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GM : では、再びギルドに……。
ギルド員 : よぅ、嬢ちゃん。 今度は何泊いくかい?(何)
キティ : (でべでべでべ・・・・)・・・ってか強制労働はもう終わったからまた働かされたりしないよなぁ?(−△−;(何)  ってことでギルドへ入ります(笑)  おいっす〜、ボナパルト質店の情報もらいに来たぜぃ>ぎるどん
キティ : ・・・・・・・・・・えーと?(汗)いや、今日は情報を貰いに来たつもりなんですがぁ・・・(笑)<何泊>ぎるどんはん
アリア : (流石はギルド…(笑))<何泊(笑)
ノー : (きっつぃ冗談やのぅ(笑))>今度は
リチャード : 良かったですね、宿代の心配が不要です(笑)。(待て)<何泊?
ウィンド : (第二のライシノスさんになられないよう、警戒が必要そうですね←?)
ギルド員 : ボナパルト質店なぁ……とりあえず、ウチには納めるモンは納めてもらってるな。質屋だが故買屋はやってねぇ。 ……あとは…面白い話が幾つかだな。 駆け落ち、キツい母親、不穏な蔵とか楽しい話題が多いぜ。(笑)
キティ : はっはっは、そうですね(−▽−;(何)<宿代の心配不用?
ギルド員 : 安心しな、三色昼寝付きだ。 夜は寝ずに仕事だがよ。(何)>宿代不要?
キティ : ふ〜ん。<楽しい話題?  ってか不穏な蔵?(笑)何?それ?駆け落ちは噂でぐらいは知ってるけどそれは知らない(爆)>ギルドさん
リチャード : 不穏な蔵…? 新情報ですねぇ。
ウィンド : (そーいや、ブリジットさんのいびりがどんな程度だったのかとか、知りませんねー。)
キティ : 柏眠が昼間のちょっとの仮眠しかないのかぃ!?(爆)<昼寝付きで夜は・・・
ギルド員 : まぁ、駆け落ちだって噂程度しか知らねぇンだろ?(ニヤ)
ノー : (ギルドに金払ってんじゃ忍び込めんか)>不穏な蔵
ギルド員 : まぁ、この間は頑張ったからじっくり教えてやるよ。
ギルド員 : で、何が訊きたい?
エリシエル : (とりあえず全部聞けと電波)<蔵母駆け落ち>キティ 無論メイド服 
キティ : ・・・・・・・・・・・?む?いや、ちょっとまって(笑)どうゆうこと?駆け落ち噂以上の詳しいこと細かく教えてもらえますか?(笑)<噂程度しか?>ギルド様(何)
リチャード : (すみません、少々離席します…レス不要で)
ギルド員 : まぁ、駆け落ちだって噂では姑が嫁をいびって追い出した結果だとか何だとか言われてるがな。 ま、その辺りは本人同士の事柄だからギルドは関知しねぇがな……。
キティ : 次に、キツイ母親が嫁いびりをしていたらしいですけど、具体的にどんな感じだったのかわかります?>ギルド員
ノー : (きっと老婆のスリーサイズまで教えてくれるんだ(←・・・))>じっくり
エリシエル : (最近ロマールで流行の背中の毛の長さまで調べているとか)<じっくり 無論メイド服 
ギルド員 : 全部訊かずに接ぎかよ、せっかちは損するぜ?(肩を竦め)  ま、あのブリジット婆さんは凄ぇぜ? ミュラーとカレンが結婚した後、同衾している寝室に踏み込んだとか…隠居所へミュラーを呼びつけて夜半過ぎまで帰さなかったり。 ま、かなり際どい事をしてたみたいだな。
ギルド員 : で、後は何だ?
キティ : おおう、ご免なさい。(爆)<せっかち   ほほう、かなり凄いことしていますね〜(笑)<寝室に踏み込み?  ・・・ところで本人同士の事柄だから関知はしなくても、裏があるので?(−▽−)(へへへ)←?>ギルドさん
ウィンド : (おおお……(汗) それが、あんなに反省(?)まで、するようになるとは……何があったんでしょうかねえ)<際どい
アリア : (んー、つまりギルドが関知するような何かがあった、ってコトかな?  って、うわー……(笑)。<きわどいこと)
エリシエル : (駆け落ち話に続きあるか聞いてくれ)>キティ 無論メイド服 
ギルド員 : ま、これは駆け落ち後の事だがな。 カレンの実家に出向いて駆け落ちしたってーことを伝えたり、使用人は解雇、妻は離縁という事にして駆け落ち先で夫婦になるのは二人の勝手と度量の広いところを見せたって訳だ。 ま、これは商家などでは店の名前に傷をつけない為によく採られる処置だな。
ギルド員 : でだ、この先が極秘情報だ。 その後半年もして、駆け落ちしたカレンから手紙が届いたらしい。 しかも、出した先はオーファンとの事だ。
ノー : (カレンの噂も聞いて欲しいかにゃー)
リチャード : (おや、すごいことになってますねぇ…(笑))<ギルド情報
ノー : (一週間で調査するにゃちと遠いぞ(笑))>オーファン
ギルド員 : 内容はそっちで使用人の男と夫婦になりました、との事らしいがな。 で、それはカレンの実家にも伝えてあって向こうさんはそれを信じているらしいな。
エリシエル : (オーファンのカレン?・・・・・きのせいだな) 無論メイド服 
ギルド員 : ま、駆け落ち情報に関してはこんな所だ。
キティ : んあ???(汗)オーファン?その手紙の内容ってわかります?>ギルドさん
アリア : (その手紙は本物だったんだろうか?)
ギルド員 : だーかーらー、その手紙の内容は向こうで夫婦になります、って書いてあった…っつー事だよ。
リチャード : (「1週間で手がかりさえ見つからなければそれで良い」とのことでしたので手がかりが見つかったのなら行けと言われるかもしれませんが(笑))<オーファン遠い
エリシエル : (後は蔵か) 無論メイド服 
キティ : んむ。 では最後、怪しげな開かずの間となっている(デマ)恐怖の蔵についておきかせください(何)>ギルド様
キティ : (おっと、反応遅くてごめん(何))<手紙
ギルド員 : 質屋で蔵が開かずだったら商売が成り立たねぇだろうが。(笑) ま、これはボナパルト質屋を辞めるヤツが多くてな。
ノー : (カレンのひととなりはどんなだったの? は関知しないの範疇なんじゃろか)
ギルド員 : でだ、こっそり裏から手を回して訊いてみた所……蔵が気味悪い、だそうだ。
ウィンド : (そもそも、その手紙は本当に来たんでしょうか……? あるいは、別の何かが書かれていたり、とか?)
キティ : 気味が悪い?(笑)幽霊でも出るんですか?(爆)・・・・・・いや、実際のところどうなんです(何)<辞める奴多くて、蔵気味悪い?>ギルド員
ギルド員 : どんな風に気味悪いかはまぁそれぞれだが、寒気がする、息苦しくなる、動悸がする、背中に脂汗が浮かぶ等など……まぁ、そんな所だ。 ちなみに、新米を忍び込ませてみたら同じような感じとの事だがよ?
リチャード : さて、幽霊でも出たか毒でも撒いてあるのか…?(笑))<蔵
アリア : (ボナパルト質屋を辞めるヒトが多いというのは、ずーっと昔から? 蔵はいつからそんな風だったんだろうか?)
キティ : ふーん・・・<気味悪い  えーと、ところで駆け落ちしたカレンさんってどんなひととなりだったかわかるでしょうか?>ギルド員
ギルド員 : さぁなぁ……結構気が弱いタチだったらしいな。 あと、なかなかの美人だったそうだ。>カレン
ウィンド : (ついでにミュラーさんに関しては聞けますかー?<人となり)
キティ : オーファンから来た手紙ってギルドとしては本物としてみているの?>ギルド員  あと、蔵がそんな気味悪くなりだしたのって何時頃からです?>ギルド員
エリシエル : (案外死体がでてきそうだねー)<蔵 無論メイド服 
ノー : (問題なのが、手紙でしかその後を知らないんだよなー。駆け落ちだからしゃーないけど、ミュラーから出た情報でその後が成り立ってる)
ギルド員 : さぁ、そこまではな……本物なら面白いし、贋物ならもっと面白いってところか? 蔵は……去年の秋の終わりぐらいからかね?特に今年の冬になってからは磨きが掛かったらしいな。
キティ : (電波キャッチしつつ←ツーツツートントン←?)あと、ボナパルト質店の店主、ミュラーさんってどんな人です?そのひととなりも情報ください(笑)>ギルド員
ギルド員 : ……蔵の床下には死体が埋めてあるってな。(笑)
ノー : (蔵から二人の死体が出て〜なら、ミュラーが犯人かも知れんから報酬がぁ(笑))
リチャード : (幽霊なら夏に元気になれば良いのに…(←そういう問題か?))<冬に磨きかかり
キティ : 今年の冬ね?なんかあったんだろうか?(傾げ)  桜の下にも死体は埋まっているそうですしね(何が)<蔵の床下   ってか、聞くことって他にあるだろうか?(爆)>天の声
アリア : (うーん…ともあれ蔵は怪しいっぽいなぁ…(笑))<死体が
ギルド員 : まぁ、性格的には押しの弱い部分があるな。 特に母親絡みで。  その他は概ね評判はいいな。駆け落ち騒動も度量の広いところを見せて株を上げた、と言う感じだな。
ノー : (・・・ボイスはどんなヤツ? ・・・訊いたっけ、これ)>他に
エリシエル : (夏監禁、秋衰弱 冬怨霊かねー) こっちは特にないかな。 無論メイド服 
アリア : (去年の冬くらいからの、ブリジット婆さんの様子、評判についての噂は? 急に精神不安定になった…とかはないだろうかね?)
キティ : では、使用人のボイスってどんな人かわかります?こう、田舎娘の婚約者捨てて、都会の雰囲気漂わせたマダムに引かれるような人?(何?)>ギルド員
ギルド員 : まー、田舎の兄ちゃんだったかな。 それなりに佳い男だったらしいが。  ま、こっちも駆け落ち騒動の後にネタを拾ってたから詳しい所まではわからねぇな。
キティ : ブリジットの婆さんって去年の冬あたりからの様子っや評判、噂についてはわかります?最近急に鬱とかの精神不安定になったんでしょうか?>ギルド員
ウィンド : (怪しいと思っても、お金払われてますので忍び込んだりは出来ないのが辛いところですか。ミュラーさんに言って見せて貰えたら良いですけれど。<蔵)
キティ : (・・・なんかギルド員にものっすごく食らいついて聞き込んでる(笑))
ギルド員 : 気鬱っぽいのは此処最近辺りからか? ま、鬼姑だのさんざん言われた挙句に蔵の床下に死体が埋めてあるって噂まで流されちゃ気も滅入るだろうさ。 何せ、息子が大きくなるまで女手一つで切り盛りした店だったからな……。
ノー : (佳い:すぐれてよいこと。美しいこと。また、そのさま)
ウィンド : (ボナパルト質店を辞めた方々で、行方が判らなくなってる方とか、居ません?居ないとは思いますけど一応ー。<1年前らしいし←蔵が)
エリシエル : (おお、では、蔵の秘密を暴きに逝きますんで、よろしくとあいさつをいれておくとか。)<蔵の中? 無論メイド服 
リチャード : (それは詳しいですしねぇ(笑))<ギルド員に食らいつき
ノー : (お、もいっこ思いついた。ミュラーは初婚?)
キティ : ふ〜ん・・・<最近、床下死体噂   ほーう(笑)<佳い:すぐれてよいこと。美しいこと。また、そのさま  あ、ではボナパルト質店で辞めた人たちの中で行方がわからなくなっている…なんて人はいるでしょうか?>ギルド員
アリア : (それにキティが缶詰でお仕事させられたのだし。其の報酬と思えば当然(笑))<ギルド員にくらいつき
ギルド員 : 居ない筈だな。 ま、故郷に帰ったのも居るしなぁ……そこまでは追跡調査はしてねぇな。
ウィンド : (しかし何で依頼主を暴こうとしてるんですかねえ……(笑))
ウィンド : (まあ、盗みさえしなければ……いや、矢っ張り駄目ですかね?(笑)<蔵忍び込み)
キティ : うい。なるほど<そこまで追跡調査してない   ところでミュラーさんってカレンさんとで初婚でした?以前に嫁をとって離婚とか行方不明とかはありませんか?(笑)>ギルド員
アリア : (そういえば、ミュラー夫婦に子供は居たっけ?)
アリア : (……ファーストインパクトが悪かった、から…?(笑))<依頼主暴こうと
リチャード : (怪しいですから?(笑) まぁ、わかるところからはっきりさせていこうとしているという事で…(笑))<依頼主暴く
キティ : ミュラー夫婦に子供・・・居ます?(笑)で、もし居たらいまどうしているかとかわかるでしょうか>ギルド員さん
ギルド員 : あー…初婚だったな。 晩婚
ギルド員 : って言えば晩婚だがなぁ。
キティ : ・・・・・・・・そうですか・・・・・晩婚ですか・・・・・(−w−)(頷き←?)
ギルド員 : ちなみに、子供は居ないな。
キティ : きくこともう無い?(笑)<天の声
リチャード : (? どうしました?(???))<頷き>キティさん
リチャード : (あー、俺はもう特にありませんかねぇ…)<訊くこと>キティさん
キティ : いや、今回のセッションテーマは『晩婚』かな?と思って(は???)<どうした?
キティ : うむ、なにか色々話し込んでしまいましたね(爆) んでは長く付き合ってくれてありがと(笑)これで美味い酒でも飲むが良かろう(金貨一枚ギルド員にやり)>ギルド員  ってことで終了かな?
エリシエル : (特にもう無いな。)<天の声 無論メイド服 
アリア : (そうだね〜。私も特に思いつかないや。<質問
ウィンド : (うう、依頼主を疑う事ほどストレスになる事はありません。(笑) ともあれ、私ももう……多分無いです。(笑))
ノー : (もうないやー。あとはミュラーに気付かれたり気付かれなかったりしながら屋敷で)
キティ : (おっと、さきに宣言してしまいました(爆))
ウィンド : (……金貨一枚ギルド員、にやり(←笑み)に思えた私は疲れてますかね……。←……)
ギルド員 : あぁ、気にするな。 コレだけ聞き込んだのだから来週辺りにでも0泊4日のたのしいたのしいお仕事が待ってるぜ。(笑)
GM : と、言う事でギルドは終了です。
リチャード : (そう言われるまでニヤリだと思い込んでいた俺はもっと疲れてますね←……)
アリア : (というかメイン依頼主はアイミィ嬢だから、なんか余り依頼主って感覚が低く…(笑)。)<ミュラー
キティ : うむ(−w−)(頭にとぐろミラージュ乗せつつギルド退場)  ・・・・・・・・・・・・・・・は?(・▽・)???(爆)<0泊4日の・・・?(汗)
ウィンド : (ってかこの場合、キティさん待ってからミュラーさん家行った方が良さげです?)←いやギルド終わってる
ウィンド : 一応お金貰ってる以上は依頼主ですよ、私の中では。(笑)<感覚が
エリシエル : では、キティと合流してミュラー宅に行こうか。>All 無論メイド服 
アリア : (キティもライシノス的お仕事ツアー(?)に足を突っ込むのかなー…(爆))<0泊4日
キティ : うむ、金貨見せ付けてニヤリなんて挑発したらあとでギルドにあとでなにされるか(笑)<金貨ニヤリ?
アリア : ん、其れでー。<合流してミュラー宅
GM : では、キティを待ってミュラー宅もといボナパルト質屋に……。
キティ : うい。<ミュラー邸
ウィンド : 了解です。<合流して〜  キティさんはお疲れ様です♪
GM : で、そろそろ到着しようかという頃に向こうから小走りで駆け寄ってくる人影が。 ……噂のミュラー氏のようですが?
キティ : (−▽−)うむ、ほどんど天の声に憑かれて喋っていただけですからね(何が?)<お憑かれ様?
リチャード : きっと偽者なので迎撃します。(嘘)<駆け寄ってくる
キティ : ・・・・・?なんでしょう?今度は田舎娘ではなくカレンさんの実家の人に追われているんでしょうか?(は?)<ミュラーさん小走り?
エリシエル : ミュラー氏どうなされた? 大急ぎのようだが。(ちなみに装備は鎧と黒狼剣で)>ミュラー
ウィンド : おや?どうかなさいましたー?<噂の>ミュラーさん
アリア : おや? 何かあったんだろうか。(はて)>ミュラー
ミュラー : いやはや、これは皆さん丁度良い所に。 いやいや、もう我慢できなくなりましてね。
アリア : 我慢…とは何にだい? 話が見えてこないのだけども。>ミュラー
リチャード : 我慢…とは? 何があったのです?>ミュラーさん
キティ : ・・・トイレが?(大間違い)でも外じゃなくて家のトイレでちゃんとしたほうが良いぞ?(まて)<我慢できなくなった?  って、我慢って何のこと?(笑)>ミュラーさん
ノー : ??>我慢
エリシエル : ほう?何かあったのか?なんだったらあらいざらい謳って頂けるとこちらも行動しやすいのだが?(微笑)<我慢の限界?>ミュラー
ミュラー : 皆さんがご存知かどうかは知りませんが、我が家の蔵の床下には死体が埋めてあるだなんて酷い噂が流されていましてね。 これは根も葉もない誹謗中傷だということを証明したいのですよ。 で、そこでお手数ですが皆さんにお力を貸して欲しいと。 無論、日当も支払いますとも。
ウィンド : ………………わー。私達で宜しいんです?<渡りに船←?>ミュラーさん
キティ : ・・・んむ?・・・ほほう、日当とな・・(笑)小遣いが増えそうですよ、ノーさん(爆)<日当
ミュラー : 証人として衛視の方にも立会いをお願いしますが……。>ウィンド
リチャード : おや、「もう我慢できない」というのは何かきっかけがあってのことではないので…?<噂がどうとか>ミュラーさん
アリア : んー、…でも貴方はさっき、私たちに、アイミィ嬢のお手伝い――ボイス氏捜索を依頼したよね? 其れとは別件でそっちの依頼を優先してやれと? 貴方の行動は、なんだかちぐはぐだ。>ミュラー
ノー : えーっと、更に報酬にプラスされんの?>ミュラー
キティ : なんかえらく手回しが良いですね・・・(笑)<衛視立会い
ミュラー : 近所の噂を耳にしましてね。 ボナパルトの家は呪われてる、駆け落ちも、使用人が辞めるのも。 婆さんが首を吊るのも尤もな事だ、とね。 酷いではありませんか。 確かに、そう言う事実もありますが、だからと言って……
ウィンド : 衛視、ですか。確かにちょっと知り合っただけの私達だけに頼むのは大変ですしねー。(衛視にお願いすりゃ良いんじゃ、とか思うが調べてみたいとは思ってたから黙っとく←?)>ミュラーさん
ウィンド : 大変……?いや、心配、心配。(笑)
ミュラー : 別に優先度は皆さんの方で決めてもらって構いませんとも。 ただ、母の件で何かとご迷惑もお掛けしましたがこれも何かのご縁、チャ・ザ様のお導きだと思っての事です。>アリア
エリシエル : まあ、 いいでしょう。蔵の調査御受けしましょう。で、いいね皆?<蔵調査>ALL
キティ : うん(どっちにせよ調べるつもりだったので丁度良いし(笑))いいんでない?<蔵を調査
ミュラー : では、お伺いしますが…冒険者である皆様だけで床下の調査をされても信憑性が無いでしょう? ミュラーが金を握らせたから奴らは何も言わないんだ、という噂が立つでしょう。>手回しがいい?<キティ
リチャード : まぁ、構わないのではないでしょうか?<蔵調査受け
ノー : 調査の過程で報酬が増えたような感じだしねぇ。しかも向こうがわざわざ手を出しにくい件で>床ほり
ノー : (ここまでやって、死体とか出たらミュラーがあわれでならんけどな(笑←おーい))
ウィンド : 日当幾らくらいなんですかね?手っ取り早く、いっそ今からでも構わない気もしますが。(笑)<調査
アリア : ……なんか、相手の敷いたレールの上を歩いているような気がしてならないんだけども(むぅ)  まぁ、…調査は必要だったろうし。うん。(自分に頷いて)<蔵調査受け
キティ : 狽゙?そうなのか・・・冒険者ってそんなに信用ないか・・・(爆)<信憑性ない?  うむうむ、いや、衛視って腰が重いから蔵調べるから来てっていっても中々こないと思ってたからさ(笑)<衛視>ミュラーさん
キティ : (もはや愉快かもしれませんが←?)<死体出てきたら?
エリシエル : だとしても、これは渡りに船、相手の予想以上の結果を出せばそれでいいのでは?>アリア
ミュラー : 衛視も死体が埋まっていると噂される床下ですから心穏やかではないでしょう。 事件ならそれはそれで良し、と言うことでしょうし。>キティ
リチャード : ああ、どの程度時間がかかるものなのでしょうねぇ…すぐに終わるのでしたら今から片付けてしまいたいですけれど。
ミュラー : 見立てでは2日は掛かると思います。 初日で蔵の中身を全て持ち出して、念のために検品して、それから床を剥がしてで。 翌日に床土を掘り返す作業にでもなると思いますが……。
アリア : (逆に出てくるのを待ってるような気すらしてしまう此のヒト…。敢えてもう全てをばらしたい、というか。←なんで穿った見方なんだろう今日(遠い目))<死体が出てきたら
エリシエル : 衛視の方々を御待たせするのもいけませんし、早速蔵の検分に行くとしましょうか。 ちなみに、カレンさん達だが、噂によるとオーファンに行ったという説があるらしいが、何故アイミィにそのことを教えなかったのかね?>ミュラー。
キティ : なるほど、衛視もそうしたことって気にはしてたのか<死体噂  まあ、客商売で信用第一だから調べるだけ調べて何も無いと証明できれば良いですね。こちらも日当が貰えますし(何)>ミュラーさん
ミュラー : 私はボイスから彼女か…母親に手紙が行っているモノだと思っていましたので。>エリシエル
アリア : んー、まぁだから反対はしないよ。調べるコトに関してはね。<渡りに船?>エリシエル
ウィンド : おお、重労働ですねー。(爆)<持ち出して検品して床剥がして  今回は片付けまくるんですかね。(いや私はまだ片付けてませんが←?)
エリシエル : (ミュラーはしろかな、となると) じゃあ、さっさと蔵の調査に乗り出すといったところで>GM
アリア : んー、其の初日、私たちが立ち会うコトは構わないのかい?>ミュラー
アリア : あ、初日っていうのは、蔵の中身を全て持ち出して〜って作業をする初日のコトね。
ミュラー : いえ、むしろ皆さんには申し訳ないのですが重労働の方をお願いしたい次第でして……。(汗)
ノー : 今日は見守るってことか?>重労働
ミュラー : ちなみに、作業は明日の早朝からを予定しています。 今晩、誰かが蔵に忍び込んで証拠の品を持ち出したりしないように見張ってもらっても構いませんが……。
ウィンド : 初日に中身を持ち出すのが私達の仕事では無いんです?(あれ?)
リチャード : 重労働…向いてないのですけどねぇ(笑)。  見張り…どうします? 言われたからにはやりましょうか(笑)。
エリシエル : かよわい女の子が四人もいるのに重労働をさせるきか? まあ、善処するが(笑)<重労働?>ミュラー
ミュラー : 中身を持ち出してもらったり、検品の手伝いをしてもらったり床板を…(略)…をしてもらいたいのですよ。 勿論、そのときに皆さんがお調べになる分には構いませんとも。
アリア : あれ、御免私が勘違いしてたかもだ。眠気でボケてたかな(笑)。<中身を持ち出すのが仕事
キティ : ・・・お?えーと?床を明日引っぺがして、穴掘りするのが私たちなのか(笑)<明日  ん〜、見張りは別にやっても良いですよ〜<今晩見張り
エリシエル : 見張りね。じゃあやろうか。各自武装整えミュラー宅に集結だね。>All
アリア : 警戒は、していて損は無いだろうしね。(頷いて)<見張り
ウィンド : アイミィさん中心依頼のご協力とかもして欲しかったですが(ブリジットさんに話聞くとか←?)まあ、これが終わってからでも……良いんです、かね……。了解です。<見張り
ノー : 見張りまでやると、もーずっとミュラーの店にいることになるな(笑) その方が確実だけど
GM : では、多少端折って。 皆さんが身支度を整えてボナパルト質屋の前に集まるとほぼ同じ頃。
アリア : 同じ、頃…?(なんだか嫌な予感が)
エリシエル : ???同時刻に何か起きるのか?
キティ : ・・・?同じ頃?(−△−)???
リチャード : ……?<同じ頃
ウィンド : はて?<同じ頃
GM : 通用門から見覚えのあるブリジット婆さんに付き添って出て行く中年女性の姿を見ました。>ALL
ノー : どっこいっくのん?>ばーさん
アリア : あれが、ミュラー氏の言ってた付添い人…?<中年女性
エリシエル : 通用門ってオランの国外に出たって事か?<ブリジット通用門?>GM
ウィンド : おや。話し掛けられます?それとももう遠いですか。前と比べて様子が変わってないか気になりますが。<ブリジットさんと中年女性さん>GM
キティ : ・・・・・狽れ?あの人ブリジット婆さんでは?   ってか一緒に付き添う人だれ?(爆)…カレンさん…なのか???(はて)  あ〜、一応呼び止めたほうが良いですよね?
GM : いえ、店の通用門ですが。>国外に?
GM : とりあえず、ミュラーのが言うにはこの数日は何かと騒がしくなるだろうから毎月頭にお泊りで参拝しているチャ・ザ神殿に預かってもらうとの事です。>ブリジット婆さんの行方
エリシエル : また、こっちの勘違いか。 ブリジットさん。御加減はよろしいので?>ブリジット
エリシエル : チャ=ザ神殿にね。了解。>GM
アリア : んー、出来るのならばチョットブリジットお婆さんと話してみたいけども、平気?>GM
GM : 元気かと訊かれると、そうでもないような……。 ま、歳相応というくらいで。
リチャード : さて…一応声はかけるべきでしょうねぇ… こんにちは、もう具合はよろしいので?>ブリジットさん
キティ : ふむ。ただの使用人か<付き添う中年女性?
GM : 流石にちょっと話し掛ける余裕は無いかも。 ミュラーが呼んでますから。
ノー : 気になることすべてを見張ろうとすっと、やっぱ無理が出るな(笑)
エリシエル : さてと、では、時間も惜しいし 蔵の見張りと行こうか。>GM
ウィンド : ブリジットさん、貴方が頑張って此処まで切り盛りしてきたボナパルト質店の根も葉もない噂なんてこれから私達が取り除いてあげますからね〜(と言って見送るか←?)<呼ばれ
アリア : ちなみに其の付き添いの使用人のヒトってどんな感じ? 甲斐甲斐しくブリジットお婆さん世話してたりするのかな。>GM
GM : 人の良さそうなおばさんですね。 見た感じは面倒見が良さそうでした。
リチャード : …気にはなりますが今は蔵優先、ですかねぇ。
GM : で、ミュラーに呼ばれて蔵の前です。>ALL
ウィンド : では見張り、ですかね。さー、何か今回は立て続けに依頼受けまくってますが、どっちも頑張りますよー。
GM : ちなみに、この蔵は土蔵をイメージしてもらうとわかりやすいかな。
エリシエル : (これで、ブリジットが動揺したら ナイス判断だウィンド)<私達が取り除く?
ミュラー : では、これから土蔵の扉を閉めて鍵を掛けます。 確認してください、いいですね?
GM : と、念を押して重そうな蔵の扉を閉めて鍵を掛けました。>ALL
キティ : うむ、もとから土蔵しかイメージしていなかった・・・・(え?)<土蔵
エリシエル : 閉じ込めてどうするよ、ミュラー氏?<鍵閉める?>ミュラー。
アリア : 中に既に誰か居る…なんてコトは無いよね流石に?(笑)<鍵掛け>ミュラー
GM : 閉じ込めては居ませんよ、蔵の前に呼んで戸を閉めて鍵を掛けるのを見せているのですから。
ウィンド : 中に誰も居ない事は確認済み、ってことで良いんですね。(笑)<確認
GM : 確認済み。 念には念を入れて窓の隙間も扉の隙間も泥で封じますか? そうすれば中に居ると窒息死しますよ。
キティ : (うーむ、・・・夜の間に蔵の中少し調べようと思ってたのに(笑))<鍵閉め
エリシエル : そういうこと。了解<鍵を閉めるの見せた
ミュラー : では、申し訳ありませんが更に魔法で封じてください。
エリシエル : まあ、そこまでしても仕方あるまい。<隙間封じ>GM
ノー : ま。中が気になるなら、見張りの時にヘビを放り込んどけば、せめて音は聞こえるかな>蔵の中
エリシエル : さあ、リチャードよその力で扉に鍵をかけるがいい。>リチャード
ウィンド : いえ、そこまでは……。(笑)<泥で封じ  あ、リチャードさん出番です。<魔法
キティ : ・・・・なんか閉じ込めマジックショー(謎)みたいですね(何)<鍵の上にさらに魔法の鍵を…果たして中に閉じ込められたリチャードさん(間違い)は無事脱出できるのか!?
リチャード : と、では「ロック」…… 2D6 → 4 + 5 + (5) = 14
アリア : はは、これで何かあったら、ホントにマジックショーだねぇ(笑)。
リチャード : …「ハード・ロック」までは使わなくても良かったですよね…?
GM : さて、これで幾重にも鍵が掛けられました。>ALL
エリシエル : アリア?トンネルを忘れているよ?(流石は照れ精霊←?)<マジックショー?>アリア。
GM : で、時短という事で見張りも交代で行いましたが何も起きませんでした。
ノー : けど、トンネルにゃ無力(笑)>幾重の鍵
アリア : いや、知ってるって流石に(笑)。ただ依頼人の前ではとぼけておいた方が良いじゃないか(笑)。
キティ : あ、そうか魔術師3だとすでにハードロックできるのか(笑)・・・まあいいんじゃない?一日持てば。私たちが見張るわけだし<ハードロック
ウィンド : うむ、大丈夫だったみたいですね。(これで開けてみて誰かが倒れていたら大変←?)<何も起きなかった
キティ : ・・・あら?(笑)<何も起こらない?
キティ : ふむ、そこで照れ精霊さんが容疑者として疑われると…<トンネル疑惑(?)<人倒れ?
アリア : なんだ、夜のうちに忍び込もうかと思ってたのに…(←待て)<時短で何も起きず
エリシエル : そして名探偵ナリスが事件を解決すると。<照れ精霊容疑者
GM : で、翌日朝。 衛視が3人来ます。 一人が蔵に、一人が通用門に、一人が店に。 人の出入りを制限して何かの持ち込み・持ち出しに備えているみたいです。>ALL
リチャード : ほら、魔法も「マジック」ですし(笑)。(で?)<トンネル
ウィンド : まさかアリアさんが真犯人だったなんて……(ショック←?)<容疑者と
エリシエル : では、荷物の運び出しをしようか。
GM : ではでは、早速蔵を開けますと……期待していたことは何もありませんでした。(笑)
エリシエル : 衛視の皆様には挨拶しておこう。(ファリス神官として)>GM
ウィンド : おっと、ですねー。<運び出し  この階梯になってこういう依頼が回ってくるのも、もしかして珍しいですかね?(笑)
リチャード : ああ、それは予想だにしなかった展開ですねぇ(笑)。(←?)<照れ精霊真犯人
ノー : 見た目は神官でも頭脳はコック♪(だから?)>名探偵
アリア : あらら…(笑)。<何も無い
GM : で、午前中の作業は蔵の中身の持ち出しです。
キティ : むむ?(笑)<何も無い
リチャード : まぁ、無いに越したことはありませんし…(笑)<蔵開けて
GM : とりあえず、気になるという人はシーフ/セージ/冒険者のいずれか高い技能若しくはお好みでチェックをどうぞ。>ALL
アリア : って、キミタチ…!(笑)  私が犯人だったら、もっとこう、徹底的にバレないように…(言うだけならタダです←?)<照れ精霊犯人
ウィンド : はい、運びますよー。<持ち出し  中身のチェックは最近ギルドで片づけをしたキティさんに任せたいですが。(笑)
エリシエル : リチャード。とウィンド。は重いもの、 ノー。と、キティ。と私は。ちょっと重いもの。 アリア。は軽い物を運ぶように。<持ち出し>ALL
ウィンド : っと、おや、調べられるなら調べますよー。<気になる 2D6 → 6 + 2 + (8) = 16
ノー : 気になるんでいっちゃん望み薄な冒険者で判断〜 2D6 → 4 + 1 + (6) = 11
GM : そして気がつくとウィンドがこっそり抜け出して昼食の準備をしてたり……?(何)
エリシエル : まあ、セージで調べようか。 2D6 → 2 + 1 + (3) = 6
リチャード : あー…では冒険者レベルで…知力とかは足さないので? 2D6 → 4 + 4 + (3) = 11
GM : この場は普通に知力でしょう?
アリア : んー、なんとなく気になるから調べとこう。えっと、冒険者技能+知力B?かな? 2D6 → 5 + 2 + (8) = 15
キティ : うむ?んでは…盗賊技能で、蔵の中を調べます 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12
ウィンド : いや、だって皆さん頑張ってますし、労うために……←仕事しろ<抜け出して(笑)
リチャード : ああ、では+2でお願いします(笑)。
エリシエル : ウィンド君?サボってると、渋いからラブリィに格下げするよ?(おい)<3?
リチャード : 俺一人で重いもの!?(笑)<ウィンドさん抜け出し
キティ : ・・・うーん、まあ普通(笑)
アリア : あぁ、エリシエルはやっぱり書物読むより剣を振るっている方が似合うようん(笑)。<3
ウィンド : エリシエルさんの方こそさぼってませんかー(^^)(おい)<3←?
アリア : なんだか気を使われてる(笑)。…って、此の中で一番筋力低いのか、私(笑)。<軽いもの
エリシエル : なにを馬鹿な、さっきから荷物の運搬に勤しんでいるのに。(のーちぇっく?)<3
GM : では、エリシエルとアリアは運んでいる物に何か調味料らしき染みが付いているのを見つけた。 どうやら、埃の上からシミが付いているのを見る限り、ここに運び込まれてから付着したものらしいと判断した。 
GM : ごめ、エリシエルではなくてウィンドだった……。
GM : キティも同様のシミを見つける。
リチャード : 3だから間違えたのですね…(違(わないかもしれない←?))<エリスさんじゃなくウィンドさん
キティ : ・・・調味料・・・?狽ヘっ!?まさかウィンドさんの料理!?(違う)ウィンドさん料理を作るだけでも駄目なのに、さらに蔵のものを汚したら駄目じゃないですか(−△−)(まったく困ったものだ!)←?<調味料らしきシミ?
エリシエル : 味噌汁零したとかの類か。 それとも塩とかが溶けてとかか?<染み>GM
キティ : っと、いうかこの調味料みたいなのってなんだろ?(笑)<調味料?
ウィンド : GM……(笑)<3だから間違え←いや、言ってませんから(多分)
アリア : ん、調味料…? 誰か此処で美味しい料理を作る実験でもしたのだろうか(間違い)
GM : 液体だけど、何かは不明。 僅かに残る酸っぱい匂いから、酢か酒か?>エリシエル
ウィンド : Σ すすすみません!早く皆さんに食べて頂きたくって……!って流石にしませんから!(笑)<汚したら
ノー : 荷物の上でメシ食ってたとか(わけわからん)>調味料
アリア : んー、なんの調味料っぽいとかは…流石に解らないかな?(笑)>GM  というか、調味料じゃない可能性もあるけれども。
GM : と、こんな感じでまずは午前中が終了。
アリア : っと、エリシエルと質問重複してたね。すまない。
エリシエル : 薫という事はそんなに時間はたってない?<酒か酢?
キティ : うーん、灯台下暗しで一年間蔵の中でぢつはカレンとボイスは生活していたとか(笑)<荷物の上で飯くった?
GM : 見た目だけでは。 仮に舐めても変質している可能性もあるので何か判る可能性は低い。
GM : さぁ、どうだろう?
ウィンド : その染みの量はどれくらいです?>GM
エリシエル : それだと、良いのだけれどね(苦笑)<一年間監禁>GM
エリシエル : GMじゃあないキティ宛だ(汗)
GM : 午後は先ずは検品から。 台帳と突き合わせてチェックして…で大体3時ぐらいまで。
GM : ほんの僅か。>しみ
ウィンド : おおお、こういうのは苦手です……何か取りこぼしがないか不安ですね(駄目だ)<チェック
GM : その後、床板剥がしですが……その前に蔵の中をチェックしたい方は?
アリア : 其のチェックって、盗賊じゃないと駄目かい? それとも誰でもOK?>GM
リチャード : ああ、こういうのは適当に帳尻を合わせておけば良いのですよ(笑)。(←待て)<取りこぼしが?>ウィンドさん
エリシエル : GM?蔵の中だが、天井部屋とかあるのか?<蔵>GM
ウィンド : したいですよー。蔵、徹底的に調べたいですから。(笑)<チェック
GM : とりあえず誰でもOK。但し、盗賊技能優遇。
エリシエル : チェックしたいのだが(挙手)<蔵の中>GM
GM : チェックには知力Bでお願いします。>ALL
アリア : ……しっかりやれよリチャード(笑)。<適当に
キティ : あ〜?うーん、どっかに隠し部屋の空間があるか、その扉があるかのチェック…かな?(笑)
GM : 天井部屋はありません。
ウィンド : いえいえ、お金貰ってる以上はきっちりと!でも、不可抗力もありますよね。(待て)<適当帳尻>リチャードさん
リチャード : では一応調べてみましょうか…<蔵の中 2D6 → 5 + 1 + (5) = 11
キティ : おっと、では蔵の中なにか無いかチェック! 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15
エリシエル : んーこっそり隠し技能を使う。 ファリス様哀れな子羊をお許し下さい。 2D6 → 2 + 6 + (3) = 11
キティ : あ、今の盗賊技能です(何)
ノー : やれるだけやるかー>チェック 2D6 → 6 + 5 + (6) = 17
ウィンド : ええと、冒険者技能+知力で調べて良いのですかね? 2D6 → 6 + 6 + (8) = 20
ウィンド : ……わー。(自分でびびった)
リチャード : こういうの向いてないのですよねぇ…(じゃあ向いてる仕事はあるのか)<しっかりやれよ
GM : 贋物がいる!(失礼)
アリア : 知力Bおんりぃ? それとも冒険者レベル+知力B? …前者かな? 2D6 → 2 + 5 + (3) = 10
GM : 冒険者+知力で。
リチャード : 呪いはどこに行ったのですか…?(笑)<6ゾロウィンドさん
アリア : Σ わ、すご!(笑)
キティ : くっ!なんだっその出目は!(笑)<ノーさん11で次はウィンドさん6ゾロですか(笑)
エリシエル : 御見事(微笑)>ウィンド。
アリア : あぁ、なら私のは+5の15で宜しく。>GM
ウィンド : これこそが一皮むけた本物の(?)私!<贋者とか呪いとか
GM : では、盗賊で12以上、冒険者で14以上なら判った。
アリア : 反動が怖そうだけどもね(笑)。<本物?
ウィンド : ……まあ、私、毎回毎回本業(戦士)で奮う事ってほぼ無いんですけれどね……。(フ)<反動が
キティ : いや、最近ウィンドさんもレベルアップして自分ではなくて、他人に3を振りまく性能になりつつあるんですよ(頷きつつ←え?)<反動?本物のウィンドさん?
エリシエル : キティも中々の出目だと思うけど?<その出目?
キティ : お?なにが判ったんだろ?(笑)
GM : 床がやけに汚れているが、これは人為的に酒とか酢とか或いは水とか…故意に液体を撒いた痕であると。 そして、壁に僅かではあるが血痕が残っていた。
GM : ちなみに、壁の漆喰は塗り直された形跡はありません。
エリシエル : 血痕を洗い流すつもりだったか? 一応衛視を呼ぼう。<血痕>GM
キティ : いや、中途半端に出目がいいから、6ゾロなどで上回られると悔しかったりするんですよ(笑)ええ、しかもそれがウィンドさんだし!(失礼)<出目?>エリスさん
GM : 衛視を呼んで確認してもらいましたが、やはり血痕のようだと。
ノー : 酒とか酢で血は洗い流せるの?>GM
キティ : ・・・・・・げっ・・・・・・(−△−;<床とか血痕の上に酒や酢をまいたみたいだ
GM : さぁ?(何)>洗い流し
ウィンド : あ、まだ衛視を呼ぶのも……いや、しかし、うーん?<撒いた
アリア : ……う〜ん、此処で何かあったのは確かみたいだけども…(考)
エリシエル : ミュラーには悪いが、中で何かあったようだね。>衛視
GM : 参考人招致する?(ぇ)
キティ : 実際はどうかはわからないけど、素人が、血の匂いを流すため、中和させるために酒や酢を苦し紛れに撒いた…ってことならあるかもですね(−△−)(むぅ)
リチャード : やはりどの程度の古さとかの判別は無理ですか?<血痕>GM
GM : ほぼ真っ黒なのでかなり古い。 何時の物だとは判別出来ない。
エリシエル : ちなみに、床に穴掘ったような後はあるのか?>GM
GM : 床板は傷だらけで、あちこち補修したような痕はある。
ウィンド : 洗い流しと言うか、汚して判りにくくしたかったとかもアリですかね? 或いは血痕じゃない別の何かを隠したかったのかも知れませんが。いや、これ言うと訳が解らなくなる。(笑)
キティ : ・・・床下のあたりってセンスオーラすると黄色いイケナイ精霊がうろついてたりします?(何)<床>GMさん
キティ : 床下じゃなくて、床のあたりですね
GM : さぁ?>センスオーラ
ウィンド : そういや、ギルドで言われていた通り、矢張り此処にいると気分が悪くなったりしてるんです?(忘れてた←……)>GM
エリシエル : じゃあ、補修してある所から掘ってって見るか。
エリシエル : (何となく酢とか酒のにおいで気分害したようなきが(笑)
GM : 気分は特に悪くならない。 まぁ、饐えたような変なにおいとかはしたが……。
ノー : や、せめて感じるか感じないかを(笑)<負の精霊>GM
キティ : うーん・・・・もう床板・・・引っぺがして・・・みる?(−▽−;(汗)
GM : センスオーラを誰も使ってないよ。(笑) ま、結論から言えばいたって普通。>ノー
エリシエル : 引っぺがそうか。>キティ
リチャード : まぁ、最初からそういう仕事ですし…ねぇ(笑)。<床板剥がす
ウィンド : Σ くっ、おのれ酒!(間違い)<気分害し  引っぺがします?<床板
リチャード : ああ、酒池肉林はここに繋がっていたのですね。(無い)<おのれ酒>ウィンドさん
ノー : はがしていんじゃない?
キティ : 一応、装備は盗賊装備…にしておくかな(笑)(盾構えつつ) んじゃま、引っぺがしましょう<床板
エリシエル : では、皆で床下ひっぺがすと。>GM
アリア : (はっ)…やばい、妙な匂いにくらっときてた。(へろ)  ん、そうだね〜。<床下を
GM : では、剥がしました。 饐えた匂いのする床土が露になりますが、見た目では掘り返されたような形跡はありません。
GM : と、ここで初日終了です。
キティ : ああ、アリアさんが酒池肉林の匂いにめまいを・・・(だから違う)<へろ?
ウィンド : では、肉林も在るんでしょうか……?(笑)<此処に繋がり
キティ : はれ?  あ、そうか。明日、穴掘りするのか(笑)<初日終了
GM : ……お役人サマな衛視の方々は帰ってしまうからデス。
ウィンド : 剥がした床板とかは、どうなるんでしょう?終わったらまた元に戻すんです?>GM
キティ : くそう!定時で帰るのか!(笑)<役人帰り
GM : あさってにでも大工を呼んで新しく床板を打ち直してもらう予定だそうです。
エリシエル : では、ミュラーに蔵の血痕について事情聴取だね。衛視交えてのね。<参考人召集?>GM
GM : だーかーらー、衛視は帰ります。
アリア : 土林…なら床下がそんな感じだけども(笑)。<肉林
リチャード : ああ、お役所仕事…!(?)<帰る  では尋ね人のほうの依頼に移行します?
ウィンド : 綺麗になるんですねー……。<打ち直して
アリア : なんか……ギルド員とはえらい違いだ、とか思ってしまった(笑)。<定時で(笑)
エリシエル : じゃあ、私たちだけで聞くよ。<衛視は終わると同時に光の速さで去った>GM
GM : では、どうぞ。 とは言っても…ミュラーは倉庫の中で質草の酒壷を誤って割ってしまい、その際に怪我をしたのだといいます。(ついでに腕と額の生え際の傷痕を見せつつ)
ノー : 酒まで取り扱うんか(笑)
キティ : おうおう、ミュラーはん、この蔵に血痕の跡とそれを消すためか酒か酢が撒かれてまっせ?どないなってまんの?説明してくれまへんか?(−△−)(なにやら役人とギルドの処遇の違いにやさぐれている←?)>ミュラーはん
エリシエル : 成る程。酒壺を割ったか。んすまないな。 <酒壺割った
リチャード : おや、わかると何でもないことですねぇ(笑)。(とか言ってみる←?)<ミュラーさん過失
GM : 質草になるのなら法に触れない限りは何でも。(笑)
キティ : ・・・・・・酒?(−△−)  その怪我の傷跡って蔵の血痕をつけるほど出血しそうだとわかりますか?>GMさん
アリア : まぁ、言葉ではなんとでも言えるからなぁ…。<酒壷
リチャード : シーフから足を洗って衛視隊に就職します?(笑)<やさぐれ>キティさん
GM : 切った場所と立っていた場所とかも関係するから、ありえないとバッサリ否定は出来ない。
キティ : ギルドに一度入ったら中々足抜けするのは難しいらしいですからね〜(笑)<衛視隊に?
キティ : ふむ。了解<ばっさり否定できない
エリシエル : 後、ミュラーに、オーファンから来たというカレンからの手紙があるようなら見せてもらいたいのだが。
GM : まだ尋問したいのならどうぞ。 無ければ翌日に。>ALL
ウィンド : …………土藏だけじゃなく、家宅捜索とかまでは出来ませんかね?
ウィンド : あ、そういえばブリジットさんって帰ってるんでしたっけ?>GM
ミュラー : 申し訳ない、そのときはあまりに腹立たしくて丸めて千切ってしまってね。>手紙
エリシエル : チャ=ザ神殿に逗留中だろう。>ウィンド
ノー : わー証拠がー(笑)>ちぎり
ウィンド : あ、違う。しばらく神殿に居るんですね。
ウィンド : はい、今思い出しました。すみません。(笑)<逗留
GM : 流石に家宅捜索は許さないでしょう。 依頼は蔵の床下ですし。 それと、ブリジット婆さんはしばらく帰ってきません。
エリシエル : では、一応見張りと。 で、特に何も起こらないなら、よくじつか?>GM
ウィンド : ブリジットさんが住んでた部屋とか、調べたいんだけどなあ……。(うーん) 了解です。<流石に
GM : ま、夜は何も起きません。 で、夜が明けて昨日の衛視が来て……作業再開です。
GM : ちなみに、このときに衛視から一点注意が。
エリシエル : 何の注意だ?>衛視殿
GM : トンネルの魔法を使わず、手作業で掘ってくださいと。(何)
ウィンド : うや?何でしょう?<注意
ウィンド : って、あははは、だ、そうですよ、精霊使いの方。(笑)
エリシエル : ?何か問題でも?<トンネル>衛視
キティ : ふむ?んではツルハシ(?)もってカコ〜ン☆と床下掘ると………  いや、シャベルで普通に掘りますがね(笑)
アリア : Σ そ、そんな…! お友達(=ノーム)が、やる気たっぷりに待機していたのに…!?(笑)<手作業で(笑)
キティ : へいへい(笑)<トンネル? ってか私はそんな実力ないですけどね(笑)<精霊2だし←?
リチャード : ああいえ、うちの場合はノームではなく照れの精霊を利用した「照れトンネル」ですので…(嘘八百)>衛視
GM : いやいや、掘ると言っても小さいスコップで慎重に掘って、異物があれば刷毛で更に慎重に土を除いて……。(何)
エリシエル : では、メイドドリルで穴掘るか。←?<手作業
エリシエル : ・・・・・此処の地下は古代遺跡か!!<刷毛で?
キティ : 狽っ!そんなやる気たっぷりのノームが元気を持て余して無差別にスネアを掛け捲ってます!(無い)<ノーム
リチャード : こういう精密作業は向いてな(以下略)<慎重に慎重に
キティ : ああ、重労働って聞いていたからつい(笑) そうか、鑑識(謎)とか考古学(謎)みたくやるのか(笑)
GM : 大きいスコップでザクザク掘って、人骨の欠片が紛れたらどうするのですか、とか衛視に言われますよ?(ぉぃ)
アリア : うわー…地道だなぁ…(笑)。<古代遺跡(笑)
ウィンド : おおおお、ストレスが溜まりそうな……!(駄目な人)<慎重に  
ウィンド : うう、頑張りますよ……。終わったらアリアさんのオムライスが頂けると(勝手に)思って……!<ざっくざく←?
キティ : ふ〜む、青空の下でやるならまだ気分も良いでしょうが、蔵の中のかび臭い土ってのがなぁ〜(笑)<地道に発掘(何)
エリシエル : はいはい。では、にわか鑑識となって掘り進むとしようか。
GM : で、なんだかんだ言いながら昼過ぎまでに人の背丈の半分ほど掘り返して・・・ネズミの死骸一つすら出てきませんでした。
リチャード : 見てるだけですから楽なものです……<どうするのですか<衛視
アリア : あはは、じゃあ此の仕事が一段落したら作ってあげよう(笑)。<オムライス>ウィンド
GM : 衛視の判断で、これ以上掘っても何もでないだろうと結論を下しましたので午後は埋め戻し作業を行いました。(早)
キティ : ・・・・はれ???何も出てこん(笑)
エリシエル : ふむ。どうやら何も無いようだね。(さて、どうなっているのやら)<作業終了
リチャード : 徒労でしたねぇ…(笑)<埋め戻し
衛視 : どうやら噂だけだったようだな。 ま、これでこのような悪質な噂も立たないだろう。
キティ : げっ・・・役人諦めるの早い(笑)  あれ〜〜?どうなってるんだ?ってかこれからどうしよう?(爆)
エリシエル : きっと、本当にオーファンで幸せに暮らしているのだろう。<何も無い?
ウィンド : 最近掘り返した形跡(?)みたいなものも在りませんでしたか。>GM  うーん、どうしたものでしょうね。(笑)
GM : 全くなし。>掘り返しの形跡
アリア : う〜ん……目的は噂の排除と、例の血痕その他の板の撤去か…?(だんだん頭がぐるぐるしてきました←??)
GM : さて、埋め戻しも終わり……ミュラーが幼い丁稚を連れてやって来ます
ミュラー : いやいや、皆さんお疲れ様です。 ……これで我が家の蔵の床下に何も無い事が証明されましたよ。
キティ : ・・・・・????うーん・・・・?
リチャード : この依頼はこれで完了でしょうから良いのですが、人探しはまだ終わったわけではありませんからねぇ…
エリシエル : ブリジットに一応事件の確認をしてそれで終りかな。(うーんわからん)
ミュラー : さて・・・
GM : と、咳払いをして連れて来た幼い丁稚に向き直り叱責します。
ウィンド : あ、はい、これで安心出来ますね。ブリジットさんも少しは心安らぐと思いますし。<床下に>ミュラーさん
ノー : すんごい初歩的なことが片付いた感が(笑)>床には
ミュラー : お前がつまらぬ噂を流すから大騒ぎになっただろう! 今日限りでお前には暇を与える、何処にでも行け!
キティ : はっはっは。そうですね、いやぁ〜何も無いことが証明されて良かった良かった(−▽−)(爆)<証明
アリア : おや? 何か失態でも?(目を瞬いて)<叱責>ミュラー
GM : と、解雇してしまいました。
リチャード : (あの丁稚にはあとで話を訊いたほうが良いかと思いつつ、今は口を出さず)<叱責
ミュラー : いやはや、商売は信用第一です。こういう妙な噂が流れると客足も途絶えがちで……
キティ : お?その丁稚君が噂を流したのですか? …ちょっとその子とお話してもいいですか?なんでそんな噂を流したのかちょっと聞いてみたくて>ミュラーさん
ウィンド : いっそ屋根上とか調べませんか。(何もありませんから)<床下
エリシエル : 噂? 何の噂だ? まあ、幼い子だし間違いもあるだろう。一度の失態で如何こうするのもいかがかと思うが。<御前首
アリア : ……な、なんか……。その子と、後からでいいからお話出来ないかな? ミュラー氏の目になるべくとまらないよう、こそっと近づいて、後で訊きたいコトがある、って。囁いときたい。>GM
キティ : (おや?(爆))<あとで話を聞いたほうが?
ミュラー : いやいや、このような騒ぎになったからにはそれなりの責任を負うのが筋でしょう。 
ウィンド : 仕事に関しては意外と厳しい方なんですねえ。(眺め←?) 子供なんですし、一度の間違いはありますよ。私なんて一度どころか100度とか(もう良い)<信用第一
GM : まぁ、構いませんよ。>子供に話を
ノー : 実際、すごい騒ぎになっちまってるしなー>責任
エリシエル : 母親はノイローゼだしなー(苦笑) <責任
ミュラー : あぁ、お見苦しい所お見せしてしまいまして。 2日分の日当300ガメル、ご用意いたしましたので……。>ALL
ウィンド : しかし、子供一人の噂で此処まで広がるものですかねえ。まあ、結構噂に事欠かない家でありはしますが……。
アリア : ん? 其れは今話しても構わないって意味? ミュラー氏の立場としてOKってコト?? それとも後で話すのをOKって意味かい?<構いません>GM
ノー : やほーい♪>300
GM : 後でミュラーの目に付かない所でならご自由に。(何)
キティ : うむうむ(300ガメル受け取りつつ)んではミュラー氏が立ち去ったあと子供に話聞いてみるか
GM : と、皆さんは日当を受け取りました。 ……さて、どうしましょう?
アリア : ん、了解した。<目のつかないところ>GM
エリシエル : では、ミュラーと分かれたら、子供にこっそりと詳しい話を聞くよ>GM
アリア : とりあえずさっきの子に、噂について少し聞いてみたいと思うんだけど。<これから
キティ : 子供に話を聞く…ですね(−▽−;(爆)←?
GM : 了解。 で、ミュラーと別れた後…子供を追って話を聞くことにしました。
ウィンド : あ、どもです。<300ガメル  まあ、子供に話を聞いてから、ですかね……?(訳判ってないが←駄目だ)
丁稚 : 何か用?
リチャード : さて、何か情報を持っていれば儲けもの…と。<丁稚
ノー : ね、どんな噂を喋ったの?>丁稚
エリシエル : 何、ちょっとあの蔵を調べた冒険者なのだが、いろいろと腑に落ちなくてね、良ければあの店のことを聞きたい。 無論それなりの礼はしよう。どうだろう?>丁稚
キティ : お?うむ。用である(何)ちょっと僕にお話聞きたいんだけど、蔵の噂って君が流したってミュラーさんが言っていたけど、何でそんなことしたんだい?何かそんなことをいうだけの根拠なりなんなりがあったのかい?>丁稚君
エリシエル : 駆け落ちの一件や、蔵でのこと等みた事聞いたことを話してくれればいいよ。>丁稚
丁稚 : タダじゃ嫌だよ。 おいら早く次の仕事を見つけなきゃいけないんだから。>ノー、キティ
ウィンド : ……えーっと…………オムライス食べます?(待て)>丁稚  (周りの方の質問に耳傾けてますよー)
キティ : (今現在で6:00となったけど、果たしてこのセッション終わるのだろうか?(爆))
丁稚 : 次の仕事が出来そうな場所を斡旋してくれたら…話しても言いかなぁ?>エリシエル
GM : 余計な所で時間を取られなければ終わってる予定でしたが?(何)
リチャード : 次の仕事……そんなあてはありませんねぇ。(爆)
キティ : 煤i−皿−;しっかりしてる!!(爆)<タダじゃいや  ・・・仕事を斡旋???(爆)・・・・・どっかあるかな???(笑)
キティ : (あ〜・・・盗賊ギルドでもたついてしまいましたからね〜(汗))
エリシエル : 百弐拾ガメルでどうだ?暫くは何とかなると思うが? ファリス神殿での仕事くらいなら推薦できると思うが。<ただ?>丁稚
ノー : (ぐあ、アタマ回らなくなってきた)>斡旋
エリシエル : それ以上に最初から色々行動していたしね。<余計なところ
丁稚 : (んー…と考えて) じゃあ、話しても良いかな……。>エリシエル
丁稚 : おいらは蔵に死体があるとか一言も言ってない。 ただ……一度だけ、夜中に誰かが家のどこかを掘ってる音を聞いたんだ。
丁稚 : それを兄さん達に言ったら話がどんどん変な方向に進んじゃって……。
ノー : いつ? 一年前くらいか?>丁稚
丁稚 : そう、それくらい前かな……。 たしか、6月の頭くらいだったかなぁ?
ウィンド : どの辺り……みたいなのは、判ります?大まかで良いですから。<家の何処か>丁稚さん
リチャード : 家のどこか…方角くらいはわかりませんか?>丁稚
丁稚 : 母屋から、外に聞こえたんだから…蔵か、庭か、お婆ちゃんの家かなぁ?
エリシエル : 蔵の中はいったら気分悪くなったってのはあれは本当なのか?>丁稚
丁稚 : 変な匂いがするし、何となく変な雰囲気だし…。>蔵の中
キティ : (−w−)(皆が聞いているので話聞きつつ)
ウィンド : (忍び込むのって有りなのかどうかを延々ぐるぐる悩みつつ←……)
丁稚 : とりあえず、おいらが知ってるのはコレくらいだよ。
エリシエル : 駆け落ちの件なんだが、音が聞こえた前か?それとも後か?>丁稚
ノー : ミュラーがギルドに金払ってるからねー(笑)>悩ましげなウィンド(違)
丁稚 : 詳しくは覚えてないよ…でも、その頃だったとおもうよ。
リチャード : 忍び込むのは空振った場合リスクが大きいですからねぇ…本当に他に手がなくなった場合以外にはやりたくないものですが。
キティ : 隠居所・・・てことかな?そこが<お婆ちゃんの家  その音があった前後、他に変わったことってあった?>丁稚君
ウィンド : 金目の物さえ取らなければ……ってのは、通じませんかねえ?(可愛く首傾げてみた←……)<金払って
丁稚 : あんまり覚えてないけど…お婆ちゃんはお参りで出かけてたし。 旦那さまは会合に出て帰りが遅いって言ってたし。  ・・・その晩はおいらひとりで留守番だった覚えがあるなぁ。
キティ : うーん、どうするかなぁ・・・(悩)
キティ : ・・・・?一人で留守番だった???(考) うーん?どういうことだろう?
エリシエル : では、礼の120G。 一応ファリス神殿食堂の御姉さんが、食器洗い他雑用やれる子探してたから、料理に興味あるならどうだろう?色々料理習えると思うよ。<報酬>丁稚 
GM : ありがとう、とお礼を述べてファリス神殿に向かっていきました……。
ノー : そこはノッちゃいけないボケだったのに(さよなら渋い要素←?)>可愛くウィンド
エリシエル : エリシエルって御姉さんに聞いたんですけどーって言えばいいよー。>丁稚
ノー : あとは、ばーさんに問いただすしか思いつかないぞ、あたし(笑)
ウィンド : あー、どうしましょう?何にせよ、ボナパルト質店が凄まじく怪しいのだけは判るのですが。
GM : さてと、これからどうします?
エリシエル : 気が合うなノー。私も同意見だ(笑)<バーさんに聞こう>ノー。
GM : ちなみに現在は夕方の6時。
ウィンド : 一瞬迷ったんですけど、でもそんな事気にしない人こそがきっと渋いんです渋いったら渋いんです!(煩かった)>ノーさん
リチャード : あれ、アリアさんっています…?(汗)
エリシエル : チャ=ザに言って、ブリジッドに査問会をおっぱじめるにょ。>GM
キティ : ふーむ?他に手だてを思いつきませんね?<ブリジットさんに話し聞く
GM : 多分、寝落ちっぽい。
リチャード : と、ブリジットさんに聞き込みは俺も賛成ですね。<これから
GM : では、聞き込み…と行きたいところですが。
GM : ……チャ・ザ神官の人います?
ウィンド : うーん……。質店の辺りを一人うろうろしてたい処ですが(不審)、そうしますか。<ブリジットさん
エリシエル : さて、ミュラーとブリジッド、本命はどっちだろうか。それとも・・・・
ウィンド : ……おおおー。<神官の人
キティ : んあ?・・・・神官は・・・・エリスさんのファリスだけ・・・・ですよね?
エリシエル : いるか現在蛙亭で一番少ない派閥だぞ?(笑)<チャ=ザ>GM
GM : では、すんなり断られてしまいます。 かような時間に同派の者ではない方をお通しする訳には行きません、と。
リチャード : クオさんカルセアさんレイニーさん? いませんねぇ(笑)。<チャ=ザ
ノー : あたしはあたししか信じない
ウィンド : ああ、オムライスが……!(待てお前)<アリアさん寝落ち……?
キティ : チャ=ザ以外の人はやっぱり入ったら駄目なんだろうか(笑)  神殿の受付で呼び出し…も駄目かな?
キティ : ・・・・駄目か(滅)
エリシエル : ハレルヤがいれば話は簡単だったが(彼女もファリスです)
GM : では、どうします? 現在19時頃。
ウィンド : 信者でも駄目ですかー(いや、居ないが←?)<同派でない
キティ : ん?・・・かのような時間、ならば明日の朝なら可能かな?
GM : だって、信者を語ってもあからさまに怪しいし?(笑)
ウィンド : アイミィさんはマーファ神殿でしたっけねえ……。ううううう、明日を待って良いのか悪いのか……。
エリシエル : 仕方がない、ミュラー氏に別の噂があったと話して、調べさせてもらおう。>all  
ノー : 盗賊ギルドに口利きを頼むとかねー・・・蛙亭の信者あたるのが早くて安い気がするけど
リチャード : しかし現状他にやることが思いつきませんけれど…<明日を待つかどうか
キティ : ん〜・・・この時間では・・・・何故かボナパルト質店を見張る・・・ぐらいしか私は思いつかない・・・(駄目)
ウィンド : 最初にそれ聞いておけば良かったですかね。まあ結果がどうなるか判りませんが。<口利き  何故かアイミィさんの所在が気になりつつ、私も見張るくらいしか(だから不審者)
GM : では、誰の行動で統一する?決めてください。>ALL
キティ : ん?ギルドでチャ=ザ神官の口利きって頼んでみます?<口利き
エリシエル : 仕方ない、ギルド口聞きしてもらいつつ 店見張るでいこう。 >おおる
リチャード : 了解です。>エリスさん
エリシエル : ダメだったら素直に翌日。チャ=ザに押しかけると。
GM : それでOK?
キティ : うい、私はギルドへいって口利き頼んでみます<行動方針
ウィンド : あ、いや、それもなあ。(何か凄い頭回ってません←……)  うわー、如何したらいいのかさっぱり判らない。ええと、了解です。<見張り
GM : では、盗賊ギルド3度。
エリシエル : okだ。(多分 まあ、しかたない)<行動
ノー : あたしは見張る側になんのかな?
キティ : もう判らなけりゃ踏み潰すしかない…じゃなくて何か行動するしかないし(笑)
ギルド員 : おぅ、随分足繁く通ってくるな。 俺にホレたかぁ?(何)
キティ : はい〜、たびたびすみません(汗) チャ=ザ神殿に今から入りたいので、チャ=ザ神官に口利きって出来るでしょうか?(駆け込みつつ←?)>ギルド員
エリシエル : リチャード?ミラージュ戦闘爆撃機をボナパル邸に潜入 主に庭。蔵。バッちゃんの家を偵察するよう>リチャード
キティ : あーそうそう!もう惚れまくりですっ(−皿−)(フガー←???)
ギルド員 : あー、まぁ出来ない事はないが……そうだな、一晩3000ガメルかね?
エリシエル : 無理だな。諦めよう(笑)<3000G
キティ : んな金無い!!(;□;)(爆死!)  ・・・・えーと・・・・(あ〜・・・)失礼しました!(何)(脱兎←???)
GM : 蛇は暗視能力は無いですよ。
ギルド員 : やれやれ。 ……もう1日追加だな。
ウィンド : あははははー。(笑)<3000ガメル  お疲れ様です。(笑)>キティさん
キティ : (煤i;□;)(何故に!?))<一日追加!?
エリシエル : 音位は拾えよう。<暗視?>GM
GM : では、監視組に行く前に。
GM : 何故監視しようと思った?
GM : 集音機代わりね。(笑)
キティ : (・・・え?誰か夜中に何かアクションしないかなぁ・・・?ってくらいで、他に能動的に動くアイディアがなかったから(何))<監視?
エリシエル : 仮にミュラー氏が埋めたとするなれば、このタイミングで蔵に埋めなおす。あるいは、別の場所に埋める、もしくは今から埋める。と思ったからかな。<監視
ウィンド : えーっと……あくまで犯人と仮定してですが、土藏の噂を一新したら、人の目から多少逸れた後、何か行動を起こすのではないかなー、なんて。まあ、元に戻すため、に来るかなとかもありますか。<何故監視  説明が変だ……(爆)
GM : ふむふむ。(納得)
GM : では、ミュラー宅監視をしていると……夜中にサクッ…サクッと土を掘り返す音が聞こえてきました。>ALL
エリシエル : で、ミラージュで集音だね(苦笑) あまり期待はしていないが(苦笑)
ウィンド : ああでもこんなすぐに噂はデマだったーなんて噂(また噂か)が広がったりはしませんかね……。って、おや。<音
ノー : ああ、あたしの報酬が駄目になっていく音が・・・>サクッ
エリシエル : ・・・・・りちゃーミラージュは今どの辺にいる?>リチャード
アリア : (PL:………ひゃー寝てた…(死滅) あ、慌ててログ呼んで追いつきます御免なさい!!!(死滅))
エリシエル : アリアに続いてリチャードまで陥落か。
キティ : ・・・・・(−w−)ふむ?<音
ウィンド : あ、アリアさん復活です。(笑)  お詫びに後でオムライス山盛りでお願いします。←?
GM : 流石に金曜夜は厳しかったという事で。>陥落
キティ : あ、アリアさんが復活・・・・で、リチャードさんが沈没?(何)
GM : さて、どうするよ?>ALL
エリシエル : 一応教皇突破かな。皆の者覚悟はいいかな。 >おおる
ウィンド : まあ、もう、結局の処、見に行くしかないですよね。ただ単に新しい花でも植えているのでしたら謝りましょう。←?
リチャード : あ、反応遅いですがなんとか生きてはいるつもりです。(汗)
キティ : まずはミラージュで近くまで寄って、確認。で、『こんな夜更けにどうしました(○▽○)(ホラー←?)』って後ろからいきなり声かけます?(何)<どうする?
エリシエル : GM?ちなみにミラージュはどの辺りだい?>GM
キティ : ああ、もう直接いきますか(笑)
GM : しらない。(何) とりあえず庭のどこかじゃないかな?
ノー : 小細工してる時間も惜しいし、このまま突破でいいんじゃない?>エリシエル
キティ : おっと、いましたね(笑)<リチャード沈没せず
リチャード : で、どの辺といわれましても……その辺の木の陰とか…?(?)<蛇
エリシエル : では、パーティの時間だ。間違ったら経験値零。 じゃー特攻するよ。>おおる
ウィンド : いっそリチャードさんが「うちのペット知りませんか」と聞くのも(無理)  私ももう普通に見に行くを希望で。<突破
エリシエル : では、普通に突破するという事で>GM
アリア : ん、ざっくり読了。訳判らん(素直な感想←おい)  特攻に一票で(笑)。
GM : では、門を蹴破り(よじ登り?)敷地内に侵入すると。
リチャード : と、了解です…<普通に行く
GM : ミュラーが隠居所の床を捲って穴を掘っていました。 そして、そこにはほぼ白骨化した遺体が2体……。
ウィンド : あああ泥棒の気分です。何も盗みませんが。(?)<侵入  さて、どなたが掘っているのでしょうね?
ノー : とりあえず、照れておけば大丈夫よ(微笑みかけ←?)<わからない>アリア
ウィンド : って。(爆)<白骨ミュラーさん←間違い
アリア : とゆーか、アイミィ嬢すら偽者で、其処から罠だったとしたら…云々考えてしまった。(夢の中で←違)
キティ : ・・・・・あ、スケルトン(−▽−)♪←?<白骨化  ふむ・・・ってか母親の床下に埋めたのかい(爆)
ノー : あー・・・さよなら、1000ガメル>白骨 衛視から1000ってもらえるかなー
アリア : はら……。<白骨2体
キティ : そうですね(頷き)←?<とりあえず照れておけば
エリシエル : ミュラー?夜分すまないが、その白骨死体は何方のだい?(さわやかに)>ミュラー
GM : では、エピローグに入っても良いかな?>ALL
リチャード : 竜牙兵…?(何故)<骨  ではなく、説明していただけるでしょうか?>ミュラー
ノー : ついでにセンスイービルもやったれ(笑)>エリシエル
ウィンド : あ、はい、どうぞー。<エピローグ
エリシエル : まあ何とかエンドに行き着いたな。ああ、いいよ<エピローグ
キティ : 狽ら!? はい〜どうぞ〜(爆)<えぴろーぐ
ノー : うーい>エピローグ
アリア : …ん、どぞ。<エピローグ
リチャード : あ、はい。了解です…<エピローグ
エリシエル : では、ご希望どうり。至高神の御力を借りて今必殺の!!
GM : さて、死体を掘り起こしているのを見咎められてしまったミュラーは
エリシエル : センス=イービルファイナルアタック!! 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13
GM : 逆上して襲い掛かると云う事も無く、手にしたスコップも落として床土にへたり込んでしまいました。
GM : 特に反応なし。>邪悪感知
ミュラー : ……この死体が誰の、と問わないのですね。
エリシエル : 既に放心状態だしね。<反応なし
ノー : 質に入れた竜牙兵?>死体
リチャード : と言いますか、他に考えようがありませんし…<誰の死体?>ミュラー
アリア : まぁ……予想がつかなくは、ないからね。 出来れば何があったのか、一通り説明してほしくはあるけれども。>ミュラー
エリシエル : いや、既に聞いているのだが(ぽりぽり) カレンと、ボイスで間違いないのだね? あまり信じたい内容ではなかったがね?<死体>ミュラー
キティ : うーん、まあ、カレンさんとボイスさんでしょうからね…(−▽−;(ってか違ったら逆にすっごく困る←?)<誰か問わない?
ミュラー : さすがにウチでもそう云うものは扱いませんよ。 それに、質入するのだったらその間は蔵の番でもさせておきますよ。
ミュラー : まぁ、特に長い話でも変わった話でもありませんがね。
エリシエル : ノーちゃんは黙ってて(怒←?)<龍が兵>ノー。
ミュラー : まぁ、世間での噂どおり、妻のカレンと使用人のボイスは深い関係になっていました。 無論、そのことは知ってました。
ノー : このボケに1000ガメルの葛藤を感じて欲しかったのに(笑)>黙れ
ノー : ほー。そいで?>知って
ミュラー : ですから、私は彼女と離婚する事を選びました。 ……理由は幾つかありますが、その一つには母のカレンへの仕打ちという物もありました。 これは私が身を呈してでも止めなければならかったのですが……。
キティ : いや、ミュラーさんが犯人でも関係なく、『契約は契約だから』ってことで容赦なくお金をいただけば・・・(笑)<1000ガメルの葛藤?
エリシエル : そんな葛藤は感じずでかまわん(爆)<葛藤
ミュラー : で、私がカレンに離婚の話を持ち出そうとした数日前のことでした。 本来、会合で遅くなる予定の晩でしたがそれも予定外に早く帰ってこれたのです。 そして、家に帰るとカレンがボイスにこう話しているのを聞いてしまったのです。「ミュラーを殺して財産を山分けしない?」と……。
アリア : 止められなかった、と? 仕打ちが行き過ぎて過失にでもなったかい…?<身を呈してでも>ミュラー
エリシエル : 離婚する前にブリジッドが二人をか? <母の仕打ち?
アリア : って、おや……。カレンさんも随分と、また……過激な御ヒトだったようだ(苦笑して)
キティ : ・・・・・・・・おいおい(−▽−;(汗)<殺して財産山分け  ・・・てか気の弱い人って話があったような無かったような・・・(何)
ノー : そーとー嫁いびりがキとったのかな?>山分け
ウィンド : わあ、何か凄い人だったんですねえ。<財産山分け
ミュラー : 恐らく、彼女にそこまで決意させてしまった原因は幾つかあるのでしょうが……。
エリシエル : ブリジットの仕打ちに心底頭にきたか。(既に死んだ人間を悪く言うのもどうかと思うが)<財産山分け?
ミュラー : そして、我が身に危険を感じてあの二人を殺す事にしたのです。 筆跡を真似て書いた書置きで二人を蔵に呼び出し……そして…………
ミュラー : 今となっては全て手遅れですが、もしあの時…と後悔する事ばかりで…………。
キティ : ・・・この人も決断早いな・・・(−▽−)(爆)<呼び出し
ウィンド : 他にやりようは在ったでしょうにね。<後悔  ……カレンさんの事、愛しておられました?>ミュラーさん
エリシエル : ちなみに、ブリジットがあそこまで思いつめてしまっ原因はなんだい?>ミュラー。
ウィンド : 即決即断はあまりしてはいけないとゆーことですかね。(頷き←?)<決断早い
アリア : ………もしもがきかないからこそ、考えて行動しなきゃいけないというのに。全く、なぁ…。<後悔
ミュラー : 愛していましたよ。 その前の晩、カレンを抱いてしみじみ思いましたよ…夫婦とはこんなに良い物だったのか……とね。
ノー : 殺す前に抱いとく辺りが、なんつーか(何だ)
エリシエル : しかし、死んでしまってはどうこうできないしね。命の危機が迫ったら・・・・・わからないものさ。<即断即決?もしも?
GM : それでは、衛視に出頭します。 ご迷惑をお掛けしますが、お付き合い願えますか? と言って両手を縛ってくれと言わんばかりに差し出します。
エリシエル : 抱く → 殺す計画聞く → やる の時間の流れだと思うよ?>ノー。
アリア : ……は……(苦笑…しかない←?)<殺す前に抱いて
ウィンド : 愛していたから殺した、のですかね。ブリジットさんはこの件には全く関わっておられないと言う事です?>ミュラーさん
ノー : あー、殺す前の晩じゃなくて聞く前の晩ね
ミュラー : 母は…関わりがあるといえばあるし、無いといえば無いのでしょうね。
アリア : まぁ、此処まで来たら…ね。(肩を竦めて)<出頭お付き合い>ミュラー
アリア : アイミィ嬢に関しては? わざわざ依頼金を支払ってあげようとしたのは、貴方に負い目があったからかい?>ミュラー
エリシエル : まあ縄はいいよ。 苦悩したんだろう? だけど、何故こんな手の込んだことを? はっきり言って、私たちを雇わないで、そのままにしておいたほうが案外解らなかっただろうに。>ミュラー。
キティ : うむ、ではお縄についてもらいましょう。<手出し?衛視にお付合い
ウィンド : ブリジットさんはこのこと、知っておられたんです?>ミュラーさん
GM : さて、実際の所はどうなんでしょうかね?と小さく嘲って、立ち上がり……衛視の詰め所にまで歩いていきました。
エリシエル : え?縛るの?私自首する人にはかけたくないんだけど?<お縄?>キティ。
キティ : いや、言葉のあやとしていっただけ<お縄についてもらう
ウィンド : ど、どれに対してだろう。(笑)<実際の処はどうなんでしょうね?
リチャード : (とりあえず生きていることを示すために挙手(謎))<縛
キティ : ・・・・・何故しっかりここで反応する?(何)<挙手?縛
GM : そして、後日アイミィに事の真相を話して事件は幕を閉じました。>ALL
エリシエル : ・・・・・呆れてものも言えん(苦笑)<縄縛る
ノー : 気が変わってもめんどいから縛る。に一票
GM : と、言う事で本日のセッションは終了です。 皆さん、本当にお疲れ様でした。>ALL
ノー : ほっ、報酬はッ?(とうとう最後まで)
エリシエル : 御疲れ様。ちょっと眠い(苦笑)>おおる
ノー : あい、お疲れっしたー>GM&All
ウィンド : おおお、何か幾つか謎のまま終わった感じがします。(笑) お疲れ様でしたーっ。>all
リチャード : お疲れ様でしたー…>ALL
GM : 報酬は250+(2000/6)に衛視から報奨金として2000が出ましたので……合計は250+(4000/6)です。
キティ : ボナパルト質店から一人1000ガメル出るんだろうか?それとも依頼主逮捕だと契約どうなるんだろ(笑)<報酬  お疲れさまでした〜〜〜
アリア : お疲れ様でした〜。というか途中落ちて御免なさいホント(汗)>おおる
リチャード : そしてけっこう限界ですのですみませんが失礼いたします…またの機会にお会いいたしましょう。(礼)>ALL
エリシエル : 確かに最後は、直感とかに助けられた気がするしね。<謎
GM : 経験点は各自1ゾロ+1000点です。
Systemリチャードの姿は見えなくなった…。
アリア : というかこの依頼、成功、なのか…? いや、事件は解決したんだけども、なんかこう、気分的に…(微苦笑)
GM : リチャードPLさん、お疲れ様でした。
ウィンド : わ、割れない……。(笑)<4000/6  あと日当が、エーと幾つだ。300ガメルですかね?
エリシエル : 250+300+(4000/6)ではないのか?<報酬>GM
ノー : 800くらい・・・?
GM : それを忘れてた……(汗)>日当300ガメル
アリア : リチャードお疲れ様。そして私も背後限界なのでお先に失礼するや。もう頭が回らない(笑)。
GM : アリアPLさんもお疲れ様でした。
アリア : 今宵はホントにお疲れ様。それじゃ、また。(手ひら)>おおる
Systemアリアの姿は見えなくなった…。
エリシエル : 丁稚に100Gプレゼントなら割れたんだが(爆) 
キティ : ん〜と?どうなるんだろう?666で4ガメル余り? んでエリスさんが120ガメル丁稚につかったから・・・646で、300と250足して1196ガメル?
ウィンド : っと、リチャードさんとアリアさんもお疲れ様ですー。  ええと、250+300+666くらいですか。<ガメル
GM : とりあえず、GMの独り言としては…サスペンスと言うかミステリーは難しい…… orz
ノー : 550+666?で、大体1216?
キティ : おおっと、お疲れさまでした〜〜>リチャードさん、アリアさん
エリシエル : 丁稚にプレゼント100Gを 4000から退いて、 3900/6=650 で、 550Gと足して 一人1200G 20Gは私が負担でいいかな?>おおる 
ウィンド : ってか、途中までミステリーものだと思ってなかったのが(爆)  以前に捜査BBSめいたものを、と言われたいたのを途中で思い出しました……。(笑)
エリシエル : リチャード。アリア。御休み。良い朝を
ウィンド : あ、キリが良いのでそれで構いませんよー。<1200ガメル
ノー : あー、それでいーや>1200
ノー : あと196か・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・盾と楽器売ったら買えるな・・・
キティ : うい、んではそれで<1200  私はこのあと50のポケットマネー消費しとかないと(笑) 結果的に結構な額になりましたね
GM : で、シナリオに関して言えば完全犯罪っぽいのを阻止するという点では成功です。
エリシエル : たしかに、どう動くか読めないところがありますね。(笹で懲りた)<みすてりー?>GM
GM : まぁ、GM側の失敗としては情報の出し惜しみとか出すタイミングが遅かったりとか。
ノー : 空白期間に行動可能だったのが、体力を減らしたかなーと思った
ウィンド : ふふ、土藏のヒントは幾ら考えても判りませんでした。頭脳労働は私、さっぱり駄目ですねえ。
エリシエル : 流石に私も堕ちたい・・・・・それでは、おやすみ何故かリーダーっぽいことしてしまってすまない。ウィンド。(ふらふら)
GM : まぁ、そんな感じですかねー……流石に思考が回らないな。
キティ : 200ガメル出そうか?(笑)<196ガメル?
Systemエリシエルの姿は見えなくなった…。
ノー : 所持金が3ケタのあんたから貰うのはすげー気が引けるわい(笑)>キティ
GM : それでは、皆さんお疲れ様でした。 こんなヘタレGMでも宜しければまた次回もお付き合いの程宜しくお願いします。(へこり)
SystemGMの姿は見えなくなった…。
ウィンド : いえ、エリシエルさんリーダー、格好良かったですよ?(笑←てかリーダーとか素で忘れていた←……) お休みなさいー。>エリシエルさん
キティ : うーん、情報聞くのが下手なのが痛かった(何)
キティ : あ、っとそれではお疲れさまでした〜〜〜>エリシエルさん、GMさん
ノー : うん、楽器と盾を売って、次に買いなおすのが妥当かもね
ノー : ちゅーとこであたしも寝る。じゃね♪>All
キティ : いや、今回の収入から引いたら、それでも収入が・・・えーと、950かな?あるから大丈夫だぞ(笑)今回で4桁突入だ(何)<三桁?
ウィンド : 私も寝ましょう……起きれはしても思考が死んでたら一緒ですねー。ではまたー♪>all
キティ : うい、さて、それでは私もそろそろ上がるかな?
Systemウィンドの姿は見えなくなった…。
ノー : お金もらうのはルカぽんでじゅーぶん(笑) そいじゃ>キティ
Systemノーの姿は見えなくなった…。
キティ : うむ、そうか<盾売る それではでは〜〜〜(でべべべべ)←去り
Systemキティの姿は見えなくなった…。
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