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GM : それでは、五十音順に自己紹介お願いします>おおる
アリア : 50音順だと必ずトップだね(笑)。――アリア=W=クレセントムーン、精霊使い(4Lv)だよ。他に戦士2Lvに賢者1Lvってトコロかな。今日は常連&初仕事なヒトの混在パーティーだけども、皆で頑張ってゆこう、とゆーコトで(^-^) どうぞ宜しくね♪>おおる
アリア : ……事前に考え忘れてたから時間喰った…(ほろ←すまん(汗))<自己紹介
アリエル : 最近、泡立て器より重いモノを持っていない気がする…そんなファリス神官戦士のアリエル=キューブだ。 所有技能は神4・戦2・賢1の一般でパティシエが3。 皆さまどうぞ、宜しく、だ。
ジェーン : アタシはジェーン・メイラー。今年で19、かナ。考古学士(賢者5)にしてラーダの神官戦士(戦士4神官2)。古美術品の知識も少々(商人3)。智の守人と呼んでくれても良いヨ(笑)。宜しく。
ゼノン : 久々に現れた蛙屋最初の既婚者! 魔法戦士にして暗黒司令官のゼノン=ランフォリンクスです。ファイター・セージ4、ソーサラー3、レンジャー1.今日も元気に黒く染めます(ぇ
アリア : あ、それからバインドは風の精霊ね。今日はいつものマントじゃなくて、ブルーサファイアの指輪にバインドしてみたり(←??)>GM
テラ : テラ・ゲブラーです 特徴といったらメガネをかけていることくらいでしょうか… 戦士(Lv2)賢者(Lv1)です おバカなので賢者の方では役に立てそうもありませんがよろしくお願いします(^-^;
GM : はい、かしこまりました<風の精霊バインド>アリアさん
ファル : ウチはファル・アズラール! つい最近蛙亭のお世話になり始めた新米や! 盗賊(2)レンジャー(1)セージ(1)や! 鍵開け、トラップ、ウチにお任せ!
ジェーン : 今日は盗賊はファルだけだから期待しているヨ。うン。
テラ : 全員セージ持ってるのは…何か理由がありそうですね…(・_・;
GM : そして、今回オンラインGM初挑戦の、某戦乙女好きのPLです。よろしくお願いします>おおる
GM : ンナモノはない(爆)<全員セージの意味>テラさん
ファル : あはは、他のお姉やお兄より経験たらへんけど、がんばるで!>ジェーン姉
ジェーン : 素直なンだから・・・(笑)<ナイ>GM
GM : それでは、開幕します。>おおる
テラ : ぇ… 偶然だけで…ですか(^-^;>GMさん
アリエル : …こちらこそ、宜しく、だ。>GM殿
アリア : ダイス目も戦乙女パワー、だったりしないと良いけども(笑)。(第二の鬼ダイス←??)>GM
ゼノン : どんどんぱふぱふ〜♪
ファル : こっちこそ、よろしゅーな!>GMはん
ジェーン : OK。
GM : シーン壱 蛙屋
GM : 時は、二月の終わり、 お昼を少し過ぎたくらい皆さん、新人さんにいろいろ教えているような気のする、今日この頃
ジェーン : 世の中、愛だよネ、愛。<教え
GM : そんな時に、マスターが、張り紙を、掲示板に張ります。
ファル : 愛ちゅーても、色々あるおもいまーす!>ジェーン姉
ゼノン : えー。ですから、戦術はこのように――>教え
アリア : おや、何か新しい仕事かな…?(椅子から立ち上がって、掲示板に近寄る)
GM : ソ、それに関しては、ノーコメント(爆)<鬼GM弐式>アリアさん
ゼノン : ん?(張り紙を見る)
アリエル : …この宿で手を出してはいけない食事というのは(←教え?)……(ふと気づき)……仕事か?
アリア : ゼノンー、くれぐれも黒さ(?)は教えちゃ駄目だぞー(笑)。>ゼノン
テラ : 分かりました。 まず敵の目に砂をかけてから急所を攻撃するのですね(笑)>ゼノンさん
ジェーン : どンな愛でも良いのだヨ。ファル君。愛があれば(笑)>ファル
ファル : あ・・・ん?なんやろ?(張られた張り紙の方にテクテクと歩んでいく)
GM : 張り紙には 「うちの村の代々の領主様の墓が、何者かによって占拠されてしまったので、退治をお願いします。
ファル : うぅ、ウチの場合100%親子愛はないでぇ…(うるうる)>ジェーン姉
ゼノン : 何か違う(笑)>テラさん
アリア : ………それは重要だね、うん…(爆)<手を出してはいけない食事(笑)>アリエル
ゼノン : (黒さにはついと目を逸らし(ぇ))>アリアさん
ジェーン : そーゆー親子も・・・って、面白そうな仕事?>ファル
GM : 張り紙には、こう書かれています。 「うちの村の代々の領主様の墓が、何者かによって占拠されてしまったので、退治をお願いします。後、その墓には、領主様の家宝があるので、それもついでに回収して、領主様の元に届けたいと思うので、その輸送もお願いします。できれば信用のおける方を募集します。
レイン村代表 トゥールナイゼン」 <張り紙>おおる
ファル : あーと…(見つつ)何かけったいやで? 墓を占拠した連中をシバいてほしいらしいんやけど>ジェーン姉
テラ : 信用の置ける方じゃないといけないのですね…
ゼノン : 家宝……(目がキラーン)
テラ : (ファルさんの横から張り紙を眺めつつ)
アリエル : 墓を占拠…? 死者の冒涜行為は、許し難いものがあるが…(ふむ)。<張り紙
ジェーン : (ファルの後ろから覗きつつ)とゆーかサ。墓にある家宝を持って来たら盗掘なンじゃないの?
アリア : 退治…? 占拠って、野党の類かな? それともモンスターか…(ふむ、と考えるような仕草をし)
ゼノン : 領主の墓を占拠……ワイトとか(’’
マスター : (張り紙を張りおえて) どうです?(皆さんを見つつ) 急ぎらしいですけど、受けますか?>おおる
ゼノン : 高貴な人は、ワイトになると申しますからねえ(’’
テラ : リーダー(誰?)の意見に従います(笑)<受けるかどうか>マスター
アリア : ゼノン、君のモノになる訳じゃないぞ、言っておくが(笑)。<目がきらーん>ゼノン
ファル : せやけど、墓の持ち主やったらえーんちゃうかも(けらけら笑いつつ)…にしても、墓で寝たりしとるんかなぁ、その占拠した連中って。
ゼノン : ふ。>アリアさん
ジェーン : ま、実地教育ってコトでは良いかも知れないけどナ。行って見るカイ?>ALL
マスター : それでは、引率の先生を、先に決めます?>おおる
ファル : はいはいはーい!!受ける受ける受けるー!!家宝に何か手ぇださへんよー!>マスター
テラ : 豪胆なかたがたですね〜(^-^;<墓で寝泊り>ファルさん
ゼノン : まあ、どちらにしろ。受けてみますかねえ。面白そうだし。
アリア : そうだね、実戦から学ぶコトは多いだろうしね。<実地教育
ジェーン : アリア姐、久々にやってみる?<引率の先生>アリア姐
マスター : 受けるなら、奥の個室に依頼人がいるので、話は聞いてください(と、いいつつ仕事に向かった)>ファル
アリア : ところでこの依頼を持ってきたヒトは何処に? もう村に帰ったとか?>マスター
アリア : っと、先に答えが出たか(笑)。
アリエル : 武器の聖別(HW)の奇蹟も聖光(HL)の奇蹟も会得しているから…亡霊の類が相手でも何とかなるか。 自分もついて行くぞ。
ファル : ウチ等は姉たちにお任せやで? 何しろウチ、今回が始めてなんやし<りーだー
テラ : そうですね〜 初仕事ですから(^-^;<リーダー
アリア : んー、じゃあ他の皆に異存がなければ、私がやるや。どうせサポートは左右にいっぱい居るのだし(笑)。<引率>ジェーン ってコトで、良いかな?>おおる
ファル : もちろんや、よろしゅーたのむでー!>アリア姉
テラ : はーい 付いていきます(^^)>アリアさん
ゼノン : では、よろしく〜>アリアさん
ジェーン : ありがと。宜しく♪(ウィンク)>アリア姐
GM : リーダーよろしくお願いします>アリアさん
アリエル : …そうだな、宜しく頼む。>アリア
GM : それでは、個室に六名様ご案内します>おおる
アリア : それじゃ、依頼人に詳しい話を伺ってみようか。>おおる (奥の個室に進んでゆき)
GM : シーン弐 個室
GM : 個室には、二人の男が、います、一人は黒髪エリート風(どんな感じだ(笑)、もう一人は、濃い蒼い髪の若者です。
ゼノン : む、エリート。私の紛い物ッ!?(ぇ
テラ : エリート風の方を警戒します(何故)(笑)
ゼノン : 両方に頭をさげます。
アリエル : ……言うと思った…(呆笑)。<my紛い物>ゼノン
ファル : (個室に来て)ゼノンはん、落ち着きぃや(肩ぽんぽん)<紛い物
アリア : やぁ、張り紙を見て来たのだけども。貴方がトゥールナイゼンさん?(なんとなくエリート風に向かって言ってみたり←?)
ジェーン : で、どちらがトゥルナイゼンさん?
若者 : 貴方達がマスターの言っていた方達ですか?>おおる
ゼノン : はい、そのようになります(手もみモード)>若者
若者 : (青い髪の方)はい、僕が村の、自警団の隊長見習のトゥールナイゼンです。よろしくお願いします>おおる
アリア : あぁそうだよ。一応、依頼を受ける心積もりだ。 ――申し遅れたね、私はアリア。この店の冒険者だよ。>若者
ジェーン : かぶるから会話は任せるヨ(笑)>アリア姐、ゼノン
テラ : トゥールナイゼンさんによろしくと言い頭を下げます
アリア : おや、外れた(笑)。<青髪の方がトゥールナイゼン
ファル : (ぺこし、と頭を下げる)>トゥールナイゼンはん
アリア : 楽してるな…(笑)。>ジェーン
トゥールナイゼン : それで、こちらが、(黒髪の方を差して、) 村のラーダ神官のディッケルさんです。
ジェーン : (一応自己紹介だけして話を聞いている)
ディッケル : よろしく。
ジェーン : ラーダの叡智が御身を導きますよう。(会釈)>ディッケル
ゼノン : ゼノン=ランフォリンクスと申します。
テラ : トゥールナイゼンさんと同じように接します
ディッケル : いや、 彼のほうだ(と言いつつ、若者の方を指差す)>アリア
アリエル : む……。(とりあえず両方にペコリ)>トゥールナイゼン&ディッケル
アリア : で、もう少し詳しい依頼内容を聞きたいのだけども。>トゥールナイゼン
ファル : (同じようにぺこし、と一礼)>ディッケルはん
トゥールナイゼン : トールで、いいですよ(笑)GMも面倒らしいですから(笑)>おおる
アリア : ……了解(笑)。<GMも面倒(笑)<トール
ディッケル : 貴殿にも神のご加護が、あらん事を>ジェーン
ゼノン : オフレコですな(笑)>GMも面倒
ファル : まぁ、細かいツッコミはあかんでー!
トゥールナイゼン : それでは、依頼内容についてお話します>おおる
テラ : じゃあディッケルさんはデッケさんでしょうか?(笑)
アリア : それ、なんか一気にエリートから転げ落ちるよーな響きになるのだけども(笑)。<デッケさん(笑)>テラ
アリエル : …あぁ、お願いする。<詳しい依頼内容>トゥル
ジェーン : 元ネタはある程度わかるケド(笑)<名前
ゼノン : そゆ場合、ディックさんでしょ?(’’
トゥールナイゼン : まず、内の村の領主のヴィルトシュバイン(以下VSと表記)家は、先祖代々墓を、内の村に祭っているのです。
ディッケル : 略さないで頂こうか<略>おおる
テラ : トールさんと同じように抜いてみたのですよ>ゼノンさん
アリア : へぇ、祭って…ね。(続きに耳を傾けつつ)
ファル : (ふむふむ、と話の節々で頷く)
トゥールナイゼン : 先代の領主様の遺言によって、彼の愛用していた剣を、墓に一緒にいれたんです。
ゼノン : 剣――(きらりん)
テラ : 剣か…いまいち…(笑)
ジェーン : 代々ねェ。カタコンベか・・・。
アリア : (……やっぱりな(笑)、と思いつつ←?)<きらりん<ゼノン
トゥールナイゼン : そこに先日、野盗風の人達が、押し寄せて、墓(古代遺跡を改装した物)に立て篭もってしまったんです
ジェーン : とりあえず仕事ででてくる魔法の品やコネにはなンでも食いつくからナ(笑)
トゥールナイゼン : カタコンペと言うか、なんと言うか
ジェーン : ほうほう。古代遺跡を改装ネ・・・(きらりーん)
テラ : あ 野党だったら普通に斧で叩き斬れますね よかった〜(^-^;
ファル : 野盗やて…?盗賊の風上にもおけんやっちゃなぁ…(ぶつぶつ)
ファル : 古代遺跡を改装…、色々とありそやなぁ(頷いて)
ゼノン : 野党……ふ、並みの野党など。
アリア : それは何人ぐらいだったんだい?<野盗>トール
ジェーン : GM、レイン村と古代遺跡で伝承知識でセージチェック出来るカイ?>GM
トゥールナイゼン : それで、現在の領主様は、今、オランにいらっしゃられないので、我々で解決しようと思い皆さんにお願いしたわけです<依頼内容>おおる
アリア : ……ジェーンまで…(笑)。<きらりーん2人目←?
アリエル : ……ゼノン殿に続いてジェーン殿の目の色も変わった…(笑)。<きらりーん
GM : 野党は斬っちゃ駄目でしょう>テラさん、ゼノンさん
ゼノン : 何故?>GM
GM : セージチェックどうぞ<移籍等のチェック>ジェーンさん
ゼノン : 私もチェックしていい?>GM
GM : 与党、野党の、政党って意味でしょう(笑)>ゼノンさん
テラ : ああっ 野盗でした!(^-^; (P:どうせ斬るなら与党ですね(笑))
ジェーン : 依頼にはその先代の剣を墓から出して現在の領主に渡すってあったケド。墓に備えたモノを今の当主が取り出すと言うのは死者である先代への冒涜なンじゃないのかイ?>トール
アリエル : 村の平穏を破り…尚かつ死者を冒涜する行為…正義とは到底言いかねるな。 自分は、お手伝いしたいぞ。>トゥル
ジェーン : セージチェック。 2D6 → 6 + 4 + (8) = 18
ゼノン : ああ、字が間違ってたのね(^^;
テラ : じゃあせっかくですから私も(笑)<チェック>GM
GM : どうぞ皆さんもご一緒に<セージチェック>おおる
ゼノン : セージチェック 2D6 → 1 + 6 + (7) = 14
ゼノン : ふ(’’
テラ : えーと こうかな? 2D6 → 5 + 2 + (2) = 9
ファル : セージチェック 2D6 → 6 + 5 + (3) = 14
テラ : ぁぅ〜 やっぱり馬鹿はダメだ(^-^;<セージチェック
ディッケル : かといって、この混乱に乗じて、盗賊等に盗られても仕方あるまい<先代の意向無視>
アリア : なんとゆーか、ジェーンに任せておけば問題無いような気もするが(笑)。ま、初仕事の2人にとっては練習って感じかな?(笑)<チェック
2D6 → 4 + 6 + (4) = 14
ディッケル : 高い<セージチェック18>ジェーンさん
ジェーン : 前回の仕事では一ゾロオンパレードだったけどネ(笑)
アリア : とゆか、皆、総じて出目が良いな…(笑)。
アリエル : ……本職にお任せしつつも…<セージチェック 2D6 → 3 + 2 + (3) = 8
アリア : 今回はそうならないコトを祈るよ(笑)。<1ゾロオンパレード>ジェーン
ゼノン : まあ、そういう慣習に我々が突っ込みを入れるべきではないでしょう(’’>死者への冒涜とか
テラ : にこやかに笑いながらアリエルさんの手を握ってぶんぶん振ります(笑)
ジェーン : 取り返したならば再び埋葬して封印するのが順当では?それともまさか盗賊の狙いは初めからその剣と言うなら貴方たちの言う事も解りますケド。どうなンです?>トール、ディッケル
ファル : まぁ、そないに人様の墓を寝床にするよーな連中にゃ鉄槌かますで! 盗賊っちゅーのが誤解されてまう!
アリエル : (テラに手ぶんぶんされつつ) 良いンだ良いンだ…他国育ちだもん…(笑)。
アリア : なんかアリエルが可愛い…(笑)。<だもん
ジェーン : 元から可愛いってば!(力説?)
GM : それでは、 レイン村は、元々ヴィルトシュバイン家(以下VS家)の領地で、オランの勢力が拡大してきたので、オランに降伏した家柄。ここには城があったそうです。 今は、オランとの一戦で破壊されてしまったようですが、問題の移籍は、城の地下で、今は、教会が、上に立ってます<セージチェックの結果
GM : そのとうり(力説)<アリエルさんかわいい
ジェーン : 待った。古代遺跡ってのは城の遺跡であって古代王国時代のモノではないのか、それとも古代王国時代の遺跡の上に城を建てたのか、どっちだい?>GM
アリエル : (不穏な視線?に) …………コホン(咳払い)。
アリア : GMっ、誰か(?)が出てるっ(笑)。<力説(笑)
テラ : アリエルさんは可愛いのですね… 覚えておきます(笑)φ(..)メモメモ
ゼノン : (’’
ファル : 阿呆な事抜かしとらんで、話きかんかい!(ぺしぃっ!)>テラ
テラ : ぁぅっ… 頭を抑えておとなしくなります
ディッケル : 当主が、遠方に居るのでな、一応、物を。オランのVS家の屋敷に一旦保管、当主が戻ってきてから、再検討、、と、いった具合だ<埋葬、封印>ジェーン
ゼノン : 何やら面倒な事ですな。
アリア : 野盗がどのくらいの勢力だったか解るかい? 出来れば構成人員なども。>トール、ディッケル
GM : 古代魔法王国時代からではないです。その後に作られた代物です<地下>ジェーンさん
ジェーン : がっかり。<古代王国のモノでない
ゼノン : ですな。浪漫が減りました>ジェーンさん
ファル : せやけど、古代時代からやったらウチみたいなぺーぺーじゃ手ぇ出せへんで!
テラ : あれ?ロマンより実益かと思っていたのに(^-^;>ゼノンさん
アリエル : まぁ、幾つかの例外の可能性はさておいて。それが妥当な判断ではある…か。<一旦確保後当主帰還待ち
テラ : 遺跡の規模にもよりますけど…確かにゴーレムとか出てきたら無理ですね…>ファルさん
ゼノン : 何を言います。ロマンと実益は共にあるものですぞ>テラさん
トゥールナイゼン : 10人程でした、ただ、内の村の戦力では、少し辛い所です、一人暗黒神官がいて、それが頭です<構成人数>アリアさん
ジェーン : 当主の方の委任状などはありますかネ。昔、こう言う依頼がありましたヨ。ある冒険者が魔法の品物を取り返して持ち主に送り届けて欲しいと言われて取り返した所、いつの間にかその冒険者達が盗み出して持ち出したコトにされてしまった、とか。>トール
アリア : まぁ、毎回浪漫あふれる(?)仕事とゆーハズも無いのだし(笑)。
テラ : なるほど…ためになります…>ゼノンさん
ジェーン : それはまた違うと思うケド・・・。<実益と共に>ゼノン
ゼノン : じゃあ、野盗は好きにして構いませんね?>トールさん
ファル : 10人なぁ…、ウチらだけで考えると6対10…、ちょいと頭つかわへんと辛いかもしれへん
トゥールナイゼン : ついでに、ジェーンさんは、レイン村に埋葬されている剣の事も知っています<セージチェック18>ジェーンさん
アリエル : あ、そうだ。 ちなみに城の跡に建てられた教会というのは…ラーダ様の、か?>トゥール
テラ : ダークプリーストさんですかー ファラリス信者さんかなぁ?
テラ : ロマンを得ることもまた実益です とか?(笑)
ジェーン : (ま、心配するコトないか(笑)。余計な心配してゴメン(笑)<かんぐり)
アリア : ただ、こういうのは頭を潰せば他は結構なんとかなったりするしね…(ふむ)<10人程
トゥールナイゼン : はい、当主様は遠方にいらっしゃいますので、当主の、母親からの、委任状になります<委任状>ジェーンさん
ジェーン : 固まってるトコに突っ込めば辛いケド、上手く不意をつけば各個撃破出来ないかナ。<10人
ジェーン : 成る程。そーゆーモノがあれば結構。ラーダの神官殿もついているコトですしネ。失礼。>トール
テラ : 一人ずつ物陰に誘い出して首を刎ねて行くとかもいいですね(^^)<野盗
トゥールナイゼン : はい、ラーダ神様の教会です、ディッケルさんの、お父さんも、この教会の主でした<教会>アリエルさん
ジェーン : (で、剣についての知識は?)>GM
ファル : テラ!発言過激すぎや!(げしっ!)>テラ
ゼノン : あの、私の質問には?(’’>トールさん
アリア : ………テラって見かけによらず過激…(^-^;;<
アリア : <首はね>テラ
ジェーン : ま、戦士だしなぁ・・・。アックスとか持ってるし・・・。(そう言う問題でも)
テラ : ぁぅっ…おとなしめに発言してたつもりなのに… と言ってまた頭を抑えておとなしくなります
ファル : 次、言うたら四の字固め決めるでぇ!>テラ
ジェーン : まあまあ(笑)>ファル
GM : 銘は「ビレッジレイン」人の限界(必筋24)の大きさの刀身が紅く輝く方刃の剣です。コマンドワード言わないと、鞘から抜けない代物です。<魔剣>ジェーン
テラ : 涙目になって震えながらコクコクとうなずきます(/-T)
ディッケル : 好きにしてかまわんよ。<野盗の扱い>ゼノン
テラ : ぁぅー 筋力4も足りないよ…
ゼノン : 了解。これで、何か不都合が無い限り手加減のリミッター。が消えた
ファル : せやったらギルド突き出すのもえぇかもしれんなぁ…(ぽんやり、と考えつつ)<野盗
GM : (P:結構大変ですね)
アリエル : …教会の地下の遺跡に野盗?が入ったという事は…教会の通常の業務(?)にも支障が出る…のか。そっちの点でも急がねばならぬ話だな。
ジェーン : ふぅン。ま、やっぱりその剣が狙いなンだろうな・・・でもコマンドワードを知らないと使いも出来ないってコトは・・・どっからか漏れたのか・・・それとも・・・(複雑な表情)
ゼノン : 私の亜人村建設要員に(ぇ
テラ : 生きたままギルドに突き出すと報酬とかもらえるのですか?<野盗>ファルさん
アリア : (えっとね、例えば質問はある程度まとめて答えても構わないよ。ひとつひとつに律儀に返事しようとすると、どうしても時間が掛かってしまうからね(^-^;
ファル : そないな報酬もらえるわけないやろ! そう言う盗賊の名を汚す連中はお仕置きや!(えっへん、と胸張って)>テラ
アリア : (さっきからミスが多いな自分…(汗) えと、下の発言は>GM)
ゼノン : 確かに。ただの野盗なら売り飛ばして――って考えでしょうけど、使えるとなると……? 暗黒神官もいるという事だし、ただの野盗じゃないですね。
ジェーン : 素直にハーレム建設って言えヨ。>ゼノン
トゥールナイゼン : ちなみに、コマンドワードは領主、一族の秘伝となっております<魔剣ビレッジレイン>おおる
ゼノン : テラさん? あのね、「表」のお人に「裏」の事聞いちゃいけないよ?>テラさん
GM : 今のは、GM発言です>おおる
ジェーン : ま、じゃあ受けるってコトで。とりあえず情報収集は要る?行くとしても盗賊ギルドくらいかナ。
テラ : あっ はいっ 了解しました>ゼノンさん
アリア : まぁ、その辺は後から盗賊ギルドで調べてみると良いかもだね。<剣の情報漏れ?>ジェーン
ファル : なぁる…、せやったらその領主はんの一族やなかったら剣は使えへんわけやね。(頷いて)そないなもん使われたらあっという間にバラされてまうしな。
ファル : (ポン、と胸を叩いて)そう言う事やったら、このウチにお任せやで!<情報収集INギルド
アリア : あ、オランから村まではどのくらい掛かるんだい?>トール
ゼノン : ただ――。その剣と、一度戦りあってみたいと思うのは、冒険者としては問題点なんでしょうね……(ぼそり)
テラ : 必要筋力24となると領主さんの一族でも使える方は稀でしょうね…もったいない…
アリエル : …頼む、ぞ(微笑)。>ファル
アリア : それから報酬についても聞かせてくれ。まぁ、ほぼ受けると決まったようなモノだけども(笑)。>トール
トゥールナイゼン : 報酬は支度金200G、野盗撃破、そして、剣を、オランのVS家に輸送してから 400Gでよろしいでしょうか?>おおる
アリア : ん、頼りにしてるぞ(にこり)<お任せ>ファル
ゼノン : 依頼内容は件のみについてで宜しいのですね?>トールさん
テラ : えぇと…各々ですよね?<その値段>トールさん
ゼノン : 剣(訂正)
アリエル : いや、一度見てみたいと思う事自体は間違いじゃないし…剣で生きる者なら一度手に取ってみたい、もしくはやり合ってみたいと思う事も別に間違いではないだろう。 まぁ、何としてでも手元に置きたい、と考えてそれを実行した場合は問題だが。>ゼノン
トゥールナイゼン : 運んで頂くのは、魔剣 のみです。よろしくお願いします<依頼内容>ゼノンさん
ゼノン : 分かりました。リーダー。引き受けるんですよね>アリアさん
トゥールナイゼン : すみません(平謝り)一人 200G の成功報酬 400Gです>テラさん
アリエル : 合計600か。どうだろう。自分としては別に悪くないと思うが…。
アリア : 必要経費はその中から、ってコトかな?<支度金>トール
ファル : ウチは構わんで? まずは経験が何よりやからな!<仕事
ディッケル : それと、一応この件は他言無用でお願いする>おおる
アリア : あぁ、うん。此処まで聞いて受けないのもナンだろ? それに皆、元々乗り気なのだしね(笑)。<引き受け>ゼノン
テラ : 了解ですっ<報酬&他言無用>依頼人の方々
ジェーン : アタシも問題無し。
アリア : 了解した。<他言無用 じゃあこの仕事、請けさせていただくよ。>トール、ディッケル
トゥールナイゼン : 食費はこちらで払いますが、それ以外の経費はそちらからお願いします<支度金>アリアさん
テラ : わ 食費が出るんだ… じゃあ今回料理するような機会はないのかなぁ(笑)
トゥールナイゼン : ありがとうございます(笑)<依頼受ける>アリアさん
ファル : あーん、情報料考えなあかーん(支度金、自分の財布の中身考えつつ)
アリア : で、オランから村までの距離はどのくらいだい?>トール
ゼノン : (財布見て)この依頼が終われば保険金は手に入るな、と。
テラ : 野盗がギルドを無視した違法な方々だったら、必ず捕まえると約束すれば無料で情報くれるかもしれませんよ?>ファルさん
トゥールナイゼン : 大体、二日くらいです。<移動距離>アリアさん
ゼノン : ギルドはそこまで甘くないと思うな……
テラ : 無理ですか?盗賊ギルドって厳しいのですね…>ゼノンさん
ファル : うぅ、そないに甘くない思うねん。 ウチみたいなペーペーじゃそないな信用、もらえたら奇跡やけど、失敗したらぁ………(ぶるぶる震えつつ)
ディッケル : それでは、仕度もあるだろうから、15:00 蛙屋で、待ち合わせで、いいかな?>おおる
テラ : しかも… よっぽど怖いところなのですね(^-^;>ファルさん
アリエル : …まぁ、財布が危ないようだったら先に少し貸しておこうか?<情報料>ファル
ゼノン : ギルドに引き渡しても見せしめにされてお終い。我々は「依頼だろ?」で終わり。あまり得にはなりませんね〜(遠い目)
テラ : 了解ですっ って今何時でしたっけ?(^-^;>ディッケルさん
アリア : 昼過ぎ…だったよね、確か。<現在時刻
GM : 今、 13:00 位です。>テラさん
ジェーン : 確かそンなンがあったよな・・・。
アリエル : …うむ。一祈りする時間はありそうだな。宜しく頼む。>ディッケル
ファル : じょぶ、財布の中身は結構あるからな(にっと笑って)>アリエル
ファル : 二時間かぁ…、ひとっ走りしてぇ…、それやったら間に合いそうやな。(頷きつつ)
ジェーン : ま、食料は蛙亭で用意して貰えば良いから、情報収集に時間を使うか。
アリア : あぁ、了解。それじゃその時間にまた蛙屋で。>ディッケル
トゥールナイゼン : それでは、よろしくお願いします。(お辞儀して 二人は一旦外に出ます)>おおる
ゼノン : じゃ、どうします? 誰が何をしましょう?>ALL
アリア : うん、とりあえずファルには盗賊ギルドに行ってもらった方が良いよね。
テラ : はーい 有難うございます 結構しゃべっていたのですね…// 2時間も有るけど部屋から荷物袋とって来るくらいしかすることないです(笑)
アリア : っと、ログ飛んだ…(^-^;
ゼノン : 飛んだ(^^;
ファル : でも、過去ログボタン押せば、全部見れるで〜
GM : あ、焦った−(爆)
アリア : ま、過去ログは無事だから問題なしっ。こゆのも良くあるコトさ。テラとファルには良い経験(?)になっただろう(笑)。(何か違)
アリエル : …いつもの事、いつもの事(笑)。<ログ飛び
ファル : せやな、ウチしかギルド入れへんから行ってくるけど…、せやけど、どないな事聞いてくるん? 色々あるけど…
テラ : 本気でびっくりしましたよ〜(^-^;<良い経験
ゼノン : “いい”経験なんですか(笑)
ゼノン : そこはそれ。外付け発言装置をオンで(笑)>ファルさん
ギルド員 : 蛙屋では、「紙の肥え」搭載しているので、一応、皆さんからの助言が聞けます>ファルさん
GM : 今のGM発言です。
ファル : なぁるへそ、わかりやすいなぁ(頷きつつ、同時に恐怖も一緒だったり)
ジェーン : ま、イリヤ村の遺跡のコトとそこを襲った野盗の情報を何かギルドが握っていないか。ついでにVS家で何か不穏な動きがナイか、あたりかナ。>ファル
テラ : 紙の肥え…微妙なネーミングセンスですね…>GMさん
ジェーン : あ、勿論遺跡=剣のコトもね。
ゼノン : そっちは邪神、邪神(笑)>紙の肥え
GM : それでは、盗賊ギルドに参ります>おおる
アリア : ……レイン村…だよね、確か?(笑)<イリヤ村
ゼノン : レインです(^^;
ジェーン : (失礼、ちょっと席外し)
GM : レイン村です(汗汗)言い間違えてましたか?<村の名>ジェーンさん
ジェーン : ・・・なンでイリヤ村になったンだろう(笑)
GM : シーン 参 ギルド
アリア : や、多分ジェーンの思い違いだろう(笑)。 とゆコトで場面転換どぞ〜。>GM
ファル : おっけー、ほな「紙の肥え」期待しとる〜!
ファル : (てぼてぼ、とギルドまで来て)はぁ…、あまり顔出したくないんやけどなぁ……
GM : (目つきの悪い男) 何かようかい?新人さん>ファル
ギルド員 : (目つきの悪い男) 何かようかい?新人さん>ファル
テラ : (ここは強気にお願いします(笑)>ファルさん
ファル : あははー、用なかったら来ぃへんよー。新人っちゅうのが痛いけど(苦笑して) ちょっとばかしオシゴトの関係で情報探しや>にーさん
ギルド員 : そうかい、それは結構<仕事関係 // ところで年会費は、払ったか?>ファル
ギルド員 : 情報は金次第だな、国王の愛人の数から、今一押しのケーキ屋まで、選り取り緑だぜ(にやり)>ファル
テラ : (ぁぁぁぁ ケーキ屋さんしりたいっ!(笑)
ファル : まぁ、これからお世話になる思うけどよろしゅーな?// あ、せやった。今年の年会費、まだやったんや(汗:財布ごそごそ)ほな、先払い…(500ガメル渡し、残り1100ガメル)
ゼノン : (そんな物は、井戸端で習得するのよっ!(爆)<美味しいケーキ屋>テラさん)
ギルド員 : (中身を確認)確かに頂いたぜ。それで? 何が知りたい?>ファル
ジェーン : (帰還しました。れすふよ)
ファル : 国王の愛人調べるんやったりするんはずぅっと先や。(にっと笑い返して)せやな…、最近レイン村の遺跡、教会の上に立ってる墓、兼遺跡について知りたいねんけど、其処で最近妙な動きとかあらへんかった?
アリエル : (あーっ、自分も知りたい知りたいっ!(笑)<ケーキ屋さん ある程度は回り尽くしちゃったから、新規のお店が知りたいのー♪)
アリア : (んー、こないだ出来たってゆー、あのお店は美味しかったけども…(笑)。<ケーキ屋)
ゼノン : (あ、アリエルさんの理性が飛んでる(笑))
ギルド員 : レイン村? まずは金だな・・・・・100Gもらおうか?>ファル
テラ : (わーっ 教えてくださいよー(笑)>アリアさん)
ジェーン : (ここから導き出されるのは今度アリエルを誘う時は穴場のケーキ屋ってコトだ。うン。)
GM : (どっか探さないと(おろおろ)
ゼノン : (初回くらいサービスしてとか言ってみる?>情報料)
アリア : (あはは、じゃあ今回の仕事がきちんと完遂出来たら、ね(笑)。<教え)>テラ
ファル : あーっと…、ちょいまち、ちょいまち!基本的な事はええねん、何とか家の墓とかそないな事は知ってるから。その墓で起きてる妙な動きだけでええかんね?(100ガメル払い)
テラ : (私も一緒に連れて行ってほしいです… 邪魔でしょうけど(笑)>ジェーンさん)
アリア : (そこっ、何考えてる(笑)。<導き出され(笑))>ジェーン
テラ : (やった〜! ばんざーい! ありがとうございますっ(笑)>アリアさん)
ジェーン : (誘える可愛い女の子を見つけたまえヨ(笑)。いや、男の子でも良いケド(笑)>テラ)
ゼノン : (ジェーンさんはショタコン、とβ(..)>かわいい男の子)
ギルド員 : (100G)どこぞの、いかれた暗黒神官が村にいるらしいな。 後は、エレミアの盗賊が、そこで何かするらしいな。 後は、内の所からも、一人レイン村で、何かするらしいぞ <レイン村>ファル
アリエル : (きょとん、と周囲見やってみたり(笑)。<誘う誘わない云々)
テラ : (ジェーンさんだって可愛い女の子じゃないですか?それと残念ながら男の子には興味ないです(笑)>ジェーンさん)
ファル : なぁるへそ…、それにエレミアの盗賊なぁ…って、こっからも一人でてるんか?(腕を組んで)厄介やなぁ……
ゼノン : (オランの組合員にちょっかいかけても良いのか聞いて〜)
ジェーン : (アタシが誘うとは言っとらン(笑)>ゼノン)
ゼノン : (じゃ、誘わないんでスカイ?(笑)>ジェーンさん)
ジェーン : (何かってなンだ・・・)
ギルド員 : ちなみに、本件に関して、当方は一切関与しないから、好きにしな、内の所のもんは、生かしておけよ>ファル
ジェーン : (格好良いと言ってくれ。>テラ 誘わないヨ、別にー。>ゼノン)
アリエル : (ここのギルドのメンバーが一人、向かってる、と? 鉢合ったら厄介だな…。 エレミアの奴らもモチロンとして…。)
ゼノン : (なんだー。>ジェーンさん)
アリア : (なんとゆーか、もっとつっこんで聞いてくれみたいな情報だよね(笑)。<何かするらしい×2)
ジェーン : (何かを突っ込めるか、ギルドの人間の風体や名前、あとはVS家のコト、そのあたり?>ファル)
テラ : (その盗賊の特徴を聞いて置いてくださいな〜>ファルさん)
ゼノン : (後は、エレミアの盗賊がなにをするのか知ってたら、ですね)
テラ : (ジェーンさんとかぶった(^-^; 殺しちゃいけない敵がいるなんてやっかいですよね…)
ファル : (ほな、野盗の事はこれである程度OKやけどぉ……せやけど、金かかりそーやで?!>待機組み)あぁ、せや…、その手ぇ出してる人の名前とか教えてくれへん?>にーさん
ジェーン : (経費は割り勘で出すから(笑)>ファル)
ファル : (りょーか〜い>ジェーン姉)
ゼノン : (金を割かないで大変な事になってもいいならお好きに>ファルさん)
GM : ちなみに、ファルさんが、皆さんの疑問を発言してくださいね?>ファルさん
アリア : (多少掛かっても、有益な情報は手に入れとくのが吉(笑)。)>ファル
ファル : (了解でーす<発言)
ギルド員 : 暗黒神官は 名前は不明 エレミアのは、 「ビューロ」 内のギルドのもんは 「女狐」って名だ。 各戦力の詳しい話は100Gな?
ギルド員 : ちなみに、女狐は、ビューロに雇われている。
ファル : ほい…(頷いて、100出して)とりあえず、風体わからんと、鉢合わせしてわからんから教えて。それと、レイン村の領主はん、所…、最近不穏な噂ってないんか?夫婦仲悪いとか、そんなん>にーさん
テラ : (女狐さんは女性ですよね…ビューロさんの性別は分かりますか?)
ギルド員 : あいよ(お金うけとり) ビューロは、 男で、顔はよく解からん、それと、用心棒が 2人 。 女狐は、赤髪の(容貌説明略)使い魔に隼つかってる、マジカルシーフだ<容貌>ファル
ファル : ビューロは三人組のかしらっちゅー感じやなぁ、んで、女狐のねーさんは…ちぃと厄介そうやね。(頷きつつ)
ジェーン : (ところでアタシはファルがギルドへ行ってる間にラーダ神殿に行きます>GM)
ギルド員 : ちなみに、VS所の領主は、16歳の独身、今は、イーストエンドに向けて、遠洋航海中だったな。<レイン村の領主>ファル
テラ : (レベル3以上は確実ですからね〜<厄介>ファルさん)
アリエル : (使い魔持ち…しかも隼か。空に注意しないと…だな。<女狐)
GM : 了解<ラーダ逝き>ジェーンさん
アリア : (彼らが村でする「何か」について、もうチョット突っ込んで聞いてみてくれるかい?)>ファル
ゼノン : (使い魔持ち、か。場合によっては楽に無力化できるな>女狐)
ファル : な、領主ってウチと同い年かい?!(驚きつつ)まぁ、それはええねんけど…
テラ : (隼捕まえるためにネットでも用意しておきます?>アリエルさん)
ファル : あぁ、それと…、村でそいつら何する気なん?(じぃっと詰め寄って)暗黒神官に盗賊ギルド、ただの野盗の集まりにしちゃ豪勢やないの?>にーさん
ゼノン : (隼って夜目が利いたっけ?)
テラ : (私より三歳も若いのですね・・・すごいです…私なんて家を継ぐのが嫌で逃げ出してきたのに…<領主さん)
アリエル : (…届かない届かない(笑)。<ネット準備>テラ)
ギルド員 : 領主の親父ってのが、10年前に、艦隊の航海訓練中に、嵐で行方不明になってな、一時期、祖父が現役復帰したんだとよ<レイン村の領主
ファル : ふむふむ…(頷き頷き)<領主はん
ギルド員 : 暗黒神官の方は、わからん。 エレミアの方は、あそこの魔剣狙いだろうな。<狙い>ファル
ゼノン : (あ、利かない。良かった)
アリエル : (海の漢達の一族なのですね…(笑)。<VS家の面々)
ゼノン : (あ、私は武器屋で矢と銀の矢を買っておきます>GM)
ジェーン : (このあたりかな。<聞き込み)
テラ : (じゃあ代わりにバリスタを準備するとか(笑)<ネットじゃ届かない)
GM : 了解。お金は自分で管理してください<武器屋>ゼノンさん
ゼノン : (了解)
ギルド員 : 女狐は、何でも、偵察要員として雇われたっぽいな>ファル
ファル : ビューロは剣狙いなぁ…、なぁる…(せやったら…繋がってる可能性は低いかなぁ…? 姉さん、これくらいでええか〜?>待機組み)
ファル : まぁ、使い魔が隼やしなぁ、それなっとくやで(頷いて)
ゼノン : (あ、あと、女狐を間違って殺した場合についても一応お願い(^^;)
テラ : (じゃあ説得しだいでは逆に大きな力になるかもしれませんね<女狐さん)
アリエル : (…せめてクレクィで…(笑)<バリスタ準備>テラ)
ファル : あぁ、それと!万一やで?女狐のねーさんと鉢合わせして…殺っちゃったら…ウチにお咎め…?>にーさん
ジェーン : (アタシとしてはOKだけど。)
ゼノン : (攻城兵器なんぞ持ち歩けるかい!(笑)>バリスタ)
ギルド員 : (満面の笑みでうなずく)<お咎め>ファル
ファル : うわぁぁぁぁぁぁぁん(泣き顔になりつつ)ほな、生かしたまま、ここにつれてくればええんか?それとも、戦闘不能にしとけば放っといてええんか?>にーさん
テラ : (なんかかっこいいから一度使ってみたかったのに…ぎりぎり一人で巻き上げられるし(笑)<バリスタ)
アリア : (んー、トゥールナイゼンとディッケルについてもどんな人物か、一応簡単に聞いてくれるかな…? なんとなくディッケルが気になってしまう(何故←?))>ファル
ギルド員 : 一応、内のギルメンだしな、あまり手荒な真似はするなよ?ここにつれてこなくてもいいがな。<扱い>ファル
ジェーン : (一応ラーダ神殿でも聞くつもりではいるヨ。<ディッケル)
ゼノン : (あ、今回、クライアントの確認という通過儀礼をそういえばしてなかったね?)
テラ : (何とか仲間に引きずり込みたいですね…<女狐さん)
ファル : うん、りょーかい。ウチもこの若さで死にたくないし、せめて愛人で勘弁(溜息ついて)…あぁ、せや。 レイン村の自警団のトゥールナイゼンっちゅう若い兄さん、…ホンマに隊長見習なんちゅう職なんか?>にーさん
アリア : (うん、そうだろうな〜…とは思ったけども。一応此処でもと思って。<ラーダ神殿で)>ジェーン
テラ : (そういえばオランの盗賊ギルド特有の合図とかありますか? そんなのがあれば女狐さんだけと会話できそうですけど…)
ゼノン : (あまり期待しない方がいいと思うけど>引き込み)
ギルド員 : トゥールナイゼン? ああ、あそこの領主の側近予定候補見習な。確かそんな所だな<トール君>ファル
ファル : (引き込みは難しいでぇ?特に契約とかしてる最中に裏切るなんてギルドやったら120%ご法度や!)
テラ : (でも女性が相手だと戦いにくいのですよ・・・>ゼノンさん)
ゼノン : (それはこちらも同じ>テラさん)
ファル : はぁん、なぁるほど…、そいでな、その教会のラーダ神官のディッケルっちゅういかついおっちゃん、あのおっちゃんって気難しいんかねぇ?
ゼノン : (一応、手加減する方法は持ってるから出たら任せなさい)
テラ : (分かりました・・・それなら安心して任せます(^^)>ゼノンさん)
アリエル : (側近予定候補見習……さらに補佐とか代理とかが付いたら最強だな(何)。)
ギルド員 : ディッケル?、あの オラン屈指の頭脳(知24)と、不器用(器4)な男の事か?>ファル
ファル : …おぉぉ??!そ、そこまで頭ええんか?! よぉ解らんけど、多分、そのおっちゃんや>にーさん
テラ : (不器用な天才…そういうキャラ結構好きかも(笑)<ディッケルさん)
アリア : (なんとゆーか……ある意味凄い男だな(笑)。<屈指の頭脳と不器用(笑))
アリエル : (知力24…凄いと思う以前に、あぁ、アレと一緒だと思っている自分がどこかに…(笑)。<オラン屈指の頭脳)
ギルド員 : ラーダおんでて エレミア逝ったと思ったら、あそこに居たのか。(メモメモ(←?)気難しい奴だったような<ディッケル>ファル
ゼノン : (アレか……(笑)>オラン屈指の頭脳)
アリア : (や、それは私も同じだから(手ぱたぱた(笑))<アレと一緒)>アリエル
ジェーン : (エレミアか・・・胡散臭くなってきたなぁ・・・。ラーダ神官なのに・・・。)
ファル : あぁん、ほなつかんでない情報やったんか? ほな、新情報提供してもーたのかもな、ウチ(面白そうに笑って)
GM : ちなみに、先代の領主(つまり魔剣の持ち主)だった方は、現領主のお爺さんのことです>おおる
テラ : (情報提供料請求してみるとか(笑)>ファルさん)
ギルド員 : まあ、こっちだって全て知っている訳ではないからな。<新情報>ファル
ジェーン : (成る程。行方不明の父親が記憶喪失でうんたらかんたらとか?)
ファル : (ド阿呆!! 人数減ってまうわ!!(怒)>テラ)
ファル : まぁ、せやったら…無料でケーキの店教えてーな?(これで全部…やな?>姉さんたち)
ギルド員 : ここと、ここな、(地図指差して)、後個人的には、蛙屋のクラレスってウエイトレス作のやつがお勧め(核)<ケーキ屋>ファル
アリア : (うん、私はもう他に聞くコトないよ)
テラ : (ぁぅ…ゴメンナサイ…<人数減// ありがとうございます〜<ケーキ屋さん>ファルさん)
ゼノン : (同じく、なし……て、ぐは(笑))
ファル : なるほどなるほど…(頷いて)蛙屋?ウチが泊まってる宿やないか!ええこと聞いたぁ♪ありがとな!にーさん!
テラ : (し…死んじゃう…<ケーキ)
ジェーン : (・・・ラーダよ・・・。)
アリア : (Σ ……!! このギルド員…味覚、変っ!?(笑)<オススメはクラレスケーキ♪)
テラ : (待ってファルさん!食べちゃだめっ!(^-^;<ケーキ>ファルさん)
GM : 盗賊ギルドは終わりでよいですか?>おおる
アリア : (とゆーか、そゆヒトから教えてもらったんじゃ……他の店もむっちゃ危険のよおな…(爆))
アリア : あ、うん、良いよ〜。>GM
テラ : (私は終わりでいいです〜)
ゼノン : OKです〜
アリエル : …多分、オッケかと。<ギルド
GM : では、 ラーダ逝きます>おおる
ファル : ほな、これで全部や、にーさんありがとな!終わったら報告くるからー!(そう言ってダッシュで戻っていく)
GM : シーン 四 ラーダ
ジェーン : 時間短縮の為に。ラーダ神殿で聞く事はレイン村の神殿の事とディッケルの行状。
ギルド員 : きい付けてなー(手ひらひら)>ファル
ファル : (報告、情報料使用は200ガメル〜)
ラーダ神官 : 元々は、使われていなかった建物です。 それを、ディッケルの父親がレイン村を訪れて、寂れた教会を、建て直しました<教会
ジェーン : ディッケルの件は?
ラーダ神官 : ディッケルは、 神官戦士として、優秀だった父に憧れていたようですが、 戦士としては未熟だったようです。それが我慢ならなくて、3年前にここを飛び出て、何処かに行方をくらました。 一年位前ですかね、レイン村に戻ってきたのは<ディッケル話
ジェーン : 戦士としての自分に不満を持って、ねェ・・・。
ラーダ神官 : 今は、村の人に、読み書き等を教えています<現在のディッケル
ジェーン : (特に聞く事はないかな?)
ファル : (ないでー>ジェーン姉さん
ゼノン : (多分……)
ラーダ神官 : ちなみに、ディッケルの父も、嵐で行方不明です。
テラ : (ディッケルさんのお父さんどうなったのです?)
テラ : (ぁぅ 聞くまでもなかった)
アリア : (特に無いよ〜)
テラ : (もうないです〜)
ジェーン : うーん・・・。
ジェーン : じゃ、そろそろ村へ旅立つか。
GM : それでは、蛙屋に戻ります>おおる
アリア : ま、ともあれ現地に行ってみよっか。
アリエル : これは嵐…がキーになりそう…なのか? あ、あぁ。そろそろ出立しよう。
ファル : せやね、行かないとどーにもならないしな(にっと笑って帰ってきて準備しておいたっぽい)
GM : シーン 五.五 蛙屋経由レイン村逝き
ゼノン : GM、不吉>逝き
アリア : とゆーかGM、逝きっていうの好きだね…(笑)。
ジェーン : ちなみにこの依頼を冒険者に依頼しようとしたのはトールの発案か、ディッケルはどう言っていたのかをトールに聞いておくヨ。あと、道中はディッケルの行動をそれとなく監視してみよ。
テラ : あっ そういえば今更ですが遺跡で見つかった他の宝はどうすればいいのか聞いてもいいですか?>GMさん
ゼノン : 一応、手に入れた情報は全員が知ってるって事で。
ファル : りょーかーい、まぁ道中は大して気になることは…ないんかな?
GM : バルキリ−プロファイルやってましたから(?)<逝き
トゥールナイゼン : そのままの方向でお願いします>テラさん
テラ : うーん 残念<そのまま
ゼノン : (わざと聞かなかったのに)
GM : 何か事を起こさない限り、無事にレイン村に着きます<道中>ファルさん
テラ : (そうだったのですか…ごめんです(^-^;<わざと>ゼノンさん)
ゼノン : ん、定期的に危険感知する程度で何もしないです。>GM
ファル : テラ、もっと腕上げれば嫌でもお宝なんか手に入るから、いそがんでもええやんけ(笑)>テラ
アリエル : 特に何も起こす気はない…が…(笑)。<コト
ファル : (自分から危機は巻き込みたくないです(w)
アリア : (……笑顔を浮かべて、無言で足を踏もう←??<わざと)>ゼノン
ジェーン : アタシはアクション出したゾ。
ゼノン : 嫌でも手に入らない魔剣とかはあるけどね〜(’’
GM : シーン 五.九 レイン村到着
ゼノン : (笑みを浮かべたまま)>アリアさん
ゼノン : ちゃんと任務内容を「確認」したじゃないですか。>アリアさん
テラ : (剣のことだけでいいのかって言うのはそういう意味か・・・)
GM : 依頼は、ディッケルからの発案です。最終的にはVS家にも話はつけてあります。<発案 // 特に変わった事はないようです。<ディッケル>ジェーンさん
アリア : とゆか、ヒトのモノに手を付けたら窃盗だろうが。常識だぞ(にこにこ←?)>ゼノン
GM : あはははは(汗)<手に入らない魔剣
ジェーン : 勝手にモノを持ってったらそれこそ盗掘だろ。
ゼノン : 遺跡なら話は別です(にこにこ←?)>アリアさん
ファル : まぁ、人の墓やし、うん、危ない真似はやめよなー?
ジェーン : どうもイマイチカラクリが見えないなァ。
ゼノン : そういうときはミンクス理論で(ぇ>からくりが見えない
GM : それでは、皆さん、村に着きました>おおる
アリア : 今回のは遺跡じゃなくてヒトの墓。ちゃんと管理者が居るのだから駄目だぞ。いいね?(真面目な顔で)>ゼノン
アリア : 村の様子はどんな感じかな?>GM
ファル : う〜ん!(身体を伸ばして)とーちゃくやー!
ゼノン : わかってますよ(ふふり)>アリアさん
ジェーン : ま、手癖の悪いのはアタシもきちんと見張っとくから。>アリア姐
トゥールナイゼン : それでは、村の状況を確認してきます。(と、言って駆け出す)>おおる
ジェーン : ついて行ける?<トール>GM
アリア : ん、頼む。期待してるから(笑)。<見張り>ジェーン
GM : ちょっと、村を囲んでいる、柵の一部が壊れていたり、人相の悪いのが 7人くらいうろついていたりするぐらいで、特に変わった所はないですよ。<村の状況>アリア
ゼノン : そういや、任務いつ頃決行かな?
ゼノン : 人相が悪いって、そりゃ、変わってるがな(^^;
テラ : 人相の悪いの観察してます(笑)
GM : ついて行けますよ<トール>ジェーンさん
ジェーン : 人相の悪いのがって・・・(苦笑)
アリア : とゆーか、思いっきり警戒されそうだな、向こうに(笑)。<人相悪いの
ジェーン : じゃ、ついていって現状を確認しよう。>GM
アリエル : ………むぅ。<人相悪いの7人
ジェーン : あれは村人カイ?<人相の悪いの>トール
ゼノン : まあ、冒険者は善人じゃないし、人相悪いからって問い詰める必要は無いわな(笑)
アリア : あぁうん。ついてゆけるのなら、一緒に行った方が良いね。<トール
ファル : ジェーン姉さん、ウチも行くで!
GM : 一人は、黒い神官服きています、残りの六人は 山賊風です。(爆)<人相悪い>おおる
ゼノン : おいっ!(笑)
テラ : ってかいっそ今攻撃しませんか?(笑)
トゥールナイゼン : (小声で)彼らが、占拠した連中です。>ジェーンさん
ゼノン : ちょっと、そこの連中!(流石に呼びかける)>黒い神官服
ファル : もし、一般人に被害でたらどないすんねん?!>テラ
ゼノン : おっと、発言やめ。
ジェーン : 堂々と村の中をうろついてるとは思わなかった(笑)
ゼノン : てゆーか、それは問答無用で殲滅しちゃいけないの?(^^;
暗黒神官(待て) : (なんか、やばそうな雰囲気)菜に蚊八日?>ゼノン
テラ : トールさんに頼んで避難させてもらえば大丈夫ですよ<一般人>ファルさん
アリア : って、おい……(笑)。<暗黒神官と御対面
アリエル : うずうずうずうず……(大斧の柄を両手でギュと握り)<人相悪いーズ
ゼノン : あ、発言してしまった(^^;
ゼノン : お前達、何をしている? というか、何処の宗派だ?>暗黒神官
ジェーン : しかも相手は紙の肥えを聞いてるヤツらしいな・・・。
アリア : ……えーと、もしかして紙の肥えが聞こえちゃったタイプのヒト、だったり…?(笑)<暗黒神官
アリア : あ、ジェーンと被った(笑)。
ファル : あぁぁ、い、いきなりとんでもない事になったなぁ…
テラ : 私も背中の斧に手をやります
アリエル : ……邪悪感知掛けちゃ駄目か? それとも、フォースの方が良いか?>アリア
暗黒神官(待て) : 草加、紀様太刀が、和賀紙の煎っていた簾中蚊>おおる
GM : たぶん、紙の肥えが聞こえる方たちです<暗黒神官>おおる
ゼノン : GM,読めなさ過ぎ。通訳して(^^;>GM
ファル : 共通語喋れどあほー!!(いちゃもんもいいところです)>神官
アリア : 外には悪人顔の7人以外の人間……つまりは村人たちは居ない? 戦闘しても平気そうかい?>GM
テラ : 7人の中に赤い髪の女性はいます?
GM : そうか、貴様達が、我が神の言っていた連中か。以後、訳したのでお送りします(礼)<訳>ゼノンさん
ゼノン : ああ、わが神――って、啓示聞こえてる?(’’;
ジェーン : 我が師って・・・。
ジェーン : 我が神か(笑)
アリア : う〜〜ん、とりあえずフォースは待って。邪悪感知は…せずとも、既に邪悪とゆー気がする(オイ)>アリエル
ジェーン : 戦闘に入るようだったら口上宜しく(笑)
ゼノン : では。「何が目的で占拠している?」>暗黒神官
GM : 村人は、皆さん、家の中にいる模様、<村人 // ここは、村の入り口付近です。斬った張った、全然大丈夫です。 ちなみに、赤い髪の女はいません。全員男です。>おおる
アリエル : ……了解、した。<待ち>アリア
テラ : なんか…思いっきり戦えそうですね… 盾は取らずに両手で斧を握ります
暗黒神官(待て) : それは、我が神のみぞ知る、汝の知るところではない。(このような事を、言っています)<目的>ゼノン
ファル : (女狐のねーさんはおらへん、っちゅーことはどこかにおるんか…?)
アリア : 御前たちは、何故こんな村の入り口に居たんだ?>暗黒神官
アリア : (周囲も警戒しておいた方が良いかもだね…)<女狐は他の場所にいるかも?
GM : ちなみに、現在、 お昼ごろです。 土、風、火、精神、光等の精霊がいます>おおる
テラ : あ そっか 空も隼がいないかどうか見回してみます<女狐
GM : なんか、隼が飛んでいたりします(笑)<現状>おおる
ゼノン : めっちゃ怪しいわ(^^;
ファル : …(跳んでる隼を見て)…女狐のねーさん…この様子見てるんか?
テラ : 怪しいというか… 待ち伏せ?(^-^;
アリエル : ………あ。 (空へ手を振ってみる。←ヲイ)<隼
暗黒神官(待て) : 紙の肥えだ。(キッパリ)<入り口付近にいた訳>アリア
ゼノン : じゃあ、先頭でいい?>ALL/隼はどのくらいの位置を飛んでる?<距離>GM
アリア : おおかた、漁夫の利を狙ってるんじゃないか…?(笑)<隼
ゼノン : 戦闘(訂正)
テラ : 地面の石ころ必要筋力5くらいの2、3個拾っていいですか?(笑)
隼 : (何となくそれに答えてみる←こらこら)<隼>アリエル
アリア : 幻影の魔法を使ってでもして、紙の肥えが聞こえたっぽく思い込ませて。でもって私たちの足止めに使う…とかね。――ま、此処は戦うしかなさそうだな。
GM : 上空 100m以上、を、旋回中<隼の距離>ゼノンさん
ジェーン : 我が神ラーダの御名の元に、この村から退去し二度と顔を出さなければここで見逃そう。さもなければ他の説得方法を試すのみ。
アリア : れっつ、的当てゲーム♪(違)<地面の石ころ
ファル : むぅ、厄介な相手がおるなぁ…(上空と地上を交互に見つつ)
ゼノン : 100か。45度射撃なら届くな(w
テラ : あ じゃあ必要筋力1の拾わないととどかなそう…(笑)<的当てゲーム
ゼノン : ふ、今回は隼狩りだ(w
アリア : (ジェーンを見遣ってから、暗黒神官たちの方を向き直り)…そ。彼女の言うように、邪魔しないのならばそれで良し。けれど行く手を阻むのであれば……というコトだ。――さぁ、答えはどちらだい?>暗黒神官
暗黒神官(待て) : よかろう、(斧両手持ち)この私の斧の錆びにしてくれる<宣戦布告>アリア
GM : 暗黒神官殺るきまんまんです>おおる
テラ : 神官なのに斧ですかー(^-^;
ゼノン : じゃあ、戦りますか。さくっと。
ディッケル : (ラージシールドにメイス持って)雑魚は、私達が、相手をしよう。>おおる
アリア : ならば邪魔者は成敗するとしようか。――いくよ、皆っ。>おおる
アリエル : ……そうか。 ならば、何の躊躇いもなく…我が神、ファリス様の御名の元…汝に巣喰う狂気を…断つ!>暗黒神官
ファル : …宣戦布告かいな…(厳しい顔つきしつつ)上等や、バイカルの女の意地、見せたろやないか!(ショートソードを引き抜き)>ALL
ゼノン : 了解。さっさとやってしまいましょう。
トゥールナイゼン : (グレソ持って)二人位は、足止めします>おおる
アリエル : ………自分も神官戦士だが、武器は斧だ(汗)。>テラ
テラ : なんか思ったより楽に戦えそうですね〜
アリア : おや、それは心強いね。頼りにさせていただくよ(微笑)>ディッケル、トール
テラ : 神官戦士って斧がすきなのですか?(^-^;>アリエルさん
ファル : せやけど、別れた方がええんちゃうか?トールやディッケルのおっちゃんだけに任せるのって…
(生命点:11 精神点15: 敏捷度:22)残り900ガメル
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