SystemGMが現れた!
GM : 今日は遅刻します(いきなり嫌宣言)
GM : 多分11時頃にやってこれると思いますので、其れまでに導入に目を通しておいてくれれば良い!くれれば良いさ!!←?  ええと、こうすれば良いんでしょか?
GM : 世の中、素敵に便利ですね(ふふ)   
GM : 其れから、リーダーを決めておいてくださいませ。
GM : 全員が導入を読んで、リーダーを決めて、なおかつまだGMが現れていなかったら自己紹介も終わらせておいてください。ステータスデータに並んでいる上から順に。
GM : 其れから、今回、切ない諸事情によって超インテリパーティーになってますが、当方としては予測不能の事態です。本気で死なない様に頑張ってください(待て)
GM : 死人が出た場合は、ほんと、もう、なんて言っていいか……ごめん、としか(どうしようもない男)
GM : では、バイトの休憩もよろっと終わりが近いんで仕事ん戻りやーす!夜に御会いしましょう。
SystemGMの姿は見えなくなった…。
Systemリチャードが現れた!
リチャード : 遅れるとのことなのであえて早めにやってきました(笑)。(←嫌がらせか)
リチャード : さて……運試しついでに『足攣り地獄』のセージチェックでも…(←?) 2D6 → 1 + 4 + (3) = 8
リチャード : えー…GMのことだとわかりました。(←勝手に←?)
リチャード : しかしまた微妙な出目で…(苦笑) まぁ、今回はソーサラーの方が他に二人もいらっしゃるので俺の出目などはあまり関係なさそうですが。   …思えば今までのお仕事には必ず自分より実力のあるソーサラーの方がいらっしゃった気がいたします。前のお仕事は俺一人だと思っていたのですけれどね…(遠い目←謎)
リチャード : ああ、あちらは幸先良さそうですねぇ…(笑)(←?)<武器屋
Systemシャインドエグニスが現れた!
シャインドエグニス : よっと…こんばん。>リチャード  そういや俺も他の魔術師と仕事するん多いかもしらんな…リチャードとやるんもこれで三回目か?
Systemエルが現れた!
リチャード : と、こんばんは…  そうですよ、四分の三のお仕事をシャインさんとやっています。嬉しくないです。(おい)>シャインさん
エル : こんばんはです…。(ぺこり)導入シナリオをまだ熟読しておりませんでしたので、今から読んできます。
リチャード : こんばんは…6ゾロおめでとうございます。(←?)>エルさん
Systemエスパールが現れた!
エスパール : ふむ、最後ではなかったようで。こんばんはー>All
シャインドエグニス : お、そんなにか…それは悪かったな。(心底すまなそうに謝った)>嬉しくない<リチャード
リチャード : こんばんは…よろしくお願いいたします>エスパールさん
リチャード : ええ、どうせならおねーさんと苦難を共にしつつ愛を育て上げていくほうが良いです!(ありえません)<悪かった>シャインさん
シャインドエグニス : お、エルとエスパールもこんばん。(杖上げ挨拶) あっという間に十一時になりそうやな…。(時計(?)見ながら)
Systemナリスが現れた!
ナリス : と、おばん。>ALL
リチャード : ああ、そういえばリーダー決めなければならないのですよね…いらっしゃらないうちにナリスさんで行こうかと思うのですがいかがでしょう?(待て)>ALL
リチャード : Σ こんばんは…(何)>ナリスさん
エル : 読み終わりました…。おや、こんばんはです。(ぺこり)>エスパ そういえば、今日は5人なのですよね。
ナリス : ほう、では逆指名でリチャードをリーダーに指名しようか?
シャインドエグニス : (この間の仕事を思い返しながら)…どっちか言うと『おねーさんに苦難に遭わされつつ愛を育て上げていくほうが良い』…様に見えるけどな。(笑)>リチャード
エル : ナリスもこんばんは。(ぺこり)>ナリス
リチャード : 俺は構いませんけれど。ではもし敵におねーさんが出てきたら依頼放棄の方向で…(←……)<逆指名>ナリスさん
シャインドエグニス : ナリスもこんばん。 そういや生命点+3のニンゲンおらんのな…。(笑) 山登りかー…。
リチャード : ああ、よくわかっていらっしゃいますね。(←……)<苦難に遭わされつつ   と、そういえば使い魔を手に入れたそうで?>シャインさん
ナリス : ……金属鎧着込んで居るのは私だけか。(ふむ)
エスパール : ふぅ、読み終わりました。やぁ、こんばんはナリスさん
リチャード : ワントップですねぇ…(笑)  まぁ、俺は「ピース」でも歌って応援しますので(笑)。<金属鎧>ナリスさん
SystemGMが現れた!
エル : とりあえず、GMがいらっしゃらないうちにリーダーを決めるのがよろしいのでしょうかね?ダイスでも多数決でも立候補でも構いませんけれども。
エスパール : ナリスさんは今日、23回イチゾロが出ればめでたく引退なんですねぇ(やな引退セッション)
GM : ヒーローは遅れて現れた!?遅れてすいません!そして、今まだ夕飯はもきもき食べているのでもうちっと待って!(汗)
エル : もきもき……バナナ?(?) いえ、頑張って下さい。(見送り)>GM
リチャード : お疲れ様です…(笑)  これからきりきり働いていただきますので大丈夫ですよ。(何が)<待ち>GM
シャインドエグニス : …ふと思ったんやけど、依頼人、敵、冒険者仲間に女のニンゲンおったらリチャードはどれ優先するんやろ…?(笑)  ん、そう。使い魔手に入れて初めての仕事、やろか。(笑んで)>リチャード
ナリス : 頑張って24回1ゾロを出すように努めるよ! ……その頃には全滅してそうだが。(笑)
エスパール : そうですか。ではエルツィールさんが依頼人の眉毛を描いているのでも眺めてましょうかね(!?)>待って・GM
シャインドエグニス : お、GMもこんばん。 リーダー…この中で誰が一番向いとるんやろな…?(首傾げて)
エル : 山登りですね。…蚊が出ませんでしょうか。 そういえば、シャインドエグニスは、実は肉体派なお仕事が多くていらっしゃいません…?>シャインドエグニス
リチャード : それはもちろん全てですが?(不思議そうに←……)<どれ優先   それでどんな使い魔にしたので…?>シャインさん
エル : ないのですか…描いて差し上げた方がよろしいのでしょうか…?(思案←?)<依頼人眉毛
GM : よっし喰った!始めます、準備がまだって人は手を上げてくださいね。
リチャード : まぁ、真面目な話ナリスさんが良いと思うのですが…<リーダー>ALL
ナリス : 私は黒幕だからなぁ……退治されて終わるのだよ。(笑)>リーダー選出
エスパール : 汗で流れてしまったようですよ。夏ですからねぇ>ない・エルツィールさん
エル : 24回振る機会があるのでしょうか……。<1ゾロ 多数決だと仮定するのでしたら、僕もナリスに1票投じておきますけれど。<リーダー向き?
シャインドエグニス : 俺は薄っぺらいから血も美味しくなくて蚊も寄り付かんやろう。(一人頷いて)(?)  ん、実は。お陰で前よりは山登り苦労せんようになった…。(笑)>肉体派な仕事<エル
エスパール : たまにはシャインドはどうでしょうか(笑)>リーダー候補
GM : 今回のセッションは、パーティーがパーティーなだけに下手に動くと死人が出るかもなので頑張って、GMは絶対に死なないから良いけど(駄目GM)
エスパール : って、違うっ、シャインドさん、です(汗)>前言
エル : はい、問題ありません。<準備<始め>GM
シャインドエグニス : (考えて)俺もナリスやろか…?>リーダー
リチャード : きっとインテリパーティーですから知識判定が50回くらいあるのでしょう。(無い)<1ゾロ機会
エル : やはり墨で描くのがよろしいでしょうかね…墨ではいたような眉、とか表現いたしますし。(墨汁?)<眉描き
ナリス : と、言うかだ。 私自身は依頼人のあの言いようが気に入らないからやる気なっしんぐ。 リーダーに選出されてもどうぞ勝手に?と言うがね。(何)
シャインドエグニス : 依頼完遂できるか…?(控えめに)(笑)>全て<リチャード  お?白隼のラスタリール。仕事ん時に見せられると思う。
エル : ただし死神の称号は得られますよ?(ない)<不死GM>GM
エスパール : やはり、芸術を体現されるくらいですから、それくらいはして差し上げないと叱られるかも知れませんね(笑)>墨・エルツィールさん
クインリ : 冗談ですよ、冗談(何)<言いよう
シャインドエグニス : 俺はリーダー任されてもおろおろするだけやと思うぞ…?(汗)>エスパール  ん、俺も問題無い。>準備<GM
リチャード : そうですか?そこまでおっしゃられるなら…シャインさんでしょうかねぇ。<やる気ナッシング<ナリスさん<リーダー
エル : 汗をかく方には寄って来やすいですね。<蚊 O、B、AB、Aの順に吸われると聞いた事がありますけれども。  なるほど…杖が取れる日もそう遠くはなさそうですね。>シャインドエグニス
ナリス : 準備の方は特に無しかな。>GM
エスパール : ははは、そこを努力で何とか克服すれば、次回以降も安心してリーダーが出来るじゃあないですか(笑)>おろおろ・シャインドさん
エル : 経験度から考えていたのですけれども……仕事への熱意度?<リーダー向き
GM : はいな、では、始めます(拍子木)
エスパール : 準備は…大丈夫ですが、えーと、成功報酬の400も一人ずつなんです?>GM
GM : まずは、自己紹介の方、御願いします。データに名前のある上から順にで。
GM : ええ、そう……大丈夫ですよ(笑)<一人400
エスパール : 絶対死なないと思っているGMがリーダーを兼任すれば私達も無事…でもないかな(笑)
エル : はい。お願いいたします。(ぺこり)<開始
GM : 嗚呼ー、GM的にはリーダーをやるのは一生に一度の思い出だろから……張り切っちまいますやう(駄目な方へと)<GMがリーダー
ナリス : ヘタすれば足が出る…な。 山中を徘徊するときの携帯食とかのことを考えると。
シャインドエグニス : シャインドエグニス。魔術師三階梯ようやっと到達、あとは賢者と精霊使いが一階梯か。使い魔は白隼のラスタリール。共に宜しゅう頼むな。(杖軽くあげて)>自己紹介
シャインドエグニス : いや、杖を持っとるんは別に歩きにくいからや…多分無い筈や…多分。(ほろ)>杖が取れる日も?<エル
ナリス : ナリス=ウェズン、ラーダ神官が5の戦士3と賢者1。 今回のセッションでは実質『壁』かもしれないと危惧しつつ。(笑) ま、とりあえず宜しくという事で。
エスパール : 洞窟が遺跡なんかだと、赤字分を回収できるかもしれませんが、まぁ、何とかなりますよ、きっと。まずそうであれば食事だけでも村人さんに頼みましょう(笑)>ナリスさん
シャインドエグニス : この仕事に一番意欲示しとるヤツは誰なんやろうな…? 俺は決断力無いからなあ…。(汗)
エスパール : 山の中では唯一のレンジャーであるエルツィールさんが頼りですねぇ。これは気を引き締めないと…
エル : エルツィール=グラン。エルで名乗っております。賢者が4、ラーダの神官が3。一応戦士が1で野伏が1ですけれども。…鎧は筋力ギリギリなのですよね。今日はよろしくお願いいたします。(ぺこり)
エスパール : エスパール=ペト。3レベルのセージです。それとは別に古代語魔法を4、精霊・神聖魔法を3レベルまで使えます。よろしくお願いしますね(帽子を取って一礼)>ALL
リチャード : 俺も熱意という面ではあまり…仕事だと思ってやりますけれどね。…某キ○ィさんならものすごい熱意を燃やすと思うのですけれど。(何)<意欲
ナリス : 専業レンジャーでも応募したのだけど、なぁ?(笑)
エル : …あれ、違ったのですか…?(きょと←?)<歩きにくいからじゃ>シャインドエグニス
リチャード : えー…バード2、ソーサラー2にセージ1のリチャードです。今日は階梯的に楽ができそうなので嬉しいです。(おい)<自己紹介
GM : 専業レンジャーの方を取るか、唯一の壁役さんをとるか、GMはすっごく悩みましたやう(へしょ)
ナリス : いっそのこと、壁なんて無しで。(笑)
エル : 無関係の方がお金を出しての人助けですし…それなりにありますけれども…。<意欲? リーダーには、嫌な記憶が……。(ううぅ)
GM : はい、では、場面はクインリが首を傾げた辺り(?)からです。色々と聞きたい事やら、知ってるかチェックしたい事などなどありましたら受け付けます。
リチャード : まぁ…面白いですし。(待て)<選考悩み>GM
シャインドエグニス : …(問い返されて真面目に悩むエルフ)…魔法使うんに手放せんモン…とか考えとったんやけど、……否定できんなあ…。(へろ)>きょと(笑)<エル
エル : ……あの、僕、鎧が戦士の時のままなのですよね。<レンジャー 他のでも応募しましたけれど…。(どれも非力だ…)
エスパール : うーん、いつまでも決まらないのも不安かなぁ。じゃ、じゃあ私が立候補を(笑)  …って、すごく斬新です。眉毛がストライプっ?(?)>リーダー意欲
ナリス : 実質レンジャーなしのパーティーか。(笑)
GM : 壁の無いマジックユーザーの集団を戦闘させるんです?(いやん)
GM : じゃあ、エスッパがリーダーで(決定(ぺぱん←?))
エスパール : えー、そもそも。クインリさんが村に立ち寄ったのはどうしてです?>クインリさん
シャインドエグニス : あ、質問。(小さく挙手して)>クインリ  山に入れる司祭者?やっけ。そいつらは捜索してくれんかったんか?
GM : 金曜希望の人には戦士もレンジャーも居たんですけど…ね?(GMの馬鹿っぷりの所為で土曜開催決定に(切腹したい))
リチャード : と、それではお願いいたします…<リーダー>エスパールさん
エル : 冒険者として最低でも、一般の方よりは丈夫に出来ておりますし、大丈夫だと思いますよ。<山歩き大丈夫?>クインリ ……それよりも『足攣り地獄』をセージチェックしないわけにはいかないと思うのです。(いきなり) 2D6 → 6 + 1 + (7) = 14
リチャード : そうですね……村できれいなおねーさんは見かけませんでしたでしょうか?(真顔←?)<質問>クインリ
ナリス : では、リーダー宜しく。>エスパール
クインリ : いえ、彼らは山神祭の時にしか山に入る事を許されていないそうで……(ンームー←?)>シャインドエグニス
シャインドエグニス : お…宜しゅう。>リーダー<エスパール
ナリス : 一斉に熊が……というが、単体ではなくて複数、ヘタすれば10匹単位で居るのかね?>クインリ
エル : おや?それでは、えぇと…お気を付けて?(違) いえ、よろしくお願いいたしますね。<リーダー>エスパ
シャインドエグニス : 俺もセージチェックした方が良ぇんやろか…?(笑)>足攣り地獄 2D6 → 1 + 5 + (4) = 10
シャインドエグニス : その山神祭言うんはどんなんなんやろう?山に入るんは一年に一回くらいとかやろか?>クインリ
リチャード : まぁ、一応…?<足攣り地獄チェック 2D6 → 1 + 5 + (3) = 9
GM : エルは其の絵に題材が居るという事が判った(GMです(心底どうでも良い情報))>エル
エル : 初歩的な事なのですけれど…それは、本当に熊だったのですか?というか、あなたは見ていないのですよね?>クインリ
GM : リチャードは知らない、でも知らなくても問題ないだろう事は容易に知る事が出来た(何)<足攣り
エル : ……了解いたしました。(頷き←?)<題材GM(笑)
クインリ : 私の観ました所、私の食指の動くレベルは2,3人…(黙れ)<おねいさん>リチャード
リチャード : そういえば熊のセージチェックってしておきます?(笑)>GM
クインリ : いえ……村人達が見た数を合わせると5頭ほど、でしょうか。山の中にはまだ居るかもしれませんが<熊数>ナリス
リチャード : ふむ…それは期待が持てそうですが俺とあなたとでは趣味も違うでしょうし…着いてからのお楽しみでしょうかねぇ。(←……)<2,3人>クインリさん
クインリ : シャインドエグニスまで!?(なっ)そんなに皆して足攣り情報が欲しいだなんて……後でこんこんと辛さを語ってあげるやう(待て) 判ったことはリチャと同じ。<足攣りチェック
エスパール : クインリさんは村で待機ですか? それとも同行されます? あと、熊に村が襲われる事は珍しいのですかね(村人に訊くべきかな)?>クインリさん
クインリ : ええ、私は見ていないのでなんともいえませんが……(ンームー)<マジ熊?>エル
クインリ : そうですね、一年に一回だと聞きました<山神祭>シャインドエグニス
ナリス : その、禁足地の山の大きさは? 5人でくまなく捜索するとどれくらいの日時が掛かりそうかね?>クインリ
エスパール : えーと、一応…>足つり地獄 2D6 → 3 + 6 + (5) = 14
クインリ : あー……そうですね、ナリスに1ゾロを稼いでもらわなきゃ駄目だし(何)いや、でも、今回の目標は時間配分って決めたんだ!!しません!しませんよ!!GMを惑わすな!(八つ当たり(不当行為))<熊んチェック>リチャ
エル : えぇと…祭の時に司祭者しか入ってはいけない山に兄姉が入って、それから5頭ほどの熊らしきものが暴れている、と…。 山神祭というのがどんなもので、この熊襲撃事件に対して司祭は何とおっしゃっているのでしょう?どなたか熊に心当たりはありませんでしたのでしょうか?>クインリ
エスパール : 熊が出るのにくまなく……(←どうしたの今日は)
リチャード : な…クインリで発言したくせに!(低レベル(爆))<八つ当たり>GM
ナリス : エスパール…今日は熱でもあるのかね?
クインリ : そうですね、其れほど大きな山ではありませんし………熊なく、いえ、くまなく捜索するには三日、四日程度かと…>ナリス
シャインドエグニス : その日以外は一度も入らん訳か…。(頷きながら)>一年に一回<クインリ  禁じられとる山に行くんは村人には伏せといた方が良ぇんやろな…。…怪しまれへんやろか…?冒険者はよう来る村なんかな?
エスパール : うーん、多分、暑さにやられたんでしょう…(香茶を口にしつつ)>熱・ナリスさん
ナリス : まぁ、専業のレンジャーも兼業のレンジャーも居ない状況だ。 時間制限は何時までと決まっているのかね?>クインリ
クインリ : 私は村で待機のつもりですが、御要望とあれば同行しますよ。    そうですね……いやしかし、村人達の反応からみて結構珍しい事のように思えました<熊襲撃は珍しい>エスパール
ナリス : では、ハザード河で流されてくるかね? 涼しくなるぞ…多分。(笑)>熱暴走気味<エスパール
シャインドエグニス : …熊を知っとるかどうかチェックしたい気もするねんけどな…。普通に話しとるけど。(笑)>セージ
クインリ : 山神祭がどんなものかは私もまだ聞いていません…申し訳ない。   司祭…村長はやはり「神聖な山に立ち入ったタタリ」だと。 熊に心当たり、は聞いていませんねぇ(ムーンー)>エル
GM : クインリの発言だもの!!(ウキィ)(逆キレ(阿呆))<リッチャ
エスパール : 近々、山神祭が行われる予定は? それとも、最近、終わりましたか?>クインリさん
ナリス : 月の輪熊かもしれないし、羆かも知れない。灰色熊かもしれないし……もしかしたら熊猫かもしれないしなぁ。(何)>熊チェック<シャインドエグニス
エスパール : いえいえ、ナリスさんの視線で十分です(苦笑)>涼しく・ナリスさん
クインリ : 冒険者はあまり来ないそうで……そうですね、伏せといた方が良いかも、しれません>シャインドエグニス
エル : そちらのことは村で聞いた方がよいのでしょうかね。<聞いてない それと、チュナ村というのは、どのような村なのでしょう?>クインリ
エスパール : っと、山神祭は村で訊いた方が良いのですね(汗)
リチャード : 白熊だったらあとで教えて差し上げましょう。(誰に)<ツキノワ?ヒグマ?
GM : ええい!!そんなに熊チェックをして恥をかきたいならかくが良い!!きっと皆、熊なんて知らないさ!其れってキティ?的な状況になるさー!(何)じゃあ、熊チェックをどうぞ(笑)
エル : パンダ…?(?) ですけれど、熊の情報も伝聞の伝聞ですしね…。<チェック えぇと、クインリさん、熊の形状とか詳しくお聞きになられましたでしょうか?村の方に僕らの事を伏せておくのでしたら、あまり村で情報は得られないのでしょうか…。>クインリ
リチャード : いや、俺でもさすがに知らないはずは…?(笑)<熊 2D6 → 2 + 3 + (3) = 8
シャインドエグニス : (熊猫が五頭で村を襲う姿を想像した)…何でかほのぼのとしてまうな…。(爆) …と、そんならセージか。 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9
クインリ : 時間制限を特に決めるつもりはありませんが……私の方で用意出来る報酬は先ほど御話した通りですので、其方の、冒険者の判断で、という事で御願い致します>ナリス
エスパール : 熊のチェックを 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16
エスパール : やる気あるなぁ、私(苦笑)
ナリス : とりあえず、一般的に熊と呼ばれる生物…は知っているだろうな。(何) もっと詳しい事については……と。 2D6 → 4 + 1 + (3) = 8
エル : これは…『熊』という言葉から連想される熊チェック…?(はて) 2D6 → 6 + 3 + (7) = 16
ナリス : やる気なさげ……。(笑)
シャインドエグニス : 何か聞かれた時のために村に来た理由考えといた方が良ぇんやろか…?仕事の途中で立ち寄った、でも平気かな…。(考えながら)  司祭は村長なんか?言うことは、司祭は一人なんかな?>クインリ
クインリ : 山神祭は二ヶ月ほど前に終わってしまったようです>エスパール
ナリス : と、言うか。 今から8日前の出来事だろう? その山は子供でもそれと解る食べ物になりそうなモノが沢山あるのかね?>クインリ
エル : 山神祭については村で聞きたいところですし…山に入った方のお話も聞いておきたいですしね…。<立ち寄り理由
クインリ : チュナ村は……そうですね、一見、どの街からも程好く不便で貧しげなのですが、結構、良い村でしたよ。資産家の別荘も一つありましたし>エル
クインリ : 皆知ってる…(チッ)<熊チェック    16とか出した人は熊鍋の作り方まで熟知している(何)
GM : 下のはGM発言です(キィ)
シャインドエグニス : …山神祭について詳しく調べに来た…とか。依頼人は学者とか…ラーダ神官、ようさんおるな。(見回して)(笑)>聞きたい
エスパール : ははぁ…別荘の持ち主の名前なんかはわかります?>クインリさん
クインリ : 司祭長の村長が一人、他、司祭者が数人、といった感じ、でしょうか…詳しくは知りませんが>シャインドエグニス
エル : クインリさん?(違)<資産家別荘 おや…あまり余所の方が立ち寄らないところだと思っていたのですが…どちらの方なのでしょう?今、村にいらしていたのですか?<資産家>クインリ
リチャード : 観光とも言えそうにありませんしねぇ…何か特産物でもあればそれ絡みで理由もつけられたのでしょうが…<建前理由
エル : いえ、作りませんしっ。…そもそも食材として熊に出会ったことがあまりありません…。<熊鍋
クインリ : ええ、なので遺体である可能性も高いです。ただ、リュノ君がジニちゃんの歌を聞いたのが最近の話ですので……もしかしたら(ンームー)   さあ、どうなのでしょう。私は結局、その山に入っていませんから…<子供でもそれとわかる食べ物>ナリス
ナリス : 別に、建前も理由も必要ないのでは。 クインリの依頼だとスッパリ言い切れば。
リチャード : しかし村人の口が堅くなってしまうのではないでしょうか…?<理由必要なし>ナリスさん
クインリ : 別荘の持ち主は、確かー……(ンームー)クリープ?違う…クリーブ=ジャマニ?>エスパール
ナリス : ふむ。 ボディバッグを1つ荷物に追加か。(やれやれ…)
エル : 学院に行ってらっしゃらない方が、むしろ居ないのですよね…。<学者? 『オラン周辺の土着の信仰と祭祀について』のレポートでもでっち上げますかね…。何を建前ても山の事について詳しくお聞きしなければならないわけですし…。>シャインドエグニス
クインリ : 私は今回の件で御金を払ってしまえば、すっかんぴんです。また名作を生まなければなりません(ぐっ(喧しい))<さん?   クリーブさんとやらは村には居ませんでした。山神祭が御好きなようで、その時にだけ来るようです。いやはや勿体無し(ムーン)>エル
リチャード : その方についてチェックできますか?<ジャマニ>GM
シャインドエグニス : そういやそのジニの歌声は何時頃聞いたんやろ?>最近<クインリ  あと、山の中に在ったいう洞窟はすぐ場所判るんやろか…?
GM : 出来ますけども……何が一番適切なのか(うーんんん)では、冒険者レベル+知力ボーナスでもってチェックしてください<ジャマニ
リチャード : ではジャマニ氏について… 2D6 → 3 + 1 + (4) = 8
リチャード : ああ、低調…(遠い目)
エル : 山にはいるという事は、一応村の方に伏せておいて方が良いという事では…?<建前 ああ、いえ、それも全て「依頼」だと言い切ってクインリさんに押しつけてしまうのも捨てがたいのですが…。
シャインドエグニス : エルが適任みたいやな。(頷いて)>オラン周辺の土着の信仰と祭祀について(笑)<エル  言うか、村人は自分で入るんは諦めとるけど他のニンゲンが入ってジニ見つけに行くんは望んどるんやったらこんなことせんで良ぇんやろうけど…。どうなんやろな、その辺り。
エスパール : ジャマニ氏のチェックを 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
エル : あ、了解です。クリーブ=ジャマニ…?<チェック 2D6 → 6 + 5 + (7) = 18
クインリ : 今から二日前の夕時、くらい……だとの事です<ジニの歌声を聴いたのは>シャインドエグニス    山で見つけた洞窟の場所については私はあまり詳しくなく(ちょぼ(大きい男が←?))
ナリス : とりあえず、ジャマニについてチェック。 2D6 → 4 + 3 + (7) = 14
シャインドエグニス : そんならクリーブ=ジャマニのチェックか。 2D6 → 4 + 1 + (6) = 11
エル : 他の村の方は入ったようですし、司祭の方を誤魔化せればよいと思うのですよね。>シャインドエグニス
ナリス : 洞窟の位置についてはその生還した子供から直に聞き出すほうが確実だろうな。>シャインドエグニス
エル : ?…えぇと、山神祭というのは、山にはいるだけではなくお祭りなのでしょうか…。<山神祭好き うー…村の方に聞いた方が早いのでしょうか…。
シャインドエグニス : ん、そうか。チュナ村入ったらリュノから洞窟の場所聞かなアカンな。>詳しくない
クインリ : リチャとエスパールとシャインは聞いた事が無い<ジャマニ   ナリスは名前を聞いた事がある。其れは非常に御洒落好きな資産家という事での名前であり、裏側の商売にちょくりと顔を出している名前でもある。    エルはホクロの数まで知ってる(何)彼が大掛かりな御洒落道具荷物一隊と共にガルガライスの方へと旅行に行っている事も、ついでに知ってる。
GM : GMの発言ですとも(ぴーぴぷぅ←?)
エスパール : ジャマニさんとの面会は叶いませんか。まぁ、無関係でしょうけど…
ナリス : ……とは言うがな、その熊の襲撃と山神祭、禁足地への侵入というのがキーワード的に繋がっているから少々の建前では萎縮した村人及び、襲撃の結果「そらみろ」という態度であろう司祭に取って付けたような建前が通用するのかね?
GM : ちなみに、GMに質問を見落とされたー!って方は居ますか?居たら、もっかい質問してくださいねぃ。
エル : ……知りたくありません…。<ホクロ 高飛び…?まぁ、今は遠くにいらっしゃるようですね。<ジャマニ氏 お洒落……。
シャインドエグニス : ああ、司祭に説明する時だけか。(手をぽんと)>誤魔化せれば  …隠さんと山に入るんはやっぱり厳しいか?…本当は許可貰って入るんが気楽なんやろうけどな…無理やろうけど。>クインリ
リチャード : しかし…少しでも多く情報を聞ける可能性があるわけですし。通じなかったところでこれといったデメリットもなさそうに思うのですが…>ナリスさん
エル : 司祭の方を見てから判断するのが適切なように思いますけれども。<建前通用? 事実を話して協力が得られそうでしたらそうするに超した事はありませんし。
ナリス : 通じなかったら怪しまれる。 口が堅くなるか排斥されるか、だな。>リチャード
GM : 凄い御洒落さんだもんで半日以上、同じパンツは履かないと名高いのです。嗚呼、キング オブ 御洒落(何)
シャインドエグニス : いや、違うな。妨害される可能性が在るか、か。>山へ入る<子供が入れたし、山へは簡単に入れるみたいやけど。
GM : さって!!クインリへの質問はとりあえず無いのかな?  では、リーダー!どうします?
エル : 基準が潔癖と少しかぶっているように感じ受けますけれども…。まぁ、つまり日に2度以上は下着ごとお色直しをしないと気が済まない方なのですね。<凄い御洒落
エスパール : 出発前に決めておきたいですね>村長こと司祭に喋るかどうか  私は、話した上で許可を取る考えです。熊の襲撃事件をも解決できるようなら請け負う、とまで風呂敷を広げれば無理でもないかなぁ、と>All
リチャード : そのときは隠れてでも山へ入れば良いのではありませんか?<排斥>ナリスさん
エスパール : 私はもうないですね>依頼人に質問
ナリス : 隠れて……なぁ? 金属鎧の私にコソコソ行動する事を期待するなよ?(笑)>リチャード
エル : シャインドエグニスの、山へ入るのが難しいのかどうか答えて頂ければ…僕は今のところ他には思い付きません。後は現地で聞いた方が早い事ばかりのように思いますし。
リチャード : 俺も質問はこのあたりで。…そういえば今回盗賊ギルドが利用できないのですよね…(苦笑)
ナリス : とりあえず、クインリがその村を去った時点での山とか村の警備状況を教えてもらいたいな。 再度熊の襲撃に備えているか、ひっそりと息を潜めているか位は。>クインリ
シャインドエグニス : 俺はどっちでも良ぇかな。正直に話しても少なくとも村人からは情報貰えそうやし。 村長に話しても許可貰えん場合は…無断で入るかどうか、やな。>エスパール
リチャード : そうですか…まぁ、リーダー決定なら従いますよ。<喋るかどうか>エスパールさん
クインリ : 村では、襲撃に備えて、というより、また熊に襲われてもすぐ逃げられる様に警戒している、といった感じでした。村長…司祭長は山にさえ入らなければ熊が襲ってくる事も無いと声高に言っていましたし、村人も其れを信じて…信じようとしていました>ナリス
GM : あれ?なんでクインリ、言いなおしてるんだ?(汗)   「信じようと」じゃなくて『信じていました』が正解(ごめんー)
エスパール : 許可が貰えない場合は…残念だけれど、依頼達成を目指して強引に山へ行く事になりそうですね>シャインドさん
エル : 子供さんの事は諦めていて、熊が祟りだと思っているのでしたら、山にはいる事に賛成はしていただけなさそうですけれども…。実際祟りなのであれば僕らが山にはいる事で熊の襲撃が起きる可能性もありますし、許可は頂きたいのですけれども…。
ナリス : では、山に入ると言ったら声高に詰られるな。 もしくは、引き止められそうだ。  ……で、こっそり山に入って村に熊が出たらあの冒険者たちのせいだと言われかねないな。(ふぅ)
GM : 山へ入るのは比較的簡単だと思います。村で、山の警備をしているわけではないようでしたし……<山に入り難いか否か
リチャード : 別に嫌われてもどうということもありませんけれどねぇ…<冒険者のせいだと
エル : 山には言った場合は、話からしてそちらに熊は集中するようですけれど…憶測ですが。 まぁ、状況を見て説明して、駄目ならばこっそり山入りということで、よろしいのではないでしょうかね…。
シャインドエグニス : …何も知らんと山に入るニンゲンおったらどうするつもりなんやろう…。熊はそれでも村襲って来るんやろか…?>山の警備<ない
ナリス : まぁ、別に嫌われようが石を投げられようが構いはしないがね。 ただ、無用の犠牲者が出るのが嫌なだけだ。
エスパール : 憶測が主体になってきたので、そろそろ出発しようと思います。保存食は…ええと、一日で着いて…三日ほど山で頑張ると、往復で105ガメル(15食)になりますね>All
エル : 山神様がそこまで無差別でなくばよいのですけれど。<何も知らないで山入り? 僕はもう質問はありませんので、村に行くのでしたら食料を買って、準備しますけれど。
エスパール : って、違う、その3倍で315ガメルですっ(汗)
ナリス : では、食料を買って出掛けるか。 ……下山時のボディバッグが空だと良いがね。(ふぅ)
エスパール : あ、違う105ガメルであってます(落ち着けリーダー←…)
GM : 変だなぁ……なんかGMが茶々を入れられる回数が以上に少ない……(不可思議)
GM : 異常だ、異常(落ち着けGM(むしろどうしようもない所で落ち着いても))
エスパール : 105ガメルですよー、足りないと思う方は意見して下さい>All
リチャード : お笑いの人がいませんから。(←?)<茶々少ない>GM
GM : はいよー、ではオランを今から出る。で良いザンスね?そうすっと御到着は大体、次の日に昼頃になりますけども。
エル : 毎回使い切っていたのですよね…。ん…少し余裕を考えて18食分買っておきますか。(126G)(チーン←?)<食料
リチャード : まだ3食残っておりますが…念のため15食買っておきましょうかね…<保存食
シャインドエグニス : ああ…そうか、一日三食、やっけな…。>15食  そういや俺の荷物ん中には保存食が三食分あるな…何時のやろう…。(笑)
ナリス : では、15食分買って。 ……さて、気合入れて毎食作らねば。(何)
エル : 普段と餌が違うのではないのですかね。(?)<茶々>GM
シャインドエグニス : 俺もそんなら15食分。>保存食
エル : 了解です。<次の日の昼到着
GM : そういえばインテリパーティーだけに御堅い人が多い!!(しまった(何))<御笑いの人ナッシィン    くそぅ、誰かの頭にとか突発的に生やしてやる!!(待て)
エスパール : 15食購入します。さて、仕事ですから、毎日インスピレーションを唱えます。という事で村での一日目、唱えてよろしいです?>GM
GM : 誰かの頭にキノコとかって言いたかった…(相当凹む)
ナリス : P:すいません、ちょっとお手洗い行ってきます。>ALL
エル : 保存できるから保存食、ですよ。故郷から持ってきた、とかでも全然平気です。シャインドエグニスが子供の頃、とかだとさすがにヤバイかも知れないですけれども…。<いつの?>シャインドエグニス
GM : 嗚呼、ナリスの美味しい料理が頂けるなんて君達ズルイぞ!!!(キィ(何))<毎食(小)
GM : 了解ですー<お手洗い
リチャード : エルさんの頭にはすでに生えてますよ?(何)<突発>GM
エル : あ、僕も…。<インスピ というか、3人で光るのですかね。(保険が←?)
リチャード : 知らないものはありませんねぇ…(笑)<インスピ×3
GM : はい、では、時は御昼、チュナ村と、他の山々と並んでチュナグル山が見えてきた頃です。   インスピレーション、決め言葉と一緒に御願いします(何)
エル : 全員がツッコミ担当なので油断ならない雰囲気になっているのですよ。(多分←?)GMが愛を一心に受けて下さいな。<お堅い>GM ………キノコは生えてませんよ?
GM : つかさ、ラーダ神官の遺跡探索とかってラーダ神官を15人くらい連れて行けばもう全て何もか判っちまうんじゃねーかなとか思って…(笑)
シャインドエグニス : 子供の頃は冒険者やっとらんかったから平気やな、うん。(笑)>ヤバイ<エル
ナリス : P:戻りました。>ALL
GM : は、生えてないってさ…(打ち倒されつつ←?)<エルにキノコ<リチャ
エスパール : では、ラーダよ。ひらめきの助けを 2D6 → 5 + 2 + (5) = 12
GM : 御帰りなさいませー、インスピレーションいっとく?(何)>ナリス
ナリス : インスピレーションは使わない方向で。 ……2人もいるし?(何)
リチャード : ああ、キノコの前に書いてしまいましたので…(じゃあ何が)<生えてない
GM : 確かに、前回のセッションとは打って変わって、なんつーか、もう気を抜いた瞬間にぎゅうぎゅうの小箱に詰め込まれるんじゃねーかってくらいの緊張感が!!(馴れろ)<油断ならない雰囲気
エスパール : そんな、23回の夢を…っと、メインの回復役ですものね(笑)>しない・ナリスさん
ナリス : ドラム缶に詰めてコンクリート流し込まれるかも……。(何)。GM
エスパール : ではまず村長さんに話を通しましょうか? それともご家族の方からお会いします?>All
ナリス : 1回分多く回復できるしな。(笑)>エスパール
GM : さて、入る前の村の様子ですが遠めに判ることを言っておきますね。     少し丘になって小高くなっている所に大きめの豪華げな建物があり、ああアレが多分別荘なんだろうなぁ、と判ります。そして、家が何件かまだ修復中です。
エル : え。<決め ラーダよ、閃きの光を。(電球(謎)ぴこん) 2D6 → 6 + 4 + (6) = 16
GM : 村は丁度、昼飯時という事もあって比較的、外に人が少ないです。
エル : 大丈夫ですよ…。キノコは生えてませんけれど。(アンテナなら←?)<小箱詰め
リチャード : 村長に了解が取れず村を追い出される可能性も無いではありませんし。ご家族からではいかがでしょう?<話>エスパールさん
エル : 周りから話を聞きたいですけれども。一応大本のクライアントはリュノ少年ということになりますでしょうし。>エスパ
シャインドエグニス : 派手にやられたんやなあ…。(修復中の家を眺めながら) 俺も家族か、村人やろか。>話
ナリス : 家族に先に話を聞いて、その後村人かね……。
GM : ヤクザだ!!此処にもインテリヤクザが!(涙ッ)<GMドラム缶コンクリ詰め事件
エスパール : では、ご家族の家へ向かいます>GM クインリさん、案内をお願いしますね
エル : 何故、家を壊して行かれたのでしょうかね…ただの破壊行為の一環…? 破壊された家は村の端の同じ地域なのですよね?>GM
シャインドエグニス : …あ、そうそう。ラスタリールは用の無い時は放しとるから。そんな遠くは行かんけど。(近くの木に留まっている?)>GM
GM : もう獣の暴れっぷりをたんまりと感じさせる破壊感です(ンフー)<派手にやられ    了解ッスー(ラスタの件)>シャイン
シャインドエグニス : 何か共通してる点でもあったんやろか…?山に入るんに特に熱心やった、…なんてな。(首傾げて)
エスパール : 私のネズミは、私のすぐそばですね。その辺の野良猫に追い回される危険もあるので…(苦笑しつつシャインドさんの使い魔を眺める)
GM : クインリが『了解しました』とリュノ達の家へと案内します。やがて、一件の家の前まで来て、ノックをしました。中からはゲッソリとやつれた女性が現れてクインリの顔を見て、其れから、君達冒険者の顔を見て、一寸ばかり戸惑った後で、皆を中に通してくれました。
GM : ええ、村の中です。山に向かっている面、というか、村の中で山寄りな所ってな感じです<壊されている家>エル
エル : お邪魔いたします…。(ぺこり)<中に通し
エル : …
リチャード : この家は壊された地域とは離れているのでしょうか…?>GM
エスパール : はじめまして、クインリさんの依頼を受けた冒険者です。早速ですが、私達はまだよく知らない事も多いので、どうか質問をお許し下さい>リュノ君のご両親
GM : GM的にはラスタの上に乗っかって腕を組むノリノリのパイポの姿とか(夢を見た)   了解です。踏まないように気をつけて…踏まれないように?踏もうか?(待て)<パイポの位置
エル : あれ?間違えました。(汗←妙な間違え方…)<…
シャインドエグニス : う…、邪魔する…。(やつれた女性を見て、軽く頭を下げて)
GM : そうだね、村の中の方だし、東西南北な位置的にも離れてる感じ<この家>リチャ
ナリス : ……お邪魔します。
エル : こちらの家は壊されていないのですね…。 家にいらっしゃるのは、奥さんと…旦那さんとリュノ少年はいらっしゃいますでしょうか?>GM
シャインドエグニス : …挑戦してみるか…?(笑)>ノリノリのパイポ(笑)
エル : ところでクインリさん、はいらっしゃるのですよね? あなたが僕らに依頼をした件は、リュノ少年以外どなたが知っていらっしゃるのでしょう?>クインリ
母親 : ええ……息子から聞いています……判りました<質問を>エスパール
ナリス : 喰われそうだな。>ノリノリな〜
エスパール : まず、リュノ君が見たという洞窟をご存知の方は村にいらっしゃいますか?>リュノ君のお母さん
GM : 今、皆を中に通してくれた奥さんと、隣の部屋の影から顔を覗かせている少年は見つかるけども、旦那の方は此処に居ないね>エル
エスパール : はは、落ちたら笑い話で済まないので、ちょっと(絵的には面白いけれど(笑))>挑戦・シャインドさん
母親 : いえ…聞いた事は、ありません……<洞窟を御存知>エスパール
クインリ : 私とリュノ君の男同士の約束ですから、私は誰にも話していません(ンームームー)>エル
エル : …山神祭というのは、どういった祭なのです?村の方で熊に心当たりのある方はいらっしゃいますでしょうか。それと、熊を直に目撃した方は…?>奥さん
エル : え…奥さんは息子から聞いたと言っておられ……<男同士の約束(笑)>クインリ
ナリス : ……そうだ、通りすがりの旅人とかが山に入った事って以前からありましたか?>奥さん
エスパール : なるほど>聞いた事は  息子さんが山から村へと出てきたところと、村が襲われたところは離れていますかね?>リュノ君のお母さん
母親 : ……山神祭は……村の広場でヤグラを組んで大きな火を作ります…そして、其処で村の皆で音楽を奏でながら踊ったり、子供達は特に御菓子がたくさんもらえる日だから楽しみ……に……其れから、最後に司祭長様と司祭者様達が大きな聖櫃の中に食料や衣服や色々なものを入れて、山神様に捧げるためにその聖櫃を持って山に入っていくんです…<山神祭とは>エル
クインリ : …………Σハッ!?この哀しみを胸に新作を!!(黙れや)<男同士の約束、母親に敗れる←??
エスパール : (食料がそのままで、かつたまたまその聖櫃を見つけられれば、何とか生き延びられる可能性もあるか…)
母親 : いえ……あまり、人の来る所ではありませんし………ただ、人づてではありますが…随分と昔の話、チュナグル山に入った学者の方が熊に襲われ、危うく命を落とす所だったと…>ナリス
エル : それはつまり、経費分を後払いなさって頂ける、と?(超曲解←?)<哀を胸に(?)新作を>クインリ
ナリス : (腐敗してなければ……という条件付かね。)
シャインドエグニス : 今までにこういう…熊が襲って来たりとか、不可思議な事は起こった事あったんやろか?>リュノの母
リチャード : そういえば…子供が入っていった以外にその時期他に変わったことはありませんでしたか?>奥さん
ナリス : ふぅむ。 ……で、そのときは村に熊が降りてくるという事は無かったのですか?>奥さん
母親 : 熊に心当たりのある人………村長は……私達が山に入ったからだと………<心当たり     熊を見た人は大勢居ます………私も、見ました……ジニを探しに山へ入った時です>エル
エル : こちらの村では、昔から熊をよく見かけたりするのでしょうか…?<襲われた学者 ……というか、山神様が熊なわけではないのですよね。神の使いが熊…?(首捻り)>奥さん
エル : ああ。(ぽむ)それでしたら、熊がどういった形状のものだったか、詳しくお聞かせ願えますか?<熊目撃>奥さん
母親 : ええ……山から村はそれなりに距離がありますし…リュノは山の端…私達の村から見て山の端から出てこれたと言っていました…<離れてる?>エスパール
クインリ : (ぷぷっぴどぅ←?)<経費云々
母親 : いえ、ありません……誰も山に入らないようにしてきましたし……村はある程度裕福ですから、山に入る必要もありませんでした……>シャイン
母親 : ………いえ、なにも、思い当たりません…>リチャード
母親 : ええ……ありませんでした…<熊が降りてくる>ナリス
エスパール : 聖櫃には、どれくらいの量の食料を入れていますか? 変な質問でしょうけれど、衣服の数やサイズなんかも知りたいのですが>リュノ君のお母さん
母親 : ……チュナグル山には昔から、熊が良く居ます……チュナグル山に人が入れなくなったのも、昔々、村の貧困に喘いだ村人達が盛大な熊狩りを行ったからと聞きますし……<良く見かける?      いえ……熊、なんです。  私達は山神様が白い、熊の姿をしていると聞いております…<山神様が熊?>エル
GM : 母親からの話を聞いてみたところ、グリズリーであろう事が判断できた。前やった熊チェックも良い値だったし(?)<熊がどういった形状?>エル
エスパール : あぁ、キティさん……(苦笑)>白い熊の山神様
リチャード : 白熊……(何)
シャインドエグニス : …キティ、呼んだれば良かったな…。いや、倒したら怒られるか…。(笑)>白い熊
ナリス : 蛙屋に帰ったらそれとなく吹き込んでみるか。(笑)>白熊?
エル : (ぱちくり)………白い、熊…?(何かが過ぎった←?)…ですか。(何か呆然と)
リチャード : 良かったですね、総ツッコミです。(何が)<白熊>GM
エスパール : グリズリー。私ではどんなに運が良くても2ラウンドで殺されますね。大変だなぁ(苦笑)
エル : グリズリーの群れ、ですか…。規律だった動きをするというのも、おかしな話ですよね…。
母親 : 食料は……量は其れほどでもありませんが、此処の地域では御馳走とされるものなどを入れます……山神様は山から出る事が出来ないのでそういう物を喜ぶそうです……<食料    衣服などは……何時もジャマニさんという方が自分の服を………昔から、此の村の祭が好きで、自分も山神祭に貢献したいからと……どれも高価な服ばかりで。数も相当な……サイズは多分、ジャマニさんと同じくらいでしょうか?男物も女物もあったように思えますが…>エスパール
GM : やったね!!(いぇいっ)(快感(駄目感))<総ツッコミ(笑)
エル : …たいまん(?)張るのですか?<2R瞬殺?
ナリス : ワーベアが指揮してたり…とかね。>組織だって行動する熊
母親 : 其処まで、思いついたんならばキャラにワーベアんチェックをさせても良いよ(笑)<指揮してたりとかとか
GM : 其処まで、思いついたんならばキャラにワーベアんチェックをさせても良いよ(笑)<指揮してたりとかとか     最悪の事態が勃発(ギャア)<母親がチェックを許す事態
シャインドエグニス : …そういや熊が襲ってきた時に怪我したニンゲンがおったらしいけど…状態はどんな感じなんやろう?快方に向かっとるんかな…?
ナリス : では、とりあえずチェック。(笑) 2D6 → 4 + 3 + (3) = 10
エスパール : ああ、母親さんが急にフランクに(笑)
エル : ああ、フレンドリー母。(?)<最悪の事態(笑)
シャインドエグニス : …お、そんなら。>ワーベア 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
エル : では、チェックいたしますか…。<わーベア? 2D6 → 6 + 5 + (7) = 18
クインリ : ええ、怪我の特に酷い者は私が神の力で癒しておきましたから、大丈夫でしょう。<熊が襲ってきた時に怪我したニンゲン
ナリス : とりあえず知ってる…程度か。>熊男
リチャード : ジャマニさん…今旅行中だそうですが、いつからお出かけかご存知ですか?>奥さん、もしくはエルさん(何)
リチャード : と、ワーベアチェック… 2D6 → 3 + 6 + (3) = 12
エル : 何だか…僕、そんなに熊好きでしたでしょうか…?
エスパール : 私もワーベアのチェックを…ナリスさんはワーベアと遭った事があるんですかね? 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14
ナリス : いや、遭ったことなど無いぞ。(笑)>ワーベア
エスパール : 部屋に熊さんグッズがたくさん置いてあるところをちょっと想像してしまいました(笑)>エルツィールさん好調
GM : 知名度低いなぁ……ナリスとシャインとリチャとエスパールが名前と、有る程度の強さを知ってるくらいかな、通常武器が効かないとかも。   エルがルールブックに書いてある事、全部分かった感じです(笑)ホクロの数も(いらん)
エスパール : そ、それは…ええっと(汗) ま、まぁ、決めるのはGMさんですけど(笑)>ない・ナリス
GM : あ、ライカンスロープについてもね<ルールブック全部
シャインドエグニス : 悪化(?)して病気になったいうニンゲンはおらんのやろか、と思ってな。そんなら5頭の中には人熊はおらんかった、んかもな…。(考えながら)>癒して
エル : えーと…人里と森にお住まいで熊を従え月齢に従う増光で感染してベア・ハッグですね。(?)<ルルブ知識 文献か何かで見たので、組織だった熊(?)でピンと来たのでしょうかね…。
リチャード : となると…今の月齢は?>GM
ナリス : これでも知識の神に仕える神官だからな。(笑)←嘘っぽい(ぇ)>文献で〜
エル : 熊よりは犬の方が良いですもの…。(ロングチワワはヤバかった←?)<熊グッズ満載部屋(笑)
GM : そういった症状の出たニンゲンはいないらしいやう<悪化して
GM : だから、熊鍋もバッチリなんだってば(何)熊皮の保存の仕方から熊骨の加工の仕方、そして木彫りの熊についても造詣が深く(喧しい)<エルの熊知識
エル : ジャマニさんのことはホクロの数まで知る仲(一方的に←?)ですが、…どうなのでしょう。ご自宅から発たれたのでしたら、村の方は知らないかも知れませんけれど。<いつからお出かけ?
GM : 月齢は一日。昨日は新月?(何)>リチャ
GM : 有難うエスパール!!(感謝多謝←??)
母親 : ジャマニさんは……山神祭の時、三日ほど村に滞在なさって……後はわかりません…>リチャード
エスパール : (ジャマニさんの関係者がワーベアとなってしまって、山神に例えて養っているとか…いや、現段階では無理がありすぎる推理か……)
GM : さて、母親は相当疲れが見え始めているけども、他に聞く事あるかい?
エスパール : 怪我を治しただけです…か…(だ、大丈夫かな(汗))
エスパール : 私はもう無いですね>母親に
ナリス : まぁ、私も。
エル : ええ、くま科の食肉獣の総称で、力は強いですが大概人間を避けるので熊の出没する地域では会話をしたり鈴を鳴らして下さいと注意書きがあるほどですよ。木彫りではよく小熊とセットになっていたり鮭を取っていたりする事が多く……。<熊鍋(?) (はっ)…えぇと、息子さんに話を聞くのがよろしいのでしょうか…?<母疲れ
シャインドエグニス : 山神祭やったりとか山神信仰しだしたんは一体何時頃からなんやろうな…?村人に聞けば良ぇか。疲れとるみたいやし。(汗)  俺も他には。
リチャード : そうですね…次はリュノ君でしょうか。<聞く事
エル : 熊事件よりも問題は妹さんの救出ですからね…。リュノ少年に話を聞くのが一番早いのでしょうか。
シャインドエグニス : 洞窟の場所と、妹の歌声のおおよその方角か…どの辺りで聞いたか、かな。>次はリュノ
GM : それじゃあ、母親は「……娘を………宜しく御願いします」と、とても小さな声で言って、力無く少しだけ頭を君達に下げた。   んで、リュノ君はクインリと君達を自分達の部屋(リュノとジニの部屋)に招き入れました。
エル : 何の歌だったのでしょうね…?もりのくまさん……?(?)<妹の歌声
エスパール : あ、それは大事かな。最後にお願いします>「山神さまのはじまり」・リュノ君のお母さん
GM : うっと、了解!!   ええと、山神祭が何時頃始まったかは知らないとの事<山神さまの始まり
ナリス : 熊さんこちら、手の鳴るほうへ……とかだったらほのぼの……。>歌
リュノ : あ、あの、俺、俺……えっと、わかんない……でも、絶対に聞こえたんだ。ジニの声だった…。山の中から…<どの辺り、どの方角?>シャインドエグニス
GM : うあ、リュノが見難い(色ー)    森の熊さんを呼び込むつわもの!(何)<手の鳴る方へ
エスパール : (しゃがんで視線を少年に合わせ)ジニちゃんはおいくつかな? 東方語のおしゃべりはできる?>リュノ君
リュノ : あ、え、はい、あのっ…お、俺とジニが凄く昔に母さんから歌ってもらってた歌だった……です<何の歌?>エル
シャインドエグニス : その時リュノは山のどの辺りに居ったんやろう?>ジニの声<リュノ  …言うか、山は特定の場所からやないと入れんのやろか…?
リュノ : ……(少しばかり安心したよに手の力を抜いて←?)えっと、ジニは俺の一つ下で、11歳……喋るのは出来るよ??(首かしげ)>エスパール
エル : (手ぽむ)<東方語 えぇと、山の中で洞窟を見つけたとのことなのですけれども、それがどこだか説明して頂けますか?>リュノ
リュノ : 俺は……お山サンの前に居たんだ。母さん達がもう絶対に山に入っちゃいけないって言ってて……俺、どうしようか凄く迷ってて…<どの辺りに居た?>シャインドエグニス    ううん、何処からだって入れるよ……でも、司祭長様たちが何時も通る道があって、其処は少し他より入り安くて、俺達、其処から昇ったんだ。
GM : ごめん、子供が東方語を喋るのって普通の事じゃない…?(汗汗(駄目GM))
エスパール : いえ、普通です(笑)>GM
ナリス : 共通語まで読み書きできたら知力高め。(笑)
エル : ああ、いえ、村の方は地方語なのでむしろ奥さんも東方語だったな、と。僕は喋れますけれど、西方出身の方とか亜人の方ですと、まれに東方語未習得の方もおられますので…。(他PCがそうだから、つい←?)>GM
エスパール : (うん、判断力が多少あって、こちらの呼びかけに答えることは出来るか…←p:これだけ知りたかったんです、混乱させてすみません) 出遭ってしまった熊は、どんな姿だった? 見るのは初めて?>リュノ君
シャインドエグニス : …お、俺会話出来ん…。>東方語<西方出身亜人
リュノ : 俺……多分、案内出来ると思う……昔からそういうの覚えるの得意なんだ。説明は…苦手……だって、ユマおばさんに似た木をユマおばさんの右手の方に行くって言ってもわからない…だろ?(うーううん)<洞窟説明>エル
GM : あれ、じゃあ、シャインドエグニスとリュノは会話できないじゃん(笑)<共通語は知力高め<シャインドは東方できない(笑)
エスパール : そこは、通訳ですね(苦笑)>シャインドさんとリュノ君の質疑応答
ナリス : ……バイリンガルでお送りしています。(笑)>通訳
シャインドエグニス : 何で会話しとったんやろう…。(ジェスチャー?)(笑)>会話できない  すまん。俺だけやねんなあ…。(仲間眺めて)>通訳
リチャード : とはいえ…連れて行くのは危険すぎるような気がしますね…  俺たちが探して見つけることはできないでしょうか?<洞窟>リュノ
エル : ……誰です?<ユマおばさん というか、少年はおいくつです?<案内 ところで、どうして山には入ろうと思ったのですか…?>リュノ
GM : リュノの答えを纏めてみるとグリズリーに遭遇したのだ、と判断できそうでした。見るのは初めてで、後から大人に、其れは熊だ、と教えてもらったそうです<どんな姿?>エスパール
GM : バウリンガル?(どっちが犬?(何))<通訳、バイリンガル
エル : いつかエルフの方が出れば問題ないですよ。(励まし←?)<会話できない>シャインドエグニス 似た色ですのに…。<リュノと
エスパール : 白い山神様ではないのですか。わかりました>GM  洞窟について、村で他に知っている人はいたかな?>リュノ君
リュノ : ………出来ると思う…よ。多分(うーんん)<見つけること>リチャード
リチャード : (……そういえばバードレベルあげたとき言語習得してないような…(汗))
シャインドエグニス : エルフなあ…。(頭掻きながら)>いつか  (リュノの様子を見て)…黙って付いて来んと良ぇけどな…大丈夫やろか。
リュノ : ユマんちのおばさん、怒ると顎がニョーンなんだ(??)  俺は、12歳……になったんだ。だから……俺、ちょっと良い気になって……<何故山に?>エル
エスパール : リュノ君を連れて行くのは私達の接近戦闘技術者の割合からしてあまりに危険ですよね。しかし、何も手がかりがないとエルツィールさんの探索に賭ける事になるのが…(苦笑)
リュノ : 洞窟の事、司祭長様達にも話したんだけど、そんなの知らないって…>エスパール
エスパール : その感性は、クインリさんしかついていけそうにないかなぁ(笑)>ニョーン
シャインドエグニス : あ、そうや。司祭長らが利用しとる道は説明お願い出来るやろか?(通訳介し?)>リュノ
クインリ : 私ならば、顎がボッサ!と例えますよ(センス光る(煩い))<ニョーン
リュノ : うん、判った、説明する…地図、描くよ。一応、洞窟までのヤツも(ごそごそ)>シャインドエグニス
エル : ああ、顎が……。(頷き←?)<ニョーン あまり、自信はありませんけれど…少年を背後に連れて行く事とどっちが、と言われると微妙なところだと思いますが。危険は違いますけれどね…。<探索
エスパール : あぁ、そうそう。戦士の心得はありますか?>クインリさん
リュノ : ………俺、邪魔になるんなら絶対付いていかないよ……だから、ジニを助けて、絶対に助けて、俺、ジニが居ないのなんて嫌だよ…<黙って付いて
クインリ : ええ、少しだけならばありますが…あまり、腕に覚えがある方では(見掛け倒し)>エスパール
シャインドエグニス : ん、すまんな。>地図描く<リュノ  …、…大切な妹やねんな。俺の力で出来る限りの事はする。>ジニを
エル : 見たのですかね…?(怒れるユマおばさんを←?)<ボッサ! 地図を確認しながら山には入る、ということになりますでしょうか?洞窟にいる確率が一番高いのでしたら。
エル : 他の村の方に、話を聞いた方が良いのでしょうかね…?聞く事は聞いてしまった気もするのですが。次は司祭の方でしょうか…。
エスパール : 今のところの手がかりはそこだけですからねぇ>洞窟・エルツィールさん
GM : リュノが描き上げた地図ですが、祭の時に使われる道は結構判ります。しかし、洞窟までのは……ちょっと難解げ、に感じました。でも無いよりは随分マシな感じです。
エスパール : まだ、質問がある方はいますか?>All
シャインドエグニス : 一体何で怒らせたんやろうな…。(クインリ眺めながら)>見た<怒れるユマおばさん(笑)
クインリ : イメージですよ、怒れる人物の顎がどうなるか…其処には無限に広がる閃きの海があります(顎に)<見たのですかね…?
ナリス : 特には……。
シャインドエグニス : 俺は無いな。>質問  聞き耳も出来たら声拾えたんかも知らんけど。
リチャード : 俺もこんなところですね。<質問
エスパール : ここって、裕福な村だそうですが、酒場みたいのはあります?>GM
GM : ありますよー、けども、今は昼も過ぎに過ぎて3時過ぎ頃ですから、人は居ないかもです<酒場
エル : 了解です。<地図 僕は、特に思い付きません。<質問
エスパール : うん、ではそろそろ失礼するね。協力してくれてありがとう、村で私達を待っていてね>リュノ君
エスパール : という事で、村人の意見の代表が取れそうな酒場に行きますか? それとも村長兼司祭長さんの家に行きますか?>All
リュノ : あ……うん、俺、待ってる…から<失礼するね
エル : 妹さんの事は、善処いたしますね。(ぺこり)>リュノ少年
リチャード : 一応…村人にも話を聞きましょうか? 収穫はあまり期待できないかもしれませんが…
シャインドエグニス : 酒場に人がおらんのやったら村長の家やろか。>酒場か村長家
ナリス : 人が居なさそうな酒場に行くのも…なぁ。 村長宅が無難か?
エル : 情報よりも、村の雰囲気と状況でしょうかね…?<意見の代表? 司祭さんの方の所に行くのなら、後の方が良いかと思うのですが。
GM : 店の主人くらいはさすがに居そうな感じで。<酒場
エスパール : よし、では村長さんの家に行きましょう>All&GM
エル : ああ、でも、この時間ですとあまり望めないのですね。(頭振り←聞いとけ)<酒場 雰囲気は掴んでおきたかったのですが、皆さんリュノ少年のお母さんみたいな状況なのでしょうか…。
エスパール : ええ、彼ひとりで村の情報や大体の考えはわかりそうですよね(笑)>店の主人
リチャード : 酒場ではなくともその辺の人にでも…と思ったのですが、了解です。<村長宅へ
エスパール : まぁ、村長さんの家から酒場に行くのも、村長さんの態度の裏側を見れる可能性もありますしね…はぁ、何だかいやらしい考え方ですねぇ、私…
GM : じゃあ、酒場に軽く良い感じに聞き込みをしてきた事に(サービス←?)   村の雰囲気としては、此れ以上、被害が出るのは好ましくないというよな感じ。ジニの事は可哀相だけども諦めようというのが村全体の考え方っぽい。
ナリス : まぁ、妥当と言ってしまえば妥当か。>諦め
シャインドエグニス : ん、やっぱりそうなるか…。>酒場<雰囲気  そんなら村長の家か…。
エル : 全体的にそんな感じなのですね…。分かりました。<サービス(笑) まぁ、円満に事を解決するために心を砕くものだと思いますけれど…。<いやらしい?
GM : では村長宅の前に場面を転換です(チョチョンチョンチョンチョン←??)
エスパール : 山神の始まりなんかは聞けました?>酒場・GM
エスパール : こんにちはー。村長さんはいらっしゃいますか?>宅
エル : お白州…?(?)<チョチョンチョンチョン
GM : 子供一人の命の所為で被害が大き過ぎる、なんて事は言わないけども…平穏な生活だって忙しいし、失いたくない気持ちはある感じ?   山神の始まりは聞けませんでした。酒場のマスターは知らなかった。
シャインドエグニス : かなり古いみたいやな…。>知らない<山神の始まり
GM : では、扉が開いて、村長の奥方らしき人がクインリと君達を見て…「なにか…?」と怪訝げな表情を浮かべて問い掛けた。<こんにちわー
エスパール : 依頼の事を話してしまいますよ? いいですね?>All
エル : まぁ、一度捜索に入った後なわけですからね。<失いたくない気持ち む…人々の会話の交差点である酒場のマスターが知らないとなると…相当古いのでしょうか…。<山神の始まり
ナリス : 気がつくと始まっていた…という意味で知らない、と言うのもあるかもしれない。
シャインドエグニス : ん、俺は良ぇよ。>依頼<エスパール
エル : (ぺこりとお辞儀し)>村長  ええ、僕は構いません。(頷き)<依頼の話
リチャード : 決定済みでしょう? もう反対はしませんよ。<話し>エスパールさん
ナリス : 構わないぞ。>エスパール
GM : そうだね……どっちかというと、そういうよなニュアンスを感じる事が出来た。<気が付くと始まっていた
リチャード : いつ頃から…ということも聞けなかったでしょうか?<祭りの始まり>GM
エスパール : 先日、村の少女が山で遭難となった事を受け、わたしたち冒険者に依頼が出ました。ただ、村の決まりで入山は出来ないそうですよね。その件も含めて情報を得たく、お話に参りました>出てきた方
GM : んー………マスターはわかんなかった。言われは色々とあるらしいけども、大規模な熊狩りで山神を怒らせて以来、とか<何時頃から?
GM : エスパールの言葉を受けて、皆は中に通された。そして、客間で村長と会う事が出来る。あんまり良い顔はしてないね。
村長 : アンタら……依頼で、来た言うたな?誰ん依頼じゃ?どんな事情であれ、お山サンに入ること、まかりならんぞ…?
シャインドエグニス : そらそうやろな…山入るん禁じとるのに入ろうとしてるんやからな…。>良い顔はしてない  けど、村人や無いんやから村に祟りが来る可能性は低いんとちゃうかな…?そう簡単には、行かんやろか。(ぼそ)
エスパール : はぁ、どんな事情で山へ入れないのですか?>村長さん
ナリス : (村長に聞こえないようにボソボソ。) 村長が山の中に居る『何か』とつるんでいたら、村に熊をけしかけて冒険者が入山したせいだと騒ぎ立てるがね。(ぼそぼそ)>シャインドエグニス
村長 : あすこは山神様の土地じゃ、ぬしらの様な余所者がずけずけと入れる場所じゃあないんじゃ>エスパール
エル : どう切り出せばよいのでしょうかね…。祟りの話は聞いてきたのですけれども、山神祭についての事は司祭長の方が一番お詳しいだろうと思ってお話を伺いに来たのですが…。今回のような事は、今まで一度もなかったのですか?>村長
エスパール : しかし、遭難した少女を早くその聖地から出して上げる必要もあるでしょう? そういう解釈で許可をいただけませんかね。私達だって信仰されている山を汚すような行いは出来る限りしたくありません>村長さん
村長 : ………昔に一度、ある。わしはそん時の事を今でもありありと覚えておるわ……こんな場所にある村じゃ、村起こしのためにアッパレ熊鍋祭をしようと当時の村長が決めて、お山サンの熊を狩りに狩った時じゃ……ほんに愚かな事をしたもんじゃ。その時には山神様が大層お怒りになられて村は大変な惨事じゃった。そもそも山に入る事を禁じるのも山神祭が今の形になったのも、その時からじゃ。山神様と、そう約束する事で御怒りを静めてもらったのじゃ>エル
シャインドエグニス : ん、そうや無いことを祈っとるけどな…。(此方もそのまま小声で)>つるんでいたら<ナリス  …山に入ってしまえば判る事なのかも知らんけど。
リチャード : それは何年前のことでしょう? そのときも同じように熊が襲ってきたのですか…?<昔に一度>村長
エル : 惨事というのは、具体的には今回と同じように、村が熊に襲撃されるような…?それは、何年ほど昔のお話なのでしょうか。>村長
村長 : ………あん子は……可哀相じゃが、禁を破ったんじゃ、帰ってこれんかったのは……多分、山神様の贄になったからじゃろう……もう死んでおる。頼むから此れ以上、山神様を刺激せんでくれ。あすこに立ち入ることが何よりもしてはならんことなんじゃ>エスパール
シャインドエグニス : 山神は普通のニンゲンとも話せるんやろか…?>約束  司祭長のお前さんは山神に会うた事はあるんやろか?>村長
村長 : 40年も前の事じゃ、もちろん、あの時も襲ってきた。今回の比ではないほどの数じゃったがの>リチャード
GM : うん、もう熊が襲いかかってくまったくまったって(何)<襲撃されるような>エル
村長 : 山神様と約束をしたのも姿を見たのも前の村長だけじゃ、わしはわからん>シャインドエグニス
エル : …実際的には、聞くだけ聞いて、納得した振りをして山にはいるのが良いのですかね…。(小声で←?)
エル : ほほぅ…。それが今回の確信でしょうか…。(神妙←?)<くまった
シャインドエグニス : 依頼は熊を狩ることやなくてジニを見つけることや。熊狩りに行った以前の村長とは違う。山を無闇に荒さん様気をつけるし、出来る限り熊に遭うても戦いは避けられるよう尽力する。それでも駄目なんか?>村長
GM : ごめん、もし今まで集めた情報ん中で此れ、矛盾してんじゃねーか?ってのがあったら教えて。ちょっとGM、眠気で変なこと口走ってる可能性大(汗汗)もしそういうん無かったら、此のレスはレス不でー(みょーんみょーん←?)
エスパール : ……>贄  昔、学者さんが入山して襲われたそうですが、その時、村に被害はありましたか?>村長
エスパール : 最終的には…多分、そういった形になると思います(小声)>納得した・エルツィールさん
村長 : ……ならん…ならんっ!!(テーブルを叩き)何度言うたら判るんじゃっ、あん子は死んだ!!山に入ってはならん!此れは決まりじゃ!!其れを破ったらどうなったか、アンタ方も、あの破壊された家を見たじゃろ!?>シャインドエグニス
リチャード : 俺は最初からそのつもりですけどね…(ぼそ←おい)<納得した振り
GM : どっかしらで言わなきゃって……(妙な使命感)<くまった
GM : …………あん時は、あの学者が深く山に入らないうちに熊にやられた。其れだけのことじゃ>エスパール
シャインドエグニス : …誰も死んだ処見とるわけや無いのにな…。>死んだ
村長 : …………あん時は、あの学者が深く山に入らないうちに熊にやられた。其れだけのことじゃ>エスパール   (しれれっと←?)
リチャード : (これ以上粘っても無理そうですかね…)<ならん
エル : (静まるの待ちつつ)…ところで、山神祭というのはいつ行われているのでしょう?年に1回なのでしたでしょうか…。>村長
村長 : もう9日じゃ……山神様が手を下していないとしても子供が山で生きられる日数でないわっ。<死んだ所
エスパール : …ところで、別荘を見かけたのですが、ジャマニさんがこちらにいらしたのはいつからですか?>村長
リチャード : 確か年に一度だと聞いたはずですが…<祭り
村長 : 年に一度、同じ月、同じ日に行う。二ヶ月前に終わっておるわ>エル
シャインドエグニス : 遺体も見んと死んだとか諦めろ言われても納得できんやろな…母親も、兄も。 これはどう言っても許可してくれそうにないな。判っとったことやけど…。(聞こえないようぼそりと呟いて肩竦め)
村長 : …………ジャマニさんが別荘を建てなすったのは20年ほど前じゃ。一度、この村を訪れた時に山神の祭と山神様を大層好きになられて別荘を建てなすった。山神の祭もジャマニさんの出資で盛大に出来る。……なんでアンタがジャマニさんの事を聞くね?何の関係も無いじゃろう?>エスパール
ナリス : あぁ、そうそう……全く関係ないことだけど。 この村は結構裕福そうだけど、何か変わった財源でも?>村長
エスパール : (村が裕福になったのもそれからかな…)そうですね。今のはただの興味本位でした。気になるとどうしても問い合わせたい性格で。お許しを>村長さん
エスパール : ああ、そうだ。聖櫃を山に運ぶ事もお祭りの行事の一つと聞きました。運ぶ先は洞窟のような場所ですかね?>村長さん
村長 : ……………何も、変わったもんなど、ありゃせん。皆が必死に作った織物なん野菜なんが街で良く売れるように街売りに行くやっちゃらが頑張っておるだけじゃ…それだけじゃ>ナリス
ナリス : この村の野菜とか織物の評判について聞いたことはあります?>GM
村長 : ふん、そん調子でお山サンに行くんかい?子供が気になるなんいうて、ほんとはその興味本位とやらが立ってるんでねぇか?<お許しを    いんや、洞窟なんわしは知らん。聖櫃はお山サンのそこそこな中にはいって中味を其処に出してくるだけじゃ>エスパール
GM : いえ、料理人ナリスでもチュナ村産の野菜の評判は聞いた事がありません。織物も。>ナリス
ナリス : 了解です。>評判聞いたことなし<GM
エスパール : ちなみに聖櫃は山から持って帰るのです?>GM
エル : (小声)…僕は他に聞く事は思い付きませんけれど…。昼行ったら目立ちませんかね…ああ、夜の方が村には人が居るのでしょうか。
ナリス : では、村の人達がそうとう頑張っているのですね。 で、これは個人的な興味なのですけど、野菜とか織物は村長さんが集めてオランに売りに行って、代金を皆に支払うのですか?>村長
GM : うん、聖櫃は使い回しです。んで、シーズオフ(?)は丘んとこにある村の共同倉庫に保管されます>エスパール
エスパール : この昼時で人がいない内に村を出てしまう方が良いかもしれません(小声)>エルツィールさん
エスパール : …よし。私はもう質問がありません。皆さんはどうです?>All
GM : ああ……アンタさん、妙な事ばかり聞きなさるな……わしが売ってくるわけじゃなかが、一旦集めて、売ってきて、みんなに代金払うん遣り方はしとう…>ナリス
エル : 何故居ないのでしょうかね…畑仕事と出稼ぎ?山には入らないのですよね…。<村の人
村長 : ああ……アンタさん、妙な事ばかり聞きなさるな……わしが売ってくるわけじゃなかが、一旦集めて、売ってきて、みんなに代金払うん遣り方はしとう…>ナリス    (てへ←?)
シャインドエグニス : 夜やと俺の使い魔は目があまり利かん様になるな。(小声) 俺ももう無いな。>質問
エル : いえ…ありません。<質問
GM : 君達が村に入ってきた時は昼時で、皆、家で飯食ってたんだよ(笑)  今は、そうだね、午後5時を回った頃です。人はちらほら、耳を澄ませば家を直す音と大工の歌が聞こえてくるさ(?)
ナリス : なるほど。 いやいや、有難うございます。 流通の方法によって村を富ませる方法があるのなら、それを困っている村に教えてあげようかと思いましてね。>村長
リチャード : 俺もありませんねぇ…<質問
ナリス : とりあえず、私も無し。
GM : はん、最近の冒険者はケーエイこんさるたんとやら云うんもやるんか<困っている村に
エスパール : 仕方ないので許可は諦めることにしました。お話をありがとうございました。もう、失礼しますね(一礼)>村長さん
GM : いえ、GM、村長ッスから(開き直り←?)
ナリス : (何も言わずに笑ってみせるだけ)>経営コンサルタント
エル : ここって…狩りで生計立てられないのですよね。なるほど。<昼飯時(笑)
リチャード : とすると…夜のほうが良いのでしょうかね。灯りが目立ちそうですが…(ぼそ)<人ちらほら
村長 : お山サンば絶対に入ったらならんぞ、ならんからな<失礼しますね
エル : それでは、お邪魔いたしました。(ぺこり)>村長
ナリス : 村が…というより、ある程度以上の収入があれば狩りをしようとは思わないだろう? ましてや、祟りだかがあるという山に入ってまで。
エスパール : 善処しますよ(小声)>村長さん
GM : インテリパーティーの人達って…(笑)<善処します
エスパール : さ、夕方か夜か、どちらにします? もっとも、探している内に夜になるのでしょうけれど(笑)>All
シャインドエグニス : 情報提供有難う…ございました。(頭を小さく下げて)>村長
ナリス : 玉虫色です。(笑)>善処
エスパール : それと、クインリさんを、熊が村を襲撃した事態に備えて残すべきでしょうか?>All
GM : さて、玉虫色の諸君、次は何色に…で無くて、次はどうする?(笑)
エル : 夜は…普通に山に入るには良くない気がしますけれど。早いうちから入るのが良いのでは。とはいえもう夕方ですけれど…。
シャインドエグニス : 俺はどちらでも。>夕方か夜か  …使い魔村に残しておくべきやろか?>襲撃
ナリス : 本当は、これで村長宅を見張って何か異変が無いかを確認してみたい所なのだが、それはムリだしな。
エル : ああいえ、祟りはともかくとして、村は自給自足が主かと思っておりましたので昼の内は仕事なのかと。街が近いからなのでしょうかね…。<収入
リチャード : 目立たないようにはしたいですが…そうすると危険が増すのですよねぇ…  明日の朝早くから、という手も一応ありますが。
ナリス : 使い魔を村に残すのは構わないが、案外1キロという距離は野外では短い物だぞ?>シャインドエグニス
クインリ : そうですね……私でも村に熊が現れた時に多少は対処が出来るかもしれません。
エスパール : 1kmの範囲を超える恐れと、ないとは思いますが、捕えられるとかなりまずいと考えられます>シャインドさん
シャインドエグニス : それもそうか…。そんならそっちは諦めるか。>1キロ<短い
GM : 短いんだよね、1kmって……校庭何週?って感じで(何)
エル : 気にならない事はないですが…妹さんが生きているとしたら安否の方が気遣われますし…依頼の性質上。<見張り 回るのに2、3日かかる山ですから、1kmは越えると思いますし…。
ナリス : どちらかと言うと、山には隠したい何かがあるから収入をかさ上げして目を逸らせてるのかも。 で、財源はジャマニから…と思ったのだがね。
GM : 街で隠れるのにはシーフ技能が要るんだっけねぇ?<確認してみたい所だけどムリ
エル : 囮の(?)クインリさんの周りに、罠でも仕掛けておきます?(時間かかる)<多少は対処
クインリ : 熊が私、狙いでやってくるんですか!?(がびん)  違いの判る熊が芸術を求めて?(黙れ)<囮
エスパール : ……朝を待つのは危険かな。生きていたとして少女の体力は一刻を争っているだろうし。今の時間は村の目があるやも知れませんが、このまま行くとします。クインリさんは最悪の事態を想定して残っていただきますね。隊列はナリスさん、エルツィールさんを前に、私とシャインドさんが中を、最後をリチャードさんにお願いし、明かりはシェイドが重要そうなのでたいまつを。意見があればお願いします>All
ナリス : クインリかと思ったが、実はディスガイズしたエスパールだった!とか。(笑)>囮
シャインドエグニス : 村を熊が襲わん事を願うくらいしか出来んのかな…。山に登る時にはラスタリールは肩の上に留まらせとく。
エスパール : 囮というか、儚い犠牲というか(苦笑)>実は私
リチャード : 生きている確率は少ないと思うのですよね…それよりは自分たちの安全を考えたほうが良さそうに思ったのですが…<朝を待つのは
GM : 其れは『はっは、掛かりましたね!!(バッと変装を解き)』という言葉が最期の言葉に(嫌)<クインリかと思ったらエスパールだった
ナリス : 冷たい言い方をすれば、その行方不明の少女の生死確認。 村の安全については言及されてないしな。  だが、襲われたら後味が悪い。(苦笑)>シャインドエグニス
エル : 熊のトリック(?)はどう推理しても、山に入るしか選択肢はありませんし…罠があったら踏み越える、とは言いきれないのが痛い所ですが…。 えぇ、僕はそれで良いです。たいまつは、僕は持っていないのですけれど。<エスパ案
シャインドエグニス : 俺はそれで構わんかな。>隊列<エスパール  たいまつは両手が空いとるエスパールに持ってもらう事になるか…?俺はたいまつ持っとるな。
エル : ああ、そういえば眉毛がどうなったのか……。(気にかかる)<違いの分かる熊
GM : クインリは了解して、村に残りました。  さて、すぐさま山へ向かう。で良いですかね?それともそうでない?(何)
ナリス : 松明は持っているから、それを片手に進むかね?
クインリ : この暑さの所為か、私が生来の汗っかきな所為か描いても描いても消えてしまうのです(ンームームームー←?)<眉毛
リチャード : 隊列と灯りはそれで良いと思います。 時間も…まぁ、今からでも良いですが…
ナリス : いっそのこと、眉毛の刺青をしたらどうかね?>クインリ
シャインドエグニス : ん、やから願う…だけしか出来んのやろな。(苦笑して)>言及されてない<後味が
エスパール : 言いだしっぺなので私の松明を使うとします。私が持ちますね。すぐさま山へ向かいます。お待たせしました(笑)>GM
エル : なるべく忍びながら(?)山に向かうでいいのではないでしょうかね。<すぐさま
クインリ : 眉毛の流行は移り行くものなのです(感慨深げ(何))<刺青眉
ナリス : なるべく…(ガシャガシャ)…忍びながら……(ガシャガシャ)……金属鎧がうるさい。(笑)
エル : でしたら耐水性の絵の具で…顔の油で、油性は落ちてしまうのでしたっけ…。(どうでもいい)<描いても描いても消え
エスパール : 正直、三体以上のグリズリーに襲われたら危険かなぁ……1ラウンドでサーバントがちゃんと間に合うかどうか…
シャインドエグニス : そんなら出発か。山は司祭長らが使っとった道を使うんか?
ナリス : 命が惜しいから大楯+メイスの形で行きますので。>GM
エスパール : ええ、どうせなら歩きやすい道を行った方が良いでしょう>村長達が使った道・シャインドさん
エル : 襲撃の後、特に封鎖されたり、とかではないのですよね?地図だとそちらから、になっていると思うのですが。<司祭長の道←?
GM : いえいえ、もっと時間を掛けてもらっても大丈夫なくらいですよ(笑)<お待たせ    さて、では、山に向かうわけですが、リュノの地図通りの山の入り口に辿り着けるかどうか、レンジャーさん、チェック御願いします。
GM : 了解です。頑張って死なないでください。俺、アリアさんに恨まれるの嫌です(何)<大盾メイス
GM : ええ、封鎖されていたりはしません。
エル : 入り口から勝負が…?……辿り着けなかったらどういたしましょうかね。<レンジャーチェック 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15
GM : レンジャー技能と知力ボーナスで<地図場所辿り着けるかチェック
エスパール : はは、良かった(笑)>6+5
ナリス : 今日は随分と好調な……。
エル : ふぅ…今日は妙ですね…。(妙?)
リチャード : エルさん今日ずっと好調ですね…(笑)
GM : あ、其れは辿り着けました。少し傍からは判り難い感じですが、「此処から山に入れるんだ」という意識を持って其処を見れば、なるほど道の様に見えてくるってな感じです。<入り口
シャインドエグニス : 山ん中で俺らも遭難したりしてな…。(嫌な想像をした)  入り口に迷う事は無かったみたいやな。(笑)>15
エスパール : で、今度は山の中へ入って行くわけですか
GM : そしたら、クインリが蛙屋に再度行く。キティがやってくる。白い熊にまっしぐら。勝つ。意気揚々と帰っていく。というストーリーが(あれ?)<皆が遭難
エル : 随分曖昧なところなのですね…?年に1度でしたらそのようなものなのでしょうか。<意識を持って見れば というか、11だしてやっとあの目……。
GM : ええ、山の中へ入っていきますね。というわけで、夕暮れの山は瑞々しくうっそうとした空気の中、ひんやりげです。覆う木々や葉っぱで視界は結構悪い感じではあります。
エル : そ、そんな目が傾きそうな事言わないで下さいなっ。(見たくて←?)<意気揚々(笑)
リチャード : 白熊の前にクインリさんを狩ってしまうかもしれません。(無い)<キティさん
GM : さて、次のチェック御願いします。地図の洞窟へ辿り着けるかチェックをば。
エル : 森の中は涼しいのですよね…。えぇと、顎がみょーんとしてる木を探すのでしたっけ?(?)<チェック 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13
GM : ええっとですね……自分の気持ち的には此処らへんに洞窟があるんだけどなぁ、って地点に来たんですけど何もありません。熊が一匹寝てるくらいです(?)
エスパール : 頑張ってますねぇ。すごいや>5+4
エスパール : ……この場合、攻撃してしまった方が良いのか判断に困りますね…>一匹が寝て
リチャード : ……起きる気配は?(汗)<熊
ナリス : 血の臭いに誘われてワラワラ寄って来る事も……。
エスパール : ともあれ起こさないようにエルツィールさんに再度、探してもらいましょうかね?>All
シャインドエグニス : 金属鎧の音で起きんと良ぇけど…。(汗)>熊
GM : 起きる気配は、今のトコ無いですよ。腹をボリボリ掻いて……仰向けには寝ないか…普通に寝てます(?)
リチャード : 寝ているのを無理にどうこうすることも無いかとは思いますが…山中の熊を狩るわけにもいかないのですし。
エル : ……(はふ)何だか、今日はこれで終わりそうですね…。<9 …おや、白いです?<寝熊>GM
GM : ああ、そういえば金属鎧の音ってのがあったねぇ……ちょい起きだしそうな気配です(何)
エル : …鮫ですか。<血の臭いに誘われて
GM : 白くないです、グリズリー色?(どんな)<寝熊の色
リチャード : ハイイログマのことですから…灰色のような気がします。(←?)<グリズリー色
シャインドエグニス : …や、藪蛇やったか…。(爆)>そういえば金属鎧
エル : 灰色では?(笑)<グリズリー 僕も、忍び足出来ませんし…。熊語ってありませんよね…。
GM : じゃあ、灰色ッス。惜しいね、後もうちょっと明るさを上げれば←?
ナリス : (がしゃがしゃじゃりじゃり) ……まぁ、普通なら熊避けなんだろうがな。(何)
GM : さあ、どうする!?早く決めないと熊は完璧に起きちまいますよ!(さあさあ←?)
リチャード : …白く塗りましょうか?(何)<明るさを
エル : 気持ち(?)洞窟があるんですよね。……熊の冬眠穴?遠くからララバイ、もできませんし。スリクラ?…抵抗したら起きるのでしたっけ…。
リチャード : いったんそっと距離を空けるに一票です。<どうする
GM : 鈴代わりなんだ……(笑)<金属鎧の音
ナリス : まぁ、熊と遊びに来た訳でもないし。 退くか?(…どうせ矢面に立つのは私だし。)
エスパール : ここから離れて再度、捜索を>All
GM : じゃあ、エル、もっかいチェックをしてみて<地図場所
リチャード : 抵抗しなくても眠りは浅いですからねぇ…<スリクラ
シャインドエグニス : 洞窟は辺りには見当たらんのやったな。退いた方が良さそうか…。
エル : 間違えましたかね…顎の感じが違ったのでしょうか……ニョーン?(?)<再チェック 2D6 → 3 + 1 + (4) = 8
リチャード : そろそろ反動が…?(汗)
エル : さすがに…。飢えた熊のいる場所とかにうっかり出てしまわなければいいのですが。
エスパール : 長い夜になりそうですね(笑)>4
GM : では、再度、気持ちでは洞窟はすぐそこだ的な感じの場所を目指して歩いていたのですが……、皆さん、冒険者レベル+知力ぼーなすで振って
エスパール : エルツィールさんが頑張っている横で私達は熊の影におびえながら夕食の保存食をかじっているのかなぁ…
リチャード : ああ、嫌な感じが…(汗) 2D6 → 6 + 1 + (4) = 11
GM : 長い夜になると長い朝になってしまうねぇ…(笑)
エスパール : 何でしょうかね?>冒険+知力 2D6 → 6 + 3 + (6) = 15
シャインドエグニス : エルの思うニョーン、はリュノのそれとは違うらしいな…。(笑)  …お? 2D6 → 5 + 3 + (6) = 14
ナリス : 何となくイヤな感じ……かね? 2D6 → 4 + 4 + (7) = 15
エル : あう…。(汗) 2D6 → 5 + 3 + (7) = 15
エル : ……にゅーん、でしたっけ…?(違)<それと違う
リチャード : 期待値出したのに何故こう差が出るのでしょうね…(遠い目)
GM : じゃあ、エルとナリスとエスパールは自分達の側面を挟む様に何かしら大きな獣の気配がありそうなのを感じた。   それから、君達の前方に人影が現れる。
GM : ちなみにエルとナリルとエスパールが感じた獣気配は二つね。故意に息を潜めているのが判る。
エスパール : ……どなたです…?>人影
ナリス : 不確定名:にんげん……かね。(違)
エスパール : ナリルさん……
エル : ……。(あうあう)(汗)<獣? ……おや?<人影
エル : …仲間になりましたね。(?)<ナリル(笑)
リチャード : ナリル…?(笑)
シャインドエグニス : いっそボッサ、とかな…。(笑)>にゅーん(笑)  …?(目を凝らして)>人影
ナリス : いつのまにかに侵蝕されているらしいですね。(笑)>ナリル
GM : 現れた人影の様子が見て取れれば、其れは、陶器の様に白い肌をした長身の男で、白布を絡め合った様な妙な服装をしている。濡れ鴉のよな黒く長い髪を僅かな風に揺らせながら立っている。
エル : やはりさりげなくアイコンタクト、ですかね。こういうときは。(?)<故意に息を潜めている2つの獣気配
GM : ………アレですね、オセロのよな原理で(反省しろ)<ナリル
エル : シャインドエグニスがどちらかに入ればエスとかエスパースとかに…。(なりません)<オセロ原理
GM : 彼は開口一番に良く通る低い声で言います。「……私は、山神だ」   共通語でした。
ナリス : ……まあ、最近は暑いしな。(違)>妙な服装
エスパール : (…仮にワーベアだった場合、獣でなければ感染の恐れは無いけど…側面の二体もワーベアではないとは断言できないな…うーん)
シャインドエグニス : 俺は気付いとらんけどな…。(笑)>アイコンタクト
エスパール : どうやら横にもいますよ。左右1体ずつ(下位古代語とエルフ語の小声で)>シャインドさん、リチャードさん
シャインドエグニス : …山神は白い熊やと聞いたけど?(やや眉をひそめて)>山神?
エル : …山にいらっしゃる方なら11歳くらいの女の子がこちらに迷い込んでいるのを知りませんでしょうか…?>山神
エスパール : こんばんは、山神さん。私達は、この山に迷い込んでしまったジニという名の少女を探しています>山神
山神 : ………御前達がどうやって、私の熊の目をすり抜け此処まで入ってきたか判らぬが……山から出て行くが良い……今、大人しく山から出て行くのならば、私は御前達を許そう。
リチャード : ……万一戦闘になったらキツいですねぇ…<横にも
シャインドエグニス : …了解した。(エルフ語で返し)>横に
エル : これって…挟まれてるというのでしょうかね。サイドアタック…?(?)
山神 : ………私の事を知っておりながら此処へ入ってきたのか?(表情が僅かに強まり)仮の姿を取る方法などいくらでもある<白い熊だと>シャインドエグニス
エスパール : 大ピンチですね、実際(苦笑してドワーフ語)>エルツィールさん
山神 : …………そうか、御前達は探しに来たのだな………其の子供なら、死んだ>エル、エスパール
ナリス : まぁ、白でも黒でも灰色でも。 猫でも構わないが……この山で迷子の女の子は無事なのかね?>山神
エスパール : …どうやって死にましたか?(東方語)>山神
シャインドエグニス : …噂程度やけど。(失言やったかな、と思いながら) 仲間が言うとる様に子供を探しに来て…もし亡くなっとっても遺体だけでも、と…。
エル : 遺体でも、と頼まれております。何か、証拠として提示できるものがありませんでしょうか…?<死んだ?>山神
エスパール : っと、それと、いつまで生きていました?(東方語)>山神さん
GM : 何をさっきからゴチャゴチャと言っている……?此処は聖域だ。少しでもおかしな真似をすれば罰が降りかかると知れ……(怪訝げに表情を歪ませながら一瞥しまして←?)<色んな言語で
山神 : 何をさっきからゴチャゴチャと言っている……?此処は聖域だ。少しでもおかしな真似をすれば罰が降りかかると知れ……(怪訝げに表情を歪ませながら一瞥しまして←?)<色んな言語で   (ぷぷい←?)
エル : (ドワーフ語で)目撃情報からすると、2体はマシな方かも知れませんけれどね…。>エスパ
エスパール : 頑張って、GMさん(心から←?)
シャインドエグニス : (…山神が途端に可愛く見えてもうた…)>ぷぷい(笑)
山神 : 衰弱して死んだ。私が弔ってやった………遺体ももう無い。帰ってそう伝えてやるが良い。いいか?あの子供は死んだ>ナリス、エスパール、エル
エル : 僕らは、彼女をたとえ遺体としてでも連れて帰る事が出来れば、山からはすぐに降りますよ。<聖域? …しかし、どうして僕らは見逃すのに、村の方が入っただけで村を破壊されるのです?>山神
エル : 分からない言語だから拗ねたのですよね…。(笑)<途端に可愛く<ぷぷい
山神 : あの子供が山に入って三日目、彼女はちゃんと死んだ<何時死んだ?>エスパール   (ムッ?(?))<可愛く…<シャインド
エスパール : 死後から三日程度で、土葬等であれば遺体が残っている可能性はあります。9日前に迷ったそうですが、いつ、弔いました?(以後、東方語)>山神
エスパール : っと、すれ違った(苦笑)
エスパール : (彼女の歌声を聞いたと言ったのは三日前だったかな。ずれているようだ…)
ナリス : そのまま土葬すると腐敗速度が1/8になるらしいからな、掘り返して持っていくか?
エル : 一旦退いて、探索すべきでしょうかね…。
シャインドエグニス : え…っと…俺は誰かから通訳してもろうてる、で良ぇんかな…。(笑)>東方語  本人やと特定出来る何か…形見の様なモンは残っとらんか?>山神
エル : 共通語で喋っていたのでは…?<山神
エスパール : あ、そうか。共通語に変換した方が余計な手間が。すみませんシャインドさん。戻しますね(汗)
山神 : 証拠か………あの子供の……髪飾りがある(懐から其れを取り出し)証拠といえる証拠は此れしか残っていない>エル    ……………彼らは私との約束を破った……奴らは痛い思いをしなければ学習をしない<何故、村の人は
ナリス : 約束? どういう約束を?>山神
山神 : 子供が死んだ其の日だ………<何時弔ったか
エスパール : このまま帰っても、落ちていた髪飾りを拾っただけと言われるでしょう。山神さんにおびえながら命がけでここまで来たのです。せめて墓だけでも確認しておきたいのですが、よろしいです?>山神
山神 : 此の髪飾りしかない………此れをもっていくが良い
山神 : >シャインドエグニス
シャインドエグニス : いや、何か考えてるんかと思うたんやけど…。(笑) ん、いや、気にせんといてくれ。>戻し<共通語
エスパール : とりあえず、両方話せるか知っておきたかったので(精霊語で小声)>シャインドさん
山神 : 彼らは此の山に入ってはいけない、年に一度の日に決められた者以外は<約束>ナリス
山神 : 墓という墓は無い……ただ彼女が居た場所があるだけだ>エスパール
ナリス : それは下の村の村長から聞いたが。 そういう約束をした原因は?>山神
山神 : …………彼らが山の命を無為に荒らしたからだ<原因>ナリス
エル : それでも構いませんので、見せてもらえませんか?<彼女が居た場所>山神
GM : 山神は共通と東方、どっちも喋れますねぃ。
ナリス : つまり、熊を乱獲しようとしたから、と。 ……あなたは随分とお若いようだが、その場に立ち会っていたので?>山神
山神 : ………判った。着いて来ると良い……だが、決して、彼女の遺体を暴くような真似はするな?>エル
山神 : …………私は、神だ。年を取らぬ(ふい、と視線を逸らして)>ナリス    彼女を弔った場所まで連れて行ってやる(踵を返して山の中を歩き出し)
エル : えぇ、分かりました。具体的に言うと、掘り返さなければよいのですよね。(自分で頷き) そんなに丁重に埋葬なさったのですか?>山神
シャインドエグニス : 出来れば遺体は母親の近くで埋葬してやりたいんやけどな…。(ぼそ)>暴く
エスパール : (彼女が遭難したのが9日前、山神が死んだと主張しているのが6日前、歌を聞いたのが3日目か…)
GM : さて、では山神の後を付いていったんならば、特に特徴のある場所ってわけではない場所に辿り着きます。ちなみにさきほど隠れていた気配も一緒に移動してきています。
エル : と言うわけで、ついていっても良いでしょうかね…?痕跡を見れば納得するか別の事が分かるかと思ったのですが。
エスパール : (目じゃなくて前です、背後さん……(細かい))>前言
山神 : 此処だ……(彼が指を差した場所は木と木の間で、特に地面がどうのって感じではないです。)<弔った場所
ナリス : まぁ、ついて行って見ないとなぁ。 問答を繰り返しているだけでは埒があかないしな。
エル : あ、つきましたか…。 えぇと、捜索しても平気でしょうか?>GM
ナリス : センスオーラを頼んでみたい気もするが。
GM : 良いッスよー<捜索
GM : センスオーラもOKぃ!
シャインドエグニス : …お? そんならセンスオーラ。何か見えるやろうか?
エスパール : えーと、何の精霊を探します?>ナリスさん
エル : 真面目に(?)ここに埋葬されているとしたら、……下山?(?) とりあえず、見てみます。 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11
山神 : 丁寧というほど丁寧な事は何もしていない……<丁寧な埋葬
エル : う、うー…。<7
山神 : 普通に自然に漂う精霊以外は何も見えませんでした<センスオーラ
山神 : 何も埋葬とかの痕跡を発見する事は出来なかったです<11エルにょん←?
GM : だから、なんで山神が発言しちまうかなぁ…(自分に心底ガッカリ)
エル : いえ、暴くなと言われましたので…。というより、埋葬なさったこと事態が意外だったのですよ。>山神
GM : っていうか、リチャード生きてる!?(汗)
エル : ふ、フレンドリー…。(ときめく←な←?)<にょん(笑)
リチャード : あ、ごめんなさい生きてます。(汗)  聞きたいこと全部聞いてくれていたもので…(駄目)
エスパール : ああ、良かった。妹さんの年齢が低いからってすねていたのかと(?)>生きていたリチャードさん
山神 : …………気まぐれだ<埋葬なさっていたこと>エル
エスパール : …死ぬ前に、彼女、何か言っていましたか?>山神
リチャード : それもあえて否定しませんが…(すっぱり否定してください)<年齢が
シャインドエグニス : 痕跡すら判らんのは…な…。(微かに眉ひそめて)
山神 : …何も聞いていない。<何か言っていた事>エスパール
エル : い、いえ…あまり自信ありませんよ…?<痕跡? とはいえ埒があかないようですし、一旦退いて、また洞窟を探すのが良いのでしょうかね…。
GM : 冒険者レベル+知力ボーナスで振って>ALL
エル : …? 2D6 → 6 + 4 + (7) = 17
エスパール : おや? 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8
ナリス : どれどれ? 2D6 → 6 + 4 + (7) = 17
エスパール : おお、経験点がこれで50に
GM : エスパール、じってん(笑)
ナリス : エスパールはあと300回1ゾロを出せば……(以下省略(何))
シャインドエグニス : …ん? 2D6 → 3 + 1 + (6) = 10
リチャード : と…? 2D6 → 3 + 3 + (4) = 10
エル : ああ、今日始めてみるのですね…。(むしろ眩しい←?)<じってん
GM : エルとナリスには微かな女の子の歌声が聞こえた。楽しげに古めかしい歌を歌っているような声が、本当にかすかだけども。
GM : 御笑いが少ないと1ゾロの数まで減るのかぁ…(感慨深い←?)
エスパール : ナリスさんはあと、たった123回ですよね(笑)>300
エル : 楽しげ…?<歌声 ここは、他の方にはこっそり伝えた方が良いですよね。
エル : 多分、神が見てないのだと思うのですよ。(マジ←?)<1ゾロまで減り
エスパール : いちいち分けなくても全員、下位古代語が通じますね、そういえば(笑)>こっそり
ナリス : (カマかけるよりも、素直に退く振りをして歌声の源に行くか?)
エスパール : ああ、でも山神がセージを持ってない保証が(?)
シャインドエグニス : (何処からか判るんやろうか…?)>歌声  隠れて探した処でバレそうやけどな…。(ぼそ)
ナリス : 会話は通じないぞ。(笑)>下位古代語
エル : その代わり、向こうにも聞き取りやすかったりするのですよね。…今回は、そうでもないような感じですけれど。<下位古代語
エスパール : (ナリスさんの少女のもとへの案が一番かな。意見はあります?)>All
リチャード : そもそも隠す必要があるのかどうか…と思ってしまいますが…(←?)<こっそり
ナリス : (アレだ、山神は実はロ○コンだった……(何))
エスパール : まぁ、先ほど下位古代語で反応してませんし、大丈夫ですか。ナリスさんはわかっているみたいですし
GM : 何処からか判るかどうかはエル次第かなぁ(笑)<歌声の何処から
エル : (彼女を引き止めておく理由があるのでしょうかね…。そちらの方が立て直しは効くような気がいたします。<ナリス案)
エスパール : (A:子供が欲しくなったので、女として成長を待つ方針で拉致 B:…その、少女が好きな…)
エル : (やはりもりのくまさん、なのですよぅ…。(?)<ロ○コン?)
GM : さあ、どうします??
リチャード : (ただの変態さんだったのですね…(お前が言うか))<ロリ
エスパール : 反対案はなさそうかな。では、ナリスさんの案で、女の子の歌声の方へと「退きます」>GM
GM : 勝手な憶測を飛ばした挙句、GM苦心のキャラを変態さんに認定せんでもらおうか(説得力皆無)
エル : 重責ですね。(?)<次第? 引き止めているのが平和的な理由であればカマかけても平気そうなのですけれど、確証はありませんしね…。帰り道に迷った振りをして(?)探しますか…。
山神 : ………で、墓も見せた。御前達は此れで納得出来るか?(彼女の形見と云う髪飾りを差し出しつつ)
エスパール : そうですね、道に迷わぬよう、気をつけて帰るとしますよ(髪飾りを受け取り)>山神
エル : 正直に言えば納得は出来ませんけれど、墓を暴いてはいけないと言われた以上、ここではこれ以上どうしようもありませんよね。依頼人の方が髪飾り得納得して下さればいいのですけれど。>山神
ナリス : 下手にカマかけて逆切れされても困るしな。(何)
エスパール : 三対五じゃ危ないですものねぇ(あれ?)
シャインドエグニス : …母親、凄く悲しむやろな…。>髪飾り
ナリス : 下手すると1対3で置き去りかも知れん。(笑)
山神 : ……そうするが良い。此処には、御前達が求めるものなど何も無い……此処には何も無い>エスパール、エル
山神 : ……死は悲しいものだろう……?<母親
GM : それでは、山神達は去っていきました。獣の気配一つだけを残して。
ナリス : お目付け役が残された…という感じかね。
エスパール : ここから大変ですね、ご機嫌を伺いながら行動しないと、熊のひとほえで厄介な目に遭うわけですか…
エル : 訳が分かると分からないでは、違うと思うのですけれどね。<悲しい? …おや。こういう可能性もありましたよね…。<気配一つ
シャインドエグニス : いや、死んどった言うて、遺体すら無くて。悲しさも虚しさも倍増やろか思うてな。(見送りながら呟いて)  …どうする?そのまま気にせず道に迷うんか…?(小声で)>お目付け役
エル : どちらにしろ、歌声を追うしか方法はないのですけれど…。今も聞こえますか?>GM
エスパール : さて、目的を果たしましょう。少女を探すのが依頼ですから(小声)>All
リチャード : 何とかしようとしても無駄かもしれませんね…とりあえず探してみますか。<気配一つ
ナリス : いざとなったら……サイレンス張った空間で。
GM : そうだね、まだ歌は聞こえる。聞こえ始めてからそんなに時間が経っていないからね、いうたら今は2番あたりを歌っているような感じ←?<歌は聞こえますか
GM : 其れでは、少女の歌声の方へと辿りたいのならば、レンジャーさん知力でカモンです。
エスパール : 急がないとサビに入りますね(笑←私は頑張っても急げませんが←…)>2番
GM : 虎舞龍のロードだったら第13章くらいまで有って安心なのにねぇ(??)
エル : どうやって追跡すればいいのでしょう…?……僕、聞き耳出来ないのですが。 あ、では。 2D6 → 6 + 1 + (4) = 11
エル : ……駄目です。(汗)そもそも副副業レンジャー1人で森を行くこと自体が駄目ですってっ…。(根幹)
GM : 歌はもう聞こえているので…って、歌が聞こえたかどうかのチェックを聞き耳にすればよかったのか……まあ良いや(何)
GM : いや、駄目じゃないです。其の証拠に気配だけだった獣が姿を表して、「話が違うじゃねーか」的な勢いを見せています(?)獣はグリズリーです。
ナリス : まぁ、血の臭いは誤魔化せなくても……吼えて知らせられるのは防ぎたい所だが。
エル : …熊語は分からないのですよ。<勢い(笑) これは…背中を見せると襲ってくるタイプの(?)勢いでしょうか?それとも、威嚇…?>GM
GM : 此の先に行こうとするなら、戦闘になるなぁと感じてもらってOKです。
リチャード : あー…スリクラでも寝る前に吼えそうですしねぇ…<グリズリー
エスパール : スリープクラウドならば1ラウンド、シェイドならば早くて2ラウンドですね。シャインドさんのスリープクラウドが一番かなぁ
シャインドエグニス : 道に迷ったらしい…言うんは聞いてくれんかな…?>話が  スリクラは駄目やろか…?
エスパール : 私だけ、グリズリーの敏捷度に追いついてないですから、作戦からは除外されるかな(苦笑)
GM : じゃあ、尻文字で伝え(賢過ぎる)いやあ、雰囲気ですよ(何)<熊語     威嚇に近いですね、「この先ゃアンタらの行くとこと違うぜぃ」みたいな(?)>エル
ナリス : スリクラでダメなら、頭狙いで気絶を狙うしかないかねぇ……
GM : スリクラって敏捷度劣ってても寝る前に何か出来るん?(汗汗)
エスパール : 多分、GM次第かと(笑)>スリクラ
リチャード : 一声吼えるくらいできそうな気がしたんですがきっと何かの間違いです、できませんよね。(←……)<寝る前に
エル : 敏捷度的にはシャインドエグニスもリチャードも間に合うのですよね…。 駄目ならばいっそホーリーライトで。(一瞬)
GM : 俺のスリクラのイメージは、バフっと来てキュウ、だから、速攻寝るタイプだなぁ(笑)<GM次第
エル : ……聞かれたら駄目と答えます。(そりゃあ←?)<お休みの前に
エスパール : じゃあ、そういうことです。誰からも文句はないですよ?(笑)>GM
ナリス : でも、アレだよな……私も巻き込んでスリクラか。(笑)
エスパール : 敏捷度が早いからです(ひがみか?)>巻き込み・ナリスさん
GM : 眠りそうなのを耐えて吼えても大した声は上がらないだろうなぁと熊博士は予測して良いよ(何)  せいぜい「ほふー」くらいなもんで(?)<文句はない
シャインドエグニス : …行動順は落としてもらえん訳か…。(笑)>巻き込んで
GM : ナリスが寝て、熊がおきていた場合、ナリスが目覚めると其処には血の海があった…みたいな?(嫌)
ナリス : いや、落とすけどさ。(笑)
エスパール : ともあれ、ナリスさんの頭狙い→シャインドさんの眠りの雲→リチャードさんの眠りの雲→私の…という方法で良いですか?>All
リチャード : でも死んだ振りって効きませんよ?(何の話)<目覚めると血の海が
ナリス : でも、グリズリー程度だと期待値でダメージを無効化できるからなぁ……。(ぼそり)
GM : それじゃあ、戦う素振りを見せたって事で戦闘開始としますやう?
エスパール : ああ、ジニちゃんが死んだ振りをしたら、山神さんに埋葬されてしまったんでしょうかね(う、嫌な冗談か……)>効き?
エル : 頭狙い、先なのですか…?
エスパール : ああ、別に行動順を落としていただいても>頭狙い
ナリス : 気合で起きていろ、と言うことなのだろう。(笑)
リチャード : シャインさんの一発でまず寝るとは思いますけれどね…
エスパール : ともあれ、戦闘準備といきます>GM
GM : 行動順はこんな感じで、熊は…とりあえず、ナリスに攻撃しに行く風。 行動順ナリ、シン・エル、リチャ、熊、エス 
エル : 了解です。<戦闘開始 …といっても僕は何もしません…。グリズリー観察でもしているしかないのでしょうか。
シャインドエグニス : ナリスが行動落とすんやったら俺とエルが先なんかな…。スリクラ…上手くかかると良ぇけど。(ほろ)
ナリス : では、盾を落としてメイスを両手持ち。 行動順を落として最後で。>GM
GM : はい、じゃあ、行動が決まっているならビシバシ行動してってくださいッ! 行動順ナリ、シン・エル、リチャ、熊、エス 
シャインドエグニス : 言うた通りスリクラ。>宣言
GM : 了解ーッス<盾落とし、メイス両手で行動順最期 行動順ナリ、シン・エル、リチャ、熊、エス 
エスパール : はは、ほくろの数でも調べてみては(笑)>観察・エルツィールさん
エスパール : スリープクラウドと宣言します>行動
リチャード : スリクラ…ですね。<宣言
: ンガーー!!(熊ッ) 行動順ナリ、シン・エル、リチャ、熊、エス 
シャインドエグニス : …ん、もう行動してもうて良ぇんか?>ビシバシ  …万能なるマナ、彼の者を纏え。そして眠りをもたらせ。 2D6 → 5 + 1 + (6) = 12
GM : では、ナリスは行動落としているから、シャインドエグニス、行動どうぞ! 行動順ナリ、シン・エル、リチャ、熊、エス 
エスパール : サイコロを振らないのならかかりましたが(笑)
: すやり(寝) 行動順ナリ、シン・エル、リチャ、熊、エス 
GM : 戦闘終了ーーーーーーー!!!!(カッ) 行動順ナリ、シン・エル、リチャ、熊、エス 
エル : 僕は待機です。
シャインドエグニス : どうやろな…? って、寝たか。(笑) (生命点:12 精神点:19) 
エル : …毛を剃れ、と。<ホクロの数(笑) ………寝てからのお楽しみですね。(すんな) …て、もう。<終了!
ナリス : 早い。(笑)
GM : むしろわざわざ戦闘場面にしんくて良かったような具合がッ!!(ぬぅッ)  さあ、どうするんだい君達!(うーうー←?)
ナリス : では、寝ている熊は放置で歌声に急行かね。
リチャード : あっけない…いや、良いのですが(笑)。
シャインドエグニス : 目を覚まさんうちに目的の方へ行った方が良さそうやな…。
エスパール : 念の為に頭狙いをするのであれば、強打で9点以上出せばクリアですが
エル : あまり音を立てると起きてしまいますし…静かに、歌声の方へ行きますか。
GM : 歌声を辿るのをやっていく、ので良い?良いね?
エスパール : まぁ、皆さん急行を選ぶようなので、放置して先を急ぎます>GM
ナリス : 1ゾロ以外は9点は確実に出せそうだが…。
GM : 其れでは、熊を眠りに付かせた地点から暫く奥へと進んでいる途中で歌は終わってしまいましたが、洞窟を見つける事が出来ました。山の側面にぽっかりとひっそりと開いた洞窟です。
シャインドエグニス : お…こんな所に在ったんか…。(洞窟見て) 歌声の主は此処におるんかな…?
エスパール : 穴をのぞいて、インフラビジョンですぐに少女が見えます?>GM
GM : 穴というか洞窟を覗きこんだなら少女が洞窟の奥へと行くのが見えた。<インフラ
エスパール : 待って、ジニちゃんっ>少女
ナリス : では、さっさと身柄確保して下山するか?
エル : どうしましょうか…。ジニさん、いらっしゃいますかー?>洞窟
リチャード : さて、また熊とかが出てこないと良いのですが…
シャインドエグニス : 何で山神が生死偽ったかも気になるけど…優先はそれやろうな。>身柄確保して下山
ナリス : いや、だからそれは山神がロ○コン……。(ぉぃ)
GM : えっと、ッスね……慌てて奥に走っていく足音が聞こえました<声を掛けたらば
エスパール : 人間の立ち寄らない山中での孤独に原因があったのかも知れませんが、今は依頼です>シャインドさん
エスパール : くっ、追いますよ>GM&All
エスパール : ……まさか、私ってあの子より足が遅いってことはない、ですよね(星ゝに問うた?)
リチャード : 了解です。<追い
ナリス : 逃げ出すと村が大変なことになるから逃げるのかー?とか問いつつ追いかけ。
シャインドエグニス : それで良ぇんか、ラーダ神官。(笑)>ロ○コン(笑)  …ッ、判った。>追い
ナリス : 他人の性向・嗜好には口を出さんよ。(何)>それで良いのか?
エル : ?…奥に何かあるのでしょうかね。
シャインドエグニス : いや、個人的な解釈だけやなく、もっと綿密な下調べや情報収集を…して、導き出した答えがそれやったら虚しいなあ…。(笑)>嗜好
エスパール : …うぅ、早く追いつきたい…しかし、走る元気があったのは嬉しいな
GM : じゃあ、少女を追い掛けるエスッパを多分ナリスが追い越して(笑)少女においついた時、洞窟の奥は外へと続いていました。
エル : 全員で走って追うのも何だかですけれど、追わないわけにも行きませんしね…。あなたのお兄さん?から、あなたを探して欲しいと頼まれたのですが。>ジニ
ナリス : どちらかと言うと、今回は状況証拠が……。(笑)>嗜好
エル : ……おや?(きょろ)<外に続き
エル : たくさん熊が居たりするのでしょうか…?
GM : 其処は見た感じ、山にひょっこりと出来た随分と深い窪地で、多分外からは空を飛ばない限り見る事はできないだろうってな感じです。んで、其処には何かしらの畑があり、窪地に降りこむ風に葉がそよいでいます。そして、隅っこにお墓らしきものが一つと、生活感溢れる小屋が一つ。
シャインドエグニス : それもそうか…。(納得した)(?)>状況証拠  どの辺りに出たんやろうな…。熊がおらんと良ぇけど。>外へ
エスパール : 格好良いシーンでしょうが、切り抜けられる自信がありませんね、それは(笑)>たくさん・エルツィールさん
女の子 : アタシ、ジニなんて名前じゃない……バルが『レコ』って名前をちゃんと付けてくれたの。  あなた達、誰よ……村なんて知らない…お兄さんなんて知らない(うーうー←?)
ナリス : 山神の家…とか表札が出ているのかねぇ
エル : ??熊、ではないみたいですが…。<お墓と小屋 えぇと、ジニさんは…?(見回し)
女の子 : 名前が見えない!!(色の罠に翻弄される←?)
リチャード : こんなところが…<外に   墓には何と?
GM : 下の発言はGMの発言です(死にたい…)
エル : …格好いいです?<シーン いえ、何となく熊村として(?)楽しくやっていたらどうしようかと。(?)
エスパール : (…熊に遭遇した時の恐怖か逃亡時の事故かで、記憶に混乱があるのかな…)>少女
GM : ええっと、ナリスは女の子を捕獲してOKです。ちなみに、リュノに顔が良く似てます。
エル : ……(ドンマイ←優しい目で←背後?)
エル : エスパ、先ほどの髪飾りは…?>エスパ
リチャード : GM…(たぶん)あともうひと踏ん張りです(笑)。
シャインドエグニス : …墓?(呟いて) どうしてこんな所に住んどるんや?一人か?>レコ?
エスパール : (かがんで目線を合わせ)うーん…「山神祭」「お兄さんの名前はリュノ君」「チュナ村」…それと…これに覚えはあるかい?(髪飾りを見せる)>少女
エル : えーえと…あなたは、どうしてここにいるのです?>レコ?
GM : いえ、墓に何か刻まれているというわけではないですが、なんか見た感じ、嗚呼、墓だなぁ此れ…っていう感じのが(何)<墓になんと?
GM : お墓に近づかないで、それはバルのお父さんの墓なの、大切な物なの(キィ)<呟き<墓>シャインドエグニス    バルが居るわ
GM : ……………其れは…(髪飾りに手を伸ばして)>エスパール
GM : いや、違うんですってもうマジで嗚呼ちくしょう(沈)下の発言二つは女の子のです・・・・
女の子 : ………バルに拾われたの…>エル
ナリス : ショック状態で記憶が飛んでいる事をこれ幸いと……と言う所かね。
エスパール : これは、君の物じゃあないかな?>レコちゃん?
エル : 戒名がざくざくと?<墓らしさ
シャインドエグニス : バルって誰なんや? …昔の記憶は在るか?俺らが探しとるニンゲンと、多分似とるんや…お前さんは。>レコ?
エル : えぇと…バル、というのはどなたのことなのでしょう?>レコ?
山神 : ………最初は、此れでも随分悩んだのだ。此の畑を見られてしまったからな……、幸いだと思い始めたのはつい昨日おとといの話だ(洞窟の方からひょっこり出てきました。手には摘んだ花なんぞを持って(…))
エスパール : (……実はあの両親には兄妹の他に女の子の隠し子がいたなんて事だったらどうしようかなぁ(苦笑))
女の子 : 此れ……アタシの……お父さんに貰ったの……>エスパール    バル……(山神を見遣って)アタシ……に似てる?>シャイン、エル
リチャード : …説明していただけますか?>山神
GM : ってなわけで山神がひょっこら出てきましたが、見た感じ、「すんません刑事さん、あっしはもう参りました」的な感じを出している←??
エル : 畑…?>山神
エスパール : …こちらの墓は?>山神あらためバルさん
ナリス : まぁ、今更……なのだろうな。 一度始めてしまった物は途中で止められない、と言うところか。
山神 : 此の子は山に倒れていた。足を滑らせたんだろう……頭を強く打っていて、私が見たところ命が危険だった。簡単な処置だけして村へ返してやろうと思ったのだが………不運な事に気を取り戻した彼女は畑を見てしまった。>リチャード
山神 : 其処の畑は全て、おおっぴらに栽培する事の出来ないニンゲンどもの商売道具らしい……其れを育て、一目から守るのが俺の仕事だ…>エル
山神 : 其処の墓には……俺の父が埋まっている。其処の男(ナリスを示し)が言っていた、約束を村と結んだ当事者は父だ。>エスパール
エル : ?何故です。<仕事 というか、この状況なら聞いてもよろしいでしょうかね…。あなたは、何者なのですか?>山神
シャインドエグニス : ああ…それで裕福な村、か…ジャマニもそれに一枚噛んどったんかな…。>畑
山神 : ………なにもかもが今更だ……どっちにせよ、私はまた独りになるだろうし、なにもかもを罪だとは思う事はできない……>ナリス
エスパール : 確認しておきたいのですが、あなたはワーベア…で、よろしいのです?>バルさん
山神 : 私は…ライカンスロープ。そう、ワーベアだ>エル、エスパール    山神を語る事で私達の平穏を手に入れたのは私の父だ……私達は人とは暮らせないが人と関わらなければ生きていけない。あの村との約束の中に此の仕事があったのだ。
ナリス : P:すいません、ちょっと親の送迎で出掛けなくてはいけなくなりました。(汗)
GM : うあ(汗)長引いてしまってすいません!!(汗汗汗)眠気に気をつけていってらっしゃいませーー!!!お付き合い有難う御座いましたーーー(><)>ナリスPLさん
リチャード : と、お疲れ様でした…?(汗)>ナリスさん
ナリス : 多分、午前中では帰ってこられないかと思うので……。(汗汗) 申し訳ありませんが、失礼させていただきますね。>GM&ALL
ナリス : それでは、引き続き皆さん頑張ってくださいっ! ><。
Systemナリスの姿は見えなくなった…。
リチャード : では、またの機会にお会いいたしましょう…>ナリスさん
エスパール : あ(汗)、お疲れ様でしたー。また蛙亭で!>ナリスさん
シャインドエグニス : PL:うわ、残念ですがお疲れ様です…。(汗)>ナリスPL
エル : (あ、お疲れ様でしたっ。それでは、またです。(ぺこり)>ナリス)
山神 : ジャマニ……あの毎度のこと、悪趣味な服を此処に打ち捨てていく人間か……奴が来る様になってから栽培量が増えた…。
エスパール : 栽培を指示しているのは村長なんですか?  …ああ、そういえば、持ち帰る聖櫃って、帰りはこれを載せてたとか?>バルさん
エル : ……白熊になるのです?(どきどき←?)<ワーベア なるほど…。この仕事は、続けていくおつもりなのですか?<仕事 …あなたは、この子を帰す方が正しいと思ってらっしゃるのでしょう?というか、僕はそう思いますけれど。>バル
山神 : 其れで……御前達はどうするんだ?レコを……いや、ジニをただ連れて帰れば、村長達は事が外に漏れるのに怯え、何時か怯えに囚われ、ジニに危害を食らわすだろう。
山神 : 嗚呼、そうだ……奴は此処、数年、山にはやってこないでもっぱら使いが来るだけだが…<村長が指示?     其の通りだ。櫃の中味を此方において、帰りには摘めて帰る……私が外界の物と大量に触れられる機会でもあったが。
山神 : >エスパール
エスパール : 貴族にコネでもあれば、他の貴族さんに告発していただいて色々すみそうですがねぇ…うーん…
山神 : いや………私は白い熊ではあるが、白熊にはならない……そうだな、こんな感じか…(そういって地面に折れ枝でもって絵を描いて)白と黒の割合がこう…(パンダでした)<白熊?    嗚呼……続けるだろう<此の仕事    …………私は理性を失ってしまう事があるからな、気づいたら彼女を食い散らかしているという状況になりかねん……<正しいと>エル
シャインドエグニス : …いっそオランに通報してしまえば全て終わるな。(ぼそりと) …けど。(バルをちらりと見て)
エル : 問題は、ここの栽培の話をどなたが知っているか、なのですけれども。…司祭って何人いらっしゃったのでしょうかね。 まぁ、摘発するにしても燃やすにしても、守られないのは彼の生活なのですよね…それなりの取引が必要でしょうし。
GM : まあ、ただの資産家だし証拠と通報さえバッチリならばジャマニは捕まえられると予測出来て良いよ。
リチャード : ……<パンダ(笑)   この畑も放ってはおけないと言ったら…あなたはどうします?>バルさん
エスパール : えーと、あなたの希望はどこまでなんでしょうか? 今回の件ですっぱり手を引いて、新天地を探したいか、ここに居続けたいか…後者の実現は難しいのですけれど。私達の依頼は少女を家族のもとへ帰してあげることなので、いくらかは譲歩は出来ます>バルさん
山神 : ………続けられなくなるなら、私はあてどない旅に出るだけだ。かつて、私の父と母がそうした様に(シャインドエグニスを見遣り)<…けど>シャイン
エル : ………Σ!!!<パンダーーー!? ………ッ。(ぜぇはぁ←何が) …あなたが続けたいかどうかが問題なのですけれどね。とはいえ…あなたの今後の生活を保障して差し上げられるほどの財力も権力もないのですよね…。(うーん)>バル
エスパール : これこそが苦労した設定なんですね?(笑)>パンダ
シャインドエグニス : …いや、ホンマにパンダやったんか…?(笑)
リチャード : ワー・パンダ…(笑)
山神 : 此処の話を知っている。関与している人物は私が知っているだけで6人だ。村長も入れてな。<司祭は何人?
GM : そうだよ!!っていうか、此れが今回のセッションの要だったんだ!!!こう、なんつーか、緊張に重なる緊張の末の戦闘がはじまった所でメキメキと変体を開始するワー・ベア……そして、『パホォー』(熊猫)っていうのが!!!(キィ)
GM : ナリスに言い当てられた時は相当焦りました(何)   つか、キティが居たら白熊で釣るだけ釣ってパンダー!みたいな(喧しい)  ともかく、話に戻るやうッッ(涙)
エル : そ、それは終わってから主張いたしませんとっ…。(?)<パホォー 個人的には木の枝で描かれたパンダが非常にお気に入りなのですけれども。
シャインドエグニス : 何や、此処を離れる気は在ったんか。平行線にならなくて助かるけど…。>旅に出るだけ<バル
リチャード : あ、やはりキティさん用の話だったのですね…(笑)<釣るだけ釣って
GM : ………困る、が、其れも仕方ないと思うだろう…<畑も放っておけない>リチャード     私は手を引いても良いと思っている……彼女が元の生活に戻るのを願うからではなく、彼女を殺したくないからだ>エスパール
山神 : ………困る、が、其れも仕方ないと思うだろう…<畑も放っておけない>リチャード     私は手を引いても良いと思っている……彼女が元の生活に戻るのを願うからではなく、彼女を殺したくないからだ>エスパール    (ぱふぉー←??)
山神 : ………私の生活の保障など、御前達が考える必要などない……私は私できっと生きられる……まだ一度も試したことがなく、正直な話、少し怖くはあるが>エル
GM : Σハッ!?つい…(駄目なGM)<終わってから
エル : ですけれど…祭がなくなって畑が摘発されても、村の方が山に入ってくるようになるわけではないですし…。(うー…) 
ジニ : アタシ……家に帰りたい……(髪飾りを握り締めて、ほつりと洩らしました)
エスパール : うーん…………悪事なんですが、どの辺から悪いとなると……バルさんは畑を処分して新天地へ→いきなり畑がなくなり、少女の遭難が原因→ジニちゃんの家族がひどいことに…これではなぁ…
山神 : 私が此の山から居なくなれば良い話だ…>エル
エル : えぇと、状況として、現段階で…畑は摘発。ジャマニ、村長以下数名告発。ジニは家に帰す、で概ねまとまっているのでしょうか…?
エスパール : んー…足攣り地獄って、誰が買ったんです?>GM
リチャード : …………女の子を家族へ返し、この畑のことは通報する。俺たちにできることはこれくらいだと思いますけれどねぇ…バルさんには気の毒ですが…正直手に余ります。
GM : え??なんで??(汗)<足攣り地獄
リチャード : (PL:すみません、まだけっこうかかります…?(汗))>GM
エスパール : 絵画なんて、一般人に手は出ません。ある程度、お金持ちさんでないと>GM
シャインドエグニス : 俺らの範疇や無い…な。何とか出来るんやったら、したいけど。それは難しいやろうし…。>バルの事
山神 : いや、もう、結論が出れば終わりになるかと…(汗)  時間ヤバイです?>リチャPLさん
エスパール : 今回の報酬すべてが絵画の売値と仮定すると4000もの額になるんですよね、確か。仮定ですけれど
GM : いや、もう、結論が出れば終わりになるかと…(汗)  時間ヤバイです?>リチャPLさん
エル : せめて、餞別に笹を差し上げるくらいしか………。(?)え、えぇと、あとは熊が多く生息する地域をピックアップするですとか??(あわ←?)<できること
リチャード : (PL:いや…多分まだ持ちます。(汗))<時間
シャインドエグニス : 熊博士(?)のエルやったら判るかも知らんな。(頷いて)>ピックアップ(笑)
エスパール : お金持ちさんであれば貴族へのコネの可能性もあるわけで、クインリさん経由で、貴族ごと告発できそうなので>GM
GM : うん、確かにそうなるけども………??<4000、御金持ち
GM : あ、なるほど。そういう事だったら、マニアックでねちっこいコネの期待は大と思って良いよ(笑)<貴族へのコネ
山神 : 私は御前達に協力もしないし、何も求めない……好きにやるが良い<出来る事とか
エスパール : ジャマニ氏へのかなり不利な情報を渡すかわりに、山の件を不問…という無茶な現状維持が通用しそうにしなければ、リチャードさんの案で>All
GM : さて、では、結論はまとまりましたか?
エスパール : 通用しそうになければ、ですね>前言
エル : パンダ博士は兼任しているのでしょうか…。(はたして)
シャインドエグニス : ん、リチャードの案で決まりやろか。>結論
GM : 山の件不問でもって、ジニの安全を確保するのは相当無理だと思うよ。村長以下数名は、他の村人にヤバイ事してるってまず知られたくないもんだから。
GM : はい、では、リチャード案を採用しますが、其れでOKですかー?
エスパール : でもこの現状維持案だと、やっぱり村の助けはいるだろうし、村の人間のほとんどから理解を得なければなりませんから、やっぱり実現は無理かなぁ…新天地へ、というまとめ方が一番無難みたいですね、やっぱり
リチャード : 俺案ですし(?)、OKです。<結論
エスパール : はい、リチャードさん案で>GM
エル : やはり、ジャマニと村長以下数名を、畑の証拠と共に告発、しかないのでしょうかね。<決まり
リチャード : 全てを幸せにというのは無理ですね…少なくとも、まだ。
GM : 其れでは、ジニを連れて山を下ると村長以下数名が山の出口で待っていました。君達が真相を知ったと知ると頭を下げて土下座をして金銭をチラつかせて見逃してくれと頼みますが?
エスパール : 例え山一つ差し出されても断りますけどねぇ(苦笑)>金銭
GM : 曰く、「全て村のためにやっている事なんだ」との事。
リチャード : 見逃す振りをして帰ってから告発を。…いえ、この場で拒否しても良いですけれど。<金銭を
エスパール : 現状維持の為なら少女を見殺しという考えを貫いてしまいましたし、こればっかりは……やっぱり(…もっと良い方法があるのかなぁ…)
シャインドエグニス : あー…出来れば村長達とは会わずに告発したかったんやけどな…。しゃあないか。 …その村のために生み出したモンで不幸になっとるヤツもおるんやろうな…。
エスパール : ちなみに栽培されていたのは、麻薬とか毒薬の類ですか、やはり?>GM
GM : では、絶望に打ちひしがれる村長達を背に村へと帰りました。ジニを連れて家へと帰ると父親と母親は泣き崩れ、未だ記憶が錯乱して虚ろな少女を抱き締めて何度も何度も謝っていました。
エル : 安全を約束してしまいましたし。僕は無理ですが。<見逃し
GM : 麻薬の類ですね。中毒性が強く、時に死や、精神的な死を引き起こすよな奴です>エスパール
シャインドエグニス : そういや詳しいこと聞くの忘れとったな…。>栽培
GM : 詳しく聞いて……栽培するつもり?(待て)<栽培を詳しく聞く
エル : これから村の他の方も大変でしょうけれど…。 えぇと、後はクインリさんから残りの400G頂いて、あとのコネから告発まではクインリさんにお願いすればよいのでしょうか?
GM : さて、クインリから成功報酬を受け取り、早速、彼のコネを通じてジャマニ以下今回の件に関わっていた者達へ捜査のメスが入りました。が、ジャマニ自体はガルガライスへ行っていた事もあって捕まる事はなく。
シャインドエグニス : い、いやそういう意味や無くてな?(汗)>栽培するつもり?  収入も減るやろうし、これからは山ん中に狩りに入るニンゲンも増えてくるんやろな。
リチャード : …………。<捕まらず
エスパール : そんなところではないでしょうかね。依頼人のコネクションと良心に頼っている感もありますがね(苦笑)>エルツィールさん
GM : ええ、村はいきなり『実はこれこれこうだったんだよ』と云われて、なおかつ『麻薬で栄えた村』と大変不名誉な事で広まりました。そして、収入も減って、そうですね、昔ながらの狩りをするものも出てきました。
エル : まぁ、知らず今まで不正収入だったのですよね…。パンダの方(?)もこれから大変なのでしょうし。  やはり高飛び…?<ガルガラ行きジャマニ
シャインドエグニス : あー……。>捕まる事はなく<ガルガライス
リチャード : 昔はそうやっていたはずなのですから……立ち直ってくれると良いのですが…<村
GM : さて、山神ことワー・パンダのバルですが、捜査が山に入った時には熊もろともスッキリ居なくなっていたそうです。
GM : でも、もうオランには帰って来れないし、オランにあった資産は全部まるごと差し押さえー<ジャマニ
リチャード : あ、熊も連れて行ったのですね…(キティさんに教えてあげようかと思ったのに←待て)<バルさん
GM : 熊とジニと村長達しか知り合いおらんし、あんパンダ(笑)<熊も連れ
エル : 熊ごと…?<スッキリ 一段で移動してらっしゃるのでしょうか…。  高飛び先では2日に一辺のお色直しになっている事を望みましょうか。<差し押さえ
GM : はい、では、こんな所で今回のセッションは終わりってな具合です。御疲れ様でした!!
リチャード : はい、お疲れ様でした…>ALL
エスパール : お疲れ様でしたー>GM&All
GM : 経費ですが、リュノとジニの両親に申請すれば払ってもらえそうではありましたが…?
エル : …寂しかったんですね。<知り合い居ない(笑) まぁ、それなりに好人物と出会ってうまいこと生きて下さっていると良いのですけれど…。(憶測すぎ)
リチャード : 自分で払いますよ、このくらい(笑)。<経費
エル : あ、はい。お疲れ様でした。(ぺこり)>ALL
シャインドエグニス : …と、お疲れさん。>ALL
エスパール : うーんこれ以上、支払ってもらうのも(苦笑) じゃあ、クインリさんのコネから恩赦は出ませんかね?(笑)>GM
エル : まぁ、御飯分だけですし。自腹で問題ありません。<経費
エスパール : ん? 恩赦じゃないな、報酬でいいのかな
リチャード : では、NPCとの交渉がぜんぜんできてなかったりを反省しつつもすみませんがこの辺で失礼いたします…ありがとうございました。>ALL
GM : 初めてのGMん時よりボロボロ感が増しているのは…何故(しくり)    物凄い勉強になりました!!またん機会ん時は盛大に活かしたいと思いますです(うーあーあー)
シャインドエグニス : 難しいやろうけど…生きて行けると良ぇな。  保存食は結局全部使い切ったんやろか?(18食)
エスパール : あああ、別に自腹でも(汗)
Systemリチャードの姿は見えなくなった…。
エスパール : はい、また蛙亭で!>リチャードさん
エル : で、報酬は400、400引く事の経費、でしたでしょうか…?経験点は…。
シャインドエグニス : お、リチャードはお疲れさん。またな。(軽く手を上げて)
GM : 御疲れ様でしたーーー!!!そして、お付き合い有難うございましたーー(うわわん←?)>リチャ
エル : あ、お疲れ様でした。(ぺこり)>リチャード
GM : 経験点は1000点です。後は、唯一のじってんが(?)
エスパール : うぅ、もうちょっと早くうまくまとめられたらなぁ…ちっともベテランじゃありませんねぇ(苦笑)
GM : 途中から時間のカウントを忘れていましたが、まあ、山ん入ってからは保存食一個喰った事にしておいてください(?)
エル : というか、山には一晩しか居なかったのですよね…。…行って、その日の内に山に登って、次の日帰ってきてるのですから…3日分消費?
エスパール : あははは(笑)>唯一
GM : あ、山ん中では一個消費って事で<山んはいってからは
エスパール : 確かに消費は三日分ですねぇ。6食もあまった…>保存食
シャインドエグニス : 三日分消費言うことは…九食残っとる言うことか。結構残ったな。(笑)
エル : 3日分、9食余りますね…。あ、経験点足すと、今回で神官が4になれるのでした…。
エスパール : あと、私は松明を一本消費か。買っておかないと
GM : いえ、こっちが情報の出し方を失敗しましたーー(うごぅ)<まとめ     出し惜しみする此の貧乏性の克服が次の最大の課題になりそうです(へしょ)
エスパール : ふぅ、やっとセージが4になれる…長かった…本当に…
エル : お疲れ様でした…。 でも、出し過ぎても裏取りに時間かかるのですよね……。<情報
シャインドエグニス : お、二人とも成長か。おめでとう、やな。>四階梯
エスパール : 自力獲得25000点まであと1950点ですか。ふむ…っと、そろそろ失礼しますね。皆さんお疲れ様でした。また蛙亭で!>GM&All
GM : エスパール、後二回でNPCッスか……ごめんねぇ、今回のセッション、キティいんくて(笑)
GM : はいな、御疲れ様でしたーー!!!お付き合い有難う御座いましたーー!!!>エスパール
エスパール : あっはっはっは(?)>いなくて・GM
シャインドエグニス : 俺は別に何も思わんかったけどな…。>情報の出し方  そんなら俺も戻るかな。お疲れさん。またな。>ALL
エスパール : それではー。ほら、いくよパイプウォーカー…いや、笹はいらないからっ(?)
エル : あ、はい。それでは。(ぺこり)>エスパ
Systemエスパールの姿は見えなくなった…。
エル : いえ、もうセージで4階梯ではあるのですよね。しかし、セージの5も同じ経験点…。(うぅ…) ああ、しかし、死ににくくとも役に立たないのは切ないですからね…。
GM : あり??そです?<別に  と、御疲れ様っした!!お付き合い有難う御座いましたーーー!!!>シャイン
シャインドエグニス : 今回エルのセージに大分助けられた思うけど。(笑)>切ない  ん、お休み。
Systemシャインドエグニスの姿は見えなくなった…。
GM : セージ高い人が一人居ると便利で良いけどもねぇ……今回みたいに敵のステータスがわかんないことには戦いようがないとか言う場合とか…ライカン系は知名度低かったけども(笑)
エル : ふるわないと、本当にどうにもならないのですよ…。えぇ、それではおやすみなさい。(ぺこり)>シャインドエグニス
GM : 嗚呼……にしても、パンダがパンダが……まあ、パーティーがパーティーだけに正面切っての戦闘にはなんないだろうとは思っていたけども…
エル : 意外でしたよね…。<知名度低い(高いのか) しかし、25000点で計算すると、早くも端数が出る気が…。(汗) っと、では、僕も帰りますね。
GM : はいな、御疲れ様でしたーー!!お付き合い有難う御座いましたーー!!!
エル : あ、あれ、あそこで戦うべきでしたか…?<パンダ やはり前衛がいらっしゃらないと慎重になるのでしょうかね…。(いても慎重だった気がするが←?)僕は熊様(?)に傷を付けては行けないと、本気で思っていたわけですが。(?)
GM : つか、やっぱり夜のセッションでGMは無謀な感じだ………途中で自分が何を云っているのかわからんくなってる時間帯があるし…(危険過ぎ)
エル : はい、今日は本当にお疲れ様でした。(ぺこり)またの機会によろしくお願いいたします。>GM
Systemエルの姿は見えなくなった…。
GM : いえ、あすこで戦いを避けたのは良い感じだと思います(笑)     さて、では自分もへろっと落ち…
GM : ああ……三度目の正直を狙って頑張りたい(へごー)
SystemGMの姿は見えなくなった…。
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