12/3/
■3.不思議な声の正体は。

エル : あや?いや、さっき片言ぽかったので…えーと、セージチェックって出来ないでしょうか?>GM
ジェーン : P:相手が何者か推測するってことで。<セージチェック
クリエール : (案外話の通じる相手ね(笑)無視されるかと思った<エルフも帰れ//多分……馬鹿ね(コラ)<声)
G狸M : どーぞー>セージチェック
ジェーン2D6 → 6 + 5 + (+4) = 15
エル : ???<兎 依頼人も無事だし、実害はないんですかね…。
ジェーン : P:セージチェックの出目がはしってるなぁ・・・。
エル : あ、ジェーンので目が良いな。(笑) 2D6 → 1 + 2 + (+5) = 8
ティアーズ : セージ〜2D6 → 1 + 5 + (+5) = 11
G狸M : 戦闘の時に目が出ないよ(謎)<セージ目が走り  えーっと、森に住んでる妖精でプーカっていうのがいるのを思い出しました>ジェーン
ジェーン : P:動物への変身能力とか知ってます?>GM
G狸M : 知ってていいんじゃないかな?+3だし>ジェーン
ジェーン : (それじゃ・・・)わかった!確か森に住む妖精族にプーカってのが居るんだ。大抵動物に姿を変えて暮らしてて時々人間を脅かしたりする。・・・でも人間には友好的なはずなんだけど・・・。よっぽど酷いコトされてるのかナ・・・。
G狸M : てぇわけで、プーカ(知名度12 モンスターレベル3)動物への変身能力を持つ妖精。人間並みの知能をもってます(謎概略)
エル : それで…どうしましょうかねぇ。行くしかないような気もするんですが…。
クリエール : …辻褄が合うわね。<プーカ
ティアーズ : ・・・襲ってくるようなことはあるんですか?<プーカ>ジェーンさん
ピッケ : う゛う゛・・・なんてかわいそうなんだ(涙が滝のように(爆))<よっぽど酷いこと
クリエール : 実力行使に訴えられたら手が出ないわ、なんとか和解の道を探さなきゃ<行くしかない
エル : (ハンカチ(?)渡し)>ピッケ
ジェーン : 普通は脅かすくらいで襲ってくるコトはないはずだけど・・・でもかなりの精霊魔法の使い手なはずだヨ。本気になったら危ないかも。>ティア
ピッケ : 彼等の森を傷つけないようにそっと実を取りに行こう(TT)
ジェーン : ま、とりあえずは進みつつ説得するしかないよネ・・・。
エル : 1人なんですかね…?<プーカ
クリエール : 取り敢えず、進まない?もう一度接触しないことには始まらないし…
ピッケ : ありがとう、クシュー!!(涙ふき、鼻かみ(笑))>エル
ジェーン : わからないナ。複数かもしれないシ、一人が何度か姿を変えてるのかも。>エル
ティアーズ : あまり刺激しないようにするしかないですかね・・・<本気になったら>ジェーン
G狸M : んじゃ、また進むのね?ピッケー、シックスセンス〜(謎)
クリエール : 最初聞こえた声は複数だったわ。<1?
ピッケ : よし!進もう!!
ジェーン : P:いや、複数だった?
ピッケ : シックスセンス〜 2D6 → 2 + 4 + (+2) = 8
G狸M : ちぇい 2D6 → 3 + 4 = 7
エル : (雑巾だったらどうしよう…。←?)あぁ、取り敢えず返さないでください…。>ピッケ
ピッケ : え?なんで?(爆)<返さないで>エル
G狸M : うん、きづいたっぽ。きらーんと目が光ります。(謎)おーかみがでたぞーっ
エル : 初めの声は複数だったみたいですが…兎は何匹でした?>GM
クリエール : P:直し(笑)//声は一応複数でした(笑)
G狸M : 兎は一匹だったけどね。>エル
エル : ぷれぜんとです。(違)<なんで>ピッケ
ピッケ : ありがとう(^^)<プレゼント>エル
ジェーン : 待った!森の住人プーカなら聞いて欲しい。アタシ達はただ森の木になるある実をとりに来ただけ。さっきも言ったように森を荒らしたりしないヨ。どうしたら信じてくれる?>狼
エル : 嘘(謎)じゃなさそうですね…襲ってきてるんでしょうか?<狼
ティアーズ : なんでわざわざこっちに姿を見せてから消えてったんでしょうね・・・<ウサギ(プーカ?)
G狸M : 狼は反応しません>ジェーン
クリエール : (マントの中でメイスに手をかける(やめぃ)<狼
ジェーン : ・・・本物?(とりあえず剣を抜く。)
エル : 取り敢えず武器を置いてみましょうか?
クリエール : P:ちょっち席外します。すぐ戻りますー
G狸M : うぐるるるるるーってわけで三匹、牙を剥いてます。<狼
G狸M : (いってらっしゃーい)
ジェーン : なるべくなら傷つけたくナイ・・・けど身は守るゾ。
ティアーズ : 思いっきり野生っぽいですが・・・(^^;;)<狼
ティアーズ : P:いってらですー>クリエールさん
エル : 本物だとしてもプーカ友達ですかねぇ…。ピース持ってないしなぁ。<狼
ジェーン : プーカ!見てるなら狼を下げてくれないか!殺生はあまりしたくナイ!(大声)
ティアーズ : 無力化するって言うなら、スリープクラウドとかでも大丈夫だと思うんですけど・・・<狼
ジェーン : それでも良いかも。(狼を睨みながら)>ティア
ピッケ : オレも鎮魂歌なんか歌いたくないよ(^^;
G狸M : スリクラを討てるティアーズが狼と敏捷度同じなんだよねぇ<スリクラで無力化
エル : こっちも殺せるかもですが、狼さんも無事じゃあすまないと思いますが…。>プーカ
ティアーズ : ジェーンさんの声には反応なしですか?<プーカ>GM
クリエール : 数的にホンモノの線はないわ。<狼(メイス準備)
ティアーズ : みなが、1ターン絶えてくれれば(w<敏焦度同じ
ジェーン : ・・・どうする、ピッケ。一度退く?それとも・・・。>ピッケ
ティアーズ : 耐えてくれれば、ですね(^^;;。絶えてしまったら困ります(死<↓
G狸M : 反応してません>ティアーズ
エル : ちょっとくらいなら直すから…スリープクラウド決行です?
ティアーズ : スリープクラウド、行きます。良いですか?>皆さん(allPC)
ピッケ : う〜・・・退こう!!>ジェーン
クリエール : いや、退いた方が良いと思うわ<スリクラ
G狸M : あ、ちなみに、さすがに狼はしってるよね?(笑)>セージ連
ティアーズ : ・・・判りました<退いたほうが
ジェーン : リーダーに振って悪いケド・・・ここは一度退くってコトで。>ティア、皆
ティアーズ : P:セージー(w 2D6 → 6 + 5 + (+5) = 16
ピッケ : プーカ達をオレ達のかってで傷つけたくないよ(^^;
ジェーン : P:一応・・・。 2D6 → 3 + 1 + (+4) = 8
クリエール : P:振るんですか?(笑)<狼
クリエール2D6 → 6 + 5 + (+4) = 15
エル : 退くと行っても、後ろ見せたら飛びかかってきたり…は流石にしないかな…。
エル : 知らなかったり…。(笑) 2D6 → 5 + 5 + (+5) = 15
ジェーン : アタシとピッケが殿になるサ。襲ってきたら反撃するしかないケド・・・。>エル
クリエール : P:狼の行動が攻撃ならスネア放ちます(笑)
G狸M : おしげもなく良い値がでたね…(笑)んじゃま、脱走してください。
G狸M : ちなみに狼はおいかけます。ええ。<襲ってくる?
ティアーズ : 距離はどれくらいですか?<狼>GM
ジェーン : P:じゃあ戦闘?
ピッケ2D6 → 4 + 5 + (+4) = 13
エル : …抵抗も生命点も僕のが高いですよ?(笑)逃げた後のが問題です。<殿>ジェーン
G狸M : うーん、5m位かな。<距離
ティアーズ : P:森の入り口まで逃げれば追っては来ないでしょうけど・・・<狼とおいかけっこ
クリエール : P:狼の攻撃目標はどなたです?
ジェーン : (じりじり下がる。)
ピッケ : (ロング・スピアを∞の字に振り回して威嚇)
ジェーン : P:一応ピッケとうちがしんがりのはずですけど。>GM
G狸M : ティアーズ、エルツィール、ジェーンが狙われてます。
エル : これだったら、やはりスリクラしかないですかね…。<追いかけっこ
G狸M : あれ?(苦笑)<しんがり<て、隊列きめたっけ?
エル : 隊列決めてなかったですが…道の幅って、3人走れるくらいですか?逃げたらバラバラになったかも…。>GM
G狸M : じゃぁ、とりあえずさっきのまんまってことで。2T目にでも隊列直してください<スリクラきかなかったら(苦笑)>ジェーン
ピッケ : P:殿にジェーンさんとピッケじゃなかっけ?
G狸M : ばらばらになって森をまともに抜けられるのはピッケ位だと。<バラバラ>エル
G狸M : 殿って、誰?(苦笑)
ジェーン : P:殿とかいてしんがりと読む。
エル : いや、隊列がバラバラくらいで。四方には散ってないかと。<バラバラ
クリエール : 現段階では最前列がピッケ、後は三々五々(?)でしょう?(自信なし)<隊列
G狸M : ああ、そっちのほうか(苦笑)<間抜け<しんがり=殿
ピッケ : P:しんがり、退却するとき敵から味方を逃がすために盾か囮になる役です(^^)<殿
クリエール : P:ぐは(笑)<とのとよんでたのね
ジェーン : P:だから狼と対峙した時にピッケとジェーンが前面にでてそのままにらみ合いつつ後退しているというイメージなのですが。
エル : 行動宣言としては防御に専念ですが…追いかけられたから、狼から行動します?>GM
G狸M : だれかのあだ名かと思ったよ(笑)詳細すまぬぅ(笑)>ピッケ
ピッケ : p:最初は僕も殿と読んでた(笑)
G狸M : てぇかごめん、私の頭の中で志村けんの馬鹿殿が走り回ってる(苦笑)
ピッケ : プーカさん、頼むから勘弁して(;;)
クリエール : P:まぁ、移動速度的に可能なんじゃないでしょうか?<狼の後列攻撃
ピッケ : P:僕は三匹が斬るの方だったです(笑)<との様
G狸M : んじゃぁ、どーしよっか。狼が先にかかってくるから、PCはその後行動してください。
エル : P:殿という単語でそれが来るしか…。(笑)<馬鹿殿
ジェーン : P:はーい。
クリエール : P:ガガーン(笑)<狼先制
G狸M : 攻撃相手はジェーン、ピッケ、ランダムってことでまた1−5 順番はさっきと同じ。 1D5 → 1 = 1
G狸M : クリエールさんごめーん、行ったー(苦笑)
G狸M : ジェーン、ピッケ、クリエールってことになりまス<攻撃目標
クリエール : 本気なの…?<狼//P:回避だぁー 2D6 → 3 + 4 + (+4) = 11
ジェーン : ちッ。(回避ロール) 2D6 → 5 + 6 + (+5) = 16
G狸M : 狼A→ジェーン、狼B→ピッケ、狼C→クリエール 目標値8
ピッケ2D6 → 5 + 6 + (+4) = 15
エル : スリクラきくと良いですねぇ…でも、乱戦になったら巻き込まれるんだろうか…。
G狸M : はい、全部回避。行動宣言お願いします>おおる
ティアーズ : スリープクラウド。狼を全部効果範囲内にすると、誰か巻き込みます?>GM
ジェーン : P:スリクラかけるんだよねぇ?抵抗集中の方が良い?
クリエール : P:抵抗専念ですー
ピッケ : P:手加減で狼を石突きか柄のほうで攻撃します>GM
G狸M : うーん、最前列にいる二人、ちいと2d6振ってみてー。5以下だったら巻き込まれて〜(笑)>ジェーン、ピッケ
ピッケ : P:抵抗専念で(うわ〜(爆))
ジェーン2D6 → 2 + 1 = 3
クリエール : あら?範囲は球形だから巻き込まれるんじゃないでしょうか?<3匹入れると
ピッケ2D6 → 4 + 3 = 7
ジェーン : P:(^^;
G狸M : ジェーン巻き込まれ(笑)ピッケ回避(笑)
ティアーズ : んじゃ、良いですかー?
G狸M : ん?まぁどっちでも構わないときは乱数に任せてるの(笑)ごめんものぐさGMだから(笑)>クリエール
クリエール : どーぞ(笑)<スリクラ
ピッケ : あわわわ!!ジェーン!
G狸M : みんな抵抗専念だからどうぞー>ティアーズ
ティアーズ : いきます。万物の以下略♪スリープクラウド〜 2D6 → 5 + 6 + (+5) = 16
クリエール : 気にしたら負けですね(笑)<ものぐさ上等
ジェーン : P:抵抗専念って+2ですっけ?
エル : 巻き込まれないなら防御専念で…スリクラどぉぞ。
クリエール : あ、眠い…(をぃ) 2D6 → 3 + 6 + (+8) = 17
クリエール : P:あ、完全の方ですか?<抵抗専念
ジェーン : うーん・・・。
ジェーン2D6 → 1 + 6 + (+3) = 10
ジェーン : (ぱたり)すぅ・・・すぅ・・・。
ピッケ2D6 → 5 + 5 + (+3) = 13
G狸M : おやすみなさーい(苦笑)>ジェーン
G狸M : (回避力+2だった<遅い)
クリエール : P:抵抗専念って+2でしたっけ?(をひ)だったら睡眠(笑)
G狸M : てぇわけで、狼さんは全部寝ました。ジェーンも寝てしまいました(苦笑)
クリエール : クラクラ…バタ(笑)<スリクラ
ティアーズ : えと・・・ゆすれば起きるんですよね?(^^;;<スリクラ
ピッケ : 起きろ〜!寝たら締め切り間に合わないぞ〜!!(ユサユサ(笑))>ジェーン
G狸M : あれま、ぱたぱたと人が倒れてく(笑)
G狸M : うん、強請れば起きる(謎すごい字だ(笑))
ジェーン : わあっすいませんっロフィム師!落第だけはご勘弁ッ!<締め切り
エル : スリープじゃないので、起こせば起きるから、静かに起こしましょうか…。
ジェーン : うにゃ?(ーー)
ティアーズ : あう・・・ごめんなさいごめんなさいごめんなさい(T_T)>ジェーンさん&クリエールさん
クリエール : (*_*)…起き。(笑)
クリエール : 取り敢えず、にげましょ〜…(フラフラしながら逃走)気にしないで〜>ティア
G狸M : んじゃま、そーやってネボケを起こしてると「はやまるなーーーっ」と狐が走ってくる(苦笑)
エル : 物音たてると狼さんも起きるんじゃあ…。あ、逃げるとゆーか、奥に進むんですか?
ティアーズ : 狼を起こさないように進みます〜
ピッケ : 足音に気をつけながら進みます
エル : …??いや、誰も自殺するつもりはないですが?(?)>狐
クリエール : ふぁ?<狐(目擦り(笑)
ジェーン : ・・・・。あ・・・プーカ?>狐
G狸M : 狼ンとこまで走ってきて、外傷がないので一安心してみたり。<狐
ピッケ : き、狐が喋ったぁあああ!!!!(ガビーン!!)
ティアーズ : え、はい。ごめんなさい!<早まるな>キツネさん
エル : 武器は置いて、見てませう。>一安心狐
ジェーン : ・・・ピッケ、人の話聞いてた?(^^)>ピッケ
プーカ : えがったー、えがったよプー(方言??)
ジェーン : P:すごい方言があったものだなぁ。
クリエール : (ショートボウ放り投げ(笑)メイスはしまっとく(笑)…なに?わざとじゃなかったの?<狼の>狐
ピッケ : え?そういえば・・・アハハ(^^;;;>ジェーン
プーカ : あんたら良い奴らだったんだな、脅かしてすまんかったプー<狐がグラランのような姿になった
エル : (何処の出身だろう…。<方言?(笑))もしもーし?お取り込み中に悪いんですが…。>狐
ピッケ : ば、化けた!!!!(どっしぇー!!)
ジェーン : P:確かプーカはもとの姿は裸だったような気が!
クリエール : そうでもないけど(笑)<良い人
プーカ : こいつら俺を助けようとしてこんなことしたプー。赦してやってくれプー
プーカ : 何だプー?>エル
クリエール : P:そのとおり(爆)<裸..オロオロ(笑)
多分腰巻き位はしてるよ…(苦笑)
プーカ : …エルフは友達じゃなかったんだなプー…<いい人じゃない>クリエール
ジェーン : 赦すのは良いンだけどサ。で、この森で何があったわけ?>プーカ
エル : 2重誤解(?)とかなくて良かったですね…。じゃ、取り敢えず友好的に話しでも?>プーカ
クリエール : 同じ森の友達じゃない(ごまかし営業笑顔)>プーカ
エル : いや、理由を話して貰えると、色々今後の身の振りよう(?)とかあるんですが。>プーカ
クリエール : うん、このお姉ちゃんお人好しだから力になれるかもよ?<ジェニー>プーカ
ピッケ : そ、そうそう、それだ、この森で何があったの?>プーカ
ジェーン : お人好しって・・・(^^;。>クリュ
プーカ : わかった、話すプー。
ピッケ : この際、実採集なんて後回しだ(笑)
エル : 種族に寄らず、各個人によるとゆー、良い教訓ですね。(?)<いい人、エルフ
プーカ : 俺達プーカの流れ者プ。三年前にここに越してきたプ。
ジェーン : いや、それは先。(きっぱり)<採集>ピッケ
クリエール : あくまで参考程度よね(笑)<種族..違う気もする(笑)
ピッケ : そんな、困ってる奴がいるのに、ほっとけないよ(爆)>ジェーン
エル : …達?この狼です?<流れ者>プーカ
ジェーン : お人好しはこっちだゾ(^^)。<ピッケ>クリュ
プーカ : ああ、あと二匹奥にプーカがいるプー。…今、俺のかかぁが妊娠中なんだぷー
エル : エルフにも悪人がいれば、人間やハーエルに善人が居ることもある、と。(ちゃっかり?)<参考>クリュ
ピッケ : に、妊娠って・・・いや〜おめでとうござます(^^)>プーカ
プーカ : たまに木こりがやってきたりするけど、まぁいい場所だったプー。
エル : あぁ、だから色々神経質にもなるんですね。(←?)<妊娠中 おめでとぉございます。>プーカ
ジェーン : うんうん。
クリエール : ……。(意外と言うのね(笑)<エル//ほんとに、お目出度いことで(笑..をぃ)<妊娠
プーカ : だけど、この前やってきた爺は最悪だったプー。変な薬は撒く、かかぁの食料の木の実はごっそりもってこうとする。だから追い返したプー。
ジェーン : ・・・・・・・。<爺
クリエール : あんたのが悪いんじゃない(笑)<爺
ピッケ : ゆ、ゆるせん!!ゆるさんぞぉ!!!!ぞぉおおおおお!!!!(怒髪天を突く(滅爆))<爺
ジェーン : うーン。とりあえずなンだけどサ。アタシ達はこの奥にある木の実が一つ欲しくて来たンだけど。アタシ達がそれさえ持っていけば多分、その爺も来ないと思うゾ。>プーカ
エル : 一般論です。具体例は挙げてませんよ。(をい)<意外と>クリュ
プーカ : だから、この前みたいなことになる前に人間を追い出そうとおもったんだプー…。
クリエール : 黙らせようかしら?(笑…つつもメイス取りだし(待て)<ピッケ
プーカ : …ホントかプ?だったらもってって欲しいプー。<木の実
クリエール : 心の声まで読むのね(笑)<意外と
エル : ごっそり??1つしか実を付けないヤツ以外、持って帰ってたんですかね…爺って、どんな人相の、どんなヤツですか?>プーカ
クリエール : イヤ、多分毎年来ると思うんだけど…(ボソ)<来なくなる
プーカ : 人の顔の見分けはつかないプー<人相<いちおう、皺があって白髪は年を食ってると判断してるプー
ティアーズ : 毎年一個ずつ森の入り口に置いておけば・・・(w<毎年来る
ジェーン : あ、ホント♪宜しく宜しく(^^)。(あくしゅあくしゅ)>プーカ
エル : ……目線で?(違)<心の声>クリュ
プーカ : ……<来年も来る
ピッケ : ふぅー、とにかくあの爺さんにかけあって木をどこかに移してもらって、変な薬をまいたり森の恵みをごっそりもっていくなどという御法度をやめてもらおう!
エル : じゃ、そなんですかね。<人相 あー、木を抜くなり、怪談話に尾ひれはひれ付けて聞かせてあげましょうか…?
プーカ : お前らホント良い奴プー。<握手>ジェーン
ティアーズ : えと・・・別人とかってことも・・・<森荒しおじいさんとジョンさん
ジェーン : ま、あの爺さん騙してまたアタシ達が取りに来れば良いじゃナイ♪良い小遣い稼ぎになるゾ(^^)。>クリュ
クリエール : そ、そう、それ良いわね(わたわた(笑)<……<一個ずつ
クリエール : 年に一回300Gじゃ…(笑)<小遣い..しかし、なんて邪悪な(笑)
エル : インドアの研究熱心偏屈爺に掛け合っても、普通に話がまかり通るとは思わないですが…薬とかの話は聞かなかったですからね。
クリエール : 別人かぁ…確認は必要ね。<2人の爺説(笑)
ジェーン : これも森の自然を守るためだヨ(^_-)☆ >クリュ
ジェーン : そうだネ。ティアの別人説も確かに言えてるナ。ま、ジョン爺に確かめれば。
ジェーン : じゃ、早速取りに行こうヨ!(^^)。>リーダー
クリエール : …?(ほんとかしら?なんて思いつつ(笑)<森の自然
ピッケ : うんうん、みんな、みんな生きているんだ友達なんだ〜♪
ティアーズ : とりあえず、実を持って帰って、ジョンさんに掛け合ってみましょう>皆さん
ピッケ : そうだね、そうしよう(^^)<取りに行く
ジェーン : 爺に話すおっかない話を考えなきゃネ・・・(^^)。ピッケ、吟遊詩人の想像力をかきたてて!(^^)。>ピッケ
ピッケ : 実を目指して進みます
G狸M : じゃ、PCずの話を聞いて「こっちだプー」と案内してくれます。<木の実を取りに行く
ジェーン : (てぽてぽ)
クリエール : (ふらふら(?)
プーカ : この木だプー。
G狸M : てぇわけで、案内された所には極彩色の何とも言えない木が生えてます(笑)
ジェーン : なンだこりゃ?
ピッケ : そうだね・・・森を探索してたら洞窟があって、中を覗こうとしたらものすごい言葉じゃ言い表せないような怪物がいて・・・
エル : 極彩色っ…。極彩色の実が1つなってたり…?
クリエール : こんな森、嫌(笑)
G狸M : うん、なってる(笑)>エル
G狸M : 喋らないからね(笑)<実>エル
ピッケ : ・・・ささっと取ってしまおう(^^;
ピッケ : <実
ティアーズ : なんとも特徴的な・・・(^^;;)<極彩色
エル : ……ちぇ…。(←言おうとした)<喋る実
G狸M : んじゃ、もいだ。誰が持って帰る?<実
クリエール : 私嫌(笑)<持ってかえる
エル : よく育ったなぁ…こんなの。
G狸M : ナニゲに食虫植物っぽいからねぇ。<木
ジェーン : リーダー(^^)。(肩ぽむっ)<持ちかえり>ピッケ
エル : 大きさにも寄りますが…見たいような…あまり触りたくはないような…。<実
ピッケ : わ、わかった(^^;(なにげにロング・スピアでつついてみたり)<実
G狸M : うーん、成人の頭さいず。みっしりと産毛が生えていて、そこそこ重いデス(笑)<実
エル : あ、傷つけたら駄目ですよぅ?(差し引かれるかも←?)<つつき
ジェーン : さんきゅさんきゅ♪困ったコトがあったら、また相談してネ(^^)。>プーカ
ティアーズ : (びくびく)(w<実の詳細
ピッケ : P:木に登らなくても、もぎ取れます?>GM
ジェーン : うげ・・・。(えろ)<実
プーカ : おう、また遊びにこいプー>ジェーン
エル : ………そして極彩色。<実 布にでも包まないと、目立ちますねぇ…。
G狸M : プーカが猿になってもいできてくれた(笑)>ピッケ
ジェーン : 今度は子供を見に来るヨ(^^)。>プーカ
クリエール : たぶん、もう来ない…(実から目逸らし(笑)
エル : であ、別れを告げて、帰りますか。
ピッケ : 元気な子供だといいね(^^)(実受け取りつつ)>プーカ
ジェーン : クリュって冷たい。>クリュ
ティアーズ : 頑張ってくださいね・・・(^^>プーカさん
プーカ : おうー。ありがとプー。またこいプー!(謎手を振り)
エル : それじゃ、またですね。妻子を大切に…。(?)>プーカ

■4.そしてまた明日。

G狸M : てぇわけで帰還です。帰りも特に障害もなく、また一夜野宿して帰りました。蛙屋についたのは夜の7時です。
マスター : おつかれさまです。どうでした?>おおる
クリエール : なんかどっさり疲れたわ…<何って移動が(笑)
エル : 後は、爺をどうするんですかね…。プーカのこと話すのはマズイだろうし…。
ジェーン : ばっちりだヨ♪いやあ大変だった大変だった(^^)。>マスター
ジェーン : 詳しいコトは後でピッケから(爆)
エル : 任務達成、です。>マスター
ピッケ : とにかく、何か得体の知れないモノはいたってことして、命からがら実をとってきたてことにすれば(^^;
マスター : ああそうですか、それは良かった(笑)<ばっちり
クリエール : そうしましょう(笑)<雰囲気で押す//プーカの言っていた爺というのが依頼人のことなのかも確かめなくちゃ…
ピッケ : 一様、実と取ってきました(^^)(背負い袋から実を取り出す)
ジェーン : P:ナに!(びくぅっ)
マスター : サンプソンさんには明日おいで頂くように伝えておきますから、今日はゆっくり休んでください>おおる
ジェーン : それそれ。<爺かどうか>クリュ
エル : 中から何か生まれませんかね…。<実
ジェーン : P:なーんかやな予感が(^^)<明日
ティアーズ : 期待してませんか・・・?(w<中から>エルさん
ピッケ : ・・・この実は明日までオレが持ってなくちゃいけないのかい?(^^;
エル : じゃ、ゆっくり休みましょうか…。<やな予感
G狸M : 一晩抱いて暖めて寝るかい?(笑)>エル
エル : ……駄目です?<期待>ティア
ジェーン : 勿論リーダーが責任もって(^^)。>ピッケ
マスター : こちらで預かりますヨ(笑)<一晩??>ピッケ
エル : ピッケに譲りましょう…。<抱いて暖めて(笑) 大切に枕元に奥でも良し。
ティアーズ : ・・・出来れば、僕は遠慮したいです(w<だめ?>エルさん
ピッケ : そうしてもらえると、助かる(^^)<預かる>マスター
クリエール : 頑張れ大将(笑)>ピッケ//余り想像したくないわね…<この実から生まれてくる生物なんて…ホラーだ(笑)
クリエール : それじゃ…私宿に戻るわ…(よたよた(笑)<明日に備え
ジェーン : さすがマスター。怖いモノ無し・・・。
ピッケ : 宿主の腹を食い破って「ピギャー!!」って産声でもあげるのかい(^^;<生まれる
G狸M : んだば、次の日になる??何かしたいことある??
エル : あー、そですか…。<遠慮、ホラー
ジェーン : アタシも部屋に戻る。お湯でも浴びヨっと。
ティアーズ : それじゃ、僕も寝ます・・・(ぽてぽて)
ジェーン : P:特にナシです。<やること
ピッケ : じゃぁ、オレ宿無しなんで寝床探します(笑)
クリエール : きゃー、エ○リアンっ(笑)<ピギャー
エル : セージらしく実のスケッチ(?)と記録でも…。<したいこと したら寝ます。
G狸M : ▲すら〜っや も○ら〜(謎)<ぴぎゃー
クリエール : P:無しです。<やること
G狸M : じゃ、次の日の朝ー。
ジェーン : おはよー。(眠そうな顔&寝癖で降りてくる。)
クリエール : P:生まれてます?(笑)
ティアーズ : (椅子に座って朝食食ってます)
G狸M : 生まれてません(笑)てぇか、植物だってば!(笑)
エル : おはようございます…実に変わりはないですか?
G狸M : んだば10時頃にサンプソンさんがやってきました。
ピッケ : どこか野外のベンチの下で毛布にくるまって寝てます(笑)
クリエール : (朝からエール飲んでます(笑)//P:ちぇー(爆死)<植物
ティアーズ : P:胞子を吸ってからだの中から極彩色の触手が・・・(w<植物
ピッケ : おはよう(^^)(店に入ってくる)
G狸M : …毒物度16で判定したい?(笑)>ティアーズ
ジェーン : おはよーです。>爺
エル : おはようございます。任務達成、ですが…。>ジョン
ティアーズ : あ、この目玉焼き、美味しいなぁ(笑)<毒物度>GM
G狸M : しかも解毒剤が不明だから神殿に行って金払って解毒してもらわなあかんで(笑)
クリエール : P:触手マスター?めっちゃ強そう(笑)<胞子吸い込んで//さて、依頼主さん。今回の依頼は苦労したわ…詳しい話はリーダーから聞いて(笑)>サンプ
ジョン=S : をを、この実じゃ、この実があれば儂の長年の夢だった金を精製することも可能なハズじゃ!(謎)
ピッケ : おはようございます(寝癖ボーンです)>ジョン
エル : (錬金術…?)
クリエール : P:あるけみすとのお爺さんだったのね(笑)
誰も聞かなかったから言わなかったけどね(笑)
ティアーズ : 錬金術師さんだったんですね・・・<ジョンさん
ジェーン : ・・・。ところで森にヘンな薬を撒いたり食べられる実を取り捲ったってのは貴方です?>爺
ピッケ : いや〜もう少しで気が狂うところでしたよ、身が凍る体験ってのはあぁいう事をいうんですね(夏らしく怪談話風に)>ジョン
エル : あのぅ…この実を育てるときに、薬とか使うんですか?>ジョン
G狸M : うん?変ではないぞ?猛獣避けの薬(謎自作)じゃ。木の実ってのは、実験材料のことかね?>ジェーン
ティアーズ : ・・・もろですね(^^;;;;)<実験材料とか
ジェーン : ああ、やっぱり。森の悪霊が今度来やがったらとり殺すって伝言です(^^)。>爺
クリエール : (心の声:やっぱりアンタか…先に言えよ(妙に納得)
エル : きかなそうなところがまたポイントですねぇ…。<自作 当たり(?)ですね。
G狸M : なに?しかしあそこに行けなければ儂の実験はつづけられないじゃないか!<取り殺す>ジェーン
ジェーン : なンでも随分と気に触ったとかで。アタシ等まで大変な目に会いましたケド、一応なんとかアタシ達ならって赦してもらいましたンで。>爺
エル : 死んでも実験は続けられませんがね…まぁ、その実は庭にでも埋めたらどうです?>ジョン
クリエール : (なんとなく人を騙すのには向かない性格なので黙っておく(笑)>爺
ジェーン : P:ラーダ学院時代からのワルガキ(^^)。<ジェーン
ジョン=S : むうぅ…今この実を埋めたら実験は続けられないし…(悩)…その悪霊とやらはお前達ならいいと言ったのか?
ピッケ : 真っ黒い影みたいなのが横目にちらっ、ちらっと見えるですよ、オレも最初は気にしてはいなかったんですが・・・あれはあの森で野宿してた時ですオレはその夜は火の番をしてたんです・・・(ひゅ〜どろどろ〜)>ジョン
クリエール : (どきどき(笑)<その悪霊は…んー、胡散臭いぞ(笑)
ジェーン : 一応ですネ。でもえらい強くて怖いンですヨ(ーー)。気が合って良かった。>爺
ジョン=S : むむむむむぅ、よし、では来年から君たちが取ってきてくれないか?(思うつぼ(笑))
ピッケ : 何かに後から見られてるような気がするんですよ・・・じぃ〜とそんでオレは気になって後を振り向いて何か獣でもいるかと思って確かめたんですがやっぱり何もいないんです・・・>ジョン
ジェーン : うーン。時間があったら・・・。どうする?リーダー?(爆)>ピッケ
ジェーン : (そんな具体的に行ってボロが出たらどうするんだヨ(^^;)(肘でつっつき)>ピッケ
エル : リーダー…えらく怪談話にのめってますが…。毎年ってーのは無理そうですが…慈善(?)でもないですし。
クリエール : (ほっ(笑)<来年から
ジェーン : まーまー。(他のヤツ等に話が行ったらややこしくなるだロ(^^;)>エル
ピッケ : 気が合っていうか・・・「わたし寂しいのぉ、一緒きてぇえええ!」って迫ってきたら実を届けたら帰ってくるて言って命からがら逃げてきたんですよ(爆)>ジョンさん
ジョン=S : むう、では来年はむりかのう。<寂しいの、届けたら帰る
ジェーン : (後頭部を殴る(^^))>ピッケ
ピッケ : え?まぁ、オレ達でなんとかしよう(^^;>ジェーン
クリエール : P:見事に(笑)<ピッケ
ピッケ : うげっ<後頭部打
エル : (年間契約でも、と…。(?)でも実際、研究拡大でもされたら大変ですね…。)>ジェーン
ジェーン : あはは。と、言うワケでリーダーもああ言ってますのでなんとかしますヨ(^^;。>爺
ジョン=S : むうううう、来年は悪霊避けの薬でもつくって使うかのう…(謎ぷつぷつぷつ)
エル : リーダーは幻覚でもみせられたんでしょうかねぇ…。<寂しいの…
ジョン=S : そうか?では、これは後金だ。来年も宜しく頼むぞ>ジェーン
ジェーン : ・・・。その前に呪い殺されますヨ・・・。ってかそンなので研究を寄り道しても・・・。<悪霊避け>爺
ジェーン : ハイハイ。毎度あり(^^)。>爺
G狸M : 爺さんはドラクエを発売日当日に買って帰った子供のようにはしゃいで走って帰りました(笑)
ジェーン : マスター、依頼達成♪今度も良いお仕事振ってネ〜♪>マスター
クリエール : (胸撫で下ろし(笑)…それじゃ、また来年>ジョン爺
エル : (スッキプしつつ向こう(謎)を見ている爺が見える…。<ドラクエ発売日(笑))
マスター : はいはい、またお願いしますね。>ジェーン
ジェーン : P:いまそのドラクエをやりながらとは誰も知るまい・・・。(謎)
ティアーズ : ・・・来年も、極彩色と顔を合わせに行くんですね・・・(w
クリエール : P:器用なことしますねー(笑)<dqしながら
エル : それでは、また来年。>ジョン
ジェーン : ま、ほら。そこはプーカに取ってきてもらえるしネ(^^)。>ティア
G狸M : んじゃま、しゅーりょーでーす。
ピッケ : しかし、なんか両肩が重いな、疲れてるのかな(爆)
クリエール : 蛙亭のメンバーで肝試しでもしようかしら?(笑)<毎年
ティアーズ : 憑かれてるんじゃないですか、やっぱり・・・(w>ピッケさん
エル : 憑かれて…。はいっ、お疲れさまでした。
今回のセッションは戦闘がなかったのですが、円満クリアということで経験点は1000点出しました。
まぁ、プーカ妻は無事出産したそうな…??

This is good end       

12/3/