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GM : さて、蛙屋パートに移ります。ところでミニスのテキストの依頼はどうすることになってましたっけ?>皆さん
エルウィン : え〜〜と、ミニスの仕事は受けるで良いでしょうか?>ALL
ルカ : どうするんでしたっけ?(笑)受けます?まあ、一応私は受けるほうに一票<依頼
ヴロン : 請けるに1票
フレア : 受ける方で構わないけれど。<仕事
ルカ : (サークは上の学年だから2−A〜Cの机のどこかかな?(笑))<テキスト
アリエル : …まぁ、情報を集めて物事が解決するなら、な(笑)。 こうなったら学園ごと粉砕する心構えで居なければ…だな…。>フレア
アリエル : 受け取る依頼料は半額ぐらいで良いかなってぐらいで…自分も請ける事に異議は無いぞ。<テキスト
フレア : (ミニスはクラスは知らないの?)<テキスト
フレア : (まあ、調査の報告時にミリーのことも報告すべきかしらね。<粉砕?(笑)>アリエル
エルウィン : 受ける方向で良いみたいです>GM (超時短モード
ミニス : (><)ノ420ガメル   (差し出し)>エルウィン
エルウィン : 前金は半分なんだよ。(と半分返し(笑い>ミニスさん
エスパール : 受けるんじゃないですっけ?>ミニスさんの依頼
エルウィン : では、次!(笑い
ルカ : 遂に学園の調査ですね!(・・)(爆)<次!
ミニス : (・・)<半分   あ、あの、有り難うございますっ。 えっと、晩ご飯の支度があるので今日は帰りますが残りもってきますから〜。
エルウィン : さあ、さくさく行きましょう、まずどこから行きます?(門を蹴破る勢いで(笑い
アリエル : ようやく現場…か。(指ポキポキやりつつ)<次っ!
ヴロン : とうとう現場か。
エルウィン : 気を付けてお帰りなさ〜い♪(御見送り>ミニスさん
GM : で、今皆さんは学園行きの馬車に揺られています。(シーン飛ばし)<次
フレア : やっと……ね。(爆) 隊列をどうぞ、リーダー?<調査>エルウィン
ルカ : あら?馬車でとは・・・(笑)
ヴロン : (馬車に揺られて眠りかけ)
フレア : 半額……と言う事は210ガメル……ね。(呟き)  ……サークに会うことが出来たら叩き付けてみたい気分だわ。(爆)
エルウィン : 二人並びですか三人並びでしょうか?(ぱっかぱっか<隊列>GM
エスパール : 情報が一応、出揃ったわけですねぇ…>馬車で全員集合
GM : そして防寒用のファリス印のマントと夜食用のファリス饅頭を受け取り、中へと。(ギィィィイ←門)   オラン近郊、ですからちょっと離れているのです。<馬車   鎧とか着ると2人でしょうか。<並び
エルウィン : パズルのピースは揃ってるけど、ねぇ?(苦笑
エルウィン : 明かりは松明はやばいかな?ランタン誰か持ってます?>ALL
ルカ : 1階の音楽室下の空白の部屋→学長の死んでいた学長室→二階の2−A〜Cの部屋→音楽室をしらべましょうか?それとも一応全部部屋をしらべます?
フレア : ……。(微妙な顔←?) ま、良いわ。<ファリス印のマント  ランタンは持ってないわね。貸して貰うわけには行かないのかしら。
ルカ : 松明しかもってませーん(笑)電池が沢山あるのでライトでも良いかも(笑)<ランタン?
ルカ : あ、いや・・・幽霊だとシェードが使えないと不味いのでしょうか?(’’;
フレア : あと、職員室が遺跡当時実験室に使われていたようだから、一応それも加えておいて。>ルカ
ヴロン : 私は持ってるぞ。<ランタン
エルウィン : 前列にエルウィン、フレアさん、中列にエスパールさん、ヴロンさん、後列にアリエルさん、ルカさん、で状況次第でフレアさんとヴロンさんが交代でいかがでしょう?
ルカ : じゃあ、入り口から職員室→空白→学長室→二階の教室A〜C→音楽室でしょうね(笑)<職員室
フレア : ああ、ヴロンが持ってたのね。(笑)<ランタン
GM : あ、外観は一階が遺跡をベースにした作りで、二階はその上にあとから作り足した形となっています。
ヴロン : 了解だ。<隊列  んで、ランタンはフレアに持ってもらうか?
ルカ : あ、ランタン私持ちますよ。攻撃苦手ですから(笑)>ヴロンさん
エルウィン : ランタンお願いします>ヴロンさん
フレア : 了解。<隊列>エルウィン
エルウィン : ランタンは後列からでも可でしょうか?(笑い>GM
フレア : うん?誰が持つの?ちなみに戦闘時はあたしは弓を使うつもりだけれどね?<ランタン持ち
ヴロン : んじゃ、ルカに持ってもらおう。(ランタン渡し)>ルカ
ルカ : ・・・・あ、後列だと不味いかな?後列でいいなら私です〜(笑)<ランタン
ルカ : ・・・先に二階から調べます?(笑)
アリエル : …後列でバックアタックに備えるのか。承知した。<隊列>エルウィン
フレア : 先にテキストでも探す?(笑)<二階から?
エルウィン : お願いします、何が出てくるやらさっぱりですから(汗>アリエルさん
ルカ : 1階に地下研究室への入り口とかあったらややこしそうですしね(笑)<テキストを漁る(え?)
SystemGMさんが現れました。
エルウィン : お帰りなさい(ほろほろ>GM
ルカ : ・・・ちゃっかりなんの関係もないと思われた食堂に秘密があったり(←黙れ)
GM : ふぅ、転がってましたっと。(チェック)
フレア : GM……お帰り……。(笑)
アリエル : (夜食の饅頭頬張りながら)……確かにそれはややこしい(真顔)。<1Fに地下研究所の入口>ルカ
エルウィン : ここでも選択肢がぁ(笑い<順番
ルカ : あ、GMさんノームさんとお戯れですね(^^)(おい)<だぁだぁ♪(・▽・)ノ( _ _)←???
アリエル : …お帰りなさい、だ。>GM殿
ヴロン : まぁ、教室と学長室と音楽室は回ろうじゃないか。
ルカ : 選択はリーダーであらせられるエルウィンさんに一任いたしましょう(^^)(ルカは反則業を発動した!!)<見てまわる順番
ヴロン : 1階から調べたらいいんじゃないか?
GM2D6 → 3 + 4 + (6) = 13
ルカ : るるる〜〜(’’)))〜〜(クルクル回りつつファリスマントをヒラヒラとさせ?)←?
フレア : まあ順番で良いのではない?音楽室が一番怪しいのだしね……。(笑)
ルカ : 煤i・・)!?何です?(笑)<GMさんが突然サイコロを振りました
アリエル : ………?!<13
エルウィン : ・・・あっちから来た?<13
GM : 二階からなにやら「カツーン、カツーン。」と足音のような音が響いてきます。
ヴロン : ・・・・・・・・侵入者?
エルウィン : ふむ、調べに来いと言っているみたいですね
ルカ : あらあら?ケイさんの旦那さんが見まわりをしているのですね(^^)<足音(はたして?)
GM2D6 → 3 + 4 + (6) = 13
ルカ : ・・・・狽ワた!?
フレア : ……!?<足音  一応、後ろに下がる。(着いて早々←?)<響く
エルウィン : 折角足音たててくれてるんですから、ご要望にお答えしないと?(笑い>ALL
GM : 玄関は皆さんが入った意外は空いた形跡はないですね。<侵入?
エルウィン : また?<13
ルカ : そうですね、そのまま無視するのもとっても変ですし(笑)<ご要望?>エルウィンさん
エルウィン : 観客には見えるけど、登場人物だけ気がつかないって奴ですね(何<13
GM : 音が遠のいて行きますね。
ヴロン : ・・・なら私らが来る前から中にいたってことか。<侵入者無し
エルウィン : お〜〜い(しくしく<遠のく足音
ヴロン : 追うか。 というか追わねば。<足音遠ざかり
アリエル : …気に入らんな(むぅ)。<足音に遊ばれている?
フレア : っと、近付いているわけじゃあないのね。(とちった←駄目だ)  追いかける?>all
ルカ : あっ遠のいて行きます!失踪した子だったら不味いですから追いかけましょう!
フレア : と言うか、音を追える?>GM
ルカ : (サークかもだし?)
GM : 聞き耳を立てれば方角、というかどのあたりが想像出来るかもしれないです。
ルカ : 聞き耳!・・・・・技能ありません(・・)(えっへん♪)←黙ってろ<聞き耳
エルウィン : くう、野外じゃないしなぁ<聞き耳
エルウィン : フレアさん、よろしくです<聞き耳
ルカ : 聞き耳はオールラウンドですよね?<野外とか>GMさん
ヴロン : (ドワーフ・アイが光った!・・・・・・しかし無意味だった(何))<聞き耳
エスパール : 二階…むぅぅ
フレア : 聞き耳?また苦手なものを……。(笑) 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
エルウィン : あ、良いんだっけ(あうあう<聞き耳
エルウィン : えいっ! 2D2 → 2 + 2 + (5) = 9
GM : ええっと、ですね・・・。<聞き耳
エルウィン : ふっ(遠い目
ルカ : あ・・・(爆)
GM : あ、OKですね。<耳  うん、二階教室方面ではないかと。それ以上細かいところは分かりません。>フレア
ヴロン : さっぱりかげんがいかにもエルウィンだなぁ。(肩ぽむ)
エルウィン : ふふふ、本領発揮 (といいつつ(しくしく←(笑い>ヴロンさん
ルカ : サークの可能性が高いかもですね(’’)?とりあえず行って見ます?<二階の教室?
ヴロン : さて、上に追い込もうか。
フレア : 二階の教室の方角みたいよ。急がないと見失うかも。>all
エルウィン : 足音の方へ行くで良いですか?>ALL
フレア : いや……、見てもいないのね。(笑)<見失う
フレア : あたしはそれで。>エルウィン
ルカ : はい、良いですよ〜(^^)>エルウィンさん
エスパール : 行って見ましょうか? 罠かどうかはわかりませんが…?>エルウィンさん
ヴロン : いざ。
エルウィン : では、足音が解決の鍵にならんことを請い願いつつGOです>GM
GM : 全速力です?それとも隊列を守って?<向かう
アリエル : …罠なら踏み壊せば良いだけの事。自分も承知だ。<二階行き>エルウィン
ルカ : 全速力でも私は構いませんよ?(笑)←戦力ないくせに?
エルウィン : どれくらいのスピードで立ち去ってるのか判ったのでしょうか?>GM
フレア : ……(耳すまし)……此れは……入って行った……?
アリエル : 全速力だとエスパール殿とヴロン殿が置いて行かれるから…隊列維持がベターだとは思うが…。<追跡速度
GM : 今は足音してないですね。>エルウィンさん
エルウィン : うへぇ・・・・なら隊列維持しつつですね>GM
ヴロン : 全速で構わないから早く行った方がいい気がするな。
ルカ : はーい<隊列維持
GM : う〜ん、去っていくときの早さの感覚はヴロンさん、エスパールさんの通常移動よりはたぶん早いなぁ、と。感じましたが。
フレア : 何処かの部屋(引き戸←?)を開ける音が聞こえたのだけれど……二階の教室方面って、最高6つ、あるのね……。
ヴロン : うむ、維持しつつ急ぎで。(笑)
エルウィン : パーティがばらけるのもねぇ?相手が不明なだけに・・・>ヴロンさん
エスパール : す、すみません(ぜいぜい)>こちらの通常移動より早い
エルウィン : 軒並みですね(遠い目)<教室
GM : ではリーダー案を取りましょう、維持で。となると先頭はフレアさんとエルウィンさんでしたっけ?
エルウィン : はい、>GM
フレア : とりあえず二階の……何処を捜す?>エルウィン
エルウィン : 先頭に何か起こりそう?(汗
GM : ではお二人、階段を登っているときにふ、っと青い影が二階、教室方面に流れてったのを目の端で捕らえたような気がしました。>先頭
エスパール : ああ、すっかり忘れてましたが、この学園、特定の精霊力が妙に強く感じたりします?>GM
ルカ : トイレから2−Aに向かって調べていきます?(傾げ)
エルウィン : 教室方面に〜 と状況をみんなに知らせます>GM
フレア : そちらに駆ける!<目の端で捕らえ  ……で、良い?リーダー?(爆)>エルウィン
エスパール : 誘われているのか、好機なのか…>教室方面に青い影
GM : 精神の精霊力がちょっと変感じですね。>エスパール
エルウィン : OK!行きましょう!>フレアさん
フレア : ……と、走るとかなり間が開くのだったかしらね。(頭働いてませんよ←?)<教室方面に
ルカ : (あ、そういえば・・・(笑))<精霊力
GM : はい、駆けました。(問答無用(爆))>フレアさん
エスパール : とにかく、手がかりという点では追い駆けることを推します>エルウィンさん
エルウィン : (迷ってる余裕さえ無いし(笑い
フレア : まあ、あまり間が開かない程度に(?)<走り  ……精神とは、また面妖な。
ルカ : あらら?ではフレアさんに憑いて行きましょう(ふらふらふら〜〜)←?<駆ける?
アリエル : 好機…と見るべきだろうな。(銀斧の柄に手をやりつつ) って、フレア殿、単独行動は…っ!
エスパール : 精神ですか、わかりました。…たくさん種類がありますねぇ(笑)>GM
フレア : (教室が見える廊下に出た?)さっきの影は、見える?>GM
ヴロン : 行ったれ行ったれ。<駆け
GM : しかし駆け上がった時にはもう既になにも残っておらず、ただ廊下が続くのみ、ですね。
フレア : ルカ……霊を払う神官が憑いてどうするの。(笑)>ルカ
エルウィン : フレアさんがやや先行、といった所でしょうか(汗<指示はしたけど・・・
GM : 代わりに何かガサゴソ動く音がA教室から聞こえます。>先行者
ルカ : (・・)あら?<廊下だけ?  え?嫌だ守護霊ですよ(嘘)<憑いて?>フレアさん
エルウィン : 合流して、作戦会議ですね、ああ、もう、(苦笑
エスパール : 聞き耳でしょうかね、これは>ガサゴソ
エルウィン : お?教室Aからお誘いが(笑い
フレア : ……何だか、誘われているような。<廊下が続くのみ  面目無し。(汗←時間気にしすぎ←?)<単独行動>アリエル
ヴロン : それでもやっぱり霊なんだな。<憑く<守護霊
エルウィン : もう一度聞き耳でしょうか?>GM
ルカ : ・・・・・・ここは「ババーン」と派手にドアを蹴り破って「貴方の悪事もそこまでです!!」・・・と宣言してしまいましょう(・・)(真顔)←止めろ>フレアさん
フレア : ……。(やや渋面)<ガサゴソ  (忍び足しながら、聞き耳したい←?)>GM
ルカ : まあ、フレアさんがこっそりと覗いてみるのが王道でしょうか?(笑)
フレア : ルカ……。(笑)<それでも霊<守護霊
エルウィン : 最後のCMが終わったあたりでしょうか?(笑い<最後の宣言
ルカ : ジャイアント・ゴキブーリですね(・・)(違う)<ガサゴソ
アリエル : …そうだ、教室の広さってどのぐらいっぽさげです?>GM
フレア : いえ、聞き耳したって音は変わらないのだわ。(笑)  ……覗けるかしら?
GM : しながらは無理ですがしてからはOKです。  他の方はどうします?
フレア : ……ルカ、やってみる?(笑)<悪事も其処まで(笑)>ルカ
ルカ : 音を立てると不味いので援護できるように待機中(笑)<他の人?
ヴロン : 近寄りすぎてバレるのもなんだしな。離れて待とう。
エルウィン : 探索方御用お願いします>フレアさん え〜〜と、ちょっと離れて待機でしょうか>GM
フレア : 忍び足するなら金属鎧来ている人はあまり近付いて欲しくないんだけれどね……。どうするかしら。
ルカ : いえ、これ以上評判を落とすと流石に不味いので・・・(笑)<やってみる?>フレアさん
GM : まぁ、標準の、といいますか普通の中学校くらいのものをイメージしていただければ。<広さ  しかし物があるので長い武器は(モノによりますが)動きが阻害されるでしょう。<広さ
エスパール : では、私も下がって待ちますかね
エルウィン : 近づけるだけ近づいて、待機、という事で>GM
フレア : じゃ、一足先に先行したついでに忍足、と。失敗しないでよ……!(自分に) 2D6 → 3 + 2 + (6) = 11
フレア : (期待値以上が出ない……)
アリエル : …それならハレルヤフラッシュは教室の隅々にまで行き届く訳だな。了解。<標準サイズ。長い得物は阻害
ヴロン : 相手が素人なら、ほぼ気付かれない範囲か。
フレア : 評判を落とす行為だとは思っているのね……。(笑)<拙い>ルカ
GM : ま、オープンダイスで。 2D6 → 3 + 2 = 5
GM : 気づかれませんね。相変わらずガサゴソやってます。>フレア
エルウィン : 何者だろ?やってる事が子供っぽい?
フレア : 気付かれてない……と。うーん。こっそり覗けるかしら。(油差して音があまり立たないよう細工して←何の話)>GM
ヴロン : とっちめてやってくだせぇ、姐さん。(笑)
フレア : というか、ミニスの兄が13歳だから…………………………。(さっきルカが言ってたこと実行したくなってきた←?)
GM : う〜ん、器用度+盗賊で、こっちはやっぱり平目でしょうぶ。<覗く(キャッ(死)) 2D6 → 4 + 2 = 6
ルカ : (煤i・・)はっ!?フレア姐さんにサーク君が襲われる!?(ガーン 嗚呼、ファリス様)←意味わかりません)
フレア : 一ゾロ以外はどうしたって失敗しないわよ。(笑)<器用度+盗賊 2D6 → 6 + 4 + (7) = 17
ヴロン : 1ゾロじゃなきゃ勝ちですな。(・・・ちょっと期待)
エスパール : はは、お見事です>17
GM : 大人っぽい会話はあるかも(爆)<襲われる(ガーン)   まぁ、それっぽいかもしれません。<子供っぽい?>エルウィンさん
エルウィン : (ああ、この上探索しつつ子守りをせよとおっしゃられるので?(天を仰ぎ(笑い
フレア : ……そこ?(笑)<襲われ>ルカ、GM
ルカ : (下手にうろうろされて危険な目にあうよりかはマシと考えることにしましょう(笑))<子守り?
GM : 短髪、デコな13歳くらいの男の子が机の中身と格闘してますね。(ふぅ、当てられまくってるのでちょっぴり傷心)<襲われ
エルウィン : (やっぱり・・・・
フレア : ………………。ルカ、あたしの評判落とすような事、やるわ?(笑)<格闘13歳←?
ルカ : ・・・・・・・・・(−−)ご自由に(笑)<やっぱり襲うんですね・・・フレア姐さん(←黙れ)
フレア : (おもむろに、ガラガラガラガラ!と、扉開け←……)まあ、あえて音立てたんだから仲間も来て良いって判断付くでしょう(?)>all
エルウィン : (まあ冗談は置いといて、確保でしょうね・・・
フレア : で、相手が逃げる隙を与える前に捕まえたいのだけれど、可能?>GM
エルウィン : お!動いた(笑い<ガラガラ
ルカ : (どきどき)(・・|壁←陰から見守りつつ?←何故?<フレア姐さんが行きます
エルウィン : (状況わからないから武器構えたままで教室に(笑い
ルカ : 嗚呼!?駄目ですよ、タイムロスがあっても前口上を言わないと・・・(笑)(><|壁  貴方の悪事もそこまでです!!(ババーン)←突入?
サーク : Σ ・・・・・(しばらく見つめ)  うぁわぁあぁあっ!<ガラガラ  ・・・・み、ミリーさん?>フレア
エルウィン : タイミングが難しいんですよね〜(笑い<名乗り上げる
エルウィン : え?ミリーさん?
GM : 逆だ、見つめるトコと驚くトコ逆。(死んでる脳が)
フレア : ああ、そうだったわ。あたしもまだまだね?(笑←??)<前口上(笑)  と言う訳で、貴方の悪事もお見通しだそうよ(?) サーク、初めまして。(と言いながら首根っこ捕まえようと←?)>サーク
エルウィン : (これで一つくらい謎が解けそう?(苦笑
エスパール : ? ? ?>み、ミリーさん
エルウィン : (謎解けなかったら暴れてやるぅ(某天才魔道師風に
ルカ : (・・)さぁ、これで事件も解決ですね☆(違います)<まるっとお見通し(?)  あら?フレアさんはミリーさんだたんですね(それも違う)色々とおくの深い事件でした・・・(まて)<ミリーさん?
GM : あれ、音楽室で待ってるって(???)   あ、えっと、初めまして。って、何っ!(かわそうと)<首根っこ
フレア : とりあえずこういう子は先ず捕まえておかないと何処行くか判らないからね……。
GM : サークね下
フレア : とりあえず何でも良い。捕まえる。話は後。(本気だった←?)<かわそうと>GM
アリエル : ……首根っこ…(ほろり)。
ルカ : じゃあ、逃げ切れないように退路を防ぎましょう(・・)(酷い)<かわそうと?
GM : ははは(汗) 手元のボタンサークがいちばん上なんですよ。<GM発言名前間違え
エルウィン : 夜は学校で運動会?(違う!
エルウィン : (サークの退路を断ちます(笑い
サーク : (ぶすっと) 首根っこ 
フレア : ……思わず刺したのかと思ったわ(?)<ぶすっと  今、この学園が危険だってこと、知ってるの?どうして此処に?>サーク
エルウィン : これ何だ(とミニスから預かったお金見せて)お前の妹は兄さん思いだな?>サーク
ルカ : さて、似顔絵そっくりですから貴方がサーク君ですね?こんな時間にこんな所でいったい何をやっているんですか?>サーク君
エルウィン : 妹に心配かけんなよ?な?>サーク
ルカ : サーク(偽)「かくなる上は死んで秘密を守る!!(ぶすっ)」←切腹←狽ヲ!?・・・とゆうことだったり(待ちましょう)<ぶすっと?
サーク : ・・・・手紙。<どうして?  銀貨じゃん。<何だ  ついで。<ここで何を ぶすっと 
エルウィン : あの娘の全財産じゃないのか?これ>サーク
エスパール : (音楽室に黒幕ですかね)
サーク : ??<心配かけんな
フレア : エルウィン……その説明じゃあ何だか判らないと思うのだけれど……。(笑)
ルカ : ・・・・手紙???  ああ、何かの用事のついでに忘れたテキストを取っていたのですね?<ついで ・・・で手紙ってなんですか?>切腹サーク君(違う)
サーク : (・・・枚数、数え。) あ?・・・え?なんでさ?(まだよく分かってない)<財産
フレア : ……サーク、テキスト教室に置きっぱなしなの、憶えてる?バレたら今度こそお母さんに勘当されるって貴方の妹が心配してね、テキスト持って返ってくるようあたしたちに依頼したの。>サーク
エルウィン : (順?を追って話してるんですよぉ、全部一編に書き込めないし(しくしく>フレアさん
エルウィン : お前のことを心配して俺達を雇ったんだよ、兄思いのお前の妹がね。>サーク
サーク : (黙って差し出し)<手紙>ルカ
ルカ : (・・)?これですか?(受け取り)<手紙  読んでみまーす(笑)>GMさん
エルウィン : 枕が長すぎたか(何(汗
サーク : あ、うん・・・・。<妹が依頼>フレア、エルウィン
ルカ : (ルカは手紙を読んでみた・・・・・・なんと!猛烈に汚い字だったのでなんて書いてあるのかわからなかった!!(嘘)←エンスの字?(まて))
エルウィン : で、テキストの方は見つけたのかな?>サーク
フレア : ……まあ、ミニスの依頼はついで、なのだけれどね。(肩竦め) この学園の事件について調査に来たの。行方不明者の居場所、サークは知ってる?(目じっと見て)>サーク
GM : え〜っと、『音楽室で待ってるわ〜』みたいな内容の手紙ですね。  でも裏にはなにやら猛烈に(以下略)なレポートかなんだかが書かれていますが。<内容
ルカ : ・・・あ!テキスト回収しないと依頼任務に失敗したことになります(爆)回収せねばなりません(・・)(まて)
エスパール : 何かのレポートを適当に利用して書いた
エスパール : (続き)感じですか?>手紙・GM
フレア : 誰から貰ったの?<手紙>サーク
エルウィン : これは誰からの手紙なの?ミリーさんからなの?>サーク
ルカ : ・・・・・・・・・・・・・あら?(汗)・・・ひょっとして今まで失踪した子供もこれと同じ手にひっかかったとか?(汗汗汗)<待ってるわ(ハート)←?  ・・・・(−−)(読めない・・・まさか本当に汚い字があるとは・・・(爆))<猛烈に・・・
サーク : え、・・・うん。 でもなんか毎日付けさせられてる日誌が・・・・。<テキスト>エルウィン
エルウィン : 日誌がどうかしたのかい?>サーク
サーク : それは知らない、居なくなる前みんなちょっと付き合い悪かったから・・・。<居場所知ってる>フレア
フレア : 付き合いが悪かった?……何か言ってなかった?どんな些細な事でも良いの。>サーク
サーク : 多分。<ミリー  起きたら毎日窓の隙間にはさまっててさ、いいかげんウザかったから文句言いに来たんだよね。<誰から?
サーク : そんな感じですね。他になかったから書いた、と言う感じで。<レポート利用>エスパール
サーク : えっと、日誌がなくなってて。たしかあったと思ったんだけど。>エルウィン
フレア : (ミリーが……黒幕?でも、それなら学長は……?)ミリーって言う子について、何か知ってる事はある?>サーク
フレア : ……日誌が無い?(首かしげ) この辺りには……捜しても無いのかしら。
エルウィン : そうなんだ・・・(うわぁ、また謎が)何か特別な事について日記に書かなかったかい?>サーク
ヴロン : どういうことだ・・・・
ルカ : その日誌にはどんなことを書いていたのですか?>サーク君
サーク : なんかアレだみんな良いこと独り占め〜って顔してたような。(←ごそごそ探っていたときのこいつもそんな感じだった)<些細なこと
エルウィン : 良い事独り占め?(あううう(笑い
ヴロン : 何か隠してないか?
サーク : ああ、ない、と思う探したし。<ない   えっと、何処何処の家に何泊泊まってた、とかアイツらとブラブラ歩いた〜とかそんなもんだけど。<何を書いた日誌?
エルウィン : (でも何か書いてるんだろうなぁ・・・・良い尋ね様が無いか・・・<日記
フレア : ……ラブレター貰ったと思ったのかしら。(違う)<良い事独り占め
フレア : ミリーって子に聞き覚えは?あと、学長について、何か知らない?>サーク
サーク : 通路、くらいかなここに来るときつかった奴。<隠し事>ヴロン
サーク : ・・・・・あるかも(爆)<貰った   う〜ん、隣のクラスにいたようないなかったような。ありそうな名前だろ?<ミリー>フレア
ヴロン : ほう、別の入り口を使ったわけか。そいつも教えてくれんか?<隠し通路>サーク
フレア : ……隠し通路なんてあるの?(ぱちくり)<通路
フレア : ……。(何となく頭撫で←?)<あるかも(笑)>サーク
エルウィン : その良い事独り占めの結果友達が姿を消したのかもしれないんだ、何か思い当たる事は無いかい?>サーク
エルウィン : (これっていわゆる美人局?(爆
ヴロン : 旧遺跡部分を通るんだろうなぁ。危ないったらない。
サーク : 学長室の壁、あそこちょっと草で隠れて分からないけど、ちょっとくぼんでて下に潜り込んで床から入れるようになってるんだよね。休みの日とかよく四人で忍び込んだよ。<通路
フレア : 成る程……。やんちゃ坊主、と言うのかしらね……。(笑)<忍び込み
ヴロン : 学長室・・・・・・他も調べてみないと何があるかわからんぞ。<隠し通路
フレア : でもこれで、音楽室に呼び出された後に失踪した可能性が高くなったわけね。どうする?ここにサーク一人残すのも、考え物だけれど。
サーク : ん〜、ちょっと他には思いつかないかも。>エルウィン
ヴロン : そうだ、魔力を持った楽器がこの学園にあるという話だが、そいつは今どこにあるんだ?>サーク
ルカ : 一緒に行動するのが一番安全でしょう。<サーク?
エルウィン : 一緒に行動でしょうね、一人にはしておけないですし・・・<サーク
サーク : ん〜、音楽室か学長室にあるんじゃないかなぁ。 あれって学長先生のものだし。<楽器>ヴロン
ルカ : ・・・イー君が学長の遺体を発見したときも床から忍び込んだときに見つけたのでしょうか?>サーク君
ヴロン : うむ、連れ歩いた方がいいかもしれん。ここは何があるかわからん。
アリエル : …………。
エルウィン : さあ選択肢がまた増えましたが?(笑い
ヴロン : 音楽室か学長室・・・・・ふむ。
エスパール : 私よりも後ろの位置で…不意打ちが来ないことを祈るのみですね(笑)>サークさん連れ歩き
フレア : 音楽室に何かがあると判りきっているのだから、まず音楽室で良いのではない?
ルカ : うーん・・・・日誌・・・うーん・・・駄目ですね・・・どうも判りません(汗)
ヴロン : よし、音楽室を速攻で調べる、その後学長室を徹底的に調べる、でどうだ。
ルカ : そうですね、行ってみましょうか?<音楽室
エルウィン : では校内巡り次は音楽室でよろしいでしょうか?>ALL
サーク : それは知らない。<発見したとき>ルカさん
フレア : ……(悩)……あと、ミニスからもらった前金210ガメル。サークに渡したい。……駄目かな。何だったらその分自分のお金から出すけれど。>all
エスパール : はい、そちらを解決しておきましょうか>音楽室・エルウィンさん
ヴロン : OK。
フレア : あたしはそれで問題は無いわ。<先ず音楽室
エルウィン : サーク君は中列と後列の間くらいにいて、アリエルさんかルカさんが気配りしてください
エルウィン : それは決着ついてからでよろしいかと?<前金>フレアさん
ルカ : ええ。でも、いきなりファイアーボールを撃ち込まれたらどうしようもありませんけれどもね(^^)(爽)←?<気配り?
ヴロン : それ賛成。<サークに金渡す  こいつには自分の周りのことを考える良い機会だ。
エルウィン : 前金の半額もらって、それくらいは本人自身に出させようかと思ってたんですけど(笑い
ルカ : 私は構いませんよ〜<ガメル渡す?
フレア : 金を巻き上げるよりは(え)受け取らせる方が、こういう子にとっては胸に来ると思うしね……。
GM : おっと、とりあえずは音楽室に〜でよいです?  ガメル先に渡しますか?
ヴロン : アリエルはどうだ?
フレア : 決着……と言うのか。今渡した方が大人しくなりそうだったし。(←もしもし……?)>エルウィン
エルウィン : とりあえず預けておきましょう、 (金渡しつつ)その重みおろそかにするでないぞ?>サーク
ヴロン : さっき居たよな?(居たて・・)
エルウィン : 兄を思う妹の心が詰まっておるゆえ重かろう?>サーク
サーク : う、うん・・・・。<お金
エスパール : さて、音楽室…様子を見て何かいたら、あらかじめ何か魔法をかけて突入しますか?>エルウィンさん
フレア : そのお金を重いと思うかはサーク次第だけれどね……。
ルカ : それでは音楽室ですね
フレア : でも最初は会話から始まるような気がするし……3分なんて簡単に過ぎてしまいそうだけれど。(笑)<魔法掛け
ルカ : センスオーラで精霊の感じを探ってみてください。何か感じ取れるかも?(笑)>エスパールさん
フレア : アリエルは……とうとう意識無くなった……?(汗)
エルウィン : まずは偵察でしょうか?現状把握の後なし崩しに戦闘か、戦闘準備かでしょうね>エスパールさん
GM : っと、アリエルさん〜、すいませーん進めますね〜っ。>アリエルさん
ルカ : 狽ヘっ!?ファリス様の御許へ召されてしまいましたか?(涙)←おい<アリエルさん
エルウィン : それを言っちゃあ(笑い<本人次第>フレアさん
ヴロン : とりあえず、階段付近まで進んでそこからはフレアに偵察してもらうか。
エルウィン : ああ、見守りください(遠い目
フレア : 黄色かったり?(笑)<感じ取れ<センスオーラ
フレア : うん……偵察?じゃあ、忍足ね?
エルウィン : では偵察よろしくお願いします>フレアさん 残りはできるだけ近くで待機です>GM
エスパール : さてさて、何が出るやら…
ルカ : (お片づけの精霊さん(?)と黄色いのが学園に同時にいるのかもしれません(適当))<感じとり?
フレア : では、本日二度目の忍足。……今度こそ、ね! 2D6 → 3 + 4 + (6) = 13
フレア : (そして期待値……←?)
GM : では聞き耳を。 2D6 → 1 + 5 + (3) = 9
ルカ : 基準値おめでとうございます(^^)(←そんな)
ヴロン : 上がってきてるさー。(涙)<期待値
エルウィン : (平目じゃない!(汗
ルカ : (あ、何かいます(笑))
GM : ちぃっ、ショボかったっ。
フレア : 次いで聞き耳。此方の方が自信が無いわ。(爆) 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12
フレア : (此れも期待値……←?)
ヴロン : 上出来上出来。(笑)
エルウィン : 戦闘終結までは持って行きたいっす<時間
GM : 「・・・サーク君は来ないんだろうかねぇ?先ほどまで教室の方にいたと思うのだが。」  「しょうがありません、今回は一人で演奏することにします。」<聞き耳
ルカ : ミリー(偽)「(−−)サークのだ〜りんったら遅いわね〜(ブツブツ)」←嫌<フレアさんの耳に聞えたものは!?
フレア : まあ、1ゾロ出したり呪われたりするよりはマシね。(と、言うことで←?)
アリエル : 何とか意識飛びかけ…しがみついてます…
フレア : 声で年齢とか、性別とか判るかしら?>GM
ルカ : (・・・・・あら???)<なんだか会話してますよ?
エルウィン : (・・・ペアですね・・・
フレア : アリエル、お帰り……。大丈夫?(笑)
エルウィン : あ、アリエルさん・・・(ほろり
GM : 男、と女・・・の子だろうか? とりあえず男女です。<性別
アリエル : 大陽昇ってきてますし、さすがにそろそろ大丈夫かと…(汗)。
エスパール : (演奏……ああ、魔法道具のか…)
ヴロン : もう少しっぽいから頑張れーい。>アリエル
ルカ : あ!アリエルさんが・・・・あ、なんだか魂が離脱しかかってます(・・)(おい)<しがみつき
フレア : 年齢は判らず?>GM  ……うん、考えると前みたいにパイプウォーカー連れてたら良かったわね。(笑) 皆の所に戻ってその事伝えるわ。
エルウィン : 多分これより先は無し、後は突入あるのみ?で、何の魔法準備します?>ALL
GM : はい、伝達OKです。
ヴロン : カンタマ辺りがほしいかな?
ルカ : なんだか良くわかりませんが突入します?(笑)そしてまた「貴方たちの悪事もそこまでです!!」(ババーン)・・・と(黙れ)
フレア : でも、何と無く話を聞くくらいの余地はありそうな……どうかしら。(悩)<魔法準備
エルウィン : サーク君には音楽教室の外で待っていてもらわなきゃ
エスパール : 無難にカウンターマジックを皆さんにかけますか? 何だか魔術師の可能性が高そうですし>援護・All
ルカ : ええ、カンタマは必須・・・サーク君にもかけたほうが良いかもしれませんね(焼け石に水かもですが)<カンタマ
フレア : 次はルカに任せるわ。存分に真髄を見せて頂戴。(勝手に)<貴方達の悪事も>ルカ
ルカ : あ、外でまってもうんですね(笑)<サーク君?
ヴロン : 「お前達のやっていることは全てお見通しだっ!」だろ。
エルウィン : さすがに攻撃目標にされては・・・状況によっては脱出するよういい含めておきます<サーク君
ヴロン : カンタマもらったら突入でいいのかな?
アリエル : ブレスは場に掛かる魔法だし…神官的にはやる事なさそげだな。カンタマ必須、余裕が有ればエルウィン殿にプロテ…と言ったところだが、古代語魔法の詠唱者が一人だし…。
エスパール : あとは…ひょっとしたらホーリーウェポンが効く相手なのかな…見てみないと何とも言えませんね(苦笑)
エルウィン : まるっとスリットって奴ですね、まかせます(笑い
エルウィン : 相手も話したがってるかも?(笑い<真相
GM : 了解。<サーク言い含め
ルカ : ヴロンさんの巨大電池があります(笑)充電すればなんのその<古代魔法詠唱者?
ルカ : まるっとお見通しでも相手に説明はしてもらうと?(笑)
フレア : ああ、あたしはヴロンと隊列後退しておくわ。(弓何時でも抜けるように)
エルウィン : ルーン戦闘に関しては門外漢なので、皆さんの指示に従います<魔法援護>ALL
アリエル : ホーリーウェポンが効くのなら…ハレルヤフラッシュ×4が…(笑)>エスパール
ヴロン : そこはしゃあないだろ。(笑)<お見通しでも説明は必要
エルウィン : カンタマの上で短めに真相語ってもらいましょうか?(苦笑
エスパール : 180秒以内に説明して欲しいところです(笑)>説明
フレア : 10秒で?(笑)<真相語らい
エルウィン : それはタイムキーパーがしっかり管理してくれる事を期待して (え?<3分
ルカ : エスパールさんカンタマお願いしマース(笑)あと、ヴロンさんがエスパールさんに行動0でトランスファーをすればロスがありません(笑)
ルカ : 厳しいですね(笑)<3分の説明
エスパール : まず入って、相手と向き合ってから。ということですね?>カウンターマジックをかける時・ルカさん
ルカ : いえいえ、入る前が良いです(笑)>エスパールさん
エスパール : あ、ではカウンターマジックかけますよ、いいですね?>All
エルウィン : かけると同時に入室で良いでしょうか?隊列はフレアさんとヴロンさんが交替であとは同じです
エルウィン : よろしくです>エスパールさん
ルカ : お願いしまーす<カンタマ
フレア : 向き合ってから呪文唱えちゃ、戦闘に入ると公言したのも同じだしね。(笑)
ヴロン : 最前列移動っと。
エスパール : 私達六人とサーク君にかな。使い魔は入り口横で待機してもらいます。範囲魔法が怖いですからね。…すべてはマナより。かの者達の心力はマナの加護を得る×7 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12 (生命点:10 精神点:10 敏捷度:6) 
GM : はい、それではどうぞ。<カンタマ
エスパール : では、参りましょうか (生命点:10 精神点:10 敏捷度:6) 
ルカ : あれ?トランスファーしないで突入ですか?(’’)まあ必要なら後ろの私かフレアさんが充電すればいいですかね?
フレア : ……。(此方だけ妙に早口になるのを想像←落ち着いて)
アリエル : …ファリスズは殿のままだな。承知した。<隊列   そして、カンタマはサンクス、だ。
エルウィン : カンタマありがとう!>エスパールさん (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
ヴロン : んでは、エルウィン開けてくれ。
エルウィン : では入ります!>GM (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
エスパール : いざとなったら敏捷度の高いフレアさんかルカさんに頼みますよ(笑)>トランスファー〜・ルカさん (生10 精10「使い魔3」敏6) 
フレア : うん、了解。(笑)<トランスファ
エルウィン : では口上をどうぞ(何 (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
ルカ : (エルウィンさんがドアを開けると同時に?) 貴方達の悪事もそこまでです!!すべてはこの愛と正義と平和をつかさどる蛙屋ファリス信者団(大嘘)がまるっとサクッとすべてお見通しです!! ヽ(・・)(ドーン☆)←?>中の二人?
GM : はい、では、すでに中では演奏が始まっています。 中には男と楽器の前に座った少女が。
ヴロン : サークを待っていたようだが、一体何をするつもりだったんだ?>男女
ルカ : しかし、貴方達にも言い分があるでしょう!さぁ、ファリス神の情けです。まるっとすっぱり、出きるだけ簡潔に(おい)説明なさい!!(・・)(無茶苦茶)>二人?
GM : あ、男も少女も透き通っている感じで。
アリエル : ……まぁ、ファリス様に変わってお仕置きよ、という事で、な。(ビシィ、と指さしてみたり)  (生:19/19 精:15/15 敏:13)カンタマ有 銀戦斧2H 
フレア : ファリスじゃないファリスじゃない。(律儀に訂正←?)
ヴロン : ちなみに私はファリス信者ではないがな。(誰に言ってる)
エスパール : 精霊力はどうなってます? やはりアンデッドなんでしょうかね>GM (生10 精10「使い魔3」敏6) 
エルウィン : 楽器を壊すのは忍びないが、そっちの方が先決なのかな?(汗 (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
フレア : ……思い切り。まず一つ聞きたいわ。今までの行方不明者……イー、アル、スーはどちら?>男、少女
ルカ : (カサコソ・・・)←口上言って後ろに下がり?(駄目)
フレア : 魔法……古代の魔法がかかっているなら、壊すのは不可能なのではない?<楽器
ミリー : ただ、私は演奏を、合奏をしたかっただけです。 この方はそれだけではなかったのでしょうけど。<サーク、何するつもり
ルカ : ・・・・・・モンスターチェックってできますでしょうか(笑)<透き通った二人?
ミリー : ただ、私は演奏を、合奏をしたかっただけです。 この方はそれだけではなかったのでしょうけど。<サーク、何するつもり
エルウィン : じゃあ無理かぁ・・・<壊せない (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
GM : OKです。<チェック
エスパール : モンスターチェックを 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14 (生10 精10「使い魔3」敏6) 
ヴロン : モンスター判定・・・・・やっぱアレだろうなぁ。
GM : アンデッドですね。>エスパール
ルカ : では、失礼してモンスターチェック☆ 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9 (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
エルウィン : あなたは誰? 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13 (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
ルカ : ・・・低い(涙) (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
ヴロン : チェック、ワンツー。(何) 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12
エルウィン : 負けた(しくしく (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
フレア : と言う事は……貴方は、エンス、かしら?(男の方に向かって)>GM(男)
: ああ、彼らは役に立たないので実験の材料として地下に置いてあるよ。<イー、アル、スー
フレア : それと、役に立たないセージチェックと。(笑) 2D6 → 2 + 3 + (2) = 7
アリエル : ……一応ゾンビとファントムは見た事あるが…。 2D6 → 4 + 6 + (3) = 13  (生:19/19 精:15/15 敏:13)カンタマ有 銀戦斧2H 
フレア : 地下?何処?そして何の実験に使用するつもり?>男
ヴロン : ホーント
ルカ : 置いてある?地下?(汗)サーク君は三人とちがって役に立つとでも言うのですか!?>漢(・・・だったら嫌←?) (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
ヴロン : おっと。
GM : 達成値14以上の方は分かります、レイス、ファントムに近い姿ですが何か違うように感じます。  薄い姿が時がたつにつれ、演奏が進むに連れて濃くなっていくような感じです。
フレア : ……!?<濃くなって  楽器の方のセージチェックは可能なのかしら。
エルウィン : うぅむ、さっぱり判らん・・・・(1足りない (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
ヴロン : むう・・・演奏を続けさせてはならないのか・・?
エンス : 残念ながら私はまだ完全でないのでね、彼らを使って実験し、より完全な私になる方法を見つけるのさ。<実験  地下は地下さ、彼らが不法に侵入していたところよりちょっと違う場所にあるがね?
エスパール : う、ええっと? どういう事なのか…続けさせるべきなのか、食いとめるべきなのか…(悩) (生10 精10「使い魔3」敏6) 
ルカ : (煤i・・)なんでしょう(汗)<濃くなる   シェード・・・が効くのでしょうかね?(考え)あと、ターンアンデッドは・・・微妙でしょうか?(何?)) (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
アリエル : …だろうな。何を企んでいるにせよ、その全貌が明らかになってからでは…遅いかも知れない。>ヴロン  (生:19/19 精:15/15 敏:13)カンタマ有 銀戦斧2H 
エルウィン : 楽器チェックお任せしますぅ(既に失敗・・・ (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
フレア : あるいは、演奏を続ける事で実体化するのだと助かるのだけれど。(武器攻撃効くから←?)
ミリー : 彼は私を楽しませてくれそうだから、いっしょに演奏してくれそうだから。<役に立つ
フレア : セージチェックって、ただ思い出すのと、見てもう一度思い出そうとするので、何回かチェックできなかったのだっけ?(忘却←駄目げ)
フレア : と言うか、8:15過ぎたわね……。(ぼそ)
ルカ : ・・・そうですね(爆)<8時15分を? (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
GM : 微妙にエンスは楽器を庇うような位置取りをしています。
エスパール : どんどん私の存在が希薄に(苦笑)>8:15過ぎ (生10 精10「使い魔3」敏6) 
フレア : 貴方が死んだことを己の目的の為に隠蔽しようとした人間を助けようとするの?>ミリー
エルウィン : 交渉決裂でしょうか? (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
GM : はう、申し訳ないっ。<8:15過ぎ
アリエル : ……ここからが或る意味一番重要なトコなのだが…(汗)<8時15分  (生:19/19 精:15/15 敏:13)カンタマ有 銀戦斧2H 
フレア : 魔法の楽器って、壊せたっけ?(爆)<庇うような位置に
ルカ : 煤i・・)!?<エスパールさんの存在が希薄に?<透明になっていきます(嘘) (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
エルウィン : あううっ、うまくまとめられずに申し訳ありません!>エスパールさん (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
ヴロン : ・・・・普通のホーントとは違うんだよな?
ヴロン : 通常、魔法の品は保護の魔法がかけられてる場合が多い。
ヴロン : よって、非常に壊しにくい。
エスパール : むしろ待った方がいいような、でも待たないなら待たないでいいような…うーん、相手のペースに呑まれている可能性が有り得ますよね。ここは攻撃を仕掛けるべきかも知れません。どんとこい超常現象(笑)>エルウィンさん (生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18) 
フレア : と言うか……、保護の魔法がかけられていなければ、既に風化しているかぶっ壊れてるかしてるわね……。
ルカ : まあ、このまま放っておくとゆうのも不味い気がしますからね・・・アンデッドですし、攻撃したほうが良いかと・・・ (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
GM : 彼女は演奏がしたい、ただそれだけの存在なのさ。意志のようなモノはあるけれどずっと形にならなかった、それが今は魔法の力を借りてすこしだけ形になったようものさ。よって、そんな事はおもわないであろうよ。<隠蔽>フレア
エルウィン : もうお話はよろしいでしょうか?そろそろ次の段階に移行すべきかと?>ALL (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
ルカ : 壊れるかどうか試しに弓矢でもはなってみるとか(笑)<保護魔法? (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
アリエル : ……あぁ。そうだな。<次の段階>エルウィン  (生:19/19 精:15/15 敏:13)カンタマ有 銀戦斧2H 
GM : エンスね、今の。   ちょっと防御が高いかもですがもともと鑑定でもそんなに価値がなかったしなですし。<壊せる?
エルウィン : 皆さんの時間の余裕はいかがなもので?>GM&ALL (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
ルカ : 戦います? (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
フレア : 存在が希薄……ね。//  ああうん、良いわ。<次の段階に  ……と言うか、魔法の楽器セージチェックは無理なのかしら。(汗)
ルカ : 私はまだ大丈夫ですよ(^^)・・・・頭の中はすでに死亡しておりますが(・・)(駄目)<時間?>エルウィンさん (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
ヴロン : 全てを正常な形に戻そう・・・・死んだ者は永久に眠らせてやるのだ。
エスパール : 触れて調べられる状況とはとても思えません。無理でしょう>楽器を調べる・フレアさん (生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18) 
フレア : まあ、あたしは多分平気。<時間余裕
アリエル : …だいたいあと1時間ぐらいならオケだ。<時間  (生:19/19 精:15/15 敏:13)カンタマ有 銀戦斧2H 
GM : あっと、セージチェック御願いします。思い出しチェックもOK
エルウィン : 眠気に負けるまではお供しますが(笑い (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
ヴロン : 戦闘開始でいいと思います。 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
ヴロン : 鑑定 2D6 → 2 + 1 + (5) = 8 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
ルカ : セージチェーク☆(今度こそ)←? 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12 (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
エルウィン : あ、ラッキー、これって何だっけ? 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12 (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
フレア : ヴロン……。<3  では、あたしも。 2D6 → 6 + 3 + (2) = 11
ヴロン : ・・・・・・ここで出たか。(遠い目) (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
エスパール : 私はようやくまともな精神状態にこぎつけましたが(すっげぇ遅いヨ)、あいにく、もうそろそろです(苦笑)>時間・エルウィンさん (生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18) 
フレア : 良い目を出しても皆には及ばないのよね……。(笑)<11
アリエル : 楽器…とは結構縁が遠いのだが…。 2D6 → 1 + 4 + (3) = 8  (生:19/19 精:15/15 敏:13)カンタマ有 銀戦斧2H 
エスパール : ? いいならいいで、セージチェックしますね 2D6 → 4 + 4 + (5) = 13 (生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18) 
エルウィン : ではいける所までまいりましょうか!<時間 (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
エルウィン : あうう、お疲れさまでした(ぺこり>エスパールさん (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
GM : あの楽器は魂を強化する楽器です。本来ならば存在すら出来ないような残留思念を具現化したりちょっとした霊を強化したりします。>エスパールさん
GM : っと、ではすいません〜。>エスパールさん
ルカ : あ・・・8時30になりましたね(爆)それでは〜〜エスパールさん>エスパールさん (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
ヴロン : 後は任せてくれい。(←メカエスパールに)>エスパール (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
ルカ : ・・・ってどうしましょう??? (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
エルウィン : 通常攻撃は効かなそうですしねぇ<どうしよ (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
GM : 本体は非常にもろそうです。攻撃さえ通れば。<鑑定結果
フレア : と……エスパールはお疲れ様、かしら。 ……矢張り楽器を破壊するしかない、と?
エルウィン : おや?楽器はいけそうです? (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
ヴロン : エスパールのシェードが有効・・・・・あとは通常のホーントとは違うってところに賭けるしか。 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
エスパール : …とまぁ、そういう楽器のようです、演奏は止めるべきかと思います>All (生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18) 
ヴロン : んじゃ、戦闘ラウンド入っていいと思うぞ。 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
エルウィン : では戦闘に突入お願いします>GM (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
ヴロン : いいえ (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
エスパール : それと、この辺で失礼させていただきます。今に至るまで、大してお役に立てず、本当に申し訳ありませんでした。いずれまた、蛙亭で! どうか、武運を>All (生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18) 
GM : では戦闘開始です。 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール 
ルカ : (@@)ノシ 目が回りつつ見送り?<エスパールさん (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
エスパール : それでは (生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18) 
Systemエスパールの姿は見えなくなった…。
エルウィン : ですね> (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
フレア : ううん、エスパールはお疲れ。またね?>エスパール
ヴロン : 了解です。>GM
アリエル : ……お疲れ様、だ。また蛙亭で。>エスパール  (生:19/19 精:15/15 敏:13)カンタマ有 銀戦斧2H 
GM : エンスは前衛二人にエネボです。<宣言 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール 
エルウィン : エスパールさんの宣言どなたかお願いします>ALL (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
フレア : さて……どうするかしら。トランスファかブレスかもしくは弓矢?……ああ、矢で楽器を狙う事は可能?>GM (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16) 
GM : エスパールはこちらで受け持ちますー。宣言はGM版でシェイドをエンスに。<エスパー宣言 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール 
フレア : 魔法使い慣れている人、お願い。(笑)<メカエスパール宣言 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16) 
GM : 可能です。<矢 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール 
エルウィン : よろしくです>GM (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
フレア : ……(考)……楽器にブレスは必要無い?(笑)  なら、あたしは矢を楽器に射る。<宣言 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16) 
ヴロン : 魔楽器にモールで特攻(全力ダメ+2) (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
アリエル : このRで神官側がやるべき事は、ブレスとホーリーウェポンと前衛の治癒と…上手く行けばターンアンデッド…か。  (生:19/19 精:15/15 敏:13)カンタマ有 銀戦斧2H 
ルカ : ブレス、ホーリーウェポンは意味がないかもしれませんね?私はシェードをもっと撃てるようにエスパールさんにトランスファーで10点渡しますよ(^^)<宣言 (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
GM : あ、エスパールは宣言済みです。シェイドを。 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
アリエル : …達成値+3でターンアンデッド。 前衛の治癒なら次ラウンドでも出来る!<宣言  (生:19/19 精:15/15 敏:13)カンタマ有 銀戦斧2H 
ヴロン : 行動遅らせて、だよな?<トランスファ>ルカ (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
GM : 遅らせて、ですね?<ルカさん  では行動を。 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
ルカ : あ、はい。そうですすみません(爆)<行動0です>GMさん (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
エルウィン : ううむ、どうしよう?エンスに何が通用するんだろ・・・バッソ両手で楽器をダメ+2で強打 (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
ルカ : ・・・危険ですね・・思いっきり思考が出来ません(笑) (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
ヴロン : エルウィンの宣言出てない。(笑) (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
エルウィン : では、行きます! 2D6 → 4 + 5 + (7) = 16 (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
GM : あっと、申し訳ない、では改めて行動を。 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
GM : 当たりです、ダメージを。 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
エルウィン : 宣言行動が同じになっちゃった(苦笑 (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
エルウィン : え〜〜い! 15 = 6 (2 + 5 = 7) + 【9】 キーNo. : 21 (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
GM9 = 4 (5 + 1 = 6) + 【5】 キーNo. : 20 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
ヴロン : さっぱりなエルウィンも成長したなぁ。(しみじみ) (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
フレア : 流石。回らずにそのダメージとはね……。<15 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16) 
GM : あら、かなり削れてしまいました。 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
エルウィン : 当たりは良いのに、ダメージ出ないのは相変わらず(汗 (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
フレア : 次はあたしかしら。楽器に弓矢を。 2D6 → 5 + 1 + (7) = 13 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16) 
GM : 命中! 12 = 7 (4 + 5 = 9) + 【5】 キーNo. : 20 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
フレア : と言うか、GMの出目が良すぎ。(笑)  ええい、通りなさい! 9 = 4 (3 + 3 = 6) + 【5】 キーNo. : 18 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16) 
フレア : 思い切り弾かれてるわね……。 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16) 
アリエル : (銀斧掲げて)至高なる光の神、ファリス様の御名に於いて…生命の法に反する者に罰を! 2D6 → 1 + 5 + (10) = 16  (生:19/19 精:15/15 敏:13)カンタマ有 銀戦斧2H 
GM : お次アリエルさん。 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
エルウィン : 16・・・・ (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
GM : えっと、エンス抵抗っ。 2D6 → 2 + 5 + (7) = 14 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
ルカ : ・・・ボーナスが10とゆうのが凄い・・・(笑) (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
GM : 高っ。  ミリー。 2D6 → 6 + 5 + (7) = 18 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
ヴロン : 出目は平凡でも修正できっちりカバーしてる。 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
エルウィン : ミリー高っ! (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
ルカ : ミリーさんしぶといですね(笑)そんなに成仏が嫌なのでしょうか?(・・) (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
GM : えー、ミリーは抵抗成功っと(汗) 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
アリエル : ターンアンデッドは空間への魔法だから…ミリーも影響受けてるんだろな…と思いつつ。 『お逝きなさい!』 2D6 → 5 + 5 = 10  (生:19/19 精:11/15 敏:13)カンタマ有 銀戦斧2H 
エルウィン : さり気無く鬼ダイスだし(汗 (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
フレア : ミリー……弾きたかったのね……。(笑)<18 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16) 
ヴロン : いやはや、高いねぇ。 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
GM : ターン・アンデッド表をどうぞー。 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
Systemエスパールが現れた!
エルウィン : う?>エスパールさん (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
フレア : アリエル、凄い。(感嘆)<10<凍りつく (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16) 
エスパール : すいません、シェイドだけ唱えていいですか、ギリギリそれまでは間に合うので(笑)>GM
ルカ : ・・・・あっ凍り付きました(笑)<お逝きなさい!(笑) (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
フレア : ……あら?<エスパール (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16) 
アリエル : …エンス硬直。 まぁ、上出来だな(ふふん)。  (生:19/19 精:11/15 敏:13)カンタマ有 銀戦斧2H 
ヴロン : メカから復帰?(笑) おかえりだ。>エスパール (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
ルカ : あら?エスパールさんの魂が戻りました(笑) (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
GM : えー、アンデッドは凍り付く、一切の行動が出来ない・・・っと。 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
エスパール : って、私、必要無かった?(苦笑)>凍り付き
エルウィン : おお、闘魂かましてください!>エスパールさん (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
GM : えっと、あとは煮るなり焼くなり。<シェイド 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
ヴロン : さてと、魔法も来ないし悠々魔楽器を壊せる。 2D6 → 5 + 3 + (6) = 14 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
ヴロン : ブッ壊れろ! 16 = 7 (2 + 4 = 6) + 【9】 キーNo. : 35 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
GM7 = 2 (2 + 2 = 4) + 【5】 キーNo. : 20 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
エスパール : この場合、降伏勧告は無効なんでしょうね…恐れを知らしめる子よ。力を(精神消費3のシェイド) 2D6 → 6 + 2 + (4) = 12
ヴロン : ダメージが今一・・いや今五あたりか。 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
エルウィン : 流石!どっか〜〜ん! (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
ルカ : そんなタイミングで登場するエスパールさんが、とってもらしくてそれはそれで良いでしょう(^^)(そんな!)<凍り付きで?必要ない? (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
GM : +9・・・。壊れました・・・。 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
GM : 抵抗 2D6 → 3 + 4 + (7) = 14 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
エルウィン : やった〜〜♪ (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
ルカ : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あら?(爆)<壊れました? (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20) 
エスパール : って、ああ、楽器が壊れては、いよいよ私のシェイドいらないっ!?(笑)
アリエル : いやいや、十分もの凄いダメージだと思うが…(汗)。<今五?>ヴロン  (生:19/19 精:11/15 敏:13)カンタマ有 銀戦斧2H 
エスパール : い、一応、抵抗されたので、ダメージまで 5 = 1 (4 + 2 = 6) + 【4】 キーNo. : 0
ヴロン : 壊れたか・・・ふむ、脆いな。 (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
エスパール : はい、ここまでですね。通らなかったかも知れませんが。それでは今度こそ失礼します(帽子を取って一礼)
ルカ : 11点消費でエスパールさんに精神点10点回復〜(笑)<行動 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8 (生命点:16 精神点:7 敏捷度:20) 
GM : えー、ちょうどでかきん、と(汗)>エスパールさん 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
フレア : と言う事は……変化が?<楽器壊れ<幽霊二人 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16) 
ルカ : ・・・・・・・・・・・・(・・)10点・・・・・(爆) (生命点:16 精神点:7 敏捷度:20) 
フレア : ルカ……オチを……。(笑) (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16) 
エルウィン : ああ、ここで!おめでとうございます>ルカさん (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
エスパール : ………ええっと、ほら、おめでとうございます、10点(苦笑)>ルカさん
Systemエスパールの姿は見えなくなった…。
ヴロン : 見事10点発生させたな。(肩ぽむ)>ルカ (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
エルウィン : お疲れさまでした!>エスパールさん (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
ルカ : わ・・・私、まともに行動すらしてません・・・・(ガックリ)←しかも精神無駄使い (生命点:16 精神点:7 敏捷度:20) 
ルカ : あ、それでは〜〜〜精神点回復できずにすみませーん(笑/涙)>エスパールさん (生命点:16 精神点:7 敏捷度:20) 
フレア : ではエスパール、今度こそお疲れさま……。(笑) (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16) 
GM : ええ、エンスはだんだん薄れていって、ミリーはもうほとんど見えない状態です。<楽器 宣言 エンス→フレア→ヴロン→エスパール→アリエル→エルウィン→ルカ   行動  ルカ→エルウィン→フレア→アリエル→エンス→ヴロン→エスパール   生10 精10「使い魔3」敏6 抗魔18 
ヴロン : お疲れさ〜ん。>エスパール (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
アリエル : …………。(ルカの頭撫で撫で)  (生:19/19 精:11/15 敏:13)カンタマ有 銀戦斧2H 
アリエル : お疲れ様、だ。今度こそ。>エスパール  (生:19/19 精:11/15 敏:13)カンタマ有 銀戦斧2H 
GM : お疲れさまでした・・・・。>エスパールさん
エルウィン : うぅむ、ある意味強敵だったなぁ・・・ (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
GM : ミリーは最後、消える寸前に、金庫を・・・。と言い残して消えて行きます。
ルカ : (しくしくしく・・・)(笑)<アリエルさんに頭なでられつつ?(←おい) (生命点:16 精神点:7 敏捷度:20) 
エルウィン : 金庫? (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17) 
ヴロン : 最後に聞かせてくれ、何故その姿になった?>エンス (生命点:19 精神点:22 敏捷度:8) 
ルカ : 煤i・・)そこに財宝が!?(ありません)<金庫 (生命点:16 精神点:7 敏捷度:20) 
エルウィン : 聞き捨てならない響きだな
フレア : 何ともはや……。そんな姿になってまで、したいことって何だったのやら……。 (生命点:23 精神点:18 敏捷度:16) 
アリエル : ケイ司祭への報告書には、ルカも頑張ったと書いておくから。<しくしく・・・>ルカ
エルウィン : ・・・これで査定が決まるのか・・・(生暖かい視線で・・・
アリエル : …イーアルカンフーの三人は金庫の中にいる…という事か? それとも何かの研究資料とかが眠っている…か?
エンス : 精神体になればより完全なものに、脆弱な肉体に囚われなくても済むように、と。
ルカ : ・・・で、金庫っていったいどこなんでしょうね? あ、それとイー、アル、スーの三人のいる地下を探さないと
ルカ : (はっ!!)ええ!しっかり前口上も言いましたから♪(・・)☆(キラーン)←・・・本当に頑張ったのか?(汗)<ケイ司祭への報告書?(笑)>アリエルさん
ヴロン : ふん、肉体・魂その両方を鍛えないで完全になどなれるものか!>エンス
フレア : それで、そうやって薄れかけている貴方は完全といえるのかしらね?>エンス
GM : サークに聞けば分かりますが金庫は学長室意外にはないそうです。
ヴロン : ・・・・肉体には戻れないのか?>エンス
エルウィン : 終わったぞ〜♪(笑い>外のサーク
ルカ : ・・・・名前が・・・微妙に違うような・・・(笑)<いーあるかんふー
エルウィン : そうか、では学長室ですね!<金庫
エルウィン : オコチャマズも学長室の地下でしたっけ
エンス : それは儀式が完全ではなかったからさ、演奏技術がいるものとは・・・・・(と言って消えて行きます)
GM : ではエンディングに、ちょいと急ぎ足で。
エルウィン : 了解です>GM
フレア : ああ、うん、了解。<ED  頭が呆けてきて、何か忘れてないかずっと考えてた。(駄目だ)
ルカ : あ、は〜〜〜〜い(@@)<エンディング
ヴロン : ・・・・・・(聖印きり)
エルウィン : 魂が半分くらい抜けかかってる状態っす(笑い
ヴロン : どぞー。<エンディング
アリエル : …了解です。<ED>GM殿
GM : もはや葬儀なども執り行われいますし。<肉体に〜
フレア : ……先にサークにお金渡しておいて正解だったかも。(絶対最後に回したら忘れてた……←死)
ヴロン : 土葬ならなんとかなるかと。
ヴロン : 思ったけど、まぁ、しかたないか。
GM : はい、イー、アル、スーは金庫の下(というか学長室の下)にある地下の儀式を執り行う用に作られた部屋に、魔法で眠らされて転がされていました。
エルウィン : 生きてたか・・・(ほっと溜息
フレア : 全員無事?
エルウィン : しかし元気になるのが幽体だったとはね・・・<魔法の楽器
ヴロン : ふむ、無事で良かった。
ルカ : き・・・金庫の中身は・・・(・・)(どきどき)←・・・おい<金庫の下に三人組みがいた?
GM : イー、以外はラブレターで呼び出されていたようです。  イーは学長の死体のことで話が、と言って呼び出されたようです。あ、無事ですがイーはかなり衰弱しているようです。
アリエル : ……とりあえず一安心、だな(安堵)。
GM : テストの問題です。<金庫の中身
エルウィン : この子の手当てをお願いします>神官ズ
ルカ : 音楽は精神や魂を揺さぶるとゆうことで(?)魔法の楽器は幽霊に働きがあるのかもしれませんね(笑)<幽体元気?
フレア : ……テスト?其処に何か変わったものでも?<金庫
ヴロン : キュアー&トランスファアタック!(何)>イー
ルカ : ・・・・・・・・・(涙)<テストの問題
フレア : 手当て……傷でもないのに回復魔法は効くのか疑問だけれど……普通に介抱したほうが良いかしらね?<手当て
エルウィン : 日誌はなんだったんだろ?
ルカ : え?手当て?・・・・・サニティ〜〜(何故?)<手当て?
GM : あ、それも学長室ににありました。日誌、呼び出す者、呼ばれて行方不明になっても比較的放置されるであろう人物を捜すのに使われたようです。<日誌
エルウィン : 食べ物と水分でしょうか?(笑い
GM : 特にはお腹が空いているようですが・・・(爆)<手当
エルウィン : ・・・なんて使い方だろ・・・(苦笑)<ワル餓鬼選別帳
フレア : と言うか……子供を誘拐して、何に利用する気だったのかしら。
GM : さて、外の神官さん達に報告しますか?<3人
アリエル : ………。(マロンのカップケーキ差し出してみたり)<手当て
ヴロン : 演奏の手伝いをさせるみたいな事を言っていたが・・・謎だな。
アリエル : えぇっと、テキスト回収できて子供達も発見できて…問題も解決したのなら、後は報告だろうな。
ヴロン : まぁ、あとの調査は神殿と学院任せかな?
フレア : ああ、うん、それは勿論。<報告<3人  ……でしょう?>リーダー
エルウィン : どうします?(笑い<>ALL
ルカ : え?ああ、三人とあと、楽器やら学長のことなどもちゃんとご報告しませんと(笑)<三人?外の神官?
エルウィン : これは教義に基づく行動になるでしょうしね<報告
ヴロン : 3人というか、4人なんじゃ?<報告
フレア : 隠す理由が思いつかないのだけれど。親も流石に心配しているでしょうし。
ヴロン : 全員連れて報告に行こう。(イーに肩を貸し)
GM : さて、あとはサークの処遇だけでしょうか。
エルウィン : これも教義次第でしょうか?<4人目
エルウィン : ちゃんと罰を受けさせた方が結局この子の為の様な気がしますね・・・勿論口添えは必要でしょうが
ヴロン : 隠すことはこいつの為にならん。
フレア : 罰を受けさせるかどうか、はサークの意思よりも、実際母親がどれだけサークの事を見放していないか、に寄る気がするけれどね……。反省は……しているのかしら。(サークが)
アリエル : ………。(チラリとサークの方を見てみる)
ルカ : 処遇って・・・それは私達がどうにかする問題・・・なんでしょうかね?(傾げ)  別に隠したりするつもりはありませんが・・・(’’)<サークの処遇?
サーク : ・・・・(びくっ)・・・・(顔を上げ)<見られ
アリエル : クエストも考えたが…それは少々強制的すぎるからな…。サークが今回の事をどう感じたか…か。
ヴロン : (P:タイムリミットなので落ちますです。(汗))
エルウィン : (P:お疲れさまでした>ヴロンさん
GM : は、すいません、最後までっ。>ヴロンさん
ルカ : お疲れ様でした〜>ヴロンさん
ヴロン : (P:結末は後で見ておきますのでー)
アリエル : …お疲れ様、だ。また蛙屋で。>ヴロン
フレア : (お疲れ様でした〜)>ヴロン
ヴロン : (P:お疲れさまでした)>ALL
サーク : (正門の方に向かい)
GM : 有り難うございましたー。>ヴロンさん
エルウィン : (門に向かうサークを見守る
アリエル : …とりあえず、少なくとも自分はお前の事を隠して…お前の母上に報告するつもりはない。お前の行動が招いた事態なのだから。 ただ…お前のためにテキストを回収するよう依頼してきた妹君の気持ちだけは…無駄にしないでやって欲しい。>サーク
エルウィン : (P:すみません、こちらも時間です、色々ご迷惑お掛けしました、お先に失礼します>GM&ALL
エルウィン : ではまた(ぺこり)
サーク : すいません、いろいろと。最後まで締まらず申し訳ない。有り難うございました。>エルウィンさん
エルウィン : (すいません、後で結論読みます
GM : すいません、いろいろと。最後まで締まらず申し訳ない。有り難うございました。>エルウィンさん
フレア : ……本当に真摯に対する自分の息子には、親ってのはそんな邪険には扱わないと思うしね……本当の親なら。
エルウィン : なあに、あの妹だけは泣かせるなよ?>サーク
フレア : ああ、ではエルウィンもお疲れ様。またね?>エルウィン
ルカ : (・・)ノシ>エルウィンさん
Systemエルウィンの姿は見えなくなった…。
アリエル : エルウィン殿…今日はリーダーもお疲れ様だ。また蛙屋で。>エルウィン
サーク : ごめん、俺、行くよ。謝るよ、無駄にしないように、ミニスの気持ちは。(ぐっと210ガメル握り)じゃぁ、有り難うございました。>皆さん
アリエル : …そうか。汝の往く道にどうかファリス様の加護があるように(微笑)。>サーク
フレア : ……うん、頑張れ。>サーク
GM : ・・・・(門から去るサーク)  (外で、ばしっと平手打ちの音)
ケイ : (たたたっと、駆け寄り 一礼) 済まなかった。>皆 脇には数人の部下 
ケイ : 済まないがこれから私は、アレを連れてオランに戻る、報酬は後で必ず届けよう。本当に・・・(礼) 脇には数人の部下 
フレア : (ちらり、部下見て、ケイ見て)……そちらも、ご苦労様でした。>ケイ
フレア : (と言うか、これからも苦労するのかも←?)
ケイ : ゆっくり休んでくれ。アリエル、私はしばらく神殿を休むと伝えて置いて欲しい。 では、失礼する。(部下はイーアルカンフー3人を保護し外へ) 脇には数人の部下 
アリエル : …後にこれが良い思い出となるよう、願うしかないな(ふふ)。<これから苦労
アリエル : …ルカ殿もいるのだが……あ、はい。司祭様にその旨伝えておきます。お疲れ様でした。(後ろ姿に一礼)>ケイ殿
GM : え〜今回のセッションはこれで終了とさせていただきたく思います。本当にお付き合い有り難うございました。(礼) 脇には数人の部下 
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