/PREV/NEXT
Systemティスが現れた!
ティス : 今日は随分早く付いたなー。
SystemGMが現れた!
GM : うひひ、ひひ、ひ、ひひひひっ(何)
Systemエルウィンが現れた!
エルウィン : こんばんわ〜♪
GM : ぢごくの底からこんばんわ、GMこと外道マスターでございます、うひひひひ
エルウィン : っと、不気味笑いに出迎えられましたが(汗
GM : うらっぎ〜りものの、なをう〜けて〜♪(何)
エルウィン : また確率無視の高目乱舞ですか(ぶるぶる
GM : 今回、LV低いの神官だけだから、無茶してもいいんだよねっ♪(おい)
ティス : デッビール って、あんさんの目はホントに悪魔だから問題なんですよっ(爆)<じごくのそこから>GM
エルウィン : というか、情報収集出来ずに、魔法援護無しなのに、無茶って(ガクガク
GM : デビルパンチは届かない、デビルビームは出てこない、デビルウィングは開かない、デビルイヤーは聞こえない、わ〜らいのち〜から〜、みに〜つ〜けた〜(おい)
GM : と、今回はそんなノリ(何)<わらいのちから
エルウィン : デビルイヤーは地獄耳でしたっけね(遠い目
ティス : ネタが笑えても戦闘が笑えないからなぁ・・・(きっとたぶん間違いなく(何))
GM : ノーは少し後で来るかね。ソランヒは遅れるカモとは聞いてる
エルウィン : 本人達はご存知ないわけですしね〜(笑い<そっち系のネタ
ティス : あ、一応事前連絡。 今日背後さんがLANの切り替え工事(何)をしたので、いきなり接続不良で落ちる可能性があります。(汗)
ティス : いきなり黙って長時間戻らなかったらぶっ飛んだと思ってくださいマシ(爆死)
エルウィン : 観よ、陽炎の如く聳(そび)え立つ、あれこそが笑いの殿堂
GM : おぅ、了解。では、落ちたらリチャ添い寝中のテロップで(笑)
ティス : それは精神的に飛んでること間違いないので却下で(苦笑)
エルウィン : おっと、それはなんとも(汗)そうならぬよう祈ります>ティスさん
GM : 参加者が一人増えたね(笑)まぁ、全員集まるのは11時ぐらいかしらね
ティス : 随分と物理戦闘力に偏ったメンバーだな。(笑)
ティス : 矢の雨でも降らすか。(←壁が居ません(爆))
エルウィン : 薄い壁ならここに(ひらひら〜(笑い
GM : まあでも、戦士5階梯以上が二人居るしね<壁
GM : しかし、ノーは平気かね。まぁ、暫くすれば繰るか
ティス : んー、実はレンジャー5に出来るんだけどしてないんだよな。 専業語ってるのにこれで良いのかとも思うけど。(爆)>見えないB卓
Systemソランヒが現れた!
GM : いっそ、無駄に戦士技能とか(おい)
エルウィン : こんばんわ〜♪>ソランヒさん
GM : おばんですおばはんです(違)
ソランヒ : 駆け込みやー! ごきげんさーん。
ティス : こんばんわー。>ソランヒさん
ソランヒ : ちゅーかGMはん。オレめっちゃ場違いとちゃうん?レベルとかレベルとかレベルとか(笑)
ティス : 高階梯になればなるほど無駄な上に1000点余る予定もないから却下。(笑)<戦士技能>GM
GM : プリーストが3LVあれば、そうでもないかと。回復役としては貴重だね
エルウィン : 3レベルの神官がどれだけ心強いか(逃げられないように袖を掴みつつ(笑い>ソランヒさん
ソランヒ : そうなん?ほんならええけどなー。まあ今日は先輩はんたちキラキラーて眺めておこ(笑)
ソランヒ : きゃあー。エルウィンはんてば大・胆。<袖掴み
ティス : 新たな恋の予感?(爆)<大・胆
Systemノーが現れた!
ノー : ぬあ、ちっと遅れたスマン>All
エルウィン : 敵のアッパー(?)にヒラヒラ〜と宙を舞う様をとくと観よ!(笑い>ソランヒさん
エルウィン : こんばんわ〜♪>ノーさん
GM : うし、後は飛び入り一人だけか。
GM : まぁ、先に諸注意だけかまします、オーケー?
ティス : 横に舞え横に。 縦に舞わされる様な真似はヤメイ(笑)<アッパーに
ティス : おけですー。>GM
ソランヒ : お。こんばーん。>ノーはん
ノー : おけー>GM
エルウィン : こちとら鎧が薄いんだい!(笑い<大・胆?いや小心者
エルウィン : 了解です>GM
ソランヒ : おお。ええでええでー。>GMはん
GM : では。えー、今回ノリのため、幾つかPL用情報がポロっとでます(笑)正しい大人の皆さんは、PCは知らない情報なんだと振舞ってください(笑)
GM : 次に、今回シリアスを求めて参加する方。帰って寝てください(うぉい(笑))
ティス : なんちゅー注意だ。(笑)<知らない世界の情報
GM : 更に。どんなにディスプレイを叩いても、GMにツッコミ効果はありません。箱が壊れる原因になります、おやめください(こら)
エルウィン : 知らないふりしなくちゃいけない〜知らないふりしなくちゃいけない〜(ぼそぼそと繰り返す(笑い
エルウィン : よしOK(何
ノー : いつもと違う注意だ(笑)
GM : 尚、今回のシナリオが原因で、精神的ストレスや殺意なんかが芽生えても、GMは一切責任を負いません。諦めれ
ソランヒ : ええ!そなん?! 今回セッションタイトルいかにも真面目っちゅー感じやったんに(笑)<シリアス
GM : 最後に、いつものことですが、寝るな(笑)以上です
ティス : りょーかい。(笑)
ソランヒ : なんちゅーか今回ん傾向が見えてきた気ぃするねん。   おう。りょーかいやで。<以上
エルウィン : らじゃ〜です>GM
GM : では、後10分ぐらいしたら、ノーから順に50音逆順で自己紹介してもらいますので、ネタを仕込んでおいてください
GM : まぁほら、最近色々殺伐としたのが多いっぽいから、おいちゃんちょっとハッスルしてみたり<傾向
ティス : GGM並に目からビームとかありそうだな・・・。(笑)
Systemセレナが現れた!
セレナ : 今晩は。>皆様
ソランヒ : めっちゃ嘘っぽいねん(笑)<ちょっと?
セレナ : 飛び入り参加させて頂きます。(ぺこり)
ノー : そうか、蛙亭冒険者を次々とその手にかけていけと・・・そういう趣向か?>セレナ登場
ソランヒ : お?こんばーん。こんお人が飛び入りなん?>セレナはん
エルウィン : こんばんわ〜♪>セレナさん
GM : ああ、それもいいなぁ(笑)<裏切りのセレナ
ティス : こんばんわー、お久しぶり。>セレナさん
ソランヒ : おう。そかそかー。ほんならよろしゅうなー^^>セレナはん<飛び入り
ティス : 洒落になっとらんからヤメイ。(汗)<裏切りのセレナ
セレナ : 闇夜と背中にお気をつけあそばせ♪(笑)>裏切りの〜
GM : でわ、ノー、ティス、ソランヒ、セレナ、エルウィンの順で自己紹介を
ノー : ああ、参加なのか。よろしく〜>セレナ
ノー : ノー。あともうちょいでエルウィンの住む世界に追いつける戦士な。精霊もたまに思い出したように使うからよろしくー♪(戦士5精霊3)>All
ソランヒ : 今までどなん裏切りしてきたんやろ…(どきどき)
ティス : ネ・タ はい仕込みました(待) 冗談はさておきデレ属性はいつ付くのかという質問にはお答えしません ティス=レインです。 野伏・精霊4階梯です。 今日もよろしくー。
ソランヒ : ソランヒっちゅー、ファリスの神さん信仰してる神官なんよ。まだ駆け出し気分抜けてへんねん。いつになったら抜けるんやろなあ(笑) ほなよろしゅー!(神官3戦士2精霊1)
セレナ : セレナ・サリューズです。 仕事は……2年ぶりでしょうか?殆ど新人と変らないのでお手柔らかにお願いします。(ぺこり) ちなみに、野伏5とバード2、学者1です。
エルウィン : 身共(みども)はエルウィン いささか剣を嗜(たしな)みまする(戦6) 歌とリュートは修行の身(吟4)野に流離(さすらい)の術(すべ)を知り(野2)耳をすませて風聞集め(賢2)軽き鎧に剣を振るい さっぱり戦士と人の呼ぶ どうぞ皆様 よろしくお願い いたしまする〜♪(ぺこり)さて物語の幕開けにござい〜♪
GM : はいはい、んで私がいつもの猿GMでございます
GM : でーわ、今回のセッション、開始します〜>ALL
エルウィン : 今晩はよろしく(ぺこり)>GM&ALL
セレナ : 宜しくお願いします。>GM&皆様
ティス : よろしくお願いしますー。>ALL
ソランヒ : よろしゅー。>ALL
GM : さて。まず、事前説明となります。
ノー : よろしくー>All
GM : ここからの説明は、開始前に皆が聞いてることだと思ってくださいな。まず、それは3日程前のこと
GM : 突如として、オラン街中の空き地に、ファラリスの大神殿が出現しました。目撃者の証言によると、何か空気が焼けるような音がしたかと思うと、突如その場に出現したそうです
GM : 当然、街中は大騒ぎ。命知らずな数人が中に入り込み、以来帰らぬ人となっていることも混乱に拍車をかけました。これは何かのテロかと、本来であれば色々高レベルな人が出動する筈が、魔の悪いことにオラン近郊で妖魔の出没が増えたため、彼らは大半が出払っています
ソランヒ : うお?!なんちゅー奇怪現象やねん。しかもただの神殿やなくて大付きて!<大神殿
GM : シースルーの魔法で賢者が覗いたところ、神殿の中には、同じく妖魔が大量に住み着いてるらしく、このための陽動か、とも言われています。実際は偶然なんだけどねっ!(おい)
ノー : 中が桃源郷で帰りたくなくなるとか>以来
GM : シースルーで覗いたところ、大体の構造は分かったのですが、それでも半分以上は魔法的な防護がなされ、覗くことはできませんでした。ただ、数名の暗黒神官らしき人間の姿もあったそうです
エルウィン : 某呪われた島の冒険の最終章みたいですね(わくわく
GM : そこで、比較的危険な妖魔やデーモンが多い方からは、数少ない残りの超高階梯の冒険者が突入するため、皆さんは多少そういったのが少ないところから突入作戦を実行して欲しいという依頼です
ソランヒ : めっちゃイヤやなあ。こなんもんがオランにあるなんて…。それに空き地埋まってたら子供たちも外でよお遊べんし。
GM : 報酬は、一人1500ガメル。万が一の死亡時の保証付でです。
ノー : 特別報酬とかねーの?>GM
セレナ : あらあら。 ・・・今のうちに遺言状でも書いておきましょうかしら。(何)
エルウィン : のはずが、こっちが主戦場になるんですね(ふむふむ
ティス : ・・・死亡保険て言っても、死体が引き上げられなかったら復活できる可能性激減ですがな。(苦笑)
GM : 尚、皆さんの目的は、1、低階梯妖魔の排除。2、神殿の内部構造の把握。3、可能であれば、関係者の捕獲
ソランヒ : は…!エルウィンはんが先読みしてはる!(笑)
GM : 最後の三番は、出来れば、レベル程度の期待しかされてません。特別報酬はなし。どうしても欲しければ、通常報酬1000の危険手当500と思って(笑)
エルウィン : これじゃあ商売どころじゃあ、ありませんしね<依頼
セレナ : 何処かの世界では死体が残ってても頭が破壊されると蘇生できなかったりするのですよね。
エルウィン : 暗黒神官も色々ありますからね(何
ノー : 中でいいもの拾ったらあたしらのもの? 行き倒れてた冒険者の魔晶石とか>GM
ソランヒ : 1〜2は必須なん?それとも1がメインで、出来れば2。更に出来れば3っちゅーこと?>GMはん
ティス : まぁ、その辺の野良冒険者に過大な期待をされても困りますってね。<レベル程度
GM : 拾い物は基本的に上げます。ただし、危険なものや、何か関係しそうなものは提出してね
セレナ : 怪しげな壷とか、奇妙な本とか・・・ですね。(笑)>関係しそうな〜
GM : 1と2がメインです。というのも、突入する全てのグループには、通信用の魔法の護符が配られます。これで、多少の通信はお互いに取れますので
GM : ただ、電波の状況が悪いので、繋がりにくいのが玉に瑕(笑)<通信護符
エルウィン : おお〜例の ちぇっくめいと き○ぐつ〜 って呪文の品ですね(何(笑い<通信用の魔法の護符
ティス : 肝心なときに繋がらないとか笑えないオチになるんじゃないでしょうね・・・。<繋がりにくい
GM : 使い方は、リーダーの教えられますが、発信する場合は護符の中心の印を一回なぞると通話状態になるので、それから護符に向けて話せば、全ての護符が自動的に受信します
ソランヒ : おお!めっちゃ高そうやねん。(どきどき)<通信護符
エルウィン : うちの暗号名は ケロケロ小隊? (←おい!
ノー : なるほど。内緒話は出来ないワケか>全受信
ソランヒ : オレらの他にも突入グループいるんよな。どんくらいの数いるか教えてもらえるん?>GMはん
GM : そんな所で、セッション開始の状況としては、現在神殿近くのベースキャンプで各グループごとにミーティングしている状況、からセッション時間開始です。何か質問がある方は、現在君たちの指揮を取るファリス司教ブレイスさんという方がいますのでそちらにどうぞ、というところ>ALL
GM : 君たち以外では、A〜E班までの5つ。A〜Dまでが数少ない7〜9階梯のグループ、君達がその次点で、残りの1班は3〜4LVのサポート班>ソランヒ
セレナ : さすがオランですわね。 高階梯な方々が結構いらっしゃいますわね・・・。
ソランヒ : ブレイス司教はんは、オレ知っててええんかな?>GMはん
ティス : 掘れば出てくるもんだね・・・。<7〜9階梯グループ
GM : パダから至急で呼び寄せた連中もいるからね<高階梯
ソランヒ : うお?!!めっちゃすご! 9階梯て、どんな強さやねん!<7〜9階梯
GM : 知ってていいでしょう、比較的融通の利くタイプのファリス司教。清廉潔白が服を着て歩いてるような人>ソランヒ
エルウィン : 上には上ですね〜<9!
ブレイス司教 : すまんね、君達が集まってくれた冒険者かな。ええと、リーダーはどなたになるのだろうかな、通信護符を渡さないといかんのでね
ノー : ブレイスどんはキャンプで待機?>GM
ソランヒ : はー。めっちゃええ人なんね。いいお人過ぎて心労も多そうやけど(笑)<清廉潔白
ティス : じゃぁ小隊名を決定したエルウィンさんに(無茶振り)<リーダー
GM : そうなります。本人は突入したそうだけれど、ファリス的には冒険者の替わりはいても司教の替わりは中々、逆に「あなたにが死んだらかわりはいないから」ってなもんで(笑)>ノー
エルウィン : 酷いけど、本音だろうね(苦笑<冒険者の替わりは〜
ソランヒ : いっちばんの実力者やし、オレもエルウィンはんに一票や^^<リーダー
セレナ : ちょっとお聞きしたいのですが、時間制限とかは存在しますか?>ブレイス司教様
ティス : 神官からすれば冒険者なんか何処の馬の骨とも知れない連中だからねぇ。(汗)<酷いけど
セレナ : そうですね。 わたしも異存ありませんわ。>リーダー
エルウィン : え、まあ実力はないけど、自分がどうやらケロケロ小隊の隊長であります(何>ブレイス司教
ノー : エルウィンで文句ないよ。強いから>リーダー
ブレイス司教 : いや、特にはない。無論、君たちで解決できるならそれに越したことはないが、基本的には他の者たちが解決するまで、極力神殿外に低級妖魔が出ないように壁になるのが君たちの役目と思ってもらいたい>セレナ
ソランヒ : あー。まあ、ファリスとしてもこんなええお人、失う訳にはいかんねんから…。ゆるしたって^^;<酷いけど
ブレイス司教 : 只、それにしても、危険を感じたならば、無理をせず他の小隊に救援を求め、一旦引いてくれ。君たちの命とて、無駄になっていい理由などないのだから
エルウィン : (ナレーション風に)しかし護符から聞こえてくるのは断末魔の悲鳴と何かをむさぼり食らう音だけであった・・・(何
エルウィン : だったら、嫌ぁ〜〜
ブレイス司教 : そうか。では、君にこちらを(通信護符、と魔晶石(6点)を一つ)>エルウィン
ソランヒ : なんちゅーホラー展開?!(がーん)<断末魔の悲鳴
エルウィン : はい確かに、これは(魔晶石)使わなかった場合返却ですか?>ブレイス司教
セレナ : 外に出ないようにの壁役ですか。 でも、出入り口が沢山あったらザルですわね・・・。
ノー : 場合によっちゃ、マジでありえるな・・・>悲鳴
セレナ : でも、高階梯な方々がその様な状況ですと、わたし達が突入しても良い事はありませんわね。>ほらー、な悲鳴
エルウィン : 9階梯が食われたんじゃあ、ねぇ(苦笑
ブレイス司教 : まぁ、な。それでも、人海戦術でできる限りはするべきなのは間違いないだろう。私を筆頭に、数名神殿のものも待機しておく。
ティス : そんな状況なら素敵に大脱走だわね。(苦笑)<食われる
ソランヒ : あれやね。せんりゃくてきてったい、いうやつ?も考えなかあかんかもと。
エルウィン : と、魔晶石はソランヒさんに持ってもらったほうが融通しやすくて、良いかな>ALL
セレナ : それに、高階梯な方々が帰ってきたけれど……実は物まね悪魔でした(てへっ☆)みたいな事もあったりすると手に負えませんわね〜。
ティス : でしょうね。 エネルギーショートされたら一番困るしね。<魔晶石
ノー : それでいいんじゃないかな。自分の1点だけ消していくと>ソランヒに
GM : まぁ、実際の所、こんな街中にグレーターデーモンが出たら壊滅的被害だよね(てへっ)
エルウィン : ますます某呪われた島風ですねぇ(遠い目<物まね悪魔(てへっ☆)
ソランヒ : ?自分の1点て??>ノーはん
エルウィン : ではよろしく、(と魔晶石を手渡し)使い方は任せます>ソランヒさん
ティス : ・・・。(唖然)<てへっ 乱発
エルウィン : トランスファー・メンタルパワーですがな>ソランヒさん
ブレイス司教 : さて、他に聞きたいことは何かあるだろうか?なければ、少しでも準備を進めておいてくれ
ソランヒ : お。ほなりょーかい。…ちゅーか、めっちゃ高価なもん渡されてしもた(どきどき)>エルウィンはん<魔晶石
セレナ : 準備は・・・矢筒の矢を増量した方が良いのでしょうか。しゅーてぃんぐげーむ(?)宜しく出てきた相手をちくちくと・・・。
エルウィン : 矢は持ったか〜♪>野伏ズ お弁当持ったか〜♪バナナはおやつに含まない〜♪>ALL
ノー : 精霊はどうしよ。何か支配する?>ティス
ソランヒ : う?トランスファーするんやったら、そのままこん魔晶石渡す方がええんやないん?>エルウィンはん
GM : なお、銀製の、とかはありませんが、通常の矢や食料はキャンプに用意されています。ファリスのブレイス司教関係者の寄進のおかげです、ありがたく使っていただきたい(笑)
ティス : うーむ、銀矢の在庫積み増しておくんだったか・・・。<矢
ティス : タダで使えるなら矢筒に詰めるだけ詰めますよ。(爆)
セレナ : 銀の矢は奥の手ですわね・・・。
ティス : んー、支配しようにも宝石とかバンダナみたいな媒質持ってないんだよな。(苦笑) ウィスプを支配できるなら支配したいけど。
エルウィン : 戦闘中に誰が精神点先に使うか分からないので、ソランヒさんなら自分にもどちらにでも融通できますからね〜>ソランヒさん
GM : うん、今回だけ使える(笑)終わったら使わなかった分は強制返却ね。売り払ってなんとか明日のご飯代にする分がないと、司教が餓え死ぬから(笑)
ティス : うあ、
セレナ : 矢が無くても撃てる魔法の弓があったら何とも心強いのですけれどね。 わたしも動きに差し障りが無い程度に矢を積み増しさせていただきますわね。
ティス : (続き)使ったら使ったで司教の生活の危機かい(爆)
エルウィン : まあ、神官さんも同道だしねぇ(笑い<返却
ノー : あくまでレンジャーでいくんか。そういやソーサラーいねぇな・・・>ティス
GM : 御免、司教の私財では魔晶石一個でカツカツなの(笑)<弓
ソランヒ : おう、そか。りょーかいや。説明おおきに^^>エルウィンはん<融通
ノー : どうせ貧民にバラまいてるんだろうて>私財
ティス : ソランヒもノーも魔法使い切ったら最後の壁は私だぞ。(まぁ、そんな状況はチェックメイトとも言うが)<あくまでレンジャー>ノー
エルウィン : 危機にいたった場合のみ魔晶石使わせてもらいます(あうあう<司教の私財では魔晶石一個でカツカツ
ソランヒ : て。ブレイス司教はん!そなん清貧生活送ってはったなんて…!(ほろほろ)<飢え
セレナ : でも、神殿で生活する分には必要な物は支給されますし・・・。
GM : うん、具体的に言うとそう(笑)<貧民に
GM : まぁ、そんな司教の慎ましい生活は兎も角。では、突入しますか?
ノー : あたしはもういいよ>突入
ティス : 寄進料ごっぽり取ってるんだからもう少しバラマケよ・・・。(苦笑)<司教が私財ばらまく<神殿
エルウィン : どこぞで美しい国ゆうてる奴、よく聞け〜<貧民奉仕清貧生活
エルウィン : では出発しますか、今回は聞き込み無いしね(笑い
セレナ : 無理せず退き時を誤らずに行きましょうか。
ティス : 覚悟は決めて、突入・・・と。
ソランヒ : ファリス神殿て、そなん財布の紐きっついんやろか…(めそめそ)<寄進料
ソランヒ : おう。覚悟はええでー。<突入
GM : では、神殿内
セレナ : 目の前に怪しげな建物が出来ちゃっているのに、ここで引き返して盗賊ギルドに聞きに行くのもねー。(笑)
エルウィン : と、隊列はどうしましょうか、って何人まで並べるんでしょうか>GM
GM : 荘厳な雰囲気の、綺麗な大理石の神殿です。年月を感じさせない、奇妙な雰囲気がありますね。
エルウィン : む、もう入ってる
GM : 神殿内は広いから、それこそ横に全員並ぶことも。5レンジャースタイル(笑)
ティス : むしろ盗賊ギルドに聞いても何も役には立たないと思うけど・・・。(笑)<引き返す?
エルウィン : 一応剣と盾を装備しておきます 照明は必要な状況でしょうか>GM
ソランヒ : アホや(笑)<5レンジャースタイル
GM : 今の所、神殿内は何故か明るいです。魔法の照明でもあるようですね。
エルウィン : それワイルドバ○チっぽいですね<5人並んで
ティス : 弓は常時装備で対応だね、こりゃ。<もう入ってる
ティス : 隊列としては最悪だな。(笑)<5レンジャー
ソランヒ : お。オレも剣装備しとこ。
GM : 一言でっ(笑)<アホや      尚、精霊は、生の生命の精霊、光、闇、精神、風。大地と炎と水はありません
エルウィン : 一応戦士が前でレンジャーはその後ろ、ソランヒさんは後衛で後方への守りで、どすか?>ALL
ノー : 左手に大盾、右手は空手、腰と背にバトルアックスとヘビーメイスで入るね<現在の装備>GM
ソランヒ : 後ろからスモーク焚いてほしいところやね。見栄え良さそうやねん(笑)<隊列として最悪
セレナ : わたしも弓でしょうね。 ・・・巻上げ式のは出番がなさそうですね。(笑)
ティス : それでええと思いますどすえ(何弁)<隊列>エルウィン
ソランヒ : オレもええ思いまーす。<隊列
ノー : シーフもいないな・・・リーダーより少し後ろにつくぞ。あたしは危険感知できない>エルウィン
エルウィン : レンジャーレーダー展開!(危険感知の事らしい(笑い
GM : では、そうやって隊列を決めたところで。
ティス : 建物内だからそもそも誰も危険関知出来ないだろ。
ティス : (苦笑)>ノー
??? : ふぎゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッス!!
GM : と、絹を裂くような野太い悲鳴が(爆)
ティス : なんかでたーっ。(でも小声)
エルウィン : え?あれ屋外だけ限定能力なの?>ティスさん
エルウィン : っと、絹を裂くような野太い悲鳴・・・て何
ティス : へ、察知って屋内でもOKなの?(爆)
ソランヒ : なんちゅーか…危機感を感じられないのはなんでやろ(笑)<野太い悲鳴
セレナ : 危険を察知するのですから、屋内も屋外も関係無いと思われますけど・・・。
ノー : 何も屋外に限った能力ばかりじゃないぞ、レンジャー>ティス
GM : レンジャーの技能は屋外限定だね。それは兎も角。方向的には、左側の部屋から聞こえてきました。20代ぐらいの男の声、っぽいかな
エルウィン : 第六感だから、ねぇ<危険感知
セレナ : あれですわね。 猫ふんじゃった?>野太い悲鳴
GM : もっとも、危険感知はものによっては兵器だけど。
GM : 兵器でどうする(爆)まぁ、兎も角
ノー : 絹さけないだろう(笑)>野太い
GM : いや、こう、絹をブチブチブチーッと裂くような(笑)
ティス : 了解(汗)<察知は平気  一回ルールブック読み直さないとアカンな。(爆)
エルウィン : ともかく左側の部屋方面に前進でOK?>ALL
ティス : 力技かい。(笑)<ぶちぶちと
ソランヒ : …マッチョ?<絹をブチブチー
ノー : おけっすよ>エルウィン
ティス : おーけーです。>エルウィン
ソランヒ : おう。ええでー。気になるねんし。<部屋
セレナ : OKですわね。 ただし、注意深くそろりそろりと。>エルウィンさん
エルウィン : あまり気は進まないけど(苦笑)左側の部屋方面に注意深く前進します
GM : では。目標の部屋にたどり着くと
GM : 牛のツラした大柄なのが20代後半ぐらいの男を抱えあげていて、それから、3mほどの醜い巨人が一体。それから、巨人の前に先ほどの声をあげたと思われる男が独りいて、
??? : お、オイラの兄貴を返せーーーーっす!
GM : と、大分前の某別大陸の台詞じみたことを叫んでる(何)
GM : ちなみに、人間二人は、神官服みたいなのを着ていて、ファラリスのシンボルが下がってるね
エルウィン : タッグバトルか〜で、どっちがヒールだろ(←おい!
ノー : ファラリスな。おっけ
ティス : 取りあえず見方のフリしてモンスターを叩いた後、全員討つと言うことでFA?(早計)
GM : まぁ、少し見てると、
セレナ : ファラリスっぽい人は・・・とりあえず、食べられる前に極力削っていただいたところで楽して倒しましょうか。(何)
エルウィン : 見なかった事にしたい思う人? は〜〜い(と挙手(何
ソランヒ : ほう。ファラリスなんな。
??? : うわーん、返せー、かーえーせーよー!(スプリンガン(あ言っちゃった)に片手で頭を抑えられながら、の○太ばりに腕ぐるぐる)
エルウィン : (スプリンガン・・・これも知らない振り?(笑い
ティス : (言っちゃったじゃなくて隠せよと。(笑))
エルウィン : (スプリンガン・ほら、異国から来たオーパーツをめぐるあの絵巻物語の!(笑い
GM : まぁ、少しすると、やれやれ、ってな感じで牛が男を下ろしてから、よっこいせっと、ってな感じで己を振り下ろそうとしてはりますが>ALL
ノー : セージはこの間に怪物判定できますかい?(笑)>GM
GM : どうぞ>ノー
エルウィン : ちょっと、待った〜誰か状況説明してくれ!>タッグバトルな奴らに
ソランヒ : (GMはん…確信犯?(笑))
GM : 両方とも12で知ってるね//と言われても、待つ奴はいないな(笑)ほうっておくと、素敵な感じに死体が一つ出来そうな感じ
エルウィン : お、そやね、<怪物判定 牛 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
エルウィン : <怪物判定3m 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8
セレナ : とりあえず、わたしも参加してみますね。>怪物判定  で、牛っぽい何か。 2D6 → 3 + 1 + (3) = 7
エルウィン : あれ何〜♪(ほわ〜〜ん
セレナ : 3cmの方。 2D6 → 2 + 6 + (3) = 11
セレナ : ・・・判りませんわね。
エルウィン : ファラの字とはいえまだ人間の方がよさ気?
ティス : かくも神殿の中のモンスターとは見たことのないモノばかりのようで・・・。強敵か?(遠い目)
GM : センチじゃない(笑)
エルウィン : 素で読み間違えてた(笑い< 3cm
GM : ま、このまま何もしないなら、素敵に死体一つということで。名前も知らない怪物に対ですが、さて
セレナ : まー、こんな場所に居るのですから、人間っぽくても尋常ではないのでしょうね。
ノー : どうすんだリーダー。即決でひとつ<ほっとく?>エルウィン
エルウィン : 牛を攻撃です
ソランヒ : 3cmの強敵。なんやかわええな(笑)
エルウィン : 死んだあとで後悔より、救ったあとで後悔(笑い
GM : そうね……身のこなし的に、1LVぐらいの凄い腕前っぽいね(笑)<尋常?
ソランヒ : ファラリスっちゅーのは正直気に入らへんけど。目の前でやられそうなん見過ごすのはもっといややしな。
ノー : 仕方ないな。じゃー、牛にあたしも攻撃するや>GM
セレナ : まー、決断を下すのはリーダーのお仕事。 恨み言を引き受けるのもリーダのお仕事ですからそのときは良しなに。(ぇ)
ティス : セレナに右習えで。(爆)
GM : あい、では、戦闘R。ここは固定値で、宣言無しの敏捷順行動で
GM : 1R目は、そちらの不意打ちでどうぞ>ALL 行動:ノー・ソランヒ→スプリガン→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
エルウィン : 各自GO! 生命:18 精神:14 バッソ 小盾 リング 
GM : 牛の回避は12、スプリガンらしいのは13です 行動:ノー・ソランヒ→スプリガン→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
セレナ : どちらを狙った方が良いのやら。(悩)  射線は両方に通ります?それと、ファラリスっぽい人に誤射の可能性はあります?>GM
GM : 斜線は通ります、誤射はないね>セレナ 行動:ノー・ソランヒ→スプリガン→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
ノー : じゃあ、牛に斧で。てや 2D6 → 2 + 3 + (7) = 12
セレナ : 了解しました。 不意打ちですから相手は回避-4ですね・・・。
ソランヒ : あー。まだこの先も戦闘ありそうやし、ここは魔法温存でええかな。 生命20 精神22 
ノー : 片手もちなんで25で 11 = 4 (2 + 3 = 5) + 【7】 キーNo. : 25
GM : うん、そうね<マイナス4     あたりー>ノー 行動:ノー・ソランヒ→スプリガン→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
GM : こつん、いーたーいなー、て感じ? 行動:ノー・ソランヒ→スプリガン→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
ソランヒ : ほんならオレも牛はんこーげき! 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8 生命20 精神22 
GM : あたりー>ソランヒ 行動:ノー・ソランヒ→スプリガン→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
ソランヒ : は…!今めっちゃ外れたと思い込んでたねん。不意打ちおおきにー!! 8 = 3 (3 + 2 = 5) + 【5】 キーNo. : 23 生命20 精神22 
GM : かちん(笑)エルウィン、セレナどうぞー 行動:ノー・ソランヒ→スプリガン→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
エルウィン : 3cmに強打 ダメ+2で 2D6 → 6 + 6 + (8) = 20 生命:18 精神:14 バッソ 小盾 リング 
ソランヒ : はうーん。(めそめそ)<かちん 生命20 精神22 
エルウィン : ふっ 13 = 3 (1 + 4 = 5) + 【10】 キーNo. : 16 生命:18 精神:14 バッソ 小盾 リング 
セレナ : それでは・・・3cmに脚狙いで攻撃します。 2D6 → 2 + 6 + (5) = 13 LP:20 
エルウィン : ああ、ここで出れば!(苦笑 生命:18 精神:14 バッソ 小盾 リング 
セレナ : 当たりですわね。 22 = 10 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 4 (4 + 1 = 5) + 【8】 キーNo. : 25 LP:20 
ティス : 牛の名称が3cmになってる・・・。(笑) 長弓 普通矢 中衛〜後衛 生命20 精神15 
セレナ : あらあら・・・。 LP:20 
ソランヒ : うお?!セレナはんすごっ! 生命20 精神22 
ティス : 相変わらずの破壊力だなぁ・・・。 長弓 普通矢 中衛〜後衛 生命20 精神15 
ノー : んにゃ、スプリなんたらの方だぞ、3cmは
GM : 3c…スプリガンね(笑) 行動:ノー・ソランヒ→スプリガン→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
ティス : なぬ。(爆) 既に背後はおねむの時間かっ。(チーン) 長弓 普通矢 中衛〜後衛 生命20 精神15 
GM : いやんもうぼろぼろ(笑)ティスどうぞ 行動:ノー・ソランヒ→スプリガン→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
ティス : スプリガンに 撃つべーしっ 2D6 → 5 + 6 + (6) = 17 長弓 普通矢 中衛〜後衛 生命20 精神15 
ティス : 素敵に当たったーっ! 8 = 2 (2 + 2 = 4) + 【6】 キーNo. : 22 長弓 普通矢 中衛〜後衛 生命20 精神15 
ティス : そして素敵にカチーンな感じっ?! 長弓 普通矢 中衛〜後衛 生命20 精神15 
GM : かちーん(笑) 行動:ノー・ソランヒ→スプリガン→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
GM : では、2R目、怪物二体はボンクラーズよりも君たちを敵として認識しました(笑) 行動:ノー・ソランヒ→スプリガン→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
GM : ボンクラーズは「あ、アニキー!(ひしっ)」とかやってるので行動無しで(おい)ノーからどうぞー 行動:ノー・ソランヒ→スプリガン→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
ノー : 相手の宣言ないぶんキツいな
セレナ : 3cmは転んでいそうですわね。 ・・・そうなると牛狙いでしょうか。(ぶつぶつ) LP:20 
ノー : 弱ってるスプリガンに、斧で。もちろんさっきから盾は捨ててないよ>GM
ソランヒ : ちゅーか、あっさりGMはんから命名されてるそいつらて(笑)<ボンクラーズ 生命20 精神22 
ノー : ほれ 2D6 → 1 + 5 + (7) = 13
エルウィン : 正体不明だしね〜(謎 生命:18 精神:14 バッソ 小盾 リング 
ソランヒ : 3cmはんはノーはんの攻撃で落とせそうやし。ほんなら牛はんいっとくかー。りべーんじ! 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9 生命20 精神22 
GM : あいよー、ダメージどうぞ 行動:ノー・ソランヒ→スプリガン→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
GM : 牛はかわした(笑) 行動:ノー・ソランヒ→スプリガン→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
セレナ : 余り係わり合いになりたくは無いですしね〜。>ボンクラ〜ず LP:20 
ノー13 = 6 (5 + 2 = 7) + 【7】 キーNo. : 25
ソランヒ : …命中苦手っぽいねんオレ。(めそめそ) 生命20 精神22 
GM : 3cm、落ちたね。何もしてねー(笑) 行動:ノー・ソランヒ→スプリガン→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
エルウィン : 二階級特進めざして自分勝手に魔法装置を暴走させ、制御不能といところでFA?<ボンクラーズ 生命:18 精神:14 バッソ 小盾 リング 
GM : では、エルウィンどうぞ 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
エルウィン : セレナさんのお手柄ですね〜♪<ワンダウン 生命:18 精神:14 バッソ 小盾 リング 
エルウィン : では、牛!通常攻撃 2D6 → 6 + 4 + (8) = 18 生命:18 精神:14 バッソ 小盾 リング 
エルウィン : うっしゃ 14 = 6 (5 + 4 = 9) + 【8】 キーNo. : 16 生命:18 精神:14 バッソ 小盾 リング 
セレナ : 何もしていただかなくて結構ですわね。(笑) LP:20 
エルウィン : おしい! 生命:18 精神:14 バッソ 小盾 リング 
セレナ : では、牛っぽい何かに矢を射掛けます。 2D6 → 4 + 3 + (7) = 14 LP:20 
GM : いてーよ(笑)セレナどうぞ 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
セレナ : 当たりましたね。 14 = 6 (3 + 4 = 7) + 【8】 キーNo. : 25 LP:20 
GM : 牛っぽい何か、避けられません 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
セレナ : ちくり。 LP:20 
GM : あだだ、このPTだとこの構成でも雑魚か。ティスどうぞ 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
ティス : うっしーっ! ファイヤッ 2D6 → 2 + 6 + (6) = 14 長弓 普通矢 中衛〜後衛 生命20 精神15 
ティス : ドーン(何) 11 = 5 (4 + 2 = 6) + 【6】 キーNo. : 22 長弓 普通矢 中衛〜後衛 生命20 精神15 
エルウィン : 大分削ってるような気がする(笑い<牛 生命:18 精神:14 バッソ 小盾 リング 
GM : ちくり。では、牛はエルウィンに13といって攻撃 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
エルウィン : ひらっ! 2D6 → 1 + 2 + (9) = 12 生命:18 精神:14 バッソ 小盾 リング 
GM : あたらねーよな(笑)振らないと駄目だな、やはり。振ると長いんだよなー、でも 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
ノー : ただし古代語魔法が無いがな(笑)>この構成
エルウィン : はうう、風が吹いた! 12 = 6 (5 + 5 = 10) + 【6】 キーNo. : 12 生命:18 精神:14 バッソ 小盾 リング 
GM : あれ…(笑)えーと、16点 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
GM : 4点通った(笑)やったよ、父さん(笑)3R、どうぞー 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
エルウィン : 痛い!やり返されたぁ 生命:18/14 精神:14 バッソ 小盾 リング 
GM : エルウィン、ボンクラーズの仲間入りか?(笑)ノーちんどうぞ 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
エルウィン : 総員、牛解体にかかれぇ!(笑い 生命:18/14 精神:14 バッソ 小盾 リング 
エルウィン : 二階級特進がぁミンストレルへの夢がぁ(←おい!(笑い 生命:18/14 精神:14 バッソ 小盾 リング 
ソランヒ : よっしゃ。3度目のしょーじき! 2D6 → 2 + 3 + (4) = 9 生命20 精神22 
ソランヒ : ……いや。ほんま。オレ戦士向いてないんやろか(とほー) 生命20 精神22 
セレナ : 後ろからちくっと撃てば2階級特進も・・・。(ふふふ)>エルウィンさん LP:20 
ノー : 牛に強打+2〜。ほれ 2D6 → 4 + 2 + (7) = 13
ティス : 会話がコワイデース。<2階級特進 長弓 普通矢 中衛〜後衛 生命20 精神15 
エルウィン : しかし、普通当たらないよなぁ(いじいじ(笑い<13・・・って4で回避だし 生命:18/14 精神:14 バッソ 小盾 リング 
GM : ノー命中、ソランヒは、まぁまぁ(笑) 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
ノー : てい 15 = 6 (6 + 1 = 7) + 【9】 キーNo. : 25
GM : 大分削れてるなぁ、エルウィンセレナどうぞ 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
エルウィン : 通常で、そりゃ! 2D6 → 1 + 2 + (8) = 11 生命:18/14 精神:14 バッソ 小盾 リング 
ソランヒ : ちゅーかみんなホンマ強いねんなあ。牛がザコに見えるで。 生命20 精神22 
エルウィン : ・・・何の恨みが!(爆 生命:18/14 精神:14 バッソ 小盾 リング 
セレナ : では、ちくっと。 2D6 → 6 + 3 + (7) = 16 LP:20 
ソランヒ : あ。エルウィンはんがまた(笑) 生命20 精神22 
GM : エルウィン…(げらげら(おぉい)) 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
セレナ : ぺちぺち。 10 = 2 (2 + 1 = 3) + 【8】 キーNo. : 25 LP:20 
GM : ああ、セレナまでっ 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
GM : えーと、ティスどうぞ 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
ティス : 風が吹いてるな・・・。凄く局所的に。(アサッテ) 長弓 普通矢 中衛〜後衛 生命20 精神15 
セレナ : 何か良からぬ病に感染したみたいですわね。(笑) LP:20 
エルウィン : ここらへんに何かおんねん!(笑い 生命:18/14 精神:14 バッソ 小盾 リング 
ティス : はいはーい。 行け行けドンドン 2D6 → 3 + 4 + (6) = 13 長弓 普通矢 中衛〜後衛 生命20 精神15 
ノー : きっと悪い出目を今のうちに出すつもりなんだろうて>エルウィンあたらず
GM : 怨念がおんねん(びゅ〜〜〜) 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
GM : めいちゅ 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
エルウィン : 遠いお空から見守ってんねん(謎(笑い 生命:18/14 精神:14 バッソ 小盾 リング 
ティス : 素敵にギリギリっぽいじゃないのよっ。 いい加減飛べっ!! 0 (1 + 1 = 2 1ゾロ!) キーNo. : 22 長弓 普通矢 中衛〜後衛 生命20 精神15 
ティス : 風よりも悪いわーっ!(いじいじ) 長弓 普通矢 中衛〜後衛 生命20 精神15 
GM : だははははは(笑) 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
エルウィン : はうっ!10点おめでと〜 生命:18/14 精神:14 バッソ 小盾 リング 
GM : 牛、ここはノーを殴らないと嘘だよな(笑)13といってノーを攻撃、当たったら16点ね 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
ティス : 初10点なんか要らーん。(るーりーらー) 長弓 普通矢 中衛〜後衛 生命20 精神15 
エルウィン : うわっと、がんばれ! 生命:18/14 精神:14 バッソ 小盾 リング 
ソランヒ : ティスはーーん!(笑)<1ゾロ 生命20 精神22 
ノー : くそう、いいなぁ10点
ノー : 回避 2D6 → 2 + 2 + (3) = 7
セレナ : 初物は・・・75日長生きできるんでしたっけ?(何) LP:20 
ノー : あ、+2か。でも当たった 14 = 9 (5 + 5 = 10) + 【5】 キーNo. : 26
ノー : 2点とおし 生命13 
GM : ぶわははは、4R目、あるとは思わなかったな(笑)ノーどうぞ 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
ノー : めんどくせぇ。盾おいて強打+2 2D6 → 1 + 6 + (8) = 15 生命13 
エルウィン : なんだかなぁ(苦笑<GMの高笑い 生命:18/14 精神:14 バッソ 小盾 リング 
ソランヒ : オレもこうなったら当たるまで殴ったる。強打+2で。 2D6 → 2 + 4 + (4) = 10 生命20 精神22 
GM : はいどーぞ 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
ノー : はいダメージあげる♪ 21 = 10 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 2 (1 + 2 = 3) + 【9】 キーNo. : 30 生命13 
ソランヒ : やっぱダメやねんー!(隅っこでのの字) 生命20 精神22 
エルウィン : お〜〜やったか! 生命:18/14 精神:14 バッソ 小盾 リング 
ノー : あと弱そうなニンゲンが二匹か 生命13 
ソランヒ : うお。ノーはんもめっちゃ痛そな威力! 生命20 精神22 
ノー : 悪いねー(くすくす←だまれ)>ソランヒ 生命13 
GM : はい、落ちました、と 行動:ノー・ソランヒ→エルウィン・セレナ→ティス→牛 
セレナ : 痛そうですね〜。(他人事←ぉぃ) LP:20 
GM : 殆どセレナとノーで落としてるなぁ
GM : では、戦闘終了後。ボンクラーズ兄貴が目を覚まします
ノー : ええっと、盾、すぐに拾っておく。妖魔がうじゃうじゃならいつ盗まれるかわからん>GM 生命13 
エルウィン : こりゃ、どうすればよいか察しはつくだろ?>二人組 生命:18/14 精神:14 バッソ 小盾 リング 
兄貴 : はっ、ここは誰、私は何処??
兄貴 : とまぁ、お約束は置いといて(横に置くしぐさ)…どなたさん??>ALL
ティス : 定番だが混乱しすぎだ。(笑)<ここは誰私は何処 長弓 普通矢 中衛〜後衛 生命20 精神15 
エルウィン : ・・・なんて教科書通りな奴<ギャグの王道 
ソランヒ : ええねん。腕みがくねんー!(めそめそ)>ノーはん<悪い 生命20 精神22 
: 兄貴、よかっただよ〜、ふぇーん、あ〜にき〜(めそめそ)
エルウィン : こっちが聞きたい、お前ら、俺たちの町でなにしてる!>兄貴
セレナ : ショック療法というもので治るのでしょうか。(笑)>ここは誰〜 LP:20 
ソランヒ : こんファラリスの神殿がどういうもんか教えてもらおかー! …て、シタッパーズやから知らん?>兄貴と弟
エルウィン : こんな空中楼閣みたいなもの、町の真ん中にこさえやがって>兄貴
兄貴 : いや、俺たち管理者(笑)<下っ端?      えーと、えーと、ひょっとして、転移先の住民の方々で?ははぁ、これはこれは、引越しそばもなくて失敬
エルウィン : あ〜、みな落ち着け、まず備考を解除だ(笑い>ALL
兄貴 : や、その、やったの俺らでないので、なんとも。それがその、まぁ、色々ありまして
: 具体的に言うと、奪われたの(めそめそ)
エルウィン : ・・・駄目だこりゃって言って良い?
ティス : 随分と腰が低いな。(笑)
ソランヒ : ……は? 管理者っちゅうと、もっとこう、えばってて黒い服なんとちゃうん? それとも中間管理職風?(じー)   ちゅーかなんでそないにフレンドリィなんや!(笑)>兄貴はん
ティス : 言って良いと思います。(溜息)<だめだこりゃ
エルウィン : 管理人が下級妖魔に神殿乗っ取られったってか?>兄弟
兄貴 : え、だって、人類皆兄弟?(何故疑問系)<フレンドリィ
兄貴 : ううん、暗黒司祭に<乗っ取り
ノー : とりあえず、あんたらが何者かモニターの向こうのみんなにもわかるように説明してくれ(笑)>兄貴とやら 生命13 
兄貴 : うん、モニターの前の皆さんにもわかるように(笑)
エルウィン : え?お前さんたちは暗黒司祭でないの?>兄弟
ソランヒ : ファラリス神官同士の欲がぶつかり合ったんやろか?<暗黒司祭に
兄貴 : 俺たち、元々この神殿の管理をしていた一族の人間なわけね。で、この神殿、昔、虐殺にあったファラリスの神官達が、寄り集まって大陸から辺境に逃げるための、移動神殿なのね
エルウィン : ゆうせえみんえいか、に反対した連中が謀反をおこしたのだろうか(遠い目(何
兄貴 : んで、ファラリス様を信仰しながら、ウチの一族細々やってたんだけど。先日、この神殿のことを突き止めたほかの暗黒司祭にプチッとやられまして
エルウィン : おお、ばるたんせえじんの宙行く船!(←違う!
ノー : 便利だなー。色々すごい犠牲はらった上での機能だと思うが>移動神殿 生命13 
兄貴 : 俺たち一族、基本貧弱だから(おい)それ一人に負けて、奪われちゃって。神殿内に俺たち兄弟隠れて色々機会をうかがってるうちに、なんか転移したなー、と。
エルウィン : その暗黒司祭はどれくらいの階梯が何人くらいいた?>兄弟
ソランヒ : そりゃまたえらい機能やなあ。そなんもんあるんやねえ。(しみじみ)<移動神殿
兄貴 : スカウター(謎)があるわけじゃなし、戦闘力なんてわからないもん(おい)一人だったよ?(・・・)<何人くらい
セレナ : でも、貧弱貧弱ゥだったらあんなのやそんなの(牛とかとか指差し)と生活できないでしょ? お湯掛けて3分で戻せるとか?(ぇ)>兄者
兄貴 : とりあえず、そんな感じ。
ティス : ・・・何というか、救いようがないな。楽だから良いっちゃ良いのかも知れないけど。(はぁ)<基本貧弱
エルウィン : そいつがどこにいそうか、見当はつくか?>兄弟
兄貴 : うん、俺たちも良く知らなかったんだけど。中枢ブロックがあって、そこを弄ると転移だけじゃなくて、ああいうのも出てくるみたい(おい)>セレナ
: 中枢ブロックまでなら、オイラ達がいれば管理者権限でセキュリティーを黙らせて進めるよ?でも、他のところから入った別のグループがいたりするなら、今頃セキュリティーの迷宮回廊になってるから、救援は求められないと思うけど(説明せんきゅー)
エルウィン : 妖魔を召還する機能がついてるのか・・・敵の本拠地を急襲するのに最適だね(汗
ノー : ウチの訓練場みたいだ>出てくる 生命13 
ソランヒ : めっちゃ危険やん! 管理してるもんやったら、もうちっと機能把握しててほしいねん。ほんま。
ティス : アレはあくまで巻き藁だろ・・・。<訓練場みたい
ソランヒ : ぶは!(爆)<訓練場みたい
エルウィン : なるほどね、今やケロケロ小隊が高い階梯を差し置いて切り札なわけだ(苦笑
兄貴 : 中枢まで」いければ、俺たちの方で神殿を転移させられる……かもしれない?(おい)
ノー : ここに宝物とかはあんの?>兄弟 生命13 
ソランヒ : それはおたくらが一緒にいないと無理なん? 方法分かれば止められたり、一箇所で操作すれば全部のセキュリティ止めるなんっちゅー真似は出来ないんやろか。>弟はん
セレナ : あまり喜ばしい事態ではないですね〜。 迷宮?を解除するにも中枢なんちゃらに行く必要があるのでしょうね・・・。(ふぅ)
エルウィン : とりあえず上に現状報告しとくかね>ALL
ティス : の方が良いでしょうね。 増援を求めれるとは思いませんが・・・。>エルウィン
: オイラ達がいないと、セキュリティーが発動するよ?だから、どんなにオイラ達に腹が立っても、気絶させたりすると、先に進めないよ?(何)
エルウィン : あ〜上の方ではこういう物がファラリスの手中にあって野放しなのは認められないっぽいかな(汗
GM : えー、只今、圏外(おい)<通信護符
ティス : 来たよ必殺技。(何)<現在圏外
GM : というのは、冗談で、まぁ、報告するなら、「なんとか君達でやってみて?」ってなもんですが
セレナ : ただいま、空間が断裂しています。(何)>圏外
エルウィン : とりあえず、精神的に援助するから頑張ってくれ、との心強いお達しだ(笑い>ALL
ソランヒ : むしろ冗談だったのが驚きや。本気でやりそうやし(笑)<圏外
ソランヒ : おお!ファリスの御加護いうやつやね。(うんうん)<精神的援助
ティス : 全く役にたたんな。(苦笑)<精神的に援助  で、行くんですか?>ALL
エルウィン : いじめやしないよ(苦笑)中枢まで案内してくれ、神殿を取り戻すのに手を貸そう>兄弟
GM : うん、理由はこの後直ぐ分かるから(何)<腹が立っても
ノー : ところでどっちか魔法は使えるの?>兄弟 生命13 
セレナ : 実は怪物が溢れて溢れて溢れて溢れて移動神殿の外は壊滅していましたとさ。(めでたしめでたし(何))
エルウィン : というか、行かないとどうしようもないっぽくない?(苦笑>ティスさん
GM : 兄弟とも暗黒魔法が使えます。兄貴2LV弟1LV、精神力は12ずつ
ティス : 行って、たと中枢をえ取り戻しても神殿ごとアサッテに飛ばれて一生オランに戻れない可能性もあると。 見納めてくるんだったか・・・。(苦笑)<行かないとどうにも
ソランヒ : 暗黒魔法…。うあー、やっぱりあんま好かんねん。根は悪い奴やなさそうやけど。
セレナ : アサッテで済めばいいのですけどね〜。 魔界とかいう場所だったら・・・お土産でも買って帰りましょうかしら?(笑)
ノー : そうかそうか。じゃー怪我を治せるな。そのうち頼む(無茶いってる気もするが)>暗黒 生命13 
ソランヒ : そなん可能性もあるんか! うおお。見納めてくるんやった……ジーニヤーはんを(笑)<アサッテ飛ばされ
ノー : んじゃ、兄弟の言いなりで先に進むってことでいーんだよね?>エルウィン 生命13 
エルウィン : とは言うものの、こんな強襲艦みたいなもの、オランの街中に置いとくわけにもねぇ<飛ばされ〜ズ帰還キャンペーン始まる?
GM : さて、では、先に進むなら、今回のメインを説明がてら実際に兄弟に先頭で歩いてもらいます>ALL
エルウィン : ま、とりあえずの間ね>ノーさん &備考解除よろしく
ティス : まぁ、置いておくわけにも行かないけどねー。 それこそ成功したら2階級特進位の処遇は欲しいところで。(半分諦め)
GM : 今回の肝は、ボンクラーズ足手纏いです。まず、何よりも大事なルールが、
ソランヒ : ああ。そや。地図みたいなもんはあるん?>兄弟はん
セレナ : 行くも地獄、戻るも地獄・・・でしょうか。 変らないのでしたら進むしかありませんわね〜。
ソランヒ : お?<大事なルール
GM : 1、中枢につき、司祭を排除し終わるまで、兄弟が生きていないと神殿の機能を正常に黙らせることが出来ない
エルウィン : 聞きたくないような(汗<るうる
ノー : ういうい>解除
GM : 2、ボンクラーズが正常に意識を保った状態で行動している限り、神殿のセキュリティー「は」沈黙させられる。逆に、ボンクラーズが気絶したり縛られたりしていると、セキュリティーは沈黙しなくなる
エルウィン : (ナレーション風に 「出るな!」叫び声が終わる前に「兄貴〜」と飛び出した弟分が・・・・
GM : ただし、この二人は、本当にボンクラーズなので、この二人の先導で部屋に入ると…
兄貴 : (カチリ、と何かを起動する音)…おろっ?
: (パカ、っと床に穴が開く音)…おろっ?
兄貴 : ぬぉーーーーー(開いた落とし穴の上でアメリカン(謎)なリアクションで全力ダッシュ)
セレナ : しつも〜ん。 沈黙していないセキュリティは怪物も引っかかる?>GM
エルウィン : (ナレーション風に 「よせ!やめろ」止める間もなく兄貴分が敵を討とうと・・・
: ぬぉーーーーーーー(開いた落とし穴の上でアメリカン(謎)なリアクションで平泳ぎ)
GM : いえ、怪物は別の権限で動いてるので、ひっかかりません>セレナ
ボンクラーズ : (二人そろって肩をすくめ、アメリカンに首を横に振り)あーーーーーーーーーー(落下)
GM : と、こうなります(爆)
エルウィン : 役に立たない、その上守らなくちゃならない・・・いや今までどんな奇跡のもとで生き長らえて来た!(笑い
セレナ : 残念。>引っかからない
ティス : 80年代(何)のお笑いか・・・。(呆れ)
エルウィン : 腰にロープ、いや棒にくくりつける?(ぶつぶつ
ノー : なるほど、盾にして遊ぶとまずいことになると
ソランヒ : むしろ楽しんで、狙ってやってるとしか思えへん(笑)<アメリカン
GM : 具体的に言うと、
ノー : 二人の残り生命力はいくら?>GM
エルウィン : 両手両足を縛られ、目隠しされて迷路を行くが如し
GM : 1、二人が先頭を歩いてる場合、100%司祭のかけた罠に引っ掛かる、ただし、巻き込まれるのは二人だけ
GM : 2、前列・後列に配置し、一緒に歩くと、50%の確立で罠に引っ掛かる。ただし、引っ掛かった場合、同列の二人以上が一緒に巻き込まれる
GM : 3、真ん中に配置して守りながら行くと、25%の確立で罠に引っ掛かる。ただし、引っ掛かった場合は全員罠に巻き込まれる(爆)
GM : 今回は説明がてらなので、生命力は引きません(笑)生命力は二人とも13です>ノー
セレナ : 危険感知で罠にかかる前に行動を止める事は可能?>GM
GM : それを含めての、確立表だと思ってください。シーフもいないしねっ>セレナ
ノー : 真ん中に配置して危険感知に成功した場合、二人を少なくとも成功した人が一人分罠から救うことは可能?>GM
エルウィン : しいふぅ!(苦笑
ソランヒ : 3でも1/4の確率て。シーフがいないのが悔やまれるねんなあ。
セレナ : なかなか難しい状況ですわね・・・。(ふぅ)
GM : 二人をかばう場合は、かばった分のダメージも合計してダメージを受けてもらいます>ノー
エルウィン : 最終局面の前に全員ぼろぼろ?(汗
GM : ちなみに、トラップの種類はランダムで、1d6で
GM : 1〜2:落とし穴トラップ、1d6×3ダメージ、鎧の防御及びダメージ減少有効、但し金属鎧は1d6の結果に+1
GM : 3〜4:ファイアトラップ、ダメージ減少ナシで1d6の実ダメージ
GM : 5〜6:マインドトラップ、減少ナシで1d6の精神点への実ダメージ
ノー : まー、そんくらいは仕方ないか・・・どうせあたしじゃ成功せんし(ぽつり)>ダメージ
GM : 尚、部屋の数は中枢まで全部で5部屋。ただ、真ん中の部屋が休憩スポットになっており、各自生命・精神点を2d6回復できます
セレナ : 例えば、小休止中にトラップがするするっと移動してきて引っかかるなんてご都合主義的なことは?>GM
ソランヒ : うお!精神攻撃もあるんか…。兄弟はんの精神力はおいくら?>GMはん
GM : なお、落とし穴トラップは、4以上は4として計算します。最大でも12(15)点ダメージね。物理的に5〜6mは掘れなかったと言うことで(笑)
エルウィン : (途方に暮れつつ)どうやら兄弟を先頭にさせるとまずいっぽい、何か意見ある?>ALL
GM : それは流石にありません(笑)一回罠にかかった部屋は、それっきりで終わりですし、かからなかった部屋では休んでもかかりません>セレナ
GM : 12>ソランヒ
ティス : 敵が出ないなら私が前に出るのが一番早いんだろうけど・・・。(苦笑)<意見
エルウィン : 精神力は12かな<兄弟
ノー : そろそろ兄弟の生命点を教えてくれい(笑)>GM
GM : 取りあえず、現在の穴のそこからは
GM : さっき13って言ったよう(笑)>ノー
兄貴 : (弟の体を抱えて)た、タスケタクダサイ!タスケテクダサイ!!
エルウィン : 生命力は二人とも13だよ〜>ノーさん
GM : 穴倉の中心で兄貴が叫んでますが(笑)
ノー : あ、すまん見逃してた>GM&エルウィン
エルウィン : とにかく引っ張りあげよう(苦笑<穴の中の兄弟
セレナ : とりあえず引き上げましょうか。 放置していく訳にはいきませんし・・・。
エルウィン : (メモ開いて、重要そうな所はコピペが一番っす(笑い
GM : では、兄弟ボンクラーズを引き上げたところで、方針を決めてくださいな
ソランヒ : おう。巻き上げーまきあげー。<ボンクラーズ
ノー : とりあえず真ん中は兄弟になるわけだろうな
エルウィン : 1は論外だし、3の全員はまずいかな、すると2しかないか・・・
エルウィン : 真ん中の部屋の休憩をあてにして、最初の二つは3、という手もあるか、
ソランヒ : 少しくらいなら1選ぶんもええ思うけどな。被害最小限に抑えられるんやし。特に途中の回復後。
セレナ : あぁ、そういえば・・・小休止の部屋を通過後、次の部屋で損害を受けたら戻って出直しはできるの?>GM
ティス : どれをとっても救いようがないな・・・。(アサッテ) 
GM : うひひひひひひ、こんななんとも緩いところで悩むがいい(笑)
エルウィン : 一方通行?(笑い
GM : そうだね、一部屋だけは戻ってから回復を選択することもありとしよう。ただし、最後の5部屋めまで行ってから戻るのは禁止ね>セレナ
GM : うひひ、こうなると、さっきのミノタウロスからの二発が痛いだろう。うひひっ
セレナ : 4部屋目まで行って戻るのは大丈夫、と。(めもめも)
エルウィン : じゃあ、12と4部屋目は3にするかい?
エルウィン : で、5部屋目は1?(笑い
ノー : 隊列は先頭をエルウィンとセレナで真ん中をソランヒと兄弟、後衛があたしとティス、かな?
ソランヒ : せやな。5部屋目は1がええ思うで。そこで全員罠にひっかかったら目もあてられへん。(うんうん)
ティス : 正直3部屋目までは回復をアテにしてどんな隊列でも構わない気はする。(爆) ただ、ダメージは纏まった方がヒーリングの効率が良いことだけは言っておく。 どーせ戦闘中じゃ使える見込みは無いしね。
セレナ : そうですね〜。 隊列に関してもその辺りが妥当でしょうね。
ソランヒ : あ。2の同列の2人以上て、兄弟は合わせて1としてカウントなん? それとも例えば兄弟+1人で並んでたら、その3人がダメージくらうだけでええんやろか?>GMはん
GM : いや、兄弟+2人>ソランヒ
エルウィン : 兄弟が一人づつこっちを巻き込む姿が目に浮かぶ(笑い
GM : うん、そんな感じ(笑)>エルウィン
ソランヒ : そなん光景なんね(笑) りょーかいや。<一人ずつこっち巻き込み
ティス : 喧嘩売ってるとしか思えん・・・、いや、売ってるのか。(溜息)<一人ずつ巻き込み
GM : じゃあ、決まったところで、12,4部屋目は真ん中、5部屋目は先頭ね。
エルウィン : では、まず1の部屋、3でFAでOK?>ALL
GM : ううん、売ってるのはGM、ボンクラーズは喧嘩売ってません(笑)
ティス : リーダーにおまかせ。(苦笑)
セレナ : 同じく。(笑)>おまかせ
ノー : いいよお>エルウィン
ティス : PCは知らん話です。(笑)<売ってるのはGM>GM
エルウィン : 了解であります>ALL で、どう判定をしましょう>GM
ソランヒ : ええでー。>エルウィンはん
GM : では。各部屋ごとに、リーダー若しくはリーダーの指名した人、若しくは、立候補者が1d4〜6を振ってください
エルウィン : ラピ○タのラストみたいにふらふら飛んでいく神殿にこの二人がいるかと思うと不安で不安で(笑い
GM : 25%の部屋では、1d4で1が出たときのみ罠が発動します
エルウィン : じゃあ1番振ります、後は自己申告で指名されてください(笑い
ノー : こーゆーのはちゃっちゃと振るのが一番。さらっといけリーダー♪
GM : で、発動させたら、責任もって1d6でトラップを決定してくださいね(笑)
エルウィン : リスク分散です(謎)危険は分かち会いましょう、みんなで幸せになるのです(どこの宗教団体だ!(笑い
エルウィン : うりゃ! 1D4 → 3 + (9) = 12
GM : では、ボンクラーズが、
エルウィン : 修正つけてそうするよ(苦笑
兄貴 : おろ、この紐なんだろー?
GM : と、引こうとしたところを止める事ができました(笑)
エルウィン : いや、修正つけて「ど」うするよ だろ
エルウィン : 次!誰!早くしないとボンクラーズが!(笑い
ソランヒ : ちゅーかおたくらどこの箱入り? 無邪気すぎるやろ(笑)<紐なんだろー
GM : では、二部屋目どうぞ〜
ノー : まぁ、元々協力的なのが奇跡だし・・・
GM : 基本的に、一族しかいない辺境で神殿内部だけで生活してたような連中だから(笑)
セレナ : 世間知らずの純粋培養なのですね・・・
エルウィン : 立候補なし?じゃあ恨みっこなしで 1D4 → 3 = 3
ソランヒ : ここで止まっててもしゃあないな。ほんならいくでー! 失敗しても恨まんといてや(笑) 1D4 → 4 = 4
GM : 純粋に培養すればなんでもいいってもんじゃない、といういい見本だね
ティス : 世間を知ってるファラリスも困るけど・・・、これはこれで・・・。
GM : では、ボンクラーズが
ソランヒ : お。被ってもうた(笑)
エルウィン : ふふふ、だぶったね(笑い
: 兄貴ー、みてみて、変なスイッチがあるっすよー
GM : と押そうとしたのを、二人がかりで止めました(笑)
エルウィン : てい!(手を払いのけ>弟
ソランヒ : しかもまったく同じ時間に振ってるねん(笑)<だぶり
ノー : リーダーが指名したりしないとみんな動いて良いか困るぞ?(笑)>誰が振る
エルウィン : シンクロ率100パーセントです!(笑い
: い、いたいっす、ひどいっすー(こまんたれぶー(何))
ソランヒ : さわったらあかん!(慌ててがしっと)>弟はん
セレナ : ですねぇ。 とりあえず2部屋目ですか・・・。
エルウィン : じゃあ次こそソランヒさんで(笑い<指名
エルウィン : 罠のケガと違うけど回復OKなんでしょうか?>GM
: では、三部屋目、休憩室。なんとも清浄な黒い光に満ちてます、触ると一応癒されそう
GM : おっと、失敬
エルウィン : <真ん中の部屋が休憩スポット
GM : 一回回復させると、全員分いっぺんにやらないと駄目だけどね。回復はするよ。一回こっきりだからよく考えてね
エルウィン : OKっぽい?(わくわく
ソランヒ : ちゅーか清浄なんに黒い光て。いややなあ(笑)
ティス : 黒い光で清浄ですかい。(苦笑)
エルウィン : ああ、なるほど一回のみですね、4番目に挑戦してからにする?>ALL
GM : うん、黒い何かに満ちていそうな清浄さ
ソランヒ : 1回きりなんやったら、4部屋目まで行って戻った方がええんかな。<回復
セレナ : かふぇおれからブラックに移行できそうですわね。(何)
ティス : そのほうがよろしいかと。ダメージ累積してないし。>エルウィンさん
ノー : まだ大丈夫じゃない?>リーダー
ソランヒ : うおう。あんま触りたくないんやけど。(遠目)<黒い何かに満ち
ティス : うわ、絶対触りたくない。<黒い何かに満ちていきそう
エルウィン : では4番目、ソランヒさんよろしくです
ソランヒ : おう!ほんならいっくでー。 1D4 → 2 = 2
GM : では、ボンクラーズが
エルウィン : よっしゃ!〜
ボンクラーズ : 『あれー、この床、なんか乗ったら開きそうだなー』
ソランヒ : じゅんちょーじゅんちょー。1/4の確率て案外平気なもんやね。(しみじみ)
エルウィン : こりゃ>ボンクラーズ止め
GM : と、二人でせ〜の、でジャンプしようとするのを止める事ができました(笑)
ソランヒ : わざとジャンプしてどないすんねーん!(つっこみ止め)>ボンクラーズ
ノー : 何で今の今まで生き残ってるんだお前ら(笑)
ティス : どんだけ世間知らずよ。(苦笑)<空きそうだからこじ開けようと
兄貴 : それは勿論
エルウィン : これまでのお助けキャラがどれほどありがたい存在であったか!(笑い
: 我等がファラリス様の
ボンクラーズ : ご加護のおかげっ!
セレナ : 普段の生活をしている際にはお近づきになりたくはありませんわね・・・
GM : え、いいじゃん、色々スリリングで面白いかもヨ?
エルウィン : 人選ミスってるぞファラの神さん(苦笑
ノー : まぁいいや。次いこーぜリーダー>エルウィン
GM : でもほら、熱烈信仰してるしっ!(笑)
GM : ん、次ぎ行っていいんだね?
エルウィン : では中間の部屋できゅあ〜でOK?
セレナ : そこはほら、お情けで・・・。>人選ミス
ティス : まぁ、教義にも反しては居ないだろうしな・・・。<汝のおもむくままに・・・。
ソランヒ : ファリス神官のオレとしては、なんちゅーかもう、兄弟の存在がめっちゃ微妙(笑)
ソランヒ : おう、ええでー。<きゅあ
GM : …ちっ、ボンクラっぷりに回復忘れるかと思ったのに(笑)
エルウィン : では〜きゅあ〜 キラキラ〜〜☆〜〜☆いや ★〜★ か 2D6 → 5 + 6 = 11
セレナ : じゃあ、黒い光を浴びている人を横目にクレインクィン巻いてもOK?>GM
エルウィン : ふっ(遠い目(笑い) 真っ黒に回復しました(爆
/PREV/NEXT