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■自己紹介
GM
: では、時間になりました。 自己紹介をお願いします。>ALL
アン
: あたしはアンバー、アンって呼んでね。駆け出しの戦士(2レベル)なの、よろしくね!
サンハーラ
: 我はサンハーラ… 呪術…いや、こちらで言うところの魔術師の一門に生まれしもの。 技能はソーサラーとセージが1階梯ずつ。 本日が初仕事じゃ、よしなにお願いする。(一礼すると笑いかけ)
ジオ
: 僕はジオ=バンフリークといいます。冒険は初心者なのでよろしくおねがいします。(PLも初心者)
トニス
: 俺はトニス〜とにすと呼んでくれてもおっけい(発音一緒だろ)。ミラルゴ生まれのぐららん。花の40歳。シーフとバードが3レベのレンジャーが1だよーん。よっしく〜〜
ビッテンハルト
: 鍛冶屋に住み込み中のビッテンハルト ドワーフでブラキ神官2です。ビッテンと呼んでください、よろしくです。
レイニー
: っと、あたいはレイニー、レイニー・スカイってーの。盗賊なチャ・ザ神官ね。のっぽで多感なお年頃にて初仕事なんだけど、初心者ってーとGMさんに怒られそーなそんな感じ(何)ま、よっしくねー(ぶんぶか)>ALL
GM
: 皆さん、自己紹介ありがとうございます。 毎度のお約束ですが、サーバーやGMに障害が発生した場合、卓などでお待ちいただくことになります。
GM
: では、本日のセッションを開始します。 皆さん、お付き合いを宜しくお願いします。
■水辺のきんぐ・おぶ・雑魚
GM
: さてさて……。 とある日の蛙屋ですが、お昼過ぎ独特のまったりとした空気が辺りを漂っています。
トニス
: かぶると痒くなると言うオプション付き(笑)<バナナづら>びってん
GM
: よく見かける常連たちも今日は何かと忙しいらしく、卓の周りはおろか訓練場にも見当たりません。
アン
: (人目も気にせずヘビーメイスの手入れ中(笑い
レイニー
: ノンノン、あたいはいつでも灰テンションー(謎)<まったり
トニス
: あご辺りの産毛をひっぱって髭にならんか悩んでる(笑)<昼過ぎまったり
サンハーラ
: 食後の酒を飲みながら集めた知識を写しておくのに没頭しておるな。
ジオ
: こんな雰囲気のお宿で大丈夫なのだろうか?仕事ないんですか?
ビッテンハルト
: 今日は鍛冶屋の仕事休みだー飲むぞー(笑)
レイニー
: にゃははは、あたいらみてーな駆け出しにまかせられるよーな仕事ってーな少ないもんさー>ジオ
ジオ
: 昼間からお酒とは暇なんですね。
GM
: と、まぁ。 不安に思う方も勉学に励む方もおりますが……皆さんが好き勝手に時を過していると、しっかりとした旅装の青年がやって着ました。
ビッテンハルト
: すみませ〜ん エール大ジョッキでください〜>クラレス
レイニー
: 飲むぞー、奢ってー(笑)>ビッテンハルト
ジオ
: どんな方ですか?
サンハーラ
: 水は貴重であろう、路銀も無尽蔵ではない(笑)<昼間から酒
トニス
: にょ?見慣れない顔かな?<旅姿の青年
アン
: 本当に誰かさん以外見事に駆け出し〜ズだものねぇ(笑い
サンハーラ
: …む?(一度顔を上げるとすぐに興味を失ったか手元に視線を戻し)<青年
アン
: (ふと手をとめ青年を注視
ビッテンハルト
: 飲むぞ〜ワリカンだー>レイニー
トニス
: ・・・・・・・・・あ、俺か?(笑)<誰かさん>アン
ビッテンハルト
: (エールに夢中(笑))
アン
: 先生?(笑い>トニスさん
レイニー
: ケチ〜(笑)>ビッテンハルト はっ、あれは生き別れのおにーさん?(いません)<旅青年
青年
:
マスター、仕事を頼みたい。 今、手の空いている冒険者を出してくれないか!
GM
: ……耳の痛くなるような大声の持ち主のようです。(笑)
レイニー
: 声でかっ!(爆笑)
アン
: どわっ!(と椅子から転げ落ちそうになる
サンハーラ
: なんと声の大きな。(思わず耳を押さえ)(笑)
トニス
: ごはっ!(耳抑え悶絶)<デカ声青年
ジオ
: 大きな声(笑い)(びっくりするジオ)
ビッテンハルト
: ぶ〜〜〜(エール噴出し)
ジオ
: どんな顔してるんですか>青年(ごっつい顔?)
GM
: ちなみに。 厨房からはお皿が割れる音がし、マスターはカウンターから転げ落ちてます。(爆)
ビッテンハルト
: ああ〜勿体無い(前にいた方すみません(笑))
GM
: そんなにがっちりした体格ではありませんし、どちらかというと柔和な顔つきです。>ジオ
トニス
: マスター夕日に死す!!(謎)一体何者だ!(笑)
サンハーラ
: 声が大きいにもほどがあるな、世の中は広いものじゃ。 どれ、観察してやろうぞ。(変な意味で興味は湧いた)(笑)<男
アン
: ああ、クラレスってば(爆<お皿
ビッテンハルト
: 流石マスターこけ方が違う(笑)<転げ落ち
ジオ
: (二度びっくり!?人は見かけによらない)
アン
: 毎回あんな大声だすのかしらね?(わくわく(笑い<青年を注目
マスター
: ……。(あっち。 と指差し)>青年
サンハーラ
: そちらのけたたましいの、こちらへ来るが良い。 どうせ今はここにおるものしかおらぬ。>騒音男
レイニー
: うーや、仕事の話に着たといつわって、蛙亭を狙ったテロリスト(違)<超大声
トニス
: (耳栓きゅっと)これくらいで丁度いいなきっと(笑)こりゃ!何者だ名を名乗れー!(笑)>青年
青年
: いや、これはどうも。(と、席に招かれ)>サンハーラ
サンハーラ
: ……今のが噂に名高い神の魔法のフォースというものであろうか。(メモを取るべきか悩んでる)(笑)<音波攻撃
アン
: ガラスを砕くという、例の?(笑い>レイニーさん
ジオ
: その青年が来たら、ちょっと引くなぁ<青年
ウォーゼル
: 私はウォーゼル・メイフィールドといいます。 本日は仕事の依頼にきたのですが……マスターが……。(←誰のせいだよ?(笑))
レイニー
: 気をつけないと、きっとそのうち目から怪光線を放つのーよ(笑)>アン
トニス
: あれは破壊音波ビブラフォンという魔法だ。MP5消費の一撃必殺魔法だ(嘘情報)<フォース>サンハーラ
アン
: (青年の近くと正面から避けようとジタバタ(笑い
サンハーラ
: ああ、内密の話しをするくらいの声で良いぞ?(耳には綿を詰めながら)(笑)
サンハーラ
: ほほう、広範囲呪文じゃな、なるほど(笑)<びぶらふぉん>トニス
トニス
: ますたー・・・?生きてる?(笑)←つんつん>マスター
ビッテンハルト
: すごい呪文だな<びぶらふぉん
ジオ
: 呪歌の一種ですか?
ウォーゼル
: ちょっと力みすぎたようで。(笑) // (耳に綿を詰める様子や、逃げようとする様子を見て) おや、どうしました?(笑)
レイニー
: 信じてる、皆信じてるってーばさ(笑)<ビブラフォン>トニス
トニス
: んで?お仕事の内容は?うけたまわりょりゃないか(舌回らず(笑))>青年
ジオ
: (普通の声なので安心して近づいていく)
マスター
: (耳が痛い。 頭がクラクラです。 後は任せた。 ぱたり。(?))>トニス
レイニー
: んーん、なんでもなーよ。で、お仕事の話?浮世の沙汰は金次第とはいえ、できる事とできない事があるけど、どんなん?>ウォーゼル
サンハーラ
: なに、呪いの一種じゃ気にするな(笑)<耳に綿 依頼と言うからには何ぞ困ったことでもあるのであろう、続きを話してみよ。>ウォーゼル
アン
: (目から光線が出ないようなので、ちょっと安心(笑い<ウォーゼル
トニス
: (更にしたり顔で)成功すれば範囲内の人間は2ターン行動不能になる。(嘘うそ情報2)<ビブラフォン>びってん
ジオ
: みんなが幸せになる仕事なら請けますよ。
ウォーゼル
: 私は、ホープの北西の村で農業を営んでいるものですが、最近村の水源地にゴブリンらしき連中が出没しまして。 それを、追い払って欲しいのです。>ALL
トニス
: ・・・(無言でマスターの指先に『犯人はれいにー』と書かれた紙を置く←おい)<ぱたりマスター
サンハーラ
: ゴブリンと言うと……話しには良く聞くあれか。 村人でも倒せぬことはないと思うが…数は多いのじゃろうか?>ウォーゼル
ウォーゼル
: 報酬は3000ガメルで、前金として1500ガメルお渡ししますが……引き受けていただけないでしょうか?
ジオ
: ホープの村ってどこら辺にあるんですか?>皆さん
アン
: (これぞ初心者の大道!と妙に感動してる(謎)<ゴブリン退治
トニス
: そりゃ農家には死活問題だあねえ。で、どんくらいの数が確認されてんの?<ごぶごぶ>ウォーゼル
レイニー
: ふんふん。ま、村人じゃーそれがゴブリンかどーか判別微妙か、あたいも同じだけど(笑)<らしき で、それはゾロゾロぐらい、それとも、うじゃらうじゃらぐらい?>ウォーゼル
ビッテンハルト
: ほほ〜ゴブリンか、何か被害でもあったのかい?>ウォーゼル
サンハーラ
: 我は知らぬ、オランの者ではないので(笑)<ホープ
ウォーゼル
: 今の時期は、村は最後の狩猟期なので男達はほとんど出払っていまして。 子供が見たというのですが、数は7〜8匹らしいです。
レイニー
: Σ完全犯罪だと思ったのーに!(何)<犯人は
アン
: (ゴブリンらしき・・・ってのにちょっと動揺(笑い
トニス
: 一人500ガメルか。いい条件じゃない?どする皆の衆>ALL
ウォーゼル
: 今のところは。 でも、水源地が村にはそこと……あとは半日ほど離れたところの小川しかないので困ったことになるので。>ビッテンハルト
ビッテンハルト
: そもそもゴブリンってなんだっけ?
ジオ
: 人が困っているのは見過ごせないですね(根っからのお人よしなジオ)
サンハーラ
: 7〜8匹は確かに多いじゃろうな、人を雇うのもうなずける。 これくらいの人手があれば駆除できるものであろうか?(知識はあっても経験0な人)(笑)
レイニー
: 7,8匹。ま、どーにかできない数じゃないけど、一編に来られると流石にきっついぐらいっかな。村人じゃゴブリンなのかゴブシャーなのかゴブローなのかも区別つかないだろし…ま、必要経費なしで、だろね。あたいは構わないけど>トニス
アン
: あたしは良いわよ(やっぱり、りいだあ>トニスさん
GM
: ゴブリンに付いて知りたい方はセージ+知力ボーナスで判定してください。 セージ技能が無い人は平目でどうぞ。
アン
: あはっ何かしら<ゴブリン
……(コロコロ)……
9
ジオ
:
……(コロコロ)……
6
サンハーラ
: では、一つ記憶の紐を解いてみよう。<セージチェック
……(コロコロ)……
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ウォーゼル
: 私も、腕に少しは覚えがありますが……数が多いと流石に対処できないので。>サンハーラ
レイニー
:
……(コロコロ)……
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ビッテンハルト
: ゴブリンとは・・・
……(コロコロ)……
5
トニス
: あれ、俺ゴブリン会った事ないか(笑)んじゃ判定〜レッツ平目〜
……(コロコロ)……
4
トニス
: ・・・・・・・Σ( ̄□ ̄;) がーん幸先わるっ!
ビッテンハルト
: なんとあのゴブリンどもか、それは大変だのー>ウォーゼル
サンハーラ
: 意外や、良くしっておったようじゃ(笑) 赤い小鬼、グロテスクなあれじゃな。
GM
: 説明は要りませんね。 きんぐ・おぶ・雑魚です。(?)>ゴブリン
レイニー
: え、それはコボルトのほーじゃ(笑)<キング・オブ・雑魚
サンハーラ
: 一つ聞くが、そやつらの住処なぞは判明しておるのか?>ウォーゼル
ビッテンハルト
: ブラキの熱い鉄拳をくれてやるわ!よし引き受けよう>ウォーゼル
アン
: するとクイーン?(笑い<コボルト
ジオ
: レベル的には同等・・・(苦笑)
レイニー
: 子供が見た、って程度の目撃証言っきゃないなら、ちっと無理じゃん?<住処
ウォーゼル
: 私が村を出たときは、水源の泉の周辺に出没しているそうですが……。>サンハーラ
ジオ
: 鉄拳ということは素手!?>ビッテン
ビッテンハルト
: 何か水源にあるのか?>ウォーゼル
GM
: 有名なのはゴブリンですから。 ゴブリンは5、コボルトは6ですし。
トニス
: 地形を上手く利用して奴らを分断させれば有利になっかな〜。まずは引き受けるかどうかだね。どする?>皆
トニス
: すげえ!勇者だ!!(笑)頑張れ!!<素手>びってん
サンハーラ
: そうか。 受けても良いと思うな、初仕事にはこれくらいが手ごろな相手であろう(笑) そろそろ実践の経験も必要であるし。
ビッテンハルト
: ガハハハ鍛治で鍛えたこの拳で>ジオ
ウォーゼル
: 私は移住者なんで詳しくは知りませんが、金の鉱脈があるとかなんとかという噂を聞いたことはありますね。>ビッテンハルト
アン
: やりましょ!(お金無いのよ〜(笑い>トニスさん
サンハーラ
: 大抵は洞窟なぞの巣穴に住んでおるという話しを聞いたが…ごーじゃすごぶりんであろうか(笑)<金の鉱脈
アン
: 金?(目がきら〜〜ん(笑い
レイニー
: いーんじゃん?ゴブリン退治で500、必要経費なしにしても、半日なら往復で一日分、退治に行くときに弁当ぐらいは村の人に作ってもらえっしょ、それが無理でも、450以上は入るんだし、いーい仕事だとおもーよ、あたいらには>トニス とにすんにはちっと低めの仕事かもだけどね(笑)
トニス
: ほっほう金とな(笑)。まあそこら辺はムラの人に聞いたほうが早いだろうなあ。
ビッテンハルト
: ご〜じゃすごぶりん(笑)強そう〜>サンハーラ
サンハーラ
: ……ドワーフは…素手で剣を鍛える、と。(メモ)<鍛冶で鍛えた拳
アン
: (ご〜じゃすと聞いて、プレートアーマーだのグレートソードだの想像中(爆
トニス
: 俺は好奇心満たしつつお腹も満ちればそれでいいの(笑)<低めの内角(?)>れいに〜
レイニー
: 夢を見るのもいーけどね、普通に考えて、あたいらじゃ掘り出せないよ。それとも、仕事の礼に村人に掘ってって?(笑)<金の鉱脈
トニス
: (ご〜じゃすと聞いて、ぼーんきゅっばーんな姉妹を想像(爆)>アン
ビッテンハルト
: まだ剣は作らせてもらえないんだ〜やっとペーパーナイフです>サンハーラ
ジオ
: 依頼を受けることには賛成です。>アン
サンハーラ
: 特に片付けておく問題もないので、用意が出来ればすぐ出れるが……ところで今、日はどのくらいの高さじゃ?>GM
トニス
: じゃあ引き受けるのは満場一致かいユー達〜?(笑)
アン
: (そんなゴブリン嫌ぁ〜〜(笑い<ごーじゃす姉妹?>トニスさん
GM
: まだお昼過ぎです。>時間
ジオ
: (PL:グラスランナーでもグラマーな女の人がいいのかな?)
レイニー
: そっ。そいじゃま、この時点で賛成多数で可決かね>トニス
アン
: さんせぇ〜♪(笑い>トニスさん
サンハーラ
: 良いぞ。>トニス
レイニー
: ま、今から行くとして、村に付いて一泊、でその後現地調査かね。何か聞いてくる事ある?別に金の鉱脈について聞いてきてもいーケド。
アン
: がんばろねっ!>ジオさん
ビッテンハルト
: いいよ〜 でも良く考えたら水は苦手だ・・・・>とにす
トニス
: (P:好みは色々でしょうが、こいつ(トニス)の好みは肝っ玉母ちゃん系です(笑))>ジオPLさん
サンハーラ
: 鉱脈についてなら学院でも調べれるやもしれぬが…そっちは少々時間をくいそうじゃな。 どうする?>レイニー
トニス
: まあ、まだ泳げと言われてるわけでもないし(笑)<水>びってん
ビッテンハルト
: なんか落ちるような気がするのは僕だけか・・・・(笑)
アン
: (聞き込みでは役立たずなので、見果てぬ夢を・・・(笑い
レイニー
: 文献で調べるなら、多分一日かかるねぇ。依頼人さんとしても、できればすぐに来て欲しいんじゃない、村が襲われでもしたら大変でしょっし。やるとしたら、あたいととにすんでお金のかかる調査ぐらいっじゃん?>サンハーラ
トニス
: あんれまあ、どわーふの川流れだっぺ(笑)<落ち>びってん
トニス
: 今回は金も魅力的だけど本命はゴブの退治だし。先に村行った方がいいと思うな〜
サンハーラ
: ではそちらの調査は任せよう、よろしく頼む。 待っている間に準備でも終わらせておくわ(笑)>レイニー
ビッテンハルト
: 水着を持っていった方がいいかな?(笑)
ウォーゼル
: 泉と村までは2時間もあればたどり着けますし。 出来れば、急ぎたいのですけれど。
アン
: チェイン?浮かばない浮かばない(爆<ビッテンさん
サンハーラ
: シーフのものがそう言うならばそれでも良いぞ。 確かに何かあってからでは遅いじゃろうし.>トニス
アン
: では出発かしら?
レイニー
: んー。依頼人さんのごよーぼーもあっし、ま、鉱脈は噂程度に止めて行った方が良さそ>サンハーラ
サンハーラ
: では、行こう、2時間なら夕暮れまでには村につける。
トニス
: 村に男でも無いみたいだしね。後は道すがら話そうよ。今から行くなら明るいうちに着けるだろうし。
ウォーゼル
: あのぅ……村まで片道5日かかるのですが。(汗)
トニス
: あれ?(笑)<5日間
アン
: ホープから半日だっけ(汗
レイニー
: …あれれ?(笑)
ビッテンハルト
: ガハハハハ ドワーフがいる事を忘れずに
サンハーラ
: ん? 2時間と言うのは……? なるほど、村から泉までの距離か。(素で間違えた)(笑) どちらにしても急ごうぞ(笑)
GM
: オラン〜ホープ間は3日、さらに依頼人の村はその北西に2日行ったところですから
ビッテンハルト
: 5日も歩くのか・・・・少しはやせるか・・・
ジオ
: 5日もかかるんじゃ、今日は準備して明日の朝出発ということでどうでしょう>ALL
トニス
: それならなおさら急がないとって事?(笑)じゃあ急いで支度しなきゃだ(わたわた)ましゅた〜、死んでないでおべんと作ってくれ〜(笑)
レイニー
: 依頼人は今すぐ出発したいんだってば(笑)準備ぐらいならそんな時間かからないよ>ジオ
サンハーラ
: 依頼人が急いで欲しいと言っておるのじゃし、すぐに出発した方が良いのではないか?>ジオ
アン
: 半日は小川だっけ(汗っ!
ジオ
: (保存食を買っておかないと途中で飢え死にする。)
ウォーゼル
: えぇ。 村から小川まで半日です。>アン
トニス
: いつ依頼がきてもオッケーな状態でなきゃ駄目だぞう(笑)>ジオ
ウォーゼル
: 皆さんの旅費は此方で用意いたしてますので。 それに、保存食は用意しなくても道沿いに進めば村はありますし。
ビッテンハルト
: 保存食くださいーあと水筒にワインもね>マスター
アン
: ごめんなさい、変な憶え方してたわ・・・>ウォーゼルさん
レイニー
: てっか、保存食買うぐらい一時間だってかからないよぅ
ジオ
: 仕方ないので、途中のお店で保存のきく食料を買い足しておきます。>トニス
トニス
: でわ、皆荷物引っつかんでれっつらごう〜♪
ビッテンハルト
: あれ?ウォーゼル君は歩きできたの?>ウォーゼル
アン
: 顎足付きね〜♪(おい!(笑い<旅費持ち
ウォーゼル
: では、皆さん行きましょう。 (と、立ち上がるときにジャラリと金属鎧の音が。)
ウォーゼル
: 来るときは荷馬車に便乗して来ましたので。 帰りは……歩くことになるのでしょうけど。>ビッテンハルト
アン
: (良いなぁ!と羨望の眼差し(笑い<ジャラリなウォーゼル
ビッテンハルト
: そ、そうか・・・歩くのか・・・・
トニス
: ん?ウォーゼルくんは心得ありって言ってたけど・・・・<金属鎧音
ビッテンハルト
: ブラキよ・・・これも試練なのですね・・・(祈り)
ウォーゼル
: はい。 少しばかり戦士の修行をいたしましたけど、どうも性に合わないらしくて。 すぐに止めました。(笑)>トニス
サンハーラ
: では、村までの道中であろうか。 向かう最中に向こうからオランに来るのと鉢合わせれば手早く済むのじゃがな。(笑)
ビッテンハルト
: もしや金の鎧か?>ウォーゼル
トニス
: ふーん。そういやさ、何で今の村に移住してきたの?嫁さんの実家かなんか?(笑)>ウォーゼル
GM
: ちなみに、ウォーゼルのいうルートは普通に昼間歩いて、夜は村の宿を借りるようですが……。>それで5日
ウォーゼル
: 普通の鋼で出来てますけど?>ビッテンハルト
ジオ
: (費用はいくらかかるんですかね)>GM
サンハーラ
: ドワーフとは大地の種族と聞いておったが、根でも生えておるのか?(笑)<歩くの試練>ビッテン
ウォーゼル
: 殺伐とした世界に疲れましたので。(何)>移住の理由<トニス
GM
: 旅費は全て依頼人が出します。>ジオ
レイニー
: んー?急いでるなら、夜も多少進んでから野宿で良いと思うけど。それとも、そんな物騒な怪物でも街道そばに出るよーな噂でも合ったっけ?<夜宿
ビッテンハルト
: 首まで埋まっとるよ(笑)>サンハーラ
アン
: おや?(殺伐してたんだ・・・<ウォーゼル
トニス
: あら独身?(笑)>ウォーゼル
ジオ
: では、そろそろ、出発しましょう。>ALL
サンハーラ
: 街道とは言え無理に夜歩くのは避けた方が良いのではないか? 危険は妖魔だけに限るまい(笑)>レイニー
ウォーゼル
: 無理をして疲れてしまったら意味無いではないですか。>レイニー
ビッテンハルト
: ですね、後は歩きながらでも>ジオ
ウォーゼル
: ええ。独身ですとも。(笑)
トニス
: (小声で皆に『後で追いつくからギルド行って来ていい?』と聞く)
レイニー
: んー、そこをなんとかするのもあたいら冒険者だと思うけど…ま、いーかね、依頼人さんもそう言うなら>サンハーラ、ウォーゼル
ウォーゼル
: では、行きましょう。>ALL
ジオ
: 途中、何かなければサクサク進みましょう。昼間歩いて、夜は休みでいいですよね>ALL
ビッテンハルト
: ん?恋人に会いに行くのか?>とにす
レイニー
: (小声で、『ん、頼んだ。何かね、ひっかかるのよ、上手くいえんケド』)>トニス
サンハーラ
: そうか、忘れ物なら取りに行ってくるが良い。(何ぞ聞いてくることがあるなら頼む)>トニス
トニス
: よし、じゃあ俺は磨ぎに出したナイフ急いで取りにいってくっから、皆先に出発してて!すぐに追いつくよ!
アン
: (小声で『よろしくねっ!』>トニスさん
サンハーラ
: では、トニスは後から来るとして、先に出かけよう。 直に追いつくであろう。
ビッテンハルト
: あんまり、泣かすなよー>トニス
ウォーゼル
: そうですか。 それではホープに続く街道を進んでいますので、追い付いてくださいよ。>トニス
アン
: しかし唯一人なのよね〜野伏(笑い
GM
: そういう訳で、トニスを置き去りに一行はホープに向かいました。(笑)
トニス
: りょうか〜い、はっはっは〜敏捷度24(謎)をなめるな〜〜(笑いながらダッシュ)
ビッテンハルト
: オット残ったエールを飲まないと(笑)
サンハーラ
: 追いぬいて一人で全部退治するなら、それもまた良し(笑)<敏捷24
ジオ
: 返り討ちでは?>サンハーラ
レイニー
: ナレーション:それがあたい達が見た最後のとに寸の姿だった…(笑)
サンハーラ
: まあ、良いとこ2匹がせいぜいであろうな(笑)<返り討ち 避けれても打撃が通らぬであろうし(笑)>ジオ
アン
: (空を仰ぎ)私達はいつまでも忘れないわ(笑い<最後の姿
トニス
: かってに殺すな〜(遠くから叫び)>れいに〜
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