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シーン2:雑貨屋リーンド
GM : さて、リーダーが決まったところで雑貨屋に到着しました。
フレイラ : さーて、きりきり行くぞー(倒れたラキス引っ張って雑貨屋に(笑)
ウィム : どんな感じの建物ですか?>GM
ラキス : ずるずるずるずる・・・・後で後ろからエネボルしてやるにゃ(笑)>フレイラ
セフィ : 郊外にぽつーーんとあるんですか??<雑貨屋>GM
エルウィン : おはようございます〜♪蛙屋から来ました〜♪>雑貨屋さん
GM : 二階建てで一階部分が店になっているようなところです。ただし、一般的な商店に比べるとやや大きめです。>ウィムさん
フレイラ : 語尾に「にゃ」が付くから詠唱できないくせに(笑)<エネボ>ラキス
キティ : よーし。ここが噂の雑貨屋か〜。おい、丁稚。主人を呼べ!冒険者が来てやったぞ。(え?)>丁稚(居るのか?)
フレイラ : どんな感じの雑貨が置いてあるんだい?>GM
ウィム : はぁ、儲かっていそうですねぇ・・・。(店見)
GM : 郊外と言ってもそれほど閑散としてるわけではありません、比較的上流階級層の家が多くたっています。>セフィさん
ラキス : 大丈夫にゃ。にゃを言う前に発動してるから・・・・にゃ(笑)>フレイラ
キティ : じょ・・・・上流階級(爆)
フレイラ : (キティにラキス投げて止める(待て))>キティ、ラキス
セフィ : 発動後に"にゃ"の残響が聞こえるんですか…(笑)>ラキス
ウィム : 上流階級!おのれ!!(メラメラ←嫉妬の炎(笑))
キティ : ぐぎょ!?煤i○δ×;;←らきっちぶつけられ?
エルウィン : (こんな連中雇う不幸な依頼人って(笑い
GM : 日用雑貨にはじまって工具類、食品類など本当に多種多様です>フレイラさん
ラキス : にゃ〜〜〜(ズギャ)・・・・ってぇ・・・・何しやがる!(口調が戻ってみたり・・・一時的?(笑)>フレイラ
キティ : ・・・・・・・・・・泥棒に入るなよ〜(笑)<嫉妬の炎>ウィムさん
ラキス : そんなもんだよ。世の中っていうのは(笑)<発動語のにゃ〜>セフィ
エルウィン : はいはい行儀良くしようね〜(報酬貰うまでは(笑い>ALL
セフィ : 特に上流階級向けって訳じゃないみたいですね〜<品揃え
ラキス : うわ。なんか内心ボソッと恐ろしいことを(爆)>エルウィン
GM : さて、キティ殿の呼びかけに、店員とおぼしき少年がでてきました。
キティ : (なんか、酷いこといってる(笑))<こんな連中>エルウィンさん
フレイラ : ういーす(笑)>エルウィン
ウィム : ( むぅ(笑) <不幸な依頼人←そのとうり>エルウィンさん)
少年(店員) : いらっしゃいませ〜。どういったご用件ですか〜?
エルウィン : 所謂「よろずや」さんだな(爆
セフィ : (自分は"連中"に含まれてないと思ってるので平気、笑)
フレイラ : 少年を観察(笑)<少年
エルウィン : おはようございます〜♪蛙屋から来ました、冒険者です〜♪>少年
キティ : (行儀よく?)あら、こんにちわ。蛙屋からきたのだけれど、怪現象のことで詳しくお話を聞きに来たの。ご主人に会えるかしら?((>△<;ぐは!疲れる)←(汗)>少年
ウィム : ご主人にお会いしたいのですが。>少年
キティ : 疲れるので後はすべてエルウィンさんに任せる(爆)
GM : いちお〜、扱ってる商品の値段や品質は高そうですけどね(笑)<所詮云々
エルウィン : リーダーは後ろでうなづくのが仕事(大威張り(笑い>キティさん
キティ : (>∪<)うふふ。(すすすっとセフィさんの近くに行き?)<自分は含まれてない>セフィさん
GM : 年の頃は11,2。みなりもきちんと整えられています。
少年(店員) : あ、はい。伺っております。奥へどうぞ〜。>ALL
セフィ : ん?どうしました??(気づかないフリ)>キティ
キティ : な、何ぃ!?煤i−□−;(笑)<後ろでうなずく>エルウィンさん
ラキス : それでは奥へとお邪魔いたします〜〜〜
ウィム : (高級そうな品々・・・くすねて・・・いやいや、いかん、俺は主に魔術師として・・・。)
フレイラ : ん、そんじゃあお邪魔させてもらうよ<奥へ
キティ : な・か・ま♪(満面の笑みを浮かべて自分とセフィさんを交互に指差す(爆))>セフィさん
エルウィン : あ〜良きにはからえ〜(爆)>キティさん
セフィ : ぞろぞろぞろぞろ…<奥へ
キティ : ほいほい〜では、奥に行きます〜〜
フレイラ : ネコババするんじゃないよ(ニヤリ(笑)>ウィム
セフィ : ??はい、全力で依頼を達成しましょうね〜(とぼけるらしい、笑)>キティ
GM : はい、それでは案内されたところは、住居部分と思われる応接室のようなところでした。
ウィム : 間取りを覚えながら奥へ行きますね〜>GM
ウィム : う、しませんよ・・・多分。>フレイラさん
GM : しばらく待っていると40代半ばくらいの身なりのよい紳士風の人が入ってきました。
キティ : (よもや、戦闘の時にも殿でいるのかと不安がる(笑))<良きに計らえのエルウィンさん
キティ : ええ。頑張りましょう(>▽<;(笑)>セフィさん
GM : ハイ、了解<間取りを覚える
セフィ : 無言で会釈>紳士
エルウィン : おはようございます〜♪蛙屋から来ました〜エルウィンと申します>雑貨屋さん
ラキス : うとうと・・・うとうと・・・(笑)
フレイラ : (ぺこ、と軽く頭を下げる)<紳士
キティ : こんにちわ、です。(ぺこりんちょ)>紳士
グウェン : 初めまして、私が依頼をだしたグウェン・リーンドと申します。よろしくお願いします>ALL
ウィム : おはようございます、蛙屋の冒険者です(軽く礼)>紳士
セフィ : いつのまにか、二人の間に硬いしぇいくはんどが生まれるのであった…(笑)>キティ
フレイラ : (依頼人に気付かれない様に足を踏む(笑)<うとうと>ラキス
エルウィン : こちらこそよろしくお願いします(ぺこり>リーンドさん
ラキス : 宜しくお願いします・・・・>グエン?グウェン?
ウィム : で、怪現象について詳しいお話をお聞きしたいんですが。>グウェンさん
ラキス : (やられた仕返しに気づかれないようにひじうち(爆)>フレイラ
エルウィン : (良きに計らえモードに移行(笑い)
グウェン : はい、それでは早速話に入らせていただきます。
ウィム : (苦笑いしつつ観賞(爆))<足ふみ、ひじうち
キティ : (良きに・・・?(汗))まだ、依頼を受けるとは決めていないのですが、詳しく状況をお聞きして、それから依頼を受けるかどうか決めたいのですが、よろしいですか?(丁寧?)>グウェンさん
フレイラ : (小声で)後で覚えてなよ……(笑)>ラキス
ラキス : (何にも聞こえなーいな顔。というか無視の方向らしい(笑)>フレイラ
フレイラ : ん。なるべく詳しく頼むよ>グウェン
キティ : はーい。お願いします〜<お話
ラキス : いいですよ。ちゃっちゃと手早く詳しく簡単に話してくださいです(無茶な注文を(笑)>グウェン
エルウィン : (仲良き事は良きに計らう事哉(笑い<フレイラさん&ラキスさん
グウェン : ここ最近、我が家で怪現象が発生しておりまして………。具体的には家の中のものがとんだり、鬼火が見えたり、変な物音がしたりと言ったところです。
グウェン : あ、はい。それでも構いませんよ。>キティさん
フレイラ : 変な物音って、どんな音なんだい?>グウェン
キティ : ありがとうございますぅ〜<依頼受け>グウェンさん
グウェン : ほとんど毎日のようにそういったことが起きるので家族のものはみな精神的に参っておりまして………。
セフィ : 最近、とは具体的にいつ頃からなんでしょう??>グウェン
ラキス : それは一度見てみた・・・いやいや。毎日起こってるの?>グウェン
グウェン : 何かがうめくような音とか、金属が打ち合わせられるような音とか………色々です>フレイラさん
エルウィン : (割り切れない分は飲み会の会費だな、と「獲らぬリュンクスの石算用」中(笑い
グウェン : え〜と………2週間くらい前からでしょうかね………ほとんど毎日起きています。夜に限られますが………。>セフィ、ラキスさん
キティ : その現象が起こる前にご家族のなかでお亡くなりになった方などはいらっしゃいますか?>グウェンさん
セフィ : 2週間前に特に心当たりはありませんか?>GM
フレイラ : その2週間前に変な物を買ったりとか、したかい?>グウェン
ラキス : ・・・・・2週間前からですか・・・2週間前以前に原因があるのかな?
ウィム : 起こっているのは家のどの部分でなのです?お店部分ですか?>グウェンさん
グウェン : いえ、そういうものは誰もいません。>キティさん
GM : 二週間前に事件が起きたなどの心当たりはありません。>セフィさん
キティ : (はて、狂える精霊の可能性とか、幽霊は関係ないのかな?)とか考える。<いない
グウェン : 店舗でも起きていますし、家の中でも起きています。>ウィムさん
グウェン : 変なものなら二週間前ではありませんが、四週間前に買いましたが………>フレイラさん
ラキス : 約1ヶ月前に・・・どんなものを?>グウェンさん
キティ : うむむ?<四週間前に買った
フレイラ : それってどんな感じの何なんだい?(日本語が変)>グウェン
エルウィン : (変な物って・・・(苦笑
ウィム : 変な物買ったなら学院で調べてもらった方がよいですよ〜。>グウェンさん
グウェン : 変なものと言いますか………。わたくし骨董品を集めるのが趣味なのですが、4週間前にも壺を買ったのです。
エルウィン : (どこかで聞いたような話やなぁ(笑い<変な物コレクター?
セフィ : ちなみに、その壷は今どちらに…?>グウェン
グウェン : 最初の二週間程は平穏そのものだったんですが………
ラキス : そのツボってどんなツボですか?>グウェン
ウィム : はあ、どこで、どんな壺を?>グウェンさん
エルウィン : おいくらで、もとめられました?>グウェンさん
グウェン : すぐそこに飾っています。>セフィさん
GM : と、言われて指された先の部屋の隅に見事な壺が透明なケースの中に入っていました。
キティ : その、壷を見せてもらえませんか?>グウェンさん
フレイラ : そのツボ、観察。<すぐそこ
セフィ : っと…<指された壷を見ます>GM
キティ : あら?(汗)
GM : 壺の大きさは一抱えほどあります。全体的に黒みがかっております。
エルウィン : 壺はどのくらいの大きさでしょう?>GM
キティ : と、ゆうわけで、壷をセンス・オーラ(笑)>GMさん
ウィム : ラキスさん、センスマジックです。>ラキスさん
ラキス : 頑張ってセンス・オーラをしてください。こっちはこっちでセージチェックしてますから。(笑)<ツボ
エルウィン : (透明なってガラスケースか・・・そっちの方が高そうやな〜(汗)
グウェン : 最近骨董の収集をやめた私の知人から譲り受けました<どこで>ウィムさん
キティ : (あ、イカン。ちょいとでしゃばりすぎたかな?(汗))←何?
ウィム : 俺も一応観察しますよ〜。>GM
ラキス : センスマジックだって馬鹿にならないんだぞ〜〜〜(レベル2なので精神消費2点(笑))>ウィム
GM : はい、各自判定をしてください。<センスやらなにやら
ウィム : (いえいえ、問題なしですよ)>キティさん
セフィ : (一等地に店を構えるだけあって、割合裕福なようですね〜)
フレイラ : ただじーーーっと見るくらいしかできない…(笑)
ウィム : でも俺よりは消費少なくて高性能ですし(笑)>ラキスさん
エルウィン : セージのしったかチェック〜♪ 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
ウィム : ではセージチェックを〜。 2D6 → 6 + 6 + (3) = 15
ラキス : セージチェック〜〜〜 2D6 → 6 + 2 + (6) = 14
セフィ : えーっと・・・。セージチェックと、価格鑑定と、センスオーラと…>GM
ラキス : ぶっ!レベル1に負けた・・・(がっくし)<セージチェック
キティ : まあ、黒い変な壷ぉ〜♪←?
フレイラ : ウィム、好調だねぇ(笑)
エルウィン : ウィムさん・・・・飛ばし過ぎ(笑い
ウィム : あ、なんでも知ってます。実は俺壷マニアなのかも(笑)
ラキス : 高性能って・・・大して変わらんと思うが(笑)>ウィム
キティ : おお!6ゾロ(笑)お見事ですぅ〜>ウィムさん
ウィム : 俺魔力3ですよ?(笑)<高性能>ラキスさん
GM : 古代王国時代末期〜オラン建国時にかけてつくられたトーア焼きと言われる代物のようです。大きさや装飾から判断するに、価値にして50000ガメルくらい。<セージチェック
エルウィン : (最近骨董収集を辞めた方からねぇ(汗)(笑い
セフィ : (50000…を譲り受ける世界…、汗)
ラキス : 気にするな。わしは5だから(さっぱりと)>ウィム
キティ : わーい。仲間〜♪←魔力3>ウィムさん
ウィム : と、皆に伝えます。<壷じょーほー
エルウィン : 死んでも壺に触るな!(びしっ!と指差し(笑い>ALL
ラキス : (奪いたい・・・・はっ!よからぬことを考えてしまった(笑)<五万
セフィ : い、いえっさっ!(笑)>エルウィン
フレイラ : りょ、了解ぃぃ!(笑)<死んでも触るな>エルウィン
エルウィン : 壊れても弁償できない!(汗(笑い<高価な壺
ウィム : 古代王国末期というのが怪しいですねぇ。<壷
ラキス : りょーかい。>エルウィン
キティ : ラジャ!(汗)<触らず
ウィム : これ壊したらどうなるんでしょう?(おずおずと)>グウェンさん
エルウィン : (きっと触る事になるんやろうな〜と思いつつ(笑い
グウェン : え………一応、弁償してください(^^;;;<壊したら>ウィムさん
セフィ : 怪現象で、このようなコレクションに被害が出ている事はないんですか?>グウェン
キティ : (できるかぁ〜〜!!(爆))(笑)<弁償
フレイラ : ……………(汗)<弁償してください
GM : センスオーラの結果ですが精霊力は感知されませんでした。
ラキス : (出来なくてもやるのじゃ〜〜〜だったり(爆)>キティちゃん)
ウィム : む、触らない方がいいですね〜。<壷
キティ : はむむ・・・・<感知なし
グウェン : コレクション自体に被害はありません>セフィさん
キティ : (ふ・・・地獄の借金生活です?(笑))>らきっち
エルウィン : (内心)(ハイリスク・ローリターンな仕事だと思う人は?(笑い
キティ : (確かに2000Gでは割が合わない気もする(笑))>エルウィンさん
ラキス : (ハイリスク・ローリターン。デリバティブ(?)より酷い(爆)<ハイリスクでローリターン直仕事)
フレイラ : (はいよ(挙手(笑)>エルウィン)
セフィ : で、ご依頼の内容は原因の追求、及び、現状の解決との認識でよろしいでしょうか?>グウェン
ウィム : (はい←挙手(爆))<ハイリスク、ローリターン>エルウィンさん
ラキス : (頑張れ?(空想肩ぽむ?)>キティちゃん)
グウェン : まぁ、このケースに入れてる限り壊れることはありませんから、大丈夫ですよ(^^;>ALL
セフィ : (一身に被って頂けるんですか?笑>キティ)
グウェン : 原因を突き止めるだけで2000ガメル払います。もしそれを解決することが出来たら1000ガメル追加しましょう。>セフィさん
ラキス : それなら・・・安心ともいえないけど安心か(笑)<ケースの中なら安心?
キティ : (まさか!!(大汗)割りかんですよ!!一人で5万なんてむりじゃぁ〜〜(;□;)(笑))>セフィさん
ラキス : (う・・・・それでも1人500ガメル・・・いたい・・・痛すぎる・・・失敗すれば50000の借金(獏))
キティ : あ、ところで、人に恨まれるようなことや、商売仇などの心当たりはありませんか?(一応聞いておく)>グウェンさん
エルウィン : 今回の事件の原因が壺にあった場合、万が一ご家族のみなさんの身に危険が及びそうな時には、緊急避難的に壺を壊す可能性もありますが、その場合でも弁償をお求めでしょうか?>グウェンさん
ウィム : ま、最悪のケースですがね(汗)<失敗50000>ラキスさん
フレイラ : (6人でわって大体8500ガメルの借金……ひぃぃ!(笑))
ラキス : そーならない事を祈ろう(笑)<最悪のケース
セフィ : 一応確認ですが…。怪現象を原因とした損害については、認めて頂けますよね??>グウェン
グウェン : 学院に鑑定してもらって異常はないはずなので、大丈夫だとは思いますが………原因が壺にあった場合はやむをえません>エルウィンさん
グウェン : 商売敵………そういったものは探せばいるかも知れませんが、私が直接潰した店などはないはずですから大丈夫だとは思いますが………。>キティさん
ラキス : 直接潰しては無い・・つまり間接的に潰したのか・・・(ひねくれ)
エルウィン : 判りました(←ほっとしているのがありあり(笑い<やむをえない>グウェンさん
キティ : そうですか。ありがとうございます。(うーん。やっぱり、壷が原因なのかな?)<商売敵いない?
フレイラ : ちなみに、ツボをもらった友人に何か不幸があったとかいう話はあるかい?>グウェン
ウィム : あ、そのご友人のお名前は?>グウェンさん
グウェン : えぇ………私の店の本店と言いますか本家と言いますが………。結構あこぎな事をしてきたという話は聞きますが………。<間接的>ラキスさん
グウェン : ローカスと言います。<友人>ウィムさん
キティ : あこぎ?(汗)うーん。やーさんギルドで情報がいるかな?(汗)
ウィム : ま、ギルドへは俺がいきますよ。調べたいことありますし。>キティさん
ラキス : ・・・・・・・・マヂですか・・・・ある程度予想はしてたけど(汗)<あこぎ?
エルウィン : (爆笑<ローカスさん
キティ : よろしくです〜<やーさんギルド>ウィムさん
ラキス : いってこーい。お金は持ったか〜〜?(爆)>ウィム
エルウィン : さて、質問タイムは終わったかな?>ALL
ウィム : 持ってますが70しかありません(爆)<お金>ラキスさん
セフィ : はーい<質問終了>エルウィン
フレイラ : 終了、かな<質問タイム>エルウィン
エルウィン : (小声で)で、仕事は受ける方向で良いかな?>ALL
セフィ : じゃあ、一緒に行きませう。シーフツール買いたいですし>ウィム
ウィム : 最後に、今まで起こった怪現象の場所と起こった事例についてのリストがほしいです。思い出せる範囲でいいですから。>グウェンさん
ラキス : 100ガメル貸すからもってけ(笑)>ウィム
キティ : ふむむ。そうですね。受けましょう(^^)<仕事>リーダーエルWIN(何?)
ウィム : 受けますよ、面白そうですしね。コネも作れるかもしれませんし。>エルウィンさん
フレイラ : まぁ、受けようかな<仕事>エルウィン
ラキス : 受けませう>エルウィン
ウィム : 有り難うございます、後で返すかもですよ。(おい)>ラキスさん
グウェン : え〜と………台所で食器が割れたのが2回。窓の外に鬼火がとんだのが3回。奇妙なものおとが3回。家具が飛んだのが2回だったと記憶してます。>ウィムさん
エルウィン : ではお仕事受けさせていただきます>グウェンさん
ラキス : 返さなければ火あぶりにして巻き藁のえさです(爆)>ウィム
ウィム : はい、有り難うございます。参考にさせていただきますね。>グウェンさん
グウェン : あ、はい。ありがとうございます。では、よろしくお願いします。>エルウィンさん
キティ : なんか、ちょっとしたことですね〜人間でもある程度はできそうです<怪現象
ウィム : はははは(何故か笑う)<巻き藁のえさ>ラキスさん
エルウィン : まずは原因調査という事で仕事にかかります、半金の1000Gをお預けいただけませんでしょうか?>グウェンさん
ウィム : ただ、そんなことをして得をするのが誰かってことですよね。(こそっと)>キティさん
グウェン : いや、一回ずつならなれもしますけど………一度起きたら皿が何枚も飛んだりしますので…怖いのです>キティさん
ラキス : はははは(つられて笑ったり)>ウィム
キティ : (ま、ね。怨み、妬みとかかな?もしあるとするならば。)ぼそぼそっと。>ウィムさん
グウェン : あ、はい。どうぞ(と、1000ガメルが入った金貨袋が渡されます)>エルウィンさん
キティ : おや?(笑)これはやっかいですね〜(汗)<一度に皿が
ウィム : (俺も妬みましたしねぇ、その路線でしょうかね。)>キティさん
エルウィン : (小声で)壺を欲しい誰かが、手放せる為に壺が原因と思わせてる場合もあるし<誰かが
グウェン : えぇ、皿が一枚ずつ次々に飛んでは壁に叩き付けられるのです>キティさん
キティ : (煤i・・)まさか!?・・・・・・・犯人はお前だぁ〜〜\(>▽<)(ズビシとウィムさん指差し(笑))<妬み>ウィムさん
エルウィン : ありがとうございます(お金受け取り)、あと調査の為に泊り込む事になりますので、よろしくお願いします>グウェンさん
ウィム : それだと二週間のブランクが気になるんですよね。(小声)>エルウィンさん
キティ : ほうほう。そうですか。一枚ずつ・・・・・・<グウェンさんのお話
グウェン : ………あ、そういうのでしたら心当たりがあるかも知れません。>エルウィンさん
ラキス : あるんでスカイ。してどのよーな心当たりが?>グウェンさん
キティ : あるのか!??(−□−)(びっくり)<心当たり
ウィム : って、ンなわけないっしょ。そうならこんなところに来ませんって(裏拳)>キティさん
エルウィン : ?えっ!心当たりですか?>グウェンさん
フレイラ : ……(汗)<心当たり>グウェン
グウェン : 壺を手に入れて………やはり二週間ほどしてからでしょうか。旅の鑑定士を自称するものがやってきたのですが、何でもこの壺は呪われてるとか言われたんです。
キティ : 裏拳→ (−_−)三○ ))×△○)ほげ!!<ウィムさんの裏拳
セフィ : 時期、ぴったりじゃないですか…(汗)
フレイラ : うさん臭っ!(笑)<旅の鑑定士
エルウィン : 怪しい、あからさまに怪しい(笑い<旅のお宝鑑定士
ラキス : それで?その夜から怪奇現象が起こったと?・・・どんな人だったんです?<旅の鑑定士>グウェンさん
ウィム : 要チェックですね。<鑑定士
キティ : 旅の鑑定士・・・・・・(−川−)い〜仕事してますねぇ〜〜←誰だ?<鑑定士
グウェン : 引き取って呪いを除去するとは言われたのですが、まぁ、なんといいますか………うさんくさかったので丁重にお断りしたのですが………。
ウィム : それは出張なんでも・・・>キティさん
ラキス : それはファラリス信者です!そーに違いありません!(おひ(爆)<胡散臭い鑑定人
キティ : ふ・・・・怒りの裏拳はクリチカルさ(何?)<筋力7>ウィムさん
グウェン : 中肉中背の身軽な旅姿の方でした。
ウィム : その鑑定士のかたの特徴を覚えておられませんか?>グウェンさん
エルウィン : それからはその男の姿を見ていませんか?>グウェンさん
セフィ : できれば、服装・身なり・持ち物など、詳しく教えて頂けますか?>グウェン
ラキス : ちなみにその旅人さんの名前は聞きました?>グウェンさん
フレイラ : 名前とか、聞きましたか?>グウェン
キティ : なにぃ!!これは300万の壷のはず!?(○△○)(しかし表示された値段は8千円)←何?<出張なんでも・・・
キティ : (−w−)〜♪←聞きこみはみんなに任せている(笑)
グウェン : え〜と、豊かな黒髭を蓄えていて、派手な帽子とマントを身につけていました。あと大きな風呂敷づつみもしょってました。<みなりなど
セフィ : 予想価格は低めにしないと…。各地の名物さん達に祝ってもらえませんよ(笑)>キティ
フレイラ : (←同じく殆ど何もしていない人(おい))
ウィム : 贋作には気をつけましょう〜。この壷も贋作だったら笑いですねぇ。<八千円>キティさん
フレイラ : みたい!そいつの顔見たい!(爆笑)<旅人
エルウィン : 唐草模様?(爆<風呂敷?
グウェン : バースさんと仰ってました<名前
ウィム : それは、めちゃくちゃ目立ちますねぇ。<派手マントと帽子
キティ : く・・・・・・不覚・・・!嗚呼ぁ阿波踊りで祝って欲しかった(え?)(←いいかげんにボケはやめい(汗))<予想価格は低めに
ラキス : バースさんですか・・・・覚えておきましょう<クロヒゲ鑑定人
キティ : 気になりますね(爆)<唐草模様
グウェン : えぇ、かなり。<目立つ>ウィムさん
キティ : あっはっは〜そんときは、わらって終わりましょう(爆)<この壷も贋物だったら
エルウィン : その姿ではうろつかないわな〜(苦笑<自称バース
ウィム : ちなみにその人こんな(メイジスタッフ見せ)杖もってませんでした?>グウェンさん
グウェン : 学院に鑑定してもらったところですし(6ゾロで鑑定に成功した人もいることですし)大丈夫だと思います(笑)<壺
キティ : まあ、ギルドさんあたりに期待しましょう(^^)<バースの情報
グウェン : いえ、そういうものはもっていませんでした。>ウィムさん
キティ : そうでした(笑)<6ゾロとか、学院鑑定
エルウィン : 失礼ですがこちらの家族構成と使用人について教えていただけますか?>グウェンさん
ウィム : (精霊使いかそれとも手の込んだ仕掛けなのかな)<杖持ってないバース
ラキス : (指輪の可能性もあるで〜〜〜。傍目にゃただの指輪にしか見えんし(笑)>ウィム)
エルウィン : 一人とは限らないしね〜<杖なしバース
グウェン : 私と妻と子供が息子と娘と使用人が使用人が二人います。>エルウィンさん
ウィム : (あ、そうか、そうでしたね。>ラキスさん)
キティ : はむむ・・・・・・可能性色々ですねぇ〜(笑)
ラキス : 6人ですか・・・それにしても使用人が2人も・・・うらやましい・・(笑)
フレイラ : まぁ、調べてみれば分かる……かも<可能性色々
エルウィン : よろしければみなさんのお名前と、お子さんの年を教えていただけますか?>グウェンさん
セフィ : お断りした時の、鑑定士の反応はどうでした?>グウェン
キティ : 使用人は最近雇った人とか居ますか?>グウェンさん
キティ : 行動あるのみかな?(笑)<可能性うんぬん>フレイラ
エルウィン : 当たって砕けるにしても、調べてからにしようね?(笑い>キティさん
グウェン : 私は45です。妻はリーン、40です。息子がフウェン、18です。娘がメイで12です。使用人がクランとケイで50と13です。>エルウィンさん
キティ : おいっす〜(笑)<当たって砕けて自爆する(え?)>エルウィンさん
エルウィン : ありがとうございます(名前&年)>グウェンさん
グウェン : 最近雇った人はいません。クランはかれこれ20年近く働いていますし、ケイは3年ほど丁稚として働いています。>キティさん
ラキス : 13歳?何でその年で?(汗)<使用人
キティ : そうですか〜ありがとうです〜(ふむ。内部には曲者はいないようですね?(何?))<使用人
グウェン : 断ったとき、鑑定士の方はちょっと残念そうでした。なるべく身の回りには気をつけてくださいとは仰ってましたが………>セフィさん
キティ : ん?この世界では結構いるでしょう?使用人&丁稚で13ぐらいは・・・(多分ね)>らきっち
GM : (丁稚だからです<その年云々)>ラキスさん
エルウィン : 小僧さんはそんなものでしょう?<10歳>ラキスさん
ラキス : (なーるほろ。<丁稚)
キティ : んじゃ、ま、次はやーさんギルドかな?(笑)>リーダー
GM : は〜い、それではシーンを移しましょう。
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