123/4/56
■4:観光気分一転
GM : 突如ソレは動き出し、手にしていた薔薇色の物体を破砕します。
ウィンド : Σ <捲った瞬間
ニユ : むぅ……荷物が届くのが遅れると……俺様達が五大神祭に間に合わない!つまり五大神祭の、って言ってる場合じゃない?(汗)
エルウィン : やばい!!
ウィンド : うわわわわ!?(大汗)<破砕
アリア : って、そうきたかッ!!(汗汗)
GM : 近くにいるエルウィン、アリアはファイアーボールの爆発に巻き込まれました!!
エリシエル : !?時限式トラップ!?<薔薇色の物体?
ニユ : むっ!?
エルウィン : ちゅど〜〜ん(汗
ラス : なっ!?<ファイアーボール
GM : では、魔法の達成値を出します。 コロコロ … 13
ニユ : 其れ欲しい!!じゃなくて、アリア!!エルウィン!!!(汗汗汗)
アリア : ラスっ、爆発よりもノランチェックしといてね…ッ!!(などと思いながらファイアーボールの爆発喰らい←?)
エルウィン : ううっ抵抗 コロコロ … 18
GM : 目標値13で抵抗してください。>エルウィン、アリア
アリア : なんの、抵抗! コロコロ … 16
ラス : つったって今離れてるんだが…。(一応ノランに目を向け)
ノラン : (顔面蒼白)
ラス : だろうなぁ…。<顔面蒼白
GM : では、抵抗成功でダメージを出します。
GM : まず、エルウィン 6 = 2 (4 + 1 = 5) + 【4】 キーNo. : 10
ラス : 芝居がかった感じもないよな?<ノラン>GM
GM : 続いてアリア 7 = 3 (4 + 2 = 6) + 【4】 キーNo. : 10
エリシエル : アリア!?エルウィン!?<大爆発?
ニユ : 嗚呼、頭の寂れたおっさんが蒼白になっちゃって……(キュ…ンッ(帰れ))
GM : そんな様子は伺えないですね。>芝居?
エルウィン : ふう・・・ここでクリットされてはかなわないものなぁ・・・
ウィンド : ……ッ。(汗) お二人とも、大丈夫です!?>アリアさん、エルウィンさん
ラス : ん。OK。<伺えず
エルウィン : ああ、ちくっと通った
ひっそりとウラ判定。GM : そして人形……オークの抵抗は失敗。 ダメージ…… 9 = 5 (1 + 6 = 7) + 【4】 キーNo. : 20
ラス : くっ…。(爆風に目を細め)大丈夫かっ!!>アリア、エルウィン
エリシエル : 此処で襲撃がきてもおかしくはないがどう出るなんていってる場合じゃあないな。大丈夫か?>アリア。エルウィン
アリア : ん…少し喰らったけども、まだまだ平気だよ。(こほっ…爆炎に咽ながらも、なんとか立ち上がって)>後方組
エルウィン : アリアさん!大丈夫? 自分はちょっと通ったけど大丈夫だ!>ALL
ラス : つか…ルチも喰らってないか?一緒に行ったよな?(汗)<ファイアーボール>GM,ALL
ウィンド : ……ええと、襲撃の気配は、今も無しですか?>GM
GM : さて、爆発の張本人…焼け焦げた人形はひっくり返ってます。
GM : ルチも近くにいたのなら、13で抵抗どうぞ。
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・・・・あっ!!?(汗)<ルチ
エリシエル : 少なくとも魔術師はいるようだな。<人形使い?
ウィンド : はわ。(?)<ルチさん
GM : 襲撃の気配は無いですね。
アリア : あれ、ルチも来てた…の??(汗汗)
ニユ : 居たかなぁ?居たよなぁ…居たもんなぁ…居たなぁ(うわーうわー)っつか、遣い魔の抵抗ってどうするんだっけ?(汗)
ラス : エルウィンが連れてってた…ハズ。<ルチ
エリシエル : ラス?それは、言わない方がよかったのに(あえて言わなかった人)<猫様>ラス
エルウィン : ああ、ごめんなさい!(汗<ルチ問題責任者
GM : 飼い主の精神抵抗でどうぞ。
アリア : 手がかりは何も残ってない、かな?(焼け焦げ人形見遣り)>GM
エルウィン : さり気無く付いてきてるはずです・・・
エリシエル : ね、猫様!?<まきぞい喰らったルチ様
ウィンド : (同じくあえて言わなかった人(最悪))<ルチさん
ラス : 余計な事言ったような…そんなような…。(苦笑)
ニユ : 頼む!!生き残りやがれッッ!!!(必死) コロコロ … 12
GM : ごくごく普通の、オークです。>アリア
ニユ : …足りない……
エルウィン : ああ、どうしよう、ルチさまぁ
エルウィン : ・・・・あうあう
GM : 抵抗失敗。 ダメージ出ます。 8 = 4 (1 + 5 = 6) + 【4】 キーNo. : 20
アリア : ルチ………ッ(><)
ニユ : ダメージ減も俺様と一緒?
GM : 飼い主の冒険者Lvで減点、生死判定もそれに倣ってください。
ラス : きっかり0…かな?
エルウィン : うわぁ〜〜ん
ニユ : ならば、生死判定……此れも俺様と一緒ならプラス3で出来るのだよな?
GM : 簡単に言えばダイスを振って4以上が出れば生きてます。
エルウィン : お願い!!
アリア : (祈……っ)
ニユ : 好きなもの食わせてやる。なんでもしてやる。大切にしてやるから。生きやがれッッ!!!!! コロコロ … 10
ラス : ツッ…。(頼むっ!)
エリシエル : ね・猫サマー(祈り)
エルウィン : ルチさまを抱きかかえてみんなのもとへ駆け寄る!
GM : ルチ、生存。 但し、ニユはフィードバックで5点ダメージ喰らってます。
エルウィン : ルチさまがぁ!ルチさまがぁ!(涙
ウィンド : はふー……。(汗)<生死判定成功  ……ああ……。
ニユ : ………残った………良かった……
エリシエル : 慌てて駆け寄ってファリス様どうか、猫様の傷を(キュア詠唱)コロコロ … 11 完全武装。(生命 18 精神 15/17 敏12 知13 金属)
ラス : はは……良かった…。(自分が言った責任もあったし…申し訳ない)<ルチ生存
アリア : ……良かったぁ……(はう)<生死判定成功
エリシエル : 猫様しっかり 8 = 3 (4 + 2 = 6) + 【5】 キーNo. : 10 完全武装。(生命 18 精神 15/17 敏12 知13 金属)
ニユ : むげっ!!?(激痛)っていうか、俺様もすでに半死にッ!(むぎゃーー)
エルウィン : あうあう(エリシエルさんの治療見守り
ウィンド : ………………。襲撃の気配も無い……んですよね。すみません、何か限界です。ノランさん問い詰めても良いですか。このままだと精神的にも限界きたしそうで。>all
エリシエル : ふう(汗拭い)ひとまず大丈夫のようだ。 完全武装。(生命 18 精神 15/17 敏12 知13 金属)
ウィンド : ニユさんもそういえば。(笑)<激痛(笑)
エルウィン : ニユさんの治療もお願いします(ごめんなさいです!>ニユさん)>エリシエルさん
ラス : 俺もそれは考えてた。<ノラン問い詰め
ニユ : 使い魔の回復は主の回復でもあったっけ?
アリア : とりあえず…ニユも回復してやってくれ(笑)。>エリシエル
エリシエル : ダメージって二ユ様にもくるのか?(使い魔問題には詳しくない背後>GM 完全武装。(生命 18 精神 15/17 敏12 知13 金属)
ラス : いや、それはない。(笑)<主の回復>ニユ
エルウィン : この借りはきっちり返させてもらうからな・・・(遠い目
GM : 使い間が回復しても飼い主は回復しません。(笑)
ウィンド : これ以上はもう、ノランさんを黒か白かハッキリさせないと、私としては、何かちょっと。(何だよ)
ニユ : ふんっ、気にするな。ルチとて使い魔の端くれ。使い魔の使いは使い捨ての使いであるからして、全然OKのすけ(カッカッカッカ)>ラス
エリシエル : それでは、改めて、大いなるファリス様どうか、キングオブデストロイ様に神のご加護を コロコロ … 15 完全武装。(生命 18 精神 15/17 敏12 知13 金属)
ラス : そろそろ頃合だとは思ってたが…まぁ、白っぽいがな。(様子を見てた限り。だからこそハッキリさせたい)<白黒
エリシエル : キュア・ウーンズ!!>二ユ様 10 = 5 (6 + 4 = 10) + 【5】 キーNo. : 10 完全武装。(生命 18 精神 15/17 敏12 知13 金属)
ニユ : ンな猫などより速攻、俺様の回復プリーズ!!!!(必死)<主回復せず(笑)
アリア : ………ん。良いよ。(ふぅ、とひとつ息を吐いて)  ただ、周囲の警戒は怠らないコト。さっきの女性のこともあるしね。<ノラン問い詰め
ラス : と言いつつ、本気で生きてくれることを思いっきり叫んでたぜ?さっき。(くくっと笑い)<使い捨て>ニユ
ルチ : ……。 (ガリっとニユを引っ掻く)
ニユ : カッカッカッカッカ!!鼻血負吹くほどに全快!!(ぷしー)<10
エリシエル : ?何故か回復量が違う?
エルウィン : 気合十分ですね!(笑い)10&10>エリシエルさん
ラス : さて、それじゃそろそろハッキリさせようや。あんた、一体何もんだ?(目細めつつ見据え)>ノラン
ノラン : ハッキリさせようとは何の事だね?
アリア : まぁ、そゆところがニユらしい優しさだよね(微笑って)<本気で生きること叫び<使い捨て
ウィンド : ええと、良いってことで、良いです?<問い詰め>all
エリシエル : 大丈夫ですか?猫様?(抱えて撫でる?)
エルウィン : 全方位?レンジャー警報中です(眠気覚めてるはずです(苦笑>GM
ニユ : のごッ!?(痛ッ)<ルチガリ(笑)
アリア : 周囲は警戒しておくよ。>GM
GM : 警戒に関しては了解です。
ウィンド : ノランさん、貴方は一体どなたですか?ノラン・ゴノレゴという運送屋はオランには居ないことは判っているんです。>ノランさん
ラス : しらばっくれんなや。ノラン=ゴノレゴなんて男は存在しない。その事実はすでに掴んでんだよ。>ノランを名乗る男
ノラン : 私はノラン・ゴノレゴというしがない運送屋だぁね? 本人がそう言うのに違うと言うのかね?>ウィンド
エリシエル : ちなみに、声は、低く小さくな?「壁に耳あり障子にメアリー」と、言うらしいしね?>ラス。ウィンド。
ニユ : やーめーろー(ぞばばばば(鳥肌))(シリアス進行中の横で(笑)←いやオイ)<猫撫で
ウィンド : ギルドからの情報ですから確かですよ。今までは、大した被害も無かったのでそのまま貴方を影から警戒しているだけでした。でも仲間が怪我してしまったんです。これ以上は貴方が敵か、そうでないか、ハッキリさせないことにはこれ以上の依頼遂行はお受け致しかねます。>ノランさん
ノラン : どこのギルドだか知らんが、そこの言う事なら頭から鵜呑みするのかね、キミらは? ワシは危険があるからキミらを雇ったのに、その仲間が怪我したからといって何故ワシを問い詰めるのだぁね?
ウィンド : 盗賊ギルドですよ。(律儀に←?)  危険が在るかどうかは関係在りません。もう、限界なんですよ。内からも外からも警戒するのは。何でしたらこのまま貴方を捕まえてしまうことだって私は、考えてますよ。(じり、と近づき)>ノランさん
エルウィン : (結構したたかさんですね〜
エリシエル : シリアスな場面だから大人しくしていようね?(猫様撫でつつ)<やめろ?>二ユ様
アリア : んー……。怪我をしたのは、仕事をしている以上、当然発生すべきコトだから別にいいんだ。(焦げた服をぽん、とはたいて)  ただね。この依頼、そして貴方について。色々と疑惑もあるのでね。正しておいた方が、お互いのためだろう、と。>ノラン
エリシエル : (腕利きだからだろうね。あるいは、本当に本物か。)<したたか?
ノラン : ワシを捕らえる? フン、それは結構だぁね。 代わりにその荷物の配送と代金の受け取りもやってくれるんだろうね? 勿論、捕らえたら一切の協力は拒むがぁね?
アリアへ耳打ち。ウィンド : えーと、ハッタリですので、もしこのままノランさんがごねたら、本気で捕まえるフリをしますので、止めて、上手く宥めて依頼遂行続けてください。(爆) 私を悪者にしてくださってよいですからッ。
ノラン : 疑惑? ワシが何をしたぁね? キミらの前での行動が全てだぁね。
ウィンドへ耳打ち。アリア : …………ウィンド…(微苦笑)  キレかけてる? 平気?(ちょっと伺うように←?)  了解は、した。(頷いた)
ウィンド : ……本当に、知らないと。そのまま何も疚しい事はしてないと仰るんですね?(捕まえられるよう近づきますが←?)>GM
アリアへ耳打ち。ウィンド : キレてるわけじゃあ無いんですが……。いや、キレてるんですかね。(笑)  まあ、冷静です、ハイ。(すでに頭回ってませんし←……)
GM : ノランは全く動きません。 むしろ、やれるものならやってみろ……という態度です。
エルウィン : (連中が狙ってるのは物なんだか者なんだか・・・
ウィンド : GMじゃありませんよ、ノランさんですよ一応。(←……)
ニユ : 確かに、俺様達の前で一つも怪しい行動をしていないと言える様な気がする……(むぅ)ウィンド、捕まえて、もし、本当に間違いだったら蛙屋の信頼問題になり得る事も心得ておいた方がよいやも?>ウィンド
ラス : なぁ…おっさん。ギルドであんたの似顔絵見せたらよ、あんたは存在しねぇっつーんだ。オラン国内にそんな男が存在しないって意味だ。なぁ…『撒き餌』ってなんだ?お前は野盗側か…それともギルド側なのか…その辺だけでもハッキリさせかねぇか?>ノラン
ノラン : 何も知らんだぁね。 ワシが疚しいことをする必要が何処にあるんだぁね、ん?
ラスへ耳打ち。エリシエル : (まあ、確認だが、ギルドの情報員がノラン=ゴノレゴと名乗る人間は居ないと言ったんだな?(やり取りは秘話で?)
アリア : そうだね…。私たちは、私たちの前で行われた貴方の言動しか知らない。だから、知らない部分に疑惑が残る。>ノラン
エリシエルへ耳打ち。ラス : 居ない…というよりは、存在しない。が正しい。  そう言われた。
ウィンド : 私は既に疑惑を持ってしまった依頼主よりは仲間の情報を信じます。それで間違ってしまったとしたら……それでも構いませんよ、責任は取りますし。<蛙屋の>ニユさん
ウィンドへ耳打ち。アリア : ……其れは冷静とは云わないぞ。(苦笑して、肩をぽん、と。)<頭回ってない  ん、まぁ……頑張ろう…(笑)。
ノラン : じゃが、ワシはココに居るだぁね? ワシは幽霊とでも言いたいだぁね?  それに、『撒き餌』だぁなんて釣りでもするつもりだぁね?
ラスへ耳打ち。エリシエル : 店の御近所に確認するべきだったかと今後悔している。後は、運送ギルド等での評判などをな。<存在しない?
アリアへ耳打ち。ウィンド : まあ、フリですから。大丈夫、本気でキレていたりはしません。(笑) そろそろ私は止めが欲しいですが。(弱かった(笑))
エルウィン : (キーワードは何なんだろ?運んでる荷物の中にあるのか、本人自身なのか?
エルウィン : (時間をかけて。冒険者にガードされて旅をする事自体に意味があるのか?
エリシエルへ耳打ち。ラス : 問い詰めはじめたのは俺なんだが…ちょっと失敗した気がする。撒き餌のもう一つの意味に気づいた、結局こいつは使い捨てなんじゃねぇか?
アリア : 幽霊とは思わないよ。ただ、貴方は誰なんだろう、って思う。貴方の本名は、本当にノラン=ゴノレゴさん、なのかい?>ノラン
ニユ : 責任は早々簡単に取れるもんじゃあない。もう少しだけ良く考えてみないか?材料は少ないが…>ウィンド
ノラン : ワシはノラン・ゴノレゴだぁね。 ワシはワシ以外の誰になったつもりは無いだぁね。(フン)
ウィンドへ耳打ち。アリア : ……りょおかい(爆)<止めが欲しい  でも……う〜〜ん、ノランが白か黒かが分からなくなってくる…っ(涙)
ニユ : (センスイービルってのは、こういう状況に役に立ったりしないものなのか?>エリシエル)
エルウィン : (別のルートで、軽装なチームが別の何か、誰かをパダに護送してるのか?
ラスへ耳打ち。エリシエル : 利用するだけ利用してポイか。<撒き餌の別の意  
ウィンド : (肩すくめ)どうしようも無いですかね……。ノラン・ゴノレゴという名は本名なんですか?センスイービルにも堂々と立ち向かえますか?>ノランさん
アリア : まぁまぁ、ウィンドも少しは落ち着いて。(肩をぽんぽんと叩き)  彼も、仲間が怪我をしたのを見て、多少感情的になってしまったのだろうさ。其の点に関しては謝るよ(微苦笑←?)>ノラン
ニユへ耳打ち。エリシエル : もう既に悪意を持っているからね。無理だと思うよ。ウィンドちゃんと口論している時点で既にこっちに悪意持っているだろうし。
ラス : …ふぅ。ここまで言ってその様子じゃ、ホントに何も知らねぇんだろうな。けしかけたのは俺だし、謝る。なんだったら前金も違約金つけてかえすさ。だからよ、一つ聞かせてくれ。卸を誰に頼まれた?それとも自分からか?それだけ聞かせてくれ。頼む。(頭を下げ)>ノラン
アリアへ耳打ち。ウィンド : 判らなくても構わないんですよ。ただ、こちらが疑っていると言うこと。そして依頼を遂行しなければならないと言うこと。此れが多分、必要なんですから。(笑)
ノラン : 名前を変えるような疚しい真似はしとらんだぁね。 センスイービル何でも掛けるがいいだぁね。(フン)
エリシエルへ耳打ち。ラス : 可能性はあるね。
ウィンドへ耳打ち。エリシエル : ウィンド。それって「センス・ライ」の方だと思う。<本名
アリアへ耳打ち。ラス : 撒き餌に捨て駒…もしくは使い捨てっていう意味を含めれないだろうか?だとしたら、ノランは本当に知らないのかもしらないと思ったのだが…どう思う?
エリシエルへ耳打ち。ニユ : 了解。むぅ、時遅し(笑)
ウィンド : 嘘看破の魔法にもですか?(ハッタリ……だけど向こうには判るまい。相手の顔の変化を見逃さないように←?)>ノランさん
エリシエルへ耳打ち。ウィンド : すみません、台詞考えている間に前後が可笑しくなったようです。(爆)<センスライ
ノラン : 別に前金を返さ無くてもいいだぁね。 卸を頼まれたのは……(と、そこで出てきたのはウラで盗賊ギルドが経営する酒場の名前)……だぁね。(フン)
ウィンド : (肩を軽く叩かれ)……リーダーのアリアさんがそう言うんなら、私は引き下がりますよ、ええ。(肩すくめ、ちらりと目で謝罪←??)>アリアさん
ラス : …やっぱりか。(にやりと笑い)<ギルド経営の酒場
ノラン : 何でも好きに使うといいだぁね。 その代わり、ワシが正しかったらそのときは覚悟するだぁね。(フン)
ラス : いや、わかった。本当にわりぃ。俺が変なことを仲間に言っちまったばっかりにこんな事になっちまって。依頼は、最後までやり通す。それでいいかぃ?>ノラン
エルウィン : ・・・お〜〜い<ギルド関連
ラスへ耳打ち。アリア : それは…考えた。彼が知らないうちに利用されてる、って線。あとは…ギルドも完全に信用出来る訳じゃない、かな。
アリアへ耳打ち。ラス : いや、ビンゴみたいだ。(笑)<ギルドが裏で手引き
ウィンド : いいえ、結構です。仲間から止めが入りましたから。<好きに  (さっさと自分の持ち場に戻ろうと←?)
アリア : ………まぁ、誰しもが善人というコトは、無い、か。(苦笑)<ギルド関連
ノラン : ……とりあえず、このままパダまでの護衛は継続だぁね。 帰りの護衛は別の連中に頼むだぁね。
ラスへ耳打ち。アリア : ……みたいだね(笑)。<ビンゴ
ラス : そういうこったな。(やれやれと)<善人では
エリシエル : 本当に申し訳ありません。寝不足と、爆発で仲間が負傷して、変に気が立ってしまったようで(謝罪)本当に申し訳ありません。>ノラン様
ラス : ウィンドー、ちょっち来い。>ウィンド
ウィンド : (フ………………御免なさい御免なさい御免なさい(大汗汗汗汗爆死))<帰りの護衛別に>all
ウィンド : はい?何でしょう。(寄り寄り←?)<来い>ラスさん
ラス : いや、いい。強いていや、多分全員のミスだ。撒き餌の意味を取り違えた。(ぼそりとウィンドにだけ聞こえるように)
ニユ : (後方に戻りつつ)ふむ、まあ………此れで気兼ねなくパダ観光が出来るやもしれん(ほくそえみ(待て))
エルウィン : まあ、怪しさ大爆発だもの、仕方ないさ(苦笑>ウィンドさん
ウィンド : ええ、そうみたいですね……すみません。せめてハッタリかけるにしても帰りしなにすれば良かったですね。(こちらもぼそりと)>ラスさん
アリア : ん…それはそうだろうね。此方としても依存は無い。<帰りは別の護衛に  …んー、まぁ、冒険者は疑うのが仕事なんだ(苦笑) すまない。(深々と頭を下げて)>ノラン  …………疑えなくて、騙されたりも多いんだけどね(最後だけは小声で)
GM : では、依頼人はプリプリと怒ってはいますが……出発を促します。>ALL
エルウィン : どっちにしても、この借りは返すぞ(焼け焦げた剣の鞘を眺めつつ
ウィンドへ耳打ち。ラス : まぁ早い話が撒き餌の意味に、使い捨てって意味を含め忘れたって事。存在しないって言われたのは、どうせいなくなる人物ってぇことだ。まぁ、けっきょくギルドに一枚つかまされたってとこ?(笑)
ウィンド : (とりあえず白であることは確認できたわけですから、次の場合は罠にハマったフリしてあえて荷馬を空けてみる……というのも手ですか←?)
エルウィン : じゃあ、行きましょう(と警戒体制のまま先導
ラス : さて、そいじゃニユ、御者台に乗るか?>ニユ
ラスへ耳打ち。ウィンド : ええ、そうなんでしょうね。(笑) 一応、裏は此れで取れましたが……追求する時が早すぎたかもですね。(爆)
GM : で、再び馬車はゴロゴロと走り出した訳ですが。
ラス : …が?
ウィンド : はい?<ゴロゴロ
GM : 先ほどの爆発の現場から遠ざかった頃に……あの女性が立っていることを振り返ったウィンドが見つけました。
エルウィン : ・・・また何か?(しくしく
アリア : (しかし……ギルドの狙いはなんだ? こういう撒き餌の使い方をするメリットは…?(考))
ニユ : む?うむ、遠慮無く乗らせて頂こうか(るん(楽シタガリーノ))>ラス
エリシエル : (ウィンドのそばにより)気にするな、ミスは誰にでもある。私としては、ウィンドの意外な一面を見れて好かったと思っているから気を落すなよ。(小声)
アリア : ………なっ!<あの女性が
GM : そして、女性が人形に触れて何か囁くと……人形は起き上がって全力疾走で近づいてきます。
ウィンド : ……ッ!先ほどの女性です!>all  (そして駆け出しますッ!……って良いですかッ(爆))<振り返り
ラス : はは、でもルチは借りてくぜ?(荷馬車の後ろに付き)>ニユ
エルウィン : (気付かずに前衛で警戒中(汗
ウィンド : って、こっち来るんですかッ!(笑)<全力疾走
GM : その様子を見て、女性は微笑み…投げキスをしてその場から姿を消します。
アリア : うわっ、壊れてなかったのかッ(汗汗)<全力疾走(笑)
エルウィン : (誰か状況教えて〜〜(笑い
ラス : 思いっきりセーフだな、ニユ。(笑)>ニユ
エリシエル : 何い!?あの爆発でまだ立っていられるだと!?<全力疾走?
ウィンド : ははははは。(←??)<意外な一面  いやあ、全然頼りない甘ちゃんですよ、私は。(笑)>エリシエルさん
ウィンド : 追いかけられませんか!?<姿を消し>GM
ニユ : ………余裕であるな(ひくっ)<投げキス消え
GM : ……だって、壊れたのを確認してないし。 壊してもいないし〜。(笑)>人形
エルウィン : (きっと抵抗したんですよ(遠い目(笑い<まだ動ける
ウィンド : (ちなみに、あくまで一応、あくまで一応(重複)、ノランさんにも注意お願いしますね〜。)
GM : その前に、全力疾走で駆け寄る人形をどうにかしないの?
ラス : とりあえずニユと御者台の位置と後方、入れ替わりました。>GM
エリシエル : ・・・・・あれぞ、悪の女幹部の正しい立ち振る舞いって逃げるな!!闘え!!<投げキッスして去る?
アリア : ………思わず壊れてると思い込んでた…(ほろりら)<確認してない、壊してない(ごもっとも←?)
ニユ : ええっと…じゃあエネボかましても良い?(笑)<来る人形
GM : 了解。>入れ替え
ウィンド : ええと、オークが駆け寄ってくるならそちらに向かいますか。(汗)  そうなると女性は追いかけられませんが。
GM : とりあえず、エネボはまだ射程外。
ラス : ちなみに今ニユは御者台だぞ?後ろに撃てるか?<エネボ>ニユ
エリシエル : ウィンドちゃんの勢いに皆気をとられていたからな(笑)<確認せず
ニユ : って、入れ替わってたんだっけ?(汗)ジャストタイミングのよーななんとゆーか…
ウィンド : はッ。(きょろきょろきょろ←最早駄目人間化)<エネボ
エルウィン : 後方の状況知ってて良いですか?>GM
ウィンド : うあああ、すみません!(爆)<気を取られ
アリア : ……ホールドで止めてやろうか、いっそ(笑)。<人形
エリシエル : クレイン叩き込んでもいい?(笑)>GM
GM : とりあえず、接近を許すか許さず迎撃するか決めてね。
ウィンド : 一応、叫びましたが。<後方の状況
ラス : 距離は?>GM
ニユ : 無理(笑)<エネボ打てません  馬車の備え付け大砲みたいになれると思ったのに(ちぃ)
エルウィン : ルチさまに気をとられてましたぁ・・・<あの時歴史が動いた?
ニユ : 接近を許すな!!っていうか、許さない方が良いよな?絶対(笑)
GM : おおよそ50Mほど。 このまま全力疾走されるとこのターンで追いつかれますが?
アリア : (ふと)…ねぇラス、さっきの女性に見覚えない? ギルドで?>ラス
エリシエル : 第二第三の自爆装置がありそうだしな<接近?
アリア : 無論迎撃。>GM
ラス : てか俺、まともに女の顔見れてねぇ。(苦笑)>アリア
GM : では、宣言ナシの行動順で解決してください。>ALL
エルウィン : ううっ、少し後退して馬車のすぐ近くであくまで前方警戒します>GM
GM : ニユは御者台の為、直接の干渉は出来ないけど何かする事ある?
ウィンド : 拡大すればエネボは届きますね(。。)<50m
アリア : ねぇ、下って地面?>GM
ラス : 迎撃できる武器がねぇっ!?(笑)
アリア : ……あ、そか。悪い(笑)。<まともに見てない>ラス
ニユ : クレイン打つ者にファイアウェポンとか、出来る?>GM
GM : 踏み固められた地面。 微弱ながらノームは働いてます。>アリア
エリシエル : クレインクインで仕留めてやる。
GM : Okですよ。>ニユ
ニユ : じゃあ、ひっそりと頑張るが良い!!俺様魔力!!喰らえッッ!ファイウァーーーーウェッポンッ!! コロコロ … 10
ウィンド : う……女性を追いかけたいところですが流石に一人行動はいけませんよね。弓の射程内ならば撃ちます。>GM
ウィンド : (^^)←?<3(笑)
GM : では、次はウィンドとラス。
エリシエル : 二ユ。ありがとう(燃えるクレイン)
ウィンド : 攻撃方法が無い方は周囲に気を配って頂けますか〜。(とか言ってみる←?)
アリア : …まぁ、発動したんで良しだろ、うん(笑)。<3
ラス : ボーラの範囲が丁度50mなんだけど…届く?(笑)>GM
エルウィン : お茶目なんだから(笑い<3
ニユ : むぅ、まあ、結果オーーライッ!(びっ)<3 (生命点:9 精神点:16+2 敏捷度:21)
エルウィン : 前方警戒中で〜す>ウィンドさん
ウィンド : って、ロングボウって最低でも120mは届くんですね。(笑) では、撃ちますー。 コロコロ … 18
GM : ギリギリ届くね。>ボーラ
エルウィン : 凄い!<10
GM : ラスもどうぞ。
ラス : んじゃ、ボーラ投げるぞっと(それしかできないし) コロコロ … 14
GM : 両方とも問答無用で命中。
エルウィン : こっちも10〜♪
ウィンド : ……くのッ! 11 = 4 (3 + 3 = 6) + 【7】 キーNo. : 20
アリア : 気合入ってるなぁ(笑)。<2人とも
ウィンド : あああ、毎度ながらッ!(笑)<ダメージが今ひとつ
ニユ : ああ!?戦闘の経過が此処からじゃ見れない!(くぅ)
エリシエル : 打撃60になったけどこの場合どうなるのかな?(汗)<ダメージ問題>All
GM : では、ボーラが絡み付いて矢が命中したところで……
エルウィン : 心眼を使うのだこおろぎよ(謎>ニユさん
ラス : 初で命中。(笑)<ボーラ
ウィンド : ……はて?<命中したところで
GM : 人形を中心にブリザードが吹き荒れました。>ALL
アリア : ………爆発?(嫌な予感)<したところで…
ニユ : ………あっさりメテオを超えられると、破壊王として切なくなるのだが(うぐっ(阿呆))<打撃60
エルウィン : ・・・・二番煎じだよ!
ラス : なぁにぃ!?<ブリザード
ウィンド : ΣΣ (汗)<ブリザード  えーと、範囲内は……。(笑)
ニユ : って、危なかったし!(汗)<ブリザード  今回は誰も巻き込まれてない…よな?
アリア : ……………なんだよそれはッ(汗)<ブリザード
GM : 自爆ですので、誰も巻き込まれてません。(笑)>ブリザード
ラス : はてさて…確認いくか?<自爆人形>ウィンド
ウィンド : ……は〜〜〜〜〜。(安堵(笑)) ってッ!先ほどの女性はッ。(きょろきょろ←?)>GM
エルウィン : ・・・今度は人形ゲシゲシしといてください(迎撃隊のみなさん
GM : 人形は確認の必要が無いほど木っ端微塵です。
エリシエル : ・・・・・ブリザードの嵐?(!?)  ノラン様?ここまでされるような覚えは勿論ありませんよねえ?(恐る恐るたずねる)>ノラン様
ニユ : つぅか、いちいち癪に障る人形であったな!デクの癖に火球やら吹雪やら!!羨ま死ッッ!(キィ)(地団駄(馬鹿))
ラス : あ〜らら。(笑)<木っ端微塵
GM : で、謎の女性は姿形、影すら見当たりません。
ウィンド : ええと、行くのならば付き合いますよ。<確認>ラスさん
ニユ : っていうか、野盗!!さっきもチロっと思ったが、普通にコスト掛かりすぎであろ!!超計算下手かっ!!(違うと思われる)
エルウィン : その木っ端がぞわぞわと蠢いて・・・・(怖っ!
アリア : う〜〜ん……何が目的なんだか、あの女性も(むぅ)
エルウィン : いってらっしゃいませ〜>ウィンドさん
ラス : ふん…じゃ、進むかね。今はそれしか道はねぇし。<人形木っ端 女は消える>ALL
ノラン : (爆発のときより顔を青褪めさせてます、というか土気色?)
エリシエル : 盗賊というよりも、他国の工作員のような(汗)<コスト高すぎ?
エルウィン : ねえ、本当の事言ってくれたら対処し易いと思うのですが?>ノランさん
ノラン : ワシは何も知らんぞ。
ニユ : よっぽどギルドが美味しい噂を流したのだか……なんなんだか…っていうか、あの女の単独犯の気がしてきたぞ(むきーむきー)
ラス : あっ…まぁまぁ。(エルウィン押さえ)
エルウィン : 話すのではなくて、一人言を言うとか?>ノランさん

GM : さて、ちょっと押してきたので時短します。(何)
アリア : ……ま、今回はそれだけ危険な相手が野盗(?)ってコトだよ。私たちもさっき余裕が無くなった訳、少しは解ってくれるかな(微苦笑)>土気色ノラン←?
エリシエル : ええっと、ノラン様?大丈夫ですか?<土気色?  // 帰りの護衛はもう少し報酬高めにした方がよろしいかと(僭越ながら)>ノラン様
エルウィンへ耳打ち。ラス : たぶんノランは本当に何もしりません。たぶん、ギルドの撒き餌の意味に使い捨てが含まれてたからだと。存在しないもそれで説明できますから。
エルウィン : まあ、無理強いする気はありませんけど、次は宿屋ごとちゅど〜〜んかもですがね?>ノランさん
GM : この後、馬車を進めて次の村に入りますが……食料と燃料を購入して村の外で野宿という事になりました。
ウィンド : ……本当に心当たりは無いんですか?もしかしたら、荷馬ではなく、あなた自身を狙った犯行かもしれないんですよ……。(ぼそりと←?)
ラス : …旅程に遅れが出てるからってぇとこか。あんま野宿はしたくねぇけどなぁ…。(状況的に)
GM : 彼なりに他の人に迷惑が掛かると悪いと思ったのでしょう。(冒険者は除く←?)
ニユ : ふむ……宿がとれなかった?(汗)
ラス : なぁる。<迷惑うんぬん
ウィンド : おっと。<外
ニユ : ああ、確かに初日を思えば……危うく一宿無くなるとこであったもんなぁ…<他に迷惑
アリア : まぁ……そういう判断も分からなくは無いかな。(昨日の宿だって、ノランの馴染みの店だったんだろうし←?)<野宿
GM : で、その晩は交代で見張りを立てるも特に異常は無く次の朝になりました。>ALL
エリシエル : まあ、テロ気味の攻撃喰らえばそれくらいはするな。(所詮こっちは雇われ人)<他者に配慮護衛は除く
ニユ : うむ、相変わらず眠いも出発OK(ぐいんぐいん←?)
ウィンド : うーん、今更ながらに罪悪感ですよ。でもまあ、嫌な人でも演じたままで居ますか……。(やっちまいましたから←遠い目←?)
ラス : ん。眠い…。<朝
ウィンド : (頬べしべし←?) はふ……さて今日は……どうなりますかねえ……。(気疲れ←……)<特に以上も無く
GM : で、4日目……。 このままのペースで進めば今日の午後遅くにはパダに到着する予定です。(ちなみに3日目は特に何もありませんでした。←?)
ニユ : 後で素直に謝るのだ。人間誠意が一番、今、解り合えずとも何時か解り合える日がこよう(一番不誠実に近いエルフ)<嫌な人演じ
エリシエル : まあ、こっちも積極的に止めなかったから同罪だよ(かたぽむ)<やっちゃった>ウィンド
ニユ : 光速パダ観光を堪能出来る!!(ワァッ)(違う)<このままのペースで進めば
ラス : 元を辿れば俺か。(遠い目)まぁ、どうしようもねぇさね。やっちまったことはさ。(笑)
エルウィン : どの口が言うかなァ(笑い<誠意?
アリア : 3日目は束の間の平穏だったのか…。
ウィンド : 4日目も何事も無いのが一番良いんですけどね。(いや本当は捕まえた方が後腐れないけど←?)
エリシエル : さてと、パダ前に何か起きるだろうか?(クレイン準備しつつ警戒)<後少し
ニユ : うむ、とゆーわけで俺様の分もあの禿げちょびんに謝っておいて欲しー(最低か)<積極的にとめなかったし>ウィンド
ラス : まぁ、外に集中できる分楽だわなぁ。(笑)<3日目
アリア : まぁ、これも経験さ。…ちょっとビター味かもしれないけども(笑)。<やってしまったことは
ウィンド : んー……まあ、そうしますか。すべてが終わった後、きちんと謝罪します。許していただけるかはともかく。(笑)>ニユさん
エルウィン : みんな仲良く判断ミスしようよぉ(何(←おい!
GM : 遥か彼方に堕ちた都市の遺跡を眺めながらの行程です。
ニユ : 御者台に居られる幸せ……ふふ、もうすっかり冬であるなぁ(旅行気分)
ウィンド : でも動かずに座ってる方が寒そうですけどね。(・・)(笑)
ラス : ルチ、引っかいて来い。(ルチ放し)<幸せ>ニユ
ニユ : ギャアッ(バリ痛)<ルチでGO(笑)
GM : このまま何も起きなければ……と思いながらの行程ですが、遠くに槍を持った女性が道の真ん中で仁王立ちして待ち構えてます。>ALL
ニユ : こ………此れであるよ!!ワトスン君ッッ!!(ノランの肩をべしべし叩きつつ大興奮)むぅ!まさにロマン!!ロマン褌!!(何)<堕ちた遺跡眺め
エルウィン : あ〜らら<仁王立ち
ラス : うっわ…真正面から堂々と…ね。訳わかねぇ女。(苦笑)<仁王立ち
エルウィン : 状況をみんなに知らせます>GM
アリア : ……おやおや、お出迎えとは(肩を竦めて)<仁王立ち
GM : 状況報告OKです。
エリシエル : ほーお?狙ってくれといっているようだな(微笑)←?<仁王立ち?
ラス : んじゃ、前にいきますか?>ウィンド
ウィンド : その前に素早く周囲に気を配って見ますッ……<女性
エルウィン : これは飛び道具班の出番みたいですね>ALL
: とりあえず、いままでご苦労様☆ 案外注意力散漫なのねー、キミたち☆
ラス : 野外は苦手なもんでな。(苦笑)<注意力散漫
エルウィン : 後方と守備変更しましょうか?>ALL
ウィンド : 周囲に変化が無いなら、前衛の方へと近寄りますね。>ラスさん、GM、all←allで良いだろ←?
ニユ : 女性の方に大声張ります>GM    貴様、一体何を狙っているか教えるが良いぞ!!いちいち狙いくさりおって!(むきー)>女性
ニユ : ほっとけ!!注意力散漫さが自慢でウリなのだ!!(嫌です)貴様こそコソコソとゴキブリかっ!やーいゴキブリ女ッ(待てや)>女性  <データ収集?貴様の?
エリシエル : (クレインクイン準備) とりあえず。 道を空けてもらおうか?道の往来で槍を構えるとはどういった趣で?>女性
ニユ : あ、結構遠い?声届かないか…(なら良いです)<女性の位置
アリア : 現在、女性と私たちはどのくらい離れているかい?>GM
GM : 50mほど。>距離<アリア
: 狙いー? とりあえずアタシのデータ収集かなっ☆>ニユ
ウィンド : ええもう、もうすぐ五大神祭なのでそちらが楽しみで楽しみで気がそぞろになるんですよねえ。(←?)<注意力>女性の方
エルウィン : お前のやった事はすっかりさっぱりお見通しじゃ、ないやい!(地団駄
ウィンド : 声は届くようですよ?(あちらの声が届いてるくらいですし)>ニユさん
アリア : データ収集? ……貴方の作った、あのお人形さんの、かい?>女
エリシエル : う、ウィンドちゃんだからラヴリィっていわれるんじゃあ?<五大神祭りで注意不足?>ウィンド
: アタシを退かせることが出来たらねーっ☆>エリシエル
: あの人形はただのオークだよっ♪ データ収集は作られたアタシの性能を知りたいから☆>アリア
ラス : …あの☆が憎い。(くくく)
エルウィン : ・・・何者なんだか?
ウィンド : ΣΣ な、成る程!深遠なる思考に耽っていたせいで!と言うべきでしたかッ。(手ぽむ!←?)<だかららぶりぃ
アリア : ……だもん☆を思い出すから、かい?(笑)<憎い(笑)>ラス
: で〜。 そのオジサンはパダへの連絡係だよっ☆ 本人は何も覚えてないけどねっ☆>ALL
ウィンド : ラスさん……?(笑)<☆がにくい
エリシエル : ・・・・・ハルミさん!?もしくは、ノエルさん(驚愕)<創られた御人形!?
ニユ : 大体!!貴様が無意味やたらに変テコなセンス皆無な攻撃を仕掛けてくるから!見ろッ!この親父などスッカリ頭が環境破壊の煽りをッ!(ノラン指差し(酷いよ))>女性   <作られたアタシ??……冬も深まるとゆーに妄想猛々しい…(むごー)
ラス : …。(無言。早い話が肯定)<だもんっ☆
アリア : 作られた…? じゃあ、貴方は人工体だとでも云うのかい? いったい作者は。>女
エルウィン : ゴーストをハックされて書き換えられたのか?<覚えてない(ってメディアが違うし(苦笑
ウィンド : 作られた……?そしてノランさんを利用……?貴方はどなたです?>女性の方
: ヒ・ミ・ツ☆ だって、アンタたちみーんな殺しちゃうから知る必要ないでしょ☆>アリア
エルウィン : まさか人形使い!(←だから違うってばよ
ニユ : 嗚呼ッ!?むしろ人口的な破壊がっ!?(がびんっ)<本人は何も覚えてない   って、ヤバイ!予想以上に話がややこい(ぴー)
アリア : ………ノランに何をした?(瞳を細めて、詰問)<憶えてない>女
: とりあえず〜。 鬱陶しいから掛かってらっしゃい☆(と、指をクイクイッと動かして挑発)>ALL
エリシエル : メイドの土産に教えてくれないかしら?<死人に梔子>お嬢さん
エルウィン : メイドって・・・メイドって(遠い目(笑い
ラス : 荷物…もしくはノランの身体自体に情報を…ってぇところか。えげつねぇな。
ニユ : ふむ………じゃあ、エリシエルとウィンドにファイアウェポンしとくか。他にファイア欲しい者は?
ウィンド : メイド……。(同じく遠い目(笑))
アリア : だったら冥土の土産に教えてくれても良いだろ。(冷たく笑って←?) ……今まで、荷馬を襲ってきたのも。全て荷物目的じゃなくて、データ収集のためだった、って訳か。>女
エリシエル : 記憶操作・・・・・(’’)Rがなんか言っていたような(はて?)<何も覚えてない?
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