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エオリア : 夜番は見回り程度で良いと思うのだ。取り合えずは姿を確認出来る程で良いと思っているのだが。撃退は二の次か。>エル
フレア : 家畜でも騒いでくれれば駆けつけられるのだけれどね。<どこで夜番>エル  訪問は往復すると4時間、6時間程度になるのかしら。
トラップ : まずは敵の確認だな。村の中を二手か何かに分けて見回れば良いんじゃないかな?<夜番
エル : (はい、いってらっしゃいませ。(汗)>セフィ 戦闘ダイスだけ、でしたら誰かが代投(?)でも構いませんし。別段カタカナ語でセフィらしい発言をしたりはしなくてよいのですよ。(しない)>GM)
GM : なれない、夜の山道は危なそうですね。<今からお宅訪問>おおる
GM : とりあえず、セフィさんは、メカと、言う訳で、話を進めます。>おおる
フレア : エオリアの言うとおり、姿を確認するだけでも良さそうかしらね。(いっそいくつかに別れて←?)
エオリア : 了承した。>GM
トラップ : 了解だ。<メカセフィ
エル : ??(よく分からなくなってきた←ずっと) えぇと…、被害のあった畑は状況が見回せるほど近接しているのでしょうか?村の外の畑は森側と湖側で広い範囲にたくさんあるのでしたか?>GM
エオリア : 幾つかに分かれると負担が大きくなる故に。正直あまり効果を期待してはおらぬ。やらざるよりはマシと言う程度で我は考えている。<夜番
フレア : ああうん、了解。<メカ
アイン : 了解<メカ
GM : ご免。畑は近接というか、ある程度近くにあります。村の北を山 として、北西に湖、北東に森っぽいです。>エルさん 
エル : あ、はい。了解しました。料理はメカの口にはいるのですね…。>GM
フレア : ま、何だったら鳴子でも設置してみるのも良いけれど。……その場に間に合うかどうかは別かしらねえ。
GM : きっと、時価にきずかないで
GM : 食べたせいで、食器荒いさせられているのでしょう(ほろり)←違うって<料理はメカの口
トラップ : 哀れ也フードファイター……。(くっ)<料理はメカの口
トラップ : しかし幾つかに分けるといっても、どうするか。時間ごとに交代制にするか、二手に分かれて村の中のをうろうろするか……。
エル : …多彩な地形ですね。<山、湖、森 ……ちょっと帰って寝たい気にもなりましたけれど…畑近くで夜番でしょうかね。 2度目の畑荒らしが来てないところにでも、今の内に罠を仕掛けますか?<鳴子?
GM : 場所的に、西側が蛇。東が狼が荒らしているような気がするわけです。(説明下手GM)>エルさん
エオリア : 寝る時間は必要だろうし、野伏を混ぜて三直で見回ると言う手が良いかと愚考するが。
エオリア : 基本的に夜番は荒らす物の姿を確認する為で荒らされるのを防ぐ訳では無い故に鳴子はどうだろうか。時間と資材があれば足を止めるような罠を仕掛けても良いが。
エル : そうですね…見回ると言っても余り遠くまで行かれては困りますけれど。<三直 見張りの分け方はステータスの上から2人ずつでよろしいでしょうか?
村の衆 : (様子見に戻ってきた?)何かいるなら遠慮なく言ってくれい。できる範囲でてつだうべさ。<資材?
エオリア : 丁度その割り振りが宜しかろうと思っていた(微笑)>エル
トラップ : 丁度どの班にも野伏が居て良い感じだな。<見張り番
GM : では、三直で、見張りでおkですね。>エルさん
アイン : 意義ありません<三直
フレア : では3直で見回り、と。足止め用の罠はどうする?(頭が回っていない←……)
エオリア : 動物の脚を拘束するような罠はあるだろうか。>村の衆
エル : 畑の見通しはどうなっているのでしょうか?畑か見回りの人に異変があった場合、すぐに気づけるくらいなのでしょうか?>GM
村の衆 : トラバサミならあるだべ<トラップ>トラップ
エオリア : (バチンと閉じるギザギザの・・・ああいうトラップはなんと言っただろうか。)
エオリア : 有りっ丈戴こう。特に一度訪れて二度は訪れていない畑を、次に一度も訪れていない畑を中心に設置出来るだけ仕掛ける事にする。>GM
村の衆 : 夜目が聞くならなんとか、遠いところではちょっと、解らないかもしれません。<異変にきずくか>エル
エル : 何だか致命傷な感じがして嫌なんですけれど…。<トラバサミ
村の衆 : そしたら、設置するだよ。(ダッシュで設置する)<罠>エオリア
フレア : 残念ながら、あたしは夜はあまり見えないわね……。<夜目
トラップ : 傷つけるより、泳がせて追いかけられれば一番良いが……まあ、そううまい手はないか。
エオリア : と、言うか以前からそう言う仕掛けをしようと考えた者は居らなかったのか・・・?>村の衆
フレア : (こっちで設置した方が良いのではないかと思いつつ←?)<設置する村の衆
村の衆 : では、そんな形で夜を迎えるでいいですか?<今夜の行動>おおる
エル : 見張りや罠にしては、あまりにも特定できてないのが気がかりですが…なるべく罠のあるところを見回るようにしましょうか。  ああ、それと、罠が設置されたことは、村の方々にくれぐれもお伝え下さいね。(ぺこり)>村の衆
村の衆 : 若が、こういう事は冒険者の指示があるまでやらないようにって言っていただよ。<罠>エオリア
エオリア : 成る程・・・。
アイン : 後はまぁ…対象を発見して、こちらも見つけられて危険な時は出きる限り大声を立てるなりして他のグループに気付いてもらう事くらいですかね?
村の衆 : 美人の嬢ちゃんの言うことだからきくだべ♪<罠秘密>エル
エル : 見張りで何か見つけた場合はまず起こすことが先決ですね。 はい、では夜ですか。<夜を迎え
アイン : おっと、二班は寝るんでしたね、失礼。<見張り
GM : では、知らぬ顔で朝が来ます(爆)(←ひどいGMだこと)<一晩過ごし>おおる
エオリア : 鳴子でも借りるとするか。<大声
エル : …美人でなくともそういう指示はちゃんと聞いてくださいっ。 えぇと、それでは、お疲れ様でした。(ぺこり)>村の衆
フレア : 見張りの順番もステータス順で良いわね、グループ分けと同じように。 では、夜かしらね。
エオリア : まあそうだとは思ったが。こちらとしては万全を配さねばな。<一夜過ぎ
フレア : ……っと……。(笑)  今日は何事も無く?新しく畑も荒らされていないと。>GM
フレア : 今日というか、昨夜というか。
エル : (早っ(笑)<朝) 昨日に限って何も来なかったのでしょうか…。ああっ、でしたら早く罠を解除しませんと。
GM : 特に何事もなく。クロイワーさんのモーニングセットがお出迎えですね。<朝
トラップ : な、何も無し……。相手も警戒したか。(はふぅ)
エオリア : まあそれか夜番の方針が固まった時に強引に一夜進めてしまうか・・・な。
GM : 朝になって、クロカジキーさんが、朝帰りだったくらいですね。<今朝の出来事
エオリア : ほほう。何処で何を?
トラップ : よもや村の大事にいちゃついてたのでは……。<クロカジキー
クロカジキー : (モーニングセット食べつつ)ま、まあ、その・・・・・恋人のところだ(小声)<朝帰り>エオリア
エル : モーニングセットを食べ終わりましたらさっさと話を聞きに行きましょうかね。 …妻問婚なのでしょうかね。(?)<クロカジキー
フレア : 村の衆も公認のようだけれどね……。(ぼそり←?)<いちゃつき←?
GM : クロカジキー氏はまだ独身です。
GM : 村の娘っ子は反対しているらしいですが。(笑)<公認?
アイン : 二つの家に離れていますし、これこそ半分に分かれて行った方が効率がよいかと<話聞きにフェイさん
エル : (欠伸つつ←一気に気が抜けた←?)…さてと、そうしたら、どちらから先に訪問いたしましょうか?<今日の予定
アイン : フェイさん→エルさん 寝ぼけ始めたか?(苦笑)
GM : で、どちらに、いかれますか?>エルさん
エル : クローディアさん…お名前が気に入ったのでしょうか、それとも色黒な方なのでしょうか。
フレア : 個人的に狼の方が畑を荒らしているようだし、森に行く方に一票、かしらね。
GM : ううう、テンポ悪くてご免>おおる
トラップ : そうだな、ここはアインの言うとおり二手に分かれた方がいいだろうな。<夫妻&狩人
フレア : 途中、連絡が取りにくいような気がするけれど。<話し聞きに<半分に分かれて
シェフ=クロイワー : クローディアさんは。エオリアさんのように、普段から、肌は見せないようにしておられますが、色黒、黒髪の結構美人ですね。(お皿片付けつつ)>エルさん
エル : 寝不足の幻覚でしょうか…。<フェイ(笑) えぇと、では分けますか。また上から3人ずつ、と言いたいところですが、エオリアとセフィに入れかわって頂いて。
フレア : (実は耳がとんがっていたり←?)<クローディア
アイン : まぁ、後程また酒場にでも集まって情報交換すれば構いませんし。>フレアさん のろし(謎)とか、やりますか?(笑)
エル : こちらこそ頭が回っていませんで…時間を言い訳にしてはいけないと思うのですけれどね。まぁ、頑張ります。(?)<テンポ?
エオリア : ちょっと待ってもらいたい。
エオリア : 前の発言だが。『今は、二年前にここに来て、森の近くの庵に住んでる。クローディアちゃんと、ラブラブだべ。』この二年前に帰ってきたのは誰だ。
シェフ=クロイワー : 魔術師で、なかなか博識でいらっしゃいますよ。ただ、クロカジキーさんをゲットしたせいで、村のお嬢さんがたからは、嫌われていますね(^^)耳はどうでしょうか?<クローディア続き
エル : 2年前はクローディアさんのようですね。3年前がシェフと村長ですか。
GM : 二年前にきたのが、クローディアさん。村長は三年前です。(言い間違えていたらご免)>エオリアさん
エル : 昼頃にシェフに秋刀魚でも焼いて頂きますか。(目印←?)いえ、それはないですけれど、まぁ、昼に酒場で落ち合う、でしょうか。少し待っても片方が来ないのであればそちらに迎えに行く、ということで。<二手 …まぁ、くれぐれも気を付けて下さいな。
エオリア : 二年前にここに来て森の近くに住んでいる、がクローディアにかかっているのか。それとも二年前にここに来て森の近くに住んでいる誰かがクローディアとら・・・ラヴラヴなのか。
フレア : あまり遠い所においてのパーティー分けは好きではないのだけれどね……。まあ、良いか。(おい)
GM : どちらが、どこに行くのか、宣言どうぞ。>エルさん。
エル : 戦士で盗賊に魔術師に狩人に詩人にシェフ(?)ですか…。
GM : 二年前にここに来て森の近くに住んでいる、がクローディアさんです。ラブラブなのはクローディアさんと、村長です。>エオリアさん
エル : 僕も好きではないですが……というか情報交換しなければならないのでしたら、裏取りと違って別れても意味ありませんかね。
エオリア : まあ分かれて良い事は(ゲーム内の)時間が短縮出来る。その一点だな。
シェフ=クロイワー : 秋刀魚は秋ですからね。鰻でもさばきますか。←?(準備中?)
エオリア : 取り合えず全員でどちらかに行ってみてはどうか。まずは吟遊詩人からではどうだろうか。
トラップ : まあ、時間も無制限ではないしな。情報収集は早く済ませたほうがいいだろ。<二手〜
エル : いえ、聞いて戻って情報交換して、またどこかへ赴かなければならないなら、いちいち別々に情報を聞いている方が時間がかかるのではないか、と思ったのですが。赴いた先で何かあった時もすぐに対応できますし。どちらかどうしても危急という訳でもありませんしね。
フレア : 狼は森で、蛇は湖、だったかしらね……。
トラップ : それじゃあ、矢張り皆で行こうか。どうしても二手に分かれねばならない理由もないしな。
クロカジキー : 狼を見かけたのが森、蛇の足跡風は湖です。狩人のアズーサさんが森。 詩人の ヤクトさん。レミアさん。(名前出すの忘れていました)夫婦が湖です。
エル : 何だか意見が見事に…。(あう←?) 鰻は好きではありませんので、なるべくさっぱりしたものでお願いします。(ちゃっかり)>クロイワー
シェフ=クロイワー : さっぱりした奴を用意しておきますよ。(^^)<鰻>エルさん
GM : では、全員で、どちらに移動しますか?>エルさん。
エル : さっぱりした鰻…ではないことを祈ります。>シェフ あー、えぇと…それで畑の痕跡は主に狼のもので狼から、でしたっけ?まぁ、どちらからでも良いと思うのですが。
GM : 多いのは狼の足跡です。最初は狼からですね。<足跡>エル
GM : それでは、森に移動でいいですね?<行動>おおる
エル : それでは、狩人さんの方から訪問いたしましょうか。(独断気味…(汗)だから性に…)
トラップ : おっけぇだ。<森へ移動
エオリア : 了承。
シェフ=クロイワー : (内心ギクリ)<さっぱりした鰻
アイン : ん、了解。<狩人さんから
GM : アインさん。フレアさん。大丈夫ですか?
GM : 其の三:森
フレア : うん、了解。<森へ  まあ、不満も無いのだし良いのではと思うのだけれど。(笑)<独断?
フレア : 頭は回っていないけれど、一応生きてるわ。(なおさら駄目とも言う←……)<大丈夫
エル : いえ、不満すらない、という気がしますが…。(不安というより端的に寂しい←?)<独断
アズーサ : とりあえず、森をとてとて歩いていますと、一人の女性と、狼の群れがいますね。(爆)>おおる
トラップ : 引率の先生は少し強引なくらいが良しだ。(ぐっ)<独断
エル : …ご自分で状況説明なさってますが。<アズーサ
フレア : ……群れ?1匹2匹ではなく?>アズーサ←?
エル : 群れの狼は白いんでしょうか?>GM えぇと、そちらがアズーサさんですか?僕らは畑荒らしの解明を頼まれてオランから来た冒険者ですが。>女性
トラップ : 絶賛増殖中か……。<狼たち
GM : ・女性は、狩人っぽい服装(心持ちアマゾネススタイル)金髪で、日焼して、やや黒い肌。狼は、白い狼二匹に、普通の
GM : 8匹ですね。
エル : ええ、ええ、それでしたら今度からトラップには引率に対して食後のデザートの献上を義務づけますからね?(それは横暴)<少し強引なくらい>トラップ
アズーサ : (狼達に餌を与えつつ)今日は。 はい。私がアズーサです。>エル
トラップ : ぐっはぁ、そんな人の淡い楽しみを奪うような真似を……。(涙)<デザート献上>エル
エオリア : これなるはエオリア・ハーサール・スィギン。村の畑を荒らす一頭の狼についてご存知ないかと思い訪ね来た。失礼の段はお詫びする。>アズーサ
アズーサ : ああ、たしか、冒険者を雇うといっていましたね。(考え中)先に言っておきますが、私達はやっていませんよ。<畑嵐>エル
フレア : 荒らされた畑付近に狼の足跡が大量に見つかったのだけれど、それに関して心当たりは無いかしら?>アズーサ
アズーサ : (狼をなでつつ)この子達は私の言う事はちゃんと聞く良い子達だし、人に迷惑はかけませんよ。
エル : (餌って生肉だろうか←?) その線は初めから疑っていませんけれど…それよりも何か心当たりはありませんか? ここ一帯にいる狼は、ここにいるので全部なのですか?>アズーサ
トラップ : それじゃあ、この森に貴方の言う事を聞かない狼は居るかな? もし居るなら其方を当たりたい。見たところ、貴方の傍の狼はおとなしそうだし。>アズーサ
アズーサ : (さっきしとめた、鹿の肉とか) 一応、私の所にいるのは、10匹ですけど。<ここ一帯の狼>エル  // 一匹?・・・・・(考え中) ひょっとしてあいつかしら? 
エル : 現場の状況から見て狼が一匹森の近くの畑を荒らしています。 目撃情報があるのは黒い狼ですね。心当たりが?>アズーサ
アズーサ : 皆さん。冒険者ですよね?少し、お願いがあるのですが。>おおる
アズーサ : お願いを聞いてくれたら、私の知っていることをお話します。>おおる
エル : ものに寄りますが…何でしょう?<お願い>アズーサ
エオリア : まずはお聞きしよう。
トラップ : 此方が出来ることならば……。>アズーサ
フレア : 時と場合と理由と依頼料に寄るけれど、何かしら?(おい)<お願い>アズーサ
アズーサ : 湖の方に詩人夫婦が住んでいるのは、ご存知ですね?
エル : ええ。<詩人夫婦
アズーサ : 実は、詩人の奥さん。化け物なんです。正体は蛇女なんです。あの女を退治していただけませんか?<依頼内容
フレア : ……一体どうしてそんなことに気付いたの?>アズーサ
エル : (ぶっ)…直球で来ましたね。名前からしてアレかと思いましたけれど…旦那さんの方はご存知なのでしょうか?>アズーサ
エオリア : ・・・それと狼とどう言う関係が。
トラップ : ………ちょっと待ってくれ、夫のほうはそれを知っている様子はあるのか?>アズーサ
アズーサ : あの女は、魔術師でもあるらしくて、たしか、自分を別の姿に変えることができると、言っていましたし、たぶん、其の狼はあの女の変身した姿ではないかと。そう思うわけですよ。
アズーサ : べたぼれですね。あるいは、知っているかもしれません。<夫>トラップ。エル。
フレア : その根拠は?彼女が狼になった姿でも見たのかしら?<変身した姿?>アズーサ
アズーサ : ええっと内の子たちが、夜見たといっているんです<奥方の正体>フレア。
GM : ここで、セージ持っているみなさん。セージチェックよろしく。<妖怪蛇女?
エル : ?…理由は、何なのでしょうかね。畑を荒らす。何か心当たりがあったりいたしませんか?>アズーサ
フレア : ……内の子?(訝しげなまま)>アズーサ
トラップ : 蛇女……蛇女ー……。(記憶辿り中) 2D6 → 3 + 5 + (4) = 12
アズーサ : アズーサさん。と、詩人婦人の両方でお願いします。<セージチェック
エル : (うっかりと…←…)魔術師で蛇女ですね…。<セージチェック 2D6 → 4 + 4 + (6) = 14
フレア : っと……。ではまずアズーサ。 2D6 → 3 + 4 + (2) = 9
エル : で、アズーサさんですか。<両方? 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14
トラップ : うーん、残念ながら蛇女は思い出せず。あと、アズーサチェック。 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12
フレア : 判らないでしょうけれど、蛇女。(笑) 2D6 → 4 + 1 + (2) = 7
GM : たぶん、私達が犯人だと、思わせる為ではないかと思います。 彼女と私は狼蛇の仲ですから。(どんな仲だ)>エル
アズーサ : 今のアズーサ発言(汗)
エル : ……何だか…。(複雑)<14
GM : アズーサさん。は、たぶん、ワーウルフっぽい。性格大人しめなきがしますけど。<アズーサチェック
GM : 蛇女正体つかめず。(苦笑)<蛇女
エル : 狼に化ける理由は良いのですが、畑を荒らす理由が…。 そういえば、一年ほど前からここに移り住んでらっしゃるようですが、何か理由でもあるのでしょうか?>アズーサ
エオリア : まあ予想の如くどちらもどちらなわけだが・・・。
フレア : こういう場合は目の前のヒトに聞けば良し。(おい) 蛇女について、もう少し詳しく教えてもらえないかしら。<セージチェック>アズーサ
エル : …まぁ、取り敢えず詩人ご夫婦のお宅も訪問いたしますか。どっちがどうという気もしなくもないですが…注意はしましょう。
アズーサ : 実は、私ワーウルフなんですけど、ここの人達良い人達が多いので、ここに引っ越してきました。美人に優しい村ですし、ああ、満月近くになったら、山奥深くに移動してますし、人を襲う事はしていません。<一年前の理由
アズーサ : 御免なさい。私にもよく解らないのだけれど、ラミアとかいう奴だったかしら。(汗)<詩人婦人
トラップ : 何故、詩人の奥方と不仲なんだ?>アズーサ
エル : なるほど…向こうの蛇の婦人も人を襲ってはらっしゃらないようなのですが?>アズーサ
アイン : えぇっと、結局のところ狼もヘビに関しても、そのラミアが起こした物、と言うコトですか?>アズーサさん
アズーサ : 三ヶ月前にこの辺にゴブリンの群れが襲ったことがあるんだけどね。あの女私諸共雷斗忍愚ぶっ放したの!!<不仲>トラップ
フレア : (名前を聞けばもう一度セージチェック有りだったっけ?←?)<ラミア  とはいえ、貴方が本当に何もしていない、と言う証拠のようなものは無いのよね。
アイン : …荒荒しい…(苦笑)<共々ライトニング
トラップ : ……それは、不仲にもなるかもしれんな。しかし、奥方のほうは貴方に気づいていなかったのでは? 謝罪くらいはしただろう? それとも、その前から不仲だったのかな?>アズーサ
フレア : ……それは、また。<ライトニング
エル : ……丈夫な方ですね。<雷斗忍愚 えぇっと…それが理由で退治してくれ、とか言うのでしょうか……?>アズーサ
アズーサ : 今のところは、襲ってないようね。<人>エル  // 狼に関しては私は無実よ。たぶんだけど、あの女よ。>アイン 
エル : まぁ、話は聞きましたし、詩人ご夫妻の方へ行ってみましょうか?
フレア : ……まあ、残念だけれど、確たる証拠が無いと判断し辛いわ。では、湖へ、かしら。
アズーサ : 其のほかにも私の子達が近づくと、ひどい事するし(涙)あの女やってくれたら、村には一切迷惑かけないし、村に何かあったら守ってあげてもいいわ。>おおる
アイン : そうですね。>エルさん まぁ、とりあえずお話はわかりました。後ほどまた伺うかもしれませんですけど、その時はよろしくです。(ぺこり)>アズーサさん
エル : まぁ、考慮と善処はいたします。(ぺこり)>アズーサ それでは湖に移動でお願いいたします。>GM
アズーサ : ええ。(にっこり)良い返事を期待しているわ。(アインのてを握りつつ)>アイン
GM : では、湖に>おおる
トラップ : 取り敢えず、奥方の話も聞いてくる。片方だけでは確証がないからな。勿論善処はするが。>アズーサ
GM : たぶん其の四 : 湖
GM : 湖です。名前の割には結構きれいな湖です。テントがありますね。食事時らしく、水煙がたっています。<湖
GM : 時間はお昼時ということで。>おおる
エル : そういえば、大蛇でも蛇女でも歩いた跡は同じですからねぇ…。でも何でまた畑歩きをなさってたのか…。
エル : えぇと…御免下さい? オランから来ました冒険者ですけれども、ご在宅でしたらお話お聞かせ願えますか?>テント(?)
フレア : (どうせなら戻ったあとで変化を解けば良かったのにと思いつつ←仮定として←?)
レミア : (テントの中)何方かしら?
ヤクト : (ちょっと離れた、自作のかまどから歩いてきて) どちら様で?(警戒気味)>おおる
レミア : (慌てて着替えているような音を立てつつ)ちょっと待ってて下さる?(あたふた)>おおる
フレア : 不健康な生活を送っているようね。(呟き←?)<昼なのに着替え←?
ヤクト : レミア。ゆっくり着替えてなさい。(結構鍛えているような体格の男)私が、亭主のヤクトですが、どのような御用時で?>おおる
エル : (単刀直入に聞くのもどうだろうか…と思いつつ) ですから、オランから来た最近の畑荒らしの解明と退治を依頼された冒険者ですけれど、お話よろしいでしょうか?>夫婦
ヤクト : ええ、いいですよ。何からお話しましょうか?>エル
エオリア : こちらこそ何からお聞きしましょうかと言う感じではあるな・・・。
レミア : (テント中)畑嵐ならたぶん、森のアズーサの仕業よ。>エル
エル : 畑の湖側では大蛇の足跡が多く発見されるようなのですけれど、何か心当たりありませんか?>ヤクト
エオリア : 先に言われているが・・・。
トラップ : 奥方は随分と直球で来られたな……。
ヤクト : レミア。 人様のせいにするのはやめなさい。
エル : まぁ、狼の足跡が森の方から発見されておりますので疑う線ではありますけれど、彼女に大蛇のつてはないようでしたが。 なぜ断定なさるのでしょうか?>レミア
トラップ : 何故そう思うのか、お聞きしたいのだが?>レミア
アイン : えぇと、何かしら確証があってのことでしょうか?<アズーサのせい>奥方様(が無理なら旦那様でも)
ヤクト : は!?大蛇!?(テントに向きつつ)レ!ミ!ア!? お前あれほど飲酒はやめなさいって言ったのに!!(青筋浮かべつつ)<大蛇
レミア : 狼ならあの女のところでしょう?それ以外に理由など有って?<根拠?
フレア : …………飲酒?
トラップ : 飲むと大虎ではなく、別のものになるのか……。<レミア
エル : ………………あの。旦那さんももう知ってらっしゃるようなので、この際知ってることを話して頂けないでしょうか?<飲酒>ヤクト
レミア : 旦那の剣幕に、わ、私じゃないわよ。(おろろ)信じてプリーズ>ヤクト
ヤクト : あの、この話はここだけの話にして欲しいのですが、内のハニーは実はラミアなんです。>おおる
エル : (こめかみ押さえ←?) そういえば、アズーサさんは3ヶ月前ライトニングでぶっ飛ばされたと怒ってらっしゃいましたけれど…?分かってやったのですか?>レミア
ヤクト : けっしって人様に迷惑かける事はやっていません。 只・・・・・
トラップ : ただ?
フレア : あっさりと言われるのも反応にどうしようか思わないでもないけれど(?)、……それで?<実はラミア>ヤクト
アイン : (ぼそっと)…村長さんが妙に怪しく感じてしまいますねぇ…(苦笑)
ヤクト : 酒癖が悪くて、飲むと本性現すんですよ(涙)おかげで、何度引っ越した事か(よよよ)
エル : そのハニーがラミアだと聞いてきたのですが…あの、黒い狼に心当たりはありませんか?奥さんは変身…してませんよね。>ヤクト
レミア : 避けなかったあの女が悪いのよ、ダーリンに色目使うし(ぷんすか)狼女なんて(しくしく)<ライトニング誤射>エル
トラップ : 一応お聞きしますが、酒を飲んだときのことを覚えては?>レミア
エオリア : 酒の席で覚えてないと言う・・・事は無かろうな・・・。
レミア : 最近は飲んでなんかないもん。<酒>トラップ
フレア : クロカジキーの恋人……クローディアは、森に住んでいるのだっけ。(ぼそり)
レミア : 確かにハニーはシェイプチェンジ使えますけど・・・・・違うかと(自信なさげに)<狼>エル
ヤクト : 今のヤクトの発言
エル : どっちに当たるべきなのでしょうね。それにしても、動機が…。<村長、恋人
トラップ : では取り敢えず飲んでないということにして、この周囲で他に蛇の心当たりはあるかな?>レミア
レミア : (ポツリと)クロちゃんかな?でもあの子がするはずはないだろうし?<黒い狼?
エル : クロちゃんというのは、どのクロちゃんでしょうか?…ああ、クローディアさんは魔術師でしたっけ。>レミア
フレア : 最初にクロとつく名前が多くてね。クローディアのこと、で良いのかしら。(笑)<クロちゃん  どういった子なの?>レミア
レミア : うん。クロちゃんは森の近くの庵に住んでいるわ。<クローディア>フレア。
エオリア : 黒い狼と言うのも黒髪の女性なら頷けるとそう言う事か・・・。
エル : するはずない、というのはどうしてでしょう?人となりまでご存知なのでしょうか?<クローディア>レミア
レミア : ええとね。クローディアちゃんは、たぶんハーフダークエルフよ。ダークエルフにしては、性格善良だけど♪<クローディア>フレア
レミア : ダーリンが怪我した時に手当てしてくれたの。<クローディア人となり>エル
エオリア : ダークエルフ!かの呪われし者共の血を分けた同胞が善良?(くらっ)
フレア : ……。何ともまあ、ゼノンが聞いたら泣いて喜びそうな村だわ。(爆)<ハーフダークエルフ
GM : そんな所です。<黒髪=黒い狼 ルール的にはどうかは不明ですが。>エオリアさん。
エル : ………こんなに善良なモンスターばかりだと、何か人生見間違いそうですね…。
アイン : なんと言うか…多民族村?(なんか違)
エル : 村長は知ってらっしゃるのでしょうかね。 それとクロカジキーさんについても何かご存知ありません?>レミア
GM : 残り二人はともかく、ラミアは結構普通っぽいでしょう。<善良?
トラップ : 凄いな……ここまで沢山の種族をまとめて見たのは初めてだ……。
レミア : 黒好きの怪しい人?(爆)<クロカジキー>エル
アイン : うわ、まんまだ(爆)<黒好きの怪しい人
エル : …ま、良いですけれど。<黒好きの怪しい人
トラップ : 切ないが真実だな。<黒好きの怪しい人
エル : さて、と…何だか化かされてるような気分ですが(?)まぁ、このままクローディアさんのところも訪ねに行きますか?
ヤクト : すみません、内の家内がラミアというのは御内密に(汗)美人に悪い人はいないって民間伝承のおかげで、割かし仲良くさせていただいていますし。大蛇事件に関しては今後一滴も酒は飲ませませんから。(嫁さんの文句を黙らせて)>おおる
アイン : 余り深い所までご存じではない、と言う解釈で宜しいでしょうか? まさかとは思いますが、実は人在らざる者、とか>レミアさん
フレア : 化かされ続けてはいないよう祈ってましょうか。(?)<クローディアのところへ
トラップ : まあ、ラミアだろうがなんだろうが平和に過ごす権利はあるからな。まあ、飲まないよう頑張って止めてくれ。>ヤクト
レミア : たぶん人間でしょう。まあ、クロちゃん程なか言い訳ではないし。>アイン
エル : いえ、まぁ、事実畑荒らしの犯人だったとしてもどうにかするようなことでもない気がいたしますし…。くれぐれも奥様とお幸せに。奥様は飲酒なさらない方がよろしいでしょうけれど、旦那さんは鉄分の摂取をお忘れなく。(ぺこり)>ヤクト
ヤクト : そうします。(汗)事件が解決したら、お礼に一曲演奏しますね。>おおる
トラップ : それは楽しみだ。よろしく頼む。(にこっ)>ヤクト
アイン : あぁ、あともう1個だけ。 アズーサさんと仲良く…とまでは言いませんが、仲違いするようなことの無いようにした方が良いと思いますです。 こういったことを言うのは失礼に当たるかもしれませんが、やはり異種族、と言うだけで本来は迫害等遭ってもおかしく無いワケですし…>レミアさん
フレア : まあ、そちらが一切村人に危害を加えないと言うならば、という処かしら……。それなりに努力はしていただかないとね。(禁酒とか←?)<内密に
レミア : うんお酒はやめとく。皆、がんばってね。(にっこり)>おおる
エル : えぇ…解決しましたら、また。<一曲 しかし、ここまで来るとクロイワーさんも怪しい気がしてきますね。(?) それではクローディアさんが居る庵に行きますか。
アイン : あぁ、是非教えて下さいね(笑)<一曲 (やっぱりボクより上の階梯の方ですよね?)
GM : (実は五階梯♪)<ヤクト詩人LV
レミア : ぜ、善処いたします。<仲良くけんか
ヤクト : もちろん、仲良くさせます。
クローディア : それでは、庵に移動します。>おおる
GM : このミス何とかしなければ(しくしく)
エル : 準備が早いですよ。<移動(笑) 編集時にこっそりオフレコ(?)ですね。<ミス
GM : 確か、その後 : 庵 
フレア : まあ、写本にする時には直せるし。(肩ぽむ←?)<クローディア(笑)
エル : この時点でおやつの時間くらいですか?もう少し経ったでしょうか。>GM
GM : 生ログだしの誘惑も捨て難い所ではあるし、初心者GMの奮戦記っぽくていいかなーとも(おいおい)
GM : そろそろ、三時のおやつが恋しい時間ですね。<時間>おおる
GM : 庵に近づくと、何やら、言い争う声が聞こえてきます。>おおる
トラップ : 痴話喧嘩でもしてるのか?<言い争い
エル : 言ってるうちは余裕ですね…。(慰めて損した←してないし)<奮戦記(笑)
フレア : ……? 何て言ってるかまでは聞こえないかしら。<言い争う声
エル : …おや?<言い争い どなたでしょうかね?近付かなくとも聞こえますか?聞こえるようでしたら立ち聞きではなく勝手に僕の耳が音を拾ったと言うことにします。>GM
クローディア : (声) やはりやめましょう。村にも迷惑がかかるし、それに何もしていない、アズーサさんと、レミアさんに罪を被せる様な事はもう・・・・・
フレア : (……ちなみに、隊列ってどのように?←?)
アイン : (戦士連が前、残り3人が後ろ、でしょうか←特に幅の指定は無いようですし)<隊列
クロカジキー : (声) いいかい、クローディア。最近クロイワーさんのおかげで、村にも人が来るようになった、そんな時に、酒飲んで正体現すラミアと、狼少女しかもこの二人が犬猿の仲ってなことになってみろ、
エオリア : ・・・。結局誰かが言った依頼主の信頼性があたりと言う訳か・・・。
GM : (今は広い道っぽいのでお好きなように)<隊列
エル : (野伏技能使うところもなかったでしょうしね…。<3:3隊列 前後列宣言のある方はどうぞですが。)
フレア : ギルド員と相対するのは出来れば遠慮したいところだけれどね……。(小声)
クロカジキー : よその連中がお前の事を勘違いしたら(涙)
エル : (………?何だか、話の方向がまた…<犬猿の仲?勘違い?)
クローディア : で、でも、そうなったら、私が此処から去れば・・・・・
フレア : (出来れば後衛の方が個人的には望ましいのだけれどね、まあ、どちらでも良いけれど。<隊列)
アイン : う〜、う〜(突入を望む目で見つめ(何)>エルさんリーダー
エル : (話をあらかた聞いたらタイミングを計って出ますかね…「話はすべて聞かせて貰いました」で)
トラップ : (今更ながらに自分が戦士と気づいた。(爆) 多分、前衛でもいけると思う)
クロカジキー : (クローディアのくちを塞いで)もう少し待っていろ、そうすれば、きっと、あの冒険者達があの三人を退治してくれるはずだ、・・・・・たぶん(GM笑)
エル : ……。(アインと目が合い←?)<突入を望む目(笑)
アイン : …(耐えれずに目を逸らし←照れただけ(ぉぃ)<目合い>エルさん
エル : (三人…?旦那さんも含まれてるのでしょうか?まとめて倒すにはいささか階梯が…。<退治)
クローディア : (それでも喋り)でも、あの方達も私のことを勘違いするに決まっているわ。
フレア : (ここで話は全て聞かせてもらった、とバターンと扉を開けるエルを熱望してみる←だけ←?)
エル : (まだ根本的なところが分かってないのですけれどね…そろそろ出るべきでしょうか?)
アイン : (残念ですがあなたの望む通りコトは動かないようですよ…と横から言いたいなぁと熱望してみる←だけ(爆)
クロカジキー : その辺は大丈夫だ(きっぱり)何故ならそこは、蛙亭には、○○○がいるからな。お前を襲ったりはしないはずだ。
トラップ : (なるべく友好的にもっていけば、動機は取り敢えず中でも聞けるのではないか?)
エル : (…そういえば声は家の中からなのでしょうか?<扉開け)>GM
GM : やはり、悪役は悪事をばらさないとねー(お茶をのみつつ)
GM : 声は、家の中からですね。>エルさん
アイン : (爆笑)<○○○
GM : あ、扉開けます?>エルさん
トラップ : (蛙屋の○○○とは矢張り……。(笑))
GM : 実は、今回お呼びしたかった方なんです。(いろんな事情により、セフィさんを招聘しましたが)<○○○さん
エル : えぇと…あー…では(こほん)…「話はすべて聞かせてもらいました、クーロイ村村長クロカジキー」(これでドアしまってたらどうしよう←?)<扉開け?
エオリア : かの有名な・・・という所か・・・。
クロカジキー : まあ、冒険者達の活躍を祈ろうじゃあないか。・・・・・珈琲を貰えるか?・・・・・って!?<エル様登場
クローディア : (珈琲入れようとした所で固まる)
クローディア : (ちなみに黒髪、黒い肌で、耳のちょっと長い人です)
アイン : (後ろでくすくす笑いつつ(台無しです)まんまと騙されてしまったワケですが…まぁ、戦ったりする気は有りませんので…素敵な話し合いでもいたしましょうか?(笑顔)
トラップ : お前らのしたことはまるっ……ではないが一部とお見通しだぞ。(笑)というわけで話し合いをしよう。>クロカジキー
クロカジキー : これは、皆さん。お早いお越しでどうです、仕事の方は順調ですか?(汗汗)>おおる
エル : (扉の辺りでうずくまり)あー…もう、後はどうにかして下さい…。
GM : ちなみに、クローディアさんに対して、セージチェックします?>おおる
フレア : もうすぐ解決、と言ったところかしら?<仕事  ま、こちらとしても穏便に解決したいところね?(二人見渡して)>クロカジキー、クローディア
トラップ : (訂正:まるっ=まるっと)
フレア : ……エル、どんまい。(何か違う気が)<うずくまり(笑)
エル : あ、はい、一応。<クローディアセージチェック 2D6 → 1 + 5 + (6) = 12
トラップ : いや、かっこよかったぞ。だから元気出せ。>エル
アイン : (汗掻きつつ引っ張って来てとりあえずセンター中央に←??)<エルさん
フレア : まあ、判らないでしょうけれど。 2D6 → 5 + 2 + (2) = 9
トラップ : ああ、一応しておこうかな。<セージ 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12
エル : (死ぬほど恥ずかしかった←?)だから引率は嫌なんです…。(多分関係ない)>フレア
GM : エオリアさんと、セフィさんは、3が出ない限りは解ります。<クローディア正体
GM : (セフィ代理) 2D6 → 1 + 2 + (4) = 7
GM : 出した!?<3 
アイン : ん〜と、するまでも無いかな?<セージ 分かった人に教えてもらうって事で
GM : (代理セフィ)貴方はダークエルフですね(しゅたっと指差し)(GM爆)
フレア : 慣れない事をするのも良い経験よ。(肩ぽむ)<死ぬほど恥ずかしかった(笑)>エル
フレア : ……流石、というべきなのかしら?(笑)<セフィ3
アイン : …エオリアさんも落ちてる、っぽいかな?(汗)
GM : ちなみに、正解は、たぶん、南国出身のハーフエルフさんです。<クローディア正体
エル : (センター中央に戻って来つつ←?) ああもう、そもそも貴方がこんな依頼頼むからっ、というより僕に前金渡すからいけないんですよっ。(筋違い) とにかく、ご説明お願いできますね…?>クロカジキー
クロカジキー : くっ。 ばれてしまっては仕方がないな。(ため息)蛙亭以外にするべきだったのかな。(力抜け)<話はすべて聞いた
エル : 出してますし…。<3 どなたかエオリアメカで振った方が良かったようにも思いましたが。<正体
フレア : ダークエルフのハーフでも無かったわけ、か。……勘違い?<南国出身ハーエル
GM : エルさんと、トラップさんが、解りますね。<正体
トラップ : ダークエルフか……。しかも南国出身。<正体
エル : 了解です。<正体判明 …で、結局色黒なただのハーフエルフの方なのですね?
GM : でも、一般的に、南国出身のハーエルを知らなければ、勘違いする方も出てくるでしょう。黒い耳の長い人って聞くと。<南国出身ハーエル
GM : そうです。色黒のハーエルですね。<正体>エル
トラップ : (PL:すいません下の台詞ボケました。ハーフエルフさんですね)
GM : ダークな方じゃないですよ。(汗)>トラップさん
エル : それで退治されてしまっても知りませんけれど。<蛙屋以外 それで、結局何が目的でこんなことをなさったんですか?>クロカジキー
クロカジキー : 事の始まりは、二年前にクローディアがこの村に来たことが始まりか。
エル : (回想シーンだろうかと思いつつもあらかた話し終わるまで黙って聞き←?)<ことの始まり
クロカジキー : この庵は、元々はだいぶ前に死んだ魔術師が住んでいた所なんだが、彼女はその遠縁に当たる子でね。遺品を整理しに来たんだが・・・一目で惚れたね。そして、この村に住むように進めたのさ(爆)
クロカジキー : 彼女は頭も良いんで村の財政を立て直す方法を話し合っている内にその・・・深い関係に・・・
クロカジキー : で、一年前にアズーサさんが、来たんだが、まあ、村の言い伝えどうりにワーウルフだが、快く歓迎した訳なんだが、
クロカジキー : 半年後に来た詩人夫婦旦那は良い詩人で村人も歓迎モードだったんだが、ある日、クローディアと、レミアと宴会やっている最中にレミアが、ラミアに変身した訳だ、しかも、アズーサさんともけんか始めるし、困ってしまってね。
クロカジキー : 実は、最近来た女性は怪物でした、ってな事になると、クローディアにまで、疑いが懸かるかもと思ってな、 冒険者に依頼して、こう、あの三人を追っ払おうかと思ったわけだ・・・・・(土下座)すまない>おおる
フレア : ……うん?宴会の席に就いていたのは誰と誰と誰?<レミアがラミアに変身
クロカジキー : クロさん。クロちゃん。レミア、ヤクト夫妻。夫は早々にダウン。<酒宴 // アズーサさんとは、別の時です。<けんか
トラップ : な、情けないな夫……最後まで妻の面倒を見ろ……。(汗)
GM : 蛙亭にした理由は、某ハーエルさんが、いるからですね。
エル : でも、村の害になることも出来ず、クローディアさんに狼と蛇になって少し作物を荒らすくらいのことを頼んだという訳ですか…。<疑い で、まぁ、バレた訳ですけれど、どうなさるおつもりですか?>クロカジキー
GM : 村の畑をうろうろしていたのは、シェイプチェンジした、クローディアさんです。村の畑にあまり被害があっても困るので、少し荒らすくらいです。 蛇は、完全にレミアさんの酒乱です(爆) 
エオリア : (・・・申し訳ない。)
フレア : ……あちらはホント、夫にしっかりしてもらわないとね。本人の意識も大事だけれど。(肩すくめ)<結局酒乱
フレア : (っと、魂が還ってきたのね、お帰りなさい。(笑))>エオリア
アイン : (無事で何より(笑)>エオリアさん
クロカジキー : あの三人には謝っておこう。そして、できる事なら仲良くしてくれる用に頼むつもりだ。村のものに彼女達の正体は知らせたくはないしな。すまないが、この事は、黙っていてもらえないか?>おおる
トラップ : (おかえりなさい〜)
GM : (お帰りなさい)
エル : (おはようございます?おかえりなさいです。>エオリア)
クローディア : 本当に皆さんにはご迷惑をかけてしまい申し訳ありません。(土下座)>おおる
トラップ : そりゃ、円満に終わるならいくらでも黙っておくが……。
エル : 別にそれに異論はありませんけれど。村の方には依頼は成功した、とお伝えした方がよろしいのではないでしょうか。 あとは、まぁ、口止め料と思って頂ければ。>クロカジキー
エオリア : 基本的に冒険者は依頼人に裏切られるのを一番忌避するのではなかったかな?(珍しく困ったような顔で)
アイン : ボクの望む事もそれと同じですよ。<仲良くしてくれるように、とか>クロカジキーさん 正直、騙されたのは不快ですけど… 今後、この村をよりあなたの力で発展させるコト、ちゃんとレミアさんやアズーサさんとも仲良くするコト、これが守れるなら、許してあげます(笑顔で)
クローディア : ああ、口止め料というか、お詫びの品は送ろう。<口止め料>エル
クロカジキー : ご免今のクロカジキの台詞。
エル : 迷惑というか…まぁ、騙された訳ですけれど、円満に終わって下さるのでしたらそれに超したことはありませんし…。ただ、悪いと思っていたことなら初めから断って下さいな。>クローディア
クロカジキー : 約束しよう。<村の発展皆と仲良く>アイン
フレア : 何ともはや、だわね……。……今後一切このようなことを考えないように。誰かを助けるために誰かを捨てるなんてこと、結局誰も助けられないんだからね。>クロカジキー
エル : 品………黒グッズは要りませんよっ?>クロカジキー
エオリア : と、経験ある諸卿が収めつつあれば我も取り立てては何も。
クローディア : 本当にすみません。何分、間違われる事が多かったものですから。(エルフさんお方を向きつつ)>エルさん
トラップ : まあそれはそうなんだが、異種族に対する世間の目も厳しいしな。平和を望むならそうさせてやりたいと思う。反省もしているようだしな。>エオリア
GM : きれいにまとまったところで、たぶんエンディングはいります。>おおる
エル : 忌避するのでしょうけれど…この時点でそれを言ったところでどうしようもありませんでしょう?化かされた後なんですから。>エオリア
アイン : 最後も多分かいっ煤_( ̄▽ ̄)(笑)
エル : ……。(目細め)<間違われ ……まぁ、滅多にない平和ボ…平和な村なんですから、強く生きてください。
GM :   :たぶん終章 (ってグハー←突っ込みくらい)煤_( ̄▽ ̄)
エル : あ、はい。どうぞ…?<ED?
トラップ : なぜ『たぶん』……。(苦笑)<ED
フレア : ああうん、どうぞ。<ED
クローディア : はい。精一杯生きていきます。<平和ボケな村>エルさん
GM : そのご、レミアさん達夫婦と、アズーサさんは、今回の原因が自分達にあることに反省して仲良くなりました(まだぎこちない所は有りますが)レミアさんは、旦那さんに後で、お仕置きをされたようです。
エオリア : お仕置き・・・か。(遠い目)
GM : 村は、相変わらず、美人に弱いです(爆)
トラップ : 何故この村は美人に拘るのかが個人的に、非常に気になるな。
GM : クローディアさんは、自分の正体をばらしましたが、問題なく受け入れてもらえました。
フレア : 村発足に美女でも関っているとか?(笑)<拘る村
エオリア : それ以外に娯楽が無いのでは無いかと愚考する。
エル : まぁ…旦那さんも大変でしょうけれどね…。(毎日が献血←?)<レミア
GM : 遠い昔の村長が、ラミアの嫁を貰ってきた事が原因とか<美人
トラップ : ……此処はあれか、元々多種族に優しい村なのか?(汗)<ラミアの嫁
エル : のっけから異種族に寛容なのですね…。<ラミアの嫁
GM : それで、皆さんは、報酬のほかに、クロカジキー氏のおごりで、シェフ=クロイワー氏の料理、食べ放題となりました。
フレア : ……とんでもない村だわね。(爆)<昔々あるところにそれはそれは美しいラミアが←?
エオリア : 嫁の来てが中々無い場所ではそう言う事もあるとは聞くが・・・。
フレア : これは……時価モノを食べろということかしら。(長考に入りました。←何故)<食べ放題
GM : そんな感じで、其のうち皆さんに、結婚式の招待状が届くかも。といったところで終了ーーーーーーーーーーーーーー>おおる
ヤクト : 前に一曲(ギター弾き) 2D6 → 2 + 5 + (8) = 15
エル : 結局稼ぎには繋がらない訳ですね…まぁ、戦ってませんし…良いか。<食べ放題
エオリア : まあ・・・なんと言うか怒涛の展開であったな。
フレア : 結婚式……何故かよくよく関係することが多いわね。ま、それは良いことだわ。(笑)<招待状  ああ、お疲れ様。>all
GM : 報酬は、 経験値 1000点 報酬 600G(100Gは口止め料?)です。後はたくさん食べてください。(爆)
アイン : お疲れ様でした(笑>ALL GMもお疲れ様です〜。頑張ってましたよ(何故偉そう)
トラップ : 結婚……まあ、いいことだな。
トラップ : 皆さんお疲れー。>ALL
GM : ばれてしまっては仕方がない。野郎ドモタタッ切ってしまえ って、展開が良かったですか?<戦闘
エオリア : ご苦労だった。GMには失礼した。
エル : おめでとうございます…でしょうか。ここの村長の血筋って…。 えぇと、それでは皆様お疲れ様でした。(ぺこり)
GM : 皆さんお疲れ様でした。>おおる
エオリア : 戦闘など無いのが一番。
トラップ : いや、人生穏便が一番だ。(じじくせぇ)<野郎ドモ
アイン : うん、不自然に戦闘になら無い方が良かったと思うですよ。戦闘の無いセッションは2度目ですが(笑)
GM : 今回は、人狼vsラミア 漁夫の利を狙う黒カジキというコンセプトでした。
トラップ : カジキのくせに漁夫の利とはこれいかに。(笑)
エル : もう少し悪役らしい算段をなさっていたり犯罪を起こされていたらそうなったのですけれどね。<たたっ切り
エオリア : まあ関係者全員が素直なのが幸いしたな。
アイン : っと…これで戦士4階梯、やっと新人の烙印から卒業だぁい(爆)
トラップ : と、背後がもう昇天しかけてるので、暇するな。>ALL
GM : 最初本当にダークエルフにしようかとも思ったのですが、南国仕様にしました(笑)<全員素直
フレア : まあ、誰も傷つかず誰も死なないのが一番かと。……騙されたのはやっぱり困ったけれどね。
エル : …まぁ、溜めるしかありませんね。<経験点 というか何を伸ばせば良いやら…。
フレア : ……と、背後がバイトなので失礼させていただくわ。(その前に寝るけど←?)  では、また何処かでね。(何処←?)>all
エオリア : お疲れであった。>トラップ
トラップ : 南国仕様……。(笑)流石に初めて見たなぁ。
フレア : ああ、トラップもお疲れ様。またね?
エオリア : それでは。>フレア
トラップ : それでは去らばだ。
GM : お休みなさい。ソフトレザーの神話が見れなかったのは残念ですが。 今後もよろしくお願いします。>トラップさん
エル : では、早々で申し訳ありませんが、限界ですのでそろそろお暇させて頂きますね。
エオリア : 神官位を伸ばされるのではないのか。>エル
アイン : お疲れ様です(^^>トラップさん、フレアさん
トラップ : いやもう、あの神話は嬉しいけど切ないからもう再現はしたくないな。(苦笑)それじゃあ、また次の機会があったら宜しく。>GM殿
エオリア : それでは我もこれにて失礼する。
アイン : お疲れ様です(^^>エルさん
エル : ああ、トラップとフレアも、お休みなさい。(ぺこり)また機会がありましたらよろしくお願いしますね。
エオリア : 良き眠りを。>GM
アイン : お疲れ様です(^^>エオリアさん う〜…ボクはとりあえず宿帳修正だけ済ませてしまおうかなぁ…
GM : フレアさんもお休みなさい。ウィンドさんに、渋くなったって(プロフ見て)お伝えください。>フレアさん
エル : このまま学者を伸ばし続けるのも良いのですけれどねぇ…。(←使えない)まぁ、考えます。<神官 それでは、今日は拙い引率申し訳ありませんでした。(ぺこり)…それでは、おやすみなさい。
GM : エルさん。リーダーお疲れ様です。支度金の事は申し訳ありません。>エルさん。
GM : エオリアさん。お休みなさい。>エオリアさん
GM : アインさん。今日は、お疲れ様でした。それでは、私も帰ります。お休みなさい。>アインさん
アイン : っと、終わりっと。ボクも寝ますよ(笑) 本日は本当にお疲れ様でした(ぺこり)。>GM
アイン : ではでは、お先します(^^)
セフィ : (しゅたりしゅたりと……) 今、帰宅……。みなさまにはご迷惑をおかけしました……&無事達成、お疲れ様でした。
セフィ : わたしも……寝ます……(見事、3を出したメカを回収して(?)、しゅたしゅたっと去って行き……)
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