/PREV/NEXT
GM : 前回と概ね同じですが、多分デリオラです。
デリオラ : (BGM:突撃機動最終髭狩戦艦レシュ)  今晩はおはようからお休みまで暮らしを見つめるデリオラでーす(==)ノ 今回はGMの都合によってごく普通におおくりします。 はじめる前にちゃんと読め!!( ̄□ ̄)
デリオラ : 尚時間軸は7月を予定しておりますが、某狐氏(仮)が遠征中では?という事については気にしない方向で話を進めます。あるいは無視します。
デリオラ : 事件の発端は、6月29日 夜間 港付近の路上で アンリ氏とベルグガンプ氏(エチゴヤカンパニャー社員) 次いで、7月1日 港近くの公園で C嬢 (酒場勤務) 7月3日 港近くの路上で D氏 (屋台経営) 7月5日に 港近くの公園でE氏 (酔っ払い) 最後 7月7日に 見回り中のファネンブルグ氏 (衛視) が何者かによって刺し殺されました。  
デリオラ : 被害者の口に笹が咥えられていた事から、捜査本部では最近オランで流行の小説『デスマスクシリーズ』 を真似た大馬鹿者の犯行と見て捜査を進めています。
デリオラ : 『デスマスクシリーズ』 とは、オラン在住の『エドガー=アラン=キャンサー氏』作の冒険&戦記小説で、流離の黒衣の傭兵『デスマスク』の活躍を書いた本で、槍術に優れ、戦場で己が倒した証に、倒した人間の口に笹を咥えさせる事から、『笹のデスマスク』とも呼ばれています。
デリオラ : 捜査本部では、キャンサー氏を調べた所『白』と断定し、犯人を見つけた者に『報奨金1500G』を支払うもようです。 ・・・・・報奨金絶対少ないと思うの(==)
デリオラ : 緊急ニュースです。  8日18:00ごろ蛙亭でウィザードをやっている、エスパー・・・・間違えた。 郊外で『竹細工店経営のカニジャス氏(45)』が連続辻刺し事件犯人として逮捕されたもよう。 氏は容疑を否定しているもよう。 詳しくは続報を待て!!( ̄□ ̄)。 
デリオラ : 以上デリオラ編集長 れちゅ岡=ゴ○ゴ○の右腕=タウがお贈りしました。
デリオラ : (エンディングテーマ:真実と正義の魔法戦士ジャスティス=きつね)
GM : まあ、事前情報はこんな感じでいいですね。 後、ラス様はギルドの方針は『捕まえたければ捕まえろ。情報は900G払えば教える』と、言う事を聞いています。

アルマリア : お邪魔します(^^)  ちょっと早かったでしょうか(笑)
GM : 今晩は。今日はよろしく御願いします。>アルマリア様。
アルマリア : あ、はい、こんばんわです(^^)(ぺこり)  お手柔らかにお願いします(笑)
ラス : (だら〜りふらり)ちぃ〜っす。
アルマリア : ラスさんもこんばんわ、今日はよろしくです(^^)
GM : お手柔らかと言いますと。(えぬぴしい詠唱中?) 2D6 → 4 + 6 + (9) = 19
ラス : あぁ、適当によっしく頼まぁ。(だるそに手ひら)>アルマ
黒衣の男 : 越の寒梅一槍流奥義之裏!!真戦乙女の豪槍!! 17 = 8 (3 + 5 = 8) + 【9】 キーNo. : 30
セレナ : こんばんは、です。>みなさん
アルマリア : これ、マイリー神殿で無料プレゼントされてました活入れ棒なんですけれど、いります?>ラスさん
GM : これは中々調子が良いかも(笑)
ラス : よっ。今日はよっしくな〜。>セレナ
アルマリア : こんばんわです、なにかあわただしかったみたいですが、無事参加になったようで良かったです(^^)>セレナさん
ラス : いんや、遠慮しとく。(笑)つーか、逆効果だと思うぜ?それ。<活入れ棒>アルマ
アルマリア : …おてやわらか…?(笑)<17点
GM : ええ、今回メールのタイトルを長くしてしまい、申し訳ありません(ぺこり)
ストゥール : こんちわー!今日は頭脳労働系?ぜって無理ー(あはははのはー(駄目感))
ラス : 死人が出ねぇといいなぁ。(笑)<17点
セレナ : タコと鯖の設定を見直したけど、着信拒否になる要素が含まれてないから不思議・・・。(謎)
アルマリア : 同じくこんばんわです、本日の専業戦士さんですので、活躍期待しております(笑)>ストゥールさん
ラス : 体力バカ、だもんな?(笑)冗談はさておき、ちっす。今日はよっしく。>ストゥール
セレナ : こんばんは。 そろそろ冬篭り仕度ですか?(笑)>ストゥールさん
GM : ストやん(?)今回は戦場で頑張れ(爆)<頭脳?>ストゥールさん
ストゥール : とりあえず皆の壁として必死に弁慶るし!(カッ)>アルマリア
ラス : そーか…立ち往生するわけだ。(ほろり←?)<弁慶る
アルマリア : 立ち往生されては困りますので、必死にキュアーで引きとめさせていただきます(笑)<ベンK>ストゥールさん
GM : 今回の応募者中唯一の専業戦士様だったりするのです。 なのに、使い魔持ち魔術師は4人も応募してくれた訳なのです(ありがたやー←?)<皆の壁
セレナ : でも、射線は塞がないで下さいね?(笑)>弁慶>ストゥールさん
ストゥール : てへ(何)<体力バカ(知力の数値はそんなに低くないのに(背後の陰謀←?))  ん、よっしく(笑)>ラス
エスパール : こんばんはー>All
ラス : 照れるトコじゃねーだろ。(やれやれと)<てへ
ラス : っと、ちっす。二人とも今日はよっしくなー。>エスパール、アリア
アリア : やぁ、皆(^-^)>おおる
GM : 皆様御そろいのようで。今日はよろしく御願いします。>おおる
ストゥール : 今年の冬はなんか一気にやってきそうだから油断なんねーんだ(笑)<冬篭りの支度  え、えっと、じゃあ、反復横とびをしながら闘う…?(むしろ邪魔感アップ)<射線塞ぐな>セレナ
アルマリア : アリアさんはこんばんわ、エスパールさんは先ほどぶりです(^^)
ストゥール : お、エスッパとアリア、こんばんわー
アリア : ん、此方こそ今宵はどうぞ宜しくね。>GM&おおる
ラス : よっしくなー。……鬼と化さねぇ程度に。(笑)>GM
セレナ : こんばんわー。>エスパールさん、アリアさん
ストゥール : よろしく、なんつーか……ま、ギブミーマネー(直接的野郎)>GM
GM : それに関してはなんともいえませんね(笑)<鬼と呼ばれたGM?
アルマリア : はい、よろしくです。 先ほどの好調ぶりが気になるところですが(笑)>GM
セレナ : 邪魔っぽいから一緒に撃っちゃいましょう、と言うことになりかねないので注意しましょうね☆(←?)>反復横飛び>ストゥールさん
GM : 埋葬金でよろしければはずみますが?(まてい)<ぎぶみーまねー?>ストやん
セレナ : はい、宜しくお願いします。(へこり)>GMさん
ストゥール : ア、アルマリアの手間が増えるから一緒くたにやっつけないで…(しくり)<邪魔っぽさ故に一緒に撃っちゃえ★←?
エスパール : 蘇生料金を上回れば…ええっと、保険成金とでも言うのでしょうか(笑)>埋葬金
ストゥール : ダイナミックな保険成金だなぁ…(笑)
アリア : やー、今日もぶらっく気味だなぁ(笑)。(ほのぼのと眺め←るな)<セレナ発言
メイドエルフ? : (アナウンス?)皆様揃いましたので、諸注意に入りますが、皆様GMなり、NPC間近だったりしていてわかってらっしゃるので少しだけにしておきます。 
アルマリア : 最近葬祭の手順も覚えましたのですけど、その腕が発揮されないことを祈ります(笑)<ボクの手間>ストゥールさん
メイドエルフ? : 一つ。GMのゆうことは正しい。 その二。 GMも概ね間違う事は有る、しかし、その一により、正しいとする。 その三。 クレイアス話はしない。 を、話半分に聞いて置いてください。(?)<諸注意
エスパール : 何なのでしょうね。うーん>クレイアスさん話
アリア : ……クレイアス話…?(笑)
ストゥール : ほら、なんつーか、世界がひょっこり崩壊するかもしれないから……(何)<クレイアス話
GM : まあ、死なないに越した事はないでしょうけどね(笑)この世界保険はまだないような?(笑)<保険成金
セレナ : するなと言われるとしたくなるのが人情でして・・・。>クレイアス話
ラス : アレは…色々亀裂が走ってたからなぁ。(笑)<クレイアス話
アルマリア : 世界の修復って、キュアーで出来るのでしょうか? 漆喰とかでしょうかね(笑)
セレナ : ついでに言うと、笹の存在すらアヤシイ訳ですが。(ぼそり)
GM : そだ、エスパールさん。セカンド様が参戦できない理由ってなんですか?気になって仕方がないのですが?(爆)>エスパール様。
ストゥール : 246対の魔神が目覚めるとこまでいったからな(笑)<色々亀裂
ラス : 精霊力も乱れまくったとかなんとか。(笑)<246体の魔神
GM : GMの権限でイーストエンドを中心に世界に多少生息しているのです。熊猫がいる以上可とします。<笹&竹>おおる
エスパール : 高確率で私が落ちるからです。もう当選確率がひどく低くなってる筈なので。勝手な予想ですが(苦笑←わー…ひでぇゼ背後っち)>理由・GM
ストゥール : あ、じゃあ、オランでは結構貴重品系なんだ?……とかは、セッションが始まってから聞いた方が良いんかな?(笑)<多少生息笹
GM : ・・・・・(’’)(内心思い当たる事が←?)<当選確率?
アルマリア : そもそも、熊猫ってどこが猫なんでしょうね(笑)
セレナ : 熊猫と名付けたヒトに聞いてみるのが正解でしょうか。(…)
GM : 貴重と言えば貴重ですが、高級品とまでは行かないでしょう。<竹
ストゥール : 漆喰……大工の大将がえっちらおっちら直す世界…(何か少し愛しさを感じた←?)
ストゥール : 顔を洗うトコとか!(挙手←??)<何処らへんが猫?
メイドエルフ? : では、そろそろ開幕としますので、自己紹介をこー優雅に華麗に早いもの順ではじめてください。>おおる
エスパール : 早いもの順。また、私を阻むものが…
GM : いえ、敏捷順ではなく、言ったもの勝ちですが?(?)<阻む物?>エスパール様
エスパール : じゃあ、竹を買った方が犯人ですね(?)>貴重
セレナ : 最近、タコがポストに住み着いて手紙を食い荒らされているセレナです。 技能はレンジャー4/バード2/セージ1です。 不束者ですがよろしくお願いします。(三つ指ついてぺこり←?)
アルマリア : アルマリア=エンデルです。 最近、少しはマイリーの神官戦士らしくなってきました(^^)(神官4、戦士4) 優雅さとは無縁の無骨ものですが、よろしくお願いいたします(笑)(ぺこり)>GM,みなさん
ラス : 最近里帰りから戻ってきた、専業盗賊のラス=フォックスだ。間違っても狐の里なんかじゃねぇからな?(笑) 盗賊5、賢者2、野伏1ってぇとこ。帰ってきてからの初仕事つーこったから、まぁ適当に頑張ってみるさね。(手ひらひら)つーわけで、よっしく。>ALL
GM : グラ嬢様とかですかね。時期的に七夕(?)ですし。<竹買った人>エスパール様
アルマリア : 強敵を討ち果たしたのはいいけど、手持ちの笹が切れてしまっていておろおろしてる姿などを浮かべると……少しなごむような。<笹な人
アリア : 精霊使いのアリア=W=クレセントムーン。精霊5階梯、戦士2階梯の賢者1階梯。…最近1ゾロに憑かれてる気がしないでも無いけれど、今日はなんとか逃れたい所存(笑)。まぁ、ひとつ宜しくね(にこりと)>おおる
ストゥール : ストゥール!ええっとな、戦士が4つと野伏が2つ、日々、成金目指して頑張ってる感じでハングリー精神がウリです。よろしくー(らりらりー←?)
セレナ : 狐の里ではなかったら、木の葉の里とか・・・。(違)>ラスさん
ラス : 逃げたがってるうちは、逃れられねぇのが1ゾロだったりするが。(笑)<憑かれ
ストゥール : ヤンキーの里だって(間違い)<木の葉の里
エスパール : セージ4のエスパール=ペトです。それからソーサラーが4、シャーマンとプリーストはラーダがそれぞれ3です。私のウリは…えーっとえーっと…と、とにかくよろしくお願いしますね(帽子を取って一礼)>All
アリア : 嗚呼、あのコの七夕笹がこんなところで…(笑)。<グラ嬢
ラス : んーなに俺の故郷を変えてぇか、テメーらは。(笑)<木の葉の里やらヤンキーの里やら
GM : では、必殺技系GMです。よろしく御願いします。 で、はじめる前にマスターシーンいれます。
アルマリア : タケノコの里あたりでどうでしょう、今回の依頼とも少しマッチしてますし(笑)
GM : その零 蛙亭前
アリア : や、でも仕事で1ゾロは色々と洒落にならない気がするぞ(笑)。<逃れられない
GM : (蛙亭前に男女が。女性は町娘調でやや青ざめている。男は衛視のようである。)
女性 : ここが、蛙亭ですね。あの、普通の相場よりも安く冒険者が雇えると言う・・・・
衛視 : ええ、その蛙亭です。しかし本当によろしいのですか?御父上の無実は、私が晴らしてみせましょうに。 
女性 : いえ、私も只何もしないではいられないのです。(決意を胸に?)
衛視 : わかりました。それでは私は職務がありますから(そう言って一礼して去り)
GM : (女性は宿の中江。 衛視は女性を見送ると共に内心一言)
衛視 : ・・・・・冒険者ごときにデスマスクが捕まるものか。(にやり?)
GM : と、行った事がまー起こったわけですが、それでは本編に入りまーす>おおる
エスパール : はい、お願いします>本編・GM
アリア : ん、了解した。<本編
アルマリア : はい、よろしくお願いします(^^)(ぱちぱちぱち)
ラス : 了ー解。そんじゃー、よっしく。
セレナ : よろしくです〜
ストゥール : 了解ー!<本編
GM : その一 :いつもの蛙亭 時刻は 7/9 朝ぐらいです。
GM : 朝飯の時ですので若干忙しい今日この頃皆様いかがお過ごしでしょうか?>おおる
ラス : (起きては来たものの、眠気に負けて卓の上でぐで〜っと)…〜ぁ。眠ぃ……。(だらだら)
エスパール : 誰もいない舞台でも眺めてましょうかねぇ>何か
ストゥール : (デリオラ配達のバイト終えて入ってきて←?)いっやー、夏だな!朝から暑い暑い(笑)
メイド黒狼 : いらっしゃいませー。御注文は? ありがとうございます。(接客中・)
ストゥール : ………エスッパ、なんかあったん…?(笑)<誰も居ない舞台を眺めるエスッパ
アルマリア : ウィチタさんのようですね、精霊使いさんってどこか似てるのでしょうか?(たまたま朝食をとりに来ていて、食後のお茶をこくり)<誰もいない舞台を眺めてるエスパールさん
アリア : 朝御飯は家で済ませて、朝の散歩の途中で蛙屋に立ち寄ったとゆー感じかな? あ、冷えた香茶を一杯宜しく(笑)。>メイド?
セレナ : (寝起きのミントティーを飲みつつ) ・・・寝覚めにはホットですわね。
ラス : あー…エリス。モーニング1つ〜たのむぁ〜ぁ…。(欠伸しつつ突っ伏した姿勢のまま手だけひらひら)
アリア : ……色々と疲れてるのかなぁ…(笑)。<エスパール
GM : そうしてこーだらだらしていますと。一人の女性が蛙亭を訪れます。年は二十代前半ですねー。
エスパール : いや、あれって何であるのかなぁと(笑)>ストゥールさん
ラス : ……とーとーパイポに乗っ取られたか?(横目で見つつ)<エスパール
アルマリア : 新しい冒険者の方でしょうか…?(…にこっと笑いかけ)>女性
アリア : おや、…依頼かな?(眼差しを其方に)<女性
メイドエルフ : (先日からメイドしている旅のエルフ)御待たせしました。モーニングセットになります。ごゆっくりどうぞ(微笑)<モーニング>ラス様
メイド黒狼 : 紅茶になります。ごゆっくりどうぞ。(微笑)>アリア様
ストゥール : ……そーいえば…(はた)って、ほら、たまに吟遊の連中が演ってるんだよ、多分きっと………あんま見た事ねーけど(笑)<舞台は何故有る?  と、お客さん……?
アルマリア : ……あら?<エルフの女性でメイド?
エスパール : そんな、ラスさんが尻尾が生えて帰ってきてないのと同じで、そういう事は起こり得ません(苦笑)>乗っ取り・ラスさん
ストゥール : れ?……増えてる??<メイド
ラス : ん〜…どーも。(うつらうつらしつつ口に運び)<モーニング  ん〜…?(ちらりと視線向けるも、朝飯時なら珍しくねぇのかねとか思い)<女性
GM : 女性はメイド黒狼経由マスター行きで何か話しているもようです。<女性
アルマリア : ガルフォードさんが使っているのを見たことはありましたが、詩っているよりも笑いのある話しに使っていたことの方が多かったような…?(笑)<舞台
セレナ : 分身して付け耳とか・・・。(違)>メイド
ストゥール : ガルのはコントってんだよコント(笑)今度誰か演劇とかしねーかなぁ…(どきわく←?)<舞台使用
アリア : ……何時の間に?(笑)<メイドエルフ
ラス : そーいうもんなんか。いや、意外にありえる話なんかなって思ってよ。(笑)<起こらない>エスパール
アルマリア : あ、そういう出し物だったのですか、叩いたり叩かれたりで不思議なお話だなあとは思っていたのですが(笑)<コント>ストゥールさん
GM : メイドのエルフは、2日前くらいに黒衣の男性共に蛙亭で一番高い部屋に泊まっておりますが、メイドは趣味らしく手伝ってもらってます。<メイドエルフ
ストゥール : え……むしろ漫才…?(笑)<叩き叩かれ(笑)
アリア : 演劇かぁ……懐かしいな。(昔故郷でやってたヒト←?)<舞台
ラス : ………んぁ?ありゃ、誰だ?(首傾げ←気づくの遅い←寝起きだから)<メイドエルフ
アルマリア : …趣味でやるものなのですか? 仕事とかではなく…(爆)<メイド    え、ええと…依頼の方がいらしてたのでしたっけ…(笑)(目をそちらに戻し)
GM仕様マスター? : 依頼がはいったのです。たれかやりたい人はいるですか?(ぱんぱん)
ストゥール : ああ………あの部屋、か……(思い出に浸って青く←?)
アリア : (エリシエル見て、エルフサン見て)……メイドが趣味のヒトって、多いんだ…(笑)。(妙な納得←?)<趣味でお手伝い
ストゥール : やるっ!!(びよん(?))<依頼  ってか、マスター、なんかまったりとした訛りが(笑)<たれか
セレナ : やりたいかどうかは条件次第かと思いますけど・・・。
ラス : …ふぅ。朝飯食って目が覚めた。(笑)  依頼?…内容次第かね。(肩竦めつつマスターに視線向け)
アルマリア : あ、はい、しばらく手すきですので手伝えそうですが…とりあえず話を聞いてみても良いでしょうか?(そちらに声をかけ)>マスターと女性
ストゥール : 多い……のか?(笑)(納得するアリアを見て首かしげつ)
エスパール : あの口調の時は、きっと何か裏があるという私達へのメッセージなんですよ。多分(笑)>なまり・ストゥールさん
アリア : おや、私の手で足りる様なら、手伝わせて頂きたいと思うけども?<依頼>マスター
GM仕様マスター? : では、こちらの女性。カニーヒアさんを預けるですよ。よしなにたのむのです。(女性をストやんのほうに送った)<依頼やる?>ストやん
GM : マスターの真似はムズカシイのです!!(爆)<鉛?
ストゥール : Σハッ!?そうかっ、マスター、良い感じに大根の葉が余ったのを俺にこっそり伝えるために!?(キュン←?)(ともかく黙れ)<なまりはメッセージ(笑)
アリア : だってホラ、あんなに乗り気なんだもの。(真顔で←?)<多いのか?>ストゥール
アリア : とゆか、微妙に古風だよね…(笑)。<なまり<よしなにとか←?
ストゥール : え?(笑)<送られ女性   え、ええっと、ご依頼ッスよね……どんな仕事なんでしょうか?(汗っ←?)あっ、と其の前に名前をっ!ええっと、俺、ストゥールって言います!(バタバタ(駄目感))>女性
アルマリア : あ、それはひょっとしたら既に使い切ってしまいましたというメッセージだったかもしれません。 先ほどの朝食でお漬物でいっぱい使われてましたから(笑)<大根の葉>ストゥールさん
カニーヒア : (送られた。←?) 御紹介に預かりました。カニーヒアと申します。それで、御願いがあるのですが、よろしいでしょうか?(恐る恐る)>おおる
アルマリア : はい、もちろんですとも(^^)(席をすすめつつ←まだ聞いてません(笑))<よろしいでしょうか>カニーヒアさん
エスパール : お力になれそうでしたらお受けしますよ
エスパール : >依頼人
ストゥール : 楽しいもんなのかなぁ………俺も、やってみよかな?(ダイナマイツッ(阿鼻叫喚事態))<あんなに乗り気>アリア
ラス : そいつを聞いてやれるかどうかは、話の中身次第だろ?まっ、とりあえず聞くだけ聞くさ。(手ひらひら)<お願い>カニーヒア
セレナ : 先ずはお話だけでも伺わせてください。>カニーヒアさん
アリア : あぁ、私はアリアだよ。宜しく。(安心させる様、にこりと笑んで)  とゆか、怖いヒトは居ないから、そんなに緊張せずとも大丈夫だよ(笑)。…(ちら、とふとセレナを見て←?)……うん、居ないから。多分(笑)。>カニーヒア
ストゥール : ショッキングニュースだった!?(がびん)<使い切ってしまいましたメッセージ(笑)
カニーヒア : (席に座りつつ)最近起こっている。連続辻刺し事件は御存知でしょうか? 実は、私の父が犯人として捕まってしまったのです。 父は犯人では無いと思いますので、父の無実を証明するか、真犯人を捕まえて欲しいのです。<内容
GM : 辻刺し事件については、過去ログ参照で、知っててよかですにょ?<辻刺し事件
ラス : あーあー、そういや最近ギルドでも噂になってんな。つーか捕まったっつー話じゃなかったか?<辻刺し事件  ……犯人じゃねぇっつー証拠でもあんの?(スッと目細め)>カニーヒア
アリア : ……(考←?)……うん、じゃあ今度面白仮装大会ってコトで。(手ぽん)(きっとデリオラ一面←??)<やってみよかな(笑)>ストゥール
ストゥール : あ……親父さんって、竹細工店経営のカニジャスさん45歳?(汗)…大変な目にあったんだな…(うーんん)
アルマリア : 辻……刺し?   冤罪ですとしたらさぞご心痛なことでしょう、お察しいたします。  しかし、捕まってしまわれたということは、何か不利な証拠となりそうなものでも出てきたということでしょうか…?>カニーヒアさん
エスパール : ……えーっと、捕まったお父さんが犯人という証拠・根拠を教えていただけますか?>カニーヒアさん
セレナ : ・・・アリアさん?(じぃー)>怖いヒト>アリアさん
エスパール : 仮面白装束大会…(聞き違えた)
アルマリア : 楽しげな大会が一気に正反対の妖しげな大会に(笑)<仮装白装束大会
ストゥール : っていうか、働かなきゃ意味無いんじゃないかなぁ?(客が消え去る)<面白仮装大会(笑)
ラス : …ラキス大喜びか?(ぇ)<『仮面』白装束大会
アリア : 竹…繋がりで、なのかな?(ふむ)  うん、皆も言ってるけども、捕まるコトになった経緯が知りたい、かな。>カニーヒア
カニーヒア : 証拠と言いますか、私の父は元冒険者で槍が得意で、今は竹細工職人で家の裏には竹林がと、犯人に見えますが、 父が言うには、7/7の晩は、一晩中『黒髪のファリス神官』とよろしくやっていたそうで(汗) 一応アリバイらしき物があるといえばあるわけですが(汗) ですが、私はやっていないと信じています。(きっぱり)<証拠?根拠?
アリア : おや、何かな?(朗らかに誤魔化し←?)<じぃー>セレナ
アルマリア : それだけで捕まってしまうのでしたら辻切りが起きるたびに武器屋さんが逮捕されてしまいます(笑)<竹つながりで  でも…竹って珍しいですよね、笹を使うことといい、まったく無関係ではないかもしれません>アリアさん
アリア : とゆか、蛙屋に来るお客サンが減りそうだぞ、其れ(笑)。(そしてまた妙な噂が立つ←?)<仮面白装束大会(笑)
セレナ : それでは、その『黒髪のファリス神官』さんのお名前とかもご存知なのですか? それと、同席していたと言う確たる目撃証言と状況証拠を提示できる何かがおありなのですか?>カニーヒアさん
アルマリア : いくらなんでもファリスの神官さんと一緒にいたのでしたらそれなりにアリバイとして認められそうですけれど。  捕まえた方達はそれでもお父様が犯人だとおっしゃるわけですか?>カニーヒアさん
ラス : 裏はとったわけ?つーか、まぁさかその辺無視して捕まえたりはしねぇんじゃねぇの?(肩竦め) べっつに誰が犯人だろうが知ったこっちゃねぇが、無実の証明やら真犯人やら、まるで居る事が確定的にいうのな。アンタさ、俺たちに依頼して、それでも親父さんが犯人だったらどうするわけ?(斜に構えつつ冷たい横目を向け)>カニーヒア
GM : どうも、衛視&官憲の中にデスマスクシリーズの愛読者がいて、『これはあの御方の真似だ!!』→『竹といえばあそこだろ』→『あいつ元槍使い出し』→『酒飲んでて犯行時刻の記憶なし』→『7/7は黒髪のファリス神官と一晩飲んでた? どうせ嘘だろ。そんなファリス神官いるか』 といった流れで捕まったもようです。
アリア : 流石に其処まで乱暴捜査は無いだろうけど(笑)。  うん、笹の仕入れ場所(?)は同じとか、まぁ現状は唯の思いつきだけどさ(笑)。<竹珍しい>アルマリア
ストゥール : 7/7以外の事件の時のアリバイは無いんだ…?(汗)<親父さん>カニーヒア
エスパール : 「黒髪のファリス神官といた」という証言の裏が取れてないのでしょうかね。そもそも存在していないとか…
アルマリア : …う〜ん…(笑)<一連の流れ  竹はともかく、槍使いの方など冒険者の国なのですから星の数ほどいますのに…(苦笑)
アリア : ……いいのか衛視、そんな大雑把で…(笑)。とゆか其れだと、裏取って、無い…?
セレナ : 案外、官憲も面倒臭くて捜査のウラを取って無かったりとか・・・。(ぉぃ)>エスパールさん
ストゥール : 予想以上に乱暴な捜査実態だったっぽい……親父さん、可哀相な…(へご)<どうせ嘘だろ(笑)
ラス : 官憲だからな。疑いで引っ張って、吐かせりゃこっちのもん…なんだろ?(ハッと鼻で笑い)<裏取ってない?
アルマリア : それで、お父様はその黒髪のファリス神官さんのお名前や住んでるところはご存知ないのですか? 今のところ一番の反証となりそうな方ですが。>カニーヒアさん
カニーヒア : その晩の事なのですが、父も酒を飲んでいたらしく、何処で飲んだとか、名前も聞いてなかったとかで(汗)<各個たる証拠?  
エスパール : まぁ、裏を取るより、犯人に犯行方法を尋ねるのが早い場合もありますけどね…うーん、依頼人さんとどっちが正しいのかわからない(苦笑)
アルマリア : 案外、犯人云々は別にしてもそこのお店で笹の葉を調達していたかもしれませんしね。  でも、なんで笹なんでしょう、そのお話ってまだ読んだことないもので(笑)>アリアさん
GM : 聞いてないではなく、覚えてないが正確ですね。『○○エル』で女性ですにょ。<捕捉
ストゥール : うっ、其れは「嘘だろ」って言われてしまうかも……(汗)<名前も場所も覚えてない    って、其れ、ファリス神官だって、相手が名乗ったのかな?>カニーヒア
セレナ : あらあら、形だけでもファリスの聖印を持たせて黒髪のカツラを被った誰かだったらアリバイなんて成立しないでしょうね。 仮に、名前を聞いても偽名だとしたらそれも手がかりにならないでしょうね。偽物の証明になるだけで。>証拠なし
カニーヒア : ・・・・多分名乗ったんだと思います(汗)<自分から名乗り?>ストゥール様。
アルマリア : まるでエリシエルさんのような方ですね。<黒髪のファリス神官の〜エル  エリシエルさんがその方でしたらお話は早いですのに。
ラス : 結局、確固たる証拠はねぇと。(どーしたもんかね、と苦笑しつつ)
アリア : そうなると正直、証拠としては弱いなぁ…(^-^;  裏を取るのは難しいかもだ。<覚えてない
ストゥール : いや、アリエル……っていうのが(笑)<エリス??
セレナ : お酒に酔って曖昧な記憶と過去の記憶がごちゃ混ぜになっているだけかもしれませんわね〜。
アリア : あぁ、私はアリエルを思い浮かべてた。 〜エルって多いんだな、考えてみると(笑)。<エリシエル
メイド黒狼 : (ひょっこり)私ではないけれど、今現在ファリス神官女性で黒髪の方はオラン市内に私抜かして一人かな。>アルマリア。
エスパール : 手がかりなしで再捜査になりそうかなぁ…えーっと、その問題の夜は、あなたは?>カニーヒアさん
GM : 残りの黒髪の方は都合上出張中です(きっぱし)<アリエル様他黒髪の方>おおる
アリア : さて、ね…。物事には大抵目的があるモノだけども。捜査霍乱、とかさ。  私も実は読んだコト無い。誰か読んだヒト居るかなぁ(笑)。<何故笹>アルマリア
アルマリア : ええと…まあ、捕まえた方の少し横暴な飛躍は置いておくといたしましても……少々手順に無理がありますし、事件の調査をお手伝いするのはやぶさかではありませんよ>カニーヒアさん
カニーヒア : 父の帰りを自宅で待っておりました。>エスパール様
ストゥール : あれだって、きっと七夕気分で盛り上げてるのさ!(陽気な人殺し(嫌))<何故、笹なん?
ラス : 無実を晴らすだの、真犯人を捕まえてくれっつー依頼には賛同しかねるな。(しれっと) 再調査っつーんなら話は別だが。>カニーヒア
アルマリア : 神殿に所属していない旅の神官さんも合わせましたらけっこうな数がいそうですが。  …あ、それはかなり絞れて助かります。 もう一方のお名前わかりますか?>エリスさん
GM : まあ、キルマークなのですから何故笹なのかといったら、『目立つから』
アリア : えぇと、先程のラスの問いに答えて貰っても良いかな? 確かに冤罪っぽいけども、其れが確実という訳でも無い。貴方の父君が犯人という可能性もある訳だ。――其れでも良いかい? 私たちには事実を調べるコトしか、出来ないよ。>カニーヒア
ストゥール : まだ笹団子やチマキが好きっていう路線があったのに(黙れ)<キルマークだから
アルマリア : そもそも、事件当日のアリバイだけでなく、今まで起こった全ての日にカニジャスさんが所在不明でないととても反抗は出来ないはずなのですけれど。
アルマリア : それは、死者と食事と二重に冒涜しております(笑)<その路線>ストゥールさん
エスパール : 一人殺すたびに笹団子を食べて去る殺人鬼って怖いですね…>路線・ストゥールさん
カニーヒア : 再調査・・・・ですか?それでもかまいません。捜査の結果本当に父が犯人だとしてらその時は・・・・・(涙目)<再調査?>ラス様
ラス : やっぱり犯人は親父さんでした、なんて事になって依頼料なしなんて言われたらやってられねぇからな。(肩竦め) まぁもう一つの理由としては、嬢ちゃんの覚悟を知りたかったっつーわけだが。<さっきの問い
GM : 残念な事にカニジャス氏は全ての日に酔っ払って朝帰りです(爆)<アリバイ?
アルマリア : そうですね、確かに罪をかぶせる相手としてはカニジャスさんはうってつけの方だったかもしれません。<操作霍乱  エルさんあたりだったら目にしたことがあるかもしれませんね(笑)<誰か>アリアさん
ラス : そん時は?(涙目に怯まず見据え)>カニーヒア
セレナ : 私はクロです、と言外に匂わせていますわね〜。>全て酔っ払って朝帰り
アリア : 目立つ…メリットって何だろうな(考) 愉快犯なら其れで嬉しいのだろうけども…。
ストゥール : っていうか、許せな過ぎる犯人だぜ(クッ)(馬鹿が加速す)<食事と死人の冒涜
アルマリア : あのー…(爆)<全ての日に  
カニーヒア : そのときでも、報酬はお支払いたします。<そのとき?>ラス様
ラス : …なんっつーか、親近感を感じちまった自分が居るぜ。(苦笑)<全ての日に朝帰り
ストゥール : 普通の、こーゆーのの話の時(?)はさ、カニジャスさんに罪を被せたいからーとかがセオリー?(笑)<メリット
アルマリア : …一連の被害に遭われた方達に共通点ってないのでしょうか?  それがある程度あるとしたら少しは絞れてきそうなものですが。(順に今までの事件を思い浮かべ)
メイド黒狼 : ああ、いいですけど情報料は払って貰えますか?←おい神官(汗)<その人の名は?>アルマリア様。
エスパール : カニジャスさんがどこで呑んでいたか、被害者はどういった方法で殺されていたか、が容疑の否定材料でしょうかね。なかなか大変そうですね
ラス : そ。そーいうことなら、別にとやかく言うつもりはねぇぜ。(だらりと手振り)<報酬は>カニーヒア
ストゥール : 何時も大体そんな感じなん…?(汗)<酔っ払って朝帰り>カニーヒア
アリア : ……えぇと、ちなみに奥さんは怒ってないのか…?(爆)<全部朝帰り
ストゥール : だ、大丈夫だって!!きっと親父さんは無実だって!!信じて待ってたってきっと大丈夫だって!(汗っ)<涙目>カニーヒア
アルマリア : おいくらでしょうか、今月お財布が少々心元ないのですが。  先日マーブルの牛小屋をりふぉーむしましたもので…(笑)(財布をのぞきながら)<情報料>エリスさん
GM : カニ家は父一人娘一人。奥さんは既に分かれた後の模様です。<奥さん>アリア様
アリア : ただ被せる場合は、カニジャス氏についてある程度知っていなきゃ無理だろうけどもね。<うってつけ  真顔で読んでそう、かなぁ(笑)。あ、エスパールとか、どうだろ(笑)。<エルだったら>アルマリア
ストゥール : ともかく、最初にアリエルに話を聞く感じ?  あれ?出張中なんだっけ??
ストゥール : 港の近くで殺されてるってだけ、なんかなあ?(うーん)<事件の共通点
アリア : …あぁ、ちょっとそんな予感はしてたけども。<既に亡くなり  でもだからといって、なぁ…(笑)。
エスパール : 私も、そういったのは…物語は、吟遊詩人のをごくたまに、程度で>どう?・アリアさん
ラス : 別件、なんつー可能性もねぇわけじゃねぇけどな。辻刺し魔がいる。それに便乗してカニジャスっつーおっさんに罪を擦り付けようっつー人間がいる。これで、ある程度は整うわけだが……まぁ、推測の域だ。(肩竦め)
アルマリア : 後は……事件が全て1日置きにおこっております。 ですので、もしそのパターンで行動しているのなら…次の事件は7/9の港近くになるのかもしれません>ストゥールさん
メイド黒狼 : ・・・・・と、まあ冗談はさておき。『サリエル』様です。 お知り合いの『アンリ様』と『ベルグガンプ様』が辻刺し事件でなくなってしまって大変なんですよ。今は神殿にいると思います。>アルマリア様
アリア : 共通した何かがあったか、其れとも目的は1人で他は誤魔化す為の犠牲か…。何にせよ、調べてみないと情報は足りないな。
エスパール : ところで前情報にあった、最後に殺されたという衛視さんはどこで発見されたんです?>GM
セレナ : だがしかし。 実はカニジャスさんは多重人格者で泥酔していると別の人格が目を覚まして、辻刺し魔に変貌する可能性も・・・。
ストゥール : もし、カニジャスさんに罪を擦り付けようとしてたなら、カニジャスさんの行動を良く知っている…か、良く調べたかしたのかもって感じなんかな?<罪を擦りつけようとする人間
GM : 一応港近く公園ですね。<衛視>エスパール様
ラス : まぁ、可能性の話だけじゃ埒があかねぇな。<多重人格
アリア : おや、其れは残念(笑)。<そういったのは>エスパール
アルマリア : サリエル…さんですね、どうもありがとうございます(^^)(ぺこり)>エリスさん    この方が当日一緒にいらした方でしたら冤罪解決は問題なさそうですが。
セレナ : ですよ。 逆にヘンな推測で視野を狭めてしまう可能性もあるのですから、イロイロな可能性は検討しても損はないかと存じますけどね。(笑)>ラスさん
ストゥール : あ、なるほどー、ってことは、犯人は現場に戻る!みたいな?(笑)  でもさ、事件の有った港で犯行を繰り返す事が出来るって凄いよな。なんだかんだ警戒された地域だろに……港も結構広いかんなぁ(うーん)>アルマリア
アリア : ところで、前情報のC嬢D氏E氏というのは、身元不明って意味かな?>GM
アルマリア : そうですね、最後の方はおそらく警戒をされてる衛視の方を2人相手ですから、かなり腕も立つ犯人なのでないでしょうか。>ストゥールさん
カニーヒア : それで、報酬ですが、前金で1500G 後払いで仮に父が無実であれば更に1500G 犯人であった場合でも1500G お支払いたします。>おおる
ストゥール : ……って、今日じゃん、7/9(はた)>アルマリア
ラス : …耳の痛い話だ。(苦笑←よくやる)<視野狭め   まっ、憶測は憶測として考えろっつーこったな。とりあえず今は、手持ちの駒を増やさねぇと。>セレナ
GM : いえ、単にいい名前が思いつかなかっただけですが?(←そこ)一応『シェリー』『ディヴィッド(某氏弟にあらず)』『エフェンベルぐ』さんにしておきましょう。<CDE>アリア様 
アルマリア : あら?  あ、本当でした。  とすると、一番可能性が高いのは今夜ですか。  今はもう港の人とおりも大分減ってるでしょうし、犯行がまた行われるかはわかりませんが>ストゥールさん
ラス : 一人頭合計500っつーわけな。まっ、いいんじゃねーの。<報酬
アリア : もしカニジャス氏が拘束された状態で事件が起きれば、ひとまず嫌疑は晴れる訳だ。…そんな風にはしたくないけど。(唇引き締め)<今日は7/9
アリア : あぁ、私は構わないよ其れで。<報酬
GM : おお、忘れてた。衛視F氏は単独捜査中に名誉の戦死を遂げられたもよう(流石デリオラ(爆)<F氏>アルマリアさん
セレナ : ・・・嫌疑を晴らそうとしてカニーヒアさんが港で殺人事件を起こしていたら本末転倒でしょうね。(聞こえないようにぽそっと呟き)
アルマリア : はい、十分です。 朗報をお聞かせ出来る様がんばりますので(^^)<報酬>カニーヒアさん
アリア : ……そうなのか(笑)。<思いつかなかった  とゆか、其れは意図的か…?(笑)<エフェンベルぐ←?>GM
ストゥール : そ、其れはあんまし期待したい状況じゃないっ(汗)がが頑張らねーと! そういや、衛兵の人達は一応犯人捕まえたなんて言ってるから、わりと警戒が解かれてるかもしんねーし?(汗)<また事件が起これば
GM : ええもー嫌疑も容疑も晴れるですよ。そういう衛視隊ですから(おい)<これで犯行起きたら // ついでに、真犯人捕まえたら1500G衛視からもらえますよ。>おおる
ストゥール : 500ッ!(カッ)頑張ります!ガメルのためにッ、親父さんのためにッ(力いっぱいガメルに思いを馳せつ←?)>カニーヒア
GM : さ?どうなのでしょうか?(にょはははははははは?)<意図的?>アリア様
アルマリア : 犯人複数説などは流れないのでしょうか…助かるのだか困ったものなのだか…(笑)<容疑はれる衛視隊
エスパール : 単独で行動する衛視さんも勇気が有り過ぎますね…うーん…よし、私も受けます>カニーヒアさん
アリア : もう少し、気持ち入れ替えて職務に取り組んで貰いたいのになぁ…(笑)。<そういう衛視隊  おや、そういえばそんなコトもデリオラに書かれてあったっけ(頷き)<衛視から1500
ラス : いるなら、な。捕らぬタヌキの皮算用はしねぇ性質。(狐だから←?)<真犯人  それはさておき、とりあえず受けて置くことにすらぁ。(だらりと手上げ)>カニーヒア
ストゥール : 犯人が複数、かぁ……ありそうな話だけど、複数の殺人鬼を相手にするのは結構、精神的にきっついかも(へご)
ストゥール : 真犯人はきっと居る!絶対居る!!1500Gは俺達の手にッ!(煌いた←?)(単細胞系)
カニーヒア : それでは依頼の方よろしく御願いします。(ぺこり) もし、衛視詰め所に行く事があれば、御近所にすんでいる『カニサレス』さんが力になってくれるかもしれません。
セレナ : 時間は有り余ってますので、お受けいたしますわね。 でも、ありきたりな結末だったら失望しそうですわね。(ぉぃ)>カニーヒアさん
GM : 衛視がへっぽこなのには理由がある『優秀だとシナリオに苦労するから』<衛視ちゃんとやれ
エスパール : ? カニサレスさんとは?>カニーヒアさん
アリア : 殺したい相手が居る人間が何人かで組んで、あたかも連続犯の様に見せる。そうすれば一部にアリバイが出来るコトになるしね。…ま、今回がどのケースなのかは、此れからだ。
ストゥール : だよなぁ(頷き頷き←?)<優秀だとシナリオに苦労するから
GM : 衛視やってる方ですにょ。>エスパールさん
エスパール : 優秀な衛視さえ苦しめる殺人鬼だとより一層怖いですけれど(笑) 何にせよ、守ってもらわないと危ない敵か…>理由
アリア : カニ、多いなぁ(笑)。<カニサレス
アルマリア : そうですね、まずは行動してみるとしましょうか。<此れから   夜陰に乗じての辻刺しなど、もっての他です。 真犯人の方にはしっかり罪をつぐなっていただきます。
GM : ・・・・・・すみませんありきたりとはどのような?(びくびく)>セレナ様
セレナ : カニ尽くしなのでしょうね。 1時間食べ放題で1000ガメルとか。(何)>アリアさん
アリア : 其れは、まぁそうなんだけどもね(笑)。でも一オラン市民としては、こう、憂慮する訳だよ(笑)。<優秀だとシナリオ苦労
エスパール : あまり良いカニを使ってないのでしょうね(どうでも良いことだった)>食べ放題
GM : では、リーダーと、今後の方針をよろしく御願いします。>おおる
セレナ : それを言ったらネタバレしちゃうでしょう?(爆)>ありきたり>GMさん
アリア : 食べ放題よりは、美味しいモノ少しの方が良いなぁ(笑)。>セレナ
エスパール : 今のところ一番やる気を見せているストゥールさん
アルマリア : では、なんだか意欲に燃えて目が輝いてらっしゃるストゥールさんを(笑)(ガメルパワー?)<リーダー
エスパール : (続き)かなぁ>リーダー候補
GM : ネーミングの元は『キャ○サ○の○ス○ス○』だからです。<カニづくし?
セレナ : でしたら、マスターか旦那様に頼んで作ってもらったら如何でしょう?(笑)>美味しいのを少しの方が〜>アリアさん     
ラス : 情に脆ぇストゥールで。(しれっと)<リーダー
ストゥール : 一時間……か、60Rの真剣勝負、其処に有るのは勝者と敗者のシビアな世界…(喧しい)
ストゥール : って、ちょttっと待って!!?(汗あせ)
アリア : 行き先は、ファリス神殿と衛視詰め所、かな?  あぁ、私もストゥールに一票で(笑)。<リーダー
ストゥール : お、俺
ラス : この手の話にギルドが知らねぇ顔してるとも思えねぇからな、俺はギルドに行くぜ?<これから
ストゥール : って、俺、リーダー??無理ッ、絶対カニ尽くしの所にしか辿り着けないと思う!!(駄目感溢れ返る)
GM : 対抗馬ないようですので、照れ精霊のアリア様(待て)はリーダーやるつもりはないですか?(おい)>アリア様
ストゥール : ああ……動揺の跡が痛々しく(涙)<ttとか切れたりとか(へしょ)
アリア : あはは、今度そうしてみるよ(笑)。<マスターかナリスに>セレナ
セレナ : そうですわね。 喰い気でどんどん引っ張ってくれそうですしね。(笑)>ストゥールさんリーダー
アルマリア : 見事解決して、最後にみんなで打ち上げのカニ尽くしでもいたしましょう(笑)>ストゥールさん
アリア : あぁうん、ラスはそうだろうね。良い情報、期待してる(笑)。<ギルドに
エスパール : さすがはリーダー、カニ尽くしが怪しいと早速目星をつけたのですね(感心)>ストゥールさん
ラス : それもまた面白ぇんじゃねぇの?(くくっと)<カニ尽くし
ストゥール : あ、あでも、頷きエルフ系だったら出来るかも…?(何)じゃあ、俺、頷き系で行って良いならリーダーやる(笑)<打ち上げのカニ尽くし(カッ←?)
アルマリア : では、ボクは神殿つながりと言いますことでファリス神殿のサリエルさんの方にうかがいましょうか?<ラスさんがギルド
GM : ストやん?諦めてリーダーやってみては?>ストゥール
セレナ : でも、カニアーマーなんて出てきたらオランごと吹き飛びそうで恐ろしいですわね。(違)>カニ尽くし
アリア : ……GMまで言うのか(爆)<照れ精霊(笑)  こゆのはやる気あるヒトがやった方が良いだろ。私は傍で真相について考える役で(笑)。>GM
ストゥール : 諦めてっていうか、既に望む所みたいな状態に(頭脳戦に参加できぬだろしせめて←?)<リーダー    初めてだ…(背後ともども(ぐごごん←?))
GM : じゃあもーストやんリーダーで、逝きますよ?いいですね?変更効きませんよ?(爆)>おおる  // 依頼人にはいったん帰りました。>おおる
ストゥール : ああ……鼻からビームとか?(笑)<アーマー
ストゥール : ええっと、整理整理。ラスはシーフギルドで、アルマが神殿行きなんな?他の人は??
GM : 流石に技能の関係で無理かな。(?)<蟹光線鎧?
ラス : あぁ。なぁ〜んか今日は情報料ぼられそうな予感がひしひしすんだが。(苦笑)<ギルド行き
アリア : カニーヒアサンは自宅で待機、かな? 自宅の場所は教えて頂いた、でオケ?<依頼人帰り>GM
エスパール : えーとデスマスクシリーズの作者さんが容疑から外れた理由はわかっています(分かっていても良いですか)?>GM
セレナ : シーフ技能を持ってないから軽く現場の視察…とかは意味が無さそうですしね
GM : 自宅の場所は教えてもらいましたですよ。>アリア様
アルマリア : あはは…まあ、無事事件が解決しまして真犯人が見つかりましたら追加も出るみたいですし…(笑)<情報料>ラスさん
ラス : そりゃそうなんだがよ…もし真犯人なんかいなかったら、丸損じゃねぇか。(苦笑)まっ、何とか少なく抑えてみるさ。<追加>アルマ
アリア : なら私は衛視詰め所に行こうかな。各被害者が亡くなられた時の現場状況がどの様な感じだったか、もう少し知りたいし。<この後
エスパール : さて、仕事になりましたので、インスピレーションをかけますね>GM
GM : おお、痛いところを。実は作者さまはオラン在住で最初容疑がかかったのですが、作者の『キャンサー氏』は両足が不自由なのです。それで除外されました。>エスパール様 // いんすぴもいいですよ。
セレナ : 喩えて言うのなら、どれくらい足が不自由なのですか?>作者>GMさん
ストゥール : じゃあ、俺とアルマでカニーヒアさんちの近所に聞き込みとかしてみる?   現場の視察も行って見るだけ見るってんでも良いかもだけども?>セレナ
GM : 流石デリオラ細かい所まで良く調査されている。(と、言う事にしておこう)<謎のデリオラ
アルマリア : その小説の内容をなぞった犯行というわけでもないのですよね…?<キャンサー氏のデスマスク  考えるにもまだ材料が足りないですが。
エスパール : …力をたまわります、ラーダ。困難を砕く、閃きの約束を 2D6 → 4 + 2 + (5) = 11
ストゥール : アルマじゃない、セレナだ(汗)
エスパール : うん、インスピレーションがかかりました
セレナ : それでは、現場の様子をかる〜く観に行く事にしますわね。
GM : ある種の病気の影響で全く歩けません。車椅子(あれば)生活でしょうか。<作者>セレナ
エスパール : 作者さんのアリバイ等は調べなかったのですか?>GM(衛視の詰め所で訊くべきかな)
ストゥール : エスッパはどうする?<この後>エスッパ
アルマリア : あ、現場の下見をしておくのもいいかもしれませんね。 いきなり夜に行っても勝手がわからないかもしれませんし。  人の死角に入りそうな路地や襲いやすそうな場所などをめぼしつけておくだけでも違うかもしれません(^^)>ストゥールさん、セレナさん
アリア : ちなみにキャンサーって名前、本名? 其れともペンネーム? あと作者サンは、この事件に関して、何かコメント残してるかい?>GM
GM : 殺し方は『槍一刺し』 で、死体の口に笹 ぐらいですね、同じなのは。>アルマリア様。
セレナ : 了解です。>作者
エスパール : 無くも無いでしょうかね。作りは小さな馬車みたいな物でしょうし…>車椅子
ストゥール : 槍、一刺し?……衛兵も?(汗)>GM
アルマリア : 槍状の武器…ではなく、槍と既に限定されているのですか…? だとすると魔物の犯行という線はかなり薄くなりますが。>GM
エスパール : 私も詰め所にしようかな。希望はあります? 学院など>リーダー&All
ストゥール : じゃあ、ラスがシーフギルド、アルマがファリス神殿、アリアとエスパールが詰め所、俺とセレナが現場の港周辺、んで…集まるところはどうしよ。カニーヒアさんちにする?<今後の行動
GM : 本名エドガー=アラン=キャンサー コメントは『私は無実だ(きっぱり)』 <キャンサー氏  // エスッパの質問は詰め所でしょうね
セレナ : でも、槍を持ち歩いていたら目立つでしょうからね。 仕込み式か折り畳み、組み立てられる物なのでしょうかね?>槍
アルマリア : もし必要ならそれぞれの場所を回ってみた後で改めて訪れるでも間に合いますでしょうし(^^)<学院 そちらは了解です<詰め所に>エスパールさん
GM : まあ、春鳥も槍ですよね?デスマスク(小説版)も一応春鳥っぽい槍なのです(汗)<槍状?
ストゥール : 春鳥って??
GM : ハルバード(爆)<春鳥
ラス : ハルバード、だな。(笑)
アリア : あぁ、本名なのか。となると作者は実は○○サンでした…とかゆー線は無いか。(ふむ)
ストゥール : 粋な言い方だ…(笑)<ハルバードを春鳥
アリア : ん、もしくは蛙屋か。どちらでも良いよ。<集合場所>ストゥール
アルマリア : …(ぽむ)  肝心のことを聞くのを忘れておりました。  そのデスマスクのお話ですが、元々のお話にモデルがあったなどというお話はありませんでしょうか…?>GM
セレナ : ハルバードはかなり大きいですわね〜。 それこそ、悪目立ちしそうですわね。
ラス : 今の所はどっちに拠点置いても変わんねぇからな。近所の聞き込みするっつーんなら、カニーヒアんとこの方がいいかもしれんけど。>ストゥール
GM : あれ?でも、ルール的には 筋力*15cm ぐらいでしょ? で2〜3mくらいでは?<大きい?
セレナ : 内輪では通じますけど、書庫に並んだ時に初めての人が見たら判らないと引きますわね〜。>当て字・略称
アルマリア : ボクもどちらでも良いですよ、蛙屋さんで待ち合わせにしておいた方がカニーヒアさんに変な近所の評判が流れなくてよいかもしれません(笑)>ストゥールさん
アリア : 冒険者なら気にせず持っていそうではあるけども(笑)。<悪目立ち
GM : では、冒険者LV+知力で判定してくださいませ。<モデル?>おおる
ストゥール : じゃあ、完全なる理由でもって蛙屋集合で!!(笑)<変な評判が流れ(笑)
アルマリア : あ、やはりモデルがいるのでしょうか…?(記憶の糸をたぐり) 2D6 → 5 + 4 + (7) = 16
エスパール : えーっと、モデルを推測 2D6 → 6 + 5 + (6) = 17
ラス : モデルねぇ…あんまそーいうのに興味ねぇからな。(肩竦め)<判定 2D6 → 1 + 1 + (7) = 9
セレナ : 2〜3Mの竿状の物を携行していると目立ちますわよ。 しかも、先には斧と槍とピックが突き出しているのですから。(笑)>GMさん
アリア : 2〜3mのモノって、其れなりに目立つと思うけども(笑)。<大きい?
ラス : ほらな?(笑)<1ゾロ  こーいう時はラッキーだ。(笑)
GM : じゃあ、『3』がでても。あの人の事を言うのはやめておきますか。(おい)<略称?
エスパール : 興味が本当にないようですね(笑)>ラスさん
アルマリア : ラスさん…本当に興味がなさそうですよ(爆)<1ゾロ
セレナ : んー、モデルですか・・・。 2D6 → 3 + 6 + (6) = 15
アリア : …ホントに興味無いんだね、ラス…(笑)。<1ゾロ  さて、私は知ってるかな? 2D6 → 5 + 3 + (8) = 16
エスパール : その辺も色々、初めて読む人には大変でしょうねぇ実際のところ>3
ストゥール : モデル……確か笹団子屋の…(既に間違い) 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14
ラス : 実際興味ねーもんよ。(笑)<1ゾロチックな興味なさ
セレナ : その辺りは個人の判断で。(笑)>3が出たら〜
ストゥール : ラス興味なさすぎな…(笑)俺なんてたまにエリオットから本借りて枕にして寝るくらいだかんなー(自慢?)<1ゾロラス
GM : 何故にここまで目が高いええ。16以上の方。キャンサー氏は冒険者を家に招きよく冒険話を聞いていることと、確か西らへんで『笹のグラーフ』と、呼ばれるメイドエルフを連れた凄腕の傭兵がいます・・・・・本知らない連中がなぜこんな事知ってるんだ(爆)<結果発表?
ストゥール : 知らなかった…(ちょーん)(枕効果無く←?)<16以上
エスパール : モデルの方は知っていても、それを参考にした本のタイトルや内容までは知らなかったということです(笑)>本知らない  そういえば、二階にメイドのエルフがどうとか…
ラス : 西方面出の連中が過半数だからな、噂話ぐれぇしってたっつーことでいいんじゃね?(笑)<こんな事
メイドエルフ : (接客中♪)
アリア : や、まぁ情報は其れなりに入ってくるモノだよ、多分(笑)。  とゆかメイドエルフ…?
セレナ : 他人の空似と言う言葉がありますわよ?(笑)>エスパールさん
アルマリア : あら、さっきいらした方もエルフの女性でしたね…?<笹のグラーフ   まさか、ロフィムさんのやんちゃをしてた頃の別名なんてことはないでしょうけれど(笑)<エルフのウェイトレスを連れた男性
エスパール : そんなにメイドのエルフがいるのでしょうか(笑)>空似・セレナさん
ストゥール : ロフィムのやんちゃな頃の別名はフォース宇津野なんじゃなかったっけ?(笑)
ストゥール : <エルフのウェイトレスを連れた男性(笑)
アリア : まぁ、可能性としては、って感じか。再集合場所は蛙屋なのだし、其の時チョット様子を窺ってみるのも良いかもね。今でも良いけど(笑)。<モデルさんかも?
ストゥール : あんまし居ないと思う……(笑)<そんなにメイドのエルフが居る(笑)
GM : でだ、エスッパはメイドエルフがチェックインした時偶然居て、連れの男の名前が『グラーフ』で『ハルバード』持っているのを覚えている。>エスパール
アルマリア : そうでした、東で目に見えない衝撃で相手をほふり、最後に手袋を投げて去る物語が確かそんな名前の主人公で(笑)(ない)<フォース宇津野
アリア : いろんな別名持ってたのかなぁ(笑)。(違う)<ロフィムのやんちゃな頃(笑)
セレナ : 玉砕とか自爆覚悟で聞いてみたら如何です? ハズレたときとか隠したがってる場合はその後どうなるかは知りませんけど。(笑)>エスパールさん
ストゥール : 今、手が空いてそうだったら話を聞いちまえば良いんじゃね?(笑)<メイドエルフの様子を>アリア
エスパール : ……という事をたった今思い出したのですが、先に会っておきます?(笑)>偶然・All
GM : いやー偶然って恐ろしいですねー(おい)
ストゥール : うん、先に聞いておいた方が良いと思う。後悔先に立たずって言うし(笑)>エスパール
ラス : いんや、そーいう奴が居るって事を頭の片隅に置いとくだけでいいんじゃねーか?今は。大体、会って何話しゃいいかわかんねぇしよ。(肩竦め)<グラーフ
アルマリア : …そこまで判明しているのでしたら、会わない理由もないかと。<思い出し>エスパールさん
GM : ういでは行動プリーズ>ストやん
ストゥール : 思い出す時って、ほんと、ふいに思い出すもんだよなぁ(笑)
ストゥール : じゃあ、エスッパがメイドエルフをナンパします(待て)<行動>GM
アリア : うん、符号合い過ぎだし。此処で放っておいても返って気になる(笑)。<先に会って
アルマリア : ああ、そしてまた事件が…(笑)<エルフ女性をナンパされた方が被害に?(事件の真相)
GM : ういナンパされました。(おい)
エスパール : 会うとすると、この場合……アリバイがどうとかいきなり訊くわけですか…
エスパール : 無理ですっ無理ですっ(二回言った)>リーダー
GM : エスッパナンパの台詞よろしく。
ストゥール : んー、『もしかして、貴女は、あの小説のモデルになった方の連れの方では…?』みたいなんをちょろっと聞いて、『違います』って言われたら、とりあえず引こう、とか(笑)>エスパール
アリア : 彼等が蛙屋に来たのは2日前だけどもね。まぁ宿を点々としてたのかもしれないけども。 とゆか別に、あの話のモデルサンご本人ですか、とかでもいい気が。<アリバイ訊く
セレナ : そして、蛙屋に戻ってきたときには姿を消したあとだった・・・と。>違います
エスパール : (頭痛に耐えながら)すみません、お時間がよろしければ少々お話を伺いたいのですが、御協力願えますか?>部屋の前かな
ストゥール : 冗談だから……そんな慌てふためかなくても(微笑ましく←??)<二回言った(笑)>エスパール
ラス : まっ、乗り気みてぇだし、反対する気はねぇが。(肩竦め)<会う   俺もそれが、ねぇ…?<消えた
メイドエルフ : (卓に近づき) どのような御用でしょうか?>エスパール様
アルマリア : いえ、別にエスパールさんだけで行かれなくても良いと思いますけどね(笑)  むしろ、仮に犯人だとしたら近接戦闘の能力のないエスパールさんが危険ですし。
GM : 当然エルフさんは女性です。
エスパール : えーと、何だか質問が思いつきません。すみませんが他の方、お願いします>All
ストゥール : あ、そういう可能性もあんのか(汗)(おい)<姿は消え…(ギャア)
エスパール : 男性だと却って興味が沸いたのですが(笑)>女性
GM : あのー?メイドとして宿を手伝っていると申しましたが?何故に部屋へ?>おおる
ストゥール : 部屋??
アルマリア : 宿を空けている間にいなくなっている可能性もありますし、誰かが見張りに残ったりパイポさんに見張っていてもらうとかでも良いのじゃありませんか?<姿が消え
エスパール : え、宿泊されてるだけじゃなかったのですか、勘違いでした>GM
アルマリア : いえ、てっきり男性の方に会いにいったのかと思ったものでの発言でした。 酒場なのでしたらそのままで。<部屋?
メイドエルフ : それと、主が居りますので、肉体的な要求にはお応えできませんが(にっこり←おい)<御時間?>エスパール様
アリア : えぇと整理。 結局のところ、卓でメイドエルフサンに声掛けてみた、とゆー状況、で良いのかな?
ストゥール : 可能性は無限大だ(笑←?)パイポを残す、だとエスパールの行動範囲が縮まっちまうからなぁ…(汗)尾行の出来るラスはシーフギルドに行くし……(うーん)
GM : こちらは、そのつもりですが?<卓近くでエスパールがナンパ>アリア様
エスパール : そして部屋か外かに「笹のグラーフ」さん、という状況ですかね?>アリアさん
アリア : ………。(とりあえず聞かなかったコトにしよう←??)<肉体的要求
ラス : まぁ、今は差し当たりのねぇ事を聞けばいいじゃねぇか。本人に会ってるわけじゃねぇんだし、大丈夫だろ?(笑)そう難しく考えるなって。>ストゥール  
アリア : ん、了解。<そのつもり>GM   だろうね、当人かは未だ確定してないけれども。<笹のグラーフ>エスパール
エスパール : ……(何だか、今ちょっとエルフを軽蔑してしまった…うぅ…こういう人もいるんだ、うん)>肉体的要求
セレナ : 差し当たりの無い事を聞くのでしたら、こんな本が出てますけどご存知でしたか程度に聞いてみるとか。
GM : メイドエルフさんも忙しいから。用がないならもどりますよ?
アリア : えぇと、あのさ。何時頃オランに来たんだい? 此の広いオランの中から蛙屋を選ぶなんて、随分お目が高いって思ったけども(笑)。>メイドエルフ
ストゥール : あ、そか、なるほどー(納得)<難しく考えなくてもOK−
ラス : いんや、見ねぇ顔だったからな。ちぃとアンタの事を知りてぇなって思っただけなんだが…オランに来たのは最近なのか?>メイドエルフ
メイドエルフ : ええ、最近オランに戻ってきました。その前はプリシス辺りを点点としていました(にっこり)>ラス
ストゥール : そういえばさ、この宿に入ってきた時の黒服男の荷物をマスターは見てるんだよな?>GM
メイドエルフ : オランにも何回か遊びに来ていますが、今回は知人に『蛙亭のラブリィ』は一見の価値があるとかでこちらに御厄介になってます(微笑)<御目が高い?>アリア。
ラス : また随分と物騒なとこに居たもんだな。(笑)…っと、そういやさっき主とか言ってたが、そいつとはまだ会ってねぇなぁ…どんな奴なんだ?>メイドエルフ
GM : 一応不審物があるかもしれませんから軽く見ているでしょうねー。<マスターは見た?>ストやん
アリア : じゃあ今回も観光が目的で?<何回か遊びに  …って、誰だ其の知人は…(爆)<ラブリィ一見の価値あり(笑)>メイドエルフ
アルマリア : わーるどわいどなのですねぇ。<蛙屋のらぶりぃ  でも、最近は少々この辺も物騒ですし、出歩くのも怖くありません?(^^)  あ、エルフの方ですから腕におぼえもあるのでしょうし、おつれの方に守っていただけるのでしょうね、失礼いたしました…(笑)>メイドエルフさん  あ、ボクはアルマリアといいます、よろしくです(^^)(ぺこりと)
セレナ : 風に乗ってプリシスまでふわりふわり・・・。>噂
ストゥール : 槍持ってたかどうか、俺、マスターに聞きたい。ラス達がメイドエルフに話を聞いている間に>GM
ストゥール : まるでタンポポの綿毛の様な……(笑)<ふわりふわり
メイドエルフ : 主は傭兵を生業としておりますから。稼ぎ所ですね(微笑) いい男ですよ(うっとり←?)<主>ラス。
アルマリア : 着地した先でまたらぶりぃの綿毛が芽を出して(笑)<たんぽぽ
GM仕様マスター? : 槍というか、ハルバードっぽいですよ。>ストやん
ストゥール : そうして、ラブリィは世界を覆ってくんだな……平和だ(うっとり←?)<らぶりぃの綿毛の季節←??
ストゥール : 成る程ー、あ、そういえば、宿帳へ記載した名前は?>GM仕様マスター
アリア : ……凄いならぶりぃ…(笑)。<世界平和の綿毛←?
エスパール : 種はやがて芽となり新しい花を……うわぁ……(遠い目)>綿毛
ストゥール : って、今、自分が凄く無駄な事しているのに気づいた…(過去ログを読んだ(そして凹む))
メイドエルフ : ええ、観光と後はちょっとした用事がありますね。  知らないと思いますが、『ライアット=X=シュテンファーレン』様です。<誰だ教えたの>アリア様
ラス : そりゃ確かに、争いがなけりゃ傭兵なんざ喰いっぱぐれちまうからな。(笑)<稼ぎ所  いい男ねぇ…まぁ、アンタみてぇなキレイどころを連れてんだから、予想は付いたけどな。(肩竦め)……つー事は。(こそりと耳打ち)>メイドエルフ
GMさんに囁きかけました。ラス : やぁっぱ、ここんとこ毎夜はしけこんじまってるわけ?(と言いつつ、犯行時間帯辺りを匂わせ)>メイドエルフ
エスパール : どんどん人名が増えていきますね(笑)>今度はライアットさん
ストゥール : 世界はやがてラブリィの森の中になるのです(ファンタジーの極み(喧しい))
アルマリア : 槍を持ってらっしゃいますしね(笑)<ライアットさん
ラス : おぃおぃおぃ。(笑)<知人ライアット
セレナ : そして、戦乙女の代わりにエルフの方ですか。(笑)>ライアットさん
エスパール : そしてラブリィのエネルギーに目をつけた商人がラブリィ伐採に乗り出し(ファンタジーだなぁ←…)
アリア : へぇ、そうなんだ。まぁ傭兵サンだと色々あるのかな。<用事  って、何!(笑) えぇと……ど、何処で知り合ったんだい、ちなみに…(爆)<ライアット>メイドエルフ
GM仕様マスター? : 『グラーフ=ツェペリン=バルドフェルド』(男の名)『シェーラ=ライトニングブリザード』(メイド)ですよ。<名前>ストやん
アリア : 違う、其れ違うから。(手ぱたぱた(笑))<ラブリィ伐採<ファンタジー
ストゥール : うん、ありがと……(凹みつつ←??)って、メイドの方、随分と派手な名前だなぁ(笑)<ライトニングビリザード<マスター
ラスさんに囁きかけました。メイドエルフ : ええ、それはもうって何言わせるんですか(真っ赤)(どうも本当っぽい気がする)<しけこむ
アルマリア : シェーラ=ウィスプアイスストームさんとかでなくライトニングブリザードさんですか、この方もエルフの魔術師さんなのでしょうか…?(…と、後で名前を聞いて思う)
ストゥール : (じゃあ、早速戻ってきて伝えてみた←?)<後で名前を聞いて思う(笑)
メイドエルフ : 主と彼の御父上は戦場で共に戦った中で、その縁ですね。<ライアット?>アリア。
アルマリア : その、主さん…ですか? お話を聞いていてお会いしてみたくなりましたけれど、今はこちらの宿にいらっしゃらないのですか?(^^)>シェーラさん
メイドエルフ : 申し訳ありません。只今。主は留守にしております。(ぺこり)>アルマリア
アルマリア : そうでしたか、それは残念です。 またいずれ依頼などで一緒になることがありました折にはよろしくお願いしますね(^^)(同じくぺこり)>シェーラさん
ストゥール : えっと……そいじゃあ、とりあえず、さっき言ってた分散行動に行く?
エスパール : えーっと、何か、すごいズレて来ているように思うので(カニジャスさんが浮かばれない←死んでねぇ)、エルフさんとの話は一旦切り上げて、神殿や詰め所や盗賊ギルドでの調査にしませんか?
アリア : そうなんだ…。縁って、何処に転がってるか判らないモノだなぁ…(笑)。<戦場の仲  あ、と、そだ。最近オランで、エドガー=アラン=キャンサー氏の『デスマスク』ってシリーズ小説が流行ってるの、知ってるかい? 其のモデル、メイドなエルフサンを連れた凄腕傭兵サンだ、って聞いたんだけども…まさか貴方たちだったり、する?(笑)(興味本位っぽく←?)>メイドエルフ
アルマリア : この場は深く切り出さないのでしたら、とりあえず聞くことはこのあたりでやめておきます。
ラス : つーか、さっきの俺の問いに対するリアクションはなし?(笑)>GM
エスパール : っと、遅いな私(笑)。はい、リーダー
ストゥール : ほら、ラス…目付きが悪いから(笑)(待てや)<リアクションは無し?(笑)
セレナ : 見事なスルーパスでゴール?(違)>リアクションなし
アルマリア : いえ、エルフの方ですから質問の回答も三日後くらいに(笑)<リアクション
ラス : あぁ、やっぱ?―――後で覚えとけよ。(くくくくくく)<目つき>ストゥール
ストゥール : あ、多分、言い出すのを狙ってたタイミングが凄い一致してたんだと思う(笑)<エスッパと時間ニアピン
ストゥール : 一寸納得した…(笑)って、冗談だってば冗談(あははのはー←?)<くくくくく
アリア : っと、あぁ御免、了解した。<移動>リーダー、エスパール
メイドエルフ : ああ、読んでいらっしゃるのですか? キャンサーに変わってお礼を申し上げます。ええ、概ね私達がモデルです。ですけど、あまり言いふらさないでくださいね(笑)<モデル>アリア。
エスパール : 耳打ちの件ですかね?>ラスさんの問い
アリア : まぁ、そゆコトしてるしね〜。(のほほん←?)<くくくく(笑)<ラス
ラス : 実際目つき悪いからな。(笑)こっちも冗談だ。んな事言われて一々報復してられっか。(笑)>ストゥール
アルマリア : あら?<あっさり名乗り上げ 
ラス : そ。まぁ、表(?)に出してもいいかどうかちぃと迷ったから。(笑)<耳打ち
ストゥール : 報復リストを書く紙代が馬鹿高くなってやってられないもんな(笑)<いちいち報復してらんない
メイドエルフ : (しけこむと聞いて)ええ、それはもー一晩中って何言わせるんですか。(真っ赤になってちょっと上目遣い?)<しけこむ?>ラス
GM : 返答したつもりになっていたようですみません(ぺこり)<耳打ち?
ストゥール : …………そら、表に出せねぇだろな…(笑)<ラスの耳打ちの内容(笑)
エスパール : へ…ェ…耳打ちしたのは、そういう質問だったんですね(・・)>しけ…
アルマリア : …(いくぶんじと目で2人を眺めてため息(笑))<表に出せてなかった会話
ラス : わざわざ裏で言ったのによ…。(苦笑)そーかぃそーかぃ。おアツイこって。(ごちそーさまと言いたそうに肩竦め)<一晩中>メイドエルフ
ストゥール : と、いうわけで!さっき宣言した感じの、ラスはシーフギルドへ、アルマはファリス神殿へ、アリアとエスッパは詰め所へ、俺とセレナは現場へって行くよ(笑)>GM
アリア : あぁ、ホントにそうだったんだ。モデルなヒトとこうしてお会い出来るなんて、なんだか光栄だよ。(にこり←本読んで無い癖にのうのうと←?) あぁでも…(ちょっと声を落として)…最近、あのシリーズを模した連続殺人があるみたいだから、色々と気をつけてね。下手なコトして疑われたりするのも、なんだろうし。(心配そうに←?)>メイドエルフ
セレナ : まぁ、殿方なんてそんなものでしょ。(笑)>表に〜
アリア : ………ラス……。(ちょっと冷めた目で見つめた(笑))<表に出せない会話
エスパール : ちなみに現場というのは、最後の、衛視さんが殺された場所ですね?(一応確認)>ストゥールさん
ラス : つーか待て、誤解すんな。ついでに犯行時刻辺り匂わせてアリバイ確かめただけなんだからよ。(苦笑しつつ小声で)<冷めたとか色々
メイドエルフ : 今後も御贔屓に。 まあ、主もこの件に関しては。犯人を葬るつもりですからご心配なく(にっこり)<連続殺人事件>アリア。
GM : 秘話で返したつもりだったんだど(汗)
ストゥール : えっと、港の辺り…適当にーとか思ってた(おい)  ん、じゃあ、公園辺りを見てくるよ(ウィッス)>エスパール
ラス : 返してねぇッ!(笑)<つもり>GM
アルマリア : そうですね…そろそろ出かけるといたしましょうか。(カップやらをカウンターへ下げてから戻り)<さっきの宣言した場所へ
GM : うい。では、そんな感じで和やかに話が済んで場面転換でよか?>おおる
エスパール : どうぞ>場面転換
ラス : 了解。(何か心なしかぐったり←?)<場面転換
アルマリア : はい、どうぞ。
セレナ : どうぞどうぞ。>場面転換
ストゥール : 了解ッスー
アリア : ……へぇ。<犯人葬るつもり   あ、うん。了解だよ。<場面転換
アリア : とゆーか、てっきり意図的かと…(爆)<秘話で返さず<GM
ストゥール : 秘話は事故が起こりやすいんかなぁ…?(んー)
GM : その二 :ギルド
ラス : こんな事なら最初から表で言っときゃよかったぜ…。(苦笑)
アルマリア : 多分、シェーラさんの声が大きかっただけでしょう(笑)<事故?
GM : (ギルド内) ち、いったところでギルド内です。 
ラス : (だらりと中へと進み)…よぅ。調子はどうだ?兄弟。(手ひらひら)>ギルド員
アルマリア : いってらっしゃいです、また後で蛙屋さんで(^^)(見送ってから自分もファリス神殿の方へ)>ラスさん
エスパール : 気遣いが裏目に出るというのはよくある事です(苦笑)。まぁ、ともあれ、リーダーの為に頑張って安価で情報を引き出して下さい(笑)>ラスさん
ギルド員 : (某R氏)ええ、こちらの方はぼちぼちといったところです。ラスさんもお元気そうで。
アリア : そうそ、ラスの手腕に御期待、ってね(笑)。<安価で情報を>ラス
エスパール : (ライアットさん、で良いのですよね?)>某R?
GM : 流石に他の方は使えませんから(爆)
ストゥール : そう、リーダーとして此れだけは言っておくぜ……『ガメルは友達』(じゃかましい)<安価で。ラスの手腕に御期待(笑)>ラス
アルマリア : 可愛い子には旅をさせろという言葉もありますよ?(笑)<ガメルは友達
ラス : っと、珍しい…つーか、ちゃんとギルドの仕事してたんだな?(笑) それはさておき、だ。この前捕まったカニジャスだっけ?アイツってどんな奴なんだ?>ギルド員
エスパール : 大きくなって帰って来て貰う為に、ですね(笑)>旅を・アルマリアさん
ストゥール : Σ深いッ!?(感銘を受け←?)<旅をさせろ。大きくなって帰ってきてもらうために(笑)
アリア : でも子供は時として、親の手を離れて大きく旅立ってしまうモノなのだよね…(しみじみと頷いて(笑))<大きくなって帰って来て貰う為に
ラス : っと、やぁっぱブランク感じるねぇ。(苦笑しつつ、50ガメルちらつかせ)
アルマリア : 旅で成長するのは人だけではなかったのですね(笑)>エスパールさん
ライアット : いえ、ちょっといろいろあって(苦笑) カニジャス氏は戦士で大酒のみ後女好きですね。 奥さんとは喧嘩別れしています。現在娘さんと生活してますね。<カニジャス
ラス : へぇ…んーで?恨み買うようなタイプだったりするわけ?>ライアット
ライアット : あ、そうだ、この件も含めて辻刺し事件の情報料は『一括900G』になってます(笑)<情報料>ラスさん
ストゥール : 親の心、子知らず!?(涙ッ)<旅立って、旅立って、さらに大きく旅立つあの子(笑)
ライアット : いや、特にはないみたいですけど。<恨み?  //(ぺらぺら) あ、ちなみに犯人ではないらしいですよ?>ラスさん
ラス : ……そりゃいくら何でもボリ過ぎだろ?(憮然と)つーかよ、それだけ取るっつー事はだ。核心近くまで踏み込んだ情報があるんだろうな?<情報料>ライアット
アルマリア : 情報はつかんでいるけど………とりあえず手は出したくない相手、でしょうか…?<900Gの制限をかけ  ギルドにしても厄介だからか、それなりに関係がある人物だからか…
エスパール : (その根拠が無いのですよね…)>犯人ではないらしい
ライアット : いえ、こー情報を『800G以下の場合一切教えない』 と言う事になっているんですよ(ぽりぽり)その分たぶん核心まで言っているような気もしますが。<ぼりすぎ
エスパール : (逆に、何か掴んでその情報を売ると、高額が見込めそうなんでしょうかねぇ。甘いかな)>900
ラス : ぁん?そーなんか。(期待はずれの応えに肩竦め)   どこをどーしたらその結論に至るわけ?…っつーか、流石に裏とってか。(苦笑)<犯人ではない
ライアット : 根拠といいますかそれは900G払ってからですかね。一応犯人のめぼしらしき物は付いてますとだけ言っておきます。(苦笑)
ストゥール : (元の情報の値段が10G、其れを誰かが20Gで買って、次は50Gで売って…めぐり巡ってシーフギルドでの売値が900Gに、とかっ!(すっぽぬけ))
アリア : (じゃあ810Gでも良いのか…(違う)<800G以下の場合  とゆか、微妙だなぁ。情報は価値があるとはいえ、う〜〜ん。)
ラス : 801Gなら良いわけだな?……なぁ〜んて、そう甘かねぇよな。数えはするが、足りねぇぞってぇオチだろ?(やれやれと)  900…な。あぁ、その前に一つだけ。この件にギルドは関わっちゃいねぇな?>ライアット
ライアット : 犯人がギルドメンバーか?と言う話であれば『ノー』です。 まあ、これに関連して動くみたいですけど。>ラスさん
エスパール : (買う→報酬が衛視の分を含めて大体3600に。一人600…そこまでこだわる必要はないのかなぁ)
ラス : さすがにギルド員だとは思っちゃいねぇさ。わざわざ足が付くかもしれねぇ跡残すバカが居るとも思えねぇしよ。(笑)  だろうな。こうも横行しちまったら黙ってるわけにゃいかねぇってのはわかる。<関連して>ライアット
ラス : 仕方ねぇ……わりぃな、ストゥール。(900ガメル、ドンッと置き) さぁて、そんじゃ今回の件で知ってること、全て話して貰おうか?(目細め)>ライアット
ライアット : (受け取った)まず、犯人ですが、エレミア系海賊団。表向きは貿易商を営んでいる『エチゴヤカンパニャー』がからんでいます。 
ストゥール : (い、いや、可愛い子が旅に出て帰ってくる説を俺は信じるし!!(何)<謝られちった(笑))
ラス : 海賊かよ…なぁる、確かにそれなら港で起きるっつーのも筋が通る。(頷き)
ストゥール : (れ?第一被害者の人達も確かエチゴヤカンパニャー…?)
ライアット : で、殺されたA氏B氏は、どうもファリス神官が送った密偵らしいですね。多分口封じに殺されたのでしょうね。
ラス : そいつぁまた…(苦笑)<口封じ
アリア : (成る程、そんな裏が…ね。<密偵口封じ)
アルマリア : (残りのC嬢、D氏、E氏はカモフラージュのとばっちりなのでしょうか…?<エチゴヤカンパニャー)
ライアット : で、他のCDEさんはカモフラージュでしょうか。 今有力な容疑者(ギルド的)は衛視の『カニサレス』彼ですね。 
セレナ : (密貿易を役人が助けてるって感じですね・・・)
ラス : …その心は?根拠と、疑う理由はなんだ。<カニサレス
ストゥール : (………酷ぇっていうか、そんなんで人殺すんかよ(へしょ)<カモフラージュ   って、カニサレス!?(汗ッ))
アリア : (って、嗚呼、だからファリス神官のサリエル嬢が、最初の2人の被害者と知り合いだったのか…。  カニサレス、ねぇ。)
ライアット : 彼、実はエチゴヤの会長『チリーメン』の隠し子で、金で衛視に入隊したみたいです。で、彼の見回りの範囲が概ね事件現場付近です。
ラス : なるほどな、確かに限りなく黒に近ぇ。が、確実にそうだって言えねぇのは、裏が取れてねぇからだな?>ライアット
ライアット : 一応この情報は内の独自の情報網なんで証拠になるかといえばならないですけど、参考までに使ってください(笑)
ライアット : そこで命張る方がいませんから(笑)彼盗賊の心得ある様でして(笑)<裏?
ラス : …あぁ、そーだ。あくまで一応なんだがよ、カニジャスの娘さんのアリバイとうちに泊まってるっつー傭兵のグラーフだっけ?ソイツのアリバイも頼むわ。>ライアット
ラス : 了解。まぁ、何も情報がねぇよりもましさね。<参考までに
ライアット : それと、彼の得物がハルバード。愛読書がデスマスクシリーズとかなり黒いです。
ラス : だろうな。とは言っても、動くからにゃそれなりの覚悟はしてるっつー事だよな?ギルドも。<命張る
エスパール : (それって罠にしか思えないんだよなぁ…)>愛読書
アルマリア : (けっこうファンの方大勢いらっしゃるんですねぇ、今度探して読んでみましょう…(笑)<シリーズ)
ストゥール : (罠…??)<愛読書が?
ラス : そいつはあまりにも…出来すぎじゃねぇか?(訝しげに) もし居るなら、他の容疑者教えてくれや。<得物やら愛読書>ライアット
ストゥール : (あ、出来すぎてるって事かっ(成る程ー))
ライアット : 一応家にいたと思われます。<カニーヒアアリバイ  // グラーフの兄貴ですか? 二日前だかにオランに来て確かシェーラ姉さんとよろしくやってたらしいです? グラーフの兄貴も事件解決に乗り出してます。なんでも、『見るに耐えない偽者は滅するに限る』って言ってましたよ(笑)<グラーフアリバイ 
アルマリア : (むしろ、捕まえる側に熟知した人物がいたからこそ、カニジャス氏を犯人候補に選べたのかもしれませんけど。<出来すぎ)
ラス : 了解、ならいいんだ。(笑)<家に、よろしくやってた(笑)  それはそれで困るよな、俺らの仕事横取りされたらやってらんねぇぜ?900も出したのによ。(笑)<乗り出し
アリア : (うん、私も其方に一票、かな。<熟知した人物故に)
ライアット : 後は(考え中)おお、カニサレスとつるんでる。衛視の『ザガロ』と『ディウセウ』と言う方が妖しいですね。こちらもエチゴヤの手の者でハルバードが得物です。<容疑者
ラス : (いや、そうじゃなくてだな…俺はどうにも海賊の奴らが、カニサレスをトカゲの尻尾切り使ってるような気がしてならねぇわけよ。)<出来すぎ
ストゥール : (あ、そっか、「カニジャスさんをハメたのがカニサレス」って形が出来上がるんは、カニサレスがカニジャスさんちの近所に住んでいるからで、もし、カニサレスをハメようとしているヤツが居れば、カニジャスさんの事も知らなきゃ駄目とか……?<熟知)
ラス : そか。結局ハルバードなわけだな。(額トントンと指で叩き)  ところで、だ。衛視に紛れ込んでる以外で、そのエチゴヤの奴らはこの街にいんのか?>ライアット
ライアット : ああ、900にするようにギルドに大金掴ませたのは兄貴っす(爆)やっぱ、親友のキャンサーさんの作品を汚す真似しているからやる気満々ですね(爆)<900G大金
ストゥール : (とすると、もし、カニサレスが先にグラーフさんに滅されちまった場合は、後ろの黒幕を引きずり出せなくなるんだろか…?(笑)<尻尾切り)
アルマリア : (どうなんでしょう? 隠し子とはいえ自分の子なのでしたらそうそう切り捨てにもしないような…まして、衛視の中に潜り込ませていられるというのは大きそうですし。)
セレナ : (衛視の中に紛れ込ませれば情報も抜けますしねー・・・)
ライアット : エチゴヤ所有の船とか、会長とかもオランにいますよ。<エチゴヤ>ラスさん
ストゥール : (隠し子だからこそ、むしろ…?…いや、でも、これ、なんか切なくなるから止めたい考え(へご))
ラス : (けど、本隊に足が付くかも知れねぇとなったらどうなっかな?そこまで保険かけてる可能性も…まぁ、考え過ぎかもしれんが)<切り捨て
アルマリア : (…しかし、ファリス神殿も海賊も潜り込むのが好きですね…(笑))
エスパール : (会長の座を狙っている者か、カンパニーが邪魔な方かな、カニサレスさんが犯人で助かるのは)
ラス : いや、それならいいんだわ。カニサレスだけに注目しちまうと危険かねとか、思っただけだからよ。>ライアット
GM : (潜入捜査が基本でしょう?)
ラス : さって、他に聞くことはあるか?>天の声ず
アリア : (状況次第では切られる……可能性はあるだろうね。まぁ、其のエチゴヤ会長サンについて良く知らないから、なんとも言えないけども。)
ストゥール : (アンダーカヴァーってんだ、確かアンダーカヴァーって(得意げ(喧しい))<潜入捜査)
エスパール : 犯罪を知る為に身分を偽り犯罪を犯すのですよねぇ…>ファリスの潜入捜査
アルマリア : (囮捜査は違法です、正々堂々踏み込みましょう(笑)(マイリーな人)
ストゥール : (兄貴(?)がオランにやって来る、っていう話は以前から決まっていたりしたんか聞いてみて欲しい>ラス)
アリア : (近々其のエチゴヤに大きな動き(?)がありそうとか、そゆのは無いかな?)>ラス
GM : ちなみに、AB共に『ファリス神官』ではなく、『冒険者』ですんで(爆)
ラス : 手段なんて選んでられるうちが華。どんな手ぇ使ってでも目的が達成できりゃいいだろ。(笑)(盗賊な人)
ストゥール : (決まっていたか、じゃなくて、判っていたのか、のが良いのかな(汗)<↓の質問)
ラス : あぁ、ライアット。グラーフがオランに来るっつーのは前々から知ってたことなのか?>ライアット
ラス : …ギルドが動くんだったよな?まぁさか、エチゴヤの奴らが何かやらかそうとしてるとか?>ライアット
ライアット : つい最近飛脚が来て知りました(爆)<前々から?  //  エチゴヤを襲撃する計画が出て近日実効するみたいです(爆)<ギルド動く
ラス : そか、まぁ結構ガキの頃から世話になったっつー感じなんだろうな。(笑)<飛脚   縄張りで好き勝手した報復、だな。ってことは、エチゴヤはギルドに任せちまってもいいってことでいいんだな?>ライアット
ラス : さって、他は?なけりゃ、そろそろ戻るぜ。>ALL
ライアット : そうだ、ラスさん気をつけてくださいよ。 衛視のF氏内で情報入手したんですけど、どうもヘマしたようですから。 // ええ、そう思っていただいいいですよ。<エチゴヤ 
ラス : ヘマ?(目細め)>ライアット
エスパール : (ギルドがカンパニー襲撃となると。カニサレスさんを裏で操っていたのならその襲撃のおこぼれを貰う形、そうでなければもう分からないかなぁ…)
ライアット : F氏内で情報仕入れては脅迫まがいの事やって小銭なり、いろいろゲットやってる人なんですけど・・・・って言えばわかりますよね?<へま
エスパール : F氏の家ですか?>内
GM : 内=ギルドです。ややこしくてすみません。
アルマリア : (衛視さんがギルドで情報を入手…?(眉をひそめ)
ラス : なぁる、カニサレスの奴を強請ってたわけだな。確かにそりゃエライヘマやったもんだ。(肩竦め)それで殺られちまってんだから、自業自得もいいところだ。(やれやれと)まっ、気をつけるさね。>ライアット
アリア : (そうなると向こうも当然、警戒してるってコトか…。まぁ此れだけ派手にやったんだ、そろそろ…とは、向こうも思っていたかもね)
アリア : (…とゆーか、とことん腐ってるな、此処の衛視は。(微苦笑零して))
ライアット : 900Gの出金を10倍にして元とってやるとか言ってましたから(ため息)<エライヘマ // 何するかわかりませんが、御気をつけて(手ひらひら)
GM : 次はどこにします?>ストやん
ストゥール : へ?(汗)えっと、何処が良いんだろ??(何)<次
ラス : バカの一言に尽きるな。(鼻で笑い)<10倍   あぁ、さすがにタマ落すようなヘマはするつもりねーよ。(後ろ手振ってだらりと出て行き)>ライアット
アルマリア : 気の向きましたところで(笑)<何処が
エスパール : (何かもう、ぼろぼろですね…重い税金の一部で働いてもらっているのに…)>ギルドを利用
GM : ギルドはいいですよね?では次は衛視詰め所にしましょうか。
GM : その三 : 詰め所。
ラス : 一応、尾行確認はして戻るっつー事を補足しとくぜ。(笑)>GM
ストゥール : 同時に皆行ってるんだから順番なんて関係無いか(笑)<気が向いた所で(笑)  うん、衛視詰め所でー>GM
エスパール : えーっと、今引き出すべき情報が何なのかどんどん分からなくなってしまってます(駄目背後脳)>次
GM : 了解です。<尾行警戒
アリア : あぁうん、でも何聞けば良いんだか、って感じだよなもう(笑)。(いや、ラス情報は現時点では知らないけども←?)<詰め所
ストゥール : (そもそも、実行犯の可能性があるので有力なんがカニサレス、んで、次に衛視のザガロと『ディウセウ。で、まずは良いんかな?)
ストゥール : (元々、俺は何を知っていて何を知らなかったのかが判らなくなって…(笑))
ラス : (まぁ、その情報はねぇと前提して行かなきゃいけねぇから大変なんだが。(笑)<カニサレス、ザガロ、ディウセウ)
GM : (アリアさんはクロカジキ事件で見た衛視が受付に来たのに気づく。)<詰め所>アリア
アリア : ちなみに衛視の中に居たデスマスクシリーズの愛読者って、誰だったんだい? 其の、最初にカニジャス氏を怪しいって言い出したのはさ?>衛視
エスパール : 現在のところ、私とアリアさんは事件に関わった衛視さん達を「ちょっと頼りないなぁ」程度の感想で来るわけですが…すみません、本当にまずいです、質問を下さい(笑)>All
ストゥール : (俺、現場見るだけの係で良かった……俺が詰め所行ってたら絶対なんかポロっと変な事言い出してたよ(汗)<情報が無い前提で)
アリア : って、おや(笑)。ちなみに男性、女性?<クロカジキ事件の衛視>GM
アルマリア : (アリアさんが聞いておられますけど、カニジャスさん逮捕の経緯と、もし無罪だとしたらその釈放の可能性あたりでしょうか?)<質問
ロイアス : ああ、上の方は結構見ているようだな。<愛読者  //  竹話で何となくといった所らしい?>アリア。
エスパール : ラミュエルさん、でしたっけね?>受付の方
ストゥール : (え゛!?お、俺だって『1500Gは本当にもらえるんですか?』って質問しか思い浮かばないんだけどっ!!(汗っ)(物凄い駄目感)<質問をください(笑))
アルマリア : (…いえ、無罪なら、で釈放もなにもありませんね、失礼いたしました(笑)<前言)
アリア : おや、楽しいラミュエル姉さんじゃないのか(笑)。  やぁ、久し振り? 此の件について、色々聞かせてね。(にこりと)>ロイアス
ロイアス : だいたい、ファラリスじゃあるまいし、ファリス神官で黒髪なんて、喜劇を通り越して、こばなしにもならないっての・・・・・あ!?(どうやら何か思い出したようだ)<
アルマリア : (…なんとなくで捕まえないで下さい(少し頭痛が)
アリア : へぇ、じゃあ特に誰っていう人物名が挙がる訳じゃないんだ? 其の場のノリ?<何となく  他の容疑者とかは居なかったのかい?>ロイアス
エスパール : そ、そのぅ、最近おこった、デスマスクを似せた連続殺人の犯人の懸賞金って本当にいただけるのです?(律儀に←plは頑張って考えてるんですが、どうにも混乱気味で質問が)>ロイアスさん
ロイアス : ああ、あんたは確か・・・・・照れ属性の魅惑の新妻(まて)久方ぶりだな。>アリア。
アリア : だからこそ逆に信憑性がある…って考え方もあるけどもね(笑)。って、おや…何だい?<思い出し>ロイアス
ストゥール : (なんとなくの果てで、カニジャスさん達は俺達に報酬払わなきゃだったりして………うう、不幸だ…(るー))
アリア : Σ な、なな何で君がそゆコト言うんだ!!?(照爆)<魅惑の新妻(笑)>ロイアス
エスパール : そ、そこまで黒髪は疎まれるのですかねぇ>ファリスで黒髪
セレナ : ふわりふわりといろいろな噂が風に乗って飛んでますねぇ〜
エスパール : それをかき集めてごった煮にするのがデリオラ特派員ですね>いろいろな噂・セレナさん
ロイアス : その場ののりと言うか、色々状況があってたというのがあるしな。<のり? // いやなに、メイド黒狼がファリス神官だと今気づいたところだ(爆)ちょっと悪いが、ファリス神殿行って黒髪の神官に心当たりを聞いてもらえるか? カニジャス氏の件はこっちで何とかしてみるし、報酬の方も出してもらえるようにしてみるから。>アリア。   
ストゥール : (調理している内に、サッパリと原型の無いゴタゴタな物体が出来上がるんな……混ぜ過ぎた絵の具みたいに(笑)<デリオラ)
アリア : 可笑しい、其の特派員が私なのに…。何故当の本人が…!(くうッ)(其れは他の特派員のせいです←??)<ごった煮は特派員が)
ロイアス : いや、クロカジキ事件の後 強引にデリオラ定期購読させられててな(おい)<そゆこと?>アリア。
アルマリア : (混ぜてる最中に自分も落っこちてしまったとかでしょうか(笑)<特派員が私<ごった煮)
ロイアス : どうも、馬鹿な連中が誤認逮捕したみたいだし、犯人見つけてくれたら、出すよ。<報酬>エスパール
エスパール : デイリーオランというのは蛙亭の数人で手書きで発行している……それはさておき、ここにいても進展がなさそうですから言われた通り、神殿に行きますか?>アリアさんとAll
ストゥール : (其れは………誰かに後ろから押された可能性が高そうな…(笑)<自分も落っこちて(笑))
アリア : 全く、厄介なモノだね。今度規律を改めておいてくれ(笑)。(あっさりと冗談めいて言い)<色々状況が  って、そゆコトか(爆) えぇと、それなら既に手は打っている。他の仲間が聞きに行っている最中だよ(笑)。<黒髪神官>ロイアス
アリア : あぁ、そだ、カニサレスって衛視、今居るのかい? カニジャス氏娘さんが、なにやらアテにしてた人物みたいなのだけども。 ちなみにロイアスの目から見て、彼ってどう? 頼りになりそ?(笑)>ロイアス
エスパール : …っと、ファリス神殿へはアリマリアさんが行っているのでしたが、やっぱり合流目的で行った方が良いかな?
ロイアス : 何内の隊だったそんなへまはしないさ。(?)<規律 // じゃあ、そっちは任した。こっちはこっちで頑張ろう。<聞きに行ってる>アリア 
アリア : んー、其れでも良いけど。此処から神殿ってどのくらい掛かるんだろ? アルマリアと行き違いになりそうなら、素直に蛙屋戻るべきかな、とも思うけど。>エスパール、GM
アリア : ………えぇい、レシュめ…(爆死)<デリオラ定期購読(笑)>ロイアス
アリア : (……嗚呼、世の中って無情だ…(笑)。<誰かに後ろから(笑)<きっと髭好きな誰かサン←??)
ロイアス : あいつは今晩夜の見廻りだから今は居ないな。 結構有能だとは思うがな。
GM : 合流は出来ますよ。<神殿>アリア
エスパール : んー…すみません、蛙屋でも良いです。正直、アルマリアさんが頑張ってくだされば何とかなる気もしますし(苦笑)>アリアさん
GM : 他に聞くこと無ければ、神殿でよかですか?>おおる
アルマリア : はい、どうぞです。<神殿で
ラス : 構わねぇよー。<神殿
アリア : あぁ、そうなんだ。残念(笑)。  あ、あと、連続殺人、周期でゆくと今夜辺りも怪しいけども、衛視サンたち警戒する予定アリ?>ロイアス
エスパール : どうぞー>神殿
ストゥール : どうぞッスー<神殿
ロイアス : ああ、犯人逮捕したつもりになってて通常の見廻り位しかなさそうだな。 そっちもなんとかするか。(ため息)<無警戒>アリア
GM : その四 : ファリス神殿
GM : アリアさんとエスパールさんはどっちにいきます?<ファリス?蛙?
エスパール : (どうか頑張って下さいアルマリアさん)>神殿編
アリア : 御免ね、レス遅くて(汗)  了解した、色々答えてくれて有難う。>ロイアス
アルマリア : (眠気に負けませんでしたならば(笑)<頑張り)
エスパール : よく考えたら足が遅いので蛙亭へ(←…)>どっち・GM
ストゥール : (エスッパが応援体勢って事は、蛙屋なんかな?(笑)<アリアとエスッパの行方←?)
アリア : あぁうん、其れで宜しく。<蛙屋<どっちに>GM
/PREV/NEXT