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GM : さて、では、アイウエオ順で自己紹介をお願いします。アン、エスパール、エル、クリス、チェチュ、フレアの順で>ALL
アン : 私はアンバーよ、アンって呼んでね、専業戦士・3だけど、魔法に弱いの(精神抵抗4)よろしくねっ!(ぺこっ
エスパール : 学者兼魔術師のエスパール=ペトです。蛙亭一のろまのため、魔法の援護は遅くなりますのでご了承下さい(笑いながら帽子を取って一礼)>All
エスパール : あ、それと魔術師は2レベルです>All
エル : エルツィール・グラン、エルで通しておりますのでそちらで呼んで下さって結構です。学者業3レベルを本職にしておりますけど、ラーダ神官2レベル、無意味気味に戦士1レベルも所有しておりますね。久方ぶりの仕事なのですが、本日はよろしくお願いいたします。(ぺこり)
クリスティーナ : ファリスの神官戦士、クリスティーナ=レイファースです。呼び方はクリスでいいですので(^^) 戦士1、神官2、学者1です。お仕事は1年ぶり。チャットセッションは慣れてないので、大ポカやらかすかもしれないですけど、生暖かい目で見守ってやって下さい。よろしくお願いします
チェチュ : ますます便利にお得になった一家に一台ぐららんチェチュ・ルッカ参上(・∀・)ノ 盗賊3の野伏3よー。
フレア : あ行多いのよね(笑)。名はフレア、盗賊2野伏2とあまり意味の無いセージが1ね(笑)。発言がもしかしたら限りなく遅くなるかもしれないけれど(汗)、今日はよろしく。
GM : はい、そして私が有名(?)な鬼ダイス。まあ、死なない程度に…できればねぇ(笑)では、宜しくお願いします>ALL
アン : よろしくお願いしますっ!(ぺこっ>GM&ALL
フレア : お手柔らかによろしく(笑)
エル : エが二人いるだけですけれどね。<あ行 ああ、そういえば…加減の効かないダイス目は、諸刃の剣ですからね。<鬼ダイス
エスパール : よろしくお願いしまーす>All
チェチュ : よろしこー(・∀・)
エル : それでは、適度によろしくお願いいたします。(ぺこり)
GM : では。何時も通り、ポカポカとした陽気のある日の午後。おやつの時間ぐらいだと思いねえ。君達は、蛙屋で思い思いに過ごしてるわけだ>ALL
クリスティーナ : 皆さんどうぞ、宜しくお願いします(お辞儀)
アン : あたしも・・・あ行(笑い
チェチュ : おやじー。どーなっつくれー(・∀・)ういーひっく。
クリスティーナ : ずずー……ふぅ(−−)(お茶啜りまったり)
アン : おやつ・・・誰の作かが問題よねぇ(笑い
エスパール : ふむ、いい天気ですね…
エル : いえ、アとエとオでしたら、そんなに気にならないと思うのですよ。見落としていたわけではないのですが。<ア行>アン
クリスティーナ : ちょっと待ってそこの女の子(−−; どーしてこんな時間から酔っ払い風ですか……<ういーひっく>チェチュ
フレア : お酒を飲むような時間でもないし……(手持ち無沙汰でボーっと周り眺め←?)。
エル : 書庫でモヤシになるのも(?)飽きましたし、まぁ、お茶でもいただきましょう。(香茶頼み)
GM : でもって、そんな風にしてるとだ。男が二人、入ってきて、マスターと何事か話してる。商人風の男と、ファリス神官。両方とも、20代半ばぐらいかな。周りにいる客とかは、「そっかー、もうそんな時期かー」ってな風に彼ら…特に、商人を見て、話してるね>ALL
フレア : イとウなら気になるのかしら……(何故かウラシマタロウという名前が浮かんだ←何故)<アとエとオ
チェチュ : これが酔わずにいられるかーオレンジジュースがうめー(・∀・)ひっく。>くりすてぃな
エル : ドーナッツで酔うとは面白い身体状況ですね。コーヒーも投与(?)してみましょうか?(コーヒーで酔い←…)>チェチュ
アン : 何かしら、ねぇ<男ふたり
チェチュ : 秋風五丈原?<そんな時期
クリスティーナ : 私、そのファリス神官に見覚えと、「そんな時期」に心当たりあります?>GM
フレア : ……?何が?(安直に←?)<時期>そこら辺の周りの客
エスパール : うん、何でしょう?>男二人
エル : ?……ファリス神殿主催、終夏納涼大会でもあるのでしょうかね…。周りの方に、何の時期かお聞きしてもよろしいですか?>GM
フレア : モヤシになるのが最近のハマリだったのかしら……エルの(笑)<飽きた<書庫で
クリスティーナ : オレンジジュースはノンアルコールです(CM風)>チェチュ
GM : ファリス神官に関しては、ある。テッド・テット、こことは別の冒険者の宿に出入りしてる、冒険者で、君よりはそれなりに高階梯>クリス 「そんな時期」及び商人に関して心当りがあるかどうかは、セージチェックで。オラン在中1年以上の人は、ボーナスを+2あげよう>ALL
チェチュ : ドーナツはつまみにきまってるだろー。コーヒーは苦いからい・や(・∀・)>える
チェチュ : 飲用は控えめに(・∀・)ノ<おれんじじゅーすCM>くりすてぃな
チェチュ : すのめー。 2D6 → 2 + 3 = 5
クリスティーナ : 生まれがオランですし。知ってるかチェック〜 2D6 → 4 + 2 + (5) = 11
アン : 平目だわねぇ、そんな時期って・・・ 2D6 → 2 + 4 = 6
エスパール : 私はオランで生まれ育ってますからボーナス+2ですね。何事かな…>そんな時期チェック
2D6 → 4 + 3 + (6) = 13
フレア : ……1年いたかしら(笑)。ギリギリ居たような気がする……んだけど(笑)。じゃあセージチェックを。
2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
フレア : ……まあ、予想通りだけど……(笑)<3
エル : 1年以上、ですね…。知力ですよね…。<セージチェック 2D6 → 5 + 4 + (8) = 17
アン : 3・・・だわねぇ(笑い>フレアさん
GM : 10以上の人々は知ってる。まず、商人男の名前は、ランクル・フィッツア。雑貨〜武具まで、色々扱ってるフィッツア商会の若旦那。で、その商会にはクレッソン商会というライバルがある。
フレア : まあ誰かが知っていそうだから、今のうちに厄払いをするのも良いわね(笑)<3>アン
クリスティーナ : 凄……<エル@じうなな
エル : いえ、西日のよく当たる部屋と違って書庫は日が当たらないので、モヤシが天然養殖されてしまうだけですね。はまっていたのは本に、だったのですが…。>フレア
チェチュ : ばかよ!まさにセージばか一代!
GM : クレッソン商会には、トレッツという若旦那がいて、ランクルとは幼馴染で喧嘩友達で何かにつけてライバルとして切磋琢磨してるわけだ。で、この二人は、小さい頃から色々と競争…それこそ、どっちの足が速いか!とかのくだらない事から、どっちの家の商品が素晴らしいか、とかまでしていたわけだが。
チェチュ : で、誰よ、あれ(・∀・)
エル : 何というか、こう…つまらないところで使ってしまった気がするのですが。(目一杯←?)<10以上<じうなな<3厄介払い(笑)
クリスティーナ : チェチュさん、それ負け惜しみ……<ばか一代>チェチュ
フレア : あら、撤去しないの?(笑)<モヤシ 本からモヤシ観察に切り替わったとか(笑←ない)>エル
GM : 段々とそれが大きくなって、数年前から年に一度、その年事に両社間で競争みたいのをするようになった。これが結構有名な話で、地元の名物、半ばお祭りじみた事になってるわけだ<そんな時期
チェチュ : 一応誉めてるんだけど・・・(・∀・)・・・。>くりすてぃな
エスパール : 競争は資本主義の基本ですからね。お二人とも商人としては素質があるんでしょうね>切磋琢磨
クリスティーナ : ファリス神官のほうはデッドさんて言います。別な冒険者の宿にいる、冒険者さんです<チェチュ@誰よ>ALL
アン : (皆目見当がつかないらしい(笑い)<10に届かず
チェチュ : 何で同業者がマスターのトコロに依頼に・・・ねぇ?>くりすていな
エル : 大豆を、水を含んだ脱脂綿の上に置き、三日で芽が生えます。(←?)<モヤシ ではなくて、僕自身がモヤシになるところだったということです。>フレア
GM : で、丁度今ぐらいの時期に毎年何かの競争をしているので、今年もそんな時期か、とね。で、まあ、ランクルとテッドは、しばらくマスターと話してから、君達のほうにやってくる>ALL
エスパール : ああ、思い出しました。確かにそんな時期でしたね(笑)。えーと、かくかくしかじかです>わからない方
アン : (教えてもらい)ボートレースでもするのかしらね?(笑い<ライバル対抗
エル : 成る程…それが、ファリス神官の方と関係あるのでしょうかね?<商会祭り
クリスティーナ : それは話を聞いてみないことには(笑) ある程度、想像はつきますけど、聞いたほうが早いです(笑)<何で>チェチュ
エスパール : うん? こちらに用があるのかな>やってくる二人
ランクル : ああ、君達、すまないが、少し時間を取れるかな。仕事を一つ、頼みたいのだけれども
チェチュ : まいどー(・∀・)
エル : 街中で牛を放すと死人が出ますから、お気を付けて下さいね。(←?)<祭り …何かご用でしょうか?>ランクルとテッド
クリスティーナ : テッドさん、こんにちわ。お茶、飲みます?(笑顔で2人に席を勧めつつ)>GM
フレア : あら、では書庫で水を含んだ脱脂綿の上に置くと三日でエルが生えるのかしら(笑←生えません)<僕自身が>エル
アン : まあ、お座りくださいな(椅子をすすめ>お二人さん
エスパール : ええ、構いませんよ。及ぶ限りの力を貸しますが、どうなされました?>ランクルさん
テッド : おや、これはクリス殿。そうであったか、こちらに居を構えておられたのですな>クリス
エル : マスターに話をお通しになったのではないのですか?<時間取り 暇な冒険者ですから、お仕事の話でしたら危険な話でもない限り気兼ねなくどうぞ。>ランクル氏
フレア : (周りが会話をしているのでそのまま眺め←?)<ランクル<テッド
エル : 僕の種があればあるいは…ですね。(ないから)<三日で生え>フレア
ランクル : うん。まず、私はランクルという。こちらはテッド君、ファリスの神官だ。それで、私のフィッツア商会が、ライバルのクレッソン商会と競争…まあ、競技というか何と言うか、そう言う事をやっている、というのを知ってる方もいるだろうが、その今年の競争で、頼みたい事があるのだよ
チェチュ : えるがぽこぽこねぇ・・・。
チェチュ : ふむふむ。(椅子の上に正座)
アン : 今年の競争は何なのかしら?>ランクルさん
エル : 早食い、大食い、大道芸でしたらその筋の方はたくさんいらっしゃいますから、そちらにどうぞ。(違)<競技
フレア : それは興味深いじゃない。食べれるのか、食べた時の副作用はあるのか(だからないってば)<種があれば>エル
ランクル : 今年の競争の内容なんだがね。まず、当方とクレッソン商会、共に商品を仕入れてる、ルツアという村が、この街から三日ほど行った所にあるのだがね。そこが、最近ゴブリンによる被害を受けているらしいんだ。
クリスティーナ : はい。テッドさんにもいろいろ聞きたいことはあるんですけど……とりあえずランクルさんの話を聞いてからにしますね(笑)
クリスティーナ : >テッド
ランクル : それで、クレッソン商会のトレッツという男と話し合って、今年の競争は、「どちらの雇った冒険者が、そのゴブリンに困らされている状況を解決できるか」というものにする事になったんだ
エル : …今度父に、僕が植生であったかどうか聞いてみましょう。(違う)<種があれば>フレア
エスパール : ふむ、ゴブリンですか。(p:違う仕事で知名度判定に成功していますがもう一度振りますか>GM)>ランクルさん
チェチュ : うわー。厄介そー(・∀・)
ランクル : そこで、私はこちらの蛙屋で、トレッツは彼…テッド君の根城にしている宿で冒険者を雇う事になったんだ。で、そういうわけで、君達にお願いしたいのだけれども
GM : いえ、知っているのならば良いです。ザコの代名詞の一つですね>エスパール
アン : 単純に退治ってわけじゃあないのね・・・
フレア : ……何と言うか、商人とは全く関係の無い競争をしていない?(笑)<ゴブリン>ランクル
エスパール : はい、了解しました>GM
エル : ……(眉ひそめ)いささか、感心しない類のご依頼だと思いますが…被害の状況はどの程度なのですか?<ゴブリン>ランクル
エスパール : はは、何だか問題がいろいろ起きそうな仕事ですね(苦笑)>ランクルさん
アン : 仕入先への御奉仕という所ね(笑い>フレアさん
クリスティーナ : ……話は分かりました。私は引き受けることに依存ありません(なんだか不機嫌そうに)>ランクル
ランクル : まあ、解決した方の商会には、優先的に商品を卸す、という競争なんだ、うん(笑)>フレア//今の所、そこまで酷い被害はないらしい。子供達の遊び場が一つ二つゴブリンがいるせいで使えない、とか、農作物があらされた、とかいったぐらいで>エル
エル : 確かに…ご自分らでバナナの叩き売り3000本無休憩一本勝負でもなさればいいじゃないですか…。(ぽそりと)<商人関係ない
チェチュ : まさか負けたらペナルティとかいわないでしょーね・・・(・∀・)>らんくる
フレア : あっと、そうだったわね(見逃した……←死)。<仕入先への
ランクル : で、まあ、テッド君がこちらにいるわけだが。競争、という事で、お互いに場を混乱させるような事をして、結局事態解決を困難にしてもアレだ、という事で、不正行為…というか、足の引っ張り合いになりかねないような偽情報の流布とかされないようにという事で、互いの店のファリスの神官を、見張り…というとなんだが、まあ、審判役みたいな物で、同行させようという事でな。こちらからも、誰か向こうに行ってる筈だね。
フレア : ああ、村の承諾を得た競争なわけね?<優先的に商品を>ランクル
アン : まさか前金倍返し(汗っ!<ペナルティ
クリスティーナ : いいじゃないですか。仕事をもらえるっていうんだから、引き受けておけば(やっぱり不機嫌そう)>フレア、エル
フレア : ある日庭の手入れをしていると花の中からエルが現れたと、エルの父親が言うと面白いんだけれどね(笑)<今度聞き<植生>エル
チェチュ : 花の子えるるん。
ランクル : それはないから、安心してくれて良いよ。もし引きうけてくれるならば、負けても一人400ガメル、先にゴブリンから村を守れたら、一人700ガメル出そう。保存食も、こちらでもつ>チェチュ
エスパール : んー…いいですよ。その依頼、私は引き受けましょう>ランクルさん・All
アン : お目付け役が同行って事ね・・・(汗
ランクル : むしろ、喜ばれたよ。村から頼むよりも、冒険者を雇いやすく、しかも二組も解決に乗り出してくれる、とね>フレア
フレア : ふうん。向こうの冒険者について行くファリス神官の名は分かる?<互いの店のファリス神官を交換(なんか嫌)>ランクル
チェチュ : 成る程(・∀・)b>らんくる
エル : ………成る程。<ファリス神官交換>ランクル
アン : 村人の為には良い事かもね、あたしも受けるわよ>エスパールさん
テッド : まあ、そう不機嫌にならずとも。確かに不謹慎ではあるが、より確実に解決に向かう方法にもなるやも知れぬのだし。目的としても、間違っているわけでは…まあ、ない、のではないかな>クリス
チェチュ : ま、受ける方向でイイんじゃないかしら(・∀・)
エル : 僕に不機嫌に言われても困りますが? 仕事だから受ける、という方式でしたら、誰も一年も部屋で腐っておりませんし。>クリス
アン : (←受けてるらしい(笑い)<花の子えるるん>チェチュさん
フレア : まあ、何にしろ解決してくれたら向こうも万々歳でしょうしね……。<喜ばれた
ランクル : いや、聴かされてないので何とも。ほら、互いに知っていると、逆に不正になりかねないし。まあ、ファリス神官を疑う物ではないだろうけれど、念の為、という事で>フレア
クリスティーナ : はい、そうですよね。私もそう思いましたから、動機はともあれ、仕事は引き受けることにしたんです(トゲトゲ〜)>テッド
エル : 村がどうこうよりも、退治と競技の目的がごっちゃになっているのが僕は気に入りませんが…だから、尚のこと、ここで見なかったことには出来ません。最低報酬も提示されたことですし。(←…)<受ける方向で
ランクル : (苦笑して)ま、まあ、取りあえず、引きうけて貰える…のかな?>ALL
フレア : 心から納得できない仕事を無理矢理受けようとすると大抵失敗するわよ?(笑) まあそう不機嫌になることもないでしょうよ、村も喜んでいることだし(笑)>クリス
エル : さすがに僕も、親指サイズほどは小さくありませんよ?(真←?)<花>フレア
チェチュ : えるるんっるんるんっえるるんっるんるんっえるるんるんっるんるんっるーん。>あん←わるのり
エスパール : ええ。頑張らせてもらいますよ>引き受ける・ランクルさん
チェチュ : おけ(・∀・)<うけ>らんくる
フレア : ……なるほど(←?)<聴かされていない<不正に// あたしは受けてもいいけれど。
アン : (←笑い転げてる(爆<えるるんっ〜♪(某有名アニソン女性歌手の声でエンドレス>チェチュさん
エル : 後ろに一人知らない人が付いてくる以外、普通の依頼だと思えばよいのでしょう?僕は、引き受ける方向で構いません。あぁ、お弁当のおかずは油っこいものは控えて下さいね。(←保存食だって)<引き受け>ランクル
クリスティーナ : はい、お引き受けいたします(むっちゃ慇懃に)(PL:ごめんなさいごめんなさい(^^;)>ランクル
アン : 決まったみたいね
エル : ………。(フレーズが頭の中で流れたのが複雑←?)<花の子(笑)
フレア : では花ではなく竹に入っていたのかもね?(既にモヤシでもなんとも無い)<親指サイズ(笑)>エル
チェチュ : まあ人助けでお金貰うあたしらもあたしらだしー。>くりすてぃな
ランクル : (ほっとして)えーっと、取りあえず、それじゃあ、前金でこれは、100ガメルずつ。出発とかなんだとかは、皆さんに任せる方向で。私が口を出しても、足を引っ張るだけだし、テッド君はあくまで審判役で、基本的に手は出さないので>ALL<依頼を受ける冒険者を探す段階から始まってるから、出発の時刻併せとかはないから、いつでも、君達の好きな時に出てくれて構わないよ
エル : ところで、村の位置やゴブリンについての情報などは、あなたからお聞きできるのでしょうか?>ランクル氏
チェチュ : じゃ、そこの村の場所聞いてそんちょーさんへの紹介状とかもらっときましょ(・∀・)>らんくる
ランクル : ただまあ、基本的に同行のファリス神官は手だししないけれど、確実に村を助けるためと、雇った冒険者で手がつけられないって時のためってことで、君達よりも高階梯な人だと思うけれども<向こうのファリス神官
クリスティーナ : それを言われると、弱いんですけど……(むすぅ)<人助けでお金貰う>チェチュ
エル : 上の世界(月?)からお呼ばれしている兆候はないのですけれどね。<竹から>フレア
ランクル : 場所としては、街道をしばらくカゾフ側に向かってから、途中で折れてしばらく先の方だね。片道で三日ほどだよ。ゴブリンに関しては、特にわからないな。ただ、ゴブリンだ、とは村人でもわかったらしいけど。そこそこの数はいるんじゃないかな>エル
エル : 神殿も冒険者も、お金を取らないとやっていけませんしねぇ…。<人助け?
アン : 競争よりも、共同して事に当たった方が良い結果が出ると思うけどねぇ(ぽろりと
ランクル : ん?紹介状も何も、競争、なんて風にしてやるぐらいだから、責任もっと村までは同行するけれど?>チェチュ
チェチュ : あ、そなの(・∀・)>らんくる
フレア : …………(何か色々考えている←?)。<高階梯のファリス神官// あら、呼ばれているじゃないの(神に←?)<上の世界から>エル
ランクル : (もっと、じゃなくて、もって、ね)<責任
エスパール : 競争ですから、早めに出発した方が良いと思いますね。保存食買って終わりですかね…それとも村の噂でも仕入れてからにしましょうか?>All
チェチュ : 月に代わって成敗してー。>える
チェチュ : 村のウワサだったらランクルさんが一番詳しそう。>えすぱ
エル : ゴブリンの話はいつ頃から出ていたのですか?>ランクル氏 村については、チェック有りでしょうか?>GM
クリスティーナ : とにかく、私たちが早急に事態を解決すれば、それで済む話です……じゃ、行きましょうか(席立ち上がり(←すぐ行く気だ(笑))>ALL
アン : そういえば、村は何が特産なのかしら?>ランクルさん
ランクル : そうだね。ここ数日ほど前かな。いや、ゴブリンの話し事態は前からちらほら見られてたらしいけど、今まではあんまり近寄って来なかったのが、最近になって村の畑とかも荒らす様になったらしい>エル
エル : (色々、と←?)<高階梯 あまり急いて呼ばれますと、下界(?)に未練が残りそうですが。<神に(危険)>フレア
エル : 片道三日かかるらしいですから、保存食とマスターのお弁当はきちんと買った方が良いですよ。<席立ち>クリス
GM : いや、いらない。ルツア村は、主に近くの森から取れる木材と、あとは特産品の織物とで生計を立ててる村。農業もしてるけれど。近くには、冒険者などに探索され尽くした遺跡もあるらしい>エル、アン
クリスティーナ : ……あ。……わ、分かってます(//)<保存食とか>エル
エル : 数日、ですか…ずいぶんと急な話ですね。よく競技の開催に間に合いましたね。<ゴブリン>ランクル
エスパール : ふむ、ゴブリンはそこを住みかにしているかも知れませんね>遺跡
アン : (話を聞いて)遺跡っ!(←ワクワク(笑い
ランクル : ああ、そういったものは、さっき頼んで馬車の方に積んでもらってあるから、安心して良いよ<弁当とか
エル : あ、はい。了解しました。<村>GM
チェチュ : じゃ、いきましょーか(・∀・)ノ
ランクル : まあ、丁度今年はどうしようか、みたいな感じでいた時に、お互いの商会に話が来たから、丁度そんな感じになってしまった、っていうのもあるんだけどね<競技に>エル
アン : 至れり尽せりねぇさすが商売上手(笑い<馬車・・・
GM : では、移動でよろしいかな?よければ、リーダーも決めておいてくださいな>ALL
エル : 団体で頼むとお弁当の質が…。(ぶつぶつ←?) えぇと、僕はもう出発でも構わないのですが、シーフなお仕事の予定とか、ございますでしょうか?>ALL
アン : 渡りに船って所ね<ゴブリン退治競争?
チェチュ : ギルドいくよーな事はなさそだけど(・∀・)
フレア : さあ?何か聞いて欲しいことがあれば行ってきても良いけれど<盗賊仕事// あたしも出発でよいと思うし。
エスパール : 私は落ち着いた判断が出来そうなエルツィールさんを推しますけど、どうですか?>リーダー・All
クリスティーナ : 引率の先生……っぽい人がいない?(^^; フレアさんかアンさん、あたりですか?<りぃだぁ>ALL
アン : 毎年恒例のアレだろって言われて終わりそうねぇ(笑い<ギルド聞き込み
フレア : エル、意外と料理にうるさいほうかしら(笑)<団体で頼むと質が(笑)
アン : え?すでに仕切ってるエスパールさんだと思ってたけど(笑い<りいだあ
チェチュ : くりすてぃなに賛成ー。
エル : いぃえ。僕はそっちの方面のことは分かりませんし。そちらの第六感にぴんと来なければ(?)それで良いかと。<盗賊仕事 リーダー…(見回し)……微妙な感じですね。
エスパール : あ、ルツア村に悪い噂が無いかどうかだけ訊いて欲しいです>フレアさん
フレア : ただ一人の男子だし、エスパールでも良いと思うけれど(笑)
ランクル : まあ、そうなんですけども(苦笑)何と言いますかね、まず村の困ってる人達の解決を先にして、その為にもお互いに冒険者を雇って、ついでに、上手く解決させられた方を今年の勝者にしようか、っていう、むしろ競争のがついでに、ぐらいなんですけども、本当は…(ごにょごにょと)<渡りに船
クリスティーナ : 人が裏で手を引いている、という類のものでもないでしょうから、特に情報収集の必要はないと思いますけど……個人的には(^^;>エル
エル : 見事にバラけましたね…。<リーダー いえ、食に、ですよ。(作らない←?)<料理に?>フレア
チェチュ : 意外とえらいわね。とゆか村に好きな子とかいたりしてー(・∀・)>らんくる
クリスティーナ : どっちに、です?(^^;<賛成>チェチュ
エスパール : んー、じゃあ一番年上のフレアさんでは?>リーダー・All
エル : こうなったらもう、50音順に1D6で、とか…でもよろしい気もしますが。<リーダー 多数決ですと、フレアかアンになるのでしょうか?
フレア : ああそう?じゃあ念の為行って来るわね<悪い噂が 時間短縮のために今応えてもらってもいいけど(笑←おひ)
アン : 最初から村の為に両商会が手を結んで事にあたります、って方がイメージアップでしょうに(苦笑
クリスティーナ : じゃあ私もフレアさんに絞って1票入れておきます。そっちのほうが話が早くきまりそうですから(笑)<リーダー
チェチュ : じゃ、あたしもフレアでー。さくさく決めてくれそだし。
ランクル : いませんよ(苦笑)まあ、商会にとって大切な商品供給個所の一つでも…あるわけですしね>チェチュ
エル : 二組の冒険者に頼むと、結構面倒なことになるような気がしますけれど?まぁ、引き受けた後のことですから構いませんが。>ランクル
GM : ありません、ええ、これっぽっちも、全く持って(笑)<悪い噂?>フレア
フレア : ……盗賊にリーダー任されてもね……(苦笑)。……というか、ちょっと接続(謎)が遅くてさくさく決められないかもしれないけど?(死)>all
テッド : 競合と競争。金がかかってるとして、冒険者ならどちらが身が入るか、だ。まあ、君達は違う様だが…一般的には、そんなものだと思うのだがなぁ(苦笑)<二組、共同
フレア : (笑)<全く持って と、いうことらしいわ(笑)>エスパール
エル : 世に、グラランリーダーも二人以上居るのですから、今更どうってことありませんよ。(ドンマイ←?)えぇ、奥で足を組んで座っておられるのも有りです。(笑)<遅>フレア
チェチュ : じゃいこー♪
エスパール : うん、それならそれで安心です(笑)。というわけでリーダーお願いしますねー>悪い噂なし・フレアさん
フレア : それにしてもリーダーってさくさく決めるだけのものなのかしら……(それも大切だが←?(笑))
アン : 何の為じゃなくて、誰の為に仕事をしてるかの違いでしょうね>テッドさん
エル : 目的を果たさなければならない時に、同じ目的の方が邪魔になるというのが鬱陶しいと思うだけなのですけれど。まぁ、やるからには自分の手の内で事件を納めたいとは思いますよね。<競合と競争
GM : では、さくさくっと村へ移動、ですね>ALL
アン : よろしくねっ!>フレアさん
チェチュ : 大体意見ってのは対立するものなのよ。それをさくっとうまく裁くのがりぃだぁってわけ。>ふれあ
エル : それでは、行きましょうか?<移動
フレア : 座禅?(違う)<足を組んで>エル// じゃあ、もしあたしの意識が飛んだらよろしく(肩ぽむ←?)>エスパール//で、移動と。
エスパール : 複数の意見の堂々巡りが防げますよ、居てくれると>フレアさん・リーダー
ランクル : 商人の考えとして、「競争相手」というのがいる方が、頑張るかな、と思ったもので(苦笑)勝てば、勝った方がよりお金も名声も得るわけですしね(^^;)
エスパール : では、出発ですね。道中に何も無いといいけど
エル : あれは、結構足の甲が痛いと思いますが…。<座禅 足の形にもよくありません。>フレア
クリスティーナ : じゃあ通常引率の先生はフレアさん、臨時講師(?)がエスパールさん、っていうあたりですね
チェチュ : そしてその影に謎の花の子えるるん。
エル : いえ、引き受けたからには僕も同じですよ。(笑←?)<商人考え<競争相手>ランクル
GM : では、出発して。三日間特に何かをするわけでなければ、何事もなく村には到着します。時刻としては、夕刻より少し早いかな、ぐらいで。先に出たのか、後にでたのか、もう一グループとやらには会いませんでした>ALL
フレア : ええ、そうでしょうけど(笑)<意見を上手く裁く// 競争が悪いわけでもないし、良い面を生むことも多々あるし。あたしはそれほど嫌でもないけどねえ。(笑)
エスパール : う、了解です…フレアさんが意識ばっちりなまま終了する事を祈ってますよ(笑)>代役・フレアさん
アン : 仕事をするのに、その競争心が邪魔にならなければ良いのだけれど?>ランクルさん
GM : まあ、ランクル暗殺、とかそういうナイスな事を実行するなら、GMとしてもはりきって何か起しますけどね(笑)<何事もなく
エル : 花の子疑惑は…いえ、もう良いですけれど…。
フレア : じゃ、とりあえず村長に挨拶がてら話でも聞きに行く?現場(?)……も分からないでしょうし。// 村の雰囲気はそれほど切羽詰っているわけでもなく?>GM
アン : 到着ぅ〜♪(馬車から降りて背伸びして)
ランクル : ですから、そういうのをできる限りなくす為に、ファリスの神官の方々にもご協力頂いてるわけで…>アン
エル : さて、では村の様子を見て、質問に答えてくれそうな村人がいらっしゃるところを探したいのですが。>GM
クリスティーナ : 私たちが競争心から目的を履き違えなければいいだけです。向こうがもし私たちを邪魔しようとか考えても……多分あの人がいますし(くす)<競争心が邪魔>アン
エスパール : そうですね、ついでに今晩の宿がどこかも知っておきたいですし>村長に挨拶・フレアさん
フレア : あえて遠い目をしているのもアリかしら(笑←ないよ)<意識ばっちり終了希望>エスパール
GM : 特に切羽詰った感じはないです。そこまでの被害でもなく、何よりも、冒険者が二グループも来るとわかってますから、若干安堵の方が強いぐらいで>フレア
アン : 受けたからには全力を尽くすわね(笑い>ランクルさん
チェチュ : とゆか先にそんちょーさんに会いに行かない?
GM : そうですね。具体的に何処に行ってどんな風に、となければ、今一つ答え辛いですが、まあ、冒険者がくる事は分ってて、あなた達が明かにそれっぽいですから、聞けば何かしら答えてもらえるとは思いますが、誰でも>エル
チェチュ : ってごめんなさい(・∀・;)
フレア : ……選択肢は村長に話を聞く、そこらの村人に話を聞く。宿屋(酒場?)の村人に話を聞く。くらい?>all
エル : ああ、公的なご依頼でしたね。<村長 では、村の奥まったところにある一番大きな建物に…。(決めつけ←?) ランクル氏に依頼した方は、村長さんでよろしいのですか?>GM
アン : そうね〜ってあの人って誰?(頭の中ぐるぐる(笑い>クリスさん
クリスティーナ : 順序から言って、まず村長さんですね(^^)
フレア : じゃあとりあえず村長に会いにいってそれから聞き込みすればいいかしら(笑) じゃ、そういうことで(即決め……ていいのか?)。>all
クリスティーナ : それは出てくるまで言わないお約束です(笑)<誰?>アン
チェチュ : そんちょーの次に宿に腰を落ち着けておやつ食べてから村人?
GM : はい、村長さんです。村長さん宅は、むしろ村のわりかし中心の方にあります。一応、旅人が泊まれるような宿や兼酒場も、一件あります
エスパール : もう一方のグループが着いていてもやはりまず村長さんに面会すると思うので、村長さん宅に一票です>フレアさん
フレア : 村の人たちも協力的そうで、安心ね(そりゃ)<安堵の方が
アン : まずは村長さんですねっ!>フレアさん
クリスティーナ : ……おやつ却下です(−−;>チェチュ
エル : では、村長さんお宅訪問でよろしいようですね。ちょうど夕飯のお時間でしょうし。(突撃(以下略←?))
チェチュ : なんとっΣ(・∀・;)>くりすちな
ランクル : ええと……砂糖菓子で良ければ、積荷の中にありますけれど…(笑)<おやつ
エル : そうですよ。<却下 腰を落ち着けておやつを食べるのは村長さん宅でしょう。(違)>チェチュ
GM : では、村長宅でよろしいか?>ALL
アン : そんなご馳走してくださるなんて(笑い<夕飯時?おやつ?
フレア : ええ、村長宅でよろしく>GM
エル : はい、それでは移動で。<村長宅
エスパール : ええ、移動お願いします>GM
GM : では、子供達の好奇の目や、大人達の安堵の目や、若い男のデレーッとした目(?)等にさらされつつ(笑)村長宅へ着きます
フレア : 何となく道楽冒険者の気分ね……。(笑)<砂糖菓子(笑)<村長宅でおやつ食べ
クリスティーナ : もう。この風紀委員クリスの目が黒いうち……黒くないですけど、とにかくおやつとか、無駄なことしないの!(^^;
チェチュ : ・・・。(砂糖菓子にごちそう・・・)
チェチュ : おやつ食べながら冒険可能!(・∀・)ノ>くりすちな
アン : (子供に手を振りつつ(笑い<村長宅まで珍道中
村長 : ふむ、わしが村長じゃ(何となく威張り(何))で、若旦那と、あんた方がフィッツア商会の方の冒険者の方々じゃな、よろしゅう(かっかっか)
エスパール : はい、精一杯頑張りますのでよろしくお願いします。ところで、もう一組の方はすでに来てました?>村長
クリスティーナ : ……はいはい、分かりました。時間的ロスがなければ、よしとします。ただし3ガメルまで(笑(安っ)>チェチュ
エル : えぇ、冒険者ですよ。(張り合い←?)<村長 僕らは、二番目の冒険者でしょうか?>村長
フレア : では、ゴブリンからの被害を解決するよう依頼されたフィッツア商会からの冒険者の者だけど……。>村長 トレッツ商会からは既に来たのかしらね?(ふと)
村長 : おお、クレッソン商会の方か、確かに数刻前に来ておったな。少し休んでから行くのでもよかろうに、早めにゴブリンの出る方に行って、ある程度色々みてから野営するなどといって、挨拶だけでささっと行ってしもうたわい<もう一組
チェチュ : まいどどーも(・∀・)ノ
GM : なお、トレッツは、クレッソン商会の若旦那の名前ね(笑)
チェチュ : ふーむ。なかなかヤッテクレル。<くれそん側
アン : ははぁ速攻型だわねぇ<クレッソン商会の方
エル : 成る程…。ゴブリンからの被害状況と、ゴブリンが出現する場所などは、分かっておられるのでしょうか?>村長
フレア : 速攻ね(笑)<野営 ゴブリンが出る処って大体決まっているの?毎日姿を現すの?>村長
村長 : まあ、わしらの為にも頑張ってくれるのは有り難いんじゃが、ありゃちとのう。流石に、疲れて動きも鈍ろうに(ふがふが(何))
エスパール : はは、一歩リードされましたか(笑)
フレア : あっは、間違えた(笑)<トレッツ<クレッソン商会 メモしてあるってのに(笑)
エル : あちらの冒険者の方々は、何か変わったところでもあったのですか?(首傾げ)>村長
村長 : 被害状況としては、今の所田畑が荒されたりしておるのと、ゴブリンが出よるので、森の方に中々行きづらいぐらいじゃろうか。まあ、それだけでも、十分村の収入としては痛いんじゃが>エル
クリスティーナ : 私たちもこのまま即効で行こうとした場合、疲れで何かと大変だったりします?>GM
村長 : 姿を見かけるのは、毎日ではないのう。場所、となると、な。この村から北の方に半日程行った所に、ぬしら風に言えば枯れた遺跡があって、東の方に行くと森があるのじゃが。だいたい、その北から東にかけての一帯、じゃろうかの。
チェチュ : ゴブリンの棲家の見当はついてるみたい?(・∀・)>そんちょ
村長 : ん?ああ、クレッソン商会の若旦那が、「一刻も早く村の人々を救うんだ!」と鞭を入れて急かしての。ありゃー、ちと同情してしまうの<変わった所でも>エル
エル : あぁ、森からの木材と農工で生計を立ててらっしゃるのでしたね。<収入 村の方が行き来しているということは、森や遺跡の周辺は、ゴブリン以外に危険なことはないのですか?>村長
GM : かもしれない。疲労はたまってるだろうし、寝不足ともなれば、色々と>クリス
エル : (鞭入れを物理的に想像←?) ……そういう方なのですか?<クレッソン商会の若旦那>ランクル氏
村長 : さてのう?とはいえ、森の方から、というよりは、むしろ、北の遺跡の方角の何処かではなかろうかの。その辺に、集落でも作っておるのやもしれんなぁ>チェチュ
アン : 張り合うべき所なのかしらねぇ<疲労したまま速攻
エスパール : 今日のところは情報集めだけに留めるのはどうでしょうか?>All
村長 : 遺跡の方には、特に何もないからの、まあ、時々近づく事があった程度かの、特に今までもなにもなかったしのう。森の方も、まあ、そりゃあ時期によっては色々獣もでるが、そんぐらいのもんじゃな>エル
ランクル : はあ、まあ、熱血、というか、なんと言いますか…(^^;)<トレッツ>エル
フレア : クレッソン商会の冒険者はどの辺りで野営してるか……は分からないかしら。森の中へ入っていったのでしょうけれど>村長 明日に遺跡でも調査にいければ良いのかしらね……?
アン : 早く寝て、朝早くに出発で良いと思うわ>エスパールさん
クリスティーナ : 張り合うとかより、向こうの冒険者さんたちが心配です。私たちもすぐに行くとしたら、向こうの人たちを止めに、です。防げる人死には避けたいですから。でもそれで私たちもミイラ取りよろしくなってしまっては困りますから……考えるところはそこだと思います>アン
村長 : とはいえ、わしは年じゃし、あまり村から出ぬゆえ、実際にゴブリンを見たわけではないがの。酒場なりなんなり、若い衆にでも聞いて回れば、ゴブリンの事やら、もっと聞けるかもしれんが。実際に見た物が、何名もおるわけじゃし
村長 : 流石に、それはわからんわい。まあ、「まず森の一帯を調べて、そこで解決しないなら、森の辺りで野営でもする」と言っておったが>フレア
エル : 今から行くにしては、この情報量では範囲が広いと思いますが……。とりあえず、村長さんのお言葉通り、もう少し話をお聞きしてからでよろしいのでは?<速攻かどうか
アン : ううん、トレッツさんが無理してるのが心配なのよね<張り合うべき所はき違え若旦那>クリスさん
エスパール : んー、審判さんがいるからあちらさんへの心配は楽観しちゃうんですがね。気になるのなら行くのも良し、ですよ>All
エル : ……あれ?森には、商会の若旦那まで一緒に行ったのですか??>村長
フレア : 酒場へ行けばゴブリンを見たヒトは見つかりそうね。その後朝早くに出発という感じ?>all 先に入った冒険者が何事もなければ良いけれどね。まあ、腐っても(?)冒険者だし。
クリスティーナ : あ、そっか<エスパール@審判さん それじゃ安心ですね。一晩休んでから行きますか
エル : 今から、杞憂かどうかも分からない心配をして森の中を彷徨うのは、ゴブリン退治に熱血して休まずつっこむよりも遠慮したいですけれど。あちらも冒険者ですし、村人や子供が迷ってるなら分かりますが…。
村長 : ん?ああ。何でも、あっちの若旦那は、多少剣の心得もあるらしくての。自分も一肌脱ぎたいとかでな>エル
アン : 情報収集に一票ね〜
フレア : 審判の神官の階梯はどれくらいなのかしら数値的に。テッドとか……。見て(聞いて?)わからない?>GM
クリスティーナ : というわけで、酒場兼宿屋行きで、賛成です>フレア
エル : (ちっ…←?)<一肌脱ぎ ……あちらの商会に蛙屋が選ばれなくて良かったですね…。(しみじみ) それでは、情報収集にそれらしい酒場にでも参りましょうか?>ALL、リーダー
ランクル : ああ、トレッツは、一時期衛視隊にいた事もあるんですよ。そうですね、腕前としては、駆け出しの冒険者の方程度にはありますが
チェチュ : まさからんくるさんもついてくるつもり?(・∀・;)
フレア : 冒険者を心配する冒険者も、ねえ(笑)。村長に聞くことがなければ酒場へ情報収集の方向でよいかしら?>all
ランクル : まさか(^^;)僕は、商人一筋で生きてきましたから、足手まといにしかなりませんし>チェチュ
チェチュ : はーい。
エル : いえ、依頼人と一緒に依頼を行うなんて、腕前云々以前に息が詰まりそうだな、と…。ランクルさんは、こちらの村で休憩なさっていただくのですよね?>ランクル
チェチュ : まあ遺跡が第一候補ってとこかしら。今のところ?(・∀・)
エスパール : 何かあっても助けぐらいなら呼べるでしょうし、逆に助けが呼びに行けないほど手におえない状況になっていたら、それこそ疲れきった私達でも対処しきれるかどうか…というわけで堅実に情報収集に一票です(笑)>クレッソン紹介チームへの心配
エル : それでは、いろいろな意味での(?)吉報をお待ちしていて下さい。(ぺこり)>村長 はい、どうぞです。<酒場に移動
GM : クリスは知ってるな。確か、アンデット退治とかで聖光を使ってるのを何時だったか聞いた憶えは有る<テッド
アン : なにか目に浮かぶわねぇ(叱咤激励トレッツさん<腕に覚えあり?
ランクル : ええ。一応、田畑が荒された分の、蓄え代わりになる食料も配らないといけませんし<休憩>エル
クリスティーナ : 蛙亭でファリスっていうと、私とイレイアちゃんとアリエルさん、それと……です(笑) あとテッドさんは光れます(笑)<向こうの審判>フレア
フレア : 聖光ね……。なるほど。//では酒場へ移動ね。
GM : では、情報収集するならば、それぞれに何処でするか何を聞くか等の方針をお願いします>ALL
エル : えぇと、それでは宿の方で一旦お別れ、ということになるのでしょうか?<配給(?)>ランクル
チェチュ : まずは宿屋でお酒を飲んでどんちゃん騒ぎを・・・(・∀・)
アン : (こっちの若旦那「当たり」じゃないの?(笑い<食料配布
ランクル : ええ、そうなりますね。何かそちらからご要望でもない限りは>エル
エル : とりあえず、カウンターにいるだろう店の主人めいた方に、香茶を頼みながら、ゴブリン退治を依頼された冒険者の者ですが、どなたかゴブリンを目撃された方はいらっしゃいますか?と聞きます。>GM
エスパール : はい、わかりました。私は村で遊んでいる子供達にまず話を聞きに行きたいです>GM
エル : (お店に持っていけばもうお一方いただけるのですか?(?)<「当たり」>アン)
エスパール : っと、皆さん酒場にいるなかで単独行動はまずいですか?>GM・All
クリスティーナ : 全員で酒場に行く必要もないですか。じゃあ私は数件の家を回って、ゴブリンの目撃情報を回収して回ります>GM
アン : あたしもそっちに行くわ(笑い<お子様聞き込み隊
GM : 別段。別れるなら別れるで、こちらも区切って一つずつ消化して行きますから。その辺のまずいかどうかは、私ではなく、そちら側の判断ですね>エスパール
フレア : 酒場で森へ入ってゴブリンを見た人間がいないか聞くわ。簡単にゴブリンの住処を知っている人間がいれば良いのだけれどね(笑)。>GM 外で聞くのもありかしら。もっとも夜だしヒトもいないかもしれないけど(笑)
エル : てっきり皆さん酒場に移動だと思ったのですが…。
アン : (疲れてるのにせかされ、同行する若旦那の仕事をしなくて済むの(笑い<当たり>エルさん
クリスティーナ : そっちはエルさんたちに任せます。私が行っても、お酒呑めないですから、話が聞きづらいと思いますし(苦笑)>エル
エル : (それが、普通だと思うのですけれどね…。<若旦那>アン)
GM : では、酒場組とお子様組と家組ですかね。
エスパール : あ、ちょっと話を訊けたらすぐ酒場に戻ってきますので、外出して良いですか?>フレアさん
チェチュ : じゃ、酒場ー。
エル : はぁ、………僕も飲めませんが。<酒>クリス えぇと、では、エスパールとクリスとアンが外回り(?)で、後が酒場で聞き込みで、終わり次第宿の方で落ち合うと言うことでよろしいのでしょうか?>ALL
アン : あたしが用心棒でついて行くわ(笑い>フレアさん
チェチュ : 桶。>える
GM : では、まずエスパール・アンのお子様組から行きます(だと、なんだか二人がお子様みたいだけど(笑))>ALL
フレア : ゴブリンがちらほら見えるところでも子供って普通に遊ぶものなのね……(笑)。村には来ていない証拠でしょうけれど(笑)// ああ、行ってらっしゃい、暗くなるまでに帰るのよ(それ違(笑))>エスパール
エル : フレア……それではリーダーと言うよりも…。夕飯はシチューでしょうかね。(?)<暗くなるまでに(笑)
エスパール : はは、行ってきます>フレアさん
ガキ : (ちょろちょろとこまかうろちょろしゃかしゃかしゃか(何))
フレア : お酒って必要経費に入るのかしら……(笑)。 ええ、宿で<落ち合い
エスパール : えーと、グループで遊んでいる子供達って見かけませんか?>GM
アン : 早くしないと、子供達が家に帰ってしまうわね
クリスティーナ : ですね<宿落ち合い
ランクル : …まあ、5ガメル程度まででしたら…(苦笑)<必要経費
アン : いたっ!(笑い<ちょこまかキッズ
ガキども : (ちょろちょろ(以下略))<グループ
フレア : カレーも良いかもしれないわね?(でも出るのは宿の食事←?)<シチュー>エル
エル : (飲めないので入らなくてもいいや、と思い←?)<酒<必要経費(笑)
エスパール : あ、いたいた。ちょっとぼくたちー、おじさん、ぼくたちにききたいことがあるんだけどー>子供達
ガキども : えー、なになに、なにききたいの、おじちゃーん(ちょろちょこうろまか(何))>エスパール
エスパール : (っと、子供と話す時はしゃがんで目線を水平にしなきゃ)
アン : ね〜君達〜お姉さんに教えてくれない?>お子様達
ガキども : おれしってるぜー、おじちゃんたちぼおけんしゃとかゆーひとたちだろー
アン : (もちろん、しゃがみ込み体勢で(笑い
エル : フレアがミトンを着けて鍋の前でお玉を片手に「お帰りなさい」ですよ?(??)<カレー>フレア
チェチュ : (親近感が沸くわねー。<ガキども)
フレア : おじさん……(笑)。// いえ、別に自分で浴びるほど飲みたいわけじゃないんだけれど(笑)<必要経費
クリスティーナ : (なんでこの子ども達はこんなに鬱陶しさを主張してるんだろ(笑)<うろちょ
ガキども : おしえてって、なにをー、ねー、おばちゃーん<おねえさん
アン : (おじちゃんの言葉に思わずエスパールさん見(爆
フレア : 「これからご飯だから手を洗ってらっしゃい」と言えば良いかしら?(笑)<お玉を片手に(笑)>エル
アン : 元気ね〜(ガントレット?はめた手でゴリゴリ頭をなでくりまわして<おばちゃんだってぇ(怒
ガキども : うわーん、おばちゃんがいじめるよおー(大泣き)
GM : …微妙に重いような…大丈夫かな?
アン : エスパール大丈夫?(魂抜けてない?(笑い
エル : (アン、依頼先の村で殺生はいけません…。(←電波←?))<ガントレット
エル : (ちょっと、エラーしましたね…。(あらぬ方向見←?)<重い)
アン : ふふふ、(優しくなで)<泣く子 ねぇ君達の遊び場にゴブリンが出るんでしょ?誰か見た子いるの?>お子様達
クリスティーナ : 重さに負けました(−−; れすふよです
アン : (うちだけ重いのかと思ってましたが(汗
: …駄目っぽいかなー…避難か、こ・
エスパール : はー、やっと発言できる
エスパール : でも、まだキツいかな…ちょっと様子見しますね>GM
エル : おや?アンがあっち(卓)にいらっしゃいますね…。というか、軽くなったり重くなったりしているのですが…。
チェチュ : あたし的にはちょっと重かったけど大丈夫かも。
フレア : 最初っから重いから特に問題なし(笑)。発言が壊れてるわね(汗)。
GM : ようやく戻れたか…とはいえ、少しキツイかな?大丈夫かどうか…。
クリスティーナ : 今はだいぶ軽くなってますねー。これからどうかは分からないですけど>卓の女将さん
フレア : 微妙ね……。最初っから重いからいまいち分からないけれど(笑)。<重い
エル : 今は、無事な感じですが…。(特に何もせずひたすら居座った←…)<重さ このまま直るのであればいいのですけれど…。
GM : 一応、避難先を送られるそうですが。さて、どうしましょうか?>ALL
フレア : (ずっと座禅を組んでいた←嘘)<特に何もせず 今は平気……かしら?
アン : 直りました?
エル : 今は軽いようですよ?第一波、でしたら困りますけれど。大丈夫そうな気もしますが。<どうしましょう
クリスティーナ : 私も今は平気です。場所は送られてきましたし、またダメになったらそっちに移動、でいいと思います>GM
チェチュ : 大丈夫だと思う(・∀・)
アン : 直りました?
GM : 一応、避難先が送られてると思いますので、まあ、念の為、そちらに移動してくださいな>ALL
アン : いけるなら、このままで良いのですけど・・・ねぇ
クリスティーナ : あ、そですね。了解しました〜<移動>GM
エル : 移動、の方がよいのでしょうか?では、そういたします。(ぺこり)お疲れ様です。>GM、管理人
チェチュ : じゃ、移動ー
フレア : どっち?(笑) 移動でいいのね?(笑) じゃあ、そういうことで。
エスパール : u,
エスパール : う、GMさんより先に来てしまった…
エスパール : ログ残ってるからあっちの方が便利なんですよね。やっぱりそっちにいきます?>GM
クリスティーナ : 慌てず騒がず、押さないかけない喋らない何も持たない(だめじゃん)
エル : ……いい加減、名前色を選ぶ時に迷うこの状況をどうにかしたいのですけれどね…。(←覚えろ)
フレア : 移動と。エスパールとアンがおじちゃんおばさんと言われたところで止まったんだっけ?(笑)
フレア : 特に簡単な色だから迷うことも無い……(笑←でも自PCで間違える)<名前色
エル : ガキど……もといお子様に事情聴取の最中でしたね。夕方のシーンから、どうぞ。<止まって
アン : 駄目みたい、入り直すわね
エスパール : とりあえず、子供達にしたけど書き込まれなかった質問をしておきますね。アンさんとほぼ同じですが(笑) 「遊び場をごぶりんに取られたって聞いたんだけどね、いつもぼくたちはどこで遊んでいるの?」>子供達
エル : 地震の時はドアを開けてから、ですよ。(?)<押さないかけない
GM : えー、状況整理おば。とりあえず、二人がおじちゃんおばちゃん呼ばわりして、キレて子供を泣かせて、ちょっとやさしくなでてやって、ゴブリンのことを聞き始めたところからですな(少々語弊有り)
ガキども : ごぶりんー?あー、おとなたちがなんかいってたやつかー。んーとね、おれらはみてないよー。ただ、あぶないから、むらからでてあそびにいっちゃいけません、って「いわれたのー。
エスパール : それと、この中で、最近、遺跡や森に遊びに行った子はいるかな? 親御さんにはナイショにしてあげるからこっそり教えてくれると嬉しいんだけど>子供達
チェチュ : 再起動だし・・・(・∀・;)
ガキども : (もそもそと(?)互いに話して)いないよー。いせきにいってもおもしろくないもんー。ぼーけんしゃのおじさんとかが、まえにしらべてなにもなかったっていってたしー。おくすりとかも、ゆかにちらばっちゃってうりもんにならないーとかいってたなー。もりもー、はいるとおとなにおこられるー。
チェチュ : (あんが危ない!(・∀・;))
アン : (まいったわ、入力欄無くなるんだもん(汗
フレア : アン……大丈夫?(^^;
アン : (復帰できたみたい、心配かけましたっ(ぺこっ
エル : (大丈夫でしょうか…?お疲れ様です。>アン 再起動のチェチュもお疲れです。)
アン : そっか〜あたしたちが退治するまで、もうちょっと我慢してねぇ>お子様達
エスパール : おくすり…ああ、遺跡にあったものですか…ふむ
アン : (うちも再起動かけました(苦笑
クリスティーナ : (皆様……女将さん、マスター、GM含めて、お疲れ様です
エスパール : うん、教えてくれてありがとうね。おじさん頑張って、また色んな所に遊べるようにするからね>子供達
アン : ありがとね!それとあたしはお姉さんだから、間違わないでね!(っと念押し(笑い>お子様達
エスパール : 色んな所「で」じゃん(自ツッコミ)
GM : では、他に聞くことなどなければ、酒場組に移りますが?>ALL
エル : (以前遊んでいたところは広範囲に「森」ということでよろしいのでしょうか…。<お子様)
GM : むしろ、森や遺跡に向かう途中の平原というか草原と言うかそんな感じの所だと思いねえ<遊び場
エスパール : それじゃあねー(手を振ってやりながら酒場へ)>子供達 ええと、もう次の場面に行っていいですよ>GM
フレア : (遊び疲れてしまいそうね……(笑))<広範囲の森
アン : 次お願いします(迷惑おかけしました>GMさん
フレア : (森ではなくその辺りの平原でも姿を現すのかしら?)<思いねえ
チェチュ : さっかっばっさっかっばっ(・∀・)♪
クリスティーナ : どうぞー……って、酒場組が先なんですか(笑)>GM
アン : 宴会モード?(笑い>チェチュさん
GM : さて?とはいえ、村の外やそれなりの所でモンスターが出てる状態で、その辺まででも子供を遊びにいかすかどうかは、親としてどうでしょうかね、という辺りで<平原
エル : 活動的なお子様どもですね。<遊び疲れ …成る程。まぁ、村から外れれば親御さんとしては心配、ということでしょうか。
エル : 効果音はどんちゃん、で。(??)<宴会
GM : では、酒場。まあ、若いのからそこそこの年代のまで、おっちゃん達が酒のんでたりしますな。村に唯一の酒場ですし
チェチュ : なにをゆー。お仕事お仕事。>あん
フレア : まあ、そうなのでしょうね(笑)<親として 実際出たことがあったのかと思ったのだけれどあまり意味の無いことね(笑)
アン : (お仕事の為に我慢して飲んでるのよねぇ(笑い>チェチュさん
エル : えぇと、店の主人らしき方はカウンターにいるのでしょうか?<酒場 ゴブリン退治を依頼された冒険者ですが、どなたか実際にゴブリンを見た方はいらっしゃいますか?ゴブリン1000人切りをした、とかの話はノーサンキューで。(?)>主人
チェチュ : こんばんわー。(とてとてとエールのコップを持って)>おっちゃんたち
アン : 色があ、またやってしまった(ごめんなさい
フレア : じゃあ、山へでも芝刈りへ行きそうな人間に声をかけましょうか(←?)。……誰かその目でゴブリンを見たヒトはいるかしら?>村人
エル : というか、平原があるという想像が付きにくかったのですが。(すぐ森なのかとばかり…)<平原
主 : (無言で、若いのが数人いるテーブルを指す)>エル
おっちゃん : (どんちゃんどんちゃんどんちゃんどんちゃん(嘘))
若者 : ゴブリン?なら、俺達、見たけど
エスパール : (何種類もいると厄介だろうなー)>村人が見たゴブリン
エル : あの辺らしいですよ?(指さし)<若いのが数人いるテーブル>フレア、チェチュ
アン : (役者揃いな村ねぇ(笑い<無言な主&どんちゃんおじさん
チェチュ : お話きかせてー(とてとて)>若い人
フレア : (エールいくつか持ってきてテーブルに置き)その時のこと、詳しく話してもらえないかしら?(アバウト(死))>若者
若者 : あ、ああ、いいけど。そっか、あんたらが冒険者の。いやさ、実は、なんか変なんだよね。
フレア : おっちゃんが個性的ね……。(笑)<どんちゃん(笑)
フレア : あら、どんな風に?<変>若者
エル : (必要経費メモり←?<エールいくつか) 実際にゴブリンを見たというお話を伺ったのですけれど、よろしければお話をお聞かせ願えますでしょうか?>若いの(?)
チェチュ : ふむふむ。(エールのみつつ)
若者 : 普通さ、冒険者なら知ってると思うけど、ゴブリンってそこまで強くないって言うか、俺達村のモンでも、なんとかやっつける事が出来なくはないだろ?それぐらいのヤツなはずなんだけど…。
エル : 種類は一応、あると思うのですが…。<ゴブの強さ というか、ここ数日より以前はそうだったのでしょう?<そこまで強くない ここ最近から強くなったとか言う話なのですか?>若者
フレア : (5ガメルまでだからね←?<必要経費メモり(笑)) というか、追い払おうとしたの?>若者
若者 : 所が、俺達があったヤツって、変なんだ。見た目は普通のゴブリンなのに、やたら足の速いヤツとか、なんだか普通よりも大きくて、いかにも力持ちっぽいヤツとかさ
若者 : うん、別に、ゴブリンを見ただけなら、今に始まった事じゃないし、実際、狩人やってるのが何人かで弓で追い払ったりもあったしね>エル、フレア
アン : (早足って何かしら?力持ちはアレかしらねぇ?
フレア : (さっきの遺跡のくすり、が気になるわね……まだ話を聞いていないけれど(笑))<やたら足速いとか
チェチュ : うーん。びっくりゴブリン雑技団とかー。(くぴくぴ)
エル : ここ数日に、いきなり不思議ゴブリン(?)が増えた、と? そのゴブリンに遭った、というのはどこででしょうか?やはり夜間に群れで行動してるのですか?>若者
エスパール : (ちょっと心当たりがありますね…)>速い・大きい・力持ち
エル : (どーぴんぐ…。(?))
若者 : ああ、そんな感じで。だからかな、なんかあいつらがやけに強気に思えたりして>エル 会ったのは…うん、どっちかっていうと、遺跡の方に近かったかな?
クリスティーナ : (あ、それかな。当たりっぽ(笑)<くすり>フレア
アン : (古いお薬服用強化型ゴブリン・・・・ってことかしらね>フレアさん
若者 : 何なんだろうなあ、あれ。新種のゴブリンとかかなぁ。普通のがちょっと出るぐらいなら大丈夫だけど、あんなのがぽこぽこ増えたりしたら、ちょっと困るなぁ(嘆息)
フレア : 最近になっていきなり強くなった……?最近何か変わったことなかったの?ゴブリン以外に。>若者
エル : 遺跡の方、と…。数は、どの程度見かけましたか?>若者
若者 : んー?親父の頭の禿げ具合が進行したぐらいかなー(笑)いや、冗談だけどさ。特にないと思うよ>フレア
フレア : 姿は大体普通のゴブリンと大差ない?魔法を使うゴブリンはいなかったのね?(そういえばゴブリンのセージチェックしてないけどエスパールに聞いたことでいいや←……)>若者
アン : (普通のゴブリンのつもりでいるのよねぇ(汗<クレッソン商会組
若者 : まあ、普通のヤツをちらほらと…三、四匹見たのと、それ以外には、さっき言った変わったやつ2匹と一緒にもう一匹見た目普通のっぽいヤツがいたぐらいかな?>エル
チェチュ : 光るは親父の禿げ頭っ(くぴくぴ)←役に立ってない。
チェチュ : 今からいけば確実に出し抜けそうねー。<遺跡
エル : そう、ですか…変種っぽいのはそれほど居ないのですね…今のところ。 それと、遺跡の話は何か知っておいででしょうか?冒険者の方々が調べ尽くされたと言うことですけれど。>若者
エスパール : (ゴブリン、ホブゴブリン、ゴブリンシャーマンはわかりますけど、対象外かなー、今回は(ちょっとわくわく))
若者 : さあ?魔法を使ってるのを見たわけじゃないし、ひょっとしたら使うのかもしれないけど。その変わったヤツらの方には近寄らないですぐそろそろと逃げたしね。うん、大きいやつも、普通のゴブリンが普通に大きくなった感じかな?昔来た冒険者に、肌の赤い強いヤツがいるって聞いたけど、肌の色は普通だったし>フレア
アン : (あんなに無理してお酒飲んで(ほろり?(笑い>チェチュさん
フレア : それがそのうち武器になる日が来るかもね(頷き←来ない)。<禿げ具合進行(笑) 以前から遺跡辺りでゴブリンを見ていたの?>若者
エル : 出し抜いてしまいましょうか?(笑←?)<今から遺跡?>チェチュ しかし、三日間馬車と野宿ですからね……。(布団で寝たい←?)
チェチュ : ま、休んでも平気そだわよ(肩ぽむっ)>える
若者 : ちょっとぐらいでよければ。昔、魔法の薬品を色々研究してた所らしいよ。ただ、薬品は殆ど全部瓶が床に落ちて砕けて中身が散乱してて、お金になりそうにないとかで、そのまんまほったらかしにしてるみたいだけど。俺達は別に入ったりもしないからなー>エル
エスパール : (疲れた体で遺跡探索はちょっと遠慮したいかな(苦笑))>今から
エル : 聖光ですね。テッドさんも使える。(違)<禿具合進行<武器
フレア : (ドーピングの線が強そうね……←まだ知らないが)<普通のゴブリンが大きくなった感じ// でも強行軍で行けばクレッソン商会の二の舞(?)になりかねないわよ?向こうが失敗してるかどうかは分からないけれど(笑)。
チェチュ : 情報の宝庫ねー。まあ飲めにいちゃん。(自分が半分飲んだやつをどんと(笑))>わかもの
若者 : どうだろう?どっちかって言うと、森に近い方に良く出たかな?>フレア
エル : そうですか…まぁ、普通はそれが賢明ですよね。<入らない はい、ありがとうございました。(ぺこり)>若者
フレア : そのうちレイも禿げるのかしら……(待て待て)。<聖光(笑)<武器
テッド : …いや、そんな神の奇跡は遠慮したいのだが(苦笑)<禿げ聖光<実は居る
エル : とりあえず……合流したら布団で寝ませんか?(宿代も必要経費だし←…)<休んでも
フレア : なるほど、ありがとね。ああ、エールは奢りなんでどうぞ?(微笑み←?)>若者 チェチュが渡してるけど(自分のを←笑)
チェチュ : はげレイ・・・。
GM : では、特になければ、最後クリスに移りますが>ALL
エル : お若いのに……。<レイ、テッド(違うて) 神も因果なことをなさいますね。<神の奇跡
フレア : じゃあ、合流したら情報交換して休んで早朝遺跡に出発かしら? あたしは聞くことはもう無いわよ。
クリスティーナ : はーい。っていっても、情報出尽くした感がありますけど(笑)
エル : もう、聞くことありませんでしょうか?僕は思い付きませんが…。(眠い) 僕の方はクリスに移って下さってOKです。>GM
GM : では、クリスの方、ごめんね、こっちは時短だ(笑)
フレア : 神官って苦労すること多いからね……(頷き←?)<お若いのに>エル
アン : (特にないですぅ>GMさん クリスさん、がんばって〜
GM : さて。数軒家を回って、聞けることは、君は知らないが、大体が酒場の若者達と同じような事ばかり>クリス
クリスティーナ : 聞きまわるんですから、そんなものです(笑)<時短
GM : ただ、一つだけ。ある家のおばちゃんから聞けた話で。
クリスティーナ : 大体が。っていうと大体以外があったりします?(笑)>GM
クリスティーナ : あ、あるんだ。やったー(笑)<おばちゃん
GM : 何でも、遺跡の方にたまたま行った若者の一人が、見た目普通っぽいゴブリンに遭遇。慌てて逃げようとした所、ゴブリンが何かを言ったと思ったら、地面が軽く隆起して、つまづいて転んでしまったそうな。
GM : 不幸中の幸いと言うか、転んだ先が丁度斜面になっていたので、転んだせいでの怪我はしたものの、そのまま転がって逃げおおせたそうな。
GM : 以上。
フレア : (おやおや……。)<スネア?
クリスティーナ : しゃーまん。って、断定するのもどうかとは思いますけど(笑) じゃ、おばちゃんにお礼言って酒場に戻りまーす
エスパール : (そうそう、精霊使いさんがいないんですよねぇ、今回)>地面隆起
エル : (ゴブリンの進化の一形態だとしたら至極興味深いのですけれどねぇ…。)<魔法?
アン : (うわぁ、あっちはいるんだ(汗)
チェチュ : しかし、これだけ情報があるにも関わらず素通りして行く相手方の人達も相当ねぇ・・・。
エル : (低階梯の精霊使いの方ってあまりいらっしゃらないのでしょうか…<今回)
GM : では、合流して眠って翌朝、かな?>ALL
エスパール : (この依頼は競争ですからね(笑))>素通り
クリスティーナ : (あみだだから……(笑<精霊使い
チェチュ : えるは夕食シーンと入浴シーンを抜かすと不満そう(を)
エル : はい。合流→情報交換→睡眠→早朝で問題ないと思うのですが。
フレア : (笑)<アミダ(笑) では、情報交換をして翌朝出発かしら?
アン : (遠い目(最初はそのつもりだったのにぃ出目が(笑い)精霊使いでない戦士
クリスティーナ : はい、皆さん今日は夜更かし禁止。二日酔い禁止。早朝一番で出かけますよ(てきぱき)>ALL
エル : それはチェチュではないのですか…??<僕不満?>チェチュ
GM : 終わってから時間があったらたっぷりと勝手にやってくれい(笑)<夕食に入浴
フレア : じゃあ朝特に何かやりたいヒトがいなければ遺跡へ、の方向で>GM
チェチュ : 夕食をあんなに食べたがってたのに!(・∀・)>える
エスパール : では、情報交換の結果、みんなで遺跡を目指すのですかね(笑)>出発
エル : 遺跡の場所は簡単に分かるのでしょうか?でしたら出したらそのままいせきへ、で構いません。
GM : ほいほい。では、遺跡の方へ向かっているとだ。たまにちらほらとゴブリンと遭遇したりするが、まあ、統率もされていない一匹二匹で出て来るようなのばかりだから、割かし簡単にしりぞけられる。特に、戦闘らしい戦闘にもならない(爆)
フレア : そういえば、場所聞いたかしら(笑)。<遺跡 聞いていなければ誰かに教えてもらえるかしら。
エスパール : 遺跡が目的地で構いませんよ、リーダー>フレアさん
フレア : …………。楽でいいわね(笑)<簡単に退け(笑)
エル : あれは必要経費であることを念押ししただけで…って、それもまぁ、良いのですけれど。<夕食>チェチュ
アン : おっはよっ!(お酒飲んでないし早起きって展開早いわね)(笑い
GM : まあ、その辺は、若者にでも聞いてたことにしていいや、今回はGMも忘れてたから(オイ)<場所
エル : リーダーを先頭に「道を開けーい」とやっているのでしょうか…。<行軍<退け
チェチュ : さくさくモードっ
エスパール : クレッソン商会組は今ごろどうしてるかなー…大きくなったり足が速くなったり力持ちになったりしてないといいけど(笑)
フレア : ……リーダーと言われるのも何か複雑なものね(何)。便宜上とは言え普通に呼べば良いのに(笑)>エスパール
チェチュ : なかなか怖いわね・・。>えすぱ
クリスティーナ : この紋所が目に入らぬか〜(笑(蛙屋印の印籠片手に)<退け
フレア : やあやあ我こそは、と言うのも格好良いかも知れないわね?(笑←しないが)<道を>エル
GM : で、まあ、普通に遺跡には着いた。見た感じ、あからさまに荒廃してる感じ。特に目に付くものはなく、一応地下に下りて行く階段が一つ見つかる。規模としては、そんなに大きくもなさそう
エル : 物見遊山(?)に散りゆくゴブリンを見ながら。えぇと、朝から半日ほどで着きますのでしょうか?>GM
アン : 隊列決めね〜
GM : ん、だいたい半日程で。今、丁度夕刻か、それより少し早いかぐらい>エル
チェチュ : 隊列ー。
エスパール : 隊列決めといた方が良いですかね?>フレアさん・GM
エル : ふぁんしー(謎)な蛙さん柄なのですね…。<紋所>クリス その場合は騎乗必須です。(?)<やあやあ…>フレア
GM : 一応テッドも付いて来てるけれど、審判役の名目なんで、頭数にはいれないでおいてくださいな。よっぽど危ないと判断したら、手助けはしてくれるそうだが>ALL
エル : 横幅は、やはり二人くらいでしょうか?<下り階段<隊列>GM
エスパール : あ、私は中間がいいです>隊列
クリスティーナ : 横2列なら、男の子ですけどエスパールさんを真ん中に匿って守ってあげるのは必須ですよね(笑)
フレア : さてどうする?隊列決めるなら希望どうぞ?(笑)>all 盗賊は前に一人くらいいた方が良いでしょうけれども。
GM : さて?降りてみないと、内部がどうなってるかはわからない。階段の幅は、三人並べなくもないけど、武器を振り回したりするなら、二人にしておいた方が無難かな、ってぐらい>エル
エル : ……別に、遺跡探索が目的ではないのですよねぇ…。しかし、やはりこの下を居住区にしてらっしゃるのでしょうか…。(入り口見つつ)<遺跡
アン : あたしは当然前として、もう1人は?
フレア : エスパール……お姫様ね(笑)。<中間<真ん中に匿って守り
エスパール : はは、そう言われると、私ってとことん頼りない感じがしますね(笑)>守ってあげる
クリスティーナ : 盗賊さんが必要でしょうから、フレアさんかチェチュさんですよね。2人とも妙に頑丈ですから、安心ですし(笑)>アン
チェチュ : あたし前でよっか(・∀・)
エル : アンと、チェチュかフレアが前にいらっしゃるのが良いのでしょうか?<盗賊 前がアンとチェチュで、真ん中がエスパールと、クリスでしょうか?僕とフレアが後ろだとすると…更に少し離れてテッドさんが?<隊列
フレア : チェチュのほうが技能高いし、前の方が良さそうよね。攻撃されても避けられそうだし(笑)。1列目 アンとチェチュ、2列目エスパールと……さて?(笑) 最後にテッドでよいかと思うけれど。
チェチュ : あと明かりねー。
クリスティーナ : 一応聞いておきますけど、槍持ってたら2列目から攻撃可能とかって、あります?>GM
フレア : ああ、ではエルの案で良いんではない?<隊列
チェチュ : あたしもそれで良いと思うわ。<える案
アン : エルさん案で良いんじゃない?
GM : どのぐらいの間隔で縦を取るか次第。直接武器(槍)が通じる程度なら、自分よりも確実に背の低い前衛の頭の上から、とかも可能。当然、敵からもくるけれど>クリス
エル : 前列の方に刺さるのでは……ああ、チェチュの頭上から、ということが可能なのですか。<2列目から槍(ろま○が?←?)
エスパール : ライトにします? それともランタンやたいまつですか? 精霊使いがいない分ランタンの方が便利でしょうけど>All
アン : チェチュさんの頭越しに<槍ぶんぶん
GM : 魔法、射撃武器に関しても、射線が通るようにするなら、当然敵からの射線も通りますな。
GM : そういうこと<頭越し
エル : とはいえ、射線が通ほどに差があるのはチェチュとどなたか、位だと思いますが。それで良いと思います。<敵からも
フレア : 明かりはライトかたいまつかランタンか……。明かりは誰が持つ?>all 相手がこっちのランタンからサラマンダーでも呼び出したら真っ暗になるかしら……。(笑)
クリスティーナ : だったら、チェチュさんの後ろは、私よりエルさんのほうがいいかもです。ロングスピアもってますから。エスパールさんはしっかりアンさんの後ろに隠れててください(笑)<射線
エル : しかし、装備品の欄にどなたもランタンと書いてらっしゃらないのですよね…。<明かり
チェチュ : 出た・・・(・∀・;)<あたまごし
チェチュ : あたしの頭に刺さないでよ、ほんとに(・∀・;)
エスパール : はは、そうさせてもらいます。頼りにしてますよアンさん(笑)>クリス先輩
アン : それって嫌がらせね(笑い<相手のランタン破壊>フレアさん
フレア : では、1列アンとチェチュ、2列エスパールとエル(エ同士←?)、3列あたしとクリス、最後にテッドかしら?<ロングスピア
アン : あたしはたいまつしか持ってないわよ(笑い
フレア : あら、真っ暗で敵の攻撃が分からなくなってしまうわ?(笑) ゴブリンは暗視があるし(笑)。 まあ、ランタン持っているヒトいないようだけれど(笑)>アン
テッド : 一応、持っているが。それぐらいの助力なら、問題ないとは思うが。壊さないでくれるならば、貸しても良い<ランタン
クリスティーナ : 魔力はできれば無駄にしないほうがいいですから、たいまつで我慢しましょう。あんまり戦力になりそうにない私が1本持ちますけど、いざというときのために、もう1本くらいは用意しておいたほうがいいと思います
GM : それいいな…今度、別の時に使ってみようかな(笑)<ランタン破壊
アン : まかせといて!(エスパールさんの背中をばんっ!と叩いて(笑い
エル : それでは僕が真ん中で…あってなきがごとしの攻撃技能ですが、えぇと、テッドさんが貸して下さるのでしたらチェチュにランタンを持っていただいて。とりあえず、進みませんか?
チェチュ : 前衛のあたしがランタン持つの?
フレア : 余計なことを言ったかしら……。(笑)<別の時に// いざと言う時の1本はテッドにもってもらいましょうか。それくらいの助力はいいでしょうよ?(笑)
テッド : ん、まあな。それに、手が塞がってたほうが、いざじゃない時の助力をしないで済みそうだ(笑)>フレア
GM : なお、マップなんていかしたものはオンラインにGM用意してません(オイ)まあ、迷うほどのモンじゃないでしょうが、不安なら各自紙に書いてね(えへ(笑))
エスパール : けほっ…はは、元気がよろしい(笑)>アンさん
フレア : じゃあ、たいまつはクリスが持っているということで。1列目じゃなくても前は見える……わよね?(笑) そういうことで進みましょうか(笑)
エル : あれ?後ろの方が持つのでしたっけ?手元にあった方が良いものかと……(あう←?)僕が持ってます。<ランタン それでは、お借りしますね?>テッド
チェチュ : じゃいきましょー。
アン : 相手がよく判らないから、ヘビーメイスとスモールシールド装備してます>GM
クリスティーナ : じゃあ……(ぼっとたいまつに火をつけて)早めに探索済ましてしまいたいですね。たいまつ、全員分合わせても、そんなに数ないですから……
GM : では、階段を降りてOK?>ALL
アン : OKですっ!>GM
エスパール : はい、進めてください>GM
フレア : いえ、クリスが持っていて、予備(?)に一応テッドに持っていてもらうという感じで(笑)<たいまつ ランタンは結局借りなかった……ような(どっちだ)。>エル
クリスティーナ : はい。装備は右手にたいまつ、左手にスモールシールドっていう、ちょっとアレな装備です(笑)>GM
フレア : ああ、OKよ<怪談←?>GM
エル : たいまつというと妙に原始的な気分が…。(だんだん部屋が暗くなる←?)とりあえず、ロングスピアを両手で持っていますか…。OKです。<階段降り
GM : では、階段を降りますと、ちょっとした部屋になってmす。ガランとしていて、特に物はなく、正面と左手の壁にそれぞれ扉があります。正面の扉は閉まってますが、左手側の扉は開きっぱなし
チェチュ : 左手の方をちょっと覗いてみよっかなー・・・(・∀・)
アン : まかせるわ(じゃらじゃら←チェインの音>チェチュさん
エスパール : 左を調べて欲しいかな…>扉
GM : 覗いてみるなら、通路が見えます。少し行った先で、L字型に折れてますね>チェチュ
エル : その系統の技能が全くないので、何かあったら困りますし、シーフの方に任せます。
クリスティーナ : あ、いけない、私もじゃらじゃらだ……たいまつ持って照らしに行けない?(笑)
フレア : どうも閉まってあると開けたくなってしまうのが(……)。<正面 さて。
エスパール : 右に隠し扉が無いか調べて欲しいですね>シーフさん
クリスティーナ : 空いてるほう優先かなぁ
エル : とりあえず聞き耳からでも。<開けたくなる?>フレア
チェチュ : 取り合えず正面の扉の鍵を確認。
GM : たいまつで明かりがあるのでわかりますが、人の物ではない足型が、通路の方に行き来したような跡が埃のおかげで伺えます。正面には、殆どないです
クリスティーナ : 丹念に調べると結構時間かかるでしょうから、行ける所行って行き止まってからでいいと思います<隠し扉
チェチュ : くりすちなに賛成ー。
アン : あら?あっちが専用通路かしら?<足跡
クリスティーナ : 行き来。殆ど。うーん……
GM : かかってないようです。鍵を調べたなら、罠は発動しなかったので、ないんじゃないかな、と思いますね<正面>チェチュ
エスパール : んー、足跡もあることですし、やっぱり先に左ですかね>All
チェチュ : 聞き耳してみますー。>GM
GM : どうぞ>チェチュ
チェチュ : (ぴとっ)←耳をつける 2D6 → 3 + 6 + (5) = 14
GM : 特に何も聞えない>チェチュ
クリスティーナ : GMさん、怖い事言いますね(^^;<発動しなかったのでない 次から先に罠調べましょう。探索跡ですから、大丈夫だとは思いますけど、いちお(笑)
フレア : ……一応、正面の聞き耳しようかしら?<扉 ……チェチュが調子いいからする必要あるかどうか。(笑)
エル : 人の物、はありませんでしょうか?<足跡>GM、シーフ?
フレア : ああ、ヒトの足跡はないかしら?>GM ……するなら捜索かしら……。
GM : だってねぇ(笑)ものによるけど、鍵穴なり扉なりにアクションおこさないと、鍵がかかってるかどうかなんて判断は、中々どうして(笑)<怖い事
GM : いや。あるようなないような。少なくとも、最近はないんじゃないかなって感じ。事細かに探索するなら、技能でどうぞ
GM : <人足跡
チェチュ : ま、一応罠も調べるってことで。 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
GM : ない、まったくない、というよりも、解除されたまんま放置されてる感じ>チェチュ
クリスティーナ : まあとにかく、ほこりに跡があるってことは、つい最近のはずです。こっちでどんぴしゃだったみたいですね(^^)
フレア : 知力関係は残念ながら自信ないのだけれどね……(笑)。では一応捜索<ヒトの足跡
2D6 → 2 + 4 + (3) = 9
GM : 特に見つからないかな、って気がする>フレア
チェチュ : かくがくしかじかー
フレア : そういえば薬とかはちらばっていないのかしら?……あっても乾ききっているか……。(笑)>GM
GM : 少なくとも、この部屋には見うけられないかな>フレア
アン : やっぱり左みたいね
フレア : よく分からないわね……。<足跡<9 チェチュもしてくれない?(笑)>チェチュ
チェチュ : 取り合えず足跡を調べてみるわ。>GM
エル : 薬がある、というのはどちらなのでしょうかね…。(うずうず)
チェチュ : 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13
フレア : 正面の扉から背後がつけたらよいのにね(笑)。では、結局左へ行くのかしら?>all
エスパール : まず左から行ってみませんか?>フレアさん
クリスティーナ : あ、くすりって、錠剤じゃないんですね(笑) なんで瓶割れただけで使い物にならないんだろとか、疑問に思っちゃってました(^^;<乾ききってる
GM : うん、人の物はやっぱりないんじゃないかな、と思った。少なくとも、ここ最近は>チェチュ
エル : では、左からにいたしますか。異論はありません。>フレア
フレア : 左から行くとすぐ鉢合わせになりそうなんだけれどね……(そうなるときっと正面はもう入れない気が←?)。まあ、どちらでも良いけれど(笑)<左か正面か
チェチュ : とゆことでゴブリンらしきものの足跡をおってごー。
クリスティーナ : 賛成で〜す<左
エル : いえ、粉末かも知れませんが…。(それも集めれば何とか?)<薬<液体? せめて、研究所としての内観でも残っていないものでしょうか…。
アン : では左へ〜♪
フレア : 最初から液体なのだとしか思っていなかったあたしもどうかと思うけど……(笑)<錠剤 じゃあ、左で>GM
GM : では、左側の通路。少し進むとL字型に折れていて、折れた先にまた部屋が見える。ここも、扉は開きっぱなし。通路から見える範囲では、特に何もなさそう
GM : 液体だったらしいそうですにょ(笑)<薬
エル : ここまでがちゃがちゃ歩いてきてしまっているのですよね…。<また部屋 今更こっそりしても無駄でしょうか。(笑)
チェチュ : にょが出たー
フレア : 忍び足で覗き見がしたい今日この頃。(何)<開きっぱなし
エスパール : そろそろ、奇襲に備えないといけませんね>All
チェチュ : 扉の先をちらり。
アン : やはり、大釜でぐつぐつと煮込んで作ったのよね(笑い<液体
クリスティーナ : L字型は、階段から見たときの正面方向に折れてる、でいいんですよね(あまり関係なさそうだけど)>GM
フレア : っと、既に気付かれるくらい近づいてるのかしら、やっぱり(笑)<がちゃがちゃ
クリスティーナ : にょの奇襲ですか?(笑)(←壊れてきた?)
GM : そんだけがちゃがちゃ鳴ってるのを引きつれて、何を今更(笑)<忍び足で>フレア//ちらりと見るなら、右手側に、やはり開きっぱなしの扉が見えます>チェチュ
フレア : 反響してるのね(笑)<がちゃがちゃ引きつれ
チェチュ : なにか一回りまわってる?(・∀・)
チェチュ : 取り合えずひらきっぱなしの扉に罠発見。 2D6 → 2 + 1 + (5) = 8
エル : ……こうも開きっぱなしが続くと、ウサギの罠にでも追い込まれている気分なのですが…。(憮然)開けたら閉めて下さい。(←?)<また扉
チェチュ : なにもないわね。(ふっ)
クリスティーナ : 右手側の扉開きっ放しを聞いて、直感的に背後への警戒を強化します(笑)<一回り>GM
アン : 突撃あるのみ、ねっ!(違う(笑い<気付かれ?
フレア : 一応罠発見をば。<ひらきっぱなしの扉 2D6 → 2 + 1 + (3) = 6
フレア : ……………………(何となく爽やかに←??)。<何ともいえない3……。
GM : その目でもわかる、開いてるんだし罠ないよ(笑)>フレア
アン : 3・・・よねぇ
エル : ………お二人とも…。<3(笑)
フレア : 仕方ないから、警戒しながら隊列どおりに開いた扉へと行きましょうか(笑)>all
エスパール : はい、それでいきましょう>フレアさん
フレア : 扉と言うか、付近にと言うか(笑)<罠
エル : 開きっぱなしの右側の扉以外には、何かあるのですか?>GM
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