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SystemGMが現れた!
GM : うひひひひひ、うひひ、うひひひひ・・・(何)
Systemフィリアが現れた!
フィリア : Σ(・□・;
GM : おやん、どうかしたでございますかー?<Σ(・□・;
フィリア : ……なんでもないよ、GM…そういう伽羅だもんね(?)
フィリア : そぉだ。GM、この前のドラゴソ退治ー………報酬いくらだっけ(・・;
GM : なにせ、外道マスターですからなっ
GM : うー?ちょいまち、10年ぐらい(おい)<いくら?
Systemガザインが現れた!
フィリア : 外道もいいところだよね、あぁ、可哀想に。初セッションが鬼だなんて…(ほろり←??)
フィリア : あ、にゃっほー。はじめましてだけどっ(笑)>ガザイン
ガザイン : こんばんはー
GM : ああ、780ガメル>フィリア
フィリア : 10年は却下(’’ せめて10秒に負けてあげる(←?)>GM
GM : どすこいー(挨拶?)>ガザイン
フィリア : あぁ、少し思い出した、確か………割れない数字だったんだよね(何)<780 りょーかい。反映させておきますー(笑)>GM
ガザイン : あ、こちらこそはじめまして(ぺこり)>フィリア  ど、どすこい?(笑)>GM
Systemアイシアが現れた!
フィリア : 受け流すのです!ガザイン君!!GMの言葉に惑わされてはいけません(?!)<どすこい
アイシア : (とてとて、と歩いて来まして)あらら、賑やかですね。こんばんはー>皆さん
GM : ぶっほほーい?(いや聞いても)>ガザイン
ガザイン : こんばんはー。はじめまして(ぺこり>アイシアさん
フィリア : むむ、にゃっほー。そしてはじめましー>アイシア
GM : Ya−Ha−!(挨拶??)>アイシア
フィリア : GM、今日はいつもになく、ハイテンションだね(?)
フィリア : 色がかぶりすぎかな。ちょっとかえとこー。
アイシア : はじめまして、こんばんは。 こういうのは初めてなのですけれど、目一杯頑張りますので宜しくお願いしますね(お辞儀をしまして)>皆さん
GM : 灰テンションとも言うがなっ>フィリア
ガザイン : どすこいを受け流そうとするとぶっほほーいがくるって・・・キリがなさそうだなぁ(笑
フィリア : 一言アドバイスー。しゃべるんだ!さもないと睡魔というコワイものが襲ってくるゾ(笑)>アイシア
アイシア : 私に輪をかけたように背後さんがヘッポコぷーなので、不安なのですけれど(苦笑)
ガザイン : えーっと、俺もこういうの初めてなんですでにガチガチに緊張してるんだけども、よろしく御願いしますっ(目一杯御辞儀)
フィリア : GMにはぴったりな言葉だね<灰テンション  あぁ、それ言っちゃうと私もなんだけど、そこは敢えて何も突っ込まない方向でよろしく(笑)>Gm
フィリア : そこはあれ。うちの背後もルールの90%は記憶でできていますだから(?)>アイシア
アイシア : 頑張れば起きていられるでしょうけれど、背後さんが明日の朝学校で大変なことになってそうです(苦笑)<喋らないと睡魔が
フィリア : ちなみにこの時間からのセッションは朝ちゅんちゅん6時は確実に覚悟だかんねー(笑)
ガザイン : ええっ!?チュンチュン六時!?お肌があれちちゃうかも!?(笑
アイシア : 紅茶があれば一日くらいの徹夜は大丈夫だと思います(苦笑)  それでも、3時4時は油断してはならないかもしれないですね。気をつけておきますね
Systemエクリューが現れた!
GM : うわぁい<明日学校      うう、私ゃあ歳を感じるよそのワード
フィリア : や、酷いときはアァ…10時って何?とかそういう事態たまにあるよん(笑)>ガザイン
ガザイン : こんばんはー。はじめまして>エクリュー
エクリュー : こんばんわー、間に合いましたー…
フィリア : むむ、にゃっほーアンドはじめましー>エクリュー
アイシア : あわー……ちょっと多めに化粧水使ってれば大丈夫、、かな。うん。<お肌が荒れてしまったら
フィリア : GM,それ、私も(笑)<歳を感じるワード
ガザイン : うわぁ・・・それは仮眠とっといてよかった(笑)>フィリア
エクリュー : えーと、初めましての方々は初めましてッ
アイシア : こんばんはー(ふかり、とお辞儀をしまして)>エクリューさん
ガザイン : 俺は明日は休みだから安心だ〜(笑)<明日学校
フィリア : 今回のセッションリーダーじぇーんが来ないだわさ(確定か)
GM : 私だって、ここに始めてきた時はまだ若かったのに・・・・・・・・・って今も若いわー!(何)
アイシア : 8時を超えてしまうと、途中で失礼ながら、、、、というコトになってしまうかもしれません(;;)<10時
フィリア : ……えっ………っ!(・□・;<今も若い?>GM
Systemソランヒが現れた!
ガザイン : こんばんはー。はじめまして>ソランヒ
フィリア : む、にゃっほー。こっちでははじめましー(笑)>ソランヒ
GM : えー、心はいつでも僕5ちゃい(死)<若い
アイシア : 大丈夫ですよー? そう言い続けている限り若いのですから(微笑)<今も若いわーっ>GM様
ソランヒ : やーやーやー今日はお日柄もよく、ええ猫日和やなあ。(わくわく) ちゅーことでごきげんさーん!>ALL
フィリア : ちょんなうちょちゅくちょ、お鼻がのびますひょ(そんな嘘つくと鼻が伸びますよ?←…)>GM
ガザイン : 化粧水かぁ・・・つけとこっかな・・・(ぴちゃちゃ/笑)
ソランヒ : ほいほいほい。初めましてなひとはよろしゅうなー。今日はきばってこや^^
GM : えろいーむえっさいむ、えろいーむえっさいむ、ほらばらんがばらんが・・・・・・・・・・・・・・・若くない証明はは置いといて、さて、後はジェーンか
フィリア : だね。ジェーンは遅刻魔だなぁ、もぅ(←何時からだ)
エクリュー : あ、こんばんわー>ソランヒ
フィリア : 寧ろ、えろいーむえっさいむとか言ってる時点でもう老いぼれだから安心して?(ヤメロ)>GM
アイシア : 悪魔君〜♪(くす)
アイシア : こんばんはー、頑張っていきましょうね(微笑)>ソランヒさん
フィリア : とりあえず、ソランヒはん的には女の子が一杯でうれしいんじゃない?(笑)>ソランヒ
GM : ああ、今、匿名で若くない候補がっ(何)本人の名誉の為に黙るとして。取りあえず、ジェーンが遅いのは今日に始まったことではない気もするので、11時・・・5分ごろには諸注意からのんびり開始しながら待つとします>ALL
ソランヒ : やーやーほんま今日はなんちゅーの? ハーレム?! しかも猫て、もうオレのためにあつらえたようなフルコース!(ぐ)
フィリア : ちょ…っまっ…!(笑)<匿名若くない候補  まぁ、今日に始まったことではないのはおいておいて…(笑)ということは来るまで雑談タイムですね。
ソランヒ : いややん。初対面なのにバレバレやねん。そないに顔出てるやろか?(笑)>フィリアはん
フィリア : はっ、今気づいた、ソランヒとも色がかぶりかけてる(笑)えーとえーと…(何)
アイシア : 別に構いませんけれど(苦笑) 従兄と一緒に小さい時に見て、恐かったのを思い出しました(笑) 物凄い恐かった印象としてその歌が頭に残ってます(苦笑)<悪魔君
フィリア : はっ!見えないっ!(・□・
フィリア : んー。初対面なんだけど、初対面じゃないなんていうか謎かけみたいのがあるんですヨ?(笑)>ソランヒ
ガザイン : 夢のハーレムくずしてわるいんだけど、俺もよろしくー(←男/笑)>ソランヒ
GM : ていうか、この中の何人が本当の本当に初対面だろうね(うふふふ、うふ)
フィリア : ということは今日の依頼は「夢のハーレムを取り戻せ!」で(違)
フィリア : えーっと………とりあえず本当の初対面は…ガザイン君しかいないはずだね(笑)>GM
ガザイン : じゃあ俺はシーフ技能で女の子に変身だー(笑)<夢のハーレムを取り戻せ
ガザイン : 俺は全員本当の初対面だよな・・・(よろしく御願いします<(_ _)>)>ALL
ソランヒ : は?!(夢から醒めた顔) あーあーあー…(めそめそと涙拭き)…く! よろしゅう!オレは負けんでー!>ガザインはん
フィリア : ふふふ…なんでもいいからしゃべらないとろぐ
フィリア : (切れた)「ろぐ」という洪水に埋もれちゃうぞー(笑)
アイシア : ええと、私はエクリューさんとソランヒさんとは、面識がありますねー
ソランヒ : ほな最初のシーンはガザインはんの変装判定からやな!(ぐ)<女の子に変身
エクリュー : えーと、実は誰に会ったかおぼえてないです、次からはちゃんとメモしておこう…<初対面
ガザイン : おーう、よろしくー!・・・負けないって、何か勝負するのか?(笑)>ソランヒ
アイシア : もし違ったらごめんなさい(あわわ)<面識
フィリア : エクリューさんとアイシアさんは1回は確実に。ソランヒ君はセッションでお世話になっていますm(_ _)m GMは論外で(酷)
ソランヒ : おう。昨日も会うたしな^^>アイシアはん
GM : ひでぇ(笑)<論外
ガザイン : いきなり1ゾロふったりして(笑)<変装判定
フィリア : 寧ろ、GMとは初対面なんですぅ☆とか言ったほうがよかった?よかった??(笑)>GM
アイシア : はわわ、ごめんなさい(あわわわわ)<1回は確実に>フィリアさん
ソランヒ : 記憶あっやしいなあオレも。何せ記憶そーしつ技能の持ち主やねん。(はっはっは)<面識
フィリア : や、違う子でだから、安心して(笑)普通分からないから>アイシアさん
アイシア : ぁぅ、、、なんだか騙された気分(?)<違う子で面識が>フィリアさん
フィリア : はっ!だましちゃった気分っ(←??)>アイシア
エクリュー : えーと、アイシアさんとフィリアさんには逢ったことがある、と…(早速メモメモ)
GM : さて。ジェーンはまあおっつけくんだろうということで。慣れてる人には大丈夫だし、諸注意始めちゃいまっせ>ALL
ソランヒ : そなん、夢のハーレムの覇者の座を巡ってに決まってるやん! あとは猫に好かれるか合戦にー。>ガザインはん
フィリア : そういうことは陰のほうでやっときなさい(笑)<えくりゅ〜
アイシア : フィリアさん、私を騙しちゃったんですね?!>フィリアさん
フィリア : はいはーい。りょーかいでーっす>GM
アイシア : はーいっ(ちょこん、と座りまして)<諸注意を聞きましょう
エクリュー : あ、すみません…<陰で
フィリア : お、落ち込まないでΣ(@_@;>えくりゅ〜
ガザイン : ハーレム覇権か・・・別にいらないけど、勝負うけてたつぞっ!(勝負好き/笑)>ソランヒ
ソランヒ : お?フィリアはん変装ん時に会うたことあるっちゅー事実を噛み締めつつ。(味がしない) 諸注意聞こかー。
ガザイン : 諸注意か・・・メモしとこっかな。(荷物がさごそ
GM : まず。えー、ルール的な部分ですが。細かい所は原則GM裁定に従ってもらいます(GM最低って出たヨ!?←?)とは言っても、どういう考えでそういう裁定にしたかは質問されれば応じますので、その辺は遠慮なく
エクリュー : はい、落ち込みません!>フィリア
アイシア : どんまいですっ(><)<最低って変換された>GM様
ソランヒ : お!ええ返事やなー。こっちまで明るうなるねん^^>エクリューはん
GM : 次に。GMは一人しか居ません。分身とかもできません。なので、個々の応対は多少遅れたりすることがありますが、怒らずに、もし聞き流されてると思ったら焦らずにもっかい言ってくれなさい。
ソランヒ : ええ返事や。覚悟しときぃ。(フ)>ガザインはん
フィリア : 但し、影分身はたまにします(←…)
アイシア : 分身されても一人は一人なのですものね(くすくす)
エクリュー : おお、ありがとうございますッ>ソランヒ
GM : それから。もし万が一ここの鯖がエラった場合、焦らずに避難所に移動して続行となります。さらに、いままでありませんが、何かの間違いでGMのパソ子が壊れた場合、残念ながら無期限延期となりますのでご了承ください(笑)
フィリア : PCのパソ子が壊れた場合はありますがっ(←嫌なフォローを入れるな)
ソランヒ : 「なあなあGMはんー。(質問)」「フッ、甘いなそれは己の偽者よ!(からーんと落ちる丸太)」「なっ?!」<影分身てこなんやろか
アイシア : でも、本物の方に質問をすれば良いのですよね?(ばく)<影分身でも>ソランヒさん
フィリア : 不意を突かれて思いがけず笑ってしまった…(笑)<影分身ソランヒver
GM : 最後にー。手洗い等で席を5分以上離れる場合、予め離れる事を宣言しておいて欲しいと。切羽詰ってる場合はかまいませんが(笑)そして、寝るな!以上
ソランヒ : せやせや。やから質問する時はGMはんの目をじーっと見なあかん。上目遣いやと更にグーやねグー。>アイシアはん<本物に
フィリア : 一番切実なコメントだね。寝るな(笑)
エクリュー : はい、しかと心得ましたッ<以上
アイシア : はーい、わかりました。マナーとして寝ないことを心がけつつ、目一杯頑張ります>GM様
ソランヒ : ほんま?やりぃ!(ぐ)>フィリアはん<思わず笑い
フィリア : うーん。ここまで親切な飛猿GM、初めて見たかも(何)
ガザイン : メモ完了っと・・・諸注意了解だっ!
アイシア : 私の身長低いから、どうしても上目遣いにはなっちゃいますよ(苦笑)>ソランヒさん
ソランヒ : おう!サンドマンちゃんの誘惑耐えたるわ。<以上
GM : さて、では、30になったらフィリアから適当に早い者順で自己紹介としますので、ネタ仕込んどけ(はっ)
フィリア : Σ(・□・; 指名された(笑)このネタ振りはまずいっ!
アイシア : サンドマンちゃん? 精霊さんですか?(首を傾げまして)>ソランヒさん
GM : 先輩という名の歳よりは、見本を見せないと駄目ダヨ?(ケケッ)<フィリアから
フィリア : ヒィッ(笑)覚えてろー(何)>GM
ソランヒ : あーせやったな。アイシアはんちいこくてかわええから^^>アイシアはん<身長低い
アイシア : あわわわ、、、何か面白いこと言わないといけないんですね(あわわ)<ネタ仕込んどけ
ガザイン : ネタか・・・ムズかしいなぁ・・・
ソランヒ : そや。眠りを司る精霊ちゃん。めっちゃ眠うなってる時は、頭ん上でサンドマンちゃんが踊ってるんやでー。眠ろて誘うてるねん。>アイシアはん
アイシア : なるほど、そういう精霊さんがいらっしゃるのですね。というコトは、眠たくなったりしたらそれはソランヒさんの仕業なんですか?!(違)<サンドマン>ソランヒさん
ソランヒ : あ!せやったら年季長そうなGMはんの自己紹介も見たい!オレ!(挙手)>GMはん<見本みせ
GM : GMはトリです(爆)
GM : さて、では、フィリアからどんぞー
フィリア : お疲れ様です(←いきなりか)フィリア=フォーレント!気づいたら22歳!野伏4、盗賊3そしてダレもが口を揃えそうな護身術(戦士)1!なんかよく分からないけど先陣切らせて頂きましたっ!今宵はよろしくお願いいたしますー。……そこっ!面白くないとか突っ込みするなーーっ!(何)ということでよろしくでーっすっ
アイシア : よろしくおねがいしまーす(ぱちぱちぱちーと拍手をしまして)
ソランヒ : ノーノー?!それは濡れ衣やーー!(きゃあ)>アイシアはん<オレの仕業
GM : では、後は順次てけとーにどうぞー>ALL
フィリア : ふぅ、第一の関門くりあ(額の汗拭い←?)
ソランヒ : おおよろしゅー!(ぱちぱち2号) ちゅーか身軽そーやなあ。<野伏4に盗賊3
アイシア : それでは、改めまして初めまして(ふかり、とお辞儀をしまして)。マーファ様に仕えさせていただいております、アイシア=メイザースと申します。プリースト(マーファ)Lv2、レンジャーLv1、バードLv1です。未熟者ですけれど、眠ったり転んだり(?)しないように目一杯頑張りますので宜しくお願い致します(お辞儀をしまして)>皆様
ガザイン : 俺はガザイン・アーチェスト。身長とか顔(童顔)のせいで子供に間違われるけど17歳だぞ。身長はグラランと身長比べて自信ついたけど。能力は野伏2盗賊1戦士1。フィリアとかぶりまくってるな(笑)おもいっきり初心者冒険者だけど、よろしく!
ソランヒ : 本日のハーレムにうっはうはーな年頃の青年!ソランヒやねん。ファリスの神さん信仰してて(神官2)、剣ぶんぶん振れて(戦士1)、精霊ちゃん見えるんよ(精霊使い1) ほなよろしゅうしたってやー。あと女性の笑顔はいつでも大歓迎やで(キラン)
エクリュー : 普通で申し訳ないのですけど… ヴェーナー様をささやかに信仰する、元吟遊詩人のエクリューですッ(ぴし) 神官技能が2、賢者技能が1だけど、呪歌はまったく使えない…。初給料目指して目指して頑張ります、ハードレザーアーマー欲しい!
ソランヒ : ちゅーか盗賊も戦士もたしなんでるて、結構珍しいんちゃう? せやけど今日は2人も居るんやねえ。
フィリア : ううん、私は望みもしないのについてきたの(何)<戦士>そらんひ
GM : んでは、あたくし外道マスター事本日のGMでゴザイマス。所持技能はその場しのぎ3LV。ま、適当にヨロシク
ガザイン : 俺はよくわからなくて、気づいたらとってんだ(笑)>ソランヒ
フィリア : や、鬼ダイス8Lv忘れてるよ。GM(何)
GM : まあ、適当にジェーンもきっと合流するだろう、ということでっ。ゆっくりとですが、セッション開始しますよー>ALL
アイシア : よろしくおねがいしまーす(ぱちぱちぱちーと拍手しまして)
エクリュー : よろしくお願いしまーす>All
ガザイン : よっしゃーっ、頑張るぞー!!
ソランヒ : Σ 外道で鬼ダイスなん?! ……(目こしこし) 一瞬、黒いオーラが見えてしもた。<GMはん
フィリア : よろしく〜です。鬼ダイスは私が必死に3の呪いに…(無理)
ソランヒ : おお!ほな気合入れてこかー!
GM : 黒くないよ?緑だよ?<オーラ
エクリュー : あれ、そういえば今日は魔術師がいないんだな…
アイシア : きっとお手柔らかにして頂けると信じてます(ぽわわん)<鬼ダイス
フィリア : ついでに髭もついてるんだよ?(違)<緑?
フィリア : 魔術師がいない代わりに神官さんが一杯です。(笑)
ガザイン : そのぶん司祭さんが4人もいるからちょっとくらい怪我しても大丈夫だよな(笑)<魔術師いない
エクリュー : 成程…私は避けも出来ないしうっすいので当たったらお終いですので後ろでひっそりしてます…
ソランヒ : せやなー。しかも神さんバラバラ。多種多様やねん。<神官豊作
アイシア : 私も避けるの苦手ですから、後ろにエクリューさんと一緒にいますね(にこにこ)
GM : さて。では、ある日のオランのお昼頃。君達は宿で同じ冒険者募集の掲示を見て、賢者の学院のとある一室に居る所>ALL
ガザイン : もしかして俺、前衛か?(笑
ソランヒ : エクリューはんは是非!ぜひその麗しい歌声をっ! めっちゃ聞きたいねんオレ。(じー)>エクリューはん
アイシア : お髭がなくなると、鬼ダイスのパワーも下がったりとかしないのかしら?<緑だったり、お髭だったり、鬼ダイスだったり>フィリアさん
エクリュー : でもハードレザー着てるし、いいなあ…>アイシア  よーし、今回のお仕事頑張って、絶対買うぞー
フィリア : うーん、お客様へのお茶はまだかなー(何)
ガザイン : 賢者の学院かぁ・・・初めてきたなぁ、とキョロキョロと当たりをみまわしとこう
フィリア : 多分ないと思うよ、落ち込んだ時期を見たことないから(何)>アイシア<鬼題す
GM : 内容は、デルタ導師という学院の高階梯魔術師からの依頼で、猫を探して欲しいというもの。丁度おりよく手の空いてる冒険者が君達だったということで。今いる場所は、その導師の私室だと思いねぇ
アイシア : わわわ、こういう所は初めてです。ドキドキしながら、部屋を見回してみたりしてます。 ここが賢者の学院なんですねー(はわー)
フィリア : それはハードレザーなんて重いもの着られない私への当てつけかしら…(ボソッ←!)
ソランヒ : お?ちゅーと、そん依頼請けようとみんなして団体さん行動したっちゅー感じ? それともバラバラに来たら、こー、揃ってしもたん?>GMはん
ガザイン : 私室かぁ・・・こっそり金目のもののチェックくらいはしとこうかな(笑
エクリュー : たはー、全然ですよーしかも呪歌ですらない…<歌声 心を込めてドナドナを歌う程度でしたら出来ますがッ>ソランヒ
フィリア : ある意味その猫使い魔ですってオチはないよね(ありえません)<高階梯魔術師
ソランヒ : はい!(挙手) デルタ導師は女性やろかっ?>GMはん
エクリュー : 高階梯…導師…調度品がよさそうだなあ…
GM : んー。どっちかっちゅーと、宿で暇人集めて団体で行って鯉やっ、って感じ>ソランヒ
アイシア : あわわ、そんなつもりはないですよ?!(あわわわ)<当てつけ?>フィリアさん
エクリュー : でもソフトレザーで+3じゃないですか、いいなあいいなあ…!>フィリア
GM : 女性だよ(笑)まあ、ソレは兎も角。少しすると、20代後半ぐらいの、温和な感じの女性が一人入ってくる。恐らく、件の導師だろう>ALL
ソランヒ : いやいやいや!普通に元吟遊詩人の歌声っちゅーのを聞いてみたいねん^^   ほわ?!ドナドナ売られてしまうんオレ!(ガーン)>エクリューはん
フィリア : いいんだ…ソフトレザーしか私には重すぎて着れなかったんだい(のの字書いて(笑))
ガザイン : あわてて金目のものチェックをやめて、きちんとイスに座りなおします(笑
フィリア : こういう人が一度怒ると怖いんだよね(何)<温和な感じの女性
デルタ : (こほん)失礼。さて、あなた方が応募に集まっていただけた冒険者の方々ですね?それでは、お仕事のお話をして構わないかしら?>ALL 1
アイシア : (ぺこり、とお辞儀を致しまして、ドキドキしながらもキチンと椅子に座っておきます)>導師様
エクリュー : わかりました! 戦闘開始でやることが無かったら歌うね!<普通に や、全く売れないよりいいじゃないですかッ>ソランヒ
ソランヒ : そかそか。新人に丁度ええ仕事思ったんかもしらへんな。>GMはん<団体でいってらっしゃい   っしゃー!(拳ぐ)<20代女性
フィリア : どうぞー。それ聞くために着たんですからっ。>デルタ師?
アイシア : お願いします。<お仕事のお話を>デルタ導師様
ガザイン : お、お仕事・・・(じ〜ん)感動して何もいえない(笑)>ALL
エクリュー : はいお願いしますッ(メモの用意)>デルタ
ソランヒ : もっちろんや。困った女性に手ぇ貸すんは当然のことやねん。(頷き頷き)>デルタはん
デルタ : まず、予めお話しておきたいのですれど。今回の依頼は、多分に極秘の内容を含んだものとなりますので……お聞きになられたあとで、断られるわけにはいかない、とまでは申しませんが、場合によっては当方の問題が解決するまで制約の魔法をかけさせて頂くことになるかもしれません。無論、解呪はこちらで責任を持ってかけさせて頂きますが>ALL 1
フィリア : 但し、受ける場合にはそれ相応の口止め料も含まれてるんですよね?(にこー>デルタ師
ガザイン : せいやくのじゅもん・・・?なんだそれ?
フィリア : GM、魔法知っててもいいんだっけ(何)
エクリュー : わわー、何だかわからないけど物々しい…<制約 手に負えないお仕事以外でしたら頑張って受ける次第ですがッ
ソランヒ : おう!…無理に戦闘ん時やなくてもええけど(笑) どっちかっちゅーと、こん仕事がうまーくいったら、お祝いで歌うなんてどや?^^>エクリューはん<歌う   あーあー…せやったら、せめて綺麗な女性おるとこに売ってくらさい。(めそり)<売れないより
GM : 別に問題ないかと。ギアスの魔法だね。ある種類の行動を制約する呪いをかける魔法だ
デルタ : 報酬は、皆さんのランクを順当に換算して・・・お一方あたり700ガメルお支払いいたします。諸経費は、此方で持ちましょう>フィリア 1
アイシア : 外部に情報が出てしまわないのが望ましいお仕事なんですね。困っている人を助ける為に来ていますから、私は断ったりする予定は無いつもりなのですけれど(苦笑)
デルタ : (無言で頷く)<外部      それで、お話して構わないかしら?>ALL 1
フィリア : 700ガメルかぁ…半分以上が会員費に落とされるなぁ…(メソリ)まぁ、お話をどーぞっと。
ガザイン : 700ガメルか・・・今年のギルド会費は払えそうだなぁ。よし、俺も仕事内容聞くぞ>デルタ
エクリュー : やる事無かったら手持ち無沙汰かなーって(テヘ)<戦闘 はい、お給金が貰えたらもうタダで歌っちゃいますよッ<お祝い えーと、善処します、って売りません よー … ? うん。>ソランヒ
ソランヒ : うお。ぎょ。仰々しいねんな…(びくびく) フッ、せやけどオレも男!美人なねーさんに猫ときたら、請けずに帰るわけにはいかんて!
エクリュー : なな ひゃ く…!!!(くらり)
ガザイン : やっぱ会費はfでっかい負担だよな・・・(ため息>フィリア
アイシア : はい、お伺いいたします。判断をするにもお話を聞かなくては状況が変わりませんし、、、お願いします>デルタ導師様
フィリア : そうだねぇ…まぁ、お金使うことないし別にいいといえばいいんだけどねー(遠い目)>ガザイン
デルタ : では。皆さんにお願いしたいのは、ある猫の捜索です。 1
ソランヒ : 700がめる! …ええ響きやねえ。(しみじみ) おう。ガンガンいったりぃ。ガンガン。>デルタはん<話して
フィリア : 尻尾は二つありますとか…?(・・;<猫
ガザイン : ネコ・・・?使い魔かなんかか?>デルタ
デルタ : 勿論、ただの猫ではありません。これは、学院内部でも今現在秘匿されている事なのですが。数日前、当学院の薬学研究を主に行っている部署の一つで、とある事故が起こりまして 1
アイシア : 猫に変身しちゃった学生さんだったり?<薬学研修部署で事故発生
デルタ : そこでは、獣化症の治療薬の研究が行われていたのですが。実験薬の調合中、誤った調合により、小規模の爆発が起こりまして。その煙を吸い込んだ責任者の一人が……猫になりまして。 1
ソランヒ : ああ。そなんこといったら、戦闘中に応援ボンボン持参の魔術師はん、知ってるでオレ。>エクリューはん<手持ち無沙汰   ほんま?…ほんま?! 最後はきっと、華麗にスルーしとくべきなんやろな。うん、ほなそうしとこ。(フ)<売りません よー
フィリア : 大当たりだ…(笑)
アイシア : あらあらら、大変ですねー<学生さんではなく責任者さんが猫に変身
エクリュー : 元人間なネコですか…ちょっと楽しそうとか思ったり…
アイシア : 当たってしまいましたね(苦笑)>フィリアさん
ソランヒ : あー…学院の不祥事やから、内密…か。そん猫の大きさて、どんくらい?>デルタはん
ガザイン : 元人間のネコかぁ・・・責任者さんって性別は?(ハーレム化のための確認事項/笑)>デルタ
デルタ : 現在、その治療薬は秘密裏に調合が進んでいて、完成は間近となっているんですが、問題が一つありまして。その導師が変じた猫は、どういうわけか人語を発する事も可能で、導師としての知能も残しており、人目に触れては微妙ということで、彼の私室で言葉は悪いですが合意の上で半ば監禁状況にあったのですが 1
エクリュー : それはまた…アグレッシブな魔術師ですね…じゃあ対抗してバトンでもッ<ボンボン そ、そうッ、ちょっとの迷いをきかなかったようにして下さるのが優しさですッ>ソランヒ
フィリア : 導師としての知識をもってる猫とすると…あぁ、魔法使えるのね…怖い怖い(何)
デルタ : 男の方です<性別     普通の猫と同程度のサイズで、黒猫です<猫 1
ソランヒ : ……!!(ガザインはんを横目で見た。頷いた。イイ笑顔で親指ぐっ)>ガザインはん<性別
エクリュー : もし女性だったら、オスネコに襲われたらどうなっちゃうんだろう…<性別
エクリュー : あ、良かった<男の方
ガザイン : だとよー、残念だったな(笑顔で肩をポンとたたく)>ソランヒ
デルタ : 彼の私室から、その猫・・・導師が姿を消してしまったのです。それというのも、先日、彼の部屋に学院所属の魔術師の一人が侵入し・・・どうやら、彼に危害を加えようとして、彼が逃走したらしいのです 1
フィリア : ちなみにその猫になった人は緑な髭の御仁だったりしますか?(何)
ソランヒ : 男。……そか。男なんかー(しおしお)   ガザインはん!きっと次あるで次もチャンスがきっとどこかに!(くくぅ)>ガザインはん
アイシア : あらら、身の危険が迫ったら逃げちゃいますよね。 それで、その危害を加えようとした魔術士さんは判明してるんですか?>デルタ導師様
デルタ : その導師・・・名前はサバキという方なのですが。彼は学院内の風紀取締りを担当する者の一人でして。彼が持つ資料の中には、いまだ提出されていない幾つかの魔術師の不正の証拠資料がある筈なのです。何処にあるのか知っているのは彼だけなのですが 1
フィリア : なるほど…時期の悪いときに猫になったもんですねぇ。それは狙われて当然といえば当然…
ガザイン : サバキ・・・風紀取締り・・・「裁き」か?覚えやすくていいなー。
エクリュー : 危害を加えようとした魔術師はどうしたんです? あ、不正の書類資料の関係で襲われたんでしょうかッ
ソランヒ : なるほど。裁きでサバキで風紀なんやな。(うむうむ)
デルタ : その危害を加えようとした魔術師は、現在学院で取調べが進んでいます。本人は、個人的な恨みが動機だと話していますが、どうやら背後にはそれらの資料が明るみに出ては困る者達がいるようで。 1
アイシア : 凛々しい名前の方ですねー<サバキさん
ガザイン : 危害を加えようとしたやつは下っぱだったってことか・・・?
アイシア : 背後に困る人たちが居るということは、そういうことなのかもしれないですね<下っ端さん>ガザインさん
デルタ : このような状況ですので、誰が関わっているのか判らない学院のものでは頼りにならず。また、事が明るみに出ては、学院のイメージに…そう、導師が間違って猫になりました、等と世間に知れては、あまり良い印象を与えないでしょうから、表立った手段はとり辛く…。そこで、皆さんにお願いしたいのです 1
ソランヒ : ちゅーと、そん猫サバキはんは、学院がいややったっちゅー訳やなくて、不可抗力で現在進行形で逃げ回ってると。オレらは猫はんを保護して、狙ってるやつらから守るっちゅー感じやろか。
デルタ : 学院内の不正関連…今回の容疑者その背後関係の調査は、学院のほうで進めますので、その間、サバキ導師猫の捜索を、お頼みしたいのです 1
アイシア : 微笑ましくて市井には人気が出そうですけれども(苦笑) あ、不謹慎でした。すみません<導師が間違って猫になりました
エクリュー : うわー、冒険者っぽいお仕事ですね!<そこで いえ冒険者なんですけど!
デルタ : そうなりますわね>ソランヒ 1
フィリア : それは問題だよねぇ。ちなみに獣化症の薬っていうのはライカンスロープ関係?もしかしてその猫になった導師にかまれたりしたら猫になっちゃったり、そんなことあったりする?>デルタ
ガザイン : そのサバキって人・・・今はネコか。ネコを保護した後は魔法で援護してくれるかもな〜
ソランヒ : なー。サバキ猫はんに信頼してもらえる物みたいなんはあるやろか?
デルタ : (困ったように首をかしげ)何分にも、誤調合による症例ですので、その辺りは・・・まあ、サバキ導師としても、あまりそういった事はなさらないと思いますが・・・>フィリア 1
ソランヒ : そなんでもないと、いきなりオレらが現れたって向こう、警戒するんとちゃう?>デルタはん
アイシア : 猫さんの護衛ですね。 あ、何だかファンタジーで素敵かもしれないです(ぽわわん)
フィリア : あと、調べるにしてもネコを探すってだけじゃオラン中駆けずり回らなきゃいけないし、情報の漏洩を防ぎたいのは分かるけど、調べる方法はこちらに任せてくれるのかな?
フィリア : じゃぁ、成功したらどんな薬になってたのかな?まぁ、これは私の興味本心だから別にいいんだけどさ。
デルタ : そうですね・・・では、私の私物ですが、こちらのブローチをお貸しします。これがあれば、大丈夫かと>ソランヒ       わかりました>フィリア 1
エクリュー : あ、時間制限とかはあるのでしょうか…>デルタ
ソランヒ : せやな。なんやわくわくするねん^^<猫護衛のファンタジー
ソランヒ : お!さんきう!(ブローチゲット) ほな貸してもらうわー。>デルタはん
アイシア : そのサバキさんが今変身してしまっている猫さんの容姿とか、特徴は分かりますか? 猫というだけでは判断が難しいように思うのですけれど>デルタ導師様
ガザイン : それがあると、サバキってのに「このブローチが、目にはいらぬかぁーー!!」とかできそうだな(ワクワク
ソランヒ : あとサバキはんて、どんくらいの実力の魔術師だったんや?>デルタはん
デルタ : 獣化症の症状緩和ですわね>フィリア      特にはありません。が、早ければ早い方が>エクリュー      一般的な黒猫で、人語を介するのが特徴、ぐらいでしょうか?(困ったように)>アイシア       そうですね、電光は撃てたようですが>ソランヒ 1
フィリア : うーん…なんとゆーか。難しい判断ではありますねぇ(笑)<ブローチで
ソランヒ : おお?!ええねええね! めっちゃおもろそーやねん!>ガザインはん<目にはいらぬくわぁー!
フィリア : 3Lv以上かぁ…それはそれは…<電光  んー…。まぁ、猫になっちゃった人の保護、護衛となるってことかぁ
アイシア : はわわ、それでは警戒されている現状で、猫みたいにニャーと鳴かれると困ってしまいますね(あわわわ)>デルタ導師様
エクリュー : まあその悪い人達に捕まってしまう可能性もあるし、三味線にされちゃったりとか心配ですしね…<早い方が
フィリア : とりあえず、そのサバキ導師が行きそうな場所に心当たりはありませんか?>デルタ
ソランヒ : 電撃ばりばりっちゅーことやね。ちいこい猫はんサイズから電撃……うお。(ちょっと萌えた) あー(ごほん)…せやったらサバキはんがよく出入りしてたとこなんて知らへん?>デルタはん
ソランヒ : お?フィリアはんと質問被ってもた。縁起ええね。(しみじみ)
ガザイン : ニャーってないた声がおっさん声だったりして(笑>アイシア
アイシア : 猫みたいに鳴けないというのなら、それはそれで特徴になりますけれど(苦笑) でも、猫って時々人間が喋ってるような声も出しますからねー>ガザインさん
デルタ : 幾つかないではないですが・・・ただ、私の心当たりは、他の学院関係者も知る程度のものですから。導師としても、そういった場所は避けられるかと>フィリア、ソランヒ 1
ガザイン : これは地道な聞き込みとかするしかないか?ネコが喋ったとかいうウワサをあつめるとか。
ソランヒ : ひいっ!ろ。ロマンがあらへんーーー!!!(悲鳴)<おっさん声のニャー
エクリュー : でもそういうヒトならそれなりに頭いいんだろうから、ちゃんと考えてそれっぽい場所にいそうだよね…
フィリア : うーん、じゃぁ、取りあえず、そのサバキ導師が親しくしていた人を紹介していただけますか?もちろんそちらのほうで白となっている方を、ですが。>デルタ師
アイシア : 丁度いい機会にというコトで、フィールドワークとかされてたらどうしましょう<猫サバキさん
デルタ : あー、その・・・・・・いません。その、風紀取締り上の性質といいますか、本人の性格といいますか>フィリア 1
ソランヒ : せやな。自分が狙われてんのも判ってるんやし。いい感じで身を隠してるんとちゃう?
アイシア : 木の葉を隠すには森の中、ということで猫が沢山いる場所に紛れ込んでるかもしれないですね<ちゃんと考えてそれっぽい場所に>エクリューさん
ガザイン : じゃあ、オラン内のネコのあつまる屋敷とか、ネコのあつまる路地裏とかあたってみたらいいかもな
フィリア : ……うーん……さいですか(笑)>デルタ<いない
エクリュー : あ、それと、動物好きなひとでした?とかわかりますかねー>デルタ
フィリア : 取りあえず、私は聞きたいことはこれくらいかなーって感じだけど…(笑)
エクリュー : うわー、なんかまったりしそうですねえ…<猫が沢山>アイシア
エクリュー : 御家族はいないんでしたっけ<猫のヒト>デルタ
ソランヒ : …ほんま力技で探すっちゅー感じやねえ(笑) ま、猫はんと戯れる思うてきばろかー。
デルタ : 今現在、ご家族はいらっしゃらないようですね。動物は、特に嫌いという事もないでしょうけれど>えくりゅー 1
エクリュー : あとは一応、変な人達が猫狩りをしてないか、ギルドとかに聞くとか。…って、これから私達が変な人になるのかもだけど!
アイシア : そうですね。もしかしたら猫さんしか知らない街の絶景スポットに居られたりするのかもしれませんし。楽しみましょう(にこっ)>ソランヒさん
ガザイン : 食べ物とかは人間食だったのか?それともネコ用?>デルタ
エクリュー : ほうほう<家族いない  おお、猫アレルギーとかが無いのですね、それは良かった…猫のヒトの癖とか、好きなものとか…そういったものも判らないですかね>デルタ
フィリア : それを言っちゃいけない。集団で猫探しをする怪しい団体とか言わない(何)>エクリュー
アイシア : 私も、聞きたいことはこれ以上思いつきません。これ以上賢者の学院で聞いて回ったりしても、他に探しているかもしれない人達に動向を知られてしまいそうですし(苦笑)
エクリュー : せめて猫好きっぽくアピールしながら探しましょうねッ<怪  猫ハッピとか猫鉢巻きおそろいでしますか、しませんよねッ>フィリア
ソランヒ : そや。サバキはんの私室見せてもらうんはかまへん? 襲われた現場やし、そもそもが本人住んでた場所やねん。何か手掛かりあるかもしらへんし。>デルタはん
アイシア : それはそれで、恐い集団だと思うわ(苦笑)>エクリューさん
フィリア : うん、それは残念ながらしませんね(笑)>エクリュー
デルタ : 一応、人の物を食べていましたが>ガザイン      その辺りは、何とも・・・>エクリュー      ええ、それは構いません>ソランヒ 1
ソランヒ : お!ええなーそれ。めっちゃ見たいわ。ついでに猫はんがいーっぱいやと、もう、天国っちゅーか…(ほわん)>アイシアはん<絶景スポット
エクリュー : でも阿呆と思わせていた方が敵は油断するかも、とかッ>アイシア
フィリア : あー取りあえず、お返事だけはして…(笑)受けよ-かな-とは思うんだけど。もし、その黒な集団がやとった冒険者とばったりあって、阻止されたらやっぱり危険手当とかつくのかなーとか考えてみたりするんだけど、どうなのかなー?>デルタ
アイシア : はわっ!? そ、そんなカモフラージュが含まれてたんですねっ!? で、でも、、、その格好は  は、恥ずかしいかも(あわあわ)<油断するかも>エクリューさん
デルタ : そうですね、その辺りは・・・何分、此方も苦しい財政でして。何しろ、学院を頼った依頼という形には出来ず・・・>フィリア 1
エクリュー : ふっふ、敵を欺くには味方からですよッ<カモフラージュ うん、私も恥ずかしい。だからやめよう>アイシア
ソランヒ : オレも請けてええで。ちゅーか断るとデルタはん怖そうやし…(ぽそぽそ)   オレはもう質問思いつかへんー。現場に移動したい思うで。
フィリア : うーん、それは残念。まぁ、終わった後でも期待してみますかー。(ぐーと伸び)<デルタ師
GM : では、サバキ導師の私室に移動ということで良いかな?しかし、ジェーンはここまでなると、ちょっと微妙か?まあ、なんとか、なる、か?
フィリア : んーということで、どうしよっか(笑)このあとの行動。そして、ジェーンは何処へ(遠い目)
ガザイン : 俺も質問おもいつかないし、私室調査したいなぁ
エクリュー : 一番強いひとが居ないんですね…初仕事で全滅とかしたらどうしよう…
フィリア : んー怖いなぁ。ジェーンがいないと(結構頼りにしていた←?)私は問題ないよっと。<サバキ導師の部屋
ソランヒ : ジェーンはんー!早う来たってやー。(祈った)
ガザイン : 大丈夫だ、僧侶さんが4人もいるからきっと全滅はないだろ、うん(自分にいいきかせるように>エクリュー
GM : では、サバキ導師の私室。まあ、時短気味に行くけれど。特にこれといって何かあったりはなさそうだ。実際、普段から常にいる部屋というわけではないし、所在のはっきりしている部屋だから、重要な物は置いてないようだね>ALL
アイシア : 私も問題ありません<サバキ導師の私室へ移動   万全を欠くのはちょっと不安ですけれど、、、祈るくらいしかありません(マーファの聖印をきりまして)
ガザイン : あ、なんか武器とかかしてもらえないかなぁ、とか思ってるんだけど。ムリかな?>デルタ
フィリア : うん、思ったとおりだね。(笑)取りあえず、私はギルドに行ってミヨーかな-と思うけど。(もしデルタ導師がいるなら聞こえない声量でみんなに)
エクリュー : そ、そうですよね、うんッ<僧侶四人 もう乾電池にでも湯たんぽにでもなる次第ですッ>ガザイン
ガザイン : 俺もギルドいきてぇな。もしくはそこらへんの子供のフリして遊んでる子供達から情報収集とか。
GM : それは、導師としてではなくGMとしてお答えしよう。無理(笑)>ガザイン
ソランヒ : そか。まあ一応やったしな。<収穫なし   あ。GMはん、今何時ごろなん?
フィリア : そうだね、あとはそこらの人から目立たない程度の情報収集かな。やっておくべきことは
GM : 大体お昼頃>ソランヒ
フィリア : GM,最初に確認しておくけど、ギルド内で、天の声はなしって方向だよね?>GM
ガザイン : やっぱりむりか(笑)>GM
アイシア : 後は、近所の奥様から情報収集ですか?(くすくす)<子供と遊んで情報収集>ガザインさん
GM : そうだねー、なしだね>フィリア
GM : 其れを認めちゃうとちょっとね(笑)>ガザイン
フィリア : じゃぁ、ギルドに行く前に聞いておきたいことは早めに皆、言って置くよーに(笑)
GM : さて、では、取りあえずの方針と、リーダーを決めてくださいな>ALL
ソランヒ : そんならギルド組と街うろつき組と別れるっちゅー感じやろか。ほんでもって蛙屋はん集合で情報交換。>ALL
ガザイン : 近所の奥様か・・・でもしゃべるねこの話なんかしたって「あら、面白いことをいうわね、クスクス」くらいで終わりそうだな(笑>アイシア
フィリア : 学院のバックアップはなしって意味だから、ある意味コモンルーンの貸し出しもきっと不可だね(笑)
アイシア : 最近、猫さん達が規律よく行動していたりしないか、とかでしょうか(笑)<聞いておきたいこと>フィリアさん
フィリア : それを知ってるギルドはある意味すごいと思う(笑)<猫情報>アイシア
アイシア : いえいえ、最近猫さんが妙におとなしかったり、騒がしかったり、とか聞ければ良いと思ったのです<奥様と井戸端会議>ガザインさん
フィリア : 取りあえずの方針はソランヒさんのでいーとおもうのー。
エクリュー : はーい、異論ありませんッ<方針
ガザイン : そんなギルドだったら、会報に「きょうのにゃんこ」とかのってそうだよな<ネコ情報あるギルド
ソランヒ : そやなあ。猫探してる団体?みたいなんの方から攻めてみるのはどやろ。黒猫っちゅー情報だけやと、さすがのギルドはんでも厳しいやろしなあ。>フィリアはん
フィリア : 毎日朝一に号外とか配られるんだね。<きょうのにゃんこ
アイシア : 猫が好きな方がいらっしゃるかもしれないと思ったの(苦笑)  そうすると、猫を捕まえて回ってる変な人達が居ないか、とかでしょうか? 私達を除いてですけれど(苦笑)<聞きたいこと>フィリアさん
フィリア : うん、流石に黒猫だけでピックアップするギルドはもう盗賊ギルドじゃなくなってると思う(笑)
フィリア : あとはリーダーですね……未経験だからお勧めしないよ?(何)
ソランヒ : うお?!そなんギルドやったら、オレ、ちいとくらくらしてしまいそーやわ……いやいかんてオレ。ファリスやのに!(葛藤)<会誌きょうのにゃんこ
エクリュー : あとは街でさりげなく、「猫さがしています」なんて貼り紙が増えてないかチェックしたいかも。
ソランヒ : せやけどこん中で一番仕事に慣れてるんはフィリアはんとちゃう?(笑)>フィリアはん
ガザイン : 『ねこさがしています。黒猫です。特徴・人のコトバをしゃべる 雷をだす(笑)』
フィリア : ちゃうちゃう(笑)>ソランヒ
アイシア : 毎日夕方頃、公園の噴水前にフラリとやってくる黒猫さんの瞳は、夕日に照らされて綺麗で気品を感じるとか、 いやいや、それなら●●宿によくいる猫は、毛並みが只者じゃないとかですか?<猫だけをピックアップするギルド
フィリア : そんな怪しい張り紙、お目にかかりたい(笑)<雷を出す
ソランヒ : はっはっは!めっちゃバレバレやん。<雷を出す
エクリュー : 黄色いネズミっぽいッ<雷を出す それより、悪いやつらも馬鹿じゃないだろうから、さりげなくそうやって探してそうかなー、とか
GM : さて、で、方針はギルド組と街中組みで。リーダーはどうするの?
ガザイン : いっそのことじゃんけんで決めるとか?<リーダー
フィリア : どうしよっか(遠い目)
アイシア : 後は、飼い猫が居なくなって困っている人とか探したり、かな?  他にも黒猫がいなくなってるかもしれないですし
ソランヒ : うっひゃあ?!ほんま萌えるんやけどそれ…(どきどき)<夕陽に照らされて〜
アイシア : どうしましょう?<リーダーさん
エクリュー : あと、使い魔が動いてないかもチェックしたいな、視点から探しやすそうだし。残念ながらこのパーティには使い魔持ちどころか魔術師もいないけど
ソランヒ : あー。ほんならオレやろかー? ハーレムに君臨するためにもここは一発目だっておくべき?!…なんちゅー下心はないで。(こくこく)
フィリア : 使い魔気にしてたらある意味無理かな。3Lvくらいなら普通にいそうだし…(るー)
アイシア : 経験豊富な方にリーダーは務めて頂きたいと思ったりもしますけれど、、、もしくは御意見役さんとして(苦笑
フィリア : お、じゃぁ、ソランヒ君よろしくーー(笑)
アイシア : あはっ 頑張ってね男の子っ♪(くすくす)<ソランヒさんリーダー
フィリア : 私はある意味影でソランヒさん操り人形にしてるから(何)
ソランヒ : すんませんオレ経験豊富やないんで。御意見番として是非とも!フィリアはんご指名入りまーす。(どきどき)
ガザイン : じゃあ、不祥事に頭下げる役はまかせたぞ(笑>ソランヒ
GM : んじゃ、取りあえず異論はなさそうな所でソランヒがリーダーと。さて、では、ギルドからいきまっせー>ALL
フィリア : 残念ながらソランヒさんの意見は却下されたそうです。まとめるのは下手なので、思いついたことは言うから勘弁してください(何)
ソランヒ : うっしゃ!任せときぃ! ファリスの神さんの御加護がオレにはあるんや!(ぐ)
フィリア : どうじょー。<ギルドから
アイシア : わぉー♪ 影の支配者さんですねっ(笑)<操り人形に>フィリアさん
GM : では、盗賊ギルド
ガザイン : 俺もいっていいかな?
ギルド員 : おいーっす♪ 1
ソランヒ : ?! ……なんやえらい言われような気がするんやけど(めそめそ)<操り人形、不祥事
フィリア : こーんにーちわーっと。(受け付けへ)あー取りあえず、上納収めさせていただきやす(何)(すすっと500ガメル渡し)>受付員
エクリュー : え、ドリフ?
ガザイン : テンション高いなぁ、ギルド員(笑
ソランヒ : おう!ほなギルドチーム行ってきぃやー。もっちろんガザインはんも(笑)
ガザイン : 上納金は仕事の後でおさめにきますんでツケといてくれよ〜(笑)
ギルド員 : にーっしっし、いただきやんすー<上納金     んで、よーけんはそんだっけカネ? 1
フィリア : でさー。知ってる限りでいいんだけど。魔術師ギルドのデルタ導師とサバキ導師の評判とか聞いてみたいな。いい評判はどうでもいいんだけど、特に悪い評判について(笑)>ギルド員
ギルド員 : ツケは効かんよー。まー、カネはできてからでいーケドね、納めるまでは仕事はよしときなヨ(くいくい、っと鍵を開ける指真似)>ガザイン 1
ガザイン : あと、ネコの集まる場所(笑
フィリア : あぁ、これこれ、お駄賃ね。お小遣い上げるから、思い出して(笑)(50ガメル渡し)
ガザイン : ういッス。それまでは狩りでもして生計たてとこ(笑)>ギルド員
ガザイン : 50ガメルは必要経費と・・・(メモ/笑
ギルド員 : そーネぃ?悪評っつーんなら、特にサバキっちゅーのは仕事柄恨みは買ってるんでナイ?その程度かね>フィリア 1
フィリア : これ、ある意味必要経費にならないとき多いから適当かも(笑)>ガザイン
ガザイン : そっか(笑)>フィリア
フィリア : ふーん。まぁ、それは分かるけどさ。ついでにあれ、特に私はデルタ導師のこと聞きたいな。サバキ導師がその仕事上でデルタ導師のやっばーい情報手にいれてたーってことはないかな。白ならそれでいいんだけどさ。
ガザイン : あとは、必死でネコ探してるヤツの情報とかないか?>ギルド員
ギルド員 : 特にはネーよん。まあ、ウチとしても、学院ん中はそこまで詳しかぁネーし?>フィリア 1
フィリア : あとはあれかなー。ちょっと仕事のじじょーってやつで飼い主さんから猫探し頼まれてさー。私たち以外でそんなこと聞いてきた人っているのかな?(+20ガメル)
ギルド員 : 猫探しの話ってナー出てるようだがネ、事細かに誰がどう捜してるかまでぁー知らないヨ>ガザイン 1
ギルド員 : 今の所、猫探しって話し聞いてきた奴ぁいねーヨん>フィリア 1
フィリア : じゃぁさ、どっかギルドの猫好きから猫が集まってそうな場所知らないか聞いてみてくれない?カルセアとかあたりに(名指しか)
フィリア : ふーん…。じゃぁ、もしかしたら、うちら以外に聞いてくる人いるかもしれないから、これでしらばっくれてくれない?(+20ガメル出し
ガザイン : えーっと、他には・・・ご飯がネコにぬすまれて被害がどのくらいかとか・・・さすがにそんな細かい話はないかな?>ギルド員
フィリア : あぁ、勿論、90ガメルも総計で出してるんだからそれなりにきちんとその口にチェックしておいてねん。特に面白いこと教えてくれないんだから(爆)
ガザイン : あとは会報に「きょうのにゃんこ」がのってたら人数分もらっていかないとな(笑
ギルド員 : んーな事言われてもネ(笑)うちはー何でも屋じゃねーヨ>フィリア         へいへい<チャック 1
フィリア : ないないないない(笑)<きょうのにゃんこ
ギルド員 : ちゅーかヨ、面白いこと教えてくれないも何も、ウチぁ別に押せばどんな答えでも出てくる万能ツールじゃネっつーの(笑) 1
フィリア : 分かってる(笑)うちもいきなりそんなこと聞かれたら困るし(笑)>ギルド員
ガザイン : 確かに、いきなりネコ情報きかれてもな(笑
フィリア : それじゃぁ、思いつく限りでいいから、そのサバキ導師がよく出入りしてるお店とか、場所とかわかる?(+10ガメルっと(総計100)
ギルド員 : さてネ。特にはないし、あたいがその導師だったとして、何か追われる立場ならそゆトコは真っ先に避けるヨ>フィリア 1
ガザイン : うーん、収穫ナシってかんじだな。
フィリア : ダネ(笑)最後にもう一度聞くけど、猫屋敷とか猫わんさかな場所とかわかんない?>ギルド員
ギルド員 : ウチぁ何のギルドだヨ(笑)<猫屋敷>フィリア 1
フィリア : んー猫好きが意外と多い盗賊ギルド(笑)>ギルド員
ソランヒ : (猫ギルド!猫ギルド!!(何か念じた)<何のギルド)
フィリア : んーネタがなくなっちった。まぁ、こんなところかなー。思いつくとこは
ガザイン : 今日のにゃんこを毎日連載するねこ贔屓ギルド(笑>ギルド員
ギルド員 : はいはい、他になけりゃー帰った帰った>フィリア 1
ガザイン : とりあえず収穫なかったなぁ・・・
フィリア : また何かあったら来るかもしれないから猫でも調べておいてねー(笑)(すったか←…)
フィリア : 収穫はあれだよ。デルタ導師がサバキ導師を嵌めるために探してるってことじゃないことだよ(笑)
ガザイン : うわ、おいてくなよー!(敏捷度の差のため必死においかけ/笑)
フィリア : まぁ、あの感じだと微妙って感じもするけどさ…(笑)
ガザイン : 依頼人黒幕説がつぶれたわけだな。
ガザイン : もし何の情報もでなかったらデルタ導師をはりこむのもアリ・・・か
フィリア : 当初から思いっきり私の中だと急上昇に沸きあがってた(笑<依頼人黒幕伝説
ソランヒ : おつかれさーん。判ったことはあれやね。……この広いオランの中で1匹の猫見つけるんはめっちゃむずい(笑)
GM : さて、では、オランの街中組み。
フィリア : うん、むずいよ(笑)あとは街のおばちゃんに猫五月蝿いよーな場所聞くしかないかなっと
アイシア : はーいっ<街中組み
ソランヒ : お。そやGMはん! ペットショップみたいなんはあるやろか? 猫んことは猫の専門家に聞くんが一番やねんし。
エクリュー : あと怪我した猫がいないか聞き込みしたいですねー、獣医っていないのかな…
GM : この時代にそういう商売はないと思うなー(笑)<ペットショップ
GM : 獣医も、どうだろうねぇ?一般人が動物を医者に見せられる余裕がある時代というか世界じゃないと思うんだけれど
アイシア : なさそうですねー<ペットショップ   見世物小屋とか、そういう所に動物を斡旋してる所とかがあるとか、、、なさそうね?(苦笑)
エクリュー : むしろ大金持ちなら人間の医者に見せそうかな? 医者も大変…<獣医
アイシア : 街のおばちゃん達に聞くのが一番だと思います(苦笑)
ソランヒ : そか。…デュダにあったん思い出してなー。つい(笑)<商売ない
アイシア : 後は神殿でしょうか……保健所施設ってあるのかしら?
GM : デュダはあれは基本的にパラレルワールドだと思いねぃ(笑)
エクリュー : あと子供かな…子供の方が動物を気にしそう
フィリア : 神殿はある意味足つきそう…かな。事がおおっぴらになりそーだし。
アイシア : 野良の動物さんを捕まえたりするのは市政業務にありそうなのですけれど、そういう施設、機関とかはありません?
ソランヒ : そんなら噂話くーらーいーやろか。……他おもいつかへんわー(めそり)
アイシア : そういう場所でなら野良子(?)が集まる場所もしってそうかな、と思うのですけれど<保健所みたいな施設
ソランヒ : 怪我しとる猫ちゃん探してる、いうくらいやったら、まあ平気やと思うねんけど。聞き方次第やろか。<神殿足つき
GM : 難しい所だなぁ…こういう場合、そういったものは捕獲じゃなくてよりはっきりと駆除、になるだろうし
フィリア : まぁ、それで猫が人の言葉しゃべったなんていったら神殿大騒ぎでそれどころじゃないか…あー、喋ってないかもしれないのかぁ。
アイシア : んー……確かに足がつきそうですね。怪我をした猫が飛び込んできたとなれば、話題に上がるでしょうし<神殿はある意味で足がつきそう
アイシア : はわわ、とりあえず草の根活動という感じでしょうか<噂話を聞いて回る
フィリア : かな、それが一番無難かもしんない<草の根活動
アイシア : 駆除予定地域とか聞ければ、良いかな、と思ったりしたのですけれど。きっとそこには動物がいるのでは、と<駆除になる>GM様
ソランヒ : ほんなら手分けして噂話収集といこか。ここでうだうだしとっても、しゃあないしな。
アイシア : 井戸端会議に加わって、おばちゃん達に話を聞くか、遊んでいる子達に話を聞く感じですね
アイシア : そうですね。考えるより、行動ですねっ<うだうだしてても仕方が無い
エクリュー : うーん、街を歩いていて猫だけでなくとも怪しい動物とか、猫探しの貼り紙とか無さそうですか>GM
GM : まあ、では、街中で聞きも気をするならば、と。
GM : 取りあえず、耳に入ってくるのは、やれどこそこでそれっぽい猫を見かけた、とか
GM : 君達みたいな感じで、聞き込みをしてるわけではないけれど、猫を探してるっぽい感じの荒くれ者らしいのがちらほらいる、とか
アイシア : 外見的にはただの黒猫さんですからね。でも、調査候補ですね。<それっぽいのを見かけた
エクリュー : おお!<荒くれもの
ソランヒ : うお!そなん噂もあるん?! うわっちゃー。<荒くれ者
エクリュー : さりげなく、何処何処でみつけたよー、ってミスリードしたいですね…<荒くれものに
フィリア : あー予想通りの展開だね…(笑)
アイシア : あわわわわ、それは早く見つけてあげないと大変なことになってしまいますね(あわわ)<荒れくれ者らしいのが〜
GM : 後は、小さな女の子が何かそれっぽい猫を連れていたなぁ、とかそんな感じ
アイシア : どこかで毎夜鳴き声で安眠妨害をしていた猫達が、静かになったとか言う情報はありません?(風紀担当さんですし?(笑)>GM様
フィリア : むむ。その小さい女の子の特徴外見聞いておいて欲しいなぁ・・・(笑)
ソランヒ : おおおお?!その女の子の特徴は!(ぐわし)
ソランヒ : >GMはん
エクリュー : とりあえず、それっぽいものには全部アタックしてみたいですねー<小さな女の子
アイシア : あらら、それはその女の子に会いたいですね。その荒れくれ者さん達と接触しちゃう前に<小さな女の子が〜
ガザイン : どこかで夢のハーレム計画がすすんでる気配を感じておこう(笑
アイシア : ええええええっ!? そういう含みもあったんですか!?(あわわ)<小さな女の子への反応
GM : そうだね、6〜8歳ぐらいの、何処にでもいるような普通の市民の娘っていう感じだったらしい。長めの黒髪だったとか、ある程度細かい事まで聞けた
フィリア : んー実際にみてないけど、外見特徴で似顔絵って書けるかなー
アイシア : ミスリードをすると私達もそれに惑わされそうで恐いですねー>エクリューさん
エクリュー : うん、敵を騙すのはまず自分からって言うしッ>アイシア
GM : それっぽいのを見かけた、という話は、まあ、黒猫なんて幾らでもいるからね。割と統一性のなく何処そこの裏路地で見たとか、さっきそっちの道を走ってたとか、そんな感じ。まあ、中には本当もあるかもはしれないけれどね
ソランヒ : Σ ちょ!オレはあくまで調査としてやよ?! そなん、ハーレムなんてないですよ?!!(焦りのあまり丁寧語)
GM : 難しいんじゃない?<似顔絵
フィリア : やっぱり?(笑)>GM
ガザイン : ネコが男だっただけに、登場する女の子は全員チェックしておかないとなぁ・・・(笑>ソランヒ
アイシア : それじゃぁ、今度は子供達にそういう女の子を見かけなかったかを聞いて回った方が良いかもですね<黒猫を連れた小さな女の子
ガザイン : 一度宿屋に集合してもらうとギルド組も情報収集手伝えるんだけど・・・
ソランヒ : うお。…く、オレが間違うてた?!(ガーン)>ガザインはん<全員チェック
GM : まあ、聞き込みに使うのには十分な程度の容姿特徴は聞けた、ってぐらいだね<似顔絵は無理
アイシア : それでは一旦集合します?  聞き込みをするにも人数が居た方が良いでしょうし<聞き込みに使うのには十分な程度の容姿特徴は聞けた>ソランヒさん
ソランヒ : GMはん、噂話で手に入る情報はそれで全部やろか? ほんなら一度合流しよかー。>GMはん、ALL
ソランヒ : ああそや。荒くれ者、何人くらい居たっちゅーよな噂は流れてなかったん?>GMはん
GM : 噂はそんなものだね。特に何人、ってのはないみたいだね>ソランヒ
GM : では、合流でいいのかな?>ALL
フィリア : いいよー
ガザイン : OKだ
ソランヒ : おう。舞台は蛙屋はんに移りましてー。(ナレーション)<合流
アイシア : はい、合流しましょうー
フィリア : 取りあえずー情報交換しあってっと、これからどうするか…だねぇ。
ソランヒ : かくかくしかじか…と。ちゅーかあれやね。かくれんぼや追いかけっこしてるみたいやわ。
アイシア : 私は、その猫を連れていたらしい女の子に会ってみたいです<これからどうするか
ソランヒ : 今、時間はどや?>GMはん
フィリア : 実際その両方をやってると思うよ(笑)
エクリュー : とりあえずお湯を一杯…(ずずッ)
ガザイン : タダで飲めるもの・・・あったけ?それを飲みながら
GM : では、蛙亭。方針決定をどうぞ。今、時間は夕方少し前ぐらい。お三時ぐらいかな?
フィリア : 水だね(笑)<タダで飲めるもの
ガザイン : やっぱ女の子探すしかねえだろうなぁ。
フィリア : うーん。このまま街で聞き込み…女の子の特徴わかっても名前くらいないとギルドじゃわからないだろうしなぁ…(はふ)
ガザイン : 大人たちが大人数で女の子捜してて通報されなきゃいいけど(笑
エクリュー : いや名前わかってもギルドで普通の女の子がわかるかな…
ソランヒ : 3時やったら、まだ子供はんも家帰らず遊んでる時間やねんな。ほんなら、また手分けして探そか? せやけど荒くれ者いるいうし、多少はまとまって行動せなあかん思うねん。>ALL
アイシア : 三時くらいならまだ子供達も遊んでる頃合ですよね。黒猫を連れた女の子を見なかったかを聞いて回るというのはどうですか?
フィリア : 最低でもわかってないと厳しいよねってことだけだよん(笑)<普通の女の子〜
ガザイン : アレくれものは子供達に情報きけなさそうな分、今のところこっちのほうが情報もってそうだよな。
フィリア : んー分散する?だと2時間後にまたここで落ち合って情報交換、少しでも危険と判断したら逃げること。これくらいかな?
ガザイン : 分散するならうまくメンバーわけないとな・・・
GM : ふほほ。予め言っておきますが、あまり時間(実時間ではなく、セッション内時間)かかると、荒くれ者が先に見つける、という展開もないではないですからのう?
ソランヒ : 分散するなら2組やろな。もしくは全員で行動するか。オレら駆け出し多いし、まとまってる方が安全っちゃー安全やねんけど。
アイシア : 折角合流したのですし、また分散して、また合流してというのも、時間がかかりそうですね
ガザイン : それだけはさけないとな。そんなちっちゃいこ危険にさらすわけにはいかねぇし。
ソランヒ : …うお。肝に銘じとくで。(汗たらり)>GMはん<展開
フィリア : だねぇ、分散怖いから。いや、ほんと(笑)全員で行動したほうがいいと思うけど…
アイシア : 黒猫を探すにしても、さしあたっては その女の子に会うまでは一緒に行動した方が望ましいように思うのですけれど。
ガザイン : 全員でまとまる方がいいんじゃないか?全体的に装甲薄いし、僧侶メインだし。
GM : まぁ、君らが各個撃破の可能性だってないわけじゃないけれどね。負ひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ
アイシア : その女の子と一緒に居るかもしれない黒猫さんが、目的の猫さんで無かった場合になってから分散して捜索という形ではどうですか?>皆さん
フィリア : 取りあえず、今持ってる情報だと、女の子と荒れくれ者を探す方向でいいかなっと思うけど
フィリア : うーん、GMが壊れかけてきてるのは気のせいだろうか、いや、気のせいではない(何)
ソランヒ : よっしゃ。ほんなら全員で行動しよか。分散して各個撃破が一番怖いねん、……てーー?!<GMはんが!
ガザイン : そういうことになるだろうな。<基本方針
ソランヒ : 子供の集まりそな場所狙って、うろつこか。マーファなアイシアはんやったら、その辺詳しそうやし。
アイシア : 女の子が危険な目にあってしまうのは嫌ですし、最優先で女の子を捜索しつつ、荒くれ者の情報を収集するということで如何ですか?
ソランヒ : ほな全員で、そん女の子探して走り回るっちゅーことで。>GMはん
フィリア : あー取りあえず、全員で行動してる間、尾行警戒させていただきやす。GM
ガザイン : 俺も警戒しとかないとな>GMさん
GM : 警戒するって言われても。まあ、したいなら、お好きに振っておいて下さいな>フィリア、ガザイン
アイシア : 子供達が集まりそうな場所は私は心当たりがあっても構わないですか? >GM様
GM : はい了解。とはいえ、闇雲に探し回っても見つからないとだけ言っておこう。さて、どう捜す?>ソランヒ
ガザイン : えーっと、この場合はどういう風に警戒しとけばいいんだっけか・・・?(汗
GM : んー。まあ、いいでしょう>アイシア
フィリア : まー念のためだしねー。ない確率高いけど(笑)
ガザイン : 荒れくれものたちと面識あるわけでもないしなぁ(笑
フィリア : とと、冒険者Lvでよかったんだっけ…(何)だったら+1でっと。 2D6 → 6 + 6 + (5) = 17
ソランヒ : アイシアはんが心当たりあるんやったら、そこ当たってみるっちゅー感じやろか。他、ほかー……なんかあるひと!(へたれリーダー)
エクリュー : わあ完璧!
フィリア : ………………や、こんなとこで出されても…(・・;
ソランヒ : うお!めっちゃ凄いやん!
ガザイン : 俺、フる必要なさそうだな(笑
アイシア : それでは、心当たりを探してみたいですね<子供達が集まってよく遊ぶ場所
GM : はい、尾行はいないと君は思った(笑)>フィリア
アイシア : 自信満々ですね(くすくす)<尾行は無さそう
フィリア : そりゃないよね(笑)>GM
GM : では、取りあえず、子供を当るということで。では、適当にジャリどもが集まってる所に来たわけだが。まあ、神殿の近くの通りか何かだろう。さて、どうするね?営利誘拐はは犯罪だぞう(何)
ガザイン : お子様達から情報収集・・・か?みんなでいっても怖がられそうだけどな(笑
エクリュー : こう、フレンドリーに楽器でもかきならしながらッ<誘拐犯じゃないっぽく おーい、キミたちー>子供
フィリア : 取りあえず、猫のことかなーぁ…心当たりがある猫にブローチを見せてもらう(笑)
アイシア : それでは、やっほー♪♪ と子供達に声をかけて近寄っていきます。見知った子達に元気かな〜、とかコミュニケーションをとりつつですね
ガザイン : 俺は子供のふりして話してそうなとこにはいりこもうかな。
ガキ : にゅー。何か御用にゃにょでしょうか。にゅー。 1
ソランヒ : ほなあっかるくー。ヘイヘイヘイ、ちいと聞きたいことあるねんけど! ……それ、鳴き声?(間違った)>おガキはん<にゅー
エクリュー : 御用があるにょよー(伝染った)えーと、猫さんの事でききたい事があるんだよー>子供
フィリア : あわわわわ、ここまでレイ語もどきが進入しているとは…(何)
アイシア : 今日は私はお仕事で来たの。これが重要で秘密のお仕事なのだけれど、少年探偵団の情報網をお借りしたいと思って来たわけ♪ 協力してくれたら今度遊びに来た時に、お菓子増量して持ってきたげる。どぉかな?>子供
ガザイン : 『いっしょあそんでた友達がおにごっこの最中にいなくなっちゃったんだよー。こんな子なんだけど、しらない?』と必死に演技してきいてみる
ガキ : 気にしては負けにゃにょです(ふーやれやれ)<泣き声>ソランヒ       猫?猫の事をたかだか5歳児如きに聞いてにゃにをどうしたいというのでしょうか(へこりん)>エクリュー 1
ガザイン : それぞれ個性溢れる聞き込みになってんな(笑)
フィリア : 取りあえずあれだよね、GMの人格を疑いたくなるよね(そっちか)
ガザイン : ガキは5歳児だttのか!?やば、身長150ある5歳児なんていないぞ(笑
ガキ : 重要で秘密なことを五歳児如きがきかにゃいといけにゃいとは、世も末にゃにょですね(ふぅー)それで、にゃんでしょうか>アイシア 1
アイシア : あ、飴玉要ります?(苦笑しつつ)<演技されてる>ガザインさん
エクリュー : 如きだなんてそんな自分を卑下しちゃ駄目だよー。あれ、最近猫さんの姿みてないとか?>子供
フィリア : 発音はなってないけど、きちんと言葉を理解しているあたり素敵な5歳児だよね…(笑)
ソランヒ : ガザインはん…!ファイトや。(そっと目元の涙拭った)<身長150の5歳児
ガザイン : ・・・くそー、下は10歳くらいが限界だったのに・・・5歳児・・・(落ち込み
アイシア : そうなのよー。おねーさんには君達の協力が必要なのよ。  ねぇねぇ、こういう(と女の子の容姿を説明しまして)女の子みなかった?  黒猫さんと一緒にいる女の子なんだけれど>子供
ガキ : (検索中)・・・そうにゃんですか。そうですねぇ、にゃんどか見たことはあるですが。ここ一日二日はみてにゃいですね。確か、あちらの大通りの方の御家の子供だと思うにょで、そちらの方で大人にょ人に聞いてみてはいかがかとルイは具申してみるにょですが(首かしげつ)>ガザイン 1
ソランヒ : あたまのええお子様なんやろなあ。育てた人間見てみたいで。<素敵な5歳児
フィリア : まるでスパコン?(違)<検索中
ガザイン : 『そっかぁ、ありがとー。きいてみるね〜』(ヤケ
ガザイン : >子供改めルイ君
ガキ : ふー。おにーから聞いていましたが、大人にょ冒険者というにょは面白いにょですね。面白ければ笑うにょだとルイは知っているにょですにょで笑うにょです、にょははははははは(何)<ガザイン 1
フィリア : ……なんだか、よく分からない5歳児だけど、一応情報もらったのかな…(笑)
アイシア : 情報を頂いたということでいいのでしょうか?(苦笑)>GM様
ガザイン : ば、ばれてる・・・(激しく落ち込み)
GM : まあ、GMの個人的なネタ(←?)は置いといて。件の少女は近くの大通りの何処かの家の女の子だという情報が手に入りました>ALL
エクリュー : おお、一歩前進ですねッ<情報手に入れ
ソランヒ : お。追加情報ゲットやね!ほんなら次は…そっち?<大通りのお子様
ガザイン : 大通りの大人だってな・・・(どよ〜ん
フィリア : あれはきっとネタじゃないね。と思いつつ、件の少女について近辺で聞き込みでもしましょうか…(・・;
ガザイン : 聞き込みいくのか?(どよ〜ん
アイシア : 情報提供に感謝します。でもでも、これは重要で秘密なお仕事なので他の人に言っちゃ駄目だよ? 最重要機密事項なんだから(くすくす)>ルイ君(子供)
ソランヒ : ガザインはん!ナイスファイト!(肩ばしばし叩いた)
ガザイン : うう・・・俺っていったい・・・(涙
ガキ : では、機会があればまた蛙屋でお会いするにょですよ(去っていった←?) 1
フィリア : 5歳児にちょっとなめられたちっちゃい大人?(酷)
アイシア : あ、そだ。(ポーチから飴玉をもそもそと取り出しまして) コレ、お友達にも分けてあげて?  また来る時はもっと持ってくるわ(にこっ) >ルイ君(子供)
ソランヒ : どんな大人に育つんやろなあ。(しみじみ)   助かったで!おおきにっ。>ルイはん
フィリア : ………ヤツですか(笑)<ガキ>GM
アイシア : ご苦労様でした(飴玉を差し上げまして←?)>ガザインさん
GM : ヤツです(笑)>フィリア
ガザイン : ・・・気持ちだけもらっとく・・・>アイシア
フィリア : じゃぁ、レ○の子供バージョンにも会ったわけで…取り合えず件の少女の聞き込みでも開始したいのですが…。
GM : では、大通りの方へ、でいいかな?>ALL
アイシア : はい、お願いしまーす<大通りへ
ガザイン : ちっちゃいっていうなー!!(涙)グラスランナーより大分でかいんだぞ!(笑)>フィリア
ソランヒ : うお?!蛙屋はんの関係者なん? すっごいちびっこがいるんやなー。<蛙屋で
ガザイン : 落ち込んだままとぼとぼついてく(笑
ソランヒ : おお。そうしたってー!>GMはん<大通りへ
フィリア : ……私よりちっちゃいもんね。よしよし(何)>ガザイン
アイシア : 大丈夫、ガザインさんは私よりも身長高いのよ?(くすくす)>ガザインさん
ガザイン : よしよしするなぁー!!(笑>フィリア
ソランヒ : ああガザインはんの背中に哀愁の精霊ちゃんが。(ない)
GM : や、面倒なんでGM手持ちのちょいキャラNPCを使い回してみました(何)では、大通り。普通に聞き込みをする、で構わないかな?異常にやったり拷問しても止めないけれど
ガザイン : ああ・・・ありがとな・・・(慰められてもおちこんでる/笑)>アイシア
アイシア : きっと見てられなかったのね…(ほろり←?)<ルイ君蛙亭関係者さん?
フィリア : じゃぁ、道行く人にナイフを突きつけて……手ってやるかぁーーー(笑)
アイシア : (背伸びしまして、よしよし、と(こら)>ガザインさん
ソランヒ : きゃあー。フィリアはんって……か・げ・き。(遠くから)<ナイフ
ガザイン : ・・・(もう反抗する気力もない/笑)>アイシア
GM : 突然自己突っ込みギレをかますと道行く人が奇異のまなざしを向けるけれど(笑)まあ、其れは置いといて
GM : 普通に聞き込み、で良いかな?>ALL
フィリア : うん、普通に、あくまで普通にお願いします(笑)
ソランヒ : ちゅー冗談置いといて。普通にするでフツーに。>GMはん
アイシア : それでは道行く人に聞き込みをしましょう。黒猫を連れたこういう女の子をご存知ありませんか、という感じです>GM様
GM : では、数人に聞いて回った所で、ようやく知っているらしい人にヒットする
市民 : 君、その子の事を何処で見たんだい?よかったら、教えてもらえないか? 1
ソランヒ : いやオレらも探してるんよ。遭遇率0%♪…言っててちぃと悲しうなった。(めそり) ちゅーか、おたくも探し中なん?>市民はん
フィリア : ん?その市民は私たちに聞いてきてるの?
アイシア : 何だか、怪しい人なのです(ぇ)<教えて欲しい市民さん
市民 : ああ。実は、その子、数日前から家出している子供なんだ。その子の親御さんから、捜索依頼も出ていてね。私は非番の衛視なんだが>ソランヒ 1
エクリュー : 市民…ごろつきチックでなく? どんな市民でしょう。
ソランヒ : せやなあ。ちゅーてもオレは最初、その子の親かと思うてしもた。(フ)
アイシア : あらら、かなり裕福なお宅なのですね。<衛視さんを複数雇える
フィリア : うーん………じゃぁ、その親御さんに是非ともお会いしたいのですが…。私たちも探しているので…。人数は多ければいいでしょうし。>市民
ソランヒ : へ。そなんー?(わあびっくり) 家出っちゅーことは自発的?さらわれたではないんやね。>衛視はん
市民 : いや、普通のご家庭だよ。裕福であれば、もっと色々な伝手のある人が雇えるのだろうけれどね 1
ガザイン : 自発的に家出・・・?ここの家ってサバキって人ととなんか関係あんのか?(ちょっと復活
ガザイン : (これは小声で)
エクリュー : うーん、見付けたら衛視の詰め所に知らせるから、貴方の名前教えて下さいな>市民
アイシア : そうですね、親御さんに面会できませんでしょうか。探している私達としても、お嬢さんを見かけたら情報をご連絡差し上げたいですし。>市民さん
フィリア : ガザイン君、そこでサバキって人の名前をだしてはいけませんですことよ(ぼそ?)
ガザイン : お、おう。市民さんにゃ聞こえないようにコッソリ言ってるつもりだ。
市民 : それは構わないが…君達は?冒険者かな?>フィリア      ああ。なんでも、数日前、親御さんとお子さんで喧嘩になったらしくてね>ソランヒ 1
フィリア : ええ、そうです。ちょっと事情があって、詳しいことはお話できないのですが、依頼の関係でその女の子を捜していまして。>市民
ソランヒ : 一応目の前の自称衛視はんの様子、観察してみるで。どやろ? 怪しい態度や表情とってへん?>GMはん
アイシア : そうね、きっと衛視さん全員で気にかけてることでしょうしね。詰め所に連絡した方が、全員に情報が渡って良いかもですね。>エクリューさん
GM : 特にはとってないね>ソランヒ
フィリア : うーん、私は親御さんに会ってその場で特徴聞いて、似顔絵作成して、ギルドに持ち込もうかなっと思ってるんだけど…(ぼそり)
ガザイン : それはかなり確実性増すだろうな・・・>似顔絵作戦
ソランヒ : 似顔絵は欲しいところやな。ギルドうまく使えたら闇雲に探さんでええし。
市民 : 成る程。君達にも守秘義務があるだろうからな。ただ・・・あわせても構わないが、私も同行させていただくし、何よりも、親御さんから報酬をせびるようであれば(厳しい目)>フィリア 1
アイシア : そういうことでしたら、個人的には、自称衛視さんの似顔絵も持ち込んで欲しいのですけれど…(ぼそぼそ)>フィリアさん
フィリア : ええ、分かってますよ。そこまで貪欲ではありませんし、そこは依頼の協力として扱わせていただこうと思っているだけです。>市民
エクリュー : あ、もしかして「ままー猫を飼いたいの」「駄目、うちじゃそんな余裕ありません!」「えーん家出してやるー!」…みたいなパターンかな…
フィリア : それは衛視さんと別れたあと記憶術で似顔絵作成させていただこうかと(笑
市民 : ふむ。わかった。では、今から案内すればよろしいかね?>ALL 1
ソランヒ : お。話判ってくれて嬉しいわ。ほんなら案内よろしゅうたのむでー。あとオレ、ファリスの神官やってんねん。せやから誠実ーにやるで。安心しぃ。(こくこく)>市民はん
アイシア : 小さい女の子がまだ寒い空の下で数日過ごすなんて、、、放っておけないじゃないですかっ <お金をせびるようであれば・・・>市民さん
フィリア : うーん…取り合えず、警戒だけはしておこう。一味ともいえなくもないし。(ぼそ)
ソランヒ : おおう。なにげにありそやなそれ。<猫飼ってーパターン
アイシア : 親御さんもまとめて不正関係者とかでなければ良いのですけれど……(ぽそり)
ソランヒ : 同じく警戒はしとこか。せやけど今は大事な手掛かりやねんし。案内されるでー。いそいそと。>GMはん
エクリュー : うん、確かに寒いと野宿生活の私が保証する<寒空の子供 だから行くところは限られてそうな…
アイシア : 案内をしていただけるのであれば、お願いします>市民さん
フィリア : 流石にそこまで考えたらキリがない(笑)まぁ、フラグどおり進めてみて…罠だったらそのまま…ねぇ?(笑)
ガザイン : 家の様子はどんなかんじだ?学院とつながってそう・・・とかないか?
アイシア : そこまでな展開でないことを祈ります(笑)  私もそこまで悲しい話には考えたくないわ。一可能可能性として、頭の隅によぎったものですから(苦笑)
GM : では。市民の案内で件の御家へ
フィリア : ………ごめん、すっごいありえるんだよね……GM…だと…(何)
アイシア : にゃぁーっ!?(悲)<ありえるかもしれない
アイシア : 非番というコトは、他にも衛視さんはいらっしゃるのですよね? 他の衛視さんの様子は確認できます?>GM様
フィリア : そこで奇襲がありましたなんてオチはないよね?(笑)>GM
ソランヒ : うっわ。めっちゃ急展開やんそれ(笑)<そこで奇襲!
GM : 家の様子としては、特に変った様子はない、普通の御家ですね。流石に、親御さんは憔悴している感じがあるが
GM : ないない(笑)<オチ
GM : 他の衛視は、今は現場で動いてるんじゃないかな?今の所、誘拐というわけではないようだからね>アイシア
ソランヒ : もしもーし。ちぃとお邪魔させてもらうで。娘さんのことなんやけどな。>親御はん
フィリア : じゃぁ、親御さんと一緒に特徴をうかがって、似顔絵作成したいとおもうのですがー
アイシア : 御心中お察し申し上げます。 もし差し支えなければ、お嬢さんが家出された日のあらましなど、聞かせていただければと思うのですけれど<憔悴なさっている>御両親
母親 : はい・・・・・・・・・・・・なんでしょう?(どよ〜〜〜ん)>ソランヒ、フィリア 1
フィリア : …………や…捜索にご協力させていただきたく、娘さんの特徴伺って似顔絵を作りたいのですがよろしいですか?>両親
エクリュー : (思わずドナドナを歌ってしまいたく…ッ)…いえしませんが
母親 : 私が悪かったんです・・・・・・・・・・・・あの子が、隣のお宅の子供を突き飛ばしたと聞いて、頭ごなしにあの子の言うことを聞かずに怒ってしまって・・・後になって聞いたら、元々はその子供の方があの子の友達にひどい事を言ったからだと・・・それを私は(どよ〜〜ん) 1
フィリア : えーっと、GM……大丈夫?振っても(笑)
ガザイン : 父親に特徴をきいたほうがよかったんじゃないか?(笑
母親 : 特徴、ですか・・・・・・これこれ、こう・・・(判定どうぞ)>フィリア 1
フィリア : りょーかい。えーっとっと。(カキカキ) 2D6 → 6 + 4 + (6) = 16
ガザイン : 俺もかきたい、名誉挽回に(笑
フィリア : はっはっは。こんな感じでどーでしょー(笑)
ソランヒ : あー…こらあかんな。思い詰めてはる?   ほらしっかりしぃや。娘さんの姿見かけたいう噂も今日聞いたしな。少し気ぃ落ち着けや?>母親はん
アイシア : あらら、そんな事があったんですね。お嬢さんはお友達思いの良い子ですね(微笑) お友達の為に行動できるのは良いことですよ。>奥様
エクリュー : まあまあ、子育ては難しいものですからそうお気に病まれずにッ>母親
ガザイン : フィリアがかいてるのをみて筆をおく(笑
ソランヒ : うお?!めっちゃ凄いやん! よっ!優秀女盗賊っ!(ぱぱぱんっ)>フィリアはん
ソランヒ : ええやーん。ガザインはんも描いてみたら?せっかくやし(笑)>ガザインはん
エクリュー : おお、先程からスゴイ!
GM : では、似顔絵は完成
フィリア : んー我ながら素敵な出来栄え…(笑)あぁ、後半が恐ろしい
ガザイン : ここで1ゾロふったりしたら二度と立ち直れなさそうだからやめとく(笑>ソランヒ
アイシア : 奥様は話も聞かずに怒ってしまったことを悔いておられるのですよね? でしたら、今度は過ちを認めて、それを言葉にして謝れば良いですよ。間違ったことをしたら謝るのは、当然のようでなかなか難しいことです。 ご両親がお子さんの為にお手本となって差し上げるんです。 お嬢さんの捜索には私達も協力させていただきますので、元気を出してくださいませ。お嬢さんが帰ってきた時に奥様がその様では、お嬢さんも心が安らかというわけにはいかないでしょうから>奥様
フィリア : 取りあえず、うちは似顔絵かけたから用事はなかったりするけど…(笑)
GM : 取りあえず、適当に話した後で、「お願いします」と頭を下げる母親に送り出されつつ、案内市民さんと一緒に一旦出るって感じかな。君らの言葉で、母親さんも多少は気分的に救われた、かも?
ソランヒ : はっはっは!そなんすれ違い、日常茶飯事っちゅーもんやろ。思い詰めたらあかんあかん! 間違うとることに気づいたら、後からハイごめんなさい!そうすりゃ万事解決やねん。(にっ) あとはオレらも娘はん探したるさかい、美味しいケーキでも焼いて待っときぃ。>母親はん
アイシア : お嬢さんが行きそうな場所の心当たりとか聞いてみたかったですけれど……送り出されてしまいまして?(苦笑
フィリア : じゃぁ、私は衛視さんとかと別れちゃって、似顔絵もってギルドにるんるんで行きたいけど・・・(笑)
ソランヒ : うし。ほんならギルド組にあとを託しーやろか。
GM : そういう所は既に衛視が回ってるって(笑)>アイシア
アイシア : にゃぁ、、、それもそうでした(あぁん;)<既に衛視さんが回っている>GM様
エクリュー : えーと、隣の子の家に行ってみるとか?
GM : 市民こと非番衛視の話だと、後回ってないのは今の所、裏路地やらスラムやら・・・かな?
フィリア : あと、GM記憶術で一応念のため衛視と親御さんの似顔絵書きたいのだけども。判定してもヨカト?(?)
アイシア : そうですね、隣の子からちょっとお話でも聞ければ良いかもしれないですね>エクリューさん
GM : では、フィリアをギルドへ送り出すということで。それが皆がフィリアを見た最後の瞬間でした、どっとはらい。………………まあ、冗談は置いといてと
ガザイン : 路地裏やスラムって・・・荒れくれものでそうじゃんか!?(汗
GM : 面倒くさいから書けたでいいよ。あんまり無駄な判定で1ゾロ確率上げてもあれだし>フィリア
ソランヒ : お。それはええかもしらへんな。ギルド組待っとる間暇やし。>エクリューはん<隣の家
フィリア : ちょ…!(笑)
ガザイン : 一人でいいのか?<フィリア
フィリア : わーい、楽したー(笑)じゃぁ、行ってくるー
アイシア : ガザインさんにも言ってもらった方が良いのかしら?(苦笑)
ソランヒ : ああ!フィリアはん今日めっちゃ好調やったんは、ロウソクの最後のともし火…(笑)<最後の瞬間
フィリア : うわ、そっちも酷っ!(笑)>ソランヒ
ガザイン : 残りメンバーが隣の家にいるなら安全そうなんでフィリアについていこう。各個撃破というコトバが頭に蘇ったし(笑
フィリア : んーどっちでもいいよー。多分狙われることはないと思うし…(多分)
ソランヒ : ほな頼むで。ええ情報期待してるわ。(見送る)
アイシア : 隣のお子さんからのお話は聞いているのかしら?<衛視さんは>GM様
GM : まあでは、今度こそギルドー
ギルド員 : よぉ、何の様だ? 1
フィリア : んーでは、(似顔絵見せて)この人たちの情報が知りたいのだけども。特にこのお子さんの行方情報。(30ガメル出し)
ガザイン : あれ?さっきのはっちゃけさんじゃないのか。(笑
エクリュー : あ、ドリフのヒトじゃないんですねッ
ソランヒ : (お?さっきとギルド員違うんやなー。芸細かいねん)
ギルド員 : 普通の衛視に、こっちは?一般人のこと何ざ特にマークしてねーし、知らんな。ガキの行方は知らないが・・・他の情報がなくもないな。もっとも、これじゃあ足りないが 1
フィリア : ふぅん……これくらいならどーぉ?(+20がめる)
ギルド員 : (鼻ほじり)<20ガメル 1
フィリア : んー、それで面白くなかったらどうしようかなぁ…まぁ、いいや(+40で)
ギルド員 : けちくせぇな(ぼそ)まあいい。一寸前ぐらいからな、まああまり品の良くない冒険者の集まる宿に、その似顔絵のガキの確保が依頼されているそうだぜ?随分な金額が提示されているそうだ 1
ガザイン : うわぁ・・・やばそうなことになってるんじゃないか、コレ?
フィリア : あぁ、なるほどねぇ…はいはい…そぉいうことかぁ…うーん………面倒なことになってるねぇ…。
ギルド員 : そのガキの素性は兎も角、人気者だなそのガキ。まあ、そのガキが人気なのか、付属品が人気なのかは知らないがな 1
フィリア : うーん、受けたメンバー、知ってるなら教えて。(+100がめるっと。)
ギルド員 : 受けたメンバーっつーか、むしろ賞金首みたいなもんだな一種の。とっつかまえて連れてきたやつに報酬どん、って感じだな。今の所捕まったって話は聞かないが、後探し残ってるのは、スラムの辺りぐらいか?急いだ方が良いと思うがね 1
ガザイン : そ、それは全力ダッシュで皆のとこいかねぇと!
フィリア : うわーだるいことになってるね…。ありがとっと。ってスラムって結構広いよねぇ…(ずーん)
GM : では、合流ってことで良いのかね。場所決めてなかった気がするけれど、今回は勘弁したろ
ガザイン : そういえば、女の子の名前きいてなかった気がするんだけど(笑
フィリア : あぁ、そういえば、聞いてなかったね…(笑)
アイシア : GM様の温かい心遣いを感じつつ、合流というコトでいいのかしら?
ガザイン : だな。
GM : まあ、隣の家で聞き込みをするって宣言はしてたから、そこに残ってるんだろう、他の三人は
ソランヒ : あーオレら、ギルド組が出かけてる間に隣の家のお子さんに話聞きにいこ思うてたんやけど。その時、女の子の名前聞けへんかな? 会話自体は時短でええねんけど。>GMはん
フィリア : じゃぁ、合流後、スラムにごー…かなぁ……うーん。むずかしそーだ
ガザイン : スラムにもギルド員いそうなんだけどな・・・そのあたりで情報きけないか?
GM : まあ聞けたということで。面倒だから決めてなかったとも言うがなっ。ナーノコちゃんで(笑)
フィリア : いや、多分そうだと思った……完璧にイレギュラーっぽいし(笑)
ガザイン : ナーノコ・・・覚えやすくていい名だな(笑
アイシア : やっぱりナーノコちゃんのお友達は黒猫さんだったのかしら?
ガザイン : ・・・そうすると、サバキさんがナーノコちゃんにひどいことをいって、ナーノコちゃんがサバキさんをつきとばしたってことか?(笑)<アイシアの説
フィリア : まぁ、それは会って見ないとどうにもって感じなのかな。んー似顔絵持ってきょろきょろ歩き回る?(笑)
ソランヒ : ほなナーノコちゃん探してスラム行こか。>ALL   しかしさっきから闇雲に探すばっか、っちゅーんが切ないねん。(めそ)
アイシア : あら、隣の家の子がナーノコちゃんのお友達に酷いことをしたから、ナーノコちゃんが隣の家の子を突き飛ばしたんじゃなかったかしら?(あら?)>ガザインさん
GM : いやいや。君達がスラムの方に着くと。何やらちょこちょことガラの悪いのが転々と倒れてたりしてるんだな
ガザイン : あれ?隣の子だったっけ?(記憶術もってるはずなのに/笑)
フィリア : はい?!<ガラの悪い〜
アイシア : 顔と容姿は分かっているのですし、ある程度探しやすいとは思うのですけれど<闇雲に探すとはいえ
ガザイン : 電気ショックでビリビリされてたりすんのか?<倒れてるやつら
ソランヒ : うお?!猫サバキはんの仕業やろか。
アイシア : あららあら? 大丈夫ですか? 何があったんですか?(お声をかけまして)>倒れてしまわれている方
ガザイン : おこして事情聴くなら応急手当するけど
GM : んー。鈍器で殴られて気絶させられてる感じ。それも、目立たないように路地裏に引っ張り込まれてる。それが、誰かの進んだ跡のようにある程度の感覚で
フィリア : うーん………ガラの悪いの踏んづけてでも進みたいなぁ…。
ソランヒ : いや応急手当は時間かかるやろ。時間惜しいねん。
ガザイン : 進むか、事情をきいてみるか、の2択ってとこか?
エクリュー : まだ倒れているってことはそう時間が経っていない訳ですよね
アイシア : サーバントさんのグーパンチだったりするのでしょうか?(苦笑)<鈍器で〜
GM : そうだね、そう考えて良いだろう<時間が経ってない
ガザイン : ってことは急いでナーノコちゃんの保護に向かったほうがいいな
フィリア : んーあれかな、この場合は足跡たどっていくしかないかなぁ。
アイシア : 進んだ方がよさそうですね。ナーノコちゃんに危険が迫っている可能性は否めません
ソランヒ : 事情聴くよか走って走ってナーノコちゃん確保!が、オレの希望やねん。
ソランヒ : よっしゃ! ほなみんなダッシュやで。迷わず進めてえかった思うておくわ。>ALL
ガザイン : この場合、足跡たどらなくても、倒れてるガラの悪い人たちをたどっていけばいけそうな気もするけどな
フィリア : じゃぁ、この人を踏んづけながら、進んで分からなくなったら足跡をたどろっか(笑)
ソランヒ : あ。一応隊列決めといた方がええか?
ガザイン : 道幅はどれくらいだ?>GM
GM : 了解。では、点々と倒れてる連中の先に進むと。
GM : 人が横に三人並んで少し窮屈なぐらい
??? : 何度も言うようだがね、いい加減親御さんも心配なさっておられるだろうし、帰った方が良いと思うのだが 1
ガザイン : 隊列はどうする?
アイシア : 踏んづけたら駄目ですよっ!? 可哀相じゃないですか(あわわわ)<踏んづけて進む>フィリアさん
??? : やだ 1
フィリア : む?しゃべってる声?
フィリア : (やだぷーだったらどうしようかと思った←?)
ガザイン : あれ?喋り声が・・
??? : やだではなくてだね。いいかね、君の親御さんも(クドクドクド)であるからして、ニギャー、これ、尻尾を引っ張るのは止めなさいっ! 1
ガザイン : 一方の声ってなんかいい人っぽくないか?<親御さんも心配・・・
アイシア : 話し声がしますね。話し声が聞こえる方へ行きましょう
エクリュー : やだ?
ガザイン : ああ、もしかして、サバキさん?
エクリュー : にゃんこ先生?
ソランヒ : ほなオレとフィリアはんが前衛、アイシアはんエクリューはんが中、ガザインはんが後衛。後ろがちぃと薄いんやけど、バックアタックされたら持ちこたえてやー。…で、ええ?
アイシア : あらら、なんだか微笑ましい光景を想像してしまいましたわ(くすくす)<尻尾を引っ張るのはやめなさい
フィリア : ………ほほえましい状況ですね(何)
ソランヒ : うお。……ほのぼの会話劇場?
GM : とまあ、そんな愉快な話し声が聞こえる>ALL
アイシア : そうですね。問題ないと思います。私は後方から支援も出来ますし<隊列>ソランヒさん
ガザイン : そこへ隊列ととのえ戦う準備OKな集団が必死にはしってくるわけか(笑
ソランヒ : なんちゅーか……安全?(首かっくり) ほな声した方行こか。なんや気ぃ抜けてもうたけど(笑)
フィリア : ……ブローチが目立つように進んだほうがいいみたいだよね、これ(笑)
ガザイン : <ほのぼの会話
アイシア : 人が一杯倒れてるから、大変なことになってるって思っちゃった(くすくす)
フィリア : や、ここで不意に出たら電光が出てくるよ(何)
ソランヒ : ほんなら……やっぱこれやろか。「このブローチが目に入らぬかぁぁー!」
ガザイン : ナイスだ、ソランヒ!!(笑
アイシア : 男の子って、そういうの好きよね(くすくす)<このブローチが目に入らぬか
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