1/ 2/ 3/ 4/ 5/ 6
クレイアス : 取り合えず、部屋の方にカムイは移動しておきたいな。中じゃなく、外の、部屋近く。窓にカーテンがかかってなければいいんだが。とりあえず、そういう風にカムイを移動させられるかな?>GM
GM : はい、オッケです<カムイ移動>クレイアス
ラス : カムイで何か見えないん?>クレイアス・GM
クレイアス : あんまり近づくと見つかる、昼の梟は怪しすぎる(笑)>ラス とはいえ、可能な範囲でどうだろうか?>GM
GM : あ、見えますよ。リロイが部屋の中にいますね。クローゼットは閉じてます<カムイ
クレイアス : と、了解<リロイいる、クローゼットは閉じている
ラス : 部屋にいるのは確か、と。まっ、何にしてもノックしてみねぇ?>ALL
ギュノー : じゃ、ノックの前に一応…誰か純銀ソードブレイカー(必要筋力5)、使いたい奴、居る?>ALL
ウィンド : 貸して頂けるならいただきたい所ですが(笑)<ソードブレイカー むーん?
ギュノー : ラスはダガー持ってるし、残りは魔法攻撃できるから…じゃ、貸すよ。モップ壊してこれ以上弁償も何だし(笑)。<ソドブレ>ウィンド
クレイアス : というか、皆でゾロゾロ?それとも、二、三名で?>ALL
ラス : 鎧がねぇなら、回避が高い奴…俺、ウィンド、後一人ってとこか?2,3人で行くならだが。<行くメンバー
ギュノー : 回復も要るからラス・ウィンド・ヴロンでまずは部屋にお願い。残りはすぐ部屋に駆けつけられる位置で掃除中っぽく待機。これで行こう。>ALL
ラス : ん。俺はそれで構わんよ。 <ギュノー案
ヴロン : ん、リーダーに従うぞ。
5:トモダチ
GM : では、リロイの部屋です。入るとリロイは一人で絵を描いていますね。
リロイ : (スケッチブックから顔を上げ)……あ、お兄ちゃん達。どうしたの?
ラス : よ〜ぅ。ちょっと掃除すっから、外に出ててくれっか?>リロイ
リロイ : ……え(ちょっとたじろぎ)……ここにいちゃダメなの?>ラス
ウィンド : く、絵っ!(思わず脱線したくなるのをぐっと堪え←?)……ええと、掃除をすることになりましたので、埃が舞ったりするといけませんし、ちょっと部屋の外にでていただけますか?>リロイさん
リロイ : ううん、ここにいるよ。埃なら我慢するから>ウィンド
ラス : ん?埃もたつし、いっぺんにさっさと終わらせちまいてぇし?>リロイ
ウィンド : 今まで掃除してませんでしたから、大人数で掃除するのでちょっと狭くなっちゃうんですが、リロイさんまでいると(笑)。すぐ終わりますから(^^)>リロイさん
リロイ : え……で、でも、やっぱりいるよ。邪魔にはなんないからさ>ラス え、や、ダメだよ、ボク邪魔になんないから!ね、いいでしょ?>ウィンド
ヴロン : (三角巾装着し)・・・・
ギュノー : (ちなみにスケブには何の絵が描かれてるのでせうか…)
GM : (青い髪の男の子の絵です<スケブ>ギュノー)
ギュノー : (…ぷち鬼(違)? まぁ、了解です。<スケブ>GM殿)
ラス : 邪魔になるかならないかを判断すんのはこっちだ。とっとと終わった方がいいだろ?>リロイ
リロイ : ダメダメダメ!ダメだよ、お兄ちゃんもしかしたらボクの物勝手に見るかも知んないじゃんか!>ラス
ウィンド : じゃあ、どこを見ちゃいけないのか言って下さったら、そこだけは見ないようにしますから。(笑)>リロイさん
リロイ : ダメだよ、見ちゃダメって言った所が一番見たくなるんだよ(笑)>ウィンド
ヴロン : (絵を見)・・・ほう、これはこれは・・・お上手ですなぁ。この絵、モデルは居られるのでしょうか?>リロイ
リロイ : ん、そぅ…(はっ)…う、ううん(うろたえ(笑)<モデル>ヴロン
ヴロン : ・・・・・ふふっ、お友達ですかな?(優しく笑いかけ)>リロイ
クレイアス : (…いっそ、寝かすか?(笑))
ギュノー : (精神点に余裕があるなら。範囲縮小ピンポイントで(笑)。)>来憂い
アルマリア : 部屋の外に出ておきますから今の内に片付けておいてください…と言いつつ、外でふくろうさんが見てたり(笑)<見られたくないもの
ウィンド : そんなに私達が信用できないんですか……(残念げ←?)。<一番見たく>リロイさん
リロイ : そ、そうじゃないけど、それより大事だからっ(あせあせ(笑)>ウィンド
ラス : 見られて困るようなもんがあんなら、持って出てな。>リロイ
リロイ : あ、う…それじゃあ、お兄ちゃん達外で待っててよ。今出すから(汗)>ラス
クレイアス : 梟コースかね、こりゃ(笑)<今出す
ラス : (とりあえず、鍵穴と窓の二方向から見とくってぇ感じかね?この流れだと。>ALL)
ギュノー : ちなみにここは何階です?>GM殿
GM : 2階です。ちなみに窓の下は庭になってます。>ギュノー
ウィンド : (いっそ怒られるの承知でクローゼットを確かめたい……(笑)。調査に来たってリロイさんも知ってるのに、下手な隠し事は厄介ですねえ……(笑)。)
リロイさんの視線って、注意して見れば、どこかを注視してたりしません?>GM
GM : モロ、クローゼット(笑)<視線>ウィンド
ラス : (三択かな?1.強引に見る 2.二方向からの監視 3.眠らせてしまう さぁ、どれがいいか?>ALL)
クレイアス : あー…もー、ぶっちゃけ、小僧に普通に説明説得、わかってもらえなければ強行、でも構わないような。取り合えず、やるなら最低限の説明・説得は私がやってもいいが?
アルマリア : 眠らせるは側でがさごそしてたら目が覚めちゃいますよ(笑) 2方向から監視で良いのじゃないでしょうか(^^)
ヴロン : (追い込めるだけ追い込んでから、2番!)>ラス
ラス : コンフュで黙らせるって手もあるかも。(笑)
ギュノー : …オレも1の強行コースで。>ラス
ヴロン : ・・・・これで、エ○本だったりしたら・・・・・(爆死)<クローゼットの中身
ラス : いや、まぁ、俺に意見集められても困るんだが。(笑)決定権はギュノだろ、ちなみに俺も強行。
クレイアス : 殺すね。さくっと。ここまで手間かけさせてそれだったら、容赦せん(笑)<エ○本
ギュノー : …じゃあ、もうラチあかないし。クレイ先生、お願いします。そしてリロイ君には悪いけど強行モード。オケ?>ALL
ラス : おげ。<強行
ヴロン : うむ、強行案でファイナルアンサーのようだな。
ウィンド : じゃあ、ちょっと部屋の外に顔を出して、クレイアスさんを手招きしましょう(笑)
クレイアス : では。(ずかずかと入っていって)リロイ君、少しいいかな?>リロイ
リロイ : (びくっ)……え、何?>クレイアス
ウィンド : ……この場合、全員を呼んでも問題ない気がしますね。(笑)
クレイアス : (片ひざをついて目線をあわし、肩に手を置き)少し、話を聞いて欲しい。知っていると思うが、おじさん達はこの家で居なくなってしまった三人のメイドさんたちを探しに来た。それは、わかるね?>リロイ
リロイ : ……うん(頷き)>クレイアス
クレイアス : 君のお父さんも、三人の事をとても心配している。だから、おじさん達もなんとかして三人を見つけてあげたい。その為に、今は少しでもこの家の中の事を、この家の皆、リロイ君や君のお母さんの持ち物とかを調べて、三人を見つけたい>リロイ
リロイ : ……………うん(かなり渋っているが)>クレイアス
クレイアス : だから、リロイ君にも協力して欲しいんだ。三人のためにも、君のお父さんを安心させるためにも。その為に、何かあるなら、隠したりしないで見せて欲しいんだ。…駄目かい?(じっと目を見て)>リロイ
リロイ : ………………分かったよ。でもね、でも、スウィッチは僕のたった1人の友達なんだ。できたら、痛くしないであげて欲しいんだよ…(必死)>クレイアス
ウィンド : スウィッチ……それが、クローゼットにいる方なんですね。
リロイ : ……うん、そうだよ<スウィッチ>ウィンドさん
クレイアス : 分かった。出来る限りそうするよう、約束する。おじさん達も、三人を助けてあげたいだけだから>リロイ
ヴロン : 紹介して貰えますかな?<スウィッチ>リロイ
リロイ : うん。……スウィチ、ちょっと来て。(クローゼットを開け)
スウィッチ : (むすっとした様子で座っている)←髪の青い男の子。リロイがスケブに描いていたのと同じ風貌。
アルマリア : 普通の男の子なんでしょうか?<スウィッチさん>GM
クレイアス : さて、普通の人間・・・だったらクローゼットにゃおらんわな(笑)セージチェックか?(笑)
GM : はい、見た所普通の男の子に見えますね<スウィッチ>アルマリア
ウィンド : ええと……しつれいですが、人間の方です?(笑) どうしてこんなところに?>スウィッチさん
スウィッチ : (むっつり黙秘権(笑)>ウィンド
ウィンド : ……(リロイさんに助けを求めてみる(笑))<黙秘され>リロイさん
リロイ : あ、うん(頷き)>ウィンド ……ねぇ、スウィッチ何か喋ってよ…スウィッチは何もしてないって言わなきゃ(くいくい袖を引っ張り)>スウィッチ
ラス : んで?こんな所でなにしてるわけよ。(だるそに)>スウィッチ
スウィッチ : (むっつり(以下略)>ラス
ラス : …んのガキィ。(聞こえないように呟き)<むっつり
ラス : んで、セージチェックOK?>GM
GM : あ、はい、セージチェックどうぞ。
クレイアス : さて…? (コロコロ)…17
アルマリア : すごいです(笑)<クレイアスさん
ウィンド : やっぱり判らないでしょうが、一応(笑)<セージ (コロコロ)…13 クレイアスさん……。(笑) でも私も無闇に良い目が(笑)
ラス : ひつようねぇかな?まっ、一応振っとくか。 (コロコロ)…13
ヴロン : ナイス。(笑)>クレイアス 一応迷探偵チェック! (コロコロ)…12
ギュノー : (ベルが来ないよう見張りつつ、廊下でモップ掛け…)
GM : ……先生さすがです(爆)ええと、珍しい、とさっき言われてしまいましたが、スプリガンさんです。
クレイアス : おやおや、あたりか。で、そこで黙っていられると、我々としては君を疑うしかないのだがね。何しろ、君たちはそうやって、な?>スウィッチ
スウィッチ : ……よく知ってるじゃん。くそ。………で、俺をどうする気?(へっと笑って)>クレイアス
ラス : あらまぁ…随分と珍しいもん飼ってるこって。(笑いつつ警戒)<スプリガン
ギュノー : (モップにこっそり牛乳を染み込ませている…)
ヴロン : そこ、凶悪兵器作らない。(笑)>ギュノー
クレイアス : 別に今は特には?その気があるなら、まずリロイ君を食ってるだろうさ。生憎、私は光の神々の教えとやらに如何なる義理もないからな、暗黒神にも勿論ないが(笑)だから、君が関係ない、と証明できるなら、特にどうする気も?(目で、つまりどういう事かわかるよな、と)>スウィッチ
スウィッチ : リロイはよく食い物持って来くるし、俺の事隠したりしてたからな、丁度良く利用させてもらったんだよ。 ……ふぅん、じゃぁ関係あるっつったらどうする訳?(にやり)>クレイアス
アルマリア : とはいえ、このせまい範囲で事件が起きてれば無関係とは思えないですね、何か貴方にも最近の3人の失踪に心あたりなどはありませんでしょうか?>スウィッチさん
スウィッチ : ………さてねぇ?(にやりん)>アルマリア
アルマリア : ……う……ボクとしてはファラリスの信徒と聞いただけでけっこう自制するのに手一杯なのですが…(笑)(ぴき)<さてねぇ
ウィンド : スウィッチさん、クローゼットの外、ここ一週間出たことあります?>スウィッチさん
スウィッチ : あるさ、そりゃな。リロイも時々出してくれたし?>ウィンド
クレイアス : ふむ、至極簡単だ。リロイ君と家の人間を連れて、まず逃げる。ついで、君のその姿を絵に描いて、国中・近隣の村々に渡るまで配り歩き、ついでオラン中のファリス信者にでも公開で捜索や山狩りでもしようか?(クスクス)>スウィッチ
ヴロン : リロイに対してたときとは180度変わってるな。(笑)<クレイアス話術
アルマリア : 多分今までベルさんにおしこめられてたりで相当ストレスが(笑)<180度転変
ギュノー : ……トモダチ、か(はふ)。何だかなぁ………。
スウィッチ : ………っく……どうやらあんたらはここで消しておかなきゃいけないみたいだな…(じり、と後ろに下がり)>クレイアス
ウィンド : じゃあ、ここ1週間、ヒトを食べたことは?>スウィッチさん
スウィッチ : ………………あるぜ、3匹程な?(にぃ)>ウィンド
ラス : どっちみちやる気のような挑発しといて、今更どうやらなんていってんじゃねぇよ。>スウィッチ
スウィッチ : おんや、命乞いでもすれば、あるいは見のがしてやったかも知れねぇぜ?(笑)>ラス
ラス : どんだけ腐っても、てめぇみてぇなのに命乞いする気なんざこれっぽっちもねぇよ。(すぅっと目を細め)>スウィッチ
クレイアス : ほう、つまりそれは(ガシッとリロイ君の肩掴み)…肯定と言うことだね(どん、と部屋の外に押し出し)>スウィッチ、リロイ
リロイ : ……っわっ!(押し出され)え、え、スウィッチ!スウィッチは!?
クレイアス : いいから一旦逃げろ、お母さんを連れて、死にたくなかったらね>リロイ
リロイ : …………っ!!(泣きながらダッシュ)
ウィンド : ついでに後ろの方、鍵をかけていただけると嬉しいです。(笑)
クレイアス : 鍵をかけたら、いざと言うときに逃げ遅れるじゃないか、私が(笑)>ウィンド
ウィンド : 窓から飛び降りてください。2階なら死にません。(笑)>クレイアスさん
クレイアス : 痛いじゃないか、しかも、窓の方にはそいつがいるし(笑)なに、万が一のときでも、私が逃げられれば敵は取れる(親指ぐっ(笑))>ウィンド
アルマリア : …………ふう………父なるマイリーの御名において失われし魂が安らがんことを…。(一瞬祈り) ……くっ。
ギュノー : アリィならここでファリス様の何とかとか言うんだろうけど(笑)。とりあえず、オレにもわかるのは…あの子を騙した罪ってのは、重いと思うよ。>スウィッチ
んで、オレらも…約束を破るような真似をして、御免…。(謝りながら、扉閉めて鍵を掛け)>リロイ
クレイアス : は、何をするリーダー(笑)<鍵かけ>ギュノー
ウィンド : リロイさんのことは、食料としか、見てなかったってことですね?(隠し持ってたソードブレイカー抜き構え)>スウィッチさん
スウィッチ : ま、8割そう。残りの2割は隠れ蓑、だけどな?>ウィンド
GM : とりあえず、交渉決裂、という事で。スウィッチは変身を解き、巨人の姿になります。では、戦闘準備となりますね。各自武器を何にするか宣言して下さい。
ヴロン : 拳で。<武装 まぁ、主戦力は魔法ですが。
ラス : とりあえず…俺とウィンド前衛盾もとい囮。後ろでバカスカ撃ってもらうって感じかねぇ。
ウィンド : ……友達って、こんなのじゃ全然ないですよ、リロイさん……。<8割//っと、あ、どうしようかな(笑)。ソードブレイカーは、回れば、ってところですかねえ(笑)
アルマリア : 無手の後列待機といったあたりで。<武装 ああ…だからスカートでは戦いにくいのに…(笑)
クレイアス : 魔術師の武器は知恵と度胸と狡猾さ(笑)まあ、10%の才能と20%の努力、30%の臆病さ、残る40%は運、でも構わないが(笑)<武器
GM : とりあえずステイタスはこんなモンです。 (生:22 精:18) 宣言ウ、ラ→ヴ→ギ→ク→ア 行動:ウ、ラ→ク→ギ→ア→ヴ
ウィンド : いっそ回避専念とかしてますか?(笑)<前衛盾 (生命点:19 精神点:18 敏捷度:19)前衛
ラス : そだな。下手に攻撃にいく方が、今回はヤバイだろ。<前衛盾>ウィンド
GM : あ、前衛後衛も書いて下さい。 (生:22 精:18) 宣言ウ、ラ→ヴ→ギ→ク→ア 行動:ウ、ラ→ク→ギ→ア→ヴ
ラス : うぃ。<前衛後衛 (生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)前衛
アルマリア : 補足…ん…後衛です。 (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14 後衛)
クレイアス : 了解<前・後衛 (生命点:16 精神点:21(+3) 敏捷度:17)後衛
ヴロン : さ、行くか。 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8)素手(後衛)