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■君よ知るや南の島
GM : (16:15) 通用門のある鉄格子を潜って到着。 ずーっと南の方に排水溝と思われる光が見えます。
ゼノン : 他に、周囲の様子は?>GM
GM : 水が全て南の方に流れています。 あと、3ブロック先にで西の壁が途切れています。
ゼノン : おや……じゃあ、13:15へ>GM
パール : 南の方は…さっきの行き止まりだった鉄格子の裏手あたりだよな。 西にそっから曲がってる? 妙な形だな。
ゼノン : 行ってみましょう、何かあるかも。
ジェーン : 多分繋がってるンだけど上手く地図がかけてない可能性大。
ゼノン : しかし――私はオランの下水道を制覇する気か(^^;
エルウィン : あら西向きかぁ・・・
パール : そーいや、衛視とギルドでもらってきた地図なんの役にも立ってねぇ(笑)
エルウィン : 格子の裏手ですよね〜>パールさん
エルウィン : もっと混乱したりして(笑い<大雑把な写し
GM : (13:15) 前方はT字に分かれてます。 西には通用門のある鉄格子が嵌められてます。 また、(9:17)辺りからほのかに光がもれているのが見えますが……。
ジェーン : あー。やっぱり。西に一本通ってる水路はN12軸?>GM
GM : そ。>N12軸
パール : ん、いーんじゃないかな、とりあえず西に壁が切れてるって地点まで行ってみようぜ。
GM : その前に、パールは罠感知をどーぞ。
パール : 9:17とはまたずいぶん遠いところが。 っと、罠感知か、噂の言葉が謎種族に近づいたかな?
(コロコロ……8)
パール : さっぱり何も聞えてないぞ、地図を凝視してた(笑)
GM : では。 パールは膝くらいの高さに張ってあった細い紐に足を引っ掛けたのを感じました。
ゼノン : あ……?>紐
パール : …っと、あっ…なんか切った!? ……紐? やべーな、なんか罠…じゃないとしたら警報装置だな。
エルウィン : ううっ微妙に地図がずれてるっぽい(汗
ゼノン : むー(汗)
パール : さっき光ってたってゆー9:17あたりも壁のとこか。 その辺も背水口だからかもな。
ジェーン : ずれてるずれてる。気にするなって。>エルウィン
GM : さて、どーしましょう?
パール : とりあえず現在地の座標さえ大丈夫なら進めるから(笑)(ぽむ)>エルウィン
ゼノン : じゃあ、とにかく一応、西を制覇しますか。12:14、ですよね? 開きます?>GM
パール : 特に何も起きないなら気にしない。 …とゆーか気をつけよーもねーが。 罠発見でもしたらどっちに繋がってるかわからないかな?<紐>GM
ゼノン : 引っ掛けちゃった罠は仕方ない。ギルドの真下とかじゃなきゃ大丈夫のはず。それ以外のは殺っていいのだ(ぇ
エルウィン : 真夜中でなくて幸いでした(爆
GM : 目で追える限りでは、東側の壁を紐が伝っているのが見える。>パール
ジェーン : 12:14は鰐が居た方に戻るだけだと思うゾ。>ゼノン
パール : 要するに毎回十字路の1歩手前なわけだろ。 13:15まで来て、12:15から左右にT字路ってことだろ。>ジェーン
GM : (12:14) 扉は軋みながら開きますが、水流によって勝手に押し戻されます。
ジェーン : そそ。>パール
パール : オレの地図が正しいなら…西にいくとぐるっと通路に囲まれた不思議な空間になるはずなんだけど、何かありそーではあるぞ(笑)
ゼノン : この扉、気になる人?>ALL
ゼノン : うん、そのはず>通路に囲まれた空間
ジェーン : うーン。アタシは素直に東で良いと思う。
パール : こんだけ汚れてるから多少面白いもんか拾いもんでもしたいとこかな、ちょっと行ってみない?(笑)<扉>ゼノン
ジェーン : 12:17まで進んで南を覗くに一票。
ゼノン : じゃ、行こうか(笑)カモーン、石従者。扉開けろ〜。 (コロコロ……15)
GM : と、ちょっと待った。 (13:15)で東の描写をしなかったのは、壁だからです。>ジェーン
ゼノン : やっちゃった(てへ♪)
エルウィン : 東方向が良いのでは?
GM : 現状で進めるのは、南か西。北に戻るというのもアリですが……
パール : うーん、とりあえず意見が分かれたときはリーダーの側を優先ってことにしとこ(笑) もう石従者がスタンバってるし(笑)>ジェーン、エルウィン
ジェーン : と。。。なンだ。南と西と北か・・・。
ゼノン : てゆーわけで、閉まる扉を筋力30の豪腕でこじ開けます>GM
パール : 南? ……やっぱオレの地図もずれてるかも(爆)
エルウィン : じゃあ南に一票でしたがパス(笑い>パールさん
ジェーン : ただ、ちょっと一言言えばT字路と言うのは進行方向で左右に分かれるコトを言う・・・(笑)
GM : ごめ。 ┤字路と書けばよかった。
ジェーン : ま、ゼノンに任せよ。
パール : 罠の方向も指輪もそっちっぽかったしな、いずれはいくだろーからちょっちより路しよぜ(笑)>エルウィン
GM : では、西方向に……。
GM : 結局、(13:15)までぐるりと回っても何もありませんでした。>ALL
ゼノン : 石従者で閉まる扉をごごごっとこじ開けつつ。
パール : はいはい、んじゃ、南いこか(笑)(手をぱんぱん) ……ふう、ぬか喜びだったか(笑)
ジェーン : 一回りしたゾ、一瞬で(笑)
GM : 時短です。(笑)>一瞬で
エルウィン : はずれ部屋ですか(笑い
パール : ゼノンまだこじ開けてるしな(笑)<一瞬で回り
ゼノン : しくしく……じゃあ、南に。9:15でいいのかな?>GM
パール : ついでだから、持続時間切れるまで石従者は同行させとけよ〜(笑) 隠密行動は無理になるだろけど(笑)>ゼノン
ジェーン : ok
ゼノン : わかってまーす。精神力を無駄にはしません(w>パールさん
GM : (9:15) 東の壁(9:17)に一人が通り抜けられそうな穴が空いてます。 どうやら、最近誰かが空けたような感じがしますが。
エルウィン : 地図の端まであ〜とわずか〜♪(何(笑い
GM : ちなみに、丁度頭上辺りに穴があいているのが見えます。>ALL
ゼノン : 穴、誰か調べてもらえます?>ALL
パール : けっこー高い位置に空いてるな、なんでだろ?<頭上辺り
エルウィン : ううむ、一人目が出て来たところをタコ殴り作戦?<穴
パール : んじゃ、石従者を足場にして覗いてみるか、インフラでひょいっとみてからライトかけたのも借りて見てみるけど<穴>GM
ジェーン : 9:17の頭上?
ゼノン : 頭上の穴の大きさは? どっかの家の排気口だったら嫌だ。しかも厠だったりしたら最悪だし。一歩引いてよ(^^;
ゼノン : いや、9:15の頭上。>ジェーンさん
GM : いえ、(9:15)……つまり皆さんが立っているところの頭上です。 ちなみに、穴の直径は350ミリ缶くらい?
ゼノン : 排気口じゃない、排水口(^^;
パール : ……現在地点はどこ?(笑)<9:15or17
GM : 現在地点は9:15です。
エルウィン : まだ移動してないかと(笑い<9:15>パールさん
パール : それ、誰かは通りぬけられないと思う、せめて、何か(笑)<350ml缶穴
ゼノン : じゃあ、9:17を調べましょうよ?(^^;
ジェーン : ここがミュシャの家の排水溝だとすると・・・この横穴はナニを意味するのか・・・。
ジェーン : あ、もしかしてミュシャの家の金庫を狙った盗賊の掘った穴とか(笑)
パール : もぐらのねぐらとか。<丸穴
ゼノン : 狙うとして、ミュシャさんが指を滑らすのを待つんですか(笑)
エルウィン : 足元の水は東の穴に流れてますか?>GM
パール : じゃあ、9:17に移動したなら、さっき言ったよーに穴覗いてみるけど?>GM
ゼノン : じゃ、9:17に>GM
GM : 流れてません。 むしろ、水が流れ込まないように少し高い位置から穴をあけています。
エルウィン : 例の連中の棲家かな?<横穴
GM : 横幅一人分なので、どの順番で行くか決めてもらえます?>9:17
エルウィン : 判りました<高い位置>GM
GMの隠しダイス GM : ちなみに、この奥の人の魔力を足して抵抗値は幾つになるかな〜?(コロコロ……14)
ジェーン : じゃ、今度はアタシからいったるか。
パール : 誰が行ってもそれなりには戦えるだろーから、どんな順番がいっかな? 灯り兼、通訳兼犠牲者でゼノンあたり?
ゼノン : いや、その前に石従者で>ジェーンさん
ゼノン : じゃあ、石従者、私、ジェーンさん、パールさん、エルウィンさんで――いい?>ALL
パール : 昇れないと思う、頭の高さの穴(笑)<従者
ゼノン : 犠牲――リーダーシップの特権よね(遠い目)
エルウィン : それはそうと9:15の足元で指輪を探しておきたいのですが(時短でOKです(笑い>GM
GM : そんなに高くない。 ちょっとまたぐくらいの高さ。(笑)>パール
ゼノン : くそう、じゃあ、私最初で今の順でOK?>ALL
GM : 探したけど、見つからないです。>指輪<エルウィン
ゼノン : じゃあ、石従者もOK(笑)
ゼノン : 問題なければ今の順で行くよ〜?>ALL
パール : よいぜ、慎重にな。<順番>ゼノン
ゼノン : じゃ、まずは石従者、行け。>石従者
ジェーン : ok
GM : では……隊列を整えてから石従者が穴に入ったとたん…………
エルウィン : 了解です>GM OKです<隊列>ゼノンさん
パール : 友好的な生き物だったとしても、いきなりあんなのがねぐらに入ってきたらびっくりするだろーな…(笑)<石従者ずりずり進むの見
エルウィン : (うわっ
ゼノン : を?
GM : 呪文の詠唱の声も無く『ライトニング』の魔法が飛んできます。 抵抗値は14で、全員お願いします。
エルウィン : あやっ!<だっちゃ攻撃 別名「ダーリンの馬鹿」攻撃
パール : …!? 呪文の声も聞こえなかったのはなんでだ? なんて言ってる場合じゃねーな、穴から離れろ
パール : って、うわ、いきなりくらってるか。(コロコロ……6ゾロ!)
パール : 抵抗は問題なし。
エルウィン : あうあう (コロコロ…… 10)
ゼノン : なんですとー! (コロコロ……17)
エルウィン : あわわ(汗
ジェーン : くっ。ライトニングか・・・やっぱりなンか悪巧みしてやがるナ・・・。
(コロコロ……10)
ジェーン : (どうせなら10点くれ・・・)
GM : では、先ずはパールから。 (コロコロ……10)
GM : 次はエルウィン (コロコロ……14)
GM : 続いてゼノン (コロコロ……12)
ゼノン : 魔力14……この数値、見覚えが……? いや、まさかね?(汗)
パール : ぐあっ…充分いてぇ。 (生命点11 精神点:16 敏捷度:18)
GM : 最後にジェーン (コロコロ……11)
エルウィン : そっちにも近くないし(泣く・・・4だって
ゼノン : 痛い、ものすごく痛い!
GM : 石従者には…… (コロコロ……14)
パール : エルウィンがやべーな、戻って一旦穴から離れるべきかそのまま突っ込むべきか!? 次の攻撃来る前に押し通れそう?>GM
(生命点11 精神点:16 敏捷度:18)
ゼノン : うわ、壊れる寸前(汗)>石従者
エルウィン : 痛いぃ〜10点削られたぁ(でも回らなくてよかったぁ、あうあう
GM : 走れば全員通れそうですが……?
パール : 一旦抜ける、引く?>ALL (生命点11 精神点:16 敏捷度:18)
ジェーン : 取り合えず入ってすぐヒール・・・かナ。 (生命点:8 精神点:12 敏捷度:18)
ジェーン : 引けば引いたで一発くらいそだから突撃に一票。 (生命点:8 精神点:12 敏捷度:18)
エルウィン : 入りましょう! (生命点:(18→)8 精神点:14 敏捷度:17)
パール : んじゃ、突入しよう。
ゼノン : 行く! 倒れる時は前のめりでないと返ってヤバイ!
GM : では、全員突入しました。
ゼノン : てゆわけで、突入に決定>GM
パール : 前のめりだけど倒れるつもりはない(笑)
GM : 入ると、7.5*7.5メートルほどの空間があります。
ゼノン : 青銅色してたりする?(汗)<向こうに居た奴>GM
エルウィン : ドブで前のめり・・・どこかで読んだ記憶があるなぁ(遠い目(笑い (生命点:(18→)8 精神点:14 敏捷度:17)
パール : 部屋よりも相手が問題、見えるなら判定を。
GM : 残念。 フルプレートを着た男と、黒い肌のエルフ女性が威嚇するように武器を構えてますが。(笑)>ゼノン
ゼノン : ああん♪ 見つけたよ、まいすいーと(はぁと←爆)
エルウィン : ゼノンさん、おめでと〜♪祝Dエル嬢〜♪ (生命点:(18→)8 精神点:14 敏捷度:17)
ゼノン : ああ、一応……無礼な訪問を失礼。君達は何者だ?>男性とDエルフ
エルウィン : 奥さんに言いつけてやろっと(ふふふ (生命点:(18→)8 精神点:14 敏捷度:17)
パール : 呪文使ったのはどっちだ? 鎧を着てるってことは…エルフ女の方が魔術師か!?(ターゲット)
男 : ******!
ゼノン : ん? 東方でも西方でもないの?>GM
パール : つーか、問答無用であんな殺傷能力の高い魔法ぶちあててくれて……ぶっ殺すぞ(笑)
エルウィン : う〜む、判らん言葉喋るんやったね〜
GM : でもない。(笑)>東方?西方?<ゼノン
ゼノン : じゃあ、エルフ語で片方にも通用するように言い直してみますが?>GM
GM : なら、通じます。>エルフ語
エルウィン : もっと南とか東とか西とか?(笑い
パール : 精霊語使っても通じそーだけど、あんま意思疎通する気がなくなった(笑)
ジェーン : てゆかライトニング一発食らってる時点で問答無用なンだけど。それよりこの間にエルウィンにキュアかけられる?>GM
(生命点:8 精神点:12 敏捷度:18)
GM : どうぞ。>ジェーン
ゼノン : じゃあ、私が稼いでる間にキュアしといて(^^;>ジェーンさん
パール : ジェーンにも使っておいた方がいい、オレとゼノンは…あと一撃くらい持つかなぁ>ジェーン
エルウィン : おお、次はエルフ語憶えなきゃかな(笑い
ゼノン : 失礼な訪問をしたのは済まないと思っている。だが、君たちに敵対する意志が無ければ何もしない。まずは話し合ってくれないか?>Dエルフ
GM : あなたたちは何者ですかっ!と逆に詰問してくる様子ですが……?>ゼノン
ゼノン : 私はゼノン=ランフォリンクスという。冒険者だ。依頼主の依頼で指輪を探しに来た……と言います>GM
GM : ちなみに。 エルフ女性の右手には金色の指輪が光って見えますが……。
ゼノン : こんなもん。判断してくださいな。 (生命点:12 精神点:11+3 敏捷度:20)
エルウィン : お願いします>ジェーンさん (生命点:(18→)8 精神点:14 敏捷度:17)
エルウィン : あああ、指輪拾ってるし (生命点:(18→)8 精神点:14 敏捷度:17)
黒いエルフ : もしかして、この指輪かしら・・・?
ゼノン : それは。この辺りで指輪を拾わなかったか? それが拾った物なら譲って欲しい。そうすれば危害は消して加えないと誓う>Dエルフ
パール : 今日は地下だからと思ってシルフを開放してきたのが拙かったな。 どっちにしてもDエルフならかからないか。 ……あれは、削るのが一番。
黒いエルフ : 返さないわよ。 返して欲しいのなら実力で取り返してみなさい。
ジェーン : ラーダよ、御身の叡智の力を持てこの迷い子を癒し給え。 (コロコロ……12) (生命点:8 精神点:12 敏捷度:18)
ジェーン : (コロコロ……10)(生命点:8 精神点:12 敏捷度:18)
パール : 一体こんな地下で何してやがる…?(精霊語)>Dエルフ
ゼノン : (にやり)では、実力で取り返したら我々の言う事を聞いてくれるかね?>Dエルフ
エルウィン : ありがとうございますぅ全快です>ジェーンさん (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17)
ジェーン : 勿体内のだけれど一発で倒れても困るし・・・。自分にもかけとこ。ラーダ(以下略)
(コロコロ……14) (生命点:8 精神点:6 敏捷度:18)
ジェーン : (コロコロ……1ゾロ!) (生命点:8 精神点:6 敏捷度:18)
ジェーン : やったよ、天国のお母さん! (生命点:8 精神点:6 敏捷度:18)
ゼノン : そこでやってどうするぅぅぅぅぅ!(笑)
パール : ジェーン……素敵すぎるぞ(爆)
黒いエルフ : この国でのお金が欲しいだけ。 小金を掏るのにはもう飽きたわ。>パール
ゼノン : 幾ら欲しい?>Dエルフ
パール : 今の内にゆっくりエルウィンと場所を交代しておこうか…いつでも弓を手に取れるようにしながら。
ジェーン : 指輪を拾ったら今度は地下から金庫狙いか・・・。それにしても良く指輪と金庫の関係知ってるネ。>エルフ連
(生命点:8 精神点:6 敏捷度:18)
黒いエルフ : 私の故郷では強い者しか生き残れないの、わかるかしら、坊や?>ゼノン
エルウィン : あやや・・・ジェーンさん(ほろり (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17)
黒いエルフ : へぇ、それは初耳ね。 いい事を聞かせてもらったわ……。(にやり)>ジェーン
ゼノン : もしや、マーモか? なら、力強き者に従うな?(目を細めて)>Dエルフ
GM : それはPLの知っている情報。 PCは知らないと思いますが?>ゼノン
エルウィン : そろそろとパールさんに替わって前衛に入ります>GM (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17)
ゼノン : あ、しまった。失礼。
GM : どうぞ。>エルウィン
ジェーン : なンだ・・・ま、ここで退治してしまえば良いコトさ・・・。(ふふん)
(生命点:8 精神点:6 敏捷度:18)
ゼノン : では、言い直してほう。そんな風習がね。ならば私たちが勝ったら従っていただけるかな? 勝者にその権利はあろう?>Dエルフ
エルウィン : (会話の雰囲気は交渉決裂っぽいかな? (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17)
パール : にしても…4階梯の魔術師かよ…こっちも無傷じゃすまねーなー。 さっさと始めるとするか。(ばしっと手を合わせ)
黒いエルフ : 勝てるのならね?>ゼノン
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