうね。各個人の幸せだと……辻褄が合わなくなってしまいますからね。<誰かの想像する>ロージィさん
ヒスカリア : 言われてみれば、確かにおかしいですね…<伝えられた
外道GM : 敢えて言えば・・・・・・一般的な、人々が平和的に想像する幸せな風景の平均、みたいな。
キーン : うーん、気づいてみると・・・・気分が悪くなってきた。<違和感
ベイン : ところで私達はショックを与えられたら正気に戻れたのですが……他の村人にそれは効きそうですか?>GM
ティフォーネ : あくまで「幸せそう」な光景に、第三者から見える風景というわけやね。
ロージィ : 世界中がここと同じなら、戦争のない世界になるけれども、それって生きていると言えるのかしら?
ベイン : ……まったく一般的で誰もが想像する幸せなんてつまらないものに巻き込むなんて……そう思うと確かに気分悪くなってきますね。<違和感
外道GM : どうだろうね。君達は期間が短かったことや、元々そういった抵抗に強いこととか、色々な要員があるだろうことぐらいは君達でも予想は出来るし、難しそうか、とは思える>ベイン
外道GM : ただし、先ほどまで君達もなんともいえない幸せな感覚を得ていたのは確かだが//さて、といった所で、行動の指針をお願いします。必要なら、リーダーも決めてね>ALL
ロージィ : 日々の生活の延長でこの世界に入ってしまってるから、気づかないのかしら(汗<難しそう
ティフォーネ : ともあれ、ターミルとハルジオを探さないとね。後は、学者然とした人を。<指針
ベイン : 具体的には……サニティとかでも無理そうですか?>GM
ヒスカリア : 難しいでしょうけど…出入りの商人さん風の人なら、まだ望みくらいはありそうですが。<誰か正気に
ガザイン : あんまり長くいると戻れねえのか・・・?まずは学者や冒険者探しか。
ロージィ : まずは村内の探索かしら、マッチョダンディのコンビと学者さん探しね
外道GM : 一寸無理そう。PL情報的にメタな事を言えば、達成値30ぐらいで6ゾロ不可、みたいな?(笑)>ベイン
ティフォーネ : 日常からの脱却は難しい、という事なんだろうね。 俺たちにとっては、この村での生活は日常ではないから戻ってこられた。しかし、あの生活を続けていれば、それが日常になって抜けにくくなる、という事かな。
ベイン : 私達だけでは1ヶ月前からの村の状況とかは確認できそうにないので……正気の方がいるなら助かるんですよね。 流石に直接遺跡に行くのはちょっと考えたいですし。
ベイン : ……じゃあ、村の人たちをそれとなく隣村に誘導して正気に返るのを待ってみるとか(笑)
ロージィ : リーダーはどなたにお願いすれば良いのかしら(笑い
ティフォーネ : それで、村人を媒介に隣村に伝染したらどうするんだい? 原因は不明なのだから、ちょっとリスクが大きい気がする>ベイン
ベイン : みんなの姉御、ティフォーネさんを推薦してみましょう。<リーダー
ロージィ : 原因を突き止めるのが先決かしらね<幸せ症候群
ヒスカリア : 連れ出そうとした時点で何か起こらないでしょうか?<隣村へ
ティフォーネ : 皆のアイドル、ガザインを推薦しようかな(笑)<リーダー
ティフォーネ : 発狂されても困るしな。<無理に連れ出して>ヒスカリア
キーン : 村人をどうこうするのは仕事じゃないけどね・・・。
ヒスカリア : では、みんなの黒幕ベインさんを…(笑)<リーダー
ガザイン : と、リーダー決定もあったな。じゃ、ティフォーネに一票いれるぞ。
ティフォーネ : 渡世の情ってヤツさね<仕事じゃなくても>キーン
ベイン : 村から離れた時点で効力が薄くなるのか、距離以外に影響するものが有るのか……それだけでもわからないかと思ったのですが……確かに危険ですね。>ティフォーネさん
ロージィ : ティフォーネさんに(笑い<リーダー選挙
ヒスカリア : それもそうですけどね。まあ、放っておいても寝覚めが悪そうですから(苦笑)<仕事じゃない
キーン : コレが村人の望んだモノだとしたら、「余計なお世話」になるかもね。<渡世の情
外道GM : では、リーダーはティフォーネに決定ということで。とりあえず、いかがいたしましょう
ロージィ : 制約のようなものがあった場合対処出来ない可能性がありますわ<無理に連れ出し
ティフォーネ : 了解。では、リーダーの任を勤めさせて頂こう。
キーン : ん、よろしく。<リーダー>ティフォーネ
ティフォーネ : まずは、「ターミルとハルジオの探索」という事で良いかな? 学者探しはその後で、という事で構わないかな?>ALL
ガザイン : 単純に出ること拒否するかもしんねえし・・・ でも人探して、収穫ねえようならやる価値あるんじゃねえかな?<村人つれだし
ロージィ : よろしくお願いいたします(深々とお辞儀>ティフォーネさん
ガザイン : ん、よろしくな<リーダー>ティフォーネ
ベイン : リーダーお願いしますね。>ティフォーネさん  なんにせよ情報が少なすぎますね……この村で調べるとしたら、やってきたお客様くらいでしょうか?
ロージィ : それで宜しゅう御座いますわ<ターミルとハルジオの探索>ティフォーネさん
ヒスカリア : 宜しくお願い致します〜(ぺこり<リーダー  はい、そうですね。この状態なら村に捕まっているでしょうし<冒険者捜し
キーン : OKです。<二人組み探し>ティフォーネ
外道GM : では。ターミルとハルジオですが。あっさり見つかります>ALL
ベイン : その二人なら正気に戻せるか話を聞ける望みはありますしね。後は宿屋が有るのなら宿帳に名前やいつこの村に来たかくらい載っているでしょうし。<二人組み探し
ティフォーネ : では、まずはターミルとハルジオの探索を最優先事項に設定して行動を行う。>GM
ティフォーネ : おや。<アッサリと発見
キーン : ・・・まあ、狭い村だし。<あっさり
ガザイン : そんな簡単にみつかっちまうのか・・・。とりあえず声かけてみてえけど。反応あるか?<ターミルとハルジオ
ベイン : どういう様子ですか?<二人>GM
外道GM : 宿屋は無いですが、村人の家の一つに逗留していました。ただ、ターミルの方ですが、どうも怪我をしているらしく、片足に包帯をまいています
ロージィ : どんな様子なのでしょうか?(汗<ターミルとハルジオ
ヒスカリア : さて、正気に戻ってくれますやら…一ヶ月は長いですから<ターミルとハルジオ
外道GM : なお、探す際に幾らかの村人に話を聞く機会もありましたが、にこやかに普通に優しく二人がいる場所を教えてもらえましたよ
ターミル : いつつつつ(足を引きつつ)よぉー、俺達にお客さん、っていうのはあんたらかな?(爽やかに)
ロージィ : 神官戦士ですのに?<片足に怪我のタミールさん
ティフォーネ : とりあえず、声をかけるか。名前を読んで揺さぶって、それで駄目なら頬を打つ<ターミルとハルジオ
ハルジオ : 見た所、ご同業かな?ああ、そうすると、ひょっとして、旦那から頼まれたとかそんなところか?我々の帰りが遅いから、と
ロージィ : どちらでしょうか? <タミールとハルジオという二人組 >GM
外道GM : っと、先に誤解を解いておこう。
ロージィ : タミール ターミル?
ベイン : えぇ、お二人にケミルさんからの御用がありまして。>ターミルさん
キーン : お分かりなら話が早いです。<旦那の依頼?>二人
ヒスカリア : おや、正気?<二人
ガザイン : あれ、普通に事情はわかってんのか?<頼まれ その通りだけど、なんで戻ってこなかったんだ?なんか理由があんのか?>ハルジオ
ティフォーネ : おや、正気を保っているのかい(頬を打とうとした手を止めて)<旦那から頼まれた云々>ハルジオ
外道GM : 村人もそうなんだけれど、別に無気力に生活してるとか、いかにもなんか意思とは関係なく動いてるとか、そんな感じではないね。ただ、今一つこう、自分でも理解しない内に「平穏な日常」の生活をしている、といった感じ。外から見てあきらかに正気を失ってる、とかそういう感じではないよ>ALL
外道GM : なんつーか、ふとしたきっかけによくみてみると、微妙に普通じゃない、と言うか。さっきの君たちも、ふとこの村へ来るまでのことを思い出そうとしたから違和感に気づいただけで、そうでもなければ、普通に何となく当たり前に何時もどおりの動きの一環として、平和に村でせいかつしていただろう
ロージィ : 何故か癒しの魔法が使えない とかおっしゃらないでしょうね?>お二人さん
キーン : 余計にタチが悪いわね、それは。<GM説明
ベイン : 要するにいつも通りの生活を無意識に続けているって感じでしょうか?>GM
ヒスカリア : つまり、お二人は満ち足りた感じで生活していらっしゃる、と<ぱっと見
外道GM : そうね、そのニュアンスが一番近い>ベイン
外道GM : だから、村人も話を聞く限りは普通に会話も出来るし、普通に対応もする。でも、違和感に気づいてる君達からすると、ずーっとみてる、それこそじーっくりと時間をかけてみてると、長いスパンで一定の「幸せな生活」を繰り返してるようにも見える、ぐらい>ベイン
ターミル : ちょっとね、しくじったんだ。薬草の採取ついでに色々見て回ってたんだが、足を滑らせて、こう、ボキっと
ティフォーネ : 村から外に出ようとした事はあるのかな? 他の村とは交流が無いって事だったけど>GM
ハルジオ : 流石に、それまでを癒す魔法は使えないので、暫く逗留している、といった所さ。旦那にも心配をかけたようで、悪いことをしてしまったな。
キーン : それで、今は療養されていると?<骨折>ターミル
ベイン : なるほど……それでこの村で治るまで逗留されていたというわけですね?<脚をぽきっとね>ターミルさん
外道GM : 其れもみていればわかるんだけど、ルーチンワークの一つと言うか、君達が見ている限りにおいて、村人が村から出るような動きをする事が一切ない。時々、そういった動きをするようなのもいるんだけど、村の出口に近づくと、ふっと何かを思い出したかのようにくるっとまた村の中へと戻ろうとする>ティフォーネ
ヒスカリア : なるほど、それでこんなにかかったのですね。<骨折療養中
ティフォーネ : ん、という事はケミル氏に頼まれていた薬草の買い付けは終わっているのかな?>ターミル、ハルジオ
ロージィ : 骨が折れたのではいたし方ありませんわね(汗
キーン : 事情は分かりました。 ところで件の薬草はもう入手されたので?>二人
ターミル : そういうことさ。しかし、なんっつーか。この村には何度も来ていた心算なんだが……いやぁ、こんな落ち着く村だとは思わなかったな>キーン
ティフォーネ : 村からは出られない様な暗示になっているわけか。<村の出口に近寄ると村の中に戻ろうとする
ガザイン : この村の中で幸せな生活を・・・か。<村から出ようとしない 出ようとしたら、さっきの俺たちみてえに頭んなかにもやかかってくんのか・・・?<出ない村人
ロージィ : 何か見えない障壁みたいなものがあるのかしらね<村人は村を出られず
ハルジオ : いや全くだ。なんだろうな、このままここで腰を落ち着けるのもいいのかもしれない、そう思うな。ああ、薬草は採取して、しかるべき方法で保存してあるよ。そうだな、なんだったら君達で持って帰る会?どの道、我々は暫く動けないし、それだったらこのまま暫く村にとどまるのもいいだろうし>ティフォーネ
外道GM : どうやら、二人とも随分とボンクラ状態のようです(笑)
ベイン : お二人ほどの腕ならば大きな神殿にまで行けば金銭的な問題も含めて怪我を治せるのではないですか? ……そういえばその脚は歩くのも難しいくらいなのでしょうか?>お二人
ヒスカリア : おやおや、随分と魂を抜かれておいでのようだ(笑)<このまま村に
キーン : (にっこり)落ち着ける環境で療養というのも悪くはないでしょうしね。>二人
ロージィ : 学者さんみたいな方をこのあたりで見かけませんでしたか?>お二人さん
ティフォーネ : 最悪の場合、俺たちで持って帰る他に無いだろう。薬を待つ人が居るのだからね。>ハルジオ
ターミル : いや、そうでもないさ。もう随分治ってはいるんでね、あと長くても数日ぐらいかな?まぁ、のんびりするさぁ>ベイン
ハルジオ : ふーむ、そうか。なら、そう頼むことも考えておくよ。まぁしかし、旦那の方も暫くは在庫があるだろうし、折角のいい村だ、君たちも少しのんびりしていくといい>ティフォーネ
ターミル : 学者?いや…見覚えが無いな。(ハルジオの方を向き)お前はどうだ?
ハルジオ : む?(考え込み)………いや、すまないが、記憶にないな。<学者
ガザイン : 在庫はあんのか・・・じゃあ急いで薬草届けて村に戻ってくる、ってのはしなくて良さそうだな。<旦那の方も
ロージィ : ありがとうございます(深々とお辞儀>お二人さん
ベイン : ……数日後は「まだ治りきってないしあと数日ゆっくりしていこうかなぁ……」パターンなのかなぁ。>みんな
ロージィ : 延々と繰り返してらっしゃるのでは?<あと数日間のんびりと
キーン : (聞くこと聞いたら他を当たるしかないかな・・・)<ぼんくら二人
ガザイン : 実際見てみて、傷の治り具合とかわかるか?<治ってない怪我>GM
ティフォーネ : 在庫とて無限ではない。それに、緊急時に備えておくのも必要だろう?  ノンビリするのは、仕事が色々と片付いてから考えるさ>ハルジオ
ヒスカリア : …どうしましょう。放っておく訳にもいきませんよねぇ<延々療養中
外道GM : そうだね…少なくとも、痛がるそぶりに嘘はなさそうだ、ぐらい?>ガザイン
ハルジオ : そうか。まぁ、それもそうだな。じゃあ、ま、あんたらに取り合えず預けておくよ(薬草を渡す)>ティフォーネ
ベイン : 在庫が有るっていうのが本当かどうかもちょっと怪しいですよ。帰るのを遅らせる口実として思いついたのを現実と認識している可能性だってありますから。<在庫
ガザイン : ・・・これもなんかの暗示かもしんねえのか・・・<痛がるそぶりは
ロージィ : 何か もやっと状態 ですわね(笑い
ティフォーネ : ん、、、では、一先ず預かっておく(薬草を受け取って)。 全てが解決した際には、迎えに来る。>ハルジオ
ヒスカリア : ひとつ質問です。一度正気に戻ったら、もうぼけたりしませんよね?>GM
ティフォーネ : ああそうだ、ハルジオ、ターミル。 この付近に遺跡があるって話があるんだけれど、何か知っていたりしないかい?>ターミル、ハルジオ
外道GM : ………さぁ?(笑)<もう大丈夫?>ヒスカリア
ロージィ : 一度眠ると元に戻る為に、起床時に毎回精神抵抗チェック とかかしら?(汗 
ベイン : 多分、村から出る意思はないんでしょうね……。
キーンさんに囁きかけました。キーン : (この薬草もって帰って、ケミルに「二人は療養中でした」って報告したらどうなるのかしらん。(笑))
ヒスカリア : それが一番怖いんですよ〜ぅ(泣)<さぁ?
外道GM : それに関しては、二人とも初耳のようで、口をそろえて知らない、と言いますよ。まぁ、嘘はなさそう<遺跡>ティフォーネ
ティフォーネ : そっか、サンクス。<知らない  さて、彼らは件の学者を見ていないようだし、当初の目的であるターミルとハルジオの探索は終了したね。
ガザイン : そういやまだ試してなかったはずだけど、俺らは村の外にでれそうか?>GM
ティフォーネ : さて、次はどうする? 件の学者然とした人間を探してみるかい? >ALL
外道GM : さぁ?やってみないことには何とも。もっとも、それで村に戻ってこれるか、もわからないが>ガザイン
ロージィ : そうですね<学者さん>ティフォーネさん
ベイン : それに関しても情報が少ないですからまずは村から出れるか確かめてみてはどうです? 遺跡も村の中にはないでしょうし(笑)>ティフォーネさん
キーン : 後は遺跡か学者かの二択ですね。
ガザイン : 村に戻ってこれねえ可能性を考えると、先に村のなかで学者探し、いなかったら出てみる。でいいんじゃねえか?
ヒスカリア : 入り直すときに精神抵抗再判定、がありそうで怖いですが(笑)<一度出てみる
ティフォーネ : 遺跡は場所が分からないんやろ? 探すにもどうしたものかな>キーン
ロージィ : 村で学者さんを調べて その後試したら良いのでは?<村からの脱出
キーン : ここの村人にはまだ聞いてないような?<遺跡>ティフォーネ
ベイン : 帰ってくるように書いた手紙を持たせてみたり、腰に紐とかつけてみて、帰ってくる気配がなければ引っ張ってみるとか?<入り直す場合
ティフォーネ : では、村を出たら戻れない時の事を考えて、先に村の中で学者、及び遺跡に関しての情報を捜索。その後で、村から出られるかどうかをチェック、で構わないかい?>ALL
キーン : それで構いません。>リーダー
ロージィ : それで宜しいかと>ティフォーネさん
ベイン : それでいいと思いますよ。>ティフォーネさん
ヒスカリア : 異議ありませんー<学者→村の外
ガザイン : ん、それでいいぞ。<ティフォーネ案
ティフォーネ : では、その様に行動しよか。
外道GM : では、学者探しという事で。
ティフォーネ : 村の中で聞き込み調査をするにはどうしたら、ええのやろか?>GM
外道GM : まず、学者を探すに当たって、村人に話を聞くんだけど。だれも知らない。
外道GM : 嘘をついている、と言うよりも、彼らの記憶の中にそんな学者などという人物は存在しないようだ。
ロージィ : あら(汗<記憶の上書き?
外道GM : さて、その上で学者を探すのならば、冒険者LV+精神力Bでどうぞ>ALL
キーン : 村には入っていないのか、記憶を改ざんされたか・・・。
ベイン : それともこの現象が起きてから姿を見ていないだけなのか……。
ロージィ : お役に立てるかどうか? 2D6 → 3 + 4 + (3) = 10
キーン : むー? 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8
ヒスカリア : そういえば、私たちも記憶が曖昧でしたっけね(汗)  とりあえず判定〜 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11
ティフォーネ : あらら。記憶に存在していない、か。 来てはいるんやろうけどな
ヒスカリア : お見事!(笑)<10点
ティフォーネ : 俺の記憶の中にあるんだろうか。 ともあれ、判定を。 2D6 → 4 + 2 + (5) = 11
キーン : ・・・もきゅー。<1ゾロ
ベイン : では確認してみましょうか……。 2D6 → 5 + 3 + (6) = 14
ベイン : キーンさんったらガザインさんしか眼中にないんですねぇ(笑)<10点
ガザイン : じゃ、探してみるぞ。 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15
ロージィ : さすがですわ!<14>ベインさん
ロージィ : ガザインさんも!<15
ヒスカリア : おお〜(パチパチ)<14 15
外道GM : おお、では、ベイン・ガザインの二人。君達が歩いているとだ。ふ、と村の中に学者らしき人物の姿が見つかる。だが、誰もその姿に気づく様子が無い
ロージィ : キーンさんは・・・(生暖かい視線で見守りつつ(笑い
ベイン : 私達以外の4人もですか?<気付かない>GM
ロージィ : 心理的光学迷彩かしら?(何(笑い<見えているのに見えない
外道GM : うん、気づいてない>ベイン
キーン : (見守られつつ)ガザインに熱視線。(笑)
ガザイン : 学者に気づいてないふりしながら他のメンバーにこっそり教える事はできるか?<学者の存在
ガザイン : (学者に気をとられて気づいてない/笑)<熱視線
ロージィ : 学者さんいませんわね(きょろきょろ
ティフォーネ : ん? どうかしたかい、ベイン、ガザイン?(何も見えない方向に視線を向けつつ)<気付いてない>ベイン、ガザイン
ベイン : ……この状況で学者さんに話しかけると私達二人は危ない人ですよね(笑)<見えてない
外道GM : と言うよりも、気づかないのではなく、『見えていない』が正確かな?>ガザイン、ベイン
ヒスカリア : それらしい方は居ないようですねぇ(キョロキョロ)<学者さんは見えない
ベイン : ……とりあえず宙に話しかけても「いつものことか」とか「何のネタフリだろう」と納得されそうな私が話しかけてみますので、ガザインさんは周りの様子(他の人が彼に気付くかどうかなど)に注意してもらっていいですか?>ガザインさん
ガザイン : じゃ、俺らで声かけるしかねえか。<学者 逃げるようなら取り押さえるくらいの気持ちで行くかな。
ロージィ : (きっと笑い男と異名を持ってる筈(何(笑い<見えていない学者さん
ガザイン : と、わかった。<周りの様子を 
外道GM : では、そうしていると。学者は満足そうな・あるいは、何か悲しそうな、どちらともとれるようなとれないような、そんな表情を見せた後、ふっと姿が消える>ガザイン、ベイン
ベイン : 「失礼ですが……あなたはこの村の方ですか?」>仮称学者風笑い男
キーン : (・・・あの話はイマイチ把握しきれなかったなぁ<笑い男)
ベイン : …………あれ?<消えた
ロージィ : またまた、こんなときに何のネタですかぁ(笑い>ベインさん
ヒスカリア : ??(精霊でもないし、今度は何かなぁと言う眼差し)>ベイン
ガザイン : へ?<きえた ・・・んー、少なくとも、向こうはこっち認識してたみてえだけど・・・
ティフォーネ : ん? 何か居たかい?<あれ?>ベイン
ベイン : いえ、私とガザインさんにだけ見える妖精がいたんですよ。>みんな
ロージィ : (サリンジャーくらい知ってるよね?的な前提条件ありますもの(笑い<わたし読んでないですぅ>キーンさん
外道GM : 霞の如く消えうせて、一切姿が無くなった<学者
ガザイン : え?あれ学者じゃなかったか?(笑)なんか笑ってんだか泣いてんだかわかんねえうちに消えたけど。<妖精
ベイン : ちょっと確認したいんだけど消えた付近に誰かいたような痕跡とかはありますか? 足跡とかそういう感じのでいいんですが?>GM
ティフォーネ : ラブラブだな、相変わらず(投げやり気味に応じて) で、本当に新ネタだったりしたのかい?>ベイン、ガザイン
外道GM : いや、残っていない>ベイン
ヒスカリア : え、突っ込み妖精さんですか?(笑)<二人には見える妖精
ロージィ : センスマジックが通用するかしら?(話を聞いて首かしげ
ベイン : 向こうはただ表情を浮かべただけで私たちを見てそんな表情をしたとかそういうわけではないのですよね?>GM
キーン : (狭き門ですねぇ。<サリンジャー>ロージィ)
外道GM : そうだね、君達を見ていた、と言うよりも、村の人々を見て、という感じ>ベイン
ベイン : ついでにセンスオーラでも異常とかはなかったのでしょうか?>GM
ロージィ : 自分が叶えられなかった幸せを、この村で 現実のもの にしたのかしら?
外道GM : センスオーラをするなら、村の中には負の生命の精霊のオーラが感じられる>ベイン
ロージィ : しかし自分はその中にいない みたいな? <何か悲しそうな表情
ベイン : ……(即叫ぶ)ヒスカリアさん、センスオーラGo!<麩の生命のオーラ
キーン : ?<負の生命の精霊
ロージィ : お麩が飛んでますの?(わくわく
ロージィ : (笑い
ベイン : 足音もなく私たちではなく村全体を見ていたとなると……本人はこの場にいなくて幻影だったり何かの魔道装置で村を見ている可能性もありますね。……ちなみに私が言っても信憑性がない可能性があるのでガザインさんが伝えてくれるの待ってます(笑)
ヒスカリア : ええ!?(驚きつつとっさに使ってみて二度吃驚)なんですかこれは。まさか、みんな死んでいる…?<センスオーラで負の精霊感知
外道GM : さて、そんなこんなで、そろそろ時間は夜になりそうですが
ベイン : ものすごく儚い気もしますが(笑)<麩の生命>ロージィさん
ガザイン : いや、一人でも信用してもらえるんじゃねえのか?(笑)じゃあ、一応伝えるけど。<ベインの発言
ロージィ : 尋常ではないみたいですわね(汗<負の生命の精霊
ヒスカリア : ウンディーネと組み合わせると膨張するようです(笑)<麩の精霊
ティフォーネ : ターミルとハルジオはどうだったのかな……<負の生命のオーラ
ガザイン : ・・・夜になると村になんか変化はあんのか?<そろそろ夜>GM
外道GM : シリアスなシーンをぶち壊しにするその二人は、後で蛙屋の裏庭へ連行するからな(笑)
ロージィ : 腹持ちがよくなるのかしら(笑い<儚く水の精霊と仲良し>ベインさん&ヒスカリアさん
ベイン : 確認するのなら夜になる前が望ましいですが?<タミフルとハルジオン……もといターミルとハルジオの様子
キーン : 乗らなくてよかった(笑)<麩・連行
ヒスカリア : ベインさんと…どちらでしょう?(ガタガタ)<裏庭へご招待
ベイン : 少しでも明るい雰囲気をっ! …………あれ? いやだなぁ、冗談ですよ、あぁぁぁぁぁぁ(引き摺られて行きながらドップラー効果つき)
ティフォーネ : 確認をしておいた方が良いだろう。<ターミルとハルジオ
ロージィ : (二人って言うことはわたしは違うのね と納得中(爆<連行組
外道GM : さて其れは兎も角。では、夜になって。――君達は泊まり場所に借りている酒場から出てきた。朝日が眩しい>ALL
ティフォーネ : ヒスカリア、すまないがターミルとハルジオの生命のオーラを確認するのに付き合ってくれないか。>ヒスカリア
ガザイン : (見送って)・・・生きて帰ってくるって目標、ある意味困難だったみてえだな(笑)<裏庭へ
ロージィ : 問題の 朝 ね(汗
ベイン : と、夜になる前に二人の精霊の様子は窓越しにでも見に行けますか? 駄目なら適当に「オランに戻る時に伝言とか誰かに渡して欲しいものとかないか」と理由を作って正面から行きますが……。>GM
ヒスカリア : (悲鳴の方へは顔を向けないように)はい、ご一緒しましょう>ティフォーネ
ティフォーネ : おや<朝に
ガザイン : ・・・あれ?さっき夜になったよな・・・?借りてる酒場に戻った記憶はあんのか?>GM
ロージィ : 毎日同じ事を繰り返しての五日目状態なの!?(汗
ヒスカリア : やはり、こうなるのですね。延々同じ時間を繰り返すのですね(泣)<夜から朝へ
外道GM : いや、それは何故か出来ない。というか、夜になった瞬間に、気が付けば朝になって酒場から出てきた>ベイン       いや。というよりも、よく考えれば、君達はこの村に着てから「夜」の記憶が無い>ガザイン
ベイン : そして二人がいる家の裏庭で……素直に行っていればあんなことには……いえ、何があったかなんて私の口からは……<ご一緒>ヒスカリアさん
ベイン : 記憶や違和感はどうですか?<朝>GM
ティフォーネ : 、、、ハルジオとターミルから受け取った薬草は、俺の持ち物の中にあるのかな?<リセットされた?>GM
ロージィ : 「夜」の記憶がありませんわ? 誰かに盗まれたの?
キーン : 夜が無い???
外道GM : 物凄いある<違和感     まるで、夜になった瞬間に、強引にすっ飛ばされたようなそんな感覚>ベイン
ヒスカリア : いやぁああっ(ガクブル)さっき見捨てた仕返しですか〜っ(涙目)<私の口からは>ベイン
外道GM : それは残っている>ティフォーネ
ティフォーネ : ふむ、、、持ち物がリセットされるわけではない、か。<薬草は持っている
ティフォーネ : ああそうだ、ヒスカリア。 念の為に、俺たちの生命のオーラもチェックしてくれないか。>ヒスカリア
ベイン : 朝というのは全員一度に気付く感じですか? それとも眠っていて起きた人から順次という感じでしょうか?>GM
ガザイン : ・・・村の外と中で時間が違ったりすんのか?<すっとばされて ・・・やっぱ外にでてみるか?
外道GM : いや、残念ながら、センスオーラに指向性はないんだ。だから、村全体になんとなく負のオーラがあるのはわかるけれど、具体的に何処から、とかはわからない
ヒスカリア : ふむ。同じ、というわけでもないのですね。夜がどうしたのか…<薬草は無事
キーン : 夜をすっ飛ばされて、我々は眠たくないんでしょうか?>GM
外道GM : そうね、気づいたら眠っていて、起きたら朝だったという感じ。場所は何故か間借りしている酒場>ベイン
ロージィ : 精神点の回復が出来ないと困りますぅ(汗<夜のない村
ベイン : こうなるんだったら水とか食材の残りもチェックしておくべきでしたね……。
ティフォーネ : あら、そうだったか。ん、了解<志向性は無い>GM
キーン : 一応、寝てはいるわけね。<気づいたら眠っていて
外道GM : 夜が無い、と言うよりも、そうだね、夜になった瞬間に何かの魔法でもかけられたような、そんな感覚が近いか。あるいは、夜が無かったことを認識した今なら、また次の機会には…?ぐらいな
ヒスカリア : 生命や精神のオーラは感知できていますよね? 流石に全くないと泣きますが(笑)>GM
ベイン : 朝になったと気付くのは全員同時で起きたときには誰かが眠っているとかそんなことはないんですね。>GM
ベイン : まぁ、ガザインさんとキーンさんのお二人には夜はないのかもしれませんが(さらりと)
ベイン : (嫌なところで切れてしまった)追うキーンさんと逃げるガザインさんの追いかけっこ……そして気付くと朝だった(笑)
外道GM : 其れは流石に(笑)>ヒスカリア//そういう事は無いね>ベイン
ロージィ : まったく五里霧中ですわね<謎だらけ?
ベイン : 気付ける範囲で良いんですが、酒場にある飲み水や食料など……明らかに昨日より減っていますか?>GM
ガザイン : ・・・こんな村でそんな行動とったら、さっきの学者みてえなのに追い出されるんじゃねえか?(笑)<追いかけっこ
外道GM : いや、夜間で減ったような様子は無いね。多少は減った様子はないではないが>ベイン
ヒスカリア : きっとお互い寝たふりをしたまま静かな攻防を続けて朝になるのですよ(笑)<ガザインさんとキーンさんの眠らない夜
ティフォーネ : さて、どうするか。……とりあえず、当初の目的通りに村の外に出られるかチェックするかい?>ALL
ベイン : 夜間限定ではなくて一日を通してという意味だったんですが……なるほど、ちゃんとそういった食料などは消費していっている……それなら全員夢の中にいるとかそんな事態はないようですね。<減った様子がないでもない
キーン : 村で調べられることもなさそうですしねえ。 私は構いません。<チェック>リーダー
ロージィ : スティーヴン・キング風のホラーテイストの筈なのに、なぜか うる星やつらの画像が脳内を駆け巡ってます(笑い
ガザイン : ん、それでいいんじゃねえかな。ためしに紐結んで一人で出てみてもいいぞ。<外に
ヒスカリア : 誰か紐で繋いで出て貰います?<とりあえずでてみる
ベイン : そういえば昨日村で聞き込みをしたのは学者と遺跡についてですよね? 学者は兎も角、遺跡に関しては何の情報もなかったんですか?>GM
ロージィ : というか、この村ってビューティフル・ドリーマー空間かしら?(何
外道GM : いや、それもないね。村人は知らない様子<遺跡>ベイン
ベイン : 了解です。じゃあ……誰かに紐をつけてみますか。 具体的には一番抵抗力高そうで引っ張り易そうな人で(笑)
ロージィ : 後は村を出てみないと判らないようですわね>ティフォーネさん
ティフォーネ : この中で一番抵抗力高いのって、誰なんだ?>ベイン
ベイン : 個人的にはビューティフル・ドリーマーよりも仙木の果実の印象だったんですが(笑)>ロージィさん
ヒスカリア : …抵抗が高いのはあなたでは?(笑)>ベイン
外道GM : 元ネタいじりはやめましょう(笑)<仙木とか<リジィオでもいいケドさ←?
ベイン : ……キーンさんの精神力ボーナスを一つ見間違えていたなんてっ!<抵抗力高い人
ガザイン : キーンだろ?ラックもかければほぼ抵抗成功するだろ(笑)<抵抗高いの
キーン : 宵闇のが好きです。(笑)<仙木
ベイン : 良くあることですし(笑) まぁ、元ネタがわかってもこれの場合は対処に困りますから……。>GM
キーン : あああ、またやるのぉ?(泣)<紐つけて試す(笑)
ロージィ : ああ、そうですわね(口にチャック(古っ!(笑い<リジィオ! 元ネタいじり
ティフォーネ : いいかな?(微笑)<元ネタ云々話題
ヒスカリア : いつぞやを彷彿とさせる展開に(笑)<ラックかけて紐付けてGO!
外道GM : さて、では、村から出れるかのチェックですね。
ベイン : やっぱりチェックがあるんですね……。
ガザイン : 先にラックな(忘れがち/笑)<村でるかチェック
ロージィ : 噂に聞いたことがありますわ(笑い<紐つけて>キーンさん
キーン : (う〜)・・・ラックはOKですか?>GM
ティフォーネ : では、ちょっとすまないけれど、頼めるかい?<命綱つけて先見>キーン
外道GM : では。村から出ようとすると、出ようとした瞬間、一瞬だけ「このまま出るのは勿体無い、折角こんないい村なのに…」という感覚がよぎりますが、出るには出れます。出た後、戻ってくることも可能なです>ALL
外道GM : おっと、失敬。まぁいいや(おい)ちなみに、ラックの判定も良いですよ>キーン
キーン : (ほっ)・・・大丈夫なようですね。
ティフォーネ : ん、危険な役回りを有難う>キーン
キーン : では、一応。<ラック 2D6 → 6 + 2 + (7) = 15
ベイン : ……入る時に何も抵抗などはなかったのでしょうか?
ロージィ : お疲れさまですわ(汗>キーンさん
ヒスカリア : 行ってらっしゃいませ(ぺこり)>キーン
ベイン : お疲れ様です。ガザインさんより優しい労いの言葉があるそうです(笑)>キーンさん
外道GM : 特には無いね>ベイン
ガザイン : ん、お疲れさん。・・・そういや、前もこのパターンあったもんな・・・(笑)<紐つけて捜索
ベイン : ……じゃあ、危険かもしれませんが夜の村を調べる手段がありそうですね。<入るときに抵抗無い
ティフォーネ : 夜になる前に一旦外に出て、夜になったら再突入、かね>ベイン
キーン : 骨に囲まれたわね・・・。<前も
ガザイン : じゃあ、そうしてみっか。遺跡の場所もわかんねえしな・・・<夜に調査
ベイン : そういうことです。ただ全員が一度に入るのは危険なんでまた紐作戦を使うことになると思いますが。>ティフォーネさん
ティフォーネ : 一人づつ村に入るのかい?>ベイン
ロージィ : 村の周りの足跡の捜索出来ますでしょうか?>GM
ベイン : いえ、一人……だと危険かもしれませんから二人くらいで入ってもらって危険が無いようでしたら残りの方も入ってもらえばいいかと思いますが?>ティフォーネさん
外道GM : んー。特に目立つ足跡は無い、探索をするまでもなく>ロージィ
キーン : 他に心当たりもないですしねえ・・・。<夜に突入
ロージィ : ですわよね(苦笑<目立つ足跡なし>GM
ティフォーネ : キーンとガザインのツートップとかでかな?(笑)>ベイン
ロージィ : 昼と夜とでは 遭遇 に違いがあるのでしょうか(わくわく(←おい!(笑い
ベイン : ……最悪の場合、前衛がいた方がいいと思いますのでキーンさんと私かティフォーネさんでしょうね。>ティフォーネさん
ロージィ : きっとフラグが立つのですわ(何
キーン : どのみち私は行くのよね・・・。  毒ガス探知のカナリアの気分・・・。
ティフォーネ : 神官は分けたほうが良いかもしれないから、キーンとベインかな。<編成>ベイン
ガザイン : 3人体制でもいいんじゃねえか?急になんか出てきたとき、危機感知が一番高えのは俺だし。<行く人
ベイン : タミールとハルジオに?<フラグ>ロージィさん
ヒスカリア : あう…。宜しくお願いします(ぺこり)<カナリア気分>キーン
キーン : いや、パーティに先行して罠にかかって回るパペットゴーレムかな?(泣)
ロージィ : 永遠の追いかけっこなさってるお二人ですわ(何(笑い>ベインさん
ベイン : そうするとキーンさんも喜んでいくと……。<ガザインさんが行く
ティフォーネ : ともあれ、一旦全員でむらの外に出るかい?>ALL
ヒスカリア : いつもの3人が先行…何か起こるのが外でない限り最強ですね(笑)<ガザイン・キーン・ベイン
キーン : で、誰が一緒に行くの?(もう腹くくりました)
ベイン : ……そうですね。この状況で村の外のみんなが襲撃を受ける可能性は低いでしょうし……ガザインさんは村に入ってもらった方がいいでしょうね。
外道GM : 其の方がキーンのモチベーションが上がるから?(笑)<ガザイン中
ベイン : ……そしてガザインさんの絶叫ツッコミと悲鳴が村から聞こえてきましたとさ……とっぴんぱらりのぷう<いつもの3人が……
ガザイン : 入る前からそういう話すんなっ!(笑)<村から
ティフォーネ : では、全員で村の外に出て、夜が来るまで待機。 夜になったら村へ突入で構わないね?>ALL
キーン : はーい。>リーダー
ロージィ : それで宜しいと思いますわ>ティフォーネさん
ヒスカリア : はい〜<夜まで待機
ベイン : 了解です。>ティフォーネさん ほら、こういう話で村って素晴らしい洗脳に抵抗する力をガザインさんに少しでもつけておこうかと(笑顔で)>ガザインさん
ガザイン : ん、了解。<夜になったら
外道GM : では、外から突入組みは一旦置いといて。ガザイン、精神抵抗をお願いします
ガザイン : え、なんで俺だけなんだ・・?(汗) とりあえず抵抗っ 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12
ベイン : まぁ、一緒に行くのがこの二人だから……<何で一人だけ精神抵抗
ロージィ : あら?(汗
ガザイン : う、微妙だな・・・
ヒスカリア : おや?<精神抵抗
キーン : 自分で言う?<同行者が・・・>ベイン
外道GM : では、夜の村に入る瞬間、ガザインはまた一瞬だけ昨日見た学者らしき姿が悲しそうな顔で君達を見ている姿を目撃しました
ティフォーネ : 今回はガザインだけなんやね。
ベイン : 一緒に入った私は見えたかどうかの判定はなかったんでしょうか?>GM
ガザイン : またか・・・?<一瞬だけ 今度ははっきりとこっちを見てたのか?<学者
外道GM : さて。そして、突入組みが村に入ると。村の中には一人も人がいる気配がありません。家という家は戸をとざし、窓を閉ざし、ご丁寧に窓には鎧戸まで着けられています。少なくとも、家の中には人がいる気配がしますが、外に出ている人の姿はありません。生きている人の姿は。
外道GM : ガザインのほうが達成値が高かったからね…だったよね、確か(おい)>ベイン
外道GM : 今度は、君を、より正確に言うならば、君達を見ていた>ガザイン
キーン : 気になる言い回しね?(汗)<生きている人の姿は
ロージィ : (汗
ガザイン : ・・・皆に、見たものを伝えとく。 で、学者はやっぱり消えたのか?
ベイン : なるほど……確かにガザインさんが1高かったはずです。センスオーラでは負の精霊全開ですか?>GM
キーン : うーん、見えない・・・。<学者
外道GM : 全開、という事もないし、ちゃんと正の生命の精霊の気配もある。まぁ、もっとも君達がいるからかもしれないが(笑)
外道GM : そして、村の中には。所々に、体が透けた人影が幾つか。中には、明確に人の姿まではとっていないものの、ぼぅ、っと陽炎のように揺れる魂(?)のようなものも。
ガザイン : うわっ、幽霊か?(汗)<陽炎のように揺れるもの
ベイン : センスオーラはごく近くならどこから精霊力が働いているかわかるそうですが……ごく近くの私達以外から正の生命の精霊は働いていますか?>GM
ヒスカリア : それは村の外からでも見えています?<透けた人達>GM
ベイン : ……身体透けてる方々はこっちを認識している感じでしょうか?<揺れる魂
外道GM : 定義が曖昧だからなぁ(苦笑)まぁ、君達以外にも、人の気配はあるし、生きてる人が全く居ないわけではないぐらいには>ベイン
外道GM : 外からは見えない>ヒスカリア//彼らから君達は認識されていないようだね>ベイン
ロージィ : 中はどうなっているのでしょうか(汗
ガザイン : 皆を中に呼ぶか?とりあえず、いきなりどうかなるってわけじゃねえみてえだし。
キーン : とりあえず、危険は無いかな?
ヒスカリア : 先行組が何かに驚いたり警戒したりしているようにしか見えないわけですか。<外から見えない
ベイン : ……村に入る前にセンスマジックしてもらうべきか。どうするべきか……。<呼ぶ?
ティフォーネ : ロージィにセンスマジックして見た方がいいかな<中の様子が分からない
ガザイン : じゃ、頼めるか?<センスマジック 村の外まで声はとどくか?>GM
外道GM : それぐらいは平気>ガザイン
ロージィ : どこでセンスマジックするのが良いのでしょう?<外から
ベイン : 下手に村に入ってからだと感知できない恐れもあるんですよね……だからまず外から見てもらって、効果時間中に村に入ってもらえればいいんですが……無駄撃ちだと消費がちょっと痛いんですよね……。<センスマジック
ロージィ : では 魔法よありかを示せ センスマジック 2D6 → 2 + 6 + (3) = 11
ヒスカリア : では村を見て貰いながら私たちも中へ、ですか?<効果中に移動
キーン : さて、何か分かるといいんですが。
ロージィ : 3点消費ですわ 生命:16/ 精神:17/14 ソフレ7 メイジスタッフ10 
ティフォーネ : まずは外から見て何か分かるかどうかだな。 分からなければ、そのまま中に入ってもらおう
ティフォーネ : <センスマジック
外道GM : では。村の中に魔法の反応があります。そこら中。むしろ、村全体?以上<センスマジック
ベイン : 後は仮称透けるトンの様子や行動パターンを見張っておくくらいでしょうか……生きている人がいるらしいのでその方たちが狙われているかどうかも心配ですし。
ロージィ : 村全体から魔法の反応がありますわ>ALL
ティフォーネ : では、村の外で待機組みも村の中に入るで構わないかい?ALL
ヒスカリア : はい、中の方たちと合流しましょう>ティフォーネ
ロージィ : はい、突入いたしましょう>ティフォーネさん
外道GM : 基本的に、透けてるのは何やらうめいているだけで動く様子は無いね
ティフォーネ : では、待機組みも先攻突入組みと合流する。
ガザイン : 近づいて、何いってんのかとか聞き取れるか?<なにやらうめいてる
外道GM : では、合流したところで。透けてるのがうめいてる声はこんな感じ
ベイン : やっぱり負の生命力が働いているかきになるので警戒しながら近づいてみます。センスマジックは視認ですから近づかなくても大丈夫でしょうけど……。
透けてるの : 「かい・・・ほう・・・を」「このまま・・・ねむれない・・・」「ゆめの・・おわりを・・・」「ちがう・・・これは・・・もとめたものじゃ・・・」「・・・・・・・・・らく・・えん・・・」
キーン : ふむふむ?<呻きの内容
ロージィ : 何かに囚われているみたいですわ(汗
外道GM : まぁ、これで、かゆい・・・うま・・・い・・・、とかだったらがっかりだよね(おい)
ガザイン : ・・・やっぱ何かに縛られてるみてえだけど・・・。最初は村人が求めてたのか・・・?
ベイン : らくえん……………………ラ・クエンって言うとちょっと高級な感じがしますよね。(真面目な顔で)<かゆいうまい
ヒスカリア : 何故に自らぶち壊すのですか!(笑)<かゆうま
ロージィ : 透けてる方から魔法のオーラは出ていますか?>GM
ベイン : いえ、これが村人とは限らないでしょう? 戸締りをしているようですから家の中で身を守っているのかもしれませんし。>ガザインさん
キーン : ・・・貴方たちを解放するためためにはどうすれば・・?>透けてるの
ティフォーネ : 平和の続く楽園を求めたのだろうな。どうやら、正常に機能していないみたいだが・・・・しかし、開放するにはどうしたらいいのか
キーン : 業、だわね。(笑)<自分でぶち壊し
ヒスカリア : それは…西方の言葉でしょうか?(真顔)<ラ・クエン
外道GM : 其れは出ていない>ロージィ//透けてるのは特に答えたりはしない>キーン
ベイン : では負のオーラはどうでしょう?<透けてる人>GM
外道GM : 開け放たれても困るんだけどね(笑)<開放       さて、そうしていると、君達に近づいてくる足音が一つ。杖を突くような、老人の足音、かな?
ヒスカリア : 神様とやらの元へ送ればいいのか、この村から解放するだけでいいのか…<透けてる方々
ロージィ : 透けてる方からは魔法のオーラは出ていないようですわ>ALL
ベイン : そっちを見てみますね。<老人参上
外道GM : まぁ、ジャストそれから出ている、というのはわからないけれど、多分コレが元なのかな、って感じは分かる、かなぁ?>ベイン
ロージィ : あら?<老人の足音
ティフォーネ : うん? そちらの方へ向こう<近づいてくる足音>GM
ガザイン : なんだ?警戒しながらそっち見る。<足音
ベイン : 私は西方語がわからないんですよ(笑)>ヒスカリアさん
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