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GM : それでは、開始前の恒例の自己紹介お願いします。あいうえお順で、エスパー氏から、どぞ?>エスパー
イェーガー : ちゃんと全身画もリンクしといただろうによ。(笑)<肖像>パール
エスパール : はい。まぁ、大抵、こういう順番でやってきているので慣れっこです(笑)>行動順
GM : 間違え間違え。い、が居りました。(早速…)訂正して、イェーガー氏から、どぞ。>イェーガー
イェーガー : おやん、俺は抜かされたらしい。(笑)<あおうえい順←?
イェーガー : ちっ、気付きやがったか。(←何故)<訂正>GM
GM : ごめんよー!(泣)<抜かし>イェーガー
イェーガー : 気ままな旅鴉。本職占い師のイェーガー=ロウ。盗賊3Lv、賢者2Lv、野伏1Lvなんてのもこなせるけどねェ。まー、今日も程々にな。(手ェひらひら)
GM : 続けて、今度こそエスパー氏、どぞ?>エスパー
エスパール : えー…能力値の低さならどなたにも引けを取らない一般人代表のエスパール=ペトです。賢者3、魔術師3です。皆さんよろしくお願いします(帽子を取って一礼)>自己紹介
エルウィン : 吟遊詩人2にして戦士4、賢者2にして限定解除野伏2、ついに大台(5?)が見えてきたエルウィンです、よろしくお願いします〜♪(ぺこり)
GM : お次はエルウィン氏、どぞ?>エルウィン
GM : ……あ。(笑)
エルウィン : 勝った!(笑い
GM : ううう、パール、どぞ?続く方も、しゃくしゃくと。(笑)
パール : ハーエル、男19歳、もーすぐ20歳のパールだ。 精霊使い(5lv)のちょっとだけシーフ(3lv)、隠れ技能の漁師(3lv) 今日は気楽に遊ばせてもらうつもり、よっしく〜(笑)>ALL  おまけで、バンダナにシルフをコントロールしてるんで。
フェイフェアンシア : んっと、フェイフェアンシア、エルフの魔術師だよ、4階梯ね(^^) それから、野伏3階梯、シーフ2階梯、精霊使いと吟遊詩人が1階梯ずつ。使い魔、カラスのロロ。他はー、家事とか苦手だし、修行して一般のメイド技能(?)、欲しいなあ(無理 ←リルのお裁縫のお話で感化され) 今日は、よろしくです♪
リル : えと。今更のような気もするけどリル言います(笑) 戦士4、神官2の野伏1。途中で抜けることになってしまったらごめんなさいの、よろしくお願いしまーすっ
フェイフェアンシア : で、注意事項は、みんな知ってるし、さくっと省いてOKかも(・・)
リル : メイド技能かぁ・・・お掃除の技能は、欲しいかも・・・(←片づけても余計に散らかる人(…))
エスパール : あ…賢者だけなら、今回はパーティー1だったんですか、私…
フェイフェアンシア : お掃除、好きだよ、ってゆうか、やり始めると止まんない(笑) だから、むやみに始めらんない?(笑)
GM : ありがとうございますー。>ALL  ……って事で、GMの至らない部分も多々あるでしょうけど、今日はよろしくお願いいたしますー。(礼)
イェーガー : 今日は高階梯が多いみたいだからねェ。せーぜー俺は楽させてもらうぜ。(低く笑って)
パール : よろしくな〜♪>GM&ALL
エルウィン : よろしくお願いします(ぺこり)>GM&ALL
フェイフェアンシア : はーい、よろしくお願いしまっす♪>GMさん&ALL
イェーガー : あァ、宜しくな。>GM
GM : それでは、始めさせてもらいますね?>ALL  まぁ、いつものフレーズから始まるわけです。
エスパール : はい、よろしくお願いしまーす>GM&All
パール : そーゆー奴に限って走り回るはめになってたりするもんだ(笑)<楽させて>イェーガー
エルウィン : みんな思ってるのは一緒か〜(笑い<今日は楽させて・・・
GM : まだ午前中、そろそろお昼かな、ってころの蛙屋で、ありきたりに皆さんはのんびりしてます。で、そこに冒険者風のお客さんがあって、マスターと二言三言話して、だったらあの人たちが暇ですよ、って話になったようで、皆さんのたむろってるあたりにつかつかと。
リル : よろしくお願いしまーすっ>ALL&GM
フェイフェアンシア : うわ、勝手に(爆)<暇<マスター  暇だけど(笑)
エルウィン : おや?(注目>冒険者風お客さん
GM : 皆さんの予定なんて、把握済みです(笑)<勝手に暇<マスター
イェーガー : ……おやん、休息の時間は終いかねェ。(近寄る人物を見遣り)
パール : 同業者かな、それとも依頼人かな?  それとも両方か(笑)  よす(笑)>冒険者風
エスパール : ふん? はじめまして。何かご依頼ですか?>お客さん
リル : 今日のお昼は何食べよー、とか考えてたところやろか(笑)<暇 近寄ってくるなら自然と目がいってしまう、うん(笑)<冒険者風のお客さん
フェイフェアンシア : GMさんの、マスターに対する畏怖が見て取れます(笑)<把握済み  どんな風体だろかな?(笑)<お客さん  冒険者風、なのかあ。
冒険者風の男 : (エスパールとパールに軽く会釈をして)……話を、聞いてもらっていいかな。もちろん、仕事の話だ。>ALL
GM : 見た感じは、腕の立ちそうな軽装戦士、っていった感じです。どこか良いところのお坊ちゃんっぽいムードが漂ってますね。>フェイ
GM : (汗汗)…………(眼を逸らし)<マスターへの畏怖
フェイフェアンシア : あららん(・・) お坊ちゃんなのに、冒険者さん。事情、ありそだね、と思いながら、お話聞いてます(・・)
エルウィン : (どれくらいの手腕かな?としげしげ観察<腕の立ちそうな軽装戦士!負けた?(笑い
パール : 野良ドラゴンの退治とかでなければ(笑)  ん、とりあえず話し聞いてみよっか、空いてる席にかけたらいーさ(笑)   あ、オレはパールな。>男
イェーガー : GM、早くも墓穴風味かねェ?(にやり)<目を逸らし<マスターへの畏怖(笑)
エスパール : 私で良ければお力になりますよ…ああ、まぁその、お掛け下さい(笑)>冒険者風の男
パール : こっちは腕の立ちそうな……さっぱり戦士だもんな(笑)<負け>エルウィン
リル : 脇の方でちまっとお茶すすりながら、お話に耳傾けてーな状態(笑)
エルウィン : 「さっぱり勝負」になら負けない自信が!(笑い>パールさん
フェイフェアンシア : ほら、リルー、これが、エスパールの、ネズミさんだよー♪(勝手に紹介?(笑))<ちまっ>リル
GM : それはさすがに私の手には負えないな。(笑)<野良どら退治  私はハースト・ベティオル。ある犯罪者を追って、こちらに来た。頼みたいのは、その男の所在を突き止めるのと捕獲だ。>パール、ALL
GM : あ、下、冒険者風の男の発言です(笑)
パール : あっちではさっぱり勝負、こっちではちまっこい勝負が繰り広げられ始めたか(笑)
GM : 腕前のほうは……君やリルほどじゃないけど、って感じかな。>エルウィン
イェーガー : ほォう。んで、そいつはどんな犯罪を犯したってんだ?>ハースト
エルウィン : 私はエルウィン、そいつは一体何をやらかしたのかな?>ハーストさん
フェイフェアンシア : こちら……そゆあなたは、どちらから?(笑)>ハースト
リル : ふや?可愛いねぇ・・・(ほわ)<ネズミさん こーいこいこい(やめろ(笑))>フェイ
エスパール : ああっ、いつの間にフェイフェさんの手の中に!?(笑)>使い魔・パイプウォーカー
フェイフェアンシア : チーズチーズ、チーズで釣るしか♪(だから勝手に(笑))<こいこい>リル
ハースト : …………私の家族の仇、だ。(ぼそっと)>イェーガー  調べたところ、ほかにも、多々悪事を働いていてな。噂を追ってここまできたわけだ。
パール : 悪さをしてパイプ(柱)にくくりつけられたが、その柱をへし折って、背負いながら走ったとこからついた名前だとか(笑)(ナイ)<パイプウォーカー
エルウィン : 誰かの使い魔猫の非常食にされないようにね・・・(遠い目<ねずみ君
フェイフェアンシア : この子は預かった♪(違)<手の中 そいえば、エスパール〜。このネズミくん(男の子?)の、名前の由来って、なにかあるの?(・・)>エスパール
GM : えと、シーフのかたはここで記憶術を。持ってない人も、ひらめでどうぞ?>ALL
リル : (みんなが聞く事はもっともやなぁ・・・とか思いながら聞いてたけど、家族の仇って言葉に眉しかめたり)
パール : 仇討ちか、穏やかではないな。    ここってのはオランのことかな? なんかめぼしい情報とか潜伏先の噂でも手にいれたん?>ハースト
エスパール : …捕まえたら、国に裁いてもらうつもりですか? それとも自分の手で決着をつけるのですか?>ハーストさん
エルウィン : ?何だろ 2D6 → 5 + 3 = 8
パール : 記憶術? なんかひっかかるよーな…なんだったっけか。(思いだし) 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13
フェイフェアンシア : えーっと…記憶術… 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
イェーガー : どういう理由で殺されたんかねェ? 向こうに正当な理由があった、ってんならとやかくは言えないしねェ。(低く笑って)<家族の仇>ハースト
リル : んー?うち、何か知ってるやろか・・・ 2D6 → 3 + 5 = 8
エスパール : いやあの、恐ろしい事を、そんな簡単に(苦笑)>エルウィンさん・非常食
イェーガー : って、おやん?<記憶術 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8
イェーガー : ……初っ端からかよ…。(爆)
ハースト : 捕らえたら、私の祖国に連れ帰る。とにかく、私が,仇を打ったという事実が必要なんだ。……いろいろ、事情があってな。(苦笑)>エスパール
エスパール : えーと、無駄だと思いますが記憶術の判定を 2D6 → 4 + 3 = 7
フェイフェアンシア : あ、初っ端から(・・)(笑)<1ゾロ<旅鴉さん
パール : 狙ってる…100点上乗せ計画を(笑)<初っ端1ゾロ(笑)
リル : チーズ、チーズ・・・(きょろきょろ辺り見回し←ありません(笑)) うちの指じゃ、美味しそうには見えんかな(笑)>フェイ
エルウィン : 感覚共用してるんだっけ?・・・猫にがじがじと齧られ無い事を祈るよ・・・(遠い目(笑い>エスパールさん
リル : うん、ええ感じやな(笑)<初っ端1ゾロ
パール : 話せるならその事情ってのもお願い。  事実が必要だってのも変わった話し方だな。>ハースト
パールさんに秘話を送りました。GM : んー、皆さん、特に何かを思い出すって事はないです。>ALL  ……イェーガーはなにやら変な妄想に取り付かれてたり?(笑)
エルウィン : さすが、良い所で(笑い、1ゾロ
イェーガー : まー、これで悪運を払った、っつーことでよ。(笑)<初っ端1ゾロ
GM : んー、皆さん、特に何かを思い出すって事はないです。>ALL  ……イェーガーはなにやら変な妄想に取り付かれてたり?(笑)
フェイフェアンシア : 思うんだけども、チーズも一種、保存食?(笑) 主従で一緒にチーズ囓るの、よいかも(笑) 指囓られたら、痛いぞ(笑)>リル
イェーガー : いや、んなかったりィことはしねェ。(何か違)<変な妄想(笑)
ハースト : それで、成功報酬として、一人700は保証しよう。それと、経費別で、だ。>ALL
パール : お、けっこう太っ腹だ、少なくとも報酬はオレ問題ないぞ(笑)<700
エルウィン : そいつの名前聞いても良いかな?あと目立つ特徴とか教えてもらいたいけど>ハーストさん
イェーガー : ほォう、悪くない額だねェ。<報酬
ハースト : 悪いがそれは、依頼を受けて貰えるかどうかを聞いてからだな。<特徴名前>エルウィン
リル : あ、そうかも。保存失敗してカチカチになってしまったのをネズミさんが囓るんかな(笑) 前歯、おっきいもんね・・・(笑)<囓られたら痛い>フェイ
エスパール : え、ええっと。色々10くらい候補を考えて、結局、私のネズミのイメージで決めましたね(候補にはバックアッパー、ラストカード、パイプスリッパー、ウィークポイント……)。余談もいいところなのですが(笑)>フェイフェさん・由来
フェイフェアンシア : あ、お金持ち〜……<700>ハースト
リル : 700・・・結構おっきいなぁ・・・それだけ探すんも、大変なんやろか
エルウィン : ま、それもそうか(苦笑)<依頼受けてから>ハーストさん
パール : んじゃーちょっと聞き方変えるけど……そいつってそれなりに有名人だったりする?  名前の知れた犯罪者だったりとか<依頼を受けてから>ハースト
エスパール : 私もお引き受けしましょうかね。お二人は受けるんですか?>フェイフェさん、リルさん・依頼
ハースト : 結局のところ、どうなのだろう?依頼は受けて貰えるのだろうか?……聞きたいことがあれば、答えるが?>ALL
フェイフェアンシア : うーーん。はっきし、犯罪者だってわかってるなら…いんだけども、国の法律にも、よるかも、だしなあ(・・)<受ける?
イェーガー : っつーかおまえさんの家族が殺された理由っつーのも訊きたいんだけどよ。その捕まえなきゃならねェ「事情」っつーのも込みでな。>ハースト
エスパール : あ、私も…って、私しか受けるって言ってない(苦笑)>前言修正
エルウィン : (小声で)どうします?受けても良いとは思うのですが?>ALL
パール : 依頼受けるの自体は問題ないぞ。  さしあたってさっき飲んだコーヒー代を回収しときたいし(笑)
ハースト : ………そうだな、ギルドで詳しく調べれば犯罪暦も、出てくるかもしれない。…といった程度だろうか。<有名?>パール
フェイフェアンシア : よいの。あたし、気になってたんだから(笑)(こら)<余談>エスパール  どれも、なんとなく個性的(笑)<候補
リル : 敵討ちは、個人的には好きやないけど。悪い事した人、手がかりもあるのに野放しにしとくんも何やしなぁ・・・うちらの手に、負えるんやろか、でも(笑)<受ける
パール : 少なくとも初犯ではねーと。 ん、りょーかい。<ギルドで調べれば
フェイフェアンシア : ほー。なら、問題なしかな(・・)<ギルドに犯罪歴
イェーガー : 受けるかどうかは事情を聞いてから、だ。おまえさんの思い込みで、そいつを犯罪者っつってるとも限らねェし?(依頼人を前にしてズバズバと←…。)<受ける>ハースト
ハースト : 私の両親は、俗にいう金貸しでな。……たぶんその仕事関係のもつれ、という線が濃厚だ。 私がここまでやつを追ってきてる理由は、仇を討たないと家を継がせない、と親族会議で決められてしまってな。(ため息)>イェーガー
イェーガー : っと、おやん。一応そういうのはありやがるのか。<ギルドに犯罪歴
パール : (……一体それは何に対する溜息なんだか…(笑))
フェイフェアンシア : あ、そいえば敵討ちってゆっても…あたしたちは、捕まえるだけ、なんだよね?<依頼>ハースト
イェーガー : (なんつーか…ありがちな厄介話、だねェ。(ちと苦笑))<仕事関係のもつれやら
エルウィン : (親族に狙われてるのかな?<金貸し家業
エルウィン : (季節柄「忠臣蔵」思い出したりして(笑い
パール : どーだ、一応相手は前科持ちみてーだし、聞いてみる?>イェーガー
ハースト : ああ、捕まえてもらうだけでかまわない。>フェイ
イェーガー : 期限はあるか? まー、早い方がいーってェのは確かだろうがよ。>ハースト
パール : お……行き過ぎて仕留めちまった場合は不可だったりするか?<捕らえて>ハースト
フェイフェアンシア : はーい、りょーかい。<捕まえるだけ>ハースト  そっちのが、むつかしいかも、だけどね(笑)
イェーガー : 聞いてみる、っつーのは? 依頼を受けるっつーことか?>パール
リル : えと、うと。ハーストさんは家業、継ぐん?継ぐんやろな、仇討ちに探してるいうことは。別にええんやけど(なら聞くな)>ハースト
パール : そう(笑)<受ける>イェーガー
ハースト : 期限は特にない。ただ、捕まえられなかったら、半年でも一年でも。追い続けてもらうがな。(笑)>イェーガー  ……最悪はそれでもかまわない。<しとめても?>パール
イェーガー : まァ依頼人の勝手な妄想(…)っつー訳でもないみたいだしねェ。構わねェよ。<受ける>パール
フェイフェアンシア : Σ (・・)<半年でも1年でも
ハースト : そうだな。なんであれ親の残してくれた物を家業を継がずして、子とはいえないだろう。>リル
リル : ながっ<半年でも1年でも そんなにかかっても経費はそっち持ちなんかぁ・・・お金持ちなんやな・・・(笑)
エルウィン : 依頼受けるに一票です>パールさん
フェイフェアンシア : これで、家業継げなかったら、不良債権なんじゃ(笑)<経費持ち
エスパール : …えー、その、どういった方法でご両親が殺されたのですか?>ハーストさん
パール : ってわけでみんなおっけーみたいだぞ、さっきゆってた事情ってのも話してくれ。<受けるでおっけー>ハースト
イェーガー : ちなみにいつから追いかけてるんだ? んで、オランでわざわざ冒険者を雇う気になった訳は? それだけそいつが此処に居る、っつー情報源が確かだったのかねェ?>ハースト
ハースト : 私自身も、それなりのたくわえはあるんでね。(笑)<金持ち
パール : 日々の生活費を経費で暮らすってのも出来るかもしれないけど…半年も1年も拘束されたくない(笑)
イェーガー : あァ、そいつの名前やら外見やらは解ってんのか? それが無いとハナシにならねェが。>ハースト
フェイフェアンシア : まー、捜査本部縮小で、片手間って感じでもよいんだろけど(笑)<拘束?
ハースト : そうか、ありがとう。<依頼受ける  両親は、隣町に外出中に街道で鈍器で頭を殴打されて殺されていた。<殺され方>エスパー
イェーガー : んな長々と縛られるのは気ままな旅鴉として勘弁だねェ。(笑)<半年も一年も
リル : んー・・・うん。そうやね。でも、仇討ちの相手、捕まえるまで、家業は宙ぶらりん状態なん?(←両親は殺されたもんだと思いこんでるし)>ハースト
エルウィン : とりあえずハーストさんの持ってる情報をお聞きしましょう(笑い<半年一年問題置いといて>ALL
ハースト : 犯人の名前は、ドネイト・ジャンツ。金を積まれればなんでもやるといった冒険者だ。外見は、大柄の金髪の男。顔の右半面に大きな痣があるらしい。>ALL
エスパール : …ふむ。それで、どうして、貴方が追っている方が犯人だと思ったのです?>ハーストさん
ハースト : 家業は叔父が仕切っている。私が帰らなければ、そのまま叔父の物になるんだろうな。(苦笑)>リル
ハースト : 彼に、私の両親を殺すよう依頼した人間を捕らえたからだ。……詳しくは身内の恥だが、そいつから実行犯の名を聞いた。>エスパール
エスパール : あ、あと、祖国とおっしゃいましたが、どちらから来たんですか?>ハーストさん
エルウィン : ドネイツと特別につるんでいた仲間とかいたんですか?>ハーストさん
イェーガー : 両親が殺されたんは何時の話だ?>ハースト
パール : そりゃー、むしろ実行犯より命じた奴のが問題大きいよーな?<身内
フェイフェアンシア : あらら。黒幕は、もお、お縄だったのかあ(笑) まー、なら、単純ってゆえば、単純?(・・)
ハースト : 西部のタイデルだ。<祖国>エスパー  多分、一人ではないだろう、といったぐらいしかわからないな。<誰かとつるんでる?
リル : ああ、もう殺人を頼んだ人の方は身元、わかってるんかぁ・・・ほな、ハーストさんに無理難題押しつけた人が犯人、というわけでもないんやな。ごめんな、変なこと聞いて>ハースト
エスパール : それはそれは、遠いところからそうこそお越し下さいましたね(苦笑)>タイデル
エルウィン : 遠路はるばる・・・<タイデル出身
パール : うおう、ずいぶんと遠くからはるばると…(笑)<タイデル   あと、あんたの追ってる理由も一応聞いておきたいかな。 さっきの聞いた限りだと、敵討ちだからってよりは家業を継ぐのに必要な条件だから追ってるって風に感じたが。>ハースト
ハースト : かれこれ半年近くは追っている。>イェーガー  
エスパール : そうこそ、じゃなくてようこそー(苦笑)>前言修正
エスパール : そもそも、その条件を言い出したのはどなたなんです?>ハーストさん
ハースト : いや、気にしなくて良い。<遠くから  確かに、仇を討つほうよりも、家業を継ぐほうに重きを置いている。……今際の際に、父に仇を、と言われたのも効いている。(苦笑)<追いかける理由>パール
パール : ん、なるほど…りょーかい。<ウェイト  少なくともおやじさんの末期には付き合えたんだ。
ハースト : 親族会議だ。私の家には、家系だけは古いから、そういったものがある。……誰ともなく言い出すだろう。父はそれなりに成功していたから、誰しも私からそれを取り上げたいと思っている。>エスパール
エルウィン : ちなみに兄弟はいなんですか?追ってるのはあなた一人だけですか?>ハーストさん
ハースト : 兄弟は妹が一人。だが、年が離れているから、この旅にはつき合わせてはいない。>エルウィン
GM : ……と語るハーストは20前後だと思われます。
エスパール : そういえば、仇を討ったという証明はどうやってするんです?>ハーストさん
フェイフェアンシア : (とかゆって、そしたら他の誰かが、仇取れるんだろかねえ(笑) 安全な立場から、わやわや難題、突きつけてるだけなんて、やな感じ(笑)<取り上げ<親族)
パール : 一応聞いておこっか、競争相手とかは? 同じような立場のライバルがいたりとか。>ハースト   オレの質問は大体こんなところで。
エルウィン : わかりました、妹さんご心配ですね・・・>ハーストさん
リル : えと。ドネイト言う人、オランにおるっていう手がかりでもつかんでるから、うちらに依頼したんかな?何もないところから捜してくれ言われても、ホンマに時間かかってしまうし(笑) 何かこの街で、事でも起こそうとしてるん?>ハースト
ハースト : 捕らえて、私がそれを連れて帰る。……金貸し故に多少はギルドに顔が利く。ドネイトが処刑なりされれば、それも届くだろう。>エスパール
パール : 西部まで連行して旅するのは大変そーだな(爆)<連れて帰り
イェーガー : (そりゃー親族どもなんぞは、敵討ちっつーのを財産取り上げる体のいい口上にしか考えてないだろうからねェ。(笑)<難題つきつけ)
ハースト : (訂正)連れ帰れなくて、どこかに突き出したとしても、のフレーズが  …… の間に入ります(汗)<先のハースト発言
エルウィン : (ひょっとして西行きキャンペーン?(爆<犯人移送
パール : (あ、りょーかい(笑)<突き出したとしても〜)
ハースト : 追ってここまできた。オランにいることは間違いない。ただ、私は不慣れだし、ギルドにも顔が利かない。だから……な。>リル
フェイフェアンシア : 今いても、早くしないと、オランから逃げちゃうかもだね(笑) 気付かれてないと、よいけども(笑)
イェーガー : まー、とりあえずはギルドで情報を得るしかなさそうだねェ。
ハースト : それでは、そろそろいいだろうか。私は私で走査しようと思う。何かあったら、否なくとも報告に、夜にまたここに来る。……それで、いいかな?(席を立ち上がろうとしながら)>ALL
リル : ふーん、そか。この街におるんなら、ギルドの方で何か情報得られるかなぁ・・・向こうはハーストさんが、ずっと追ってきてる言うん、知ってるん?>ハースト
エルウィン : 無理しないでくださいね?我々はその為に雇われてるんですから>ハーストさん
イェーガー : あァ、了解。<夜に報告>ハースト
パール : ああ、概ねおっけー。 んじゃ、何かあったら伝えるよ。>ハースト
ハースト : 多分、顔くらいは知っているかもしれない。わからないが、……なにぶん素人が不用意な捜査をして追ってきたからな。(苦笑)>リル
リル : うん。オランから離れたん、追っかける羽目になるんもイヤかも(笑)<気づかれないといい>フェイ
エルウィン : (うわぁ(滝汗・・・あっちに知られてる?<素人捜査
フェイフェアンシア : 返り討ち、って思ってるかもだな(笑…えない)  またねえ、気をつけてねー(^^)/>ハースト
リル : ん。あんま無茶、せんようにな?危なそうやったら、先にここに来るんやよ?>ハースト
エルウィン : (一人で行かせて良いのか不安になってきた・・・
フェイフェアンシア : あたしも、ちょこっと(爆)<不安<ひとりで>エルウィン
エスパール : …まとめると。仕事関係のもつれで、あなたの「身内さん」が雇った冒険者を捕らえる、ですよね? 承りました。また夜に>ハーストさん
ハースト : それと、私が逗留している宿は、少し離れているが路上の銀貨亭という。あまり戻らないが、一応伝えておく。それじゃあ。>ALL
パール : まあ、多少は腕に覚えもありそーだし……不意を討たれない限りはなんとかするだろ(笑)<不安
GM : と言って、ハーストは席を立って外に向かいます。
フェイフェアンシア : もー、どこゆく気なんだかなー(笑)(戸口で見送り)<外に<ハースト
イェーガー : さァて、んじゃー情報収集といきますかねェ。>ALL
エルウィン : 相手が一人じゃないらしいですからね・・・(手を振ってお見送り
リル : つか、気づかれてたら半年もハーストさんの命あるん、変な気もするけどな。向こうに仲間おるんならとっくにやられててもおかしくない、思ったり
パール : そんじゃギルドかな? どーせまだ何も情報ないんだし、シーフ全員で行って戻ってから全員で探索開始でいいっぽいかな?
エルウィン : 盗賊ギルドで情報集してもらってから、でしょうか?(行動方針
GM : それではギルドで良いですか?>ALL
リル : ん。どっちにしてもドネイト言う人見つけなお話にならんもんなー。お仕事だ、がんばろー(笑)<情報収集
イェーガー : もしくは何か思惑があるか、かねェ。<気付かれてたらとっくに
イェーガー : あァ、構わんぜ。<ギルド>GM
エスパール : はい。いいですよ>ギルド
エルウィン : 影響力のある西部を離れて、こっちまでおびき寄せてから、かたをつける気かも?>リルさん
リル : ん。シーフさん、よろしゅうお願いします(笑)<ギルド行き
パール : んじゃ、ギルドで。
フェイフェアンシア : どぞです(^^)<ギルド
パール : 仕事で殺したけど、特に頼まれてないなら殺したりはしないプロタイプとか?  そっちのが手強そうだけど(笑)<なんでハースト無事か
エルウィン : 半分が盗賊さんだぁ(笑い
GM : それでは、ギルドで……えと…
ギルド構成員 : (入ってきた人たちに向かい)……よう、そろいも揃ってご無沙汰だな。
リル : ん、色々考えられるんよなぁ・・・捕まえてみればわかる♪(単純・・・)
フェイフェアンシア : (えと……で、切り替わるのが、可愛いです(爆))  毎回、ゆわれてるよ、あたし…(−−)<ご無沙汰
パール : 2ヶ月くらいの無沙汰で済んでるはず…(笑)
イェーガー : おやん、少し前には利用したぜ?(笑)<御無沙汰>ギルド員
エルウィン : (ハーストさんが先に戻ってきたら、「いやぁ、シティアドベンチャーは苦手で」って言い訳ですね(笑い>エスパールさん&リルさん
ギルド構成員 : …………。<可愛い、ご無沙汰じゃない  い、いや、俺がお前らを見るのがご無沙汰って事さ。(笑)  で、今日はなんだい?
GM : そうそう、いない方も、もちろん天の声オーケーです。>ALL
フェイフェアンシア : はーい、最近、ドネイト・ジャンツとかゆー、冒険者とゆうか、ならず者とゆうか、が、我がオランのシーフギルドの監視下に入ってないだろかね?(笑)(50ガメルぺいっと)>ギルド員さん
イェーガー : なァに、いっそおまえさんが健忘症ってことでよ。(オイ)<御無沙汰  ドネイト・ジャンツっつー冒険者について知りたい。色々と犯罪は起こしていると聞いたが? それから今はオランに居るっつー話だが、それは本当のことか?
リル : (見つからんように、隠れてみたりとかっ(おい)<ハーストさん戻ってきたら>エルウィン)
パール : 特徴はこれこれこうで、顔の右半面におおきなあざがあるらしいんだけど。(フェイに補足)
イェーガー : (誰かが払うと思ったんで、とりあえず払うのは差し控えた奴←(笑))
エスパール : 果報は寝て待てとでもいいましょうか(苦笑)>「2万ガメルを取り返せ」ネタ
フェイフェアンシア : (あ、ギルド員さんが、可愛い訳じゃないし……でも、どもっちゃうあたり、ちょこっと可愛いかも(笑)<い、いや)
パール : こーゆー時って湯水のように出たりするよな、いっせいに出して(笑)<情報料 
ギルド構成員 : (50ガメルしっかり受け取り)ドネイト……ああ、西から来たってやつだな。……ちょっと待て…(考)  いろいろ問題のある奴だわな。そいつの、何が知りたいって?>シーフ連
エルウィン : (で見つけられたら「あなたの探索能力のテストしてたんです」とうそぶいてみるとか(笑い>リルさん
パール : 潜伏先と腕前と仲間が分かるなら。 必要なら追加料金出すんで>ギルド員
リル : (かくれんぼ、苦手なんもバレバレやねぇ・・・(笑)<見つかったら うち、レンジャー持ちなのに(関係あるのか?(笑))>エルウィン)
フェイフェアンシア : あ、今までの悪行もいくつか?(・・)<知りたい>ギルド員さん  とゆうか、優良な、シーフギルド構成員ってゆうのも、なー(笑)<問題あり
パール : オレは健康優良児だぞ、模範生にとりあげられてもいーくらいだ(笑)
エルウィン : (ぱちぱちぱんちが得意技とか、ちいさい兄貴とつるんでないか?とか・・・・(笑い<ドネイト
フェイフェアンシア : あ、あ、皆勤賞、貰えるタイプ?(笑)<健康優良児
ギルド構成員 : 来たって言っても、つい先日の話だからな。どこに落ち着いたかってのは悪いが分からなねぇ。ただ、三人連れで魔法の腕が立つ奴とつるんでるって話は聞いてる。>パール
エルウィン : (「健康優良不良少年」ってフレーズあったね〜(笑い<fromAKIRA
イェーガー : どういう性格の奴か、ってェのは解るか?>ギルド員
パール : ありゃ?頼みのギルドでつかんでなかったかぁ。  目撃証言のある場所なんかも分からない?>ギルド員
フェイフェアンシア : む。魔法って、どっちだろな。三角塔にも行かないと、なんだろか(汗)
ギルド構成員 : 悪行……ねぇ。…(ごそごそ←調べ中)  ああ、西部でいろいろやったみてぇだな。…頼まれれば、殺人から護衛まで。やらねぇ仕事はねぇ。…良心のない冒険者って所か?>フェイ
イェーガー : どういった理由でオランまで来たか…までは流石に解らんかねェ?>ギルド員
フェイフェアンシア : んー。紛う方なき悪党かあ。ありがと(笑)<悪行三昧>ギルド員さん
パール : 同業とはいえ誉められたタイプじゃなさそーだ、あんま遠慮は必要なさそだな。<なんでも屋
ギルド構成員 : ああ、目立つ奴だからな。……スラムの酒場やら港の倉庫街やらで、連れと歩いてるのを見てる奴がいるよ。>パール
パール : スラムと港…っと、さんきゅ〜♪   ちょっとどっちも範囲が広いけど(笑)
ギルド構成員 : 性格……なぁ。情報から推測するしかねぇが。…善悪の基準が殆どねぇ奴か、やたら金にうるさい奴か…。>イェーガー
パール : とゆか、酒場だけでも特定出来るかな?>ギルド員
ギルド構成員 : なんだ、こまけぇ場所を知りたいのか?(何か欲しそうな眼)<範囲広い>パール
パール : ああ、几帳面な性格なもんで(笑)(50ガメル追加し)>ギルド員
エスパール : (うーん。穴埋めするような質問が思いつかない(qri))
ギルド構成員 : (追加を受け取ると、酒場と倉庫街の簡単な地図に、ばつをつけたものを渡し)……ここ、だな。まぁ、次も現れると決まったわけじゃねぇが。>パール
エルウィン : (香茶飲みつつまったりと(おい!(笑い
エスパール : ※(笑)です>qri
パール : お、これは収穫だ、さんきゅ〜♪(地図を受け取り)
フェイフェアンシア : (地図覗き込み)この倉庫って……持ち主、誰か、わかる?(・・)>ギルド員さん
パール : とゆか、×印の数はいくつあるんだろ、倉庫と酒場で二つ? それとも複数候補が上がってるんだろか。(地図しげしげ見)>GM
ギルド構成員 : ああ、そこは……名義上は、確かどこぞの武器屋になってるけど、この前倒産してたな……。今は誰って訳でもねぇ。>フェイ
GM : 両方ともひとつづつです。>パール
パール : ありがと。>GM  とりあえず、行動範囲が二つ広がった(笑)
フェイフェアンシア : ふむ、空き倉庫…って感じだね(..)<持ち主倒産  どもども♪
パール : 天の声ズは質問あっかな?>待機組
イェーガー : あァ、一応依頼人の身元も確認しとくか。…ベティオルっつー西の金貸し屋、及び其処の息子ハーストについてなんだが。悪い噂とかは聞かねェか?>ギルド員
パール : 今のは…持ち主は父さんってゆったのかもだぞ(笑)<倒産>フェイ
エルウィン : (天の声:酒場の名前はわかるのでしょうか?
イェーガー : 西っつーのは、西部諸国のこと、な。(つい癖で←…。)
フェイフェアンシア : Σ この前父さんって……離婚でも、したんでしょか(−−)(笑)<持ち主>パール
エスパール : (とりあえず、私は無いですよ)>質問
リル : ん、特にないよー。依頼人さんの事もちっと聞いておきたいな思ってたけど、聞いてくれたし(笑)
ギルド構成員 : ベティオル…………なぁ。(がさごそ)……ずいぶん向こうの話じゃねぇか。…ちょっとまて…(かさごそ)……まぁ、ありきたりな金貸しだな。金持ち貴族の副業、ってトコだ。それでもそれなりに稼いでやがる。……まぁ、金貸しならではのことはしてるが、それも度を過ぎてってほどじゃねぇ。>イェーガー
パール : 貴族って金貸しなんてのまでするのか〜、いろいろあるんだなぁ。
エルウィン : (金持ち貴族!親族が敵討ちって言うわけだ・・・
GM : 訂正、貴族の分家、ですな。(笑)
パール : ってことは、金貸し業だけじゃなくて家名の引継ぎ条件にもなってるのかもだな。<ハーストの事情
イェーガー : なァる…だァから親族があァも言ってきやがってる、っつー訳か。<貴族の分家
パール : ん、大体聞きたいことは聞いたかな、オレは特にもうないぜ(笑)
フェイフェアンシア : あたしも、特にないかな(・・)<他
イェーガー : 俺もねェな。<他に
エルウィン : (天の声:×の酒場の名前はわかるのでしょうか?
GM : ん、それでは、どうしましょう?ただいま、おやつに良い時間くらいです。……ハーストとの待ち合わせには、ちょっと早いかな。>ALL
パール : 地図覗いてみる<酒場の名前>GM
イェーガー : っと、すまん。見逃してたな。…っつー訳で、その×印の酒場の名前は解るんか?>ギルド員
パール : とりあえず蛙屋に合流で良さそうだぜ(笑)>GM  戻ったら全員には聞いてきたのを話したってことで。
ドネイト : 酒場の名前は……尻尾のない猟犬亭?>イェーガー
イェーガー : あァ、そういや地図だったら載ってるか。<名前
エスパール : (路上の銀貨亭だったりして(笑))>×印の酒場
ギルド構成員 : ……あ。間違え。(笑)ギルド構成員のせりふでっす(汗汗汗)
パール : 黒幕がこんなとこに!?(笑)<ドネイト
エスパール : (ど、ドネイトさん発見!?)
イェーガー : ……何処から現れやがった。(笑)<ドネイト(笑)
GM : ごめんよーーー(気分的に脱兎)<黒幕見参
エルウィン : (笑い<発見?
フェイフェアンシア : (笑)<脱兎
エルウィン : (返っておいで〜(笑い>GM
イェーガー : やァーっぱGMは墓穴堀りっつーことで。(結論←?)<脱兎(笑)>GM
パール : フェイがすっかりGMうぉっちんぐにはまってる(笑)  ん、戻って合流しよっか(笑)>フェイ、イェーガー
リル : 一斉に突っ込まれとるし・・・みんな容赦ないなぁ(笑)
GM : と言うことで、蛙亭に戻って、残った方々に情報渡したわけですが。……どうしましょう?>ALL
フェイフェアンシア : はーい。(笑)<合流  もしゆくなら、酒場が先だよ、ねー(・・)
エルウィン : お疲れさま〜>ギルド組  まずはおやつにしようか〜(笑い
パール : まとめていくか分けていくかってとこかな。 後は、そのつどハーストに情報を渡しにいくかって問題もありそーだけど(笑)
リル : (お話聞いて)んー・・・時間あるなら、どっちも行ってみるんがええよな、やっぱり。近い方から行くとか(笑)<先  つか、みんなで一緒?
エスパール : あ、倉庫街って、昼がメインなんですか? それとも夜に賑わうのでしょうか?>GM
パール : 合流の手間もあるし、向こうもそれなりの人数いるみてーだから集団で行動した方がいーかもな。
フェイフェアンシア : ん。空き倉庫って、なんか、アヤシイし…(・・)
エルウィン : 3人相手か〜はっ!分けたらこっちは神官さんいない組みになってしまう!(汗
エルウィン : 集団行動を激しく希望!(笑い
パール : こっちってどっちだよ(笑)  あそっか、エルウィンは自動的にリルとは逆ってことか(笑)>エルウィン
リル : ん。向こう3人、おるんやっけ?魔法使いさん、苦手・・・(笑)<集団で行動
GM : 倉庫外はにぎわってるのは昼。荷物の搬入とかで、いろいろと。>エルウィン
イェーガー : 分散するとそれだけ戦力が低下するしねェ。集団での方が良さそうだな。
リル : 根城って感じよな(笑)<空き倉庫
パール : スラムの酒場がおやつ時に賑わってるってこともなさそーだし…倉庫街→酒場かな?(笑)<昼賑わい
イェーガー : となると、今から倉庫の方がいいんかねェ。<にぎわいは昼
エルウィン : そうです(笑い)(遠い昔集団模擬戦闘でレイさんと分けられた思い出が(笑い>パールさん
エスパール : 私、あっさり死にますしね…集団行動を希望しますよ
GM : では、まずは皆さんで酒場、でいいですか?>ALL
エルウィン : 倉庫はエスパールさんの質問ですね〜(笑い>GM
フェイフェアンシア : うーん。<倉庫が先
エルウィン : 倉庫経由酒場行きですね〜>GM
パール : 居場所を考えると倉庫って怪しい気もすっけど…酒場からと倉庫からとどっちがいい?>ALL
GM : あ、ごめん(汗)
フェイフェアンシア : や、まだ一度も死んでないんだからっ(笑)<あっさり>エスパール
GM : <倉庫は〜>エルウィン、エスパール
エスパール : この辺で、最終決定権を持つ人を決めておいた方がいいのでしょうかね…>倉庫が先? それとも酒場?
パール : あ、んじゃリーダーもそういってるし倉庫からで(笑)
イェーガー : 早く出会ったら、それはそれで捕まえりゃーいいしよ。まずは倉庫でいーんじゃねェ?>ALL
GM : ええと、リーダー。必要なら決めてください?……って、誰です?
フェイフェアンシア : んー。じゃ、それでよいかな。(渋々)<倉庫からで
エルウィン : 誰だか良くわかんないけど、それでいきましょう(爆>りいだあ
エスパール : 背後さんは私とセカンド君で一回ずつ生死判定を経験してますけれどね(笑)>まだ・フェイフェさん
パール : フェイ、酒場からが良ければ押せばいーじゃないか、別に反対するやつはいないと思うぞ(笑)>フェイ
リル : 情報収集するなら人多い時間の方がええかもしれんしな。それでええと思うー(笑)<倉庫→酒場
エルウィン : りいだあの名前、それは「多数決」です!(笑い
イェーガー : 言いたいことがあるんならちゃんと言えや。口はあるんっしょ。<渋々>フェイ
フェイフェアンシア : 生死判定で、失敗してなければ、死んでないのー(笑) 命冥加なのも(こら)冒険者の、条件?(笑)<生死判定>エスパール
エスパール : じゃあ、リーダー「多数決さん」に従いますと倉庫からになりますかね?>All
フェイフェアンシア : ん。ただの勘だし。<酒場がよい
パール : そだな、それで良さそうだ>エスパー
フェイフェアンシア : なるほど(笑)(今わかった ←遅)<多数決がリーダー
パール : 倉庫が根城でって? オレもそんな気はするけど、明るいうちにあの辺で聞いておくのも必要かもだし(笑)(ぽむ)>フェイ
GM : 全員がリーダーである、と。(笑)<多数決  それでは、場所は変わって倉庫街です。船が着いたり出てったり、の荷物の搬入で、右往左往してる労働者さんがうろうろと。>ALL
フェイフェアンシア : う。うん。倉庫、やな思い出、あるんだー…>パール
エルウィン : ×倉庫のあたりはどんな様子でしょうか?>GM
GM : おあつらえ向きに、丁度休み時間らしく、一息ついてる二人組みなんかいたりします。(笑)>ALL
パール : それはあれだけど…近づかないわけにもいかないし。 今回成功していー思い出に塗り替えておきゃいーじゃん(^^)>フェイ
GM : あ、ばつの倉庫はちょっと奥まったところで、持ち主がないだけあって、人の出入りはなさそう。>エルウィン
エルウィン : これは聞き込みしろと言っている(笑い<二人組み
パール : その暇な二人組に挨拶してみよっか。  よーす、大変そーだな、おつかれさん♪  ちょっち聞きたいことあんだけど時間良い?>労働者
エルウィン : 了解です<人の出入りなし>GM
エスパール : こんにちは、お疲れ様です。ちょっとうかがいたいのですけれど、少しだけよろしいでしょうか?>二人組
フェイフェアンシア : (そー思いつつもどんより(笑))<よい思い出に塗り替え  ま、まあ、今は、昼間だし…みんな、一緒だし、な…(お話聞いてる)
エスパール : ああ、パールさんとセリフがかぶる(笑←依頼人に声をかけた時も)
労働者A : (パールのほうをちろっと見)おう、あんたらは暇そうだな。(笑) 見てのとおり、荷物の搬入しかしてないぜ?>パール
パール : いや、奴らが休んでる間はエルウィンが労働の肩代わりをしたら情報が聞けるってことかもよ?(笑)<休んでるやつ>エルウィン
パール : はははっ、さすがパールつながり(笑)<かぶり>エスパー
リル : (どんより顔のフェイちゃんの頭撫で撫でしながらお話聞いてたり(…))
エルウィン : いや〜プロの技には遠く及びませんから(意味不明(笑い<肩代わり?>パールさん
労働者B : (エスパール見)うむ、お疲れだ。(笑)>エスパール
イェーガー : そこの倉庫(×印のところ)っつーのは、最近全然、人の出入りはねェか? それとも近付く輩っつーのは居るかねェ?>労働者
エルウィン : (ダブル聞き込み?(わくわく(笑い<労働者A&B
労働者A : 人のでいりなぁ。……見てのとおり使われてないし、まるっきりないな。>イェーガー
フェイフェアンシア : ((−−||| こんな感じ、だね(きゅう)<撫でられ(笑)>リル)
イェーガー : ほォう。んじゃー顔の右半面に大きな痣がある大柄の金髪の男…っつーのに見覚えは? 最近此処ら辺をうろついてたらしいんだがよ。>労働者
パール : これから忙しくなるんだよ(笑)<暇そう   金髪で背の高い顔にあざのある奴探してるんだけどな、三人組くらいで…ひょっとしたら一人はあんな杖持ってるかもしれない(フェイの方をさし) ああ、これはオフレコで(笑)(10ガメルほど渡し)>A.B
パール : 今度はオレがイェーガーとかぶった(笑)
イェーガー : 敏捷差で勝ったかねェ。(笑)<被り>パール
パール : いや、きっとお前の本名が探してたエルパールなんだ(笑)>イェーガー
労働者B : 三人組は知らんが、昨日の晩に、4人組みがこの辺をうろ付いていた、って話を倉庫の見張りから聞いた。……詳しくは知らないが。>イェーガー、パール
イェーガー : 誰が探してんだよ、んなパチモン。(笑)<エルパール>パール
パール : 一人増えたな。
リル : (!?そんな顔のフェイちゃん見たら、お仕事忘れておたおたしてしまうっ(笑) お菓子持ってないか、ごそごそ探したり(待て(笑))>フェイ
エルウィン : どうしてそこに「エル」の字が?(笑い「エル」ウィン
イェーガー : おやん、4人組…ねェ。その倉庫の見張り、っつーのは今は何処に?>労働者B
フェイフェアンシア : (……お野菜の透けてる氷菓子は、やめてね(笑)>リル)
リル : 日を追うごとに1人ずつ増えていったらどないしよ・・・<1人増えた
エスパール : その、倉庫の見張りをやっていた方が今どこに居るかは御存知です?>労働者Bさん
労働者B : さぁ、ねぐらにでも帰って寝てるんじゃないか。……何しろ昨日は夜勤だ。>イェーガー
フェイフェアンシア : 聞き込み終わってからで、よいけども……件の倉庫には、近づける? ほんとに人の出入り、なさそか、調べらんないかな。鍵かかってたり?>GMさん
エスパール : だめだ、敏捷度勝負じゃイェーガーさんに勝てっこない(笑)>かぶり
イェーガー : ラージサイズ、のLじゃねェの?(笑)<Sパール、パール、Lパール←?<どうして「エル」
パール : 普段人のいない夜に4人ほど出歩いてるってのは掴めたか。 それがそいつらかはわからないが。
パール : ぴんぽん(笑)<L
GM : 特に近づけない要素はないです。鍵はでかい南京錠がかかってて、出入りは出来なさそうに見えます>フェイ
イェーガー : そのねぐらの場所、教えてはもらえねェか? そいつの名前も含めてよ。>労働者B
エルウィン : 日を追う毎に一人増え・・・って半年前だから・・・・(爆(笑い>リルさん
リル : うやっ、えと、うと・・・・・はいっ(イチゴミルクの飴差し出してみる←何処にあった(笑))>フェイ
労働者B : ……悪い、仕事場の話し相手程度の付き合いだ。(首を横に振る)>イェーガー
Systemパールが現れた!
エルウィン : ってえと 「Sウィン・ウィン・Lウィン」?(笑い
フェイフェアンシア : ふーむ……他に出入り口も、ないだろし……まあ、よいや、この時間から、うろうろしてるとも、思えないし。ありがと♪>GMさん
パール : 行ってみよか? 生活の痕跡でも見つけれれば、夜にここはりこめば良さそうだし。<南京錠つき倉庫
GM : フェイはシーフ+知力でちろっと振ってみて?>フェイ
リル : ネズミさんみたいやねぇ・・・見えないところにおるんかも。今、180人位やろか(いやだ)<半年だから>エルウィン
イェーガー : なァに、謝る必要はねェよ。そいつらはうろついていただけか? 何かをしてたり、話してたり…っつーのは見張りから話を聞いてねェか?>労働者B
フェイフェアンシア : 苺は、練乳かけても、そのまんまでも、美味しーよね(笑)(そして食べる(笑))<イチゴミルク>リル
フェイフェアンシア : あや? はい〜(><)<振り 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9
労働者B : いろいろ、倉庫を覗いていた、という話は聞いている。あからさまに不審者だったらしい。ここが、最適だ、とか話してたらしいが。>イェーガー
フェイフェアンシア : ……だめげ(爆)
パール : ケーキに乗ってるいちごが一番美味そうに見えるけど…あれは大抵すっぱいんだ(笑)>フェイ
ハースト : ……うむ、何も気づかない。イチゴミルクに眼を取られているようだ。(笑)>フェイ
エルウィン : 最適発言・・・怪しいな〜<四人組
エルウィン : ハーストさん・・・こんな所に(笑い
フェイフェアンシア : Σ うわーーーん(><)<イチゴミルクに(笑)>GMさん
リル : 秘密基地は、人に見つからんように行動せんとあかんのに。その会話してた人たち、結構ずぼらな性格なんやろうか(笑)
イェーガー : ……最適、ねェ…。なァにたくらんでやがるんだか。  そいつらが現れたのは昨日の夜だけか?>労働者B
GM : …………また!?(涙)<ハースト
リル : !?うちが飴なんかあげたせいでっ(笑)
エルウィン : クリームとイチゴ、甘味と酸味の絶妙のコラボレーション(意味良くわからずに言ってます(笑い
パール : 違うぞ、秘密基地ってのは作ったらそれとなく自慢したいもんなんだ(笑)<見つからないように>リル
労働者B : そうだな。そういう話があったのは、昨日だけらしい。>イェーガー
リル : ケーキ自体が甘いから、余計に酸っぱく感じるいうんもあるんやないやろか(笑)<イチゴすっぱい
エルウィン : さり気無く看板あげたり、中に鷲のマークの壁飾りつけたり(笑い<秘密基地
イェーガー : なァる。…聞けることはこんなところかねェ。  色々と参考になったぜ、ありがとさん。これで後からでも1杯飲んでくれや。(5G渡し)>労働者B
リル : そか・・・ほな、自慢したかったんかなぁ・・・でもまだ、作ってないよ?(笑)<それとなく自慢>パール
エルウィン : 後は幼稚園のお迎え馬車を乗っ取れば完璧(笑い<秘密基地初仕事
パール : もうこっそり作ってあるのかもよ。 行ってみたら矢印がこっち…こっち、その下とか続いてて…ばたんと扉を開けたら 『なに奴だ、何故ここにきた!』って理不尽なこといわれたり(笑)>リル
労働者B : ……悪いな。(5ガメル受け取り)  そろそろ、時間みたいだな。(立ち上がる)
フェイフェアンシア : 昨日ってことは……今晩あたり、また来るかもだね…昨夜、来てるかも、だけど(・・)<最適
リル : お仕事、頑張ってなー。怪しい人に、近づいたらあかんでー(←お前が怪しい)>労働者さん達
エスパール : あ、ところで、倉庫街→尻尾のない猟犬亭の間に銀貨亭に行くと、かなり遠回りになりますか?>GM
パール : ん、おつかれさん&ありがとさん♪ 仕事終わる前に飲んで海に落っこちないよーにな(笑)>A,B
労働者A : なんだっ、もう時間か。(しぶしぶ立ち上がる)  それじゃ、ここでの話は、他言無用、だったっけか?(笑)
エルウィン : お疲れさま〜ありがとうね〜♪>A&B
GM : いいながら、二人とも仕事に戻っていきます。そうすると、後は忙しそうに働いてる人ばかりで、とても聞き込まれてくれそうにないです。>ALL
リル : こんな簡単な罠にかかるとは・・・お前ら素直だなっ!・・・とか言われてしまうんやね(うんうん←?)<矢印がこっちこっち>パール
フェイフェアンシア : それはそれで、目撃者が消された、と勘ぐってみたり(・・)(違)<海に落ち
エスパール : っと、お話、ありがとうございました>労働者二人組
イェーガー : あァ、この後も頑張れや。そいつも是非宜しく。(にやりと笑んで、手ェひらひら)<他言無用>労働者
リル : ん、夜にもう1回、来て見るんがええかもしれんね<今晩あたり>フェイ
フェイフェアンシア : Σ (・・;) そ、そだね……(うう) 酒場で、きっちり、情報仕入れて準備、してから、ね(><)<もう1回>リル
パール : そんじゃ酒場かな? エスパーがいってるよーにハーストに報告をしにいくって案もあるけど。  もーちょい後でもいーような気はするかな? 先走らないかが心配だが。
パール : フェイ、急ぐとかえって遠回りになったりするぞ(笑)<うう
リル : うやっ・・・うち、変なこと、言った?(汗) ん、ん。とりあえず、酒場もいこな?(また撫で撫で)>フェイ
エルウィン : 今時間は何時でしょうか?>GM
GM : そうすると酒場に付くころには、そろそろ夕暮れ、ってな時間で、尻尾のない猟犬亭は、営業開始の準備に追われてる風情です。>ALL
フェイフェアンシア : 急いで、なーい(笑) 準備、足んないこと、気にしてるのー(笑)>パール
エスパール : 倉庫に誘い込んで返り討ちに、という意味での「最適だ」でしたら、少しでも早く注意をしておいた方が良いかと思ったのですが、どうですかね?>All
エルウィン : 酒場の聞き込み終えてからハーストさんと「つなぎ」をつけたらどうでしょうか?>ALL
パール : 準備は、これからするんだろに、まだあれだけじゃちょっと早いと思うぞ(笑)>フェイ
リル : ハーストさん、あんまり宿におらんいうたし、酒場でええんやないかなー。夜には蛙屋さん、来る言うてたし>パール
フェイフェアンシア : うん、ゆこー(晴れ晴れ ←??)<酒場>リル  うーん、そいえば、そだったね(・・)<宿にいない<ハースト
イェーガー : っつーかハーストって、そんなに強そうっつー訳でもなかったのによ。1対4だってェのに、そこまで用意周到に準備するんかねェ?<倉庫で返り討ち
パール : 人目につかずに〜ってするためならそのくらいの準備いるかもだな。>エルイェーガー
イェーガー : その頃にゃー夜だろうしねェ。それでいーんじゃねェの。<酒場行った後、ハーストに報告
エスパール : うん。まあ、リルさんの言うように夜にまた会えるとも思いますし、酒場で良いですよ
エルウィン : 貴族の分家だけに、ハーストさんは凄い魔法の武器を隠し持ってるとか?(笑い>イェーガーさん
フェイフェアンシア : そお、聞き込みも、準備のうち、って思って(・・)<これから>パール
GM : では、よろしいですか? 酒場に皆さんで入っていくと……
イェーガー : 人目につきたくねェんなら、道端で「最適だ」なんてぬかすのは馬鹿だと思うがよ。(低く笑って)<そのくらいの準備が
酒場の親父 : あんだぁ?みりゃあ分かるだろうが、まだ開店してねぇぞ、出直して来い。>ALL
エスパール : 四人もいれば、色々、逆に尋問などができると思いますが…実際どうなのでしょうね…>何故に4対1
パール : 入ってくと…? ハーストとあざのある男が陽気にグラスを交わしてました。 実はぐるでした、取り込まれちゃいました。 …なーんてオチがあったり(笑)
リル : 尻尾のない猟犬・・・切られてしまったんかなぁ(とかどうでもいい事考えながらお店の中覗いたり(…))
リル : って、門前払いっ(笑)<出直してこい
フェイフェアンシア : まーまー、準備くらい手伝うから、お話聞かせてー(笑)(テーブルの上の椅子下ろしながら?)>親爺な人
フェイフェアンシア : 4人ってゆうから、あたしもハーストかと思ったよ(笑)<残りひとり>パール
エスパール : 私も四人組の話を聞いた時に真っ先に思い浮かんだのがそれだったり(笑)>グル・パールさん
酒場の親父 : お?(うれしそう)<お手伝い  ……ついでに土産の酒でも買ってくつうなら、考えないでもねぇが……>フェイ
イェーガー : そう言わずによ。ちと訊きたいことがあるんだがねェ。<出直して>親父
フェイフェアンシア : あれ、今度はあたしがエルパール(・・)(違)<エスパールとかぶり
パール : しばらく時間が空くなら、先に報告でもしといた方がいーのかな?  おやっさん、開店までまだしばらくかかる?>おやぢ
エルウィン : みんな荒んでるなぁ(笑い<依頼人グル説流行
イェーガー : いいぜ。それなりのモンを出してくれるんっしょ?(←安酒は嫌い)<土産の酒>親父
フェイフェアンシア : これは、経費で落ちないよねー(爆)<お土産  まあよいよ、お酒好きの心当たりなら、山ほど(笑)>親爺なあなた
パール : みんな依頼人のことも一応信じてあげよう、冒険者の流儀には添ってるけど(笑)>フェイ、エスパー
リル : お土産のお酒、経費で落ちるんかな・・・(おい)
酒場の親父 : なぁに、この酒場に、似合いの酒だよ(ニヤリ) お高いのを置いて、売れる酒場に見えるかい?>イェーガー
イェーガー : それくらいなら俺が持つぜ。(笑)<土産の酒<経費で
パール : なんなら置いてるかしらないがコーヒー飲んでいってもいーぞ(笑)>おやぢ  手伝いなんかで良ければいくらでも(笑)(準備手伝い)
フェイフェアンシア : なんか、愛想、ない人だったんだもん〜(笑)<依頼人>パール
イェーガー : ちっ…つまらん。(何が)<似合いの酒  まーいい。…んで? 酒を買うから質問に答えてくれるかねェ?>親父
酒場の親父 : (開店準備をしながら、片手間と言った感じで)……で、聞きたい事ってのはなんだ?>ALL
フェイフェアンシア : とゆわけで、力仕事は男の子に任せて(・・)(笑)  金髪で、大柄で、顔におっきな痣のある人、目立つから、心当たりあると、思うのだな。>親爺な店主さん  一緒にいた人たちとか、覚えてる?(^^)
エルウィン : (テーブルの上拭くのを手伝ったり(笑い
パール : 愛想はともかく、敵討ちって銘打ってる割には悲壮感はなかったな。>フェイ
酒場の親父 : ンな酔狂なもん、置けるわけがねぇや。(ははは)<コーヒー>パール
パール : 3〜4人くらいならしいんだけどな。(掃除手伝いながらフェイに補足)<痣のある大男連中
エスパール : ちょっと今回は事態が未だに読めないので(苦笑)。西部の人ですから裏も取りにくいですし…>信じる・パールさん
リル : ・・・お土産はここで一番高いお酒っ!!(…)<イェーガーさんが持つ のれんとか、掛けるよ?看板も出したげるー(手伝い?つかないだろ)>親父さん 
フェイフェアンシア : そいえば……あんまし、悲しんでなかった気も…。まあ、半年経ってるからかも、だけど(・・)<悲壮感>パール
エルウィン : 蛙屋って酔狂な店だったのか・・(笑い<親父さん曰く
パール : そか、蛙屋は酔狂な宿だったんだな、まさか飲む奴もいないと思ってジョークで置いてたのかも…(爆)
エルウィン : 発言がかぶりまくってますねぇ(笑い
酒場の親父 : ああ、あのやろうか。おとといきやがった。(苦々しげな顔)<痣のある男  何もしゃべらねぇで、ただ黙々飲んでやがった。連れは、いろいろ騒いでたみたいだが。……嫌な雰囲気のやろうだったよ。(吐き捨て)>ALL
パール : 一応実家らしきもんはオランにまで名の通るよーな金貸し貴族だったらしーけど…なんか身分証明になるもん見せてもらえば良かったな。(ランタン灯しながら)<裏取り>エスパー
リル : 仇討ち、言う割には意気込みも感じなかったなぁ、そういえば。感情死んでしまうほど、辛かったんかもしれんけど<悲壮感ない
エルウィン : 依頼人をそこはかとなく信じつつ、疑うのが冒険者の常道でしょうね〜(笑い>エスパールさん
パール : ああ、多分それだ。 仲間が騒いでた会話とか聞えてこなかった? 知り合いがひでー目にあったらしいんだわ、そいつらに。>おやぢ
イェーガー : 敵討ちっつーよりも、実際のところは家督相続の方に重点が置かれてたっぽいからねェ。だァから悲壮感も低かったんじゃねェの。<依頼人
エスパール : はい。そんな感じです。どこまでも信じ抜いてどこまでも疑い抜いて、最後に信じます>常道・エルウィンさん
フェイフェアンシア : 騒いでた仲間の、特徴とかも、覚えてれば、お願い(・・)>親爺さん
パール : あ……ついでに聞くけど…こんなやつ(ハーストの外見説明し)も一緒にいたりしただろーか…?>おやぢ
エルウィン : 親族にやいのやいの言われて、悲しんでる余裕も無かったのかも・・・<ハーストさん
酒場の親父 : さぁな。耳もふさぎたい気分だったしよ。……ただ、何かあって喜んでたのは確かなようだったか。…つれ……なぁ。それも胡散臭そうな感じだったよ。アンタみたいな、杖もってよ。(フェイ指し)>ALL
パール : 魔術師か。  まさか棒術使いなんてこともあるまい(笑)<杖
エスパール : 人相とか、教えていただけません?>杖を持った人・酒場の主人
酒場の親父 : (外見聞き)……そいつはしらねぇ。オレが見たのは、痣の男と杖を持った男、後はあばずれくさい女とでな。>パール
エルウィン : 何喜んでたんだろ?(汗)何か新しい仕事にでも倉庫を使う気かな?>ALL
イェーガー : 一昨日は喜んでた、ねェ…。
パール : そか、さんきゅ。<そいつはしらねぇ ここに飲みに来てたのは全部で3人かな?>おやぢ
酒場の親父 : サルみたいな顔してた。…甲高い声で、うるさくってよ。<杖を持った男>エスパー
リル : 喜んでた?秘密基地、出来あがったんやろか(違) 親父さんの胡散臭いってどんなやろ。例えばうちらはどう見えるん?(笑)>親父さん
エルウィン : 秘密基地完成祝賀パーティ?(笑い>リルさん
パール : スラムの酒場のおっさんが胡散くせーっつーんだから相当なもんだと(笑)>リル
エスパール : 酒場の主人の話を参考に、杖を持った人と、もう一人の女性の似顔絵をシーフさん達に作ってもらいたいんですが、OKです?>GM
酒場の親父 : (うなずいている)<3人>パール  胡散臭いってのは、嫌な仕事のにおいがするって事さね。…あんたらからはそういうのはしねぇ。お綺麗な仕事ばかりをこなしてるんだろ?(笑)>リル
フェイフェアンシア : 嵐で、人命救助で、泥まみれになった子だって、いるんだぞー(笑)(違)<綺麗なお仕事
GM : あばずれと、サル程度の形容で、作れる似顔絵はたかが知れてると思いますが?>エスパー
リル : 逆に衛視の気配臭い、胡散臭いかもしれんとか・・・って事もなさそうやけどな、3人の風貌からすると。親父さんもイヤな仕事の・・・って言うとるし(笑)>パール
エルウィン : 地下下水道を這いずり回ったり(笑い<嫌なにおいの仕事?
Systemパールが現れた!
フェイフェアンシア : なんだろなー……今のとこ、具体的には、やなお仕事の臭いは、してこないんだけども……
GM : ああ、そういう泥まみれは、似合いだろうさ。(笑)<人命救助で>フェイ
パール : っと、レスふよー。
エスパール : ああ、あんまり注意深く観察してなかったんですね主人は。わかりました>似顔絵不可・GM
パール : せめて杖の奴の名前でもわかれば学院でって手もあるけど…オランの魔術師じゃないとそれも難しそうだな。
リル : おキレイ・・・うん、まぁ。でも、殺生とか、してしまう時もあるし。冒険者って言うお仕事自体、あんまりキレイなもんやね(あははーっとか誤魔化し笑いしたり←??)>親父さん
GM : (思い出した様子で)……そういやぁ。……アンタの言った男、あんたたちと入れ違いにここに来たのと似てるな。……同じ内容を尋ねていきやがった。>パール
イェーガー : 痣の男は、1人黙々と飲んでたんだよな? つまり連れと違って嬉しそうじゃなかった、っつーことかねェ?>親父
フェイフェアンシア : いちお、誉められてる、らしー(笑)<似合い<泥まみれ  んー。で、騒ぐだけ騒いで、みんなまとめて、どっか行っちゃったわけだね?>親爺さん
GM : またもや!!レス不要です。……つかしないで…<発言者間違え
エルウィン : 第四の男(女?)かぁ・・・
パール : あー、同じこと聞いてるはずだからな、そか。<聞きに来た>おやぢ    しっかし、ギルド情報なしでよくここにたどりついたもんだ、うかうかしてっと倉庫にも辿り付きそーかな、こりゃ。
フェイフェアンシア : すぐに、発言復活させて、該当者で言い直すと、写本のとき、楽だよ(笑)<発言者間違え>GMさん
エルウィン : どんまい!>GM
イェーガー : ハースト…なかなかやるじゃねェのよ。(笑)<入れ違いに此処に
酒場の親父 : どうだかな。……心動かされてる感じがしねぇ、って言ったら分かるか?<金髪喜んでねぇ>イェーガー
パール : ここにはいない4人目が倉庫ではいるってのは……なんだろな、あっちで一人は見張りでもしてるんだろーか?
リル : 1人で倉庫の方、行ったりせんとええんやけど。流石に危ないかなぁ・・・(汗)
エルウィン : 虚無感を漂わせる剣士ってとこかな?<心動かさず
パール : そんなの日常茶飯事だって、そんなので落ち込んでたらオレ(背後)なんて…(笑)<発言者ミス
GM : あ、あ。アドバイスありがとうです。>フェイ  これから、二重発言が増えるかもです。(そもそも間違うな)>ALL
リル : ん、ん。うち(?)の半分もしてないよ、絶対・・・(笑)<発言者ミス
パール : そろそろ銀貨亭に報告にいくんでもよさそーだな。
エスパール : うーん、私はもうここでは質問ないです>All
GM : ありがとうです。  突っ込んだと思ったら、優しい言葉をくれる。……これぞアメとムチ……(ほろほろ)
GM : <発言者間違い
フェイフェアンシアさんに秘話を送りました。フェイフェアンシア : すぐさまフォローがみんなから、入るの、人望、人徳だなあ(笑)<ミスで<GMさん
イェーガー : だねェ。大体聞けることは聞いたしよ。<そろそろ報告
エルウィン : (背後は日本語変換切り替わってるのに気がつかないでローマ字で発言してた事あったしな〜(爆
GM : えっと、行っても多分いないですよ?ハーストは、蛙亭で落ち合うって約束つけてましたし。<銀貨亭>パール
フェイフェアンシア : あたしも、よいかな…なんだか、掴めるよーな掴めないよーなお話で、じりじりする(笑)<もお報告
リル : 飲んでたのが一昨日で、倉庫が昨日なら、昨日のうちに新しい仲間でも増えたんかもしれん・・・とか(笑)<ひとり見張り?
エルウィン : それが心配なんだよな〜(汗<夜まで単独なハーストさん 
フェイフェアンシア : 落ち合う時間は、もおOK?<ハースト<蛙屋で>GMさん
エスパール : 倉庫を紹介したのが新しく加わった四人目なのかな…うーん、まだ情報が足りない…
エルウィン : 新しいお仕事の依頼人かお仲間か?何者なんだろうね〜<第4の人物
GM : そうですね、今から帰れば丁度夜です。<時間>フェイ
フェイフェアンシア : そしたら、心配でもあるし、戻る?(・・)<蛙屋>ALL
エルウィン : 一旦蛙屋に帰りましょう>ALL
リル : ん、蛙屋さん、一旦もどろかー
イェーガー : それがいーっしょ。<蛙屋帰還
Systemパールが現れた!
エルウィン : うちの「多数決」りいだあ優秀ですね〜(笑い
GM : 良いですか?それでは、蛙屋に向かう路上で、ハーストとばったり出くわします。一見して怪我も何もない様で。
フェイフェアンシア : 多数決リーダーで、よいみたいだね(笑)<蛙屋に帰還
パール : っと、りょーかい。<蛙屋帰還   ちょい箱の調子が微妙だな、なんかおかしい?
フェイフェアンシア : はらら?(・・) これから、蛙屋にゆくとこだった?>ハースト
イェーガー : おやん、大丈夫か?<さっきからノームに好かれまくり←?>パール
ハースト : ああ、君たちか。私も今からそちらの宿に向かおうと思っていた。>ALL
フェイフェアンシア : え、だいじょぶ?(汗)<おかしい>パール
エルウィン : おや!ご無事で!>ハーストさん
ハースト : 話したいことがある、急いでくれ。  と、せかすように歩き始めます。
リル : あ、無事っぽい・・・よかったよかった(ほっ)
パール : ん、まあこけるのはいつものことだから(笑)>フェイ
GM : と、ここでシーフさんは知力でチェックしてください。
リル : パールもだいじょーぶ?平気そうー?>パール
フェイフェアンシア : ちょ、ちょ、急ぐのはよいけども、どこゆくの? 蛙屋?>ハースト  チェック。 2D6 → 6 + 6 + (5) = 17
エルウィン : は、はあ(と急き立てられ<急ぎの話>ハーストさん
イェーガー : って、いったい何だってェんだ。<話したいこと>ハースト
パール : …? そっちはなにか大きな進展があったのか?  こっちは奴らが現れたって場所はいくつか見付けたんだが。<急かし>ハースト
エルウィン : フェイさんてば(笑い<6ゾロ
イェーガー : おやん? っつーか、金のエルフ嬢が絶好調だねェ。(笑) 2D6 → 2 + 1 + (6) = 9
フェイフェアンシア : う、微妙ってゆうから、心配しちゃった…(><)<いつものこと>パール
リル : みんなが急いで歩き出すと、歩幅の関係でぺたぺた走ってるんやろうなぁ、うち・・・(笑)
パール : フェイが絶好調なんでいらいだろ(笑)<チェック
パール : いらいじゃねぇ、いらない。(笑)
イェーガー : ……なんつーか…。(笑)<本日の出目
リル : イェーガーさんは不調やねぇ(笑)
エルウィン : 目指せ1ゾロ!は?(笑い>パールさん
エスパール : すごいや…何がわかるんだろ?>ロクゾロ
イェーガー : 何処ぞに吸われでもしてるんっしょ。(笑)<不調>リル
GM : ハーストは尾行されてるのに気づいてない様子です。>フェイ  追跡してた奴は、君たちに合流した時点で、くるりと向きを変えて消えようとしてます。
パール : なーに、ここで一緒に6ゾロももったいないだろ、次にとっておくのさ(笑)>エルウィン
フェイフェアンシア : みんなにこっそり伝えて、ハースト止める〜<尾行者あり>GMさん  尾行者の姿、確認できた?
パール : 距離はっ?>M
エルウィン : なるほど(笑い<戦力?温存>パールさん
リル : ・・・うち振ってないから、吸うことすらできんよ?(笑) だいじょぶ。見た目楽しいから(ぽむぽむ←慰め?(笑))>イェーガー
ハースト : ああ、奴らの潜伏先が分かった。……しかし、ここで話すことでもあるまい?<急ぐ理由>ALL
エルウィン : 街中じゃあどうしようも無いなぁ・・・<尾行者
フェイフェアンシア : まーまー、ゆくけども、でも、そんなに急がないでー。(袖引いて止め)>ハースト
エルウィン : 盗賊さんの出番ですね〜よろしくです<尾行者
フェイフェアンシア : ほら、リルが追いつかないし!(笑)(ごめ ←?)>ハースト
GM : 暗がりなのでよく分からないです。かろうじて背格好で男かな、ってていどで。が、それなりの手錬の身のこなしと分かります。>フェイ
リル : だるまさんが転んだ!って言いたい気分何をぐっとこらえ(…)<向きを変えて消えようとしてる
イェーガー : すさまじく嬉しくねェ。(渋い顔)<ぽむぽむ(笑)>リル
パール : え? 逃がすん?<尾行者
リル : うやっ・・・・うん。歩いてたら、追いつけないー(えぐえぐ(笑))
GM : 距離は、だいたい6mほど先の路地。>パール
フェイフェアンシア : 全員では、追えない……かな?<尾行者<逃がす?
フェイフェアンシア : 6m! 近い!
リル : えと、追いかけるの?どっち?
パール : 6mはないに等しいぞ、それは捕獲させてもらっていーだろか(笑)>GM
GM : だが、急がなければ、また逃がしてしまうかもしれない。それでは、何のために君たちを雇ったか(焦り気味)>フェイ
エルウィン : できるなら追跡希望に一票ですね〜<尾行者
イェーガー : だァったら全員でも追えそうかねェ?<6m
エスパール : 足が速い人、自信のある人は追った方が良いかと思いますね。あ、先に言っておきますが、私はなめくじに先手を打たれますので(笑)>尾行者
フェイフェアンシア : 6mなら、分散もしないだろね、捕まえよ。
エルウィン : なめくじにって・・・(背後馬鹿受け(笑い>エスパールさん
フェイフェアンシア : いーから、待ってってば>ハースト  尾行者に向かって、OKかな?>GMさん&ALL
エルウィン : え?確保出来るんですか(笑い<6m先
イェーガー : 迷っていたらそれだけ距離は離れるだろうしねェ。此処は捕まるっつー線でよ。>ALL
パール : あたりの人通りも聞いておこっか。>GM
エルウィン : せ〜ので取り囲み!>ALL
ハースト : だがっ!時間がっ!  (とかなんとかいって駄々こねてる(笑))<待て
リル : ん、それで構わないよっ<後追い
パール : 楽しそうだな(笑)<ハースト
ハースト : 人通りは殆どないです。遠くに酔っ払いが歩いている程度で。>パール
GM : 人通りは殆どないです。遠くに酔っ払いが歩いている程度で。>パール
エスパール : 同じ敏捷度6で、知力順に行動して、回避力0なので潰されて潰されて潰されて…(遠い目)>対巨大なめくじ
エルウィン : 首に縄つけて引っ張って行く?(笑い<駄々こねハーストさん
パール : ん、りょーかい。 ならオレの行動は動かずにコンフュージョンで(笑)<人通り少ない  目立つ効果のない魔法だし、詠唱さえ気づかれなければ魔法使ってるようには見えないだろ(笑)>GM
リル : ハーストさん、つけられてたのっ!うだうだ言ってると、担ぐよっ(…)
イェーガー : っと、捕まるじゃなくて捕まえる、な。<さっきの発言
エルウィン : 仮称「ずもも」に潰された事あったっけ(遠い目(笑い>エスパールさん
GM : 本気で捕まえにくるのを悟ったのか、相手は軽い手振りをして魔法を発動させます。
イェーガー : ちっ、ルーンマスターか!<魔法発動
フェイフェアンシア : サル!?<魔法発動
エルウィン : 魔法勝負か!
パール : 相手も魔法が使えるのか、こりゃけっこういろいろ取り揃えてやがんな。 
リル : うあっ、身振りてぶりがっ(条件反射で怯みそうになったり←駄目・・・)
フェイフェアンシア : 不意打ち扱いに、なるのかな?<魔法
フェイフェアンシア : <パール以外
GM : (笑)<サル  いや、不意打ちにはならないでしょう。不自然にハーストを引き止めてるので気づいてると思うんで。 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
フェイフェアンシア : あ、そっちが(笑)<不意打ち
パール : 何を使ったんだろ、魔法使ってる間は逃げれないから、おっけーちゃおっけーだが(笑)
エルウィン : 全員精神抵抗振るのかな?>GM
リル : うちらはー?魔法受けるんは不意打ちなん?(笑)
GM : あ、それなら。かけた魔法は、君たちを中心にしてダークネス。成否を見もしないで走り去っていきます<追跡者
エルウィン : なんて人騒がせな(笑い<ダークネス
エスパール : 軽い手振り…共通語魔法?
フェイフェアンシア : にゃにー(笑)<ダークネス  腰抜けー!(爆)  追いすがれない?(汗)>GMさん
イェーガー : そうきたか。(笑)<ダークネス
パール : それは追えないってことでいーのかな。<ダークネス 無理なら深追いはしないでいーと思うけど。
GM : ん。(笑)<人騒がせ  この一角は明日になっても朝がこない(笑)
パール : 普通に街中にあると、なんて不自然な空間(笑)<朝が来ない
エルウィン : 半径10mか〜どうなんだろね(笑い<追跡不可?
エスパール : あー、もう。魔法をこういう事に使いますか…えっと、迷惑なので解除を試みますね>GM
ハースト : (ようやっと事態を理解した様子)……くそっ!早く、追いかけよう!何のために尾行していたが知らないが、合流場所はきっと倉庫街だ!!>ALL
リル : うにゃ・・・真っ暗・・・つか、下手に動いたらみんなとぶつかりそうやな・・・(笑)
ハースト : 解除は、……ライトでしたっけ?どぞです。脇でハーストが騒いでますが。(笑)
パール : あいよー、んじゃぼちぼちいこっか(笑)<倉庫街
エルウィン : やっぱり×倉庫が決戦場か!<ハーストさん曰く
フェイフェアンシア : え……それは、話が早いけど……よいのかな(汗)<倉庫街
エスパール : 精神力は使い魔から引きます。…すべてはマナより。光よ、闇を払え 2D6 → 3 + 6 + (5) = 14
イェーガー : んで? ちなみにその情報源は何処で手に入れたんかねェ?<倉庫街怪しい>ハースト
エスパール : ここで倉庫に行くのは、いかにも思う壺な気がしてなりませんねぇ(苦笑)
GM : 了解です。<ライト  それでは、その場は普通の夜の闇に閉ざされたって事で。>ALL
リル : まぁ落ち着きって(ぽむぽむ) ハーストさんは、どんなルートで根城が倉庫街まで辿りついたん?>ハースト
イェーガー : あー、発言変だな。(見直して苦笑) 情報源、じゃなくて情報、だねェ。<下の発言
エルウィン : ひっ捕まえって魔術師ギルドでお仕置きだな<人騒がせ魔法使い
ハースト : 奴らが出入りしている、酒場のウェイトレスに聞いた。今はそれどころじゃない気がするんだが?
ハースト : >ALL
エルウィン : 行くしかないかな?>ALL
フェイフェアンシア : んー。ゆこうか…(笑)<倉庫街
イェーガー : なんつーか、流されているようで気に入らねェが……他に選択肢も無いしねェ。(肩竦め)<倉庫行き
エルウィン : ここで逃して、半年も一年もお付き合いってのもねぇ(苦笑
パール : なんだかどさくさチックになっちまったなぁ、素直に見逃してりゃ良かったんだろか(笑)  ん、いこか(笑)<倉庫街
リル : なんや、口の軽い連中やなぁ・・・つか、内緒にするつもり、ないんやろか(はふ) 罠かもしれんけど、行くしか道なさそうやねぇ・・・(笑)
エスパール : んー、では倉庫に行きましょうかね(依頼人の考えも汲まないといけませんし…)
エルウィン : 罠があったら踏み潰しましょう(苦笑
フェイフェアンシア : レオンくんで、叩き潰してくれるの、希望(笑)<罠かも>リル
イェーガー : んじゃー、おまえさんが先頭切って踏み潰してくれるんだな。(笑)<罠>エルウィン
GM : うぃ、それでは、流されて倉庫街でいいですか?……勢い勇んでいた彼は、迷うことなくペケ印の倉庫に向かいます。>ALL
リル : レオン持つ前に、うちが罠で転んでしまうかも(どんなんよ(笑))>フェイ
パール : 一応隊列も決めておこ、既に危険は待ち構えてるっぽいしな(笑)>ALL
エルウィン : もしくはこっちが潰されるかですね(苦笑>イェーガーさん
フェイフェアンシア : 迷わないのは、よいけども、突入しないよおにっ(笑)>ハースト
リル : って、地図、頭の中に入ってるんか?来たことあるような、足取り・・・(笑)<迷うことなく
エルウィン : ハーストさんにも手綱つけとかないと(笑い
フェイフェアンシア : ん、後衛。<隊列
パール : 後ろじゃなくて魔法使いは中のがいーよ(笑)>フェイ  後ろから攻撃されっかもしれないし(笑)
エルウィン : バッソ2Hで前衛<隊列
リル : ん、うち前衛やね<隊列
リル : って、ほなうち、後ろいこか?<後ろからの攻撃
イェーガー : 魔術師2人が中列となると、俺は後列かねェ。<隊列
フェイフェアンシア : ハースト、挟もうかと思ったんだけど…(笑)(こっそり)>パール
GM : そうですね。大雑把に前衛後衛真ん中,程度でいいです。<隊列  ちなみに、ハーストは今にも飛び込みそうな感じです>ALL
エルウィン : え〜〜ん、それじゃあ前衛が薄すぎるぅ(笑い>リルさん
パール : 後ろでイェーガーとオレではさんでおこ、その辺はアイコンタクトで(笑)<ハースト>フェイ、イェーガー
フェイフェアンシア : 了解(笑)<アイコンタクト>パール
エルウィン : (魔法で寝かせときたい気分(爆<飛び込みハーストさん
リル : あ、うちが前でよさそうやわ(笑)<後ろイェーガーさんにパール
イェーガー : まー、依頼人は危険な目にあわせられないしねェ。(笑)(口実)<挟んでおき
パール : そうそう、それにいざって時に後ろから襲われたら戦士の壁がいるのは助かるし(笑)<依頼人後ろ
エスパール : ね、少し落ち着きませんか? 罠かもしれないでしょう。興奮しすぎて目先にばかりとらわれては、足元をすくわれるかも知れませんよ。ここでも、継ぐ事になる仕事でも>ハーストさん
GM : 了解しました。(笑)<依頼人後ろ
リル : ほな、行ってええの?あ、倉庫、鍵とかかかってるんやろか?それならうち、開けられんよー
エルウィン : ×倉庫の様子はどうでしょうか?>GM
ハースト : だが、決断を戸惑っていて機を逃すことが多々ある。…今は何も迷う要素はない、違うか?>エスパール  (←非常に焦ってる感じがします)
パール : 南京錠なら普通の鍵と一緒だ、鍵開け挑戦出来ないこともないだろさ。
リル : って、今どこにおるんやろ(笑) 例の倉庫からまだだいぶ距離あるんかな?
GM : 鍵は昼間見た南京錠がかかってます。まぁ、シーフさんにかかれば、そんなに時間は要さず空けられそうで。>リル  ひっそりと静まり返っているように思われます。>エルウィン
イェーガー : おやん、どうしてそんなことが言えるのォ? さっきの尾行者が此処まで逃げた、っつーこたァ、向こうは万全の準備をしていることになるんだぜ? なのに迷う要素は無いのォ? 危機管理能力、低すぎねェ?>ハースト
フェイフェアンシア : 中列のあたしかな?<鍵開け  成功ロールは、必要?>GMさん
GM : ペケ倉庫を視界に捉えられる位置、くらいだと。大声出せば、聞こえてしまいそうな。>リル
リル : ・・・力技で壊そか(待てや)<南京錠  って、開けてくれんの?(笑)>パール
フェイフェアンシア : あ、まだ手前ね。<視界に捉えられる
フェイフェアンシア : とゆうか、中にいるなら、どやって南京錠、かけたの……
エルウィン : 了解です、<静まり倉庫>GM  鍵開けセットプリーズですね>盗賊連
パール : 出てくるならそれはそれでいーだろ、出来るだけ静かに近づこう。 逃がすのと挟み撃ちにされるのを警戒しておいて。
GM : 追いついて殆ど間はない。ならば、時間をかけずに突入したほうが、不意は撃てないまでも相手に用意の時間を与えないで済む。>イェーガー
パール : 中からロックの呪文をかけると外のかぎがかちゃって(笑)<南京錠>フェイ
エスパール : だといいのですけれど…しかし、どうもまだ追い詰めている気がしてこないのが引っ掛かります。くれぐれも気を付けて、飛び出したりしないようにお願いします>迷う要素はない・ハーストさん
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