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GM : ええ、自己紹介を補足の順でお願いします。ちなみにこれは宣言の順でもあります。 自己紹介順:フレア→アン→エスパール→ストゥール→ミルファ→ルカ
フレア : はいはい、では自己紹介。名はフレア、技能は盗賊3野伏2賢者1よ。どうやら今回のGMはやや鬼ダイス寄りだそうだから少し心配だけれど、前衛は頑張って(おい)。ま、お手柔らかによろしく(笑)
アン : ふふふ(何(笑い<軍師
ストゥール : だな、始めました(笑) ・・・・・有り難く頂くよ(ホロホロ(後に絶対、身を滅ぼす優しさ))(笑)  でも、皆に迷惑掛けるとアレなんで仕事が終わってからにすンよ(笑)>フレア
アン : あたしはアン、戦士専門(4レベル)なの、ちょっぴり(・・・かなり?)魔法に弱いけど(精神9)よろしくねっ!(ぺこっ!
ルカ : ええ、これからの時代はそうなっていくんですね。3分で終わるラブコメ(え?)<愛米?>ストゥールさん
フレア : ……(既に前回と前々回のセッション内容がごっちゃになっている←大丈夫か背後(爆))。
エスパール : 初めましては何人いらっしゃいましたっけ…? ともかく、蛙亭最弱魔術師エスパール=ペトです。賢者3の魔術師3ですね。使い魔はネズミです。今晩はよろしくおねがいしますね>自己紹介・All
エスパール : っとと(慌てて帽子を取って一礼)>前言補足
フレア : ストゥール……貴方優しすぎよ(爆)。別に食べなくても全然いいんだからね?(思わず優しく←?)<仕事終わってから(笑)>ストゥール
ストゥール : ン、俺は”貧乏犬士”ストゥール。戦士2のレンジャラー1、金銭ミスでボロイ壁だけど宜しくな(笑)
GM : 今回は軍師としての活躍が期待されております(こら)<エスパールさん 自己紹介順:フレア→アン→エスパール→ストゥール→ミルファ→ルカ
ミルファ : タラントから来た半エルフ、ミルファ=アイオライトだよ。精霊さんとお話できて、野外で活動、歌なんかも歌えるってところかな?ぜんぶ1階梯で、全部母さま譲りだけど。(笑)あっ、元猟師(ハンター3)ってのも忘れちゃダメだね。(てへっ)
ルカ : はい、では最後。神官2、戦士2の聖騎士を目指している(?)ルカです。筋力9で戦士頑張ってます(笑)←盾にしかならない(汗)どうぞよろしく〜〜(ぺこ)<自己紹介
ストゥール : は、はは・・・・でもさ、なんつーか、楽しそうに頑張って作ってるよな姿を想像したら・・・なぁ?(ううっ(へったれー))<彼は、果たして優し過ぎか?
フレア : 冒険者の何人が無事に帰ってこれるかはエスパールの軍師としての働き如何によって変わるとか(おいこら(笑))<軍師としての活躍
GM : さて、こちらは新米GMでございます。至らぬところがございますでしょうが、お付き合いよろしくお願いいたします。>皆様 自己紹介順:フレア→アン→エスパール→ストゥール→ミルファ→ルカ
ストゥール : リーダーがもう決まってンのな(笑)よろしくエスパール師♪
ストゥール : 此方こそ、よろしく御願いしますー(土下座)>GM
アン : よろしくねっ!(ぺこっ>GM&ALL
エスパール : 何で私はそんなに期待されているでしょうか…?(苦笑)>軍師うんぬん
ルカ : 頑張ってね、エスパールさん(笑)<軍師でリーダーがもう決まっている?(笑)
ミルファ : よろしくおねがいしまーすっ。>GM
GM : え〜、開始前にちょっと一言を。>皆さん あ、ちなみに行動順は下の通り。 行動:ミルファ→ルカ&アン→ストゥール→フレア→エスパール
フレア : あら、もしかして盗賊ってあたしだけ?(多くて飽和したか←飽和?)//  ええ、宜しく>all
GM : 右だった(汗) 行動:ミルファ→ルカ&アン→ストゥール→フレア→エスパール
ルカ : はい、こちらこそよろしくお願いします(ぺこ)>GMさん
アン : 参加回数が多いからかも?(笑い>エスパールさん
GM : このGMは目下売り出し中の新人でございます。ロード時間などに問題がありますが、叩いても治りません。ご承知下さいませ。<一言  では開始を宣言させていただきます。(大きく礼)>皆様 行動:ミルファ→ルカ&アン→ストゥール→フレア→エスパール
ルカ : あ、素早さでミルミルさんに負けている・・・(笑)<行動順
エスパール : 私より遅い方はやはりいらっしゃらない、ふふふ(遠い目)>行動順
ストゥール : はいなー(笑)<一言&開始宣言(笑)
ルカ : エスパールさん・・・・(ほろり/笑)
ミルファ : いっつもちょろちょろしてるからね、僕。(^^)<素早さ>ルカ
ルカ : はい、それでは張りきっていきましょう(^^)<開始?
ストゥール : 軍師はどんじりに、どっしりと構えてるもんなンだって(笑)<遅い行動順
ミルファ : は〜いっ。<開始
GM : では開始は礼によって蛙屋、時刻は3時のおやつ時です〜。
エスパール : はい、頑張って下さい! 私もミッション成功失敗に関わらず良いセッションになるよう頑張りたいと思います>開始・GM
アン : 注意事項は良いのかしら?(パス?>GM
フレア : ストゥール、時には心を鬼にしたほうが相手のためになることもあるのよ?(でも恐怖弁当は渡す(押し付けたか))<楽しそうな様子を想像(笑)>ストゥール
ミルファ : お〜や〜つ〜、3時のおやつはクラレス特製〜〜♪(適当に歌ってたり/笑)
ルカ : オヤツ〜♪オヤツ〜〜♪(甘い物好き)あ〜今日は何にしようかな?(メニュー見?)(笑)<3時のオヤツ?
フレア : この時間に蛙屋に来るのは久しぶりね……(笑)。香茶でも飲みながら窓の外を眺めてるわ(笑)。<3時
アン : クラレスのならちょっと様子見るわね(笑い<おやつ
エスパール : そろそろクラレスさんのおやつですか…今日は塩辛い目かな、渋みと酸味が効いたのかなー…
ストゥール : おやつ・・・・か、最後に口にしたのは何時だったかなぁ(此処だけ暗いな、おい)
GM : あ、20分以上GMが黙りになったときは警報発令です。一端蛙屋に避難して下さいね。(最初ッから駄目ッぷり)<注意
ルカ : まあ、鯖で食中りしたらB卓ってぐらいでしょう(笑)<注意事項?
フレア : ミルファ、それはとても危険(爆)<特製
ストゥール : うー・・・・まあ、頑張ってみるよ、出きるだけ(弁当受け取り←押し付けられ(笑))<恐怖弁当(笑)
ミルファ : えっ、そうなの?(・・)(卓でよく出るが食べたことはないらしい/笑)<危険>フレア
ルカ : ・・・・・・・・・・ああ、また犠牲者が(もしもし?)<クラレス製のおやつ?
アン : まあ落ち着いて、深呼吸なさいな(肩をぽむと>GM
GM : そんなこんなで午後の時間を楽しんでおりますと(一部除く(お))一人の男が入ってきます。
ストゥール : 其の一部ってな、犠牲者の事か?其れとも、俺?(笑)    うっと、お客さん?
フレア : ストゥールが貧乏なのは貧乏神が憑いているからかと思っていたけれど、ストゥールのその性格が災いしてるんじゃなあい?(ふと)<出来るだけ>ストゥール
アン : 1昼夜たってミルファさんが大丈夫だったら頼もうかしら?(笑い<おやつ
ルカ : 一人の漢?・・・・・ジェーンさん?(・・)(違う、とゆうかマテ)<男?
ミルファ : 蛙屋おやつのじかん〜それはとっても危険なかおり〜♪(気にせず歌ってる)<男
: あの〜今日は。お仕事を依頼したいのですが・・・。(入り口で)
エスパール : (依頼人さんかな、お客さんかな…新人さんかも知れないな)
フレア : ええ、不用意にお菓子系統の名は出さないこと、いいわね?(真面目な顔で←?)>ミルファ  ……っと?(男にちらっと見)
アン : (ちらっと男見て
ミルファ : 僕?僕お腹いっぱいだよ?(^^)<大丈夫>アン
フレア : (男に、じゃない。男を)↓ 既に思考がヤバイ……(大丈夫ですか)。
ルカ : はーい、いらっしゃい、お困り事はなんでもご相談にのりますよ(笑)まずは、マスターさんにお話を通したら良いですよ?>男の人
GM : 漢って感じではないですね〜。ちょっとひょろちぃです。>ルカさん
エスパール : (入り口に向かって)やぁ、どうもいらっしゃいませ。ご依頼でしたら、左手奥にあるカウンターにてマスターさんにどうぞ>男性
フレア : マスター(カウンターに声かけ)。……金ヅル(小声(貴方))。<男<依頼>マスター
マスター : (くいくいっと手招き)>男
ストゥール : そかなー?(ぽりぽり)性格変えれば金持ちなれるってンなら、挑戦してみよーとは思うけど・・・<其の性格が貧乏の元
アン : 仕事みたいよ!ちゃんとしたご飯が来たわね!(爆>ストゥールさん
: あ、親切にどうも〜。>皆さん  (マスターに寄っていき)
ルカ : そうですね、漢にたどりつくまでには厳しい道のりがありますからね・・・(そうなのか?)<ひょろっちいぃので漢あらず?
ストゥール : イェイ、明日の成金へのステップ現る(にへっ)<仕事依頼らしく
ミルファ : お仕事?(ひょいっと椅子からおり男見)<男
ストゥール : おう、逃さねぇぜ(ぐっ)<ちゃんとした御飯が来たよ(笑)
アン : まず食費でしょ?(笑い>ストゥールさん
フレア : 金持ちになれるかどうかは知らないけれど、何だか優しすぎて道行く貧乏な子供を見かけたらなけなしのお金をあげちゃいそう……(失礼な!)。<性格変えれば>ストゥール
GM : マスターは男としばし話をした後、皆さんの方を指さします。で、男はそちらの方に寄っていきます。
ストゥール : そそ、まずは御肉にくー♪(笑)<まずは食費
フレア : はあい、話はついた?(手ひらひら)>男
ルカ : 嗚呼、とても他人事とは思えずにお金をあげるのですね・・・ファリスの祝福あれ・・・(え?)<お金あげるストゥールさん(え?)
エスパール : あれれ、お仕事かな…>寄って
アン : こちらへどうぞ〜(と椅子を勧め>男
ミルファ : あはっ、とりあえず座ってこれでもどぞ♪(クラレス特製おやつ出してみたり←悪気はない/笑)>男
GM : ええ、ご親切にどうも。>フレアさん  皆さんに依頼をしたいと思うのですがよろしいですか?>皆さん
ストゥール : 失礼すンなー。俺より貧乏な子供を発見する事のなんと困難な事かッ!(待てや)<あげちゃいそう(笑)
GM : 下は男の発言〜。
エスパール : はい、お力になれるようであれば喜んで引き受けましょう>男性
ストゥール : いらっしゃいませ〜♪松、竹、梅、コースがあるよな気がしますがー(笑)(おい)<依頼人
ルカ : はい、お話は通したようですね(^^)  本日はどのようなお困り事でいらっしゃったのでしょうか、お客様(にこ☆)←?>男
アン : (さり気無くおやつの皿を男から遠ざけたり?(笑い>ミルファさん
: どうも。>アンさん  頂いてよろしいんですか?>ミルファさん
ストゥール : そら、どーゆー意味だよ?(むぎぎっ)(笑)<他人事とは思えず(笑)
ミルファ : (服の裾くいっ)おなかすいた。(めぐんでという目で見/笑)<困難>ストゥール
フレア : とりあえず内容を聞いてみないことには?<依頼>男
ミルファ : あぅ?(笑)<おやつ皿
ストゥール : ・・・・・くっ・・・・・ううっ・・・・此れでパンでも買って来いッ!!(血の涙を流しつつ、バシィっと2ガメル程渡し(笑))>ミルファ
アン : ごめんねぇ、これあたしの(笑い<おやつ>男
フレア : ……で、どうするの?(ストゥールとミルファの掛け合いを様子見(笑))<恵んで>ストゥール、ミルファ
ストゥール : いや、止めといたほーが絶対良いと思うぜ?(ささっと皿を引っ込めて(笑))<おやつ>依頼人?
ルカ : まって!!(汗)ここで依頼人を再起不能にするのは不味いです(笑)(クラレス製おやつ取り上げ?)<男おやついただく?
ミルファ : おぃちゃ…っと、お兄さんありがとー♪(笑)<2ガメル>ストゥール
: えっと、私はここオランで服飾店の店主をやっていますゴーフクという者なんですが、倉庫を整理していたらこんなものが出てきまして。(とマップらしきものを広げ)
アン : (ふるふると首を振り(笑い<お客さんにクラレスおやつ禁止>ミルファさん
フレア : …………。ストゥール……(ほろり(爆))。<2ガメル渡し(笑))
エスパール : …それで、今回はどういったご依頼なんですか?>男性
ゴーフク : ああ、それならしかたないですね。<あたしの>アンさん
ルカ : あ、私はルカと申します。それではどうゆうことでいらっしゃったのかお聞かせ願いますか?依頼内容を聞いてその依頼を受けたいかどうか判断いたしますので(笑) ますはお名前から(爆)>男
エスパール : おお、押すと新しい展開が(笑)
ストゥール : うんうん・・・・って、此れー御宝の地図!?(ツキュン)(一発トキメキ症候群(何事))・・・宝地図なん?(ちょっと冷静を取り戻しつつ)>男
フレア : (マップ(仮←?)見)……何これ?宝の地図とか?(笑)>ゴーフク
ルカ : いい人ですね・・・・ストゥールさん(涙)<血の涙で2ガメル?(笑)
ミルファ : ?(・・) ……あっ、違うものならいいんだね?(違う/笑)<ふるふる>アン
フレア : ……ストゥール……(ほろり(笑))。 ああ何かストゥール見てる間ずっとほろりと来てしまいそう(爆)。<トキメキ宝の地図
ルカ : あら?なんでしょう?(・・)<地図見
アン : へ〜お宝の地図ね!(っと決め付け(笑い
ミルファ : 地図…だね?この印なんだろ。(地図見ながら)<マップ
ストゥール : あ、今、おいちゃんって言い掛けただろー?(ガビンッ(笑))  ンでもって、其処、泣くなーー!(哀)<ほろり(笑)
ストゥール : なんでオマエら、ンなに涙腺が緩いンだよ?(ううっひっく(オマエもな))<フレア&ルカのほろり祭り(笑)
ゴーフク : 私はそう思うのですけどね。依頼というのはその宝の入手なんですよ。できるだけ早く、でお願いしたいんですが。<宝?
ルカ : 下のところが入り口でしょうかね?・・・・あ、本当です、なにか印がありますね・・・
エスパール : (こういったものを見せられてしまっては、受けざるを得ない気が(苦笑))さて、広げられた地図に違和感を感じたので、セージ知力チェックです。…ここでイチゾロだったら父や祖父に笑われそうだ… 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8
ミルファ : ((・・|・・))言ってない、言ってないよぉ。(笑)そんな、お兄さんみたいに格好良くて、優しい人においちゃんだなんて…ねぇ?(上目使いで)>ストゥール
ストゥール : へ・・・急ぎなのか?何でまた・・・?>ゴーフク
アン : さすが軍師さま(何(笑い
エスパール : う…父の地学の講義を断ったせいか(苦笑)>8
フレア : 宝の中身、知ってるのかしら? 早くないと都合が悪い訳でも?<出来るだけ早く>ゴーフク
ストゥール : 大丈夫、『微笑』で済んだみたいだから(笑)<エスパールの父、祖父さん達
ルカ : いえ、なんとなく・・・(笑)<嗚呼、ストゥールさんを見ていると視界が涙でぼやけてくる・・・(え?)
ミルファ : 急ぎ、なの?<入手
ストゥール : おにーさんって言っても、オマエと年が2つしか離れてないンだよなぁ(笑)くっ、でも、やっぱ可愛いヤツめ!(涙を振り切りながら、撫で撫で(馬鹿))>ミルファ
フレア : いえいえ、あたしの涙腺は鉄より硬いと評判なのよ。嘘だけれど(おい)。 ストゥールのあまりの優しさに鬼の目にも涙とかね(自分で)。>ストゥール
フレア : 『微笑』と言うより『生暖かい目』……?(笑)
GM : 急ぎというのはですね、この宝らしきものを狙っているものが他にいるんですよ。しかもそいつも冒険者を雇ったらしいんです。<急ぎな訳
ストゥール : 久しぶりに聞いた。其れ(笑)<生暖かいやつ(笑)
ミルファ : ん。2つ離れてたらお兄さん♪(にこにこ) あぅあぅ。(^^)<撫で>ストゥール
アン : 競争相手も同じ地図を持っているの?>ゴーフクさん
ルカ : 倉庫で見つかったと仰りましたが、ゴーフクさんの倉庫には宝の地図があるような倉庫なのですか?(・・)誰が残したものなのでしょう?>ゴーフク
ストゥール : なる、競走ってわけだな。でも、地図があるこっちのが超有利?
アン : (生暖かい視線で見守り(笑い>ストゥールさん
ストゥール : やらんでええーっちゅうに(笑)<見守る生暖かさ(笑)
ミルファ : ふぅん…競争かぁ。まさかここの人たちじゃないよね。(笑)<他の
ルカ : 冒険者を雇った?(汗)
アン : その競争相手の正体は誰なのかご存知かしら?>ゴーフクさん
フレア : ……うん?何か引っかかるわね。そんなに信憑性のある地図なの?ルカが聞いてるけれど一体誰が残した地図か知っていて? その競争相手って誰なのか聞いてもいいのかしら(受けた後かも←?)。>ゴーフク
ゴーフク : あ、宝の中身は知りませんが多分祖父の残した物だとおもうんですよ。祖父の机の中から出てきましたから、その地図。なので得体の知れない輩には奪われたくはないんです。<中身
ミルファ : 争うにするとなんかやだなぁ。(笑)<競争
エスパール : …うーん、何かこの地図が変なのですが…ああ、フレアさんもよく見てみて下さいよ。何かおかしな箇所が見当たりません?>フレアさん
フレア : どれくらいの腕か気になるところね(笑)<競争相手が雇った冒険者
ストゥール : なんとなく涙を誘う俺って一体・・・・(ちょーん)<視界が涙でぼやける日(笑)
ゴーフク : 祖父は元冒険者でしたから、なにか残していたとしてもおかしくないかと思いまして。<何故あるの?
ミルファ : おぃちゃん、宿命だよっ。きっと。(笑い肩ぽむ)<涙を誘う>ストゥール
ルカ : まあ、宝探しのために雇った冒険者さんですからLV10(謎)ってことはないでしょう(^^)(当たり前)<どれぐらいの腕?
フレア : っと、確かに。<変(何で今日こんなに頭死んでるんだ……(爆))  (11なんて出るかしら(爆)) 2D6 → 6 + 2 + (3) = 11
アン : 祖父さんって、何の専門家だったかご存知かしら?>ゴーフクさん
フレア : ごめ、ぎりぎり無理(爆)  修正3じゃなくて2だし↓
ストゥール : 嘘かい(がふっ) 鬼から貰ったマフラーは、確かに随分丈夫だし(笑)<鬼宣言(何)
ミルファ : 後は…この地図の場所がどこにあるか、だよね?>ゴーフク
ゴーフク : いえ、実は相手方・・・、何処の誰かはは分からないんですが一度盗られているので、有利さは無いと思います。>ストゥールさん
ストゥール : 聞き逃さなかったぜ?おぃちゃんって言っただろー(一転して、グリグリと(笑))>ミルファ
ルカ : なるほど、お爺さんは冒険者だったのですか・・・・・宝かどうかわかりませんが、気になりますよね。<お爺さんは元冒険者
ミルファ : あぅあ〜ぅ〜…。(;_;)<グリグリ>ストゥール
ストゥール : 一度盗られたー?なんか色々複雑そーだけど、やンならマジ早くした方が良さそうっ(あわわ)
フレア : ……ん?(まじまじ地図見) 何か薬品を塗った後が見えるけれど……>all
ストゥール : あっと、とりあえず、一番重要なポイントのー・・・・・・報酬は如何程ー?(もみ手もみ手(笑))>ゴーフク様←・・・・
ゴーフク : えっと、そこまではちょっと。<祖父が何の専門家?>アンさん
ルカ : え?薬品?・・・・・・・・・・一度盗られたときに地図を書き換えられたとか?(笑)
ストゥール : 薬品??・・・・あぶり出しかなんかか?>フレア
フレア : 実は鉄の網を仕込んだマフラーとか。いえこれも冗談だけれど(あの)。 で、結局今年も使ってるの?(笑)<マフラー(笑)>ストゥール
ミルファ : 盗まれたって…家の中に忍び込んで?それとも引ったくりに近い形で?<盗まれた>ゴーフク
ゴーフク : それは受けて頂けるということでしょうか?<報酬>ストゥールさん
アン : そうですか〜何か手がかりになるかとも思ったのですけど、あと祖父さんのお名前聞いてよろしいかしら?>ゴーフクさん
ルカ : 「あ、もうちょっとで見える・・・もう少し、もう少し・・・・(炎ぼわぁ!!)狽ぁ!?唯一の手がかりがぁ(涙)」・・・・なんてことになったりして(何?)<あぶり出し?
フレア : 何の薬品かは分からなかったけれど……(悩)>ストゥール  その可能性は多いにありそうね……。<書き換えられ>ルカ
エスパール : 地図の盗難に遭われたのはいつ頃の話なんです? それと、どうやって取り戻したんですか?>ゴーフクさん
ストゥール : 刃物のクリティカルを+1してくれンだよな(まさか)   もち、いざとゆー時にはギャロットにもなりますっ(なりません)<マフラー>フレア
ゴーフク : ひったくりですね、まさに。私がこの地図を発見して、近所の皆さんにどうしたらよいか相談している時でした。>ミルファさん
ストゥール : 報酬次第・・・・かな?<受ける受けない>ゴーフク     選べる身分じゃねぇけど(ぼそそ(笑))
ミルファ : サラちゃんご機嫌悪ろし?(笑)<唯一の
アン : 報酬聞かないと依頼受けるかどうか判断出来かねるわねぇ?(笑い>ゴーフクさん
ゴーフク : 祖父は「フトモ」といいます。>アンさん
ストゥール : 『俺はあぶり出すために生まれてきたんじゃないッ!』って熱い青春ドラマの如く燃え盛り(笑)<機嫌悪いサラちゃん
ルカ : いえいえ、とってもご機嫌がいいからサービスしたんでしょう(それはどうか?)<サラちゃんご機嫌斜め?>ミルミルさん
ミルファ : う〜ん…お宝探しってなんかワクワクするよねっ。(好奇心くすぐられ)競争者は気になるけど…うん。僕も報酬次第、かな?<受ける
アン : わかりました<フトモさん>ゴーフクさん
ゴーフク : つい先日のことです。その時は知り合いにファリスの方がいるものですから、その方にお願いして取り返していただきました。<盗難何時?>エスパールさん
ストゥール : え?・・・てーことは、『俺は、あぶり出したかったんだーー!!』と漢泣き?(喧しい)<機嫌良かったサラちゃん
ルカ : そこで耐火性羊皮紙が「俺の胸に思いっきり飛び込んで来い!!」・・・っといって熱血教師役をやってくれるんですね・・・(こくこく頷き?)(←黙れ)<青春どらま?
フレア : どちらかと言うとギャロットで締められる?(笑)<マフラーギャロット>ストゥール
アン : 本当は依頼が成立してから地図を見せた方が良いですわよ(笑い>ゴーフクさん
ゴーフク : 報酬は・・・お一人700ガメルまで出せます。>皆さん
フレア : ファリス神官って……、で、相手には逃げられた、と?<地図取り返し>ゴーフク
ミルファ : 『今日は出血大サービスっ!いつもは5分の所を30分のサービスタイムっ!!』みたいな感じかなぁ?(笑)<機嫌良し
ルカ : 小さいことでも情熱を傾けられるって素晴らしいことです☆(←・・・。)<俺はあぶりだしたかったんだ〜?
ストゥール : のった!!(早いな)<700>ゴーフク     ああ、でも、そのー・・・出てきた宝とかが結構良かったりしたら上乗せあり?(どきどき)
フレア : というか、地図良く見ない?何か変な所、ない?(一応平目でも振れるし(謎←??))<セージ失敗しちゃったし←??>all
ミルファ : うわっ…700も貰えるんだ?うん、僕は受けてもいいかな?(^^)<報酬
ルカ : はい。私はこの依頼を受けてもいいですよ(^^) まあ、本当に宝があるかどうかは、わかりませんけれど(笑)
ゴーフク : Σ あ、そそうですね。よかった受けて頂けて(汗)>アンさん
アン : 依頼受けても良いわね〜♪<700G
エスパール : ははぁ、少し日が経ってしまってますか…>先日  地図を見せられてしまってはもう依頼をお断りしにくいですし、私は受けましょう>ゴーフクさん
ミルファ : あぅ、一応知ったかチェック〜<ひらめ 2D6 → 1 + 1 = 2
ストゥール : って事は、此れは俺を殺る為にプレゼントされた罠!?フレアひでぇ!(涙)(大馬鹿者)<マフラーでキュッと あの世まで(笑)
ミルファ : ぁ…ぇ…うぅ〜……。<1ゾロ
ゴーフク : ええ、逃げられたというより「素直に返したから不問にした」と。<逃げた?>フレアさん
アン : (平目で良いの?(まじまじ地図覗き込み 2D6 → 4 + 3 = 7
エスパール : いいなぁ、10点(笑)>ミルファさん
ストゥール : ミルミルの仇のヒラメちぇっく(笑) 2D6 → 1 + 2 = 3
GM : 10点〜。おめでとうございま〜す。>ミルファさん
ストゥール : 惜しいっ(笑)
ミルファ : 僕バカだからわっかんな〜ぃ。(あははん)<地図
フレア : まあ、別に構わない……かな?<依頼受け  ミルファ、おめでと(爆)
アン : 呪いの魔法薬が地図に塗られてる!?(笑い
ミルファ : ありがとうございますですぅ…(;_;)<10点
ルカ : それに乗じて近所のシルフの奥さん(?)も沢山あつまってきて炎が風で回りに広がって後にいうオランバレンタインの大火災と呼ばれる事件にはってんするんですね(・・)(適当)<30分タイムサービス?
フレア : (P:意外と地図を触るヒト(謎)少ないんですね……(謎爆))
ストゥール : 違うぜ!裏に問題は続いてる!(何処のテスト用紙だ?其れは)<地図
ルカ : あら?平目でよろしいんですか?(笑)では失礼して 2D6 → 2 + 5 = 7
アン : ルカさんも地図見てみて〜>ルカさん
フレア : しないしない、多分(え)。<プレゼントした真意<罠(笑)>ストゥール
ミルファ : 伝承で何か知ってないかなぁ?どうなんだろ…>GM
ルカ : へいぼ〜ん♪ぼ〜ん♪(何?)
アン : (P:得体の知れない薬塗られた地図に触るもんですかぁ(笑い>フレアさん
ミルファ : 地図に関してじゃなく、お宝に関してね。<伝承
ゴーフク : 有り難うございます。<依頼受け  ではこれが前金です。(と1200ガメル入った袋を渡し)
エスパール : …うん、皆さん受けるようですね。  …ところで、言い回しからすると祖父の方は亡くなっているんでしたっけ? そのおじいさんの冒険者時代のお仲間さんってどなたか御存知ですか?>ゴーフクさん
ストゥール : ・・・・・せ、せんにひゃくガメル・・・・・(ひきつけを起こしかけ(爆))
アン : あ、それはリーダーに渡しておきますね(と金袋をエスパールさんに渡し(笑い
フレア : じゃあその神官は相手に会ったことがあるんだ?何人くらいいたか聞いていない?<返してもらった>ゴーフク
ストゥール : あ、処で、其の薬品って最近塗られたっぽいのか?其れとも、すっげー前?>薬品が塗ってあるのが判った人へ
ゴーフク : ええ、もう何十年も前に。<亡くなり  ちょっと分からないです、すいません。>エスパールさん
ルカ : 一人200ですね・・・・宝の地図からしてランタンとか買ったほうがいいでしょうか? あ、この地図の場所って・・・・どれぐらい日数がかかるんだろ?(笑)
エスパール : そんなぁ、リーダーはみんなで決めましょうよ(苦笑)>アンさん
フレア : うーん。薬に関して盗賊としての知識では無理かしら?>GM
ルカ : しっかりして、ストゥールさん(笑)
GM : すっげー前っぽいですね。<薬品
フレア : ついでに塗られた薬は比較的新しい?(笑)<凄い前?>GM
ミルファ : 僕もさっき聞いたけど、この地図の場所ってどこなんだろ?>ゴーフク
フレア : ああフライング(笑)
ストゥール : そしたら、此の薬品の正体を見極めれば、ライバル達に一歩差が付くって事かー(いぇーいぇー♪) さあ、頑張って薬の謎解いてくれっ(他人任せかッ)
アン : じゃあとりあえず会計って事で(笑い<金袋管理>エスパールさん
エスパール : あ、ちなみに地図に塗られていた薬に関して、またセージチェックできます? 失敗していながらなんですが…>GM
GM : 一人だったみたいですね。仲間がいないから冒険者を雇ったのではないでしょうか?<何人>フレアさん
ルカ : 薬品は凄く前ですか・・・・あぶってみます?(どきどき)(笑)
ストゥール : ンあ、大丈夫。いやー、こんな大金、久しぶりに見たからさー・・・・ガメルって集まるとスゲー重いンだよな(感動(爆))>ルカ
ストゥール : あぶろーぜ?(どきどきワックワク)(笑)
フレア : ああ、それもそうね(笑)。<仲間がいないから冒険者を
GM : 無理です。ちゃんと鑑定してもらいましょう(笑)もしくは見切り発車でやってみるか。>エスパールさん
エスパール : あぶるかどうかは薬品の正体を知ってからにしましょうよ。油のように火となじみやすいものだったら目も当てられませんよ?(笑)>あぶりだし
フレア : それ、失敗したら全てが水の泡になりそうだけれど……(笑)。<あぶろう
ストゥール : 発火し易い、薬品であぶって燃えたら哀しいかな?哀しいよな?・・・・でも、あぶりたひ(ううん)
ルカ : お仕事を無事終えたらもっと凄いガメルが拝めますよ・・・(涙うるうる)←ハンカチで目をおさえ?←ヤメロ<ガメルって集まると重い?
ミルファ : あのあの…意味ないかもだけど一応聞きたいなっ。お宝に関しての伝承チェックは無理?>GM
GM : どうしますか〜?<あぶり
ミルファ : コピー作っとこうか?<地図あぶり
ルカ : うーん、残念(笑)<あぶっちゃ駄目♪(?)
ストゥール : GMも言ってっし、ちゃんと鑑定してもらうか(笑)<地図
フレア : 賢者の学院へ持って行くしかないのではない?<鑑定
アン : あたし達って無謀パーティ?ブレーキ役は誰?(笑い
ミルファ : うん。そだね。<鑑定
フレア : コピー作ったって、薬品で恐らく隠されているであろう部分は写せないわよ(笑)>ミルファ
GM : こんな伝承聞いたこともありません(笑)<伝承チェック>ミルファさん
エスパール : まず学院で調べてからにしませんか?>あぶり・All
ミルファ : 僕好奇心旺盛突っ走りタイプ、だよ?(笑←自分で言うな)<ブレーキ役
ルカ : 地平線まで走り抜けるんですね(ヤメロ)<無謀パーティ?
ミルファ : だろね〜。いや、一応だったから。(^^)<伝承>GM
ストゥール : ガメルの星を目指し駆け抜けるンだ!(やめぃ)
ルカ : では、エスパールさんにお願いします(笑)<学院に出張鑑定団(何が?)
ストゥール : ガメル御宝に猪突猛進タイプだぜ?(ニッ(ニッじゃねぇ))<ブレーキ    おう、学院行きー>エスパール
フレア : そのまま通り過ぎる、と(おい)。<ガメルの星
ミルファ : うん。それ、言ってから気づいたよ。(笑)<薬品で>フレア
GM : あ、聞くまでもないっぽいですが一応リーダーを決めてもらえませんか?>皆さん
アン : やっぱり頼りになる方にリーダーお願いしたいな〜(エスパールさん見つつ
ルカ : エスパールさんに一票(即答)<リーダー
エスパール : 冒険仲間さんが無理なら、せめて冒険者時代の役割はどういったものだったかわかります? 魔術師とか、盗賊さんとか… そうそう、あと、お父さんの方はご健在でしたか>ゴーフクさん
ミルファ : エスパール。(きっぱり)<リーダー
ストゥール : じゃあ、当たり前の如く、リーダーには・・・・・・・地平線まで走り抜けるルカを推薦!(笑)
フレア : 微妙だけれど、ギルドへ行ったほうが良いかしら?>all  あんまり行かなくてもいいかも、とか思ってたりするけれど(面倒くさがり←……)
フレア : エスパールでしょ(即答(笑))<リーダー
ストゥール : 其れ泣けるッッ(ふぶしっ)<過ぎ去る星 砂の中の銀河(やかあしい)
エスパール : フレアさんフレアさんフレアさんフレアさん(笑←そんなに繰り返しても四票にゃならんて)>リーダー
ルカ : 秤ス故?(ガーン)・・・あ、でもすでに過半数がエスパールさんに・・・(笑)
アン : 一瞬地図が燃え上がって、このお仕事しくじる姿が目に浮かんだわよ(爆<地図あぶる
ストゥール : 満場一致でエスパールに決定だな(しれっと(何))<リーダー
ミルファ : サラちゃんなだめるもすでに地図は灰?(笑)<燃え上がり>アン
ゴーフク : それも分かりません。父はいますけど・・・オランにはいないです。旅行中なんですよ。>エスパールさん
フレア : あのね、毎回毎回なんであたしにリーダーを押し付けようとするの(笑)<繰り返し(笑)  ま、フォローくらいはしたげるから頑張って(偉そう)>エスパール
ストゥール : ハイなサラちゃん、廃な俺ら(・・・・)<灰な地図
ルカ : あ、地図なんか薄っすらと別のルートがある・・・(笑)←今更気がついた
GM : え〜、ではエスパール軍師兼リーダーの誕生です。<リーダー
アン : それもう聞いたわよ(笑い<祖父フトモ氏専門職不明>エスパールさん
ストゥール : 別のルート??
ルカ : 左にうっすらと通路が見える(笑)<別?
ミルファ : あはははは、それ、面白い。(大笑い)<ハイな〜>ストゥール
エスパール : ああ、すみません、ほ、ほらっ駄目なリーダーですよねっ?(お前…)>既に聞いた
ストゥール : ・・・・・・・・あ(笑)<左の通路   しかも小部屋もある(笑)
ストゥール : ルカ、マジすげぇ・・・・・ちょーじっくり見てた?(笑)
ルカ : ううん、全然。(笑)二回目にパッと見たらなんか見えた(笑)<じっくり?>ストゥールさん
エスパール : おお、さすがルカさん、頼れるリーダーですね(あきらめろって)>隠し通路
GM : あきらめるが大吉ですよ(笑)(肩ポム)>エスパールリーダー
ミルファ : でも、それの真偽はわからないと思うよ?あえてそうしたのかもしれないし?(・・)<別ルート
フレア : ……(^^)(結構前に気付いていたことは黙っておこう←?)<隠し通路うっすらと……
ルカ : まあ、いってみればわかるでしょう(^^)←突撃?←ヤメロ<真偽?>ミルミルさん
エスパール : うう、ではお母さんの方は健在でオラン国首都オラン在住ですか?>ゴーフクさん
アン : なんか目の検査みたいね〜(地図をしげしげと<別ルート&小部屋
ストゥール : エスパー!?(笑)<パッと見えた
ミルファ : ん。そだね。(^^)(←やっぱ単純/笑)<いってみれば>ルカ
ルカ : (言って〜〜そうゆうこと(笑))<見えたフレアさん
フレア : それで、リーダー、行動進路を決めてちょうだいな?>エスパール  ギルドへは行った方が良いなら行くけれど?
ゴーフク : 夫婦水入らずで温泉旅行なんですよ・・・・。私も行きたかったのに(涙)>エスパールさん
フレア : (皆見ているものと……(笑))<言って(後から更新したものだと思います←??)>ルカ
ストゥール : 其の腹いせに宝探しでウッハウハ作戦を思いついた、と?(笑)<私も行きたかったのにー(笑)
エスパール : はは、仲の良いことで…困ったなぁ(苦笑) 他におじいさんの昔をよく御存知の方に心当たりはあります?>ゴーフクさん
ストゥール : (というか、押せばセージチェック云々とゆーのにすら気付いてなかった(阿呆ちん))
アン : 御宝出てきたら豪遊できるわよ!(笑い<慰め?>ゴーフクさん
ミルファ : あのあの(・・)/この地図の場所がどこかわかりますかっ?>ゴーフク
ルカ : (あ、後から更新されたのかな?)<更新?
エスパール : ゴーフクさんで駄目でしたら、盗賊ギルドでフトモさんについて訊ねてみましょうか?>フレアさん
ゴーフク : いえ、なにぶん祖父が存命だったのはだいぶ前のことなので。>エスパールさん
アン : そうそう、その答え知りたかったのよぉ<場所何処>ゴーフクさん
ミルファ : 実はこれ言ったの三回目〜〜…。(;_;)<どこ
ストゥール : そんなに言い難い場所なンかな?女湯の下ーとか(爆)(寧ろ、男湯のが大変だった←何)
ルカ : あ、地図の裏に場所はグロムザルの巨人の集落近くって書いてある(嘘です)<場所
フレア : (違うかもしれないけど←駄目っぽいな自分)<更新(いや注目すべきはそこじゃないだろ自分(笑))
ゴーフク : ああ、すいません。それはここから1日ほど行ったところのドッカ森というところにあるそうです。>アンさん、ミルファさん
ストゥール : GMのネーミングセンスに惚れる俺(笑)
ルカ : 沢山の人間が喋っているから質問と会話に流れてわからなくなるんですよ(笑)←ああ、私もそうだった←?<3回目?
アン : ドッカの森ね(笑い
フレア : まあ、聞くくらいは良いけれど、あまり関係は無いと思うわ?あくまで多分だけれど。<フトモについてギルドで  それより地図をひったくったって人物がギルドで聞けるかなって思っただけだし。>エスパール
アン : (P:ふぁいとぉ〜♪>GM
エスパール : ああ、場所がわかっていたのなら話が早い(笑)>ドッカ森
フレア : そうでなくても今日結構喋るの早いヒト多いし……(笑←自分も混乱をきたしている←……)。<3回目
GM : 参考にして頂ければ有り難いです(笑)<名前センス>ストゥールさん
ミルファ : (p:ごめんよ。頑張ってくれ〜)>GM
フレア : その森って深いのかしら?<ドッカ森>ゴーフク
アン : (P:本編と別ネタでログが流れる流れる(笑い
ゴーフク : あ、でもドッカ森ってけっこう広いですから。その中の何処にあるかは書かれていないですし・・・。<場所
ストゥール : (P:深く反省(あぐっ))
エスパール : ああ、そうでしたねそれもあった。それだけ聞いておいて、出発しますか? 一応、急ぎの仕事ですから(リーダーになると判断力低下すんなお前←背後さんでしょう、悪いのは←……)>ひったくりが誰か・フレアさん
アン : なんですとぉ!?<ドッカ森のどっか?
GM : わははは(汗)<頑張れ  では行く場所は学院とギルドでOK?>皆さん
フレア : (P:でもそのネタが見ててとても面白かったりする(笑))<別ネタ
ルカ : ドッカ森のどっかにあるんですか・・・・・・・(ふふふ)←もしもし?<場所?
アン : (P:で本編の情報読み飛ばしたりして(爆(笑い>フレアさん
フレア : 残りのヒトは保存食買っておいてくれる?マスターに用意してもらえば良いかしら(笑)>ギルドにも学院にも行かないヒト?
ミルファ : (p:ふぅ…今日はお笑いに徹せれるからなぁ。(笑))<別ネタ
ルカ : くふぅ・・・・アンさんに先に言われてる(そりゃね・・・)<どっか
フレア : (P:……えへ(おひ!))<読み飛ばし(既にやった……←過去ログ漁ってる(死))>アン
ストゥール : ドッカ森のどっかにあるンだな!!(ぷくく)(だから先に言われてンだってば)
ミルファ : そだね。一応ファリスの神官にも会っといたほうがいいのかな?<行く場所
アン : 知力はともかく、同レベルねぇ(笑い<同じ事>ルカさん
マスター : 保存食お買いあげです?お弁当も用意しましょうか?
ルカ : 言いきる貴方に惚れてしまいそう(爆)<どっか?>ストゥールさん
エスパール : レンジャーが三人いますし、場所は捜索で何とかなるかな…では、学院で地図、ギルドでひったくりについて、残りの方に…ここから森までの往復日数+1日程度の保存食を用意してもらいます>GM
ミルファ : 6個のうち1個をウィンドのお弁当?(笑/どっかにあったが)<お弁当
フレア : ギルドはあたし、学院はエスパール、ファリス神官はルカかしら?
ストゥール : えっと、手持ちが三食だからー・・・・・後4食っくらい買っといた方が良いのかって、おいおい何時の時の保存食だ!?残ってるヤツ!(そういえば(笑))
ルカ : 場所がわからないんじゃ困りますからね・・・・(うーん)学院で聞けること聞いたほうがいいでしょうか?(傾げ)
GM : 幾つ買うかは宣言して下さいね〜。<保存食
フレア : 大丈夫よ、そんなことしたら有無を言わさずミラルゴ連れ帰るから(爆)。<ウィンド弁当6のうち1つ
アン : 保存食3日分もらっておこうかしら?>マスター
フレア : (笑)<いつの保存食(笑)
ストゥール : 思いついたら止まらない、口を滑らす魅惑のフレーズ(笑)<言い切ったのは
エスパール : うん、そういったところで>フレアさんのおっしゃった人員割き
ミルファ : 保存食…3日分貰っておくよ。(^^)>マスター
ストゥール : 俺は、とりあえず、7つかな・・・(ちょーん)>マスター
フレア : 保存食3日分でお願いするわ>マスター  これで6日分。余っても良いし。
アン : あたしはお弁当つくり手伝うわ(素材相手に包丁さばきを披露?(笑い
ミルファ : というか僕の場合6つだね。<三日分保存食
ルカ : 私も3日分(9食)買います〜〜
エスパール : 三日分で九つの保存食。63ガメル分を下さい>マスター
マスター : (保存食配り)このなかの一つは・・・・・(何)
ストゥール : 限り無くデッドなのですっ!(やかましい)<此の中の一つは・・・・(笑)
フレア : ……森を彷徨って保存食が尽きたら狩りをするのかしら(ふと(笑))// ま、とりあえず急ぐようだから行って来るわ。<ギルドへ>all
ミルファ : なになに?どうなるの?(興味津々/笑)<この中の
フレア : 7つも買ったストゥールに一番行きやすそうね?(笑)<この中の一つは
エスパール : 保存食の購入が済んだら、学院の方のシーン、お願いしまーす>GM
ストゥール : ン、いってらっしゃーいっと>フレア
ルカ : あっと、私は後でファリス神官さんに聞きにいかないと(笑)
GM : はいはい、了解しました。では余韻を残したままギルドに移ります(爆)
ストゥール : へいへい、いってらっしゃーい。夕飯までには帰ってくンだぜー?(遅すぎるっつーに)>ルカ
エスパール : あ、盗賊ギルドが先でもいいや(笑)
ミルファ : ん。いってらーしゃーい。>出かけるメンバー
GM : すいません、ギルドでお願いします〜。>エスパールさん
ストゥール : (俺デッド!?(ギャア)<一番いきそう(笑))
アン : 頑張ってね〜(おさんどんちう>聞き込み〜ず
フレア : っと、ギルドが先?(笑)  はろう、元気?>ギルド員
ルカ : はーい、夕食はカレーにしてね♪(黙れ)>ストゥールさん
フレア : (天の声宜しく(他力本願←おひ))
アン : (皆さん「天の声」の準備をしてください〜別ネタはほどほどにねぇ(笑い
GM : ではギルド到着〜。>フレアさん
ルカ : (ええ、いつも天の声は聞いてますから大丈夫です(え?))<天の声準備?
フレア : (いやもう別ネタをギルド員に振ってしまうくらいに←おひおひ!)
ギルド員 : よっ、いつもニコニコ現金払い。盗賊ギルドへようこそ、だ。>フレア
アン : (目にも止まらぬ速さでそこら辺の物きざんで、マスターから台所を追い出される(笑い
GM : 俺が振ってしまっているでしょうか(爆)
ミルファ : (背後がうずうずしてるけど今日は天の声〜。(笑)
フレア : あら、領収書も時々使ってるくせに(←え)。<現金にこにこ  で、いきなりだけれど『俺は宝の地図を手に入れたぜ!』とか言っているふざけたヒトは見かけなかった?(おい……)>ギルド員
ルカ : (さて、早速最近ゴーフクさんの周辺でギルド関係者やら怪しい人が動いていないか心当たりを聞いてみるとか?)
ルカ : (良いな・・・それ(爆))<俺は宝の地図を手に入れたぜ!!
ギルド員 : そんなのその辺にごろごろいるぜ? たいていは偽物だけどな(笑) 最近じゃ服屋のダンナもそんなこといてたっけか。>フレア
アン : (天の声、祖父のフトモさんの情報もよろしくね〜
ギルド員 : 言ってたっけか。<下
フレア : ああ、ゴーフクとかいう店主だっけ?有名なんだ?  祖父が冒険者やってるって聞いたけれど。>ギルド員
ストゥール : (寧ろ、ドッカの森の地図を見つけたぜーってヤツ・・・・・・・・・って、ドッカの森の地図だってライバルは知ってンのか?(おい))
フレア : やっていた、が正解(汗)。
ギルド員 : そりゃあんだけ近所に相談してりゃ嫌でも耳に入るってよ(笑)  その爺さんの残した宝ってんだろ?(はははっと笑う)>フレア
フレア : ……あ、何だっけ。何かその地図一回盗まれたそうじゃないの。うちの関係者だったりする?>ギルド員  (お金を払うような重要な所が見つからない(爆))
アン : (近所の人に地図見せまくってるものなぁ(苦笑
エスパール : (最近、「ゴーフクさんは冒険者を雇った?」と訊いた人は、とか(笑)
ミルファ : (天の声:一応依頼人の裏も取っといて貰えるかな?実は盗んだ側〜って可能性もあるし)
フレア : ……なるほど(笑)<嫌でも耳に  そのお爺さんって何の職についていたのか知らない?結構腕良かったのかしら。<冒険者>ギルド員
ギルド員 : ん?んなこたぁねぇよ。どうせ偽物だからな。どっかの流れもんだろうさ。>フレア
ギルド員 : 盗賊と・・・あとは賢者だったか?(資料調べ) なんだ?えらく詳しく聞くな、仕事か?ご苦労なことで(笑)>フレア
アン : (ちなみにギルドから帰ってくる時に尾行者に注意してねぇ>フレアさん
ルカ : (・・・・ふとおもったんですけれども、お金、取らないの?(笑))
フレア : 別にギルドで重要視されているわけでもないのね?(笑)<近所云々、裏とり  ああ、最近ゴーフクに関して聞いてくる人間はいなかった?(50ガメル出しつつ←?)>ギルド員
ルカ : (あ、出してる(笑)気にしないで〜〜(何?))
エスパール : (流れ者さんなのに地図なんかひったくって、ギルドに目を付けられないのだろうか…うーん…)
アン : (きっとデートに誘う腹ですわ!(きゃいきゃい(爆<無料サービス?>ルカさん
GM : (いや、職業以外調べれば子供でも分かることなんで、それに世間話にも聞こえますし。)>ルカさん
フレア : なんだ、ギルドも詳しくは知らないんだ?放っておいていいの?<流れモン  そうそう、ちょっと面倒なことをやりにね(肩すくめ←?)<仕事>ギルド員
ルカ : (なるほど、ギルド員ったらそんな下心が・・・(違/笑))<きゃいきゃい?
フレア : (言葉を選びすぎて発言遅くなってるわね自分……(とほほい))<世間話
ギルド員 : あ〜、そういやいたな。あんたらと同業者だ。・・・・多分お前さんらと同じ物追ってるかもな。<聞いてくる奴
エスパール : (なるほど、そういう風にすれば女性の方の気が引けるんですね(何←あと三日ですし←だから何))>サービス
ルカ : (はい、わかりました〜〜(笑)ごめんなさい(爆))<フレアさんとギルド員の井戸端会議(あら、奥さん聞いた?)(←違う)
フレア : (あ、天の声に質問。祖父のフトモって病死?大往生?(大往生て) 聞いたか忘れた……(爆))
エスパール : (数十年前に亡くなった、だけだったかと思います)>フレアさん
ミルファ : (死因は聞いてなかったよ。)>フレア
ギルド員 : だってフトモの財産ってよ(笑) あれは借金地獄にはまってた奴だぞ?そんなんに隠せる財産なんかあると思うか?<ほっとく  骨折り損にならんようにな(笑) ま、お宝のおこぼれに預かろうってんならやめとけ。>フレア
アン : (同業者・・・どのくらいのレベルだったのかしらねぇ、教えてくれないわよねぇ(爆
フレア : っと、あらら。ギルド員同士の争いはご法度ってのに……(ぼそ←最近思い出したこと←……)。<同業者  そういえばフトモって何で死んだんだったかしら。>ギルド員
ルカ : (うん、「もう何十年も前に<なくなり」・・・・としか言ってませんね)
ルカ : (喋るの遅いぞ私(爆))
フレア : あら、借金……?(初耳)  じゃあゴーフクなんかかなり苦労してるんじゃない?>ギルド員
アン : (えぇ〜〜ゴーフクさんちの現在の状況はどうなのかしら?<祖父の大借金
アン : (豪福だから金持ちだと思ったのにぃ(名前にだまされた?(笑い
ミルファ : (そのわりに両親旅行って言ってたよね?持ち直したのかな?)<借金
ギルド員 : ああ、奴らは良いんだよ。まだ今年の会費払ってねぇからな。<争い事   ん〜資料あさらねぇといけねぇんだよなぁ・・・(ちらっとそちらを見る)<死因>フレア
ストゥール : (もし、厳しかったら、両親旅行行ってる場合じゃねーぞー(笑)←貧乏仲間が増えて嬉しいらしく(・・・・))
アン : (祖父に似てお金にルーズとか?(借金してでも夫婦で豪遊?(笑い>ミルファさん
ギルド員 : いや、それがだな。ゴーフクの親父さんがある種の天才でな、立て直しちまったんだよ。<苦労
フレア : ……(笑)<今年の会費払ってない(笑)  っと、忘れてたわ(おい)。(50ガメルすいっと差出←?)>ギルド員
アン : はっ!旅行という口実で、子供残して夜逃げしたとか!
ルカ : (すごい方向に話しがすすみます(笑))<夜逃げ?(笑)
アン : (ごめんなさい!前項 () 忘れです(ぺこり
ストゥール : (あやかりてぇ・・・(笑)<ゴーフクの親父)
フレア : 今は息子に後を任せて遊んでるのかしら(笑)<立て直し>ギルド員
ミルファ : でも、そんな人が合計4200ガメルも払えるのかな?って。ちょっと怪しい気もするな、僕は。)<お金にルーズ>アン
ギルド員 : ん、ちょっとまってろ。(資料取りに行き)       お〜こんなところにあったか(わざとらしい)
ルカ : (きっと猫型ろぼっとを開発したんですね(それは凄い))<天災?(違)
ミルファ : (あっ、持ち直してるんだ。<ゴーフク)
エスパール : (なるほど、それで期待できない地図の探索に一人700も出せたわけですか)>もち直し
アン : (まあ所詮推測ですものねぇ(苦笑<ルーズなのかしら?>ミルファさん
ギルド員 : で、死因だな。過労心労、その他って奴だな。取り立てが厳しかったんだろうさね。<死因>フレア
フレア : ギルド内は散らかってるからね、今度整理しないと(わざとらしく←?)。<こんなところに
アン : (なんの天才なのかしらねぇ?<持ち直し
ミルファ : (節約?(笑)<なんの天才)
フレア : ……(ふと)……同業者が聞きに来たって言ったけれど、相手は会費払わなかったのね。情報何も上げずじまいなの?(何のために来たんだ同業者(笑))>ギルド員
GM : (ゴーフクは何屋さん?<天才>)アンさん
アン : (御宝探しにでも使ってたのかしらねぇ?<祖父の借金
ストゥール : (借金踏み倒しの?(笑)<天才)
ミルファ : (ザ・自己破産?(笑)<踏み倒し)
フレア : そういえばゴーフクの父親の名前って何だっけ……(笑)。
ストゥール : (ゴーフクは、呉服屋さん?・・・・フトモは・・・・太もも屋!?(ギャッ(馬鹿))
ミルファ : (聞いてないよ〜。<名前)
アン : (な〜る、お父さんって服飾でざいなあの天才だったの!
フレア : (服のアイデアが良かったと?<何屋)  で結局ゴーフクの家は信用に値するってことかしら。宝の真偽は別として(笑)>ギルド員
ギルド員 : うんにゃ、会費は後払いで情報だけ売った。ちょっと割り増しだったがな。<同業者>フレア
ストゥール : (ザジーコ・ハッサンって名前だよ(黙っとけ)<ゴーフク親父)
エスパール : (…ふむ、こんなとこかな。私はもう質問ありませんよ、と宣言しておきます)>フレアさん
アン : (そ〜言えばオランで大人気のブランドよね〜<ゴーフク父(笑い
ギルド員 : 何の信用かは知らんがな、まぁ金は今のところあるだろ。>フレア
ルカ : (私もありませんね)<聞くこと
ストゥール : (つか、もう既に出発してンのかな?ライバル(ドキドキ)   何時頃、同業者が聞きに来たかって、もう聞いたっけ?)
ミルファ : (聞けるなら聞きに来た人がどれくらいの腕か、かな?)
フレア : (ちょっと混乱してるけど、他に質問ある?)>all  無ければ尾行に気をつけるようちょっと遠回りしてから蛙屋に戻るわ>GM
フレア : っと、その聞きに来た人間がどのくらいの腕前だったかある程度分からないかしら? できればいつ頃ってのも(新たに50ガメル取り出して)。>ギルド員
アン : (ぐらいかしらねぇ<質問>フレアさん
ギルド員 : おまえさんと同じくらいに見えたが?<腕前  それもおまえさんとそれほど変わらんよ。<何時  ああ、そうそう、街から出るときは気を付けろよ?いま門の出入り強化してやがるからよ。>フレア
アン : (門の出入り強化週間なの?(何
フレア : 何、街で何かあったの?(眉ひそめ)<出入り強化?>ギルド員
ルカ : (なんで門の出入りを強化してるんでしょ?盗賊団がでるとか?(まさか)←?)
エスパール : (? 何で出入りが厳しくなったんですかね?)
ストゥール : (なんかデッケー事件があったとか??)
ギルド員 : ドッカ森周辺で盗賊が出てるって噂があるんだと。こっちも目下調査中だ。<強化>フレア
フレア : それって複数?>ギルド員  まあ、見かけたら情報収集に努めてみようかしら(笑)
ルカ : (・・・・あら?(汗)なんか・・・ややこしいくなってます?(笑))<盗賊?
アン : (うわ〜〜い<ドッカ森の盗賊
ミルファ : (狐さん今頃走り回ってんだなぁ…きっと。(笑)←奴は外回り)<調査
ギルド員 : 補足、盗った物をこっちで換金してやがるみたいだ。だから門でチェックしてるんだよ。<盗賊
ルカ : (ああ、そして鉄砲で・・・(しつこい))<狐さんの悲劇(?)
ストゥール : (ドッカ森のドッカ盗賊団、目下調査中って語呂良いなぁ(笑)(煩いよ))
フレア : (隙を見て休んだりが最近は出来ないと(でも今日見かけた(笑)))<狐(笑)
アン : (野伏持ってるからきっとピットも引っ張りだされてるわね(笑い<ギルド調査中
ミルファ : (煮てさ、焼いてさ、食ってさ?(それは狐じゃない/笑)<鉄砲>ルカ
フレア : もちろんギルドとは何の関係も無いのよね。<換金  (他にある方〜<質問>all)
ストゥール : (キツネはなんだっけ?ウナギを取りに行くンだよ(何の話だ))
アン : (それで最近姿見ないのね(爆<ピットおでかけちう
エスパール : (もう今度こそ本当にないですよー)>質問・フレアさん
ストゥール : (俺は無し。おつかれさん(笑)<質問)
ルカ : (タヌキ・・・・・・・でしたっけ?(忘却)←?)<煮てさ、焼いてさ、食ってさ?
アン : (お疲れさま〜>フレアさん
ミルファ : (うん。特にないかな〜?その盗賊団と聞きに来たのが同一じゃない限り。(笑))
ギルド員 : 関係あるって分かった奴がいたら教えろよ?ギルドの恐ろしさを教えてやらんとなぁ。(ふふふと、笑い)<関係
GM : 他、ないですか〜?ないなら学院(時短モード)に行きますが〜。>皆さん
フレア : じゃ、ありがとね、優しいギルド員?(微笑んで)  14日見かけたら何かあげるわ(笑)>ギルド員  ってことで、帰るわね。<先ほど言った通り>GM
ルカ : (聞くこと思いつきませ〜ん(笑))<質問?
ルカ : はい、どうぞ〜>GMさん
ストゥール : (どぞどぞ〜(笑)<学院シーンへ)
ミルファ : (ど〜ぞ〜(^^))<学院
フレア : 情報収集して分かったのは情報収集は苦手だってこと(笑)。結局いくら使ったのかしら、あたしは(笑)。
アン : (ああ、判り易い(笑い<時短モード表示
GM : 150ガメルでしょうかね。>フレアさん
フレア : どうぞ。<学院
GM : では学院です。エスパールさん聞きたいことをさくっと(爆)
ミルファ : (結構使ったね…。(^^;))<150ガメル
ルカ : 塗られていた薬を鑑定した結果・・・・・なんと惚れ薬とわかった・・・・・ら嫌ですね(何?)<学院?
ストゥール : (俺の全財産より多いよ、其れ(笑)<150ガメル)
エスパール : では、私の番かな、えー、こちらの地図を調べて欲しいのですが、素早く短時間で(苦笑) どうやら薬も塗られていたりするので、その方面に強い方をお願いします>学院の受付の方
フレア : 実は最初のは取り出しつつ、で渡してないつもりだったんだけどね(爆)。まあ、了解(笑)<150ガメル>GM
ルカ : (嗚呼ぁぁぁ・・・・・ストゥールさぁぁ〜〜ん(滝涙))←おいおい<全財産よりも?
ミルファ : (おぃちゃん保存食、食べる?(笑))<全財産>ストゥール
ルカ : (おいちゃんが定着してる?(笑))
受付嬢 : えっとですね〜(ごそごそ調べだし) ああ、これは水に反応して変色する薬品ですね〜。私でも知ってます(えへん)>エスパールさん
アン : (苦労でめっきり老け込んで(何(笑い
ルカ : (そっちでしたか(笑) あぶらなくてよかった・・・(ホッと?))
ストゥール : (良いンだよっ!どーせ、俺の全財産なんてシーフギルドの調査料金並みなンだ!(うわーん)って、泣くンじゃねぇ!尚更哀しくなる!(涙(アンタも泣いてるがな))<滝涙のルカ(笑))
アン : (火攻め(あぶり出し)じゃあなくて水攻めなのね(笑い
GM : あ、では100で良いですよ〜。そうメモっときます。>フレアさん
フレア : (あぶっちゃいけなかったのね、良かった……(笑))<水)
ストゥール : (有難う、有難うだけど、おぃちゃんは止めて(しぃくしく(笑))>ミルファ)
GM : まぁ、最初はそんなものですよ(笑)<ビンボ>ストゥールさん
エスパール : はは、私はちっともわかりませんでした(笑)。ありがとうございます>水に・受付の方 他に何かあります?>質問等・All
フレア : あ、ありがとGM(^^)<100で良い>GM
ルカ : (ストゥールさん良いなぁ・・・(笑))<うわーん?泣くんじゃねぇ?(笑)
ミルファ : え〜〜………ヤッ。(にっこりきっぱり))<止めて>ストゥール
ストゥール : (実は、蛙屋に初めて来た時は十八歳でした(笑)今はもう20歳ー(おぃちゃん)>GM)
フレア : (こっちはそれ以外に思いつかないわね……(笑))<他に
受付嬢 : いえいえ。誰でも1ゾロや3を振るときはありますよー。(笑しかも謎)>エスパールさん
ストゥール : (俺は無しー、早く水であぶろーぜー(笑)(炙る事から離れられない←阿呆)>エスパール)
エスパール : えーと、今の薬品鑑定でおいくらでしょう?>受付の方
ミルファ : (僕もないよー。<質問)
アン : (そんな所かしらね>エスパールさん
ルカ : (水に漬けると・・・・あら、不思議、秘密の通路が♪・・・・・あ、でも地図自体が水で洗われて消えてしまいました←は?)
ストゥール : (ヤッ♪、じゃねーよ、くぉの18歳(ぐぅりぐり←爆)>ミルファ)
エスパール : では、鑑定料金払ったら、次はファリス神殿でお願いしますねー>GM
受付嬢 : ん〜、20ガメルほどでしょうか。>エスパールさん
エスパール : ふむ、現在120ガメル+各自保存食分消費の状態で続いてファリス神殿ですね
GM : ではファリス神殿です・・・・、素直ないい人だったそうですよ?(おい)<情報(爆)>ルカさん
アン : (お疲れさま〜>エスパールさん
エスパール : はい、では銀貨で。それでは失礼しました(一礼)>20ガメル・受付の方
ストゥール : (どういう嫌がらせ?(笑)<秘密の通路は正規の地図と引き換えだーー!)
ルカ : はーい、こちらファリス神殿前です。これからゴーフクさんの地図を取り返した神官さんの・・・・神官さんの・・・・あれ?(・・)名前聞いてないや(おい) ま、いいですよね?(・・・。)そのへんの人を捕まえて「ゴーフクさんの地図を取り返した神官さん探しているけれども知りません?」って聞きまくります>GMさん
ルカ : 嫌ァ!!!それで終わりなのぉ?(爆)<素直でいい人?  裏とか全然なしですか?>GMさん
ストゥール : (神速!?<素直なイイヒトだったって(笑))
ストゥール : (しかも、ルカ、ちょー気合満々だったのに・・・(ほろっ))
GM : あ、漬ける必要はないです、霧吹きで十分らしいですよ。<水
ルカ : 一応、人相とか聞いておきますね
ルカ : (切れた・・・)>GMさん
フレア : (ルカとストゥールとの間でほろり合戦か……(微笑ましく見やり←??)<気合満々(笑)
アン : (生暖かい視線で見守りちう(笑い<ほろり合戦
ミルファ : (あぅあ〜〜ぅぅ〜〜…(;_;)<ぐりぐり>ストゥール)
ルカ : あ、このファリス神官自体に裏って意味ですね、さっきの「裏」ってゆうのは(何?)
GM : 残念ながら、神官さんも素直だったようで(爆)<裏  人相は・・・ツリ目だったそうです。>ルカさん
ミルファ : (Σはっ!?狐さん?(笑)<ツリ目)
ルカ : はーい☆わっかりました〜(笑)<裏なし、人相狐目・・・・狽ヲ?狐目??(ガーン)←違います
GM : それは分からないですが全身から「純朴オーラ」が出ているような人です。<神官裏>ルカさん
ルカ : くふぅ!?・・・・ああ、また先に言われ・・・・(涙)←黙ってなさい<狐目
エスパール : あとは、合流して情報交換の後、霧吹きの類いで地図に水をふきかけます>GM
ルカ : はい、もう何も聞くことはありません。ええ(爆)>GMさん
ミルファ : (でも狐さん純朴じゃないから違うかー。(笑))
アン : (「ルカは精神にダメージを負った(笑い」<また先に言われ
フレア : (純朴は神官で吊り目は盗んだ人間ではないの?(笑))
GM : あ、そうそう、神殿では盗賊のことについての話や門番についての話などが活発に行われていました。どうやら門番はちょっと問題のある人みたいですね。>ルカさん
ルカ : 何が出るかな♪何がでるかな♪(?)<霧吹きで水かけ?
アン : (お疲れ様〜>ルカさん
ミルファ : 問題?戯れでクレイアスが立ってるとか、プチ鬼武者がアルバイト、とか?(笑))<問題
アン : (どんな問題なんでしょ?<門番
フレア : (……問題?誰でも疑ったり黄金色のお菓子が大好きだったり?←?)
ルカ : あら?門番さんって何か疑りぶかい人とか、気をつけないといけないことがあるんでしょうかね?<神殿話し?>神殿の人@GMさん(?)
エスパール : (あー、ついでに、門番の方の対処法も聞いておいて下さーい)>神殿のルカさん
アン : (汝は邪悪なり、と誰にでも斬りかかるとか?(爆
ファリス神官 : いや、あくまで噂、噂なんだが本人を見ている限り・・・。あのな、袖の下に弱いらしい(汗)>ルカ
ミルファ : (髭さんが口で勝てたら〜…とか。(それ無理/笑))
ストゥール : (是非とも、黄金色に輝くお菓子(クラレス作)をあげなければ(爆)<袖の下によわし)
ルカ : (はーい)<対処?   あ、袖の下・・・・ですか(笑)<神官さん  わざわざありがとうございます、ファリスの加護のあらんことを(^^)ノ(?)>ファリス神官さん
フレア : (っとと、正解かしら(笑)<袖の下)
アン : (金がかかる仕事ねぇ(苦笑)また支出?<門番
ファリス神官 : けしからんことですがね。<袖の下   ええ、あなたにも。<加護>ルカさん
ルカ : では合流して地図に霧吹きでしょうか(・・)
アン : お帰りなさ〜い>聞き込み隊の方々
エスパール : では改めて霧吹きの結果お願いします>GM
ルカ : (袖の下か・・・秩序を乱す戦争に反対なだけで、そこまで不正を許さないわけじゃないけれど(笑))<袖の下
ミルファ : おぃちゃんびんぼ〜お金なしぃ〜泣く泣くクラレス菓子食べる〜〜♪(適当に歌い←こらっ/笑)あっ、おっかえんなさ〜いっ。>聞き込みメンバー
GM : うう、ルカさん御免なさい〜。  では合流しました。>皆さん
フレア : (蛙屋に戻ってきて) とりあえず尾行の気配は無かったと……? さて、聞いたことを話してさてどうするかしら。
フレア : まずは地図を、だけれど(笑)
ルカ : いえいえ〜〜時間の問題もありますし(笑)>GMさん
GM : 地図〜。こんなん出ましたけど。(古)
アン : (みんなの聞き込み情報聞いて、地図に注目〜
ミルファ : あはっ、やっぱり横道あったんだねぇ。(地図見)
ルカ : あ、通路がクッキリと(笑)・・・・・・小部屋に何かありますね?(地図見)
フレア : 何……?(地図覗き) 隠し扉でもあるのかしら?
アン : 青が隠し扉かしらねぇ、赤は罠かしら?<地図
ストゥール : 聞くほどに不吉な歌を歌ってンじゃねーよ!!つか、食べねーし!(否、食べられないしで(ボンビッ))<ミルファ歌う(笑)
エスパール : 黄色の四角の位置が変わったりしてますね…まあ、後は辿り着いてから考えればいいことかな。出発でいいですか?>All
ストゥール : にっへっへ、此れでライバル達が先に付いても恐くねーな。
ルカ : あ、本当だ。(笑)<赤  赤は罠かもしれませんね(こくり)
ミルファ : あぅあぅ、ガンバレーって意味だったのに…。(どこが?/笑)<歌>ストゥール
ストゥール : おおーー(腕上げ)>エスパール
フレア : ふっ、隠し扉だの、罠だの……盗賊がもう一人欲しかったわ(爆)(不安)。
ルカ : そうですね、ライバルもいることですし(?)出発しましょうか(^^)>リーダーエスパールさん
フレア : ええ、了解。>エスパール
ミルファ : はーいっ。(^^)<出発
アン : 跡をつけられないようにしなくちゃ(と言いつつチェインメイル(爆
ストゥール : 其の真意の欠片も伝わってこねーって処が、或る意味尊敬に値すンだけど(がふっ)<ガンバレーの意でした(笑)
エスパール : もう一つの入り口がカモフラージュならば三人がかりで捜索できそうですけどね。まあ、洞窟内では頼りにしてますよ(笑)>フレアさん
GM : うい、では日が傾き賭けたオランを出発〜!で、良いですか?>皆さん
アン : 出かけましょう(とフル装備で(笑い>エスパールさん
ルカ : あとをつけられないようにしなきゃ♪(といいつつこっちもチェインに白い目立つ格好(おーい))
ミルファ : いつか良い事あるよって感じで続きがあったんだよ〜?(・・)(嘘/笑)>ストゥール
GM : 傾きかけた・・・。
ストゥール : ああ、なるたけ早い方が良いのは変ンねーし<日が傾きかけてよーがなんだろが
エスパール : はい>出発・GM 先頭をファリスの聖印を下げたルカさんに言ってもらった方が、袖の下は安くなるかな?(笑)
ルカ : はーい。・・・・あ、もうこんな時間(笑)<傾き<出発
アン : 野伏さんズ&盗賊さん、任せたわよ〜(笑い<捜索
エスパール : 言って→行って(又は立って)>細かい前言訂正
フレア : まあ、失敗した時は………………まあ(どうした(笑))。<頼りに>エスパール
アン : 門が閉まるわね〜<夕暮れ
ストゥール : うん?ってゆーかクラレスのお菓子を喰った時点で俺に未来はねーよな気がするけど(笑)<いつか良い事が(笑)
ルカ : あ、はいはい。先頭になりましょう(笑)>エスパールさん
ミルファ : 行っきましょー。(無駄に元気←暇だったから)
GM : さて、それでは門の前です。  皆さんより一足先にフル装備の冒険者一行がボディーチェックを受けていますね。
ストゥール : ちなみに、俺はハードレザァを脱がないとレンジャー使えねぇ(役立たずっぽい)
アン : きっと別の人生が待ってるわよ(笑い<クラレス記念日?>ストゥールさん
フレア : あら……?(ちょっと観察の目) もたもたしてそう?<ボディーチェック>GM
ミルファ : あはっ♪バレた?(笑)<未来なし>ストゥール
ルカ : あら?・・・・・・・いや、まさかライバルさんじゃありませんよね(笑)オランは広いし(何?)<冒険者?
アン : あれぇえ(しげしげと注目<冒険者御一行
冒険者の一人 : Σ (・・・・・)←そちらに気づきなにやらメンバーに報告。
ミルファ : う?(じーっと見て)一応何人かと見た目でどんな職業かわかるかな?<冒険者>GM
ルカ : ん、どんな感じの門番かな?(・・)噂通りに袖の下・・・とってるのかな?<ぼで〜ちぇっく
フレア : いえ、それに耐え切ったら最早上がるだけ、と言う説も(←?)。<未来なしなストゥール
ストゥール : そーいや、ゴーフクさんって同行してンだっけ?(・・)
フレア : どれくらい渡しているのか気になるところ……(笑)。<袖の下
ルカ : (・・・・・えーと、もしもし?(笑))<仲間に報告冒険者さん(爆)
アン : (冒険者達は装備はどんなか判るでしょうか>GM
ストゥール : 皆満面の笑顔で手を振ってやろうぜ?(笑)<気付いて報告ヤロー
GM : 固い鎧二人、うち一人は聖印つき、服と杖一人、銀の鎧一人、柔らかい鎧二人、な構成。>アンさん
フレア : (とりあえず気付かない振りをしつつさり気に観察実行←?)<報告冒険者
ストゥール : ほんっと、人事だと思ってオマエらは(あっはっはっは)<別の人生だとか、あはっ♪だとか、耐えればあがるばっかだとか(笑)
ルカ : 満面の笑顔で手振りに一票(笑)<ストゥールさん案(え?)
GM : ゴーフクは着いてきてないです。野外探索なんて無理っ(笑)>ストゥールさん
エスパール : (小声で)フレアさん、彼の報告、聞き耳を立てられませんか?>フレアさん
ルカ : 6人も沢山(笑)・・・・・ああ、銀の鎧なんて贅沢な(爆)
ストゥール : おっけ。ま、そっちのが安心だけど(笑)<ゴーフク同行せず
アン : (うわぁ、バランス取れてるねぇ<6人
GM : そうすると聖印付きを無理矢理引っぱって銀の鎧が近づいてきますね〜。<手振り
ミルファ : (ファイター&ファイタープリーストが二人、ソーサラー一人、シーフorレンジャー二人の…銀がシャーマンってところかな?)
ルカ : どこの聖印かわかります?<聖印>GMさん
フレア : 計6人?<冒険者  でも骨まで食べられてウィンドの料理も耐え(?)たストゥールなら確立はあるわ?(笑)<他人事>ストゥール
フレア : 聞き耳立てられるの?>GM
ストゥール : 銀鎧が居る辺り、負けらンねぇ(貧乏魂に火がついた(卑屈))  で、もし、こいつらがライバルだったら、俺達、面がバレてたって事?(汗)
フレア : っと。リーダー、迫力に押されずに頑張ってね(押し出し←おい)。<近づいて
ルカ : ・・・・あら?(・・)<聖印と銀鎧?
GM : マイリーです。>ルカさん
フレア : 確立じゃない、確率……(今更)。
ミルファ : 笑ってごまかせば人生渡っていけるって父さまが言ってたから。(^^)<あはっ♪>ストゥール
GM : 寄ってきた二人(実際には一人が引っぱってきた)が邪魔ですね〜。<聞き耳>フレアさん
アン : (リーダーの右に立ってお出迎え(笑い
銀色鎧 : よっ、今日は。あんたらも冒険かい?
ストゥール : いつものセオリーとしてー此処が最低最底だと思ってたら、実は二重底でしたって感じなンだけどな(笑)<確率>フレア
ミルファ : つか、ウィンドボイス。OK?>GM
ルカ : あ、手を振ったのって私かな?(おい)←・・・。  ふっふっふ・・・こうなったら堂々と受けて立ちましょう(何に?)<銀鎧
エスパール : おや、何か御用ですか?>近付いた冒険者二人
フレア : いえ、2人が来る前の冒険者の報告が聞き耳したいのだけれど(笑)。<邪魔>GM
ミルファ : 僕も来る前、かな。<ウィンドボイス>GM
アン : 女の子の特権よね(爆<にっこり笑ってごまかす>ミルファさん
GM : あ、でしたら聞き耳で聞いてOKですよ。>フレアさん
ミルファ : でもそれだとこっちの会話も丸聞こえ?少し離れたほうがいいのかな。<ウィンドボイス
アン : こんばんわっ(にこっ(笑い>銀鎧
フレア : といっても聞き耳は得意分野じゃないんだけれどね……。 2D6 → 2 + 5 + (4) = 11
ルカ : ええ、見たとおり冒険者です(笑)  貴方がたもこれから冒険なんですね?ご苦労さまです(^^)ファリス様の加護のあらんことを(にこ☆)←・・・。>ぼーけんしゃ〜
GM : ウィンドボイスも同様にOKです。>ミルファさん
ミルファ : (^^)(とりあえずにこにこしてる)<近づいてきた冒険者
ストゥール : (とりあえず、ギラギラしてる(銀鎧にひたすら注視←餓えてる?(爆)))<近付いた冒険者
ミルファ : うん。じゃあみんなから少し離れて…シルフちゃん、力貸してね。<ウィンドボイス 2D6 → 5 + 1 + (3) = 9
フレア : あら、折角仕事をやっと受けられたって言うのに2重底もそろそろおさらばでしょうよ?(笑)>ストゥール
GM : 銀「おいっ、あいつらってやっぱり・・・。」 柔らかいの「ん〜、ギルド員の話じゃそれっぽいな。赤毛のねーちゃんだったよな?」固いの「おい、ちょっと挨拶してこいよ。挨拶は大切だ。」 とかですね。>フレアさん
ミルファ : (一応発動。良かったぁ…)何か聞こえる?>GM
ルカ : (狽ォゃぁ!?(笑)  お・・・落ち着いてストゥールさん(汗)街中で人を襲ってはいけませんよ?←外なら良いのか?)<ギラギラ?(笑)
フレア : (挨拶……何か体育会系の会話じゃないんだから(笑))
エスパール : (まぁ、挨拶は大切ですが(笑))冒険も、とおっしゃると、そちらさんはこれからどこかへお出かけなんですか?>二人
聖印 : 今日は、あなた方も大変ですね。野外の仕事は肌が荒れていやなんですけどね。(←女性です)
アン : (仁義をきってくるとは義理堅いわねぇ(←姐さん?(笑い
ストゥール : だと良いンだけど・・・・っても、クラレスの御菓子を食らう勇気はまだ無く(笑)<二重底もそろそろ
エスパール : 違う、「冒険も」じゃなくて「あんたらも」、だ(汗)>前言訂正
聖印 : と、ウィンドボイス使っているなら実況中継が流れてきますね(笑)>皆さん
ストゥール : (――ッハ!?あっぶねーあぶねー・・・ン、大丈夫だ。銀鎧って高く売れンだぜ?(大丈夫じゃありません(爆))<街中で人を襲ってはー(笑))
ルカ : ええ、本当に(苦笑)夜は睡眠不足ですし鎧を着けて寝ると体が痛いし・・・(はい?)←何気に親近感覚え?(え?)>聖印さん
ミルファ : (たぶん同じ会話は聞けるよね。あ〜…やっぱり相手に伝わってるんだ。<赤毛)
フレア : ふうん、やっぱり5階梯くらいになって抵抗力を高めてから?(そんなに(笑))<勇気はまだ無く>ストゥール
GM : ウィンドボイスは続行中ですか?>ミルファさん
ルカ : (それにしても向こうはかなり強そうな気が・・・(笑))←いや、なんとなく
ミルファ : 僕少し離れてるよ?みんなから。(笑)<実況中継>GM
ストゥール : まあ、まずはまだ食べ物の面影があるウィンドの料理に耐えられるよーになってから・・・・・いや、どっちが目標値たけーンだ?(爆)<抵抗力高めてから?>フレア
フレア : (情報収集をした後ギルドにあたしがすぐ来て、その後また来た?何か不思議な感じね?)<伝わってる
ストゥール : (礼儀正しいヤツラで良かったよな(笑)御宝はマジ早いモン勝ちそう・・・横取りはなさそで良い感じ<かなり強そう)
銀色鎧 : いやぁ、あれだ、ちょっと遠くの方の村だよ、な?(神官に)<何処に行く>エスパールさん
フレア : そういえば、花畑を見たんだっけ?(爆)<ウィンド料理(こっちはダイス目によって決まるから……(笑))<以前は6ゾロ(笑)>ストゥール
ミルファ : 少し離れてるっていうので、近づいてきた人たちに聞かれないなら続行。聞かれそうなら止めるよ?>GM
アン : (あんまり戦いたくないけど、どうかしらね〜<相手パーティ
ミルファ : (ふぅ〜ん…)
ストゥール : (だって、マイリーの神官が居ンだぜ?<相手パーティー こっちから、喧嘩ふっかけなきゃ大丈夫そーじゃね?)
ルカ : (私たちはちょっとドッカ森にお宝探しに行くんですよ☆(キラーン)←輝く笑顔?)・・・・なんてやってみたいな(ぶつぶつ)←もしもし?<遠くの村?
聖印 : ええ、そうですよね。そちらはファリスさん?正義のお仕事ですか?>ルカさん
ストゥール : (此処は先手を売って、ルカ案をビシッとかますンだー(笑)←おいおい<ちょっとドッカ森まで(笑))
エスパール : そうでしたか、私達とは目的地が違いますね。お互い、お仕事が成功すると良いですね(笑顔)>村・お二人
アン : (あたし達ドッカ森の盗賊退治に行くんです〜♪とか?(笑い
ミルファ : (羊皮紙に何かカキカキ)
ルカ : (いいの?いいの?言っちゃうよ?(どきどき(爆)))<ドッカ森に行く
フレア : まだ向こうのボディチェックは終わりそうに無いのかしら?(目はやっぱり向こうへ行く〜)>GM
ミルファ : (羊皮紙丸めフレアに向かってぽいっと)
アン : (正々堂々と勝負して勝った方がお宝を取る、とか言い出しそうじゃない?(笑い<まいりい>ストゥールさん
ストゥール : (良いンじゃねーかな?だって、言って起こる不都合が思い浮かばないし(馬鹿だから?)<ドッカ行くンでぃ)
ミルファ : (さらにカキカキ丸めてぽいっ)>フレア
GM : そんなこんなでちっと時間が立ったときに固い鎧が二人を呼びますね「お〜い、もうこっちは終わりそうだぞ〜」っと
エスパール : (小声で)どうせあちらにもわかっている事ですよ。でも、少し意地悪して言わないでおきましょう…ま、言っても大差はありませんが(笑)>ルカさん
ルカ : え、私達はちょっとこれからドッカ森にお仕事でいくんですよ(^^)(ニコ)←言ったよママン(壊れてる?)<お仕事?>聖印さん ・・・あ、私ルカっていいますけど、貴方のお名前は?(笑)←・・・。>聖印さん
ストゥール : (卑怯者ー、って罵ってやれば良いンだよ(待てや)<まいりぃ)
フレア : (ひょいっと受け取り、ちらっと見、すぐしまう)<羊皮紙
ミルファ : (そっちを向いてにこ〜っと)>フレア
銀色鎧 : (冷や汗)<ドッカに、そしてミルファさんの行動に
ストゥール : (輝いてるわ、ルカ←ママン(待てって落ち着けってクールダウンクールダウン))
アン : (跡つけられたらおしまいだけどねぇ(苦笑<チェインなあたし
エスパール : 取調べは早く終わるといいなぁ…日が暮れてから出発ということにならなければ良いけど…(列の前を見ながら)
フレア : む、羊皮紙の意味が……(?)。
ミルファ : (さらに書いてぽいっと)>フレア
ルカ : (その時は正々堂々とお宝かけて正義の勝負です!!(ヤメロ))<あとつけ?
聖印 : あら、私たちもですよ? お宝探しなんですけどね〜。>ルカさん
ストゥール : (効いてる効いてる(笑)<冷や汗(笑))
ストゥール : (ナッ!?・・・ルカ、負けンな!(何)<私達もですよ)
銀色鎧 : (冷や汗さらに)ほ、ほら、もう出発だってさ。(聖印)引きずって行き)
アン : (これって宣戦布告よね〜さすがまいりい
ルカ : あら?私達と同じですね〜♪奇遇♪(えへ)(おーい、もしもし〜?)←いいのか?いいのか?(汗汗汗)>聖印さん
フレア : って、ミルファ、ラクガキ……?(笑)<羊皮紙
アン : (神官さん達ってお茶目なんだから(何(笑い
ミルファ : もう何も聞こえてこない?>GM
ナセラ : (引きずられながら)ああ、私はナセラと言います〜。同じ地域のお仕事だったらどこかでお会いするかもですね〜。(にっこり)>ルカさん
ミルファ : (意図が伝わらなかった事に気づきあ〜ぅ〜と)<ラクガキ
ルカ : はーい、ナセラさんそれではご機嫌よう〜〜♪お仕事頑張ってくださいね〜〜☆(←駄目だろ?それ?)>ナセラさん
ストゥール : うしっ、ナイスファイッ!ルカ(親指ぐっ←いいんでない?(笑))
ミルファ : はいなっ、じゃあウィンドボイス切って皆に近づきます。>GM
アン : 次はうちの番ね(笑い<門番
GM : ふぅ(何) さて、順番が回ってきました。衛兵はやる気がないのかのんきにストレッチしてます(爆)>皆さん
ミルファ : (小声で)ごめん。ごまかせるかな?って思ったんだよ。<ラクガキ>フレア
ルカ : ああ、なんかいい人だったな・・・ナセラさん(おい)
フレア : ふ、御免……(爆)<意図
ミルファ : (とことこと笑顔のまま近づき)こ〜んば〜んわっ。>門番
ルカ : さりげなく門を通りましょう(^^)(笑)<門番ストレッチマン(?)
ストゥール : こーんばんわー(そして笑顔のまま通り抜け?(笑))
アン : お疲れさま〜♪(笑い>門番
エスパール : …ルカさん、面白い呪文を教えてあげましょう。聖印を衛兵さんの前にかざしながら「100ありゃいいだろ、な?」と訊いてみて下さい>ルカさん
門番 : ん、チェックは厳しく行くからそのつもりで〜。(やるきなし、動き超スローモー)
フレア : (おっととと←?(爆))  // ……そのまま通り抜けられたら、良いのだけれどね(爆)
ストゥール : ファリス神官になんて事やらそーとしてンだ、うちのリーダーは(笑)
アン : (ちょっと待ったコール有るのかしら?(笑い<通り抜け
ミルファ : 確認なんだけど、ルカって、ファリスの神官だったよね?(^^)>ルカ
GM : もちろん通れるわけないです(笑)>フレアさんルカさん
ミルファ : エスパール、待ってぇ!?<100>エスパール、ルカ
アン : (あらぁ、こんなところにお財布落ちてるわ、あなたの?(とお金入りの財布渡すのが常道では?(笑い
エスパール : その、必要経費をそろそろ0に抑えたいので(苦笑)>なんて事・ストゥールさん
ミルファ : (皆に小声で耳打ち)最後に、「袖の下をホントに袖に入れるなよな〜」ってのを聞いたんだよぉ。>ALL
門番 : ・・・・(雑談を止めもせず眺め)
エスパール : おっと、ではルカさんに行くのをちょっと待ってもらいますね>待って・ミルファさん、ルカさん
フレア : (とりあえずエスパール(とルカ?)をずるずると誘導しつつ(爆))<待ったコール(違)
ルカ : 狽ヲ!?・・・・何か恐ろしい呪文なんですが・・・(笑)  (おう、こらぁキビキビ動けや、ほら100Gあんぞ?あ?100ありゃ十分だろ?それともファリスに喧嘩売るのかぁ、コラ!)←言ってみたい(やめろ)
ミルファ : まぁ…僕のウィンドボイスに気づいて、かもしれないから自信はないんだけどね…。<袖の〜>ALL
ルカ : え?ファリスえすが?(・・)(きょとん)>ミルミルさん
ストゥール : (小声で)ンじゃ、その事で強請って迅速に通れねーかな?(爆)<袖の下を本当に袖に入れるなよな〜(笑)
ストゥール : その事で、じゃない、その事を、だ(恥)
ミルファ : うん。だから、ルカがそれを暴けば否応なしに通してくれるかなぁ〜って。<袖の下>ルカ
門番 : (小声で話し始めたのを見てこそこそっと門を閉め始め)
ストゥール : ミルファ最高ッ!(撫で撫で撫で(禿げる!?←何))<ルカと暴け
アン : あ〜〜ん、あたし達ってまだ門も出てないのよねぇ(爆
フレア : あっと、と、ちょっと待って、通らせてもらえないものかしら?(門番に近づき)<門を閉めはじめ>門番
ミルファ : これを引っかけと取るか取らないかはリーダーに任せるよっ。(^^)<袖の下
アン : ちゃっちゃと渡して出るわよ!(汗<門閉め始め
ルカ : あ〜!?通ります〜通りま〜す(汗)>門番
フレア : (とりあえず仲間の相談が一段落するまで通る通らないの会話で場を持たせておくわ(笑))>GM
ミルファ : あぅあぅあぅ〜♪((^^|^^))(←撫でられ)>ストゥール
門番 : じゃあ、チェックを行う。(きびきびとチェック始め)<まずはルカから
エスパール : うん、ではルカさんに「袖の中の物はなんですか?」と指摘して、それでも駄目なようであれば、「100ありゃいいだろ、な?」の後に「やつらの足止めをすればいいんだろ」とでも呟いてもらいます>GM&All
フレア : あら、いきなりやる気に?(笑)  ところで、袖の下に本当にお金があるか探れないかしら>GM
エスパール : っと、発言前に解決していたかな(笑)>きびきび
ストゥール : 其処は、ほら、御色気作戦で(笑)(殴られなさい)<金探り
フレア : 探るってどうやって(言ってから)。……まあ、スリのプロは見てどこに金を入れてるか分かったりするし……(真か知らんが←?)。
GM : 自分が探られているときのみOKとしましょう。ですが失敗するとペナルティがある物と思って下さい。ちなみに盗賊+器用度で。無理矢理やるなら戦士+筋力でも可能。<探る>フレアさん
GM : ルカさん終了間近。<チェック
ルカ : えっと、もしもし門番さん最近貴方が袖の下を取るとの噂を聞いたのですが・・・さきほどの冒険者からも袖の下を受け取ってその袖にいれましたよね?秩序ある公に仕えるものがそうした不正をしてもよろしいのでしょうか?(問い詰め?)>門番  (うーん)
アン : (門番の制服はやっぱり袖の下が開いてるのかしら?(笑い
ルカ : きゃぁ!?なんか私喋っちゃったけど?(爆)<フレアさん探り?
ミルファ : ルカ尋問中に門番の顔色見てるよっ>GM
フレア : 了解。<自分の番の時のみ 順番がどうなってるか、よく分からないけど(爆)
ストゥール : 俺的には、ルカがちょっと神官っぽかった事にビックリだ(笑)(何)
アン : (無理矢理って・・・(汗<戦士が腕づくで?(笑い
門番 : Σ な、何か証拠でも(汗)>ルカ
フレア : ああっ、ルカの言葉で門番が動揺した隙に近づいて出来ないっ?(もう自棄)>GM
ミルファ : どもってるし、動揺してるよ?(・・)<門番
GM : 思いっきり顔にでていますね〜(笑)>ミルファさん
ストゥール : 良いファイトだぜぇ、ルカ(後ろの丹下気取り←何)
GM : いや、ばれるでしょう。無理矢理なら可能。シーフ+筋力でもOKですよ。>フレアさん
フレア : いえ、ばれてもいいんだけれど(笑)。筋力より器用度の方がそっちでできないかな、と思っただけ(笑)>GM
アン : (え?腕づくで無理矢理まさぐるの? きゃ (笑い
ミルファ : 離れてからウィンドボイスで脅すって手もあったけどね。ファリスの名を語って。(^^)<動揺する門番
エスパール : (ぼんやり成り行きを見守る駄目リーダー(こら))
ルカ : あら?その袖の下に入っているでしょう?(^^)(適当)・・・・ですが、こちらもいちいち細かく処罰や責任を問うようなことはしたくありまえせん。ただ、これから真面目にお仕事をしていただけるなら不問としたいのですが?  ・・・ところで私達はこれから急ぎの用で外へと出たいのですが・・・よろしいですか?>門番
フレア : まあ、一応袖の下から来なさい黄金色のお菓子っ(おい)。(盗賊+器用度←無理だったら筋力ってことで1引いてください) 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13
ルカ : あ〜・・・遅い、遅いよ喋るのが・・・
GM : 器用度でスってもいいですが・・・?>フレアさん
フレア : 何でこう期待値ばかり……っ(汗)。失敗したらごめんなさい……(かなり危険(爆))
アン : (小声で)両方から行く?(爆>フレアさん
アン : あっと、もういってるわね(笑い
GM : 抵抗を一応〜。>フレアさん 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
フレア : あ(爆)。<13同値  戦士、頑張って集中砲火(死)。
ルカ : あら?なにか喋っている間にスリ合戦が・・・(・・)(笑)
GM : 言ってる間にこうバタバタと始まってしまいました。>ルカさん  同値だったので気づかれました〜。再チャンジされるなら筋力で。囲むなら一人ごとに判定に+1。
ミルファ : ありゃりゃ、スネアでこかしたらペナつくかなぁ。(笑)<スリ合戦
フレア : え?もう一回やってもいいの?<再チャレンジ>GM
アン : え?囲んで無理矢理発動?(笑い)あら、良い体してるわね(ぱんぱんと体叩き?
ミルファ : 囲むって、判定できないメンバー(僕とエスパール)もいいの?>GM
GM : スリそこなって袖に食らいついたということで(笑) 同値だったのでこれくらいはいいでしょう。でも筋力でお願いします。>フレアさん
アン : 参加者何人です?(笑い>ALL
ストゥール : ゴメン、今の状況を把握してない(汗)
ルカ : あ〜・・・・・(エスパールさんの横でぼんやり)←もしもし?  あ、囲むのか・・・なんか凄いことになっているなぁ〜(笑)ええ、囲みます〜〜(笑)
ストゥール : なになに?とりあえず、衛兵を囲めば良い?叩く?(何)
アン : 袖の下どこに隠してるのかな〜門番さん探させてねぇ? <状況(笑い
フレア : ……『あなた、待って!』て感じかしらね(壊れたか)。<袖に食らいついた(笑)  了解>GM  参加。>アン
GM : ん〜、不可とします。<判定できないメンバー>ミルファさん
ミルファ : ううん。袖の下に入ってる(と思う)お金見つければいいんだよ。おぃちゃんの執念(?)ならきっと。(笑)>ストゥール
アン : じゃあ戦士〜ズと盗賊さんね<参加
ミルファ : スネア及びデストラによるペナってかかる?かかるならやろうと思うけど。>GM
GM : えっと、囲むのはミルファさんとエスパールさん以外?
ストゥール : 其れ、ちょー任せて(笑)<金を嗅ぎ付けろ!(笑)   だから、俺が見つけたらおぃちゃんは止めろ(笑)
エスパール : 時間がかかりますねぇ…(足止めされてる?←おい) とりあえず私も囲む中の一人になりますね>GM
ルカ : はい、そうですね(笑)<エスパールさんとミルミルさんいがい?>GMさん
ストゥール : で、判定は何を振れば良い?<囲み嗅ぎ付け
ミルファ : 僕たち囲めないんだよ。(笑)>エスパール
エスパール : あ、今のなし(汗) 判定できない私は遠目で嘆息中(苦笑)
門番 : (囲まれた時点で)こ、こら、お前ら、衛兵に対してこんなことをするとだな・・・(汗)
ミルファ : ん〜…エスパール、眠らせちゃえば?>エスパール
ルカ : 何故こうなるのでしょう・・・(汗)←囲みつつ?
ストゥール : 人生ってのは不思議に溢れてっから(笑)←其れでよいのか?
フレア : 最初にスレたら良かったんだけれどね……(謎遠い目←?)。
GM : 魔法は別に良いですよ〜。しかし凄い光景。人通りがあったらえらいことですねぇ(汗)
アン : とにかく。ぱんぱんと(笑い 2D6 → 2 + 4 + (7) = 13
エスパール : 魔法とは、こういう時に使ってはいけませんよ(諭すように笑む)>眠らせる・ミルファさん
ストゥール : いきなり、冒険者が衛兵襲ってンだもんなぁ・・・・・はたから見れば盗賊団の一味だよな(笑(いごとか?))
フレア : 修正が良く分からないけれどとりあえず盗賊+筋力ね。 2D6 → 5 + 1 + (5) = 11
アン : あと人数修正忘れてるわね
門番2D6 → 6 + 1 + (4) = 11
ミルファ : こかすぐらいならいいよね?んじゃ、スネア。達成値+1で。ノームさんガンバっ!>GM 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
GM : 4人ですから+4〜。<修正
ルカ : あふぅ・・・・    牢に入れられても困るしなぁ(苦笑)  あ〜・・・あ〜〜・・・あ〜〜・・・(何?)
ミルファ : って、しまったぁ!?オランは石畳ぃー!!(笑)<スネア
フレア : じゃあ、15? 普通にアンが成功してるけれど(笑)<+4
エスパール : あ、やっと何とかなったかな…予想より75分ほど遅れてるかな、急がないと…
アン : 4足して17って凄くない(笑い
フレア : ミルファ……(笑)。<石畳(笑)
ミルファ : あぅあぅ、発動すらしないよ…。(遠い目)
GM : 石畳ですね・・・。<スネア
ストゥール : ノームがゴツッ!て頭打ったな(笑)←洞窟内でルーラしたか如く(?)<オランは石畳(笑)
ミルファ : …ごめんね、ごめんね。ノームさん…。(えぐえぐ)
門番 : (袖から120ガメルほどぼろぼろと) Σ (涙)
ストゥール : (すぐさま飛びついて拾います(え?))<120ガメル
アン : あらぁ?何かしらねぇ(笑い<袖から・・・>門番
フレア : ん、まあ……悪いことしちゃ駄目よ?(1度失敗した人間が何を言う)<袖からぼろぼろ>門番
フレア : ストゥール、お座り(違う)。<飛びついて拾う(笑)
ミルファ : うぅ〜…じたばたせずにお縄につきやがれぇ!!…だよ。(八つ当たり)<120ガメル>門番
ルカ : あ〜・・・え〜〜っと・・・・これから真面目にお仕事をするならば袖の下のことには目をつぶるのですが・・・・・あと、私達を外に通していただけるとありがたいのですがぁ・・・・・>門番
門番(ぼろぼろ) : 通っていいっ、もう通っていいからっ(涙) (同じく120ガメルにダイブ)>ストゥール
エスパール : では、衛兵に簡単に注意して、ドッカ森に出発します>GM
ストゥール : ハッ!?俺は何を?(お座りしつつ(笑))
アン : やっとオランの外に出たわね〜♪(笑い
ルカ : ・・・・・・・・・・・・・・それではドッカ森に逝きましょうか・・・(ふふふぅ)←?
フレア : 随分時間を食ったから、急がないとね(背後自分の不手際に涙しつつ(爆))。>all
ストゥール : それって、ゴッツン?(笑)<衛兵もダイブ(笑)
ミルファ : えぐえぐ…とりあえず急ごう…。(足元のノームに謝りながら)
フレア : ストゥール……(何度目かのほろり(笑))<俺は何を(笑)  いつまでも座ってないで行くわよ(いや座らせたのはあなたです(笑))>ストゥール
ストゥール : おっ、ルカが虚ろに笑ってる。良い感じだ(笑)(何)<ふふふぅのルカ(笑)
GM : さて、ではドッカ森でいいですか? 秘話はちょぴり難しかったですか(大汗)
ストゥール : お、おう!(頭を抑えながら急いで付いて行きました(笑))<座らせた人(笑)
GM : ゴッツンですね(笑)ふふふふふ>ストゥールさん
ルカ : ええ、大丈夫ですよ、ちょっと一瞬自分が明日まで牢に入れられることを想像してしまって・・(え?)<うつろな笑い?>ストゥールさん
ミルファ : う〜ん…僕の行動に気づいてなければ確信もてたんだけど。(^^;)
アン : さあ、あれがドッカ森ね(早い!!(笑い
ストゥール : 無問題〜<ドッカ森へ
ルカ : あ、はい。ドッカ森でいいです>GMさん
ストゥール : GM、楽しそうだな(ひくっ)<ふふふふふ(笑)
GM : ええ、最速で言っても一日かかりますからその分の食事は消費しておいて下さい。<ドッカ到着
フレア : 背後が秘話の扱いに慣れてないの(爆死)<難しい?>GM
ルカ : ちゃんとダメージを計算してくださいね♪(嘘)<ごっつん?(笑)>ストゥールさん
ストゥール : あ、そっか、あっちのパーティーが罠掛けてたかもしんねーンだ(今更判った)<ミルファの行動に気付いてたゆえに
ミルファ : 何事もないなら精神点回復しといていいかな?<ドッカ到着>GM
GM : いや、時間がかかりすぎにつき自棄が入ってます(爆)<楽しそう (生命点: 精神点: 敏捷度:)
ミルファ : そうだね。それがあったから僕も確信もてなかったんだ。<罠
アン : さくさく行きましょう〜♪
エスパール : 保存食を3食使って…では、レンジャーさん。それらしき洞窟の探索にかかってください>ミルファさん、フレアさん、ストゥールさん
ストゥール : じゃ、ルカも心のダメージ計算を(笑)
ルカ : さて、これからお宝を探すけれども・・・先に行った冒険者の足跡を探すかな?それともレンジャーの技能の経験で探すのかな?(・・)
GM : 6時間寝れば、OKです。>ミルファさん 歩き通しだと不可。
ルカ : あ、お宝のダンジョンの場所を探す・・ですね、さっきの発言
ストゥール : りょーかいっと(探索) 2D6 → 3 + 5 + (3) = 11
ミルファ : えっ、えっ?強行軍したの?(笑)<歩き通し>ALL
アン : 捜索頑張ってね〜♪(旗振って応援?(笑い>レンジャーズ
ストゥール : いや、あっちも正確な場所しんねーだろから、洞窟の場所探索の方が良いかな?
ミルファ : はいなっ♪捜索〜 2D6 → 2 + 1 + (3) = 6
ストゥール : <先に行った冒険者
ルカ : もう、寝たから大丈夫♪←しかし実は虎馬(?)になっていた!?(嘘)<心のダメージ?>ストゥールさん
ミルファ : ………。(端に寄ってのの字書き始める)
フレア : っと、捜索? 皆修正3ね(笑)。 2D6 → 2 + 6 + (3) = 11
エスパール : いえ、寝てます>歩きどおし?・GM
ルカ : そうですね。<相手も正確な場所しらない
ストゥール : ああ!?ミルファがノームと傷をなめあってる!!良い感じだっ!(やかあしい)
GM : 探索は4回成功で辿り着きます。目標は11。失敗すると時間ロスとして計算します。>皆さん
ミルファ : って、ことは…後三回?(立ち直って)<探索
GM : それと足跡は森の中からはまだ発見されていませんね。
ストゥール : 後三回成功すれば良いンだな?   二回目〜 2D6 → 1 + 3 + (3) = 7
ルカ : ええ、(^^;寝ないとペナルティまでかかるしね(汗)<寝てます?話し
ミルファ : 2回目〜 2D6 → 6 + 5 + (3) = 14
ストゥール : 残り二人、頼んだ(汗)<7
エスパール : では、あと二回成功を目指して…2回目に移って下さい>GM&レンジャーさん方
ミルファ : 荒れてる…3回目 2D6 → 5 + 4 + (3) = 12
ミルファ : 四回目 2D6 → 2 + 4 + (3) = 9
アン : 頑張ってね〜♪<目指せ4回成功>レンジャーズ
フレア : 4回……ね。難しいわね(爆)。2回目。 2D6 → 3 + 3 + (3) = 9
フレア : 3回目。 2D6 → 5 + 1 + (3) = 9
ストゥール : 残り二回。   三回目〜 2D6 → 3 + 3 + (3) = 9
フレア : (苦笑) 4回目。 2D6 → 6 + 5 + (3) = 14
ルカ : (・・)頑張れ〜〜♪←口だけの応援(・・・。)
ミルファ : 最後が引っかかった…。(唇の端噛み悔し気)<9
エスパール : あ、一人4回ですか、ひょっとして?>成功回数・GM
ストゥール : 4回目〜・・・って、フレアが見つけたからOKか(笑)
GM : あ、ミルファさんはハンターで振っても良いです。
ルカ : ロスなしで見つけました?(笑)
ミルファ : それは先に言ってぇ…。(えぐえぐ)<ハンター
GM : 一回ごとに一人ずつ。良いのを取っていいです(汗)<探索
アン : ステージが4回、1回につき誰か11出せばそこをクリアですからOKですね〜♪
ミルファ : 2,3は僕がカバーしてるからロスなし、だね。(^^)
フレア : 1回目はあたしかストゥール、2回目はミルファ、3回目もミルファ、4回目はあたしでロスなしでたどり着ける?
アン : お疲れさま〜ナイスチームワーク!>レンジャーズ
GM : では洞窟の場所を発見出来ました。>皆さん
ストゥール : 大丈夫だよな?<ロス無し
ストゥール : うっし、着いたー!此処からが本番なンだよな(笑)
エスパール : 洞窟を見つけたら、中に人間(先ほどの連中)の足跡があるかどうかチェックお願いします>レンジャーさん方
GM : が・・・・入り口付近で争った形跡がありますね。
ミルファ : 入り口で一応足跡捜索してみたいかな?いい?>GM
アン : 次は例の扉ね〜>ALL
フレア : その場に足跡は?<洞窟入り口>GM
ミルファ : あぅ…フライング。(笑)<争った
ストゥール : 洞窟に住み着いた盗賊団と先行冒険者達との争い跡に一票ー(笑)<形跡
アン : え?争った跡?
エスパール : 中に、というか中へ続いているか、ですね>足跡チェックの補足
フレア : ……っと……?<争った形跡  一応聞くけど大人数よね?多分。>GM
ルカ : 血痕とか・・・あるかな?(・・)←ナセラがちょっと心配?<争った
アン : やっぱりここは、隠し扉探しね
フレア : というか、それしかないんじゃあない?(笑)<盗賊団と先行冒険者達との  気を引き締めないと……かしら。血の跡とかもある?>GM
GM : 調べるなら探索を、レンジャー、ハンター、シーフどれでも可能です。<争った跡
フレア : フライングばかりだわ……(笑)<ルカ<血痕
エスパール : 争ったのは例の盗賊さんかな? 何にせよ、足跡チェックがまず必要かな。他に現場調査にセージなどは使えますか?>GM
フレア : じゃあシーフで。<探索 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
GM : 血の跡はありますね、パッと見激戦だったようです。<血の跡
ストゥール : んじゃ、探索っと 2D6 → 4 + 5 + (3) = 12
エスパール : あ、先に説明あったか。では私は邪魔にならないところで皆さんの頑張りに期待してます(苦笑)
ルカ : 今ごろが一番つらい時間帯かも?(笑)<ふらいんぐ?>フレアさん
ミルファ : じゃあ、ハンターで。 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15
フレア : あ、そうね、入り口から左の方に隠し扉(?)があるのかしら<隠し扉
GM : セージは無理ですね。>エスパールさん
フレア : 魔のフライング時間、と(6人くらいが一斉に同じことを言いまくる←?)。>ルカ
ストゥール : 激戦かぁ・・・うまくねぇな(汗)     なあなあ、確か此の洞窟って隠し通路使えば一番奥から回りこめるよな?助太刀すンなら其処使う?>エスパール
アン : 地図ではそうだったわね<隠し扉>フレアさん
フレア : そっちも探して良いかしら。レンジャーで探索?<隠し扉>GM
ルカ : 左右から(いや、前後?)挟み撃ちですね(笑)<助太刀いたす!(?)>ストゥールさん
GM : ん、では13以上の方は入り口からちょっと離れたところに気配を感じます。  全員隠し扉は発見出来ました。<探索
アン : 入り口は警戒してるでしょうからね〜秘密の通路から回りこんで後ろから行けると良いのだけど
フレア : っと、一緒に発見できたのね(笑)。<隠し扉  皆に小声で注意<気配
エスパール : ええ。そのつもりですよ。ただ、助太刀が成立するかどうかはわかりません。一応、先に宝の方を確認してからにしましょう>隠し・ストゥールさん
ミルファ : Σ…なんだろ?<気配
ストゥール : もしくは、バーンっと奥の隠し扉を開けたら、頭領が着替え中!其処を一斉攻撃(最悪の展開だった)<挟み撃ち
ストゥール : 宝は後だろ?さすがに(汗)>エスパール
ルカ : ん?誰だろ?(でも気付かれないように?)<気配?
ミルファ : 聞き耳してみてもいいかな?<気配>GM
フレア : 盗賊かもしれないわね、何にしろ正面よりは隠し扉から行った方が良さそう……?宝も近く出し(笑)
ストゥール : りょーかい、気ぃ引き締めンぜ(汗)<気配
フレア : 出しって何。だし、ね。↓
アン : 御宝確認、その後状況次第で突入で良いんじゃない?
GM : ちょっとした茂みに気配はすれど姿は見えず、です。>発見した方
ストゥール : 御宝確認すンのに、罠の取り外しとかしなきゃ駄目なンだぜ?相当のロスじゃね?(汗)
エスパール : ? 入り口の奥…洞窟内に気配があるんですか?>GM
エスパール : ああ、発言遅いリーダー(汗)
フレア : ん……?魔法で消えている?<姿は見えず(石でも投げたろうかと思いつつ←おい)
ルカ : ま、後ろから討たれるのはいやだし、冒険者が傷を負って倒れているのかもしれませんから、近づいて確認しましょうか?<気配?>おおる
ミルファ : おぃちゃん、僕たちの依頼内容は?(^^)<お宝確認>ストゥール
ストゥール : にしたって、御宝は逃げない逃げない。命はすたこらさっさと逃げるかも?じゃね?(笑)>ミルファ
GM : 奥ではないですむしろ逆。離れたところですね。>エスパールさん
アン : ちょっとした茂みにいる人たちに御宝取られるのもいかがなものかしら?(苦笑>ストゥールさん
ミルファ : う〜ん…そりゃあ助けれるなら助けたいけど…でも、お宝取られてたら本末転倒、だよぉ?(・・)>ストゥール
エスパール : 要は、宝の部屋の扉が最近開いた形跡があるかないかを確認しておくってことですよ>ストゥールさん
ルカ : 声をかけましょう、洞窟の奥には聞えないように、誰か居るのか〜?って、私達は冒険者ですよ〜〜ともいったり?(何?)
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