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ピット : おはようさんだにゅ〜♪
ピット : ちくっと、背後が準備中だにゅ(返事遅れるにゅ (笑い)
GM : おはようございます
ピット : おはようさんだにゅ〜♪
GM : 集まり次第、身長の低い順から自己紹介でも始めてくださいな(おい)
ピット : おはようさんだにゅ〜♪>ガザインさん
ガザイン : こんにちはー、っと。・・・朝だからおはようの方がいいか?(笑)
ベイン : おはよう御座います。……身長の話題と共に参上とは……(涙を拭く真似)
サンハーラ : ぁふ…こんばんはじゃ。
ピット : おはようさんだにゅ〜♪>サンハーラさん
ガザイン : あ、時々回線(?)が落ちるから、返事遅いときはそれが原因だと思ってくれな(汗)>ALL
デイジー : おはようございまーす
ピット : おはようさんだにゅ〜♪>ベインさん (・・・一心同体だにゅ
サンハーラ : デイジーも久しく
ピット : おはようさんだにゅ〜♪>デイジーさん
デイジー : 身長……わたしが最初ですか(笑)。
ガザイン : (・・・一番じゃねぇからいいやと思っている/笑)<身長順
GM : あとはティフォーネさんだけかな
GM : あいよぅ>回線
ベイン : でも、依頼を一緒に受けるのは二回目だったり(笑)<一心同体>ピットさん
ベイン : なるほど、男の子たるもの常に一番を目指す……流石の心意気です。>ガザインさん
ベイン : 女性お二人もおはよう御座います…………それとジーニーさんもおはよう御座います。
ピット : おはようさんだにゅ〜♪>ティフォーネさん
サンハーラ : ジーニヤー:きぃ?(あれ、自分より低い?な目で眺め)<最初>デイジー
ティフォーネ : (ぐーっ、と伸びをして) よっ、皆早いんだなぁ(笑)  何はともあれ、おはようさん (スチャッと片手を上げて挨拶を)>ALL
デイジー : お久しぶりです、おはようございまーす>ティフォーネさん
ピット : こうかにゃ?
サンハーラ : こんば…(窓の外を確認し)…はようじゃ。>ティフォーネ
GM : えーでは揃ってしまったんで、確認も込めて入室順で自己紹介をお願いします。セッションはじめてーって人はいないみたいだしね>All
ベイン : ティフォーネの旦那……じゃなかった、ティフォーネさんもおはよう御座います(笑)
デイジー : ああっ、それじゃあジーニヤーさんからどうぞ!(笑)<身長順
ガザイン : 目指してねえよっ!むしろこの場合は最後になったほうがいい!(笑)<一番を>ベイン
ピット : 少しは判りやすくなったかにゃ(笑い<名前色
ピット : うにゃ?<入室順
ピット : 知らざぁ言って聞かせるにゅ〜おいらの名前はピットだにゅ〜、シティアドベンチャー盗賊4、ワイルドアドベンチャー野伏が4、ミュージカルな吟遊4、アカデミックな賢者が4、コモンのカンタマ、プロテを装備、一家に一つの必需品、今日も皆様よろしくだにゅ〜♪(ぺこりん
サンハーラ : ピット、GM、ガザイン、ベイン、デイジー、我、ティフォーネの順であったじゃろうか。<入室順
デイジー : じゃ、GMさんの番ですか。(?)
ティフォーネ : 入室順か、てことは俺は最後だな。
ガザイン : じゃ、次は俺か。レンジャー(3)のガザインだ。あと、シーフとかファイターとかセージとかバードとか齧ってる。(1)他に言うことはねぇ・・・よな?そういうわけだから、よろしくなー。
ガザイン : あ、GMの順番飛ばしちまったか?(笑)<次はGMの晩
ベイン : そうですか、身長の高い順だったのですが……一番最後が希望ですか(笑)>ガザインさん
ベイン : (一礼して)それでは、私は精霊使いと戦士、共に2階梯のはいぶりっと生命体(レンジャー1階梯はどうした)ベイン=ジェラルドと申します。今日は皆様よろしくお願いいたします。また急に黙り込んだ場合はネタを考えているものと思ってください(待て)
デイジー : ええと。デイジー=ザガン、ドワーフでマーファ様のプリースト(4)でレンジャー(4)、あと陶芸(5)もやってます。みなさん、よろしくお願いしますね(笑顔)。
サンハーラ : 我の名はサンハーラ、氏族の名はプラファー…砂漠の出の魔術師じゃ。 技は魔術(4階梯)、セージ(3階梯)、詩をたしなむこと(2階梯)じゃな。 使い魔の子リス、ジーニヤーと共々よしなに。(軽く一礼し)>みな
ティフォーネ : よし、次は俺だな? 俺の名はティフォーネ=テスタロッサ。 マイリーに仕える信徒(Lv1)にして戦士(Lv2)だ。 ま、よろしく頼むよ(ニカッと笑って)>ALL
GM : 僕が何を紹介するっていうんだ(笑)>ガザイン
ピット : よろしくだにゅ〜(ぺこりん>ALL&GM
GM : ああ、時間稼ぎの自己紹介がもう…
ベイン : グラスランナーに伝えるべき某見分け方を(爆)<何を紹介>GM
ピット : 備えあればうれしいな だにゅ(笑い<自己紹介がもう完了
ベイン : よろしくお願いいたします。(一礼)>皆々様
ガザイン : ・・・じゃあ真ん中あたりで良いっ!(笑)<高い順で>ベイン
サンハーラ : ネズミを取るグラスランナーは良いグラスランナー、ネズミと一緒に遊ぶグラスランナーは悪いグラスランナーじゃ。<見分け方
ベイン : 冒険者たるもの自己紹介の一つや二つは常に備えているものなんですよ(笑)>GM
ティフォーネ : 君自身で時間を稼いでみるとか?(稼いでない)<時間稼ぎの自己紹介、何を紹介するっていうんだ>GM
デイジー : よろしくお願いしまーす(お辞儀)>ALL
ガザイン : 自己紹介だったら・・・趣味とか好きな食べ物とかが定番なんじゃねえか?(笑)>GM
GM : 最後に、今回皆さんを苦しめるGM役を僕が務めます。オンラインセッション二回目です。返事が妙に遅い時はシナリオの穴をついたボーナスチャンスとでも思って下さい。よろしくお願いします>All
ガザイン : と、よろしくなー>ALL
ベイン : では、ネズミに取られるグラスランナーは?>サンハーラさん
ピット : ネズミに間違えられるのが普通のグラスランナーだにゃ(笑い
サンハーラ : リス>>ドワーフ・グラスランナー・ガザイン>>>>人間 図にするとこんな感じとなっておるようじゃが。<真ん中>ガザイン
デイジー : (結局自己紹介してる……(笑))<GM
GM : 今日の為に買ってきた森永の「キョロちゃんクッキー」が何だか割と美味しいです<好きな食べ物>ガザイン
サンハーラ : よしなにお願いしようぞ>GM
ベイン : 今回GMを苦しめる冒険者役を私達が務めます。返事が妙に遅いときはシナリオの穴をつく作戦タイムだと思ってください(爆)
ガザイン : ちょっと待てっ!人間との差が広すぎんだろっ!つぅか、俺も人間だっ!(笑)<リスとの差よりも広い人間との差(笑)
ティフォーネ : ん、お手柔らかにな>GM
ピット : ああ、外が明るいにゅう(謎
ティフォーネ : 人間を超越してるってことかい?(笑)<リスとの差よりも広い人間との差を持つガザイン(笑)
ベイン : ガザインさんのツッコミに天が応えたのですよ(何)<外が明るい
GM : おっと。一応、社交辞令みたいなもんですが、諸注意にお付き合いくださいませ。この場が異様に重くなって発言がままならない事態になりましたら避難所を示しますね(あれ、いま出すべきか?)>All
ガザイン : へぇ、チョコ玉だけじゃねぇんだな・・・(笑)<キョロちゃんクッキー>GM
ピット : うにゅ?上にあるにゅ?<避難所
ガザイン : 超越じゃなくて、人間の下に下りてるだろ、これはっ!(笑)<人間を超越>ティフォーネ
GM : 休憩は正午から一時間を予定しています。まぁ夕方には終わってると思います。いいとも増刊号が終わらない内に冒険が終了してる可能性もあるですが、そん時はそん時です>All
GM : ああ、ごめん。そうじゃん。ホラ、二回目だからGM…>ピット&All
ピット : せめてDASH村までには、だにゅ(何
ベイン : せめてダーウィンまでには(何)
サンハーラ : 常に風下に位置を取る…レンジャーとしてのたしなみなのじゃなかろうか?<超越>ティフォーネ
ティフォーネ : いやいや、人間の枠を外れるって事は凄いと思うぞ?(笑) 良かれ、悪かれ?(フォローになってない?)>ガザイン
ピット : 大きく深呼吸だにゅ(笑い<二回目>GM
GM : では、チホねぇがガザイン君いじり始めてるんで、そろそろ開始しますー>All
ガザイン : これは絶対「悪かれ」の方だろ!それに人間の枠外れるほど小さくもねえよっ!(笑)>ティフォーネ
デイジー : はーい。<開始
ガザイン : っと、了解。改めてよろしくなー<そろそろ開始>GM
ピット : 了解だにゅ<開始
サンハーラ : 了解じゃ、ゆるりとはじめようぞ(椅子に座って使い魔に朝ご飯をあげながら)
ベイン : 了解です。……でもガザインさん弄りは人が生れ落ちたときから誰しも始めているとこの前読んだ学院の資料にありましたよ(セージ技能なし)<そろそろ開始
GM : 丁度、今の時間くらいかなー。皆さんはおなじみ「あごのはずれた蛙亭」にてのんびり過ごしております>All
ガザイン : そんな資料あるわけねえだろっ!それに、だれしもに知られてる程認知度高くねぇだろっ!?(笑)>ベイン
デイジー : じゃあ、紅茶でも淹れて午前のティータイムを(笑)。<のんびり
サンハーラ : ああ、それはこの前昼の休憩時間に誰かが一生懸命作っておったものじゃな。 拾ったのでつい資料室においてしまったのじゃが。(お茶を飲みながら)<学院の資料室に>ベイン
ピット : うにゅ〜(昨夜のつまみ食い台所攻略作戦失敗の原因を古今の戦略論を比較検討して検証中(笑い
ベイン : まぁまぁ、ガザインさん、これでも食べて落ち着いてくださいよ(ジーニーさんに胡桃を差し出しつつ)<こんな感じでのんびり過ごしております
サンハーラ : ジーニーヤ−:きぃ(かりかりかり)<胡桃
ベイン : あぁ、それはきっと噂のガザインファンクラブの有志の方々でしょう(さらりと)>サンハーラさん
ティフォーネ : 朝っぱらから、ゴージャスなティータイムだな(笑)<紅茶>デイジー
ピット : うにゅにゅ(他のグララン達から得られたデータを元に新たなる攻略方をシミュレート中
ガザイン : いらねえよっ!<胡桃 ・・・のんびりは過ごせねぇ気がする(笑)<のんびりと過ごして
サンハーラ : 巾着の中身もごーじゃすであれば良いのじゃがな(笑)<ティータイム
ベイン : ……でも、全てグラランズの失敗談だったり(笑)<古今の戦略論>ピットさん
デイジー : そうですか? あ、ティフォーネさんもよければどうぞ(笑)。茶器お貸ししますよー<ごーじゃす>ティフォーネさん
GM : と、一人の男が入り口からやってきてスタスタとカウンターの主人へと向かいました
ガザイン : そいつ誰だよっ!?折角の休み時間使って何やってんだ!?(笑)<学院で作ってた
サンハーラ : 借りるべきは、茶器よりも茶葉であろう(笑)(書きかけの巻物の続きを記しつつ)>デイジー
デイジー : 中身ですか? えーと…(宿帳見←?)Σ サンハーラさんいっぱい持ってる!
ベイン : まぁ、ゴージャスチームを除いたこの集団には混じりたくはないでしょうし(笑)<カウンターへ一直線
ピット : 現場での判断が作戦より優先されるんだにゃ(笑い>ベインさん
ガザイン : でも、茶葉なんて借りたら返すのが大変そうだよな。(笑)<茶器じゃなくて
ティフォーネ : いや、俺はトーストと適当に飲み物頼むから大丈夫だよ(トースト齧りつつ)>デイジー
デイジー : ブランチのお客さんかな?(?)<カウンターへ
サンハーラ : …おや、本当じゃ、自分でも気がつかなんだ。<いっぱい    うむ…?(入り口の男のほうを眺め) 確か…あんな風体であったような?(うろ覚え)<そいつ誰>ガザイン
ベイン : 綿密な作戦が失敗した裏にはこのような新事実が(笑)<現場の判断>ピットさん
GM : 彼らはしばらく言葉を交わすと、男が主人に促されて皆さんの方へやって来ます
デイジー : え、でもお茶っ葉はわたしが持ってきたのじゃないですし。(?)<借りるべきは
デイジー : 今朝ごはんです? サラダも食べたほうがいいですよー>ティフォーネさん
サンハーラ : つまみぐいは会議室で起こっているのでない、厨房で起こっているのじゃ。…の名台詞もあることじゃしな。  ちなみに、今の格言は閃光のツマミニストと異名を取ったぐららんの台詞じゃ。>ピット
ピット : なにか見慣れない奇妙な物があると触らずにはいられないにゅう(笑い>ベインさん
オロロ : やぁ、おはよう。私はオロロという魔術師だ。君達に遺跡調査の依頼を持ってきたんだけれど、興味はあるかな?>All
ベイン : おや、お客様のようですね。きっとガザインさんを拝みに来たに違いありませんね(笑)<やってきた男
ティフォーネ : (近寄ってくる男をチラ見しつつ) 食べる時間があったら、な<サラダも>デイジー
ガザイン : あいつなのか・・・?じゃあとりあえず証拠掴まねぇとな・・・(じーっと近寄ってくる男を見て)>サンハーラ
デイジー : 遺跡調査、ですか。はい、お仕事なら喜んで(笑)。>オロロさん
サンハーラ : おや、朝も早くからごくろうじゃ。 遺跡探索とあらば冒険者の一つの夢であろうしな、我も興味はわく。 ああ、そちらへ腰掛られるが良かろうぞ。>オロロ
ベイン : どのような遺跡かを教えていただけないと答えにくい質問ですね……<君の瞳に興味はあるか?>オロロさん
サンハーラ : 見よ、魔術師と名乗っておる。 やはり学院のものらしいぞ(積み重ねられていく偽証)<証拠≫ガザイン
デイジー : はい、バランスのいい食事は生活の基本です。(?)<時間があったら>ティフォーネさん
ベイン : (耳打ちして)あの方は確か会員326でしたっけ?<証拠掴む>ガザインさん
ピット : にゅう?まあ、話を聞いてからにゅ(と椅子を勧め>オロロさん
ティフォーネ : 遺跡の調査、という言葉の響きには魅力を感じるな。 どういう遺跡かを聞かないと、何とも言えないところだが……>オロロ
デイジー : ……? みなさんお知り合いですか?>サンハーラさんベインさん
ガザイン : ・・・でも、依頼に来てるみてえだし・・・。何か怪しい動きがねえか観察しとく(笑)<オロロ
サンハーラ : 失われた…古代図書館なぞが一番良い(ほわんと)<どんな遺跡   …ああ、我はサンハーラという。 …同じく魔術師じゃ、よしなに。>オロロ
ティフォーネ : 何か違う気もするんだけれどな…(微苦笑)<知り合い?>デイジー
ベイン : 何かわけありのようですから、私からは答えかねます(笑)>デイジーさん
サンハーラ : 初顔合わせでも…この間はどうも、と挨拶されるとなんとなしに知り合いのような気になることがある。(関係ない話)>デイジー
ティフォーネ : 思い込み、刷り込みってやつか?<この間はどうも〜>サンハーラ
GM : (すすめられた椅子に腰掛け)ここから四日ほど歩いたところにある遺跡だよ。盗掘されてる可能性はほとんど無いと思う。遺跡の中の物はこちらに渡していただくけれど、報酬は経費こちら持ちで一人四百ガメルだ>All
デイジー : ??? まあ、いいかな?(?)<わけあり
ベイン : 申し遅れました。私はこちらの宿でお世話になっているベイン=ジェラルドと申すものです。よろしければ詳しい話をお聞かせ願いますか。それを聞かせてもらった上で判断したいと思いますので。>オロロさん
サンハーラ : 未発掘の遺跡とあらば所有権は誰にもなさそうじゃが…それはお主個人よりの依頼であろか。 それとも、学院などからの依頼となるのであろうか?>オロロ
ピット : 未盗掘かにゃ?それは珍しいにゅう
ピット : あ、おいらはピットだにゅ、よろしくだにゃ(ぺこりん>オロロさん
デイジー : ああ、ありますねー。神殿にいるとたくさん人が来ますから、思い出せないけど顔は知ってる、みたいな人が来たり……・(さらに脱線)<知り合いのような気
デイジー : 四日……けっこうかかりますね。オロロさんはそちらへ行った事あるんですか?
ベイン : その遺跡はどういう謂れがあるものなのでしょうか? 例えばキマイラを50匹ほど封印した遺跡と言う伝承があったら流石に腰が引けるのですが(笑)>オロロさん
GM : 導師クラスだから、サンハーラさんよりちょっと上の立場の人だね。知りたい人はセージとソーサラー限定でサイコロ振ってみて。技能と知力で>知り合い?
ガザイン : へぇ、あらされてない遺跡か。面白そうだな(もう注意は向けてない/笑)>オロロ
ティフォーネ : ああ、俺も名乗っていなかったな。 ティフォーネ=テスタロッサだ、よろしくな(椅子をテーブル近くへ持ってきて腰を下ろし)>オロロ
サンハーラ : …場合によっては、ボケの目覚めかもしれぬがな(笑)<思い込み>ティフォーネ、デイジー   改めて見てみれば、依頼人は間違いなく初顔合わせのようじゃ(笑)
デイジー : どっちもありませーん(笑)<セージ、ソーサラー
サンハーラ : あまり人の顔は覚えられぬのじゃが…はて?(人名録のオの欄を確認し) 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13
ピット : おいらも?<セージ 2D6 → 4 + 1 + (6) = 11
ピット : 低いにゅう・・・
ガザイン : セージと知力でいいのか?一応振っとくぞ 2D6 → 5 + 3 + (3) = 11
サンハーラ : やはり…同じくらいの高さであるな。(なんの話しに)<低いにゅう<ピット、ガザインともに11
ピット : 御揃いだにゅ〜(何
オロロ : 学院からの依頼だ。遺跡の情報を握っているのは今や学院だけだろうから、宝の所有権くらいは主張しても良いんじゃないかな>サンハーラ
ベイン : きっと、オロロさんは背が高い人なんですよね(笑)<同じく11
ガザイン : なんで確信もってんだ?(笑)<やはり>サンハーラ
GM : その結果だとサンハーラだけわかる。使い魔を持たない5レベル以上の魔術師。奥さん大好き。奥さんの為なら死ねる>All
サンハーラ : なるほど…了解じゃ。<学院の依頼  別段受けるには依存はない、後は詳しく遺跡の話を聞いてからとなるが。 遺跡の概略なぞは判明しておるのじゃろうか?>オロロ
ティフォーネ : うん? って事は、他にも情報を知ってた組織なり集団なり個人なりが、過去に居たということかい?<今や学院だけだろう>オロロ
デイジー : 誰のでもないのなら、いいのかな。あ、でも遺跡を見つけた人とかは?<所有権>オロロさん
サンハーラ : …消された?<過去にいた   学院…なかなかに侮れぬ組織じゃな。
GM : 遺跡の詳しい事については、残念だけど依頼を受けてもらうのが先かな。さすがにそこは慎重にいきたいからね>All
GM : ああやべぇ。さっそくオロロで発言し忘れてる(笑) まぁいいや。これからにも言えるけど「これ答えてないぞ」って人は悪いけど質問を繰り返してネ☆>All
サンハーラ : ああ…彼は確かに学院の魔術師であった。 確か使い魔は持っておらなんだと記憶しておる。  あと…昼休みには毎日奥方が弁当を差し入れに持ってきておったような?>みな
ベイン : と言うことは宝が保管されているような伝承などがある遺跡ということでしょうか?>オロロさん
ピット : ずももも、げきょげきょなものは対象外かにゃ?<遺跡の中の物は引渡し=無傷で捕獲?>オロロさん
GM兼オロロ : ああ、こうすればいいじゃん。ボクあったまいー♪
ピット : おいらは依頼を受けるにゅ
ベイン : でっかい目玉の化け物や鉄の巨人とかが手薬煉引いて待っているようなことがないなどの危険度くらいは聞いておきたい小市民な私(笑)<依頼を受けてから
デイジー : 私は受けていいかな。依頼が学院からならしっかりしてますし。
サンハーラ : その内、こうなってゆく。<GM兼オロロ兼学院受付兼ギルド受付兼村娘A兼ラスボス
ピット : (生暖かい視線で見守りちう→GM (笑い)
ティフォーネ : 愛妻家なんだ? 若しくは、優良物件だったという事かな(笑)<毎日奥方が差し入れを持ってきてくれるオロロ氏>サンハーラ
GM兼オロロ : その辺はGMを信用してもらうしか(笑) 逃げ場の無いデスシナリオではない筈だよ(笑)>ベイン
ガザイン : 俺は受けるつもりでいるけど。遺跡探検って楽しそうだし(笑)
サンハーラ : 確かにそのとおりであろうが、遺跡の内容が古代王国のパン工房であるのと、監獄であるのとでは危険度が天と地ほど変わりそうじゃな(笑)<後は受けてから
ティフォーネ : 括弧とじてはどうかな?(オロロ(GM)という風に)>GM兼オロロ
ガザイン : 倒すに倒せねえな・・・誰にあたるかわかんねえし(笑)<兼業
ベイン : 後はそこに悲劇のヒロインとかもつけてもらえると(笑)<GMの名>サンハーラさん
ティフォーネ : 俺もこの依頼は受けたいかな。 遺跡探索なんて、そうそうできる事でもないし、経験はしておきたい。
ベイン : 了解です。それならば私も受けるのに依存はありません。>GM
ピット : どっちの発言だか躊躇してるうちに必殺の一撃がやってくるにゅ(笑い<兼業
GM兼オロロ : 魅力的だが、これ以上編集の手間を増やしたくないんだッ(←お前…)>ティフォーネ(ティフォーネPL)さん
サンハーラ : 悲劇のヒロイン兼ラスボス:この娘の命がどうなってもよいのか助けて−…と、なるわけじゃな。<躊躇
ティフォーネ : そういうのなら、この件に関してはもう触れないわ(笑)<手間が>GM
ティフォーネ : ラスボスを攻撃すると見せかけて、GMを攻撃できてしまうわけだな?(笑)<兼業
GM兼オロロ : …うん、受けるで良いみたいだね。実はこの遺跡、君らと同業の先輩方が五十年以上前にやり残した冒険なんだ>All
ピット : ヒロイン助けたにゅ〜と叫んだ瞬間に一つ目の怪物にペロリと一のみされるんだにゃ<ヒロイン兼怪物(笑い
サンハーラ : それは未発掘と言えるのじゃろうか?(はて)<50年前に  その時中断した原因は判明しておるのじゃろうか。 番人に退けられたであるとか、罠に落ちてなくなったであるとか。>オロロ
デイジー : 五十年前! まだ生まれてないですねー… もしかして、その人たちこの遺跡で亡くなって……?(汗)
GM兼オロロ : BOSSがピンチになると必殺の村娘バリヤーが出来るわけっすね! オレを攻撃するとこの女も苦しむぞ、と(笑)>兼
ベイン : そしてラスボスが助けてくれてありがとうと感謝の言葉を(笑)<GM攻撃>チホねぇ
デイジー : ああ、お芝居でよくありますねー(笑)<オレを攻撃すると
ティフォーネ : ……探索が途中で中断された理由が聞きたいな>オロロ
ピット : やり残しかにゃ?突破不可能な罠、凶悪レベルのガーディアン魔法生物・・・(ガクガクブルブル
ベイン : それと調査が50年間も入らなかった理由があるのなら教えていただきたいです。>オロロさん
ガザイン : ・・・誰も入ったことのねえ遺跡じゃねえのか・・・(少し残念/笑)<やり残し遺跡
サンハーラ : いや、古代の厨房にてつまみぐいを慣行したため全滅した…とある。先輩冒険者、ぐららんの記録であるな。(冒険録を眺め)  …おっと、これは西部の遺跡であった、今回のとは関係なさそうじゃ。>ピット
デイジー : あ、でもほら、奥のほうだと誰も入ってない場所があるかもですよ。>ガザインさん
GM兼オロロ : 最初はね、入り口がぽっかりと開いていたんだよ。そこを発見した冒険者が喜んで入っていったんだけどね。探索の途中で入り口を閉じるスイッチを押してしまったらしく、取り合えず脱出したら……まぁ、入れなくなったし、学院に情報を売ってしまおうと…そういう話なんだよ>何で中断?
ガザイン : それに学院受付やギルド受付までまじってたら、もう手の出しようがねえよな(笑)<村娘バリヤー
ピット : (妄想ちう あそこへは行ってはならぬ、パーティで生き残ったのはワシだけじゃ、あそこへは・・・(ガクリと首をたれる老冒険者、その手には年経た血痕のついた地図が・・・
サンハーラ : 入り口は閉じたのに…脱出は出来て、なおかつ再侵入は不可能となったのじゃろうか??  今回依頼があったは、再びその入り口が開いたということなのであろうか?>オロロ
ベイン : なるほど、そして身長制限のある通路が見つかったので私達……と言うかガザインさんに依頼が来たと(笑)>ガザインさん
デイジー : え、でも入れないのならどうやって探索すればいいんですか?(汗)>オロロさん
ピット : また穴があいたのかにゃ?<入れなくなった?
デイジー : ……あ、ということはその冒険者さんたちに遺跡の話が訊けるのかな?<五十年前の
ベイン : (そしてその孫に当たる村娘が、お願いします! お爺さんが最後まで悔やんでいたこの遺跡の問題を解決してくださいと……)<妄想引継ぎ
サンハーラ : 生きておるのであろうか? 仮に20だとしても70…かなりよい歳になっておるぞ?>デイジー
GM兼オロロ : で、それから約五十年経て、私と私の仲間達がたまたまその遺跡入り口の合言葉を発見してね。こうして君達に依頼を持ってきたわけさ
デイジー : あー…でも亜人の方がいらっしゃるかも?
ティフォーネ : どうやって脱出してきたのかな?<入り口が閉まってしまった>オロロ
デイジー : なるほど、合言葉で扉が開くんですね!
ピット : なるほど、にゅ〜<合言葉を発見
ガザイン : そうか、途中で脱出したんなら、それより先は初探索になるんだよな。<奥の方は>デイジー
GM兼オロロ : 残念だけど、みんな死んじゃってる。情報売った以上、ヨソにバラしてもいない。子孫もいない>昔の冒険者は?
デイジー : あら、それは残念……
GM兼オロロ : ゆっくり入り口が閉まっていったんで、慌てて外に出た>ティフォーネ
ベイン : なるほど……ところで学院の方ではその遺跡について何か調べが付いていたりするのですか? 例えば奥様に贈ったら喜ばれそうなものが保管されているとか(笑)>オロロさん
デイジー : じゃあ、探索済みなのはごく一部なのかな。良かったですねガザインさん(笑)。
サンハーラ : それでは、正式に受けるということで良さそうじゃし…遺跡の内容と、あるのならば地図なぞも見せてもらえると助かるのじゃが。>オロロ
ガザイン : 誰か転んだりして「いいから先にいけー!」みたいなドラマとかありそうだな・・・(笑)<ゆっくりしまる入り口
ベイン : (更に妄想中)でも、そのときに実は冒険者が一人遺跡の中に置き去りにされてしまい……その遺跡の中で生活できるように環境に合わせて身体を変化させたその冒険者は……<ゆっくり閉まって
ティフォーネ : 成程。<ゆっくり閉まったから、何とか出れた>オロロ
ピット : その名はジャミラ・・・・かにゃ?(謎<環境に合わせて身体を変化>ベインさん
サンハーラ : ただのどじっこもそんな台詞をつけて転ぶと格好よくなるやもしれん。<先にいけー>ガザイン
GM兼オロロ : 遺跡の主はゴーレムという魔法で動く人形を研究していたらしい。ただ、実力はそれほど無かったようだ。なもんで、合言葉発見までこれほど間が空いた>ベイン
ベイン : シャーマン3階梯……姿を透明にできるらしいです(笑)<その名は>ピットさん
デイジー : ごおれむ。って強いんですか?>知ってそうな人
サンハーラ : 遺跡の主の名前はわかっておるのじゃろうか?   今回の兼、他に情報が流れてないとあらば、今ここでお主から聞けることが事前情報の全てと思ってよいということじゃな?>オロロ
ピット : (さらに妄想は続く こいつ動くぞ!何か武器は!<白いミスリルゴーレム
GM兼オロロ : ああ、そうだ。これ地図ね。今のところ見つかったのは3点とか4点の魔晶石がちょこっとだけ。手付かずもいいところ(←あくまで五十年誰にも見つかっていなければの話)>All < LINK > 
サンハーラ : ぴんからきりまである。 それこそお茶運び人形から、一国を揺るがすような巨兵まで。>デイジー
ピット : (第一話 ゴーレム 大地に立つ 乞う御期待!
ベイン : (妄想は続くよどこまでも すごい! 通常の5倍の魔法力が!)<白い悪魔
デイジー : ありがとうございます。<地図  けっこう広い可能性もある、のかな。
ティフォーネ : 魔法で動くってあたり、強そうではあるよな<ゴーレム>デイジー
ピット : (白いゴーレムが立ったとき奥の壁が崩れ、赤いゴーレムが!ここはゴーレム専用の闘技場だったのだ!(後半に続く
GM兼オロロ : 名前はガンラッシュという。6ゾロ振っても出てこないくらいマイナーな魔術師だよ(笑) うん、学院に行っても私に訊いてと返されるだけだろうね>サンハーラ
ティフォーネ : ああ、地図があるのは有難いな。どこまで探索が終わっているのかとかも見て取れるし
サンハーラ : 未踏破の部分があるということは…マッピングが必要かもしれぬな。(後ろから地図を覗きこみつつ)>デイジー
GM兼オロロ : 飽きないなあんたら(笑)>妄想のピット&ベイン
デイジー : うわー…でもそんなに実力が無い作者の作品だったら、なんとかなりそうなレベル……だといいなあ(汗)<人形から巨兵まで
サンハーラ : 気力で動くゴーレムでも強そうじゃぞ(笑)<魔法で>ティフォーネ
ティフォーネ : 研究参考用という事で、変にコレクションとかを持っていなければ良いけれどな<ゴーレム>デイジー
ガザイン : 歯車で動くゴーレムとかならそんなに強くはなさそうなんだけどな・・・(笑)<気力で
デイジー : ううん、怖いので慎重にいきましょうー<コレクションとか>ティフォーネさん
ティフォーネ : それは、強敵な予感がするな(笑) 倒しても倒しても立ち上がってきそうだ<気力で動く>サンハーラ
GM兼オロロ : 地図に関しては、「右から行ってみて、戻ってきたところ」だ。最初の広間とは別に、右側に部屋が三つあるけど居住区っぽくてほとんど成果なし>All
ピット : (我が名を讃えよ!我が能力を見誤りし愚民ども!我が力を知るがよい!〜遺跡から現れし巨兵達が世界を蹂躙する!(いや、話がナウシカってるし(笑い
ベイン : (いつでも妄想 遺跡の合言葉は「我空となりて悪を断つ」を三文字に直してアルファベットにしたものだったり(爆))
デイジー : 歯車も魔法もわたしには同じくらいのさっぱり度です(笑)。
サンハーラ : ああ、あと…その先輩冒険者達というのは腕利きであったのじゃろうか、それとも駆け出しであったのじゃろうか?>オロロ
ベイン : 「ゴーレムファイト、第7条 遺跡がリングだ!」<気力で動くゴーレム
ピット : うにゃ、(現実に戻ったらしい(笑い
ピット : うにゅ、名前色が(謎
GM兼オロロ : 5〜6レベルくらいで、一通りの技能は揃ってた。痛恨の凡ミスだったみたい(笑) だから逆に、途中までの調査と情報漏洩については信頼しても良いんじゃないかな<先輩冒険者>サンハーラ
ティフォーネ : ま、立ちはだかる障害は全力で踏破すれば良いだけさね。 考えても分からないものは、分かるようになってから考えないと成果は無い(笑)>デイジー
ベイン : (現実復帰)真ん中の広間から右側以外に他の通路の存在は聞かれていませんか?>オロロさん
デイジー : 探索で1ゾロ振っちゃったんだなあ。(?)
ガザイン : 入り口を閉めるスイッチが床にあったのかもな・・・(笑)<凡ミス
ピット : ダンジョン右手の法則に忠実とは、やるにゅ先輩(笑い<右手解明
ベイン : きっと5〜6階梯のドジッコが(笑)
デイジー : わあ、ティフォーネさんがすごく頼もしい!(笑)
サンハーラ : 合言葉をど忘れしたりメモを紛失したりしたのやもしれんなぁ。<1ゾロ ともあれ…ではそろそろ太陽も中天近い時間帯であるし…1時間ほど準備時間として、午後に出発でよかろうか?
ティフォーネ : 実力が伴わなければ、障害も踏破出来ないけれどね(爆)<頼もしい?>デイジー
デイジー : そですね、もうだいたいのことは聞きましたし。>サンハーラさん
GM兼オロロ : あ、そろそろリーダー決めておくれ。とりあえずスイッチ何でも触る人は遠慮しよう(笑)>All
デイジー : わたしも微力ながらフォローしますし! がんばりましょうー(笑)<実力が>ティフォーネさん
ベイン : まぁ、実際に自分の目で見るのが一番頼りになりますからね。……それを鑑みても、ものすごく漢らしいです(笑)>チホねぇ
ティフォーネ : ああ、合言葉を聞いておかないと駄目なんじゃないのか?(笑)<遺跡に行くにしても
ピット : 未知のスイッチ、うにゅ〜(押したくて手がワキワキ(笑い
デイジー : リーダー……サンハーラさん?
ベイン : 了解です。リーダーはジーニーさん、サブリーダーにサンハーラさんを推薦します(笑)
デイジー : ピットさんだけはいけない気がする!(笑)<スイッチ
ティフォーネ : 人間の領域を踏破したガザインというテも(何)<リーダー
サンハーラ : そのような条件をつけられるとピットは推薦しにくくなるな…(笑)<スイッチ では、大地へ潜るということで専門家、デイジーを推挙しておこうぞ。
ガザイン : リーダーか・・・じゃあ、サンハーラ推薦すっかな。
デイジー : え、でも、わたし自身はオランの街暮らしですから(笑)。<専門家
ピット : だって、白いゴーレムとか赤いゴーレムとかが始動するんだにゅ!(笑い>デイジーさん
GM兼オロロ : ガザインとサンハーラとデイジー案があるみたいだが(笑)
ピット : サンハーラさんに決まったようだにゅ(笑い
デイジー : 色で何か違うんですか?(?)<だって>ピットさん
ベイン : (肩を叩いて)お気持ち御察し致します(笑)<だって>ピットさん
ピット : ミッドナイトブルーだとちょっと濃いからGMとベインさんにかぶるんだにゃ>デイジーさん
GM兼オロロ : おっと、まだ質問はある? オロロさんは妻とのランチを控えてるんで、そわそわし始めるぞ>All
ピット : あ、ゴーレムかにゃ、それは大きいおにいさんなら知ってるにゅ(何>デイジーさん
デイジー : そうじゃなくて、ゴーレムの色で……まあいいか(笑)。<色被り
ベイン : 後は合言葉を教えていただくくらいでしょうか?<質問
サンハーラ : 決まらぬようならいっそ引き受けてもよい。<ガザイン、サンハーラ、デイジー  いたらぬところが多いじゃろうので、フォローの方はよしなにお願いしようぞ。>みな
ティフォーネ : 合言葉を聞いていない気がするのだけれど?>オロロ
GM兼オロロ : 石の中で輝くもの だね>合言葉
デイジー : 古代語かな、やっぱり。<合言葉
ピット : 最近?は種とか運命だけど、その初代関係だにゃ<白赤>デイジーさん
GM兼オロロ : っと、もちろん下位古代語>合言葉
デイジー : はい、よろしくお願いします! もちろん、力はいくらでもお貸ししますよー>サンハーラさん
ガザイン : ん、じゃあリーダー、よろしくなー>サンハーラ
ピット : まずはエネルギーのチャージかにゃ?(笑い
GM兼オロロ : じゃ、サンちゃんがリーダー。あと、出発前に武装きめといて。武器と盾、ひとり合計3つまで>All
ティフォーネ : では、よろしく頼むよ、リーダー>サンハーラ
ガザイン : 最近はでっかい箱で赤いのとか白いのも活躍してるって聞いたぞ?(謎)<赤白
デイジー : みっつですか。ボーラ×3とかだと埋まっちゃうんでしょうか。>GM
サンハーラ : 遺跡に潜ることじゃし、長得物とそうでないものがあるなら、狭い空間でも振れる武器を持っていっておくとよかろうよ。<3つまで>みな
GM兼オロロ : 3種類でOK(笑)>デイジー
サンハーラ : 我は…杖と楽器と…応援用のボンボンで良いか。(最後待て!)
ピット : ピック&小盾またはショートボウかにゃ<武装
デイジー : はーい(笑)。じゃあ、ボーラとラージシールドと……弓はどれにしようかなあ。ロングボウ?
ガザイン : 俺が前にでることはねえよな・・・?盾は結構邪魔になりそうだから置いていきてえな・・・。
デイジー : あ、予備の武器サンハーラさんに預けたらどうです?(笑)<ボンボン
ティフォーネ : 俺は、ファルシオンにスモールシールド。後はセスタスかな。そう沢山は持ってないし、後はスプリント・アーマー着るくらいだ。
サンハーラ : そうじゃな。 もし持っていって欲しいものがあれば一つ我が持ってもよい。<予備武器
ベイン : ラージシールドとロングスピアとヘビーメイスかな。銀しか効かない相手がいそうならトライデントを貸し出ししますが(笑)
ガザイン : ロングボウとブロードソードとタガー・・・で、盾預けてていいか?<予備
ベイン : ジーニーさんは胡桃と向日葵の種と……あと一つ持てますね?<持ち物
GM兼オロロ : 予備を他人が持つのは構わないけど、混乱しないようにね(笑) < LINK > 
GM兼オロロ : 地図ちょっと更新。まず、まん前と左側に扉があるから、昼空けたらどっちかに決めてちょうだいな < LINK > 
ガザイン : 応援用のボンボンでいいんじゃねえか?(笑)<使い魔装備
サンハーラ : プチトマトじゃな。 後は頬袋に詰めるだけ手当たり次第じゃ。<ジーニヤーの荷物
ティフォーネ : 南瓜の種とかどうだろうか(笑)<ジーニーの持ち物?
GM兼オロロ : 右の頬と左の頬と両手で抱えるんか(笑)>ジーニーの分 < LINK > 
デイジー : お弁当……?(笑)<ジーニヤー
ピット : スケジュール通りだにゅう(笑い
GM兼オロロ : 食事は計算しなくていいや。どうせ学院もちだし。では、昼休み入るよー。1時に再開です>All < LINK > 
ピット : 了解だにゅ〜>GM
デイジー : はーい、それじゃあ行ってきまーす(笑)。 また1時間後に!
ガザイン : っと、了解。<休憩 
サンハーラ : 了解じゃ。 それでは部屋へ戻って用意をしてくるとしよう。  また後ほど。(ゆっくりと立ち上がり)
ベイン : 了解です。皆様、1時まではガザインさんのランチショーをお楽しみください(笑)
ティフォーネ : おおっと、休憩か。では1時間後に。(準備をしに立ち上がり)
ガザイン : ただいまー、っと。・・・ランチショーとか誰がするかっ!(笑)
ベイン : さぁ、ガザインさんから開始の一声が発されました(笑)
ガザイン : どういう解釈したらそうなるんだよ!どうみたって拒否してるだろ!?(笑)
ピット : (わくわく 〜二人のランチショーを観劇中(笑い)
ベイン : いやよいやよも数奇な運命と申しますし?
ピット : (流石に息があっているにゅう と感嘆中
ベイン : あぁ、なるほど……そういえばガザインさんはディナーショー専門と言うことにプライドをお持ちでしたね。これは申し訳ありませんでした。
ガザイン : 運命とか神秘的なこといったって騙されねえからなっ! そんなもんもしたことねえよっ(笑)<ディナーショウ 回線(?)絶不調(汗) 
ピット : うにゅう・・・(汗 がんばれ!回線!
ベイン : いえ、これは運命などではなく起こるべくして起きた必然……つまり現実なのですよ?
ガザイン : だから解釈の問題じゃねえんだよっ(笑)<必然・・・つまり現実 そもそもランチショーって何なんだ!?(笑)
ベイン : なるほど、ガザインさんにとってあの程度のものはまだショーとは呼べないと……これが職人のこだわりというものなのですね(重々しく頷きながら)
ベイン : 読んで字の如く、皆様が昼食を食べながらガザインさんの雄姿を堪能するショーのことですよ(笑)
ガザイン : 何か前例があったような言い方すんなよっ!それにショー職人とかあんのか!?(笑)<あの程度のもの 
ベイン : 前例どころかもはや慣例?
ガザイン : いつのまにそこまで進んでたんだっ!?(笑)<慣例 つうか、誰か見てないで止めろっ!(笑)
デイジー : ただいまー。みんな楽しそうですねー(笑)
ピット : 誰かと言われてもにゅう・・・止める気はさらさらないかにゃ?(笑い
サンハーラ : そうじゃな、そろそろ止めないと、ディナーショーの準備に差し障るであろ。(皮袋に月光酒を詰めてもらいつつ)<止めろ
ガザイン : と、おかえり。・・・そう見えんのか?(笑)<楽しそう
ベイン : 人とは誰しも他の人が見ていないところで進んでいくものなんですよ(笑)<いつの間に
デイジー : おかえりなさーい>サンハーラさん
ベイン : おかえりなさいませ。>サンハーラさん
デイジー : 違いましたか?<見えるのか>ガザインさん
ピット : おかえりだにゅ〜>おかえりなALL
ティフォーネ : ん、ただいまだ>ALL
ガザイン : 止まるのは有難えけど、そんな準備はねえからなっ(笑)>サンハーラ
ベイン : デイジーさんとティフォーネさんもお帰りなさいませ。
デイジー : ティフォーネさんもお帰りなさい
ガザイン : と、おかえり。>ティフォーネ
ピット : おかえりだにゅ〜>ティフォーネさん
GM : お、そろそろいいかな? さて、合言葉を言って皆さんは三つ扉のあるところにいます
ガザイン : 少なくとも俺は違う!(笑)<違いましたか?>デイジー
サンハーラ : そうか、今日から4日間は公演中止となるのであったな。  じゃがまあ、新しい郊外型新会場の下見も必要なことであるし、しょうがあるまい。(にこりと)<準備>ガザイン
GM : で、右側のみは探索済みね < LINK > 
ティフォーネ : 右側の扉は既に探索済みなんだったかな?<3つの扉
デイジー : わっと、いきなり(笑)。 今回は左手から行くとかどうでしょうか。<扉
ベイン : そういうわけでガザインさんランチショーのご観覧ありがとう御座いました。またのお越しをお待ちしております(笑)<全員集合したので
ガザイン : と、GMもおかえり。 で、すでに遺跡の中か。(笑)
サンハーラ : さて…どうするかじゃな。 正面と左の未踏破の先へ進むか、50年前に一度探索された方をまず確認してみるのか。  …ああ、そうじゃ、灯りはどうしようぞ?
デイジー : そうですか……じゃあ、大変ですね。(?)<違う>ガザインさん
ベイン : 同じく左からの探索を希望。できるなら隅々まで調べたいです(笑)
ピット : たいていの場合メインは真ん中だと思うにゅう(笑い<左手から潰すに一票
デイジー : 必要ならわたしがランタンつけてましょうー<照明
ガザイン : 右よりは左行きてえな・・・。真ん中は重要そうだから後でいいと思うぞ。(笑)<道
GM : そだそだ。ここ真っ暗ッスから(笑) なんで、明かり担当は盗賊が調べたりする時にそばにいなきゃならない>All < LINK > 
ティフォーネ : 探索後の確認もしてはみたいかな。 扉の開閉スイッチとかあるんだろ?
サンハーラ : 精霊使いは…とくに松明でなくとも大丈夫そうか、ではお願いしようぞ。<ランタン>デイジー
ガザイン : そういえば、通路の幅ってどれくらいなんだ?>GM
ピット : すると、おいらが松明左手、ピックを右手かにゃ
ベイン : 色とかは判りませんがね。<精霊使いは 左側見て右側にも何かありそうなら後でまわって見ましょうか?
デイジー : はいはーい(笑)。 ということで、ランタン提げてますので。
サンハーラ : 見たところ…ガザイン20個分くらいじゃな。(見渡し)  じゃが、ティフォーネの度胸でいうと一つ分くらいといったところか。(分かりにくい)<通路の幅>ガザイン
GM : 三人並べるくらい。けっこー広くとってあるね>通路・ガザイン < LINK > 
ベイン : なるほど、ジーニーさん15人分ですか(笑)>サンハーラさん
ティフォーネ : 俺ってガザイン20人分なのか?(何かショックを受けている様子)
ピット : キティちゃんかにゃ?(笑い<20個分
デイジー : ティフォーネさんすごい! と、いうことにしましょう。(?)<20個分でひとつ分
ガザイン : どういう意味だよ、それは!しかも単位「個」なのか!?(笑)<20個分
ベイン : では左の通路に向かってみましょうかね? 隊列とかはどうします?
デイジー : 隊列は、明かりが必要ならわたしが前列かな。レンジャーもありますし、それなりに堅いですし。
ティフォーネ : シーフには前に居て欲しいかな。<隊列
ピット : まあ、先頭はおいらだにゃ<隊列
デイジー : あとはファイターのティフォーネさんとシーフのピットさんが前で、あとの方は後列?
サンハーラ : 罠も考えると盗賊兼レンジャーのピットはまず外せないであろ。 後はデイジーとなるか、戦士のティフォーネとするか。 そこは任せるが。  ベインには後詰のほうをお願いしておこうぞ。
ベイン : 一応レンジャー持ってる私が後ろにいた方が良さそうですね。
ティフォーネ : では、前列がピット、デイジー、俺。 残りは後列ということか?<隊列
サンハーラ : そうじゃな…それで良い<ティフォーネ案
デイジー : はい、了解しました!<隊列
ガザイン : 後ろから何か来たときのこと考えたら、サンハーラは真ん中にいれたほうが良いんじゃねえかな?<隊列
GM : ほいほい。では、左の扉が目の前だ(笑) < LINK > 
ベイン : 先生お願いします(笑)<扉が目の前>ピットさん
ピット : 足元にスイッチが無いか厳重に調べるにゅ(笑い<左の扉前
ティフォーネ : では、前列ピット、デイジー、俺。 真ん中にサンハーラ。 後列にベイン、ガザイン。 これでどうだろう? 臨機応変に対応できそうだが……まぁ、次からでいいか?(笑)<扉が目の前だ
デイジー : じゃあ、ピットさんよろしくお願いします。<とびら
ピット : 面白そうな、いかにも押して欲しそうなスイッチが無いか当たりを捜索だにゃ(笑い
ガザイン : と、遅かったな(笑)<隊列 じゃ、扉まかせたぞ。・・・見つけても押すなよ(笑)<スイッチがないか調べ
GM : ああ、例の閉まるのみのスイッチなら前と左の間にあったよ(笑)>ピット&All < LINK > 
サンハーラ : 戦闘となった場合はデイジーも真ん中に下がってくるということで…ではそうしておこうぞ。<3-1-2  ランタンの灯りを頼りにゆるゆる進むとしよう。
サンハーラ : …ピット、入り口の扉は楔を打って止めておいておくれ。
ピット : (妄想 『あ、これだ〜』ぼちっとな ヴィ〜〜ン<例のスイッチ 作動確認ちう (爆
デイジー : 閉じ込められたらいやですからね(笑)。
ベイン : (かつーん、かつーん)ただいま楔を打ち込み中(笑)<扉
GM : 五十年前の悪夢が再び(笑←中からでも合言葉で開きます)>ヴィ〜〜ン < LINK > 
ピット : 了解だにゃ<入り口に楔 ←上下式の扉でした?!>サンハーラさん
サンハーラ : これ、よからぬことを考えておらぬで(笑)(後ろから鍋兜をかこんと叩きつつ)>ピット
ティフォーネ : まぁ、閉じ込められた場合は、心配したオロロ氏が助けに来てくれることを願うばかりだな。外からならば、扉は開けられるのだろう? ま、そういう事態にはなりたくはないが(苦笑)<閉じ込められたらイヤ
ティフォーネ : 肩車してやろうか?(笑)<上下式の扉だったら>ピット
ベイン : ピットさん、遺跡の探索が終わって、私たちが遺跡から出た後ならいくらでも押していいですから(笑)
ピット : では左の扉付近を捜索&罠がかかってないかチェック&聞き耳するにゅ>GM
GM : あの、左の扉さんが寂しそうなんでそろそろ構っていただけると… < LINK > 
デイジー : 短く見ても1週間待たないと来ないでしょうけど……(汗)<助け
GM : うい、順々にサイコロ振るが良い>ピット < LINK > 
ピット : 扉捜索だにゃ 2D6 → 2 + 3 + (6) = 11
ピット : 罠感知だにゃ 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14
ピット : 聞き耳頭巾だにゃ 2D6 → 6 + 1 + (6) = 13
ピット : ちみっと微妙だにゅう(汗
デイジー : でも、悪くはないですよー
GM : 罠は「発見」ね。うん、何もなかった。聞こえもしない>ピット < LINK > 
ベイン : 聞こえる聞こえる、開けてほしいと言う扉の声が(笑)<聞き耳頭巾
ピット : じゃあ罠解除だにゃ
デイジー : 開けるのは、わたしでいいですか?
サンハーラ : 開けたら開けたで舌打ちが聞こえそうじゃがな<扉の声 とくにないようならそのまま開けてもらおう。
ピット : 解除だにゅ、うりゃ(←おい!(笑い って待った!まだ解除してないにゅ!>デイジーさん
GM : ああいやいや、対応する技能は罠感知じゃなくて罠発見て意味で(汗)>ピット < LINK > 
ピット : 解除だにゃ 2D6 → 3 + 6 + (7) = 16
ベイン : 一応真ん中の通路の方にも注意を払っておきますね。<開ける
ピット : あ、そうかにゃ(苦笑)発見したのかと思ったにゅう
デイジー : なんて意地悪な扉……(笑)<舌打ち  いいんですよね? ではがらがらっと開けまーす。(?)
ガザイン : デイジーなら暗くても遠くまで見えるしな。<開ける
デイジー : はい、暗視できますよー。さてどうなってるのか。
ガザイン : ・・・引き戸だったのか(笑)<がらがらっと開け
ティフォーネ : うん? ああ、なるほどな。<感知じゃなくて発見   つまるところ、罠は無かった、という事か?
ピット : スイッチあるかにゃ(わくわく(笑い
サンハーラ : 戦闘の心得はないが…丈夫ではあるし自分でも回復できるゆえすぐどうこうということはなかろう。<デイジーなら 毒針なぞがあることを考えると少しまずいが。
GM : 一番奥の左側は通路、それ以外のヘコみは扉ね>All < LINK > 
デイジー : はい、避けられない代わりに抵抗力には多少自信が(笑)。 なのでデストラップでさえなければ……(汗)
ベイン : では、次からは他の人が開けた方がいいですかね?<毒針危険
デイジー : 曲がり角の先に長い通路、ですか。
ティフォーネ : とりあえずは、一番近い扉から順々に、か?
ピット : じゃあ手前から以下同文で良いかにゃ(笑い 捜索&罠&聞き耳
デイジー : そうですね、お願いしまーす。
ベイン : 手近な扉から開いていきましょうか? 下手に奥に行って何かに挟まれたりしたら目も当てられませんし……<左の道
ピット : 捜索 2D6 → 1 + 5 + (6) = 12
ピット : 罠 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13
ピット : 聞き耳 2D6 → 4 + 2 + (6) = 12
GM : 大雑把で悪いけど、この縦の通路は長いよ。五十メートルくらいありそー>All < LINK > 
ピット : 微妙に低空飛行だにゃ(苦笑
サンハーラ : ずいぶんと長い通路じゃな。 …果たして何を目的に立てられた建造物なのか。<50m
デイジー : 大きいムラがあるよりいいですよー(笑)
ピット : なだらかな上り坂で何故か中央と左右の壁の半ばにこすれた跡がある とかかにゃ?<通路
ティフォーネ : ゴーレム格納スペースだったりするとイヤだな……<何を目的に
ガザイン : 50メートルか・・・幅もそうだけど、ここってかなり広いんだな・・・。ゴーレム歩かせる為か?
デイジー : 部屋の中を見てみればわかるかも?<何を目的に
GM : えっと、捜索だから隠されてるもの探すって意味かな? なら、ない。罠ない音ない>ピット < LINK > 
ベイン : ……想像や妄想をすると色々と浮かびますが……情報が揃ってからにしますか(笑)
ピット : 左側は格納庫、中央に闘技場だにゃ(←まだ言ってる(笑い
デイジー : というわけで、手前の扉開けまーす。ぎぎー(音)
GM : 悪い、鍵かかってる(笑)>デイジー < LINK > 
ベイン : 惜しい、それなら格納庫と闘技場への入り口は二つ以上ないと(笑)>ピットさん
ピット : うにゅう、扉に紋章だのついてないか、扉付近になにかの痕跡がないかだにゃ<捜索>GM
サンハーラ : デイジー…扉が悲鳴をあげてるようなので一旦離してやるがよい(笑)  ピット、鍵明けを頼む
GM : 通路の両側にこすれた跡はないなぁ>ピット < LINK > 
デイジー : あらら(笑)。 ピットさん外してくださーい<鍵
ピット : うにゃ、(笑い)では鍵開けだにゃ 2D6 → 1 + 4 + (7) = 12
ピット : ・・・だんだん出目が低くなるにゅう!
GM : ん、開いた。中は個室のようだ。机、クローゼット、ベッド。それくらいかな>All < LINK > 
ガザイン : 1ゾロさえでなきゃ大丈夫なんじゃねえか?(笑)<だんだん低くなる出目
ティフォーネ : 何はともあれ探索だな<机、クローゼット、ベッド
デイジー : 寝室、かな?
ピット : 机?捜索するかにゃ
ベイン : とりあえず中に入って調べてみましょうか……机の上に研究日誌とかはありませんかね(笑)
デイジー : 探索の間は扉のところで見張ってますねー
GM : 縮尺無茶苦茶だけど勘弁して(汗) これでも必死で手を抜いたんだ(汗←おい)>All < LINK > 
サンハーラ : ああ、ベインは一応部屋ごとにアンデッドがいないかも確認をしておいておくれ。(部屋の中をちらっと確認しながら)
ティフォーネ : 研究関連の書物だとか日記が出てくるかもしれない。 この遺跡に関しての情報が得られれば儲けものだ。
ピット : じゃあ捜索だにゃ(机 2D6 → 5 + 6 + (6) = 17
GM : 机の上は見た目ホコリかぶってるくらいだね>デイジー < LINK > 
ピット : 反動だにゃ(笑い<ここで11
GM : お、高い目だね。机の引き出し(これは空)の裏側なんてベタなところに、走り書きの下位古代語のメモが二枚>All < LINK > 
ティフォーネ : だんだんとサイコロの目が低くなっていたのは、このためだったんだな。<11>ピット
ガザイン : クローゼットの中やベットの下とか裏とかにもなんかねえかな?<捜索
ベイン : 了解です。ついでにスプライトの力で潜んでいるのがいないかも確認しておきますね。<対アンデッド>サンハーラさん
ティフォーネ : ベッドの枕の下とかか?>ガザイン
ピット : こんな所に走り書きの下位古代語のメモが二枚あるにゅ>ALL
ベイン : これをつければゴーレムの性能は3倍に(笑)<走り書きのメモ
ピット : 読んでみるにゅ<メモ二枚
サンハーラ : …なんじゃ、この中くらいの学院生のような隠し方は…?<メモ
GM : 「ここの合言葉は 石の中で輝くもの としよう。忘れた場合の保険として友人の(以後かすれて読めない)」「自然対策に(以後かすれて読めない)」>メモ < LINK > 
ティフォーネ : なんて書いてあるんだ?<下位古代語のメモ>ピット
ピット : (妄想 こんなもの〜 とメモを投げつけ(笑い>ベインさん
デイジー : 帰ったら日記の隠し場所変えないと…!(?)<ベタなところ
ピット : メモの内容を皆に伝えるにゅ>GM
ティフォーネ : 引き出しを二重底にしてみたりとかか?<隠し場所を変える>デイジー
GM : うい、伝わるよ>ピット < LINK > 
ガザイン : メモ貼り付けて、さらに忘れることまで考えてたのか・・・。大事なことなんだからそれくらいは覚えとけよ・・・(笑)<ここの合言葉は〜
ベイン : 友人の研究者がいたということでしょうか? それとなにやら自然現象で駄目になるっぽい欠陥があったとか?<メモの内容
デイジー : なるほど! それなら見つからないですね。<二重底>ティフォーネさん
ピット : クローゼットとベッドも捜索するにゅ(時短なら結果教えてくださいにゅう(笑い>GM
GM : 下からボールペン突っ込んで二重底上げないと燃えちゃう仕組みとか…(GMが脱線すんな)>隠し < LINK > 
ガザイン : 常に持ち歩いとけば誰にも見られねえんじゃねえか?(笑)<日記の隠し場所
サンハーラ : 石の中で輝くものとは…入り口の合言葉であったが、それの意味するものはなんであろうな。 宝石とかであろうか?
ティフォーネ : 地震とかの対策じゃないか?<自然現象で〜>ベイン
GM : で、どうしましょダンナ方? < LINK > 
ピット : ボールペンって何かにゃ?(笑い
ベイン : ダミーの日記を別の場所において、本物は元のままの場所とか(笑)<隠し
デイジー : 鉱物ですかね。<石の中で〜
ティフォーネ : うん、貴石、輝石、宝石関連だろうかな? 断定は出来ないけれど<石の中で輝く?>サンハーラ
ピット : うにゅ?まずはクローゼットとベッドも捜索 だにゃ>GM
ベイン : ピットさんが調べて収穫がなければ隣の部屋にいってみましょうか?<どうしましょ
サンハーラ : ベッドとクローゼットの方も調べて何もないようであれば次の部屋へ移るが。<どうする>GM
ガザイン : あとは、石の中の光源とかもあるかもな。<石の中で輝く
ティフォーネ : ベッドとクローゼットの探索後、次の部屋だね<どうするのか
サンハーラ : というわけで、調べてしまってよいぞ。<ベッドとクローゼット>ピット
GM : クローゼットにボロボロになってる女物の衣服が並んでたくらいかな>サンハーラ < LINK > 
ピット : ベッド 2D6 → 2 + 1 + (6) = 9
デイジー : あら、女性だったのかな?
ピット : はうあ(笑い)
デイジー : ドンマイですピットさん!
GM : ピットは微かな女の残り香を手に入れた!>9 < LINK > 
ベイン : 石に埋められた人がアンデッドになって……(笑)<石の中で
ピット : ま、これは無かったことにするにゅ(ベッドの下に3を掃き入れ(笑い
ガザイン : まあ沢山探索してりゃそういうこともあるだろ(笑)<3
ベイン : その出目で、少なくとも50年以上前の女性の微かな残り香を感知するなんて……ピットさん、恐ろしい子っ!<はうあ
ピット : 次行ってみよ〜(笑い
サンハーラ : 服はいわゆる普段着のようなものであろうか、それとも研究服のようなものじゃろうか?>GM
デイジー : ええと、じゃあ手前から二番目の部屋まで行く、かな。
サンハーラ : それから導き出される結論は…かなり濃ゆい女ということじゃろか(笑)<50年も残る香水の香り?  いや、香水とはゆっておらなんだな(笑)
GM : どっちもあるかなー。魔術師である可能性は大いにある<服>サンハーラ < LINK > 
GM : 次の扉の前にきたよ〜>All < LINK > 
サンハーラ : 500年前の服であるとするなら、みな魔術師であろ。  蛮族用の戦闘服予備でもないかぎり。>GM  では、次の部屋へ。
ピット : じゃあ二番行くにゅ〜扉付近の捜索 2D6 → 2 + 1 + (6) = 9
ティフォーネ : ……何か嫌だな…<50年といわず、こんな後世まで残っている個人の香り
ベイン : では、次の部屋でしょうか?>皆々様
デイジー : またピットさんにお願いですね。
ピット : はうz¥ (言葉にならない(笑い
ピット : 罠 2D6 → 4 + 5 + (6) = 15
ピット : 聞き耳 2D6 → 6 + 2 + (6) = 14
GM : 何も見つからなかった(笑) ドンマイ… < LINK > 
ピット : ぜえはあ
サンハーラ : ピットの調子が悪い時はガザインも一緒に確認しておいておくれ。 その方が安心できる。>ガザイン
ガザイン : 1ゾロじゃねえんだし、な?もし1ゾロでたら俺がやってもいいし(笑)<再3
ベイン : でも同じような目線でしか見れなかったり(笑)<安心>サンハーラさん
GM : さて! みんな! 現在位置を扉から何メートルくらいか正直に白状だッ!(笑)>All < LINK > 
ピット : うにゅう・・・・まん前かにゃ(汗<扉
ガザイン : え?後列だから、結構遠いよな・・・?2,3メートルくらいか?<位置
ティフォーネ : 通路幅は何mなんだったかな?>GM
デイジー : えーっと、手元を照らしてたから1メートルも離れてないような。<扉から
サンハーラ : うむ…? 通路であるし…4,5mくらい後ろあたりにはいそうじゃが。
ベイン : ……先ほどの宣言どおりなら後ろの方にいますよね。4〜5mくらい離れて通路の真ん中付近でしょうか?
GM : 三人並べるから6メートルはありそーっすね>ティフォーネ < LINK > 
ティフォーネ : まぁ、前列だし、扉に程近い場所には居るだろうし、ピットとデイジーの傍で、邪魔にならないように後ろに控えているだろうから……扉からだと1m強くらいかな?<扉から
ガザイン : ・・・あれ、2,3Mってどのくらいだっけか?(爆) あー、皆の宣言みると、たぶん4,5M。(笑)
GM : とりあえず、ガザイン、ベイン、サンハーラはセーフだ。で、デイジーとピットはレンジャーで危険感知どうぞ < LINK > 
ティフォーネ : 君二人分くらいかな?(爆)<2・3m>ガザイン
ピット : うにゅ(汗<危険感知 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8
デイジー : わー(汗) 危険感知!
デイジー2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
サンハーラ : ということなので、扉>ピット・デイジー・ティフォーネ>>4,5m>>ベイン・ガザイン・サンハーラ…となるようじゃが。  …む、大丈夫であろか?(汗)<危険感知
ピット : 10点だにゅ〜♪
デイジー : ああっピットさーん!(爆)
サンハーラ : …ピット…(爆)
ティフォーネ : ん? 俺は?<危険なのかセーフなのか>GM
ガザイン : うわ、大丈夫か!?(汗)<1ゾロ
ベイン : ……ピットさんがボタン探しに夢中になってる〜(笑)
サンハーラ : レンジャーでないから危険感知を出来ないだけであろ。 何かくるとしたら一緒に巻き込まれそうじゃが。<俺は>ティフォーネ
GM : 悪い。アウト>ティフォーネ < LINK > 
ティフォーネ : ああ、なるほど。<レンジャーが無いから>サンハーラ
ピット : (真っ白に燃え尽きているようだ(笑い
ティフォーネ : ま、ドンと来たらいいさね(覚悟完了)<アウト
サンハーラ : 地図を確認したら…既に回答が(爆)
GM : で、落とし穴が出来て、ピット、ティフォーネ、デイジーが落下対象ですが…更にもういっこ、通路奥の壁が崩れて、何か出た>All < LINK > 
ベイン : 回復役の方々が完全に罠にかかったのはちょっと不安ですが……って、何か出てきた?
ピット : (いままでのつまみ食いの歴戦の結果が走馬灯のように脳裏を駆け巡り(笑い
サンハーラ : 異変を察知して、とっさに落下制御を三人にかけることは出来るであろか…っ?>GM 
デイジー : きゃー、地面がなくなったー!(汗)
ベイン : (このままでは……死ねないっ!(笑))<走馬灯の終着駅>ピットさん
デイジー : わけるべきだったのかな、ごめんなさいー(汗)<プリースト
ガザイン : うわっ!?大丈夫かっ!?・・・底に凶器あったりしねえよな?(汗)<落とし穴
ティフォーネ : うっ……危険な浮遊感が<地面喪失、落下
ピット : よほどでなきゃ良いけどにゅう(汗<落とし穴>ピット空中三回転半
ベイン : みんなも心配なんですが……出てきた何かも確認して欲しいです。特にセージをお持ちの方(セージ技能取るべきかと思いつつ……)
サンハーラ : しばらく遺跡探索から離れていたゆえ感覚が鈍っておったな、罠解除を終えるまではシーフ以外扉に近づけるべきでなかった。(くぅ)
GM : 何かというのは暗くて見えないからね。デイジーは見る暇ないと思う。混乱に追い打ちかけるようですがここから戦闘R扱いです。こちらの宣言は前衛「二体」に飛び道具を放つ。まずサンハーラは落下制御するかどうか選んで下さい。落とし穴は3メートル9点ダメージ。落下〜をかけると回避にマイナス4で、攻撃対象です。逆にかけないようでしたら落ちない者が攻撃対象になります(長文すまねぇ) < LINK > 
ベイン : インフラビジョンでも姿の確認は無理ですか?>GM
ティフォーネ : まぁ、コレも経験か。次に活かせると良いんだが。(落下の浮遊感に身を任せつつ、レンジャー技能は取っておくべきかと思案する)
サンハーラ : ううむ…ピットは-4でもおそらく問題ない、デイジーは元より避けられぬ…。 よし、間に合うのならばここは落下制御をかけさせてもらおう。 代わりにガザイン、魔物を確認するだけしてみておくれ、我も次のRに確認するゆえ
ピット : (妄想 変形型の球形ゴーレムで、転がって押しつぶし、内蔵された手足で攻撃するという優れ物で、侵入者を除去したあとは最初の地点に自分で戻るセットアップ機能付
GM : 確認できるけど、このRでそれを伝える術をもたないってとこ>ベイン < LINK > 
サンハーラ : ということで、宣言はピット、ティフォーネ、デイジーを対象にフォーリングコントロール。
デイジー : 登るのに時間かけてるとかえって危険ですしね!<落下制御  ありがとうございますー
GM : すいませんが、めんどいから先に落下制御のサイコロ振って下さい。このRは動けません。>サンハーラ < LINK > 
ティフォーネ : 感謝する。登るのには時間が掛かりそうだからね<落下制御>サンハーラ
GM : ガザインじゃ、暗くてちょっと判別つかないねぇ… < LINK > 
ガザイン : まだ暗いから判別つかねえんじゃなかったか?<敵>サンハーラ
ベイン : 了解です。あとは落下中の方々が次のRで連続して攻撃を受けないように私は前に向かいたいのですが、可能ですか?>GM
デイジー : 落ちた人はこのラウンドは動けないかな。次のラウンドで戦闘に加われますか?>GM
ピット : おいらは無傷で着地だにゃ 3m−(4+3) 受身とってセーフだにゅ
サンハーラ : おや、では唱えようぞ。 バル・フ・ライ!(下位古代語:否、別にデイジーは重くない)  一度振りでよいのであろか? 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13
GM : デイジーとピットに飛び道具がこちらの宣言になりました。何かまで30メートルほど。飛び道具や魔法で攻撃できそうなのはベインくらいかな>All < LINK > 
GM : 一度振りでいいよー>サンハーラ < LINK > 
デイジー : 古代語わからないけど! わからないけどっ!(笑)
ピット : にゅうフォーリングコントロールは必要ないにゅう・・・
サンハーラ : おっと、そうであったか、失礼した。<判別つかない>ガザイン  とりあえず術はかかったようじゃな。 これで落ちる前に穴の外に避けておいてもらおうぞ。
ガザイン : そういや3人は穴の上から移動できんのか?できねえならこっちに引っ張るとかしてえんだけど。>GM
GM : あと、ぶっちゃけるとこっちの敏捷度は12。すいません、僕もちょっと大変(泣き笑い)>All < LINK > 
GM : 次のR頭には穴の向こうか手前に着地できて行動できるよ>ガザイン&All < LINK > 
デイジー : 早い……手強いですね!(?)<12  了解でーす。<次のラウンドは行動可
サンハーラ : なし崩し的に戦闘に雪崩こんでしまったな、うかつであった。
ティフォーネ : 了解した。<次のRの頭に着地できて、行動できる (生:14 精:15 敏:19) 
ベイン : このRの行動はデイジーさんをカバーできるように穴の向こう側に向かいたいのですが、みんなが落ちていないのなら……明かりはどうなってますか?>GM
サンハーラ : ダメージはなくともピットが穴の底に下りて戦線離脱となるのは痛いのじゃよ。<必要ない>ピット
ガザイン : このRは・・・弓構えて、通路の奥に注意はらっとくくらいしかできねえか。<宣言
GM : 扉の周辺に明かりが固まっているね。敵は二十メートルは進まないと照らせそうに無い。このRにウィスプ25メートル飛ばして敵さん照らすのはアリよ?>ベイン < LINK > 
ピット : うにゅ、了解だにゃ、目標なら 防御専念かにゃ(笑い 7−4+2 = 5
ベイン : 相手の情報が大事ですので25mウィスプを採用します。<このRの行動
サンハーラ : で、先んじて落下制御をかけさせてもらったが、ここからは宣言通り普通に戦闘ということでよいのじゃろうか? 相手は穴の上組に攻撃。 暗くて見えてない、ということで魔法や飛び道具の対象には出来ない…という整理でよい?>GM 生:16 精:17+1 敏:11 
ガザイン : ウィプスで照らされるなら、このRから弓撃てるよな?>GM
サンハーラ : ああ、こちらからは、ということじゃが。<魔法や飛び道具の対象に 生:16 精:17+1 敏:11 
GM : 防御専念は無理かなー。ほとんど行動不能っす。すんません言葉足らず>ピット 敵まで30メートル。1R目。目標はピットとデイジー。敏捷度12 < LINK > 
ピット : うにゅう(汗 了解だにゅ 回避3だにゅ>GM
ベイン : でも、20mを超えるとコントロールできなくなるそうですが、明かりとしてはどのくらい持つのでしょうか? 1Rくらいしか持たないのだったら考え直すのですが。>GM
ティフォーネ : まだ、落下しそうになって浮遊魔法をかけてもらったから、その制動で手一杯というところだろうか<行動不能 (生:14 精:15 敏:19) 
GM : よし! ええと宣言まとめると! つまりこのR有効なのはベインのウィスプのみッ! 前衛二人は回避-4なッ! OK!? 敵まで30メートル。1R目。目標はピットとデイジー。敏捷度12 < LINK > 
デイジー : じゃ、落ちかけてわたわたしてます。<宣言 生命:22 精神:23 
ピット : おいらが次のラウンドに松明持って聖火ランナーになるにゅ(笑い
ティフォーネ : OKだよ>GM (生:14 精:15 敏:19) 
サンハーラ : ならばしょうがない、落ちかけてわたわたしているデイジーを眺めて和んでおこうぞ。<宣言 生:16 精:14+1 敏:11 
ガザイン : 行動値遅くても弓は無理か・・・ じゃあ準備しとく。<宣言
デイジー : 魔法に集中してー!?(笑)<和んで 生命:22 精神:23 
ベイン : 私だけが有効なら、申し訳ありませんが宣言は撤回して穴の抜こうに移動します。(申し訳ない)<宣言>GM
GM : あー次のRいっぱいまでだね。移動する?>ベイン 敵まで30メートル。1R目。目標はピットとデイジー。敏捷度12 < LINK > 
ピット : ぷかぷか浮いてるにゅ(違う!<宣言 生:17/ 精:25/ ピック 松明 
ティフォーネ : 俺もふかふか浮いて、出来るだけ落ちないようにしてる(笑)<宣言 (生:14 精:15 敏:19) 
ベイン : というわけで移動します。明かりは次のRの聖火ランナーに期待、地図を見る限り右側に通路はあるようなので問題なく渡れるはず。>GM 生命 19/19 精神 19/19 敏捷23 知力22 
サンハーラ : 灯りのないダンジョンの中で活動しておるのじゃから、当然向こうは暗視持ちなのであろうなあ。(デイジー効果で少し頭が冴えたようだ) 生:16 精:14+1 敏:11 
GM : ベインのは了解。そいじゃ、撃つわ。12をペナ付きで回避して>ピット&デイジー 敵まで30メートル。1R目。目標はピットとデイジー。敏捷度12 < LINK > 
ガザイン : ・・・なんかこころなしか楽しそうに見えんな・・・(笑)<わたわた・ぷかぷか・ふかふか
デイジー : ありがとうございます〜>ベインさん 生命:22 精神:23 
ピット : 無理だにゅ〜<12 2D6 → 5 + 4 + (3) = 12 生:17/ 精:25/ ピック 松明 
デイジー : わ、来た! 回避! 2D6 → 6 + 4 + (5) = 15 生命:22 精神:23 
ピット : ふっ(遠い目)(笑い 生:17/ 精:25/ ピック 松明 
GM : ん。ベインは23メートル移動した。あと7メートルだ 敵まで30メートル。1R目。目標はピットとデイジー。敏捷度12 < LINK > 
デイジー : 間違えた、7引いて8です(汗) 生命:22 精神:23 
サンハーラ : おお、さすがじゃ、しっかり避けておる<ピット 生:16 精:14+1 敏:11 
GM : おんどれら、僕の楽しみをッ(笑)>回避 敵まで30メートル。1R目。目標はピットとデイジー。敏捷度12 < LINK > 
ベイン : 流石ピットさん!(横を走り抜けながら?) 生命 19/19 精神 19/19 敏捷23 知力22 
GM : あ、デイジーでかした! 何かぶつかってはじけたよ。ダメージ13 敵まで30メートル。1R目。目標はピットとデイジー。敏捷度12 < LINK > 
デイジー : でかしたじゃなーい!(爆) ダメージ減少しますよ 8 = 4 (1 + 6 = 7) + 【4】 キーNo. : 13 生命:22 精神:23 
ピット : うにゅ・・・・<ダメージ13 生:17/ 精:25/ ピック 松明 
サンハーラ : 生卵…?(それはそれでいやだ)<ぶつかってはじけ 生:16 精:14+1 敏:11 
デイジー : 5点もらいました。痛いけどまだ平気です! 生命:17/22 精神:23 
ピット : すまないにゅ・・・(汗 生:17/ 精:25/ ピック 松明 
ガザイン : 壁のなかにいたっぽいし・・・腐ってそうだよな(更に嫌)<生卵?>サンハーラ
サンハーラ : 間違いなく鶏でもなさそうじゃしな。<卵>ガザイン 生:16 精:14+1 敏:11 
ベイン : くらむぼん?<はじけたもの 生命 19/19 精神 19/19 敏捷23 知力22 
GM : じゃ、次のR〜。こっちは敏捷度0で通路左の暗がりへダッシュ。その先は階段だからね! 敵まで30メートル。1R目。目標はピットとデイジー。敏捷度12 < LINK > 
ティフォーネ : 弾けた? 何か変なものでもぶつけられたのかな?<ぶつかって弾けた (生:14 精:15 敏:19) 
デイジー : 昨日劇で見たんですけど石の中にドラゴンのタマゴが……(???) 生命:17/22 精神:23 
ガザイン : ・・・真ん中の扉が先だったか?(笑)<その先階段
デイジー : あれ、逃げてく……? 生命:17/22 精神:23 
サンハーラ : 穴の先の扉ではなく、一番奥側の左のことじゃろか…?<階段>GM 生:16 精:14+1 敏:11 
ベイン : このRは、ヘビーメイスを用意して殴りかかりたいのですが……インフラビジョンでぼんやりとは姿は見えますから暗闇のペナルティは付きませんよね?>GM 生命 19/19 精神 19/19 敏捷23 知力22 
ピット : おいらは穴のあっち側で聖火ランナーだにゃ・・・でも足元捜索しつつだにゃ 生:17/ 精:25/ ピック 松明 
サンハーラ : …そういえば、完全暗視持ちのデイジーには、判別出来なくとも姿くらいは見えておらぬのじゃろか…? 生:16 精:14+1 敏:11 
デイジー : どうしましょう。みんなで追いかけますか? 生命:17/22 精神:23 
GM : 通路の突き当りを左にいったところだよ、階段は>ガザインとサンハーラ 敵まで30メートル。1R目。目標はピットとデイジー。敏捷度12 < LINK > 
ピット : いくつ罠があるものか、にゅう(汗 生:17/ 精:25/ ピック 松明 
ティフォーネ : 通常移動すれば、攻撃できるかな? 出来ないようなら、全力移動だけれど (生:14 精:15 敏:19) 
GM : デイジーとベインは見えてもいいか。敵はガザインと同じくらいの(150センチ)ゴツゴツした何か 敵まで30メートル。1R目。目標はピットとデイジー。敏捷度12 < LINK > 
ガザイン : 追いかけていいのか?なんかおびき寄せられてる気もすんだよな。一発当てておいて「くやしかったらここまでおいでー」みてえに(笑)<逃げようとする敵
デイジー : ふむふむ、見えるけどなんだかわかりませーん。 生命:17/22 精神:23 
サンハーラ : 遺跡の中でいつ襲われるかわからぬというのは困ったものじゃが、暗闇に突進するのも危険であろな。  前衛が体勢を整えなおして、改めて向かったほうが良さそうじゃが。 まだ第二、第三の壁お化けがその辺から現れぬとも限るまい。 生:16 精:14+1 敏:11 
ベイン : アレは伝説のメカガザインさん!? ……さて、セージチェックは平目でも可能ですか? 生命 19/19 精神 19/19 敏捷23 知力22 
GM : ちょっと厳しい。あと数メートル足りない>ティフォーネ(忙しいと「チホねぇ」と略したい(笑)) 敵まで30メートル。1R目。目標はピットとデイジー。敏捷度12 < LINK > 
デイジー : じゃあ、一旦合流して慎重に進みましょうか。 生命:17/22 精神:23 
ティフォーネ : 何かマーキングされたみたいだし、、、ここは慎重に行動した方が無難かな?<体勢を立て直してから>サンハーラ (生:14 精:15 敏:19) 
ガザイン : ・・・俺は151だっ!(笑)<150センチくらい
ピット : ガザインさん一個分だにゅう(笑い 生:17/ 精:25/ ピック 松明 
GM : まぁ平目で怪物判定は許可しますよ>ベインとデイジー 敵まで30メートル。1R目。目標はピットとデイジー。敏捷度12 < LINK > 
ベイン : その略、私は好きです(笑)<忙しいと>GM 生命 19/19 精神 19/19 敏捷23 知力22 
サンハーラ : ううむ…噂に伝え聞く、ダーク・ホブ・ピクシーというやつであろか。<ガザインと同じくらいの 生:16 精:14+1 敏:11 
ティフォーネ : ああ、俺のことだったのか?(今気がついた)<チホねぇ (生:14 精:15 敏:19) 
ベイン : じゃあ、平目でチェックを…… 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13 生命 19/19 精神 19/19 敏捷23 知力22 
デイジー : じゃあ、平目で怪物判定を 2D6 → 5 + 1 = 6 生命:17/22 精神:23 
ベイン : 訂正、修正値を省いて8です。 生命 19/19 精神 19/19 敏捷23 知力22 
GM : ベインは平目じゃねぇ(笑) どっちもわからなかった 敵まで30メートル。1R目。目標はピットとデイジー。敏捷度12 < LINK > 
サンハーラ : じゃな。 一旦前へ上がったベインと、穴の上復活組を戻して、ちゃんと隊列を組みなおそう。 デイジーも必要であらば回復したほうが良いかもしれぬし。>ティフォーネ 生:16 精:14+1 敏:11 
GM : ひとまずお疲れ様でした。じゃ、回復どうぞ>All 敵まで30メートル。1R目。目標はピットとデイジー。敏捷度12 < LINK > 
サンハーラ : なるほど…てぃふぉーね、ちふぉーね、ちほねぇ、チホねぇとなるわけか。(同じく今気がついた) 生:16 精:14+1 敏:11 
ピット : 穴の上復活組・・・言い得て妙だにゅう 生:17/ 精:25/ ピック 松明 
デイジー : まだ軽傷ですが、万全を期して自分にキュアー・ウーンズ。 そういえば撃ってきた物はなんだったんでしょう? 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15 生命:17/22 精神:23 
デイジー7 = 2 (4 + 1 = 5) + 【5】 キーNo. : 10 生命:17/22 精神:23 
GM : ノーが先に言う筈だったんだけどねッうまくお会い出来なくて(泣)>チホねぇ 敵まで30メートル。1R目。目標はピットとデイジー。敏捷度12 < LINK > 
ベイン : 流石にメカガザインさんの習性は謎に包まれているようです。 このRは相手を追わずに体勢を整えるのに費やすと言うことでOKでしょうか? 生命 19/19 精神 19/19 敏捷23 知力22 
デイジー : よし、完治しましたよー 生命:22/22 精神:21/23 
サンハーラ : 壁の中から出てきた…長きに渡って生命活動をしていなかったと考えると、魔獣、アンデッド、魔法生物あたりが考えられるのじゃが。 製作者の研究も考えると、3番であろかな。 生:16 精:14+1 敏:11 
ガザイン : その仮称やめろっ!謎の敵とかでいいじゃねえかっ(笑)<メカ>ベイン
ティフォーネ : ま、出てくる日時が不安定だからしかたがないさね。<なかなか上手く会えなくて>GM (生:14 精:15 敏:19) 
デイジー : えーと、大きさはともかく形はそんな似てなかったですよ?(笑)<メカガザインさん
ティフォーネ : メカガザインだから1cm低く作ってあるんだな。本物と間違わないように(笑) (生:14 精:15 敏:19) 
GM : 撃ってきた物ですが、外れたのも含めて残骸だけ見ると石ころ(小さな岩?)と値打ちのひどく低い宝石が二つ分あるようですね < LINK > 
ピット : ゴーレムが出てこないと看板に偽り有りだにゅう(笑い
デイジー : でしょうか。あんなのもいるんですねー…<魔法生物か?>サンハーラさん
サンハーラ : では、仮称謎のガザインの足取りと正体を追うとしようぞ。
ティフォーネ : まぁ、そう考えるのが無難だろうね。 仮称、魔法で動くガザインと同じくらいの背のモノ だ(長い)>サンハーラ (生:14 精:15 敏:19) 
サンハーラ : おや…石の中で輝くもの…じゃろか。  ここは宝石加工工場か採掘場だったのじゃろうかな。<安い宝石が
ティフォーネ : 石の中で輝くもの、か?<宝石? (生:14 精:15 敏:19) 
デイジー : 石ころ? スリングみたいなものを持ってるんでしょうか。
ピット : (妄想 化け物か!戦艦の主砲並みの火力を有するとは!〜有していませんって(笑い
ガザイン : ああ、そうなのか?ならいいや。(笑)<形は似てない  おい、仮称が悪化してんじゃねえかっ!(笑)<謎の
デイジー : 次の扉の手前辺りでまたピットさんに罠発見してもらったほうがよさそうですね。
ピット : (妄想 腹部に拡散スリング砲を二門装備した初めての機体である
ベイン : いっそ古代の造幣局だったら良かったのに(笑)<宝石加工工場Or採掘場 生命 19/19 精神 19/19 敏捷23 知力22 
ティフォーネ : この落とし穴の前の扉はどうする? 開けるか?
ピット : 通路を捜索しつつ前進だにゅう(しおしお
GM : そうそう、言い忘れてたけど、扉は触れると落とし穴が開くダミーね(>▽<)b < LINK > 
ベイン : (妄想2 そして有線によるオールレンジスリング攻撃を最初に行った機体の開発へと引き継がれた……) 生命 19/19 精神 19/19 敏捷23 知力22 
サンハーラ : そうじゃな…先ほどの落とし穴のことも考えて、若干離れた位置取りをしてもらってから前方の扉を調べてもらうか。 ティフォーネは前の階段側を注意しておいておくれ。>ティフォーネ
サンハーラ : …扉ではなく、ただの罠の起動スイッチ…?<ダミー
デイジー : あらら、部屋じゃなかったんだ。<ダミー
ベイン : 相手を追うのと最後の扉、どちらを優先しますか? 生命 19/19 精神 19/19 敏捷23 知力22 
ティフォーネ : では、少し前進して、T字路(?)付近で警戒をしていようか
サンハーラ : 扉を確認してから先へゆこう。 万が一両側から襲われると非常に危険じゃ。>ベイン  奥の扉もダミーならば階段へゆこう
GM : 扉の前でまず捜索された時の僕の心臓はそりゃあばっくばくだったもんさ(遠い目) 行動お願いしまーす < LINK > 
デイジー : 何かいないかだけ確認しときます?<部屋
ベイン : じゃあ、略して、仮称動くガザインさんで(笑)<名前 生命 19/19 精神 19/19 敏捷23 知力22 
ピット : 相手を追うと最後の扉が開いてアレ二号が出てきて挟み撃ち、の可能性は潰しておくべきかにゃ?
ティフォーネ : 階段のところで待っているとかはないよな?(笑)<メカガザイン(仮)w>GM
ピット : 扉付近捜索! 2D6 → 4 + 1 + (6) = 11
GM : 何もないよー>捜索 < LINK > 
ピット : 後遺症だにゅ(笑い
ベイン : それと謎のガザインさんが出てきた場所はどうなってますか?>GM 生命 19/19 精神 19/19 敏捷23 知力22 
ピット : 罠 2D6 → 5 + 4 + (6) = 15
ピット : 聞き耳 2D6 → 4 + 2 + (6) = 12
ガザイン : 最後の扉を優先しときてえかな。さっきの敵の手がかりとかあるかもしんねえし。
GM : それはないわー(笑)>階段待ち・ティフォーネ < LINK > 
ベイン : 角を曲がると、体育座りでこっちを見つめて「待ってたよ」とか?>ティフォーネさん 生命 19/19 精神 19/19 敏捷23 知力22 
ガザイン : だから俺じゃねえよ!もう仮称つけなくていいじゃねえかっ!(笑)<さっきの敵
GM : ガザインはともかく、丁度、ゴツゴツした人型のシルエットが出来てるね。そんだけ>ベイン < LINK > 
ティフォーネ : 警備魔道人形なんだろうかね? 屑鉱石の再利用とかも兼ねて<まじかる☆ガザイン(何
ピット : 以降 サッキー と呼称するにゅ(笑い<敵
デイジー : 埋まってたみたいですね。<人型シルエット
サンハーラ : なんとなく…推測できるものはあるな。 …なるほど。(壁の穴を確認し)<人型シルエット
ピット : 人型魔道兵器 サッキー
ティフォーネ : 魔道人形生産所かい?<シルエットが出来ている
GM : あ、ゴメン。何もなかったよ。鍵もなし>ピット < LINK > 
デイジー : 今度の扉はなんともなかったかな?
ガザイン : 誰かが転んでぶち抜いた跡にも見えるな・・・(笑)<人型のシルエットの壁
デイジー : 鍵がかかってなければ開けまーす。
ピット : (妄想 通路沿いに同じようなシルエットが延々続いているのでした・・・・
GM : 中はいわゆる資料室になるのかな。下位古代語で石とか鉱石とかその単語がつく書物が並んでいる>All < LINK > 
ベイン : センスオーラで中を確認して、何も問題なければサッキーの警戒に戻ります。 生命 19/19 精神 19/19 敏捷23 知力22 
ピット : 資料室を捜索するにゅ、隠し扉とかを重点的に>GM
サンハーラ : この施設の概略書のようなものがあらばさっと目を通してみるが。 時間がかかるようであるなら後へ回す(後ろ髪を引かれつつ)<資料室>GM
GM : センスオーラね。光と闇と精神ひととおりくらいだ>ベイン < LINK > 
ベイン : 後は先ほどの宝石を拾っておくくらいでしょうか(笑)<行動
GM : そういうのはぱっと見、なかった>概略書・サンハーラ < LINK > 
デイジー : 全部は調べていられませんねー… 後回しにしましょう
GM : 値打ちは、磨くのにかえって金がかかるくらいだからね?(笑)>宝石・ベイン < LINK > 
サンハーラ : この資料も学院へ寄贈か…口惜しいことじゃ…(笑)   そちらは了解。<なかった>GM
GM : 捜索するならサイコロ振って〜>ピット < LINK > 
ピット : 捜索! 2D6 → 2 + 2 + (6) = 10
GM : うん、何もなかった>ピット < LINK > 
ピット : 中途半端だにゅ〜(苦笑
ピット : じゃあ突き当たり探訪かにゃ(何
デイジー : じゃあ、いよいよ突き当たり手前まで!
ベイン : 簡単なお土産にはかえって丁度いいくらいでしょうし(苦笑)<値打ち
GM : 突き当たりは、左が階段へ、右が地図の通り扉ね>All < LINK > 
ティフォーネ : では、階段の方を見ていようかな。
サンハーラ : ティフォーネとデイジーに階段の上を警戒してもらい、ピットに鍵を開けてもらうとしようぞ。<階段手前の部屋
ガザイン : 階段に警戒しつつ、扉を先に調べててえかな。 階段って登り降り、どっちだったけっけか?
ベイン : 私達は階段を見張りながら扉を調べてもらいましょうか?
GM : っと、ちなみに下り階段ッス < LINK > 
ティフォーネ : 下りだろうな。たぶん<階段
デイジー : 警戒しまーす。いる気配はないのかな。<階段の向こう
ピット : (妄想 二足歩行のゴーレムを作ってボールを打ち出す空気銃を二門装備して、動かして喜んでる趣味に生きる魔道技術屋さんち
GM : もうすっかり落ち着いたもんだよ>気配・デイジー < LINK > 
ピット : じゃあ先に扉いくかにゃ?>ALL
デイジー : うん大丈夫そう。じゃあ、ピットさんお願いしますね
ティフォーネ : うん、右の扉の方を頼むよ>ピット
ピット : 扉付近捜索 2D6 → 1 + 3 + (6) = 10
ピット : 何でじゃ〜〜(じたばた(笑い
GM : せ、戦闘があるから。きっとあるから、そこで、なっ?(汗)>ピット < LINK > 
サンハーラ : 魔法生物じゃとしたら…先ほどの行動はどういう行動なのであろうな。 侵入者を排除ならありそうじゃが、それでいて逃げ出すというのもよく分からぬ。 魔獣だったのじゃろうか?<謎ガザイン
GM : 何もないよー>捜索 < LINK > 
ピット : 扉の罠 2D6 → 4 + 2 + (6) = 12
ピット : 聞き耳 2D6 → 1 + 6 + (6) = 13
サンハーラ : ガザイン、念のためおぬしも確認しておいておくれ。<扉付近の捜索
GM : やっぱり何もないね>ピット < LINK > 
ピット : そこはかとなく微妙な出目が続くにゅう(汗
ティフォーネ : デイジーにぶつけたモノに何か関係があるんじゃないかな? 近づいたら感知されるとか?<先程の魔道人形の行動>サンハーラ
ガザイン : おう、わかった。・・・つっても、経験の差が大きいけどな(笑) じゃ、扉周りの捜索 2D6 → 5 + 1 + (3) = 9
デイジー : うーん……一撃加えた後、危険を知らせに行ったのかも?<行動理由
ガザイン : うん、何もねえと思うぞ。(笑)<扉周り
デイジー : じゃ、また開けましょうー<扉
ガザイン : で、調べ終わったら後ろに戻っとく。
サンハーラ : 一人では見つからぬことも見えるかもしれぬし、多重チェックはして損はないであろよ(笑)>ガザイン  屑宝石か。 近づいたためか、先ほどの扉に触れたためか…気になるところじゃな>ティフォーネ
GM : 開けるとね。玉っころがたくさん。人間のこぶし大くらいだ。石で出来てる模様 < LINK > 
ピット : 一撃を加えたら、撤収するように命令されてたのかにゃ?<サッキー
ベイン : 扉が開いたらセンスオーラで見てみますね。>GM
ティフォーネ : 何か手がかりみたいなものが見つかればいいんだけれどな<気になる>サンハーラ
サンハーラ : こんなのを投げられたらたまったものではないが。 …デイジー…よく無事であったな(笑)<こぶし大  セージで鑑定してみてもよかろうか?>GM
ピット : ゴーレム砲の弾薬庫だにゃ(笑い
ティフォーネ : さっきぶつけられたものと似たものなのかな?<拳大の石
デイジー : 喜んでいいのやら……(笑)<よく無事で
GM : あ、忘れてた。部屋の端っこの壁が崩れてて、ちょっと土で埋もれてる。だから土の精霊はあるね>ベイン&All < LINK > 
ベイン : (妄想実行:手に取った瞬間、玉がぐるりと回転して反対側を向く。反対側には苦悶に満ちた人の顔が浮かんで「タスケテタスケテタスケテ」と(笑))
GM : サイコロ振らずとも石の塊に見えた>サンハーラ < LINK > 
デイジー : 扉から入って左手ですか?<崩れた壁
ガザイン : 階段をおりてる途中で、この部屋の扉があいて玉がザザザーっと流れてきたりする予定だったのかもな。
ベイン : そこの壁が崩れた原因なども判るようなら調べたいですね……<土
GM : 石の質はばらばらだけど、砕いたらああなるんじゃないかなーってのもあるよ>ティフォーネ < LINK > 
デイジー : な、なるほど! それは痛そうです……というか、実際痛いです。<玉が流れて
サンハーラ : 宝石ではなく、ただの石、か…?>GM  なんであろな、一つ皮袋に入れて持っていっておこうか。(慎重に手に取り、何事もなければ皮袋へ)
ピット : (妄想 ゴーレムぱーんち!使役者の命令にゴーレムはその拳を敵に向かって発射した!
サンハーラ : ならば、部屋を出たあとでこの部屋の扉も歯止めをしておいてもらうか。<階段を下りてる途中で
GM : 左奥になる>デイジー  自然の侵食。ものっそいゆっくり壁を圧迫してて耐え切れなかった感じ>ベイン < LINK > 
ピット : じゃあトンカチトンカチ<扉に楔
デイジー : この扉を封印したら、階段を降りましょうか
GM : 開かなくするのね?>歯止め・サンハーラ < LINK > 
ティフォーネ : うーん、、、砕けばさっきと同じようなものが出てくるモノはありそうだな(コツコツとノックするように石弾をつつきつつ)>サンハーラ
ベイン : これが対策しようとしていた自然災害なのでしょうか?<土の圧迫
サンハーラ : 実際、スリングを持っておるものなら、ちょうどよい弾になりそうじゃな。>ティフォーネ  さて、ピットの扉固定も終わったじゃろか? では、先へゆこうぞ。
デイジー : そういえば書いてありましたっけ。<自然災害
ベイン : 了解です。<先に進む
ガザイン : かもしんねえな。にしては、対策しきれなかったみてえだけど。<自然対策
サンハーラ : 石の中の輝きで、自然の災害なのであらば、山崩れや地震なぞが連想されるとこじゃが…それとこの石球になにか関連つけは今のところ特に思い浮かばぬのじゃよな。>ベイン
ティフォーネ : ん、先に進もう。
デイジー : 階段はさっきの敵も降りたんだし罠とかは無い、かな。
ピット : ではB2へまいりますぅ だにゅ
ガザイン : 敵は罠を知ってて避けてるかもしんねえし、警戒はしといたほうがいいんじゃねえか?<階段
ティフォーネ : 下で採掘とかしているのなら、、、地盤沈下とかが心配になるな。<自然の災害?
ピット : 一定の重さには反応しない仕掛けかもだにゅ(笑い<限定発動型罠
ベイン : そうなんですよね。現状では気にしておくことしかできそうにないです。<関連付け>サンハーラさん
サンハーラ : そうじゃな、一応確認と警戒を。<階段
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