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GM : では、ステータス表で、一番初めの・・・エヴァナさんからどぞです(^^) こちら
エヴァナ : ええっと、エヴァナ・ライムタンよ、技能は戦士2・学者1・レンジャー1、今回初仕事、よろしく、ね?(微笑)
カルセア : すると、オレかな。<表順  えーと、ステータス表にも出てるけど、シーフメインの頼り無いベテランのカルセア・ディ。とにかく、今日は宜しくな。
キティ : はーい。今回初参加で恋する乙女のようにマイ・ぷりちーハートどっきどきのレンジャー3、キティ・ザハーロフ、華の16歳で〜す♪(>▽<)ノ (大嘘です。このパーティー内で最高齢もうすぐ23!!(爆))
エヴァナ : 回復もよろしくね?
フェリスリーナ : ご存知リボン賢者の義妹!めいど服美少女(マテ)神官戦士のフェリスリーナ・アーウェンよ。好きに呼んでね♪技能はファイター・プリースト(ファリス)がそれぞれ2だよ。よろしく☆
カルセア : ああ、承知しました〜。<回復  今回やる事おおいな〜。(笑)>エヴァナ
フェリスリーナ : 回復あたしでも同じなんだけどね(笑)
ラキス : え〜〜〜っと、自己紹介っすね・・わしの名前はラキス・ルーフェット。すらっと見たら一番背が低くてショッキーング!な状況下に置かれているのに気づいて悲しくなったけど、よろしく(獏)・・・・と一応歌いながら本を読む魔術師です<自己紹介
エヴァナ : 戦闘中はフェリスリーナも前衛なのよね、女2人が前線ってのも、ちょっと、あれだけど。(笑>カルセア
ラキス : 訂正。GMさんと同じだったわ(爆)<身長が
レキサンドラ : えと、自称幸せ配達人見習い(50の質問参照)のレキサンドラ=レインフォールスですっ♪ 男性17歳、技能はチャ・ザ神官・盗賊・詩人・賢者と全部1レベルの器用貧乏(笑) 今回が初仕事v 皆さんの足を引っ張らないように頑張るですvv(にっこり)
エヴァナ : フェリスリーナは戦闘中は前衛に来てもらわないと(笑)。>フェリスリーナ
GM : 192?(笑)(そっちですか)<身長>ラキス
ラキス : そっちかいっ!!(どっからかもって来たハリセンスッパーン!!)>GM
GM : あ、私も一応今回GMをやらせていただく、椰澤遊梨です。今日はよろしくお願いしますね。
エヴァナ : はいはい、新人GMさんを虐めないように(笑>ラキス
キティ : しかし、なんで、チャ・ザの神官が2人もいるんでしょう?(汗)まあ、フェリスちんがマイリーの神官役を2役やってくれるでしょうが・・・(ぉぃ!
レキサンドラ : はい、お願いしますっ♪
エヴァナ : ええ、よろしくなのよ(微笑)>GM
ラキス : ついノリで・・・(てへ(爆)<GMさんをいじめないで>エヴァナ
キティ : よろしくです〜♪>GMさん
フェリスリーナ : う〜ん、精神力あり余ってるんだけど(笑)>エヴァナ
エヴァナ : 緊張感のかけらも無いわね(笑<ノリで>ラキス
フェリスリーナ : あたしはファリス神官だ!(どかっ)>キティ
エヴァナ : 戦闘終わってからの回復でもお願いするわよ(笑>フェリスリーナ
GM : あ、言い忘れてました。皆様、マップは用意できませんでしたので、鉛筆、紙をご用意くださいです
フェリスリーナ : よろしくね☆>GM
ラキス : もう少し?したら緊張するよ。きっと(笑)>エヴァナ
カルセア : ははは、女性二人であれなら、前に出てもかまわないけど?(笑)>エヴァナ
フェリスリーナ : にゅう・・・お絵かき用の紙持ってこよう・・。
キティ : あいてっ(×△×)(笑)・・・・いや、このまえマイリー神官なノリだったから・・・(汗/笑)>フェリスリーナさん
レキサンドラ : あぅ、マッピングって初めてかもです(汗) 鉛筆〜〜(とてぱた)
カルセア : こちらこそ、宜しくお願い致します〜(ぺこ)>GM
ラキス : 昔マッパーって職業があったなあ・・・(遠い目)
キティ : ほいっ〜(鉛筆、紙用意)
エヴァナ : 準備OKよ>GM
GM : ふぇぇ
ラキス : ・・まだ早すぎるだろ(汗)<紙と鉛筆
フェリスリーナ : あたしはファリス神官だ!汝邪悪なりが決め台詞のファリス神官だぁぁぁっ!(笑)
レキサンドラ : 方向音痴なんですよねっv(ぉ<マッパー
GM : すいません。ちょっと仕事先から電話があって黙りました(;;)ま、関係ないですけど。でははじめましょう!
エヴァナ : 言われたらとりあえず用意しておくものよ(笑>ラキス
キティ : 備え有れば憂いなし。まあいいじゃないですか。<まだ早い
GM : では、OKですね〜。(^^)
ラキス : そんなん決め台詞に言われても・・・せめて「邪悪、滅ぶべし!!」くらいに抑えておけ(笑)>フェリス
エヴァナ : はいはい(^^>GM
ラキス : おっけっす>GM
レキサンドラ : 「悪、即、斬!」です?(笑<決め台詞>フェリスさん
レキサンドラ : は〜いっ。>GM
フェリスリーナ : おっけいぃぃ!
ラキス : ・・・・一応用意しとこ(汗)<鉛筆、紙
GM : さてさて、皆様はのどかなお昼時・・・蛙亭にてお食事中です(^^)
キティ : はううぅ・・・ごめんなさいです〜。じゃあ、とっても好戦的で悪・即・斬!なファリス神官さんなんですね〜(笑)(ぉぃ>フェリスリーナさん
フェリスリーナ : 伝統的にそう決まってるんだよ(笑
カルセア : お昼?……オレ、やっと起きて来たばかりかもしれない(ぐうたら神官(笑))
エヴァナ : ん〜、とりあえず今日のランチクラレスに頼んで普通に食べてるわね。<お食事
レキサンドラ : 「おっなかっがすっいたっ、はっらぺっこだ〜♪」
ラキス : 一曲歌って金稼ぎ〜〜〜(笑)してもいいっすか?>GM
フェリスリーナ : ち、がぁぁぁう!(ばきばき)>キティ
GM : ・・・みんなマイペースですねぇ(笑)
キティ : 金がないので水を飲んでる・・・・(笑)
フェリスリーナ : 偽ウェイとレスしてる☆(爆)
ラキス : とても嫌な伝統だな・・・(汗)>フェリス
GM : ・・・ほとんど人いないですよ?(笑)マスターと、この6にんくらい(笑)>ラキス
レキサンドラ : 「えと、今日の定食お願いします〜♪(ナイフとフォークとナプキン装着済)」
エヴァナ : じゃ、偽ウェイトレスしてるフェリスリーナに「ホント、似合ってるわよねぇ(笑)」とか言って談笑してたり。(笑)
ラキス : げふっ・・・・こいつらから巻き上げられそうに無いし・・・・けど、1曲歌います。>GM 2D6 → 6 + 2 + (4) = 12
GM : さてさて、マイペースな皆様が自由にお昼時を過ごしている間にちょうど、後ろで髪を束ねている女の人が入ってきます。
キティ : なかなか不思議な技をお使いになられる・・・・やりますね。ふっ・・・。<偽ウェイとレスしてる
フェリスリーナ : はい、今日の定食ですぅ♪>レキサンドラ
エヴァナ : 「こいつら」って何よ、こ・い・つ・らって?(詰め寄り(笑)>ラキス
フェリスリーナ : ありがと♪>エヴァナ
フェリスリーナ : いらっしゃいませ♪>入ってきた人
カルセア : あ、キティも水?ははは、水は良いよなぁ。(こいつは二日酔い(笑))>キティ
エヴァナ : (とりあえず玄関見やり)…あら?見かけない方ね…(背格好とか見た目は?)>GM
レキサンドラ : 「ありがとうございます〜♪>フェリスさん// …(もぐもぐもぐ)…ゆ?」<女の人
ラキス : 気にするな>エヴァナ    どんな感じ?>GM
キティ : うやや?なんでしょう?<女の人
カルセア : おや、仕事かな〜?と思いつつ、視界の隅で追っかけてる。<女の人>GM
キティ : あっはっはっは・・・そうですよね〜(といいつつお腹かぎゅるる〜)(笑)<水>カルセアさん
GM : 一応、金色の髪の一見普通の美人な子(笑)>エヴァナ
GM : その女の人は、カウンターでなにやらお話してますです(^^)
ラキス : 一見ねえ・・・ま、様子でも見るとしましょう<一見普通
エヴァナ : 普通の美人?(笑)>GM まぁ、マスターのところに行く様子が無いのなら「どうしたの?何か御用かしら?」と問い掛けます
GM : あ、シーフの皆様、彼女を知っているかどうか、知力で判定願います〜
フェリスリーナ : とりあえず偽ウェイトレスはこの辺にして席についとこ。
レキサンドラ : もぐもぐしつつ、ちらちらと興味深そーにみているです。<カウンター
カルセア : ……そこまで生活かかってるのか?仕事終わったら、一緒に腹一杯食おうな!(ぽむ)<お腹ぎゅー>キティ
エヴァナ : 平目不可?>GM
GM : ちょっと待ってね(笑)>エヴァナさん
レキサンドラ : シーフ技能足して知力です?>GM
GM : あ、ひらめでもOKですよ。>エヴァナ
カルセア : はて、見覚えが在るような…ないような…(考え)<知力判定>GM 2D6 → 2 + 3 + (5) = 10
GM : ううん。足さないで、知力ボーナスと2Dのみで(笑)>レキサンドラ
エヴァナ : じゃ、平目で。 2D6 → 4 + 1 = 5
フェリスリーナ : んじゃ平目で。 2D6 → 6 + 6 = 12
ラキス : ひらめでもオーケーと・・・・・一応ふっと子。1ゾロ出たらお得だし(おひ) 2D6 → 1 + 2 = 3
フェリスリーナ : おぉ!?(驚)
GM : あ、まぁ、いいや足しちゃって結構です。ごめんなさいね(笑)>レキサンドラ
キティ : はい〜貧乏は辛いです〜(涙)もちろんカルセアさんのおごりで♪(何?<食事>カルセアさん
ラキス : 惜しいっ!(爆)<3
レキサンドラ : ゆ、了解です。 「…(もぐもぐもぐ&じーっ。)」 2D6 → 6 + 3 + (2) = 11
キティ : 振らないでいいや。6ゾロでてるから・・・
レキサンドラ : だったら+1で12ですね〜。<技能混み
カルセア : え?技能足さないの?(汗)足しちゃったよ…マイナス3でお願いします(笑)>GM
エヴァナ : うん、可愛い女の人。(笑)<5
レキサンドラ : おおぅ。(笑)<平目6ゾロ
ラキス : どんな子なのかい?わしは知らんが(笑)>GM
GM : ん、ではでは、フェリスリーナと、レキサンドラは分かりましたねぇ。結構、いろんな所を飛び回ってるミーティアさんです(笑)
キティ : (そゆわけで、レキさんとフェリスちんから聞く(笑))
フェリスリーナ : いろんなとこってたとえば?>GM
GM : まま、主な活動場所はオーファンあたりだったのですが。趣味は宝捜し。というとこまでわかります。<ミーティア
エヴァナ : (とりあえず身近なフェリスリーナに誰かきく(笑)
キティ : オーファンか〜結構遠いな〜
レキサンドラ : えと、どなたです?(悩) …あ、とゆか、ミーティアさんって名前を知ってるですね(汗)<ミーティアさん
カルセア : あああ、ちゃっかりしてるな〜。ま、いいか。何が食べたい?フグでも牛でもなんでもいいぞ?(太っ腹!)<おごり>キティ
ラキス : なるほろ。聞いた。分かった。<ミーちゃん(笑)
ラキス : ・・・・(遠い目)<オーファン
GM : と、ここで、マスターとお話が終わったのか、こちらに近づいてきますよ?(笑)
フェリスリーナ : あ、ミーティアさんだ。ここにいるってことは何か見つけたのかな?(話してる姿見ながら)
エヴァナ : うちのちっこい方(?)にたらふく食べさせてあげて(笑)。<おごり>カルセア
カルセア : あ、ちなみに、カルセア『さん』はいらんよ?>キティ
フェリスリーナ : ↓な人でミーティアさんって言うの(いい加減すぎ(笑))>エヴァナ
エヴァナ : ん?何か御用かしら?(微笑)>寄って来るミーティア
キティ : ええ!!まぢ!?うっきゃ〜〜〜〜(≫▽≪)カルセアさんは良い人です〜♪(単純)じゃあじゃあ・・・カレーライス〜〜♪←庶民LV爆発>カルセアさん
レキサンドラ : 「(もぐもぐ)……(ごっくん。じーっ。)」<ミーティアさん
カルセア : ………ちっこいほう?(考)>エヴァナ
キティ : (あうっと。つい癖で・・・)>カルセア
ミーティア : こんにちは。えーっと、今日、明日にかけてお仕事を頼みたいの。(^^)←積極的?
ラキス : どんなお仕事ですか?>ミーティア
カルセア : 依頼人さんっぽいね。それならスマイルスマイル。(笑)>近寄って来るミーティア
フェリスリーナ : どんなお仕事?もしかして、宝捜し?(好奇心に目がらんらん(笑)>ミーティアさん
ミーティア : ん、簡単よ。私をモンスターから守る。言わば護衛ね(^^)>ラキス
ラキス : (とりあえず営業スマイル?)
レキサンドラ : 食事終わって口拭き拭き。「仕事です? ミーティアさん、こっちの方でお仕事できるとこ見つけたです??」>ミーティアさん
エヴァナ : お仕事…ねぇ。 それで、あなたはどちらさま?(笑)>ミーティア
ミーティア : あ、ごめんなさいね。私の名前は、ミーティア=クリスタライザよ。
ラキス : ・・・どんなもんスターですか?名前がわからなければ外見だけでも>ミーティア
キティ : うや!?金の成る木〜〜(違! 仕事するですよ〜お金ないです〜(涙)←飢えて食らいつき!!>ミーティアさん
ラキス : モンスターです(汗)<もんスター
ミーティア : ええ、ちょっと、情報をつかんじゃってね。遠路はるばるきてみたのよ。>レキサンドラ
フェリスリーナ : やめないさいって。(引き剥がし)>キティ
カルセア : …………。(慈愛に満ちた眼で肩をポム(笑))<カレーライス>キティ
エヴァナ : ふむ。護衛って事は、それなりに危険なところへでも行くわけね?>ミーティア
キティ : (もんスター・・・・いつも「もんもん♪もんもん♪」といっているスーパースター(笑))
ミーティア : ええっと、詳しくは分からないのよ。私自身も入ったことないところだからね。>ラキス
キティ : あううぅ〜。←引き剥がされた(笑)
フェリスリーナ : あ、じゃあ・・・ホントに宝捜しなんだ。>ミーティアさん
ミーティア : 私は戦闘って苦手だからね。それなりのお金を払ってそれなりのものを発見する。というところかしら。一応、用心ためね>エヴァナ
レキサンドラ : えと、とゆーことは…未踏の遺跡探索の護衛、がお仕事です? 面白そうですねぇvv(にこにこ)>ミーティアさん
ラキス : どこら辺?>ミーティア
エヴァナ : ん〜と、その向かう場所の具体的な位置とか教えてくれるかしら?>ミーティア
フェリスリーナ : それってどこなの?>ミーティア
ミーティア : そうね。そうなるかしら(^^)>レキサンドラ
カルセア : 大体でイイから、ミーティアのシーフレベル判ります?こう、同業者のかん、みたいなやつで。>GM
キティ : みんなの質問を興味深げに聞いている。(・・)ふむふむ・・・
ミーティア : (ふるふる)それは駄目。私が発見したんだから。ほかの人に教えるわけにはいかないの。このお仕事を受けてくれるなら教えられるけどね>エヴァナ、ラキス
ラキス : さすがに無理か・・・ちなみに報酬は?>ミーティア
GM : 大体なら分かりますね。知りたいです?(笑)>カルセア
キティ : 今日、明日ってことはこの近くってことですよね〜?>ミーティアさん
レキサンドラ : で、『それなりの報酬』はどうやって決まってるです? 日割りとか、見つかった財宝のうちいくらかとか。>ミーティアさん
フェリスリーナ : あたし受ける!やらせてください☆(ばっとミーティアの手を取って)(冒険者になった以上宝捜しは夢らしい(笑))
フェリスリーナ : >ミーティア
エヴァナ : それもそうね…ああ、後、報酬と、遺跡の中でもし見つけたものがあったりとかした場合、どういう事になるかだけ、教えてくれる?>ミーティア
カルセア : 聞きたい。……というか、知りたい(笑)<シーフレベル>GM
ミーティア : 報酬は・・・そうね。一人700ガメルくらいかしら。中身によっては増えることもあるわね<報酬>ラキス
ラキス : それは必要経費込みですか?>ミーティア
ミーティア : 見つかった財宝のうち私がいらないものはプレゼント。まぁ、ただ働きにはさせないわ>レキサンドラ
キティ : まぢ?良い仕事じゃん♪←単純<700ガメル  私はいいよ〜その仕事。
フェリスリーナ : 700ってっ結構いい額だと思うけど(’’
GM : ま、最低6くらい。(笑)<レベル>カルセア君
ミーティア : ええ、必要経費込みで。受けてくれるなら、前金400ガメルね(^^)>ラキス
ラキス : ・・・どこが戦闘苦手じゃ(汗)<最低レベル6
レキサンドラ : ん〜、結構微妙な基準ですねぇ…かといって、お目当ての物を聞くわけにも行かないですし。(チャ・ザ的思考)<いらない物はプレゼント
キティ : おおう!話しが良すぎるぐらい良い仕事だ〜♪<前金400
エヴァナ : 700はまぁ、良い額だわね…ふむ、今から出発するのかしら?その場所が少し遠いのなら、保存食でも買っていかないとね、この依頼受けるわよ(微笑)>ミーティア
ラキス : だろうね・・・それなら受けてもいいけど・・・・どうするね?>おおる
GM : そゆこといわない(笑)力が低いとかその他もろもろの事情があるんでしょ(他人事?)>ラキス
エヴァナ : ま、受ける方向で(笑>ラキス
カルセア : …なんつーか…。戦闘が苦手っての、嘘だな〜。……とか内心思ってたり。(笑)足手まといにならないようにする方が大変だわ…。<6LV>GM
ラキス : なるほど。そういうことですね。(納得)>GM
ミーティア : 歩いて、1日少しくらいかしら。結構近場にあるものほど見逃すものよ(笑)<場所
フェリスリーナ : あたしはさっきも言ったけど受けるよ。宝捜しなんてめったに出来ることじゃないし♪
キティ : うけるっすよ〜・・・・お金ないし(ボソ)>らきっち
レキサンドラ : ゆ、でも面白そうだから、いっか♪(にっこりvv) ボクもその依頼受けます〜vv>ミーティアさん
フェリスリーナ : 灯台下暗し、だね(’’<近場ほど
カルセア : オレも依頼をうけるけど、えっと、すぐに出立ってのは…ちょっとな〜…。>ミーティア
ミーティア : いいわよ。ええと、どのくらい時間がほしいかしら?あまり長すぎるのはいやだけどね。(苦笑)>カルセア
フェリスリーナ : どうせどこ行くのにもこの格好だし、保存食なんかもすぐ準備できるし今すぐでもいい気がするんだけど?(’’
ラキス : ちょっと物を買う時間が欲しいな>ミーティア
エヴァナ : ふむ、じゃあ、帰りの分が3食、予備に2食。マスター、保存食5食分お願いできるかしら?>マスター
GM : あ、お勘定はメモして置いてくださいね(笑)>エヴァナ
エヴァナ : 了解(笑>GM
カルセア : (こそこそ)……このおねーさんがオレらの事騙してるとは思いたくないけど、仕事の裏、取るのは基本だろ?>フェリスリーナ
キティ : あう、私もちょっとお買い物に行きたいです〜>ミーティアさん
フェリスリーナ : それはそうだけどさ。そんな簡単に裏取れる?>カルセア
カルセア : ああ、ちょっとお出かけ〜。すぐに帰ってくるから、そんなに手間は取らせないよ。>ミーティア
ミーティア : ・・・分かったわ。時間切れは日の入りまでね。>カルセア
フェリスリーナ : いってらっしゃい。じゃあ、あたしたちは準備しながら待ってるね。>カルセア
エヴァナ : さて、私はやる事これだけだからミーティアにこれまでの遺跡めぐりで楽しかったところとかでも聞いておきたいわね(笑)。良いかしら?>ミーティア
レキサンドラ : ゆ、ボクも保存食買っておこ♪ 今三つあるから…エヴァナさんと同じだけ♪
ラキス : というか、みんなの分をいっぺんに買った方が早くないか?<保存食
フェリスリーナ : マスター、あたしも保存食2食ね〜
レキサンドラ : あ、ちょっとカルセアさ〜ん!(とてぱた←ついて行く)
カルセア : (こそこそ)……取れないかもしれなくてもさ、何もしないままほいほいついてくのは、どうにもな。>フェリスリーナ
キティ : う〜んと、私はペンと羊紙と保存食6食分買います〜
ミーティア : くす、私の話でいいのなら・・・ね(^^)>エヴァ名
ミーティア : あ、間違えです。すみません<エヴァナ
エヴァナ : 数が違う人もいるし、要らないって人もいるかもしれないからね、まぁ、どうせ作って頂く数は同じだけれど>ラキス
ラキス : わしも保存食2つ・・・・
カルセア : 了解。美人を長い間待たせるような真似は致しませんので、御安心を?(笑)<時間切れ>ミーティア  ……って、わけで盗賊ギルドに顔を出したいけど>GM
エヴァナ : ええ、是非お願いするわ(微笑)。(傍らのテーブルとか薦めつつ)>ミーティア
ラキス : こんな感じで表示しときます<出費 ただいまの出費:14
蛙人EX : eto,
蛙人EX : soreni
フェリスリーナ : うん、じゃあまかせた。>カルセア
カルセア : (出るまぎわに)あ、保存食、オレのも頼んでおいてね〜(笑)>エヴァナ
蛙人EX : レキサンドラ:あれ、変になっちゃいました(汗 //入りなおしてきます〜
エヴァナ : 何個よ(笑)>カルセア
エヴァナ : (P:おかえりなさい(汗)>レキサンドラ
レキサンドラ : ふぅ(汗) で、カルセアさんについていきたいのですケド。
GM : くすくす、ありがとうございます(^^)(座りつつ)>エヴァナ
カルセア : エヴァナと、同じだけ。(笑)<何個?>エヴァナ
エヴァナ : ん、了解(^^>カルセア ってわけでマスター、保存食5個追加で御代は全部カルセアが〜(笑)>マスター
カルセア : ん、付いて来る?…構わんけど、退屈させちゃったらごめんな?>レキサンドラ
GM : さてさて、やーさんギルドにいくのは…カルセア、レキサンドラですね?
キティ : やーさんギルドに挨拶しにゆくんですね〜(笑)>レキさん
レキサンドラ : んと、ボクまだここのギルドにご挨拶してないんです〜。 で、場所分からないから…(てへ)<ついて行く>カルセアさん
フェリスリーナ : あたし行けないし(’’<やーさんぎるど
カルセア : ……なぁ、会費払ってる?(汗)<場所知らない>レキサンドラ
エヴァナ : 私はミーティアと談笑。(笑)
レキサンドラ : …えと、まさか無意味に派手な馬車とか門構えとか扉とかで威圧的に内装が整えられてるです?(汗<やーさんギルド
ラキス : 依頼を受けると皆さん言ったんですから場所を教えてくださいな>ミーティア ただいまの出費:14G
フェリスリーナ : あたしは武器用意したり野外用の服に着替えたり〜♪
キティ : 私は買い物おえたらエヴァナさんのよこで話しを聞く(笑)
GM : ないないないない(笑)<やーさんギルド>レキサンドラ
レキサンドラ : えと、だからそれを含めて初めてこの街のギルドにはご挨拶を、と。 ここ来たの、ちょっと前ですから。<会費>カルセアさん
ラキス : ひっそりとあるだけですよ(笑い)<やーさんギルド>レックス ただいまの出費:14G
GM : だめよ。周りの人にも少し警戒しなきゃ。冒険者といわれるのはここにいる私たちだけじゃないのよ?(^^)>ラキス
キティ : 指つめられないように気をつけてね〜>レキさん
GM : あ。下のはミーティア発言ってことで(笑)↓
エヴァナ : GM…名前に気をつけて…(ほろり(笑)
ラキス : ・・・・・今は店員さん方と、うちらしかいないと言ったのはどこの誰ですか・・・(汗)>GM ただいまの出費:14G
カルセア : OK。入会は、先に済ませておくと楽だよ〜。……って、1回しかやらない事だけどね。(笑)……手続きに時間かかったりしたら、アウトだし。>レキサンドラ
GM : だーかーら。時間経過があるでしょー。お昼時、なんだからもう人がいることにしてー(笑)(;;)>ラキス
ラキス : なる<今のはミーティア発言>GM ただいまの出費:14G
エヴァナ : ラキス君?貴方には分からない世界の事よ?(意味深笑)<誰もいないはず>ラキス君
キティ : あんまし、厳しいつっこみいれない。らきっち(笑)
レキサンドラ : うう、入会手続きしようにも場所がわからなかったんですぅ(泣) …は、時間がかかるのは大変なのです。 急ぐですね(汗)>カルセアさん
カルセア : っつーわけで、ギルドに到着しても良い?>GM
ラキス : なるほど。それでは町の外に出てから聞きましょう。もし聞かれて尾行させられたりしたら面倒だし>ミーティア ただいまの出費:14G
GM : うん。OKです。ギルド到着ということで。(笑)
ラキス : ・・・・電波が〜〜〜〜(謎(爆)<あなたには分からない世界のこと>エヴァナ ただいまの出費:14G
ミーティア : うん。そでしょう?そーいうのが一番怖いのだから>ラキス
エヴァナ : (かちゃかちゃ外部発言器セット中(笑)
レキサンドラ : きょろきょろ。(ふろむ半分カルセアさん背後)<ギルド
ラキス : ま、いざとなったらどうとでもするけどね(にっこり(そこまで強くないだろ。おまいは(爆))>ミーティア ただいまの出費:14G
受付兄さん : や、兄弟。今日も元気に過ごしてるかい?(笑)>カルセア
キティ : (怪電波受信OK!!(笑))
カルセア : ああ、泣くななくな?キャラ制作時に済ませるって事。回りにシーフが山ほどいるから、そいつらに聞いたッてことにしてね。(ぽむぽむ)  時間かかるかどうかは、オレも知らない。GMの采配しだいだな〜(笑)>レキサンドラ
エヴァナ : …ラキス君さすがね、自分一人でどうにかするなんて(爆)<どうとでもする
GM : あ、ギルド視点にかえますね〜(笑)
ラキス : 色々と未熟ながらのコネと頭を使って・・(違うだろ!(爆)>エヴァナ ただいまの出費:14G
レキサンドラ : して良かったんですね〜(汗)<作成時に
エヴァナ : ああ、頑張って(笑<コネとか>ラキス
カルセア : ん、そこそこに元気。相変わらず二日酔いかな。(笑)……ってちょっとばかし聞きたい事が出来たんだけど?>受付
キティ : (お金の支払い方もみておくだべし〜)怪電波>レキさん
受付兄さん : 二日酔いか。早く慣れろよ?(おい) ?なんだい?(にっこり)>カルセア
ラキス : がむばるます(爆)>エヴァナ
レキサンドラ : (ゆ、りょうかいです〜)ピピピ電波>キティさん
カルセア : (後ろのレキサンドラを示し)後、こちらの入会なんだけど……時間、かかりそ?>受付
受付兄さん : 入会か・・・まぁ、名前、性別・・・・・・・などなど聞くだけだからな。あとは、会費だけ払ってくれりゃぁいい。>カルセア
レキサンドラ : ゆ、初めまして〜。(汗々)(示され)
受付兄さん : ま、10分少々手間取らせてもらうぜ。<入会>カルセア
カルセア : ああ、ミーティアっていう…結構な腕のシーフ……最近オランに来たよな?…その辺で、何かない?(そこはかとなく財布を弄りながら(笑))>受付
カルセア : (頭ナデナデ)安心しなって。別に、とって食ったりされないからさ。…シーフなら、たびたび厄介になるんだから。(笑)>レキサンドラ
受付兄さん : あぁ、ミーティアさんか・・・最近までは、オーファンとか、いろんなとこいってるよな。>カルセア
受付兄さん : そそ、変なことさえしなけりゃ、お前さんの味方さ(にや)>レキサンドラ
ラキス : ん・・と、後手鏡でも買っときます。道具屋へ直行っ!・・・・買い物終了っ!!(ちょっぱやっ!!(爆))
受付兄さん : あの人の情報網ってうちらと違うからな。今はこっちで何してるのかはわからねぇけど。オーファンあたりでは、いろいろな遺跡巡ってたみたいだぜ。>カルセア
カルセア : 西のほうの人か……。…他に、ぞくに云う黒い噂とか…そういうのあったらききたいんだけどな?>受け付け
レキサンドラ : 会費会費…(ごそごそ←500ガメル取り出し) えと、これに書くですね。名前、レキサンドラ=レインフォールス、性別、男性、主なギルド入会目的、道具の補充と訓練と情報…と。(書き書き)
受付兄さん : あぁ、ほとんどきかねぇな。黒い噂っつーのは。>カルセア
受付兄さん : ああ、頼むな。できるだけ詳しく頼むぜ>レキサンドラ
受付兄さん : あー。これだけは普通に教えてやるよ。ミーティアさんは西か東か、出身地はわからねぇぞ。最近そこらへんにいたっつーだけで>カルセア
カルセア : ……これいじょうは…ないかな。(肩竦め)……了解。どうやら、杞憂だったみたいな〜。時間取らせちゃったね〜。ま、これで一杯やってな。(5ガメル渡し)>受付
レキサンドラ : いえ、ちょと緊張してるだけです(汗)>カルセアさん //へ、へんな事って…しないですぅ(汗々)>受付のお兄さん
受付兄さん : あとは・・・次第だな(にや)(←手で丸い形つくり)
ラキス : げふぅ・・・操作ミス〜〜〜(汗)
受付兄さん : お?ありがとさん(^^)>カルセア
エヴァナ : (あ、こっちに来なきゃ行けなくなった理由があるとかないのかしらね?)>カルセア
GM : お帰り>ラキス
レキサンドラ : …と、これで良いです? じゃあ、よろしくお願いしますです。(500ガメルと書類提出)>受付のお兄さん
カルセア : (情報網が違うから……って云われたけどな〜(汗))<こっちに来た理由>エヴァナ
受付兄さん : ん。ありがとよ。(中身確認して・・・)OKだ。(^^)>レキサンドラ
エヴァナ : (それもそうね…まぁ良いわ(笑)>カルセア
カルセア : ……余りいいたかないが…シーフの仕事はヘンな事ばっかりだぞ?(ぽむぽむ(癖になって来たらしい))>レキサンドラ
カルセア : それじゃあ、かえるか〜。美人さん待たせちゃ悪いしな?(笑)>レキサンドラ 
レキサンドラ : えと、それと。 ここのギルドで、他と違って何か特にって気をつけておかなきゃいけないことってありますです?>受付のお兄さん
受付兄さん : いや?特にないが?>レキサンドラ
レキサンドラ : (ぽむられ)…う…そ、それなりに頑張るです…。>カルセアさん
キティ : (がさごそ・・・怪電波装置片付け片付け・・・・(笑))
レキサンドラ : ならいいです。 じゃ、これからいろいろよろしくです〜♪>受付のお兄さん
ラキス : (いんべえだあ?(爆)<怪電波 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加
受付兄さん : あー。思い出した。ミーティアさんの噂。一個だけ
レキサンドラ : 美人さんどうこうよりも、人を長く待たせるのはチャ・ザ的にあんまり良くないです〜(笑)>カルセアさん
カルセア : (慌てて戻って来て)……先におもいだせってば!!(笑)>受付
受付兄さん : 悪い悪い。黒くはねぇんだがな。あの人と遺跡行った後の死亡率(嫌な話)は結構低めなんだがな、揃いも揃って全員疲れ顔で帰ってくるくらいか?(笑)
カルセア : ははは、チャザだだろうが何だろうが、良い女の場合は男を待たせるものだけど……そりゃまだ早いか〜(笑って誤魔化し)>レキサンドラ
レキサンドラ : …むー。 なんだかそこはかとなく子ども扱いされてるよな気がするです(ぉぃ)>カルセアさん
カルセア : …………。それって、振り回されるって事か。(笑)<疲れ顔>受け付け
受付兄さん : じゃぁねぇか?(笑)振り回すのかどうかはしらねぇけどな(笑)>カルセア
カルセア : ……いや、そこはかとなくじゃなくて、ばっちりしっかりしてる。(←殴)<子供扱い>レキサンドラ
レキサンドラ : Σ( ̄□ ̄; むー、ボクってばもう17歳なのに〜…。(がっくり)<子供扱い
カルセア : 了解。…ま、細かい事ながら、アリガトな?>受付  それじゃ、今度こそお暇しましょう。>GM
GM : 了解しました。(^^)
レキサンドラ : ゆ、じゃあ蛙亭へ♪
フェリスリーナ : おかえり〜。(←準備万端(笑)
キティ : あ〜ら、お・か・え・り〜♪カルちゃん♪レッキ〜♪(・▽ゞ)うっふ〜ん、私とっても退屈だったわ〜ん(何?>カルセア&レキさん
カルセア : ……そういうのは、年じゃないとおもうけどな〜?(笑)<子供扱い  子供扱いが嫌なら、そういう行動取らないようにしないとな?(ぽむ)>レキサンドラ
GM : あ、現在午後2〜3時くらいですね(笑)
ラキス : お帰り(その手には手鏡)>お2人さん 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加
レキサンドラ : あ、ただいまです〜♪>みんな
カルセア : ただいま〜。いやはや、お待たせしてしまいました(ぺこ)>ALL
エヴァナ : あら、おかえり(^^>お2人さん ありがとね〜カルセア、私の保存食まで買ってくれて(笑。
ミーティア : あら。お帰りなさい(^^)準備はいいのかしら?>カルセア
レキサンドラ : (ぽむられ)…むー。(唸)>カルセアさん
カルセア : 直ぐ、退屈なんて感じてる暇、無くなりそうだよ?(笑)>キティ
キティ : ははは・・・そだね〜(汗)>カルセア
レキサンドラ : えと…お化粧でもするです?<手鏡>ラキさん
キティ : ではでは、もう出発なのですか〜?
ラキス : 念のために買っておいたんですよ>レックス 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加
カルセア : ん、構わないよ?……かえって高く付くかもしれないけど?(ニヤ(←阿呆))<保存食>エヴァナ
フェリスリーナ : してあげようか?(笑)<化粧
キティ : ポム!してもらいなさい・・・(笑)<化粧>らきっち
エヴァナ : ん?高く付く?…何がかしらね、私のアックスが暴れたがっているような気がするのだけれど(笑。<かえって高く付く>カルセア
レキサンドラ : ん〜…曲がり角で先を見通す用です? でも鏡って結構高いですよね〜。(しみじみ)>ラキさん
エヴァナ : ええ、行きましょう、早くしないと日も暮れるしね。<移動
GM : おろー?どうします〜(?)
キティ : ういや〜お宝探しに出発です〜♪<移動
ラキス : してくれるのか?ではお願いしよう(爆)>フェリス 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加
カルセア : ん、お待たせしたおかげで、ばっちり。…今からってんなら、ちゃんとついていきますよ〜?(笑)<準備>ミーティア
レキサンドラ : なんかラキさんの化粧か移動かでGMが迷ってます(笑)
フェリスリーナ : じゃあ、(ぺたぺた(←?)>らきす
エヴァナ : さっさか移動よ、移動、急がないと(?)>GM
ラキス : それではいってらっしゃ〜〜い(と言いつつついてくる(笑) 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加
フェリスリーナ : 出来た(早)
ラキス : 100ガメルしますからね。しかし持っていて損は無いっす(化粧されながら)>レックス 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加
エヴァナ : 遊ぶのは良いけど脱線しすぎたら日が昇ってきちゃうわよ(謎)?>ラキス
ラキス : パンパカパーン(笑)<化粧完了 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加
GM : じゃぁ、出発でよろしいですのね?(笑)
キティ : 流石、なれていらっしゃる(^^)<出来た>フェリスリーナさん
エヴァナ : はい。(笑>GM
カルセア : ……それは、きっと気のせいだな(汗)<アックスが暴れたがり  もうちょっとこう、平和的にいこうな?(汗汗)>エヴァナ
レキサンドラ : うむぅ。 覚えておくです。<持ってて〜>ラキさん
キティ : いいで〜す。>GMさん
ラキス : すまんすまん>エヴァナ   それでは脱線しすぎたけど行きましょうか?>おおる 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加
レキサンドラ : ゆ、じゃあ出発です♪
フェリスリーナ : (綺麗に出来てる化粧(笑))そりゃあね♪>キティ
エヴァナ : ええ、私は構わないけれど(笑>カルセア ホント、ありがと(∂‐<)”
フェリスリーナ : しゅっぱーつ♪(野外用の…やっぱりメイド服(爆)
GM : 了解です。ではがんばって皆様、オランから出て、北東へと約一日、動いてもらいます(笑)
エヴァナ : あ。パーティーのリーダーって…ここはやっぱりベテランのカルセアかしらね?(笑
ラキス : 一日歩いたら化粧取れるね(汗) 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
GM : あ、そうですね。リーダー決めてもらいたいですね。
レキサンドラ : ですv<リーダーカルセアさん
キティ : あ、そうか。やっぱ、カルセア?
ラキス : カルセアさんに1票。というか、一番の経験者だし(笑)<リーダー 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
エヴァナ : じゃ、話し合いも無くカルセアで決まり(笑)?
フェリスリーナ : リーダーカルセアだとおもう人手を挙げた(’’
キティ : わ〜〜〜♪パチパチパチ〜<リーダー>カルセア
GM : 人権はあまり尊重されてないみたいです(笑)<無条件決まり
カルセア : ベテランとかじゃなくて、やる気が在る人がいるんなら……そっちのがよくないか?(汗)>ALL
ラキス : 多数決の悪魔・・・ですね(笑い)<人権は尊重されない 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
エヴァナ : 本人が嫌がってる気配が無いもの(笑)<人権とか>GM
キティ : やる気ナッシング〜(^^)<リーダー
エヴァナ : じゃあ、やりたい人、いるかしら?>ALL
カルセア : ……って、遅かったか。……くそう、一生あり得ないと思ってたんだけどな。(笑)<リーダー
レキサンドラ : 初仕事でしかも一番レベル低い+PL初心者がリーダーってのは(ぉ
GM : カルセア君・・・がんばってくださいね(笑)>カルセア
エヴァナ : 嫌なら代わる?私、役に立たないけれど。(笑>カルセア
ラキス : 嫌です。(きっぱり)<リーダーやりたい? 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
フェリスリーナ : あたしは、イヤだからね(’’
カルセア : ………おけ。皆仲良く地獄に御招待されても、文句云うなよ?(ニヤ)>ALL
キティ : おめでとうございます〜(といいつつ紙でつくった王冠をのせる)←?<リーダー>カルセア
ラキス : そん時は文句が言いたくても言いように無いからご安心を(爆)>カルセア 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
GM : OKですね(笑)<リーダー  では、今日は一泊野宿をしてもらいますね。>おおる
エヴァナ : まぁ、その時はあっちの世界で恨みつづけるわよ(笑<地獄にご招待>カルセア
レキサンドラ : 招待されるだけなら断るですが(笑)<地獄
カルセア : うむ、世は満足じゃ……って、のせるな〜!(笑)<紙の王冠>キティ
キティ : 野宿〜って、見張り立てる〜?
エヴァナ : はい、リーダー、夜営の順番を決める!(笑>カルセア
フェリスリーナ : 髪が痛む〜・・・(おひ)<野宿
レキサンドラ : 立てなくてどーするです(汗)<見張り
GM : ええと、森の中ですね。かなり。で、皆様どうしましょう?(にや)
キティ : あうん。せっかく作ったのに〜(・ε・)ぶーぶー<王冠>カルセア
エヴァナ : 数十匹の狼に食い殺されても良いのなら。(笑)<見張りたてず>キティちゃん
フェリスリーナ : 提案します!回復役は分散したほうがいいと思う(’’<夜営
キティ : 決めて〜〜リーダー♪(ぉぃ<見張り>カルセア
レキサンドラ : レンジャーとセージもばらけた方が良いかもです。
カルセア : 野宿は遺跡の前で?>GM  早速だけど、見張りきめるか〜。>ALL 三つにわけたいけど、ミーティアは参加してくれそう?
キティ : いえいえ、立てましょう。是非とも(^^;<見張り>エヴァナさん
エヴァナ : 回復もそうだけれどレンジャー技能はばらした方が良いわね、戦力も出来れば。
ミーティア : ううん、少し手前ね。あと1時間あればすぐ遺跡よ(^^)>カルセア
GM : あ、ミーティアも参加します。<見張り
ラキス : どっちも持ってなーい(笑)<回復、野伏 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
GM : あ、ミーティアには野伏もあるということでOKです。
キティ : んじゃ、フェリスちんと、カルセアとレキさんは別で・・・私とエヴァナさんとミーティアさんが別。になるかな?
エヴァナ : 私としては 私・カルセア フェリスリーナ・キティ ラキス・レキサンドラ・ミーティア と言うのを案としてあげておくけれど。
カルセア : 了解、それじゃ、ざくざく決めちゃうぞ? マズはミーティアとらきっちとレキサンドラ。んで次がキティとフェリスリーナ、んでエヴァナとオレ。技能的に港なると思うけど、どう?
フェリスリーナ : 野伏がいない組み合わせでは人増やしたらいいんじゃない?(’’
カルセア : ……って、見事エヴァナとかぶったな。(笑)
ラキス : ・・・・(考え中)・・・いいっすよ。その案で>エヴァナ 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
エヴァナ : 同意見。(笑)>カルセア
キティ : うん。いいんじゃない?<エヴァナさんの案&カルセアさんの案
レキサンドラ : ゆ、それが良さそうですね〜♪>エヴァナさん、カルセアさん
フェリスリーナ : うん、それでもいいよ。
ミーティア : 何時間交代?私としては・・・今が夜12時だから6時くらいには潜りたいんだけれど。(^^)
エヴァナ : 順番はカルセアのが良いわね(笑)。
カルセア : ん〜。ミーティアがいるけど……ファイターがいないから、ちょいとね。>人数多いトコ>フェリスリーナ
フェリスリーナ : ん、りょうかい。
フェリスリーナ : >カルセア
ラキス : ・・・・・探知系の罠・・たとえば鳴子とかを仕掛けられないのかな?>GM 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
レキサンドラ : …二時間ごと交代にするです? ボクは何処でもいいですよ♪
キティ : じゃ、2時間交代で。<交代>ミーティアさん     うんうん。こくこく ((・_・)<順番>エヴァナさん
カルセア : 此所から遺跡迄一時間だから……ああ、端数が出るな。5時に睡眠終了と云う事で、適当に3分割って事じゃダメ?(大雑把)>ミーティア
GM : 仕掛けるには約30分くらいですか。それくらいならOKですよ>ラキス
キティ : 近くに枯葉とか小枝を適当にばらまいときゃいいよ。<罠>らきっち
フェリスリーナ : あんまし細かく仕切りすぎると逆に眠くなるよ?(’’
ミーティア : いいえ?私はいいけれど?>カルセア
ラキス : ・・・だそうですけど、誰か仕掛けられます?出来れば仕掛けてくれるとうれしいんですけど<罠>おおる 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
ラキス : いいのか・・?そんなんでわしが気づくとは思えんぞ。>キティちゃん 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
エヴァナ : キティちゃん、よろしく(笑<罠>キティちゃん 私手伝っても良いけど、下手よ(笑
フェリスリーナ : 罠製造機発動!(マテい)>レンジャーご一同
ミーティア : あ、6時までいいわよ。言い方が悪かったわね。6時おき、7時到着というかんじかしら>カルセア
キティ : は〜い。んじゃ、罠をはるよ〜。 2D6 → 5 + 2 + (6) = 13
レキサンドラ : ゆ、じゃあレンジャー3レベルの言葉に従って、適当に枯れ枝とかばら撒くです♪<キティさん
キティ : こんなもんかな?
キティ : (ぱきぱき音がしてすぐわかるです〜)<枯葉&枝
エヴァナ : あと…一応、この辺獣が良く通ってそうとか、そう言う事は無い?>GM
GM : ・・・あー、焚き火(炎)が燃える音でもかき消されるから・・・少し遠くにいないといけないけどね(笑)>キティ
カルセア : 了解、それじゃあ、素直にひと組2時間交代でいいよな?<6時迄>ミーティア、ALL
エヴァナ : ええ、構わないわよ(^^>カルセア
GM : 特にそういうことはないですね。不安なれば、足跡追跡みたいなもので獣の足跡見つけます?(笑)>エヴァナ
ラキス : オッケイっす>カルセア 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
レキサンドラ : ゆ、りょーかいっ。
ミーティア : ええ。それでお願いするわ。<時間配分>カルセア
キティ : げふ!!・・・・・じゃ、おとなしく鳴子で・・・・駄目?(汗)<音>GMさん
GM : ん、それで、計算しているから大丈夫です(笑)<音>キティ
エヴァナ : ん、ぱっと見るだけ、じゃあ。(笑)>GM 2D6 → 5 + 3 + (3) = 11
キティ : ん?近くの足跡さがそか?(ううう・・・、自分で言わなきゃいけないのに・・・(涙))
GM : ん、特にめぼしい足跡は発見できませんね。>エヴァナ
キティ : 足跡〜 2D6 → 2 + 3 + (5) = 10
GM : キティも同じく(笑)<足跡>キティ
キティ : ・・・・・・だめだこりゃ・・・
エヴァナ : ふむ、じゃあ、とっとと寝るわ、お休み(笑)
キティ : あ、は〜い。<音>GMさん
キティ : 私も寝る!(爆)
ラキス : 最初はわしとレックスとミーティアさんか・・・2時間後に起こすからな〜〜〜 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
フェリスリーナ : (すやすや(早))
エヴァナ : 私とカルセアを起さない様に(笑>ラキス
レキサンドラ : はーい、じゃあ始めの見張りですね♪
カルセア : それじゃ、1回めと2回めの人、宜しくな〜。(3秒で熟睡(のび太か?))
GM : それじゃぁ、お休みなさいね>お休みになる皆様
キティ : (がんばれ〜・・・)ぐうぐう・・・>らきっち&レキさん&ミーティアさん
ラキス : ・・・起こしませんよ。余計な体力使いたくないし(笑い)>エヴァナ 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
エヴァナ : くぅ…すぅ…(熟睡)
GM : あ、ミーティア発言です(><)↓
GM : それでは、判定でもしましょうかねぇ・・・(にやり) 1D6 → 4 = 4
キティ : (了解です〜)ぐうぐう・・・(笑)<発言>GMさん
ラキス : (何の判定だ・・・(汗) 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
レキサンドラ : きょろきょろ…。
キティ : (どっきどき〜(笑))ぐうぐう・・・
エヴァナ : (敵でたらさすがに蹴り起こしてね(笑)
GM : ふむ・・・特にありませんねぇ(笑)ではでは、2時間後・・・(笑)
ラキス : ミーティアさんの方をみます。>GM 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
ラキス : 無いのかいっ!!(爆) 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
キティ : むぐ・・・?ふにゃ〜寝たりないよ〜〜〜(笑)
ラキス : それでは、交代〜〜〜。ぐーぐー(笑)>交代する人々 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
GM : え?見てどうするの??(はてな?)>ラキス
レキサンドラ : ボクはふつーに周り見張ってた。(笑)
ミーティア : じゃぁ、おやすみなさい。
キティ : は〜い。おもいっきりどつきま〜す。>エヴァナさん
ラキス : なんとなくっす。なんか見つけたかな〜〜って>GM 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
エヴァナ : (それはそれで後で怒る。(笑<思いっきり>キティちゃん)
カルセア : ……ZZZZ(ただいま夢の中)
GM : あ、そうなんだ。ちょっとびっくりした(笑)>ラキス
レキサンドラ : ゆ、じゃあ二直目の方お願いしますね〜…ぽてり。(くー。)
GM : では、もう一回・・・(にやりん) 1D6 → 6 = 6
キティ : (・_・ )( ・_・)きょろきょろ・・・・・・(・_・ 三 ・_・)きょろきょろ!!
エヴァナ : くぅ…すぅ…ん…(もっと熟睡)
フェリスリーナ : ん・・・?(寝起き悪し(笑))
GM : ・・・・2時間目。特にありませーん(笑)
ラキス : すーすー(熟睡中?) 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
キティ : ないんかい・・・(汗)じゃあ、カルセアさん、エヴァナさん。よろしく。
GM : ではでは、3時間目のお人方起きてくださいまし(笑)
フェリスリーナ : えーヴぁなさぁ〜ん(ゆさゆさ)
エヴァナ : ん…(起き)…さて、見張るかしら…(半分ねぼけ眼でぼぉ〜っと周り眺め)
キティ : うふ〜ん♪お・き・て。カルちゃん♪>カルセア
ラキス : ん・・・・・(ちょっと寝ぼけ・・・起きてしまった様だ) 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
レキサンドラ : ・・・。(寝相良く熟睡中)
キティ : 何故らきっちが起きる??(笑)
カルセア : ……もうちょっと……ねかせて……あと5ふん…(お約束(笑))>キティ
ラキス : ・・・・・・うるしゃい・・・(寝ぼけ眼)・・・>キティちゃん 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
キティ : うんも〜う♪ノ(>▽<)困った子ね〜・・・・・(○θ○)おきんかい!ぼけ〜!!げし!(ぉぃ>カルセア
ラキス : (他の人も起きるって(汗)<おきんかい、ぼけ>キティちゃん 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
キティ : あら、いっけな〜い♪私としたことが・・・・てへ。<起きる
カルセア : のわっ!(叩き起こされ)……みはりますよ〜。見張ればいんでしょ〜(いいつつ見張り)
エヴァナ : キティちゃん…狼にそんなに食べられたいのね…(欠伸しつつ)>キティちゃん
キティ : うう〜ん。がんばって。カルセア♪(^^)っとゆうわけで寝る〜
ラキス : すーすー(また寝たようだ) 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
GM : 狼判定あげよっかなぁ・・・(ぼそっ)(笑)
フェリスリーナ : (すやすや(騒ぎも気にせずまた寝た(笑))
ラキス : いらん。面倒くさいし(笑)<狼判定>GM 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
キティ : (小声で)煤i−△−)!!ごめんなさ〜い(汗)>エヴァナさん
エヴァナ : キティちゃんほったらかして逃げるわ。(笑<狼判定になったら
GM : でわでわ、3時間目。4〜6時にかけて。判定しますね(^^) 1D6 → 1 = 1
キティ : やみちくれ〜〜(汗)<ほったらかし>エヴァナさん
キティ : (う?1?)
ラキス : (なんかくるな(汗)<1 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
GM : ・・・・・。
GM : 特にございませ〜ん(爆笑)
エヴァナ : ん〜…(周り眺め)…やな予感がするのは私だけ?(汗)>カルセア
レキサンドラ : (ぐー。)
ラキス : ・・・・(ほっ・・グーグー)<特に無い 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
キティ : (ほ〜〜〜〜(大汗))
フェリスリーナ : (Zzz・・・)
エヴァナ : …気のせいね(爆)<とくになし
カルセア : ……予感だけだったみたいな?(ほっ)>エヴァナ
GM : ではでは。6時になりましたよぉ。皆様
ラキス : う〜〜ん・・・なんか一回起こされたけど・・・おはよ>おおる 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  化粧されている(笑)
キティ : ふあぁ〜〜〜〜〜(〜O〜)
エヴァナ : は〜い、起きて起きて〜(寝てる子ら揺さぶって起こす(笑)
フェリスリーナ : あと2時間〜(マテ)
ミーティア : う・・ん・・(ちょっと寝ぼけ気味)
エヴァナ : ここに放置ね?(笑>フェリスリーナ
キティ : ふにゅにゅ・・・。不規則な生活だ〜〜
カルセア : あさよ〜?お・き・て……キティちゃん(←仕返し(笑))
ラキス : ・・・・化粧が取れてしまったな。ま、いいか 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  
レキサンドラ : ……。(ぱっちり。) ゆ、朝です。 (がばっ←起きる)
フェリスリーナ : あうぅ…。(不機嫌そうな顔するとますます某賢者にそっくりだった(笑)
エヴァナ : …さて、行きましょうか?>ALL
ラキス : あーい>エヴァナ 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  
カルセア : 化粧したままねると、肌が荒れるぞ?(笑)>ラキス
キティ : あふう〜〜ん♪だ・め〜〜ん♪(何?<おきて>カルセア
カルセア : それじゃ、メシ食ったらでかけるか〜。(笑)
レキサンドラ : いっちにぃさんしっ♪(体操)
ラキス : (肌を触って)・・・・・本当だ・・・・どうしようか・・・(顔に影が出来てる)<肌荒れるぞ 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  
フェリスリーナ : ・・・・・・。(ごんっがすっぱこ〜ん)>キティ
GM : みんな・・・健康的ですね(笑)
エヴァナ : あ、ご飯食べ忘れてたわ(笑。 (もぐもぐ)…ところで、ここに来るまでに保存食はいくつ使いました?>GM
GM : 1つですよ。お昼過ぎに出たのですから<保存食>エヴァナ
キティ : 無視かい!!(笑)>カルセア   あいた〜〜(×△@)☆>フェリスリーナさん
カルセア : こらこら、何が駄目なんだかな〜。ほれ、ちゃきちゃき起きる。(ぺし)放置されるぞ?>キティ
GM : あ、大食いなら2食にしてもOKです(笑)<保存食
フェリスリーナ : あたしが起きてるのに寝てるのなんか許さないから(ぉ>キティ
キティ : んじゃ、二つ目の保存食をたべるです〜
エヴァナ : 買いすぎたわ。(笑<1つしか食べず まぁ良いわ、ご飯食べたらとっとと遺跡の方へ。>GM
ラキス : もぐもぐ・・・(保存食を食べている) 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  保存食−1
フェリスリーナ : む〜・・・(もしゃもしゃ)
レキサンドラ : 日課の体操が終われば朝ご飯です♪ はじはじもぐもぐ。
キティ : さーて。いよいよ本番ですね〜(^^)<遺跡
カルセア : 出先じゃ何も出来ないから……蛙屋にかえったら、ちゃんとケアしとかないとな。(笑)>ラキス
GM : ではでは、お食事が済み次第、出発でよろしいですね
ラキス : 当分の間肌の為に忙殺されそうだ(笑)>カルセア 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  保存食−1
エヴァナ : OKよ(^^>GM
キティ : ほーい。(^o^)ノ<出発>GMさん
カルセア : 了解。<食事後出発>GM
フェリスリーナ : れっつごー。
ラキス : れっつらゴーっす 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  保存食−1
GM : それでは、時間は7時半くらい。ちょうどお日様も心地よくあがってきました(笑)
キティ : うう〜ん。心地良い朝の光・・・・(笑)
カルセア : 一日中鏡と向き合ってるらきっち……容易に浮かぶのは何故だろう。(笑)<忙殺>ラキス
レキサンドラ : ん〜…これだけ天気が良いと、地下にもぐるのがちょぉっと勿体無くなっちゃいますねぇ♪
ラキス : はうぅ・・・・人の不幸は蜜の味っすか?>カルセア 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  保存食−1
GM : それでは、すこし、岩に囲まれていますが入り口らしく穴がひとつ、ひっそりと。
フェリスリーナ : ホントだね(’’<天気
カルセア : いや〜午前から動くのは久々だ。(笑)  目的の遺跡は?>GM
キティ : こりゃ、たいまつがいりますね。私、つけますよ〜?>おおる
カルセア : ああ、逢ったのか。(汗)<遺跡
ラキス : いいぞ〜〜〜。わしはランタン持ってるけど(笑)>キティちゃん 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  保存食−1 肌荒れ中(笑)
エヴァナ : (つかつかつか(穴見つけ)…あら、あれかしら?(と訊ねつつ入り口のところを眺める)
フェリスリーナ : 隊列どうする?
キティ : ・・・・・・・。いや、ランタンもってるならそっちがいいな・・・・(汗)
ミーティア : え〜っと。(中覗き込みつつ)あ、つながってるわね。じゃぁ、みんな準備はいいかな?
カルセア : ちょいと中を覗いてみるけど……通路の幅とかどんな感じ?>GM
キティ : (精霊使いいないし・・・)<ランタン
ラキス : 分かったよ。わしの松明つける(おひ(爆)>キティちゃん 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  保存食−1 肌荒れ中(笑)
レキサンドラ : だれが明かり持ちます??
カルセア : ははは、誰もそんな事いってないけどな〜〜。(眼をそらし(こら))<蜜の味>ラキス
キティ : いみないよ〜〜〜(笑)<たいまつ>らきっち
ミーティア : ええと、2人がちょうど歩けるような感じ、奥へと階段が続いていて、先見えない>カルセア
ミーティア : でで、私が一番先頭でもいいかしら?>おおる
カルセア : 灯りは2個つけたほうがイイから、キティもおねがいな?<たいまつ>キティ
エヴァナ : 隊列は…私は前が良いと思うけれど、硬いし強いから(笑。
ラキス : やっぱりだ〜〜〜〜(滝涙)<目をそらし 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  保存食−1 肌荒れ中(笑)
レキサンドラ : 有能な盗賊が前じゃないと危なくないです??(汗
エヴァナ : じゃ、私ミーティアの隣に行こうかしら?良い?
フェリスリーナ : 普通、壁(戦士)が先頭じゃないの?
キティ : はーい。でも戦闘になったら、床におきますけどね・・・。<たいまつ
ラキス : 壁は先頭、魔術師のわしは真ん中、盗賊はしんがりで決定っす(おひ(爆)>おおる 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  保存食−1 肌荒れ中(笑)
GM : 置いたら・・・どうなるか分かる?(あせ)>キティ
カルセア : おけ、ミーティアが先にくるなら、オレは後ろに回ろう。……で、エヴァナが隣で……ほか、配置して欲しいトコが在る人は、自主申告(笑)<隊列
フェリスリーナ : 真っ暗(^^;<置いたら
レキサンドラ : 水溜りにでも置かない限り消えるような物でもないですけど。<松明
ラキス : 真ん中がいいっす<配置して欲しい所 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  保存食−1 肌荒れ中(笑)
キティ : きえる?・・・・・そしたら私攻撃できないよ〜どうすりゃいいの?<たいまつ
エヴァナ : いや、地面に置けば消えるわよ(笑<松明
フェリスリーナ : いつぞやみたいに間から突きはむり?
レキサンドラ : 光源の位置が低くなるから足元は見にくくなるですね〜。
GM : というか、燃えるものがあるかもしれないよ?そこ気をつけてね〜<松明
エヴァナ : ランタンが良いと思うわ、火の魔法も使わないし…
ラキス : ライト使おうか?(汗)>おおる 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  保存食−1 肌荒れ中(笑)
エヴァナ : もったいないわね。(笑<ライト>ラキス なら、断然ランタンよ(笑
ラキス : やっぱもったいないか。>エヴァナ 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  保存食−1 肌荒れ中(笑)
カルセア : 先頭がたいまつを持って、後続がランタンを持つ。これが王道だけど?<灯り
レキサンドラ : で、ボク何処行きましょう?? しんがり一歩前くらいがいいかなぁ?
ミーティア : 私が持ちましょうか?<松明
ラキス : で、後続のランタン持ち・・・というか、ランタンもちはわしか(汗) 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  保存食−1 肌荒れ中(笑)
キティ : ・・・・・・・。どうするの?(汗)
エヴァナ : あ、お願いしようかしら?罠とか有れば、私が代わるわ(^^<松明>ミーティア
カルセア : ……罠に行き会った時、両手があいてないと困りません?<たいまつ>ミーティア
キティ : ランタンなら床におけるしね。安全。
ミーティア : ええ、そうしてくれるとありがたいわ。(^^)<松明>エヴァナ
エヴァナ : 罠があったら私が代わりに持っていれば良いわけだし、大丈夫よ(笑)。
ラキス : そう言えばランタン使うのはじめてだな(汗) 出費:14+100G  持ち物に手鏡と保存食2個追加  保存食−1 肌荒れ中(笑) ランタンの油−1
カルセア : おけ、前からミーティア、エヴァナ。続いてらきっち、キティ。で、レキサンドラで、殿が、オレとフェリスリーナ。……ど?>ALL
ミーティア : 罠がありそうなときは確実に変わってもらうから・・心配しないで>カルセア
エヴァナ : 依存は無いわ。>カルセア
キティ : ういっす〜中列です〜
ミーティア : 私もいいわよ(^^)
フェリスリーナ : おっけいだと思う。>カルセア
レキサンドラ : 分かりました〜♪>カルセアさん
ラキス : おっけ 出費:14+100G    保存食−1 肌荒れ中(笑) 
ラキス : >カルセア  肌荒れ中(笑) 
GM : それでは、よろしいでしょうか?
キティ : んじゃ、遺跡にはいる?>おおる
カルセア : ん、アリガト〜。<依存無し  それじゃ、灯りはミーティアとキティ。宜しくね〜。んでは、潜ろうか〜。(笑)
キティ : いいでーす。>GMさん
GM : それでは、潜りましょう〜(^^)
フェリスリーナ : うん、行こう。
キティ : う?らきっちですよ〜別にランタンもってもいいけど。(笑)<明かり
GM : ではでは、とても暗く、ちょっと湿っぽい遺跡の中です、ただ、2階くらい下まで行ったとき少し明かりが見えてきました。
ラキス : 嫌や。ランタン壊されたくない(爆)  肌荒れ中(笑) 
ラキス : どんな明かり?>GM  肌荒れ中(笑) 
GM : 明かりじゃなかった(苦笑)開けて見えてくるという感じです。すいません
キティ : 誰がこわすん?(汗)>らきっち
カルセア : ……あ。……間違え。ゴメンよ〜(汗)<らきっちとキティ
ラキス : (いえいえ)>GM  肌荒れ中(笑) 
キティ : ほうほう・・・。どれぐらいの空間です?<開けてくる>GMさん
ラキス : 気にしないで(わはは)>キティちゃん  肌荒れ中(笑) 
レキサンドラ : 広い空間に出そうに見えるです?
GM : ちょうど・・・大きく学校の教室くらいの大きさ(笑)
ラキス : ・・・なんかありそうですね。(汗)<大きい部屋  肌荒れ中(笑) 
GM : で、皆様はその部屋にご到着です。
キティ : ほう・・・。結構ひろめですね〜<広さ
ラキス : 入る前に判定しましょ。>おおる  肌荒れ中(笑) 
GM : ただ、石つくりでひんやりしていますね。
カルセア : 何の遺跡なんだろうと思いつつ、一応バックアタックに備え、たらたらとくっついてく。(笑)
ラキス : ・・・ってみんなもう入ってるし・・(汗)  肌荒れ中(笑) 
レキサンドラ : 学校の教室です?(笑) 壁とか床とか何か変わった物はありませんですか?
キティ : 石か・・・・罠が仕掛けやすそう・・・(笑)「ガコン」とかいって罠が作動したりね・・・
カルセア : いや、それは最前列のシーフのお仕事でしょう。<罠感知など>ラキス  もちろん、ミーティアはそれをやってるよね?(汗)>GM
GM : 教室くらいの大きさです(笑)とくに。石つくりです。また、壁の四方には火がついていない松明らしきものがありますね<部屋
ラキス : やってくれよ。頼むから(汗)<罠判定  肌荒れ中(笑) 
ミーティア : もちろんです(^^)あー、それとも、ちゃんとダイス振ってあげたほうがいいかな?>カルセア君
キティ : ほかに部屋への扉とかはないの?>GMさん
ミーティア : あ、そして、入って右側の奥のほうにちょっとした通路が見当たります。
カルセア : ん〜。時間短縮できるなら、それでイイと思うけど。>ミーティア  ……ラキスは?<ダイス振った方が>ラキス
GM : ううー。(;;)↓GM発言です
ラキス : それでいいっす>カルセア  肌荒れ中(笑) 
GM : こちらとしてはダイスを振ってもいいのですが・・・?>ラキス
ラキス : <時間短縮  肌荒れ中(笑) 
キティ : たいまつは普通なのかな〜?ひっぱったり、明かりをつけたら通路が開けるとか・・・(笑)
カルセア : つーわけで、ミーティアのオート罠感知と云う事で御願いします。(笑)>GM
GM : それでは、この部屋でやることはあります?
ラキス : 右に曲がるのかい?>GM  肌荒れ中(笑) 
GM : 松明は一見普通の代物ですね>キティ
カルセア : ……通路の変わりに、罠がはつどうしたりしてな。(笑)>キティ
ラキス : ああ・・・センス・マジックは出来るだけ使いたくない・・・(汗)  肌荒れ中(笑) 
キティ : ありうる・・・。(笑)いちを調べる?>カルセア
GM : 松明を調べるんですよね?<罠>カルセア、キティ
レキサンドラ : なんか…火をつけたくなるですねぇ…。<壁松明
キティ : 私は技能ないから・・・おまかせ。(笑)>カルセア
ラキス : そこのオート感知システム(謎)は探索に参加しないの?>GM  肌荒れ中(笑) 
フェリスリーナ : 同じく(’’<おまかせ
キティ : 火をつけるか、どうにかするか・・・かな〜?>レキさん
GM : もうしてるの(笑)特にないような顔振り(笑)>ラキス
カルセア : いや、魔法的な仕掛けじゃなければ、シーフでわかるでしょう。<たいまつ  何か、仕掛けは繋がってる感じ、する?>GM
ラキス : がふ・・・・信用ならね〜〜〜(汗)<もうしてる  肌荒れ中(笑) 
GM : では、魔法的な繋がりは分かりませんが、物理的な繋がりは特に感じません>カルセア
キティ : モンスタでたり、罠にかかったらごめんね〜(笑)<たいまつ>おおる
カルセア : ……だ、そうだ。……魔法はお手上げだから、何も言えないけど。(笑)<たいまつのしかけ>ラキス
レキサンドラ : じゃあ試しに一つに火をつけるです?<松明
ラキス : なる・・・・最後に調べましょ。魔法感知するの>カルセア  肌荒れ中(笑) 
キティ : 火つけてみよっか?どうする?それともひとまず先にすすんでから、ようすを見る?
キティ : つーわけで、リーダー。ご決断を!!(笑)>カルセア
GM : どうします?
レキサンドラ : 罠が無さげなら、明るくなるのでつけたいですねぇ。<壁松明
エヴァナ : ここはリーダー任せね(笑
カルセア : ……ん、待って。行き詰まったらで良いと思うけど?<魔法>ラキス  ん、進んで行き詰まったとしたら、いじればいいよ。今は進んだ方がイイって。(笑)
カルセア : >ALL
GM : ではでは、先に進むのですね?
ラキス : そうですね。先に進みましょうか>カルセア  肌荒れ中(笑) 
キティ : じゃ、リーダーのご決断にしたがって!先に進みましょう!!(爆)>おおる
エヴァナ : ですね、先に。 …あ、マッピングしてない。(笑
キティ : はーい。進むのです〜>GMさん
レキサンドラ : ゆ。 じゃあ警戒しつつとことこと奥へ〜。
GM : 了解です。
カルセア : 一応古代魔法王国の遺跡だから……何が在るか判らないし。今は我慢我慢。(笑)<火つけ>レキサンドラ
キティ : いちをしてるけど・・・・あってるかどうか・・・・(汗)<マッピング
GM : では、通路から先に行こうとするときにミーティアから声がかかりまです。(^^)
キティ : なんですか〜?>ミーティアさん
ラキス : ん?どうしたん?>ミーティア  肌荒れ中(笑) 
GM : 通路の先は、暗いのでよく分かりませんが・・・一度に3人くらい通れる道です。
レキサンドラ : りょーかいです〜。>カルセアさん
カルセア : 何かなーと足を止めて待ってます。<声かかり>ミーティア
キティ : ほいほい・・・<通路
レキサンドラ : ???>ミーティアさん
ミーティア : でね。私が合図したら・・・一気に向こうまで駆け抜けること・・・OK?>おおる
ラキス : 何故に?>ミーティア  肌荒れ中(笑) 
フェリスリーナ : おっけい・・・だけどなに?
エヴァナ : ふむ…まぁ、良いけれど、なにか感じるの?>ミーティア
ミーティア : お楽しみ(^^)>ラキス
キティ : う?走るんですか?突然ですね〜(汗)
ラキス : すっごく気になるぞ(汗)>ミーティア  肌荒れ中(笑) 
GM : じゃぁ、駆け抜けるときは敏捷ボーナス足してダッシュしてください。>おおる
レキサンドラ : この通路を向こうまでです? ・・・なにゆえ・・・てヒミツですか(汗
エヴァナ : 敏捷+冒険者Lv?>GM
ミーティア : ではでは、れっつごー!(カチンっ←?)
ミーティア : うん。そです。>エヴァナ
ラキス : カチッ?・・・・(汗)  肌荒れ中(笑) 
カルセア : 取りあえず、罠ならばどう云う罠なのかのチェックをしたいかも。>GM
レキサンドラ : ゆ、ではくらうちんぐすたーとでっ!(笑) だーっしゅだーっしゅ♪ 2D6 → 3 + 3 + (4) = 10
エヴァナ : なんか嫌な予感が…(汗) ま、まぁ、ダッシュ! 2D6 → 6 + 4 + (5) = 15
フェリスリーナ : だぁっしゅぅぅぅっ!!!(でも人並み(笑))
GM : あ・・・もう遅い・・・(え?!)>カルセア
キティ : そう!この瞬間私は風になった!!(何?<走る 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12
ラキス : ・・・とりあえずダッシュ。ミーティアの様子を見ながら(汗) 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13  肌荒れ中(笑) 
フェリスリーナ2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
キティ : いまいちな走り・・・・
レキサンドラ : むー、どーもくらうちんぐすたーとに失敗したみたいです(汗
カルセア : ……くっ……仕方ない。オレも走るぞ〜。 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
GM : じゃぁ、さてさて、皆様が1/3くらいきたところで両幅の壁が動いて迫ってきてますね〜8笑)
キティ : おい〜!!!
GM : では、
キティ : では?
ラキス : ・・・・これって戻れないって事じゃん!!(爆)  肌荒れ中(笑) 
フェリスリーナ : うきゃぁぁぁっ!?
GM : でで、本当にぎりぎりにはさまれる一歩手前で、最後にきたミーティア到着です〜(笑)
レキサンドラ : 十分丈夫なつっかえ棒が欲しいですねぇ…。<壁迫り
カルセア : 何で解除しなかったんだよ〜〜(汗)<壁
ラキス : さっきミーティアの様子を見ながら走ったけど、どうだった?>GM  肌荒れ中(笑) 
GM : 後ろを見たら、もう通路はなくなってますです(笑)
キティ : 筋肉番付?(大汗)そんな感じでつづいたりして・・・・
エヴァナ : (肩で息しつつ)…ミーティア?御免、説明してくれる?(引きつった笑み)>ミーティア
GM : 猛ダッシュ。しかもすごく満足そうな顔で(笑)>ラキス
キティ : 笑顔すな〜〜〜!!(笑)>ミーティアさん
レキサンドラ : …むー。 もしかして、ミーティアさん罠を解除せずにクリアするのが趣味…とかです?(汗)
ラキス : ・・・・・・多分この人は危険な状況下で無いと満足できないんだな。きっと(汗)  肌荒れ中(笑) 
GM : うん!解除しないで作動させてスリルを楽しむ♪これが醍醐味よ〜(キラーん)>レキサンドラ
キティ : ああ、なんか、冒険者が疲れた顔する訳、わかったような気がする・・・・。
ミーティア : あ、↓は私の発言。
ラキス : ・・・・ぱた・・・カルセアさん。あと頼みます(汗)>カルセア  肌荒れ中(笑) 
フェリスリーナ : む・・・確かにそうかも(爆)<スリル
カルセア : ……頼むからちゃんと仕事してくれ。失敗して金たらいが落ちてくる位なら、笑ってられるけど……これ、誰か転けてたりしたら相当不味かったぞ。(ちょっとまじ(笑))>ミーティア
キティ : らきっちにはキツイだろうね〜(汗)魔術師で学者だもん・・・(笑)>らきっち
ミーティア : 大丈夫〜。(くすくす)>カルセア
ラキス : 詩人技能が救いか?(汗)>キティちゃん  肌荒れ中(笑) 
エヴァナ : …(小声で)…御免カルセア、次から慎重過ぎるほど慎重になって罠探して、解除して(汗>カルセア
キティ : まてぃ!!賛同すな〜〜(笑)>フェリスリーナさん
レキサンドラ : …団長そしてサーカスの皆、ボクの足を鍛えてくれてどーもありがとー…(遠い目)
カルセア : ……倒れるな…挫けるな…。倒れたら生還できんぞ…(涙)>ラキス
キティ : それは救いか???私には良く分からん・・・(笑)>らきっち
ミーティア : そうでしょう?これ以上のスリルは味わえないわよ?(笑)>フェリスリーナ
フェリスリーナ : え?でも楽しいし(爆)>キティ
ラキス : ・・・・・・・・一応わしも警戒しときます。魔法使いたくなったら言っといて(汗)>カルセア  肌荒れ中(笑) 
キティ : ううっとってもうらやましい・・・。(笑)>敏捷22なレキさん
フェリスリーナ : うん☆(思いっきり同意(笑))>ミーティア
カルセア : 何が大丈夫なのか、説明してくれるとうれしいんだけどな?>ミーティア
ラキス : ほら、詩人って色々と旅するでしょ(笑)>キティちゃん  肌荒れ中(笑) 
キティ : 命かけて楽しめるか〜〜〜!(爆)>フェリスリーナさん
レキサンドラ : …そだ、そのうち経験点6000稼いで敏捷上げよう…(ぉぉ>キティさん
ミーティア : まま、無事生きているんだからっ。(にこにこ)>カルセア
エヴァナ : あなたね?そりゃあ死なない程度の罠なら掛かってて楽しいでしょうけど、ちょっと下手すれば死ぬのよ?>ミーティア
カルセア : ……さっき見たく、先を越されたら……ゴメンな?(笑)<罠探し>ラキス、エヴァナ
キティ : あああ・・・、危ない、なんてデンジャラスな快感にはまってるんだ・・・(大汗)<フェリスリーナさん&ミーティアさん
エヴァナ : それは仕方ないわ、私は何もできないから…頑張って(汗>カルセア
キティ : そ・・・そうか!←納得?<バード>らきっち
ラキス : いいよ・・・・・これから気をつけよ。わしも手伝うから・・・(涙)>カルセア  肌荒れ中(笑) 
フェリスリーナ : それでこそホントのスリルだよ(核爆)>キティ
レキサンドラ : ああ…でもまだ罠の回避方法支持してくれてるだけマシかも…。
キティ : まだあげるんかい・・・。なんなら、限界を超えて・・・(笑)<俊敏>レキさん
ラキス : ・・・詩人技能万歳・・・かな。今回は(汗)>キティちゃん  肌荒れ中(笑) 
GM : あ、説明忘れてましたね。さきほどと同じく、部屋があるのですが東側に一つ、そして、東南東側に一つづつ通路があります。
キティ : つ、ついてゆけん・・・・(汗汗だらだら・・・(笑))<ほんとのスリル
GM : そして、先ほどの部屋とは少し大きめなつくりで同じように松明が四方に立てかけてあります
ミーティア : ま、罠があっても回避の方法わかるんだから。ね?(^^)
ラキス : 松明に意味あるのか・・・?ありそうで怖いよ  肌荒れ中(笑) 
フェリスリーナ : ね?(^^)(ミーティアの隣で真似してる(笑)
エヴァナ : ん?東に一つと東南東に一つって事かしら?>GM
ミーティア : そうです。>エヴァナ
キティ : どうする?こんどはたいまつに火をつける?>カルセア
カルセア : ……取りあえず、どうなってるかだけはチェックしないとな。(ため息)>エヴァナ、ラキス  この罠、解除はできそう?でないと帰り道を探さないといけないんだけど。(汗汗)>GM
ミーティア : ねー?分かれば怖くないもの。後は純粋に楽しむだけでしょ?(^^)>フェリスリーナ
エヴァナ : フェリス…御免、スリルどうこう言うんだったらせめてこっちを巻きこもうとしないで…腹たってくるから(爆)。>フェリスリーナ
ラキス : 学者にそんなことさせるなよ・・・・・(汗)>ミーティア  肌荒れ中(笑) 
キティ : (フェリスリーナさんは要注意人物・・・・っと。)めもめも・・・(笑)
フェリスリーナ : うふふ〜。つぎはなにかなぁ〜♪>ミーティア
GM : 解除はできそうですね。ただ、スイッチを探さないことには。>カルセア
ラキス : 今度から魔法使おうかな・・・本当に(汗)>カルセア  肌荒れ中(笑) 
カルセア : ああ、まっててな。<火付け>キティ  じゃあついでにたいまつに仕掛けがないかチェックもしとく。
フェリスリーナ : りょーかい〜♪(本当にわかっているんだろうか(笑)>エヴァナ
GM : 了解です。どうぞ。<松明>カルセア
カルセア : 何処に在るか、今は見当も付かない?<スイッチ>GM
GM : そうですね。暗くてよく見えない、というところが現状です。>カルセア
カルセア : おけ、なんかあるかな〜。(たいまつチェック) 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
エヴァナ : かと言って火をつけるのも危険だし…ラキスにライト使ってもらうかしらね(汗。<暗くて見えないなら
GM : 特に引っかかる点はありません>カルセア
ラキス : わしもひらめで・・・・一応チェックします<松明チェック 2D6 → 3 + 6 = 9  肌荒れ中(笑) 
ラキス : 使います?命あってのことだし(汗)>エヴァナ  肌荒れ中(笑) 
GM : え?罠のチェックですか?魔法的な?それとも物理的?>ラキス
カルセア : こういう時に限って、デメが走らん。(涙)<たいまつチェック  さて、どうしたもんか。先に進むにしても、帰り道の確保はしておかないとな。みんな〜、スイッチ探して〜(笑)
ラキス : 魔法的だったら平目じゃなくてセンスマジック使ってます>GM  肌荒れ中(笑) 
エヴァナ : 物理的なものはシーフよね?魔法的なものだとセージかしら?ソーサラーかしら?>GM
ミーティア : むぅ・・・帰り道かぁ・・・スイッチ探します。 2D6 → 2 + 2 + (9) = 13
GM : ソーサラーです。<魔法的>エヴァナ
エヴァナ : ラキス、お願い(笑<魔法的なチェック>ラキス
GM : おぅ。ミーティアもそんなに走らなかったや(笑?)<スイッチ探し
ラキス : ・・・一応魔法的なものってセンスマジック使わなくてもいいのか?>GM  肌荒れ中(笑) 
レキサンドラ : ボクも探してみようか。<帰り道用
エヴァナ : 帰り道のスイッチ…駄目元で探すわね(笑。 2D6 → 3 + 2 = 5
GM : 使ってください(笑)<魔法的>ラキス
カルセア : ん、オレからも頼む。念のために……な。(笑)<センスマジック>ラキス
レキサンドラ : すいっちすいっち…。 2D6 → 2 + 5 + (3) = 10
キティ : 平目で帰りの道チェック! 2D6 → 1 + 3 = 4
キティ : 駄目だ〜
フェリスリーナ : 傍観(笑)
ラキス : はいはい・・・それでは、センス・マジック行きます<魔法的 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11 精神:16 肌荒れ中(笑) 
キティ : ま、電池君もいるしね♪(レキさん肩ポムし)←失礼!!<センスマジック
GM : うん。ほかの松明にも全部つながってますね。魔法的につながりがあります(笑)>ラキス
ラキス : 期待値か・・・・そんなに伸びなかった・・・(汗) 精神:16 肌荒れ中(笑) 
カルセア : 皆探すんだ〜〜!なけりゃ、此所での垂れ死にだぞっ(笑)……他に出口あるかも、だけど。<スイッチ>ALL 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10
ラキス : 魔法的につながりがあるぞ。どんな働きがあるのかは不明だけど>おおる 精神:16 肌荒れ中(笑) 
エヴァナ : 魔法的な繋がり…1つにつけると、全部に火がともるなんて簡単なことだけじゃなさそうね(汗。
キティ : やっぱし火か?危険だけど・・・・・
ラキス : ・・・よくよく考えたら発動成功した時点でわかるんだよね。妨害用の魔法がかかっていなければ<センス・マジック 精神:16 肌荒れ中(笑) 
GM : 皆様方には見つかりませんでしたね(苦笑)<帰り道スイッチ>おおる
キティ : こうして蟻地獄にはまってゆくのね・・・・・・(ぉぃ!
エヴァナ : つけてみる、火?…この先二つの部屋も見たいけれどね、ミーティアが罠を発動させないなら(汗)。
キティ : さっきはつけなくて罠が発動したからね・・・・。つけてみる?
ミーティア : ひどいなぁ。回避不可能な罠だったら発動させないのに・・・(おい)>エヴァナ
カルセア : ……逃げ道のナイ状態で、危険を侵すのは止めとくか…。<火つけ  ……ああ、いつもより消極的だ…。リーダーってつらいわ(笑)
エヴァナ : そう言う問題じゃないでしょ!(ちょっとキレ気味)>ミーティア このまま
エヴァナ : P:↓このままは、打ち損じ(汗
キティ : は〜い!注目〜〜〜リーダー様のご決断よ〜〜〜!!(爆)>おおる
ラキス : 抑えて。今冷静さを失ったら本当に死ぬぞ>エヴァナ 精神:16 肌荒れ中(笑) 
エヴァナ : 後はどちらに行くかよ、東と、東南東と。>カルセア
エヴァナ : 分かってるわよ。>ラキス 腹ただしくは有るけどね…
キティ : ま、こうなったら気楽に行こうぜベイビ〜(>▽<)b ビシ!(何?>エヴァナさん
エヴァナ : …そんな状況じゃないわよ…(怒りパワー充電中(何)<気楽に行こうぜ>キティ
GM : では、今度はどちらに行きましょう?
キティ : 人間あきらめが肝心さ〜〜〜ははははははは!!(−▽−)>エヴァナさん
ラキス : 多分今こういってるわしが一番先に切れそうだから。・・がまんがまん>エヴァナ 精神:16 肌荒れ中(笑) 
エヴァナ : はぁ…(呆(笑)>キティ
カルセア : (考え中)そうだな。他の部屋見て回ってからでも……おそくないだろ。……今度こそは。(ミーティアをジト眼でみつつ(笑))<たいまつ>ALL  ん〜。両方の通路を見比べたり、聞き耳立てたりの盗賊感知セットをしたいんですが。>GM
キティ : んじゃ、私は危険察知でできるかな〜>GMさん
カルセア : とりあえず、怒るのは生きてかえってからにしような。(ぽむぽむ)>エヴァナ
GM : してもオッケ〜ですよ?>キティ
GM : あ、了解です。どうぞ。どちらから先に?>カルセア
エヴァナ : …ええ、分かってるつもり…今は理性でギリギリかも。(笑>カルセア
GM : あ、それと、両方の罠どちらにも扉があります。
キティ : うっしゃ〜!東、東南東の順で感知〜 2D6 → 3 + 6 + (5) = 14
キティ2D6 → 1 + 6 + (5) = 12
エヴァナ : ん?両方の罠どちらにも扉?(笑
カルセア : …ここ、遺跡だよな?レンジャーは、人工の構造物の中じゃ駄目なんじゃなかったかな?(間違ってたらゴメンなさい)>GM
ラキス : センスマジックがかかってる内にざっと見ますけど大丈夫かな?>GM 精神:16 肌荒れ中(笑) 
キティ : 危険感知はオールラウンドです〜♪
GM : 間違えです。罠消してください。(苦笑)
カルセア : 東、東南東の順に、聞き耳をたてます。 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13
エヴァナ : 危険探知はきけんがあれば何処でも反応…だった…はず…(笑
GM : はい。了解です。いいですよ。松明以外のつながりで言えば、タイル(?)とタイルの間に魔法的なものがあります。部屋中の>ラキス
カルセア : あ、了解。失礼しました〜(汗)<オールラウンド>キティ 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
キティ : ついでに聞き耳もやるか♪じゃ、カルセアさんと同じく聞き耳〜 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13
GM : 危険感知でしょう?確か危険感知なら何処でもだと思っているのですが。>カルセア
キティ2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
キティ : 同じかい!!
ラキス : タイルとタイルの間になんか魔法的なものが見える。ここの遺跡、なんかやばそうな感じがする(汗) 精神:16 肌荒れ中(笑) 
キティ : 遺跡全体が動くのかな?>らきっち
GM : 特に聞き耳では不審な点は見当たりません。<両方ともです
カルセア : ……。(頭抱え)<この遺跡ヤバそう
エヴァナ : …ラキス、その言葉聞いてこの部屋が崩れそうな気がしたのは私だけかしら(汗)>ラキス
ミーティア : ・・・(にこにこ)
ラキス : 安心してくれ。わしも考えてたよ。(手を頭に当て)<崩れそう>エヴァナ 精神:16 肌荒れ中(笑) 
カルセア : おけ。んじゃ、特に理由はないけど、東から行こう。……良い?>ALL
エヴァナ : …任せるわ(微笑)>カルセア
GM : じゃぁ、扉の形教えますね
カルセア : 扉に鍵はかかってる?>GM
ラキス : ・・・・いいっすよ。それじゃ、行きますか?>カルセア 精神:16 肌荒れ中(笑) 
フェリスリーナ : (暇そうに壁にもたれてる(^^;
ラキス : 止めてくれ・・・(汗)<遺跡動く>キティちゃん 精神:16 肌荒れ中(笑) 
GM : 東の扉は少し古びた感じがしていて、真ん中あたりによく分からない文字と小さな丸が一個かかれています。
ラキス : 読めます?>GM 精神:16 肌荒れ中(笑) 
GM : いいえ。特にはかかっていません。>扉のかぎ>カルセア
キティ : ロボット(謎)に変身するかもよ?(笑)>らきっち
ラキス : その時点で死ぬこと請け合いだな。それは(汗)<巨大ゴーレム>キティちゃん 精神:16 肌荒れ中(笑) 
エヴァナ : ん?文字?下位古代語なら読めるけど、分かる?>GM
カルセア : ああ、セージの出番だ。(笑)<なぞ文字
GM : 旧古代語が読める方は全員。「1」と書いてあります。>ラキス
キティ : ん?じゃあ、東南東の扉にも何かかかれてるのかな?
フェリスリーナ : あたしは読めないだろうな(’’
GM : 旧=下位
ラキス : ・・・1と書いてある。2とかもあるだろうね 精神:16 肌荒れ中(笑) 
エヴァナ : そっち(東南東)の扉も確認できますか?>GM
カルセア : 同じやつが、東南東の扉にもある?<古代語の数字>GM
キティ : 小さな丸は何を意味してるんだろ?
GM : はい、確認できます。同じ場所に今度は「3」とかかれていて、丸が二つありますね。<東南東の扉
エヴァナ : 最初の走ってきたところに扉は無かったのよね?>GM
フェリスリーナ : スイッチとか?何かはめるとか?<穴
カルセア : 何かを埋め込むとかが、王道なんだけどな。(笑)<小さな丸>キティ 
ラキス : この順に進め!だったら嫌だな・・・(汗) 精神:16 肌荒れ中(笑) 
エヴァナ : でも、書いてあるだけならはめ込めないし…(考)<丸
キティ : う〜ん。なるほど・・・・>カルセア
カルセア : 1があって、3か……。隠し扉で2とかあったりするか、チェックしとくわ。 2D6 → 5 + 1 + (5) = 11
GM : いいえ。ただの模様です。はめ込みの空白はありません<丸
キティ : たいまつに火をつけた数で罠が解除されるとか・・・・1とか3は・・・・ちがうかな?
GM : はい。ないです。<最初
GM : 特に見当たりません(^^)>カルセア
ラキス : 部屋の西南西を調べてみて。>カルセア 精神:16 肌荒れ中(笑) 
カルセア : あ、了解。<模様>GM
キティ : 丸は財宝の数・・・・なんてことはないか・・・・(笑)
エヴァナ : 1を行ったら2があって、戻ってきて3って所かしら…
GM : あ、ミーティアさんは東南東の扉のすぐ傍らで壁に寄りかかっています(笑)
フェリスリーナ : だったらたくさんあるとこあけたら得だね(笑)>キティ
ラキス : ・・・怪しい・・・暇そう?>GM 精神:16 肌荒れ中(笑) 
カルセア : …えと、今のダイス、部屋全体をチェックしたつもりだったんよ(汗)<西南西>ラキス  な、レキサンドラもチェックしてみてくれない?>レキサンドラ
GM : じーーっ。と考えていますね。>ラキス
キティ : でも、間違ってモンスタの数だったりして・・・・(笑)>フェリスリーナさん
ラキス : そうだったんか。<部屋全体>カルセア 精神:16 肌荒れ中(笑) 
ラキス : ・・・・・・・・・・まさか、出る方法知らんのでは・・・(汗) 精神:16 肌荒れ中(笑) 
エヴァナ : 丸の位置って決まりがあるかしら?たとえば、正方形の右上に1個とか、左上と右下に1個ずつとか。>GM
GM : いいえ。隣に並んでいるだけです。>エヴァナ
フェリスリーナ : それでも暇よりはいい(ぇ>キティ
カルセア : レキサンドラがやってるその間に、東の扉の罠チェック。何もなかったらこっち行こうや。 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12
GM : 特にありません。扉には何も見当たりません。>カルセア
キティ : ふふふ・・・やはり、マイリーの血がはいってますよ(^^)フェリスちん♪>フェリスリーナさん
カルセア : 暇か〜。ゴメン。(汗)オレは不用心に死ぬより、ヒマな方がいいから〜。(笑)>フェリスリーナ
フェリスリーナ : はいっってない!(すぱーん(おひ))>キティ
キティ : げふっ・・・・そゆとことかね<すぱーん  ・・・(笑)>フェリスリーナさん
フェリスリーナ : ずんばらりんして欲しい?(こらこら)>キティ
エヴァナ : どうする?開ける?>カルセア
キティ : んじゃ、どうする?もう、突入しちゃう?それともなんかやってみる?
カルセア : ……レキサンドラ?(呼び掛けてみたり…)>レキサンドラ
ラキス : ・・・・・松明に火をつけるか、扉の先に行くか・・・どっちにします?>おおる 精神:16 肌荒れ中(笑) 
GM : ・・・レキサンドラ?生きてます?
キティ : あはは・・・ここじゃちょっとね・・・(いや、どこでも嫌です。)ま、あとでね・・・・(大汗)>フェリスリーナさん
エヴァナ : …あら?撃沈かしら(汗
キティ : うやや??
フェリスリーナ : 火つけに一票(’’
ラキス : おーい。けられたか〜〜〜>レックス 精神:16 肌荒れ中(笑) 
GM : ちょっと待ちましょうか?<レキサンドラ帰還のため
フェリスリーナ : じょーだんだよ(笑)>キティ
エヴァナ : 休憩かしら、ね?(汗)<レキサンドラ待ちで
キティ : そうだ〜火つけちゃえ〜〜〜(爆)←なんかフェリスリーナに感化されてきた?
フェリスリーナ : いえっさ。
カルセア : しゃあない。背負ってくか〜(よいしょ(笑))<レキサンドラ  それじゃ、東に云ってみるか〜。>ALL
キティ : んじゃ、ちょっと、ココアでもとりに・・・・(笑)
キティ : ん?いくですか?
GM : え?レキサンドラ帰還待たずに行きます?>カルセア
レキサンドラ : なんか一瞬ページが凍ってたです(汗
キティ : ん?どうするの?5分ほどまつ?
フェリスリーナ : お、復活した(笑)
GM : お?よかったです〜>レキサンドラ
キティ : あ、来た来た♪
GM : では、続きをはじめましょう。(^^)
ラキス : 良かったよかった・・・凍結してただけか(ほっ)>レックス 精神:16 肌荒れ中(笑) 
エヴァナ : あら、タイミングばっちし(笑 おかえり(^^>レキサンドラ
キティ : おいっす〜<始める>GMさん
カルセア : おけおけ。かえって来たか〜。よかったよかった〜。(よいしょと下ろし(え?))<レキサンドラ
エヴァナ : ええ、ついてく…けど、火付けたいひともいるみたいね(汗>カルセア
レキサンドラ : ごめんなさいです〜。<凍り
ラキス : それでは東にれっつらゴー? 精神:16 肌荒れ中(笑) 
キティ : っで、どうする?突入?それとも火つける?
キティ : 突入ですか?
フェリスリーナ : 別にどっちかって言うとやりたいだけだから突入でもいいけど?
GM : 分かりました。では、東扉ですね。
エヴァナ : 突入よね?
キティ : んじゃ、入るです〜
GM : 分かりました。配列はそのままでOKでしたか?
フェリスリーナ : 鍵は?
エヴァナ : ええ、さっきの通り…で、良いのよね?>ALL
キティ : かかってないよ〜>フェリスリーナさん
カルセア : ん、突入〜。何もなければ良いけどな〜。
レキサンドラ : 後ろから二番目です〜。
キティ : うん。<配列
ラキス : さっきと同じで<配列 精神:16 肌荒れ中(笑) 
フェリスリーナ : んじゃ突撃ー!>キティ
キティ : いくだべし〜〜〜(ぉぃ!<フェリスリーナとともに・・・
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