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System : GMが現れた!
System : カルセアが現れた!
カルセア : Σ一番乗りだと思ったのに><; つわけで、おばんです
GM : ふふん、勝ちぃ(大人気ない)こんばんは
System : フレアが現れた!
System : フェイドが現れた!
カルセア : ……orz いえ、争ってもしょうがないんですけど><;(負け犬の何とやら〜 何はともあれ、今日は宜しくです^^
カルセア : お、おばん〜^^ノシ
GM : うんうん、今回も宜しく、是非生き残ってもらいたい。……無理か(おいこらぁ)
フェイド : おばーん♪ 今日はよろしく^^>ALL
フレア : ……ジャストに来るというのはなかなか難しいものね。(←?) こんばんは、今日は宜しくね?>GM、カルセア、後から来たフェイド←?
カルセア : え!?<生き残って それは肉体的に生き残って、って事か、それとも、GMのいびりに耐えて、精神的に生き残れ、って事か…(遠>GM
フェイド : 実はフレアちゃんの後ろ姿に見とれてふらふらついてきて・・・(笑)<後ろから来た
カルセア : ははは、そんなん狙ってたんだ。微妙にむづかしいわな〜。チャットに入るときの時差とかあるしw<ぴったり到着>フレア
フェイド : つか、精神点&生命点がほんっとーに目立って低いな俺は・・・(データ見つつしみじみ)
System : ショーティが現れた!
カルセア : 体力も根性も無い、ってことか(笑) 安心しろ、弱点があったほうが、キャラが立って面白いし^^>フェイド
ショーティ : っしゃー! ほっとんどのみなさん、はっじめましてだー! と、ほんとはだなっクォレルが来たあとに言いたかったんだがなっ(笑)
フレア : あら、カルセアの匂いに惹かれてきたのかと思ったのに。(犬か←?) そういえばお久しぶり……になるのかしらね。(笑)>フェイド
GM : しかし、珍しく鈍足パーティ?いや、けして遅くは無いはずなんだが(笑)
ショーティ : んーなわけで、今日はよっしくっす(笑)(ぺこぺこ)>ALL
フェイド : まぁ、その通りなわけだが!(笑)<体力根性なし 今日は、強いお方に任せて後ろの方でちまちまと・・・(←情けない)
ショーティ : お、おおっ…足並み揃ってんなー…処理が面倒そうだぜい…(笑)<鈍足?
カルセア : おばん〜^^ 多分始めまして、かな・・; 今日はこちこそよろしゅう〜>ショーティ
フェイド : おう、おばん♪ こっちこそ、よろしくだ。本当にな^^(肩ぽんぽん←色々任せる気満々(…))>ショーティ
カルセア : 亜人が居ないからなぁ〜。<鈍足
GM : え、いるじゃん。亜人らぶりぃ(おい(笑))
フレア : あらショーティ、お久しぶり。珍しいけれど仕事するのは2回目かしら。(笑) 今日は宜しく。>ショーティ
フェイド : ほとんど同じってのが笑えるな(笑)<鈍足??
カルセア : バリバリ前でて、一回位死んでみたらどうだ^^?>フェイド
フレア : らぶりぃって人間じゃあ無かったのね……。(思案←?)
System : クォレルが現れた!
カルセア : ……………(そ知らぬふり)<亜人
ショーティ : いやっ…いやいやー? ぼぼ、ぼく本職レンジャーあるよっ、鎧薄いあるよっ…後衛で弓撃つあるよっ(笑)(自分のハドレ指さし)<任され>フェイド
クォレル : 遅くなって申し訳ありませんm(_ _)m
フェイド : カルセアのは・・・そうだな。どうだろう・・(考えるな) んだなぁ・・・久しぶり、かもだ(笑)って、腕広げるタイミングを逸した・・・(しないでいい)>フレア
カルセア : よし、じゃあ、フレアちゃんが前衛で、後は皆後ろからちまちまと…(笑)
ショーティ : おおっ…おー! はは、初めましてだっ、よ、よろしくなっ、ついでに前衛よろしくだぜっ!(笑)(がしがし握手しつつ ←こら)>クォレル
カルセア : おお、おばん〜^^ 今日はよろしく>クォレル
フェイド : この前も思ったが、そんなに俺を死なせたいのかお前はっ(笑)>カルセア
クォレル : フェイド殿、カルセア殿、お久しぶりです。
GM : いや、今回肉弾戦闘派が多いはずなんだが…微妙に柔いのは気のせいか?(笑)
クォレル : よろしくお願いします(笑
フェイド : おう、おばん♪ 今日はよろしくな^^>クォレル
クォレル : >ショーティ殿
フェイド : カルセアとGM殿以外、似たり寄ったりな色だな・・・グラデーションのようだぞ(笑)
カルセア : 一回死んでみたら、その性格も少しは変わるかな、とおもってさ^^(けろり>フェイド
フレア : っと、初めまして。今日は宜しくね?>クォレル
ショーティ : あ、あんまし強そーなパーティに見えねえかもだっ(笑)(おい) 唯一強そう、なのはだなっ……フレア?(失礼!)<柔?
GM : では、揃った所で、50分頃になったら諸注意、自己紹介の流れで開始します。それまで、交流でもしつつ自己紹介でも考えててください>ALL
クォレル : フレア殿とも初めまして。よろしくお願い致します。
カルセア : ん、久しぶり〜^^ 頼りにしてるよ^^>クォレル
カルセア : あははは><! 女王様と下僕ども、って感じ?<強そうなフレア
クォレル : はは、まだまだ若輩者です、今回も皆様に頼ることが多いと思われますよ(笑)>フェイド殿、カルセア殿
フェイド : そんな似非中国人(?)じみないでも^^<あるよ 階梯でも俺の方がボロボロ弱いんだし^^(にこやかだ(笑))>ショーティ
フレア : あのね、あたしはタフでも薄いんだから。(笑)<前衛で>カルセア ちゃんとした金属鎧着込んでるヒトだって二人いるのにね。<柔い
フェイド : んだな(こくこく←素直に認めた)<フレアちゃんが一番
GM : しかし、改めてみると…四人同時攻撃か。同一目標にされると、下手するとミンチにされるな、相手(キャンセル効かない同時行動だし(笑))
フレア : 色が似ていると混乱しそうね……これだとどうかしら?
ショーティ : クォレルは、知らんがっ…げ、下僕向きの面子ではある、かも知れねーかっ…(いいのか…)<女王様(ああ、下僕になりたい(笑))
フェイド : 俺が素直で真面目になったら、一番怖がるのもお前だと思うんだが・・<性格変わる>カルセア
カルセア : うむ、頼るならフレアかショーティが良い!(断言>クォレル
クォレル : ふむ……すみません、一旦落ちさせて頂きます。すぐに戻って参ります故。
System : クォレルの姿は見えなくなった…。
ショーティ : おっ? いいい、いってらー、だっ…前回も調子、悪かったっけかなっ?>クォレル
カルセア : え、でもサクサク避けそう…。<薄い ダメ食らっても事故回復あるし…(マテ)>フレア
System : クォレルが現れた!
フレア : ………………。(内心、ちょっと途方に暮れた(笑))<女王様
フェイド : たまには意表をついて、ピンクとかにするか?俺も・・
クォレル : パソを変えてまいりました。やはりこちらのほうが良い(笑)
ショーティ : む、青がねえよなあっ…NPCを青にして貰えや、目立つかもなっ(笑)<グラデーション
カルセア : を、気遣いありがとー^^ 助かります<色変更>フレア
ショーティ : お、おっかえりさんっ(笑)>クォレル
カルセア : おかえり〜>クォレル
フェイド : ミンチにするほど、みんな力も無い訳だが。俺が一番上だぞ?(笑)<同時攻撃
GM : では、諸注意から開始したいと思いますー>ALL
フェイド : クォレルはお帰りさん^^
クォレル : 私が一番遅いようですな(笑)
フレア : あたしは思うほど身軽じゃあ無いわよ?(ってかカルセアと一緒じゃん回避←?)<避け それ、そっくりそのまま返してあげましょうか?(笑)<事故←?>カルセア
カルセア : らじゃ
クォレル : お願い致します>GM殿
フェイド : ほーい
フレア : 結局赤系統にしてしまうのは癖ね。(笑) ええ、どうぞ?<諸注意
GM : まずー、まあ、大して注意するほどの事はないんですが(おい)とりあえず、寝ないでください(おいおい)
ショーティ : ろ、6時くらいまでなら余裕かなっ…たぶん(笑)<寝るな
GM : 及び、基本はルールを尊重しますが、「あれ、そんな事ルールにあったっけ?」みたいなこともあるとは思いますが、まあ、その辺は多少緩めに行きます
カルセア : もkもk
フェイド : 3時頃が峠だ・・・そこ超えりゃあ何とか(笑)
フレア : 寝ないとは思うけれど頭が回らない事はあるかもね……。(駄目だ)
GM : 後、今回ちょっと皆さんに途中で簡易MAPを書いていただきます。紙とペンを用意しておいてください。以上
カルセア : おおう、すぐ用意します
クォレル : 御意。
フェイド : なにお!?(汗) うう・・・方向音痴なのに・・・(すでに泣きたい(笑))<マップ作成
ショーティ : お? おおっ?<紙とペン ほっほー、珍事だっ、楽しそうだぜっ(笑)
フレア : 既に手元にあるわね、了解。(メモ用だった←?)<マップ
GM : では、自己紹介をお願いします。50音逆順で、フレアから(笑)>ALL
カルセア : 大丈夫だ、誰もお前の書いたマップだけはアテにしないから^^>フェイド
GM : フレア、フェイド、ショーティ、クォレル、カルセアの順やね<逆順
クォレル : 御意。
カルセアさんに囁きかけました。カルセア : ま、またオチを付けろなんていわれるワケじゃ………(ガクガクブルブル)
フレア : ……何か前回もそんな感じで最初になった気がするわね。(笑)<逆順 名はフレア。盗賊4神官(マーファ)4野伏2賢者1。今回は……それぞれ他に出来るヒトがいるようだし、気楽に行かせて頂くわ。(笑) 今日は宜しく。
フェイド : うう・・・自分で分かってはいるが酷い言われようだ・・・(笑)<俺のだけは
ショーティ : た、た旅の途中、相当な目に遭ったんだろうなっ…(ほろり ←?)<マップアテにされず
GM : 天命です(笑)<前回も
フェイド : フェイド=ファラル。戦士3、野伏2、吟1で相変わらず一番のお荷物だ。同じく気楽に楽しませてもらうんで今日はよろしく^^
フレア : 成る程。頼るならカルセア、と。(頷き←?)<アテに<旅の途中
ショーティ : っしゃ! 俺だなっ、おお、俺はだなっ、ショーティ=サトクリフ、27歳っと。戦士4、野伏3っ。い、一応本職はレンジャーの方だぜいっ。肉体的特徴はだなっ、声がでかいっ! 煩かったらすまんなっ、よっしく!(笑)(P:一応蛙屋マスターの弟です。が、あまり似てません(笑))
カルセア : ううう、思い出すだけで…orz<旅の途中
GM : 偽クレイアスと気が合いそうだ(何)<声がでかい
フェイド : 森に迷い込んだり、別の道から元居た場所に戻ったくらい・・・か?(おい)<旅の途中
ショーティ : しかも噛みまくりだっ。<自慢にならん<気が合う?
クォレル : 私ですな。クォレル・アストナージと申します。20歳、戦士2、神官(マイリー)1をしております。この中ではおそらく一番の未熟者かと。学ばせていただこうと思っております。
フェイド : 元気なのはいい事だ^^<声がでかい
カルセア : んじゃ、さっくりと。 えーと、カルセア・ディ。シーフ4でチャ=ザの神官でもある(階梯3)詩人も1あるけど、使うかなぁ・・; ちなみに技能かぶってるから楽できるや〜、と思ってたのに、先に言われちまいました(ほろり
GM : そして、私が今回のGM、自称外道マスター若しくはゴブリンマスター、他称鬼ダイス。ま、頑張って生き残ってください(笑)では、セッション開始いたします>ALL
フェイド : ほーい、よろしくー^^
クォレル : よろしくお願いいたします>GM殿、皆様
ショーティ : おっしゃ、いってみよー!(拍手) よっしくー(笑)
フレア : 皆が皆それじゃあね?(最初に言ったクセに←?)<楽出来る 意欲充分なのはクォレルとショーティかしら。(笑)
フレア : うん、お手柔らかにね?(笑)>GM
ショーティ : かか空回りは任せとけっ!(駄目です)<意欲>女王様 ←やめろ(笑)
GM : では、暖かくなりつつも花粉症などという迷惑な症例の訪れる春のある日(いや、私ゃなってませんが)、お昼頃の蛙屋でゴザイマス。
カルセア : (ずず…)<花粉症
フェイド : 何もない日なら奇跡的に起きてる時間だな(…) メニューでも見ながら、またこっくりこっくり・・・
ショーティ : (酒場にいる面子に水など出しながら)そそ、そーいやー? カルセアは最近はっ…バンダナってしてねーのかっ?(・・)
クォレル : ふむ……やはり聖書は良い。
GM : 最近は表向き大した事件もなく、割かしのんびりしている感じでしょうかね。
カルセア : (くしゅん)…ははは、バンダナは気分かな〜。…いや、決して、バンダナしてるとハゲるってのを気にしてるわけじゃ><;>ショーティ
フレア : (出された水貰いつつ珍しくのんびりしてる←?)幸いにもまだあたしもなっていないわね。<花粉症
カルセア : 惰眠と昼酒を謳歌してそうな…<のんびり
クォレル : 花粉症は……なりませぬな。カルセア殿、お気をつけ下さい。
ショーティ : …(想像中)……もしもだなっ、それが本当ならだなっ? 気にした方がいいぜいっ?(汗)(輪っかに禿げる?(爆))<バンダナ>カルセア
カルセア : 気をつけても、ヤツらは飛んでくるのよ〜。大量にっ(涙>クォレル
フェイド : だなぁ・・・何もなけりゃあ、酒飲むのがいい・・
GM : では、そんな感じでのんびりとしていると、ローブを纏った人物が二人、店内を訪れてマスターとなにやら話を始める。どうも依頼の話っぽいかな
カルセア : おや…?<ローブ姿の二人組み
クォレル : む……?
フェイド : あんま気にしてないかも。今にも机に突っ伏しそうだ(…)
フレア : (ちらっと見つつも何するでもなく) ……春眠暁を憶えず。かしらね。(こっくりフェイド見←?)
ショーティ : へいらっしゃい!(大声)>2人 ほ、本日も活きのいい冒険者、取りそろえてますぜいっ!(活き…いいか?)
カルセア : ……(釣られて想像中)……。…orz(落ち込んだ)……パールなんか、既にわっか状に薄くなってるかもな…。(道連れ)<バンダナ>ショーティ
フレア : <ローブ(切れた……)
フェイド : (びくっ←ショーティの声で起きた(笑))
ショーティ : おおっ…ますます、活きが悪くっ(爆)<orz>カルセア
クォレル : フェイド殿の周囲は常に春なのでしょうな(笑)>フレア殿、フェイド殿
ローブ姿1 : (ちらりと視線を寄越す)<活きのいい冒険者>ショーティ (そのままマスターとの話を終え)今、お時間宜しいでしょうか?>ALL
フレア : 今蛙屋に居るメンバーで一番活き活きしているヒトってショーティじゃあない?(笑)<活きが
クォレル : 構いませぬよ>ローブ1どの
フェイド : ローブ姿1さんは、見た目どんなお方?ローブ姿です。・・・で、終わっちゃイヤよ?(笑)>GM
クォレル : 違いませぬ(笑) ショーティ殿ほど勢いのある方はそう見受けられませぬしな(微笑)
カルセア : …(ちーんw←何をした) ええ、ええ、ヒマしてますよ^^>ローブの人
GM : では、君たちの方にきて、ローブ姿二人はフードを取る。ローブ姿1は、切れ長の瞳の、クールビューティのおねいさん。もう一人は、ちょっとぽっちゃりとした、とろそうな青年
ショーティ : (とりあえず営業で人数分の今度はお茶(笑)をお出ししながら)
ミスティ : 少々、依頼をお願いしたいのだけれど。私はミスティ、賢者の学院の高導師。向こうは、弟子のポルク。
フェイド : (目も覚めた(笑))<クールビューティ 時間なら、いくらでもあるぞ?^^(現金・・・)>ローブ姿1
カルセア : …だって、わっかはヤバイとおもうのよっ;;<ますます活きが Σあ、扱いの差が(笑)<お茶だし>ショーティ
フレア : さて、どんな依頼なのやら……?(呟き)
クォレル : ふむ。私はクォレル・アストナージと申します。依頼内容とは、如何なものですかな?>ミスティ殿、ポルク殿
カルセア : 高導師って、どれくらいの階梯なんですか〜? いえ、PL的タダの興味なんですが^^;>GM
ショーティ : …(・・)…(自分とは異質だなーと思って失礼でない程度に眺めている)<クールビューティ
GM : 少なくとも、5は越えてますな。7とかその辺>カルセア
カルセア : ありがと〜^^>GM ……確かに、オレとも異質だ…(マテ)<7レベル賢者さま
ミスティ : お願いしたいのは、お使い、かしらね?パダにあるものを取りに行くこの弟子のポルクの、道中の護衛をお願いしたいの>ALL
ショーティ : うお。残念っ(思わず口に出た!)<弟子の方の護衛
クォレル : ふむ? その程度のこと、お安いご用ですが……品物はどういった代物ですかな?>ミスティ殿
カルセア : ちっ…<弟子
フレア : 良くそんな若さでなれたものね……。(感心←?)<7階梯
フェイド : そっちのにーさんの?・・・・(一気にやる気がダウンした(笑))
ポルク : 魔術師の若さ(見た目)はあてにならないですが(ぽそ(笑))あ、いえ、話を続けましょう(笑)
クォレル : ……皆様素直ですな(汗)
フェイド : 分かりやすい反応だな、クォレル以外の男どもは・・・(爆)
クォレル : ……ポルク殿は墓穴を掘るのがお好きなようで(笑)
クォレル : 仕事であれば、誰の護衛であろうと変わりませぬよ(笑)>フェイド殿
カルセア : まぁ、確かに7とかいったら、オレらの護衛なんか要らないだろうけどさ^^;
ショーティ : せせ、誠実ってこってっ(爆)<反応 深く考えてないんだわなっ(笑)
ミスティ : (見もせずにポルクに裏拳かましつつ(…))品物は、愚者の剣、と言ってね。小悪魔の宿る、盗難者避けに作られた古代の魔剣よ。数年前、それのせいでオランで連続殺人事件がおきたこともあるの。危険な品よ
カルセア : うお、かっこいい!!<裏拳
クォレル : ほぉ? そのような代物の護衛を私達に? 城の兵士などは使わないのですかな?>ミスティ殿
フェイド : (フレアちゃんよか女王様なのか・・・と、ポルクの言葉とお嬢さんの態度にフェイドは考えた←…)
クォレル : 誠実、ですか。素直なのは良いことだと思われますよ(笑)>ショーティ殿
ショーティ : んあっ…危険すぎっすよ、そりゃー…そそ、そんな曰くあるもん、当時確保、しなかったんすかっ?(汗)<連続殺人>ミスティ
フレア : (言わないでおいたのに言って裏拳喰らったポルクに心の中で合掌←?) オランで起こった事件の原因(剣)が何故パダにあるの?>ミスティ
ミスティ : 大丈夫、ある場所は分かってるから。数日前、オランに帰還した学院生からの情報でね、パダの未鑑定の発掘品を売る露店で売り出されていたらしいの。ただ、その院生の所持金では購入できなかったらしくて。それで、その分の代金をこの弟子に持たせて回収に行かせたいのだけれども、何分弟子一人に行かせるわけにもゆかないので、その間の護衛ね
カルセア : ふえ〜^^; 急がないと、パダで連続殺人事件おきちまうかもしれないんだ^^;
ポルク : いてててて。…ああ、いえ、事件での剣は回収されてるんです。ただ、大量に作られたものなので、それと思われるものの一本が、そのパダの露店のほかの品物にまぎれていたわけです>フレア
ショーティ : (ポルクのぽっちゃり度は裏拳のダメージを少なくするためのものだったのだ!(違います))<合掌され
フェイド : 何でんな危険な品、ってのが世に出まわっちまったんだ?ちゃんと保管してなかったのか??
フェイド : ああ、なるほどなー・・・1本じゃないのか<大量に
ショーティ : し、質問っすっ! すす、既に売り切れてやがったら、どうするんすかっ?(挙手)<露店のを回収>2人
GM : ちなみに、愚者の剣に関しては、その事件が起きた際に各宿に注意書きが触れ回られましたので、皆さんにも知ってる人はいます。古代王国の量産品で、悪魔を封印する機能のある鞘と、悪魔の宿る剣のセット。鞘は、盗難者の目を引くよう、わざと豪奢なつくりになっています。そして、鞘から抜くと、持った人間が悪魔に乗っ取られてしまします>ALL
カルセア : らじゃ<剣の性能
ミスティ : 院生の話だと、危険な品だから、絶対に抜かず、売らない様に、とは言っているらしいから、大丈夫だとは思うのだけれど。もしそうなっていたら、その後の追跡、回収もお願いできるかしら。勿論、そうなったら依頼料も上乗せするわ
クォレル : 御意。
フェイド : 注意書き・・・俺的に目に通してりゃあ興味引きそうな話なんだがなぁ・・・忘れたのかもだ(ダメじゃん;;)
ミスティ : 依頼料は、必要経費は別途支給で、ただ何もなく回収が終われば一人300ガメル。何かあった場合は、弟子の報告に基づいて、最大800まで考慮するわ。どうかしら?>ALL
カルセア : じゃ、ここで説明をお願いしたことにすれば?<注意書き見て無いかも
カルセア : オレは受ける方向で〜>AL
フェイド : 俺も受ける。見てみたいしな、それ(素敵に興味本位からだ)
ショーティ : ウィチタも、ウィグルもおっきくなって来たしなっ…おお、俺も、久々冒険、してみっかなっ?(ぐぐっと)
カルセア : 手に取ったら、お前でも古代語魔法が使えるらしいぞ?(笑)<興味本位>フェイド
ポルク : この宿の皆さんには、学院としても随分お世話になっていますし。僕も個人的にお世話になっていますので、是非ともここの宿のかたに今回もお願いしたいので、宜しくお願いします(^^)
フレア : そんなモノが大量に在るとはね……何とも物騒な事だわね。<悪魔の剣 あたしも受けるわ。ちゃんと保管されないとね……。
GM : 見た目はフェイドで古代語魔法も使えます、性格変わるというか、中味悪魔になるけど(笑)
ショーティ : おっ? そうなのかっ?<個人的に>ポルク
フェイド : ん、話聞いてるうちに思い出した・・・だろう。それ位の記憶力は、自分に期待したいorz その説明、今もしてもらったって事で、構わないんかね?<数年前の事件のこと>GM
GM : 構いません>フェイド
ポルク : ええ、もう何年も前の事になりますけれど(^^)>ショーティ
フレア : 凄く人相の悪いフェイドが出来ると。(?)<中身悪魔
フェイド : 乗っ取られるのもなぁ・・・イヤンな話だ(笑)<手に取ったら
カルセア : あははは、見てみたい気もするな^^<人相極悪フェイド
フェイド : ん、さんきゅー^^<構わない>GM
フェイド : イヤ、今だって決していいもんじゃないと・・<人相
カルセア : そしたら、心置きなくボコボコにできるんだけどな^^(無理)
GM : さて、では、依頼は受ける方向でオゲ?オゲなら、ついでにリーダーも決めておいてください。まあ、なんとなく誰になるか予想はできるけど(笑)>ALL
カルセア : クォレルは、どうなん?<依頼
カルセア : じゃ、想像通りの人物に一票ノ<リダ
フェイド : 乗っ取られても、元は俺のまんまなんだろう?精神点も増えなきゃ階梯もそのままじゃ、えらい弱そうななんだが・・・<ボコボコ
フェイド : ん、紅一点を一票^^<リダ
ショーティ : クォレルがおげなら、まあおげっしょ!(ぐっ)<受け そそ、そうだなっ…本日の女王様、ってあたりでなっ(笑)<リーダー
フレア : こんな剣、詳細が判っていれば欲しいと思うヒトなんていないでしょうね。(嫌いな相手に罪を着せようとか←嫌) 道楽者辺りに買われていなければ良いけれど。
ショーティ : (ま、じじ実際は女王様気質でもなさそうだが、とは思ってるぜい(笑))
カルセア : うーん、どうなんだろ。のっとられた場合って、良くわからんわ。…確かに、お前のステータス使うなら、すぐに打ち止めだわな・・;>フェイド
GM : んー。乗っ取られると、知力精神力は悪魔のもの、悪魔の所持する魔法技能を金属鎧でも使えて、肉体的能力技能は所有者の物を使えるようになります
カルセア : (うん。 でも、雰囲気は女王様w)
カルセア : 居ないのかな^^;<クォレル
フェイド : んでも、詳しい話はせんで危険だから抜くな売るな・・・って言ったところで、もし商売根性汚い奴だったら、大金積まれたらうっちまいそうな気もするがねぇ・・・欲しい人がいるかはともかく、な。
GM : クォレル、大丈夫?いるかいー?
ショーティ : トラブってっかな?(汗)<クォレル
カルセア : でも、鞘は豪奢なんだろ? 余り賢くない人なら、魔法の剣で豪華な装飾、ってだけで買うかもだぞ??
フェイド : 返事ないな・・・居ないんかな・・;
フレア : (あら、乗せられている間に本当に女王様になるかもよ?←ならん) あたし、本当にリーダーには向かないのだけれどねえ……。(しかも今回は頭も回ってない)
フレア : トラブル……かしらね?無事だと良いけれど。<クォレル
ショーティ : む、15分沈黙してんな…っ…まだ寝るにゃ早かろうしなっ…(汗)<トラブル どど、どーすっか?(汗)
GM : むー(汗)10分ほど待ちましょう、00:05分になったら、ゆっくり進めます>ALL
カルセア : ういさ、了解^^
カルセア : じゃ、今のうちに飲み物補給w
フェイド : ほいよ、了解
ショーティ : ういーす(汗)<待ち
フレア : 了解。(言いつつ水取りに←?)
カルセア : オレも電話回線接続だった頃は、こんなんしょっちゅうだったなぁ…(遠い目)
フェイド : メールとかも・・・・PC自体がトラブってたら送れるわけねぇか・・;
ショーティ : おう、メールも来てないぜいっ(汗)
GM : うーむ。
フェイド : ISDN(何)の時ははやかないが、回線は一番安定してた気がするなぁ・・・今の方が、快適は快適だが(笑)
カルセア : こんなときの為に、蛙屋メアドを携帯に入れておくと便利!><ノ
フェイド : お?おお。全く考えつかなかった(笑)<携帯にメアド
フレア : そういえばやろうとして忘れていたわね……。(笑)<携帯に
カルセア : 電話回線の頃は、ガクブルしながらセッション参加してたからね〜^^;
ショーティ : 1度、いふぇん(謎)GMのときゃ緊迫してたなっ…カルセアが戻って来られるかどうかってなっ(笑)<電話回線
GM : 二号機があるから平気かなと思って入れてない(笑)さて、困りましたが、まあ、ゆっくりと再開しつつ待ちで宜しいでしょうか?>ALL
ショーティ : あいよー。基本的にゃクォレルも断る気ねえだろうしなっ(汗)<応募したからには ←?
カルセア : ははは><; そうでした、途中で消えたセッションとかもありました><;<いふぇんGM
カルセア : らじゃー
フェイド : あの頃は窓自体も安定しなくて参ったし・・・(笑)<電話回線時代 ん、おけ。そのうち戻ってきてくれりゃあいいんだがな^^;<再開しつつ待ち
GM : では、依頼は受けるという事で、後の話はポルクと御願いします、という事でミスティは帰るがいいかい?忙しい人なので>ALL
フレア : 了解。終わるまでに戻ってこれる事を祈っていましょう。(戦闘前に颯爽と現れたり←ヒーローっぽく←?)
カルセア : 名残惜しみつつ、ミスティさんを見送ります(よよよ)
ショーティ : だ、だいじょぶっしょ。つか、そんなに忙しく、なにやってんだろうなっ(笑)<帰る人
フェイド : はいよー。引き留めたい気がするが(笑)
フレア : 他に聞く事は無い……かしらね?剣がパダで売られているらしいってだけで気になる事も無いしね。(片手振って見送り←?)
GM : 所で…パダまで片道何日だっけ?GMちょっとど忘れ(てへ(爆))まあ、必要経費出すから印だけど
ショーティ : 3日っす!<パダ
フェイド : 過去セッションには2日ってなってたような、そうでないような・・・??
フェイド : ああっ、3日か><;
GM : ああ、三日か(笑)では、特になければ、えっちおっちらパダまで、かね。
GM : で、リーダーはフレアでいんだよね?(笑)>ALL
ショーティ : 大体、だろうぜいっ。馬なら、とか駆け足で、とかなっ(笑)(駆け足は無理だ(笑))
フレア : 街から街までの所要時間とか、何処かで売っていると良いのにね。(偶に思う←?)
ショーティ : PL的にかなっ?<所要時間>フレア
フレア : あたしはべつにカルセアでもショーティでもフェイドでも構わないけれど。(あ、でもフェイド方向音痴だっけ←関係ない)<リーダー
ポルク : では、皆さんよろしく御願いします。何分、僕は学科がメインなもので、実技は苦手なもので(笑)
フレア : うん、そう。(噂には聞いた事在るけど良く判らなかった←?)<PL的に>ショーティ
GM : ちなみに、なんとポルクは4LV!……の賢者(笑)魔術師は1LVです
クォレル : ふむ?
ショーティ : おおっ…クォレル!(笑) 留守(違う)にして、どーした(笑)
フェイド : 俺の後を付いてこい!!・・・って戦闘を歩くと、確実に迷子に(…) よろしくな、フレアちゃん^^<リダ
フレア : あ、クォレルが動いたわね。(?) 平気?>クォレル
クォレル : すみませぬ、少々手間取っておりまして(笑)>ショーティ殿
GM : ああよかった、クォレル復帰!
クォレル : はい、申し訳ありませぬ>フレア殿
クォレル : すみませぬ>GM殿
フェイド : 知識は満載?(笑)<賢者4
フェイド : おかえりさーん^^
カルセア : ダメ減少が4もあるならそうそう死なないな(笑)
カルセア : おう、おかえりー^^
ショーティ : よあった、よあったっ!(笑)<クォレル復帰 んじゃ、改めて張り切ってくかっ(笑)
クォレル : ご心配をおかけしました(礼)>皆様
フレアさんに囁きかけました。ショーティ : テキストファイル(笑) でもよけりゃ、アップすっけど。いるかい?(笑)<日程表
GM : では、パダ出発でオゲ?>ALL
クォレル : 御意。
ショーティさんに囁きかけました。フレア : 本当?良ければ、お願い。(笑)<テキスト(PLは切実に欲しがっていたり←??)
フェイド : ほい、おけー<出発
カルセア : うい、おk^^>GM
ショーティ : んが。裏ぁ…取るよーなこた、ねえかなっ? 本人一緒だがっ(笑)
フレア : オランでする事は無い……わよね? マーファ神殿でしばらく留守にする事を言付けてから、他のヒトに何も用が無ければパダであたしは良いわ。>GM
GM : さて、では、道中何をするでもなければ何事もなくパダまではつきます。大体三日後のお昼頃ですね
ポルク : ええー、信用してくださいよぉ、そりゃ怖くて恐ろしくて乱暴で恐怖の象徴で緑髭といい勝負なししょうですけど(おい)>ショーティ
クォレル : ご自分の師匠に対して凄い物言いですな(笑)>ポルク殿
ポルク : (がさがさとマップを見つつ)ええっと、件の露店商があちらの方にあるはずなんですよね(きょろきょろ)
カルセア : うはー! 緑のヒゲの人とタイマン張れるのか。…ますますカッコイイ…(笑)
ショーティ : 護衛ってな、こっから…が本番なんかなっ?(ならず者も多そう? ときょろきょろ ←君もそのうちのひとり)<パダ到着
クォレル : どちらですかな?>ポルク殿
ポルク : なにを言ってるんですか、自分の師匠だから言えるんじゃないですか、人の師匠だったらそんな事いえませんよぉ(笑)>クォレル
フレア : ポルク……本人が居ないからたがが外れてる……。(笑)<恐怖の
フレアさんに囁きかけました。ショーティ : とりゃーえずっ、>http://members3.jcom.home.ne.jp/meisoh/tmp/swmap1.txt<からswmap2.txt、swmap3.txtまで。 ネットじゃもちっといい地図もあっかもしんねー(笑)
クォレル : ふむ。ポルク殿は大物になれますな(笑)
フェイド : 剣はありました。帰って仕事完了!・・・だったら楽だよなぁ・・・(笑)
カルセア : じゃ、一応警戒しながら、ぽるくの後を付いていきます
フレア : ……何かおかしいと思ったら色が元に戻ってる。(爆)
GM : たまには風景描写でも。遺跡潜りの集まる街パダ。冒険者や冒険者相手に商売をするような人々の集まる街だけあって、活気があります。ただ、その分ガラの悪い人間も多い。とはいえ、そういうところだからこそ、騒ぎを起せば自分も危ないって言うのはあるから、そうそう何かおきたりもしないだろうが
フレアさんに囁きかけました。ショーティ : 書籍でなら、同人誌でいいのならあんだがなっ(爆)<ARECRAST EXEPEDITIONと言う<旅程表
カルセア : そのならず者の町で、あきらかにポルクが浮いてると…(笑)
フレア : さて、噂の露店にさっさと行きましょうか?そこで剣が売られていなければ良いのだけれど。
GM : まあ、浮いてますね(笑)
フェイド : 俺もポルクの後ろで・・・そういう雰囲気なら多少気を緩めつつも周り見つつ
クォレル : 売られていなければ、厄介なことになりますぞ(笑)>フレア殿
クォレル : 気を緩めることなく、ポルク殿の護衛を。
クォレル : <クォレル様子。
ショーティさんに囁きかけました。フレア : 凄い……。有り難う。(暇を見つけては保存試みつつ←?)<テキスト そう、それが欲しいのだけれどね。(笑)<同人誌で
GM : 何のことやらさっぱりです(笑)<売られてなければ では、暫く地図を見ながら歩くポルクについてゆくと、街の一角、テントを改良した感じの露店にたどり着きます
ショーティ : おおー…パダはなー、上級冒険者向き、とかよ、聞いたことあるがなっ…(物見遊山風 ←駄目)<風景
ポルク : ああ、ここですね。では、店主と話してきますので、皆さんここで少し待っててくださいね>ALL
カルセア : ほむほむ。注意を続けながら、ポルクに任せます。
クォレル : 御意>ポルク殿
カルセア : 一度はおちた遺跡とか、もぐってみたいモンだね〜^^<上級者向け
ショーティ : んあ、ろろ、露店だよなっ? 近づいてないんか?<待ってろ
ショーティ : おー、シーフはいいやなあっ…レンジャーじゃ役にたたねえしっ(笑)<遺跡>カルセア
フェイド : ポルクに任せつつも・・・剣が気になって(…)彼の方を見てるかねぇ
GM : では、皆さんを待たせてポルクが店主と話を始めます。そして。
フレア : うん?付いて行かなくて良いの?(一応(←?)護衛←まあテントのすぐ外か)>ポルク
ポルク : (話をしている…(1分経過)…(5分経過)…)えー、そんな!話が違いますよぉ!!
フェイド : 宝探しか!!(他に言うことはないのか)<遺跡潜り
店主 : いや、だから、悪かったって!俺も何で売っちまったか、わっかんねーんだから!!
フェイド : うっわ・・・嫌な言葉が聞こえたな・・・<話が違う
GM : とまあ、予想を裏切らない会話が聞こえますな(鼻ほじりつつ(おい))>ALL
クォレル : どうやら、面倒ごとのようですな。
ショーティ : なな、なにが起こったかっ…よくわかる会話、っつうかっ…そんなアホなっ(−−)<なんでかわからず
カルセア : あははは、なんかポルクの台詞になると、緊張感がなくなるなぁ
フレア : ……店主に詳しい話を聞いてみたいものね。(声聞きつつ←?)
GM : さて、どうします?>ALL
カルセア : どしたどした、見たいな感じで、話に紛れ込みますか〜。
クォレル : 事情を聞くべく、中に入ります>GM殿
ショーティ : そそ、そりゃ、もともと待ってろ、言われなきゃ店に近づく気、だったしよっ。近寄るぜいっ?>GM
フェイド : んだなぁ・・・<店主に話聞く 鞘したまんまでも、剣付きの小悪魔ってのが能力使えるとなったら・・・近づきたくないねぇ(おい)<なんでかわからん
GM : 中ってほどのこともないんだが。感じとしては、よく駅(謎)の近くでアクセサリーを売ってる露店に近いかな。その上に、テント風に幌みたいについてる感じ
クォレル : 御意。
GM : では近づくと、店主とポルクがエキサイト…はしてないけども、がうがうと。
フェイド : おお、はいはい。んじゃあ元々すぐ側にはいたんだな(笑)<露天に近い感じ
クォレル : では、詳しい話を聞かせていただけませぬかな?>店主殿
フレア : もしくは買った人間の方が問題あるのかもしれないしね。<悪魔の能力
カルセア : まーまー、とポルクを抑えつつ、店主に事情を聞いてみますか。
フェイド : ああ、そか。そっちを普通、考えるよな(笑)<買った人間に問題が
店主 : 詳しい話っていってもね。だから、危ない品だから、自分らが回収に来るまで売らないで欲しいとは聞いていたから、なるたけ売らない様にとは思ってたんだよ、俺も。提示された額も結構良かったしね。ただ、なんでか二束三文で売っちまったんだよ(困り顔で)>クォレル
ポルク : 聞いてくださいよぉ、この人、売っちゃったていうんですよぉ(しくり)
クォレル : ふぅむ? 売った相手はどのような方で?>店主殿
フレア : どんな人間だったか、憶えていない?>店主
クォレル : ポルク殿、落ち着きなされ。どちらにしろ、回収が目的なのでしょう。なれば、売った人の所へ赴き、交渉することですな。
カルセア : ^^ノシ(よしよし) まぁな〜。売られちゃったんなら、探して買い戻すなり、奪い取るまでだ^^>ポルク
ポルク : 黒髪で褐色の肌の、二十代ぐらいかな?人間の冒険者だったよ。何かいいものはないかっていうから、適当に品物を見せてたんだけどね
GM : おっとごめん、今のは店主ね
ショーティ : ……お、俺でさえ、話聞きゃ、そりゃ怪しいぜいっ! と思うんだがっ…(爆)<しくしくする4階梯賢者ポルク
カルセア : らじゃ^^
フレア : 鞘が不完全だったら古代のヒト達も危なくて量産しないでしょうしね。(笑) 人間だろうと剣だろうと厄介だけれど。……何でこんなもの作ったのやら。
クォレル : ふむ……どちらに向かう、とは仰ってませんでしたかな?>店主殿
カルセア : でもほら、もうかなり時間がたってるし、緩んでたりするのかも。>フレア
クォレル : 古代人の考えはわかりませぬな。それほどに力が欲しかったのでしょうか……悲しいことです。カルセア殿の言うことにも一理ありますしな>フレア殿
店主 : そしたら、その人その鞘を手に取っちゃってさ。具体的には聞いてなかったけど、抜いたら危険だとは聞いてたから、止めたんだけど、抜いちゃって(てへ☆)
カルセア : なにーーーー!?
ポルク : (かくーん、と顎が落ちる)<抜いちゃった!
フェイド : んだよなぁ・・・小悪魔が大量発生(…)して、しょうがなく封じたとか・・(待て)<何で作った
フレア : 褐色……ねえ。何か他にも変わった特徴とか無かった?<褐色の>店主 向こうも最初は例の剣が目的じゃない雰囲気だった?
フェイド : あーあーあー・・・・・・どうすっかね(ほろ)<抜いた
カルセア : ……;;(こっそりと顎を戻してあげる)>ポルク
フレア : ………………………………そう。<抜いた
GM : いや、盗難者避けなんだって。盗みに入ったやつが何も考えずに抜くと、悪魔に支配されて捕まるなり仲間がいれば仲間をそいつが切り捨てるなり
クォレル : …………不用意な.
店主 : 剣が目的っていうよりも、何か掘り出し物のイイ剣がないかな、って感じだったよ>フレア
ショーティ : ……事情、飲み込み切れてねえんだがっ…そこまでは、偶然ってことかあ?<抜いた
フレア : 盗難された時の罠用に作ったのだったかしら?でも、危険で抜く事も出来ない剣を置いておくなんて面倒なことするのね。(ぼけて間違って抜いたらどうするんだろう←どんな心配)
フェイド : あ、読んだ気がするorz<盗難者避け すまん、脱線して^^;>GM
カルセア : あー、それで、パダで連続殺人事件、ってのは、起きてないのかな?>店主
ショーティ : んーでっ…剣の意志? 悪魔? が、ここ、こっから離れること、選んだんかなっ?<悪魔に支配され
カルセア : 偶然…かなぁ。今のところは…。
フレア : 二束三文で売った時も、剣を抜いたままだった?>店主
店主 : そう、偶然だったよ>ショーティ で、俺も焦って、大丈夫かい?って聞いたんだ。そしたら、「いや、大丈夫でゴザルよ。いやはやよい剣でござるな、某に売って欲しいでござるよ」って。急に口調が変になったし、あ、こりゃやばいか?と思って、鞘に収めさせようとしたんだけど、そいつの目を見てたらさ、あれ?俺はこいつに剣をうらないといけないんじゃないか?って急にそんな風に思っちゃって。気がついたら、売っちまってたんだ。
フェイド : 話聞いてると、偶然な気がする、が・・・悠長にしてられなくなったのも確かかねぇ^^;
カルセア : ……orz<口調が
クォレル : ……小悪魔というのも、存外に恐ろしい相手ではありますな。
店主 : へ?なに、そんな話があったのか?(サーっと血の気が引いてゆき)ひょ、ひょっとして、俺、かなりまじぃ事したか?(冷や汗)>カルセア
ショーティ : ごご、ゴザルっ! ぶはははっ!(笑うな(爆))
フェイド : ・・・・・・・ゴザルっていつのどこの言葉だ(爆)
クォレル : ふむ? 師匠がよく使っておりましたが(笑)<ゴザル>フェイド殿
カルセア : まぁ、相当まじいことしたな〜。。; パダでは、まだそういう事件は起きてないのか?<連続殺人事件>店主
フレア : ござ………………。
カルセア : 某ってのもいいよな、ツボだ(笑)
ショーティ : だだ、だがなっ…それがし、っつーヤツ、悪そうなイメージ、ねえよなっ?(笑)(おい)<ござる
フェイド : うん?そか・・・普通に使われる言葉なのか(笑)<ござる>クォレル
カルセア : ん、悪人が使う一人称では無い気がする^^;
店主 : い、いや、何処にいったかはわからんけど、俺が覚えてる限りは、その剣を元々持ってた方の剣の鞘に仕舞って、もう片方の剣を買った剣の鞘に仕舞って、両方腰につけて去ってったから、鞘二つつけてて目立つとは思うよ!(汗汗) い、いや、売ったのは今日の朝、まだ5〜6時間前の話だからっ<事件>カルセア
クォレル : そのようでした(笑)<ござる>フェイド殿
フェイド : オランで聞いた話とは、雰囲気が随分違うよな・・; 覚悟するでござるー!!・・・とかって斬りつけてくのかね(…)
ショーティ : わ、わけ、わっかんねーしっ(笑)<剣と鞘 にに、二刀流、だしよっ(爆)
店主 : あ、あ、あ!そうだ、お、俺他にも思い出した!あんたらの他に、その剣が目的っぽいのがいたんだ。昨日ぐらいに来た柄の悪い連中でさ。危ない剣だよって言ったんだけど、「判っている。だが、この剣が欲しいのだ。学院の倍出すから、売ってくれんか?」って。そっちは断ったんだけど!
フェイド : 二刀流・・・?(違う)<鞘二本 んで。そいつがここ離れたのって、どれくらい前よ?
カルセア : ござるで二刀流か。激しく好みのツボだな…(違) ありがと^^ 他に離し忘れたこととかない〜
フレア : ああ、今日の話なのね。……急いだ方が良さそうね。<二刀流
フェイド : おお・・・・なにげに真面目な奴だったんだな、お前さん・・・(笑)<倍出すって言うのを断った
カルセア : そだな〜。冒険者らしい、って言うから、宿を洗いざらい当たって。…柄の悪いほうは、ギルドかな。
フレア : あら……何か混沌としてきたわね。<もう一派?
ショーティ : んがっ…情報、駄々漏れっ…?(汗)<柄悪い んだが、引き下がったとはっ…そんなに悪い連中でも、ないかっ?
ポルク : た、多分ですけどー。鞘が封印になってますから、鞘に自分(剣)を仕舞うわけにはいかない。けど、手元から離して万が一誰かの手に封印の鍵となる鞘が渡るのは困る。それと、剣を抜き身であるくと目立つ、という事で、自分(剣)を別の鞘に仕舞って、封印の方を別の剣を入れて、と。そうやって持ち歩いているんだと思います。支配してしまえば、手に持たせ続ける必要はないそうですから>ショーティ
店主 : いや、その・・・即金で出せないって言うから(爆)>フォルト 近いうちに即金で持ってくるから、そしたら考え方を変えてくれると有難い、って言ってた、かな?(あははははー)
カルセア : 交渉で引き下がった後、深夜に強盗に来たりするかもだ<悪人で無い>ショーティ
カルセア : 一発殴っとくか^^<店主
フェイド : ん、ん。剣抜きっ放しってのもなんだし、とりあえず、自分の意志が保てるように入れる鞘を変えたって事だよな?
ショーティ : お。おおーっ。な、なるほど、明らかにっ、剣の小悪魔に………乗っ取られたんだなっ(爆)<解説さんきゅう>ポルク おかしな小悪魔、みてーだがっ…(笑)
店主 : い、いやいやいや!だってほら!そんな危ない物だって知らなかったし、俺も商売だし!!(あわあわあわ)>カルセア
GM : そういうことだね>フォルト
フェイド : ・・・・・・・ま、商売だしな。真面目な奴だってのは、とりあえず取り消して・・・殴っていいぞ、カルセア^^(…)
ショーティ : フォルトいない(爆)>GM フェイドだ(爆)
フェイド : 分かってて、ツッコミ入れないでやったのに・・・(爆)<名前間違い
フレア : まあ、これだけ特徴が在れば見つけるのは難しくは無いかもね……。
GM : おっと失敬(爆)<フォルトでなくフェイド
カルセア : あははは>< 誰と間違えてるのかと思ってたw<謎のフォルト
ショーティ : だってよっ、2回もだしよっ…俺が混乱するんでいっ(爆)<突っ込み
カルセア : とりあえず、ぺしっと店主を叩いておいて。 さっさと探して確保しないとのう…。
店主 : ノノノノノノン!ぼ、ぼぼぼ、暴力犯罪!!?(うきゃーん!!)>フェイド・カルセア
クォレル : 5,6時間前ならなんとかなりますかな。
フェイド : 5,6時間も前に剣抜いて騒ぎになってないってのもあれなんだがね・・・
カルセア : 買い取った冒険者を乗っ取った小悪魔次第では、お前さんが一番に斬られてたのかもしれないんだから。コレくらいで済んだと、むしろ感謝だろうが(笑)<暴力反対>店主
クォレル : 今はまだ大人しいのでしょう。今日の間に見つけねば……。
GM : さて、では如何致しますか?>ALL
ショーティ : た、大量にあるって、言ってたしなっ。ある意味、そ、粗悪品(無害)とかなっ……だったら、いいよなっ(笑)<騒ぎになってない
フレア : 二手に分かれる?ギルドへ行く方と、冒険者の宿で聞く方と。ただ、もし偶然剣の持ち主を見つけたとしてもまだ接触しない方がいいと思うけれど。
ショーティ : おお。ここらって、露店、多いんだっけっ?(爆)>ALL め、目立ちそうだしなっ、店々に訊いて、わっかんねーかなっ?<二刀流
GM : ん。では、冒険者を捜すという事でしたら、ここから紙とペンの出番です>ALL
ショーティ : ういーす(忘れてた(爆))<紙とペン
GM : まず、横にA〜Fまでの6マス。縦に1〜6までの6マス。計36マスを御願いします
フェイド : ギルド行かない組は、この辺で聞き込みもしてった方がいいかもなー。人はいるんだったよな?(笑)
カルセア : んじゃ、分かれるならオレはギルドにいくわ。 怪しい連中の情報あるかもだし。
フレア : ああ、でも5〜6時間前じゃあ冒険者の店で聞いても良い返答は得られないかもね……。(口調に二刀流と変貌(?)している訳だし) この店を中心に聞き込みした方が早そうね。(笑)
GM : 皆さんの今いる地点を、「C1」縦の一番下のマス、左から三番目の位置、とします
フェイド : ぬあっ、番号は下からかっ(爆)
ショーティ : うお、上下逆にしちまったい(汗)
ショーティ : (なかーま(笑))<ぬあっ<フェイド
フェイド : (仲間仲間(笑))
フレア : (同じく(笑))<上下逆
GM : 基本として、皆さんが一マス移動する間に、件の冒険者も何処かへ一マス移動します。この際、自分達の周囲1マス…縦横斜め、自分を中心とした8マスの何処かにいれば接触を取れます。
カルセア : うは><; それなら分散しないほうが良いじゃないか><;
フェイド : 運要素が強いのか・・・(笑)
フレア : これは……ギルド行かずに皆で探した方が良いらしい?(笑)
クォレル : むぅ……
カルセア : PTを二つに分けて捜索するって有りですか>GM
クォレル : そのようですな<ギルドいかず
カルセア : 見つけたときに、合流する手段が思い浮かばないんだけど^^;
GM : そして、一度移動するたびに、2d6を平目で、DATAの順、カルセア・フェイド・クォレル・フレア・ショーティの順で代表一名に振っていただきます。最初の移動時にはカルセア、次の移動時には、と言う感じ。でためによってこちらから出します。
ショーティ : だだ、誰かしら隣接してりゃ、接触出来るがっ…(爆)<合流
フェイド : だよな・・・別れたらお互いに、闇雲に探さないとならんくなるだろうなぁ・・・
GM : 有りですが、合流手段はないので、下手をすると別れっぱなしで、気がついたら各個撃破されてても知らないけどねん(笑)>カルセア
カルセア : 五人で一列に並んで、ローラー状に!! …ってやるのも危ないしな〜。 まとまったほうが安全かね
フェイド : (すみません、1分ばかし席離れます。我が家の犬がうるさい;;)
カルセア : らじゃ
フレア : 使い魔を持てる魔術師が居ないからね……。隣接していれば……合流は果たして出来るのかしら。(笑)
ショーティ : ま、まー、そ、それでもいいんじゃねえかなっ?(笑)<まとまり
GM : 尚、君たちから見える位置としてB2に宿があるのが見えます。ただし、斜め移動は不許可です(爆)なお、今のところ君たちはここのギルドが何処にあるかは知りません
クォレル : 御意。
フェイド : (すみません、戻ったです。レス不要で><;)
ショーティ : 聞き込みつつ、進め、って感じかねっ?
カルセア : んじゃ、まとまって、二刀流を見たかと聞きながらゾロゾロと…(笑)
フレア : と、いうことかしらね。<聞き込みしつつ進め とりあえず、ルールは理解した……と思う。
GM : そんな感じ。ただ、やどの場合より簡単に(目の目標値が低く)情報が集まりやすくなります>ショーティ
フェイド : 俺もルールは理解した・・・と思う(笑) まとまって聞き込みしつつ進み、も了解
クォレル : 御意。
GM : では、まずC1から何処に移動しますか?>ALL
カルセア : 後は、出目次第か〜
GMさんに囁きかけました。GM : 1D6 → 1 = 1
GMさんに囁きかけました。GM : 2D6 → 1 + 3 = 4
フェイド : これ・・・どこに行くかって決めるの、難しいな・・・(笑)
ショーティ : ち、ちなみに、見えるであろう、B1、C2、D1、D2は更地なんかっ?>GM
カルセア : とりあえず、宿、行ってみる?それ以外何も目標無いわけだし。
フレア : そういえば1マス動くごとにどれくらい時間を食う事になるのかしら?>GM
ショーティ : 通行人がいる、とかっ…ねえんかなっ?(笑)<他のマス
GM : 更地というか、街中。露店や普通の店屋が立ち並ぶ通りという感じかな。北(6)側に向かうほど、郊外に行く感じ>ショーティ
GM : 大体5分前後ぐらいかな>フレア
フェイド : どのマスも、移動可能って事でいいのか?
ショーティ : りょーかいだっ。じゃ、宿に向かう、にささ、賛成しとくぜいっ。
フェイド : それとも、近くまで行かないとやっぱり分からんとか・・・(笑)
GM : 斜めが不許可、それ以外前後左右は可能。ただ、後は今は不可能だが(笑)今見える範囲で移動できなそうなマスはない>フェイド
フェイド : ん、了解(笑)>GM
カルセア : ういっす、大体りょうかい
フェイド : 俺もそれに賛成<宿向かい
フレア : とするともうどの辺りに居そうかは全く判らないわね。(笑)<5分前後 北に行くほど郊外……という事は、B1はC2よりはお店多いかしらね?
GM : では、B1かな?それとも、C2?<移動>ALL
ショーティ : おお、なるほどだっ<店の数 んじゃ、Aも見えるB1でいいんじゃっ?
カルセア : んー、オレ的には、大まかな道筋は、リダの決断でいいよー。 よっぽど異論があるときだけ口挟むから>フレア
フレア : 残念ながら、あたしのリーダーは周りが言った案の多数決で決めるから。(笑←……)>カルセア
フェイド : んじゃ、進むたびにどっちがいいか、それぞれ申告か?(笑)<多数決
カルセア : んじゃ、B1に一票ノ
フェイド : 俺もB1に
クォレル : 同じく。
GM : 多数決としてはB1かね。クォレルは?
カルセア : んじゃ、聞き込みのダイス振ります。 2D6 → 5 + 2 = 7
フレア : 御免助かる。(笑)<申告 ということで、B1で。>GM
GM : っと。では、B1でいーっすねぃ。では、カルセア、平目で2d6を願います
カルセア : 可も無く不可も無い7ですw<ヒラメ
GM : ふむ。えーっと、では。「ああ、そういうやつだったら、あっち(Fの方向指差し)に歩いていったのを見たよ。今も向こう側にいるんじゃない?」という情報を得ました
ショーティ : お、俺はフレアの次、フレアの次、っと…(ぶつぶつ唱えて ←忘れないように)
カルセア : ぎゃーーーー、正反対><;
クォレル : 次は……どうしますかな? B2へ?
カルセア : とりあえず宿までいって、そこでもF方面、って言われたら、そっち、ってのがいいかな〜と思うけど。
クォレル : 戻るのも何でしょう(笑
クォレル : カルセア殿の意見に賛成ですな。
フェイド : 折角だしな。俺も宿によって・・・で、B2に1票
ショーティ : おうおう、B2で、いんじゃねーかなっ?(笑) どっちみち街の中心?から郊外に向かうっきゃ、ねえだろしっ(笑)
フレア : とりあえず宿へはあたしも行きたいしね。では、B2ね。
クォレル : というわけで、B2へ向かいます>GM殿
GMさんに囁きかけました。GM : 1D6 → 2 = 2
GM : では、宿ですね。
GM : では、フェイド、2d6を御願いします
フェイド : んじゃ聞き込みしつつ、宿へ・・・って事でB2に 2D6 → 1 + 3 = 4
GMさんに囁きかけました。GM : 1D6 → 4 = 4
クォレル : 2D6 → 5 + 3 = 8
フェイド : ・・・・w(……)
カルセア : こんなところで、んな不安な目を出すか;;>フェイド
クォレル : あら? 間違えました、申し訳ないorz
クォレル : むぅ……フェイド殿、交代いたしませぬか?(爆)
フェイド : ほら、方向音痴の名目も、これで立とうってもんで・・・(イヤ)
カルセア : そういうワケにもいかんだろ^^;
GM : いや、クォレルはまだなんだが(笑)えーっとでは、「う〜ん、似たような奴もいるからなぁ、わかんないな」との事です>フェイド
カルセア : ………(げし)<方向音痴>フェイド
ショーティ : に、似たようなヤツ、いるんかっ(笑) 似たようなって…二刀流、ほ、他にもいっぱい、いるのかっ?(笑)
クォレル : いけませぬな、早くも危険域か……<対睡魔戦
フェイド : ・・・痛い(くすん←拗ねた(…)) すまん、これと言って情報は無し!!(えらそうだし)
クォレル : 二刀流が沢山……パタという町、侮れませぬな。
カルセア : でも、グレソに予備のショートソード、とかなら、結構居るかも…
クォレル : フェイド殿、次こそ汚名返上、名誉挽回ですぞ!(笑)
フェイド : んな二刀流ばっかり居たら、カルセアが目移りするぞっ(笑)
クォレル : といっても、同じ程度の大きさの剣を二つもっている人間はそうおりますまい。
GM : うん、では。不確定の情報ですが、他に二刀流がいるという噂話があるそうです。この宿の冒険者ではないようですね
ショーティ : だだ、だいじょうぶかっ(肩掴んでゆさゆさ ←意味ない)<睡魔に負けそう>クォレル
クォレル : む、むぅ?? ……だ、大丈夫ですぞ、ショーティ殿<目をこすりこすり>ショーティ殿
カルセア : だから、そこまで気を払わない奴に、聞き込みしちまった、って事だろうと思う。こいつが><(フェイドげしげし)
ショーティ : かー、重要な情報なのか、そうでもねーのかっ…わっからーん(笑)<他にいる
クォレル : 二刀流が……やはりパタという街。侮れませぬ。
フェイド : ・・・だそうだ(省略)<噂
GM : さて、では、次の移動先を御願いします
クォレル : ……フェイド殿とカルセア殿は、やはり仲がおよろしい(^ ^)
ショーティ : とと、特に移動の情報、聞けなかったしなっ…C2だろーなっ?
フェイド : F方面なら・・・C2?
カルセア : う〜ん、B3。特に理由はナシ
クォレル : では、B3まで行ってから、どちらへ向かうか決めますかな?
フレア : 隣接したマスで見えるモノは無い?(宿みたいに←?)>GM
GM : ふむ。そうだね、C3が行き止まりで移動できなさそう>フレア
ショーティ : おっ…綺麗に分かれたぜいっ(笑)
カルセア : あー、んじゃ、c2に変更><ノ<行き止まり
クォレル : C3が行き止まり……でしたら、C2ですかな?
フレア : ……?C3って斜めじゃあ無いの?(意味捉え違った?)<行き止まり?>GM
GM : 斜め範囲まで、移動はできませんが多少見えはしますので>フレア
ショーティ : ま、マス的にゃあ、C3にばってんでもつけときゃいい、ってとこかっ?<行き止まり
GMさんに囁きかけました。GM : 1D6 → 2 = 2
GMさんに囁きかけました。GM : 2D6 → 1 + 3 = 4
フレア : あ、成る程。<ばってん じゃあC2で。皆そうみたいだし。(笑)>GM
GM : では、C2へ。クォレル、2d6どうぞ
クォレル : 2D6 → 2 + 1 = 3
クォレル : ……出目を取り替えてくだされorz
カルセア : 微妙に下がってきてるな(笑)
GM : …(笑)えーっと、「うーん、見てないなぁ」と(笑)
フェイド : ・・・惜しい♪(肩ぽんぽん)<3
フレア : (肩ぽむ←?)>クォレル じゃあ、次1ゾロかしら?(あたしだ←?)
ショーティ : なら、お、俺はどうなるんだっ(笑)<フレア1ゾロ?(笑)
クォレル : ……orz 申し訳ない。
カルセア : 一転して、6ゾロ希望^^
クォレル : ショーティ殿は……ダイス破壊??(爆
ショーティ : つつ、次はっD2だよなあっ?(笑)<C1に戻らないよね?(笑)
カルセア : んじゃ、直進してD2に一票ノ
クォレル : 次はD2ですかな。
GMさんに囁きかけました。GM : 1D6 → 4 = 4
GMさんに囁きかけました。GM : 1D6 → 3 = 3
ショーティ : いい、1D6で1とかよっ(笑)<俺
GMさんに囁きかけました。GM : 2D6 → 5 + 6 = 11
フェイド : 行き止まりってのは、そこに何か通行できない物があって行き止まり?それとも単に、壁とかがあって行き止まりなん??
フレア : 初めてリーダー独断。D2以外に無いから、D2で。(笑)>GM
クォレル : ショーティ殿、それはネタとしか(爆)
GM : はい、では、D2.フレアどうぞー
フレア : さて、1ゾロかしら。(期待?) 2D6 → 6 + 6 = 12
フレア : ……あら。(笑)
カルセア : おお!
ショーティ : わーお!(笑)<どっこい6ゾロ
フェイド : おおっ
GM : うわっは。では、まず。それっぽいのが、さっきからFの北側をうろうろしているそうです
クォレル : ……素晴らしい。
クォレル : 北側? というと、6の方向ですかな?>GM殿
GM : 次に、「あ、でも、それ、双剣の旦那のはなしじゃないのかい?……んー、違うのか、いや、ちがうっぽいよな」という話が
カルセア : 色気で聞き出したんか!? それとも、女王様の威厳か!?(やめれ
フレア : 人気の少ないところでヒトを襲うつもりなのかしら……。<F北側 また見える範囲で判る事はあるかしら?>GM
クォレル : む? 双剣の旦那……?
GM : 見える範囲での物事はなし>フレア
ショーティ : お? ……そ、そいつは元々、で…小悪魔は、似非二刀流、だよなっ…<双剣 よく噂、き、聞くよなあっ…
フェイド : 双剣の旦那って誰だ・・;
フレア : うん?違うの?<双剣じゃない方? 剣が2つ出てきたなんてオチは御免よ。(笑)
ショーティ : う、うろうろ、ってなな、なにしてんだかな…んーじゃ…D3、になんのかなっ?<次
カルセア : また似たような特徴の人が^^; その人に、その旦那の髪の色とか、歳とか聞けませんか?>GM
フレア : あ、元々なわけね。<似非// 誠意を持って情報収集に協力を願い出ただけよ?(笑)<色気?(笑)>カルセア
GM : んー。「いやさ、双剣の旦那はパダでも古参の剣士だよ。両手利きで、魔剣二本持ってるのさ(7LVです)」
GM : 見た目としては、20代後半、黒髪に褐色の肌だそうです(笑)
ショーティ : ほっほー、有名人かっ…そりゃ、よく聞くはずだぜい(笑)<古参剣士
カルセア : うわーんっ、まるっきり同じ特徴じゃないかっ;; あとは、ゴザルだけか!!
ショーティ : Σ おおうっ(爆)<黒髪褐色肌20代
GM : ただ、片方だけ豪奢な鞘、なんて特徴はないそうな(笑)<同じ特徴?
カルセア : なるほどなるほどw<片方質素な鞘
フレア : 見分けるとしたらそれしか無さそうね。<片方だけ豪奢 間違っても7階梯に喧嘩売りたくはないモノだわ……。(笑)
カルセア : 両手魔剣なんて、実質7以上だしな^^;
フェイド : ふむふむ。そりゃあ似たようなのが居るとも、言われるよな(笑)<外見よく似てる
GM : さて、それからどうしますね。
カルセア : つわけで、とりあえず移動はD3に一票
フェイド : 1撃でぶっ斬られそうだ^^
フェイド : 俺もD3で
ショーティ : せ、先刻フェイントで言っちまったい(笑)<D3どう?と
GMさんに囁きかけました。GM : 1D6 → 1 = 1
GMさんに囁きかけました。GM : 2D6 → 2 + 2 = 4
GMさんに囁きかけました。GM : いかん、移動ダイスは上手くいかんし、情報ダイスはイイ感じにかみあわぬ(笑)
フェイド : クォレルは、今度こそ寝落ちしてるか・・・?・・;
フレア : では三人D3案が出たから、D3で。(クォレルの目の前に手を振りつつ←?)>GM
クォレル : 御意。
GM : ううん(苦笑)では、D3.今度はショーティか、どうぞ。
ショーティ : っしゃー、いっくぜー!(でもフレア以上はないので気楽は気楽(爆)) どりゃー!(クォレルの耳元で ←無理) 2D6 → 1 + 5 = 6
クォレル : 寝落ちはしておりませぬ(笑)
GM : 尚、移動したらわかるんですが、E4が行き止まりっぽいです>ALL
ショーティ : フレアの半分だっ(−−)(笑)
クォレル : ……ショーティ殿、少々考え事をしていただけです、耳元で大声は……(汗)
ショーティ : ばってん、っとな。<E4
フェイド : ああ、すまん済まん。それなら申告しろよー(笑)
GM : おっと。では、「んー。そういえば、さっきからそんな感じのヤツがこの近く、あっち(F)の方をうろついてるって話だなぁ」
クォレル : どうも回路の調子が悪いようですな……<トントン、と頭を叩き>皆様
ショーティ : ね、眠ってるように見えた、とかよっ…<眠りのクォレル、とか言ったりして<元ネタなんだよ
クォレル : 申し訳ない(笑)>フェイド殿
カルセア : 行きたかったマスに、着実に×がつく。。;
クォレル : いや、実に申し訳ない>ショーティ殿
ショーティ : んんー…なんかなっ目的でも、あるんかなっ?<うろうろ
ショーティ : いいいやいやっ…名(迷?)探偵に引っかけただけだぜい(笑)>クォレル
フェイド : 動いてないような気がするよなぁ・・・しかも、別に騒ぎになるようなことはしてなさそうだし・・;<Fの方向
GM : さてはて、どうなんでしょうねぇ?さて、次なる移動は?
フレア : ……自分に似た変な人間、というのに興味をそそられて、7階梯の戦士が見に行ったりしなければよいけれど。(呟き)
GMさんに囁きかけました。GM : 1D6 → 3 = 3
GMさんに囁きかけました。GM : 2D6 → 6 + 2 = 8
カルセア : うーん・・: D4かなぁ
クォレル : 操り人形の名探偵ですな(笑)
フェイド : ぬあ・・・情報が混ざってる可能性もあるのか・・;<7階梯が見に行って
フェイド : 俺もD4かねぇ・・・
ショーティ : ううーむ、しょ、障害物がなあっ…見晴らしの面でっ…D4に1票かなっ(汗)
クォレル : 次は……そうですな、D4.
クォレル : がよいかと。
フレア : 7階梯の戦士が悪魔に操られたりしたら最悪よね。ではD4で。>GM あと、ポルクに、剣に操られた人間を元に戻す方法は無いのか聞きたい。
カルセア : んじゃ、D4の聞き込みいきます 2D6 → 4 + 5 = 9
ポルク : いえ、剣を取り外せば、下に戻りますよ(^^)>フレア
ショーティ : うおっ…なかなかっ(笑)<9
クォレル : 素晴らしい。
ショーティ : とと、取り外す、ってな、どんな状態だっ? 鞘に戻す、とかじゃないのかっ?(混乱中)
GM : ぬー。では、「ああ、いるいる。さっきからあっちの(F)、もうちょい北のほうとかで、考え事でもしながらうろうろしているみたいだよ」
ポルク : 嗚呼っと、すいません、ええ、そうですそうです<鞘に戻す>ショーティ あ、後は、操られた人間が生命活動を停止すると…って、ああ、それって死亡って事じゃないですか!(しょう)
フェイド : 鞘付けないまま俺らが持ったら、今度はこっちに付いたり・・・はしないんかね・・;
フレア : という事は、剣を取り外さない限りは操られたままなわけね?奪うにしても鞘がなければうかつに触れないし……。>ポルク
ショーティ : そ、そりゃあっ…双剣のなんたらって、有名人じゃねえよなっ?<いるいる>誰か
クォレル : 鞘に上手く収めるしかない……と。どうも、難しいようですなぁ。
GM : 「旦那とはまた違ったっぽいけどね。ああそういえば、何だか柄の悪い連中があんたらみたいにそんな風体のヤツを捜してるらしいよ。双剣の旦那を捜してるのか、そいつをなのか、知らないけど」>ショーティ
ショーティ : わわ笑い事かいっ(でこピンっ)<死亡>ポルク
フレア : ……やっぱり、その結論しかないわけね。<とりあえず動けなくなるまで痛めつけろ!←言ってない 本人は悪くないのにね……。(溜息)
ショーティ : んがー、な、なんだって、先回りか後回りかしんねーがっ…情報漏れまくってんだっ?(汗)<柄悪連中
フレア : …………店主、口止めするの忘れたわね。(ぽつり)<柄悪い連中
カルセア : あー、じゃあ、進路はこのままD5に一票ノ
フェイド : まぁ、向こうも俺達と同じように聞き込みしてるんだろう(笑)<情報 んー・・・んじゃあこれは、このまま北へとD5?そっちの柄悪いのとも会いそうだなぁ^^;
GM : してないね(けろっと)まあ、痛めつけて聞き出したのかもしれないし!(^^)(…)<口止め
GM : あ、ごめ、D5、行き止まり(笑)
クォレル : ふぅ……いらぬ争いごとは好きではありませぬが。
フェイド : って、そいつらって俺達を探してるんじゃなくて、剣の持ち主、探してるんだよな??>GM
クォレル : ……D5、行き止まり……
ショーティ : うむ、それっきゃねえなっ<D5 うほー(爆)<柄悪いのとモアイ(違う)
GM : 後、Bの6に宿屋があるのが見える…今更っぽいなぁ(苦笑)
カルセア : うがーーーー
クォレル : ……C4を推奨しますorz
GM : 剣の持ち主を捜してる。ただ、君たちが来た時点では、彼らは店主と二度目の接触は持ってない>フェイド
ショーティ : んがっ(笑)<行き止まり 戻らないでっ…C4に1票かなっ(イノシシだから ←??)
GM : ああごめ、間違えた!い、い場所を間違えた!!(大汗)D6がゆきどまりだったんだよぉぉぉぉ(大苦笑)
フェイド : うがー!!戻るかC4にしかいけねぇっ(笑)
フェイド : おう?D5は行けるん??
クォレル : ふぅ……よかった。では、D5へ。
ショーティ : ずいぶん遠いけどもっ…見えんのか? そんだけ見晴らし、いいってことかっ?(笑)<B6>GM
GM : ううううあああ、D5の位置で周りを見てた(汗)余所見なんてしてるからぁ!!(しくしく)
カルセア : ほw なんと意地の悪いマップだと思ったトコだった^^<実はD6
GMさんに囁きかけました。GM : 1D6 → 6 = 6
GMさんに囁きかけました。GM : 2D6 → 2 + 2 = 4
フレア : D5は行けるのね?(笑) では、D5で宜しく。(笑)>GM
ショーティ : おおう(笑) 俺もD5で問題ないぜいっ(笑)
フェイド : んじゃD5で聞き込みー 2D6 → 5 + 3 = 8
クォレル : おぉ、フェイド殿、汚名返上ですな(笑)
GM : えー、そそいうわけで、D5ですね。D5に移動すると、D6が行き止まりで、しかも位置間違えでC6に宿が見えます(うあーうあー)ただ、件の冒険者っぽいのは見えません
ショーティ : おお! …い、いい加減ハニーの前でいいとこ見せねえと、なっ…(ぽむ(笑))<8>フェイド
GM : では。「ああ、ん、そうだなぁ、確かさっきまであっち(F)の方にいたよ。俺は向こう(E5)から来たんだけどね」
フェイド : んあー・・・目についた奴に聞いたら、いい結果に・・・^^(…
フレア : あ、宿、C6だったわけね。(笑) ……手加減出来る武器、誰も持っていないのね……。(周り見つつ←?)
クォレル : ……(槍を掲げてみせ)……
カルセア : ゴザルで某、だからなぁ。…戦うことに、ならなきゃいいけど・・;<手加減できない
ショーティ : んあっ、何分前くらいっすかっ?<さっきまでって>誰か
GM : 「そうだな、ついさっき、5分ぐらい前だよ」
クォレル : ……むぅ。しかし、行くしかないでしょうな。
フレア : 話の分かる悪魔だと嬉しいわね。(頷き←?)<ゴザルで某 E5で問題無さそう?<さっきまで
カルセア : それじゃまだ、Fの方かな〜。 移動はE5に一票ノ
ショーティ : …E5で…いっすかね?<宿見えるけど
フェイド : 俺もE5に
GMさんに囁きかけました。GM : 1D6 → 1 = 1
クォレル : 同じく。
GMさんに囁きかけました。GM : 2D6 → 2 + 2 = 4
フレア : ということで、E5で宜しく。>GM
GM : では、E5だね。君たちが移動すると、件の冒険者の姿は周囲に見えない。
カルセア : ええ><!ここで大体見渡せるはずなのに・・;
クォレル : ……下がりましたな。それ以外に道はありませぬ。
ショーティ : んあー…み、南に、下ったとしかっ…他になにか、見えるものはっ?>GM
フェイド : ぬあ??どこいったんだ・・; 行き止まりの先か??
カルセア : 近くに柄の悪い人たち、って見えませんです?>GM
カルセア : なんか、明らかに人を探してきょろきょろしてる<柄悪
フレア : ……果たして、追いかけるようにして同じように下がって、捉えられる事が出来るのかしら……。(考)<南に下がったとして
GM : この辺は、E4・D6の行き止まり以外は開けている。施設も特になさそうだ。南じゃないかね。一応、情報収集もするかい?
GM : それはいない>カルセア
フェイド : 戻った方が見渡せる気も・・・
ショーティ : じょ、情報収集すっと、とって返すよか、余計時間かかるとかあんのかっ?<する?
カルセア : また上に上がったらどうする??>フェイド
フェイド : これで相手がF側にいっちまったら、見つけられないだろうけどなー(ははは(…))
GM : 特にはない。ただ、進行方向の予想はつくから、と言うことでしない、というのも君たちの自由だ>フェイド
GMさんに囁きかけました。GM : 1D6 → 2 = 2
クォレル : 追いかけっこでは分が悪いですな。相手の行動を先読みしないことには……
GMさんに囁きかけました。GM : 2D6 → 5 + 5 = 10
カルセア : んじゃ、情報は貰っておいたほうがいいんじゃないか?>クォレル
フェイド : ん、した方がいいと思う
クォレル : 御意。
GMさんに囁きかけました。GM : では、クォレルどうぞ
GM : では、クォレルどうぞ <収集
クォレル : 2D6 → 3 + 2 = 5
クォレル : ……何故こんなにorz
フレア : 7階梯の戦士が、実はF6辺りに居る事が多いなんて噂が、あったりしないかしらね……。どうも誰かを捜しているような気がするんだけれど。(まだ殺人事件が起きていないことと言い←?)
GM : ふむ。「えー?二刀流で黒髪褐色?だったら、あっち(A)にいるって聞いたけどね」
ショーティ : 確かに、い、一般人っぽい、のよりかっ…そっちに取り憑いた方が、旨いかんなっ…<7階梯戦士捜し?>フレア
クォレル : ……何?
カルセア : ひえー><! 全然違う方向に。 それって、二刀流の旦那のこと?>誰か
フレア : でもまあ、何せパダ、ちょっとした冒険者なら一杯いそうだけれど。悪魔自体が「強いヤツと戦ってみたいのでゴザル」とか思ってたら別だけど。(笑)>ショーティ
GM : 「二刀流の旦那?さあ、俺はこの辺に来て浅いから、わかんないね。ただ、そういう格好のやつがあっちにいるらしいけど」>カルセア
フェイド : 聞いたってのは、お前さんが実際に見たわけじゃないのか?
GM : 「うん、俺が見たわけじゃないよ」>フェイド
フェイド : そっか。これはどっちの情報か微妙だな・・;
フレア : ……どうするかしらね。此方から来て、さっきまでFに居たヒトがAに居るとは考えにくい。Aに居るのは7階梯の方かしら……?
クォレル : わかりませんな……一応、C6の宿まで移動しますかな?
ショーティ : よ、余計っ、憎めなくなるんだがっ(爆)<戦ってみたいのでゴザル
カルセア : うーん
ショーティ : ううっ…(頭がしがし)俺はっ…とって返してみてーかなっ? うろうろしてんのにはっ、理由ありそうだしよっ?(汗)<Aにいるとは考えにくい
GM : さて、それで、どちらに移動されます?
カルセア : 宿に戻るのは得策じゃないと思う〜。 南に行ったのは、ほぼ確実だと思うから。
フェイド : うーんー・・・さっきからずっとFらへんで目撃はされてる、んだよなぁ・・・また戻ってる気もする。しっかし南に下って別のとこ行こうとしてるなら・・・このままじゃ追いつけないんだよな^^;
カルセア : オレも、戻るほうに一票かな〜
クォレル : ……では、Fをくだりますか?
カルセア : いや、来た道を。オレはD5行きに一票
ショーティ : うす、Dがいいと思うっす。<D5
クォレル : 御意。
フェイド : うーんー・・・俺も戻る、かな。とりあえずD5行きにやっぱり1票
GM : では、D5.周囲の風景は当然変わりなし。冒険者もいない
GMさんに囁きかけました。GM : 1D6 → 2 = 2
GMさんに囁きかけました。GM : 2D6 → 3 + 2 = 5
カルセア : 聞き込みはどうしようか?>all
GM : 情報収集は、するならフレアか。
フェイド : ぐは・・・外れたorz
クォレル : まだいいかと・
ショーティ : じじ、時間、変わらんなら、しても損はねえしっ(笑)<情報収集
フレア : このままD4へ行っても問題はないような気がするけれど。どちらでも。(必要なら←?)<情報収集
フェイド : ん、もらうもんはもらっておいた方がいいと思う(笑)<時間変わらない
クォレル : 御意。
カルセア : うん、オレも時間変わらないなら
フレア : では、何か聞けるかしらね? 2D6 → 6 + 4 = 10
ショーティ : Σ すげーなっ!
カルセア : おお!
クォレル : フレア殿……凄いですな(汗)
フレア : 次はショーティ、11か12よ?(笑←待て)<すげー(笑)
フェイド : フレアちゃん・・・やっぱり女王様の素質で聞き出しを・・・(だから)
GM : うわっは、またか!えー「ん?あっち(A)の方だったら、双剣の旦那が根城にしてるあたりだよ」
カルセア : よし、A消えた><!
ショーティ : せせ、先刻のパターンだと、半分ってこって!(ぎゃーん)<次
クォレル : Fの南ですな。
GM : 「あんたらが捜してるほうのは、向こう(F)近辺にいたヤツじゃないかい。向こう言って合わなかったなら、あっち(1方面)にでも下ったのかもね」
ショーティ : (でもカルセアはちこっと会ってみたい気もしていた<双剣の旦那<なに言ってる)<A消えた
カルセア : Σ!!(見抜かれてる!?)<旦那
フェイド : 双剣の旦那以外に似たような2刀流がそっちに向かったのとかは、見てないか?
ショーティ : んじゃ、このまんまくく下る、ってことかなっ?(笑)
GM : 「さあね、それは見てないな」>フェイド
フェイド : って、一足遅いし質問><; すまん
クォレル : ふむ。協力、感謝する。
カルセア : このままD4に一票ノ
クォレル : 同じく。
フェイド : ん、俺もD4に
フレア : D4ってことで良さそうね。宜しく。>GM
ショーティ : おうおうっ…<このままま だがっ、フレアのあとはやりにくいぜいっ(爆)
フェイド : このE4の行き止まりが邪魔だよな・・;
ショーティ : っと、情報収集、していっすか!>ALL
GM : では、D4に移動すると…D3の方で。
フェイド : ほい、よろしく^^
カルセア : ニユが居たら、破壊してもらいたいところだ(犯罪です)<E4
フェイド : って、聞く前になんか見えたっぽい(笑)
ショーティ : (しようと思って)おう?(汗)<D3の方で
??? : (子供達相手にじゃんけんぽん、あっち向いてホイ)うあー、また某の負けでござるかっ。つ、次は負けないでござるぞー(きらりん(いい笑顔))
フレア : 別に其処まで気負わなくても。(笑) あたしならきっと一番大事な処でポカをしてしまうわ。(笑←肩ポン) あ、聞き込みする前に何か見えたみたい?(笑)<D3
フェイド : ゴザルか!?(笑)<じゃんけん
GM : 等という光景が見えますが
クォレル : む?
カルセア : Σそ、某!?
フレア : ………(間←?)……………その、特徴は?<某>GM
ショーティ : ………(^^)(ほのぼの ←…)<きらりんいい笑顔
クォレル : ……やるべきか否か(汗)
フェイド : 何かほのぼのだなぁ・・・
GM : 黒髪、褐色。背中しか見えてないから、歳は判断しづらいが、若そう。腰に鞘二つ>フレア
カルセア : 出来れば平和的解決に一票ノ(笑)
クォレル : 御意(笑)
ショーティ : もも、もっちろん、かか片方は豪奢、だなっ?(汗)<鞘ふたつ>GM
GM : うむ>ショーティ
フレア : ついでに、柄の悪い連中はこの辺りには見える?>GM
ショーティ : ここ、このまんま、平和的に鞘に…も、戻ってくれるといいがなあっ…<うむ
GM : いや、いなさそう>フレア
フェイド : 戻りたくない、とか駄々こねられたくないな・・・
カルセア : どう接触していいか、悩む光景だよなぁ^^;<あっち向いてホイ
GM : ほっほ。まあ、暫くすれば
クォレル : ……どうしましょうかな(汗
ショーティ : やっぱし、だなっ? 貴殿、とかっ…おぬし、とか…っ…呼びかけるべき、かっ?(そう言う問題でも)<接触
フェイド : じゃんけんに二人が飽きるのを待ちたい気分だ・・;
GM : 子供達は帰ってくよ。で、冒険者風は一人になって、さってどうしよっかな、って感じ
クォレル : ……むぅ(滝汗)
カルセア : よし、オレが相手だ!<あっち向いてホイ<マテ
ショーティ : もうし、そこもと、とかなっ…(ぶつぶつ ←?)
ショーティ : Σ どんと、背中を押すかっ(笑)<カルセアが相手(笑)
フェイド : ショーティもカルセアも楽しいから、どっちも見て見守ってる(笑)
フレア : とりあえず、どう転ぶにしても話はしないとね。近づいて声を掛けてみましょうか。一人になったのなら、少し話良いかしらと声を掛け……(ようと思ったらカルセア←??)<オレが相手(笑)
??? : ぬあ!なな、なにやつ!?お、お、某とじゃんけん勝負でゴザルか!?(うっきょー?)>カルセア
カルセア : 見守るな!誰か突っ込みいれつつ止めてくれっ(笑)
クォレル : おぬし、こちらの男と戦ってみぬか?(笑)<カルセア指し
カルセア : おうよ!受けてたってやる!(ヤケ)>???
フェイド : ゴザルが反応したぞ?じゃんけんする気、向こうは満々だ!!<止めれ
ショーティ : か、カルセアはじゃんけん、あっちむいてホイ、得意なのかっ?(笑)(…いや勝った方がいいのか…?)
??? : Σよ、よーし、じゃんけん、ええっと、グーでゴザル!
カルセア : いや、非常に弱い…。つい、指先に釣られて…(ぼそ)<あっち向いてホイ>ショーティ
カルセア : え!? 言いながら、グーだすの??(笑)>GM
GM : 言いながらグーを出す。だから子供にも負けてるの(笑)>カルセア
フェイド : じゃんけんは・・・らぶりいだしな。弱いんだろう(何でだ) 目がいいのが裏目に出るんだなぁ・・・(笑)<弱い
ショーティ : おおっ、似たもの同士、らしいっ…がんばれっ!(ぐっ)<釣られ、言いながら出す>カルセア
カルセア : ……ごめん、ウケ中><;
フェイド : カルセアも、負けじといいながら出せ!!(笑)
カルセア : お互いに、剣をかけてじゃんけんだ!っていって、鞘を巻き上げられないかな?(ぼそ)>all
フレア : …………(あまりの微笑ましさに悪魔という存在について遠く思いを馳せている←?)<言いながらぐー(笑)
クォレル : …………平和ですなぁ(遠い目)
ショーティ : い、言ってみる価値はあるぜいっ…その前に、素でのふたり?の勝負が、見てえぜいっ(爆)<剣を賭け>カルセア
カルセア : 素!!?
フェイド : 言ってみて、反応を見るってのも・・・いいかもしれん。向こうがどう出るかはわからんしな
GM : それはそれとして、はやせいや(笑)向こうはグー出し終えるぞ
ショーティ : いやっ…ほれっ、いきなりじゃ、警戒されるしなっ(笑)<素で
カルセア : 素はあまりにもハズカシんで、またの機会で><ノ(いつだ) んじゃ、言ってみるか〜<賭けじゃんけん
クォレル : 試すことは悪いことではないですぞ(笑)
カルセア : うほうw それじゃ、サービスで、チョキー(くっ>GM
??? : う、うぉ?か、かかか、勝ったでゴザル、そ、某じゃんけん初勝利でゴサルよ!!?
ショーティ : あああああー……ほ、微笑ましすぎるぜいっ…(ごろごろ(笑))<サービスでチョキとかもう!(笑)
カルセア : ><; 可愛い!<勝ったでゴザル すまん、オレにコイツはやれない…orz
フレア : (上手い方法かも、と思いつつ見ている←?)<後で剣ふんだくろうとしつつ最初は負ける
クォレル : …………(二人を見て、子供傭兵時代を思い出して懐かしんでいる)<何
フレア : カルセア……。(笑)<オレにコイツは(笑)
ショーティ : (すす、すまん…俺にもカルセアはやれない…(やるなよ))
??? : (ぶんぶん手を握り)い、いやー、良い、良い勝負でゴザッた!!では、某は余韻に浸りつつ失礼するでござるよ!!(きらりーんと爽やかな笑顔で)
ショーティ : しし、しかしだっ…カルセアじゃあないがっ…やりにくい相手だぜいっ(汗)
クォレル : またれい! あっちむいてホイは、じゃんけんで終わりではないですぞ!!(笑9>???
カルセア : し、しばし待たれいっ!!(慌てて)>???
フェイド : ああっ、いっちまうしっ!!(笑) 勝負の後は、お互いに名乗って賞賛しあわんといかんのだぞー!!(…)>???
??? : な、なななななぬ!?ぬ、ぬう、た、確かにそうでゴザルな!し、しかし、某初勝利ゆえ、初あっちむいてホイでゴザルぞ!!?
クォレル : あっちむいてホイにおける奥義を伝授しようぞ! 相手の顔をしっかり見、自分の指を一瞬のうちに動かすのじゃ!!(爆)>???殿
GM : いや、私が言うのもなんだが…誰か止めれ(しょう)
フレア : ……(もう微笑ましすぎてどうしたらいいのか←?)<ってか背後は笑い死に←?<初あっちむいてほい
カルセア : ふふふ、好きなだけあっち向いてホイするべし!(涙)
カルセア : まれに見るらぶりいNPCだw
ショーティ : らら、らぶりぃ同士の対戦、だぜいっ…見てる方は悶え苦しんでんだぜいっ…(爆)<稀に見る
ショーティ : と、ともあれ、続きをっ…(笑)<勝負 剣の話は、それからっつーこって(笑)
カルセア : 負けるから、誰か、仇を討つという感じで、鞘を巻き上げるように話してくれ〜。オレはもう無理だ〜〜(←討ち取られた(?))>all
クォレル : 御意(笑)
フェイド : つか・・・周りは?いい大人が真剣にじゃんけんだもんなぁ・・・(笑) 騒ぎになって、変なのとか見にきてないか?
GM : く、くー。…まあいいや、では、あっち向いてホイか
ショーティ : いやっ…ま、真面目に話すしかねえっしょっ(爆) 騙すに忍びなくねえかっ?(爆)<巻き上げ
??? : う、うむむ、あ、あっち向いてホイ!(1d6振り合い、同値だったらカルセアの負け)>カルセア 1D6 → 2 = 2
カルセア : 言われてみると><; さわやかな笑顔が痛い;;<だます
カルセア : うりゃ 1D6 → 2 = 2
カルセア : げ
フレア : ………………カルセア……。(もう微笑ましすぎ←??)<2(大笑)
ショーティ : Σ !!!<同値だし!(笑)
カルセア : 素で負けた…orz
フェイド : 本当に齢のな・・・(笑)
フェイド : 齢って何だ(笑)弱いだっての
カルセア : (がっくり崩れ落ち)←でも幸せそうだ
フレア : ……まあ、念のため、正直に話すにしても鞘は手元に置いてから……と思ってしまうけれど、正直に話したいのも、本当ね。(小声で)<騙すのは
クォレル : カルセア殿、素敵すぎますぞ(爆)
??? : ぬ、ぬああああ!か、勝ったでゴザルー!神様、ありがとーーー!!(注:奴は悪魔です)
クォレル : うむ、おぬしには免許皆伝を与えよう!!>???殿
フェイドさんに囁きかけました。ショーティ : とっ…とと、とんでもないハニー、持ってるんだなっ…あんたっ(爆)(ぜいぜいするほどらぶりぃだ!)<さすがに本人には気の毒で言えず(爆)
ショーティ : あ、あ、あー…や、その当たりの、判断はだなっ…フレアが正しいと思うぜい(汗)<小声>フレア
カルセア : (うなだれつつ)…そういえばオレは、ほんとに幸運の神の神官なのか…(笑)<神様ありがとー
??? : (意気揚々と)うむ!では某今度こそ失礼するでゴザルよ。やらねばならん事もあるゆえ!
ショーティさんに囁きかけました。フェイド : だろう?(ご満悦そうだ(爆)) でもまぁ、俺までらぶりいだってからかっちまうと、行き場がないから、あれも・・・(笑)
クォレル : またれぃ! 免許皆伝を受け取るためには今一人倒さねばならぬ者がおりますぞ! ショーティ殿! 彼にかってこそ、おぬしは真の免許皆伝となるのじゃ!(もうムチャクチャ)>???殿
カルセア : やらねばならんこと、って…
ショーティ : おおうっ?(汗) や、やー…それよりっ! 真面目な話をっ、したいんだがっ!<免許皆伝とか>それがし男
??? : ぬ?な、何でゴザルか!?
フレア : クォレル……ノリに乗ってる。(笑)<真の免許皆伝(笑)
クォレル : しかし、ただ勝負するだけではいかん! 双方ともに、己が剣をかけて戦うことを指定する!>???殿
フェイド : おーい・・・やらねばならん事ってなんだ?いい勝負見せて貰ったし、できるなら手伝うぞー?>???
クォレル : …………(私は何をorz)
ショーティ : や、やらねばならぬこと、を訊きたいんだがっ…それとっ…二刀流についてっ!<なんでござる ……う、あー…と言うか、名前は?(汗)(呼びづらい(爆))
??? : ぬ、ぬあう?い、い、いいいいややや、こ、この剣は駄目でゴザルぞ、こ、この剣は!>クォレル
カルセア : いい勝負ってなんだ、オレが完膚なきまで叩きのめされたのがいい勝負か!(がくがく)>フェイド
クォレル : む? いかが致した! 何を怯えることがある! おぬしは彼を打ち倒した猛者であろう!<どなたか止めてくださらぬかorz>???殿
フレア : (仲間に会話を任せつつクォレルに肩ぽむ←?)<orz(笑) 多少辺りと、???の動向に気を配っておく。
ショーティ : (いや、訊く方向や内容は…そんなには?間違ってないしなっ…(爆)<止め)>クォレル
クォレル : ……フレア殿orz
アゲハ : そ、某はアゲハラマル、アゲハと呼ぶでゴザルよ
フェイド : 相手を喜ばせることできたんだから、いい勝負だろうが。後で八つ当たりされてやるから、とりあえずそう言うことにしとけ(ぽんぽん(笑))>カルセア
クォレル : (ショーティ殿が対決する、という方向でよろしいのですな?(爆))
アゲハ : い、いや、いやいやいや、この剣は、アゲハラマルだけはあげられぬでゴザルぞ!
フレア : この剣、ってどっちの事言ってる?鞘には見向き無し?>GM
カルセア : ラが邪魔だな…(笑)<アゲハラマル
クォレル : む? お主の名と剣の銘が一緒であると? 名の知れた剣であるとお見受けするが、いかに!?>アゲハ殿
ショーティ : は、はー(ぐったり(笑)) あ、アゲハ…殿っ……おや? お、お? 剣が、アゲハ殿?(あれー? と言う顔で)<あげはらまる>アゲハ
GM : 主に剣と鞘双方>フレア
フェイド : 揚げ腹丸?(待て)
クォレル : フェイド殿orz
ショーティ : 揚げ足じゃねえだけっ(笑)<揚げ腹>フェイド
アゲハ : ぬ、ぬあがー、い、いやいやいや、た、たまたまでゴザルぞ!?そう、某は気に入った剣に自分の名を着けるのが趣味で!!?
フレア : 成る程。これは剣を賭けて勝負は無理かしらね。これは……話をきちんとした方が良さげ?
クォレル : ふむ!? 素晴らしいですぞ!! して、そのように剣の道に生きるものが、挑まれた勝負から逃げると申すか!!??>アゲハ殿
アゲハ : アゲハ(アゲハチョウのアゲハ)羅丸、です、ちなみに←?
カルセア : …うう、今八つ当たりされろっ(べし)>フェイド
GM : おっと、今のはGMね
クォレル : ……フレア殿、後はお任せ申したorz
フェイド : んだなぁ・・・どういう反応が返ってくるか、怖いが。さやに収めるのも・・・きつい仕事になっちまったなぁ、こりゃあ^^;
アゲハ : ぬ、ぬあー!?(進退窮まった顔で)か、かくなる上は、そ、某の最終奥義!?(無駄に覚悟を決めた顔で)
ショーティ : で、でー! そ、そこもとほどの使い手がっ、や、やらねばならぬこととは、如何様なことでっ!(舌噛みそう)>アゲハ
クォレル : むぉっ!!??<無駄に構え>アゲハ殿
GMさんに囁きかけました。GM : 2D6 → 2 + 5 = 7
ショーティ : おわあっ? お、奥義食らうの、俺っすか!?(爆)<覚悟決められ
フレア : じゃんけんの?(笑) いえ、冗談だけれど。(笑)<後は<でも最終奥義が凄い気になる←誰か制御するヒト居ないのかこのパーティー(爆)
ショーティ : 止めてるぜいっ、これでも、全力でっ(爆)>フレア
アゲハ : (上位古代語で)『あー!あんな所で空飛ぶホブゴブリンがホバリング!!?』
クォレル : 冷静にならねばならぬ私が暴走するとは……流石はアゲハ殿orz
フェイド : はいはい。頑張ったぞーお前は(叩かれつつ撫で撫で) って、最終奥義って何だ(ちょっと慌てた)
クォレル : ……アゲハ殿、何を仰っているのですかな?
GM : はい、皆さん精神抵抗目標値14で御願いします>ALL
フェイド : ・・・・・・・(わからんので反応できない(爆))<上位古代語
カルセア : ????(←古代語わからない)
クォレル : 通じぬ! 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13
クォレル : ……orz
フレア : ……まがりになりも、悪魔なのよね……。(まあそりゃ) 2D6 → 2 + 5 + (7) = 14
ショーティ : おっ?(汗) 2D6 → 3 + 5 + (7) = 15
カルセア : どこどこ!?(←理解できません) 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13
フェイド : って、抵抗できるか、そんなの!!(笑) 2D6 → 2 + 3 + (4) = 9
GM : 尚、失敗した人は言葉も判らないのにアゲハが指差した方を見てしまいます(爆)
フレア : ところで、逃げようとしたら腕捕まえるから。>GM
カルセア : どこだ、何があるんだーっ(きょろきょろ)
クォレル : むぉぉっ!!??(首をひねりつつアゲハ殿が指した方向を凝視)
ショーティ : こ、ここ古代語であっちむいてホイ……勝利しまくりっ(爆)<指さした方見(笑)
フェイド : はうっ!?(思いっきり指さした方を向いた(笑))
アゲハ : しからば転進!とっつぁんあ〜ばよ〜でゴザルよー!!(精神抵抗に成功した人のみ、敏捷度即決勝負)>ALL 2D6 → 5 + 6 + (7) = 18
フレア : あ、やっぱりそうなるわけね。(笑)<指さした方を// そして捕まえるじゃなくて掴む……(まあ似たようなもの←?)
GM : おっとごめんよ(笑)<18
カルセア : ぎゃーーーー逃げられた
クォレル : 高いですぞ……orz
フェイド : なんだそれはー!!
フレア : それは無理。(爆) 2D6 → 4 + 5 + (6) = 15
ショーティ : 敏捷度って、ボーナスのみっすか?(汗)>GM ヒラメでふっとくがっ(汗) 2D6 → 2 + 1 = 3
ショーティ : んが(爆)<3
カルセア : まさにル○ンの逃げっぷり…<とっつあんあばよ〜〜
クォレル : ふっ……アゲハ殿、もう私が教えることはありませぬな……(遠い目)
フェイド : ・・・・(ぽんぽん←よそ見してるが慰めたくなった(笑))<3
ショーティ : にに、逃げてもいいがっ…いやよくないがっ…先刻の質問に答えてくれいっ!>アゲハ
GMさんに囁きかけました。GM : 1D6 → 2 + (7) = 9
GM : んー。では、D1方面に逃走しました>ALL
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