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GM : では、夜の巡回に移りますか?>ALL
ラキス : それしかないか・・・・ってゼノンさん凄い事言ってる(笑)<後の血祭り率高し
ゼノン : じゃあ、巡回に備えて休息します。それから、エミーネさんちに用があるんで、巡回する際にちょっと声をかけます>GM
ギュノー : 了解。でも…こっそりアフターフェスティバルを越えてますな…表現的に(笑)。<後の血祭り>ゼノン
GM : 了解。では、夜に移して。
ゼノン : 一人と十人を比較しなきゃいけないなら、迷わず十人を取るよ。どっちも救えないなら>ラキスさん
エスパール : あ、エミーネさんの所の前に、日記を手に入れておいた方が説得力が増しますよ>ゼノンさん
GM : 声をかけても、全く返事もなく、戸が開く様子もかけらもないね>ゼノン
ゼノン : じゃあ、独白しようかな「独り言ですから聞き流してください」って>GM
ラキス : その隙に他の場所をスゥに旋回させてみたり(笑)
GM : いいよ。ま、聞いてる様子も欠片もないとだけはいっておこう>ゼノン
ギュノー : 逆に、スゥちゃんにここを見張ってて貰った方が良いような気がする…。>ラキラキ
エスパール : あ、じゃあ。私は同時進行で。日記を手に入れてからゼノンさんを追ってエミーネさんの方へ>GM
GM : ふむ、ま、どうぞ>エスパール
ゼノン : まあ、寝てたらそれでもいいさ。また、後で同じ事を言うだけ。「今の貴女は、殻に閉じこもって村長や、過去のマドシーさんの好意に甘え続けているに過ぎない。貴女がどれだけ酷い境遇に遭ったか、どんな思いをしたのかは知らない。でも、今のままでは、何も掴む事は出来ない。欲しいものそのものが手に入らなくても、頑張れば――それに近いものは手に入るかもしれない。それに、向かっていく事をマドシーさんも望んでいると思う」>エミーネさん
ラキス : ・・・・まぁ意味無いけどここにおいとくか。そういうなら>ギュノー
エスパール : まぁ、私が無駄足ならその方が早くていいんですけどね…頑張れ、ゼノンさん
ゼノン : 言う事はこれだけかな。後はエスパールさんを待つだけ。
ギュノー : ま、一応は重要人物だし…。 家畜の代わりにスゥちゃんが喰われてもオレは痛くないし(悪)。>ラキラキ
GM : ふむ。何の反応もないね>ゼノン
エルブ : …マドシーさんも嫌いだったですか?>エミーネさん
ゼノン : じゃあ、例によってヘルを飛ばして、エスパールさんが戻ってきたら巡回再開です。>GM
ラキス : わしが痛いわっ!(スタッフハンマー(爆)>ギュノー
GM : 反応なし、変わらず>エルブ
GM : 了解>ゼノン
エルブ : 村の人…嫌いですか?>エミーネさん
ギュノー : (ハンマーでガチコーン)……痛っ!>ラキラキ
GM : 同じく反応はない>エルブ
エスパール : うー。今までで最強の敵だ(笑)>反応なし  では、私の番。日記の、エミーネさんを気にかけているところを日付から読み上げて。「お願いです。ほんの少しだけ、マドシーさんの遺志を汲んで、心を開いていただけないでしょうか?」>エミーネさん
ラキス : っていうか寝てんじゃないの?マジで(カカカ)・・・・まぁ結局のところマドシーさんと言う人のやったことは何の効果も表さなかったと(おいこら(爆)そう思ってしまうわしはなんだろうか・・・(汗)
エルブ : エミーネさんが解き放て悪魔って感じで襲ってるですか?>エミーネさん
エスパール : 「もし、ルビーを遺品として持っていたいのなら。何とか私達からも交渉してみます。お願いです。あなたの知っていることをお話して下さい」
エスパール : >エミーネさん
GM : 全く反応はないままだよ>エルブ、エスパール
ゼノン : じゃあ、エスパールさんが踏ん張ってるからもう一言「頑張れば――いや、頑張らなきゃ
ギュノー : 寝てるか、留守か…だね。ここまで鬱陶しくやってるのに反応一つないンなら。<エミーネ嬢>ラキラキ
ゼノン : 手に入らないものもあります。貴女だから頑張れる何かが、昔も、そして今もあるはずです」>エミーネさん
エスパール : …まさか…ちょっと聞き耳、してくれません? 不在かどうか>ギュノーさん
ゼノン : じゃあ、巡回に戻るけど、いい?>ALL
ギュノー : ……ちなみに、窓から中は覗け込みそうにない?<エミーネ宅>GM殿
ラキス : っていうか中にいるのかホントに。ちょっと不安になってきた<反応ナッシング
ゼノン : 確かに。塞ぎこんでるのか居ないのか、それとも居ても反応できないのか怖いな(汗)
エルブ : これで留守で…って・・……思いました?もしかして?>エスパールさん
GM : 窓はカーテンで完全に塞がれてる>ギュノー
エスパール : 実は、今は墓碑の前でごめんねおじいちゃんとか言って泣いてるんじゃ(苦笑)
ギュノー : じゃ、エスッパのリクエストで聞き耳を。 寝息はもちろん…1ガメル硬貨が落ちる音だって聞き分けてやるっ! 2D6 → 3 + 6 + (5) = 14
エルブ : お金が落ちる音のほうが良く聞こえるですよ。普通(ぇ)>ギュノーさん
GM : しょうがないな(苦笑)中にいる気配はあるよ。ただ、聞くのも鬱陶しいし、出てもさっきの二の舞になるだけだから、完全無視してるだけじゃないか、と思ったよ
エスパール : 起きてて、それでも反応無いのなら、正直打つ手はもう思いつきません。ここにいないか、もうお休みならば日を改めよう。と、思いまして>エルブさん
ゼノン : ナイス突っ込み(w>エルブさん
ゼノン : じゃあ、巡回に戻ります>GM
ラキス : なら他の場所を巡回するか。(あっさりと)<ここにいる
ゼノン : 私、愛してもいない人の為に、何でここまでしなきゃならないんだとか思ってるかも。
エルブ : は〜い♪<巡回>ゼノンさん
GM : では、巡回に移るんだね>ALL
ゼノン : はい、移ります>GM
ギュノー : 呼吸音は聞こえる…完全無視か。しゃーないね(苦笑)。 って事で。巡回レッツらゴー♪
ラキス : それ言うたらあかん。所詮うちらは冒険者、そういうこともある。しかもしょっちゅう(笑)>ゼノン
エスパール : 「気が変わったら、是非、来て下さいね。待ってますよ」と言い残して、巡回に行きます。その前に日記を戻しますけど(笑)>GM
ラキス : あ、とスゥをちょっとの間ここで待機させてみたり>GM
GM : では、巡回二日目。はい、全く何にもこれっぽっちも起きません。もちろん、エミーネにも動きはありません。朝です。
ラキス : またか・・・・寝む・・・・・<また現れず
ゼノン : じゃあ、例によって昼まで寝てあら酒場でCさん探し、かな?>ALL
エスパール : うーむ。エミーネさん来ないかー。まだ気持ちの整理が着かないのか、もうどうしようもないのか…
ラキス : 子供の頃のトラウマが今の今まで治ってなかった。そんな直ぐには変わらんと思うが<気持ち?
ギュノー : そうだね。Cさんと…エミーネ嬢とレイの獣の動き待ちだね…根比べ(苦笑)。>ゼノン
GM : ふむ。では、Cさんは相変わらず帰っていない様です。ただ、商人達は荷物を纏め始めてますね。どうやら、酒場のおっちゃんに行き先を告げて、明日には出ようかなー、まあ、向こうもわかるだろうしー、って感じ。
エルブ : そですね……。…何か見落としてるんですかねぇ…>ゼノンさん
エスパール : 村の周辺で正体不明の襲撃者の手掛かりを探しましょうか?>ゼノンさん
ゼノン : さぁて、どうしようかねえ……商人さん達は、北の街に行くつもりなのかな?>GM
ギュノー : 確かに…人の考えなんてそうちょっとの事で変わりはしないって。 エスッパも今日今すぐラキラキみたいに行けいけゴーゴーな性格にはなれないっしょ(笑)?>エスパール
ゼノン : どうやって?>エスパールさん
エスパール : えーっと、村の周りは、森とかで囲まれているんですか?>GM
ゼノン : てゆーか、私が綺麗事吐いたって効きゃしないんだよ。私は暗黒司令官だよ?(何)
ラキス : 失礼な。誰が逝け逝けゴーゴーか(スタッフラーンス(爆)>ギュノー
ギュノー : ………さり気なく、家畜小屋のトコロで足跡見るの忘れてたなーなどと思ってたり(爆)。
GM : 街道があって、森があって、あとは平原だったり>エスパール
GM : いや、そうしようかな、とも思うけど、それよりは、オランにいって早く鑑定したいし商売したいし、でもなあ…うーん、オランかなぁ、って感じ>ゼノン
ギュノー : (美しく回避〜♪) 白銀精盗士に同じワザは2度も通用しないよ(笑)。<スタッフランス>ラキラキ
エスパール : ということなので。森などで不審な足跡を探すなどで…>方法・ゼノンさん
ゼノン : うーん、今、一番怪しいのはルビーなんだよなあ(遠い目)
エスパール : あ、日記にはルビーについての記述はありませんでした?>GM
ラキス : 甘い、スタッフランスは2度輝いて敵を倒さんっ(輝きません(笑)>ギュノー
GM : 特にはなかったよ>エスパール
ゼノン : ふむ、足跡を探すとして、村でも見つからなかった足跡をどうやったら見分けられるだろう?>エスパールさん
エスパール : そうなんですが、しかし、何だか知らないところで深刻な事態になってる気がして、正直焦ってます(苦笑)>気持ちはそんなに早く・ラキスさん、ギュノーさん
ギュノー : (がふっ) お前、なかなかやるね…(ニヤリ)。<2度輝くスタッフランス>ラキラキ
エスパール : やー、その、動植物判定にひっかからないのがあれば良いなぁ、くらいの作戦なんですけどね…(苦笑)>ゼノンさん
ゼノン : よし。商人さんたちに言います「北の街に行った方がいいんじゃないですか? 一応、これまで旅してきた仲間なんでしょ? 放っておくのは寝覚めが悪くありませんか? こちらとしても気になりますし、もし北に向かうならただで護衛を請け負いますが?」>商人’s
ゼノン : これだけ被害が無いなら外に出てみるのもいいと思う、とにかく動かないと。どうだろ?>ALL
ラキス : これで襲われた場合は内側にいる可能性が出てくるということか。・・・そーなった場合隠れで誰か残った方が良くないか?>ゼノン
ギュノー : エミーネがどんな「言葉」でもこっちを信用してくれないなら、こっちは信用に値するんだぜって態度を背中を見せてやるしかない訳で…。 果てさて、どうしたモノか…。
ゼノン : 分散はまずいんだけど――どうしたい?>ALL
商人A : うーん、そうですねぇ……むしろ、ここまで遅いと、北の街にちゃんと向かえてるならいいんですけど。酒場を出てから先は見てませんからねぇ…あ、でも、皆さんあまり離れるのはやはり。村からの依頼なわけですし>ゼノン
エルブ : 猫おいてくですか?>ラキスさん
ラキス : それは無理なんだよな。猫とは1km以上離れられんし>エルブ
ギュノー : そーなんだよね。酒場を出てオランに行っちゃってる可能性も有る訳で。例のルビーをオランで売り払って、そこから遠くへ…って可能性もない訳じゃないから。 でも…チャ・ザの信徒が約束…契約を破棄するだろうか?>商人Aというか。
エスパール : んー……マドシーさんって、何か、遺言状のようなものって残してませんでした?>ジチャーンさん
商人A : うーん、そうですよねぇ、それはないとは思うんですけど。そんな奴ではなかったですし。村の人とか、誰か見てないかなぁ(ぽそ)>ギュノー
GM : 何時からジチャーンは酒場にいる事になったんだろう、まあいいけど(笑)「特にそういったものはなかったはずじゃが」だそうです>エスパール
ゼノン : うん……じゃあ、村長に尋ねてみるか。「調査の一貫として、一度、村の外に出たいのですが宜しいでしょうか? ああ、勿論その間の経費は失敗した場合はお支払いくださらなくて結構です」>村長
ゼノン : じゃあ、聞いてみるか「すいません、商人のAさんがどっちに向かったかご存知の方、いませんか?」>酒場の村人
ゼノン : エスパールさん、絆に執着しすぎな気がする。
エスパール : それだーっ(笑)。村の人に聞いてみましょう>ギュノーさん
ジチャーン : うーん……それが村人の被害にならなければ良いんじゃがな。まあ、しかたあるまいのう>ゼノン
GM : 取りあえず、酒場の村人は知らないそうですが、「俺達しか村人がいないわけじゃないからねえ、皆に聞けば知ってる人もいるんじゃない?」だそうですよ(苦笑←?)>ゼノン
エスパール : あい、しばらくは情に訴える作戦は放棄しますー(反省ー)>執着・ゼノンさん
ギュノー : オレも神様関係は森を出てから勉強したからあまり詳しくないし、ちょっと知識が偏ってるけど(笑)。やっぱそーだよ、簡単にチャ・ザは約束を破棄しないよな…。<商人C 
ゼノン : とほ。じゃあ「では、Aさんがどちらに向かったか尋ねてきますから、それまで出発を見合わせてもらえませんか?」>商人’s
ギュノー : …いや、何処行ったか謎なのはAやなくてCですぜ、司令官っ(汗)!>ゼノン
商人A : うーん、わかりました。俺達もあいつの事は心配ですしね>ゼノン
エスパール : 逆に、どうしても約束を守れない苦境に陥ったとか…。取りあえず、聞き込みを>ギュノーさん
ゼノン : しまった(汗)>ギュノーさん
ゼノン : とゆーわけで、各自、商人Cが北かオランのどっちに向かったか聞き込み開始〜>ALL
GM : では、聞きこみに移ってOK?>ALL
ギュノー : 刑事長、マックスラジャーですっ!<聞き込み>ゼノン&GM殿
エスパール : はい。天が与えてくれた最後のチャンス(←?)、頑張って聞いて回りますっ>ゼノンさん
ゼノン : でかちょーになってしまった。純情派だ
ゼノン : てゆーわけでOKです>GM
エルブ : はいですっ…聞き込み・・…………聞き込み…………>ゼノンさん
GM : では、しばらく聞いて回ると、Cさんを見た、という村人に比較的簡単にあたります
ゼノン : うわお。して、どっちに行ったと?>GM
村人 : あら、あの方でしたら…確かに、村を出て北の方に向かったのを見ましたわねぇ
GM : そう語るのは、幼い娘さんを後ろに連れた、少し年配の人
ゼノン : では、ついでにもう一つ。旅立ったCさんの様子はどんな感じだったか覚えてらっしゃいますか?>御婦人
GM : そうですわねぇ…お声をおかけしたら、「いえ、しばらくしたら戻ってきますよ」と笑ってらっしゃたけれど…何処か、何か少し笑顔が固くいらしたような。それから…
GM : っと、ごめん、今のは村の人ね
ゼノン : あい。それから?>御婦人
ラキス : それから?どうかしたんです?>ご婦人
エルブ : それから?>婦人
村人 : いえ、見間違いかもしれませんけれど…それからしばらくして、エミーネさんとあともう一人、ソリードさん…ああ、村の農家の男性なのですけど。このお二方らしき人も、同じ方向へ行きましたわねぇ
ゼノン : なんだって? あの、失礼ですが、ソリードさんとはどんな方なんですか?>御婦人
ギュノー : ……エミーネ嬢とソリードってのも北に? でも、エミーネは昨晩家にいたし…何があったんだろう…。(額押さえて熟考)
GM : あら、ソリードさんですか?ええ、特に特徴らしい特徴もない、平凡な方、と言うのが特徴でしょうか>ゼノン
GM : …2回目(爆)
ラキス : ソリード・・・・また新しい人が出てきました。(笑)
ゼノン : ソリードさんはどちらにお住まいでしょうか?>御婦人
村人 : 私にわかるのはそれぐらいなのですけれど…ああ、そうそう所で(以後世間話モードに突入(爆))
ゼノン : 深く聞かなかったのが悪いのか(汗)>どんどん出てくる新事実
GM : ソリードの家は、家畜を飼ってる人達の家に近めの農家だね。
エスパール : あ、すごい疑わしいキーワードが。あー、ついでに(しゃがみ込んで)「お嬢さんも何か知っているかい?」>幼い娘さん
ゼノン : うわぁ、奥様談義は今聞いてる場合じゃない。ソリードさんの所に向かう?>ALL
GM : 所で、後ろに連れられている娘さんも何か話したそうだけど、どうも奥さんがいるところでは、って感じかな?
ラキス : ん?どうしたい?飴でもいるか?(笑)>娘さん
エルブ : …………聞いてる場合らしいですね…(笑>ゼノンさん
ゼノン : じゃあ、奥さんは私が引きつけるから、誰かお子様に聞いて。>ALL/「そうなんですの〜?それでぇ」<井戸端臨戦モード>御婦人
ギュノー : ちょっとオレ、娘さんを十数mほど拉致って話聞きたい…。ので、しばらく奥様の世間話聞いててぷりーづ(笑)。>ゼノン
エルブ : 今のうちに連れていってはかせるです>エスパールさん
ゼノン : 「あらぁ、うちの近所もそうなんですのよ、おほほほ」>井戸端臨戦モード
GM : エルブ、吐かせる、って…(笑)けっこう過激な娘さんじゃな、実は(笑)ま、それは置いといて、じゃ、奥さんはゼノンと井戸端談義しつつ、娘さんは離れて話が聞けそうになったよ。
ギュノー : (お嬢を奥様からソロソロと引き離して) ………ん、どーしたのかな?(しゃがみ込んでにっこり)>お嬢ちゃん
: (きょろきょろしてから)あのねあのね、おじちゃんたちは、たよれるちとでしゅか?
エルブ : …い…言わないですか?普通…あれ?>GMさん
ゼノン : 「あら、いやだぁ、奥さんたらぁ(笑)」>本格的に突入中(爆)
ラキス : おぢちゃん・・・・おぢちゃん・・・・・おぢおぢ・・(いぢいぢ)
エスパール : 吐かせる…って(苦笑)  では娘さんがナイショ話が出来る程度に離れたところで「ん? 何か知ってることがあったらこっそり教えてくれる?」とまぁ、ギュノーさんとかぶってますが(笑)>GM
エルブ : (ただひたすらにこにこと相槌打ちながら奥さんの話を聞いてる)>井戸端
GM : 普通は、「聞き出す」、かと思われます、はい(笑)>エルブ
ゼノン : 「うふふ、もう、奥さんたらお上手なんだからぁ」>井戸端の血、復活(ぇ
ギュノー : ん、もちろんおじちゃんはイイコの味方だよ(にこり)?>お嬢      ……しかし、いつ見てもゼノンの奥様相手の世間話は上手やな(笑)。
エスパール : はは、一見頼りなくてその実頼りないけど…じゃなくて、頼り甲斐のあるおじさんですよ?(笑顔)>娘さん
エルブ : 方言です(たぶん)<はかせる
: あのねあにょね、きたのほおにね、いたらね、おじさんねてちゃの。ビリーくん(注:適当な名前)のおとさんみたいにね、おきないの。だから、ビリーくんのおとさんのときにみながしたのとおなじよにね、てをこーやって(組ませるポーズ)からね、うめてあげたの
ゼノン : 「おほほほほほ……」>完全復帰、既に井戸端の腹の探りあいに突入(ぇ
ギュノー : 君が…おじちゃんを埋めたげたの(やや笑顔引きつりつつ)?  凄いなぁ、その場所、詳しくおじちゃんに教えてくれないかな?>お嬢ちゃん
ラキス : あらら。手遅れった感じですかね<埋められ〜
: そちたらね、おじさんね、うまてるのにでてきてね、「このままじゃこのままじゃ、だれか、だれかたよれるひとを…たすけを」ってね、こえがすうの。でもね、でもね、おじさんね、いるのにね、さわえないの、ふちぎでちょ?でもね、でもね、だえもしんじてくれあいの
ラキス : ・・・・・怪物判定してもいいか?つーか多分わしその類のバケモン会ったよーな気もする。あえて言うと気のせいかもしれんが>GM
: あのね、あのね、きたのほおにね、このみちをいてね、そしたらね、すこしもりのほおにはいうの、そこにおじさんがいるの(えへん)<場所
エスパール : …うーん、良く頑張ったね。偉い偉い…(なでなで)>幼い娘さん  さー、エライ事になってきたなぁ(頭を抱える)
ギュノー : 触れないのに出てきた…おじちゃん、信じるよ(にこり)。 ……あーっと、ちなみにそのおじちゃん、(Cの似顔絵取り出して)この人、かな?>お嬢ちゃん
ゼノン : 「あら、あちらさんってそうなんですの? 知らなかったわぁ」>別の土地なんだから知るはずも無いが何がなんだか
ギュノー : ……頑張れ、少なくとも…さっきよりは事態は一歩進展したぞ(笑い)。>エスパール
エルブ : ゼノンさんってすごいですね〜。・・……………尊敬するですっ。井戸端の達人としてっ>ゼノンさん
: (似顔絵見せられ)うん、そなかんじだたの。でも、おめめがちょっとちがって(以下続々違う所を上げて)おじちゃん、え、もとうまくなゆといいね(無邪気に(笑))>ギュノー
ギュノー : 北の方の道を行って少し森の方に入る…ね。 ん、わかった。お兄ちゃん達、おじちゃんに会いに行ってくるからね。教えてくれて、ありがとう。(頭撫で撫で)>お嬢ちゃん
エスパール : そうではありますが…(笑)。じゃあ、今から森の方で探しに探した商人Cさんと会いましょうか…>ギュノーさん
エスパール : あ、探しに探したいけど、結局探さなかった、が正しい表現かな(苦笑)>Cさん
ギュノー : うーむ……まだまだ似顔絵マスターになるには修行が足りないか(苦笑)。<違うトコロいっぱい
: うん、おじちゃんたちがんばってね〜<お兄ちゃんたち(笑)>ギュノー
ゼノン : 「そうなんですの、まあ……!」>そろそろ目の前の奥さんにトドメを刺そうとしている(ぇ
ラキス : って言うか良くそこまで盛り上がれるなと感心の一言に尽きるぞマダムキラーゼノンさん(爆)
GM : では、おばちゃんも井戸端会議(?)に満足して、娘さんを連れて去ってくよ
ギュノー : じゃ、そうだね。世間話マスターとエルブを呼んで…森に行こうか。 商人達への報告はその後って事で。>エスパール
エスパール : リーダー、ご苦労様です(笑い)。居場所わかりましたー>
エスパール : ゼノンさん
ゼノン : 「またね、奥様」>又は無い、終了(w
ゼノン : オーケー。それじゃ、どうするかね? 商人さん、連れて行かないでいいかな?>
ゼノン : エスパールさん
ラキス : ちーと集合・・・です。話し聞いてひとつ絶対にわかったことがある。>おおる
エルブ : (にこにこてを振って見えなくなってから)…………………タフだなぅ…>ご婦人
ギュノー : 子供は無邪気故に遠慮がなくて良いねぇ……。(笑顔でラキスの首をチョーク←やっぱりムカッときていたらしい)
エルブ : はいです。ひとつだけでもわかってよかったのです>ラキスさん
ラキス : 何をするか〜〜〜〜(爆)>ギュノー
ゼノン : で、結局なんですって?>聞こえてなかった、当然。
ラキス : ちなみに・・・・ファントム化しとる。商人C(さらっと)>おおる
ゼノン : それは、商人さんを連れて行く必要がないな。行ってみようか、先に?>ALL
ギュノー : でも商人ズ連れてった方が成仏?させやすそうな気もするけど…。後々の商売の引継もさせてあげられるし…。<商人ズ>ゼノン
エスパール : ええ、取りあえず私達だけが良いかと思います>ゼノンさん
ゼノン : そうだね、街道に送り出すだけで良いですし。じゃあ、連れてて行きますか<商人’s>ギュノーさん
ゼノン : じゃあ、酒場に戻って、商人を北に送り出す、これでいい?>ALL
エスパール : うんまぁ、ギュノーさんの意見はもっともなんで、一緒に、でもOKです
ギュノー : ん? 森の中にいるCの幽霊には会わせないの?<北に送り出す   まぁ、了解、だけど。>ゼノン
エルブ : はいです>ゼノンさん
エスパール : >ゼノンさん
ゼノン : ああ、逢わせてからですよ>ギュノーさん
ゼノン : そういう訳で、商人たちに事情を話して現場まで連れて行きます>GM
ラキス : 会ってどういう反応するのか大体予想がつくだろうに・・・・普通は怯えるかなんかするぞ。>ギュノー
GM : 了解。では、商人達は「信じられない…いや、そうだとしても…う〜ん…合わない方がいい気がします、平静を保てるかどうか…」一応『モンスター』である事をお忘れなく?>ゼノン
エスパール : 商人Cさんに会う前に、こちらの予想を話しておけば、ショックも多少は減るかと思いますよ>ラキスさん
ギュノー : もちろんいきなり会わせたりはしないって。向こうに事情を話して…それで会いたくないっつったら…それはそれでそーでつか…って話だし(苦笑)。>ラキラキ
ゼノン : ああ、そうね(^^;「では、私たちが話をして荷物を引き取って参ります。皆様はそれを回収して旅立たれてはいかがでしょう?」>商人’s
ラキス : つか会わない方がいいって本人らも言ってるし。ファントム相手にうちらのメンバーじゃどうにもならん(笑)>ギュノー
ゼノン : 一応、望みさえ果たせば成仏はしてくれると思う……?
商人A : もしも、あいつに会って…怪物になったあいつを見て、自分達が平静を失ったら…その方が、ショックだと思うんです、だから、行けません、申し訳ない。皆さんに、お頼みします(ぺこり)       はい、わかりました>ゼノン
エルブ : …そうなんですか?<ファントム相手>ラキスさん
ギュノー : …ん、会わない方が良いっつーなら、無理に会わせる事もないね(笑)。  はは、折角の魔術師×3も(苦笑)。>ラキラキ
ゼノン : 「では、まずは私共で行ってまいりますので」>商人’s
エスパール : …時に、エミーネさんは、日記の文から最低ソーサラー何レベルかわかります?>GM
ラキス : はっきり言って「倒す」事に関しては絶対不可能。解決策としては何らかの方法で「成仏」させるか魂を「消すか」だけですし・・・そもそも魂消す魔法なんて知らん>エルブ
GM : 未練もしくは恨みがなくなれば、成仏する、そういうものです>ゼノン<っていう風に、ラキスが知ってるし。
GM : わかりません、素質がある、賢い、ぐらいにしか書いてありませんので>エスパール
ゼノン : らぢゃ。じゃあ、現場までパーティだけで向かいます>GM
GM : 了解。では、街道を数時間程行ってから、少し森の方に踏み出して行くと、現場だという場所につきます。と、君達が来たのを見てか、ゆら…、と商人Cらしき姿が浮かび上がりますな
エルブ : …………成仏するのを祈るです♪>ラキスさん
エスパール : はい。了解です。うーん…どれくらいだろ…ポリモルフとか使えるんなら、怪物問題も解決するけれど…>GM
ゼノン : (深く礼をする)「貴方がCさんですね? この状況を聞き届け、参りました」>ファントム
エスパール : どうも、初めましてー>商人Cさん
ファントム : やっと、来てくれた…これで、たくせる…あれを、あれを止めないと…。
ゼノン : ルビー、ですか? やはり?<あれ>ファントム
ラキス : あれとは何です?>ファントム
商人C : はい…すいません、お頼みします……あの宝石に宿る物を、止めてください…
ゼノン : 誰かが持ち去ったのですか、ルビーは?>Cさん
ギュノー : あの子の言ってたのは、本当だったのか……。エミーネともう一人…考えたくないけど……。
エルブ : ……………こんにちわです(びくびく)あれってなんですか?>商人C、ファントムさん
商人C : 私は…あれを見た時に、何かはわからないのですが、得体の知れない物を感じたのです。だから、チャ・ザの神殿に封じてもらおうと…。ですが、その途中で、あのルビーから悪魔が現れて…。
ラキス : どんな奴なんだ?宿るモノって。できるだけ詳しく教えてくれ>ファントムC
エスパール : 犯人はエネミーさんでしたか…って笑えないですねー…>ギュノーさん
商人C : わかりません…ただ、目覚めた時には、ルビーは既になく。あれは、見た物を誘惑し、己の所有者にさせ、生物の血肉を食らう事で、輝きを増す宝石です…早く止めないと、恐ろしい事に…。
エルブ : どっちかはわからないですよ…>エスパールさん
商人C : 恐ろしい牙と爪を持ち、魔法を扱う能力を持った、悪魔です…>ラキス
ラキス : ちなみに怪物判定オッケー?多分無理だろうけど>GM
ゼノン : まあ、予想はできたけど。 今回は魔剣は無い、だが――やれるはずだ。
GM : ちなみに、オリジナルモンスターなので、データは載ってません、あしからず。
ゼノン : 分かりました、その怪物とルビーは我々が打ち砕きましょう。ですから、安らかにお休みください……>Cさん
ラキス : やっぱり?(笑)<オリジンモンスター
ギュノー : ……了解。ルビーを取り戻して、ブッ壊すか…然るべき神殿に封じて貰いましょう(ニヤリ)。 悪魔だってのがちょっと怖いけど。こっちには悪魔キラーもいるし(違)。>商人C
エスパール : あなたは、ルビーの魔力にどう抵抗していたんです? 見ないでしまっておけば平気とか、ですか?>商人Cさん
商人C : 恐らく、マドシーさんは、あれを封じておいたのでしょう…ですが、私達が回収した時に、それが解かれてしまった…お願いします、あれを止められる人を待つために、私は、神官でありながら、不浄なる負の魂に…恐らく、神の御許には行けないでしょう。ですが、あれが、あれが止められるまでは、眠るわけには…
ラキス : で、神殿から謝礼を貰うと。ファリスがお勧め(笑)>ギュノー
商人C : 己の精神を、強く持てれば…跳ね除ける事が、できるはずです…
GM : 早い話が、精神抵抗ね<魔力に抵抗
ゼノン : いや、学院でしょう。まあその前に砕いてしまうかも知れないけど。>ラキスさん
エスパール : うん。わかりました。気をつけるとしますね>精神を強く持つ
ラキス : まずそうするだろーな。余裕なさそうだし(笑)>ゼノン
エルブ : がんばるです<精神
GM : ちなみに、チェックはいいや。古代王国期には、様々な物に悪魔を封じこめ、使役してたそうです。恐らく、その一種ではないかと思います<宝石
ギュノー : …アリィに頼むか(笑)?<お薦めファリス   このメンツ的には学院の他にはラーダかマーファが妥当なんだけど…ラーダの神官が…(苦笑)。>ラキラキ
商人C : お願いします…私は、ここに縛られて動く事ができない…ここで、あれが止められるのをまっています…。
ゼノン : あなたは、どうしますか――?>Cさん
GM : そう言うと、商人Cのファントムは、すーっと背景に溶けて行きます。まだ成仏したわけではなさそうですが
ゼノン : 分かりました。……お仲間の所に荷物はお届けしましょうか?>Cさん/一刻を争うかも知れんから、後で回収でもいいと思うけど。
ラキス : しかし当面は石の中の悪魔をズタにすることです。それからの事は後で>ギュノー
GM : 後で良いんじゃないかな。取りあえず、今はもう出てこなそう<C>ゼノン
エスパール : さて、まずはソリードさんに会うのがいいんでしょうかね…?>All
ゼノン : じゃあ、後で回収って事で、村に戻るよ。まさか高飛びはすまいよ、エミーネも。>ALL
エルブ : はいです>ゼノンさん
ゼノン : いや、二人ともいるさ。それに、悪魔だけを倒してもエミーネが持っていると仮定したら、彼女がルビーを持つ限り、何度でも復活する可能性がある>エスパールさん
ゼノン : じゃあ、村に戻ります>GM
ギュノー : そうだね、村に戻ろう。そしてこっからが…正念場だ。>ゼノン
GM : では、村に戻って。何処へ行きますか?
ゼノン : 村長の家経由でエミーネの家に行く場合、タイムロスはある?>GM
GM : そりゃ当然>ゼノン
ゼノン : どーするね、皆の衆>ALL
エルブ : エミーネさんがんこさんですし、先にそリードさんのほうへ行くのはどうですか?>おおる
エスパール : ソリードさん→エミーネさんが私としては正攻法かなー、と。もちろん、逆でも一向に構いません。どちらにせよ、急いだ方がいいみたいですけれどね>ゼノンさん
ギュノー : こうなったらエミーネ宅直行で良いような気もするが…。本丸を攻めるには外堀を埋めとくのも必要やね。ソリード宅行きに一票。>ゼノン
ゼノン : じゃ、ソリード宅に>GM
ゼノン : ソリードが悪魔って気もするんだけどね。その場合は2連戦、覚悟してね?>ALL
ラキス : ・・・・・2連戦はきつい。時間的に(笑)>ゼノン
GM : 了解、ではソリード宅。今は大体夕方〜夜頃だ。明かりが付いてるので、中にいるんじゃないかな?
ゼノン : 一応、バカ正直にノックしますが?>GM
ギュノー : …了解(苦笑)。<2連戦  ちなみに隊列はどうする? このメンツじゃオレも前に出るしかなさそうだけど…。>ゼノン
GM : 了解。では、中から、「どなたですかー?」という声がするよ
エスパール : 私は一番後ろかな>隊列
ラキス : つーか戦士系のジェーンさんがいないのが痛い・・・<隊列
ゼノン : 隊列は私とギュノーさん、エルブさんとエスパールさん、ラキスさん――かな?
エスパール : もし戦闘になると…やっぱり、メカジェーンさんは使用不可ですか?>GM
GM : 不可です>エスパール
ゼノン : じゃあ、鼻をつまんで「村長からの使いです。何でも、御用があるとか〜」とかバッソ持って言ってみますが>GM
ラキス : おいおい・・・・元々6人戦闘用のモンスターを5人でか。なくぞ、わし(笑)
ソリード : は?そんな事は言ってませんよ、何かの間違いでしょう>ゼノン
ギュノー : …やっぱりそうなるね(苦笑)。<2トップ&3バック  了解。お互い絶対に泣かせたくない女性が居るだけに…頑張りましょう(にこり)。>ゼノン
ゼノン : では、殺人犯を捕まえに来た、とでも言うかね?(目を細めて)>ソリード
ゼノン : 了解してます。保険金は今回で貯まる予定だけど。>ギュノーさん
エスパール : それとも、商人Cさんの使いと言った方がわかるのですかね?>ソリードさん
ラキス : ・・・・・・なんか前衛が萌えている。萌えているぞ〜〜(字が違うし(笑)<何故かやる気が?
ソリード : 殺人犯?待ってくださいよ、私はそんな事してませんよ。悪戯なら、余所でどうぞ(呆れた声)>ゼノン
エルブ : P;すみません。いまさらなんですが、7時になりましたら仕事のため落ちさせていただきます(><)
ソリード : 何の事だかさっぱりですね…(やれやれ、といった感じの声)>エスパール
ゼノン : エミーネさんと貴方が村の外に出て行き、人を埋めたところを見た人がいるのだがね。>ソリード
GM : あーうー…どうしよう(苦笑)一応、ここまで来ておいて明日に後編で…とか言ったら怒る?<7時落ち>ALL
ギュノー : ……ん、えーと。ソリードさん、貴方エミーネさんと会った事、有ります? ここ数週間の間に。>ソリード
ゼノン : P:はい、了解しました〜>エルブPLさん
エスパール : p:はい。わかりましたー。言うにはまだ早いですけれど、お仕事頑張って下さい>エルブさん
ラキス : (P:了解です>エルブPLさん)
ゼノン : 明日、ちゅーか今日、私、セッション(死)
ソリード : そんな事をした憶えはありませんけどね。だいたい、私はエミーネのようなあんな女と…おっと、失礼。エミ−ネさんとは普段から話もしないような関係ですよ?
GM : あー、んじゃ、しょうがねえな(苦笑)ごめんね、最後までいけそうになくて>エルブ
エルブ : P:すみませんっ…ほんとに…うきゅ〜…>おおる
ギュノー : (P:お仕事お気をつけて…途中で眠ったりなさらないように(笑)。>エルブPLさん)
ゼノン : ……選択を間違ったか?「なら、ドアを開けて貰えるかな? それくらいはできるだろう? 実際に見た人がいる以上、確かめなければこちらも気がすまないのでね」>ソリード
エルブ : p:メカさんとしてでもカメさんとしてでもお好きなようにつかってやってくださいっ>GMさん
ギュノー : それが、あなたとエミーネさんが一緒にいるってトコを見てる子が居るんですが…人違い、でしょうか…(む)。
ギュノー : >ソリード
ソリード : 一緒にいた?まさか…見られてた…あの女、あの時いたのか…?(ぶつぶつ)…(はっと気付いた様に)見間違いでしょう、一緒にいた覚えはありませんよ。だいたい、さっきから失礼じゃないですか、あなた達は。お帰りください
エスパール : おかしいなー。重傷を負って埋められた商人Cさんから聞いたんですけれどねー? では、身の潔白を、証明する為に、取りあえず、ドアを開けてもらえます?>ソリードさん
ゼノン : 「あの女?」 扉、蹴り開けられますか?>GM
GM : 了解、まあ、しばらくはログ、というか、これ残ってると思うので、落ちてから先は、そこで見てください、申し訳ない>エルブ
GM : ま、やってやれなくはないでしょう>ゼノン
ゼノン : 「
ゼノン : じゃあ、蹴り破って言います「馬脚を現したな! 付いてきたのは小さな女の子なんだよ!」>ソリード
ギュノー : 何か、今、おっしゃいませんでしたか(にこり)? 言っておきますけど、冒険者を本気で怒らせたら怖いですよ…脅迫ではなく、経験談として、ね。>ソリード
エルブ : あの指輪…ふぁんとむさんになった商人さんが持ってる人を呪い殺すようなこと言ってましたが…知りませんか?>ソリードさん
ソリード : くっ、おのれ、エミーネのやつめ、付いて来ていたのか!………何?<おんなのこ
GM : こう、微妙な空気が流れておりますが(笑)<何?
エスパール : (結託しているのか…? ソリードの単独犯なのか…?)
ゼノン : ふむ、エミーネも付いてきていたようだがね、他にも居たのだよ。>ソリード
ギュノー : あぁ、こういう事か。貴方もあのルビーが欲しかった。それで商人さんを襲ってでも入手しようと思った。で……商人を襲った。 そこまではファイナルアンサーで良いね?>ソリード
ゼノン : さて、一応言っておくぞ。素直にルビーを差し出せ、そうすれば手荒な真似はしない>ソリード
ソリード : ちっ…!(懐からルビーを取りだし)どうだ、美しいだろう。わかるか、この宝石の美しさが。こいつに血さえ与えておけば、どんどん美しくなってゆく。お前達も、この輝きの為に死ぬがいい!//いいや、商人の奴は勝手に死んでやがったさ。そして、このルビーが語りかけたんだ、俺に、俺のもの似なると、だから血肉を与えよとな!!
GM : ぶっちゃけ、目が普通じゃないです。こう、何かに知らずに操られてる感じ<ソリード
ゼノン : 宝石は支配下においてこそ美しい。魅入られ、取り込まれて死またお前には不釣合いだよ。>ソリード
GM : そして、宝石をソリッドがかざすと、ゆらり、と悪魔が姿を現す。漆黒の体に、爪と牙、そして翼と尻尾を持った鳥人のような悪魔だ
ゼノン : あー、やっぱり。もう取り込まれてるわね。それから、2連戦の確率がましたかも知れん。
GM : ちなみに、商人さんは「悪魔に殺された」が正しい答えです。ソリッドは、その後に追って来て、たまたま死んでるのを見つけて奪ってきただけ。埋めたのは少女。エミーネは…ここで生き残れたら本人に聞きましょう。では、戦闘開始です。
ラキス : ・・・・・お前のよーな半端モンの悪魔のお蔭で眠いわ寝癖は酷くなる上に肌が荒れるわおぢさん呼ばわりされるわ・・・・徹底的に、ぶっ潰す!>悪魔
ギュノー : はぁ。よーやく正体を現したか…。 ま、死ねって言われて、素直に死んでやれるほどこっちもお人好し揃いじゃないんでね。覚悟はして貰うよ(はふ)。<ルビー
エスパール : やっと現れましたか。ビーフとポークをたくさん食べた悪魔が(苦笑)
エルブ : …逆に…味方につけれたかもしれなかったですね…単独犯なら<エミーネさん>ゼノンさん
ゼノン : 英霊の遺志を継ぎ、貴様を打ち砕く。>ルビー
GM : ちなみに、こんな感じ。 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ゼノン : どうかな? 敵の敵は味方とは限らないし。それはまあ、後でって事で>エルブさん
ゼノン : 了解、補足チェック。 (生命点:20 精神点:15+4 敏捷度:20)
GM : こう、微妙にお互いズレた所で勘違い同士で馬脚を出しちゃって、って感じ(笑)<正体      では、悪魔の宣言。ゼノンに爪と牙、ギュノーに尻尾で攻撃 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ギュノー : しかし現在は夜、か。 一応センス・オーラして…言うこと聞いてくれそうな精霊ちゃんはどんな感じです?>GM殿 (生:16/16 精:15/15 敏:14)
GM : 、は→の代わりって事で。では、順にどうぞ>ALL 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : 補足ですっ。 (生命点:13 精神点:19+5 敏捷度:17)
エスパール : ゼノンさんとギュノーさんにプロテクションですね>宣言 (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
エルブ : 補足です。
GM : 精神、闇、ドアが破られてるので風、一応地面も近いので土、以上>ギュノー 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ゼノン : バッソ2H。クロスファイア狙いだけど普通に攻撃。 (生命点:20 精神点:15+4 敏捷度:20)
エルブ : あ…改めて補足です(///) (生命点:13 精神点:19 敏捷度:18)
ギュノー : ノームが言うこと聞いてくれそうなんで、倍掛けのスネア!<宣言   ちなみに武装は右手にスモールシールドのアリアスタイル(?)で。>GM殿 (生:16/16 精:15/15 敏:14)
ラキス : えーと。それじゃカンタマ全員に。意味は無いかもしれんが一応 (生命点:13 精神点:19+5 敏捷度:17)
GM : 了解。屋内なので、まだ飛んでませんから、かかるでしょう<スネア 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ギュノー : ちなみに倍掛けは達成値上昇、という事で…(汗)。 (生:16/16 精:15/15 敏:14)
GM : エルブ、このR何をするつもりか、の宣言をお願い 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
エルブ : キュア・ウーンズをゼノンさんに… (生命点:13 精神点:19 敏捷度:18)
ラキス : って行動遅らせてからにしとけ。まぢで(汗)>エルブ (生命点:13 精神点:19+5 敏捷度:17)
GM : 悪魔よりも行動が先だから、行動を遅らせた方が宜しいかと 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ゼノン : ああ、今すぐでは意味が無いし(^^; (生命点:20 精神点:15+4 敏捷度:20)
エルブ : はい。じゃ…それで<送らせる (生命点:13 精神点:19 敏捷度:18)
GM : では、ゼノンから行動開始で。エルブは、Rの最後になるから。では、どうぞ。 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
GM : 悪魔の回避は13だ。 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ギュノー : で、ゼノンが両方とも回避して無傷…もしくは喰らっても軽傷だった場合は、行動をキャンセルする事もできるからね。>エルブ (生:16/16 精:15/15 敏:14)
ゼノン : 了解……せいっ! 2D6 → 6 + 6 + (6) = 18 (生命点:20 精神点:15+4 敏捷度:20)
GM : なんかなー(笑)命中、DMどうぞ…さらばゼノン、なのかも(おい) 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : うわ。ダメージで欲しかった出目(笑)<また6ゾロ (生命点:13 精神点:19+5 敏捷度:17)
エルブ : はいです>ギュノーさん (生命点:13 精神点:19 敏捷度:18)
ゼノン : 生きて奥さんの顔が拝めますように。来たれ、裁きの十字火炎! 10 = 3 (1 + 4 = 5) + 【7】 キーNo. : 22 (生命点:20 精神点:15+4 敏捷度:20)
GM : それは流石にかちんと弾いた。 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ゼノン : あー、弾かれたやも(汗) (生命点:20 精神点:15+4 敏捷度:20)
GM : ラキス、カンタマどうぞ。一度振りで良いよ>ラキス 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : イターな出目ですな。命中はでかかったのに・・・(ほろ)というわけでこちらはカンタマ 2D6 → 2 + 4 + (6) = 12 (生命点:13 精神点:19+5 敏捷度:17)
GM : ほいほい。では、悪魔。ゼノンに13・13といって攻撃、ギュノーには12と言って攻撃 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ゼノン : 回避二回! 2D6 → 2 + 6 + (7) = 15 (生命点:20 精神点:15+4 敏捷度:20)
ゼノン2D6 → 1 + 2 + (7) = 10 (生命点:20 精神点:15+4 敏捷度:20)
ゼノン : う…… 6 = 2 (5 + 1 = 6) + 【4】 キーNo. : 7 (生命点:20 精神点:15+4 敏捷度:20)
ギュノー : 10が弾かれるなら…オレ、直接攻撃できねぇ(汗)。 回らなきゃ平均してダメージ目7〜8だし…。 (生:16/16 精:15/15 敏:14)
ゼノン : 3の呪いが(汗) (生命点:20 精神点:15+4 敏捷度:20)
ギュノー : ギリギリまで見極めて…避けるっ! 2D6 → 4 + 4 + (6) = 14 (生:16/16 精:15/15 敏:14)
GM : では、ゼノン12点プレゼンツで、6DMだ>ゼノン 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ゼノン : むー。微妙な。 (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
ラキス : 生命点20もあるから後2発受けても大丈夫ですね(笑)わしだったら2回目で死ねる(爆)>ゼノン (生命点:13 精神点:14+5 敏捷度:17)
GM : ギュノーはよけて。そのままスネアをどうぞ、抵抗値は14ね>ギュノー 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
エスパール : あー、ちなみに私の位置からの光の矢の射線は、諦めた方が良いですかね?(笑)>GM (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
GM : 諦めた方が良いです、今は(笑)>エスパール 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ギュノー : ……ノーム、今こそオレの命令に従って…奴を転ばせろっ! 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9 (生:16/16 精:15/15 敏:14)
ラキス : 命令じゃ拙いだろ。精霊相手にゃへーこらしなきゃ(笑)>ギュノー (生命点:13 精神点:14+5 敏捷度:17)
GM : 残念、転ばない(笑)エスパール、一度振りでどうぞ 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ギュノー : ……っ、たまーの出番なんだから、言う事聞けっ(苦笑)! (生:16/16 精:11/15 敏:14)
エスパール : では。…すべてはマナより。不可視の盾よ、彼らを守護せよ 2D6 → 5 + 1 + (4) = 10 (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
ゼノン : そんな、ティルト・ワールドな(笑)>へーこら (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
エルブ : …回復キャンセルしたほうがいいのですか?>ゼノンさん (生命点:13 精神点:19 敏捷度:18)
エスパール : エルブさんぎりぎりでキュア?(笑) (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
ゼノン : んー、一応キャンセルして、次のラウンドにまわしてもらえます?>エルブさん (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
ラキス : ちなみに精霊魔法は基本的におだてるのが定石。これはこの世界でも常識らしい(笑)<ティルト(謎)? (生命点:13 精神点:14+5 敏捷度:17)
ギュノー : 精霊の力を引き出す…ある意味使役だから命令でもイーの(ぷんすか)。>ラキラキ (生:16/16 精:11/15 敏:14)
ギュノー : あと、エスッパはサンキュ。かなり助かる♪>エスパール (生:16/16 精:11/15 敏:14)
ゼノン : はい、助かりました。これで保ちます>エスパールさん (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
エルブ : はいです。……………してください(泣)>ゼノンさん (生命点:13 精神点:19 敏捷度:18)
GM : フルコントロール、だと命令だけどね、基本的に(笑)では、次Rでいいかな? 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : オーケーですの>次R (生命点:13 精神点:14+5 敏捷度:17)
ゼノン : うい、OKです>次R (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
GM : 悪魔はふわっ、と翼で浮き上がり、射線を通して後列の魔術師にエネボ…偶数ラキス、奇数エスパール 1D6 → 3 = 3 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
エルブ : P;すみません…後はおねがしますっ>おおる (生命点:13 精神点:19 敏捷度:18)
GM : エスパールにエネボでちまちまと。では、宣言どうぞ 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
エスパール : ずるいぞー、痛いぞー(笑)>悪魔 (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
GM : 了解、お疲れ様でした、すいません、長くて(苦笑)>エルブ 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : バカだ。バカがここにいる。浮かばなきゃまだ救われたのに・・・愚かな・・(ニヤソ) (生命点:13 精神点:14+5 敏捷度:17)
ゼノン : P:ああっ、お疲れ様です〜(涙)>エルブPLさん (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
ラキス : (P:お疲れ〜〜〜またいつか〜〜>エルブ) (生命点:13 精神点:14+5 敏捷度:17)
GM : いいじゃん、そっちからも射線とおしてやったんだから(笑)>エスパール 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
エスパール : 私はファイアウェポンをゼノンさんとギュノーさんに。3レベル魔法が使えるラキスさんに多少の自由度を(笑)>宣言 (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
エスパール : お疲れ様でした。また蛙亭で!>エルブさん (生命点:10 精神点:17 敏捷度:6)
ゼノン : という訳で、メカエルブさん出動〜 (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
ギュノー : (P:お疲れさまでした〜。いつか蛙屋で…>エルブ) (生:16/16 精:11/15 敏:14)
ゼノン : エスパールさんの後に行動を遅らせてバッソ2H。 (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
エスパール : 精神点減らしてなかった…(苦笑) (生命点:10 精神点:13 敏捷度:6)
メカエルブ : エスパールサンニキュアデス?フォース撃ツデス?? 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ギュノー : オレ、盾しか持ってないからFウェポン要らない…つか、自分の身を護れよ、エスッパ!>エスパール (生:16/16 精:11/15 敏:14)
ラキス : ちなみにGM。浮かんでるってことは・・・・前衛巻き込まずにライトニング撃てるかな?>GM (生命点:13 精神点:14+5 敏捷度:17)
ゼノン : うわ、怖いよう。キュア一丁〜>メカエルブさん (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
エスパール : 私にキュアウーンズ欲しいかなー。無茶苦茶弱いから、私って>エルブさん (生命点:10 精神点:13 敏捷度:6)
GM : ギリギリ大丈夫>ラキス 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ギュノー : ちなみにオレの宣言は…通常シェイド。>GM殿 (生:16/16 精:11/15 敏:14)
メカエルブ : ハイデス、エスパールサンニキュアヲ行動遅ラセルデス(ガショーンガショーン(嘘)) 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
エスパール : あや、武器ないんでしたか…そうでしたら宣言はゼノンさんのみにファイアーで、いいです?(汗)>GM (生命点:10 精神点:13 敏捷度:6)
GM : ま、いいでしょう>エスパール 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : で、わしはあれだ。ノーマルライトニング。抵抗されても少しは通るし (生命点:13 精神点:14+5 敏捷度:17)
GM : 了解、では、ゼノン飛ばしてラキスから。抵抗は14だ 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、エルブ//行動:ゼノン、エルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : それでは・・・・・まず無理だろうけど・・・ファイヤっ! 2D6 → 3 + 4 + (6) = 13 (生命点:13 精神点:14+5 敏捷度:17)
ラキス : ちっと無理だった。だめーじっと 11 = 5 (6 + 3 = 9) + 【6】 キーNo. : 10 (生命点:13 精神点:14+5 敏捷度:17)
GM : 残念、抵抗。10レートクリットなしでどうぞ。 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : ・・・・・・まぁいっか(笑) (生命点:13 精神点:14+5 敏捷度:17)
GM : う、結構来たな。では、エスパール、魔力強度は13だ 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : カンタマ文+2しろよ〜(笑) (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
エスパール : わー、どきどきだなー。抵抗ー 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9 (生命点:10 精神点:13 敏捷度:6)
ラキス : 文って・・・どんな文だか(笑)<カンタマ文<カンタマ分 (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
エスパール : 残念ー、+2でも届かずー(笑) (生命点:10 精神点:13 敏捷度:6)
GM : おいおい(笑)では、エスパール君、自分でふりたまい、10レート、魔力は6だ。 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
エスパール : カカカ、悪魔様に逆らった罪を知れや人間ー(おいエスッパ?) 16 = 5 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 5 (6 + 3 = 9) + 【6】 キーNo. : 10 (生命点:10 精神点:13 敏捷度:6)
ギュノー : 笑ってるばーいじゃねーだろ…(汗)>エスパール (生:16/16 精:11/15 敏:14)
ゼノン : ちょっと待てー!(汗) (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
ラキス : ・・・・・・・・・しかも回すなや・・・>エスパール (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
エスパール : わー、すごいダメージがー(泣) (生命点:10 精神点:13 敏捷度:6)
ゼノン : いきなり死亡判定?(汗) (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
ラキス : わしでも死ぬぞそのダメージわ(汗) (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
GM : あーあー……死亡判定だなぁ(汗) 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ゼノン : レベル分を引いて、超過ダメージ+7を基準値として――やば(汗) (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
ラキス : ヒットポイントー3でレベルとボーナスで・・・・6以上ですね。・・うわ微妙(爆) (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
ギュノー : −3ペナ付きで生命抵抗ロールで7以上…。 (生:16/16 精:11/15 敏:14)
GM : 役6分4分か…(汗) 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
エスパール : んー…4-3で1をボーナスで…6をーーーーー!!???? (生命点:-3 精神点:13 敏捷度:6)
エスパール : では、判定します… 2D6 → 5 + 3 = 8 (生命点:-3 精神点:13 敏捷度:6)
エスパール : せーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーふ!!!!!!! (生命点:-3 精神点:13 敏捷度:6)
ギュノー : 6出すんだから期待値っつや期待値だが……下僕の根性見せろ、マジで(祈)!>エスパール (生:16/16 精:11/15 敏:14)
ゼノン : ……(吐血) (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
GM : あぶねー…(苦笑)では、エスパールは気絶です。ギュノーどうぞ 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : うわ・・・・・なんか強いぞ。この悪魔。一回でエスッパ瀕死(笑)<セーフ (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
エスパール : 初めての戦闘中のクリティカルは敵の魔法だったかー…(がくっ) (生命点:-3 精神点:13 敏捷度:6)
ギュノー : よし、良くやった…(安堵)。 じゃ…闇よ、集い来て…頼むからオレの言うこと聞いて…(願)! 2D6 → 4 + 1 + (4) = 9 (生:16/16 精:11/15 敏:14)
GM : 私が振るよりゃ低くすむかと思ったんだけど…無駄だったか…(遠い目) 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
GM : それは抵抗、0レートでどうぞ 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ゼノン : 鬼ダイス、責任回避の巻?(’’>無駄だったか (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
ラキス : ・・・・とことん嫌われてますな。精霊に(笑)支配するにしてもまだ未熟だから・・・(ほろ)>ギュノー (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
ギュノー : 真なる闇よ、侵食せよ! 0 (1 + 1 = 2 1ゾロ!) キーNo. : 0 (生:16/16 精:11/15 敏:14)
ゼノン : ごぶっ(吐血) (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
GM : ギュノちゃん…(笑) 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : こんな所で10点手に入れんなーーーっ!(爆)>ギュノー (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
GM : では、ゼノンどうぞ、回避は13のまま。 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ギュノー : ………。(スモールシールドのヘリ部分でガチコーン)>ラキス (生:16/16 精:11/15 敏:14)
ゼノン : あーも(汗)……でりゃっ! 2D6 → 4 + 2 + (6) = 12 (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
ゼノン : くはっ(汗) (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
ラキス : はうっ!何するかー(笑)>ギュノー (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
GM : やばいねぇ、これ(苦笑)これでも、ジェーンいない分バランスとったつもりなんだけどねぇ(汗) 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
メカエルブ : エスパールサン、目ヲ覚マスデス! 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
エスパール : あとはエルブさんがキュア発動で1ゾロだったらもう最高でしょうねー(笑) (生命点:-3 精神点:13 敏捷度:6)
メカエルブ8 = 3 (3 + 4 = 7) + 【5】 キーNo. : 10 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : その場合は素直に三途の川でも見ててくれい(笑)>エスパール (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
ゼノン : 最高ですかー!(某否) (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
ラキス : って普通に回復してるし(笑) (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
ゼノン : 普通で良いんだ、普通で(^^; (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
エスパール : ん? おー、何か今、いきなり視界ゼロでびっくりしましたー。あれ、何で倒れてるんだろ?(笑) (生命点:5 精神点:13 敏捷度:6)
GM : では、次のR。悪魔は、さっき痛かったもう一人の魔術師ラキスにエネボ。では、順次どうぞ 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ギュノー : こーなったらオレの良い方のダイス運、全部ゼノンに預けるから…頑張れー(涙)。>ゼノン (生:16/16 精:08/15 敏:14)
エスパール : 私は起き上がる、で(笑)>宣言 (生命点:5 精神点:13 敏捷度:6)
ゼノン : じゃあ、強打クリット-1で2Hバッソ。 (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
GM : だね(笑)<起き上がる 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ギュノー : ゼノン、ファティナ要る?>ゼノン (生:16/16 精:08/15 敏:14)
ゼノン : メカエルブさんはキュアをエスパールさんとラキスさんに拡大で。行動遅延で。 (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
メカエルブ : ラキスサンモ回ッタラ怖イデス、キュア行動遅ラセテデス(ガガ、ピピー…) 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : その前に潰したる。もっかいライトニング(笑) (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
ゼノン : いや、ファナティは回避に致命的なんで要らないです>ギュノーさん (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
メカエルブ : ア、ワカリマシタデス(ウィーン、ガシャゴン)<拡大 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : 大丈夫です。回った時点でたぶん死ねるし(さらっと)>メカエルブ (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
ギュノー : じゃ、ダメ元でもう一回シェイド……。<宣言 (生:16/16 精:08/15 敏:14)
GM : 次も、ラキス自分で振ってもらうから…いや、コレ方式、中々スリリングだわ(笑) 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
GM : 了解、では、ゼノンからどうぞ 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : おいおい。期待値でダメージ決めとけって。今度から(笑)<魔法ダメージ>GM (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
ゼノン : 敵は自分自身の女神様ってか?(^^; (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
ゼノン : では……せいっ! 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14 (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
ゼノン : 秘剣よ、来たれ! 19 = 9 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 3 (3 + 2 = 5) + 【7】 キーNo. : 22 (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
GM : 命中、DMどうぞ 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ゼノン : ……っしゃ! 流石に来た。 (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
GM : って、のわ(笑)ま、まだ死なないけど、かなりきちぃ…(笑) 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
エスパール : うわー、蛙亭第二位の実力は健在ですねー。お見事です(拍手)>ゼノンさん (生命点:5 精神点:13 敏捷度:6)
ラキス : おお。ダメージが回りましたね。・・・・・もうちょっとかな? (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
ギュノー : …オッケ、来たよ悪魔殺しの秘剣クロスファイア(嬉)! (生:16/16 精:08/15 敏:14)
GM : 何処かのセッションでも書いたけど、期待値だとつまらないじゃない。ある程度スリルがないと…絶対死なないゲームじゃないからね>ラキス 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : で、これが最後のライトニング。食らえっと 2D6 → 6 + 4 + (6) = 16 (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
GM : では、メカエルブ飛ばしてラキスどうぞ 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
GM : って、うわ、通ってるよ…皆、エスパの事で真剣に怒ってるのか?(笑) 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : まぁね。<すりる    ダメージはどれくらいまで逝くかな〜〜〜 9 = 3 (1 + 4 = 5) + 【6】 キーNo. : 20 (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
ラキス : あっはっは。さっきの方が案の定でかいし(爆) (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
GM : あ、残した(笑)では、ラキス抵抗したまい、13だ 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : はいはい。抵抗します。・・・できるかな出来ないかな? 2D6 → 2 + 2 + (8) = 12 (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
ラキス : あ、なんか調子悪いな。ダメージは? 9 = 3 (2 + 5 = 7) + 【6】 キーNo. : 10 (生命点:13 精神点:9+5 敏捷度:17)
GM : 残念…って、なんでそれで失敗するかなー…(笑)では、10レート魔力6でレッツゴー>ラキス 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : あらら。半分削れた(てへ) (生命点:7 精神点:4+5 敏捷度:17)
エスパール : 楽しいダメージ判定のお時間です(苦笑)>ラキスさん (生命点:5 精神点:13 敏捷度:6)
GM : 自分のライトニングと同じ…?(笑)ギュノ、どうぞ 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ギュノー : てへって…笑いごったねーだろが(苦笑)。>ラキス (生:16/16 精:08/15 敏:14)
ゼノン : こ、この人たちは……(^^;>てへ (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
ギュノー : ハァ……こんな未熟モンにでも力を貸してくれる暇なシェイドさん、ちょと来ておくんなましっ! 2D6 → 5 + 1 + (4) = 10 (生:16/16 精:08/15 敏:14)
GM : まあ、魔術師にとって自分の生命力が削られるのなんて珍しいだろうけどさ…(笑) 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
GM : 残念、抵抗 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : あ、さっきよりはましになった(笑)<シェイド (生命点:7 精神点:4+5 敏捷度:17)
ゼノン : ギュノーさん……(ほろり) (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
ギュノー : ……上出来、それじゃ行くよっ! 4 = 0 (1 + 2 = 3) + 【4】 キーNo. : 0 (生:16/16 精:08/15 敏:14)
GM : 流石にそれは…ってか、ギュノ、今日はもうなんだか…(笑) 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
メカエルブ : 回復スルデス 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
メカエルブ : エスパサンデス 11 = 6 (6 + 5 = 11) + 【5】 キーNo. : 10 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
メカエルブ : ラキスサンデス 8 = 3 (2 + 4 = 6) + 【5】 キーNo. : 10 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ギュノー : ………やっぱりオレ、精霊使いには向いてないのかも(遠い目)。 (生:16/16 精:08/15 敏:14)
エスパール : ああー、今回の主役はゼノンさんなんでしょうか?(笑)>ギュノーさん (生命点:5 精神点:13 敏捷度:6)
ゼノン : はははは、みんなぁ、いつも花道ありがとう(酷) (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
ラキス : あ、フル回復。あんがと>メカエルブ (生命点:13 精神点:4+5 敏捷度:17)
GM : では、エスパール起き上がって、次のR。最終Rになるかな?悪魔はそうはさせじと、ギュノーにスティール・ライフだ 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
GM : では、順次どうぞ。 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ゼノン : ははは、私、チキンだから。ここはライトニングで。 (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
エスパール : ふー、全快。ありがとうエルブさん。こっぴどく黒ずんでた脇腹がようやく肌色に(笑) (生命点:10 精神点:13 敏捷度:6)
ゼノン : メカエルブさんはギュノーさんにキュアを行動を遅らせて。>メカエルブさん (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
エスパール : 私は4倍ダメージ確実化エネボー。人心惑わす悪魔は許しませんよ (生命点:10 精神点:13 敏捷度:6)
ギュノー : ……素直に抵抗専念入ります(凹)。<宣言 (生:16/16 精:05/15 敏:14)
メカエルブ : フォースデオトスノネラウ方ガ早クナイデス?メカニ花道ハヤデス??(笑) 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : わしは・・・・スゥの精神点で2倍エネボル。ダメージ確実性うp(笑) (生命点:13 精神点:4+5 敏捷度:17)
ゼノン : イ・ヤ(はぁと)>メカ (生命点:14 精神点:15+4 敏捷度:20)
メカエルブ : ハイデス、キュアデス(笑) 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
GM : ま、落ちると思うけどね、ゼノンで(笑)では、どうぞ 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ギュノー : 素敵なメカだ…オレよりずっと役に立ってるし(笑)。<メカエルブ嬢 (生:16/16 精:05/15 敏:14)
ゼノン : では……猛き天を貫く光よ、邪悪を貫け! ライトニング! 2D6 → 6 + 3 + (6) = 15 (生命点:14 精神点:10+4 敏捷度:20)
ゼノン : ばりばりばりっ! 12 = 6 (2 + 6 = 8) + 【6】 キーNo. : 20 (生命点:14 精神点:10+4 敏捷度:20)
メカエルブ : ギュノサンモアメカニナレバキット(ウィーーーーーン(改造手術スタンバイ?(笑)) 宣言:悪魔→エスパ、ギュノ、ラキ・ゼノ、メカエルブ//行動:ゼノン、メカエルブ、ラキス、悪魔、ギュノ、エスパ
ラキス : おお。抵抗は抜けた。後ダメージでゾロわなけりゃカコイイ称号が(笑) (生命点:13 精神点:4+5 敏捷度:17)
GM : はいはい、では、そのDMで悪魔は崩れ落ちます。同時に。
エスパール : やっと終わりましたか。一時はどうなることかと…(笑) (生命点:10 精神点:13 敏捷度:6)
ゼノン : さて、ルビーを破壊せねば。
ラキス : ああ、こんかいは微妙に役に立たず・・(笑)って10点は削ったか(笑) (生命点:13 精神点:4+5 敏捷度:17)
ギュノー : (ラキスを盾にして後ろに隠れ)………謹んで遠慮する(笑)。<改造>メカエルブ嬢 (生:16/16 精:05/15 敏:14)
GM : 宝石は甲高い音を立てて砕け散り、ソリ−ドは悲鳴を上げると、焼け焦げて倒れます。どうやら、使い魔と似たような状態にされていたようですね
ラキス : ルビーをエネボル連発で破壊するです(笑) (生命点:13 精神点:4+5 敏捷度:17)
ラキス : だから人を盾にするな〜〜〜(盾に仕返し(笑)>ギュノー (生命点:13 精神点:4+5 敏捷度:17)
ゼノン : じゃあ、バッソも加えてガシャンと(w
ギュノー : オレ様まったく役立たーずー(壊)。>ラキス
エスパール : はてさて、あとはエミーネさんの事情聴取かな… (生命点:10 精神点:13 敏捷度:6)
メカエルブ : カッコイイ成レルデスノニ(ガションガション、ガチャ(笑))>ギュノー
ゼノン : うわ、堕ちた報いか。
ゼノン : 一応破片は回収しておこう。>ルビー
ラキス : ・・・・・・改造してもらえば?活躍できるぞ(笑)>ギュノー (生命点:13 精神点:4+5 敏捷度:17)
GM : さて、ではどうしますか?流石に、あれだけの戦闘をしたので、村人も集まってきそうです。なお、家、燃えてますよ、二本もライトニング飛んだし…(笑)
ギュノー : しかし…ソリード殺っちゃったのは…きちんと弁明しないと厄介な事になるかな…(汗)。
ゼノン : 私はルビーの破片回収してさっさと出ます>GM
ラキス : 御免。2発じゃなくて3発(爆)>GM (生命点:13 精神点:4+5 敏捷度:17)
GM : では、破片は手に取ると、さらさらと土に戻りました。どうやら、元々ただの土だったのを、悪魔の力で宝石として輝かせていた様です>ゼノン
エスパール : (事態を問われる前に指示)急いで皆さんで消化作業を。延焼を防ぐんです!>村人さんたち (生命点:10 精神点:13 敏捷度:6)
GM : 三発か(笑)じゃ、結構な状態だな、ここ、ヤワな木造だし(笑)
ゼノン : なんだ。それならもうどっかに預ける必要は無いね。ソリードの遺体抱えて出るか。一応。>GM
ギュノー : しまった、家燃えてるンならサラマンダー撃てば良かった…(違)。 じゃなくて。集まってきた村人にエミーネ嬢を捜しつつ…ジチャーン爺を捜しつつ…。
GM : では、村人は慌てふためきながら、消化作業に。その中にエミーネの姿はありません。
ゼノン : 家の外に出たらソリードの遺体ぶん投げて(ぶんっ)/ふう、エミーネさんは?(きょろきょろ)
ラキス : まさか一緒に焼け焦げエンド?(演技でもない(笑)
エスパール : とりあえず、エミーネさんの家に行きません? そちらかも知れませんし>ゼノンさん (生命点:10 精神点:13 敏捷度:6)
GM : さあ?取りあえず、この場所にいない事だけは確かの様です<エミーネ
ゼノン : そうですね。一通りの事情を村長に説明して、エミーネさんの家に向かいます>GM
ギュノー : (め組のアレを振り回し、サラマンダーを鎮めて消火活動ちう) つか、まずはジチャーン爺が先かと思ったけど…。
GM : 了解、では、エミーネの家に。どうやらいるようです、この中に
エスパール : (ノックして)こんばんはー。夜分遅くにすみません>エミーネさん
ゼノン : (コンコンとノック)エミーネさん、ルビーは無に帰しました。その他に、伺いたい事があります>エミーネさん
エミーネ : しつこいね、またきたのか、で、何。いい加減、もう来ないでくれない?
ゼノン : 恐らく、これが最後です。貴女はソリードについて行って、何をしていたのですか?>エミーネさん
エミーネ : (表に出てきて燃えてるのを見て)は、ざまあみろだね…ま、この程度かい、つまらない奴だ<ソリード
ゼノン : あなたがソリードについて行ったのを見た人間がいます。何をしていたんですか。死者の事を報告もせずに?>エミーネさん
エスパール : あなたはソリードさんを止めようとしたんではないんですか?>エミーネさん
ギュノー : …何とか事件は解決できたみたいだし。昨日の事はマジ謝るわ。   もしかしたらあんた、ソリードを止めようとか思ってたのかな…何て思うのは。オレがお人好しすぎるからかな(苦笑)。 ま、これで当分あんたの静寂は破られない。安心して良いよ(笑)。>エミーネ嬢
エミーネ : 何もしちゃいないさ。は、マドシーが死んで、仕方ないから宝石だけでも処分してやろうと思えば、勝手に村の人間でやりあってさ、馬鹿みたいだね、あははははは!こっちが何もしないでも、かってに死んでやがる
エミーネ : 知らないね。自分の事だけしか考えられない奴らだ、こっちが向こうの事を考えてやる必要が何処にあるのさ。いい気味だよ<報告
エスパール : そうだったんですか。やっぱり、マドシーさんの日記にあるように、優しい人だったんですね>処分・エミーネさん
ゼノン : ……それが強がりか本心かは知らないが――どうやら、貴女は本当にこの村から出た方が良さそうだ。
ゼノン : >エミーネさん
エスパール : 村を出たい一方で、マドシーさんと過ごしたこの村を愛しているから、このままだったんじゃないですかね…>ゼノンさん
エミーネ : ああ、いつでも出てってやるさ。マドシーがいなくなった時点で、もうこの村に何もありゃしないさ。それをあのジジイ、引き止めやがってさ。そういうわけだから、とっとと帰ってくれるかい?
GM : ちなみに、ラキスは無事かい?
ラキス : (P:家のほうの用事がそろそろあるので途中で抜けます(しくしく)>おおる)
ギュノー : ……ゼノン、帰ろう。一応謎は解けた訳だし。>ゼノン
ゼノン : ええ、そうします。では、失礼しました>エミーネさん/じゃ、皆さん。退散しましょう。>ALL
ギュノー : (P:……ラキラキ、お疲れさまです〜。>ラキス)
エスパール : そうですか…お元気で、それでは>エミーネさん
ゼノン : P:お疲れ様です〜。今日こそは私も寝られそう>ラキスPLさん
GM : ありゃ、申し訳ない…では、お疲れ様です>ラキス
エスパール : (p:ラキスさん、お疲れ様でしたー。また蛙亭で!)
ラキス : (P:それでは、お先にお疲れです・・・・(とことこ))
GM : では、何処か病気地味た狂的なエミーネの笑いを背に、村長の所に戻り、でいいのかな?
ゼノン : で、退散して村長の家に戻りますか。Cさんにも、安らかに眠ってもらえるよう、報告が残ってますしね。
エスパール : いいですよー>GM
ゼノン : そうですね。ひとまずは村長のところで>GM
ギュノー : まぁ…それっきゃないかな、と(苦笑)。<村長のトコに戻り>GM殿
GM : では、ようやっとEDに移ります>ALL       さて、村長、商人たち、承認C、何処から報告に?
ゼノン : 村長からで。時間軸的に一番早く会うだろうし>GM
ギュノー : まずは村長、次は商人のトコロに荷物を運ぶ仕事があっから…商人C、そして商人ズかな?順番的には。
エスパール : やっぱり最後は商人Cさんを商売仲間さんと会わせてあげたいです。商人さんたちのあとに商人Cさんにしませんか?>ゼノンさん
ゼノン : そうですね。ギュノーさんの順番でよいかと。
ギュノー : …だから村長で♪>GM殿
GM : では、取りあえず村長さんから。消化作業も終わり、一段落ついた所です。
エスパール : 私も最初は村長さんからで
ジチャーン : おお、皆様、お疲れ様じゃ。
ゼノン : 見たくないというのを見せる事もないでしょう。それに亡霊と化したのを見て歪む商人たちの顔を死者に見せるつもりですか? 死者への手向けとしては、少し残酷でしょう>エスパールさん
ゼノン : いえ――これで、依頼は完了になります>村長
ギュノー : …商人の魂は、品物を通じてきっと伝わるから。そこまで気を回し過ぎなくても良いと思うよ(笑)。>エスパール
ジチャーン : おお、そうか。――エミーネは、村を出るかのう?(寂しそうな、安堵したような、複雑な笑み)
ゼノン : それから――村長。もう、エミーネさんの事は引き止めないで上げてください。多分、このままずっとこの村に居たら、彼女はもっと壊れてしまう>村長
エスパール : うん。わかりました>ゼノンさん
ゼノン : 彼女も、自分で自分を追い込みすぎた。外の世界という新しい風を入れることで、心の回復が望めるかも知れませんし。>村長
ジチャーン : ……わかっておったんじゃ。わかっておっても…それでも、この村の者、同じこの村の者として、ここにいて欲しかったんじゃよ、ワシは。………(ふうっ、と溜息をつき)いや、すまんかったのう。これが、報酬の残りじゃ。本当に、有難うな
ギュノー : オレからもお願いします。 村の外に出て…新しい経験をして。色んな人に会ったら、彼女も少しは変われると思う……。>ジチャーン爺
ゼノン : (報酬を受け取り)いえ……それより、気苦労が多いでしょう。これを機に、村長もゆっくりお休みになっては?>村長
ジチャーン : ワシにとっては…この歳まで生きたワシにとっては、この村の皆が子供や孫のようなもんじゃ。ソリードものう。………年寄りには、酷な話じゃわい。――いやいや、ワシは死ぬまで休むつもりはないわい。ともあれ、世話になったのう、では、気を付けて帰るんじゃぞ(ぺこりと頭を下げながら)>ALL
エスパール : きっと、また帰ってくると思いますよ。お墓参りも時々したいでしょうから、ね(笑)>ジチャーンさん
ゼノン : そうですか。それでは、また御縁がありましたら。>村長さん
GM : と、まあ、村長の所はこんな感じで。次は商人Cでオゲ?
ゼノン : オゲでする(’’>GM
エスパール : はい。どうぞー>GM
ギュノー : まぁ、村長ほどのお年になると…下手に休もうとしたら糸が切れてしまう事もあり得ますからね…。 でも、くれぐれもお身体にはお気をつけて(にこり)。 また何かあったら、オランの蛙亭に宜しくお願いします、だよ。>ジチャーン爺
ギュノー : オゲっス。>GM殿
GM : では、メカ二体を引き連れて(笑)君達が再び訪れると、また商人Cはゆら、と出て来る。
商人C : ……終わりましたか?宝石は、あの悪魔は…?
ゼノン : メカ(’’/ルビーは、悪魔の消滅と共に無に帰しました。これで、もう被害も出る事はありません>Cさん
エスパール : 解決できたのはあなたのおかげです。本当にありがとうございました(深深と礼)>商人Cさん
ギュノー : 悪魔は何とかブチのめした(オレ以外が)。 宝石も悪魔と一緒に崩れて消えたよ。安心して、もう大丈夫♪>商人C
商人C : そうですか…良かった、本当に良かった……。こんな姿になってまで待ちつづけたかいがありました…
GM : そう言うと、段々と商人Cの体は天にゆっくりと昇り始める。
ゼノン : お疲れ様です。ゆっくりとお休みになられると良いでしょう>Cさん
ギュノー : お疲れ酸、気を付けて〜!(ブンブンと手を振って見送ってみたり)>商人C
エスパール : (空を仰ぎながら)チャ・ザの元に辿り着けるといいですが…
商人C : もっと、もっと皆と、仲間達と旅をしたかった…でも、これ以上は、本当にもう、昇れなくなってしまうから・・・。皆に、よろしく伝えてください、そして、さようならと。…本当に、本当に有難うございました……(すーっと、姿が消えてゆく)
GM : そして、不思議な事に彼の姿が消えると、そこには彼の物と思われる商品の入ったせおい袋が残されている。
ゼノン : (見送って)……後は、品物を回収して届ければいいか。オランに向かうなら、送って行ってあげてもいいしね?>商人’s
GM : では、商人ズに報告し、オランに戻る所で、終了、かな?それとも、商人ズとも色々話したい?ここまでくれば、もはや時間なんて…(爆)
ゼノン : (祈りを捧げてから荷物に手を出す)
エスパール : そうですね。一緒に向かうとしましょう>送って・ゼノンさん
ギュノー : (背負い袋拾い上げて) これが荷物か…じゃ、届けましょう。 ついでにオランまでなら護衛してっても良いしね(笑)。<商人ズ
ゼノン : いや、もー、これ以上は要らんと思う。背後、頭痛いし(苦笑)
GM : 荷物の中には、様々な宝石が入ってるが…取っちゃ駄目だぞ(笑)
ギュノー : ……特に話さなくても良いかも(苦笑)。<商人ズとは>GM殿
ゼノン : とらへん、とらへん(笑)
GM : ごめんね(苦笑)では、本日のセッション、これにて終了です>ALL<いや、申し訳ない、長すぎ(苦笑)
エスパール : いやー、もういいかなー(笑)>商人さん編
ギュノー : だーいじょうぶ、ラキラキや昔のゼノンじゃあるまいし(笑)。<取っちゃダメ
ゼノン : お疲れ様でした〜>ALL&GM
GM : 皆さん、お疲れ様でした、経験点1000点と、報酬は一人500ガメルです
エスパール : どうも、お疲れ様でしたーー>途中で離脱した人も含めてAll
ギュノー : はふー……お疲れさまでしたー(一礼)。>GM殿&ALL&メカズ
GM : あー……何でこんな長引いたんだろ(苦笑)冒頭の一時間ぐらいはしょうがないとして(苦笑)ヒントの出し方とか下手だったかな…もうちょい、Cに関して調べるかと思ったんだけど、甘かった?
エスパール : うわーい。待望の3れべるーー(嬉)>経験点1000
ゼノン : んー、ちっと手間取っちゃったかも。みんな、そこまで深く考えてやらんよって。
ゼノン : 抜け目無く行動しなくちゃいけないシナリオなら別の話だけど、今回程度のエピソードなら、もう少し情報の紐が緩んでても良かったかも?
ゼノン : てゆーか、エミーネのところで時間食いすぎたかな。やりすぎたし(^^;
GM : んー(苦笑)ただ、あまりあさりと、こっちからCを調べる様に調べる様に、ってやってもアレかなぁ、とね。
ギュノー : 途中で完っ全に手詰まりになってたな…(苦笑)。 Cの目撃者捜しは間違いなく盲点でした…。 普通に北の町に行こうかって秘話で話したりしてたし…。>GM殿
エスパール : 「村の依頼」で、皆さん、なるたけ外に行ったとされるCさんに目が向かなかったのが原因でしょうかね。私も、害虫退治のような印象で臨んでいたので、相当、てこずりました。エミーネさんの説得とかかなり無駄でしたから(笑)>GM
GM : 多分、最初の踏み外しは、魔法の品物話なんだよね。あれで、興味が完全に移っちゃったから(苦笑)あそこは、抜くべきだったかな……。
ギュノー : 途中エスッパが誤打してたけど…エミーネ=エネミーって思考があったからどうしてもエミーネには食いついちゃったんだよな…(苦笑)。
ギュノー : うーん、ラキラキとかゼノンとか、食いつきまくってたもんね(笑)。<魔法の品々
ゼノン : いや、無欲な方々じゃなきゃ注目しちゃうでしょ。冒険者はお人好し集団じゃないんだから(笑)
GM : ずーっと、Cは自分の分を別に〜、とか、酒場から出たとこしか見てない〜、とか言ってたから、調べに聞きに行くかなと思ってたんだけどね。思ったよりも皆待ち体制になっちゃったなぁ。エミーネは、半分誤動の為にいたから。それはまあ、しょうがないんだけど。
ギュノー : くっそぉ、闇の本質たる汝、オレの命令に従って今ここに来たれ…シェイド! 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
ギュノー : だーっ! 6 = 2 (4 + 3 = 7) + 【4】 キーNo. : 0
GM : いや、それでも流石に、自分の仕事の方よりも優先させるとはね(苦笑)ジェーンがいたら、また違ってたかもだけど…似たようなものかも(笑)<魔法品話
エスパール : 取りあえず、何とかGMさんのヒントで解決できて良かったです。おかげで3レベルです(←しつこい)
GM : ちなみに、今回街の方へ行くか、三日以上待ち状態に入っていると、ほぼペナルートに行ってた。後者は、流石に時間がなかったので、こっちで止めましたけど(爆)
ゼノン : 一応、村の護衛が目的だったしねえ。なるべく出たくなかったし、固有名詞がアルファベットなのがそこまで重要だとは露知らず(w
ギュノー : 本当に精霊には愛されてねーや、オレ…(遠い目)。 つか、今日は慢性的にダイス目が振るわなかったな…。
GM : その辺なんだよね。結構、皆名前あるなしで判断しちゃうってのは。今までも思ってたけど、今日は痛感した。これじゃあかんわ(苦笑)<名前、固有名詞
ゼノン : あー、街もまずかったんだ。完全に出るとまずいかなーとか程度の認識はあったけど、殆ど蚊帳の外だった(^^;
エスパール : 思えば、ジェーンさん抜きでの戦闘は相当危険だったんじゃないかな、と今頃気付いたり(笑)
ゼノン : グルネルよりは弱く調節されてた気がするけど?>戦闘
GM : そりゃそうですわ。一日目、二日目に何もなかったのは、犯人村の人間で冒険者の同行がわかってたから。留守にしてたら、壊滅的被害でしたよ。三日目の場合は、宝石の方が待ちきれず、犯行が。そのばあい、家畜ではなく村人に被害が出てましたけど、こっちも。だから、待ち体制は危険だったのよ、既に
エスパール : 無用な混乱やある程度PCの行動・推理を予測範囲内にしぼらせる重要なものだったんだなーと、再認識させられましたね(笑)>名前
GM : あれは、調整しなおしたの。本当はもちっと強い奴だったんだけど…ジェーンいなかったからね(笑)
ギュノー : まぁ、露骨にABCでなくてもエー・ビー・シーな固有名詞もいましたけど(笑)。やっぱり固有名詞付きとそれ以外はちょっと区別しちゃいますね…(笑)。
ゼノン : 一応、能動的な行動をし無ければって考えていた事だけは正解だったみたいね(^^;
ゼノン : スリクラ唐竹割りしようか迷ったけどオリジナルだから止めといた(^^;
GM : まねー。でも、エキストラってのも、重要な役所だから。今回なんかは、とくに拙かったのは、やっぱりごく一部の人達としか話をしてなかった所だね。C関係でなくとも、色々な村人に話を聞いてたら、自然と色々出してった筈だったから。エキストラNPCへの認識度の低さだな。こりゃ
GM : 正解、そりゃ魔術師三人もいるパーティーに不眠を持たせず出しますかいな(笑)
ゼノン : そーですね。認識がたち足りなかったかも。
ギュノー : まぁ…村民への聞き込みの許可は最初に降りてましたしね…(苦笑)。 被害者宅1つと酒場で済ませたのはやっぱり不味かったわ。うん。
ゼノン : う、誤字が。限界みたいなんで落ちまする。
エスパール : こういったシナリオだと、普段ならまず聞いて回るのにどーして今回は……夜対策に思考全部もっていっちゃったんだろうか(嘆息)
ゼノン : 皆さん、お疲れ様でした〜>ALL&GM
GM : ある程度すぐ済みそうな行動なら、要らない、の判断の前にGMなりに言って試すとかも必要です、と。あ、纏まった気がする。あとは、魔法の品は慎みましょう、手渡さずとも(笑)
エスパール : あ、ゼノンさんお疲れ様でした。また蛙亭で会いましょう!
GM : ん、本当にお疲れ様でした〜>ゼノン
ギュノー : ン、お休みなさい、今日の仕事も頑張って…。>ゼノン
ギュノー : では…自分もこの辺で。ほんっとーにお疲れさまでした(改めて一礼)。>GM殿
GM : そんな感じで(笑)決定的な証拠を行動でつかんで付きつけないと、舌先三寸では中々落ちませんし(笑)では、お疲れ様でした
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