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■狼の群
GM : さて、どちらを追跡するか決めてもらいましょう。
ガルフォード : ほな、血がついてるほうの道かな
フィリア : 狼と思われるほうでいいのかな?
GM : では……狼っぽい(?)方の追跡で宜しいのですか?>ALL
レーン : うにゅ、狼の丸焼き&すきやき(//▽//)(笑)
ガルフォード : おっけーや>GM
アルマリア : はい(^^)>GMさん
フィリア : だからくうなっ(笑)(びしぃぃ)>レーン
セラ : はい<狼っぽいほう 追う時に、わたしも再チェックして構いませんか?>GM
アルマリア : 牧場どころか山も更地になりそうです(笑)<レーンさん
レーン : はにゅぅ(x-x)>フィリアさん。
GM : では、追跡の為に2人とも追跡チェックをお願いします。
セラ : 食べちゃいけませんよー(笑)。ひょっとしたら、敵ではないのかも知れませんから<狼>レーンさん
セラ : 今度はがんばります(涙)<追跡 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9
フィリア : はーい<追跡っ 2D6 → 6 + 4 + (5) = 15
アルマリア : フィリアさん本当にすごい(笑)
フィリア : …あら…今日、別人みたい(笑)
GM : セラにはやっぱり判らなかった。(笑) // フィリアは見失う事無く痕跡を追跡できます。
ガルフォード : さっきと同じよーな気も(笑)
セラ : …………お弁当残しておいて、今食べるべきだったでしょうか(泣)<達成値9
フィリア : さぁ、追跡しましょ〜(うきうき)(警戒はしてます〜)
ガルフォード : まぁ、まだチャンスあるって(笑)>セラはん
セラ : ありがとうございますー。フィリアさんがいなければどうなっていたことか(フィリアさんの後からついて行き)>ガルさん
フィリア : ナリス弁当の力が発揮されてるのかしら?(笑
GM : では、痕跡を追っていくと……ぽつねん……と牛の首が置いてあります。
ジェーン : うーン。こうとんとん拍子で進むと帰って警戒したくなるなぁ・・・。
ガルフォード : 怖っ(笑)<牛首さん
フィリア : ………罠?(笑)<牛の首
アルマリア : あら?………と、いいますことは近くに首をこんなにしたものがいるのでしょうか?(^^;<牛の首
ジェーン : 首だけかナ?骨とかは?
セラ : 首だけ?(ふときもだめし思い出しぶるっ) どこに置いてあるんですか?>GM
レーン : (//▽//) 丸焼きです☆(笑)>牛の頭。
GM : 濃い血臭がするけど、骨も筋も見当たらない。>ジェーン
GM : 足跡の痕跡の上に。>セラ
アルマリア : 用事の為、武器と盾は構えておきましょう
??? : で、キミたちの探しているものは見つかったのか?
フィリア : ……警戒中(ばばっ、ばばっ(笑)
セラ : 血の臭いがするんですね。聞き耳立てていいですか?>GM
GM : と、言う声が頭上から降って来ます。>ALL
アルマリア : ど、どなたですか!?(^^;>声の人
ガルフォード : 何もんやねんっ>???
レーン : ほにょっ?>???
ガルフォード : (バッソとラージ装備)
フィリア : ??(弓構え)
セラ : !? 立てるまでもなかったですね(苦笑)<聞き耳 声のした方を見ます。
セラ : あ、弓構えます>GM
GM : ちなみに……レンジャーの方々は危険感知をお願いします。
ジェーン : ・・・あンたが狼を率いてるヤツか?>???
フィリア : 危険感知〜 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9
フィリア : ぐはっ。私も力尽きたか…しかもこんなとこで
??? : ま、そうなるね。 俺たちだって食わないと飢え死にするからな。>ジェーン
セラ : 今度こそ……<危険感知 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12
GM : では、セラは回りにたくさんの獣が潜んでいる気配に気がつく。
ガルフォード : な、チャンスあったやろ?(笑)>セラはん
アルマリア : ではお金を一緒に投げ込んだのも貴方ですね、普通に交渉して手にいれることはできないのですか?>???
セラ : 気をつけて下さい……多分、上の方のお仲間が周りにいます>ALL
レーン : ほにょっ? あれ(???)が今日の夜食ですか?(Φω,Φ)うじゅるっ(笑)
??? : ……訳があってな、あそこには顔を出せないんだよ。>アルマ
セラ : はい。おおきにー(あら?)>ガルさん
ガルフォード : あんた、カッツェはん?>???
GM : 彼は樹上から飛び降りてきます。 姿は、ボロボロの皮鎧に大きな両手剣を背負ってます。>ALL
ジェーン : この展開はそうだよなぁ・・・。<カッツェ
アルマリア : (赤毛で瞳緑だったりしますか?)>GMさん
レーン : インフラビジョン&センスオーラします☆ どのくらい敵が近くに居るか、そしてどんな精霊力が働いていますか?>GM。
カッツェ : 随分……久しぶりに名前を呼ばれた気がするな……。>ガル
セラ : 彼の容姿は?>GM
フィリア : …今のうちにこそこそとクレインのねじ巻いてること出来ます?>GM
GM : 周りを取り囲むように生物の発する熱が見えます。 // 精霊力は、闇・光・炎・土・風・草木・生命です。>レーン
GM : 髪の色は汚れて判らないけれど、瞳の色は翠です。>アルマ、セラ
アルマリア : 冒険者になると言って家を出たはずの貴方が何故、狼を率いて山にいるのですか?>カッツェさん
カッツェ : 英雄気取りの結果が……この姿だ。 それだけで判るだろう?(皮肉な笑みを浮かべ)>アルマ
アルマリア : ……・・・・・(ライカンスロープにかかっちゃったんですね(^^;))<結果
フィリア : 巻けないのかなぁ…(クレイン)(==)
ガルフォード : ライカンスロープになる前に治せんかったんか?>カッツェはん
GM : 狼に一斉に襲い掛かられても良いのなら、どうぞ。(笑)>フィリア
フィリア : ぎゃっ、やめとく(笑)>GM
カッツェ : (月を見上げ) ……間に合わなかったんだよ。>ガル
レーン : ……お肉たくさん(//▽//)(囲む様に狼たくさん)(笑)
セラ : ……オーガーと戦ったのも、あなたがたなんですね>カッツェさん
ガルフォード : そうか・・・けど、何でこの山におるんや?実家と離れた所に行こうとは思わんの?>カッツェはん
カッツェ : ああ、牧場に下りるのを阻止するためにな。 おかげでこちらは被害甚大だよ。>セラ
セラ : だから、食べちゃいけません、て。あの人のお仲間なんですから(弓でつんつん)>レーンさん
アルマリア : 事情をお父上に打ち明ける気はありませんか? 少なくとも盗まず手に入るかもしれませんよ>カッツェさん
ジェーン : ははあ。オーガーもそっちも事情は同じ、か。<牧場に食料を求めて
フィリア : ?でも牛を盗んだ理由がわからないんですけど?>カッツェ
アルマリア : 牧場を影ながら守ってあげたのですね……<阻止
カッツェ : 一時は離れていたけどな……気になって結局戻ってきちまったよ。(苦笑)>ガル
ガルフォード : 狼やゴブリンの被害が無くなったんも、あんたが阻止してたからなんやな>カッツェはん
カッツェ : (首を振り) オーガーさえ来なければ、食料はどうにかできた。 が、あいつらが5匹も来ると流石にな……。>ジェーン
セラ : ……故郷の家を大切に思うお気持ちは、伝えられると思います>カッツェさん
カッツェ : 今更……。>親父に<打ち明け・…<アルマ
カッツェ : (自嘲気味に笑い)せめてもの親孝行か?>ガル、アルマ
ジェーン : 牧場を守るだけでなくこのあたりの食料の奪い合いになったってワケだ。>カッツェ
アルマリア : もし、オーガーを討ち果たせば今までどおり暮らしていけるのでしょうか?>カッツェさん
カッツェ : まぁ、そう云うことだな。>食料の奪い合い<ジェーン
カッツェ : (少し考え……) そうだな、群れの数も随分減ったし……奴等さえ居なくなればな。>アルマ
セラ : わたしたちは、オーガーの死体を一つ見ました。あと4匹残っているのですか?>カッツェさん
ガルフォード : 5匹ってことは残り4匹?<オーガー>カッツェはん
アルマリア : ………残りがどれくらいいるのかは分かりますか?<オーガー>カッツェさん
ジェーン : で、事情を話すとかくかくしかじかで。ま、アタシ達はそちらさんの脅威から牧場を守れば良いってワケ。オーガーさえ退治すれば大丈夫ってンなら力を貸すヨ。>カッツェ
レーン : うにゅぅ……敵じゃないの?(;-;)(狼ステーキ)
カッツェ : 残り4匹だな。 コイツ等では足止めどころか…………。 まぁ、1匹は俺が食い止めるが。>セラ
フィリア : 4匹??……(考え中)
カッツェ : 俺も、コイツ等に牧場を襲わせる気も無い。 大人しく山に引き篭もるさ。>ジェーン
アルマリア : 1度に3体相手はさすがに無理そうですよね…どうでしょう?>みなさん
ガルフォード : オーガー3匹か、結構へびーやなぁ
セラ : 3匹……それでも、キツイかな(さっきの死体のチェックで、オーガーの大体の強さは知ってていいですか?>GM)
ジェーン : 良し。話はついた。ま、やるしかないネ。>がるるん
ジェーン : なンか策を練ろうか。罠とかサ・・・。
GM : 全ステータスを知っていて結構です。>オーガー<セラ
ガルフォード : やるんはやるけど、どうするかやな>ジェーンはん
ガルフォード : そいつら4匹でまとまって行動してるん?>カッツェはん
アルマリア : 出来れば分散してる時に立ち向かった方が良さそうですね。
セラ : (了解しました<全ステータス)頭はあんまりよくないので、罠をしかけたら、数は減らせるとおもいます<オーガー
アルマリア : ナリスさんのお弁当を置いておいて、罠に誘導するですとか(笑)
カッツェ : 手伝ってくれるのなら、終わったらこいつをくれてやる。(と、言って銀のフランベルジュを引き抜く)>ALL
カッツェ : まとまっているな。>ガル
レーン : 銀(//▽//)(でも多分持てない)>カッツェさん。
ガルフォード : 多分持てんのやろなぁ(笑)<銀フラ
セラ : ……残ってましたっけ?(笑)<ナリスさんの愛情お弁当
フィリア : まとまってか…うーん、まず不意打ちはとらなきゃ…ねぇ<オーガー
ジェーン : 使えたら良いンだけど(笑)
GM : 持ってみれば判るかも?(笑)>フランベルジュ<ガル
ガルフォード : 狼なら跳べるけど、オーガーやったら跳び渡れんくらいの崖みたいなとこは無い?>カッツェはん
アルマリア : 多分もうないですね、みなさんお弁当から食べてましたから(笑) まあ、それは冗談としても何か撒き餌になるものがあれば仕掛けやすいかもしれません>セラさん
セラ : それをこちらがいただいた後、あなたは困りませんか?<フランベルジュ>カッツェさん
ジェーン : で、ヤツ等のねぐらとか知ってる?>カッツェ
カッツェ : (首を振り) そんな所があったらとっくに使ってる。>ガル
ガルフォード : ほな、ちょい貸してな(銀フラ持ってみる(笑))>GM
アルマリア : あら?今気がついたけど、一番筋力高いのはボクなのでしょうか?ガルさんもいますのに…(^^;
セラ : キーロフさんに、事情を話せば今日のお昼にいただいたようなお肉は提供していただけるでしょう……あ、必要経費で落とせば(手をぽん)<撒き餌>アルマさん
GM : その大きさの割に、絶妙のバランスが取れている滅多に無い逸品。 ガルにはほんの少し軽い。>フランベルジュ
セラ : はい、それにジェーンさんとわたしが続きます(笑)<筋力
フィリア : 私は〜?(銀フラ)
セラ : ……ジェーンさんだ……<ガルさんには軽い
ガルフォード : おろ、軽いなぁ(笑)
GM : (ぶっちゃけた話、高品質+5で必要筋力15の銀製フランベルジュです。(爆死))
アルマリア : そうですね、ガルさんは確か銀のバスタードソードお持ちでしたし、ジェーンさんなら合いますでしょうか? っと、別に通常武器が効かない相手ではないのですよね(笑)
GM : 値段は、聞かないように。(涙)
ジェーン : くっ・・・欲しい(笑)
フィリア : ぐはっ、もてない(笑)重すぎるぅぅx<銀フラ
セラ : (P:プレイヤーの目は思いっきり光りますね(笑)<高品質・銀製)
レーン : (爆) いいものですね(笑)>高品質−5、銀のフランベージュ。
ガルフォード : めっちゃ高級品やん(笑)
フィリア : お宝鑑定してみるかなぁ?(じゅるっ)<銀フラ
ジェーン : 冒険が終ったら買い取らせて欲しかったり・・・。ってまだ終ってナイ(ぶるんぶるん)
GM : でも、鑑定できないから良さげな銀製のフランベルジュとしか思えないのであった。(笑)
アルマリア : P:それは磨きたくもなりますね(笑)<カッツェさん<銀フラ
ジェーン : アタシは鑑定は古美術品しか出来ないのだ(笑)
ジェーン : で、もう一回聞くケド。オーガーのねぐらは知ってる?>カッツェ
カッツェ : (フランベルジュに見とれている皆さんに苛々しているようだ……。)
アルマリア : では、どうやってオーガーを倒すかですよね
セラ : そんなに良さげなものだと思うと、余計にいただいてしまうのが心苦しくなります(笑)<銀フラ
カッツェ : 山の中を徘徊している。 が、こちらには鼻の利く仲間が沢山居るのでな。 探すのには苦労しない。>ジェーン
アルマリア : (あら?(^^;<苛々 )
レーン : (P:8800ガメル、売っても4400ガメル(//▽//)>フラベ)
ジェーン : うーン。ずっとうろついてるワケじゃないと思うから、どっかで休んでると思うンだよネ。そこを狙いたいンだけど探すのに協力してくれないかナ。>カッツェ
アルマリア : 一体づつしか通れないような場所に誘い込んでカッツェさん達と挟撃するのはどうでしょう?
ガルフォード : 狼やったらオーガーに追いつかれんやろうから、4匹をおびきよせてもらって、どっかで待ち伏せしてて走ってきたオーがーの最後尾のやつをロープでこかして他のが狼追いかけてってくれたらそいつを袋叩きにできるんやけどなぁ
セラ : 撒き餌で釣って、落とし穴でも掘って、分散させて、ってできないでしょうか? 牧場の方にも手伝ってもらったら、穴掘りにもそんなに苦労しなくてすむんじゃないでしょうか<罠
カッツェ : 探すのは吝かではないがな……。>ジェーン // (口笛を吹くと、茂みや暗がりから満身創痍の狼達がぞろぞろと出てくる) 情けないことに、このありさまだ……。
フィリア : いや、牧場の人を危険にさらすのは…どうかと>セラ
ガルフォード : これでオレのも無理か
レーン : うにゅぅ……眠ってる所を縛って、個々撃退とか(//▽//)(笑)
ガルフォード : アルマはんの言うてるやつが一番ええかなぁ
ガルフォード : ロープくらい簡単に引きちぎりそうなんやけど(笑)>レーンはん
セラ : あ、そうですね。穴掘ってる最中に襲われたら(苦笑)>フィリアさん
フィリア : うん、確かに挟み撃ちが一番だね…(考え中)
アルマリア : おびき出すならそれこそ、狼さんでも人でも何かしらの獲物でも誘い込めるかもしれませんし、全員が来ても一部でも何とかなりません?>ガルさん
レーン : 精霊使いが二人いますので、ホールドできますよ☆>ガルさん。
セラ : 傷、癒してさしあげたい気になります<狼たち
セラ : え? レーンさんだけじゃ?<精霊使い
レーン : (あうっ(^^; 精霊使い2じゃなくて盗賊が2人でしたね(x-x)(勘違い))
ジェーン : 時間があれば狼を癒してから一休みして、それからオーガ探索。相手の動向をつきとめた上で対策を練るってカンジなンだが。
フィリア : 私も、少しくらいなら傷の手当てする〜<狼さん
ガルフォード : 今何時くらい?>GM
ジェーン : 精神力を回復するつもりがないなら中途半端に治癒するべきじゃないと思うナ。悪いケド。
レーン : 私も手当て(謎)するぅ(Φω,Φ)うじゅるっ(笑)>狼さん。
カッツェ : 今は、夜の8時くらい。>ガル
アルマリア : どちらにしてもけっこう歩き尽くめですし、暗い内は不利でしょうか?>ジェーンさん
ジェーン : 手当てなのか?本当に手当てなのか?>レーン
ガルフォード : 暗いうちの方がシェイド使える分ええと思うんやけどなぁ
フィリア : うーん、オーガー相手にするときは、木の上か分からないところで弓撃ってるか…
カッツェ : ……そこで舌なめずりしているのは、本当に信用できるのか…?
アルマリア : 闇の精霊でしたら物影からでも呼べるようですよ?>ガルさん
ガルフォード : ああ、それくらいの闇でもおっけーなんか<シェイド
レーン : あうっ(^^; さ、さぁ(汗々)(笑)>ジェーンさん。
セラ : そうですね。時間があれば。でも、夜の間に動くのは……<治癒>ジェーンさん
アルマリア : 狼はどれくらいの数いるんですか?>GM
ガルフォード : オーガーを1対ずつ相手にできるような所はあるん?>カッツェはん
GM : 全部で30頭ほど。>狼<アルマ
セラ : あ、す、すみません、愛に飢えているんです(慌てて背中にレーンを隠し)>カッツェさん
ジェーン : ああ、勘違いしてるかもしれないケド、一休みって今晩は寝ちゃうってコトだヨ。>セラ
アルマリア : ちょっと、全員には手が回りません、セラさんと協力しましても(^^;<30匹
ジェーン : あはははは(笑)<愛に飢えてる
セラ : あ、すみません。今から闇に乗じて、かと(汗)<一休み>ジェーンさん
カッツェ : そう、都合のいい所はな……。2匹程度に絞れる所はあるが。>ガル
フィリア : うーん…でも朝となると隠れれないかな?
フィリア : 2匹でもまだいいほうじゃない?
ガルフォード : 二匹ずつならなんとかなるか・・・
アルマリア : 1度に2匹くらいでしたら、どうにかなりますでしょうか?
セラ : 神官総動員しても、丸1日は余裕でかかりますね<30匹
アルマリア : オーガーさんは暗くても見えるそうですから昼夜関係ないですね(笑)>フィリアさん
フィリア : あぁ、そっか…
セラ : 2匹……倒して、生き残りの前にさっきのと合わせて3匹の死体投げ出しておいたら、よそへ逃げてくれないでしょうか……
レーン : うにゅ、明日の昼食はオーガーの照焼き(Φω,Φ)うじゅるっ(笑)
ガルフォード : 神官おるし、レーンはんにシェイド撃ちまくってもろたらなんとかなりそうやな
フィリア : そこまでオーガーに判断力あるかなぁ?<逃げて
ジェーン : で、どーする(笑)
カッツェ : 1匹でも残ると、食料を探してコイツ等を養うのがな……。
アルマリア : 無意味に命を奪うのは悲しいですけれど、食人鬼と言われるくらいですし、ここで禍根を絶ったほうがいいかもしれません<逃がし>セラさん
セラ : 食物連鎖を逆行しないでください(笑)<オーガー食い>レーンさん
ガルフォード : その場所までオーガーをおびき寄せるんは狼に頼めるん?>カッツェはん
アルマリア : とりあえず今日決着をつけるか、明日明るくなってからにするのかですね(笑)<どーする
セラ : 放っておけば、また来ます、ね……ただ単に分け前が増えたと思うだけかも知れませんし<オーガー>カッツェさん&アルマさん
カッツェ : 出来なくは無いだろうが……(キズだらけの狼達を見て)……現状ではムリだな。>ガル
アルマリア : 一体くらいでしたら傷は癒せますよ<狼さん>ガルさん、カッツェさん
フィリア : 夜にやるか…明日朝にやるか…私としては夜に一票、、、オーガーが牧場に行く可能性を減らしておきたい。
ガルフォード : ほな、全部は無理でもオーガーをおびき寄せるんに必要な数の狼を回復させてから休んで、朝一で行動でええかな?>おーる
フィリア : 1匹じゃぁ、きつくない?せめて2匹…かなぁ?<狼さん
ガルフォード : 1頭おったらおびき寄せれるん?>カッツェはん
セラ : 今日はできるだけ狼さんたちを癒して、明るくなってから、に1票。
アルマリア : 今晩休養をとるのでしたら5匹まででしたら引き受けれます<治癒
ジェーン : 戦ったのは今日だったンだろ?<オーガーと>カッツェ
カッツェ : せめて5頭はまともに動けないとただ餌食になるだけだ。>狼
フィリア : うーん、狼さんの体調考えて朝かぁ…うん、いいよ〜>がるるん
レーン : いつでもOKですよぉ(^-^)
アルマリア : はい、ガルさん案で良いのではないでしょうか?<朝一で>ガルさん
カッツェ : 一応、今日だが……最初は50頭居たんだが…殺され、喰われて今じゃこの数だ。>ジェーン
ジェーン : ま、つまりはそゆコトで。
ガルフォード : 何頭かの狼に起きてもらっててオーガーが牧場に行きそうなら教えてもらえるやろか?>カッツェはん
ジェーン : ま、オーガにもダメージを与えたンだし即日で牧場に行く可能性はかなり低いだろうナ。>フィリア
カッツェ : それも出来るが、近寄りすぎると見つかる。>ガル
フィリア : あ、そうだね。考えれば…(ふむ)>ジェーン
ガルフォード : 近寄らんでもオーガーの足音と狼の耳やったら聞こえるんちゃう?>カッツェはん
カッツェ : 耳よりも鼻の方が頼りになるんでな。>ガル
セラ : ……(目を閉じ、祈り捧げ)<殺された狼達 休むのでしたら、5匹までは倒れずにいられます<癒し
ジェーン : ま、とにかく治しちゃおうか。アタシは二匹しか治せないけどネ(苦笑)
アルマリア : では、風下に隠れててもらって、牧場へいきそうなら遠吠えで知らせてもらうことはできますか?>カッツェさん
ガルフォード : まぁ、ジェーンはんの言うように即日では牧場まで行かんやろうから、さっきのでいってみよか
レーン : うにゅ、やっぱりここは、ガルさんを木につるして、近寄ってきた所をガルさんごと網でつるし上げて、集団リンチ(//▽//)(妄想ちう)(笑)
ジェーン : よし。
ジェーン : その案のガルんトコをレーンにして採用(笑)>レーン
フィリア : 私は…少しでも多くの狼さんに手当てでもしてるかな…
アルマリア : では、狼さんを癒していきます。 ダイス振る必要ありますか?>GMさん
ガルフォード : 賛成(笑)>ジェーンはん
セラ : アルマさんかわたしかにトランスファしてかけたほうが、効率はいいのでは?>ジェーンさん
レーン : いやーん(;-;)(笑)>ジェーンさん。
カッツェ : ふむ……出来ぬ事ではないかも知れんな。>遠吠えで<アルマ
フィリア : レーンなら反対に食べちゃいそうだモンね(笑)<つるし上げ
アルマリア : レーンさんがお口を開けて待ってるとこに誘い込んでぱくっと一網打尽に(笑)
GM : 時短と言うことでダイス振りは不要です。>アルマ
ジェーン : なるほど!(笑)>セラ
セラ : 上手くいけば、レーンさんがオーガーを返り討ち?(笑)
アルマリア : はい、でしたら出来る限り癒して、明日に備えます(^^)<ダイス不用
セラ : じゃあ、わたしも15点消費して、狼5体に「治癒」かけます>GM
フィリア : あれ?手当てもダイス振る?>GM
GM : 動物相手ですから、使えないと言う事で。>フィリア
ジェーン : ま、適当に治したってコトで(笑)>GM
フィリア : あ、了解〜>GM
ガルフォード : あとは朝まで寝るだけやね(笑)
GM : はい。>治し<アルマ、セラ、ジェーン
アルマリア : 何もないようでしたら、そのまま決戦の朝……で、良いのでしょうか?(笑)
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