/PREV/NEXT/
GM : では、諸注意はそんな所で、ウィム、ウィンド、エスッパ、エリス、ガレット、キティの順で自己紹介をお願いします>ALL
キティ : (一週間前にも鬼を発動したのですか・・・(笑))<鬼? あ、私最後って初めて(笑)<紹介
エリシエル : ア行とカ行で今回すむのか。(今気づいた)<自己紹介
ガレット : エスッパと聞いた瞬間、デッパを想像した私は一体
ウィム : では紹介をば。マジカル(魔術師)2のシーフ2、おまけの賢者が1のウィム=クライネルです。今回は死なない程度に(笑)頑張りますのでよろしくお願いします。目指せ所持金4ケタ〜(無茶)
<自己紹介
エリシエル : どちらかというと、鬼発動したのは私のような・・・・・<鬼?
ウィンド : 名前はウィンド、戦士4野伏3賢者1。世にも面白いことはネタに絵にお笑いに!(するな) 今日も頑張りますよってことでよろしくです♪
ウィム : 主にネタはご自分?(笑)<世にも面白いこと>ウィンドさん
ウィンド : ワ行(?)の方って、いましたっけ……(ふと)<ア行と
エスパール : はは、出っ歯ではないですよ、私は(笑)>ガレットさん
エスパール : 主技能セージ、副技能ソーサラーのエスパール=ペトです。あとは、おまけで、精霊2と神官2ですね。お馴染みの方も初めての方も、今日はよろしくおねがいしますね(一礼)>All
エスパール : おっと、主技能副技能とも3レベルです>補足
ぷち鬼 : (モニターから)にょっ?
GM : ってか?(笑)<寝てる人のところ
ガレット : (((;゜д゜)))アワワワワワワ
エリシエル : エリシエル=シャイニングウルフ。エリスと呼んでくれ。ファリス神官弐階梯に、戦士壱階梯。後は、記憶の底に封印したような気のする盗賊技能。今宵はよろしく頼む。(微笑)>ALL
ウィンド : 自分でした憶えは無いんです。何故か色んな方々にネタにされているだけなんです。(よよよ←?)>ウィムさん
ウィンド : こう、シャムシールを持ってひょっこりと……ってのを想像してしまいまして……。(笑)<にょっ
ウィム : ふ4を5に訂正宜しくお願いします(爆) コピペなぞやるんじゃなかったですね(遠い目)
ガレット : 名前はガレット 姓はない 職業は、レンジャー2シャーマン1バード1にセージ1 一応趣味がナンパなんですが、なぜか人を選ぶみたいですw 今回は通訳に終わることになるでしょう それではよろしく皆さん
キティ : んでは最後。レンジャー4、盗賊2、精霊2の愛と真実のぷりちーぼんば〜♪キティ・ザハーロフとは私のことさぁ!!(−▽−)(←アホ)ってなわけでよろしく〜〜<自己紹介
ウィム : ・・・・そして目覚ましの一撃→永眠・・・・。(ぞぞっ)<シャム持ち「にょっ?」
キティ : ぷちの呪い・・・寝落ちはミンチになる・・・・・(○△○)ぎゃぁ〜!(は?)
GM : で、私が司会進行?のGMです。色んな所で碌でもないよばれ方してるのは気にしないように(笑)そんなわけで、本日のセッション、これより開始します>ALL
ガレット : 先輩って呼んじゃおうかな>キティ
エリシエル : (P:爆)<シャム持ち「にょっ?」
ウィム : それだけ愛されているってことですよー(笑)<ネタにされ>ウィンドさん
エスパール : はい、よろしくお願いしまーす>開始・GM&All
キティ : よろしくおねがいしま〜〜す>おおる
エリシエル : よろしく。>GM&ALL
ウィンド : はいはい、よろしくお願いします〜♪<セッション開始>all
ウィム : はい、では皆さん宜しくお願いしますー(ぱちぱちー)<開始
ガレット : よろしくです
GM : あ、ちなみに、ぷち鬼ってのはこのGMの持ちキャラのあだ名ですわ(笑)何処かで見かけたら宜しくって事で(笑)>多分知らないであろうガレット
キティ : (>▽<)はっはっは♪うむうむ。良き先輩を持つことはいいことですからね!(え?)存分に私を参考にするとよかろう!(へへん♪)←・・・。<先輩?>ガレットさん
ウィンド : ふ……何度目になるでしょうか……。普通の愛が欲しいんです……。(笑)<それだけ>ウィムさん
ウィンド : GMさんの方々(?)、あだ名多いですよね、そういえば(笑)
GM : では。春も中ごろ、いつもの蛙屋にて、昼飯にはまだ少し早い時間、皆さんはいつものように卓でのんべんだらりとしてるところかな?
ガレット : ゴマすりゃ何でもやってくれそうだw>先輩
GM : 君が言うか(笑)<あだ名多い>らぶりぃウィンド(笑)
ウィム : (肩ポム)頑張って、下さいね・・・・。<普通がいいの>ウィンドさん
ガレット : いつぞやと同じように歌歌ってます ららら〜♪
エスパール : ネズミの使い魔、パイプウォーカーに何かエサでもあげていますかねぇ>のんべんだらり
キティ : あ〜〜特になにもすることないな〜〜(笑) 動物図鑑(え?)でも見て狩るのを想像してよう・・・(おい)
エリシエル : 椅子に腰掛け、ボーーーーーーーーーっとしていようか。<のんべんだらりんまたーりまたーり
ウィム : 春眠、春眠ー(だら〜っと卓につっぷし)
ウィンド : 最近部屋に篭ってばっかりですね……。(笑) 今日は久しぶりに訓練でもしますかねえ。<のんべんだらりと←どこが
ガレット : いくぜ、必殺(?)’ララバイ’! 2D6 → 6 + 1 + (4) = 11
GM : まあ、そんな風に暇しているとだ。マーファの司祭服に身を包んだ、三十前半ぐらいの女性が蛙屋にやってくる
ウィンド : あああっこんな所で!(笑)<らぶりぃ いえこう、全員にこうはっきりとしたあだ名があるのって珍しいなって(笑)
エリシエル : 抵抗するか。<ララバイ? 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
ガレット : 1人撃墜w
キティ : ららばいって・・・(笑)抵抗なのか!?(爆)まあ一応(笑) 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13
ウィンド : 依頼人さんが来た所で皆爆睡!?(笑)<ララバイ
ウィム : Zzzz〜。(抵抗なんてしなかった(笑))<ララバイ
エスパール : ふむ。見たことのある方ですかね?>GM
エスパール : ・女性
エリシエル : サー眠りなさい(火曜サスの歌のように)・・・・・か。Zzzzzzzz<ララバイ成功
GM : …依頼主(?)抵抗(笑) 2D6 → 6 + 6 + (7) = 19
ウィンド : 抵抗するんですか……?(笑) 2D6 → 3 + 3 + (7) = 13
ガレット : しょっぱなからセッション崩壊の危機だw(誰のせいだ)
ウィンド : ……冒険者雇わなくても大丈夫そうなんですけど……。(笑)<6ゾロ(笑)
キティ : お?司祭さんだ。うーん、流石に冒険者志望ってわけじゃなさそうだ(笑) 依頼かな?期待に満ちた目で見ていよう・・・(笑)(−▽−)(ぢ〜〜〜)<まーふぁん司祭
ウィム : ぬぁあ!のっけからっ(笑)<鬼ダイス
エスパール : うーん、これ抵抗しなきゃいけないのかなぁ…ガレットさん、無闇に呪歌はいけませんよ?(苦笑)
2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
GM : 絶好調(笑)とまあ、それは置いといて、エスパールとキティとウィムが見覚えあるのか、エリム司祭というマーファの司祭様だ
エスパール : あ、寝てしまった
ガレット : 冒険者LVは4、かな(ボソ
エリシエル : 厄払いが出来たようだ。(寝言?)<三之呪
キティ : 鬼のような抵抗を見せた(笑)流石司祭さんは精神鍛錬が違う(爆)
ウィンド : (ララバイに抵抗しつつ)う、マーファ神官さんにはつい体が隠れる態勢になってしまうかもです。(こそこそ←?)
ガレット : なに、前回は「聞いたら金払え ららら〜♪」だったから
マスター : パンピーな方も来ますから、呪家の乱用はいけませんよー(はははははは)そして、皆さん依頼ですよー、詳しくはご本人からどうぞー
キティ : あれ?見覚えがあるけれども・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・どんな仕事の時でしたっけ???(−▽−;;;(爆)←素で忘れ←脳みそ腐ってる(汗)>GMさん
ガレット : 神の怒りを感じたので、唄うのを辞めます
エリシエル : そのうち起きているのはキティのみか。(寝言?)Zzzzzzz<見覚えあるマーファ司祭
GM : グルメな山の自然保護参照>キティ
エスパール : zzz…
キティ : えすっぱさん、あの人だれだっけ?(笑)(げしげし叩き起こし?)>エスッパさん
ウィム : ガレットさんが歌うの止めて下されば物音に反応して起きますね〜。 (ふあぁ)おや?いらっしゃいませ〜。お久しぶりです。>エリムさん
GM : マーファの司祭さん、皆寝てるし「どうしようかしら、これは」ってな風に困ってますな(笑)
キティ : ああ、ウィムさんも寝てる(笑)おーい、仕事だぞ!?お金の成る木が来たぞ〜〜(嘘)>ウィムさん
エスパール : …うん?(目覚める) ああ、今回はヴォイドさんの同行はないのかな? 彼女はエリムさん、だったかと>キティさん
ガレット : 決めた 次はタンゴ覚えよう(ぐっ)
キティ : らじゃ!!(−△−)ノ<ぐるめ
ウィンド : 依頼……(近寄り)……えーと、初めまして、いかがしました〜?>エリムさん
ウィム : (完全に覚醒) ふ、依頼、ですか(キラーン)<お金
エリシエル : (目覚め?)え?仕事?<ララバイストップ
エリム : (やや呆然としつつも気を取り直して)あ、はい、少々皆さんにお頼みしたいことがあってやってきたのですが・・・お話して、大丈夫でしょうか?(苦笑)>ウィンド
エリム : (微妙に色がえ)
ウィム : あ、すいません、お見苦しい所を(苦笑い) こちらへどうぞ。(と言って椅子を引き)>エリムさん
ガレット : (お色直しってヤツですな)
ウィンド : あ、はい、御気になさらず。依頼と聞いて皆さん起きましたし……(愛想笑しつつ←?)<大丈夫>エリムさん
ウィム : ああ、春半ば、葉桜っぽい雰囲気が(笑)<色
エリシエル : (よだれ拭いて、素早く化粧直し←?)それで、どのような依頼でしょうか?>エリム
キティ : うむうむ。完璧に仕事をこなす我が蛙屋冒険者にまた新たな冒険を持ち込むのですね?(は?)くっくっく、どんな冒険もチョチョイノチョイで解決してあげますから安心してお話下さい(−▽−)(・・・。)>えりむん司祭さん
ガレット : 諸悪の権化は黙っていよう
ガレット : エリスちゃん・・・ (゜ーÅ) ホロリ>涎とか
エリム : だといいのですが…(更に気を取り直しつつ椅子に座り)それで、依頼のお話なのですけれど。実は、当神殿のヴォイド神官から、至急冒険者を寄越して欲しいという手紙がありまして、こちらなんですけれど(手紙を取り出して見せ)
ウィンド : ヴォイド神官さん、ですか。(言いつつ手紙に目を向け←?)
ガレット : (さりげなくエリムの隣に椅子を寄せ)ほぅほぅ、依頼ですか
キティ : んあ?ヴォイドさんからエリムさんへの愛のポエム?(−△−)(手紙だ!)<手紙
ウィム : 寄越して、ということは遠征?(言いつつ手紙に注目)
エスパール : ははぁ、では読ませていただきますね…>エリムさん
エリシエル : (P:お約束かと←どんなお約束だ!!)<涎
エリム : では、手紙の内容を簡単に訳すとだ。まず、ヴォイド神官は、ここから二日半ほど行った先にあるアルクス村というところに行っている。
GM : おっと、失礼、今のはGMね、エリムでなく。
ガレット : いきなりゴッツい話し方するからビックリしたよw
ウィム : ふむふむ。ご苦労様ですねぇ。<ヴォイドさん
GM : アルクス村という所は、特にコレと言った何もない村なんだけど、近くにある小さな山の中腹に、やや大きめの洞穴がある。
ガレット : ふんふん
GM : かつては、そこにリザードマンや、彼らと信仰を同じくする数名の人間が住んでいたんだけど、村人は気味悪がっていた。それで、争いになって、冒険者を雇ったりなんだりで、リザードマンを追い出した過去がある。
キティ : 洞穴ね、ふむふむ。(−w−)
エリシエル : 物騒な話だな。<リザードマン追い出し
ガレット : 異文化を理解せん輩は・・・(当方バード)
ウィム : えーっと、リザードマン・・・あれ?ヴォイドさん、リザードマン・・・・?
ウィンド : おや、仲良く出来なかったんですねえ、残念です。<追い出し
GM : これが二年ぐらい前の事なんだけど、ここ最近、またリザードマンの集団が村の近くに出没して、そのことで、昔リザードマンの部族と親交があり、彼らにも理解のあるヴォイド神官が出向いてたんだけど、どうもそのリザードマン達は、かつてその洞穴にいた集団の者を中心にした集団だったようで。
ガレット : 人間だと思うよ>ウィム
エリシエル : 洞窟よ。私は帰ってきたか。もしくは、アイ・シャル・リターン。かな。<リザード戻り
エスパール : ふむ…(手紙を読み進めている)
ウィンド : 魚のように故郷に帰ってきたんですかね?(違うかと)<かつての
GM : 彼らは別に、その村に復讐しようとかそういうことで来たわけではなく、ただ、その洞穴から持って逃げることの出来なかった彼らの宝を取り戻しに着たらしい。そのことは、村人にもヴォイド氏から告げたのだけど、村人は、折角追い払ったリザードマンをそこに入れて、またすみついたらどうするんだ、と難色を示している。
ウィム : いや、人間なのは分かってます(笑) お会いしたことありますし。 なんだか聞き覚えがあるっぽいお話でしたので。>ガレットさん
キティ : 前に一緒に行動したときにヴォイドさんが向かった村ってこの村だったんですね〜(−w−)<リザードマンの問題話し
ガレット : だから田舎って嫌いさ 閉鎖的だから
キティ : 宝?なんだろ?(笑)
GM : なら、村人に取って来させれば、という話もあったけど、その洞穴の近くには、ゴブリンや何かもいるらしくて、そうもいかない。何より、人間ではその宝とか言われても、彼らとは価値観が違うからわからない。
エリシエル : つまり、私たちにリザードマンの財宝を探してこいということかな。>エリム
GM : そこで、ヴォイド神官を仲介して彼らの間で決まったのが、冒険者にリザードマン達の代表一命を連れて行かせて、その洞穴から取ってこさせようというものだ。つまるところ、それが依頼だね>ALL
ガレット : 盗っちゃだめですよ 所有権決まってるんだから>先輩
GM : 一命→一名、ね。
エスパール : あー、一族というより野生動物の群れと考えてるんですね、村の方々は(苦笑)>またすみついたら
GM : というよりも、得体の知れない怪物の集団、というのが正しいかな>エスパール
ウィンド : 2年前リザードマンを追い出したのは冒険者ですが、恨んでたりはしないんでしょうか?……リザードマンさん、結構あっけらかんとしてる方が多そうですが……。>GM?
エリシエル : ちなみに、二年前は穏便に事が進んだのか?それとも、斬り合いになったとか?<リザードマンおんだし>GM
キティ : なるほど。そうゆうことね、リザードマンと一緒に行動か(笑)面白そうですね(−▽−)・・・・・てか、このパーティでリザードマン語喋れる人いたっけ?(爆)
エスパール : あ、そういう感じですか。なるほど>GM・怪物の集団
ガレット : はーい>リザードマン語会話可能者
キティ : 大丈夫、毛皮とか以外のお宝にはあまり興味がないから(笑)<ねこばば(?)>ガレットさん
ガレット : 興味が湧いても盗っちゃだめだってばw>先輩
キティ : 狽ィう!? くっくっく、中々やるな、ルーキーよ・・・(−▽−)(←偉そうな態度)<ガレットさんトカゲ語可能
ウィンド : ……竜の毛(?)皮とかだったらキティさん、どうするんでしょうねー……。(笑)<毛皮以外のお宝には
エリシエル : 私の見ている前ではするなよ?(笑)<ねこばば?>キティ
ウィム : ヴォイドさん一人では遂行できないようなものなんでしょうかねぇ。ゴブリンいっぱいいる、とか。
GM : 手紙では、その辺の詳しいことまではわからない>ウィンド 穏便じゃないね、戦って負けたから逃げてったって感じだろう>エリス
ガレット : 嫁ぎ遅れの誰かさんとは違うのですよ(−▽−)>先輩
ウィンド : ヴォイドさんは調停役で忙しいかもしれませんけど、そういえばヴォイドさん、どれくらいの技能をお持ちなのかどなたが知ってます?<1人で遂行
ウィム : 竜の皮だったらまだ良いんでしょうけど、しろくまの毛皮だったりしたら(笑)<毛皮
エリシエル : 腕の立つかたを雇ったのだろうな。<前回 // まあ、今回は穏便に済ませられればいいだろうな。
エリム : と言うよりも、ヴォイド神官がいなくなると、リザードマンと村人との間の押さえが無くなる、と言うところでしょうね。リザードマン達にその気は無いとは言われてますけれど、村人の方がどう暴発するかもわかりませんから>ウィム
キティ : ふむ、では獲ってはいいのですね(−▽−)(は?)<獲っては?>ガレットさん 装備するとダメージ減少が+1なんですよ(嘘)是非ともゲットせねば・・・(止めましょう)<竜の毛皮(あるのか?(笑))>ウィンドさん 大丈夫、見えない所で上手くやるから(やるな!)<見てる前?>エリスさん
エリム : ヴォイド神官は、神殿に来るまではあちこちで冒険していたらしいですから、戦士としての腕はかなりのものですよ>ウィンド
キティ : ほっほっほ・・・・(−▽−)・・・・・((○△○)後で後ろから殺ったる・・・←ヤメロ)<嫁ぎおくれ(笑)
ウィム : 見ていなかったらOKなんですね、了解しました(爆)←お前もだまっとれ<見ている前では>エリシエルさん
エリシエル : 龍の鱗鎧か・・・・・欲しい。(小声)<龍の毛皮=鱗?
エスパール : うん、お話はわかりました。とりあえず、私で良ければお力になりますよ>エリムさん
ガレット : はっはっはw;
GM : 具体的に言うと、多分タイマンなら君よりも多少強いぐらい、能力・LVで言えば<ヴォイド>ウィンド
ウィンド : う、戦士……(何故か羨ましげ←?)。<かなりの腕
ガレット : ファイター4プリースト5セージ2、ってとこかな>ヴォイド
ウィム : あらら、血の気の多い村人さんたちですねぇ。 そうしたら今回も盾&薬箱の増強は無理ですか(おい)<押さえ
ウィンド : ああ、はい。恐らくそのぐらいだろうなあとは予想してました(笑) でも私とタイマンだと大抵私ボロ負けです(爆)<能力・Lv>GM
エリシエル : ああ。そして後でこっそり分け前くれるといいな。(←だから、キュアで1ゾロだすんだよ!!ファリスだろ!!)
キティ : 凄腕ですね・・・(笑)<ヴォイドさん さて、この仕事面白そう(不謹慎)だから受けてもいいよ〜〜依頼人の身元もしっかりしてるし(笑) あ、報酬って御幾らほどもらえるのでしょうか?>エリムさん
エリシエル : (先ほどの続き(汗) <見えないところで>ウィム
GM : PLとしてデータを知りたければ、二階書庫のキャンペーンの項、秘宝奪還指令のNPCデータの部分に乗せてる。その頃より、多少変わってるけれども>ALL
ガレット : 冒頭でララバイなんて、可愛いもんだ・・・>悪人揃い
キティ : うむ、このパーティって実は結構手癖が悪いパーティかも♪(おい)<竜の・・・?(笑)
ウィンド : エリムさんもアルクス村にお出でになるんでしょうか?>エリムさん
エリシエル : まあ冗談は置いて置いて、(脇にどけるしぐさ)<龍?
ウィンド : 良心は……エスパールさんですかねえ……。(ぽそり)<手癖の←?
ウィム : ま、宝物+信用と報酬を見比べてってことで(笑)<盗らぬ物の皮算用>エリシエルさん
ガレット : そうそう、同行者と報酬確認しないとね 洞穴へはリザード一匹だけだろうけど
エリム : 私は、オランでの勤めもありますので、そういうわけには。ですが、アルクス村までは街道を使えば迷うような道ではありませんので、大丈夫ですよ>ウィンド
ガレット : ナンパ失敗 (゜ーÅ) ホロリ
ウィンド : うわあ、ヴォイドさんの筋力分けていただきたいですね。(何か見つつ←?)
キティ : (筋力24・・・・・・・(笑))
エリム : 受けて頂けるのでしたら、今回はアルクス村の方からも多少の費用は出していただけるとの事で、必要経費別途支給で、お一人ずつに600ガメルお支払いできます。前金として、100ガメルずつ用意させてもらっておりますので、了承時にお渡ししますわ
ガレット : 食料は自腹かな
エリシエル : アルクスの村で血気盛んなお姉さんでもナンパしてくれ(笑)>ガレット
ウィム : そうですねー。裏もなさそうですしお受けしましょうか。 で、報酬はいくらほど?食費も付けて下されば有り難いんですが(笑)>エリムさん
ウィンド : 血気盛んなリザードマン……。
ガレット : そうするw でも結婚前提とか言われると困るしな(何が)
キティ : うんうん、悪くないね。食事は食べ放題と・・・(−w−)(え?)<必要経費別途支給?
エスパール : ああ、そうだ。アルクス村まではどれくらいの行程になります?>エリムさん
エリシエル : 私としても断る理由はないな。お受けしよう。<依頼>エリム
エリム : 手紙に書いてあった通り、片道で二日半ほどの所ですね>エスパール
ウィム : っと、遅かった(爆) 600、けっこうな額です(ほくほく)
ガレット : 2日とちょっとって言ったじゃん>エスパー
ウィンド : 必要経費別途支給で600ガメルって嬉しいですね。私は受けても良いですけれど。
エリシエル : 2、3日ではなかったか?<行程>エスパール
キティ : なるほど、異種族との結婚ですか(笑)<血気盛んなリザードマン(笑) 漢だね〜ガレットさん(違)<ナンパ?
キティ : 私も受けますよ〜〜〜♪
ガレット : (後で覚えてろよw) >先輩
ウィム : えっと、アリガチ村(前のお仕事の舞台)経由です?<経路>GM
エスパール : あ、ほんとだ、自分でもちゃんとメモしておいたのに、すみません(苦笑)>エリシエルさん 二日半、ですね
キティ : ん〜・・・と・・・後は何も聞くことなんて無いかな?
ガレット : メシ代支給はありがたいね おれも受けるよ
エスパール : っと、ガレットさんもすみませんね
キティ : (ぐへへ・・・記憶力ゼロだから無理なのですよ(−▽−)(おい))<後で覚えてろよ?(笑)
GM : 寄っても寄らなくてもさほど変らない、ぐらいでしかないかな。通り道にあるわけでもないけど、時間調整して一泊するに丁度良い風に使えもする、ぐらい<アリガチ村>ウィム
ガレット : いやいや>エスパー
ウィンド : 村に着いたらヴォイドさんに会って話を聞くまでは、他に聞くことは無さそう……ですかね?
エリム : でしたら、受けていただけると言うことで、前金をお渡ししますね(一礼してから、100ガメルずつ入った袋を其々に渡し)では、出立の時刻などはお任せしますが、できれば早めにお願いすると言うことで、宜しくお願いします>ALL
ガレット : 詳しいことは依頼人から直接聞くべきだろうしね ここで訊くことは無いかな
ウィム : はい〜分かりました。<一泊するにはいい感じ>GM
ガレット : ではマスターに保存食3日分を頼んで、部屋に荷物取りに戻ったら出発・・・・したいなぁw
エリシエル : 支度をして、すぐ出てもいいだろうね。<他に聞くこと>ウィンド
キティ : ど〜んと泥船に乗ったつもりで任せとけぃ(へへん♪)←?<受ける? さ〜て、じゃあ今、昼前ならさっさと出る?(笑)>おおる
GM : では、前金を受け取ったところで、とりあえずの行動方針と、今回の引率の先生(違)決めをお願いします>ALL
ウィンド : 今ってお昼前なんですよね?すぐ出発できそうですよね。
ガレット : 勝手に沈んでてね>先輩
エリシエル : 必要経費向こう持ちなら三日分の食事をマスターに頼むかな。
エスパール : ええっと、往復五日分ですから、私の必要経費は保存食15食分の7×15の105ガメルかな…
キティ : ん〜・・・・ウィザードリィ・ペトさんに1票!(笑)<引率の先生
ウィム : 俺も保存食を・・・10食ほど頼みますか。で、準備してとっとと行く、でも俺はいいですよー。<出発時間>皆さん
ウィンド : パーティーの良心エスパールさんかパーティーの突撃隊長キティさんとか。(おい?)<引率 ところでアリガチ村には寄るんです?
GM : その辺の準備は、各自出来たことにして良いよ。ただし、情報収集にかかったお金と、食費以外の、野外道具とか武具とかの経費までは落ちないからね、当然のこととして(笑)
エリシエル : 往復で、六日分頼むか。18食分かな?。
ガレット : 特攻隊長は勘弁w エスパーさんに一票
ウィム : 俺もエスパールさんに一票〜。<先生
エスパール : 野外のプロフェッショナルであるキティさんに一票を>リーダー
キティ : くっくっく・・・甘いな、ドワーフより伝わる技術を用いれば、泥を焼いてセラミック(謎)の船になって沈まないのですよ(>▽<)♪(←黙っとけ)<沈む?>ガレットさん
エリシエル : 何となく、ウィンドに、一票<引率の先生
ガレット : 帰りのことを忘れていたw やっぱ6日分頼むわ>マスター
GM : この時点で、三票集めたエスパールがリーダーかな。
ウィム : 寄れば保存食でなくて美味しい物が食べ放題・・・(爆) そこはリーダーに決めて頂きましょう〜。<アリガチ村>ウィンドさん
ウィンド : では、用意したということで。(笑)<各自準備 ではエスパールさんに決定ですかね。(ぱちぱちぱち←?)
キティ : ん〜・・・保存食を私も5日分買おう(笑)<15×7G
GM : 言っとくが、食費に100ガメルとか言われたら、必要経費に認めてやらんからな(笑)<食べ放題>ウィム
ガレット : (食料無くなったら先輩に狩りしてもらえばいいジャンと思った)
エスパール : ああ、じゃあ、リーダーは私でしょうかね…エリシエルさんの一票が最後の希望でしたのに(笑)
キティ : 春先は良い獲物が居ないんですよね〜〜〜(何?)<獲物狩り
エリシエル : 何を食べればそこまでなるのかな。<100G分食べました。
ウィム : ではお願いしますね、リーダー。>エスパールさん
キティ : ウィザードリィですから(笑)<リーダーエスパールさん
ガレット : 店によっては、ボトル1本10ガメルとかいくでしょ>エリス
ウィム : ああっ、せっかくコーヒーと言う物が飲めると思ってましたのにっ(笑)<100ガメル以上認めない
ガレット : ・・・・・・・村にボッタクリバーがあるわけないじゃん!w
ウィンド : ではアリガチ村経由で行きますか、それともそのまま一直線にアルクス村へ行きますか、ご決断をりーだー!(今日やっぱり可笑しい←?)>エスパールさん
キティ : そう来たか(笑)<コーヒー飲めるぞ〜(笑)
GM : ま、流石に村でそれはないけども(笑)いい食事をしようと思えば、一人前で10ガメルとかはならなくはないわけだしね。
エリシエル : ロマネ・コンティ(だったかな?)とか、ぼったくり系か。<一本10G>ガレット
エスパール : えー…アリガチ村ですか…今からアルクス村に直行すると夜になって、翌朝、話を聞くことになるのかな…。そうですね、今回は直行で>道順・All
キティ : あ、テントもってるから野宿でも大丈夫だよ?(笑)←・・・。
GM : では、リーダーのお達しが出たところで、出発で宜しいか?>ALL
ガレット : レンジャーがテントとは面妖な 外の様子わかんないじゃん
エリシエル : 流石は蛙亭レンジャー連双璧(笑)<テントあるよ?
エスパール : 村では、今か今かと解決を待っているでしょうし、何かやり残しが無いようでしたら出発しますよー?>All
ウィンド : はいはい、構いませんよ〜。<出発>GM
ガレット : よろしいよ>GM
キティ : おう!いいだべさ(>▽<)(?)<出発
ウィム : あ、了解しましたー。では保存食片手に直行ルートで! ・・・ああ、食べ放題(黙れ)<直行>エスパールさん
ウィム : あ、はい。<出発>GM
エリシエル : それでは、行こうか。<出発
キティ : テントは5人までだから自然と数人は野営に立つのですよ(笑)<テント?>ガレットさん
エスパール : では、出発で>GM
GM : では。とっとことっとこと途中野営したりなんだりしながら、アルクス村まで。途中、何かどうしてもしたい奇妙な行動とか無い限り、特にこれといっておかしなこともありません。まあ、狼やゴブリン程度に襲われたところで、君らなら何と言うほどの事もないしね。
ガレット : はいそこでダウトね 5人用テントは馬がなければ運べません
キティ : うんうん、自分でたんまりお金稼いでたらふく食えるようになりな・・・(;▽;)(ほろり)←おい<食べ放題計画?>ウィムさん
キティ : 秤ス?そんなことは知らないぞ?(笑)<テント馬運び
ガレット : 怪力娘 (゜ーÅ) ホロリ
エスパール : あ、そうなんですか? みんなで協力して、では無理なんです?>ガレットさん・テントは馬で
ウィム : (テント張り張り・・・ Σおうわ! ・・・・張り張り(爆))<途中野営
ウィンド : 奇妙な行動……。
キティ : 1ゾロで何故か死者が・・・(ない)<ゴブリン
GM : まあ、厳密に考えればそうなんだろうね、サイズ的に。ただ、その辺はまあ、各員でバラバラと持ってるとか、工夫すれば持ち運べなくは無いって事で済ませてるから。そういうのでもないと、冒険には不向きって事で。OK?<テント>ガレット、キティ
ガレット : そりゃ2,3人担げば大丈夫だろうけど・・・・ちょっと、ね
ウィム : 超軽量化が進んだ冒険者用のテントなんですよ、きっと(笑)<5人ダウト
キティ : あ、風が・・・(びゅ〜〜〜)←?<テントはりはり?
ガレット : すいませんね、リアリティを何より大事にする性分なもので
キティ : あいあいさ〜(−▽−)ノシ<テント
ウィム : もしくは都会の一畳計算式とか(実際はもっとせまい)<テント ま、ゲームゲーム(爆)
エスパール : 鎧も冒険者用に作られたものを皆さん持ってますしね。テントも大丈夫かな?>軽量化 ともあれ、村についた時刻はどれくらいでしょうか?>GM
ガレット : (実は其の考えが一番嫌いだったりする)>ゲームだから
キティ : んで、アルクス村はついたのかな?(笑)
GM : では、特に何事も無く、アルクス村へ。村についた頃は、オランを出て二日後の夕刻ごろ。ちなみに、リザードマン達は、この村から三十分ほど行った先にいて、ヴォイドがいるのはそっちの方ね>エスパール
ガレット : ま、いいや 話を戻そう
ガレット : 夕方か〜可能なら村で休みたかったけど、離れたトコに居るんじゃ仕方ない さっさと合流するに一票
キティ : ん〜・・・どうしよう?一応村人に洞窟のこととか、トカゲんの事とか聞いたほうがいいのかな?それともささっとヴォイドさんに会いに行く?(笑)>エスパール・りーだー
エスパール : まぁまぁ、リアリティーを追求しても、余分な要素を一切省いたテントがきっとあるでしょうし(笑)>ガレットさん
ウィンド : アルクス村で話を聞く必要はあるでしょうか? それともさっさとヴォイドさんのところへ行きます?
ウィム : どうします?ヴォイドさんのところに先に行ってみます?直接の依頼人ですし〜。>皆さん
エリシエル : 村長に挨拶ぐらいはしておいた方がいいかな?>エスパール
エスパール : 一応、話を聞いておいた方が良いかな。村の代表者さんに面会を求めておきたいんですが、よろしいです?>All
ガレット : 先に依頼人に会って、夜は休息がてら村人に話訊くってのはどうかな?
キティ : あいさ♪<村代表>エスッパすっぱすっぱさん←?
ウィンド : 一応挨拶はしておいた方が良いんですかねえ……?そういえば村の方々は冒険者が来るって話、知ってるんでしたっけ?
ウィンド : あ、はい、どうぞ〜。<面会>エスパールさん
ガレット : いいですよ>リーダー
ウィム : んー、エスパールさんらしい(笑)<面会求め では、それで。>エスパールさん
エリシエル : 任せるよ。<面会>エスパール
ウィンド : ……村人が宝を取りに行くって案が出たくらいですから、話は伝わってるんでしょうね、多分。(一人ごち)
エスパール : ただ、夜目のきくゴブリンが出るという話を考えると、洞穴前までは行っても、中に入るのは朝にした方が良いかもしれませんね。…っと、意見が分かれる様子も無いので、代表者さんに会います>GM
GM : では、村へ。村長の所へは、村人に頼めば案内はしてもらえます。まあ、冒険者が来る話しは通ってますから。つうか、村からも金出してるし
キティ : 村人「ぐへへ!トカゲに宝なんてもったいないぜ!!お宝は俺たちが貰った!!」・・・な〜んてことになったりして(−▽−)(笑)(←無い)<村人宝取りに行く案
ウィンド : おっと、そうでしたっけ。(笑)<村からもお金
ガレット : 先輩じゃないんだからw>独り占めとか
キティ : うむ、貰ってやってるぞ♪(おい)<お金
ウィンド : そうでないと大金出せませんよね……。(一人納得←?) じゃあ、村長さんに挨拶ですかね、こんばんわ〜(?)
キティ : 嫌だな、エリスさんとウィムさんとでの共犯でさぁ〜(−▽−)(え?)←待て<一人占め?>ガレットさん
エスパール : どうも、依頼を受けた冒険者です。初めまして(一礼)。リザードマンの代表一名と、宝らしいものを取りに行くという依頼でしたが、変更事項や新たな要望はございましたか?>村長さん
ウィム : えっと、村の人の印象を悪くしないためにも挨拶とかしながら(小学生の通学風景見たく(笑))行きますね〜。<村長のところ>GM
村長 : (外見、50代半ばぐらいの男性)ふうむ、あんた達があのおかしな蜥蜴達をなんとかしてくれる冒険者の方々じゃな。よく来なすったね>ALL
ガレット : ・・・・・・
ウィム : 独り占めになってないです(笑)<共犯>キティさん
村長 : いんや、その通りの依頼じゃ、特に変更はない。まあ、あえて言うならば、早くしてくれるに越したことは無いくらいじゃな。村の近くに得体の知れん連中がおっては、子供たちも安心して遊ばせて置くこともできん>エスパール
ガレット : 金目当てですから、と思いつつも、何でも首を突っ込むのが冒険者ですからと答えよう>酋長
エスパール : そうですか。わかりました>変更はない・村長さん 他に聞きたいことはありますか?>All
エリシエル : き・て・ぃ・?何か逝ったか?(妖しい笑み)←?<共犯だと?>キティ
キティ : うむ、よく来たぞ。(えへん)まあ、この私に任せておけば万事おっけ〜です。ご安心を(−▽−)(笑) ところで・・・洞穴の方では何か変わったこと・・・リザードマン以外にないですかね?(笑)>そんちょ〜さん
ガレット : 50半ばか〜娘さんが居たとしてもオバチャンだなぁ・・・しみじみ
ウィム : ええ、リザードマンの方々と彼らの宝物を取りに来た冒険者です。宜しくお願いします。>村長さん
村長 : そういうものかの。まあ、数年に一度は村からも「おら冒険者になるだよ」などと言い出す者もおるがね、ワシにはイマイチわからんわい…っと、失言じゃったな、すまんすまん>ガレット
エリシエル : 孫なら期待できるかもよ?<娘?>ガレット
キティ : え?何か逝ったかな?私(>▽<;;(笑) まあ脳みそはすでに逝ってるからちょっと変なことを口走ったかも?(笑)>エリスさん
村長 : さてのう。そもそも、あまり村人は近寄るところではないじゃて。特にあの辺は何か収穫できるものがあるでもなしじゃしな>キティ
ガレット : 10歳にもなってないと思うよ>エリス
ガレット : ほんとかな 鉱物資源とかも出ない? キャラの知識で判らないかな>GM
エリシエル : 早婚で10代後半の可能性もあると、言ってみただけだ、気にするな。>ガレット
GM : 一般技能クラフトマンの鉱物関連の装飾の技能か、あるいは鉱山業関連の技能か、あるいはドワーフでもいれば。まあ、普通はちょっとわからないね>ガレット
ウィンド : とっても念の為。外から来た方々とか何かこの村の方では変わったことはあったでしょうか。それとも外から来る方々って多いですかね。(笑)>村長さん
キティ : うーに、そうですか。<さてのう? 狩人が行方不明とか・・・家畜が最近襲われることがあったとか・・・何もない?(笑)>そんちょ〜さん
ガレット : 居なかったら居なかったで、他の村娘漁るし 違った探すし
ガレット : ん〜残念>GM
ガレット : 街道沿いにあるなら、行商人くらいは来るんじゃないかな?>風
村長 : いや、特には無いのう。行き来する人間であれば、そりゃあ別に出入りが一部にしか許されてないわけでなし、更に言えば、ここから街道や街道を外れて別の村や町へといけんわけでなし、多くも無いが普通にはあるといった所じゃの>ウィンド
ウィム : なにか起こってること期待してません? 何もない方がいいですよ(笑)<何もない?>キティさん
ウィンド : じゃあ、外から来た方々の中で面妖な姿をしている方とか。(笑←どんな)<行商人>ガレットさん
村長 : そういう事があれば、蜥蜴どもの事とは別に雇っておるよ(笑)>キティ
ガレット : こっちも何か期待してそうだねw>風 裏は何も無いと思うよ
キティ : いやいや、危険を事前に知りたいだけさ(笑)別に珍しいモンスターの毛皮をゲットしたいとかそんなことは全然考えてないよ?(は?)<なにか?>ウィムさん
キティ : ごもっともです(爆)<別に?>尊重さん(?)
エスパール : ふむ、そろそろいいかな…質問が途切れたら、ヴォイドさんの方に行きますね>GM&All
ウィンド : あると何故か気が楽なんですよ。(何で!)<何か期待 何も無いに越したことは無いんですが。(モンスターにも遭わずに←?)>ガレットさん
ガレット : 行きましょ行きましょ>リーダー
キティ : そうですね〜もう私聞くことないや・・・(笑)>エスッパさん
村長 : まあ、例の山の付近や、あるいは村からある程度離れてしまえば何かあってもワシらにはわからんが、少なくともワシらにとって何かあったかといえば、蜥蜴どもの事ぐらいじゃな
ウィム : ま、ゴブリンが出るってことですからゴブリンで我慢を(爆)←毛皮ないじゃん>キティさん
エリシエル : 聞きたいことは無いな。それでいいと思うな。<ヴォイドと合流>エスパール
ウィンド : はい、もう無いですよ、どうぞ〜。<ヴォイドさんの所へ>エスパールさん
キティ : 生皮?(笑)←嫌(爆)<ゴブリンリンの皮←?
ウィム : はい、了解です。>リーダー
エスパール : うん、話は終わったようなので、ヴォイドさんの方へ>GM
ガレット : 狩人の風上にも置けんなw 密猟もやってそうだ>先輩
ウィンド : 悪い子はいねーがー、と剥ぐんですね……。(笑)
ウィム : 皮剥ぐのは離れた所でお願いしますね〜(げっそり←想像した)<生皮
キティ : んなことはしない(笑)<密猟
GM : では、村長は「頑張ってくれよ〜」ってな具合に君達を送り出して。そして、ヴォイド達の所へ。村から出て三十分ほど歩いてゆくと、篝火というか焚き火かな?まあ、火による明かりを中心に、人ならぬ二足歩行の集団がいるのが見えてくる>ALL
ガレット : お待たせしましたー
ウィンド : リザードマンさんですかね、さあガレットさん、通訳をどうぞ!(どうぞって)<二足歩行集団
ウィム : これこれ、いくら食費がなくて蛙を捕まえて唐揚げにしたことのあるキティさんでも、密猟はまだされていないかと(爆)>ガレットさん
エリシエル : 二足歩行?とりあえず警戒しておくか。(別の集団だといやだしね。)<二足歩行
キティ : な・・・ナマハゲだけに生剥ぎをすると?(>▽<)あっはっはウィンドさんったら駄洒落屋さんなんだから!!(狽ヲ?)<悪い子はいねぇ〜か〜?>ウィンドさん
リザードマン : (リザードマン語で)うぬら、何者であるか?
キティ : はっはっは、諸君元気にしているかね?(−▽−)ノ ←誰?>リザードマン達?
ガレット : ゲ、ゲヨゲヨ ゲゲヨ、ゲヨゲヨ
ウィム : こんにち・・・こんばんはでしょうか? とりあえずグッドいぶにーんぐ。>焚き火の周りの方々
ウィンド : ふっ、私こそは駄洒落を言わせたら誰もが氷のお城へご招待、と言わしめた人物なのですよ。(それってどうなんだろう)>キティさん
GM : と、集団から少しはなれて、見張りのように立っている二体のリザードマンの片方が尋ねてくるわけですが。
ガレット : あ、その手があったか(リザードマン語で)今回のゴタゴタを解決しに来た冒険者でっす
ウィンド : ……何となく、ガレットさんが蛙っぽく思えました……。(そりゃゲロゲロだ←?)<ゲヨゲヨ
エスパール : あ、飛猿GMさんのシナリオで確かリザードマンの知識判定に成功してたと思うので、チェック省いて良いですか?>G<
エスパール : Gって何でしょう(苦笑) GM、ですね
キティ : (・◇・)げろげ〜ろ、ほげ、げぎょぎょ♪←適当ほざき(おい)
ガレット : 最低1名バード技能持ってて良かったね (゜ーÅ) ホロリ
エリシエル : にょっ(・・)/(←通じるかい!!)>リザードマン
GM : どうぞ>エスパール
エスパール : ヴォイドさん。と口にしたらわかってくれますかね?>見張りのリザードマン
ウィンド : 私は別のGMさんの所で一度お会いしたことがあった気が……。<リザードマンさん
リザードマン : (リザードマン語で)ほう。しばし待て、人間の者を連れてくる故>ガレット
エスパール : はい、ありがとうございます>私はチェック省略
ガレット : バード技能 持ってるんだけどな (゜ーÅ) ホロリ
キティ : ふむ、冷気に弱いモンスターには打撃レート20の効果があるとかないとかとゆう伝説の技を使う方だったのですね(違う)<ご招待?>ウィンドさん
ガレット : 誰か連れてくるってさ>ALL
エリシエル : スキュラと、河童の出たお話の事か?<リザードマンみたような?>ウィンド
キティ : それはいふぇんさんではなかったっけ?(笑)<酢キュラと河童
GM : 知っている人もいるから、チェックはいいや<リザードマン さて、リザードマンは、もう片方の見張りにその場を任せて、集団の方へ歩いてゆく。それから、待つこと五分ほどで、大柄のマーファの神官服の上にプレートメイルを着た男が君たちのほうへやってくる。ウィム、キティ、エスパールは見覚えがある、ヴォイド神官だ。
キティ : あ、ウィンドさんへの返事だったのかな?(爆)<エリスさんのさっきの話し
ウィンド : ええ、その時ですね(笑)<スキュラと>エリシエルさん そういえば、その時もキティさんとご一緒したんですっけね(笑)
ガレット : マーファ信者でプレートメイルとはまた面妖な
エスパール : どうも、この間は道中だけでしたけれど、お久しぶりです(一礼)>ヴォイドさん
ヴォイド : 君達が、オランから来た冒険者か?見た所、知った顔もいるようだが>ALL
ウィム : あ、どうもー。お久しぶりです。お変わりありませんかー。>ヴォイドさん
ウィンド : う、知らないヒトですが、あれがヴォイドさんっぽいですかね。(ぺこり←?)>ヴォイドさん
キティ : さ〜てなんのことやら?(笑)<一緒? なにかウィンドさんとかがボロボロになった記憶はあるけれども(おい)>ウィンドさん
エリシエル : お初に御目にかかる。エリシエルと、言います。よろしく。>ヴォイド
ガレット : ちわ、初めまして>ヴォイド
キティ : お?お久しぶり(?)冒険者一丁、来てやったぞ(−▽−)ノ (おい)>ヴォイスさん
ウィンド : 私だけですか?(笑) トニスさんがえらい目に遭ってた気が。(出目が面白かった←?)<ボロボロ>キティさん
エスパール : 今日はどこか、偉い人のようですね(笑) ガレットさんへの対抗意識かな?(笑)>きてやったぞ・キティさん
ヴォイド : さて…とりあえず、あちっへいいかな?(焚き火の方を指差して)まあ、座ってゆっくりと話でもな。聞きたいことも幾らかあるだろうしな>ALL
キティ : なんだ、ヴォイスって(爆)ヴォイドさんです(汗)
ガレット : 偉い人というか、偉そうというかw まぁ焚き火にあたって暖とりましょか
キティ : ええ、危なかったですよね・・・(脱線中)←駄目<とにちゅさん?>ウィンドさん
エスパール : ではとりあえず焚き火の方へ>GM
ウィンド : あ、ではお邪魔します〜(リザードマンに←何故か共通語で)<焚き火の方
エリシエル : それでは、詳しい話をきくとしようか。(微笑)>ヴォイド
キティ : しゃちょ〜さんとお呼び(−▽−)(は?)<どっかの偉そうな人?
キティ : おっほっほ・・・ではお呼ばれしましょう(?)<焚き火?
ウィム : はい、では混ぜてもらいましょうかね。<あっち>ヴォイドさん
ウィンド : 今度はキティさんがそうならないように気をつけないとですね。(肩ぽむ←??)<危なかった>キティさん
GM : では、焚き火の方へ行くと、数名のリザードマン達の近くにヴォイドは腰掛けます。そして、ヴォイドの横に一人リザードマンが他から離れて立っています。
ガレット : バカしゃちょー(ボソ >先輩
GM : リザードマンの表情はまあわからないでしょうが、とりあえず友好的な雰囲気、かな。
キティ : ぜ・・・前衛には出ませんよ(笑)<危なく?←そうするとバックアタック?>ウィンドさん
ガレット : 険悪じゃないなら問題なし
キティ : 馬鹿ってゆうほうば馬鹿なんだ〜〜!!(;□;)(むきぃ!)←アホ>ガレットさん
エスパール : ところで、ゴブリンが出るとの話も聞きましたし、今晩は休んで、朝から洞穴…で、問題ありませんか?>ヴォイドさん
ウィム : あ、皆さんに手をあげて「こんにちはー」みたいな手振りをしてみます。 その離れている方にも。>GM
ヴォイド : で、話は聞いてると思うが、この彼が今回君達に同行することになるリザードマンのシェロウ君だ。彼は、件の洞穴にいたリザードマンで、片言だが共通語も話せるから安心してくれ
ガレット : ・・・・・・・・・・・フッ(鼻で笑い)
ガレット : (リザードマン語で)おお、博識だねぇ よろしくシェロウ
ウィンド : ええっと、そちらのリザードマンさんが代表の方、なんでしょうか……(手を振ろうとして止まり)リザードマンさんの挨拶ってどんなんでしたっけねえ……。(考えても←?)<離れて立ち
ヴォイド : ああ、その辺は君たちの判断に任せるよ>エスパール
エリシエル : そうか、それでは、今回はよろしく頼むよ。>シェロウ
キティ : あ、共通語話せるんだ?すっご〜(笑)<蜥蜴のシェロウ君?
エスパール : 少しでも、通じると、助かります。よろしく(ゆっくりはっきり共通語を発音)>離れているシェロウさん
シェロウ : (たどたどしい共通語で)アナタは、我々の、言葉、わかる、ですね。コチラこそ、よろしく、です>ガレット
ガレット : 腕を交差させて、人差し指を鼻の穴に突っ込むのだ>風
ウィム : ん、宜しくお願いします。>シェロウさん
キティ : ところで・・・・・洞穴の中のお宝といいますが、具体的にはどういったものなんでしょう?>ヴォイドさん&シェロウ君(?)
ウィンド : ……遠慮しときます。(笑)>ガレットさん
ヴォイド : でだ、依頼を受けてきたと言うことは、大体のことはわかってるだろうが、さて、何かより詳しく聞きたいような話などはあるかな?まあ、シェロウが着いて行くのだし、その場でも多少聞けるだろうが>ALL
エスパール : ところで、宝については何か聞いています? ここに来て、持ち運びできるものでない、というのはなかなか困りそうですので(笑)>ヴォイドさん
エリシエル : 財宝に着くまでに何か障害があるかどうか聞きたいのだが、何かあるか?>ヴォイド&シェロウ
ウィム : あ、先に言われてます・・・<どんな宝? 他、他はっ・・・。そのお宝の価値はっ(爆)>ヴォイドさん
ヴォイド : そうだな。かつて彼らの守神のような存在だった下級の竜の、爪や鱗。あるいは、彼らはそれを特別な部族内の印の石・・・まあ、成人の証や、族長などの証としていた石、というか、まあ、宝石の原石の類とかだな<宝
ガレット : ウィム、涎、涎w
ウィンド : 何だか聞いてるとたくさんあるんですが……シェロウさんが全て把握しているんでしょうか? それともどこか一まとめに?<宝>ヴォイドさん
キティ : 爪や鱗に、・・・・・石ね。けっこうかさ張りますかね?(笑)
ガレット : 随分と豪勢だねぇ 村の連中は横取りしようとせんのかな
ヴォイド : そうだな。野生の生物や、モンスター、それと、これは今回彼らが村人と再び諍いになる可能性があってまで戻ってきたことにも関係あるんだが。
ウィム : あ、俺としたことがッ(笑)<涎 複数あるんですね宝・・・。その宝って何かリストでもあるんですか?そして、なくなっていたりした場合どうしたらよいです?>ヴォイドさん
ヴォイド : 実際、この辺にいるかどうかはわからないし、今回何かあったわけでもないんだが。実は、最近竜を崇めるものたちの一部が、暗黒神の信者に襲われたと言う話が幾らかあってな。まあ、それで、彼らは自分たちが捨てたというか逃げ出した地で、自分たちの宝が万が一にも奪われないように、と取りに来たわけだ。
エリシエル : 何かもんでいでも?<そこまでして戻ってきた理由>ヴォイド
エスパール : それだったら何とか持ち運べそうかな…>宝 あとは、そうですね…洞穴に出てくる怪物はどんなものか大体わかります? 以前、すみつく時に追い払ったものとか>ヴォイドさん
ヴォイド : 村の人々は、そもそもあの洞窟に近寄りはしないしな。というか、そもそもそんなものの存在もしらないようだしな>ガレット
ガレット : 暗黒神信者!前回はまんまと逃げられたからな、今回こそ一泡吹かせてくれる
キティ : あんこくし〜ん(爆) なんでそんな人達が・・・(汗) どれぐらいの人数だったかわかります?>ヴォイドさん
ウィンド : ……(・・)<暗黒神の信者に襲われ<竜崇める方
ヴォイド : リストはないが、ほぼシェロウが把握してるから大丈夫。探しても見つからない、なくなってしまっていたものに関しては、それは仕方ないから、気にしないでいい>ウィム
ガレット : 知らなきゃ好都合 じゃなきゃ絶対もめるだろうからね
エリシエル : ほーう?暗黒信者ねえ?今宵の黒狼剣は血に餓えておる(←・・・・・)きっちり片をつけてやろう。<暗黒神官でるの?
ガレット : さぁどうだろう?>出るとか
ウィム : 竜信仰の方々、大丈夫なんでしょうか・・・。まぁ、彼ら、強いから(笑)大丈夫ですよね〜(遠い目)<暗黒神官とか
ヴォイド : いや、彼らが襲われたのではなく、彼らの知る別の部族の者たちがな。どうも、竜の力の関係するようなもの、あるいは、竜の死骸に類するようなそのものを狙ってるとかなんだとか。ただ、其々2,3人程度だったらしいとは聞いてるが>キティ
エスパール : ああ、そういう事件にも関わったことあったような…(まだ写本化されてませんけれども)>暗黒神の
キティ : なるほど、今宵なので、明日になったら黒狼剣は血に飢えていないのですね(え?)<今宵の黒狼剣は良く切れる(は?)
ヴォイド : 怪物は、まあ、ゴブリンやホブゴブリンやら、その程度の、一般の人間なら困るが、ある程度に心得があるものならなんとかできる程度の小物しかいなかったそうだ>エスパール
ウィンド : ……とある友人にそんな話を聞いたことがあったような……。<暗黒神の←?
ガレット : おれら食って満腹しちゃうと(((;゜д゜)))アワワワワワワ>先輩
キティ : そうですかー(−▽−;<知る部族が? ふーん、なんか暗黒神にでもささげるのかな?(笑)<竜の死骸? うい、一応気をつけるですよ(笑)<2、3人ほど>ヴォイドさん
ヴォイド : だから、ひょっとしたらそういう連中がこっちかあるいはそちらに関わってくるかもしれない可能性はないとは言えないから、そのあたりだけ気をつけておいてくれというぐらいかな<怪物やなんかの実害のある存在
ウィム : シェロウさん、共通語出来ますし暗記も・・・。天才さん?(笑) あ、それは助かりますね〜。<なくなったのは無視でも良い>ヴォイドさん
キティ : ふふふ・・・・敵は味方側にいたのですよ・・・恐ろしいですね・・・(適当嘘言い)←おい<黒狼剣満腹?>ガレットさん
エリシエル : ああ、たっぷり吸わせるさ。(うふふふふ←?)明日まで、絶食させておかねばならんな。(そういう問題では(笑)<餓える?満腹?>キティ
シェロウ : 我々が敗れ、守れなかったは、我々が弱いかったのせい、だから、人間にそれほどの恨みない、無くなったものも、仕方なくは、ある、から、気にするは必要ない>ウィム
エスパール : うん、どちらも知っている怪物ですね。他に出てこなければ、それほど問題無く目的を果たせそうです>ゴブリン、ホブゴブリン (さすがに共通語は使わないようにして)あとは…以前、リザードマン達を追い出した時の冒険者さん達なんかはどれくらいご存知です?>ヴォイドさん
エリシエル : 熊殺しの血はさぞおいしいだろうねー(待てい)(キティの肩に手をやり←おいおい)<敵はみかたにおり?>キティ
キティ : あ、竜信仰だとそうゆう考えでしたね、確か(笑)<恨みないトカゲ一族
ガレット : ん〜なんてさっぱりした思考 だから異種族って好きだな 人間はギスギスした輩が多すぎる
ウィンド : シェロウさんがいれば道案内も完璧、なんでしょうかね。
ガレット : だろうね 元々住んでた洞窟なら>風
キティ : 敵にクリットしてね(笑)<絶食(ぐ〜〜ぎゅるる)←? いやいや、私よりも3の女神に愛されているウィンドさんの血のほうが良いですよ、きっと(−▽−;(汗汗汗)←おい<血?>エリスさん
ヴォイド : いや、すまないが、俺は知らないな、そいつらに関しては。ただ、それはある意味で仕方ない・・・と言いたくは無いが、どうしても歩み寄れなかった以上、避けられなかったことではあったのかもしれないな>エスパール
ウィム : ん、了解しました。でも残っているといいですよね、たくさん。ちゃんと調査せんといけませんか〜(腕まくり) あ、洞窟内とか罠とかないですよね?(笑)>シェロウさん
ウィンド : はぐれると大変ですね〜。(笑)>ガレットさん
エスパール : そうそう…洞穴は、一本道、ですか? 他の、別の、入り口は、あります?>シェロウさん
ウィンド : (つつつつ、と近寄り)……キティさん?(笑)<私の知←……>キティさん
ガレット : 大変だね〜気をつけないとw>風
シェロウ : 罠など、我々は、必要ではしない、誇りある、肉体と力で戦うが必要>ウィム
ウィム : そして黒狼剣は3の呪いをマスターした魔剣に成長したのであった・・・・。<ウィンドさんの血
エリシエル : 流石に三を連発されても困るのだが。(笑)<キティよりウィンド? // まあ、敵に取っておくよ。(←当然のことでしょ!!)>キティ
シェロウ : 少なくとも、我々が居たの頃はなかった>エスパール
キティ : 狽ォゃっ!?(>▽<;ウィンドさんが背後から襲ってくる(違う)<つつつ?とウィンドさん?
ガレット : 味方斬ったら、ファリスの加護なくなるね>エリス
GM : こう、洞窟と言うよりも洞穴、奥に行くほど広くなっていて、部屋などに分かれてもおらず、深く広くて大きな空洞になった部分みたいのと言うか>エスパール
ウィンド : いっそのこと、全て吸い取っていただけるなら考えないでもありませんが……(死にます)。<3の黒狼剣
キティ : 恐るべき魔剣ですね(笑)<3の呪いをマスター?(笑)
ガレット : 先輩はおれのもんだっ(ぎぅ)>キティ
エスパール : ただでさえ、言葉の壁がありますから、その時はその時で事情があったかも知れませんし、仕方ないですよね>歩みより・ヴォイドさん なかった、わかりました、ありがとう>シェロウさん
エリシエル : 斬るつもりは全く無いがね(苦笑)<味方殺し>ガレット
エスパール : はい、了解です。別の何者かが一方の出入り口から侵入、というのを警戒していたので(笑)>洞穴の構造・GM
キティ : くっくっく・・・この私を巡ってウィンドさんとガレットさんが争うか・・(−▽−)(ない)
ウィンド : 私がキティさんにバックアタックをする人間でしたか……(一人頷き←??)。<きゃっ>キティさん
キティ : さ〜て?私はもう聞くことがないですね〜(笑)
ガレット : まぁお約束ということで(−▽−)
GM : 成る程。まあ、とはいえ、シェロウの知識はかつてのものなので、今どうなっているかまでははっきりとは言えませんがね>エスパール
ウィム : いやぁ、キティさんモテますね(笑)<バックアタックとか斬るとか 俺もダガー持って参戦せましょうかね〜(笑)>キティさん
ウィンド : えー……っと、お譲りします。(?)<争う>ガレットさん
キティ : ヤメロ〜〜〜(笑)<もてもてバックアタック、斬り?
エスパール : 私はもういいかな。他に質問がなければ、翌朝になりますけれど、良いですか?>All
ヴォイド : まあな、我々などは知識もあるし、いざとなれば身を守る術もあるが、それらもない村人の判断を責めることは、俺には出来ないな。まあ、人其々思うところはあるだろうが>エスパール
ガレット : うーん、譲られても・・・(悩)
キティ : (−△−)おのれ・・・(笑)<ウィンド&ガレット
エリシエル : 斬らない斬らない(手ぇひらひら)ちなみにウィンドの血もいらないからね。
ガレット : では翌朝になりましょう 久々にゆっくり寝られそうだ
ウィンド : はい、質問は無いですよ〜。
キティ : はーい、いいですよ〜〜>エスッパさん
ヴォイド : さて、他に何かあるかな?無ければ、とりあえずここなり村なりで休んで、また明日出発で構わないし、勿論今から出立してくれても構わない。ただ、村に戻るなら、出立するときにもう一度こちらに来てシェロウを連れてゆく形でお願いする。流石に、シェロウは村には入れられないからな
ウィム : えっと、シェロウさんの出来ること(技能とか)が知りたいのですが。 一緒に行動するわけすし。<他
ウィンド : あいえ、キティさんは可愛いと思ってますよ(笑)<おにょれ←?>キティさん
ガレット : おれはここで休むよ 他が村に行くとしても、それなら問題ないでしょ
エスパール : ええ、村人さん達にしてみれば、やはり抵抗がある方も多いでしょうからね。何より言葉が通じない点がどうにも(苦笑) この先、こういう事があれば、シェロウさんの共通語がうまく掛け橋となってくれるといいでしょうかね(村人の共通語持ちは少ないだろうけれど)>ヴォイドさん
キティ : 煤I?(−△−) くっくっく・・・そうであろう、そうであろう(−▽−)(←やっぱりアホ)>ウィンドさん
エリシエル : ここで翌朝でいいだろうね。>エスパール
GM : モンスターデータのノーブル・リザードマンを、3LV程全能力に関して弱くしたものと考えてください<シェロウ
キティ : よーし、ではもう翌朝になるのかな?(笑)
エスパール : あ、一日過ぎる前に、最後に一つ、村で訊いておきます。前に追い出した件で雇った冒険者組の特徴や構成を覚えていればで結構ですので教えて欲しいのですが>GM
ガレット : あ〜よく寝た ソフトレザーだから肩も凝らないし
GM : スレイブよりは毛の生えた程度に強いぐらいって感じだね(笑)<シェロウ
ウィム : あ、はいー了解・・・(ルールブックぺらぺらと)<強さ>GM
ウィンド : ええ、その面白さで暗黒神官さんもノックアウトしてください。(笑←何か違)<そうであろう>キティさん
キティ : 無理させられないね(笑)まあ、当然だけれども(爆)<シェロウの能力
ガレット : ノーブルの若者なんだろうな 年取ると頭固くなるのは皆同じだからw
ウィム : 俺、村泊まりで火種とかないかそれとなーく聞き込みとかしましょうか?>エスパールさん
GM : 戦士戦士盗賊神官魔術師精霊使い、って感じのバランスパーティーだったそうだ>エスパール
キティ : うむ、面白さで笑わせて、お腹をよじれさせると・・・これで呪文も唱えれレナい(−▽−)(ははは!!)←・・・もしもし?>ウィンドさん
キティ : 唱えれレナい=唱えられない
ウィンド : (手ぽむ)なるほど、最強の技ですね!(結構本気だった(笑))<呪文も笑いで>キティさん
エスパール : うーん、村の方で変わったことはない、と村長も言ってますしねぇ…そうですね、他に訊き込みに行きたい方はいます? せいぜいこの時間に行くのは酒場くらいでしょうけれど>ウィムさん&All
ガレット : 行かない 何もないと思うから
ウィンド : 私はどちらでも構いませんよ〜。言っても役に立てるかは判りませんが。(爆)<訊き込み
キティ : ・・・(;w;)←そのまま納得され、なんとなく悲しい気分になった←え?<ウィンドさん うーん、私は聞くこともう無いからな〜・・・私は遠慮しておく(笑)>エスパールさん
エリシエル : 特に聞くことは無いかな。あるとすれば、この付近で妖しい人影を見たか?くらいかな。<聞き込み
ウィム : 俺も一応ってな感じですから「泊まって聞き込みする」と宣言するだけにしますね。>GM、エスパールさん
GM : 了解、では、ウィムだけが村で軽く聞き込んで翌朝へ、だね?>ALL
ガレット : 宿代、ちゃんと払うんだよw
キティ : はーい>GMさん
ウィンド : この2年間の間に洞穴がある小さな山に行ったヒトがいないかどうか、とか……山に行くヒトはそういないんです、よね?(微妙←?)
エスパール : あ、私もウィムさんと一緒で、朝に>GM
エリシエル : 一人だけだと危ないような気がするから、ついていくよ。<ウィム問題>GM
GM : では、この辺は時短で。村長の言ったとおり、特にこれといって怪しいことはないんじゃないかな、と。
ウィンド : どうぞ〜>GM
ウィム : あ・・・(爆)<宿代(笑) はい、お願いします。>GM
GM : まあ、その辺も了解>エリス、エスパール
ウィンド : ……(・・)(悲しい気分になったキティさんを見て、何となく不思議な気分になった←?)>キティさん
エスパール : はい、では、宿代払ったのか、必要経費なのかは謎のまま、朝です皆さん(笑) 洞穴に行くとしましょう>All
ウィム : ふむ、杞憂でしたか・・・。<怪しいことない
GM : 特に、どうも村人は殆どと言うよりも全員があの洞穴には近づいてないようなので、その付近のことは最近は全くといって良いほどわからないようです。あの近辺は、村にとって有益な何があるわけでもないし、そもそもが、怪しい蜥蜴達がいたようなところですから、彼らにとっては。
キティ : よーし!洞穴探索♪(−▽−)
ガレット : (悲しい気分になった先輩を見て、可愛いと思った今日この頃w)
エリシエル : 朝になった事だし、行くとしようか。<洞窟>エスパール
GM : まあ、宿代は必要経費で落として良いでしょう。では、翌朝です>ALL<とりあえず、合流して洞穴方面へ、でいいかな?
ガレット : いいですよん>GM
キティ : うーんと、洞穴に入る前に最近の人間の足跡が無いか調べたいのですけれども・・・良いですか?>GMさん
ウィンド : 出来るなら関りたくも無い、って感じですかね〜。<あの近辺 では、洞穴ですかね。隊列とか決めておきます?
エリシエル : 了承<洞窟行き>GM
ウィム : はい〜了解です。<洞窟方面へ
キティ : あ、調べる場所は洞穴の前とか入り口周辺ですね<さっきの足跡調べる話し
エスパール : はい、お願いします>合流後、洞穴・GM
GM : そういうことだね>ウィンド いいですか、も何も、洞穴の入り口付近の足跡は、そのあたりに行くまでは調べようがないと愚考してみますが(笑)>キティ
エスパール : 隊列となると…内部は横に何人並べますか?>GM
キティ : はい、まだ洞穴に着いていませんね(−▽−;(爆死)←おーい<行くまで すみませ〜ん(笑)>GMさん
ガレット : さすが先輩と思いつつも、実はまだ移動してないことに気づき、やっぱアホや思った今日この頃w
エリシエル : 隊列は、 先陣 キティ・ウィンド。 弐陣 私 三陣 エスパール・ガレット 殿 ウィム と、言う案をだすよ。何か有ったら私と、キティがポジションチェンジと、行った所で。<陣形>エスパール
GM : あくまで当時の様子を聞いた感じだと、それなりに広いようですから、全員横一列も可能…まあ、途中の道も考えれば、三人並んでちょっと窮屈、二人でそれなりに自由に動けるかなという感じ>エスパール
ウィンド : むう、何だか寂しいものですね……致し方ないのでしょうか。<そーゆーこと
GM : それなりじゃない、かなりだな<二人並んで
ガレット : 異議なし
ウィンド : あ、本当にキティさんが前線に?(笑) いや戦闘時は後ろでしょうけど(笑)<隊列
キティ : えーと・・・まあウィンドさんが前衛なのは決定で(笑)あと回避がないエスパールさんとガレットさんは中列とゆうのは決定・・・かな?
キティ : あ、エリスさんが詳しく言ってる
GM : ほほう。シェロウはどの辺にするんで?(笑)<隊列
ウィンド : そのばあい、シェロウさんはどの辺りなんでしょうか(ふと)<隊列
ガレット : 回避はレンジャー 重量7だから大丈夫なのだ
ウィンド : ああ、被ってしまいました(笑)<シェロウさん
エスパール : 先頭はそのままで、2列目にエリシエルさんにガレットさんを加えて、3列目に私とシェロウさん、最後をウィムさん。どうですか?>エリシエルさん&All
ガレット : シェロウに何かあったら面倒だ 二陣がいいんじゃないかな
キティ : 一番後ろあたりが無難なんじゃない?<シェロウ?
ウィム : 殿ですか、責任重いかもですねぇ。俺もそれで・・・って、シェロウさんが入ってないですか(笑)(って、遅いな、俺)<隊列
エリシエル : シェロウも弐陣かな?何か有るといけないしね。<隊列>エスパール
ガレット : それでもよし>エスパー
キティ : まあ、隊列の考えは他の人に任せます(爆)←おーい
ウィンド : エスパールさんの案で構いませんよ〜。<隊列
エリシエル : 一応シェロウが案内人だし、前の方が良いと思うのだが?>エスパール
ウィンド : ……レンジャーって回避にボーナスつきました?(これもふと←?)<重量7?>ガレットさん
ガレット : 防具の重量が必要筋力の半分以下の場合に限り、レンジャーで回避可能なんだよ
エスパール : ふむ、それも一理ありますね>案内 では、ウィンドさんキティさん、ガレットさんシェロウさん、私とエリシエルさん、最後にウィムさん、で>GM&All
キティ : ん?レンジャーで回避?レンジャーでは回避ボーナス付きませんよ?<レンジャー回避?>ガレットさん 重量7って何?(笑)
エリシエル : レンジャーは回避は平目のはずだな。<レンジャー回避>ガレット
GM : それはシーフ。レンジャーに回避はないよ(笑)
ガレット : ただし、金属鎧はリングメイルのみね
キティ : あ、重量7ってのは鎧の重さのことか(笑) でも回避はレンジャー自体平目回避しかできないぞ?
エリシエル : ガレットと、私の位置変えれば良いと思うよ。>エスパール
ガレット : あ、もしかして「レンジャー技能使用可能」ってことと勘違いしてた?
エスパール : これなら、シェロウさんは戦士に前後を守られて、横にはリザードマンの話せるガレットさんがいるから、問題はあまりないでしょう(笑)>隊列
キティ : (ふと)先頭に立つなら、私、最初はダガー装備になるのかな?(笑)
ウィム : えっと、るるぶ125Pの12番ですね〜。<レンジャー防御について
GM : 多分、そうじゃないかな?レンジャーは一部技能以外は装備の重量制限が入るから>ガレット
ウィンド : はい、了解です〜。どちらにしても私は先頭ですしね。(笑)<隊列
ガレット : なんとなんと じゃぁ前衛には出られないね
エリシエル : 実質ウィンドのワントップ扱いで、弓で良いんじゃないかな。なんだったらクレインでも(爆)<弓?ナイフ?>キティ
GM : というか、そもそも前線に出ると、接近戦では弓が使えないからね、レンジャーにはあまり良くない状況なんだ>ガレット
ウィンド : 前衛にでる前に気付いて良かったじゃないですか。(笑)>ガレットさん
エスパール : 広めの洞穴のようですし、恐らく、位置の入れ替えは支障はなさそうですから、これで良いかと思います>エリシエルさん
ガレット : なるへそ
エリシエル : まあ、エスパール案でいいかな。時間かけてすまない。>エスパール
ガレット : いや全くだ>風
ウィム : ん、隊列はこれで決定ですかね〜。
ウィンド : おや……?(笑)<ワントップ?
キティ : ん〜・・・じゃあ弓もっとくかな(笑)<わんとっぷ?
エスパール : いえいえ、何にせよ、いざ、戦闘では前に出てもらいますので、頼みます(笑)>エリシエルさん
エリシエル : 私が前線出るまで一人で支えてと、言う意味だな。<ワントップ?>ウィンド
ウィンド : 恐ろしいことを私に頼みますね?わかりました、頑張ります(笑)<1人で支えて>エリシエルさん
ガレット : 隊列決めたら行きましょか ところで、洞穴の入り口は安全だったのかな?
GM : では、エスパール案の隊列で、まずは洞穴のある所を目指して歩いてゆくわけだ。
エスパール : そうだ。えー…隊列は決まりましたが明かりどうしましょう? シェロウさんに持っていただくとして…ライト、たいまつ、ランタンとありますが>All
エスパール : あ、まだ到着していませんでしたか(苦笑) 急ぎましょう
エリシエル : 壱階梯戦士に何をお求めで?<恐ろしい事?>ウィンド
キティ : あ、私どうせ魔法使わないからウィスプ一匹入るときに召喚するよ?>エスパールさん
ウィム : ライトだったら俺が担当しますよ〜。>エスパールさん
GM : あの、ひょっとして、皆さんもう洞穴のところまで着いたという前提で話進んでます・・・?(・△・)
ガレット : 戦闘が松明、しんがりがランタンが常套なんだけど
ガレット : え、何? 何か出るの?w
キティ : いえ、まだですよ(笑)入ったときの明かりの相談です(笑)>(・△・)さん(え?)
エリシエル : ガレットの為に松明は必要だろう。<照明>ALL
エスパール : とりあえず、進めてください(笑) 何か出てきても、洞穴攻略の隊列になるので>GM
ガレット : 何か可愛いw >(・△・)
ウィンド : 山に入る手前じゃないんですか……?<洞穴に
ウィム : ・・・・では隊列が決まったところで、洞窟内での打ち合わせをしつつ今から出発しましょう(汗)<前提
GM : いや、あの、出るって言っちゃうのもGMとしてどうかと思うんですけど、勝手に時短にされましても困ると言いますか(何故低姿勢)とりあえず、つまり途中に関しては何も考えずに歩いてたというわけでいいですね?って言っちゃいたいけどそれはあんまりなのかな?(・△・)
ガレット : もうどっちでもいいよw>GM
エスパール : ああ、その、洞穴前で焚き火をしていたと思っていたので(苦笑)>GM 進むなら、前述の隊列で行きます
エリシエル : ある程度、付近の警戒はしておくと思うよ。キティが探索するとも言っていたし。<行程>GM
ガレット : (隊列って言うからてっきり洞穴に着いたかと思っちゃったよ)
エスパール : 山登りなら、何か動物が出てくるとレンジャーさんが警戒を促すのかなぁ(ぼそっと←おい)
キティ : ・・・・あ、途中で・・・・?あう〜〜ん?どうだろう?入り口から気をつける算段だったので、途中ではそんなに気を張ってないかかも・・・(爆)
ウィンド : (山自体に何が出てくるか判りませんし←?)
エリシエル : (普段も隊列組んではいると思うけどね。)>ガレット
GM : では、気を張っていなかったと言うことで、すたすたと中腹の洞穴付近まで歩いたところで、レンジャーの皆さん、危険感知をどうぞー
ウィム : えっと・・・・「警戒しながら〜」というのが可能でしたら。過程から可能かどうかはGMさんに判断、お任せしますけれど。>GM
ガレット : 危険感知は知力か 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9
ガレット : ぶー
キティ : はっはっは!いや参ったねこりゃ(>▽<;(←おーい) ってことで(?)危険感知でっす(爆)
2D6 → 4 + 3 + (6) = 13
キティ : まあ、普通(笑)
ウィンド : あわわ、私は気を張ってたんですけどねえ(笑) 了解です、では危険感知〜。
2D6 → 5 + 1 + (5) = 11
GM : では、のんびりと歩いていたところで、横手の茂みの方から、怪しい色をした矢が二本ほど降ってきます。哀れな犠牲者は50音順でランダムに決めさせていただきましょうか
エリシエル : キティに笑わされていたのだろう。(ため息←おーい(笑)<気が抜け?
GM : 1D6 → 2 = 2
GM : 1D6 → 3 = 3
キティ : ・・・・・おーい(爆) うーん、13でも駄目か〜
キティ : 誰だろ・・・(汗)
ガレット : ピンクとかw>妖しい色
ガレット : 鬼ダイスとしては、ゾロ目を振って欲しかったがw
キティ : ふふふ・・・・←おい<ウィンドさん私に笑わされ?
エリシエル : ウィンドとエスパールか?(汗<犠牲者
ウィンド : ど、毒でしょうか……こっちに来ていただけると良くないですが良いですね。(何がどう←それで3出したらどうする←?)
GM : 当然、ペナルティ含みですんで<13でも というか、GMの出目10だったの(てへ)では、ウィンド、エスパールはペナ−4で回避をお願い
ウィンド : き、キティさんのせいですか!(っておい(笑))<笑わされ
エスパール : はは、ペナルティー-4かぁ(苦笑) 2D6 → 6 + 4 + (-4) = 6
キティ : げっ!?エスパールさんはヤバイ!!(汗) ウィンドさんは・・・・まあハイレベルだし←おい
キティ : あ、なるほど(笑)<ぺな って10〜・・・(バタリ(笑))<出目?
ウィンド : 本当に来ましたね(爆)。 -4は軽戦士な私としてはとっても辛かったりしますが、回避っ!
2D6 → 4 + 4 + (3) = 11
ガレット : 死んじゃったかな?w
ウィム : 出目は良いんですが・・・。ああ、どうせならこっちにこーい(来ません)<矢<エスパールさん
ウィンド : いえ、どちらかというと私は不運です。(洒落にならん)<ハイレベル?
GM : ちっ、ウィンドにはかわされたか、当ってれば回ってたのに(マジ)エスパールには8点ダメージ、防護ロールとそれとは別に生命抵抗目標値12で
ウィンド : ………………。(凄くホッとした(爆))<当たれば回ってた
エスパール : わぁ、嫌な響きですねぇ、生命抵抗って。まず、防御ロール 8 = 5 (6 + 6 = 12) + 【3】 キーNo. : 3
キティ : が・・・頑張れエスパールさん
ガレット : さすが鬼ダイス
キティ : ・・・・6ゾロで弾いてる(笑)
GM : 尚、他の面々には、弓矢を撃ったと思われる人物のものであろう足音が、二つほどやや回り道気味に洞穴方面に遠ざかって行くのが聞こえます
エリシエル : 弾いた場合も抵抗ありなのか?>GM
エスパール : ふふふ、祖父の服は丈夫が取り柄なのです(笑) 生命抵抗 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13
ウィンド : そっちに人影見えますかね?追いかけますか。<矢が飛んできたほう
エスパール : えーと、完璧(苦笑) 気をつけましょう、皆さん
GM : その場合も、一応…どの道、聞いてないな(苦笑)
キティ : 当然追撃したいけれども・・・・おいつけません?(笑)<逃げる二つ?
ウィンド : エスパールさんが輝いています(笑)<6ゾロ異常なし っと、洞穴に去っていかれましたか。
ウィム : 凄・・・(笑)ナイス!<エスパールさん防御
GM : 茂みに隠れてやや見えづらいですが、人間、少なくとも人に類する種族のものに見えます。ただ追いかけようにも、少々相手は足が速いのと地の利があるのとで、逃げ切られそう>ウィンド
エリシエル : どんな服なのだろう?(笑)<必筋3で止めました
ガレット : 連絡は行くだろうけど、追いかけても罠にはまる気がする 放っておくのがいいと思うけど
ウィンド : 誰かスネアを!……って、見え辛いですから、無理ですかね。(笑)<逃げ切られそう
GM : あーあ、当ってればウィンドには16点だったのに(笑)つうか、不意打ちの意味ねぇ…(苦笑)
キティ : うーん、駄目か(汗)<二つ
エスパール : +2の高品質ですから。主に長旅に最適です(笑い)
エスパール : >エリシエルさん
キティ : ・・・・怖!!(汗)<ダメージ16
ウィム : 足跡など見れませんか?<人物>GM
GM : そうだね、茂みの方に多少入ってゆけば、見れるだろう>ウィム
キティ : まあ人間か、二足歩行モンスターかの区別ぐらいかはつくかな?(笑)<足跡
ウィンド : お宝が取られないうちに洞穴へ行った方が良いんですかね……ところでシェロウさん、お宝って見えにくい所に隠してたりします?>シェロウさん
ガレット : スネアの射程は10m たぶん、矢撃った時点で範囲外だと思われる
エリシエル : 荒事には向いていなさそうだけどね。まあ、無事で何より(微笑)>エスパール
ウィンド : ふ……良くあることです。(爆)<幻の16点 このまま幻で終わることを祈りましょう。(汗)
ガレット : 前回は回り道しなかったんでちょい失敗したんよね どうしよう、先輩とおれで追いかけるって手もあるけど・・・
キティ : じゃあ、一応足跡をしらべますか?
ウィム : えっと、シーフでもOKですっけ? OKならば聞き耳など立てて気を付けながら探索に向かいたいですが。>GM
シェロウ : ない、それは。逃げるとき、余裕ない、かった、から、そんな余裕あったら、持って行っていた。ただ、逃げる前、争いなった、だから、散り散りになって、見つける辛い、あるはしれない>ウィンド
ウィンド : ですね(笑)<射程外// (周りにまだ注意しつつ)足跡、調べてよいですか?>GM
エスパール : 矢に毒が塗られてます? 塗られているようなら、どういったものか調べておきたいのですが>GM
GM : 実は、レンジャーのみ、みたいにかかれてないのは使えるというのはあるんだけども、ただしそもそもシーフにその技能はないんだな(笑)<足跡追跡>ウィム
エリシエル : 洞窟に向かっているのなら、このまま全員で進むという事もありだが。>エスパール
GM : 塗られているね、セージ技能でどうぞ。ないだろうけど、あったらヒーラー技能でもいいんだけど(笑)>エスパール
ガレット : 野外=レンジャー 屋内(街中)=シーフ だと思った
エスパール : では、セージで毒を判定 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
GM : その目では、ちょっとわからない>エスパール
エスパール : 期待値より1少ない。駄目かな?
キティ : ・・・・あれ?シーフって足跡追跡無いの?(爆)<シーフ? ・・・あ、無いや(爆)
ガレット : セージはおれも持ってます 一応調べてみましょ 知力かな? 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
ウィム : 追跡でなかったら行けるかな〜とか思ったりしたんですけどね(笑)<足跡 無理なら俺も魔術師らしく、毒を。>GM
ウィム : 毒チェーック! 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9
ウィンド : ふむふむ、じゃあやっぱり急いだ方が良いんですかね……。(言いつつ足跡調べ)<見つけ辛い、かも
2D6 → 1 + 5 + (5) = 11
キティ : では足跡追跡しますね〜〜って一人じゃ怖いからウィンドさん、盾ね(おい)
キティ : では足跡追跡・・・ってか調べ〜〜〜 2D6 → 1 + 6 + (6) = 13
キティ : うーん・・・平均ばっかり(−▽−)
GM : 捜索はあるから、そっちでもいいかな、とは思うんだけど、それだと足跡追跡の意味がないんだよね。そういうわけで、不可。追跡っちゅうか、尾行とはまた違うから>ウィム
ウィンド : 何だか平均ばっかりです(笑)。……セージは……13以上出せる自信は無いですからねえ……。(爆)
ガレット : 足跡の方も調べてみよう 2D6 → 5 + 2 + (5) = 12
ガレット : 毒の方は判ったのかな?
キティ : 毒が惚れ薬だったら面白いですね(何が?)
GM : では、まず毒の方。麻痺毒のブルー・ネイルってのがあるんだけど、それの効果をちょっと強めたような感じかな?と思った。
ウィム : まぁ、洞窟内での探索で期待しましょうか・・・・・・経験点(爆)<不可
キティ : 失敗すると嫌な毒ですね・・・(笑)<グールな毒(?)
ガレット : この矢が使えるならもらっておきたい できる?>GM
GM : 足跡の方は、何処まで追跡してゆくかにもよるけど、まず、とりあえず人か人に類するものだろう。何よりも、靴の跡になっているから。大きさ的に、両方人間の20代前後の一般的男性のサイズかな。
ウィム : 12時間+α、実質無力化ですか・・・。<毒
キティ : いや、冒険者が毒を使うのはご法度ですよ?(笑)<矢?
GM : 駄目。というか、これはGMが止めることじゃなくて、一般的なこととして、毒の使用と言うのは、人間として一番卑下されるというか、忌み嫌われると言うか、そういう酷く悪いこと、最低の行為として知られているんだ、この世界は>ガレット<毒を完全に拭って、矢だけを使うなら、当らなかった方の矢はいいけどね
ガレット : それもそうかw>先輩
ガレット : 毒を使うとは許せんやつらだ、と言って矢を折り捨てようw
エスパール : 毒の使用は不可ですよ、ガレットさん しかし、12時間の足止めはたまりませんねぇ…洞穴は村人が近寄らない内に何者かに占拠されたかな…
GM : 竜信者は、実は違うんだけどねぇん。暗黒神官とか悪人なんかも
ウィム : 暗黒神〜とか毒〜とか・・・・嫌ーな想像が思い浮かぶのですがー。<人間として〜とかの下り
GM : 足跡は、向かった先は、とりあえずやはり洞穴方面に向かったんじゃないかな、と思えた
ウィンド : とはいえ、ここにいてもどうしようもないですし、進みますか?今度はちゃんと警戒しながら。(笑)
エリシエル : 出来る限り、「警戒」して、進むとしようか。>エスパール
ガレット : 進もうか 警戒怠らないように、ね
エスパール : うん、進みましょう、ウィンドさん。さすがに先ほどのような幸運は二度もありませんから、今度は十分に警戒して(笑)>ウィンドさん
キティ : ふむ、靴をはいているなら多分竜信仰じゃないな(笑)野生を目指しているから(何か微妙に違う) じゃ、毒使って靴はいてるなら十中八九暗黒神関係かな?(笑)
ウィム : ええ、警戒して(苦笑い)行きましょう〜。>ウィンドさん
キティ : はいはい、警戒しながら行きましょう〜〜ついでに罠も〜(笑)
GM : さてね?では、今度は「警戒しながら」進むんだね(笑)まあ、そうすると、また少し洞穴に向かったところでだ。
エスパール : ということで、警戒しつつ洞穴に…まぁ、奇襲というのは距離と油断があって成功するものでしょうから、二度はないかなぁ(苦笑)
エスパール : >GM
キティ : まあ、罠は洞穴の中でしょうね・・・しかけるなら
ウィンド : 本当に、幸運でした(幻の16が←?)>エスパールさん
ガレット : またあるのか
キティ : ・・・でだ。 なんでしょう?(笑)
エリシエル : とはいえ、無警戒で進むのもどうかな。>エスパール
GM : 少し先の方に、人影が二つ見える。まだ距離としては、なんとなく人影二つある、としか見えないんだけど、何か言い合ってるようにも見えなくは無い。と、そこで、片方が何か大きな声で言ったかと思うと、その男は去ってゆく。
ウィム : 聞き耳はOKです?<言ってること>GM
ウィンド : その声、聞こえないのでしょうか。<大声
GM : 大きな声で言った言葉がなんだったのか、冒険者LV+知力ボーナスで判定しても良いよ。ただし、東方語がわからないと不可(笑)
ガレット : どうしましょ 接触してみたい気もするが、危険なにおいがする
キティ : ありゃりゃ・・・会話ならウィンドボイスしようかと思ったけれど・・・もう終わったのか・・・(爆) ん〜・・ここは一つその去っていこうとしている男に話しかけますかね?(笑)>エスパールさん
ガレット : 種族語は判るんだがなぁw 訛りはちょっと
エスパール : まずは、知力で大声を聞き取ります 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7
ウィム : では大きな声チェックー。ああ、東方人で良かったと思う一瞬(笑) 2D6 → 5 + 5 + (4) = 14
ウィンド : あ、あと去っていく男の方はどちらの方面へ?村ですかね。
エスパール : あ…(苦笑)
キティ : ん?冒険者+知力? 東方語わかりまーす(笑) 2D6 → 3 + 3 + (6) = 12
エリシエル : アノス出身を甘く見るな。(関係ないし(笑)<東邦語 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16
GM : ちなみに、去ってゆく男は、君たちの進行方向、洞穴の方へ向かっている。他方、もう一方は、その場に残ったまま。なんとなく、肩をすくめているようにも見える
ウィンド : 同じく東方語です。エスパールさんに肩ぽむしつつ(←遠隔)、聞き耳〜。
2D6 → 2 + 6 + (6) = 14
キティ : おめでとうございます(>▽<)(笑)←おい<エスッパさん1ゾロ
ガレット : 6ゾロ おめでとう
ウィム : あ、おめでとうございま〜す(笑)<1ゾロ>エスパールさん
キティ : くっ!?6ゾロ!?(笑)
ウィンド : エリシエルさん、確かに甘く見れません!(笑)<6ゾロ(笑)
ガレット : おいおい、皆東方人かよw
エリシエル : 完璧に聞こえたようで。<東邦語
GM : エスッパ…(笑)まあ、結構な声量だったし、彼はまだ誰か来てるなんて知らないし(笑)そうだね、「ふん、馬鹿なやつめ、後で後悔するなよ」とかそんな風に言っていた
キティ : あれ?じゃあ話しかけるのは、先に立ちすくんでいる男の方かな???<去る男は洞穴の方へ・・・
ウィンド : おっと、怒鳴った方が洞穴に去って行ったんですね。(笑) 残った方は……話しかけてみますか?
ガレット : でしょうねぇ>先輩
ウィム : お好みよりももんじゃですよ、はっはっは(笑)<東方人かよっ
エスパール : ぱっと聞く限り、思い切り悪者さんですね(笑)>馬鹿なやつめ さて、その人物との距離は現在どのくらいでしょうか?>GM
GM : 誰が男と言った、残ってる方を(笑)ある程度近づくならわかるけど、残って「やれやれ、しょうがないな、全く」ってな風に肩をすくめてるのは、10代後半ぐらいの女性だ
キティ : ふむ。やられキャラの捨て台詞ですね・・・(−▽−)(もしもし?)<「後で後悔するなよ?」
ウィンド : どっちも好きです。(笑)<お好みもんじゃ
ガレット : PLは関東人なんだけどねw
ガレット : !!>女性とか
エリシエル : 背後はお好み焼き派だったりするのだが・・・・・<もんじゃ?
GM : どっち?残ってる方なら、そう遠くないけど、去っていった方なら、「かなり」の距離(笑)>エスパール
キティ : あらら?(笑)<残ったのは女性? ふむ、出番だ!ガレットさん!!(爆)←何か違う
ガレット : 近づきます近づきます 警戒するけど、ちょこっとだけw
ウィム : あ、背後(関西人)はもちろんお好み派ですよー。
キティ : お好み焼きですね・・・やっぱり(笑)<東西対決?
GM : 近づくなら、女の方は、軽装の旅装束見たいな感じかな?腰に一応片手剣を下げて、小盾も持ってるけど。
エスパール : 東方語を覚えておかないと、オラン国内のナンパは困難ですから(笑←決してしませんが)>ガレットさん
ウィンド : 盾としては、ガレットさんと一緒に近付くことになるかと……。(笑)
ウィム : あの、装備とか見えます?毒矢とか持ってないです?(見かけでわからんだろうがよ)>GM
エリシエル : 背後は、駿河の国の人間だけどね。(関係ないけど)<東西?
エスパール : 残ってる方で(笑)>GM
GM : 東京生まれの東京育ちで神奈川県在中の千葉県民ですなこちらは(笑)まあ、それはともかく。
ガレット : 関係なし もう足取り軽く接近しちゃうよw>風
エリシエル : その場合、弓持っているかである程度見等つくと思うな。<装備>ウィム
エスパール : ちょっとちょっと! 警戒しながら気付かれないよう進んでください>ガレットさん
ウィンド : 大丈夫、敏捷度なら負けません。(笑) いえ、盾が必要なければ宜しいですが(笑)>ガレットさん
ガレット : 何かお困りですかな、お嬢さん?
キティ : まあ、近づきますよね。話しかけますし・・・(爆) おーい!さっきいきなり襲ってきたのはあんたなのかー!?(−△−)(む〜!)>女性
ガレット : 無理です遅いですw >エスパー
GM : 近づくなら、女は旅なれた感じで特に何事も無く普通に挨拶というか、会釈というか、ま、こんにちは、ってな感じだね
エリシエル : これが若さと云うものか(まてい)<ナンパするガレット
エスパール : ああ、話かけてるし(苦笑) 毒をも使う相手かもしれないのに…大丈夫かな(多分、敏捷度のせいで相当おくれてます)
旅装束の女 : …はい?さて、何のことだがさっぱりなのですが…(笑)>キティ
ウィム : ん、そっちも注目(笑)<弓持ってるか で、注意して〜、ってガレットさん素早っ(笑)
ウィンド : 初めまして、ここは危ないですよ?何しにいらしたのか聞いても良いでしょうか?>旅装束さん
ガレット : こんなところに女性が1人でいるのは危険ですよ 問題があるなら相談に乗りましょう
ウィム : えっと、こんにちはー。えっと、失礼ですがこのようなところで何を・・・?>女性
旅装束の女 : いえ、特に困ったことはありませんけれど>ガレット おや?リザードマンをお連れとは、珍しい方々で
エリシエル : 少し聞きたいことがあるのだがいいかな? 今、弓を持った男が二人ここにこなかったかな?>女の人
キティ : おや?これはご丁寧に・・(ぺこり)←おい って違う!(−△−)(は?) うーん、そうですか〜それは失礼を・・・(汗)(弓ないか見つつ?)所で先ほどの言い合っていた男性は?どちら様で?>女性さん(?)
旅装束の女 : ええと、遠方より、少々知人を訪ねに行く途中なのですが…あなた方は?>ALL
GM : 弓は持ってないよ<女性
旅装束の女 : さて、私は見かけませんでしたが>エリス
キティ : はっはっは!村人と蜥蜴さんの間に立って問題を解決する愛と希望の(?)冒険者ご一行ですよ(>▽<)(笑)←???<何者?>女性
旅装束の女 : ああ、彼は・・・知り合い、というほどの知り合いでもない、まあ、何度か会った事のある相手、ぐらいでしょうか。友達ではないですねぇ>キティ
ガレット : 見ての通りの冒険者です この先にある洞穴にちょっと用がありましてね・・・
ウィム : 冒険者です。ちょいと仕事で。<あなた方は? ウィム=クライネルと申します。>女性
ガレット : (先輩を蹴飛ばして)申し遅れました、私の名はガレット よければ貴方の名前も聞かせてもらえませんか?
ウィム : ・・・・(変わり身早いですなぁ(笑))<蹴飛ばして
旅装束の女 : 村人とリザードマンの?(少し考えて)と言うことは、確か、最近あの辺りであの人が何かやってたわね…その関係かしら(誰にとも無く、小声でつぶやき) 洞穴?そう、あの洞穴に…(また少し考え込み)
ミリオン : え?ああ、私はミリオン、と呼んで頂ければ(にこやかに)>ガレット
キティ : うむむ・・・?所で、一体何を怒鳴られていたのでしょうか? 私達は遂さきほど毒矢で奇襲されましてね、先ほどの人と関係があるのかもしれないのですよ>女性 ふぎゃ!?煤i;□;)(蹴り飛ばされ?(爆))
ウィンド : 何かご存知でしたら教えていただけません?>旅装束さん ……弓の方は、こちらには戻ってきていないんですかね……。(ちょっと周り見回し)
ガレット : ミリオン、良い響きですね(ウィンク)
エスパール : すみません、パソコンがちょっと…とりあえず、レスポンスは結構ですよ>All
ウィンド : (見回したらエスパールさんが転げているのを発見←?)おや、大丈夫です?(笑)
ウィム : (弓持ってないと言うことは少なくとも先ほどの奴らではない・・・?) えっと、この先の洞穴をご存じで?>ミリオンさん
ミリオン : 何を、と言われても・・・まあ、向こうの勝手な勘違いで、身内や何かと勘違いして勝手に向こうが怒った、という感じなのだけれど>キティ
ミリオン : ふふ、お上手な方ね>ガレット
エリシエル : この洞窟について、何か知っている事が御ありで?良ければお聞かせ願いたいのだが?>ミリオン
ウィム : (転んだエスパールさんと蹴られたキティさんを見) えっと、大丈夫です?お二人とも(笑)>エスパールさん、キティさん
ミリオン : ええ、多少は。昔、あなた達の連れているようなリザードマン達が住み着いていた場所でしょう?>ウィム
ガレット : 女性にはやさしくあれ、というのが私の信条でして・・・・特に貴方のように綺麗な方は、特に>ミリオン
エスパール : (ぽつり)いま、目前で女性を蹴ったような(苦笑)>やさしくあれ
ミリオン : 何かと言われても。そうね、あなた達が知っているのと同じぐらいには知ってる程度じゃないかしら?(ふふっ)>エリス
ウィンド : エスパールさん、突っ込んではいけません……。(ぽつり←?)<目前で
エリシエル : ガレットには女性と認識されていなかったようだ。(笑)<やさしくあれ
ミリオン : (蹴られたキティ見つつ)じゃあ、さっきのは愛情表現なのかしら?(くすくす)>ガレット
キティ : ???身内と何かと勘違い(−△−)???(地べたに這いつくばりつつ?)
ガレット : いやいや、この人は特別なんですよ はっはっは>ミリオン
キティ : (むくり)くっくっく・・・私は人知を超えた存在ですからね・・・(−▽−)(ふふん)←アホ
ミリオン : (キティ起こしてやりつつ)まあ、女には色々あって、男は単純なのが良く居るっていう事かしらね?>キティ
ウィム : 何に対して怒っておられたんです? けっこうな迫力でしたけど。<怒った方>ミリオンさん
ウィム : ん〜、彼らの住居だった、というのは聞いていますね。で、今現在はどうなっているかご存じではないですか?<洞穴>ミリオンさん
キティ : ・・・・あこれはどうも・・・(−△−;(汗)<起こされ? (うーん、さっぱりわからない(爆))←脳みそ15gだし←???<単純? そういえば、この人の足跡ってさっきみた足跡とは全然違うのですよね?(笑)>GMさん
エリシエル : そうでしょうか?ここ最近の事ではお詳しいと思いますけど?(うふふふふ←?)<知っている事は同じくらい>ミリオン
ミリオン : 何に、と言われても、まあ、勝手な勘違いで私が仲の良いお友達と思ってて、で、勝手に怒り出しただけね>ウィム<私としては、会った事のある相手、程度でしかないのだけれども。
エスパール : ところで、これからどちらに? 洞穴に行くのであればご一緒しませんか? ゴブリンなどが出るとの話ですよ>ミリオンさん
ミリオン : ゴメンナサイね、ちょっとわからないわね。まあ、色々思うところはありけれど。ところで、あなた達、ひょっとしてだけど、ヴォイドって神官の知り合いか何かで洞穴に行くのかしら?だったら、私も同行したいのだけれど、いいかしら?
ウィンド : 知人に会いに行くって行ってませんでしたっけ?<これから そういえば、街道は使わずにこんなところを歩いてるんですねえ……。
ガレット : そうですね もし何かすることがあるなら、私と一緒の方がいいでしょう>ミリオン
GM : うん、一般的な女性サイズの脚だから、全然違う>キティ
ウィンド : ありゃ、もしかして知人ってヴォイドさんのことですか?>ミリオンさん
キティ : (何やら怪しげなとゆうか、妙な雰囲気の人だなぁ・・・(−▽−;(笑))<ミリオンさん?
GM : 決して、私「達」じゃない所はミソなんだろうか(笑)<私と一緒
ガレット : (手を取って)もちろん、歓迎しますよ するよな?(ギロ)w>ALL
ウィンド : 行くって行ってませんでしたっけじゃなくて、行くって言ってませんでしたっけ、ですねえ……(遠い目)。
エリシエル : 先ほどの方は何か危ない方面の方とか?例えば、邪教徒とか。>ミリオン
キティ : うーん、じゃあ違うか(−▽−)(ははは〜)<足跡違う
ガレット : 敢えて一人称にしましたw>GM
ミリオン : ああ、私が会いに来た知人とは違うのだけれど、ただ、彼も知らない仲じゃあないわね。そうね、昔の友人、かしら>ウィンド
ウィンド : 洞穴にでもいらっしゃるとか?(笑)<会いに来た知人 はあ、昔ですか。(険悪な仲じゃないと良いなーと思いつつ←?)>ミリオンさん
ウィム : あ、俺は連行(違)でいいですよー。>リーダー ・・・あ、ご自分の身くらいは守れますよね?>ミリオンさん
ミリオン : それ程よくあってるわけじゃないから、急にそういう風に目覚めたらわからないけど、私の知っていた限りでは、神官ではなかったけれど<さっきの男>エリス
エリシエル : ああ。頑張れ。御姉さんは見守っていてあげよう(爆)<二人の恋路>ガレット
エスパール : うん? よろしければ、ヴォイドさんと知り合いならば同行したい、という理由を聞かせてくれませんか? 友人だから、ではないでしょう>ミリオンさん
ミリオン : そうじゃなかったら、一人旅はしてないわ(笑)できることは、ま、色々よ>ウィム
ガレット : なんなら祝福してくれw>エリス
キティ : ・・まあいいですけれども(笑)<ミリオンさんついてくる? (あまり後ろを取られたくないな〜・・・(汗汗汗))
ミリオン : いや、ヴォイドの知り合いなら、確か最近あの人はこの辺に来てて、リザードマン達と何かやってたから、あなたたちも洞穴の方に行くのでしょう、と。だったら、同行してもいいかしら、と言ったつもりなのだけれども>エスパール<彼については、その程度に推測はできる程度には知り合いである、というところかしら
エリシエル : 祈ってやろう。南無南無 (祈っていると思ってくれい(笑)<祝福?>ガレット
ウィンド : ミリオンさんも洞窟に用があるんです?<同行しても>ミリオンさん
GM : ところで、エリスってファリスの聖印は下げてるんだっけ?
ガレット : 気持ちだけ、ありがとw>エリス 特に同行に反対する必要はなさそうだけど・・・
キティ : ミリオンさんはファラリスの聖印を下げている?(−▽−)(は?)
キティ : <ファリスの聖印
エリシエル : 普段は下げていると思う。<聖印>GM
ミリオン : 洞穴そのものではなくて、ひょっとしたら私の知人もそこにいるかも、という所かしら。後は、まあ、知的好奇心というものもあるし>ウィンド
ガレット : びびるようなこと言わんでくれw>先輩
エスパール : ああ、なるほど、そういう動機ですか>ミリオンさん …ところで先ほどの男性についてはもう良いのですか?
GM : ないない(笑)<ファラリスの//ん、了解>エリス
ミリオン : どうしても信用できないなら、そちらはファリスの神官さんでしょう?邪悪感知をかけてくれても私は構わないけれど>エリス
エリシエル : ファラリス系は隠し持っていると、言う事もあるけどね。<ファラリス聖印
ウィム : その知人さんって一体なんでそんなとこに・・・。<いるかも
キティ : さて、どうしよう?ミリオンさんは・・・どこの隊列に入るのだろう?(笑)
ガレット : おれの隣!>先輩
ミリオン : え?ああ、別に何とも思ってないし、何も構うところはない、という所ね>エスパール
ウィンド : 何故か疑心暗鬼に駆られる今日この頃です。(笑) 何だかやっぱりちょっと胡散臭い気はしますが、同行でも異議無しですよ。(笑)
エスパール : 私も先ほどからそれで悩んでます(苦笑)>ミリオンさんをどこに・キティさん
ウィム : ワントップ、とか(爆) その後ろを俺らがぞろぞろ<隊列
ウィンド : ……ウィムさんに更に後ろにとか。(爆)<隊列
エリシエル : 私は同行してもらっていいと思うよ。二列目にガレットとミリオンで、参列目に私とシェロンでどうかな?>エスパール
キティ : (まあ、センス・イービルっていってもそんなに万能ではなかったりするけれども・・・どうなんだろ?(笑))
ウィンド : ああ、同じようなことを(笑)<ワントップウィムさん
キティ : うん、頑張れ(笑)<ミリオンさんはガレットさんの隣
エスパール : では、彼が洞穴のほうに向かった理由については心当たりありませんか? ただ進行方向が重なっただけですか?>ミリオンさん
ガレット : どうしても後ろには回したくないんだね まぁ当然かな>エリス
ガレット : うん、頑張るw>先輩
ウィム : 真面目に、真ん中、エリスさんと一緒あたりがいいんですかねぇ。<真、隊列 俺、後ろ任せるのちょっと怖いかなーって思います(笑)>ウィンドさん
キティ : (ふふふ・・・・私の後ろにいるのか・・・(爆)まあ、探索しないといけないから仕方が無いか(笑))
ウィム : エリシエルさん、です。呼び方〜。<前言
ミリオン : さあ…何考えてるのか理解しかねる人だし、リザードマンのいた所でも漁って、何か金目のものでも、とか考えてても、私は驚かないわね>エスパール
エリシエル : 私はかけるつもりは無いけどね。<センス・イービル しばらくよろしく(微笑)>ミリオン
ウィンド : これ以上話しこむのも問題ですかね……。そろそろ行きますか? 隊列はどうなっても良いですよ〜。(おい)
GM : ミリオンも、警戒されるのは当然と思ってるのか、とりあえず位置とかなんだとか、君たちに従うようだね。
エリシエル : 単にガレットの要望を受けて考えただけだけれど。(実際はどうでしょう?)
ミリオン : そう。ええ、宜しくね>エリス
ガレット : おれはバリバリ信用しちゃってます 肩とか抱いてみたりw
キティ : さて?じゃあどうします?もう洞穴の方に行きますか?
ガレット : 行きましょか
ウィム : まぁ、宜しくお願いします。あ、できればこちらの行動を邪魔しない、優先するで、お願いします。(と言いつつ左手差し出し)>ミリオンさん
キティ : それはやりすぎ(笑)(ぺしっと手を叩き?)<ガレットさん、ミリオンさんの肩抱き
ガレット : ちぇw>先輩
ウィンド : 弓矢の方はどちらへ行かれたんですかねえ……。とっとと洞穴にはいちゃったんでしょうかね。
キティ : ま、ぼちぼちよろしく(笑)(−▽−)>ミリオンさん
GM : それは、流石にするっとかわされるよ(笑)<肩抱き では、ミリオンを連れて洞穴の方へ、宜しいか?
エスパール : うん、そうでしたか。では、ミリオンさんにもご一緒してもらって、洞穴に向かいますかね(…嘘看破にも引っかからない返答だなぁ)>ミリオンさん えー、隊列は最後が私とウィムさんで2列目にミリオンさん、シェロウさんを下げてエリシエルさんの隣にです>GM
エリシエル : まあ、先に進むとしようかな。>エスパール
ウィンド : あああ、はいちゃったんでしょうかね、じゃなくって、入っちゃったんでしょうかね……。(駄目そう←?)
GM : 了解>エスパール
キティ : はーい。洞穴に入るならウィスプ召喚&足跡追跡&罠感知したいです(笑)>GMさん
ガレット : うーん、なかなかやるなw>かわされるとか
ウィム : はい、隊列了解ですー。>エスパールさん
ガレット : 待ってましたとばかりに罠調査w
エスパール : ガレットさん、あまりミリオンさんに構い過ぎて、シェロウさんを忘れないようお願いしますね(笑) では、改めて出発
ウィンド : 隊列了解です〜。では洞穴へ、ですか。
GM : では、今度こそ何事も無く洞穴の入り口付近に来れます。では、入る前にチェックをしたければ、其々にどうぞ>ALL
キティ : んではまず、ウィスプ召喚!! 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11 (生命点:11 精神点:6 敏捷度:17)
ガレット : 大丈夫、任務と愛は別物だからw>エスパー
ガレット : わなーちょうさー 2D6 → 5 + 1 + (5) = 11
キティ : んで、男の人の足跡追跡〜〜 2D6 → 5 + 6 + (6) = 17
ウィンド : まずは罠調査で、 2D6 → 2 + 6 + (5) = 13
ガレット : このチャットダイス、満遍なく目が出るから嫌いだw
ウィム : 罠発見・・・って仕掛けられるようなところあるんでしょうか?<入り口
2D6 → 2 + 6 + (4) = 12
ウィンド : 足跡追跡……は、キティさんが凄いんですが。(笑) 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
ガレット : さすが先輩 (゜ーÅ) ホロリ
キティ : 罠発見調べ〜〜〜 2D6 → 2 + 5 + (6) = 13
キティ : うーん、罠は平均・・・(笑)
エスパール : いえいえ、偏ったりもしますのでご安心を(笑)>ダイス・ガレットさん
キティ : くっくっく・・・本職ですから(笑)
GM : ほいほい。では、まず、足跡。
ウィム : いえいえ、偏りありますよー。3が良く出る、とか(ウィンドさん見・・・)<満遍なく
キティ : まあ、自然の・・・・落とし穴とか?(笑)<罠?
ウィンド : ……ふっ。(あらぬ方向見つつ←?) でも今日はまだ下回ってないんですよう(笑)<3
GM : 先ほどの男のものと思われるのを含めて、全部で三つ程みつかる。それぞれ、大きさから言って男かな、と思う。少なくとも、ミリオンのものはない。また、それらは全て、昨日今日のものもあるし、古いのでは2,3週間以上前のものまである。
ガレット : おいらの場合は満遍なく出るの 8以下が多いんだけどねw
GM : 次いで、罠の方は、この周辺にはないのではないか、と思った
ガレット : 入り口にはあまり仕掛けないかな
キティ : うーん?3つほど、時間もばらつきがあるけれども・・・まあ、さっきの男の足跡をたぐるればいいかな?(笑)
ウィンド : むう、矢の方はここを通っていませんか……。後ろにも気をつけたほうがいいんでしょうかね?まあ、挟み撃ちにはいつも気をつけますが……。
キティ : 洞穴が広くなる手前とかかな?普通?(笑)<罠仕掛ける?
ウィム : ん〜、落とし穴掘った跡とかはない・・・ようですね〜。(チェック)
ガレット : 中は一本道だったはず・・・・誰か見張りたてた方がいいかな?
キティ : まあ、先にすすもうか(笑)
エリシエル : 先に進むべきだろうね。
ガレット : ずんずん進もう
ウィンド : ですね(笑)<先に
エリシエル : GM。ミリオンの武装はなんだったっけ?>GM
エスパール : やれやれ、後ろからの奇襲が怖いな(苦笑) ともあれ、進みます>GM
/PREV/NEXT/