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GM : さてと。 今回は、怪しげなデリオらはないしナーなにしよう。
GM : ・・・・・こほん 今世界は滅亡する予定も無いし。
リチャード : ではただいまからGMのリサイタルということで(笑)。(SE:拍手←無いから)
リチャード : ところで…結局本日は何人なのでしょうか? 三人+キティさん…?
GM : では。  今回予告?  蛙亭に舞込んだ依頼。それはデュラハンを討伐するという難儀な依頼だった。デュラハンの出るという別荘に赴いた冒険者達を待ち受けていたものそれは、大勢のメイドさんとルカぴょンの昇進の危機だった!! 今回SWTRPG第一回デュラハンぶったおうそう祭り最終話 ウィンド弄ぼう祭り!!  メイドさんたちによってウィンドは・・・・・。    (さわやかに)なお。シナリオの内容は予告無く変更される場合があることに、あらかじめ御了承下さい。
リチャード : と、キティさんこんばんはー(笑) 帰ってきて初めてお会いしたのがキティさんというのはこれはもう既に運命ですね!(除くGM)
キティ : 壁|−▽−)))(ひょっこり) こんばんわ?(何) 飛び入り参加させてもらいますですよ(笑)…ってか参加PCはどっちにしたら良いのでしょうか?(爆)
GM : ふー。(汗を拭う)って!? リチャードさん。キティさん。今晩は。
キティ : おお、封印解除おめでとう(違う・・・のかな?←?)つまり弓でリチャードさんを攻撃すると9999回復するので前衛に立たせて壁にするのが運命で決まったと?(違う)>リチャードさん
リチャード : と、おや? このDATAはいったい何事なのでしょうか…(爆)
キティ : お?ハレルヤが参加PCかな?(笑)<DATA? ってかエヴァナさんも殴りこみ参加?(語弊あり)←?
クオ : (ばたばたばた)……ああ、すみません、只今修正しておりました。<DATA  あと、御参加はルカさんとエヴァナさんだそうでーす。<GMさんより
リチャード : ああそれは相手によりますねぇ…あちらがキティさんくらい素晴らしいおねーさんでしたら嬉しいことこの上ないのですが。(嫌)<俺壁
GM : とりあえずルカさんでしたが、 ・・・・・まあいいかな。 <どっち?>キティさん。
クオ : 何だかムサかったパーティが一気に華やかになりましたよねえ(あははー)
エヴァナ : (似合いもしないメイド服装備(せんでええ) こっちなのね。 こんばんわ、あとお久しぶり(にっこり)>ALL
GM : クオさん。御疲れ様様です。 本当は好きな方で逝ってくれですが(笑)
クオ : エスパールさんは如何するのでしょうねえ。転がり出ていらしたら、お呼びするのも楽しかったのですけれど(楽?)
リチャード : なるほど、エヴァナさんも参加なのですね。(喜←?)   ああ、クオさんもこんばんは。(どうでもよさげに←……)
クオ : おや、GMサービス中のエヴァナさんもこんばんわー。
キティ : はーい。了解でやんす(−▽−)ノシ<ハレルヤ>クオさん&GMさん  ああ、そうなるとリチャードさんはラミアや美人暗黒神官相手だと無敵なんですね(笑)・・・いや、この私の美貌に勝てるものなどこの世にいるはずありませんが←アホ<おねーさん?  ってことでハレルヤ召喚(むにゃむにゃ←呪文?)
クオ : あ、リチャードさんもいらしたんですかあ?(よくよく同類かも ←??)<どうでも男 ←?
クオ : あ、僕はキティさんもルカさんも好きですよう?(聞かれてないから)  まあ回復要員は多い方がいいですしねえ(僕後衛ー)
ルカ : ヽ(・・)ノ(どろん←?)
リチャード : ああ、エヴァナさんこんばんは!(笑) メイドさんも良いですがむしろ俺のご主人様になってください。(止まれ)  …にしても久しぶりですよねえ…約1年ぶりです。(爆)>エヴァナさん
GM : イヤー本当に華やかに。 ちなみにエスパールさんが転がり込む可能性があるので、その時は申し訳ありませんが。キティさんかむばーっくで(おい)>ルカぴょん
GM : エヴァナさん。今晩は。今回もよろしく御願いします。(今回?)>エヴァナさん。
クオ : (癒されー ←どうした)<ヽ(・・)ノ
ルカ : エヴァナさん皆さんこんばんわです(笑)  ところでエスパールさん・・・は不可能でしょうけど(何?)ノーさんは参加表明なさらないのですかね?(傾げ←?)
GM : ・・・・・(リチャードさん。・・・・・まあ、いいか(笑)<ご主人様に
リチャード : と、改めてルカさんもこんばんは。(←?)  ルカさんとも大体一年ぶりなのですよねぇ…(爆)>ルカさん
エヴァナ : 分かったわ。首筋一閃で良いわね?(にこっ←悪意ゼロ)>リチャード というか、私どんな人だったかしら…いけるかしら…(待てや)
GM : 今回GM権限で、エスパールさんの参加を許可したい所ですが。(おい) それはもちろん、ノー姐さんでも可です。<参加表明
ルカ : 前衛の方々が血みどろに頑張っているのを後ろからほのぼのと見守るのですね(^^)(違う)←こいつも後衛予定(え?)<回復要員、後衛?>クオさん  ・・・狽ヲ!?何故に?(笑)<エスパールさんだとキティ?(笑)
リチャード : いえ、俺は久しぶりですので調子を取り戻すのに必死なのですよねぇ…(笑)<まあいいか
クオ : (何となく皆暖色系だー(温))
リチャード : ええ、けっこうですねぇ(笑)。(待て)<一閃>エヴァナさん
クオ : えへへ、僕の服、返り血飛んでも目立たないので楽なんですよう(照れ照れ ←何でだ)<ほのぼの見守り>ルカ  えーと、時代の流れ的に?(全然)<エスッパさんだとキティさん
ルカ : ・・・・え?そうでしたっけ?(笑)<一年ぶり? あくの強い・・・じゃなくてインパクトのある方ですからしばらく会わなくてもそんな気がしませんね(笑←おい)>リチャードさん
クオ : あ、エスッパさん発見。
GM : それでですね。今回の主役?の『ウィンド』さんが若干遅れるそうですので、ウィンドさん到着しだい始めたいと思います。 今のうちに色々準備しておいてください。 >おおる。
リチャード : ああ、一目見ただけでみなさん恋に落ちて俺のことが忘れられなくなると。(違)<インパクト大>ルカさん
GM : ちょっと肩慣らし。 2D6 → 5 + 5 + (8) = 18
バルキリーちゃん♪ : 下賎の者よ慎みなさい!! 15 = 7 (3 + 4 = 7) + 【8】 キーNo. : 30
リチャード : もしらぶりぃが来ませんでしたら誇大広告として訴えますよー?(←???)<到着次第
ルカ : (春の陽気の色?(は?))<暖色(男色と出たので凄く嫌だった←???)  え?でも某たれレイさんみたいに黒色だと血でも肉片でも目立たないみたいですよ?(物騒)クオさんもダンディな黒で決めてみては?(何が?)<赤な服(何か落書きでミッフィに見える←?<リラックオ)>クオさん
エヴァナ : 若干…背後が空腹で唸ってるけど食糧を買い込むくらいの時間はあるかしら(ぇ)>GM
GM : まあまあの出来ですね。
GM : 急いで買ってきてください。何時来るかは聞いていませんが(笑)<買い込み>エヴァナさん。
クオ : (ものっそい嫌過ぎます(本気な目))<男色と ああ、黒は乾いてこびりついてからが強いのですよねえ(のほほん)。<肉片  大丈夫ですー、中(?)が黒いので(えへへ(可愛いこぶり))<ダンディ僕>ルカ
GM : 何故かエスパールさんが、キティさんと一緒に仕事がしたいと訓練場でごねていまして根(笑)
ルカ : 一目見てというか、その趣味というか・・・なんというか・・・(笑)<忘れられない(恋ではなさそうだが(酷い))>リチャードさん
クオ : でで、どうしましょう、キティさんに変わって頂きます?(御希望 ←何の)
ルカ : あら?(笑)<エスパールさん?  え?まあ私はどっちでもいいですよ?(笑)<キティ?
クオ : あ、いっそキティさんとルカさんお二人に出て頂くというのはー(わあお花畑 ←どゆ意味で)
GM : こっちはかまいませんよ(笑)<代打キティ。 たびたびチェンジして貰って申し訳ありませんが(爆)>ルカさん。キティさん。
リチャード : なるほど、素材だけではなくセンスも素晴らしいと…(全身紫らしい←「らしい」?)<趣味というか>ルカさん
ルカ : だぶ茶?(笑)<二人  経験点両方ともくれるなら・・・(不可能←ってか無理)
GM : キティさんではなくて。クオさんあてです。
ルカ : ではちょっと一旦でましょう(爆)
リチャード : それは俺の背後ですと不可能ですねぇ…(爆)(テンションがあまりにも違う←?)<二人で出る
クオ : 500ずつとかどうでしょうー(無理です)。<経験点両方
GM : 今回皆さん参加してくださってありがとうございます。 今回本当に出来るかどうかわかりませんでしたよ(爆) >おおる
リチャード : まぁ、強行してしまえばなんとかなるものですよ(笑)。(←?)>GM
クオ : 飛び入りの気軽さが勝利の鍵でしたねー。
リチャード : あ、良いなあ…(←???)<向こう<(怒)
クオ : ……(薄ら生温い眼差し ←何処を見てるよ)
GM : (訓練場のやり取り見て爆笑中←?)
キティ : (ずるずるずる←?)おいっす!そこにエスパールさんがたむろしていたので捕獲してきました(大間違い←だろうか?)
GM : 初級編の予定が中級にランク上ったんでしっかり生き残って下さいね♪←まて
エヴァナ : なんだかもう、食欲すら萎えるわね。(でも楽しげに生暖かい目で)<どこか
クオ : わあ、キティさん大漁ですねー。さあ捌いて食べますかー(おい)<ずるずる
GM : うぃっす御勤め御苦労様です(敬礼←?)<捕獲>キティさん。
リチャード : あ、むしろ上級ですとある意味面白いかもしれません。(←待て)<ランク↑>GM
クオ : て、御手紙ちゃんと届いているのかなー?<エスパさん宛
キティ : 刺身、塩焼き、フライのフルコースで †ヽ(−▽−)ノψ(待て)<捌く?
リチャード : フルコースというか…全部メインのような気もいたしますが…(笑)<刺身塩焼きフライ
クオ : 女体盛りなら兎も角、男体盛りはちょっと……(其処まで言ってねえ)。<刺身
GM : 上級は。対レイ=アーク用高機動七階梯精霊戦士が登場しますが・・・・それでもかまいませんか?(バルキリーちゃんも飛びますよ)<上級>リチャードさん。
キティ : ・・・おや?エスパールさんの魂が抜けてる?(笑)<死体見つつ←違う  まあ、そのうちに本体であるパイプウォーカーがやってきて動き出すでしょう(間違い)
リチャード : あ、バルキリーが飛ぶということは男性ですねえ…では却下です。(←そういう理由か)<上級は>GM
ウィンド : た、只今戻りました……わあ、何か思ったより増えています。(笑)  こんばんわー!>all
リチャード : おや、主役登場ですね。(?) こんばんは(笑)。>ウィンドさん
キティ : おうっ!ウィンドさんこんばんわ☆ 色々有って・・・いや、まだ継続中だけど(何が?)人数ふえましたよ(笑)>ウィンドさん
クオ : つまり、トドメを刺す手間が省けましたね(えへへッ)<魂抜け
ウィンド : 何か慌てて帰ってきたためにグロッキーになってますが……(阿呆だ) とりあえず過去ログ見ます(。。)(まだ始まって無くて安堵しつつ)
クオ : ウィンドさんもこんばんわあ。 ええ、大変な事になってますよう?(何がどう)<過去ログ
リチャード : むしろこれからウィンドさんが大変なことに…(待て)
GM : 御疲れ様です。ええ、三人パーティから一挙に六人ですよ。
ウィンド : 主役?? とうとう私の渋さが脚光を浴びるその時が!?(大いに間違い)>リチャードさん
クオ : おや、エスッパさんの魂もこんばんわあ。
キティ : うむ!まあ止めを刺すのもまったく吝かではありませんがね(おい)<止め刺す手間省け?
GM : まあ、その辺りはGMの細腕が火を吹く所で(?)<渋さ?>ウィンドさん。
リチャード : え? そんなものは来ませんが…(この人は何を言っているんだろう←おい)<渋さ脚光>ウィンドさん
ウィンド : これならいつもの仕事人数ですねー。(笑)  ともあれ、前線が私一人じゃなくなってのが一番嬉しい出来事でした。(小心者)>キティさん
エスパール : いや、すみません。私が、馬車で人を轢いて、しかも相手が妊婦さんで、涙で湿った手紙に慰謝料請求とか書いてあって、衛視さんと話はついてるとか言われまして。その説得に時間が
クオ : ふふっ、苦しめないでいてあげようという、キティさんの心遣いですねー(微笑ましげ☆)<トドメ吝かでは
GM : エスパールさん。今晩は。今日はよろしく御願いします。>エスパールさん。
ウィンド : ええと……クオさんがメイド服を?(何処をどう見たら)<大変な事に
リチャード : まぁ…三人でしたらクオさんも前に出てくれたとは思いますけれどね…(笑)<前線増え?
キティ : いえ、人数沢山いても、ちゃんと前衛はウィンドさん一人ですから(嘘っぱち)<一人? みなでウィンドさんが3出して涙をながして戦い、クオさんで回復してもらうのを微笑ましく眺めるのが今回のセッションです(デマ)>ウィンドさん
ウィンド : エスパールさんもこんばんわー。 ……一番大変な事になっているのはエスパールさんでした。(・・)(笑)<慰謝料請求(笑)
クオ : わあ、僕がメイド服の女人に無体を働いたなんて、そんなのデマですよう(照れ照れ ←何でさ)<何処をどう
リチャード : と、エスパールさんこんばんは… そのあと妊婦さんと恋に落ちるのですか?(どんな話)>エスパールさん
キティ : それは凄い(笑)<クオさんがメイド服☆
エスパール : そして今頃届く、メール(遠い目)
ウィンド : Σ 私だけに任せて後ろでのんびり茶でもすすろうなんて思ってませんよね!?(詰め寄り←?)<沢山居ても一人で  いやもう、皆さんが頑張っているすぐ傍で出すのは確定ですから(自分で)>キティさん
キティ : え?でその慰謝料請求の手紙にここのアドレスが書いてあって「働いて稼いで慰謝料払え」・・・と?(大間違い)<涙でぬれた手紙がとどく(?)
エスパール : まぁともあれ、こんばんはー>All
GM : では、皆様揃った所で諸注意はー。各員GM経験引退結構参加しています。のいずれかですので。 寝ない。クレイアス話はしない位を心がけてください。<諸注意>おおる
クオ : ク○イアスと伏せ字にするのですね?(おかしい)
キティ : 大丈夫。ちゃんと茶菓子も食べるから(は?)<茶すすり? ついでに敵にも出させてあげたって(笑)<3?>ウィンドさん
リチャード : …おととい別の誰かもGMにそう言われたようですよ(笑)。(既に諸注意のデフォルトか?)<クレイアス物語
ウィンド : それ、もうでふぉですか……。(笑)<クレイアス話  はい、了解ですー。<諸注意
エスパール : ひょっとして、私、イチゾロも経験点に加算されないのかなぁ(笑)>引退
キティ : うむ、よくきたな経験値なしでのタダ働きよ(笑)←タダなのか?>エスパールさん
ウィンド : Σ 私の分も用意して下さいね!?<茶菓子  善処します。(笑)<敵にも>キティさん
キティ : やはり蛙屋セッションでの注意事項の伝統になりつつありますね(笑)
リチャード : いえ、これからは1ゾロを出すごとに徐々に階梯が下がっていくのです。(無い)<経験点>エスパールさん
GM : いえ、ノー姐さんが謳った、レイの奴の事ですが、それに類似したのも勘弁して下さい。・・・・・だって被害者と加害者さんかしていれば(笑)<諸注意のでふぉ?
クオ : はい勿論ですー。<1ゾロも足されず
エヴァナ : とりあえず、了解よ。 …しかし光のくせに…こいつは…(何苛立ち)
リチャード : ああ、責めるのでしたらどうぞ俺を…!(危険)>エヴァナさん
ウィンド : 反応が素早いのは流石ですね……。(笑)<責めるのでしたらリチャードさん
GM : では、自己紹介は、私の場合は恒例の言ったもん勝ちというわけで、優雅に華麗に荘厳に自己紹介を御願いします。(どんな紹介だ)>おおる
キティ : うむ、光の速度だ(黙れ)<責めるの?
リチャード : なにやらだんだんエンジンがかかってきたようです。(何の)<反応早い
ウィンド : その代わりうっかりさん技能に加算されるんです。<1ゾロ経験点(無いから)
エスパール : うぅ、了解です。でもまぁ、手を抜かず頑張ります>クオさん
ウィンド : ゆ、優雅ですか……?……(とりあえず格好付けてみつつ←バックに夕日があるとなお良し←?) えーと、あまり最近仕事を受ける機会がなかったのですっかり自分の技能を忘れてましたが戦士5野伏3賢者2なんですよねー。(しみじみ←?)  今日の目標は呪われない!もしくは呪いをGMに! ってわけで、宜しくお願いしますー。(夕日をバックに語る内容では無かった)<自己紹介
リチャード : 早い者勝ちですか、では…好きな男ランキング12年連続一位でキ○タクを越えた、帰ってきた男リチャードです。(そんな事実はありません) 詩人2、魔術師3、賢者1、どうぞよろしくお願いいたします…(笑)
エスパール : エスパール=ペトです。セージ4です。リーダーはクオさんに一票です。他にソーサラーが4ありますよ。よろしくお願いしますね(帽子を取って一礼)>All
クオ : (どちらかというと哀愁を感じる ←?)<ウィンドさんのバック夕日
GM : 既に鬼ダイスを購入してますからいりません(買ってません)<参の呪
クオ : クオ=ファレフ24歳、赤の似合うチャ=ザ神官ですー。チャームポイントは笑顔、今日は宜しくお願いしまーす(技能略(…))
クオ : わあん、エスッパさんが苛めるんですー(キティさんに泣きつき ←??)<リーダー云々
キティ : 狽おあ えーと、野伏5、盗賊3、精霊2、本日突撃参加(間違い)させていただきます。ついでにエスパールさんも捕獲してきました(これも間違い)そんなこんなでよろしくどうぞ〜♪でやんす(何)<自己紹介
ウィンド : 渋い男ランキングって何処かでやってませんかねえ?(在っても名は乗るまい)
エヴァナ : えぇと、久々登場しました、エヴァナ・ライムタン。 ボカボカ殴って敵判別して野営する人よ。(意味不明) 箱というより線の調子が絶不調なのでちょくちょく遅れ気味の反応になるかもしれないけれど宜しく。
エスパール : くっ…(?)>泣きつきクオさん
ウィンド : ……殴った感触で敵か味方かを判断されるんですね……。(誤解)<ボカボカ判別
クオ : というか僕、武器とか十年位新調していないので(マジそんくらい)前衛は無理ですよう(うすーい)
キティ : 煤i−□−)ん〜まぁ?可愛そうにっクオっ! エスパールさんクオさんをいぢめたら駄目じゃないですか!(ぷんぷん!)あ、ちなみに私もクオさんがリーダーに一票(−▽−)(ははは!)←朗らかに←?>クオさん
リチャード : まぁ、その代わりらぶりぃランキングは常に上位争いですから…(生暖かい眼差し←?)>ウィンドさん
エヴァナ : ついでに残骸は食料よ。(にっこり)<感触で>ウィンド
エスパール : ぅう、すいません……(苦笑)>キティさん
クオ : わあん、キティさんも苛めるー♪(あ、なんかリチャードさんみたいっ ←??)<朗らか
リチャード : 俺はエヴァナさんかキティさんに命令していただきたいですねぇ…(笑)(←……)<リーダー
GM : 今回GMでーす。 メイドとバルキリーちゃん。最近では夜闇の魔術師(英訳?)と七つの要塞(来れも英訳?)にすっかり浸っていまーす。今日はよろしくおねがいします。>おおる
キティ : ・・・・・そんなワイルドな人だったっけ?(笑)<食料(笑)
GM : はて?記憶にないですねー(笑)<ワイルドな御姉さん
ウィンド : ……お、美味しいんです?(何か懐かしい言葉だ←?)<残骸食料>エヴァナさん
エヴァナ : あら、違ったかしら?(だから待てお前)<ワイルド? 一応格好だけはワイルドなはず…>キティ
リチャード : 俺も記憶にはありませんが…殴られて食べられるのでしたらまぁ良いかな、と。(良くない)<ワイルド?
GM : それでは、 第一回デュラハンぶったおうそう祭り中級編!!開催します。>おおる
クオ : はーい、よろしくお願いしまーす(りらっくおー)
ウィンド : 中級編になったのですね。(笑)  ええ、宜しくお願いしますー♪>all
キティ : え?ってことは装備は骨棍棒と毛皮?(大間違い)<格好ワイルド?
キティ : はーい、よろしくお願いしま〜す>おおる
リチャード : と、了解です(笑)。 よろしくお願いいたします…(深々と礼)<開催
GM : 場面 : 蛙亭のいつもの日常  BGM: ある昼下がりの酒場が似合う曲を想像してください。←?
エスパール : よろしくお願いしますねー>All
エヴァナ : あなたがやりなさい。(きっと誰かが喜ぶ←・・・)>キティ んー、探り探りでよろしくっ☆(それだけは違うキャラだ)
エヴァナ : っとと、宜しくね。>ALL
ウィンド : あーるー晴れたーひーるー下がりー(誤)<BGM
GM : 皆様いつものように蛙亭にたむろしていると思いください。 昼食時でバイトのウェイトレスさんも大忙しそんな時です。
リチャード : そうですねぇ…ではシャンソンをバックに昼食でも…(???)<BGM
クオ : あ、番茶おかわりくださあい(何処に向かって)。<昼食時
キティ : ・・・・(−w−)やはりかなりの確立でそれを想像しますね(笑)<昼下がりは市場への唄
ウィンド : ……でもある意味違わない?(マスターに見繕われるわけで←?)<ドナドナ  優雅に訓練場で運動したので(?)、優雅に紅茶でも飲みたい気分です。
GM : 蛙亭には良くみかけ・・・・見かけるな(笑) 高級な衣装を身にまとった 秘書っぽい御姉さんが。蛙亭にやってきます。
ウィンド : まるでお通夜みたいな雰囲気になれます。(酒場に合わん)<かなりの確率で  吟遊詩人のリチャードさん、一曲良いの弾いて下さいよー。(笑)
キティ : ふむ〜・・・昼食時なら昼ご飯を食べてましょう(−▽−)  メニューは・・・・・子牛のステーキで・・・(え?)<昼食時?
リチャード : ウィンドさん、「×優雅→○らぶりぃ」、ですよ?(親切に訂正←?)>ウィンドさん
女性 : (中に入って。辺りを見回し)そこの優雅に御茶を飲んでいる。ラブリィキュートな僕?ここのマスターは何方かしら?>ウィンドさん
ウィンド : くっ、名付け親(?)の編集長が居ない隙にらぶりぃの名を廃れさせようとしているのに!(次に呼ばれるなら優雅か渋いを希望!←??)>リチャードさん
エヴァナ : …流してちょうだい(既に隅のほうでチビチビとワインを飲みつつ)
キティ : 売られていくのか・・・・私達は(笑)<マスターさんに見繕われる?  お?なんかどうみても冒険者じゃない雰囲気の人が・・・いや、蛙屋ならそれでも冒険者かもですが(何?)とにかく注目しておきましょう(笑)<私は美人秘書(何?)
リチャード : (いつの間にか側へ行き)おねーさんこんにちは! あなたとの出会いはとても偶然とは思えません…そう、運命の出会いです!(意味不明) お茶でも一杯いかがですか?(笑)>秘書っぽい方
ウィンド : だからそこーーーーー!!!<ラブリィキュートて!>女性  マスターは此方です!(涙しつつ律儀にカウンター指さした)
エスパール : もうすぐ25でしたっけ、ウィンドさん…>僕
キティ : ・・・・・・(−w−)(ふむ)←?<らぶりぃきゅ〜とな僕?(笑)
女性 : (リチャードは一瞥してそのままスルー←ひどい)<運命?
クオ : キュートという称号までゲットですか……可愛さではウィンドさんには勝てないや(白旗 ←何処から)。
リチャード : ああ…………その冷たい対応がまた良いですね!(悦←危険)<スルー
ウィンド : 25なんですよ……。(ドナドナBGMに哀愁漂わせ←??)>エスパールさん
女性 : ありがとう。 渋くて優雅な子。(笑みを残してマスターの元へ)
ウィンド : これは最早陰謀の匂いすらします……。絶対誰かがオラン中に私の根も葉もない噂をぶちまけたに決まっています!(依頼出さなきゃ!←?)
エヴァナ : よいしょっと。(とりあえず後ろのほうからリチャードにフォーク投げつけ←遠慮なし) …ウィンド、二回目よね…(ぼそ)
リチャード : あれ、何故かウィンドさんと俺とで反応が違いますよ…?(当り前)<女性
ウィンド : (じーん←お手軽)<渋くて優雅<でも『子』だがそんなことは気にしない←?
キティ : 渋くて優雅・・・?・・・・・?(見回し)・・・誰が?(−□−)???
GM : えー女性は。マスターと何事か話しています。たまに、君達の方をちらちらと見ますね。(物色され?) おおっとマスターの懐に大金が!!
クオ : わあ、お食事券だあ(違う)<マスターの懐大金
リチャード : ああ、どうもありがとうございます…できれば次はこちらをご使用ください。(脳天にフォーク刺しつつ鞭差し出し←やめろ)>エヴァナさん
ウィンド : 賄賂!?(大間違い)<大金懐   ……いけない、疲れを通り越してハイになってますね私。
キティ : ああ、子牛のようにあの金額で私達は売られるんですよ・・・(笑)<懐に大金?
リチャード : ああ、あれはどう考えても俺に恋してしまった眼差しですね。(どう考えても違います)<ちらちらと
ウィンド : (キティさんの目の前で歯を光らせて手を振って見せた←?)<誰が>キティさん
ウィンド : 悲しそうな瞳で酒場を出て行かなければならないわけですね……。<子牛のように
リチャード : あのおねーさんに買われるのでしたらそれもまた良いのですが…(←……)<仔牛のように売られ
キティ : (ウィンドさんを見?)(^▽^)v←?  あっはっは。元気で可愛らしい子供のような笑顔ですね(え?)<歯でにっこりウィンドさん?
エヴァナ : ・・・ふぅ。ボケてばかりもいられないわね…(つかつかとお二人の方へ行って) 何か御用かしら、お聞かせ願いたいのだけれど?>お二人?
女性 : (皆さんのところに向かい) 貴方達に仕事を申し込みたいのだけれどいいかしら? 私はソニア。 商人のコガネスキーの秘書(この時代にあるかは置いて置いて、まあそんな感じの職業だとおもってください。)をしています。 
ウィンド : ううう、キティさんになんか私の渋さは判らないのですよ!(だっ←?)  あ、でも私よりキティさんの方が年上なんですっけ……。(笑)<可愛らしい子
リチャード : わかりました、ソニアさんからのお話でしたら喜んで引き受けさせていただきます…(ちょっと待て)<仕事>ソニアさん
エスパール : はぁ、どういった内容でしょう?>ソニアさん
GM仕様マスター : エヴァナ。 ちょっと難儀な仕事が入ったですが受けるですか? だったらそこのウィンド含め(御指名?)後四人見繕うのです。>エヴァナ。
キティ : んおあ? うむ。どんな仕事が詳細をはなしてみたまえ。それによって受けるかどうか判断いたしましょう(−w−)(うおっほん←偉そう)>ソニア秘書
クオ : ウィンドさんは年上の女性に弄ばれる星の下に生まれていらっしゃる……(ちょっと羨ましい ←え?)<キティさん年上
リチャード : そういえば今日は大体同年代なのですね…(ふと思った←?)
ウィンド : 売られましたか私!?<ご指名入りましたー
ソニア : 我が主の別荘の地下に、モンスターが潜んでいますので、それを退治して頂きたいと思います。>エスパール。
キティ : ・・・・・何のことをおっしゃっているのか判りませんね(笑)<私の方が年上?(笑)
クオ : こう、同窓会っぽいパーティですよね(意味不明)。<同年代
クオ : ははあ。そのモンスターによって何か被害はあったのでしょうか?(首傾げー)>ソニア
ウィンド : お望みならば是非とも譲って差し上げますよさあ、今すぐ!(笑顔で詰め寄りつつ←?)<星の下に>クオさん
バイトのウェイトレス : クオさん。御茶用意しました。ごゆっくりどうぞー(すまいる?)<番茶>クオ
エスパール : …すみかとしているんです?>ソニアさん
ウィンド : 一体何でそんなところにモンスターが居るんですか? まさか地下はダンジョンになっている世にも珍しい館とか?(笑)<退治>ソニアさん
エヴァナ : というか、ここにいる面子でちょうど、なんじゃないかしら?(笑) まぁ、内容を聞いてから決めさせて頂くわ。>マスター
クオ : おや、では下さいなー。ほら、早く、お渡し頂けるのなら遠慮無く頂きますとも?(手を差しだし ←??)<詰め寄られ>ウィンド
キティ : 地下にモンスター?・・・・・・ネズミとか?(違う)>秘書さん
リチャード : モンスター、ですか……それが何者かというのはわかっているのでしょうか?>ソニアさん
ソニア : 地下に居る時点で充分精神的被害はあるとおもいますが? それと、別荘を売る場合、ちゃんと掃除はするべきでしょう?<害?>クオ。
クオ : しかもマスターが難儀と言うからには、厄介なモンスターなのでしょうねえ(頂いた番茶飲みつつ)
ウィンド : じゃあ、これからは私をからかう方にはまずクオさんをからかうように申請する事にします。(頷き)<手差し出されたので念送りつつ←何の?>クオさん
クオ : ははあ、随分と神経の細い御主人なのですねえ(キョットーン ←?)<地下に居るだけで精神的被害  おや、売られるのですか、如何して?<別荘を>ソニア
リチャード : ああ、それは大変でしょうねぇ…<精神的被害   その売りに出すというのは何か特別な理由があってのことで…?>ソニアさん
ソニア : 別荘の地下は、何でも昔は地下闘技場だったようで、そこに封印と言いますか、閉じ込められている『デュラハン』なるものです。<怪物?
ウィンド : それと、商人という事ですが、主に何を扱っているんでしょう?ソニアさんの身なりからして、とても高額な何かのように思えますが。>ソニアさん
クオ : (さも不憫げに ←?)やあ、でもその申請は却下されると思いますよ?(慰めるように ←??)<これからは>ウィンド
ソニア : まだ売るつもりはありませんが、貸すなり売るなりした時に、そのような物がいては、誰もかりたがらないでしょう?<売る?
エスパール : デュラハンを知っているかチェックしても良いです?>GM
リチャード : なるほど…その封印の経緯といいますか、もう少し詳しくお聞かせ願えますでしょうか?(笑)   さて、デュラハン…?(記憶を探り)(セージチェックOKですよね?) 2D6 → 2 + 2 + (3) = 7
キティ : 地下闘技場?そりゃ古代遺跡とか?(笑)<闘技場>ソニアさん    ってかデュラハンってなんだ?(笑)ウィザード・エスパー・る〜☆よ、わかります?(笑)>エスパー・る〜☆さん
クオ : まあ内緒にしておかないだけ良心的なのやもしれませんねえ(お茶ずずずー)<貸すなり売るなりした時に
ウィンド : ……えーと、とりあえずセージチェックはOKでしょうか?(訓練場で何度も戦ってるわりに←?)<デュラハン>GM
リチャード : ああ、やはり知りませんねぇ…(笑)
GM : うみゅ。好きに判定するが良い(おい)<チェック。おおる
ウィンド : あ、私も一応。(笑) 2D6 → 4 + 6 + (4) = 14
エスパール : 判定しますね 2D6 → 4 + 4 + (6) = 14
キティ : (さすが訓練場で戦っているだけのことはある(笑))<ウィンドさん14
エスパール : ど、どうして、私だけ☆なのです?(笑)>キティさん
ウィンド : Σ 流石に何度も戦っただけありますね……。(自分で)<14
リチャード : ……セージも上げましょうかねぇ…(遠い目)<成功なお二人
キティ : え?いやエスパーだから(−▽−)(は???)<☆
ソニア : ミラルゴ等、各地の品を輸入、輸出しております。後は一部貴族と取引をしております。 服の事褒めてくれてありがとう。(微笑)<商売>ウィンド君
エヴァナ : 一応私もチェックをば。 ちなみにあなたはデュラハンって怪物がどんなものかなんてご存知?>ソニア 2D6 → 4 + 5 + (3) = 12
ソニア : さあ、詳しい経緯はわかりませんが、どうもその筋の専門家によると地下にいるようです。<地下のデュラハン
リチャード : …ウィンドさん、よほど気に入られたようですね…(やはりらぶりぃは難敵…!←何)
ソニア : 一応書物での知識だけですが。<デュラハンしっとるけ?>エヴァナ。
リチャード : その筋の専門家、というのは…? あと、いかにして商人さんがデュラハンのことを知ったのかも聞かせていただけるでしょうか?(笑)>ソニアさん
クオ : と、いうことはまだ無事に閉じ込められている訳ですよねえ?>ソニア
GM : 解ったんで各自本見といてください(おい) <チェック成功>おおる
ウィンド : ミラルゴ……懐かしい物が在りそうですね。(笑)   判ったのなら此処にいる皆さんにお教えしておきますよー。<デュラ
キティ : うむうむ、皆に教えるが良かろう(−▽−)(何様)<チェック成功?
ウィンド : え? えーと、リチャードさんも服を褒めると良いのかも知れませんよ……!(実は褒めたつもりはあまり無かったりしたが←?)<気に入られ?>リチャードさん
ソニア : 発端はこれですが、(デリオラ見せ) 屋敷に残っていた書物を調べた所、地下に闘技場があり、そこで様々なモンスターがいたようですが、残っているのは、デュラハンのみらしいです。<専門家?>リチャード
エスパール : (レス不要です)
エスパール : どのようにして封じられていたかもわかります? 戦車なども込みでした?>ソニアさん
エヴァナ : ふむ。えぇと、ちなみにその地下にはまだ行ったことはないわけかしらね?>ソニア 昔のでも構わないから構造とかが分かってどの辺にいそうーとかも分かるのなら教えて頂きたいのだけれど。
GM : デリオラには、『恐怖!!古い屋敷の地下にもけけぴろぴろが!! あなたの屋敷の地下は平気?』 と題された記事が。
キティ : 地下に闘技場があるってのは書物で知ったのであって、実際にいるかどうかは正確にはわからないのですね?>ソニアさん  あと、「闘技場」ってことは古代遺跡なんですよね?
リチャード : デリオラ…(複雑な顔でページめくり←?)   「残っているのはデュラハンのみ」というのも書物に書いてあったのですか…?>ソニアさん
ウィンド : ああ、そういえばそんな特集を組んだ事が在ったかも知れません(デリオラめくりつつ←?)<恐怖  でも意外と天井裏にも何が潜んでいるか判らないので注意が必要です。(煽るな)
ソニア : 警護の物がVIP観客席行きの地下階段を発見し、下りた所で首無しの女騎士を遠くで見たといっています。 多分古代魔法王国のものでしょう。<遺跡>キティ
ソニア : 戦車はなかったようです。 その辺りは解りかねます。<封印>エスパール
ソニア : 無事かどうかはともかく、いるようですね。>クオ
リチャード : ああ、もともとデュラハンは女性ですしね。(と、違う世界の話をしてみる←???)  …と、後で良いのですがその警護の方とお会いすることはできるでしょうか?>ソニアさん
ウィンド : おや、女性の騎士ですか。何だか珍しいですね。<首無し  それは普通に突っ立っていたのでしょうか?それとも牢屋みたいに囲われていたとか?<遠くで見た>ソニアさん
キティ : 首なしの・・・・女騎士?(笑) なんかちょっと代わったデュラハンみたいですね(笑)  ってことは闘技場は全然探索とか調べてないわけですね。(−w−)(ふむ)
クオ : あ、デュラハンを書物で御存知という事は、大変なモノ(?)という事が判っているのですよね。参考までに報酬+危険手当は如何ほどで?>ソニア
ソニア : デュラハンは中央に立っていたようです。>ウィンド君
ウィンド : それと、封印してあるという事ですが、何か特別な封印でも施しているのでしょうか?>ソニアさん
エヴァナ : えぇと、だだっぴろめの闘技場の中央に女デュラハンがでーんと仁王立ち? …ちなみに、地下にあるのはその闘技場だけ? 細かいことを言えば、選手控え室ーとか観客席ーとかそういったものもあるような大規模なものなのかしら。>ソニア
ソニア : 文献によりますと、 闘技場からでられない様になっているとしか書いてありませんでした。<封印>ウィンド君
ウィンド : VIP観客席の中央で突っ立っていたデュラハン……闘技場が開かれるのを心待ちにしているのかも知れませんね。(頷き←??)  観客席じゃなくて、闘技場の中央ですかね?(笑)
GM : 結構大き目の闘技場ですね。vip席あるぐらいの(笑)(レス遅くて御免なさい)>エヴァナ。
ソニア : 警護の者は、辞めて国に帰りました(淡々と)>リチャード
ソニア : 報酬は支度金お一人500G。 成功報酬は御一人様1500G用意させていただきますが、いかがでしょう?>おおる
リチャード : おや、そうですか……その理由というのはわかりますでしょうか? デュラハンに関連してなのでしょうかねぇ(笑)。<辞めた>ソニアさん
GM : こんなところ辞めて大人しく畑耕すダーです。>リチャード
エスパール : 最低でも一人900相当の仕事ですし、報酬は妥当ですね…しかし、デュラハンですか
リチャード : ああ、つまり無関係だととってよろしいので?(笑)<畑耕すだ>GM
エヴァナ : あら、まぁ、そうねぇ、デュラハン相手なら妥当な金額なのかもしれないけれど。 で、売りに回すんだったら早めに片付けちゃったほうが良いのかしらね?>ソニア …腕が鳴る、と言った所かしらねぇ?(無謀とも言う)
GM : ローマのコロシアム。 ドラクエのカジノの闘技場等を御想像ください(笑) で、闘技場の中央で仁王立ちの女騎士・・・・
GM : 恐ろしくなって逃げたですねー<無関係?>リチャード。
ウィンド : おお、大金ですね……<報酬   デュラハン一体だけなら何とか出来なくもないですが、チャリオットとかまで出てくると、どうなるかは……それに、本当に一体だけとも限りませんし、ねー……。
キティ : ふむ?うん、まあ中々の報酬ですね(笑)それで私はいいですよ<500と1500  で、ちなみに地下闘技場でお宝とかあったら私達のものにしてもいいの?(笑)>ソニアさん
リチャード : 俺としては受けても構いませんが……ああ、期限とかはあるのでしょうか?<条件>ソニアさん
クオ : 例えば、デュラハン以外のものが居た場合にもその金額で? もしそれよりも危険なものが居た場合、別途危険手当を頂く事になりますが?>ソニア
ウィンド : ……実はデュラハンではなく、そこで戦って無念にも首を切り落とされた女性の騎士が好敵手を求めて未だに現世に留まってる、何て事はありますかねー……。(ぼそり)
ソニア : それと、大変申し訳ありませんが、退治すると聞いて、御得意先の商人。貴族の方々が観戦したいと申しておりますので、申し訳ありませんが、そのあたりも御了承ください。(ぺこり)>おおる
キティ : いや、畑を耕すと見せかけて第二の地下闘技場を掘り返して悪用を試みる黒幕なんですよ(違う)<畑耕すだ?
ソニア : 明日迎えの馬車を用意しますので、それに乗っていただき、夕方には別荘到着翌日のお昼ごろ闘っていただきます。<期限>おおる
エヴァナ : あらあら…お気楽なものねぇ…(苦笑しつつも)<観戦希望  観客は必殺技に巻き込まれて昇天ってのがお決まりのパターンじゃないかしら(何の)
ウィンド : ……や、野次馬根性ですねー……。指差されても知りませんよ? 少々気にくわないですが。(眉潜め)<観戦したい
エスパール : ……何ですって? その方達は、万が一襲われる可能性があることを承知しているのですか?>観戦・ソニアさん
キティ : ・・・・・・・ちょっとまった?それは何か?私達が戦うのを見世物にするってことなのか?(汗)<商人や貴族の観戦?  えーと・・・うーん・・・いいのか?それは?(爆)
リチャード : おや、そうなのですか(笑)。  まぁ、危険が有るということを認識されていて何かあっても自分の責任、としていただけるのでしたら俺としては一向に構いませんけれども。  どうせ止めたって来るような人たちでしょうけれどねえ(笑)。<観戦>ソニアさん
ソニア : それは、いるようでしたら、また話し合いましょうか(微笑)<別料金>クオ
クオ : えー。どうせ商人貴族から観戦料、下手したら賭などもなさるんじゃないですかあ?>ソニア
リチャード : ああそういえば、その貴族の方々というのは何名ほど観戦しに来る予定なのでしょう?>ソニアさん
ソニア : 誠に申し訳ありませんが、金持ちの道楽と、思っていただいてかまわないでしょう。 一応護衛も用意するとの事ですし、貴方方が故意に傷つけない限りは、貴方達のミス等とは申しません。<襲われる?責任?>おおる
ウィンド : ……というか、物凄く気にくわなかったりもしますが。道楽でこっちが命賭けててるの見られるのは堪りません。
ソニア : 護衛の方、御付の方等を含めると50人以上でしょうか。<観戦>リチャード    // 解っておられるなら話は早いですね(微笑)<賭博>クオ
ウィンド : 賭けててる……?(駄目)
リチャード : 50名、と…まぁプロテクションもかけてやるつもりははなからありませんけども(笑)。(←……)
エスパール : 別荘に到着し、約束の時間までデュラハンが見つからなかった場合はどうなります?>ソニアさん
クオ : オカネモチってそういうの好きですよねえ(あははー)<解り  じゃあそれとは別件で、「我々が勝つ」というのに賭けても良いのでしょうかねえ。
ソニア : ・・・・(ウィンドの手を握り)不満は解るわ。でも、貴方達みたいな有能で頼れる人って少ないのよ。御願い(じーっと見つめてみよう)<気に喰わない>ウィンド君
エスパール : 賭けが出来るのなら冒険者の勝利に一万ガメルと言ってしまいそうですがね(苦笑)>クオさん
ウィンド : 頼れるとかそう言うことではないんです。周りがそんな気分で居られると此方は張り合いなんてへったくれもありませんし、この依頼すらその観戦がしたいためだけに出したんじゃあないかと邪推してしまいますよ。ってか、そうなんですか?(すみません仕事に関してはこうなんです……←?)<見つめられても>ソニアさん
ソニア : その場合は、支度金のみで御帰りいただくことになるわね。 一応夕食は最後の晩餐になるかもしれないからフルコースを用意しているから、あまり孫は無いと思うわ。<実はいません>エスパール。
キティ : ふむ・・・・。まあ何かあっても責任は取らないのは当然として(笑) 退治だけじゃなく、そうした見世物のように扱われて報酬が最高2000では我々のような偉大な冒険者を雇うには安すぎますよ(おい)もう少し色をつけてもらわないと(−▽−)(へへへ)>ソニアさん
エヴァナ : 見世物じゃないのだけれどね… ま、仕事は仕事って割り切ってやろうかしらね。 さすがに装備の指定なんかはないのよね?>ソニア
クオ : 別に観戦料、掛け金から考えると大丈夫じゃないですかあ?<一万ガメル  と、いいますか、多少弱々しげに登場した方が良いですかねえ(おい)。>エスパール
キティ : ・・・む?私たち自身に賭けたら凄い報酬になるのだろうか?(笑)<「我々が勝つ」に賭ける?
リチャード : まぁ…受けたくないのでしたらそれで良いのではないでしょうか? 貴族の方々を説得するのは難しいでしょうしねえ…(笑)。>ウィンドさん
ウィンド : 賭けるんだったら私全財産賭けますかねー。(笑)<凄い報酬に
ソニア : そうね、無理には頼めないわね。 だったらこの話は無かった事にするわ。>おおる
GM : お気にのウィンド君が難色示しているのでソニアさんはちょっと諦めムードですかね。
GM仕様マスター : (カウンターでコップ磨きつつ事の推移を見守る?)
リチャード : おや、それは残念ですねえ(笑)。  では本題に入りましょうか、デートの日取りはいつが空いてます?(それは本題ではない)<無かった事に>ソニアさん
ソニア : (ため息つきつつ去っていきました)
キティ : (ただねぇ〜、一応「冒険者」としてもあまり不名誉な仕事をそのまま引き受けたり、安く引き受けたりすると冒険者とその宿の名に傷がついたりしますしね〜・・・)
ウィンド : 何か、凄い抵抗感が在るんですよねー。いっそ賭が出来るなら本当に大金で賭けして商人に一泡吹かせてみたいとかもちょっと思いますが……。(笑←おひ)
ウィンド : あ、諦め早かった。(笑)  また、違う依頼でどうぞー。(手を振り←?)>ソニアさん
GM : うい、見事怪しげな依頼を断った皆さんは、マスター悲しげな視線を浴びつつ、御食事をしています。
リチャード : おや、ではまたの機会に赤い糸に導かれてお会いしましょう(笑)。(そんな糸ありません)>去るソニアさん
エスパール : エヴァナさんはよろしいです? 受けるのならば引き止めましょう>ソニアさんが去り
GM : 第二ラウンド :酒場 BGM 盗賊ギルド調の曲を思い浮かべてください。
キティ : お?ふむ。まあ正直「見世物」のように扱われたり、他人のことをあつかったりするのはどうかと思うのでね(笑)まあ、またの機会に〜(−▽−)ノシ>ソニアさん
リチャード : はあ、これで貴族の高飛車お嬢様にゲットされる作戦もふいですか……(ウィンドさんを恨みがましく見←色々とおかしい)
エヴァナ : いや、私も気乗りしてるわけじゃなし、別に構わないわよ。>エスパール …まぁ、ウィンド君にお昼ご飯くらいは奢ってもらえるかしらね?(笑いつつ)
ウィンド : (てかすみません……。←?)<ソニアさん帰り
キティ : 盗賊ギルドっぽいBGM?:ちゃらちゃら〜ん♪ちゃら〜ん♪ちゃらっちゃらっちゃらっちゃらっちゃら〜〜〜〜ん♪ちゃららららーーーっ(ちゃ!ちゃ!ちゃ!)←?
GM : 三時のおやつを食べていると、 盗賊ギルド勤務の人が来ます。
ウィンド : あああ、はい、奢ります奢りますってばー。(笑)<恨みがましくリチャードさん<エヴァナさん
クオ : いえいえ、リーダーの意向ですから(さりげなく ←?)<すみません?
リチャード : (では「Thief's Theme」を…(←誰もわかりません))<BGM
ウィンド : (何となく必殺仕事人のテーマ思い浮かべつつ←何でだよ)<BGM
ギルメン : マスターと、何か話をして個室に移動した。
ウィンド : え、クオさんでしょう?(さも驚いた表情で←?)<リーダー>クオさん
キティ : (いつのまに(笑))<リーダーウィンドさん?
クオ : いえいえ、僕はただの使いっぱですよう(満面の笑み ←?)<さも>ウィンド
ウィンド : 盗賊ギルドとは親しくないので、ギルドの方だとは私は気付かないでしょうね……。(笑)  今日は千客万来です(・・)
GM仕様マスター : えーさっきの仕事を断った六人。 べつのしごとがはいったですよ(ぱんぱん) 個室に行くです。>おおる
GM : え?ウィンドさんがリーダーでしょ?(確定?)
リチャード : と、わけありなようですねえ…?(呟きつつ移動)<個室
エスパール : フレアさんがいませんし、誰でも(?)>リーダー
キティ : (−▽−)お?うむうむ、人気者はつらいですねー(ははは←?)<仕事?
ウィンド : マスターさん矢張り私たちをドナドナにする(?)気満々ですね……!?(笑)<ぱんぱん
エスパール : はぁ、では行きますね>個室
ウィンド : GM!!?<リーダー
GM仕様マスター : はやくいくです。神は神速を尊ぶです。はりーはりーはりー(カウンターバンバンと叩く?)
キティ : そう簡単には馬車には乗せられんぞ!?(論点違う)<ドナドナにするき?
エヴァナ : はいはい、リーダー、早く行くのよー(後ろからぐいぐい押しつつ←筋力21)>ウィンド
ウィンド : マスターさん、最近仕事実入り少ないです……?(笑)<はりー(笑)
クオ : まあ仕事開始前から決まっておりましたからねえ……(納得げ ←?)<GMお達し
キティ : っと、馬車じゃなくて正確には荷馬車か(どうでもいい)
ウィンド : GMの陰謀が、GMの陰謀が〜〜〜(謎なこと言いつつ個室へずるずる押され←?)<後ろからぐいぐい   何でですかー!?(爆)
リチャード : まぁ、ウィンドさんでしたら妥協しましょうかねえ…(?)<リーダー
GM : 皆様せかされて個室に行きました。 ギルド在籍のキティさん。 クオさん。は、ギルド幹部のギルメンさんだと知ってます。
GM仕様マスター : ええ、先程の仕事がキャンセルされてちょっとピンチです。(ギルドは安いからなー)<実入り?>ウィンド
クオ : ああ、偉いようですが僕が記憶しているとは限りません(おい)<ギルメン幹部
ギルメン : 集まってもらってすまないな。ちょっととある別荘に剣闘士っぽい役柄でもぐりこんで欲しいんだがかまわんか?>おおる
ウィンド : あああああ、すみませんー(懐に入ったお金も返したんですね←?)<ピンチ  今回の仕事が面白そうだったら是非受けさせて頂きます!(あわあわあわ)
キティ : ぬあぁ〜〜(−△−)(何)<個室へ放り込まれ(違う)  ・・・お?おっす!(−▽−)ノ 何かね?この優秀で偉大な私達に何か用かね?依頼ならどんな依頼かいってみたまえ。聞いてあげましょう(とっても偉そう←?)>ギルドん
エヴァナ : マスターと女将に三ツ星レストランのディナーでもプレゼントしなきゃね、ウィンド君。(無垢な笑顔っぽい←?)
リチャード : え? 蛙屋って珈琲と紅茶代でもってるのではなかったのですか?(違)<実入り
ウィンド : …………………………。<剣闘士  見せ物です?<潜り込み
キティ : ・・・・・・・・・・・・・ふむ?詳しくはなしてみぃ<検討死で潜り込み(?)>ギルドん
ウィンド : 違いますよ、マスターさんと女将さんとウィチタさんとウィグルさんの分です。(真顔←?)<レストランディナー
エヴァナ : …某別荘の地下にある闘技場で女デュラハンをぶっ潰せって依頼だったら却下しようかしらね。(苦笑)>ギルメン
リチャード : 遣唐使? 唐ってどこです?(違)  まぁ冗談はともかくとして…とある別荘というのは? それと事情もお聞かせ願いたいのですが…>ギルド幹部
ギルメン : すまないが潜入捜査かな。その過程で推定デュラハンと殺ってもらう<見世物>ウィンド
エスパール : ………>デュラハン
クオ : えーと、合計2000ガメル以上でしたら。 ←??<潜入捜査>ギルメン
エヴァナ : 違うわね、その間ウィンド君がお守りしないといけないのよ?(笑)<ウィチタ&ウィグル
エスパール : ついでに賭けも有りです?(苦笑)>合計2000以上なら
クオ : いえいえ、マスターと女将とウィチタ嬢とウィグル君とショーティさんの分でしょう(増え ←?)
ウィンド : ええと、何故でしょう? ギルドがそれをするメリットが何なのかが気になるのですが。<推定デュラ>ギルメンさん
キティ : 潜入捜査ぁ〜〜? ・・・・地下闘技場での盗賊ギルドに知らせない不法賭博の捜査とか?(笑) っで、その賭博の証拠をつかむためにデュラハン倒せとか?>ギルドん
ギルメン : 実は、商人のコガネスキーが、非合法な賭博をやってるらしくて、うちのエージェントをもぐりこませて居たんだが、どうも、傭兵やモンスターと冒険者を戦わせているらしい。<事情
クオ : いえいえ、3000ガメルくれー、とは言いませんよ。気分的に(←?)せめて2010ガメルかなあ、って。←?
ウィンド : ウィチタさんとウィグルさんの子守なら喜んで引き受けたいところですが!// ああ、矢張り。(笑)<+ショーティさん
ギルメン : そうか、2010Gでいいんだな。 一人その額で手を打とう。>クオ
リチャード : なるほど…そういった事情だったのですねえ(笑)。(呟き)<傭兵やモンスターと
ウィンド : ……キティさん、ビンゴですよ。(笑)<賭博捜査
リチャード : おや…意外と太っ腹なのですね…?  いえ、いただけるのでしたらもっと金額を上げてもらいたいですが(笑)。<2010で?>ギルド幹部
キティ : ふはは!そうかっ!ってことは商人のコガネスキー・ムチャスキー(誰)と観客とかは一斉摘発?(笑)それはそれで楽しそうですね(−w−)(うむ) さっきのよりこっちの方が楽しそうだ(おい)中々いい仕事だね、ギルドん(?)>ギルドん
クオ : 危険手以下略。<2010で手を?>ギルメン
ウィンド : (ソニアさんの依頼後で受け直させて貰うのは駄目かなあ等と姑息なことを考え中←……)
ギルメン : 一応ファリス神殿と、衛視隊らの合同討伐部隊が来るまで、馬鹿な貴族や商人どもを釘付けにする為に派手に闘ってくれる連中を探していた所だ。どだ?やってみないか?
キティ : おうおう、まあザッとこんなものですよ(何が?)<ビンゴ?
クオ : えー。先刻の仕事の方を受けて、報酬を貰った後でギルドにチクるというのも楽しそうでしたよう?(おい)
ギルメン : あん。危険コミで2010にきまってるだろう。 >クオ 
エヴァナ : なるほど、色んなモンスターやらごろつきやらを無垢な冒険者と戦わせて汚してしまえって事だったの。素敵な方だこと(真顔で)<コガネスキー …両方受けて4010G…いえ、聞かなかったことにして。
GM : その場合、君ら一味と勘違いされて捕まります(きぱりゃ)<ソニアの依頼受ける?
リチャード : ファリスに衛視? かなりの大規模な賭博なのですねえ…
クオ : やあ、せめて現物支給を。捕まえた貴族の中でうら若き女性を一名ほど(あとで返しますし ←??)<危険コミ>ギルメン
ウィンド : え、ギルドに話を通して貰っても駄目なんです?<一味と勘違い>GM
GM : まあ、そこそこの貴族がいるのでしょうね。<大規模
キティ : 確かに楽しそうですが・・・でもそれって依頼人をドナドナしてるから(?)宿の信用も落ちて蛙屋は業界で村八分で閑古鳥で大繁盛ですよ(は?)<チクる?>クオさん
リチャード : あ、俺もお願いしまーす(笑)。(←おい)<現物支給>ギルド幹部
ウィンド : というか、無償で受けるのは不自然すぎると思うのですが……。
エスパール : 戦う相手のデュラハンについてはどの程度わかっているんです? 戦車がない状態なのかいつでも呼び出せる状態なのかで雲泥の差ですが>盗賊さん
GM : ちぃ気付いたか。ならつかまらないねー。<許可もらう>ウィンド
リチャード : ああ、潜入の方法というのは用意してあるのですよね? どういった形になりますか?>ギルド幹部
クオ : いえいえ、最初から作戦だったという事で(治安の為に! ←?)<ドナドナ?>キティ
エスパール : 一番自然なのは、先ほどのソニアさんを追いかけるでしょうね(苦笑)>潜入方法
ウィンド : ああ、良かったです。(笑)<ならつかまらない  ……わー、上手く行けば凄い額の報酬が。
キティ : 盗賊ギルドとしても自分らの管理下じゃないところで賭博されたら商売にならないのでそんなことしたら必ず捕まりまっせっていう見せしめの意味でギルドもファリスやら衛視に情報とか流したり協力してる側面もあるかもですね(多分)<ファリス
ウィンド : どなたか、お金に目が眩んだ演技が上手い方、ソニアさん追いかけませんか?(何だその条件)<一番自然
ギルメン : コガネスキーの愛人兼秘書のソニアって女に話はつけてあるから、問題はない。<潜入方法?>リチャード
キティ : お?お?なんだ?凄い報酬がもらえるトリックがあるのか?(笑)
リチャード : さっき断ったのに、というのも不自然ですが…ウィンドさんに交渉してもらえればきっと平気ですね。(?)  他のルートでも向こうで見かけられたらどの道不審に思われるでしょうし(笑)。<ソニアさんを追っかける
クオ : やあ、ウィンドさんが瞳をキラめかせて話せば簡単かと。←??<演技上手い方?
ギルメン : ちゃんと謝るんだな。ラブリィウィンド(おい)<謝る?金に汚い?
ウィンド : ……あれ、ソニアさんもギルド側?(笑)<話付け
リチャード : ……えー…先ほどそのソニアさんという方から依頼があったのですが…彼女は他からも人を集めているのでしょうか…?>ギルド幹部
ウィンド : だから何故幹部の方にまで周知になって居るんですかーーーー!!!? (畜生ケイオスランドまで行って文句ぶちまけたい!←?)
エヴァナ : …あぁ、わかった。だからあんなにあっさり引き下がったのかしらね。<ソニアに話は〜
リチャード : それはもちろん他の幹部から筒抜けなのでしょう。(謎)<何故周知>ウィンドさん
キティ : あん?なら最初から何故ギルドの依頼とコガネスキーの依頼ワンセットで持ってこんかった?あの秘書さんは(笑)<ソニアと話ついてる?
ギルメン : 衛視らが踏み込むタイミングは御前らが、闘っている間に包囲し完了しだいつっこむようだ。 ファリスはよくわからん。 まあ、デュラハンといい勝負して観客の目をひきつけてくれ。
クオ : (いえ、ケイオスランドにも広まっていて(何が?)哀しくなるから止めた方が良いかと ←??)<文句ぶちまけ
エスパール : 嫌がらせのようですね、蛙亭に対しての(苦笑)>ワンセットではない
ギルメン : 昔から壁に耳アリ東海林にメアリーと言うではないか。 一応ソニアは内のメンバーが既に本物とすりかわっている。<ワンセット
キティ : いい勝負・・・ウィンドさんが一人で前衛作戦発動か?(何)<いい勝負で目をひきつける
ウィンド : Σ (がーん) い、行きたかった土地の一つが消えた……。<ケイオスでも広まっていて
ウィンド : それまぢですか。(笑)<一人で前衛作戦  いや、皆さん奮闘して(る振りをして)いないと観客も白けますよきっと!
クオ : (既に他の国や島にも広まって……ああ、オランに留める為の作戦なのかもしれない! ←??)<消え?
エスパール : ところが、デュラハンが戦車を残したままでは、私達にまで攻撃がくる可能性があるのですよね…>いい勝負
キティ : ・・・・・ソニアの依頼で乗ってきたらその報酬だけで、私らを見世物&餌にしてギルドと衛視が回りを包囲。最終的に支度金500ガメルだけですませようとする大掛かりな陰謀?(−□−;(違う)<嫌がらせ?
ギルメン : まあ、摩り替わったって話は秘密だ、ソニアにも知ってますって話すなよ? それと、屋敷内で見知った人間がいてもうかつに声かけたり、所属をばらさないようにな?経験点へるからよ?>おおる
ウィンド : (ええい、未開の島探しに行ってやりますとも、負けませんよー!←?)<留めるための
ギルメン : ああ、安心しろ戦車は前回の賭博のさいに破壊されたようだ。 何でひょっとすると傭兵が何人かデュラハンの護衛に付くかもな。<戦車>スルーしてすまないエスパール。
リチャード : 大丈夫です、見知ってなくとも声かけまくりますので問題はありません。(大いに問題)<うかつに>ギルド幹部
キティ : もう摩り替わってるのか(爆)<ソニア  ・・・なんだその裏事情な説明と注意は(笑)<経験点?(笑)
GM : (遠い目)<陰謀?
ウィンド : ……何かホント、気に食わない連中なんですね……。(気兼ねなく戦れそうだ←?)<傭兵がデュラハンの  って、あれ?デュラハンって傭兵襲わないんですか?>ギルメンさん
キティ : うむ、戦車がいればそうなりますね(笑)もしそうなら馬を始末しないと私ら生命点低いから冗談抜きで死ねるぞ(笑)<戦車?>エスパールさん
エスパール : あ、あのー…その傭兵さんはデュラハンに後ろから攻撃されても平気なのです?(汗)>盗賊さん
リチャード : 戦車が有ったということは「推定」ではなくほぼ確実にデュラハンですねえ…(笑)  その傭兵は殺してしまっても構いませんか?>ギルド幹部
クオ : (こっちだって負けらいでか!( ̄□ ̄)←??)<未開の島探し
GM : いや、『にゅふふ。ファリスの黒狼剣ともあろうお方が、こんなところでメイドですか。ファリス神官様も地に堕ちた様で』とか、誰か言いそうで(爆)
キティ : 無いのか!(笑)<戦車 まあそれならそれで良し!!(笑)
リチャード : ああ、では知らない人のつもりでアタックしましょうか。(するな)<冥土黒狼さん
クオ : ハレルヤーな方(←?)が居ても、何事も無かったようにナンパしないといけないのですね(え?)
ギルメン : エージェントの報告によると、とっても気さくなデュラハンで生粋のバトルマニアで味方は攻撃しないらしい。(どんなデュラハンですか)<傭兵切る?
キティ : 多分、スケルトンのマスクと全身タイツで擬態化している傭兵なんですよ(え?)で、デュラハンも同じアンデッドで「あ、仲間じゃん♪」って騙されて攻撃しないと・・・(無い)<傭兵をデュラハン攻撃しないのか?
ギルメン : 傭兵を生かすも殺すも君らしだいか?変な言い方だが好きにしろ。<傭兵>リチャード
クオ : つまり、スポーツマンシップに乗っ取って戦うのですね(最初は握手? ←?)<気さくデュラハン
ウィンド : ……とっても気さくなデュラハン、ですか……。(いかんデュラハンは気兼ねしそう←??)
GM : あのー?一応デュラハンは知能人並みなんですけどー。(おそるおそる挙手)<擬態か?>キティさん
キティ : いや、違う違う。昆虫や動物は本能で敵味方を見分けるけど、逆に人間並みの知能だからこそ自分に都合の良い情報を見せられると信じてしまうという、詐欺のテクニックで・・・(黙れ)<人並み?>GMさん
ウィンド : 先ずは宣言からしませんと。(『我々はスポーツマンシップに基づいて……』←?)<握手
リチャード : まぁ、デュラハン相手にして傭兵の命を心配する余裕もありませんからねえ……どなたかはそうでもないかもしれませんけれど。
ギルメン : で、どうする?受けてくれるか?>おおる。
エスパール : 人殺しは避けていただきたいですね…>リチャードさん
キティ : いやいや、戦闘マニアなら気兼ねすると逆に怒るんですよ(笑)素敵にざっくりとやって大丈夫でしょう(何)<気さくなデュラハンだと気兼ねしそう?
エスパール : 報酬はどうなるのです?>盗賊さん
ウィンド : あと、戦闘が始まってどれくらいで包囲って出来ます?(何R持ちこたえれば良いのだろう←?)>ギルメンさん
リチャード : ああ、俺は構いませんよ? ただ報酬は本当に2010ガメルなのでしょうか…?(笑)<受けるか>ギルド幹部
キティ : んー、いいんでない?私は良いぞ〜〜<依頼?
リチャード : そうですねえ…まぁ、避けられれば避けますとも。<人殺しは
ギルメン : 一人2010G + 向こうの 支度金 500G 計 2510Gになるか。<報酬>エスパール
ウィンド : た、確かに……!<逆に怒る  あ、でも最初はある程度気兼ねしなければならないのなら、矢張り怒られますかね……。(笑)
GM : まあ、その辺は気にしないで。戦闘終了したら突入よていです。 何かない限りは(笑)<包囲>ウィンド。
クオ : 僕も、2510G+現物支給(←?)で構いませんよう。<依頼
ウィンド : くっ、デュラハン倒したのなら2010+2500にはならないのですか……!(夢を見た←いや払う人捕まるし←正当な取り分という事で差し押さえた分から貰えないかな←おひ)<2510
エスパール : それと、傭兵は何人付くのか予想できるか、どんな傭兵が候補に挙がっているか。その情報もいただけるので? 更に、こちらの武装に制限は設けませんよね?>盗賊さん
ギルメン : 先に言っておく。 メイドさんは全員ファリス神殿所属らしいのでお持帰りは辞めてくれ。<現物支給>クオ
キティ : いえいえ、そんなときは、しばらく気兼ねしたあと「(・▽・)くっくっく・・・お前のことを少々みくびっていたぜっ だkブリィウィンドの本当の実力っ今見せてやる(ババーン)」と本気を出し始めるのもありでしょう(何が?)
ウィンド : あ、了解です。(笑)<戦闘終了したら突入で  では気兼ね無しで良さそうです。(笑) 多分必死になって戦うことになると思いますし。(おのれのダイス目とかな←?)
エヴァナ : ま、特に依存は無いわよ。<依頼 んー、結局デュラハンと戦えるのねぇ、やっぱり腕が鳴るーって事なのねぇ。(腕ぺきぺきっと) じゃ、私も現物支給ね。(ぇ>ギルメン
キティ : だkブリィってなんだ・・・?(何)
クオ : ええ、だからハレルヤさん(←?)で構いませんって。←???<ファリス所属>ギルメン
クオ : (失礼、15分程離席しまーす(ばたばた))
GM : それは、ハレルヤさんと交渉してください。
キティ : ・・・・・メイドはファリス神殿所属なのか???(汗)
リチャード : こちらとしてはファリスでもなんら問題はありませんよ?(そうでなく)<お持ち帰りは
キティ : ちょっとまったらんかい!(何)<現物支給だの交渉だの?
ウィンド : ……これ、ルカさんが居たら皆でメイドとかすることになっていやしませんよね……?(ふと)
ウィンド : いいや、駄目もとで聞いてしまえ。(笑) デュラハン倒した正当な取り分、捕まえて差し押さえたあとから回して貰うわけにはいきませんかー?(笑)>ギルメンさん
リチャード : みんなは無理があるでしょう、ウィンドさんだけです(笑)。(←待て)<メイド>ウィンドさん
キティ : (・・・・メイドなんじゃありません?(笑)GMさんの趣味全開ってことで(何が?))<メイド?(ウィンドさんとクオさんのメイド姿も面白そうだ←???)
ウィンド : ……いえ、もう女装だけはしません。絶対に。何が在ろうとも……!!<無理が<趣味全開←?
エヴァナ : 私は多分秘書のが向いてるわね。メイドはウィンド君に任せるわ(真顔)>ウィンド
GM : (メモみつつ) 候補は二人。 初級編ボス予定だった旅の傭兵 『紅のデュラー=ハン』装備はバッソ。小盾。金属鎧 と、 二刀流のグレイ バッソ。ブロソ。ソフレ。かな。<傭兵>エスパール    //  国で差し押さえだからまあ、諦めろ<お金>ウィンド。
ギルメン : ああ、何でもファリス神殿でメイドを養成派遣しているんだが(信用第一です)それにまぎれて神官戦士が何人か同行するようだ<メイド>キティ
GM : いや、そこまでは考えてませんよ。リチャードさんいるから(獏)<皆メイド
クオ : (やですよう、僕、可愛すぎて貞操の危機がー(おい)<僕冥途 ←?)(何事も無かったように ←?)
エスパール : 実力の程はどれくらいですか?>傭兵二人・GM
ウィンド : くっ、こうなったら支度金上乗せを願って……! ってのは冗談ですが。(笑) 了解しましたー。(笑)  まあ、商人の手元に残らないのなら、良いですか。<国差し押さえ
ギルメン : 四階梯はあるようだ。 後、両人とも何がしかの魔法を使うようだ。<実力?>エスパール
リチャード : …まぁ、俺がメイドというのもぞっとしませんので良いのですけどね(笑)。<皆メイドは無し
GM : では、受けるなら、ソニアさんのいる所を教えてもらって、ギルメンはかえりますよ。>おおる
キティ : 噂ではファリスは犬とか人間に忠実な動物を良いものとして認めているらしいが、その関係なのだろうか(笑)<ファリス神殿でメイド養成?
ウィンド : ……金属鎧で魔法……ってことは、神官ですかね……。(吟遊詩人だったら耳栓要るかな←?)  うあ、結構お強いのですね。<共に4階梯
リチャード : ええ、受けるのですよね?<受けるなら>リーダーウィンドさん(?)
GM : これで受けてもらえなかったら。御仕事終わり皆さん御疲れさまでした?
ウィンド : そう言えば私、クオさんの女装見逃したのですよねー……。(一生の不覚←?)<可愛すぎて
キティ : んあ?それではでは〜〜>ギルドん  んではソニアさんとこに行くんですかね?
エヴァナ : そうねぇ、とりあえずソニアのところで話を聞くんでしょう?リーダー?>ウィンド
ウィンド : あれ、受けるんじゃ?(笑)  って、私受けるって言ってませんね?(爆)  ああはい、私は受けても良いですよー。>受けるなら
リチャード : いざとなれば「ピース」で対抗しますよ?(笑)(攻撃が当たらなくなるけど←?)<詩人だったら
エスパール : 銀鎧なら精霊魔法もあるか…ふむ…
キティ : え?銀鎧なら奪う?(キャラ違う)<銀鎧
GM : では、皆さん紹介状を貰って。ソニアさんの居るコガネスキー商会本店まで来ました。
ウィンド : ええ、ご苦労様でしたー。(手振り)>ギルメンさん  えーと、では……謝るのですか。私、嘘とか苦手なんですよねえ……(白々しくなりそうで←?)<ソニアさんところ
エスパール : はは、そこまでして報酬にこだわりませんよ?(笑)>奪う・キティさん
GM : いや、別に先程の御話考えたのですけどお受けしたいと思うのですが。でよいのでは?>ウィンド
クオ : ふふ、惚れられちゃうから駄目でーす(おい!)<ウィンドさん見てない
キティ : なになに、それをやってのけてこそ『仕事の出来る渋いダンディな男』と見られるのですよ(−▽−)(適当に言い←?)<嘘?>ウィンドさん
GM : その参 :商会前  BGM 適当に考えてクレイ←おい 
エヴァナ : どうせ気に入られてるみたいだし、なんか上手いこと言えば?(なんか今日冷めてる気がするのは気のせいか…)>ウィンド
ウィンド : 成る程……渋い男は嘘真入り乱れでミステリアスでなけれはいけないのですね!<それをやってのけ   ではでは、えーと、ソニアさん名指しして良いのでしょうか?<紹介状
GM : まあ、受付で話せば、応接室に案内されます。
リチャード : まぁ…とりあえず、受付(?)でソニアさんへのお目通りをお願いしましょうか…
エスパール : (はは、軽い嫉妬のようにも聞こえますね…)>冷めてるエヴァナさん
GM : (ひょっとしてこっちの不手際(汗)<冷めてるエヴァナ様?
リチャード : (まぁ、ウィンドさんは皆のものですから仕方ないでしょう(?))<嫉妬?>エスパールさん
ウィンド : 大丈夫です、既にクオさんに惚れておりますから。……いえ、嘘ですが。(笑←いつかの冗談再び←?)<駄目
キティ : ふむ?欲のないやつよのぅ(−△−)<報酬こだわらず?
キティ : そうか、ウィンド&エヴァナ&クオの三角関係か・・・・やっかいな(やれやれ)←?
クオ : わあ、そんな事仰ると、僕、嫉妬されちゃうー(誰に)。<既に
GM : では、ちょっとすると、ソニアさんあらわれますよー。 さーウィンドの妙才に期待ですねー。
ウィンド : え、エヴァナさんはソニアさんがお気に入りでした?(待て)<軽い嫉妬のように
ソニア : 皆さん。今回は一体何の御用でしょうか?
ウィンド : え、えーと…………先程の御話考えたのですけどお受けしたいと思うのですが。←コピペ(笑)>ソニアさん
リチャード : 一日のうちで二度もお会いできるとは…まさに運命の赤い糸ですね! 今度の日曜にデートの計画を立てたのですがいかがでしょうか?(笑)(←引っ込んでろ)>ソニアさん
GM : ・・・・・<こぴぺ?
GM : ・・・・・<デートの御誘い再び
キティ : 「(・▽<)僕ウィンド♪ソニアさんにベタ惚れになっちゃったから力になりたいの☆だからやっぱり雇ってん♪」って感じでやれば問題なし(そうか?)
エヴァナ : あら、そうねぇ…ああいう子を苛めても楽しいかもしれないけれど君の方が遊べるからいいかなーとは思ってるわよ。(悪意無し←多分)>ウィンド
ウィンド : あああ冗談ですよー。(笑)<・・・・・   あの後、仲間に怒られまして。折角こちらの腕を見込んで依頼してくれたのにその態度は何だと。だから未だにらぶりぃと言われるんだと……あああああ(自分で言ってショック受け←?)  そ、そういうわけで、まだ空きがありましたら、是非、受けさせて頂けたらなーと……(消沈←別の意味で)>ソニアさん
ウィンド : それは遠慮させて頂きます。(笑)<べた惚れ
リチャード : いや…無言ではなくどなたか突っ込んでくれないと少し寂しいです。(知らん)<・・・・・
エヴァナ : きっとなんだか皆疲れてるのね。(いや、そんな)<突っ込んでくれないと〜
ソニア : (やっぱしリチャードスルー←おい) そお?受けてくれるんだ。ありがとう。大丈夫そのうち渋いが似合う冒険者になれるわ。 出来たらこちらからお願いしたいくらいだからいいわよ(微笑)<依頼受ける>ウィンド   (書いてる最中にキティさんの発言に沈没)
ソニア : では、支度金として御一人500Gだから2500Gでいいわね?(あれ?) >おおる
リチャード : (どうかもっと冷ややかな目で…!←変態)<やっぱりスルー>ソニアさん
ウィンド : なかなかリチャードさんの期待通りの反応して下さる方ってのは少ないものですね……。(スルーされたリチャードさん見つつ←?)
リチャード : いえ、ある意味期待通り…(それも)<反応
クオ : むしろ女性にスルーされるのはリチャードさんの期待のうちなのでは。←?
エヴァナ : さすが。良く分かってる(笑)<リチャード以外で2500G>ソニア それでいいわよ(待て)
ウィンド : 是非とも遊ぶよりは人間として扱って頂きたい物です。(さめざめ)<遊べる
キティ : いやいや、「さあ!これが僕たちの赤い糸です(首輪と鎖をだし?)さっ!遠慮せずに私の首にこれをつけて犬とお呼びください!!」ってくらいのボケをしないと突っ込むにも突っ込めん(−△−)(ふぅ〜やれやれ)←酷い<無言でなく?
ウィンド : いえ、刺すような視線や往復ビンタ(何故)や弓矢とかとか。←?<期待のうち
ソニア : それでは明日の朝に蛙亭に迎えの馬車を寄越すから準備はしておいてね。 で、どお?ウィンド君これからどこかお食事に行かない?(誘ってどうする)>おおる
ウィンド : そう言って下さると大変嬉しいです。励みにさせて頂きます……!(キラリ←?)<そのうち渋いが  有り難う御座います。精一杯見せ物&デュラ退治頑張らせて頂きますねっ。>ソニアさん  ……えーと。(笑)<2500ガメル
クオ : やあ、しかし放置プレイの方がレベルとしては上ですからね(何の?)<ビンタや弓矢
エスパール : ペット用の派人体に悪影響が出るので気をつけて下さいね(?)>首輪
ウィンド : Σ しょ、食事ですか……。(じゅる←食事しか目に入ってないだろお前)<馬車に揺られてごーとごと
キティ : 2500?はて???  いや、なんかおかしいような?(笑)
GM : で、特に何事も無ければ、コガネスキー別荘まで飛ばします。>おおる
クオ : 「私を食・べ・て☆」かもしれませんよ?(無い ←多分 ←きっと)<食事じゅる
キティ : そうなのか(笑)<放置の方が上らしい???(爆)
リチャード : ああ、なるほど。(手ぽむ) まだイマイチ調子が戻っていないようですね…(反省←いや調子戻られても困る)  では早速、キティさん俺を奴隷にしてください!(グッズ一式差し出し←どこから)<首輪>キティさん
エスパール : (愛人も兼ねているのに食事に行ったりするのですかね…)
ウィンド : とりあえず仕事の契約上リチャードさんの分も宜しくお願いします……。(笑)  あ、はい、構いませんよー。<別荘まで
リチャード : え? 何かおかしいですか…?(???)<500×5
キティ : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ってことは『人間用』のがワザワザあるのだろうか???(汗汗汗)<ペット用の歯???
ソニア : あら、ウィンド君。クオさん。エヴァナさん。エスパールさん。キティさん。以上5人でいいでしょう?(おい)>キティ
キティ : <ペット用のは  ですね(何)
クオ : 結構高いみたいですよ? ←?<人間用のは
ウィンド : 生憎と人間を食べるような悪食ではありませんので……。←?<た・べ・て☆
リチャード : しかし悪影響が出ることなど気にしていてはまだまだですよ?(どこまで行く気だ)<首輪論議
エヴァナ : 首輪より縄…あぁ、なんだか思考がどんよりしてきたわ。(なら想像するな)
GM : 今のソニアさんは、ギルドのエージェントが変装しているので、多分問題なし。 コガネスキーは別荘で接待中なのです
キティ : おお・・・ウィンドさんが期待したとおり渋くてダンディな「はーどぼいるど&あだると」な展開ってわけですね(違う)<「私を食・べ・て☆」(笑)
クオ : やあ、『人を食った』人物になれば、脱ラブリィやもしれませんのに(ふふっ)<悪食?
GM : 一応リチャードの分も貰ったウィンド御一行は一路別荘へ。
ウィンド : な、成る程……!(苦悩←……)<脱らぶりぃ&ハードボイルド←多分猟奇的になる←ならんから
キティ : うむ、別荘へ到着か(−△−)
クオ : あ、ギルドのエージェントの変装だからこそ、ウィンドさんラヴ(←?)なのですね(納得 ←何がどう)
エヴァナ : あぁ、そうか、あれか、変装後のエージェントが個人的に誘いをかけてるのね。 まぁ、やっぱりラブリィには人をひきつける(略)
エスパール : 着いてしまったか…大丈夫かなぁこの依頼、本当に…
ウィンド : ギルドだから???  って、オランギルドでは末端まで知れ渡っていたりしませんよね!!?(オランも安息の場じゃない!←?)
ウィンド : まあ、なるようになりますよ。(笑←まあそりゃ)  さあ、デュラハン退治、頑張りますよー!(意気揚々)
クオ : 重ね重ね言いますが、僕は前衛に出れませんよう?(高品質+1だし ←?)<依頼大丈夫?
GM : ウィンドさんが、ソニアさんと何処までいったかは各々の想像に任しておくとして(GMはソニアさんに強引に食べられる予想←おい) 別荘ではデブハゲ葉巻と典型的なおっさんが君たちを出迎えてくれます。(背後にはずらりとメイドさんが)
ウィンド : 階梯一緒ですのに。(笑)<クオさん(いや盗賊だし)  エヴァナさんも居ますから、おそらく大丈夫かとー。
キティ : まあクオさんは後ろで後光でも輝かせてもらえれば・・・(何が?)<前衛でない?
ウィンド : ……いえ、結局うやむやに食事には行ってませんから。(笑)<想像
エスパール : エヴァナさんとウィンドさんのみで二人と人外を相手にしなくてはならないのですか…
ギルメン : おー君たちがデュラハンを退治してくれる冒険者達かね。ワシがコガネスキーじゃ。今日は御馳走を用意してある。大いに食べて明日の為の英気を養うが良い。
リチャード : さて、まずはメイドさんを物色…エリスさんのほかにも良い感じなおねーさんはいらっしゃるでしょうか。(←……)
クオ : 後ろでフォース宇津野になってまあす(チア神官でも)。<盗賊   輝く笑顔ですね(違う)。<後光
ウィンド : 援護はして下さいますよね?(笑) 二人じゃありませんよ。期待してますから。(笑)<相手に>エスパールさん
エヴァナ : んま、大丈夫じゃないかしら?
クオ : でも賭けをしているのですよねえ。 僕等が負けるように食べ物に何か仕込んでいたらやだなあ。
GM : 武器の指定はともかく、エヴァナさんって銀の武器持ってましたっけ?>エヴァナさん。
キティ : いやいや、ウィンドさんだとおもって一緒に食事をしていたつもりが気が付くと何故かリチャードさんが当然のように座ってるんですよ(は?)<食事?
ウィンド : あ、初めまして。(へこり)  ええと、精一杯デュラハン退治、頑張らせて頂きますので宜しくお願いします。>ギルメンさん←??
エヴァナ : …あぁ、そういえば私持ってないわ。(笑えない)<銀の武器 今からは厳しいかしらね?>GM
エスパール : はぁ、どうも(…毒の心配をしてしまうな…)>ご馳走
GM : エリスの他に、ファリスの配給貰っている人は良く見かける人が何人か居ます。<メイドさん。
ウィンド : いざとなればデュラは援護さえ在れば一対一でも大丈夫かと。<銀武器無くても  ただ、傭兵の方をお願いしたいです。(爆) ←コガネスキーには聞こえないよう←?
GM : 昨日の内に買ってきたでいいですよ。お金の管理はよろしくです。<武器>エヴァナさん。
クオ : まあ何ですけれど、食べ物におかしなものが混ぜられていないかチェック出来ます?>GM
キティ : うむ、ありえるかもしれませんね(笑)<食べ物に仕込む?   お?うむうむ、苦しゅうない。良きに計らえ(−w−)ノシ(何様)>コガネスキー
リチャード : え? ウィンドさんですか? なんでも用事があるとかで…と言いつつマスターさんに地下のらぶりぃ庫に保管してもらうのですね!(待て)<当然のごとく
キティ : (いや、食べ物を運んでくるのはファリスのメイドたちなのかな?それならギルドと裏で情報あるだろうから多分大丈夫かもだけど・・・どうかなぁ?(笑))
リチャード : そんなことは訊いてません、年齢容姿雰囲気その他です。(そんなことは訊くな)<よく見かける人が>GM
GM : で、ウィンド君・・・・・あ、エスパールさんもか。 クロカジキ事件にでて来たメイドさん覚えてる?彼女がこの場に居て、ウィンドに向けてウィンクしましたよ。>エスパール
ウィンド : (とりあえず盗賊さんの様子見てから食べようかなあ、と思いつつ←?)<チェックとか
エヴァナ : 了解。でもいくらかは忘れたわよ。(死←P:新居にSW持ってくるの忘れ)>GM
GM : まあ、まだ食事は来てないけど、チェックは出来るでしょう。今玄関であいさつっすから>クオさん
キティ : 剥。日はウィンドもてもて日?(違う)<メイドにまで色目つかわれるウィンドさん
ウィンド : ええと……敵側に居られた方でしたっけ?<メイドさん  ははあ、働くようになったのですね。(此処のメイドとして←違う)<クロカジキ
キティ : 何買うか言ってくれたら計算式いうぞ〜(笑)<武器?>エヴァナさん
リチャード : (とりあえずウィンドさんが食べて平気そうだったら食べようかなあ、とか思いつつ←?)
GM : 何買います?<武器>エヴァナさん。
エスパール : (死・ネ の意味だったりして…まぁ、盗賊ギルドとファリス神官を信じるしかないな)ラーダよ(中略)いただきます>ウィンク
ウィンド : (自分とメイドさんの間にリチャードさん置いてみる←何でだ)<もて?  しかも、異性としてではなくただの玩具としてもてている気がひしひしとしているのでびみょーですね……。(笑)
キティ : うむ、まあ心配ならとりあえず私が先に食べて見ましょう(笑)クオさんだとなにかあるとキュアポイズン出来ませんし(笑)<毒が心配な場合
GM : 大人しそうな娘さん。清純そうな娘さん。穏やかな雰囲気のちょっと年上の御姉さん。赤毛の色っぽい御姉さん。武闘派っぽい娘など色々?(解説すな)>リチャード
エヴァナ : えと、手持ちのこれ(バトルアックス筋力20)の銀製でいいかしらね?>GM
リチャード : なんて贅沢な! むしろ玩具としてこそが最高の愛の形ですよ!(そう思うのはあなただけです)<異性としてでなく?>ウィンドさん
エヴァナ : だって、仕方ないじゃない(生暖かい目で←でも真顔)>ウィンド君
キティ : ×20+40が基本計算式〜<バトルアックス? でも銀だと・・・5倍だよね?(確か)
クオ : ええ、何かあったらたっぷり介抱致しますよう?(間違った返事)<キティさんが先に
GM : 2200G ですね。足ります?<銀の斧>エヴァナさん。
キティ : は?・・・・・はぁ・・・(−▽−;(汗)<クオさん介抱?
リチャード : そうですねぇ…色っぽいおねーさんと武闘派の娘が気になりますね。(だから何だ)<メイドさん達
エスパール : 報酬の大半が削られますね…>2200
ウィンド : 高いんですよね、銀……。(買った時のことを思いだしつつ←?)<5倍
コガネスキー : うむ、では、部屋に案内しよう。エリー(エリスのようだ。) シェーラ(赤毛の御姉さん。クロカジキ編登場) 案内しなさい。 
ウィンド : リチャードさんにはすみませんが私は声を大にして要らないと闘技場の中心から叫びたい!<玩具としてこそが  普通の愛が欲しいんです、普通の愛が!
エヴァナ : あらあら、なんだか気づけば財布の中に190Gしか入ってないじゃないの、あら大変(棒読み)<2200G 
エスパール : あ、私も解毒ならば出来ますので(笑)>毒見を買って出てくれたキティさん
GM : うい、では、エリスと赤毛のメイドさんに案内されて御部屋に案内されます。>おおる
ウィンド : うう……オランは私の安息の地に非ず……。(しくしくしく)  きっと何処かに私を渋いと認めてくれる国が……!<生暖かいエヴァナさん
クオ : この世に普通の愛なんてありませんよ(ふっ ←??)
キティ : ・・・・・・・ふむ・・・・・わが道を貫いておるな・・・(−w−)(何)<玩具としてこそが最高の愛のかたち?
キティ : うむ。毒かかったらよろしくたのむ(笑)>エスパールさん
リチャード : それ、突然叫びだす変な人ですよね。(誰のせい)<トギチュー(略?)   えー、普通じゃつまりませんよ?(←……)>ウィンドさん
ウィンド : この世は冷たいのですね……。(遠い目で←?)<普通の愛なんて
リチャード : あ、俺は客室ではなくメイドさんと同じ部屋でけっこうですよ?(←却下)<案内>メイドさん
クオ : 愛の形は様々、型にはまった愛など存在しないという事です(神妙 ←?)<冷たい
ウィンド : ええと、食事でしたっけ? 商人さん、良い物食べて居るんでしょうねえ……。(貴族並みか←?)
エリス : 御部屋は男部屋。女性部屋。ウィンドちゃん用部屋。 変態監禁部屋を用意してあります。指定された部屋で御寛ぎください。(おい)
エヴァナ : あんな馬鹿もいることだしね…(ぼそっと)<型にはまった愛?
クオ : えーと、僕は女性部屋?(間違い)<指定された部屋
ウィンド : 押さえきれない想いについ。(?)<突然叫べ変な人  私は普通が良いんです、普通がっ!(泣いた)>リチャードさん
ウィンド : ΣΣ  いや待って待って!!? どうぞ男部屋の方にして下さい、もうホント頼みますカラー!!!?<用
キティ : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ふむ(−w−)(何)<ウィンドちゃん&変態監禁部屋(?)
リチャード : わーい(喜)。(←待て) ついでに念を入れて縛り上げてみるとかはいかがでしょう?(縄差し出し←止まれ)<監禁部屋>エリスさん
ウィンド : それでももう少しまともな愛が欲しいと思うのは、行けないことなのでしょうか……。(悩みを神官に打ち明ける信者のように←??)<型にはまった愛など
赤毛の女 : 御食事はウィンドちゃんの部屋にもって行きますので、その部屋で御待ちくださいませ。
クオ : 欲しい欲しい思っていても駄目なのですよ、自ら普通(?)の愛を与えてこそ、自分にも返ってくるという……(うち明けられ真摯に答え ←??)>ウィンド
ウィンド : ……え、という事は……(キティさんの毒味見れない?←?)<食事各部屋に
エリス : (ため息) では、男部屋 その一 その二 女部屋 拷問部屋よういしますね。
リチャード : ではまず普通とは何なのか説明していただきましょうか?(笑)<普通がいい>ウィンドさん
GM : いや、ウィンドの部屋だけ広いんで。そこに全員の食事を運んでくるのだよ。
キティ : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんというか・・・・・・(汗/笑)<わーい(喜)なリチャードさん?
リチャード : やった、レベルアップしましたね!(←……)<監禁→拷問
エヴァナ : 明日デュラハンと戦うのになんだか恋愛談義が始まってるわね…暢気なんだかなんなんだか。(笑) あ、ちなみに私はパスね。(何)
ウィンド : …………orz ←? <広いのね←?
キティ : ウィンドさんだけ部屋豪華なのか・・・・・差別だ(笑)
クオ : 最後は死刑執行部屋ですねっ(おい!)<レベルアップ
エリス : (みなかったことにしたようだ。) <縄
ウィンド : 与えているつもりなのですが……何が間違っていたというのでしょうか?(なおも真剣に←??)<普通の愛与え>クオさん
エリス : 男部屋に入ってください。>クオさん
ウィンド : 渋いと認めて下さることです。(即答だったかもしれない)<何が普通>リチャードさん
クオ : ええ、間違っているのでしょう(即答 ←??)<与えてるつもり>ウィンド
リチャード : いえ、明日がどうなるかわからないからこそ今日の恋愛を生きるのですよ。(意味不明)  というわけでエヴァナさんも今夜拷問部屋で新しい愛を体験しましょう!(しません)<恋愛談義>エヴァナさん
GM : ちなみに食事に毒とか薬物は入っていませんのでご安心を(爆)
ウィンド : ど、どれがいけなかったのでしょう!?教えて下さらないと今後改善が出来ません!(ひしっ←すがりつき←?)<間違って>クオさん
エスパール : はは、一安心です(笑)>食事に〜
リチャード : それは百人中百人が「違う」と言ってくれるでしょうね。(即答←?)<渋いと認め>ウィンドさん
ウィンド : ……と、とりあえず、ほら、広いと落ち着きませんので、出来れば男部屋の方をお願いしたく……。>GMというかエリーさんと言いますか
エヴァナ : 違うって言うかありえないって言うか無理って言うか不可能。(ぉぃ)>ウィンド君
クオ : 主に料理……?(縋られつつ ←?)<どれが>ウィンド
GM : 食事の後は特に何かする人居なければ翌日に行きますが?どうします?
ウィンド : じゃ、じゃあ一千歩譲ってらぶりぃの文字撤去!!(一千歩か)<百人中百人>リチャードさん
クオ : あ、朝にはラックかけておきまあす。<翌日
キティ : 食事よりもこちらの毒気に当たりそうだ(笑)←何?<拷問部屋で新しい愛とか普通じゃない愛とか?(笑)
リチャード : あ、はい。(挙手) 何かされたいです。(←何)<何かする?>GM
ウィンド : そこまできっぱり!!!?(ががーん)<無理って言うか不可能
エヴァナ : うん、君頑張って。(笑顔でスルー)>リチャード
エスパール : 私は何もないかなぁ>食後
ウィンド : うーん、特になにも。明日に備えて寝ますか。(笑)<翌日に
エリス : では仕方がありません。 この広い部屋に残り二人の方の分のベッドを用意します。>ウィンドちゃん
エヴァナ : とっとと寝るわ。(笑)>GM
リチャード : それも百人中…ああ、ウィンドさんも中に入れるなら九十九人が「違う」と言ってくれますね。(?)<らぶりぃ撤去>ウィンドさん
キティ : ふむ・・・・・まあとくに思いつきませんね?<何かすること?
ウィンド : 誠心誠意に丹精込めて作っていますのに!!?<主に料理>クオさん
ウィンド : ああ、そうして下さると有り難いです。すみません、お手数かけて(笑)<二人もこっちに>エリスさんなのかエリーさんなのか
クオ : (生温い視線 ←?)……ウィンドさんが丹誠込めた料理を皆さんが美味しいと言ってくれるようになった時、一つ愛レベルがアップするでしょう(神妙なツラ ←?)>ウィンド
GM : おう、では君に選択肢を。 ソニアさん。 メイドさん大部屋A B 傭兵のデューラーさん(女性) エヴァナさん。キティさんの部屋。 好きなところに進入するが良い。>リチャード
ウィンド : ……選り取りみどりなんですね……。<選択肢!?
リチャード : いえ、侵入はしません。侵入待ちです。(誰も来ません)<好きなところに>GM
ウィンド : (生暖かい視線には気付かない←?)  結構皆さんそう言って下さるんですけれどねえ……(大いなる誤解) 判りました。沢山沢山作ります!クオさんも食べて下さいね!(待て)<美味しいと>クオさん
キティ : ・・・なんの選択だ・・・(笑)
GM : じゃあ、メイドさん数人によって柱に縛り付けられました。 そして朝が来ました。<結果発表>リチャード。
リチャード : と、あれ? デュラーさん女性ですか。…………前言撤回、みなさん傭兵はなんとしても殺さないように。(←……)
クオ : 言ってません(素) ←??<そう?  僕はもうウィンドさんに愛を与えて(←?)ますので食べなくても良いのですよ?(謎理論)>ウィンド
クオ : サービスシーンですね(何処が)。<縛り付けられ
リチャード : ああ、それはそれで…(悦)(←救いようがありません)<数人によって柱に
ウィンド : さ、サービスの良いメイドさんで……。<柱に縛り付けられ(笑)
GM : いえ、一応イベントは有ったのですよ場所によっては(笑)<選択?
ウィンド : 照れてらっしゃるんですよ、皆さん奥ゆかしい方ですから。←……  いえ、普通の愛になるまでは、まだまだ頑張らせて頂きます!(燃え上がる炎)<愛を与え>クオさん
エヴァナ : てーそーのききは免れたよーで。(笑←いいのか)<柱ー
ウィンド : 此処は一体何の別荘ですか。(笑)<イベント

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